入札情報は以下の通りです。

件名2)契約戴 89号 (補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事
種別工事
公示日または更新日2026 年 6 月 26 日
組織岐阜県大垣市
取得日2026 年 6 月 26 日 19:14:34

公告内容

設計概要・仕上表・付近見取図平面図・屋根伏図・建具符号図図 面 目 録図面番号 図面番号 図面番号 図面番号 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-20A-22A-23A-21A-24A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36敷地現況図配置図立面図断面図天井伏図1階平面詳細図屋根伏図矩計詳細図1矩計詳細図2矩計詳細図3部分詳細図1部分詳細図2部分詳細図3部分詳細図4展開図2展開図3展開図4展開図5展開図6建具表S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12S-13S-14S-15S-16S-17S-18梁伏図1軸組図1軸組図2軸組図3基礎・地中梁リスト梁・壁・スラブリスト基礎伏図基礎伏図(耐圧盤)E-01E-02E-03E-04E-05E-06K-11K-12K-13K-14K-15K-16K-17K-18K-19K-20展開図1展開図2展開図3部分詳細図建具表基礎伏図・R階梁伏図構造軸組図1構造軸組図2構造リスト配筋詳細図K-01K-02K-03K-04K-05K-06K-07K-08K-09K-10解体特記仕様書配置図整地図(解体後配置図)立面図断面図・天井伏図A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-44A-45A-46工程ステップ図断面詳細図1断面詳細図2求積図K-21K-22電気設備工事 特記仕様書1階平面詳細図 電気設備 撤去1階平面詳細図 機械設備 撤去工事区分表・提出書類表展開図1構造特記仕様書設計概要・仕上表・付近見取図1階平面図・屋根伏図1階平面詳細図電灯分電盤図1階平面詳細図 コンセント設備図照明器具等 姿図1階平面詳細図 電灯設備図1階平面詳細図 警報設備図 E-07電気設備 配置図M-01M-02M-03M-04機械設備工事 特記仕様書衛生設備 機器表1階平面詳細図 給排水設備図1階平面詳細図 換気設備図特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)特記仕様書(5)特記仕様書(6)特記仕様書(7)特記仕様書(8)特記仕様書(9)特記仕様書(10)特記仕様書(11)特記仕様書(12)建築材料等品質性能表(1)建築材料等品質性能表(2)工事仮設計画図建築基準法等チェック表(1)岐阜県福祉のまちづくり条例適合表バリアフリー法チェック表(1)バリアフリー法チェック表(2)曲面目地・ガラス割付図壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図1壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図2壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図3壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図4壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図5壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図6梁伏図2(南面スラブ下目地)雑配筋詳細図1雑配筋詳細図2(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事施工計画書施工図等請負代金内訳書総合図の作成等電気保安技術者施工条件製造者及び専門工事業者の選定災害時の安全確保養生後片付け環境への配慮1516171819202122232425c.設備機器配置図作成にあたっては,事前に各受注者間で位置調整を行うこと。

調整e.各受注者間及び別途工事関連の調整の結果,総合図の修正が必要な場合,速やかにf.天井下地の耐震補強ブレースが必要な場合は、各設備機器等との取合いを十分考慮4)総合図・施工図等提出するにあたっては,予め,それらの内容が設計図書と適合して5)受注者は,総合図・施工図調整担当者として,本工事に類似した工事の施工図調整経験1)工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を1)受注者等は材料製造者及び専門工事業者について,設計図書に指定がある場合,記載2)特別の理由により記載された材料製造者・専門工事業者以外のものを選定する場合1)災害,公害又は事故の恐れがある場合は,受注者は十分な工事計画を立案し、事前に 近隣住民に対し説明し、十分な理解を得る。

また、実行に際しては、速やかに適切1)工事現場は常に整理整頓し,清潔に保つなど作業環境の改善,作業現場の美化に努める。

b. 工事目的物の施設又は設備の一部を工事用に使用した場合は,設計図書の定める の結果,設計変更が必要な場合は.監督員の指示を受ける。

いるかの確認を受注者の責任において行う。

を持つ原則として一級建築士の資格を有する者を選任し,本工事に専任させる。

補佐し、電気工作物の保安の職務を行う。

※要 ・不要1)作業時間などは次による。

※なし ・あり() されたものの中から選定し,選定届を監督員に提出する。

な処置を講じ,直ちにその経緯を監督員に報告する。

1)汚染・損傷を受けた部分については,速やかに原型に復旧する。

2)工事の完成に際しては,工事完成検査時点までに次の損傷復旧などを行う。

a. 工事に伴い損傷を生じた既存の施設・工作物・樹木などは,原状に復旧する。

条件のとおりに復旧する。

1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。

ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDFパーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。

ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。

ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。

ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。

書面によって監督員に通知する。

1)総合施工計画書は,主要工事の施工方法及び品質管理方針、工事全体を通じて受注者2)各工種別の施工計画書の品質計画については,設計図書と十分な整合を計り作成する。

3)施工要領書は,受注者が機器・材料製造者,専門工事業者などと協議の上,施工計画書 が行う工事組織の構成と運用,工事現場の整備と維持,工事請負契約に基づく監督員へ 記載の各項目を実行するための詳細要領を定めたもので,監督員が指示した場合は,こ 適用する)の単価による。

請負代金内訳書に単価のないものについては、請負代 金内訳書の単価を基準に品質などの違いを考慮し、当事者協議のうえ決定する。

2)総合図は,受注者が建築・設備等関連工事の全体を把握し,施工図作成の円滑化のたa.総合図原図として建築詳細図(縮尺 1/50,平面詳細図,展開図,天井伏図)を作成し,1)工事着手に先立ち,又は工事着手と並行して速やかに総合図を作成し,工事に支障な めに活用することを目的とし,施工図・工作図・製作図などの作成前に完成させる。

の対応などについて,本工事の固有の条件に適応した具体的な方策を定める。

れを監督員に提出する。

※工事約款29条の(2)にかかわらず、請負代金内訳書(諸経費率及び出精値引率を ・工事約款による。

3)総合図の作成要領は以下の通りとする。

いようつとめる。

に付与されているとして1)及び2)の規定を準用する。

いても準用する。

1)工事費増減内訳書における工事単価は、下記による。

を準用する。

なお、見本施工等受領印押印に適さない場合は、書面等記録による。

以外は全て無効とする。

以内に修正または保留に関する監督員からの指示がない場合は、提出された施工図等は1) 製作図その他これらに類するものをいう。

) は、その旨を提出日と共に表示し、監督員に提出 する。

監督員は、(※1週間 ・2週間 ・ 日)を目途に設計図書等の内容に適合しているか 等を検討し、必要により保留・再検討指示又は修正指示そして再提出を経て、設計図書等の 内容に適合していると認められる場合には、受領印を押して返却する。

受領印を押して1週間b. 上記総合図原図に別途工事の機器等を含む設備機器配置図を記入し,監督員の承認を受ける。

d. 又,作成した総合図に基づく別途工事関連打合せには,各受注者の担当者を出席させること。

a.

b2)その他特殊な施工条件 という)に、作業内容、作業日・時間などについての定めがある場合は、それを遵守する。

設計図書又は工事現場近隣の住民との間で交わされた工事に関する協定(以下、近隣協定 休日・祝日又は夜間に工事の施工を行う場合は、予め近隣の同意を得た上で理由を付した3) 設計図書に指定がない場合は,適正な品質を確保できる材料製造者・専門工事業者を選定し, 監督員と協議,する。

但し設計図書に条件が示されている場合には,これに適合する製造者を 設計図書等の定めにより監督員の承諾を受ける必要のある施工図等(施工図、現寸図、工作図、2)設計図書等の定めにより監督員の承諾を受ける必要のある書類、見本等についても1)3)請負契約と別途の監理業務委託契約に施工図の承諾権限を監督員に付与することが 曖昧または含まれていない場合でも、本特記仕様書により施工図の承諾権限は監督員4)1)~3)の規定は、「1.2.6 総合図の作成等」の「監督員の承諾」に係る手順につ 訂正を行い,監督員の承諾を受ける。

したブレース配置計画図を提出し、監督員の承諾を受ける。

は,その能力・経歴などを証する資料を提出し,監督員の承諾を受ける。

選定し,条件に適合することを証明する資料を提出し,監督員の承諾を受ける。

監督員の承諾を受ける。

監督員の承諾を受けたものとする。

なお、明らかに監督員の受領印と認められる押印適合証明12. 駐車台数 には契約図は綴じ込まず、A1版二つ折り製本(建築・電気・機械)各(※1 ・ )別契約の関連工事工事費に含まれる費用・新築 ・増築 ・改築 ・改修 ・その他( )・あり ・なし・一括 ・分離 ・その他( )・その他( )図示7. 敷地面積10. 容積対象延床面積13. 建ペイ率 14. 容積率 1)設計 GL 2)1階床高 3)軒 高4)最高高さ 17. 主体構造 19. 耐火・防火の種別20. 建物用途21. 消防法の防火対象物22. 確認済証番号年月日 検査済証番号年月日2. 防火地区 ・防火地域 ・準防火地域 ・法22条指定区域内 ・指定なし:番 号 ・ 年 月 日(竣工時記載): 23. その他 (住戸数、病床数等)種 別 申請(協議)項目1.設計荷重ロ.告示第1458号の適用範囲外の設計用風圧力の最小値ハ.上記イ、ロにかかわらず板ガラスの場合の設計用風圧力は板硝子協会の推奨規準により、1) 構造骨組みの設計荷重(積載荷重、積雪荷重、風荷重、地震荷重、地下水位)は、2) 非構造部材、設備機器の設計用風圧力イ.告示第1458号による。

告示第1458号に対して次のような項目を考慮する。

適用範囲 : ※高さ 13m 以下にも適用二.外装材等外部に面する全ての非構造部材・設備機器は、設計用風圧力に対して脱落・損傷などが生じないよう堅固に取り付けることとし、その取り付け強度は特記仕様書の各章に示す耐風圧性能を満足することとする。

3) 非構造部材、設備機器の設計用震度イ.設備機器の設計用震度は、電気設備工事特記仕様書及び機械設備工事特記仕様書に記載の表による。

ロ.非構造部材(設備機器を除く)の設計用震度水平方向 (KH) ※1.0 ・鉛直方向 (VH) ※0.5 ・ 1.0とすることができる。

ハ.全ての非構造部材・設備機器は設計用震度に対して人命の安全及び避難経路の妨げとなるような損傷等が発生しないよう堅固に取り付けることとし、その取り付け強度は、特記仕様書の各章に示す耐震性能を満足することとする。

再現期間 : 一般的な建築物 ・ 50 年 ※ 100 年 ・ 200 年2.その他の設計条件6) 過去の冠水履歴 : ※なし ・あり ・不明4.工事種別5.工事期間7.発注方式8.工事範囲9.別途工事10.建築概要12.設計条件6.部分使用/引渡11.工事着手前の主な協議先一覧届出先窓口大臣認定関連防災・構造評定関連許可申請関連開発許可関連雨水流出抑制関連緑化計画関連廃棄物の保管場所関連道路関連- - 5) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく「環境物品等の調達の (「改修標準仕様書」という。

)による。

(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事は、それぞ れの特記仕様書を適用する。

なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の 特記仕様書は( / )図による。

(3)本特記仕様書の表記 1)項目は、 ・ 印の付いたものを適用する。

2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。

○ ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。

・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。

○ ○ 3)特記事項に記載の (・・) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。

4)特記事項に記載の [・・] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。

○ 推進に関する基本方針(平成28年2月2日変更閣議決定)」に定める判断の基準を満たす物品を示す。

6)東海地震に係る地震防災対策強化地域内における工事にあっては「大規模地震対策特別措置法」 による注意情報が発せられた場合、受注者は人身の保護及び安全な避難に必要な補強、落下防止等 の安全措置を講ずるとともに、工事中断の措置をとること。

又この事実が発生した場合は、契約書 第26条(臨機の措置)によって処理されるものとする。

(1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築章1一般共通事項適用区分適用範囲官公署その他への届出手続き等1 2 3 4 5適用基準項 目1一般共通事項設計変更6 7 8 9疑義に関する協議等特 記 事 項設計図書等の取り扱い1一般共通事項G手順a. 受注者は、監督員提供の契約図CADデータを、着工を前提とした請負契約内容と 相違ないことを確認し、契約図CADデータとして確定する旨、監督員に報告する。

b. 受注者は、確定した契約図CADデータをトレーシングペーパーにプリントアウト したものに、契約図である旨の識別表示(「契約図」押印等)を全図面に施し、監理 者の承認を受け、契約図の原図として確定させる。

c. 受注者は工事請負契約書類(案)(1.1.1適用範囲(1)から(6)までを綴じ込んだもの)を、 特記なき限り契約当事者(発注者、受注者)分2部、及び監督員控え分1部作成し、発 注者指示の段取りで調印し、工事請負契約書として取交わす。

d. 工事請負契約書類の形式は、黒表紙金文字製本(A4)とし、表紙および背表紙に 工事名・発注者名・受注者名・設計者名・監督員名入りとする。

なお、監督員控え分 した契約図CADデータ(CD-R又はDVD-Rに焼付け、識別ラベルを貼り収納ケース に入れたもの)と併せて監督員に提出する。

e. 上記b~cの過程で、受注者が契約図の原図のコピーを画像データで作成する場合には、 同じものの複写(CD-R又はDVD-Rに焼付け、識別ラベルを貼り収納ケースに入れたもの)を 1部作成し監督員に提出する(費用は監督員負担)。

なお、画像データの作成推奨形式は 下記とする。

推奨形式: ISO11506準拠のCOLD(Computer Output Laser Disc:TIFF形式、400dpi) &COM(Computer Output Microform)による記録保存形式 なお、認証機関によるタイムスタンプ証明は不要とする。

1)別途工事の円滑な推進のため,監督員より指示のある場合はこれに従う。

2)施工図・施工計画書などの作成に際し,関連工事との取合い・納まりなどについて2)受注者は、指示により工事費の増減が伴う場合は、施工に先立ち工事費増減内訳書 別途工事業者と十分打合せ・調整を行う。

書面での回答を受ける。

疑義があるにもかかわらず、監督員への確認を怠り、独自 の判断で施工した場合、その不具合及び故障について受注者の責任で対応する。

を監督員が指示する期間内に、発注者及び監督員に提出し、発注者の承認を受ける。

1)本工事を完成させるために本工事に付帯して当然必要な作業・材料などは、設計 図書に記載がない場合でも本工事に含む。

2)本工事に必要な下記の工事及び費用は本工事に含まれる。

a.施工,材料及び製品の試験、見本等の作成、検査に要する費用b.工事施工に必要な敷地周辺の障害となるものの移設と復旧c.工事期間中の官公署,その他の手続の費用d.工事用機器,材料などの取り入れに必要な搬入口及び通路の設置とそれらに伴う 補強、及び片付けe.工事用仮設機材(足場・クレーン等)による電波障害対策費用 は次の基準による。

工事写真の撮り方(改訂第3版)建築編、建築設備編(国土交通省大臣官房官庁 営繕部監修) 公共建築設備工事標準図 機械設備工事編、電気設備工事編(国土交通省大臣 官房官庁営繕部設備・環境課監修)建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。

・風圧力1)契約図書間に相違がある場合の優先順位は,次の(1)~(8)の順番のとおりとする。

なお、(3)から(6)を契約図という(以下同じ)。

(1)工事請負契約書(2)民間(旧四会)連合協定工事請負契約約款(以下工事約款という)(3)質問回答書(4)現場説明書(見積要項書)(5)特記仕様書(本書)(6)設計図(7)共通仕様書(共仕)(8)標準仕様書(標仕)1)工事着工後、必要な申請・届出一覧表を作成して監督員に提出する。

2)昇降機に関する確認申請は、昇降機 工事専門業者 が発注者の代理者及び昇降機 設計者として申請を行なう。

又、検査及び申請に伴う費用については 、同昇降機 工事専門業者 の負担とする。

1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は する。

既存改修等で設計原図がCADで作成されておらず手描きの場合は、修正も手描きによる為、 契約図画像データは提出するが契約図CADデータ(CD-R又はDVD-R)の提出は不要と2) 受注者は、契約図書の内容に疑義のある場合は、書面にて監督員に確認を行い、監督員の・民間(旧四会)連合協定工事請負契約約款に 適合した建築工事共通仕様書(公共建築協会)・公共建築工事標準仕様書(建築工事編) (国土交通大臣官房官庁営繕部監修)・建築工事監理指針 (国土交通大臣官房官庁営繕部監修) (国土交通大臣官房官庁営繕部監修)・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) (国土交通大臣官房官庁営繕部監修) (国土交通大臣官房官庁営繕部監修)・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編) (国土交通大臣官房官庁営繕部監修)・電気設備工事監理指針 (国土交通大臣官房官庁営繕部監修) (国土交通大臣官房官庁営繕部監修)・公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) (国土交通大臣官房官庁営繕部監修)・機械設備工事監理指針 (国土交通大臣官房官庁営繕部監修) (国土交通大臣官房官庁営繕部監修)1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1範囲:期日:16. 建物高さ15. 階数 構造計算適合判定- -計画通知特記仕様書(構造関係)の構造概要による。

高さ 60m を超える建築物 ・ 50 年 ・ 100 年 ・ 200 年免震構造の建物の免震階については、水平方向の設計用震度を(・0.5 ・0.8 ・ ) 風速(Vo= 34 m/s) ・積雪荷重 地表面粗度区分 ( Ⅲ ) 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( 25 )・建築 ・電気 ・空調 ・衛生 ・昇降機 ・外構(一部)・解体工事種別共 通建築工事電気設備工事機械設備工事発行年度 部数 整備図書名3.工事場所2.発注者名1.工事名称3. 高度地区 ・1 種 ・2 種 ・3 種 ・4 種 ・無- 岐阜県都市建築部建築指導課18. 地業11. 自動車車庫等の部分:番 号 確認審査・検査機関名:大垣市 建築主事大垣市都市計画部建築指導課大垣市都市計画部建築指導課大垣市都市計画部建築指導課大垣市都市計画部公園みどり課- 大垣市建設部管理課大垣市緑を育み生かす条例法定外公共物自費工事許可申請道路工事施行承認申請建築物省エネ法文化財保護法その他事前協議等土壌汚染対策法 一定規模以上の土地の地質の変更届出景観条例関連 - --- -- による。

図面、本特記仕様書及び標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁・建築工事標準詳細図・工事写真撮影ガイドブック 建築工事及び解体工事編・工事写真撮影ガイドブック 電気設備工事編・工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編1)共仕1.1.8(1)、(2)、(3)の措置による軽微な変更等について、工事費の増減は行わない。

得たうえで、請負者に変更の指示を行う。

1)共仕1.1.8(2)に該当する設計変更に係る工事は、監督員が発注者と十分協議し了解を※1000Pa ※工事完成時には、成果品の一部として納品すること。

1)着工時に、下記図書を受注者事務所に整備する。

(いずれも最新版とする)2)工事請負契約書類の作成受注者は、工事請負契約時に下記に示す工事請負契約書類(案)を以下の手順にて作成し、監督員の確認を得た後、工事請負契約書類として契約当事者(発注者、受注者)分2部、および監督員控え分1部作成し、発注者指示の段取りで調印し、工事請負契約書類として取交わす。

なお、監督員控え分には押印不要。

なお、請負代金内訳書及び工程表については、その具体的詳細内容自体が請負契約を法的に拘束するものではないことから、1.1.1適用範囲(2)の工事約款第1条 総則(1)でも契約に含んでおらず(同じく第4 条請負代金内訳書、工程表 参照)、別途提出を原則とするが、黒表紙製本等で綴じ込む場合には、「参考」等と契約に含むものではないことを明記する。

また受注者が、工程上の都合で契約図の原図確定を待たずそれ以前の設計図(CADデータ含む)で見積依頼や発注、又は工法、工程等を検討した場合は、契約図の原図確定後に必ずその整合性を調整確認することとし、発注者及び監督員は、不整合により生じた一切の損害を負わない。

最新版最新版最新版最新版最新版最新版最新版最新版最新版最新版最新版最新版:・耐火建築物 ・準耐火(・イ・ロ) ・防火構造大垣市長 石田 仁 工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版[令和4年3月制定]」(以下「標準仕様書」という。) 営繕部制定の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版[令和4年3月制定]」以下2)本設計図書における「標準詳細図」とは、次の基準を指す。

・建築物解体工事共通仕様書(令和2年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部 建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課3) 建築物1階の防潮レベル :設計 GL -- m-2) 凍結深度:設計 GL - m5) 10分間最大降雨量: mm/10minⅠ.工事概要 Ⅱ.建築工事仕様 部及びA3版二つ折り製本(建築・電気・機械)各(・5 ・7)部を、上記aで確定設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L株式会社縮 尺A1:A3:4. その他の地域 ・なし ・あり( 下水道処理区域 )5. 最高高さ制限 ・なし ・あり( 10 m ): - 台:地下 階、地上 1階、塔屋 階1) 設計用地下水位 :設計 GL - 1.000 m4) 時間最大降雨量 : mm/h 垂直積雪量 45㎝特 記 仕 様 書 (1)6. 日影規制 ・なし ・あり(9m:2.5時間 3時間、4m:4時間 5時間)・適用除外建築物省エネ法の計画通知書水門川流域整備計画盛土規制法 工事届出書法定外公共物占用申請大垣市建築指導課設計年度岐阜県大垣市高屋町地内1. 用途地域商業地域 市街化区域:8. 建築面積 :設計 GL + 0.15 m:設計 GL + 3.75 m:設計 GL + 2.93 m:鉄筋コンクリート造:直接基礎(耐圧板):公衆トイレ建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸着工 契約日 ~ 竣工 2026 年 12 月頃A01 令和8年: 60.05㎡9. 延べ面積: 60.05㎡: 60.05 ㎡: 32.17 % (許容建ペイ率 80 % ): 32.17 % (許容容積率 500.00 % ): 186.64 ㎡:KBM + 0.30 m:経年調査と実施検査について実施工程表1011121314工事費に含まれない費用特許権などの取り扱い1)次に示す費用は発注者の負担とする。

a.予測し得なかった大規模地下埋設物・障害物及び公害防止法に基づく汚染土壌の 撤去に要する費用b.近隣との紛争解決に要する費用。

但し,工法及び工事施工に起因するものは施工者負担c.工事施工上の問題以外のテレビ電波障害の調査及び対策費用d.発注者の要請による式典・建物披露などに要する費用1)工事引渡後,受注者は自ら企画して,発注者及び監督員の立会いを求め,工事全般に ついて瑕疵及び損耗に関する調査を、それぞれ引渡日から起算して(※1年目 ※2年目 ・5年目 ・10年目)に行う。

2)調査の実施時期及び具体的な実施要領は、受注者が立案し発注者及び監督員と協議する。

3)調査終了後速やかに調査の結果を記録し、発注者及び監督員に提出する。

4)前項の調査の結果、工事目的物に瑕疵が認められた場合は、受注者は監督員と協議5)調査に必要な費用は全て受注者の負担とする。

6)調査立会い者は下記とする。

の上,速やかに工事請負契約に基づいて適切な対応を行う。

・ 発注者・ 監督員(又は設計者)・ 受注者現場代理人、主任技術者又は監理技術者及び工事専門技術者1)本工事に関して、第三者の権利となる特許権・実用新案権・意匠権・商標権などに2)設計図書内に特許権等に係る事項のある場合は、監督員と協議する。

属する工事材料・建築設備機器・施工方法などを使用する場合は,受注者の責任で必 要な手続等を行った後に、これを採用する。

万が一,第三者の権利を侵害するような ことが生じた場合は、受注者の責任においてこれを解決する。

ついての確認行為であり、 受注者等が契約 図書に基づき提出した書類、又は書面で 申し出た事項について監督員が書面をもって了解することをいう。

あった場合、受注者はその修補に対する責を免れない。

2)実施工程表には、以下の内容を記載する。

a. 特記事項(受電予定日、通水予定日、排水予定日、製品検査予定日を記入)b. 主要行事(竣工式、上棟式等発注者が要望する行事を記入)c. 検査予定日(中間検査を含む官庁検査関係、完成検査関係等を記入)d. 長期現場休暇日e. 主要工事の工程f. クリティカルパスルートの明示(ポイントとなる工事の着工・完了予定日を記入)g. 出来高(金額・比率・ライン)を明記h. 総合図、施工図、施工計画書などの作成・提出・承認のスケジュールi. 各種仕上げ材、主要機器、機材の決定スケジュールj. 機器試運転スケジュールk. 関連工事の主要な工程l. その他、監督員が指示する事項3)実施工程表に変更の必要が生じた場合は,関連工事の工程と調整の上,速やかに変更 監督員は、実施工程表に問題があると認められる場合は、発注者及び受注者にその旨 を報告・通知する。

工程表を作成し,監督員に提出する。

2) 工事の過程で行われる監督員の検査は、受注者が契約図書に基づいて行う品質管理 確認・自主検査の適切さを確認するために 行なうものであり、原則として抽出により行なう。

1) 受注者は工事の着手に先立ち、又は着手後速やかに実施工程表を作成し、監督員に提出する。

監督員の承諾 1)工事の過程で行われる監督員の承諾は、工事の品質が適正に確保されていることに3)前各号の監督員の承諾及び検査にかかわらず、 工事目的物に対し不具合及び欠陥がf.騒音計、振動計の設置及び報告書の作成(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:251一般共通事項環境への配慮26 材料の品質等1一般共通事項30 検査に伴う不適合の是正措置31 海外調達品の取扱い32 化学物質の濃度判定1一般共通事項37 建設発生土の処理方法完成、検査 381一般共通事項27 材料の検査等建築工事・ 免震装置・ 鉄骨・ 杭・ コンクリート・ 鉄筋・ プレキャストコンクリート・ 石、人造石・ タイル・ カーテンウォール・ アルミ製建具・ 鋼製建具・ ステンレス製建具・ 家具(設計図にあるもの)・ 昇降機・ ゴンドラ・ 植栽電気設備工事 空調設備工事 衛生設備工事・ 受変電機器・ 分電盤・ 動力制御盤・ 端子盤・ 冷凍機・ 冷却塔・ ボイラー・ 空調機・ FCU・ PAC・ 製缶類・ 衛生器具・ 製缶類その他28 材料の検査に伴う試験29 支給材料、貸与品39 部分使用対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」と2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 は次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。

ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド 発散建築材料ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料3)居室の室内空気質は,指定された揮発性有機化合物について関係法令などを遵守する4)クロルピリホス発生の恐れのある建材は使用しない。

とともに,室内濃度は厚生労働省の指針値をクリアすること。

5)木材の防腐・防虫剤は,クロルピリホス、フェノブカルブ、ダイアジノンを含有しな 家具工事及び天井裏工事)に使用する建築材料・家具材料・塗料及び接着剤の選定に ない材料又は含有量・放散量の極めて少ない材料を使用する。

8)木材に接着剤を使用する場合は,当該木材に滅菌処理を施す。

1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。

2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。

3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 指定する工法とする。

4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) からⅵ)の事項を満たすものとし、この証明となる資料(外部機関が発行する 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。

ただし、あらかじ め監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。

ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。

ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。

ⅲ)安定的な供給が可能であること。

ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。

ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。

ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。

い薬剤を使用する。

6)7) アセトアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼン,スチレン,パラジクロロベンゼン, ホルムアルデヒドについては,内装工事全般(木工事・建具工事・塗装工事・内装工事 あたって,JIS又はJASのF☆☆☆☆認定品,又は国土交通大臣のF☆☆☆☆認定品を使用する。

テトラデカン,フタル酸ジ-N-ブチル,フタル酸ジ-2-エチルヘキシルについては,含有してい1)検査・試験などにより不合格となった機器・材料などについては,その処理手順を2)不適合製品について,再発を防止する為,不適合の原因を除去する是正措置を講ずる。

1)海外製の機器・材料・製品などを使用する場合は,予めそれらが日本国の関係法令に2)それら海外調達品の完成後の不具合は瑕疵として扱い,受注者の責任において対応する。

3)設計図書に指定された海外調達品が指定の品質・性能に適合しないと認められる場合, 定め管理する。

製品に重大な影響を及ぼす恐れのあるもの等の是正措置の方法については,予め監理 者に報告する。

適合し,設計図書に定められた品質・性能を保持していることを証明する資料を監督員 に提出し,監督員の承認を受ける。

この場合の瑕疵期間は10年とする。

又は前号の瑕疵保証に耐えるものではないと認められる場合は,代替品などの処置に付き 監督員の指示に従う。

仮置場 ()・場外指定場所に搬出し、搬出後、監督職員へ搬出先の受入を証明する資料を 提出する。

・「建設発生土情報交換システム」を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、 受入条件等が確認できる資料を監督職員に提出し、協議により搬出先を決定す1)完成(竣工)検査 結果を「完成自主検査報告書」として作成し、監督員に提出し確認を受ける。

検査の結果については、「監督員検査調書」として取り纏め、発注者に報告する。

ab.

