入札情報は以下の通りです。

件名スポーツ科学センター体力診断システム構築業務委託の条件付き一般競争入札について
種別役務
公示日または更新日2026 年 4 月 14 日
組織秋田県
取得日2026 年 4 月 14 日 19:05:10

公告内容

1秋田県スポーツ科学センター体力診断システム構築業務委託に係る条件付き一般競争入札公告次のとおり条件付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき公告する。

令和8年4月14日秋田県スポーツ科学センター所長 岩井 潤1 入札に付する事項(1)委託業務名秋田県スポーツ科学センター体力診断システム構築業務委託(以下、「業務委託」という。)(2)業務内容業務委託仕様書のとおり(3)実施期間契約締結日から令和9年3月31日まで2 契約条項等を示す場所及び日時(1)契約書案、業務委託仕様書、その他の入札に関する書類は、令和8年4月14日(火)から4月24日(金)午後5時までの期間において、秋田県公式WEBサイト「美の国あきたネット」に掲載する。

(2)問い合わせ先〒010-0974 秋田市八橋運動公園1-5秋田県スポーツ科学センター スポーツ医科学チーム電 話 018-864-7911FAX 018-823-0008メール supootsukagakusentaa@pref.akita.lg.jp(3)当該入札行為及び仕様書等に関する質問は、様式第8号により受付する。

提出期限 令和8年4月21日(火)提出場所 2の(2)提出方法 メール回答期限 令和8年4月22日(水)3 入札執行の日時及び場所令和8年5月1日(金) 午前11時秋田市八橋運動公園1-5 秋田県スポーツ科学センター2階 研修室24 入札に参加する者に必要な資格入札に参加する資格を有する者は、次の全ての要件を満たしている者とする。

(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。

(2)秋田県暴力団排除条例第6条(平成23年秋田県条例第29号)に規定する暴力団員又は暴力団と密接な関係を有する者に該当しないこと。

(3)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申し立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申し立てがなされている者(手続開始の決定を受けた者を除く。)ではないこと。

(4)秋田県内に本社又は支社、支店、営業所等を有すること。

(5)秋田県税に滞納がないこと及び社会保険に加入し、かつ、社会保険料に滞納がない(適用除外事業所を除く。)こと。

5 入札参加資格確認申請書等の提出(1)入札に参加しようとする者は、次により申請書類を提出しなければならない。

① 提出書類(ア)入札参加資格確認申請書(様式第1号)(イ)登記事項証明書又は秋田県内に本社又は支社、支店、営業所等があることを証明する書類の写し② 提出期間令和8年4月14日(火)から4月24日(金)の間の日曜日、土曜日を除く午前9時から午後5時まで。

③ 提出場所及び提出方法提出は、2の(2)に記載の秋田県スポーツ科学センター スポーツ医科学チームまで持参又は郵送により行うこと。

ただし、郵送の場合は、事前に電話連絡のうえ、②の期間内に必着とすること。

④ 提出部数1部⑤ 入札参加資格確認申請書の配布本公告と同時に秋田県公式WEBサイト「美の国あきたネット」へ掲載し、配布する。

(2)入札参加資格の確認は、提出期限日をもって行う。

(3)入札参加資格確認申請書提出後の申請書への追加及び変更は認めない。

(4)入札参加資格の確認は、開札後に、原則として、落札者とするための確認を行う必要がある入札参加者(以下「落札候補者」という。)について行い、その他の者については、確認を行わないものとする。

(5)入札参加資格確認申請書に虚偽記載があった場合は参加資格の取り消しを行う。

(6)入札参加資格確認申請書を提出した者は、当該申請書の提出後、落札者が決定される3までの間において入札参加資格を有しないこととなったときは、開札前にあっては入札辞退届(様式第2号)を、開札後にあってはその旨を記載した届出書を速やかに提出しなければならない。

6 入札保証金(1)入札参加者は、契約希望金額の100分の5以上の金額を開札までに納付しなければならない。

ただし、秋田県財務規則第160条第2項に定める担保(銀行振出小切手、銀行保証小切手、国債、秋田県債、郵便貯金銀行の発行する振替払出証書、郵便貯金銀行の発行する為替証書)の提供をもって入札保証金の納付に代えることができる。

