入札情報は以下の通りです。
| 件名 | 物品購入(令和8年度燃料類の単価契約(南信森林管理署)) |
|---|---|
| 公示日または更新日 | 2026 年 2 月 26 日 |
| 組織 | 林野庁 |
| 取得日 | 2026 年 2 月 26 日 19:06:10 |
令和8年2月26日分任支出負担行為担当官南信森林管理署長 滝 勝也 オープンカウンター方式による見積合せを下記により実施します。なお、見積合せに係る契約締結の条件は、令和8年度予算が成立し、予算示達がなされた場合とします。 1.オープンカウンター方式による見積依頼公告 (1)オープンカウンター方式による見積依頼公告(PDF : 157KB) 2.添付資料 (1)仕様書(PDF : 66KB) (2)証明書(WORD : 18KB) (3)見積書・見積金額計算書・明細書(EXCEL : 26KB) (4)見積書・見積金額計算書・明細書(記載例)(EXCEL : 28KB) (5)物品売買契約書(案)(PDF : 146KB) 3.その他 オープンカウンター方式による見積依頼について お知らせ (1)農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働き掛けを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当ホームページの「発注者綱紀保持に関するお知らせ」をご覧ください。(2)農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。
オープンカウンター方式による見積依頼公告オープンカウンター方式による見積合せを下記により実施します。なお、見積合せに係る契約締結の条件は、令和8年度予算が成立し、予算示達がなされた場合とします。令和8年2月26日分任支出負担行為担当官南信森林管理署長 滝 勝也1 オープンカウンター方式による見積合せに付する事項(1)件 名 物品購入(令和8年度燃料類の単価契約(南信森林管理署))(2)燃料種別 揮発油(無鉛)灯油(白、配達)(3)仕 様 等 仕様書のとおり(4)契約期間 契約日の翌日から令和9年3月31日まで(5)納入場所 仕様書のとおり2 見積参加資格(1)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2)予決令第71条の規定に該当しない者であること。(3)令和7・8・9年度 農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)「物品の販売」の「燃料類」において「A」、「B」、「C」又は「D」の等級に登録され、「関東・甲信越」地域の競争参加資格者であること。なお、競争参加希望者で、(全省庁統一資格)を有していない者は、電子調達ポータル「統一資格審査を行う」より申請手続きを実施の上、資格を取得すること。インターネット申請の操作方法等についての問い合わせ先https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/geps-chotatujoho/resources/app/html/shinsei_internet.html(4)公告の日から見積書の提出期限までの期間において、中部森林管理局長から、「物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領」(平成26年12月4日付け26林政政第338号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。(5)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団及び警察当局から排除要請があり、指名を行わないこととした者に該当しない者であること。(6)南信森林管理署より半径 1.0 ㎞以内に直営による給油所を有していること。3 見積者に求められる義務等(見積参加希望者提出書類)この見積合せに参加を希望する者は、次の証明書類を下記(2)の場所に提出しなければならない。なお、分任支出負担行為担当官から当該書類に関して説明を求められた場合は、これに応じなければならない。また、提出された書類は分任支出負担行為担当官が審査するものとし、上記見積参加資格に 適合していると判断された者のみ参加できるものとする。(1) 提出書類ア 別紙1 証明書 1部イ 競争参加資格審査結果通知書(全省庁統一資格)の写し 1部ウ 見積参加希望者が経営する給油が可能な給油所と南信森林管理署間の経路が確認し得る地図(任意概略図でも可)エ 見積書見積書に記載する金額は、各燃料種の1リットル当たりの単価に予定購入数量を乗じた金額の総計とする。見積書は別紙様式第1号の記載内容とする。記載方法等については仕様書及び見積書記載例を参照すること。なお、見積書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって採用価格とするので、見積者は消費税にかかる課税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を見積書に記載すること。