受注者は、工事の完成に先立って、工事担当者及び会社としての自主検査を行い、その 監督員完成検査は、現場監理担当者検査を実施後、且つ法的検査を受けた後に行うこと。

5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料 ※※※指定する材料・機材は必要に応じて記入すること※※※6)日本工業規格(以下新JISという),日本農林規格(以下JASという),その他規格類、 官公署及び電力・ガス・水道などの供給会社の各種規格などは最新のものを適用する。

許可の写し・施工実績・保守体制等を記載した「自己適合宣言書」の写しにより,品質の程度 を評価し,資料を添えて監督員に提出し監督員及び発注者の承認を受ける。

7)上記規格表示のない材料・製品を採用する場合は,品質及び性能・供給の安定性・認定又は8)設計図書に機器・材料の品質が明示されていない場合,品質の程度を示した資料に基づき9)工事に使用する材料は,アスベストを含有しないもの(含有率=0%)とする。

評価し,適切な品質のものとする。

10)アスベスト無含有製品がない場合には,発注者・監督員と協議する。

可とする。

検査は現場で行うのを原則とするが,現場での検査が不可能な場合は,現場以外での検査を1)下記に指定する機器・材料・製品は,製作・施工に先立ち監督員の立会い検査を受ける。

3)監督員の検査に必要な資機材・労務などを提供する。

1)機器・材料の試験及び施工検査に伴う試験は,次の場合に行う。

b. 試験によらなければ設計図書の定める品質又は性能・機能に適合することが証明 できない場合c. 石材,じゅうたん等の天然素材3)試験を公的試験所又はこれに準ずる試験所で行う場合を除き,試験には監督員の立会 を受ける。

監督員の検査は受注者の検査が適正に行われているかの確認の為に行う。

a. 設計図書に定められた場合 な監督員等の立会いに要する費用(交通費・宿泊費の実費)は受注者がこれを負担する。

を受けた方法による。

いを受ける。

但し,予め監督員の指示を受けた場合は,この限りではない。

尚,監督員の 立会いに必要な資機材・労務などを提供する。

2)支給材料の引渡に際しては,その種別・数量・品質・性能を確認の上受け入れ,保管する。

3)当該工事の施工後,支給材料の使用箇所・数量・残量を監督員に報告し,残材の処置4)支給材料,貸与品の品質に疑義がある場合は,速やかに監督員に報告し,処置について1)支給材料,貸与品 方法について監督員の指示を受ける。

監督員の指示を受ける。

2)4) 機器・材料・製品の検査は全て受注者等の検査に合格後,検査記録を提出し,監督員の検査 機器・材料・製品などに対する監督員の検査が現場以外において行われる場合,それに必要d. 機械駐車・外部昇降装置・ゴンドラ等:作動状況、雨水等の排水、使用時の安全性 について検査する。

止め付け不良、使用上の安全性、サインの視認性その他について検査する。

検査する。

その他について検査する。

2) 受注者は、工事の完成に際し、使用材料の仕上り状態について清掃が完了した状態で、原則 として全数にわたり以下の検査を行う。

検査結果について報告書を監督員に提出し、監督員a. 外装検査:外壁仕上材、建具、ガラス、シーリング、設備器具取付け状態等について目視、 打診、噴霧、聴音、触手などにより、損傷、剥離、汚れ、止め付け不良、不具合その他b.

c.

内装検査:各部位について、損傷、剥離、汚れ、納まり不良、色むら、開閉状態、施開錠、 外構・植栽:風害、排水、耐荷重、敷地境界表示、植込み状況、樹木養生その他について3)全装置について、原則として試運転調整を完了した状態で、以下の検査・試験を行う。

a. 外観検査(出来形検査):目視・聴音又は手で触るなどにより、各装置が設計図書b. 個別性能機能検査:各装置の個別の性能・機能を設計図書と照合し、その適合性を 受ける。

に示す構造・材料・安全・耐久・保守・衛生などに合致することを確認する。

確認する。

工事の受注者と協議して、総合的な性能機能検査を行い、その適合性を確認する。

主な確認項目は次による。

イ.機能検査:運転、作動状態での試験に先立ち,通水・通気・通電などの試験を 行う。

次に各機器単体の動作試験を行い、運転状態及び各種動作が正常である ことを確認する。

ロ.性能検査:各装置の機器単体の性能が、設計図書に定められた流量・圧力・温度 電圧・電流などと合致することを確認する。

ハ.水質検査:飲料水は、完成引渡までに公立の保健所又は試験所に依頼し、水質 基準に適合することを確認する。

イ.停電・復電総合検査ロ.防災総合検査ハ.タンク・水槽関連総合検査(設備工事のみ)ニ.自動制御総合検査(設備工事のみ)ホ.中央監視盤総合検査ヘ.総合運転による騒音・振動が許容範囲内であることの確認ト.完成時の室内環境を測定し、設計図書に定めるとおりであることの確認チ.セキュリティシステムが設計図書に定めるとおりに作動することの確認リ.その他、監督員の指示する検査d. 完成後の性能機能検査:建物の完成時期などにより、工事完成までに確認できない機器能力及び室内環境などについては、完成引渡後1年以内の夏季及び冬季で気象条件などが設計条件に近い日を選び測定し、設計図書に定める性能・機能・室内環境との適合性を確認する。

完成引渡後に確認が必要な機器能力・室内環境などの性能機能検査については、完成引継書の一部として性能機能検査の項目と方法、検査スケジュール、検査体制を記載した完成後の性能機能検査計画書を作成し提出する。

実施に当たっては、事前に発注者及び監督員の承認を受ける。

性能機能検査を実施後、速やかに監督員に報告し、監督員の検査を受ける。

部分使用に関して必要な官公署その他への手続については,発注者に協力する。

c. 総合性能機能検査:複数の工種にまたがって性能・機能を発揮する装置について、関連1) 工事期間中に発注者による工事目的物の部分使用がある場合は、当該部分について、共仕 〔1.5.5〕に定める監督員による施工の検査及び共仕6節の完成、検査に準じた諸検査を受ける。

ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル・ その他 ※なし ・あり( )モデルルーム等33 モックアップ34 定礎等35 排出ガス対策型等建設機械36 特定建設資材の処理工程 作業内容 分別解体等の方法ⅰ)造成等ⅱ)基礎・基礎 ぐいⅲ)上部構造部 分・外装ⅳ)屋根ⅴ)建築設備 内装等ⅵ)その他 ( )造成等の工事基礎、基礎ぐいの工事上部構造部分、外装の工事屋根の工事建築設備、内装等の工事その他の工事新営、増築、改修工事屋根ふき材の取り外し建築設備、内装材の取り外し外装材、上部構造部分の取り壊し基礎、基礎ぐいの取り壊しその他の取り壊し手作業手作業手作業・機械作業の併用手作業・機械作業の併用手作業・機械作業の併用解体工事ⅰ)建築設備、 内装材等ⅱ)屋根ふき材ⅲ)外装材、上 部構造部分ⅳ)基礎、基礎 ぐいⅴ)その他 ( )特定建設資材廃棄物の種類再資源化等をする施設の名称所在地コンクリートコンクリート及び鉄から成る建設資材木材リートアスファルト・コンクb. モデルルームの作成 ※しない ・する(・設計図による ・ )1)モックアップ・モデルルームなどの作成,見本施工は次による。

これらは,施工に 先立つ適切な時期に実施し,監督員の承認を受ける。

a. モックアップの作成 ※しない ・する(・設計図による ・ )1)本工事において建設機械を使用する場合は,「排出ガス対策型建設機械指定要領3)上記により難い場合は,監督員と協議するものとする。

4)排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場、 (平成3年10月8日付建設省経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設 機械を使用するものとする。

2)排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は,平成7年度建設技術評価制度公募課題 対策型建設機械と同等とみなす。

現場代理人は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い,監督員に提出する。

※ 上記建設機械は低騒音・低振動型とする。

本工事は、「建設工事に係る再資源化等に関する法律」第9条による分別解体等実施義務の対象建設工事となることが想定されるため、同法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずる。

ただし、工事契約後に明らかになったやむを得ない事情により、工事契約時に予定していた条件により難い場合は、監督職員と協議する。

また、分別解体・再資源化等の完了時に、再資源化等が完了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。

(書式は「建設副産物情報交換システム」で作成したものとする)・分別解体の方法・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設届出に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に限る。)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。

ただし、当該施設への変更については設計変更の対象としない。

「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」,またはこれと同等の開発目標で実施された 民間開発建設技術の技術審査・証明事業,あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術 審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着(黒煙浄化装置付)することで,排出ガス1)定礎の設置 ・しない ・するa. 石種 :( ) ・本磨きb. 大きさ :c. 収納ボックス :c. 見本施工 ※しない ・する(・設計図による ・ ) る。

搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料を提出する。

なお、経 費については、下記の残土等産業廃棄物の処理に相当する額を見込んでいる。

・場内指定場所に敷き均し2)供試体の製作要領は設計図書の定めによる。

但し,定めがない場合は,監督員の承諾 監督職員に報告する。

ⅱ)測定対象室及び測定箇所数は次による。

方法はパッシブ型採取法とする。

運搬距離 ( ) 場 所 ( ) 仮置場 ( ) 又、検査結果について報告書を監督員に提出し、監督員の承諾を受けた上で監督員の検査を の承諾を受けた上で監督員の検査を受ける。

ベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの計6物質の濃度を測定し、測定結果を 測定対象室( )測定箇所数( ヶ所 ) 測定対象室( )測定箇所数( ヶ所 ) 測定対象室( )測定箇所数( ヶ所 ) 測定対象室( )測定箇所数( ヶ所 ) 測定対象室( )測定箇所数( ヶ所 ) 測定対象室( )測定箇所数( ヶ所 ) (室面積50m2以下 1ヶ所、50m2超200m2以下 2ヶ所) (室面積200超500m2以下 3ヶ所、500m2超 4ヶ所)40 図書の保管41 鍵合わせ等42 完成写真1)鍵合わせ・各種計量器確認について,原則として監督員の立会いの下に行う。

る限りは、発注者又は監督員の求めがあれば、その写しの提供に応じること。

その日程・方法は監督員と協議の上決定する。

・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの1) 受注者は保管する完成図、発注者との打合せ記録、施工体系図について、竣工後も保管す 撮影箇所数 ※( 40 )箇所 43 周知用看板 本工事の周知広告の為、監督職員の指示に従って諸看板を作成取付ける。

仕様は下記による。

(1)材 質:木枠に白カラ-トタン張り(2)記入内容:工事概要、建物概要及び必要に応じ完成予想図(書式は別途指示)(3)看板寸法及び記入形式:W 1,800 x H 900 大垣市仕様の記入形式による(4)設置方法:監督員の指示による。

特 記 仕 様 書 (2)・提出書類表による (図A015)設計年度株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸建築計画研究所 測定対象室( )測定箇所数( ヶ所 ) 測定対象室( )測定箇所数( ヶ所 ) 測定対象室( )測定箇所数( ヶ所 )計 ヶ所 令和8年 A02 受入条件(良質土(ほぐし状態)) 搬出場所(木曽三川工業 本巣市七五三字花の木1584ほか ※運搬距離13.0㎞)(5)迂回路の表示(6)段差・スロープ等の安全表示44 安全管理 (1)工事施工者は、災害公害及び危険防止の為、関係法規の定める所に従い充分 な策を講じ工事を行う。

他に損害を与えた場合の補修、補償は工事施工者の負担とする。

(損傷等の因果関係を明確にするため事前及び事後調査を行う。)(2)工事中発生した公害及び近隣よりの苦情に対しては、施工者の責任に於いて 対処する。

(4)車両の出入りに際しては、土落し等の対策を行うこと。

(3)工事中は、必要に応じて交通誘導員を常駐させ、他への安全に期する。

監督職員 4546 現場代理人主任技術者監理技術者47 下請け業者及び使用材料承認願い48 技能士工事種目 技能士検定職種 技能検定作業仮設工事鉄筋工事とび ・ とび作業鉄筋施工 ・ 鉄筋組立作業コンクリート工事 型枠施工 ・ 型枠工事作業・ コンクリート圧送工事作業鉄骨工事 鉄工とび・ 構造物鉄工作業・ とび作業コンクリートブロック、ALCパネル押出成形セメント板工事コンクリート圧送施工ブロック建築エーエルシーパネル施工・ コンクリートブロック工事作業・ エーエルシーパネル工事作業防水工事 防水施工 ・ アスファルト防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ FRP防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ シーリング防水工事作業石工事 石材施工 ・ 石張り作業タイル工事 タイル張り ・ タイル張り作業木工事 建築大工 ・ 大工工事作業屋根及びとい工事 建築板金スレート施工・ 内外装板金作業・ スレート工事作業金属工事 内装仕上施工建築板金・ 鋼製下地工事作業・ 内外装板金作業左官工事 左官 ・ 左官作業建具工事 サッシ施工ガラス施工自動ドア施工・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業・ 自動ドア施工作業カーテンウォール工事サッシ施工ガラス施工・ 金属製カーテンウォール工事作業・ ガラス工事作業・ ビル用サッシ施工作業カーテンウォール施工塗装工事内装工事塗装 ・ 建築塗装作業内装仕上施工・ 壁装作業・ ボード仕上工事作業・ プラスチック系床仕上工事作業・ カーペット系床仕上工事作業表装排水工事 配管 ・ 建築配管作業舗装工事 路面表示施工 ・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業・ 加熱ペイントマシンマーカー工事作業植栽工事 造園 ・ 造園工事作業49 発生材の処理等50 交通誘導員51取扱い施工図等の52 完成図等[1.5.2]契約書に規定する監督職員、監督員又は監督官をいう。

現場代理人は、現場管理能力を有するものとする。

主任技術者若しくは監理技術者は、建設業法上の資格を有し、施工技術上の経験及び能力を有するものとする。

工事の一部を第三者に委任し請負わせる場合は、その下請け工事者並びに使用する材料について、文書にて事前に承認を受けるものとする。

また、使用材料の選定に当たっては環境に優しい材料及びリサイクル商品、エコマーク製品、グリーン商品の使用を考慮する。

尚、地元業者の材料・製品を積極的に採用する。

※適用する適用する技能士(1)解体及び解体材の処分にあたっては「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に準じ、分別解体、再資源化を図137号)により収集・運搬・最終処分等、担当者責任別に受託契約書を締ること。

また、施工者は「廃棄物の処理及び清掃に関わる法律」(昭和45年法律第結し、その写し及び処分状況報告書(記録写真・処分書類等)を提出すること。

(2)廃棄物の分別は現場にて行うことを原則とし、現場より直接最終処分、又は再生施設へ搬出するよう努めること。

ること。

(4)請負者は工事施工において自ら立案・実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目について、工事完了までに所定の書式により提出できるものとする。

施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。

※作成する[1.8.1~3][表1.8.1]保全に関する資料の部数※1部 ○・ 提出書類一覧による完成図の原図サイズ ※現場説明書による ○・ 提出書類一覧による(3)建築副産物実態調査に伴い、指定書式(COBRIS)にて報告書を提出す53 竣工アルバム ・ 有・ 無撮影時期は、別途土木工事完了後とする。

提出部数 ( 4 )、撮影データ一式(CD又はDVDで提出) 本工事に関連する車両が交通に支障の無いよう措置する。

内部( 50 )箇所程度(各室最低1箇所)、その他監督員と協議による。

撮影箇所数 ※俯瞰( 3 )箇所、上空( 6 )箇所、外部( 10 )箇所(夕景含む)また、施設利用者・付近住民には特に注意すること。

引渡し 54 工事目的物完成による引き渡しに当たっては、施工者は社内検査を行い、合格後、諸官公署建築主の竣工検査を受け、必要書類、物品と共に引き渡し、その後の適正な運用に協力する。

次の保証をする。

保 証 55(2) 工事完成引き渡し後、1年目・2年目に経過点検及び報告書の作成を行う。

わたり再検査を行う。

この検査の結果発見された材料の不良又は施工の不備に起因する故障又は破損については、監督職員と協議の上、その処置を行う。

その費用は、施工者の負担とする。

契約不適合責任期間 建築:2年、防水保証:10年、金属屋根:10年(3) 工事完成引き渡し後、定められた保証期間内に、監督職員立ち会いの下で、工事全般に故障又は破損を生じた場合は、速やかに修理又は交換を行う。

その費用は施工者の負担とする。

(1) 工事完成引き渡し後、定められた保証期間内に、材料の不良又は施工の不備に起因する(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事交通誘導員の配置は工事期間(7.0ヶ月) 140人工程度とする。

1一般共通事項4地業工事4地業工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:特 記 仕 様 書 (3)設計年度株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸建築計画研究所令和8年 A03その他 56 (1) 周辺道路の汚損等が無いよう対策をとること。

汚損した場合は直ちに清掃、修復を行う。

(2) 環境負荷軽減対策の取り組みを行った場合は、完成時に報告すること。

(3) 契約約款の補足事項①火災保険 第三者に損害を与えた場合及び工事目的物、工事材料に損害を被った場合の保証を目的とする損害保険、建設工事保険等に加入すること。

②現場確認 入札に際し事前に現場確認が必要な場合は大垣市役所総務部 請負金額が5,000万円を超えるときは「大垣市中間検査要項」及び (1.6.2)に基づき中間技術検査を実施する。

③中間技術検査 なお、中間技術検査は、部分払いの対象としない。

回数は1回程度とし、時期は検査権者が指定するものとする。

契約管財課契約グループへその旨の連絡を行なうこと。

(4) 受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。

(5) 本工事は、大垣市ワンデーレスポンス実施要領に基づくワンデーレスポンス実施対象工事とする。

51 鉄筋の種類 (5.2.1)種類の記号 呼び径(mm) 備考・ SD295A・ SD345・ 2 溶接金網 (5.2.2)・溶接金網・鉄筋格子種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の径 (㎜) 適用箇所 種類3 鉄筋の継手 (5.3.4)(5.5.2、3)部位 継手方法 呼び径(mm)柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋その他の鉄筋( )・重ね継手 ・ ・重ね継手 ・ 4 鉄筋の定着長さ (5.3.4)5 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(溶接金網を含む)(5.3.5)鉄筋の種類 (5.2.1)形状等 (5.2.2)継手方法等 (5.3.4)(5.5.2、3)耐力壁の重ね継手の長さ (5.3.4)・図示による( )・ 継手位置 (5.3.4)・ 鉄筋の定着長さ (5.3.4)・ 最小かぶり厚さ (5.3.5)柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無・なし・有り 適用箇所( )主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する軽量コンクリートで土に接する部分・なし・有り 適用箇所( )・最少かぶり厚さに加える厚さ( )mm耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等)・ ・なし・有り 適用箇所( )・最少かぶり厚さにくわえる厚さ( )mm・ 鉄筋相互のあき(機械式継手及び溶接継ぎ手を除く) (5.3.5)・ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手D16以下D19以上構造図、意匠図による・図示による(配筋基準図)・図示による(配筋基準図)・図示による(配筋基準図)・図示による(配筋基準図)4 砂利地業 (4.6.2、3)5 捨コンクリート地業(4.6.4)(6.14.1)6 床下防湿層 (4.6.2、5)鉄筋かごの補強 (4.5.3)・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm) の補強リングを3m以下の間隔で、かつ、1節につき3箇所以上入れ、リングと 主筋との接触部を溶接する。

溶接長さは補強材の幅とする。

・ 鉄筋の最小かぶり厚さ (4.5.3) ・100mm ・ 鉄筋の重ね継手長さ、主筋の基礎底盤への定着長さ (4.5.3)・図示による( ) ・ セメントの種類 (4.5.3)※高炉セメントB種コンクリートの種別 (4.5.3)G・A種 ・B種 ・認定等の内容によるコンクリートの設計基準強度 (4.5.3)・図示による( ) ・ 構造体強度補正 (4.5.3)・3N/mm2・図示による( ) ・ ・認定等の内容による試験杭 (4.2.2)(4.5.4、5)試験杭の位置 ・図示による( )・ ・孔壁測定 (4.5.4、5)測定箇所・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ 杭の精度 (4.5.4、5)水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 杭の傾斜 ・1/100以下・ 材料 (4.6.2) ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石 G・図示による( )施工範囲 (4.6.4)(6.14.1)・図示による( )スランプ (4.6/4)(6.14.1) ※15cm又は18cm設計基準強度 (4.6.4)(6.14.1) ※18N/mm2・ 材料 (4.6.2) ・ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ 施工範囲 (4.6.5)適用場所砂利厚さ (4.6.3) ※60mm ・図示による・基礎下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下、基礎梁下・基礎梁下、土に接するスラブ下、基礎下、土間コンクリート下・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下・図示による( )7 地盤改良工法 種類及び施工方法等・図示による( ) ・ウルトラコラム工法 捨コンクリートの厚さ (4.6.4) ※50mm ・80mm(基礎下)帯筋 (4.3.5)・図示による( )・ 3 鋼杭地業 (4.2.2)(4.3.3、5、7)(4.4.1~6)(7.2.5)試験杭 本杭上杭中杭下杭上杭中杭下杭杭径種類(mm)板厚(mm)杭長(m)継手数セット数長期設計支持力(kN/本)備 考3 場所打ちコンクリート杭地業(4.2.2)(4.5.1、3~5)軸径(mm)拡底径(mm)杭長(m)セット数長期設計支持力(kN/本)備考試験杭本杭種類の記号 呼び径(mm) 備 考・SD295A・SD345杭頭の処理 (4.3.7)・処理しない・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む)・図示による( ) 杭頭の中詰め材料(4.3.7)・基礎のコンクリートと同調合のもの・ 種類の記号 (4.4.2) ・SKK400 ・SKK490 ・ 寸法、継手等 (4.2.2)(4.4.2)杭先端部形状 (4.4.2)・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・ 先端部の補強 (4.4.2)・標準仕様書4.4.1、表4.4.2による ・ 先端部の補強(補強バンド等)及びその他附属品の材質・SS400と同等又はそれ以上 ・ 施工方法 (4.4.1)・打込み工法 (・油圧ハンマー ・ディーゼルハンマー・ ) (4.2.2)(4.4.3)プレボーリングの併用・行わない・行う掘削深さ及び径 ・図示による( ) ・ 杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 杭の傾斜 ・1/100以内・ 試験杭試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 打込杭の推定支持力の算定方法 ・図示による( ) ・ ・特定埋込杭工法 (4.2.2)(4.4.4) できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式の内α、β、γが以下の値を採用できる工法α=( )、β=( )、γ=( )工法・中堀り拡大根固め工法・ 杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・ 杭の傾斜 ・1/100以内・ 試験杭試験杭の位置・図示による( ) ・ 杭の現場継手 (4.4.5)・溶接継手 形状 ・JIS A 5525による ・ 溶接材料(4.4.2)・標準仕様書7.2.5(a)(b)による・図示による( )・ ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 ※認定等を受けた工法検査 ※認定等により定められた項目施工 ※認定をされた施工管理基準による杭頭の処理 (4.3.7)(4.4.6)・処理しない・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む)・図示による( ) ・ 杭頭の中詰め材料(4.3.7)(4.4.6)・基礎のコンクリートと同調合のもの・ 掘削工法 (4.5.1、4)・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない)・リバース工法・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない)併用する工法 (4.5.1、5)・場所打ち鋼管コンクリート杭工法鋼管巻き材料 ・SKK400・SKK490・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない)・ 寸法等 (4.2.2)鉄筋の種類 (4.5.3)杭継手工法 (4.3.2、6)(7.2.5)・アーク溶接継手 溶接材料・標準仕様書7.2.5(a)(b)による・ ・図示による( )・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 ※認定等を受けた工法検査 ※認定等により定められた項目施工 ※認定をされた施工管理基準による1 支持地盤4(3.2.1)(4.2.4)(4.3.4、5)(4.5.4、5)2 既製コンクリート杭地業(4.2.2)(4.3.1~7)(7.2.5)(4.2.2)(4.3.2、3)種類コンクリート強度(N/mm2)杭径(mm)厚さ(mm)杭長(m)継手数セット数長期設計支持力(kN/本)備 考上杭中杭下杭上杭中杭下杭試験杭 本杭・杭基礎 (4.3.4、5)(4.5.4、5)・直接基礎 支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む)・図示による( ) ・ 支持地盤の位置及び種類(基礎底盤の位置含む)・図示による( ) ・ 試験掘り(根切り底の状態の確認等) (3.2.1)・行わない・行う位置等 ・図示による( ) ・ ・地盤の載荷試験 (4.2.4) 試験の位置、方法等・図示による( ) ・ 種類等 (4.3.2)SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)寸法、継手、性能等(種別:種類、性能及び曲げ強度区分)杭先端部形状 (4.3.2)・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・ 施工方法 (4.3.1)・打込み工法 (・油圧ハンマー ・ディーゼルハンマー ・ ) (4.2.2.)(4.3.3)プレボーリングの併用・行わない・行う杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 杭の傾斜 ・1/100以内・ 試験杭試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 打込杭の推定支持力の算定方法・セメントミルク工法 (4.2.2)(4.3.4)アースオーガーの支持地盤への掘削深さ ・1.5m程度 ・ 杭の支持地盤への値入深さ ・1.0m以上杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下・ 杭の傾斜 ・1/100以内・ 試験杭試験杭の位置 ・図示による( ) ・ ・特定埋込杭工法 (4.2.2)(4.3.5)・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用 できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式の内α、β、γ が以下の値を採用できる工法工法α=( )、β=( )、γ=( )・図示による( ) 掘削深さ及び径 ・図示による( ) ・ ・プレボーリング拡大根固め工法・中堀り拡大根固め工法・ 杭周固定液 ・使用する ・使用しない杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・ 杭の傾斜 ・1/100以内・ 試験杭試験杭の位置 ・図示による( ) ・ ★構造図による地業工事 ★構造図による31 埋戻し及び盛土 (3.2.3)(3.3.3) 2 3山留めの存置建設汚泥の処理・ D 種 (細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満と する。