なお、入札保証金の還付は、落札者に対しては当該契約の締結後に、その他の者は入札終了以降に行う。

(2)入札保証金の納付を免除される者については、入札保証金免除申請書(様式第3号)に免除の事由を証する書類を添付して5(1)②に定める提出期間内に提出し、審査の結果免除を認められた者とする。

(3)入札保証金の納付を免除される者は、秋田県財務規則第162条第1項第1号又は第2号に該当する者とし、次の①又は②の書類を入札参加資格確認申請書等と同時に提出すること。

なお、審査について説明を求められた場合は、資料提出者の負担において完全な説明をしなければならない。

① 県を被保険者とする入札保証保険契約証書② 過去2年の間に国又は地方公共団体と当該契約若しくはこれに相当する契約を2回以上締結し、これらをすべて誠実に履行した証(契約書及び支払通知書の写し等)を提出し、審査の結果免除を認められた者とする。

7 入札の執行(1)5により入札参加資格確認申請書等を提出した者は、3に記載の入札執行の日時及び場所に入札書等を持参し提出するとともに、開札に立ち会わなければならない。

入札書は入札書(様式第4号)を、再入札の際は再入札書(様式第5号)を使用するものとする。

なお、代理人が入札を行う場合は委任状(様式第6号)を提出すること。

(2)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。

(3)開札の結果、予定価格の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再入札を行う。

(4)予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札をした者を落札候補者とする。

この場合において、該当する者が2者以上であるときは、くじの方法により順位4を決定し、最上位者を落札候補者とする。

(5)入札執行回数は2回を限度とし、落札候補者のない場合は、地方自治法施行令第167条の2第1項第8号の規定により、最終の入札において有効な入札を行った者のうち、最低額の入札者と随意契約の交渉を行うことがある。

(6)入札参加者が1者であった場合であっても、原則として入札を有効なものとして執行するものとする。

8 落札者の決定方法(1)落札候補者となった者について入札参加資格の確認を行い、資格を有することが確認された場合であって、次のいずれにも該当しないときは、当該落札候補者を落札者とする。

① 落札候補者の入札価格によっては契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき② 落札候補者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって、著しく不適当であると認められるとき(2)(1)により落札者が決定しなかった場合は、予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、入札価格が当該落札候補者の次に低い者(該当する者が2者以上である場合は7の(4)後段の方法により最上位者を決定する。

ただし、当該落札候補者がくじにより決定された者である場合は当該くじの次順位者とする。

)を落札候補者とし、(1)の確認等を行うものとする。

(3)落札者が決定するまで、(1)及び(2)を順次繰り返すものとする。

(4)契約担当者は、(1)により落札候補者が入札参加資格を有しないと決定したときは、当該落札候補者に対し、資格なしと決定された理由を明らかにした資格確認結果通知書を通知するものとする。

(5)(4)の通知を受けた者は、当該通知の日の翌日から起算して2日(休日を除く。)以内に、契約担当者に対して書面により資格なしと決定された理由についての説明を請求することができる。

(6)落札者となった者は、秋田県税及び社会保険料に滞納がないことを証する書面を速やかに提出しなければならない(適用除外事業者を除く)。

9 入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。

(1)入札参加資格がないことが確認された者のした入札(2)委任状を持参しない代理人のした入札(3)入札保証金を納付しない者(免除された者を除く。)又はその金額に不足がある者のした入札(4)同一の入札について2以上の入札をした者の入札5(5)同一の入札について2人以上の入札者の代理人となった者の入札(6)談合その他不正な行為によって行われたと認められる入札(7)入札書の記載事項が脱落し、若しくは不明瞭で判読できない入札または首標金額を訂正した入札(8)記名押印を欠く入札(9)入札書を提出した者のうち、開札に立ち会わなかった者の入札(10)前各号に定めるものの他、指示した条件に違反すると認められる入札10 契約保証金(1)落札者は、契約金額の100分の10以上の金額を契約締結までに納付しなければならない。

