入札情報は以下の通りです。

件名自動証明写真撮影機設置運営業務(PDF:181KB)
公示日または更新日2018 年 2 月 12 日
組織奈良県橿原市
取得日2018 年 2 月 12 日

公告内容

橿原市長 森下 豊第1 入札に付する事項1 契約番号 42930008292 案件名 自動証明写真撮影機設置運営業務3 契約期間 契約日翌日 ~ 平成31年3月31日4 履行期間 平成30年4月1日 ~ 平成31年3月31日5 業務概要 仕様書に記載のとおり ※仕様書等閲覧方法は下記第3「仕様書等の閲覧方法」を参照6 予定価格 非公表7 最低制限価格 設定なし8 入札保証金 免除9 契約保証金 免除 ※「必要」の場合、契約金額の10%相当額以上の金額を納付。

10 事後審査の有無 あり ※「あり」の場合、下記第8「事後審査「あり」の案件の場合」を参照第2 入札に参加する者に必要な要件本案件の入札に参加できる者は、次に掲げる要件をすべて満たす者とする。

1●登録種別●地域区分2 3 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者4 5 6 7第3 仕様書等の閲覧方法1 2 仕様書等閲覧申請書受付期日平成30年2月15日(木曜日)正午まで橿原市役所 契約検査課にFAXまたはEメールで提出。

FAX番号 0744-24-9721Eメールアドレス keiyaku@city.kashihara.nara.jp3 仕様書等閲覧資格確認結果通知書の送付入札公告書この案件の入札に参加しようとする場合は、下記申請期限までに、仕様書等閲覧申請書(指定様式)を契約検査課に提出し、閲覧資格の確認を受けること。

平成30年2月9日橿原市競争入札参加資格者名簿に登録をしている者で、以下の登録種別と地域区分に登録のある者仕様書等閲覧申請書受付期日から契約締結日まで、橿原市入札参加資格停止要綱に基づく入札参加資格停止措置及び入札参加資格留保の期間中でない者仕様書等閲覧申請書の様式は、橿原市ホームページ(入札・監督検査内)に掲載しているほか、契約検査課窓口でも配布する。

橿原市ホームページアドレス http://www.city.kashihara.nara.jp破産法(平成16年法律第75号)の規定に基づく破産手続開始の申立て、会社更生法(昭和27年法律第172号)の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)の規定に基づく再生手続の開始の申立てをしていない者又は申立てがなされていない者橿原市契約における暴力団排除に関する要綱(平成24年橿原市告示第175号)に基づく排除措置を受けていない者(物品)の「印刷類-写真現像」、(物品)の「その他-その他物品」、(役務)の「その他-写真ビデオ」、(役務)の「その他-その他役務」のいずれかに登録のある者指定なし仕様書等閲覧申請書受付期日までに仕様書等閲覧申請書を提出し、仕様書等閲覧資格確認結果通知書で閲覧資格が有る旨の通知を受けた者(下記第3参照)平成25年度から平成29年度のうちに、国又は地方公共団体において、自動証明写真撮影機の設置実績があること。

下記の案件について、条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。

契約検査課から仕様書等閲覧申請書を提出した者に対し、平成30年2月16日(金曜日)に、仕様書等閲覧資格確認結果通知書をFAXにて送付する。確認結果通知書で閲覧資格が有ると記載された者には、併せて記載している仕様書等閲覧方法に沿って閲覧すること。

第4 質疑回答に関する事項1 質疑受付期限 平成30年2月21日(水曜日)正午まで2 回答予定日時 平成30年2月22日(木曜日)午後3時頃3 質疑方法第5 入札(開札)の日時及び場所平成30年2月28日(水曜日) 午後2時30分橿原市役所 北館1階 入札室第6 入札に際しての注意事項123 入札書の提出をもって、入札の参加申請があったものとみなす。