) 適用場所( ) 存置範囲(※図示 ・ )本工事で建設汚泥が発生する場合は「建設汚泥の再生利用に関するガイドラインの策定について」(国営計第36号 平成18年 6月12日)、「建設汚泥の再生利用に関する実施要領について」(国営計第38号 平成18年 6月12日)に基づき建設汚泥の再生利用を行う。

・ C 種 適用場所( ) 土質()受渡場所( ) ・再生資源化施設へ搬出 ・(杭基礎残土) 再生利用の種別 ・埋戻し及び盛土材として利用 ・ 再生処理方法 ・脱水処理 ・安定処理(セメント、石灰による改良処理)・第3種処理土 ・汚泥処理土埋戻し及び盛土の種別 ・ A 種 適用場所( 基礎 ) ・ B 種 適用場所( 基礎 ) 2仮設工事鉄筋工事 ★構造図による4)監理事務所の備品などb. 監理事務所には次のOA環境を備える。

イ.パソコン(OSはwindowsでサポートが有効なバージョンとし、ウィルスチェックのロ.スキャナー付カラーレーザープリンタ 1 台(A3判カラー対応)c. 監督員事務所の光熱水料,回線使用料,消耗品及び清掃費用は請負者の負担とする。

・その他(監督員指示による) 最新版が常時実施されている環境において、インターネット常時接続可。

機種・台数・ソフト等は監督員の指示による) 机・椅子・書類・見本棚・衣類ロッカー・ヘルメット・安全靴・図面架・電話a. 監理事務所には,照明・電力・給排水衛生・冷暖房などの設備を設け,次の備品を置く。

ファクシミリ・コピー機(A3判カラー対応)・仕様書類一式・会議用テーブル(8人用程度)2仮設工事2 仮設計画書3 工事用電力及び上下水道4 敷地の状況確認及び縄張り5 監督員事務所,受注者事務所等1 足場その他 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、(2.2.4)同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基により行う。

準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式1)受注者等は工事の着手に先立ち,又は着手後速やかに仮設計画書を作成し,監督員に 提出する。

1)工事用電力2)工事用上下水道 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)2)敷地について次の要領により測量を行い,仮設計画書などに反映させる。

a. 隣地並びに道路との境界は,隣地関係者,道路管理者及び管理者の立会いのものにb. 敷地の高低を測量し,道路との高さ関係・排水勾配などについて設計図と照合する。

調査する。

確認し,記録書を作成する。

1)監督員事務所の設置1) 受注者等は工事の着手後,敷地内及び敷地周辺について現地調査を行い,仮設計画書などに 反映させる。

現地調査は,工事によって影響を受ける可能性のある周辺道路,隣接の建築物 工作物,樹木及び上下水道・ガス・電気・通信など地下埋設物に重点を置き,その現況を正確に(ただし現場で行う定例打合せの為に、20人程度が参加できる場所及び机・椅子の確保は本工事とする。また、打合せは、WEBで行う可能性も有る為、対応できるネットワーク環境を用意すること。)部位 仕上床壁天井※タイルカーペット※岩綿吸音板※ビニルクロス張り・ビニル床シート・合成樹脂エマルジョンペイント・化粧石膏ボード2)監督員事務所の規模3)監理事務所の内装仕上は以下の程度とする。

・ 10 ㎡程度 ・ 20 ㎡程度 ・ 35 ㎡程度 ・ 65 ㎡程度 ・ 100 ㎡程度 ・ ㎡程度 ・ 上記のほかに会議室,資料室,休憩室,更衣室等の設置については監督員の指示による。

・設ける ※設けない 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償)(15) 施工期間中は、騒音計及び振動計を現場に備えると共に、近隣に配慮した施工を心掛けること。

(16) 家屋調査は、用地調査等業務共通仕様書(岐阜県)を準用して実施すること。

(8)再生資源利用(促進)計画書(現場掲示様式)を、工事現場の見やすい場所に掲示すること。

また、同計画をインターネットに公表するよう努めること。

(9) 持続可能な開発目標(SDGs)の普及啓発を図るため、受注者は可能な限り工事看板 等にSDGsのアイコン等の掲示を行うこと。

なお、掲示するアイコン等は工事の内容 によるもの又は受注者の自らの取組みによるものとする。

(10) 「建設業退職者共済制度」に加入し、加入の標識を工事場所に掲示すること。

(11) 工事実績情報システム(CORINS)に登録すること。

※請負代金500万円以上、登録前に監督員の確認要(13) 工事表示板(900×1200 トタンにカッティングシート貼り)を設置する。

(14) 受注者の契約の相手方となる下請負人の健康保険等加入義務等については、大垣市工事請負契約約款第7条の3の規定に依る。

家屋調査は、次のいずれかの資格を有する者が行う。

①補償業務管理士(事業損失部門) ※(一社)日本補償コンサルタント協会の補償業務管理士研修及び検定試験実施規定第14条に基づく補償業務管理士台帳に登録されている者。

②家屋調査業務に関し、7年以上の実務経験を有する者。

③発注者が、上記①②の者と同等の知識及び能力を有すると認めた者。

現在の状態を維持とするが、支障があるなら受注者で復旧する。

設置場所・標高に変更がある場合は、復旧後台帳提出とする。

工事前後の状態について報告する。

(17) 工事範囲内の第2水準点 家屋調査範囲は図示(A16)とする。

(12) 本工事の下請業務及び建設資材等の購入において市内業者を活用するように努めること。

(6)本工事における週休2日制工事の実施の指定については、下表のとおりとする。

週休2日制工事については、「大垣市週休2日制工事要領」に基づき実施すること。

適 用 週休2日制工事の方式 又は 適用除外の理由 発注者指定型:通期の週休2日制工事(現場閉所)として実施する。

適用除外 :大垣市週休2日制工事要領第2条第2項第1号の規定による。

適用除外 :大垣市週休2日制工事要領第2条第2項第2号の規定による。

適用除外 :大垣市週休2日制工事要領第2条第2項第3号の規定による。

適用除外 :大垣市週休2日制工事要領第2条第2項第4号の規定による。

土工事 ※完全週休2日を原則とする 発注者指定型:週単位の週休2日制工事(現場閉所)として実施する。

発注者指定型:月単位の週休2日制工事(現場閉所)として実施する。

※完全週休2日を原則とする〇 わらず、土曜日の休工に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取 組むものとする。

なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求めるものではない。

いる状態をいう。

(巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く) ・受注者は、「建設現場の週休2日」の普及及び浸透に向けて、週休2日制工事の適否に関 ・休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されて・「大垣市建設工事における遠隔臨場に関する試行要領」に基づき実施するものとする。

・受注者希望方式は、工事契約後に発注者の承諾を得ること。

(7)本工事の施工範囲内における埋蔵文化財包蔵地の有無に関する事前調査結果は次のとおり埋蔵文化財包蔵地の有無 遺 跡 名 備 考無(8)本工事において、大垣市建設工事における遠隔臨場に関する試行の対象工事の適用の 有無については、下表のとおり。

適用〇 〇〇日間遠隔臨場・Web会議システムの利用期間 遠隔臨場の適用方式の有無 受注者希望方式とする。

(受注者が希望する場合は実施する) 発注者指定方式として実施する。

(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事鉄骨工事 ★構造図による6 機械式継手5(5.3.5)(5.5.2)7 溶接継手 (5.3.5)(5.5.3)各部配筋 8 (5.3.7)圧接完了後の試験 9 (5.4.9)1 コンクリートの気乾単位容積質量に(6.2.1~4)(6.10.1、2)・・スランプ(cm) 適用箇所 設計基準強度Fc(N/mm2)設計基準強度Fc(N/mm2) スランプ(cm) 適用箇所・・コンクリートの種別2 (6.2.1)(6.3.1) 3 セメント4 骨材 (6.3.1)5 混和材料 (6.3.1)気乾単位容積質量 6 (6.2.3)(6.10.1)軽量コンクリート (6.10.1) 7寒中コンクリート 8 (6.2.1)(6.11.1)暑中コンクリート 9 (6.12.2)マスコンクリート 10 (6.2.1)(6.13.1、2)11 無筋コンクリート (6.2.1)(6.3.1)(6.14.1)12 流動化コンクリート (6.2.1)(6.15.1)13 ひび割れ誘発目地、打継目地(6.6.3)(6.8.2)(9.7.3)コンクリートの仕上り14 (6.2.5)(6.8.3)種別 適用箇所・ A種・ B種・ C種(6.8.2) 15 打増し厚さ(打ち放し仕上げ部)型枠 16 (6.8.3)コンクリートの単位水量測定171 鉄骨の製作工場 (7.1.1、3)施工管理技術者 2 (7.1.3)鋼材 3 (7.2.1)種類の記号 適用箇所(主要に部分) 規格等※ JIS規格による ・ ※ JIS規格による ・ ※ JIS規格による ・ ※ JIS規格による ・ ※ JIS規格による ・ ※ JIS規格による ・ 4 高力ボルト (7.2.2)(7.3.2)(7.4.2)普通ボルト 5 (7.2.3)(7.3.2)67溶融亜鉛めっき高力ボルト(7.2.2)(7.3.2、8)(7.12.4)7 アンカーボルト (7.2.4)(7.3.2)(7.2.5) 8 溶接材料ターンバックル 9 (7.2.6)10 デッキプレート (6.8.3)(7.2.7)(7.7.8)適用場所 材質・形状・寸法 備考・デッキプッレー ト単独の構法・デッキプッレー トとコンクリー トとの合成スラ ブとする構法・床型枠用11 レール及びその付属品(7.2.8)スタッド 12 (-)径(呼び名) 長さ(呼び長さ) mm 適用箇所・16・19・22柱底均しモルタル 13 (7.2.9)工作図 14 (7.3.2)製作精度 15 (7.3.3)鉄骨の仮組 16 (7.3.10)17 溶接技能者の技量付加試験(7.6.3)718 (7.6.4、7) 溶接接合溶接条件19 (-) 入熱、パス間温度の20 溶接部の試験 (7.6.11)節検査水準・全て※第6水準21 (7.8.3) 錆止め塗装(7.9.2~7) 22 耐火被覆種別 材料・工法性能 適用箇所(部位・部分) (耐火時間)・ 耐火材 吹付け・ 乾式吹付けロックウール・ 半乾式吹付けロックウール・ 湿式ロックウール・・・ 繊維混入けい酸カルシウム板・・ 高耐熱ロックウール・ 耐火板張り・ 耐火材巻付け・ ラス張りモルタル塗り・-(7.10.2) 建方精度 2324 アンカーボルト等の設置(7.10.3)25 軽量形鋼構造 (7.11.2)26 溶融亜鉛めっき (7.12.3)(表14.2.2)(主要構造部及びその構造耐力上主要な部分に限る) 材 料 適用箇所種別亜鉛めっきのA種B種C種鋼板最小板厚2.3㎜ 以上、3.2㎜ 未満の形綱、普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類鋼板最小板厚 3.2㎜ 以上、6.0㎜ 未満の形綱、最小板厚 6.0㎜ 以上の形綱、鋼板適用箇所 ・図示による( )H12建告第1463号に適合する性能 (5.5.2)・A級 機械式継手の種類及び工法 (5.5.2) ( )鉄筋相互のあき (5.3.5)・図示による( )品質の確認方法 (5.5.2)・図示による( )不良となった継手の修正方法等 (5.5.2)・図示による( )適用箇所 ・図示による( )H12建告第1463号に適合する性能 (5.5.3)・A級 ・ 鉄筋相互のあき (5.3.5)・図示による( )・ 溶接継手の工法 (5.5.3) ・図示による( )品質の確認方法 (5.5.3) ・図示による( )不良となった継手の修正方法等 (5.5.3) ・図示による( )各部配筋 (5.3.7)抜取試験 (5.4.9)・引張試験※超音波探傷試験・普通コンクリート (6.2.1~4)・軽量コンクリート (6.2.1~3)(6.10.1~2)類別 (6.2.1)・ Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)※ Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)種類 (6.3.1)※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種(普通ポルトランドセメント の品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ 28日目で402J/g以下のものとする) 使用部位( )・高炉セメントB種 使用部位( )・フライアッシュセメントB種 使用部位( )GGアルカリシリカ反応による区分 (6.3.1)※A ・B・混和剤 (6.3.1)・混和材 (6.3.1)混和剤の種類 ※標準仕様書6.3.1(d)(i)による ・ 混和材の種類 ※標準仕様書6.3.1(d)(ii)による ・ ・軽量コンクリート (6.10.1) ・ ・普通コンクリート (6.2.3) ・2.3t/m3 程度 ・ 種類 (6.10.1) ・1種 ・2種適用箇所 ・図示による( ) ・ 適用期間 ・図示による( ) ・ ・積算温度を基に定める場合・図示による( )構造体強度補正値 ※6N/mm2・ 適用箇所 (6.2.1)(6.13.1) ・図示による( ) ・ セメントの種類 (6.13.2)・中庸熱ポルトランドセメント・低熱ポルトランドセメント・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種・普通ポルトランドセメントGG混和剤 (6.13.2)・混和剤 混和剤の種類※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤スランプ (6.13.2) ※15cm ・ 設計基準強度 (6.14.1) ※18N/m㎡ ・ スランプ (6.14.1) ※15cm又は18cm ・ セメントの種類(6.3.1) ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種GG適用箇所 (6.2.1)(6.14.1)・図示による( )※標準仕様書6.14.1(e)による箇所適用箇所 (6.2.1)(6.15.1) ・図示による( )目地寸法 (6.6.3)(6.8.2)(9.7.3)間隔・位置・形状 (6.8.2)・標準仕様書9.7.3による ・ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) (6.8.2)・20㎜ ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・10㎜ ・20㎜ ・ せき板の材料及び厚さ (6.8.3) ・合板(※12mm ・ ) ・ ・合板(※12mm ・ ) (但し、グリーン購入法基本方針における G 「合板型枠」の備考3の表示のある合板 型枠を用いる場合に限る)・断熱材を兼用した型枠材の使用 (6.8.3)・MCR工法用シートの使用 (6.8.3)打増し厚さ ・20mm ・ 打増し範囲 ・図示による( )・ スリーブの材種・規格等 (6.8.3)※標準仕様書6.8.3(i)(2)(ⅰ)から(ⅳ)による実施要領・図示による( )・鉄骨製作工場の加工能力 (7.1.1、3)※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認定を受けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場・監督職員の承諾する工場(標準仕様書7.1.1以外の適用範囲に限る)※適用する ・適用しない材質等 (7.2.1)有効細長比(圧縮材に限る)・図示による( ) ・ 高力ボルトの区分 (7.2.2)・トルシア形高力ボルト・ JIS形高力ボルト高力ボルトの径 (7.2.2) ・図示による( ) ・ ボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等 (7.3.2)・図示による( )セットの種類 ※2種(S10T)・ セットの種類 ※2種(F10T)・ ・すべり係数試験 (7.4.2)試験方法 ・図示による( ) ・ ボルト及びナットの材料 (7.2.3)・標準仕様書表 7.2.3(JIS付属書品) による。

・標準仕様書 7.2.3(JIS付属書品)又はJIS本体規格品(ISO規格)による。

(JIS本体規格品による場合は、ボルトの種類を呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルト、強度区分を4.6又は4.8の鋼製とし、ナットの種類を六角ナット-Cの鋼製とする。なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。)・ 座金 (7.2.3) ・標準仕様書 7.2.3 (d)による ・ ボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等 (7.3.2)ボルトの径 (7.2.3) ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 種別等 (7.12.3)(表14.2.2)・普通ボルト接合 ・接合部(ボルト接合の場合) (7.11.2)※標準仕様書 表7.10.2(※A種 [厚さ50] ・B種 [厚さ30])による柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 (7.10.3)種別 ・A種 ・B種 ・C種建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (7.10.3)・図示による( )・構造用アンカーフレームの形状及び寸法 (7.10.3)※JASS6付則 6「鉄骨精度基準] 付表5 [工事現場]による (7.10.2)材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする種別及び性能 (7.9.2~7)・ ・標準仕様書表18.3.2 ( )種・標準仕様書表18.3.1 ( )種塗料の種別・ ・図示による( )適用範囲・塗装を行う耐火被覆材の接着する面※標準仕様書表18.3.1 A種 ・ (7.8.3)鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面(鉄骨に溶接されたものに限る)・標準仕様書表18.3.2 ( )種 ・ ・亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料屋内 ・標準仕様書表18.3.1 ( )種 ・ 屋外 ※標準仕様書表18.3.1 A種 ・ ・鉄鋼面の錆止め塗料塗料の種別 (7.8.3)・ 抜き取り検査① ※ 抜き取り検査②「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による。

突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査AOQL(%) ※4.0 ・2.5・工事現場溶接の場合 AOQL(%) ※4.0 ・2.5・工場溶接の場合 ・完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 (7.6.11)・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部 ・図示による( )適用箇所 ・図示による( )鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ・ ・図示による( )・低応力高サイクル疲労を受ける部位 (7.6.7)・ ・JASS 6 付則 6「鉄骨精度検査基準」付表 3 [溶接]による溶接部の余盛り高さ (7.6.7)適用箇所 ・図示による( ) ・ ・エンドタブの切断する部分 (7.6.7)・ ・図示による( )スカラップの形状 (7.6.7)・ ・図示による( )開先の形状 (7.6.4)試験の要領 ・図示による( )・ 仮組を行う範囲 ・図示による( )・ 違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」によるH12建告第1464号第二号イ(1)(2)のただし書きによる補強は、「突合せ継手の食い※標準仕様書7.3.3及びH12建告第1464号第二号イによる作成を行う増築工事等を含め、既存建物との取り合う箇所がある場合は現場実測の上、監督職員による現寸検査 (7.3.2) ・行わない ・行う・標準仕様書7.2.9(a)によるモルタル※標準仕様書7.2.9(b)(1)から(4)による ・ 無収縮モルタルの材料、調合等・無収縮モルタル ・ モルタルの種別 (7.2.9)種類等材質、形状及び寸法 ※頭付きスタッド(JIS B 1198) ・ ・図示による( ) ・ 形状及び寸法等 (7.2.8)・無し耐火時間 ・図示による( )・図示による( ) ・ ・有り耐火認定鉄骨部材への溶接方法 (7.7.8) ・図示による( ) ・ 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む)材料、形状及び寸法 (6.8.3)(7.2.7)ねじの呼び (7.2.6) ・図示による( ) ・ 建築用ターンバックルボルト ※羽子板ボルト ・ 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・ 種類 (7.2.6)・図示による( )・ 標準仕様書7.2.5(a)(b)による溶接材料 (7.2.5)・図示による ・ ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 (7.3.2)形状、寸法 ・図示による( ) ・ ※標準仕様書7.2.3による ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度種類 ・SS400 ・ ・建方用アンカーボルト形状、寸法 ・図示による( ) ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ セットの種類(JIS B 1220)・ 構造用アンカーボルト適用 (7.2.4)すべり耐力等の確認方法 ・ 試験方法 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・ブラスト処理以外の特別な処理方法・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)摩擦面の処理 (7.12.4)・図示による( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 (7.3.2)・大臣認定を受けた内容による溶融亜鉛めっき高力ボルトのめっき前の孔径 (7.3.8)・図示による( ) ・ 溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 (7.2.2)セットの種類 (7.2.2) ※ 1種(F8T相当) ・ ・図示による(配筋基準図)・ 15 ・ 外構、その他ては構造図による66 7よる種類及び強度※構造躯体につい・図示による(意匠図による)図中、塗装合板型枠コンクリート打放し・ 18鉄筋工事 ★構造図による コンクリート工事 ★構造図によるコンクリート工事 ★構造図による鉄骨工事 ★構造図による鉄骨工事 ★構造図による設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:特 記 仕 様 書 (4)設計年度株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸建築計画研究所令和8年 A04(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事・ C-UP81コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事基本要求品質2 補強コンクリートブロック造(8.2.2、5)断面形状及び圧縮強さによる区分 (mm)正味厚さ3 コンクリートブロック帳壁及び塀(8.3.2、3)断面形状及び圧縮強さによる区分正味厚さ(mm)化粧の有無・無 ・有・無 ・有・無 ・有長さ 高さモデュール呼び寸法(mm)モデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ化粧の有無 備考備考の適用箇所適用箇所(表8.3.1)以外4 ALCパネル・無 ・有・無 ・有・無 ・有・無 ・有※ 空洞ブロック 16 ・ ・・空洞ブロック 08・空洞ブロック 16 ・型枠状ブロック 20・9防水工事シーリングの保証期間3シーリング材の種別 保証期間SR - 2MS - 2SR - 1PS - 2ストラクチュアルグレージングガスケット(強度保証共)グレージングチャンネルビードシリコーン系変成シリコーン系シリコーン系ポリサルファイド系CRPVC7年7年5年3年10年7年2年4 水張り試験等5 アスファルト防水 (9.2.2~5)(表 9.2.3~9)種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護 G※ポリスチレンフィルム以上 厚さ0.15mm(材質)材3種bA(スキン層付き)又はJIS A 9511によるA種の保温板3種b(スキンあり)(厚さ)・25mm ・50mm ・ 押出法ボリスチレンフォーム保温材ポリスチレンフォーム断熱※JIS A 9521による押出法 70g/㎡程度 押え種別施工箇所断熱材G高日射反射率防水の適用G(材質)2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規格に適合するもの又はJISA9511に2種1号若しくは2号でで透湿係数を除く規格に適合するもの(厚さ)・ 25mm ・仕上塗料種類 使用量よるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板・・・・・ ・JIS A 9521による硬質ウレタンフォーム断熱材所の指定による ・製造 ・製造所の指定による・D-1・D-2・D-3・D-4・DI-1・DI-2・図示・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・B-3・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・BI-2・BI-3・乾式保護材・コンクリート種別 施工個所 種別 施工個所・E-1 ・図示 ・E-29防水工事6 改質アスファルトシート防水(9.3.2、3)(表 9.3.1~3)高日射反射率防水の適用 G施工箇所種別 防湿層仕上塗料種類 使用量断熱材G・AS-T1・AS-T2・AS-T3・AS-T4・AS-J1(材質)※JIS A 9521による硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規格に適合するもの又はJISA9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規格に適合するもの(厚さ)・25mm ・・設ける(改質アスファルト製造所の仕様による)・設けない・・・・・・ ・合成高分子系防水ルーフィングシート7・ 製造所の指定による・ 製造所の指定による9防水工事脱気装置・ASI-T1・ASI-J1種別 種類 設置数量D-1 D-2 D-3 D-4DI-1 DI-2 AS-T3 AS-T4AS-J1 ASI-T1 ASI-J1仕様による・防水層の主材料の製造所の仕様による造所の仕様による・防水層の主材料の製・個/㎡造所の仕様による・個/㎡11 シーリング (9.7.2、