ただし、秋田県財務規則第160条第2項に定める担保(銀行振出小切手、銀行保証小切手、国債、秋田県債、郵便貯金銀行の発行する振替払出証書、郵便貯金銀行の発行する為替証書)の提供をもって契約保証金の納付に代えることができる。

契約保証金の還付は、当該契約に係る義務履行があったときに行うものとする。

(2)契約保証金の納付を免除される者については、契約保証金免除申請書(様式第7号)とともに、県を被保険者とする履行保証保険契約書を契約締結時までに提出し、免除を認められた者又は、過去2年間に国又は地方公共団体と当該契約と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上締結し、これらをすべて誠実に履行した証(契約書及び支払通知書の写し等)を提出し、審査の結果免除を認められた者とする。

11 その他(1)入札参加者は、印鑑を持参して参加し、代理人の場合は委任状を提出すること。

(2)入札参加資格確認申請書等の作成に要する費用は提出者の負担とする。

(3)落札決定から契約締結までの間において、落札者が4に掲げる資格を満たさないこととなった場合は、当該落札者と契約を締結しないことができる。

(4)契約の手続きにおいて使用する通貨及び言語は、日本国通貨及び日本語とする。

1体力診断システム構築業務委託仕様書秋田県観光文化スポーツ部スポーツ科学センター1 目 的現在使用している体力診断システム(以下「システム」という。)は、測定データを蓄積し、個人及び競技団体の競技力向上を支援することを目的として構築したものである。

しかしながら、測定データの入力にマークシートを使用しているため、入力作業に多くの時間を要している状況にある。

また、出力される帳票についても、現在の測定内容と合致していない部分が見受けられる。

このため、新たなシステムを構築し、測定データの入力及び帳票出力の効率化を図るとともに、円滑な測定業務の実施に資することを目的とする。

あわせて、ICTを活用した新たなシステムを構築することにより、業務全体の効率化を図る。

2 委託期間契約締結の日から、令和9年3月31日までとする。

システムの運用開始は令和8年10月1日とし、運用開始後はシステムの不具合解消や修正、操作サポートに対応するものとする。

3 業務内容体力診断システム構築(Microsoft Accessで構築された既存システムからのデータ移行を含む)と、運用開始後の保守・運用サポート。

4 業務の詳細(1)概要体力診断事業での測定結果の入力、データ管理、結果用紙の出力を行うシステムを開発し、その運用を行う。

(2)要件詳細①システム方式オンプレミス方式とし、施設内に設置するサーバ兼管理用パソコン1台を中心とした構成とする。

本調達には、サーバ兼管理用パソコン、データ入力用タブレット、バックアップ用ストレージ等のハードウェア及び、これらを動作させるために必要なソフトウェア一式を含むものとする。

本システムは、施設内に構築する閉域LAN (Wi-Fi)により接続され、外部ネットワーク(インターネット等)との通信は行わない。

Ⅰ 機器構成システム運用のため、次の機器を必要とする。

機器のセットアップまでを完了して納入すること。

○サーバ兼管理用パソコン 1台(アプリ・DB稼働、管理、帳票出力)求める仕様・OSは Windows 11 とし、Microsoft のサポートが有効なエディションであること。

・CPU Intel Core i5 第10世代以降、または同等以上の性能を有するAMD製 CPU Ryzen 5 以上・メモリ 16GB以上・ストレージ SSD 256GB以上・画面サイズ15型以上のノートパソコン・LANケーブルのポートを有すること。

・業務用途に耐えうる性能及び保守体制を有すること2○データ入力用タブレット 4台(測定データ入力)求める仕様・OS タブレットOSはiPadOSまたはAndroidとし、導入時点においてメーカーサポートが有効な最新バージョン、または最新から2世代以内のバージョン(目安:iPadOS 16 相当以上、Android 12 相当以上)とすること。

