| 公告内容 |
公告第17号 分任支出負担行為担当官 令和8年5月13日 防衛装備庁新世代装備研究所 総務課長 木 村 浩 一 公 告
下記により入札を実施するので、入札及び契約心得(地方調達)(平成31年4月1日)を熟知の上、参加されたい。 1 入札方式 一般競争入札 2 入札に付する事項 件名 台座付きルーネベルグレンズ 規格 内訳明細書のとおり 数量 1件 納地 防衛装備庁新世代装備研究所飯岡支所 納期 令和9年1月29日 摘要
説明会 な し
3 入 札 (1) 日 時 令和8年6月18日(木)13時30分 (2) 場 所 新世代装備研究所 入札室 (ただし、郵送による入札を希望する場合は、事前に官の了承を得るものとし、細部は別紙を参照のこと。)
4 参加資格 (1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保 佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、 特別の理由がある場合に該当する。 (2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 令和7・8・9年度防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)「物品の販売」「A」、 「B」、「C」又は「D」の等級のいずれかに格付けされ、関東・甲信越地域の競争参 加資格を有する者。 (4) 大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官から又は防衛装備庁長官官房会計官か ら「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の要領」に基づく指名停止の措置を受 けている期間中の者(以下「指名停止期間中の者」という。)でないこと。 (5) 前号により、現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、 当該者と同種の物品の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おう とする者でないこと。 (6) 都道府県警察から、暴力団関係業者として排除するよう要請があり、当該状態が継続し ている有資格業者でないこと。 5 入札方法 落札に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加 算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業 者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の100/110に相当する 金額を入札書に記載すること。 6 保証金 (1) 入札保証金 免除 (2) 契約保証金 免除 7 入札の無効 4の参加資格のない者のした入札、入札に関する条件に反した入札又は入札後契約を締結す るまでの間に、都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する工事等から排除す るよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者のした入札は無効とする。 8 契約書作成の必要の有無 有 9 契約をしようとする 基本契約条項等 物品売買契約条項 談合等の不正行為に関する特約条項 暴力団排除に関する特約条項
10 落札者が正当な理由なく契約を結ばない場合には、落札金額の100分の5以上の金額を違約金として 徴収する。 11 その他 (1) 電子調達システムの利用 本件は、政府電子調達(GEPS)を利用する案件である。なお、電子調達システムの障害に より、入札を取りやめ、本公告が変更となる場合がある。 《電子入札による入札書受領期間》 公告日から入札日の前日17時15分(行政機関の休日を除く)まで。また、電子調達システムに より難い者は、担当官の承諾を受けて、紙方式に代えるものとする。この場合、入札日の前日17 時15分まで(行政機関の休日を除く)に下記問い合わせ先に「紙入札方式参加承諾願」を提出す ること。 (2) 端数処理 入札書に記載された金額の110/100に相当する金額に1円未満の端数があるとき は、その端数金額を切り捨てるものとし、当該端数金額を切り捨てた後に得られる金額 をもって、申し込みがあったものとする。 (3) 原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めないものとする。ただし、真にやむ を得ない事由を大臣官房衛生監、防衛政策局長及び防衛装備庁長官が認めた場合には、この限り ではない。 (4) 提出資料 (1) 各書類は、下記問い合わせ先に提出すること。 (2) 防衛省競争参加資格の資格審査結果通知書の写しを入札日の前日17時15分 (行政機関の休日を除く)、参考見積書を令和8年6月5日(金)17時15分 (行政機関の休日を除く)までに提出するものとする。 (3)指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせる場合は、下請負確認申 請書を令和8年6月5日(金)までに提出するものとする。 (4) 同等品により入札に参加希望する者は令和8年6月5日(金)までに調達要求元に 同等品であることの承認を得ること。 (5) 指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせる者と、指名停止期間中の者にこの 契約の全部又は一部を請け負わせない者との入札になる場合には、指名停止期間中の者にこの契 約の一部を請け負わせる者の入札は認めない。 (6) 契約締結後、指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせることとなった場合 は、この契約の全部又は一部を解除することがある。 (7) 契約後、指名停止期間中の者に下請負をさせる場合は、「入札及び契約心得(地方調達)」に定 める下請負承認を得るものとし、変更契約を行い特定費目の代金の確定に関する特約条項を付す ものとする。 なお、特定費目の代金の確定にあたっては、下請負者が履行に要した製造原価等が確認できる 書類を提出するものとする。 (8) 入札及び契約心得(地方調達)10.6に該当する場合は、「資料の信頼性確保及び制度調査の実施に 関する特約条項」を適用するものとする。落札者が中小企業信用保険法第2条第1項に規定する 中小企業者である場合は、別に定める「中小企業者に関する質問及び回答」を提出し、「債権譲 渡制限特約の部分的解除のための特殊条項」を別途適用する。 (9) 問い合わせ先 本書記載事項については防衛装備庁新世代装備研究所飯岡支所業務班に照会のこ と。
〒289-2702 千葉県旭市大字塙字三番割 ℡ 0479-57-3043 E-mail:ms-keiyaku-tantou@cs.atla.mod.go.jp
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