3)(表 9.7.1)施工箇所 シーリング材の種類(記号)12 水槽内部の仕上げ仕 様厚さ(mm)備 考防水材 防食材 種 別コンクリート打放し(防水なし)コンクリート押え改質アスファルト防水の上塩化ビニル系シート防水シート防水超速硬化ウレタン系塗膜防水(吹付工法)ポリマーセメント系防水(塗り工法)ケイ酸質系浸透式防水(塗り工法)ポリウレア樹脂エポキシ樹脂(ガラスクロス入り)セラミックパウダー入りエステル樹脂(ガラスマット入り)エポキシ樹脂エチレン酢酸ビニル樹脂(EVA)系≧3.0≧1.3≧2.0≧5.0不飽和ポリエステル樹脂又はビニル・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・13 その他の防水処理施工個所 仕様 工事区分 材料・仕上 適用範囲110施工石工事(10.1.3、5)(10.2.1、3)(表 10.2.1、2) 石材等 2施工箇所 品質 石材の種類寸法形状(mm)厚さ(mm)表面備考仕上げジェットバーナー 30・図示・2等品・1等品 御影石施工箇所種石の種類種石の大きさ(mm)形状仕上げ面寸法(mm)表面仕上げ備考※大理石 ※1.5~12・両面・片面 ・平もの・役もの ・花こう岩施工箇所種石の種類種石の大きさ(mm)寸法による区分表面仕上げ備考※大理石・花こう岩※1.5~12 ・300型・400型(9.2.3)(9.3.3)(9.5.3)種別施工箇所絶縁用シートの材質断熱材GG の適用 射率防水高日射反仕上塗料種類 使用量・S-F1 ・の指定に・製造所よる・S-F2 ・図示・S-M1・S-M2・S-M3・SI-F1・SI-F2・SI-M1・の指定に・製造所よる・の指定に・製造所よる・の指定に・製造所よる・の指定に・製造所よる・の指定に・製造所よる・の指定に・製造所よる・の指定に・製造所よる・ ・ ・ ・ ・ ・・(材質) (ⅱ)による(厚さ)・25mm ・ ※標準仕様書9.4.2(c)(3)(材質)※標準仕様書9.4.2(c)(3) (ⅰ)による・SI-M2ポリエチレンシート※発泡 ・保護層平場のモルタル塗り種別 施工箇所塗り厚さ ・床塗り工法・下地モルタル塗り立上り部の保護モルタル塗り厚さ・S-C1 ・ ・ ※標準仕様書15.2.5(c)(2)及び(3)に準ずる※標準仕様書15.2.5(c)(1)に準ずる・ ・ ※7mm以下・ 8 塗膜防水 (9.5.3)(表 9.5.1、2)・ ・種別 施工個所仕上塗料種類 使用量保護層高日射反射率防水の適用 G・X-1・X-2・Y-1・Y-2 ・ 適用する・ 適用しない9 ケイ酸質系塗布防水(9.6.1、3)(表9.6.1、2)種別 施工箇所 種別 施工箇所(9.4.2~4)(表 9.4.1~3)パネルの区分単位荷重(N/㎡)厚さ(mm)長さ(mm)耐火性能表面加工構法の種別・ A種 ・ B種・ C種 ・ D種・ E種 F種・外壁パネル・間仕切壁パネル・屋根パネル・床パネル・100・・・・・100・100・100・有(1)時間・無・有( )時間 有(1)時間 有(0.5)時間・平・意匠・平・意匠平(8.4.2~5)5 押出成形セメント板パネルの種類 幅(mm) 工法の種別 備考・外壁パネル・間仕切壁 パネル・F・D・T・F・D・T600,900600・A 種・B 種・B 種・C 種 60・50 ・60 60・50 ・60 ・75・50 ・60 ・75・50 ・60 ・ 表面形状 厚さ(mm)パネルに開口を設ける場合パネルを切り欠く場合・ ・図示・ ・図示・ ・図示・ ・図示・ ・図示・ ・図示・ ・図示・ ・図示短辺長辺短辺長辺開口の大きさ 切断後のパネルの残り部分の幅6止水工法外壁パネルの1 施工一般9防水工事2 防水の瑕疵保証期間防水の種別 瑕疵保証期間・アスファルト防水 露出保護層有り※10年※10年※10年※10年・ケイ酸質系塗布防水・塗膜防水・合成高分子系ルーフィングシート防水・改質アスファルトシート防水※10年※ 5年(8.5.2~5)1)31mを超える建物にALCパネル及び押出し成形セメント板を使用する場合は、 31m以下の部分も含めて17章カーテンウォール工事の耐風圧性能、耐火性能、 断熱性能の規定を準用する。

2)上記保証期間内に漏水・破断などが認められた場合、請負者の責任において調査を行い、 故障が認められた場合は無償補修を行う。

屋根保護防水防水層の種別改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※標準仕様書表9.2.3から9.2.8による ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※標準仕様書表9.2.5から9.2.8による ・ 平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ ・乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオート クレーブ養生したもの。

金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。

(品質・性能)建築材料等品質性能表による(試験方法)建築材料等品質性能表による屋根露出防水 防水層の種別屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※図示 ・屋内防水防水層の種別保護層 ・設ける(※図示 ・) ・設けない立上りコンクリート打放し仕上げ ※標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種 ・押え金物の材質及び形状※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ※図示 ・ ) ・適用しない屋根排水溝 ※図示 ・防水層の種別改質アスファルトシートの種類及び厚さ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ押え金物※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ・※改質アスファルト製造所の仕様による ・場合のシーリングは17章によるただし、外壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの下表以外は、標準仕様書表 9.7.1によるシーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(a)(1)~(3)による ・1)水槽内部の仕上種別及び仕様は以下の通りとする。

者に提出する。

防食材については、日本下水道事業団「下水道コンクリート構造物の腐食抑制技術及び防食技術マニュアル」に規定する 塗布型ライニング工法D1種に適合することの証明書の写しを監理1)外壁などの防水処理(1)土に接する外壁、耐圧版で、全面に防水層を施工しない場合は、次の止水処理を行う。

b. 型枠緊張材には、止水セパレーターを使用する。

c. ひび割れのある個所は、下記イ又はロの止水処理を行う。

d. 不良部分については、補修方法を書類として提出し、監督員の承認を受ける。

(柱部分も含む)。

による)を行う。

又は水性マイクロエマルジョン注入を行う。

イ.ひび割れの巾が0.2mm未満の場合は、ゴムアスファルト系塗膜防水処理(表9.5.2 Y-1ロ.ひび割れの巾が0.2mm以上の場合は、ひび割れ部にエポキシ樹脂注入(改修標仕4.3.4)a. 水平打継部には、非加硫ブチルゴム系又は水膨張ゴム系の止水板を外部側に設置する(2)(3) それぞれ300mm施す。

防水を施す。

防水のない外部床と外壁の打継部は、ポリマーセメント系塗膜防水を入隅から床と外壁に 外壁タイル張りなど仕上げ材のある建具廻りには、周囲200mm程度ポリマーセメント系塗膜2)内部水廻りの防水処理3)屋上笠木廻りの防水処理4)建物の重要室天井内での漏水防止対策 合成ゴムシート等でたるみを持たせて天端を塞いだ後、笠木を取り付ける。

仕様、工事区分は下記による。

水廻りの配管等があり、防水層を施工しておらず,隣接するEPS等に対して漏水の被害が予想さ 外装カーテンウォール及びALCパネル等と防水立上りコンクリートとの隙間はEXPJとし、止水用 れる場合、区画部に100mm程度の立上りを設け、漏水対策として塗膜防水を施工すること。

建物の重要室天井内での漏水防止対策として防水パンを設置する。

防水パンの適用範囲、方式、石材の割付け ※「標準仕様書」10.1.3(a)(1)、(2)による ・図示屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ 粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ ・図示 ・本磨き・行う(適用場所 ・すべて ・ ) ・行わない天然石テラゾブロックテラゾタイル取付け用モルタル、既調合の目地モルタル、石裏面処理材、裏打ち処理材※石材施工業者の指定する製品 ・屋内防水防水層の種別屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ ルーフィングシートの種類及び厚さ※標準仕様書表9.4.1、表9.4.2及び表9.4.3による ・固定金具の材質及び寸法形状※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの片面又は 両面に樹脂を積層加工した鋼板・ PCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別S-C1の場合の目地処理・行う(・図示 ・ ) ・行わないPCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1、S-C1の場合)・行う(・図示 ・ ) ・行わないALCパネル下地の入隅部の増張り(種別S-C1の場合)・行う(・図示 ・ ) ・行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法防水層の種別防水層の種別外壁、屋根パネルの工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合・ 外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取り合い部の目地幅(mm)・ 20 ・ 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填・適用する ・適用しない外壁パネルの工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法パネル相互の目地幅(mm) ※長辺8、短辺15 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15 ・やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。

ただし、欠損部分を考慮した強度を確認のうえ、施工計画書を提出する。

1)外壁パネルに使用する場合の止水工法は下記による。

※2重シーリング又は製造者の2次止水工法・1重シーリング・設計図による2) 2重シーリング又は製造者の2次止水工法による場合は、外壁パネル上下ジョイント部に、表面 シーリング材劣化により浸入した水が下に抜けるようSUS水切り板を取り付ける。

又、パネル 相互の目地の他、建具廻りなど他の部材との取合い部の目地についても、2次シーリングとする。

1)屋上の水勾配は、原則としてスラブ勾配とする。

4)風除室内部を防水する場合、内部と外部の境を区分し、内部の滞留水は排水する。

10mmの上,ワイヤーメッシュ(6mmΦ×100mmメッシュ)を入れる。

けて、そこに防水層を立ち上げる。

込まないよう、ステンレスフラッシング材を設けて防水層を立上げ又は塗り上げる。

バルコニー床面との段差を水上で50mm以上確保する。

は、必要な防水の立上り高さを欠いて施工してはならない 。

2)3)5)6)7)8) 防水の下地コンクリートは、後でコンクリートの水分蒸発でフクレの原因とならぬよう、十分 乾燥期間をとってから、防水施工する。

(特にデッキ型枠下地の屋根については、留意する) なお,コンクリート面の含水率は8%以下とし、防水施工前に測定し監督員の承認を受ける。

塗膜防水の下地コンクリートスラブ上面には、ひび割れ防止措置として、コンクリート打増し 室内の浴室と脱衣室境の出入口サッシ下枠には、浴室から防水層上部の滞留水が脱衣室に入り 屋上出入口及び屋上庭園等、外部がアスファルト防水を施工している個所への出入口下枠高さ バルコニーなど外部雨水が入る部分におけるサッシ下部は、止水のため、室内床スラブ面と 外部テラス等のガラススクリーン下端の防水は、サッシ下枠にステンレスフラッシング材を設1)防水は専門工事業者による責任施工とし、工事完成引渡時には受注者と連名で保証書2)防水の瑕疵保証期間は下記による。

を発注者及び監督員に提出する。

500,600・図示 ・図示・図示・・・ C-UI2)散水試験 :※ 行う( 試験部位:防水端部、建具 ) ・行わない・製造所 の指定 による・製造所 の指定 による・製造所 の指定 による・製造所 の指定 によるX-1・アスファルトルーフィング類製造所の ・アスファルトルーフィング類製・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・・ - - - - -・ ・10外壁 MS-2・・設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:特 記 仕 様 書 (5)(厚さ)・25mm ・40㎜・図示設計年度株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸建築計画研究所1)水張り試験 :※ 行う( 試験範囲:屋上 ) ・行わない令和8年 A05(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事73 外壁湿式工法10石工事(10.2.2、3)(10.3.2、3)(10.2.2)(10.4.2、3) 4 内壁空積工法位置 ※6mごと ・図示5 乾式工法 (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4)6石張り床及び階段の (10.6.2、3)7 アーチ、上げ裏等の石張り(10.2.2)(10.7.1、2)8 笠木、甲板等の石張り(10.2.2) (10.7.1、3)1 適用範囲11タイル工事2 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地(11.1.3)(表11.1.1)タイル目地深さ 311タイル工事4 セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り(11.2.2、7)施工箇所12木工事施工箇所 樹種寸法等級 形状 含水率間伐材等の適用 (mm)・図示 タモ ※1等・ ・ ※1等・A種・B種・ ※10%以下・A種・B種・ ※10%以下施工箇所 樹種寸法(mm)材面の品質 防虫処理 難燃処理 含水率の適用間伐材等()(※A種 ・B種)造作材の場合()造作材の場合(※A種 ・B種)(※A種 ・B種)造作材の場合(※A種 ・B種)・適用する・適用しな い・適用する・適用しな い・適用する・適用しな い4 造作用集成材G (12.2.1)施工箇所 樹種寸法(mm)見付け材面の等級間伐材等の適用・図示 ・図示 ※1等 ・2等※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・ ・ ・ ・ ・ ※1等 ・2等※1等 ・2等※1等 ・2等施工箇所 樹種(mm)寸法の厚さ(mm)化粧薄板の品質見付け材面の適用間伐材等芯材:化粧薄板:芯材:化粧薄板:芯材:化粧薄板:・ ・ ・ 施工箇所の適用間伐材等芯材:化粧薄板:芯材:化粧薄板:芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)化粧薄板樹種寸法(mm)施工箇所 樹種寸法(mm)見付け材面の品質 含水率間伐材等の適用※15%以下 ・ ※15%以下 ・ ※15%以下 ・ 施工箇所 樹種間伐材等の適用化粧薄板:芯材:芯材:芯材:化粧薄板:化粧薄板:見付け材面の品質※15%以下化粧薄板の厚さ(mm)含水率※15%以下※15%以下・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 寸法(mm)施工箇所 樹種間伐材等の適用化粧薄板:芯材:芯材:芯材:化粧薄板:化粧薄板:見付け材面の品質※15%以下化粧薄板の厚さ(mm)含水率※15%以下※15%以下・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 寸法(mm)造作用単板積層材G(12.2.1)施工箇所厚さ表面の品質 防虫処理間伐材等の適用・有り(加工・天然木加工・塗装加工)・無し( )・有り(加工・天然木加工・塗装加工)・無し( )・適用する・適用しない・適用する・適用しない12木工事間伐材等の適用施工箇所 防虫処理・適用しない・適用する・適用しない・適用する表面の品質・有り(加工・天然木加工・塗装加工)・無し( )・有り(加工・天然木加工・塗装加工)・無し( )※14%以下※14%以下厚さ(mm)含水率6 床張り用合板等 (12.2.1)施工箇所厚さ(mm)表板の樹種名接着の程度板面の品質 防虫処理 難燃処理 防炎処理間伐材等の適用※1類・2類・2類・1類・2類広葉樹針葉樹・適用する・ 適用しない・適用する・ 適用しない・適用する・ 適用しない・適用する・ 適用しない・適用する・ 適用しない・適用する・ 適用しない・適用する・ 適用しない・適用する・ 適用しない・適用する・ 適用しない施工箇所 難燃処理 防炎処理間伐材等の適用・適用する・ 適用しない・適用する・ 適用しない・適用する・ 適用しない・適用する・ 適用しない・適用する・ 適用しない・適用する・ 適用しない等級表板の樹種名接着の程度板面の品質厚さ(mm) 係数比有効断面・1級・1級・2級以上※2級以上・2級以上・1級スギ ※1類・特類・1類・特類・1類・特類※12 ※C-D以上・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 施工箇所表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分 による区分接着剤 難燃性による区分厚さ(mm)※P又はM ※13タイプ施工箇所 等級厚さ(mm)・1級 ・2級 ・3級 ・4級・1級 ・2級 ・3級 ・4級接着剤 (12.2.2、3)防腐・防蟻処理 (12.3.1、2)適用部位 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4適用部位 処理の方法※標準仕様書12.3.1(3)(ⅱ)①~④による ・ 9 床板張り下張り用床板※無し・有り※合板張り・板張りホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆(標仕19.5.2による)・縁甲板ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆基本要求品質13屋根及びとい工事雨水排水計画書の作成2受金物材質 ※SS400 ・ 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm ・ ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mmアンカーの材質及び径 ※SS400 M12 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法( )ドレインパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・ 石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない下地ごしらえ ※流し筋工法 ・あと施工アンカー工法・あと施工アンカー,横筋流し工法 目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 ・ シーリング材 ・適用する ・適用しない 伸縮調整目地位置 ※標準仕様書11.1.1による ・図示シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(a)(3)による ・図示受金物材質 ※SS400 ・ 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ150mmアンカーの材質及び径 ※SS400 M12 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法 ( )石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない下地ごしらえ ※あと施工アンカー、横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 ・ シーリング材 ・適用する ・適用しない 伸縮調整目地シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(a)(3)による ・図示 取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式アンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304) M10 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法 ( )だぼ用の穴の位置 ※標準仕様書10.5.2(b)(1)による ・図示石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない外壁の工法建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法目地 目地幅(mm) ※8以上 ・ シーリング材 ・適用する(※標準仕様書9.7による ・図示) ・適用しない床石張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない階段張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない目地 一般目地 目地幅(mm) ・図示 ・ 6シーリング材 ・適用する ・適用しない 伸縮調整目地位置 ※床面積30㎡程度ごと、

細長い通路の場合6m程度ごと及び他の部材との取り合う箇所 ・図示シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(a)(3)による ・図示内外部床に使用している石表面の滑り抵抗値(C.S.R値)が0.3以下となる場合、防滑塗装等安全対策を施す。

位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示1)タイルの目地深さは、タイルの層間変位及び熱収縮によるタイルの剥落を防止する ため、タイル厚さの1/3を超えて施工してはならない。

1) 11章2節及び3節に規定するセメントモルタル又は接着剤による外装タイル張り工法(5m超の (乾式固定工法又は湿式落下防止工法)を適用する。

但し、張り上げ高さ5m以内のタイル張りタイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わないモルタル塗りのコンクリート素地面の処理・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理) ・ 壁タイル張りの工法 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り既製調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。

建築材料等品質性能表による建築材料等品質性能表による(試験方法)(品質・性能)・既製調合目地材(試験方法)(品質・性能)建築材料等品質性能表による建築材料等品質性能表による・床タイルの表面の滑り抵抗値(C.S.R値): ※0.4~0.9以内 ・0.45~0.7以内・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材・代用樹種を使用できない箇所( )ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・普通合板G・構造用合板G・パーティクルボードG・構造用パネル接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。

ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ・・防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・ボード原料接着材への薬剤混入による防腐、防蟻処理 適用部位:( )適用部位( )1)フローリング及び縁甲板張り床の種類床下からの吸湿防止対策として下張り床材下部吸湿側に吸湿防止剤を塗布すること2)屋根材の瑕疵保証期間 発注者及び監督員に提出する。

・1)1) 工計画書に反映する。

2) 算し、施工に反映する。

但し、施工に必要なとい部材などは本工事に含まれているものとする。

屋根工事は専門工事業者による責任施工とし、工事完成引渡時には受注者と連名で保証書を 受注者は、着工後速やかに敷地全般を含めた雨水排水計画書を作成し、監督員に提出し承認を 受ける。

特に、完成後の維持管理に支障が出ないよう受注者側として計画の再点検を行い、施 雨水排水計画の条件は工事概要12のその他の設計条件の最大降雨量に基づき、受注者にて再計・「製材の日本農林規格」以外の製材施工箇所 樹種寸法等級 形状 含水率間伐材等の適用 (mm)※小節以上・ 見え掛り面以外※上小節・ ※A種・B種・ ※A種・B種・ ・図示・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材1・床合板※C-D以上・水掛りのある部分※複合フローリング・耐凍害性ありの場合、JIS A 5209で定められた耐凍害性試験に合格した証明書を監督員に 提出する。

・受注者は、完成後床タイルの滑り抵抗値を測定し、上記基準値以内であることを確認し監 督員に報告する。

万一基準値を超えていた場合、監督員と協議し、必要な防滑塗装等安全 対策を施す。

・タイルの選定に当たっては、標仕表11.1.2に定められた引張接着強度が出ることを予め確 認した結果を監督員に提出し、承認を受ける。

接着剤による陶磁器質タイル張り5 (11.3.2~4、7)施工箇所形状寸法(mm)再生材料の適用 G吸水率による区分うわぐすり役物 色耐凍害性Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類施ゆう無ゆう有 無標準特注 有 無耐滑り性備考・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・陶磁器質タイル型枠先付け6 (11.4.2、3)(表11.4.1)施工箇所形状寸法(mm)再生材料の適用 G吸水率による区分うわぐすり役物 色耐凍害性Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類施ゆう無ゆう有 無標準特注 有 無耐滑り性備考・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・種類 適用タイル タイル型枠先付け面のせき板の種別・タイルシート法・目地桝法・桟木法・小口タイル・二丁掛けタイル大形タイル※ 標準仕様書6.8.3(b)(2)・金属製タイル先付け用パネル112木工事表面仕上げ (12.1.4)(表12.1.1)適用箇所 表面仕上げの種別・A種・B種・C種・木工事範囲全て2 養生タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 外装タイル接着剤張りにおける目地のシーリング材打継ぎ目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ・ 伸縮調整目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ その他の目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理) ・ タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わないタイル型枠先付けの種類1)工事中に損傷を受けた造作材は、速やかに次の手直しを行う。

a.素地仕上げの損傷は、その部材を取り替えるか又は接着による埋木を行い、 補修面の全面又は部分に木目合せのつき板を張り合せる。

b.塗装下地の損傷は、接着による埋木を行う。

2)配管その他で欠損された部材は、添え板などで補強する。

・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材※A種・B種・ ※A種・B種・ ※A種・B種・ ※2級・ ※2級・ ※2級・ の適用間伐材等含水率 形状 等級(mm)寸法樹種 施工箇所(12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1) G 製材 3床板(直貼)・ ※図示・1類 ラワン ・C-D以上・形状寸法(mm)再生材料の適用 G吸水率による区分うわぐすり役物 色耐凍害性Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類施ゆう無ゆう有 無標準特注 有 無耐滑り性備考・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5(mm)・図示 ・図示※208設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:特 記 仕 様 書 (6)・図示・図示150角600幅床下地 スギ 15 910x1,82015・図示・15・ ・折板屋根 ※ 10 年 ・・ステンレス防水・チタン防水 ※ 10 年 ・・長尺金属板屋根 ※ 10 年 ・20年設計年度株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸建築計画研究所令和8年 A0640x250・汚だれタイル(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事といの材種 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・図示・ ゴムアスルーフィング下葺材・浴室、脱衣室の天井313屋根及びとい工事長尺金属板葺 (13.2.2、3)施工箇所板及びコイルの種類塗膜の耐久性,めっき付着量等の種類及び記号厚さ(mm)備考 屋根葺形式※JIS G 3322・・立平葺・蟻掛葺4 折板葺適用範囲14金属工事2 基本要求品質3 ステンレスの表面仕上げ14金属工事・屋外天井・天井裏に外気が流入する部位・塩害の恐れのある屋外天井等・プール天井下地材ステンレス(SUS304)又は高耐食鋼板高耐食鋼板ステンレス(SUS304)高耐食処理室名・部位 吊ボルト等耐 震グレード 天井と壁とのクリアランスSAB 無有(※60mm ・ )有(※30mm ・ )H>6m又はS>500㎡H≦6m且つS≦200㎡H≦6m且つ200㎡<S≦500㎡最大水平震度1.5G最大水平震度1.0G天井と壁の一体化天井位置及び面積等仕 様天井の規模等C40×20×2.3C40×20×1.6C60×30×10×1.61.00 0.6725.016.716.725.025.025.01.13 0.74 1.25 0.82 1.38 0.50 0.89 1.5025.016.716.7 12.512.525.0 16.712.512.525.016.716.716.710.012.525.025.025.025.016.716.716.710.010.0備考階階数 1 2 3 41F 1F 2F1F2F1F3F2F3F4F低層ブレース材1対のブレース負担面積(㎡)5以上(注)中 高層 層(G)C60×30×1.6C40×20×1.6備考階階数 1 2 3 41F 1F 2F1F2F1F3F2F3F4F低層ブレース材1対のブレース負担面積(㎡)5以上(注)中 高層 層(G) L≦1.0m1.0m<L≦1.5m1.5m<L≦3.0m L≦1.0m1.0m<L≦1.5m1.5m<L≦3.0m0.6725.016.716.70.5025.025.00.75 0.5016.712.5 16.725.016.70.84 0.55 0.92 0.50 0.59 1.0025.0 25.0 25.0 25.0 25.0 25.0 25.012.5 16.7 12.5 25.0 16.7 12.512.525.016.7 10.0 16.7 16.7 10.0(14.4.2~4)(表14.4.1)14金属工事単位:mm7,500<h≦10,0005,000<h≦7,500スタッドの高さ(h)スタッドの間隔(注1)横架材(中間)450450C-100×50×20×2.3□-100×100×3.2なし□-100×100×3.2補強材(注2)1,8001,800補強材の間隔8 軽量鉄骨壁下地 (14.5.3)(表 14.5.1)金属成形板張り施工箇所 形式山高、山ピッチによる区分山高 山ピッチ耐力による区分材料による区分軒先面戸板耐火性能・重ね形・はぜ締め形・かん合形※鋼板製・アルミニウム合金板製(mm)厚さ・有り・無し・30分・無し(13.2.2)(13.3.2、3)(表 13.2.1)施工箇所種類製法による区分形状による区分寸法による区分大きさ 産地役物瓦の種類雪止め瓦・適用する・適用しない・適用する・適用しない6 とい (13.5.2、3)(表 13.5.5)種別 施工箇所・バルコニー用・ろく屋根用(・縦型 ・横型)・バルコニー中継用7 ステンレス防水・チタン防水施工個所 種別板厚( mm )成型材の幅( mm )表面仕上 摘要・ ステンレス 304・ ステンレス 316・ チタン・※ 0.4 ・ 450・※2D仕上・自然発色・施工個所 断熱材の種別 板厚(mm) 摘要(13.4.2、3)5 粘土瓦葺種類 施工箇所(手すり、タラップ、建具以外)※ HL程度・ No.2B 程度・図示4 アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理(14.2.1)種別皮膜又は複合膜の種類施工箇所(成形板、笠木、建具以外)※AA15 ・ (14.2.2)(表 14.2.1)種別 製法 形状板幅 板厚 表面処理種別 皮膜等の種類・ロール・押出し・プレス・・・スパンドレル形パネル形・B-1種・B-2種(・アンバー・ステンカラー)※B ・ ※B ・ ・C-1種 ※AA6 ・ ・C-2種(・アンバー※AA6 ・ ・図示・ブロンズ・ブラック系・ステンカラー)・ブロンズ・ブラック系10 アルミニウム製笠木11 手すり及びタラップ(14.8.2、3)グレード水平荷重N/m kgf/m適用用途・ 1・ 2・ 3・ 4・ 5・ 6・ 7735 759801,2252,9501,9601,4703002001501251002,950超 300超個人住宅の廊下・バルコニー集合住宅の廊下・バルコニー集合住宅の避難通路・避難階段吹抜け空間の周囲商業施設・公共施設の通路、学校大規模オフィスビルの避難通路多人数の人が集まる公共空間適用箇所115左官工事(15.2.2、5)吸水量(g) 全固形分(%) 接着強度(N/mm2) 界面破断率(%)表示値±1.0 30分で1g以下 1.0以上 50以下屋外 1N/mm2以上 屋内 0.7N/mm2以上2直均し仕上げ床コンクリートの (6.2.5)(15.3.2)施工箇所 平たんさ(mm) 備考・1m につき 10 以下・ 3 セルフレベリング材塗り(15.4.2)(表15.4.1)(14.6.2、3)(表 14.2.1)モルタル塗り下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 (・一般タイプ・複層材タイプ・粘着層付タイプ)工法建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法雪止め ・設置する(図示)・無し工法建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法瓦桟木 材質 ※杉又はひのき ・ 寸法 ※幅21×高さ15(mm) ・ 棟補強用心材 材質 ※杉又はひのき ・ 寸法 ※幅40×高さ30(mm) ・工法建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法瓦桟木の留付け工法 ※図示 ・棟の工法 ※標準仕様書13.4.3(d)(1)~(4)による ・ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・ 鋼管製といの防露巻き・適用しないルーフドレンオーバーフロー管 ※ステンレス製・防露材a. 材料 ※標仕〔表13.5.3〕による。

b. 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・縦といは各階毎に床スラブにといの自重受けを設置する。