・画面サイズ 10インチ以上であること・保護カバーを装着すること(落下や衝撃から端末を保護できる構造のものであること)○バックアップ用ストレージ求める仕様・ネットワーク接続型ストレージまたは同等の性能を有する装置・保存容量は1TB程度以上とすること・LANケーブルの長さは1mとすることⅡ ソフトウェア構成サーバ兼管理用パソコンに導入するOS、Webサーバソフトウェアおよびデータベース管理システムについては、特定の製品を指定しない。

ただし、提案する構成は以下の要件を満たすものとし、提案理由および構成概要を提案書に明記すること。

・安定的に稼働すること・一般的に利用実績のあるOS・ミドルウェアであること・将来的な保守・更新が可能であること・商用利用に支障がないライセンス形態であること・日本語での運用・管理が可能であること②機能(サーバ兼管理用パソコン)次の機能を有すること。

なお、保守等の観点から必要であれば以下の機能以外の機能を協議の上、システムに搭載しても差し支えない。

Ⅰ 選手登録・選手を一意に識別するためのIDを自動付与し、管理できること。

IDは七桁の番号とし、三桁の競技番号と四桁の個人番号で構成されること。

・氏名、所属、性別、年齢、競技等の選手基本情報を登録、参照、修正できること。

・登録項目は将来的な追加や変更に柔軟に対応できる構成とすること。

Ⅱ データ検索・Ⅰで示した内容から個人データを検索することができること。

・検索した個人データを結果用紙として出力、csvでデータ出力ができること。

Ⅲ データ入力・Ⅰで示した内容から個人データを検索することができること・検索した個人データの修正ができること。

Ⅳ 基準作成・設定・個人の測定結果と比較ができる基準を作成、設定することができること。

・Ⅰで示した内容から個人データを検索することができること。

・選択したデータの平均値を基準とすることができること。

・作成した基準に名称を付けることができること。

・作成した基準を設定する機能を有すること。

3③機能(入力用タブレット)・測定結果を入力、登録、修正することができること。

ただし、当日の測定にのみ対応することとし、過去のデータをタブレットでは呼び出すことができないようにする。

・入力画面の一例として、縦方向に選手氏名、横方向に測定項目を配置し、一覧形式で入力できる構成が想定される。

ただし、全項目の同時表示や即時更新の方式については、委託者と受託者が協議して詳細を決定する。

④結果帳票・②-Ⅰで示したデータ検索機能から印刷ができること。

・帳票はA4片面に測定結果がまとめられていること。

・記録は、今回の記録と前回の記録、基準値が比較できるデザインであること。

⑤その他・サーバ兼管理用パソコンと入力用タブレットからシステムを起動させる際は、パスワード入力を必要とすること。

・現在稼働しているシステムに保存されている選手データと過去の測定データを新システムに移行すること。

・システム内容については、スポーツ科学センターと適宜打ち合わせを行い、内容を確認すること。

・閲覧、検索、登録がしやすいテンプレート設計を行うこと。

・システム全体を通じて、分かりやすさや見やすさ、表示速度を確保すること。

・操作説明書を作成し、添付すること。

・(2)③から④については、別紙 画面・帳票参考資料を参照すること。

5 納品・検収動作確認を経て、運用するものとする。

運用開始は令和8年10月1日とする。

6 提出書類(1)契約締結時着手届(指定様式)契約締結日から5日以内(2)試験運用開始時暫定版操作手順書(3)完了時完了届(指定様式)操作手順書※着手届と完了届の様式は、受託者へ送付する。

7 その他この仕様書に定めのない事項や仕様に疑義が生じた際は、委託者と受託者が都度協議を行う。

別紙 画面・帳票参考資料1 メイン画面(システム立ち上げ時)イメージ・デスクトップからシステムを立ち上げる際は、パスワード入力を必須とする。

・保守や管理用の項目を設定してもよい。

2 選手登録画面イメージ・競技リストは現行システムと同様とする。

・選手番号は現行システムからの継続とし、自動採番されること。

秋田県 体力診断システム選手登録 データ検索データ入力 基準設定・作成競技 リストから選ぶ選手番号 競技を選ぶと自動付与氏名 手入力フリガナ 手入力生年月日 手入力所属 手入力種目・階級・ポジション 手入力登 録性別 リストから選択13 データ検索画面イメージ選手番号 検索項目のどれかに入力したものを検索するようにする。