4 既に提出した入札書の引き換え、変更又は取消は認めない。

567 仕様書等の閲覧はしたが入札書を提出しない場合の連絡は不要(辞退届の提出不要)。

8 入札参加者が1者であった場合でも、入札を行う。

91011 入札書に記載する金額は、消費税抜きの金額とする。

第7 入札の無効に関する事項下記に該当する入札は、無効とする。

1 入札書に記名押印を欠く入札2 入札書の重要な文字の誤脱等により必要な事項を確認できない入札3 1件の入札につき同一入札者がなした2以上の入札4 入札に際して公正な入札の執行を害する行為をした者の入札5 委任状のない代理人がした入札6 入札書を封書によらず提出または投函された入札7 入札金額を訂正した入札又は入札金額が判読し難いと認められる入札8 9 入札に関し談合等の不正行為をした者の入札10 係員の指示に従わない等入札室の秩序を乱した者の入札1112 その他市長の定める入札条件に違反した入札第8 事後審査「あり」の案件の場合12 入札を行い落札候補者決定後、落札候補者の事後審査書類を確認する。

3②回答は、橿原市ホームページ(橿原市入札・見積予報ページ内の各案件の公告箇所)に 掲載する。

入札日に「入札書」と下記の「必要な事後審査書類」を提出(入札書と事後審査書類は同封せず別々に提出)すること。落札候補者となった者で、入札日に事後審査書類を提出できなかった場合は、落札候補者決定日の翌平日までに提出すること。

原則として落札候補者決定日の翌々平日までに、落札候補者に対し事後審査結果通知書をFAXで通知する。

※質疑受付期限後の質疑受付、回答後の再質疑受付はしないため、質疑内容の認識違い等が 起こらないよう、質疑はできる限り具体的に記入すること。

代理人が入札する場合は、委任状(指定様式)を提出すること。

入札室に入室できるのは、1業者につき1名とする。

①上記期限までに、契約番号・案件名・質疑文を記入(様式不問)し、契約検査課へ FAX送信(0744-24-9721)。

入札書を提出できる者は、上記第3の仕様書等閲覧資格確認結果通知書で、仕様書等閲覧パスワードを通知された者のみとする。

入札回数は2回を限度とする。1回目の入札を行い、落札に値する金額がなかった場合は、直ちにその場で2回目の入札(再度入札)を行う。1回目の入札で無効な入札を行った者は、再度入札には参加できない。なお、入札参加者が1者であることが明らかな場合、再度入札は行わない。

落札に値する金額で同額となった場合は、くじにより落札者(事後審査ありの案件は落札候補者)を決定する。なお、くじとなった場合、くじを辞退することはできない。

入札書と同時に内訳書の提出が必要な案件について、内訳書の添付のない入札または入札金額と内訳金額が一致しない入札投函入札とする。入札に参加しようとする場合は、必ず上記入札日時に来庁し、入札書(指定様式)を封書に入れて提出すること。

質疑ができる者は、上記第3の仕様書等閲覧資格確認結果通知書で、仕様書等閲覧パスワードを通知された者のみとする。

事後審査ありの案件の場合、事後審査で不備となった落札候補者のした入札4 5 67 必要な事後審査書類第9 入札結果の公表について第10 その他1 本案件の入札のために要した費用は参加者の負担とする。

2 落札者が契約までに入札条件を満たさなくなったときは、契約の締結はしない。

34 5問合せ先 橿原市役所 契約検査課 契約係 TEL0744-21-1112 FAX0744-24-9721 Eメールアドレス keiyaku@city.kashihara.nara.jp事後審査で必要資格を確認できた場合は、その落札候補者を落札者として決定し、契約締結に向けた手続きを行う。

①平成25年度から平成29年度のうちに、国又は地方公共団体において、自動証明写真撮影機の設置実績を確認できる契約書(履行中の契約も可)及び、業務内容が確認できる仕様書。

この公告、仕様書等通知内容に定めのない事項は、橿原市契約規則、橿原市入札執行要綱等に従う。

落札者が決定した日の翌平日以降に、橿原市ホームページ(入札・監督検査ページ内)と行政資料閲覧コーナー(市役所北館)で公表開札録を掲載する。

入札において、事故が起きたときや不正行為等があると認めたときは、入札を中止又は延期する場合がある。

事後審査で必要資格を確認できなかった場合は、その落札候補者の入札は無効とし、落札に値する金額を提示した業者で次順位の者を落札候補者として事後審査書類を確認する。落札に値する金額を提示した業者がいる限り、落札者が決定するまで同様の手続きを繰り返す。

提出された事後審査書類は返却しない。

長期継続契約の場合、翌年度以降の予算が減額又は削除された場合は、発注者は契約を解除する場合がある。受注者は、これにより契約を解除され損害が生じた場合は、発注者にその損害の賠償を請求することができる。賠償額は、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。