設け点検可能とする。

1)ステンレス防水・チタン防水の材料 ※下記による ・設計図による2)工法は、ステンレスシート及びチタンシート溶接工法とし、製造者の指定する専門工事業者が施工する。

3)下葺き材 ※ 軟質発泡ポリエチレンシート 4t +ゴムアスシート1t ・ 軟質発泡ポリエチレンシート 4t +アスファルトルーフィング940 ・ 軟質発泡ポリエチレンシート 4t・ 設計図による4)断熱材5)耐火性能 ※ 30 分耐火 ・なし・ といの曲がり部分には必ず掃除口を設ける。

掃除口はその下に天井等がある場合は、点検口を 落ち葉などによりルーフドレインが詰まる恐れのある部分は、ステンレス製カゴ等を設け、詰1)本章は、本章以外の屋根及びとい工事、建具工事、カーテンウォール工事、サイン 工事等金属を使用した工事全般に適用する。

3)完成後に1)及び2)に起因する不具合が発生した場合は、受注者の責任で防止措置を行う。

し、破損・脱落等が起こらないよう安全対策を施す。

変形時の挙動に対しての異音発生防止措置を行う。

1)2) 金属材料は、温度伸縮や地震・強風などの環境変化及び経年変化に対して十分な強度を確保 金属材料相互の取付け部については、異種金属の接触腐食防止対策や、温度伸縮及び層間5)屋外天井、天井裏に外気が流入する部位、プール・浴室・脱衣室等の湿気が多い 室の、天井下地高耐食仕様は次による。

注)高耐食鋼板:高耐食性めっき鋼板JIS G 3323に適合する製品。

高耐食処理:ダクロタイズド処理等の処理方法をいう(ボード取付ビス等含む)。

9)耐震補強 式の場合はダブルナット留めなどの緩み止め対策を施す。

設け、縁を切る ・設計図による)こととする。

て水平補強材を設け、吊りボルトの補強を行う。

によりこれ以外の部材とすることもできる。

耐震グレードS(最大水平震度 1.5G) 耐震グレードA(最大水平震度 1.0G) の階とし、中層はそれ以外の階とする。

(但し、小数点以下は切り捨て) 対する強度検討を行う。

した支持工法等については、「建築設備耐震設計・施工指針」(2014年版)による。

圧縮材の検討を行う。

安全性が確かめられた場合を除き、行わない。

a. 野縁受け、吊りボルト及びインサートの間隔は600mm以下とし、周辺部は端から100mm以内とする。

b. 野縁の間隔は250mm以下とする。

c. 野縁は耐風圧型(野縁、クリップ、ジョイナー等)を使用する。

e. 天井ボードの下地材に対する留付け間隔は100mm程度とする。

とし、それ以上となる場合は計算により補強を追加する。

野縁等の種類工法・屋外の軒天井、ピロティ天井等屋外 ※ 25 形 ・ 19 形 屋内 ※ 19 形 ・ 25 形建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合・天井のふところが3.0mを超える場合・天井下地材における耐震性を考慮した補強告示第771号に規定する特定天井については、「建築物における天井脱落対策に係る技術基準の6)7)8) アルミスパンドレル・パネルなどの金属製天井材の締結材は、ステンレス製(@200mm以内) 又は同等の耐食性を有するものとする。金属製重量天井の場合は、SUSボルトを用い、吊下 下がり壁・折上げ天井など、天井に段差がある場合は、(※段差部に10mm以上のスリットを 天井のふところが1.5mを超える場合は、縦横間隔1.8m程度で均等にC-38×12×1.2mm以上を用い解説」(平成25年10月)によると共に、(※図示 ・ )による。

耐震天井について、特仕14.4.5のシステム天井を除き、次の3種類のグレードを設ける。

特定天井以外の天井のうち、部屋の機能維持の観点から天井の安全性を確保する必要のある但し、天井高さが3m以下で一区画の天井水平投影面積が(※50㎡ ・ )以内のものを除く。

a. 耐震天井グレードS及びAについては、天井の吊り長さ及び天井の存する階の水平震度に 応じた耐震ブレースをX、Y方向につり合い良く設ける。

V字型耐震ブレースの場合、一対の ブレース負担面積は下表の通りとする。

但し、この表が適用できるのは、天井の単位面積 質量が20kg/㎡以下又は吊り長さが3m以内の水平な天井に限るものとする。

なお、免震構造の 場合の免震階については、告示第774号の規定により水平震度を(※0.5G ・ )とする。

また、ブレース部材については、同等の断面性能が確保されていれば、監督員との協議、(注)5階以上の場合、低層は最下階~0.11(2N+1)迄の階、高層は0.3(2N+1)+1~最上階迄特定天井の場合、ブレース形状はV字型とする。

耐震天井の場合、逆ハ字型のブレースも可とするが、ブレース下端近傍の吊ボルトを□-19×19×1.2mmで座屈補強する。

野縁受け方向のブレースは野縁受材にビスで固定し、野縁方向のブレースは増設した野縁受に固定する。

又、ブレースの設置角度は30度以上60度以下を原則とし、ブレースの圧縮分力に十分留意し、なお、天井吊り長さが1.5mを超える場合は、特仕14.4.4、2)に示す吊ボルトの補強を行うが、水平つなぎ材と吊ボルトの交点を支点とする2段ブレースについては、特別な計算等により、b.

c.

d.

一体化させる工法とする。

なお、天井を支持する壁面の安全性については、水平力1.0Gに 耐震天井グレードBは、ブレースを設置しないで天井下地材をアングル材等を用いて、壁面と 天井内及び天井面に設置するダクト・配管・空調機器類等の設備機器は、天井材と独立させ て構造体から支持しブレースを設けるとともに、地震時に天井吊材・仕上材等を破損・脱落 させないよう十分なクリアランスを確保する。

但し、地震時天井面と一体に動く照明器具、 煙感知器等のセンサー類及びフレキシブル接続された給排気口・スプリンクラーヘッド等に ついては、天井とのクリアランスは設けなくても可とする。

なお、設備機器の耐震性に配慮 上記のほか、日本建築学会「非構造部材の耐震設計施工指針・同解説及び耐震設計施工要領」10) の9章天井を準用する。

屋外の軒天井及びピロティー天井については、強風対策として以下の天井補強を行う。

但し、 この仕様は天井面の風圧力が4,000N/㎡迄で、且つ、天井ふところ寸法が1,500mm以内の場合d. 吹上げによる吊りボルトの座屈防止策として全数角パイプ(□-19×19×1.2)にて補強する。

ポイントで、1,250N/mの側圧に対し、たわみ量1/200以下とする。

注2)補強材は両側をL-60×60×4、長さ90mmにて上下スラブに固定する。

条件によるたわみ量1/200以下とする。

対策を施す。

完成後異音が発生した場合、受注者の責任で防止措置を行う。

補強については、設計図による。

スタッド、ランナーの種類※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示1) スタッドの高さが5mを超える場合は、以下による補強を行う。

但し、壁自重は40kg/㎡以下とする。

※補強壁下地材として下表に示す100形スタッドを使用する。

但し、側圧条件は高さ1.5mの注1)スタッドの間隔については、耐火・遮音等の認定条件がある場合にはそれによる。

・上記以外の5m超用として開発されている各メーカー壁下地材を使用する。

但し、以下の設計イ.水平震度:※1.0G ・その他( ) ロ.人による側圧:※1,250N/m(h=1.5m)・その他ハ.ガス消火による側圧:・( )N/㎡ ニ.その他の荷重(固定家具等):・()2)3)4) 又は梁下端まで立ち上げる。

軽量鉄骨壁下地に、手摺、衛生陶器、カウンター及び吊戸棚等の荷重のかかるものを取り 設計図に記載のない場合、軽量鉄骨壁下地の間仕切壁は、壁張りボードを含めスラブ下端 軽量鉄骨壁下地の取付けは、地震や強風等による層間変形時の破損や異音発生を防止する 付ける場合は、合板又は鉄板等により下地補強を行う。

なお、将来取付ける予定の壁下地・バイブレーション ・図示取付け用下地 ※標準仕様書14.4による ・図示伸縮調整継手 ・設ける(施工箇所 ・図示 ・ ) ・設けない外部の金属板の裏面には結露防止材(雨音防止材)5mmを吹付ける。

(14.7.2、3)(表 14.2.1)(表 14.7.1)種類 ・250形 ・300形 ・350形 ・図示 皮膜等の種類(※標準仕様書表14.2.1による ・ ) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)笠木の固定金具の工法等建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法 ・鋼製 (表面処理 ・溶融亜鉛めっきC種 ・ )タラップ ・ステンレス製 SUS304(表面処理 ※研磨なし ・ ) ・鋼製 (表面処理 ※溶融亜鉛めっきC種 ・ )・手摺の強度基準は日本金属工事業協同組合が策定した「手摺の安全性に関する自主基準」 (2008年版)によることとし、その強度グレードは下記による。

・設けない既製目地材 ・設ける 施工箇所(・図示 ) 形状(※図示 ・ ) ・設けない外装タイル張り下地の下地モルタルの接着力試験 ・適用する ・適用しない・防水剤(品質・性能)(試験方法)建築材料等品質性能表による建築材料等品質性能表による吸水調整材※ 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。

※ 日本建築仕上学会規格M-101の試験方法による。

・漏水の恐れのある個所は、樹脂入りモルタル・シーリング材・モルタルと付着の良い 塗膜防水材などで下地処理又は防水処理を行う。

・下地への接着強度は下記による。

・せっこう系 ・セメント系1・心木なし瓦棒葺 0.5野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・900mm周辺部の端からの間隔 ・図示 ・150mmスタッドの高さが5.0mを超える場合 ・図示 ・5.0m以内に構造体にて受ける・カラー・D種屋根の屋根用コイルFP030RF-9325野縁の間隔 ・図示 ・225mm補強方法 ※標準詳細図による断熱材 ・有り(種別:図示 厚さ(mm):図示 防火性能: 時間)図示・図示・適用する(工法:※標準仕様書表13.5.3による ・ )・AB-1種・AB-2種・D種(・アンバー・ブロンズ・ブラック系・ステンカラー)(・アンバー・ブロンズ・ブラック系・ステンカラー)5 鉄鋼の亜鉛めっき種別 表面処理方法 付着量 最小板厚 適用個別溶融亜鉛めっき 550g/㎡以上 6.0mm以上450g/㎡以上 3.2mm以上350g/㎡以上 1.6mm以上電気亜鉛めっき 20μm以上13μm以上8μm以上6 接触腐食防止処理条 件 接触腐食防止処理アルミニウム↑↓アルカリ性材料アルミニウム側又は合成樹脂パッキング又は塗装(養生用クリヤーなど20μ以上)塗装は耐アルカリ塗料とする鉄↑↓アルミニウム鉄側アルミニウム側亜鉛めっき又は錆止め塗装2回塗(30μ以上)又は合成樹脂パッキング又は塗装(養生用クリヤーなど20μ以上)アルミニウム↑↓ステンレスアルミニウム側ステンレス側又は合成樹脂パッキング又は塗装(養生用クリヤーなど20μ以上)無処理ステンレス↑↓銅銅側ステンレス側 無処理無処理ステンレス↑↓チタンステンレス側チタン側無処理20μ以上)又は合成樹脂パッキング無処理チタン↑↓鉄・アルミニウム鉄・アルミニウム側チタン側 無処理ッキング陽極酸化皮膜(9μ以上)+クリヤー処理(7μ以上)陽極酸化皮膜(9μ以上)+クリヤー処理(7μ以上)陽極酸化皮膜(9μ以上)+クリヤー処理(7μ以上)但し、海岸、工業地域は塗装(養生用クリヤーなど錆止め塗装2回塗(30μ以上)・陽極酸化皮膜(9μ以上)+ クリヤー塗装(7μ以上)又は合成樹脂パ7 軽量鉄骨天井下地陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 が20μm以上のもの) アクリル樹脂系塗料でスプレー塗装、静電塗装を用いる塗装で塗膜厚み20μm以上のもの)・ ・ 臨海工業地帯及び海岸地域など塩害の影響を受け、且つ、工場や交通機関等による汚染物質の 影響を受ける地域の場合の表面処理仕様は、陽極酸化皮膜の場合AA20以上、陽極酸化塗装複合 皮膜の場合A2種、着色塗膜の場合1種(ふっ素樹脂又はアクリルシリコン樹脂系塗料で塗膜厚み 室内環境で極度に湿度の高い風呂場、厨房及び便所等に使用する場合の表面処理仕様は、陽極酸 塗料で電着塗装、浸せき塗装を用いる塗装で塗膜厚み15μm以上、又はポリウレタン樹脂、 化皮膜の場合AA15以上、陽極酸化塗装複合皮膜の場合B種、着色皮膜の場合2種(アクリル樹脂1)鉄鋼の亜鉛めっきの種別は下記による。

2)外気に接するボルト・ナット類は、溶融亜鉛めっき又はステンレス製とする。

しないもの、又は溶融亜鉛めっき製品)を使用する。

付金物でステンレス・アルミ・錫などと接触するものは、ステンレス製とする。

1)(以下、耐震天井という)の範囲は次による。

2)天井吊り長さが3mを超えるもの、水平でない天井及び天井面構成部材等の単位面積 質量が20kg/㎡を超えるものについては、次による。

:※図示 3)1)及び2)以外の天井については、14.4.2材料の2)、3)及び14.4.4工法の4)を適用する と共に、標仕による。

4)特定天井及び耐震天井に使用する材料は次による。

a. 吊材と野縁受けは堅固にビスハンガーで固定し、更に野縁受けと野縁も堅固に ビスクリップ等で固定し脱落を防止する。

b. 野縁受けの継手は、継手位置を互いに原則として1m以上ずらすと共に、野縁受け専用 ジョイントを用い、ビスにて固定する。

c. ブレース材と他部材との接合は、全てビス接合とし、溶接接合を用いてはならない。

部材・接合部の耐力・剛性の設定方法」(平成25年10月)に基づく試験・評価を取得 したもの、または耐力計算に必要な製品規格、試験実績のあるものを使用する。

3) 壁・天井下地については、ウイスカ対策品(電気亜鉛めっき製品については光沢剤を使用 コンピューター室等で使用されるフリーアクセスフロア床パネルや支持部材及び軽量鉄骨場合、及び異種金属同志の接触腐食防止処理は下記による。ボルト・小ねじ・釘・座金などの取アルミニウムがコンクリート・モルタル・吹付けロックウールなどのアルカリ性材料に接触するd. 吊ボルト、野縁、野縁受け、クリップ、ハンガー及び斜め部材の上下端部接合部材等に ついては、「建築物における天井脱落対策に係る技術基準の解説 第Ⅱ編天井及びその・A種・B種・C種・D種・E種・F種※AA15 ・ (・アンバー・ブロンズ・ブラック系・ステンカラー)・AC-1種・AC-2種・BA-1種・BA-2種・BB-1種・BB-2種・BC-1種・BC-2種(・アンバー・ブロンズ・ブラック系・ステンカラー)(・アンバー・ブロンズ・ブラック系・ステンカラー)※AA6 ・ ※AA6 ・ ※A2 ・ ※A2 ・ ※B ・ ※B ・ ※C ・ ※C ・ -特定天井 :・図示 ・無し吊り長さ(L) の種別吊り長さ(L) の種別補強方法 ※標準詳細図3-21による補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)、標準詳細図3-21よる ・図示補強方法 ※図示 ニウム アルミ床の目地 ・設ける(工法※カッター ・ ) 下表以外は標準仕様書15.4.2 による耐震天井 :・ ・無し・ まり防止策を講じる。

9(mm) (mm)・100 ・1.0補強箇所 ・・無し設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:特 記 仕 様 書 (7)・フッ素樹脂塗料(塗膜補償 20年)・横葺 ・図示渡り廊下 85 200 ( )種目隠しルーバー表面処理 種別( B-2 )種手すり ・ステンレス製 SUS304(表面処理 ※研磨なし ・ )鋼製床組範囲・2.0設計年度株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸建築計画研究所A07 令和8年・図示 ※ 鏡面仕上げ程度(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事仕上げ(15.5.2)154左官工事仕上塗材種類 呼び名 防火材料 仕上げの形状等塗材・薄付け仕上・厚付け仕上塗材・複層仕上 塗材・軽量骨材仕上塗材・砂壁状・平たん状・凹凸状(・吹付け ・こて塗り)・京壁状じゅらく・さざ波状・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り)・砂壁状じゅらく・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り) 吸放湿性 ・適用する ・適用しない ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・こて塗用軽量塗材・吹付用軽量塗材・防水形複層塗材RS・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材CE・複層塗材RE・複層塗材E・複層塗材Si・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・内装厚塗材Si・内装厚塗材E・内装厚塗材G・内装厚塗材L・内装厚塗材C・外装厚塗材E・外装厚塗材Si・外装厚塗材C・外装薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・内装薄塗材W・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし 吸放湿性 ・適用する ・適用しない上塗材 ・適用する ・適用しない・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状上塗材耐候性 ※耐侯形3種 ・ 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶媒系5 ALCパネルの場合の下地処理(15.5.4)マスチック塗料塗り6(15.6.2)7 ロックウール吹付け(15.8.2、3)116建具工事防火戸 (16.1.3)2 見本の製作等 (16.1.4)3 防犯建物部品 (16.1.6)ガラリ5 アルミニウム製建具6 網戸等167 形状及び仕上げ建具工事樹脂製建具 8 (16.2.5)(16.3.2~5)9 鋼製建具 (16.2.2) (16.4.2~4) (表16.4.2)・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)※Y08 ・ ※Z12又はF12 ・ ・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミ ニウム合金めっき鋼板)・標準仕様書表16.4.2によるめっき付着量 材料 厚さ10 鋼製軽量建具 (16.2.2) (16.5.2~4)ステンレス製建具 11 (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5)12 木製建具 (16.7.2~4)合板の種類 規格等 備考・普通合板・天然木 化粧合板・特殊加工 化粧合板表面の樹種生地、透明塗料塗り(※ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ )板面の品質( )接着の程度(・1類 ・2類 )樹種名( )接着の程度(・1類 ・2類 )化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度(・1類 ・2類 )GGG1316建具工事建具用金物 (16.8.2、3)(表16.8.1)14 (16.8.4)自動ドア開閉機構 1520 ガラス16建具工事(9.7) (16.14.2~4) (表16.14.1)品種 構成種類 性能・Ⅰ類・Ⅱ-1類・Ⅱ-2類・Ⅲ類・フロート板合わせガラス・熱線吸収、フロート板合わせガラス・網入磨き、フロート板合わせガラス・網入磨き、熱線吸収板合わせガラス・フロート合わせガラス・網入磨き合わせガラス材料板ガラスによる種類 種類 性能・フロートガラス ・フロート強化ガラス・熱線吸収強化ガラス・型板強化ガラス・Ⅰ類 ・Ⅲ類・熱線吸収フロート板ガラス・熱線吸収網入磨き板ガラス・1種 ・2種 ・ブルー ・グレー ・ブロンズ品種 性能 色調・日射熱遮へい複層ガラス・1種・2種・3種U1U2U-3-1 ・U-3-2E4E5断熱性 日射熱遮へい性品種 耐久性 日射熱遮へい性・熱線反射ガラス 色調(・ブルー ・グレー)・高性能熱線反射ガラス 色調(・ブロンズ ・シルバー)・1種・2種・3種 A種・A種 ・B種 B種材料板ガラスによる種類の名称 色調-・ブルー ・グレー ・ブロンズ・フロート倍強度ガラス・熱線吸収倍強度ガラス建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)・シーリング材 アルミニウム製・ガスケット ・グレイジングチャンネル形鋼製及び鋼製軽量ステンレス製・ ・図示※標準仕様書表16.14.1による・・ ・シーリング材・シーリング材・ ・図示 ・※標準仕様書表16.14.1による・図示 ・※標準仕様書表16.14.1による自動ドア 性能 防錆 センサーの種類 凍結防止※標準仕様書表16.9.1による ※標準仕様書表16.9.2による・適用する・適用しない・マットスイッチ・光線(反射)スイッチ・熱線スイッチ・音波スイッチ・光電スイッチ・電波スイッチ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ・ペダルスイッチ・多機能トイレスイッチ・行う(適用箇所は・行わない 建具表による)16 自閉式上吊り引戸装置(16.10.3)17 重量シャッター (16.11.2、3)18 軽量シャッター (16.12.2~4)19ドアオーバーヘッド(16.9.2、3)セクション材料による区分耐風圧区分(Pa)開閉方式による区分収納形式による区分ガイドレールの材質・アルミニウムタイプ・ファイバーグラス タイプ・125・100・75・50・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形(16.13.2、3)種類 材種 線径 網目・防虫網・防鳥網※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製ステンレス(SUS304)線材・※0.25mm以上1.5mm※0.2mm網目寸法15mm・※16~18メッシュ(16.2.3)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・)建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・仕上塗材の種類内壁目地部の形状 ※V形目地付き ・ 種別 ・A種 ・B種ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・接着剤のホルムアルデヒド放散量※ 規制対象外 ・ 吹付け厚さ(mm) ・図示 ・ 25 ・ ※建具表による ・ 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) ・行わない・納まり等が分かる程度のもの 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない・適用しない・適用する(※建具表による ・)・外部に面するガラリには、ダクト接続の有無に関わらず、ガラリ内部にステンレス・ガラリ内部にダクト接続がない場合、ガラリ部から吹き込む雨水を受けるための防水パンを・ダクトが接続されるガラリは接続枠付きとし、枠裏面(室内側)に結露防止材を施す。

・給排気ガラリの面積は、計画風量に基づき開口率30%、ガラリ通過風速3m/secとして算出する。

製防鳥網を設置する。

サッシ下枠部に設置する。

防水パンの内部は外側に向かって1/5程度の水勾配をつける。

(16.2.2、4、5) (表14.2.1)性能等級防音ドアセット,防音サッシ 遮音性の等級(・ )外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・)(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドアセット,断熱サッシ 断熱性の等級(・ ) G(建具符号:・建具表による ・ )耐震ドアセット 面内変形追随性の等級(・)(建具符号:・建具表による ・ )枠の見込み寸法 ・建具表による ・表面処理外部に面する建具 ・B-1種 ・B-2種 ・図示皮膜等の種類(※標準仕様書表14.2.1による ・ )着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)屋内の建具・C-1種 ・C-2種 ・図示皮膜等の種類(※標準仕様書表14.2.1による ・ )着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)結露水の処理方法 ※図示 ・水切り板、ぜん板 ※図示 ・・気密性能、水密性能、遮音性能、断熱性能及び面内変形追随性能については、JISA 4706及び4702に適合することの証明書を監督員に提出する。

14.2.2による。

・アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理の種別・種類は14章「金属工事」の性能等級外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・)防音ドアセット,防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)(建具符号:・建具表による ・)断熱ドアセット,断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4・H-5・H-6 ) (建具符号:・建具表による ・)G枠の見込み寸法 ・建具表による ・表面色 ※標準色 ・特注色水切り板、ぜん板 ※図示 ・ガラス ※複層ガラス 性能等級簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・) ・適用しない ・ ・S-6(建具符号:・建具表による ・) ・S-5(建具符号:・建具表による ・)防音ドアセット,防音サッシ 遮音性の等級(・)(建具符号:・建具表による ・)断熱ドアセット,断熱サッシ 適用する 断熱性の等級(・) (建具符号:・建具表による ・)(建具符号:・建具表による ・)G鋼板性能等級 ・適用しない簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドアセット,断熱サッシ 断熱性の等級(・)(建具符号:・建具表による ・ )耐震ドアセット 面内変形追随性の等級(・)(建具符号:・建具表による ・ )鋼板 ※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板鋼板の厚さ ・標準仕様書表16.5.1による ・召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・G性能等級簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) ・適用しない外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・ 防音ドアセット・防音サッシ 遮音性の等級(・)(建具符号:・建具表による ・)断熱ドアセット・断熱サッシ 断熱性の等級(・)(建具符号:・建具表による ・)耐震ドアセット 面内変形追随性の等級(・) (建具符号:・建具表による ・)G鋼板(屋外) ※SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ表面仕上げ ※HL ・鏡面仕上げ ・バイブレーション建具材の加工、組立時の含水率 ※B種 ・建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・・フラッシュ戸 表面材の合板の種類・かまち戸表面板の厚さ ※表16.7.6による ・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・・ふすま張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・・戸ぶすま 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・・紙張り障子 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・枠、くつずりの材料 ・建具表による ・ 金物の種類・見え掛り部の材質等※標準仕様書表16.8.1及び適用は建具表による ・ 樹脂製建具に使用する丁番 ※標準仕様書表16.8.3による ・握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による ・・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】(品質)建築材料等品質性能表による(性能)建築材料等品質性能表による・錠前類 【レバーハンドル】(性能)建築材料等品質性能表による・クローザ類(品質・性能)建築材料等品質性能表による(試験方法)建築材料等品質性能表によるマスターキー ・製作する ・製作しない鍵箱 ※有り ・無し・合わせガラス・強化ガラス・熱線吸収板ガラス・複層ガラス・熱線反射ガラス反射被膜面 ・内面 ・外面映像調整 ・行わない ・行う・倍強度ガラスガラスの留め材及び溝の大きさ防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能を有するものとする。