測定日は、日付指定でも期間でもよいようにする。

検 索氏名性別競技測定日所属種目・階級・ポジション検索結果として氏名と測定日を一覧で表示氏名の左にチェックボックスをつける画面上にPDF、CSVを表示し、保存、印刷ができるようにするすべてを選択カルテPDF出力 データCSV出力24 データ入力画面イメージ選手番号 検索項目のどれかに入力したものを検索するようにする。

測定日は、日付指定でも期間でもよいようにする。

選択した選手のデータが表示され、データの入力・修正ができる登録検索結果として氏名と測定日を一覧で表示氏名の左にチェックボックスをつける次へ氏名性別競技測定日検 索所属種目・階級・ポジション35 基準作成・設定画面イメージ基準作成 基準設定基準作成前画面で作成した基準に名前を付けることができるような画面保存検 索検索結果として氏名と測定日を一覧で表示氏名の左にチェックボックスをつけるすべてを選択 次へ氏名 検索項目のどれかに入力したものを検索するようにする。

測定日は、日付指定でも期間でもよいようにする。

性別競技測定日所属種目・階級・ポジション4基準設定作成した基準が一覧で表示されるようにする設定したい基準を選ぶ設定56 タブレット画面イメージ立ち上げにはパスワード入力を必須とする。

測定項目 測定項目 測定項目 測定項目選手氏名選手氏名選手氏名選手氏名選手氏名測定項目 測定項目 測定項目 測定項目選手氏名選手氏名選手氏名と測定項目は固定し、横にスクロールできるようにする。

データ入力をしたいセルを選ぶと、テンキーが出現し、データを入力できるようにする。

入力データ確定後は、他のタブレットと管理用PCへもデータが反映されるようにする。

測定日 カレンダーから選択確定アプリアイコン67 帳票(結果用紙)イメージ年齢 性別【身体測定】単位cmkg%【体力測定】単位kgkgkgkgmsecseccmww/kgwwseccmcmsecww/kgNm%Nm%%Nm%Nm%%Nm%Nm%%Nm%Nm%%【視力】 【スポーツビジョン】単位 今回 前回 単位 今回 前回sec個個個mm %mm 個secsec静的筋力走力 30m走垂直跳び無酸素パワー 最大無酸素パワー【パワーマックス】リバウンドジャンプ 跳躍高リバウンドジャンプ 接地時間リバウンドジャンプ指数跳躍力背筋力握力 右 62.5 60.4 63.5握力 左 66.5 64.0 65.8握力 平均今回の結果で、基準を上回ったものはセルに色をつける。

今回測定年月日 前回測定年月日選手番号 ○○○ー●●●● 競技氏名 所属 生年月日脚伸展パワー 両脚脚伸展パワー/体重瞬発力体力診断カルテ種目・ポジション・階級基準 前回 今回 項目項目 今回 前回身長体重体脂肪率平衡性 片足閉眼立ち柔軟性 長座体前屈敏捷性 全身反応時間脚伸展パワー 右脚伸展パワー 左最大筋力 右最大筋力/体重 右最大筋力 左最大筋力/体重 左瞬発力 右瞬発力/体重 右瞬発力 左最大筋力左右脚バランス無酸素パワー/体重瞬発力/体重 左最大筋力 右最大筋力/体重 右最大筋力 左等速性筋力(屈曲)【バイオデックス】最大筋力/体重 左瞬発力 右最大筋力左右脚バランス等速性筋力(伸展)【バイオデックス】大腿部前後筋力バランス使用基準項目大腿部前後筋力バランス瞬発力/体重 右瞬発力 左瞬発力/体重 左衝動性眼球運動能力 平均反応時間衝動性眼球運動能力 最速反応時間静止視力 右静止視力 左静止視力 両眼動体視力深視力 手前→遠方深視力 遠方→手前項目眼と手/身体の協応動作空間認識能力 1色空間認識能力 2色空間認識能力 3色中心部/周辺部感知能力 正答率中心部/周辺部感知能力 クリア数7