(2)見積書の提出場所(窓口)〒396-0023 長野県伊那市山寺1499-1南信森林管理署 総務グループ電子メールアドレス:nanshin.d.f.o@maff.go.jp(3)見積書の提出期限上記3の(1)の提出書類を令和8年3月13日(金)17時00分まで(行政機関の休日を除く。)に、上記3の(2)宛てに持参若しくは郵送等(送達過程が記録される簡易書留等)又は電子メールにより送信すること。持参若しくは郵送等による場合は、提出書類一式 を封緘し、封筒の表に「(案件名)見積書在中」と朱書きで記載のうえ提出すること。電子メールによる場合は、電子メールの件名に「(案件名)見積書提出」と記載すること。4 見積りの無効本見積依頼公告に示した見積参加に必要な資格のない者のした見積り、提出書類等に虚偽の記載をした者の見積、中部森林管理局随意契約見積心得第5条の規定に違反した者の見積りは無効とする。5 見積結果見積合せの結果は、原則として見積書提出期限の翌日(行政機関の休日を除く。)までに契約相手方のみに電話又は電子メールにより通知するものとする。6 契約の締結日契約締結日は、令和8年4月1日とする。ただし、4月1日までに令和8年度予算が成立しなかった場合の契約締結日は4月2日以降、予算が成立した日とする7 オープンカウンター方式による見積依頼公告等に関する質問この見積依頼公告及び仕様書に対する質問がある場合は、令和8年3月4日(水)17時00分までに、電子メールにより提出すること。電話による質問は受け付けない。提出の際は下記を参考にすること。(1)提出場所:上記3(2)に同じ(2)メール件名:「(案件名)質問について」(3)メール本文への記載事項:案件名、事業者名、担当者名、連絡先電話番号、質問内容回答は、令和8年3月9日(月)までに中部森林管理局ホームページに掲載する。https://www.rinya.maff.go.jp/chubu/apply/publicsale/situmonkaitou/sinrinkanrisyo/nansin.html8 契約書作成の要否契約締結に当たっては、契約書を作成するものとする。9 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨10 その他(1) 契約条件については、別添「物品売買契約書(案)」のとおりとし、見積書を提出した場合は、これを承諾したものとみなす。(2) 暴力団排除に関する誓約事項については、中部森林管理局随意契約見積心得に明記する。(3) 見積者は、「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月 13 日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議 決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。(4)本見積依頼公告に記載なき事項は、中部森林管理局オープンカウンター方式実施要領、中部森林管理局随意契約見積心得による。以上、公告するお知らせ1.農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは中部森林管理局ホームページの「発注者綱紀保持に関するお知らせ」をご覧下さい。
2. 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針 2020 について(令和2年7月 17 日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。
仕 様 書1 燃料種別及び購入予定数量別紙1「明細書」のとおり2 規 格日本産業規格3 納入場所店頭南信森林管理署(長野県伊那市山寺1499-1)4 契約条件① 物品売買契約書(案)のとおり。② 南信森林管理署より半径1㎞以内に直営による給油所を有していること。③ セルフ式給油所での納入も可能とするが、必ず給油所スタッフが給油を行うこと。④ 数量は予定数量であり、実際の購入数量を保証するものではない。5 納入方法納入者の発行する給油カード若しくは給油伝票(3枚複写等)により行うものとし、給油カードにより行う場合は、納品書を発行すること。6 契約方法各燃料種の1リットル当たりの契約単価及び調整額を締結し、購入予定数量について売買を行う単価契約である。契約単価は、令和8年2月18日(水曜日)に資源エネルギー庁が公表した給油所小売価格調査の長野県内の該当する燃料種価格に調整額(固定)を加えた金額とし、契約後の単価は、給油する各月の前月最終調査日に資源エネルギー庁が公表する給油所小売価格調査の長野県内の該当する燃料種価格(変動)に調整額(固定)を加えた金額とするため、給油月毎に変動する。(以下、変動後の単価を「給油単価」という。)契約単価及び給油単価の算出方法は、次のとおりとする。ただし、小数点第二位以下の端数があるときは、小数点第二位以下を切捨てとする。(1)契約単価a+調整額a :令和8年2月18日に資源エネルギー庁が公表した給油所小売価格調査の長野県内の各燃料種価格(円/ℓ(消費税込み))調整額:見積書に記載した契約単価からaを差し引いた金額(2)給油単価b+調整額b :給油する各月の前月最終調査日に資源エネルギー庁が公表した給油所小売価格調査の長野県内の該当する各燃料種価格(円/ℓ(消費税込み))7 請求代金計算納入数量の集計は原則月末締めとし、燃料種別毎の集計数量に給油単価を乗じる。請求は、契約条項第8条により行う。