入札情報は以下の通りです。

件名【電子入札】【電子契約】令和8年度 ガソリン(レギュラー)売買単価契約(核サ研)
入札区分一般競争入札
公示日または更新日2026 年 3 月 9 日
組織国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
取得日2026 年 3 月 9 日 19:06:43

公告内容

次のとおり一般競争入札に付します。

1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。

契 約 管 理 番 号 0802B00090一 般 競 争 入 札 公 告令和8年3月9日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件 名 令和8年度 ガソリン(レギュラー)売買単価契約(核サ研)数 量 1式入 札 方 法(1)単価で行う。

(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。

入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年3月22日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 入札期限及び場所令和8年3月30日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。

開札日時及び場所令和8年3月30日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。

契 約 期 間( 納 期 )令和8年4月1日 ~ 令和9年3月31日納 入(実 施)場 所 受注者ガソリンスタンド給油設備設置場所契 約 条 項 売買等単価契約条項契 約 担 当財務契約部事業契約第2課立原 望美(外線:070-1388-4158 内線:803-41020 Eメール:tachihara.nozomi@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除令和8年3月30日 14時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。

※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。

https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。

(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。

(5)石油備蓄法に基づく石油製品の販売業の許可を証明できること。

入札参加資格要件等

令和8年度 ガソリン(レギュラー)売買単価契約仕様書1.件 名令和8年度ガソリン(レギュラー)売買単価契約(核サ研)2.概 要本仕様書は、日本原子力研究開発機構 核燃料サイクル工学研究所(以下、「原子力機構」という)の公用車に使用するガソリンの購入に関する仕様を定めたものである。

3.品名及び規格ガソリン(レギュラー)4.契約期間令和8年4月1日から令和9年3月31日までとする。

5.納入場所、納入条件及び納入方法(1)納入場所受注者ガソリンスタンド給油設備設置場所とする。

(2)納入条件① スタンド渡し② 受注者ガソリンスタンド給油設備設置場所は、原子力機構正門から4km以内に位置するものに限る。

(3)納入方法原子力機構が発行する発注指示書により納入を行うものとする。

また、納入に際しては、公用車の車両ナンバーを記録した上で給油し、請求時に必ず記録した車両ナンバーを記載するものとする。

6.使用予定量(1)使用予定量17,000リットル但し、数量は令和元年度発注実績を基にした予定使用量であり、実際の発注数量と予定使用量との間で増減が生じた場合でも、受注者は異議を申し立てないものとする。

7.提出書類(1)納品書(受注者様式)(2)一般検査調書(原子力機構様式)8.納入量の確定受注者ガソリンスタンド給油設備の検針器及び納品書により納入量を確定する。

9.検収条件上記7項の提出書類の提出及び上記8項の納入量の確定をもって検収とする。

10.協 議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、原子力機構と協議のうえ、その決定に従うものとする。

以 上