場合は無償で交換する。

・強化ガラスを使用する場合は、全て下記による。

a. 小口の保護 ※行う ・行わないb. 全てヒートソーク処理を行う。

c. 海外製品を使用する場合は、受注者はヒートソーク処理に立会い、その検査報告書を 監督員に提出し、承認を受ける。

場合の保証期間は10年とする。

・合わせガラスの中間膜は下記による。

b.合わせガラスのジョイント目地及びガラス留めに使用するシーリング材は、中間膜材に ガラスの使用上の留意事項」(平成22年4月)に十分留意し施工する。

の脱落防止のため合わせガラスとする。

適した材質・性能・工法とする。

・ 複層ガラスは建設地の気圧条件を十分考慮した製作を行う。

気圧差によりガラスが変形したd. 完成後、原因不明又は異物混入などにより自然破壊した場合は、無償で交換する。

この 60MN/㎡以下)に適合することの証明書を監督員に提出する。

海外製品の場合、受注者はこの などにより自然破壊した場合は、無償で交換する。

この場合の保証期間は10年とする。

・吹抜け廻りの手摺(エスカレーター手摺を含む)に強化ガラスを使用する場合は、自然破壊時・強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は、(社)建築業協会発行の「強化ガラス・倍強度a.外部の雨がかり部(トップライト、庇等)及び室内水場廻り等で合わせガラスの小口をシ ールジョイントとする場合の中間膜は、白濁しない耐水性・耐久性のある膜を使用する。

・倍強度ガラスはJIS R 3222に規定する外観、反り及び表面圧縮応力度(20MN/㎡以上、且つ 試験に立会い、報告書を監督員に提出し承認を受ける。又、完成後、原因不明又は異物混入(品質・性能)建築材料等品質性能表による(試験方法)建築材料等品質性能表による1)スライディング自動ドア開閉装置のセンサー検出範囲は、両方向通行の場合は次にa. 幅方向は自動ドアの有効幅に左右おのおの500mmを加えた寸法以上とする。

b. 奥行き方向は戸中心より1000mm以上とする。

c. 戸際において斜めからの飛び込みを防止できるよう、センサー範囲を設定する。

2)巻き込まれ防止、衝突防止対策は次による。

よることとし、標仕表16.8.1の該当数値は適用しない。

防止対策を ※設ける ・設けない3)防止策の種別・ 天井までのガラスサッシ設置方式・ 手摺ガード方式・ 戸尻感知センサー方式・ 設計図による4)スライディング自動ドアは、指挟み込みを防止するため、引き残しを確保する。

又、戸先及び戸尻のかまちと方立ての隙間は20mm以上確保する。

性能 ※ 標準仕様書表 16.10.1 による ・ (試験方法)建築材料等品質性能表によるシャッターの種類・ 外壁用防火シャッター耐風圧強度 ( ) N/㎡・ 屋内用防火シャッター・ 屋内用防煙シャッター開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない スラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・危害防止機構(挟まれ防止対策)※ 避難時停止装置(障害物検知機能付)※ 急降下停止装置・ シャッターの二段降下方式開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板) めっき付着量(※AZ90 ・ )ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 ・図示かまち樹種( スプルース ) 鏡板樹種( しな合板 ) その他の鍵 ※各室3本1組 ・建具表による・板ガラスを嵌め込む溝の大きさ 支障が生じないことについて確認する。

シールとガラス留めシーリング材との相性について各製造者間で十分協議を行い、双方に する。

・複層ガラス同士を直接シーリング留めとする場合、複層ガラスに使用する一次及び二次封入・ 人がガラスと衝突して受傷する事故を防止するため、(財)日本建築防災協会発行の「改訂版 ガラスを用いた開口部の安全設計指針」(平成3年2月)の内容に適合することを確認し施工 標仕16.13.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は、(社)日本建築学会JASS17 ガラス工事「3.1納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を監督員に提出する。

ガラスブロック 21表面形状呼び寸法伸縮調整目地(mm)防火性能・125×125・160×160・200×200・320×320・250×125・320×160・正方形・長方形・有り※無し・95・125・95・125厚さ色調クリア 乳白 平積み 曲面積み目地幅(mm)80958095・15~25・※8~15 外側 ※15以下内側 ※6以上 ・ ・幅10~25・図示・※6m以下ごとに(16.14.5)曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。

壁用金属枠及び補強材 ・設ける(形状 ※図示 ・ ) ・設けない力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・・ 注意喚起装置(注意灯(回転灯))鍵 (グランドマスター)スラットの材質※別途建具特記有耐震ドアセット面内変形追随性の等級(・)※図示対策の範囲 ※全てのドア ・設計図による・ 管理用シャッター耐風圧強度 ( ※図示 ) Pa耐風圧強度( ※図示 )N/㎡・バランス式・チェーン式・溶融亜鉛 めっき鋼板・ステンレス鋼板・スチールタイプ・紫外線カット特殊フィルムとする。

4防音ドアセット,防音サッシ 遮音性の等級(・T-2 )・型板ガラス・4種・5種・断熱複層ガラス品種設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:特 記 仕 様 書 (8)設計年度株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸建築計画研究所令和8年 A08(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事92116ガラスブロック建具工事名称 種類 張り面 性能値※飛散防止フィルム・第2種 ※内張り ・外張り ・両面張り 飛散防止率D1(17.1.3) (17.2.2) (17.3.2) 117取付方法、性能等カーテンウォール工事・1.0・耐震性能 耐温度差性(℃)水密性 気密性 遮音性 断熱性 耐火性能水平方向(kH) 垂直方向(kV)・・0.5 W-5 A-3 T-2 H-3 ・30分・1時間・80・70・60建築物の構造種別鉄骨造鉄筋コンクリート造鉄骨鉄筋コンクリート造・±(1/200)×h以上・±(1/300)×h以上に有害な歪みが起こらないこと。

部材の脱落、ガラスの破損及び主要部材シーリングは補修程度の損傷であること。

変位後の状態 層間変位量(h=支点間距離)金属ガラスガラス石、タイルガラス被着体の組合せシーリング材の種別記号 主成分による区分SR-1MS-2シリコーン系変性シリコーン系施工部位 種別 規格帯・ファスナー部・取付けブラケット・パネル目地部・層間ふさぎ部材の種別 暗色の金属材 明色の金属材 その他の金属材 備考※ 70℃ ※ 80℃ 部材の年間温度差 ※ 60℃217カーテンウォール工事メタルカーテンウォール(17.2.2、3、5)材料 規格等 映像調整※アルミニウム製・スチール製※標準仕様書16.2.3による・・A-1種 ・A-2種 ・皮膜等の種類(※標準仕様書表14.2.1による ・ )着色(・アンバー ・ブロンズ・ブラック系 ・ステンカラー)・行う・行わ ない3ウォールPCカーテン (17.3.2~5)(表17.3.1、2)118材料塗装工事(18.1.3)素地ごしらえ 2下地面等 種別不透明塗料塗りの場合透明塗りの場合※A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・B種※B種 ・A種目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面せっこうボード面及びその他ボード面コンクリート面、ALCパネル面及び押出成形セメント板面3 錆止め塗料塗り下地面等 工程の種別 塗料の種別鉄鋼面亜鉛めっき鋼面見え掛り部分見え隠れ部分鋼製建具鋼製建具以外※A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・B種・C種・A種 ・B種・合成樹脂調合ペイ ント塗り(SOP)・クリヤラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ラッカーエナメル塗り(LE)・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)鉄鋼面亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出プラスター面、屋内の鉄鋼面せっこうボード面その他ボード面等成形セメント板面コンクリート面、モルタル面、木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面塗装 種別 塗料の種類※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種 ※1種 ・2種※1種 ・2種※1種 ・2種※1種 ・2種 -※B種 ・A種※B種 ・A種---- 上塗り等級( )級高日射反射率塗料の適用 G・・ ・・・C種・A種 ・B種※B種 ・A種- -※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種--------(18.4.1~18.14.2)4 塗装(18.2.2~7)119接着剤内装工事(19.2.2)2 ビニル床シートG種類 JIS 記号 施工箇所 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考発泡層のないもの発泡層の・図示 ・無地・無地 ・防滑性・耐動荷重性・帯電防止・マーブル柄ビニル床タイル 3 G(19.2.2)JIS記号 施工箇所 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考・ FOA・ KT・ FT ・図示・図示・ 無地・ 柄物・ 無地・ 柄物・ 無地・ 柄物・300×300・450×450・300×300・450×450・500×500・帯電防止・防滑性・帯電防止・防滑性・帯電防止・防滑性※ 2.0・ 2.5・ 3.0・ 2.0・ 3.0・(19.2.2、3)19内装工事4 ビニル幅木5 ゴム床タイル (19.2.2)(19.2.2)施工 6 7 カーペット敷きG (19.3.3、4)(表 19.3.1)種別 色柄等 帯電性 備考・A種・B種・C種・適用する(性能:※人体帯電圧3kv以下・ )・適用しない・柄物(標準品)・無地 ・カットパイル・ループパイル・カット、ループ 併用織り方・ウィルトン カーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスター カ-ペットパイル形状帯電性 備考・ループパイル・適用する(性能:※人体帯電圧3kv以下・ )・適用しない・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用 ・図示・5~7 ・・4~6 ・・4 ・※全面接着工法・グリッパー 工法パイル形状 パイル長さ(mm) 工法パイル形状 種別 施工箇所 寸法 備 考 総厚さ(mm)※ 6.5・図示※ 6.5※ 6.5・図示※ 500×500※ 500×500※ 500×500 ・図示※ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種 併用※ループパイル・カットパイル・カット・ループ合成樹脂塗床 8(19.4.2)(19.4.3)(表 19.4.4、5)種別 施工箇所・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床・薄膜型塗床材・アクリル樹脂塗床(JIS K 5970) 弾性ウレタン樹脂系塗床工法 仕上げの種類・平滑仕上げ・防滑仕上げ工程・塗布量(kg/㎡) 表面仕上げ ・平滑 ・防滑 溶剤 ・標準色 ・・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ 仕上げ色 ・水性色 ・溶剤系 ・無溶剤系・薄膜流し展べ工法・厚膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法フローリング張り (19.5.2~6)(表 19.5.1~5)種類 工法(mm)大きさ仕上塗装の適用間伐材等・ ・ ・ ・ ・・無塗装品・塗装品・無塗装品・塗装品・無塗装品・フローリングボード 1等・フローリングブロック 1等・モザイクパーケット 1等・釘留め工法(根太張り)・釘留め工法(直張り)・接着工法・接着工法・接着工法樹種・・・・(mm)厚さ19内装工事・A種・適用しない(根太張り)・釘留め工法・釘留め工法(直張り)・接着工法・天然木化粧 複合1種フローリング板厚板幅・75以上板長さ900以上・ ・種類 工法 樹種(mm)厚さ/大きさ種別 防湿処理 仕上塗装・塗装品・無塗装品・適用する・の適用間伐材等10 畳敷き (19.6.2)(表 19.6.1)11 せっこうボードその他のボード及び合板張り(19.7.2、3)(表 19.7.1)種類JIS記号厚さ(mm)、規格等・硬質木毛セメント板・中質木毛セメント板・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板・普通木片セメント板GGGGGHWMWNWHFNF・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ロックウール化粧吸音板 DR・ 25 ・・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )RW-B ・ロックウール吸音ボード 1号・グラスウール吸音ボード 32KGW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・ 図示・せっこうボード・不燃積層せっこうボードGB-RGB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用)・不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃)(T) 化粧有(トラバーチン模様)・シージングせっこう ボードGB-S・強化せっこうボード GB-F・せっこうラスボード GB-L 9.5・化粧せっこうボード(木目)GB-D(W)12.5 (不燃)幅 440mm 程度模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)GB-D(T)9.5(準不燃)化粧目地モルタルの色( )金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 寸法 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・工法建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 目地部の力骨の補強方法 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 ・1)ガラス用フィルムの種類は下記による。

2)強化ガラスの飛散防止フィルム張りは下記による。

(強化ガラス以外は設計図による)フィルム張りの範囲: ※強化ガラス全て ・行わないフィルムの張り方 : ※ガラス端部シーリングとの隙間を残す方式 ・設計図による3)フィルムのメンテナンスについて完成時の取扱い説明において、フィルムの耐用年数・メンテナンス時期及び方法などについて、発注者及び建物管理者へ十分な説明を行う。

取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式 ・方立方式 ・スパンドレル方式 ・ 性能耐風圧性能建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)層間変位追従性シーリング材下表以外は標準仕様書表 9.7.1 による構造用ガスケット・適用する (施工箇所 ・図示 ・ ) 材質 ・クロロプレン系 ・EPDM系 ・シリコーン系形状 ・H型 ・Y型 ・C型 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( )・適用しない断熱材 G種類( ) 厚さ(mm)( ) 施工箇所 ・図示 ・耐火材料・耐火性能を充填する。

・耐温度差性能発生しないこと。

・遮音性能可動部分を含めた総合透過損失がガラスの遮音性能を下回らないものとする。

可動部分のない基準階標準パネル部分の平均透過損失(オクターブバンド平均): ※30db以上・断熱性能基準階標準パネル部分の平均熱貫流抵抗値(R): ※0.3㎡・K/W以上 ・結露対索(1)カーテンウォールの室内側及び躯体に有害な結露が生じない構造とする。

(2)結露が生じる恐れがある場合には、適切な排水機構を設ける。

(3)結露受けの容量はガラス面及びパネル面の結露量を算定し、決定する。

(4)寒冷地においては、結露水を外部に排水する構造としない。

(5)カーテンウォールスパンドレル部分のガラス面に結露しない構造とする。

・耐久性能可動部エアタイト部材等)は、完成引渡し後10年間は必要な性能を保持し、有害な損傷がなく、大がかりな補修を要しないものとする。

・発音防止性能 音・金属摩擦音などの発生を最小に抑えるように処置する。

する。

完成後異音が発生した場合は、受注者が責任を負う。

の構造方法について」(平成20年国住指第619号)によることとし、耐火被覆材については認建築基準法施行令第107条及び112条10項による他、国土交通省技術的助言「カーテンウォール定証の写しを監督員に提出する。

火煙防止層及び層間塞ぎは法令に基づき、剥離・落下の起こらない耐火措置を施す。

PCカーテンウォールのパネル接合目地には、耐火認定品の目地材カーテンウォールの各部材は、下記の年間温度差に対し、性能・構造・美観上有害な欠陥が一般地域において通常の保守管理されたカーテンウォール部材(外部仕上、シーリング材、 ないように縁切りを行い、熱伸縮・層間変位・風圧力などによる異音の発生を抑える工法と(2) カーテンウォール部材が内装下地材、内装材に近接する場合は、外装部材変形の影響を受け(1) カーテンウォールは、予想される風圧力・躯体の変形・外気温の変化などにより生ずる発カーテンウォールの材料製品及び取付位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.2.1~3によるガラス溝の寸法、形状 ※製造所の仕様による ・カーテンウォールの材料 コンクリート ※標準仕様書17.3.2(a)(ⅰ)~(ⅴ)による ・ 鉄筋 ※SD295A(・D13 ・D10) 補強鉄線の径(mm) ※3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0 配筋 ※図示先付けの材料 ・サッシ枠 ・ゴンドラ用ガイドレール表面仕上材 ・磁器質タイル ・石材(・花こう岩 ・大理石 ・ ) ・ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) ・h=-1~+2、W1及びW2=±1製品及び取付位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.1~2による ・屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。

・次の箇所を除き防火材料とする。

(箇所:)高日射反射率塗装 を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とする。

G接着剤のホルムアルデヒド放散量※ 規制対象外 ・接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。

施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別・図示 ・ 特殊機能帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 ・ 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×107 ~1×1010 Ω程度材質 ・軟質 ・硬質高さ(mm) ※60 ・75 ・100厚さ(mm) ※1.5以上 ・寸法(mm)( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0色柄 ( )床材施工時には、次の注意事項について遵守する。

a.コンクリート下地にマジックインキ、防蟻剤、防腐剤、黒糊、塗料、オイルステイン及び 配管用接着剤等があると、完成後表面に着色するため、床材施工前に完全に除去する。

b.コンクリート下地表面の傷、へこみ及び突起物等は完全に除去し、平滑にすると共に、 床材下に異物の残らないよう清掃後、床材を施工する。

・ 織じゅうたん下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ タフテッドカーペット下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ニードルパンチカーペット備考( )厚さ(mm)( ) 帯電性 ・適用する(性能:※人体帯電圧3kv 以下 ・ ) ・適用しない・タイルカーペットタイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・見切り、押え金物 ・適用する(材質、形状等 ※図示 ・ ) ・適用しない・タイルカーペットの種別、寸法及び工法は下記による。

a.タイルカーペット及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆b.コンクリート又はモルタル面にタイルカーペットを直張りする場合は、下地を十分乾燥 させ(表面含水率8%以下)施工する。

塗料のホルムルデヒド放散量 (19.4.2) ※規制対象外 単層フローリングG複合フローリングGフローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ ・行わない ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のままワックス塗り・フローリング湿式直張りの場合、施工前にコンクリート床の乾燥状態(含水率8%以下) を確認し、監督員に報告してから施工する。

種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N)下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。

G支点間距離(h) 耐風圧性能4m以下4mを超える・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること たわみ量が±(1/200)×h 以内・ 状態部材の脱落、ガラスの破損及び主要部材らないこと。

に有害な歪みが起こc.表面含水率が8%を超える場合は、異臭発生防止のため可塑剤を含まないタイルカーペッ トを使用するか、又は下地の上に防湿シート又はビニル床タイルを捨張りし、下地から のアルカリ水を遮断してからタイルカーペットを施工する。

・図示・カバ・カバ・図示・天然木化粧 複合1種フローリング・普通合板G 表面の樹種 生地、透明塗料塗り(※ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り(※しな程度 ・ )板面の品質( )厚さ(mm)( )接着の程度(・1類 ・2類 )・防虫処理・天然木化粧合板 化粧板の樹種名( )接着の程度(・1類 ・2類 )厚さ(mm)( )・防虫処理・特殊加工化粧合板GG表面性能( )タイプ接着の程度(・1類 ・2類 )厚さ(mm)( )・防虫処理JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ ファイバーボードMDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ G・単板張り ・ 無研磨板 ・ 研磨板・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ パーティクルボードG・化粧 パーティクルボード ・ 塗装・ 単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ハードボード(素地)GG HB・ 内装用 ・外装用・ 無研磨板(・スタンダード ・テンパード)・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ハードボード(化粧)IBG・インシュレーション ボード ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18せっこうボード等の下地は図示による。

遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 せっこうボードの目地工法 ・B種化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装)(T)9.5(準不燃) ・化粧せっこう吸音ボード(有孔)GB-DP・塗装品 ・A種・B種・C種・適用しない上塗り等級( )級・NC1・12.5(不燃) ・15(不燃) ・21(不燃)工法 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け(施工箇所: )特殊機能帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×107 ~1×1010 Ω程度あるもの ・柄物 ・耐薬品性・抗菌・※※※ ※・塗装品・15※C種 ・A種 ・B種(18.3.2、3)※A種 ・B種※図示 ・FS※図示・平滑仕上げ 設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:特 記 仕 様 書 (9)・図示 ・6.218 板幅75板長さ500以上現場塗装仕上げ ・行う(施工箇所 ステージ)※ 12.5 (不燃) ・ 9.5 (準不燃)・12.5(不燃) ・9.5(準不燃)設計年度株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸建築計画研究所令和8年 A09(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事・室名札・ 水平方向事務室19内装工事種類 JISの記号 厚さ( mm )、規格等※25 ・50※25 ・50・ロックウール吸音ボード 1 号※グラスウール吸音ボード 32KRW-BGW-B壁紙張り 11施工箇所壁紙の種類紙 繊維 無機質その他プラスチック防火性能(19.8.2、3)・ 不燃・ 準不燃・ 不燃・ 準不燃・ 不燃・ 準不燃・ 不燃・ 準不燃備考・ 図示12 G 断熱材 (19.9.2、3)種類 施工箇所・ フェノールフォーム断熱材・保温板(2種b)・保温板(3種b) (スキンなし)・・・・・・・ ビーズ法ポリエチレンフォーム断熱材・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 スキン層なし)・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材・ 押出法ポリスチレンフォーム保温材・ フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く)・・ A種硬質ウレタンフォーム保温材・・・120フリーアクセスフロアユニット及びその他の工事(20.2.2)構 法寸法(mm)高さ(mm)耐震性能・置敷式・支柱 調整式 ・ ・1.0G・0.6G・3000・5000・ ・帯電防止床タイル・タイルカーペット施工箇所(N)所定荷重表面仕上材 備考2 可動間仕切構造形式構成基材の種類スタッド パネル総厚さ(mm) 材質厚さ(mm)・0.6 ・鋼板・0.8 焼付又は焼付・壁紙張り・メラミン樹脂アクリル樹脂・ 0・ 12表面仕上材パネル表面仕上げ・ 20・ 28・ 36・不燃防火性能遮音性(db/500HZ)(20.2.3)移動間仕切 3(20.2.4)・平行方向 移動式・二方向 移動式・手動式・電動式・部分電動式・プッシュ式・ハンドル式・図示 ・鋼板 ・焼付塗装・壁紙張り・・36未満・36以上走行方向 操作方法操作方法圧縮装置の 総厚さ(mm) 材質パネル表面仕上げ表面仕上材(db/遮音性能500HZ)4 トイレブース(20.2.5)表面材の材質脚部形状 形状ドアエッジ材質・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板※幅木タイプ・・表面材と同材・アルミニウム製・ステンレス製・標準・R・図示視覚障害者用床タイル5(11.2.2)(19.2.2)施工箇所 厚さ(mm)・図示・・・塩化ビニル製・磁器質タイル ・せっ器質タイル・レジンコンクリート製 ・コンクリート製・300×300・ ・300×300・ ・300×300・ 種類 寸法(mm)屋外・図示・レジンコンクリート製 ・コンクリート製・磁器質タイル ・せっ器質タイル ・300×300・ ・300×300・ 屋内階段滑り止め 6材種 幅(mm) 取付け工法 端部フラットエンド(20.2.6)・ステンレス製(SUS304)ビニルタイヤ入り・約35 ※接着工法・埋込み工法・あり・なし・ビニル製-・ステンレス製7 床目地棒208 手すりユニット及びその他の工事材種 直径(mm) 取付箇所 備考・集成材・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製ハンドレール・35 ・45 ・ ・クリアラッカー ・・HL ・ ・EP-G ・SOP ・表面仕上げ9ホワイトボード黒板及びG・黒板・ホワイト ボード※ 緑・黒白・平面 ・曲面 ・平面 ・曲面 ※ 焼付けほうろう・スクリーン付引分・スクリーン付引分種 類 寸法(mm) 色 彩 形 式(20.2.8)10 鏡 (20.2.9)11 表示 (20.2.10)・衝突防止表示(・両面 ・片面)・ピクトグラフ・とびら番号・庁舎案内板・各階案内板・ 図示・ステンレス製・図示・アクリル板・アクリル板・アクリル板・アクリル板・アクリル板・30φ・図示・図示・図示・図示・図示・市販品・5・5・5・5・5取付高さ(mm) 区分 材質(mm)厚さ(mm)寸法・形状備考・図示・図示・図示・図示・図示・図示・ スタッド式(内蔵)・ スタッド式(露出)・ スタッドパネル式・ パネル式・ 図示2018 階段手すりユニット及びその他の工事天井点検口 19床点検口 20材種 寸法 備考 形式・アルミニウム製・ステンレス製・鋼製・450×450・600×600・一般形・密閉形・屋内外用・屋内用・鍵付き鋼製書架及び物品棚21種類 規格等 耐荷重による種類・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039の規格によるJIS S 1040の規格による水平荷重Ⅰ又は水平荷重Ⅱ※ 1 種 ・ 2 種 ・ 3 種22 耐震スリット方向 タイプ・ 垂直方向 ※ 完全(全貫通型)耐火性能 防水性能・ 耐火型・ 非耐火型・ 有り・ 無し備考目地 内壁 外壁目地材目地寸法(mm)・シーリング材 (見え掛かりのみ)・・幅20×深さ10 ・ ・シーリング材(見え掛かりのみ)・シーリング材(内外とも)・幅20×深さ10 ・ 23 止水板材種 クリアランス(mm) 耐火性能 備考・有り()・無し・50 ・100・150 ・650エキスパンション・ジョイント金物24・アルミニウム製・ステンレス製くつふきマット 25材種 受け枠 備考・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・ステンレス鋼(SUS304)・硬質アルミニウム合金・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材※適用する ・適用しない・せっこうボード出隅部分の保護材クロス張りの場合 : ※プラスチック製 ・薄厚鋼板製 ・コーナーテープ塗装仕上げの場合 : ・プラスチック製 ※薄厚鋼板製 ・コーナーテープ・ロックウール吸音材、ロックウール化粧吸音板、吸音用穴明きせっこうボード及び吸音用インシュレーションファイバーボードは、JIS A 6301吸音材料の規格品とし、種類及厚さ等は下記による。

モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 コンクリート・ALC面の素地ごしらえ ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえ※B種 ・A種 (・1 ・2 ・3 ・4 ・5 ・6 ・7 ・8 )地域ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材、保温材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・ ・断熱材打込み工法断熱材の種類 ※A種1 ・B種1 施工箇所 ・図示 ・ ・現場発泡断熱材(品質・性能)建築材料等品質性能表による(試験方法)建築材料等品質性能表による※ F☆☆☆☆ 断熱材のホルムアルデヒドの放散量・ 設備機器の設置、下地材の加工・取付け等で、火気を使用する室に使用する断熱材は、 を適用する。

補強を十分に行う。

(内断熱、外断熱共) 範囲計画図を作成し、監督員の承認を得る。

施す。

・接地部分の土間スラブ下には、必ずポリエチレンフィルムの上に断熱材を施工する。

のある部位については、シーリング・防湿材張りなどの防湿対策を行なう。

ある場合は、同様の対策を行う。

グ・防湿材張りなどの防湿施工を行なう。

補強を行う。

の欠損をなくす。

・外部からの遮音性能重要室(ミニシアター)の室内騒音レベルの目標値:※40dbA以下 工事完成時には、上記の基準値を満足していることを測定し、監督員の承認を受ける。

・室内間仕切の遮音性能テナント間間仕切の遮音性能の目標値 :※Rr-50以上 便所間間仕切の遮音性能の目標値 :※Rr-50以上 居室と便所、居室とEVシャフト間間仕切の遮音性能目標値:※Rr-55以上 などによる欠き込みを設けない。

やむを得ず設ける場合は、スチール捨てボックス(アンダックスコート吹付け)を先付けして、その中に設ける。

・床の防振対索歩行できる屋上庭園下の重要室に対する防音対索:※設計図による ・RC浮床構造・外部及び厨房等、水を使用する室に用いる浮床材は、全て耐水型とする。

・1月31日 国土交通省・経済産業省告示第1号)による地域区分: エネルギーの使用の合理化に関する建築主等及び特定建築物の所有者の判断の基準(平成25年・ ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した 「溶接・溶接火花による着火可能性を低減する被覆断熱材認定基準」(財 日本建築センター)・ RC造の建物で断熱材を使用した場合、断熱材がRC躯体で切れる部分(熱橋部分)に対する断熱 受注者は断熱工事施工前に、結露発生の恐れがある部位について、結露計算の上、断熱補強・ 現場発泡のウレタンフォーム類は内装不燃が要求される室、吹き抜けとなっている室又は排煙 チャンバーとしている天井内に露出して使用してはならない。

使用する場合は、防火コートを・ 外気に接する軒天、外装材裏面及び屋上笠木などで、室内側より湿気が入り、結露発生の恐れ・ 階段室、倉庫などで、室内の湿気が流入する可能性がある非空調部分では、断熱補強・防湿 処理等十分な結露防止対策を行う。

なお、空調部分であっても、非空調時に結露発生の恐れの・ グラスウール等透湿性の高い断熱材を使用する場合は、室内の湿気が入らないよう、シーリン・ ・ 断熱材を貫通する金物類の室内側には、現場発泡ウレタンフォーム等により、長さ1m程度の断熱 サッシ枠廻りは、モルタル充填を完全に行ったうえで、断熱材を枠又は額縁まで施工し、断熱材室内騒音レベルの目標値:※45dbA以下 室内遮音上の留意事項として、間仕切のサッシ取合い部、柱取合い部、窓廻り上下階区画部の遮音性能確保に注意する。

又、遮音上重要な壁には、コンセントボックス、ペーパーホルダー・ 外部に設置する設備機器類の騒音値は、隣地境界線上で騒音規制法に定める規制値以下とする。

厨房直下の居室に対する防振対索:※設計図による ・RC浮床構造 ・防振二重床機械室直下の居室に対する防振対索 :※設計図による ・RC浮床構造 ・防振二重床食堂直下の居室に対する軽量床衝撃音対索:※設計図による ・防振二重床寸法精度※標準仕様書20.2.2(b)(5)(ⅰ)~(ⅲ)による ・厚さ ±0.5mm平坦度 パネル周辺部 1.0mm以下 図心と各頂点を結ぶ線上部 2.0mm以下表面仕上材の品質、性能は、標準仕様書19章による。

構成材の材質 ・アルミニウム製 ・鋼製(仕上げ:) ・スロープ及びボーダー ・製造所の仕様による ・図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ・20~30パーセント ・ 配線取り出し開口 ・パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上・図示空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・なし ・あり(形式、施工箇所:図示)(性能)建築材料等品質性能表による(試験方法)建築材料等品質性能表によるパネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章によるパネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。

ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量 となるように補強する。

・図示(品質・性能及び試験方法)建築材料等品質性能表による間仕切の移動中に上階へ衝撃音が伝播しないよう防音対策を講じる。

(品質・性能)建築材料等品質性能表による(試験方法)建築材料等品質性能表によるパネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ブロックパターンは JIS T 9251 による・材種 ※ステンレスSUS304 ・真ちゅう製※原則として床仕上げの異なる部分の境界には、目地棒を設ける。

※ 建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。

5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の・ 図示案内用図記号はJIS Z 8210による。

誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 1)階段手すりの仕様は下記による。

※ 設計図による材種 寸法 形式 外枠 内枠・450×450・600×600・一般形 ・屋内外用・屋内用・気密形・額縁タイプ・目地タイプ・額縁タイプ・目地タイプ※アルミニウム製(品質・性能)建築材料等品質性能表による(試験方法)建築材料等品質性能表による点検口裏面に所定の用紙にて使用用途を明記する。

・設計図による(品質・性能)建築材料等品質性能表による(試験方法)建築材料等品質性能表による鋼製書架の仕様は下記による。

※ 設計図による・ 下記による目地目地材の材質は標準仕様書表9.7.2による外部は防水型とする1)エキスパンションジョイント金物の仕様は下記による※ 設計図による設計可動量 ・50mm ・100mm ・150mm ・ mm材 種 ・アルミニウム製 ・ステンレス製 ・設計図による(階毎に設定する場合)・材種及び寸法について下記による2)付帯性能a.耐火性能 ※当該部分の必要耐火時間とする ・( 時間)b.床耐荷重 ※当該部分の積載荷重とする ・( N/㎡)c.耐風圧(外部) ※工事概要12.設計条件2)による ・( N/㎡)d.防水型(外部) ※適用する(外部等の水かかり部)・適用しないe.遮音性能 ※設計図による ・適用する ・適用しない3)安全対策a.落下防止が起こった場合でも脱落しないよう、ワイヤでつなぐ等の落下防止措置を講ずる。

b.隙間・穴隙間・穴が生じないように配慮する。

c.エッジ床/壁にあっては、地震動による作動中および地震後に、部材の端部がはねだして、人体を傷つけることのないように配慮する。

d.注意表示4)その他a.Exp.J金物は堅固な下地鉄骨・コンクリート等に取付けること。

c.作動保証 ※10年 d.製造所 天井・壁ボード下地のLGS(Mバー・スタッド)に取付けてはならない。

以前に作動試験を実施し作動状態を確認する。

床/壁にあっては、地震動による作動中および地震後に、手・足・指等が挟まれるような利用者に注意を促すため、該当箇所に「この部分は地震時に動きます」等の表示を行う。

円滑な作動が確認済みのものとする。

作動試験の実績のないものにあっては、現場施工b.コーナー・出入隅部分等、複雑な納まりの金物については、メーカーによる作動試験により厚さ(mm) ・25 ・30 ・20・・・・・・・・・25 ・厚さ(mm) ※ 5(耐食鏡 四方面取加工)・ 形 状 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式 ・図示施工箇所 ・図示 (非加硫ブチル系ゴム又は水膨張ゴム系) ・ 煙突ライニング 12 (20.2.11)ブラインド 13 (20.2.12)・横型・縦型※鋼製合金製アルミニウム・図示 ・手動・電動・手動・電動※ギヤ式 ・コード式・操作棒式- - ※2本操作コード式・1本操作コード式※ 25・ 80・ 100※ アルミニウム 合金製・ アルミスラット・ クロススラット形式 操作方法 種類 スラットの材種(mm) の材種寸法 スラット幅 ボックス・レール取付箇所Gロールスクリーン 14G (20.2.13)材種 操作方式 遮光性能寸法(mm)取付箇所 備考・ポリエステル ・電動式・スプリング式・チェーン式・図示 ・図示 ・1級・2級・3級カーテン 15 (20.2.14)開閉操作 形式取付箇所備考・シングル・ダブル・片引き・引分け・手引き・ひも引き・電動・図示・図示 (暗幕)・フランスひだ・箱ひだ、つまひだ・プレーンひだ、片ひだひだの種類品質、特殊加工等きれ地の種別、16 カーテンレール (20.2.14)17 ブラインドボックス及びカーテンボックス煙突用成形ライニング材(品質・性能)建築材料等品質性能表による(試験方法)建築材料等品質性能表によるアルミスラット 焼付け塗装仕上げクロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする。

G巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所の仕様による。

ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする。

暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ G材 種 ※ アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材・ ステンレス製 ・片引き ・引分け仕上げ ※アルマイト ・形状※角形 ・強さによる区分 ※10-90 ・溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) 表面処理・C-1・C-2(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)・皮膜等の種類 ※標準仕様書表14.2.1による ・・鋼製(仕上げ: )形式・シングル・ダブル ・図示印刷等の種別、取付け形式等は図示による。

サイン製作前に原寸大原稿にて大きさを決定すること。

サインのデザイン等は、受注者が提案し、監督員と協議の上、決定すること。

・500×50050会議室仮眠室・・7.0・ノンスリップ・ セルロースファイバー断熱材 ・25 ・50 ・図示・断熱材現場吹込工法 ・図示 ・30 ・50・・図示設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:特 記 仕 様 書・25 ・・・図示・35 ・45 ・取付箇所 ( ・ 図示 ・)寸法(mm) ・ 図示 ・ 材質 ・集成材(仕上げ:ゴム積層材 OSCL) (10)設計年度株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸建築計画研究所令和8年 A10・メラミン樹脂系フェノール樹脂板(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事車路 ・アルミフェンス※ 図示 ・ 2620ユニット及びその他の工事流し台ユニット・流し台・コンロ台・つり戸棚・水切り・1200・1800・600・1500・1200・900・1200・900・600・550・650・600・550・650・600・450- - ・800・850・670・620・700・500市販品ステンレス製・1段式 ・市販品天板ステンレス製バックガード有り市販品天板ステンレス製トラップ付き市販品備考 材種寸法(mm)W D H旗竿 27材種 形式・アルミニウム 合金製・テーパー式・同一断面式高さ(mm) 操作方法 固定方法・ハンドル式・ロープ式・埋込式・ベース式・バンド式備考28 旗竿受金物車止めさく 29・上下式鎖内蔵式・ 図示材種 柱径、肉厚(mm)・標準品・スプリング式・ステンレス製高さ(mm) 形式・ 図示フェンス 30プレキャストコンクリート31 (20.3.3、4)間知石及びコンクリート間知ブロック積み32(20.4.2、3)材種 材種 種類 質量区分 備考・間知石・コンクリート 間知ブロック・花こう岩・凝灰岩・A ・B -- -サイン 33121屋外雨水排水排水工事(21.2.1、2)(表 21.2.1、2)材種 管の種類 形状 呼び径 備考・ 遠心力鉄筋コンクリート管・ 硬質ポリ塩化ビニル管※ 外圧管(1種)・ VP ・ VU・ RS-VU G・B形管 ※図示※図示※図示※図示21排水工事鋳鉄製ふた(21.2.1)名称 種類 適用荷重 鍵 備考鋳鉄製マンホールふた・水封形・簡易密閉形・密閉形・中ふた付き密閉形 (パッキン式) (テーパ・パッキン式) (テーパ・パッキン式)・T-2用・T-6用・T-20用・・有り・無し左記以外の品質等は(公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209による4 グレーチング(21.2.1)材質 形式 用途 適用荷重ピッチ亜鉛めっき(付着量)上面形状メインバー・受枠付き、 ボルト固定・・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用・歩行用・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用・細目・・普通目・細目・( )・( )・凹凸形・・平形・・鋼製・ステン レス製・受枠付き、 ボルト固定・・溝ふた ・歩行用(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用・T-2用・T-6用・T-14用- -- -・凹凸形・・平形5 街きょ、縁石、側溝種類 形状、寸法・縁石・L形側溝・U形側溝・U形側溝ふた・・ 図示 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示 ・ (21.3.1、2)(表21.3.1)埋戻し土 (21.2.1) 6路床舗装工事(22.2.2、3、5)(表22.2.1)種別 材料 厚さ(mm)・盛土・凍上抑制層・フィルター層・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土・再生クラッシャラン・クラッシャラン・切込み砂利・砂・砂・・図示・図示・図示GG(22.2.2、3、5)(表 3.2.1) 路盤 2砕石 クラッシャラン・再生材 ・粒度調整砕石・クラッシャラン・粒度調整砕石GG・クラッシャラン鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ路盤締固め度の試験 ※行う ・行わない G GG種類22アスファルト舗装舗装工事(22.4.2~6)(表 22.4.4)区分 地域 種類表層 ・一般地域・寒冷地域・密粒度アスファルト混合物(13)・細粒度アスファルト混合物(13)密粒度アスファルト混合物(13F)コンクリート舗装 4舗装の種類 部位 構成 厚さ(mm)コンクリート舗装歩行者用通路・図示・図示・図示 ・ ※70 ・ カラー舗装 (22.6.2~4)カラー舗装の種類 部位 構成 厚さ(mm)・アスファルト混合物・石油樹脂系混合物・加熱系・常温系・車路・歩行者用 通路・図示 ・図示透水性アスファルト舗装(22.7.2、3、6) 6Gブロック系舗装 8 (22.8.2、3)※普通平板(N)・透水平板(P)表面加工 ・洗い出し ・研ぎ出し ・たたき出し寸法(mm) 厚さ(mm)※300角 ※60・ ※砂 ・モルタル 備考 目地材 種類GG種類 部位 形状厚さ(mm)曲げ強度(N/mm2)備考・透水性ブロック(P)※普通ブロック(N)・透水性ブロック(P)・歩行者用通路・図示・ ・図示・ ※80・ ※5.0・ ・ ※60 ※3.0・ 色彩、表面加工・ 標準品GG種類 形状厚さ(mm)施工方法 基層基層の厚さ(mm)※小舗石 (花こう岩)・図示 ・うろこ張り ・コンクリート 版・アスファルト 混合物※70・ ※50・ 砂利敷き 9 (22.9.2)1022路面標示用塗料舗装工事種類 施工 適用 色 幅(mm) 塗布厚さ(mm)・ 1.0 ・ 白 ・ 150・ 100※ 3種1号・ 1種・ 2種溶融常温加熱粉体状液状 GG23植栽地の確認等植栽及び屋上緑化工事 (23.1.3)植栽基盤の整備植栽・樹木※芝、地被類※A種・B種・C種・D種※B種有効土層の厚さ(cm) 整備範囲樹高12m以上(※100 ・120 ・150)樹高7m以上~12m未満(※80 ・100)樹高3m以上~7m未満(※60 ・80)樹高3m未満(※50 ・60)※20・植栽部分・葉張り 部分・図示・・植栽部分・図示・・適用する・適用する・適用しない・適用しない工法 土壌改良材 (23.2.2,4)植込み用土 (23.2.3)土壌改良材 (23.2.3)樹木 (23.3.2)支柱 (23.3.2、3)幹巻き用材料 (23.3.2)(23.4.2、3) 芝 吹付けは種(23.4.2)種子の種類 発芽率 種子の量(g/㎡) 備考※洋芝類(採取後2年以内) ※発芽率80%以上地被類(23.4.2)樹種 コンテナ径 単位面積当たりのコンテナ数 芽立数新植、移植樹木、芝等の枯保証(23.3.4、6)(23.4.7)屋上緑化 (23.5.2~4) 12 G・設計図による品質・性能 JIS A 4420による形状※図示 ・フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス ・鋼管フェンス コンクリートの設計基準強度※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/㎡を満足する調合強度・図示配筋 ※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。

・図示取付け方法 ※図示積み方 ※谷積み ・布積み目塗り ・図示 ・伸縮目地 伸縮調整目地 材種 ・図示 ・ 厚さ ・図示 ・1)適用範囲2)サインの寸法・仕上げ・規格等は下記による。

※設計図による。

築物に付設される屋外大型広告、屋上ネオン広告などに適用する。

・3)サイン工事の性能値次の性能条件に対して、倒壊、脱落、破損などがないものとする。

3)非構造部材の設計用震度による。

・ に準拠する。

品とする。

取付けとし、製作前に十分に調整を行う。

工計画書に反映する。

材料硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ 側塊の形状及び寸法 ・図示 ・ 排水桝の種類・図示 ・ 砂地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1(g)(1)による ・図示 砂利地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1(g)(2)による ・図示 ab. 案内板、サインなどの本体が別途工事の場合であっても、該当する下地などに適用する。

この 建物室内外及び敷地内に設置する各種案内板、室名表示などのサイン、移動式サイン及び建c.電照式サインにおける電気設備工事との工事区分は、工事区分表による。

場合、別途工事となる部分の下地強度などの設計条件を、完成時の引継ぎ書類に明記する。

※耐風圧性能、耐震性能などの荷重条件は、工事概要12、2)非構造部材の設計用風圧力並びに4) 上記以外の性能値は、設計図によるほか、定めのない規定は建築基準法ほか、関連法令、(社)日本建築学会JASS14、同各種指針及び(財)日本建築センター「建築設備耐震設計・施工指針」5)6)7) 工事の施工、サインの使用開始などに必要な官公署その他への手続は、受注者等が速やかに行う。

全てのガラスはJIS規格品とし、厚さ5mmを超える強化ガラスは、全数ヒートソークテスト合格 カーテンウォールに取り付くサイン類の補強下地材は、カーテンウォール工事専門業者の製作、1)2) 受注者は、着工後速やかに敷地全般を含めた雨水排水計画書を作成し、監督員に提出し承認を 受ける。

特に、完成後の維持管理に支障が出ないよう受注者側として計画の再点検を行い、施 算し、施工に反映する。

但し、施工に必要なとい部材などは本工事に含まれているものとする。

・行わない砂の粒度試験 ・行う凍上抑制層に用いる材料 ・ ・図示コンクリート基礎等に用いる材料※標準仕様書6.14により、設計基準強度は18N/mm2 とする。

ただし、コンク リートが簡易な場合の調合(容積比)セメント1:砂2:砂利4程度とする。

(品質・性能)工事建築材料等品質性能表による(荷重試験方法)工事建築材料等品質性能表による街きょ、縁石、側溝地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による ・図示砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示コンクリート基礎等に用いる材料※標準仕様書6.14により、設計基準強度は18N/mm2 とする。

ただし、コンク リートが簡易な場合の調合(容積比)セメント1:砂2:砂利4程度とする。

・図示凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂の粒度試験 ・行う・行わない路床安定処理 ・添加材料による安定処理種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種 ・生石灰() ・消石灰()G添加量 ・ kg(目標CBR ・3以上 ・ ) 目標CBRを満足する添加量の確認方法・安定処理土のCBR試験 ・ ・ジオテキスタイル単位面積質量・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 ・1.5×10-1cm/sec以上 ・試験 砂の粒度試験 ・行う・行わない 路床締固め度の試験 ・行う・行わない路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う・行わない 現場CBR試験 ・行う・行わない路盤の厚さ ・図示 ・路盤材料アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・材料アスファルト ・ 再生アスファルト ・ ストレートアスファルト骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材GG加熱アスファルト混合物等の種類シールコートの施工 ・行う ・行わない試験アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度(22.5.2~4、6)(表22.5.1、3)コンクリート舗装の構成及び厚さ縁部立下り寸法等 ・図示材料コンクリート ・標準仕様書表22.5.1による ・ 早強セメント ・使用する ・使用しない注入目地材料 ※低弾性タイプ・高弾性タイプ種類、間隔、構造 ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・図示 目地カラー舗装の構成及び厚さ常温系カラー舗装の着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装加熱系混合物に添加する材料配合 ・着色骨材( ) ・自然石( )結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ・ ニート工法及び塗布工法の配合等・ 構成 ・図示 ・ 材料骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材G試験開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・ ・ コンクリート平板舗装普通平板は (再生材料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は (透水性コンクリート)とする。

仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の 段差は3mm以内とする。

・ G G・ インターロッキングブロック舗装歩行者用通路に使用する普通ブロックは (再生材料を用いた舗装用ブロック)、透水性ブロックは (透水性コンクリート)とする。

仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、ブロック間の ・ 段差は3mm以内GG・ 舗石舗装仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする ・ ・ジオテキスタイル単位面積質量 ・60g/㎡以上・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数・1.5×10 cm/sec以上・ 種別・ A種(施工範囲:・図示 ・通路 ・ )・ B種(施工範囲:・図示 ・建物周囲 ・ )路面標示用塗料はJIS K 5665(路面標示用塗料)によるG低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けないD種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高からを有効土層とする。

但し、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み用土で盛土を行う。

・ 現場発生土の良質土・ 客土・ バーク堆肥施工箇所※植栽範囲・図示 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり ( ・50L ・)・ 汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)施工箇所※植栽範囲・図示 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり ( ・10L ・)材料「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとするGG樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・ 支柱材 ※ 丸太(間伐材) ・ 真竹 防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・ 形式 ・図示 ・ G材料※ 幹巻き用テープ ・ わら及びこも種類 ※ コウライシバ ・ノシバ ・ 芝張りの工法 平地 ※目地張り ・べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間※引渡しの日から1年 ・無し ・ 移植樹木の枯損処置を行う期間※引渡しの日から1年 ・無し ・ 植栽基盤及び材料・屋上緑化システム土壌層の厚さ ・ 図示 ・排水層 ・ 軽量骨材(層の厚さ : ) ・ 板状成型品植込み用土 ※ 改良土 ・ 人工軽量土樹木、芝及び地被類の樹種並びに種類、寸法、株立数等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※ 図示 ・ (品質・性能)建築材料等品質性能表による(試験方法)建築材料等品質性能表による・屋上緑化軽量システム樹木、芝及び地被類の樹種並びに種類、寸法、株立数等 ※ 図示 ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※ 図示 ・ (品質・性能)建築材料等品質性能表による(試験方法)建築材料等品質性能表による工法建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法支柱 ・ 設置する (形式 ・ 図示 ・ )かん水装置 ・ 設置する(種類 ・ ) (図示)・ ノンスリップ高さ ・図示 放水壁床部・T-25用 雨水排水計画の条件は工事概要12のその他の設計条件の最大降雨量に基づき、受注者にて再計材 種 ・ ステンレス製 (SUS 304) ・ アルミニウム合金製 3 1223 51 2 3 4 5 6 7 8 91011基床の厚さ及び種類 ・図示 ・管底管頂より100mm, 山砂設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:特 記 仕 様 書・凹凸形(11)設計年度株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸建築計画研究所令和8年 A11・普通ブロック(N) ・樹脂塗装メッシュフェンス (朝日UNフェンス 同等品)(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事防水その他特記事項屋根施工箇所名 称 製作所 仕 様仕 様各材料仕 様 名 称塗装製作所 名 称 仕 様名 称雑・金物仕 様 製作所製作所-防水は下記の仕様、又は同等品以上とする。

屋根材の仕様等は、下記によるもの、又は同等品以上とする。

吹付材・塗装材の材料は下記の仕様、又は同等品以上とする。

各材料の種類・製作所は下記のもの、又は同等品以上とする。

雑工事・金物等の仕様は下記によるもの、又は同等品以上とする。

各材料の工法は各製作所の指定するもの、又は同等以上とする。

設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:設計年度株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸建築計画研究所令和8年 A12アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材ジョリパットネオ∞ JQ-620高耐候可とう性タイプモアプレーンアイカ工業(株)床タイル織部製陶(株) 壁タイルサントップドームB型耐火仕様ASSフレーム 600角三洋工業(株)天井点検口 ハイハッチMMHⅡ ナカ工業(株)目地-目地タイプフェンス UNフェンス A型 朝日スチール 工業(株)三和シャッター(株)マーガレットTL16(TL16H)特注色メラミン系フェノール樹脂板 t=16名古屋モザイク工業(株)250×40×t10せっ器 AⅡ類 施釉BⅠ類 無釉150×150×t11STBルクサスⅡガラス 外壁面 Plaster-CRT-chリサイクルガラス t=25トップライトトイレブース(株)サワヤ スタジオリライトフェンス 朝日スチール 工業(株)目かくしフェンス AM型H=2500H=1800特 記 仕 様 書 (12)(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:(3)超音波スイッチ…温度-10℃、湿度75%、風速10m/secとする。

c.上部取り付け形の静止体検出形は、0.05m/secの速度で、検出範囲に近づけたとき、確実にb.上部取り付け形の動体検出形は、0.15m/secの速度で、検出範囲に近づけたとき確実に作動定格電圧90% ~110% で作動させた時に異常がないこと。

る機種のみ適用)(バックチェック機能を有す(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/㎡を超えないこと。

(1)総発熱量が8MJ/㎡以下であること。

(試験方法) a.ゴムマットスイッチは、直径100mmの鋼製円柱(質量10㎏)を不感部を除く全面に静かに置い0.3m/secの早さで移動している標準被試験体が検出範囲に入ってから、ON信号を出力するまで定格電圧に対し90%~110%の電圧で作動に異常がない-10℃~40℃ 適用使用周囲温度 (℃)±6mm以内±3mm以内を開扉50°から負荷する。

ドア開扉方向に荷重60N/㎡試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。

ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハン ドルが正常に作ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動しレバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ3) 握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が2) レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、1) ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及び mm以上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。

又はストライクの強度と同等以上の強度を持つものする。

4) デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態錠状態(デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。

3) デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解ルトの出寸法は8mm以上 であること。

1) デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いときのデッドボ〈錠前類〉【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)その中央部に真鍮製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、2)で練り混ぜた試厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当する量を 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、器具など108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。「セラミックタイル」に規定する外装壁モザイクタイルで 乾式成形のⅠ類(施ゆう)「小口タイル水湿しを行い直ちに(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう 塗付ける。直ちに JIS A 5209「建築用仕上塗材」の7.10温冷繰返し試験に準じて行う。

ラミックタイル」に規定する外装壁モザイクタイルで 乾式成形のⅠ類 (施ゆう)「50角ユニットタイ水湿しを行い直ちに(1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。

直ちにJIS A 5209「セ保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mmて次式により保水率を求める。

mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径11cm)をのせ、(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。

(窯業系パネル (ΔL)= (L2 - L1)/ L1 ×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標線間 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4点の平均(L1)とする。

次に試験片の長さ方向を水平にこば立てし、その上端が水平下約30mmとなるように その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて標線間の長さを測定し、それを基準合計4項目に亘って測定する。

(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)3号試験体とする。

測定項目については、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の(1)寸法の測定方法後、著しい割れや剥離がなく、外観上異常がないこと曲げ強さ、曲げモーメントの凍結融解完了時の試験サイクル但しコンシールド型は200N・m以下5) (シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5しない。

2) デッドボルトの側圧強度試験(10 KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過し(キーに加えるトルクは、150N・cmとする)刻みをもつ異なるキーでは、シリンダが 回転しないこと。

10 N以下である。

また、未使用の合鍵でシリンダが回 転でき、かつ、1箇所1段差浅い4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重はルクの2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。

3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トダ単体の施解錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。

トルクの2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。

(シリ ンダ本締り錠のみ)シリン2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転ルでの開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。

1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンド(加圧板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。

・窯業系パネルⅡ類 ・窯業系パネルⅠ類流計法(HFM法)」によって、平均温度(23±2)℃、高温板と低温板の温度差(25±5)℃で熱伝導(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロリー試り5℃±2℃低い値とする。(2)熱線スイッチ……被検出体表面温度、33±2℃とし、周辺温度は、被検出体 表面温度よ耐久試験後開扉90°の位置からディ(60~75°)(ディレードアクション機能を有するディレードアクション性能(秒)ディレードアクション解除角度ストップストップ入力 60 N・m以下 100 N・m以下 100 N・m以下10 N・m以上 3 N・m以上 8 N・m以上85°)から更に2°まで開くバックチェック開始角度(70~常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を閉じモーメント(N・m) 効率 (%) 閉じモーメント(N・m) 閉じモーメント(N・m)耐久性ストップ力(注1)(注2)による区分閉じ力及び効率初期値1.80kg/L以上 試験室の状態 : 試験室は、温度20±2℃、湿度65±10%とする。

22 L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) 方法と同様に行う。

(全てが0.4N/mm 以上)間冷却し、次いで50±2℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間 を1サイクルとする操作を10 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の 恒温器中で3時 その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。

2222 所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び 抜き取る。

(全てが0.6N/mm 以上) その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。

ル(外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。

1.8kg/L以上Ⅱ類は200サイクルまでとする。

)-20±3℃の気中で約2時間の凍結、20±3℃の水中で約1時間の融 吸水による長さ変化率 (ΔL)は、次式によって求める。

の温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試薬)」に規定(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40 mm×長さ160 mm×素材厚さ)を乾燥機に入れ、そ形量4/100以下かつ加圧時の最大変変形量1/100以下があかないこと。

残留とき、裏面に達する穴の弱点部に落とした高さ1.0mから試験体質量500gのおもりを2 剛性(E×I)スパン40cm幅厚さ:+10%、-5%、幅:±1%自動ドア開閉装置自閉式上吊り引戸装置 断熱材内装工事モルタル塗り左官工事建具用金物建具工事セメントモルタルによる陶磁器質タイル張りタイル工事アスファルト防水 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」の附属書B(規定)及び推奨仕足していること。

上記初期値を満耐久試験後も上足していること。

値を満足していること。

上記初期値を満耐久試験後も上 耐久試験後も上記初期値を満足していること。

耐久試験後も上記初期値を満足していること。

耐久試験後も上記初期強度に準ずる。

法に準じる。

を測定する。

~(3)に適合していること。

験)に適合していること。

行う。

による。

作動すること。

すること。

(1)応答時間耐久試験後も上記初期値を満足していること。

Grade2Grade2Grade2足していること。

上記初期値を満耐久試験後も上足していること。

いること。

機種のみ適用) の調整が可能であること。

値を満足していること。

6番手は120㎏とする。

5~8秒に調整できること。

解除力(℃)垂直荷施解錠操作に支障がないこと。

解錠操作に支障がないこと。

強度維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。

施解錠操作に支障がない。

施解錠操作に支障がない。

れ、かつ、施解錠操作に支障がない。

状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がない。

錠のみ)性能対する質量に性能対する性能による294.0kPaとし1時間行う。

試験は3回実施し、その 平均値を用いて次式により保水率を求める。

うにして静置する。

60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直た試料を金べらで平滑に詰込む。

いこと。

イクル数) 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の9.1に規定する練り混ぜ機を使用し,練りばる方法で求める。

(3)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」10.に規定する方 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.6長さ変化率試験に従って行う。

(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.3に規定す 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げるのに要2 12(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。

JIS A 9526の6.2.5により、測定はJIS K 7220「硬質発泡プラスチック-圧縮特性の求め方」による。

(3)気密性能試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。

耐衝撃性試験に用いる試 閉については外力によらず、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉端位- -- -- -- -- --の長さ(L2)を測る。

保持して、常温の水中に浸せきする。

JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。

建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している試験方(8)発熱性試験(7)難燃性の表面加熱試験 JIS A 9526の6.2.7による。

「硬質発泡プラスチック-水蒸気透過性の求め方」による。

JIS A 9526の6.2.8により、測定はJIS A 1324「建築材料の透湿性測定方法」又はJIS K 7225(6)透湿率試験(5)接着強さ試験2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。

また、試験片の作成はJIS A 9526の6.2.3による。

保護熱板法(GHP法)」又はJIS A 1412-2「熱絶縁材の熱抵抗及び熱伝導率の測定方法-第2部:熱 JIS A 9526の6.2.6により、JIS A 1412-1「熱絶縁材の熱抵抗及び熱伝導率の測定方法-第1部:(4)熱伝導率試験(3)圧縮強さ試験3)試験片の状態調節及び試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。1)試料の作成は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1による。

(2)発泡品試験粘度の測定方法」による。

JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド形回転粘度計による見掛け(1)原液試験(原液粘度試験)(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)試験又は難燃3級表面加熱試 験に適合していること。発熱性(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加熱品質・性能下記のいずれかによっていること項目難燃性 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。

験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。

適用戸総質量の区分毎に試験を(2)耐衝撃性試験上の耐久性能を確認することで、試験に代えることができるものとする。

えるものとし、また、その他の制御装置についてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以適用戸総質量の区分毎に試験を行う。

自閉装置、制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。

置までの作動を確認できる試験を行う。

(1)耐久性(開閉繰り返し)試験〈自閉式上吊り引戸装置〉放射無線周波電磁界イミュニティ試験とする。

(ただし、電界強度は一定とする。)(3)耐放射ノイズ (4)試験室の状態は、JIS Z 8703「試験場所の標準状態」の常温、常湿による。

(1)無目付センサー又は天井付センサーの検出体及び検出範囲試験は、JIS A 1551の7.6<試験条件>を行い確実に作動することを確認する。

注)取り付け位置などにより、上記によりがたい場合は、当該センサーに適した 方法の試験たとき、確実に作動すること。

(2)検出範囲 の時間を測定する。

(試験方法)0.3以下--0.1A以上(抵抗負荷)--DC 50V0.1A以上(抵抗負荷)0.3A以上(抵抗負荷)0.3A以上(抵抗負荷)DC 50VDC 30VAC 100V無接点応答時間(秒)有接点出力接点容量品質・性能 項目作動電圧範囲検出装置(本体センサー、補助センサー)電動機にサーマルプロテクターを内蔵、 又は制御装置に保護回路を設置 電動機の焼損防止措置-10℃~40℃ 適用使用周囲温度(℃)品質・性能 項目作動電圧Grade1を選定する場合は、図示による。

注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。

注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。

30万回 10万回 20万回(繰り返し開閉回数)耐久性の試験回数(mm)繰り返し開閉後の戸閉鎖位置アクション性能(秒)繰返し開閉後のディレード性能(秒)繰返し開閉後のバックチェック繰返し開閉後の閉じ速度(秒)効率(%)繰返し開閉後の上記初期値を満耐久試験後も上 耐久試験後も上記初期モーメント(N・m)温度依存性閉じ速度(秒)繰返し開閉後の閉じ込み両自由のみに適用)確保でき、また、その時間戸の閉鎖位置(中心吊りまでの時間が10 秒以上レードアクション解除角度間の時間は0.8秒以上として-バックチェック性能(秒)曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。

緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品145以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上45以上 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上40以上 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上35以上 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上30以上 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上30以上 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上効率 (%) 効率 (%)654321番手Grade2③ フロアヒンジ① ドアクローザ ② ヒンジクローザ区分性能試験項目2)試験ドアの質量は、1番手は25㎏、2番手は40㎏、3番手は60㎏、4番手は80㎏、5番手は100㎏、及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。

1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠 は、施錠状態が維持され、かつ、重強度ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施引張りンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態がねじり(試験方法)(品質・性能)〈クローザ類〉(性能)〈錠前類〉【レバーハンドル】試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。

キーの同一刻みは、最大2連続までとしていること。

2) 同一タンブラーの使用数は、60 % 以下とする。

また、6 本タンブラーにおいては、のキーセクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。

1) かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。

ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通鍵作動していること。

また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、していること。

また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、正常に作動していること。

また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持さハンドルが正常に作動していること。

また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠ラッチングに支障がない。

使用扉の外力に使用頻度(性能)コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。

デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。

鍵付きのものはマスターキー、グランドマスターキー、(品質)JIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による。

ただし、透水試験における水圧は、80%以下95%以下70%以上収縮性、膨張性のひび割れ及びそりについて観察する。

透水比吸水比凝結及び安定性セメント重量の5%以下 混合割合凝結時間 始発:1時間以上 終結:10時間以内品質・性能建築用のモルタルに用いるセメント防水剤曲げ及び圧縮強度比項目防水剤の種別(試験方法)(品質・性能)〈防水剤〉50g以下 吸水量0.2%以下(収縮) 長さ変化率品質・性能30.0%以上単位容積質量項目保水率 JIS A6916「建築用下地調整塗材」7.11 曲げ強さ試験に準ずる。

(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ変化率(6)長さ変化率の試験方法も、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準時の接着強さ試験 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」 と回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れ の有無を目視によって調べる。

(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A 6909強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。

(試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。

様B-1に規定する普通平板N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用 いて軽く研磨した後、 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さ試験を行う。

なお、接着強さの測定箇ドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、エポキシ樹脂接着剤(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.9付着強さ試験に準じて行う。

試験体をダイヤモン JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定するみがき板ガラス( 縦150mm、横150(3)単位容積質量の試験方法様B-1に規定する普通平板N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」の附属書B(規定)及び推奨仕 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。

角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。

試験は3回実施し、その平均値を用いその後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部になるよその中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、(1)で調製し(2)保水率の試験方法ちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料とする。

する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。

(1)試料の調製(試験方法)温冷繰り返し後標準時4.0N/mm 以上0.4N/mm 以上0.6N/mm 以上品質・性能70.0%以上0.2%以下曲げ強さ長さ変化率単位容積質量項目接着強さ保水率(品質・性能)〈既製調合モルタル〉80000N・cm 以上 - - に落としたとき、裏面に達する穴があかなのおもりを高さ1.0mから試験体の弱点部質量500g(窯業系パネルⅠ類は1,000g)表面材は不燃 不燃0.01以下 0.07以下1以下(試験方法)(品質・性能)〈現場発泡断熱材〉〈自動ドア開閉装置〉駆動装置・制御装置(品質・性能)下となる剛性720Nの時、たわみ4mm以30cmの中央曲げ時に荷重における単位幅1cm (300) (200) (300)250以上 320以上 400以上了時(試験サ300以上 450以上 550以上 標準時凍結融解完- 出荷時において10%以下幅(mm)厚さ(mm)(一般地仕様) (寒冷地仕様)0.07以下不燃20以下 20以下耐衝撃性能耐凍結融解性能難燃性吸水による長さ変化率(%)吸水率(%)曲げ強さ・曲げモーメント・金属複合板 分類・規格寸法の許容差(N・cm) (スパン50cm出荷時の含水率寸法(mm)(2)試料の調整法で24時間の吸水量を求める。

試験体数は3個とし、その平均値とする。

(6)吸水量(5)長さ変化率(4)単位容積質量られた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1㎜まで測定する。

ろ紙部分が上部になるようにして静置する。

10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認め料を金べらで平滑に詰め込む。

その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、(3)保水性(ろ紙法)ちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し3分間練り混ぜて試料とする。

練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」10.1に規定する練り混ぜ機を使用し、練りば計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水を計算して用意する。

を、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。

(1)試験の条件(試験方法)(品質・性能)〈既製調合目地材〉500)とする。

金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定する。

試験体の大きさは、4号(長さ400 mm,幅300 mm)とする。

おもりは記号(W -1000又はW -準じて行う。

試験体の支持装置は、記号S 対辺単純支持方法による。

解を行う約3時間を1サイクルとする。

(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によってたデシケータに入れ、常温まで冷却する。

次に、試験片の標線間隔が140 mmになるように標線を刻む。

する塩化カルシウム又は JISK 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合するシリカゲルで調湿し(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。

(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。

試験体は値を求めてパネルの厚さとする。

(試験方法)(品質・性能)〈乾式保護材〉この建築材料等品質性能表は、特記仕様書記載の材料の品質、性能、試験方法を詳細に示したものである。

章 項目 品質 性能 試験方法9 防水工事11151619あたりの曲げモーメント)(凝結)JIS R 5201「セメントの物理試験方法」の8の規定によって行う。

(安定性)JIS R 5201「セメントの物理試験方法」の9の規定によって行い、(シリンダ箱 4) ハンドルの引張強度試験(2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動5) ハンドルの垂直荷重強度試験(2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に1) かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。

ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通建築材料等品質性能表 (1)設計年度株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸建築計画研究所A13 令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:〈フリーアクセスフロア〉フリーアクセスフロア天井点検口〈天井点検口〉20(性能) (10)吊り車の耐久性 (荷重試験方法)ユニット及びその他工事(品質・性能)(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下 吊り車は、走行距離 60 km で操作性に異常がなく、レールに大きな変形がないものとする。

設計荷重は以下の通りとする 内外枠の材質 アルミニウム製 (2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと (11)吊りボルトの引張強度 JIS H 4100 A6063S又は同等の性能を有するもの 側溝用 横断溝用 加圧面積 荷重 歩車道(3)ローリングロード性能(3,000Nの場合の試験の適用は任意) 一本にかかる荷重の15倍以上の引張強度があるものとする。

(KN) (KN) (cm) 区分 種別 所定荷重1,000Nによる繰り返し試験後、残留変形3.0mm以下 (12)ランナーの引張強度 109.8 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの) T-20 78.5 20×5076.9 (4)耐震性能 引張り試験を実施し、普通パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナーの数で除した T-14 54.9 内枠及び外枠のコーナーピース 20×50車道 イ)固定台試験による耐震性能 値以上の強度があるものとする。

鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの 33.0 T-6 23.5 20×2411.0 項目 性能 T-2 7.8 20×16水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの ① ベースプレート又はアンカーが耐力に達したとき又はコ 4,903N/㎡の等分布荷重 歩道〈トイレブース〉 ンクリート接着面が剥離したとき 平力>以上トイレブース内枠の仕上材留付金物(品質・性能) 試験体は、下記の種別ごとに強度計算における応力度が最大となる製品について試験を行う。

② 上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの(1)パネル 水平力>以上 耐久性能(繰り返し開閉試験)③ 適用地震時水平力を加力した時の 設計床高さ 5mm以下かつ、適用地震時水平力を除荷 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが0.5mm以内。

項目 品質・性能支柱頂部の変位 ≦250mm した状態での変位がほぼ弾性範囲内 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。

表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。

設計床高さ 構造床面からの高さの1/50以下 枠の寸法許容差 ±0.5mm 裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び>250mm 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内 防錆処理を施した材料とする。

ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。

設計荷重を基準として一方向繰り返し加力を行う。

加力速度は、4,903N/sとする。

繰り返し加力は <適用地震時水平力> 心材 (試験方法) JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。

ただし、メラミン樹脂系単一材の3回行った後、残留ひずみ等がないか確認する。

その後設計荷重の1.5倍まで加力し、溶接部のはず ・3,000N 0.6Gタイプ 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験 場合は適用しない。

れ等異常の有無について確認する。

支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+3,000N)/㎡当りの支柱本数×0.6 枠材 (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。

JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき処理を施した材料とする。

・3,000N 1.0Gタイプ エッジ材 吊り金物は、外枠を天井下地取付け用チャンネルに直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+3,000N)/㎡当りの支柱本数}×1.0 小口 を挟んで固定しない方式)とする。

標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補 防水処理を施す。

〈屋上緑化システム〉屋上緑化・5,000N 0.6Gタイプ 強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。

なお、23(品質・性能) (2)構造金物植栽及び屋上緑化工事 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+5,000N)/㎡当りの支柱本数}×0.6 野縁の種類は、19形とし仕上材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」・5,000N 1.0Gタイプ のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。

項目 品質・性能 項目 品質・性能 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+5,000N)/㎡当りの支柱本数}×1.0 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。

笠木材質は、合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるもの。

透水性能は、 透水フィルターの材質及び脚部(脚具、幅木) (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定する SUS304、SUS430透水性能 その週の数値が直前の週の数値より高い値を維持し、透水係数の上昇ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) JIL、SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。

測定する。

傾向を確認できること。

振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移動 壁見切り金物 〈床点検口〉透水、排水層等構成材の 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。

がない。

頭つなぎ等で使用するビス類の材質はステンレス製とする。

床点検口頭つなぎ等 (品質・性能)(保水層を有する場合は、保水層共) 主要材質以下のもの又は同等のものとする排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、屋内用 屋内外用 部材名 材質 (5)耐燃焼性能 (3)付属金物流出しない構造をもつこと。

アルミニウム及 JIS H 4100のA6063S-T5受枠材 建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 項目 品質・性能240L/㎡/h以上 排水層の鉛直方向の排水性能びアルミニウム (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15蓋枠材 (6)帯電防止性能評価値(U) ヒンジ耐荷重性能 最大土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍以上、かつ、一般メンテ 耐蝕性のあるものとする。

合金押出形材 0.6以上 ラッチセット 排水層の許容圧縮強度 ナンス時の上部歩行に際し破壊しないことステンレス鋼製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430(7)感電防止性能 戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。

43×10 N/㎡の載荷重で破損・有害なひずみなど異常のないこと。

6 SUS430JIL、SUS443J1 (表面 (表面処理)HL又は2B仕上げ程度 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。

(保水層を有する場合は保水層共)処理)HL又は2B仕上げ程度(8)歩行感 耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して鋼製 - 鋼材又はJIS G 3313にメラミン樹脂焼付塗 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。

3年以上の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるもので 装若しくは、鉛酸カルシウム錆止めペイント(9)メンテナンス性 あること。

(JIS K 5629)の防錆処理を行ったもの 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。

(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中 二重蓋の 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200品質・性能項目 及び施工後の耐根層を保護するものであること。

ただし、耐根層を保護 中蓋(試験方法) 耐薬品性及び耐汚染性 開閉耐久性 耐引っかき性コンクリート(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができる 黄銅 JIS H 3100 C2600、C2720、C2801 (1)耐震性能 JIS K 6902「熱硬化性樹脂高 - JIS A 4702「ドア メラミン樹脂系化ものとする。目地材 JIS H 3250 C3602、C3604 1)設計床高さ≦300mmの場合 圧化粧板試験方法」15.2.B法 粧板及びメラミン セット」9.4開閉繰ステンレス JIS G 4305 の SUS304、SUS430J1L、SUS443J1 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 の表6に示された耐汚染性のうち 系単一材 り返し試験によるJIS G 4308 の SUS304 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg 材料番号3.6.7.8.9.10.17の試験 (試験方法) スイングドア(開閉2 2 底板材 ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、SUS430JIL、JIS G 4305 SUS430結果の判定は、「変化なし」であ (1)透水フィルタの透水性能 加振 0.6G:所定加速度600cm/S 1.0G:所定加速度1000cm/S 回数10万回)をコーナー SUS443J1 JIS G 4308のSUS304 2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 るものとする。

また、材料番号1. (イ)JIS A 1218「土の透水試験方法」の定水位透水試験に準じたインターロッキングブロック 満足すること及びピース アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) - ① 固定台による耐震性能試験 2.4.5.11.12.13.14.15.18は、「変 の透水性試験装置の下部に試験体(透水フィルタ)をセットし、その上に砂(JIS A5308「レディミ 試験終了時点で底板 表面処理:陽極酸化塗装複合被 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1又は、試 化なし又は軽微な変化」である クストコンクリート」付属書Aに規定する砂)及びシルト#250を容積比9:1の割合で混合し、高さ 構造金物、固定補強材 膜 JIS H 8601(AA15)験方法-2による。

ものとする。

又は、これらと同等 80mmの試験容器に加圧せずに均一に充填する。

(試験体1体) 金具等に緩みのJIS H 8602(B) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2はパネル連結 以上の性能を有するものである ないこと。

(ロ)常温で1日置いた後、上部より給水する。

給水5日間連続後取り出して自然水切り2日とした鋼材 - 鋼材又はJIS G 3313にメラミン樹脂焼付塗設置(Bタイプ)に適用するものとする。

ものとする。

給水サイクルを繰り返す。

週2回を下回らない測定回数で圧力差の水頭差110mmを保持したまま、1分間の装若しくは、鉛酸カルシウム錆止めペイント ② 試験方法-1 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧 透水量を計量し、透水係数を算出する。

なお、乾燥工程の試験室は室温20±3℃ 湿度60±5%とする。

低圧メラミン樹脂(JIS K 5629)の防錆処理を行ったもの イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した支柱の頂部 MDF、ポリエステル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれか (ハ)水切り工程は、試験体の入った試験装置を取り出し、試験室内に水が切れる状態で保管する。

系化粧板パッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー、エチに対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、 各測定点における水 の品質に適合していること。

(ニ)各サイクルごとの透水係数の推移をグラフ化し、6週間を過ぎるまでにその週の数値が直前ロピレン等枠の材質、形状に適した弾力性、密着性を有するもの 平力、支柱頂部の変形量を測定する。

JAS「合板の農林規格」第8 の週の数値より高い値を維持し、透水係数の上昇傾向を確認できれば目詰まりが解消方向にあると ポリエステル樹脂 JAS「合板の農林規格」第8条アンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。

試験体数は、3個とする。

判断し、合格とする。

系加工化粧合板 特殊加工化粧合板に示された 条特殊加工化粧合板に示さ取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳 ③試験方法-2 (ホ)試験開始後6週間、流水時間合計が30日を越えた時点で透水係数がまだ上昇に転じない場合は、 耐汚染性B試験において、試験 れた耐引っかき性B試験にお鋼品、ステンレス製等ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆し イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:N300)に接着した数ユニットの その後も透水量が増加する方向へ向かうまで流水時間を延長して確認することも可とする。

片の表面に色が残らないこと。

いて、きずの深さの平均値がた、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする 支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力 (2)排水層の耐荷重性能 が10μm以内であること。

4 鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする まで加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。

加力方向は、支柱要 (イ)最大土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍かつ3×10 N /㎡の等分布荷重による加圧試験 ポリエステル樹脂 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。

施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 素に対して最も不利な方向とする。

を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変形・破壊の起きないことを確認する。

又その時の圧縮応力 系化粧MDF蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検口の有効径の ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とする。

に対する歪み(%)を測定する。

(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) ポリエステル樹脂 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合している0.08%以内であること。

また、800mm×800mmに荷重板3,200 N(5,000 N/1㎡ 相当)を1箇所設ける。

試験体数は、 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。

加圧速度は 系化粧パーティク こと。

受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。

1セットとする。

10㎜/min以下とする。

ルボード破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること ④零点補正及び測定記録受け枠寸法の許容差 ±0.5mm 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の水平力を (試験方法)蓋付寸法の許容差 ±0.5mm 加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。

また、水平力による各測定 (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試験受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。

による。

(試験方法)(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。

耐荷重試験 3)共通事項 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。

試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。

〈屋上緑化軽量システム〉繊維素材:ナイロン100 %煙突ライニング 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。

(品質・性能) 〈煙突用成形ライニング材〉 パイル長:3.0mm~4.0mm 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局荷重) 項目 品質・性能 (品質・性能) 全厚:6.0mm~7.0mmまで加圧する。

測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常透水、排水層等構成材の 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。

人体耐電圧:2KV以下 種類 ・ ゾノトライト系けい酸カルシウム ・ 心材付き繊維積層ライニング材について1,000Nまで3回繰り返す。

主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ライニング材透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を 適用安全使用温度 ・400℃ ・650℃ ・400℃ ・650℃ 〈移動間仕切〉 〈グレーチング〉移動間仕切流出させない構造であること。

加熱線収縮率 2.0%以下 2.0%以下 (品質・性能及び試験方法)グレーチング(品質・性能等)212 2 排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、 曲げ強度 0.8N/mm 以上 2.0N/mm 以上 (1)パネル(表面材、心材、フレーム材、幅木、笠木及び補強材)及びハンガーレールは、JIS A排水工事<鋼製グレーチング>以下のもの又は同等のものとする2 2 流出しない構造をもつこと。

項目 品質・性能 圧縮強度 2.0N/mm 以上 1.0N/mm 以上 6512「可動間仕切」の表9又はこれらと同等以上の品質性能を有し、かつ、接触腐食をおこさないも排水層の鉛直方向の排水性能 240L/㎡・h以上 スポーリング性 試験体に亀裂の発生、剥離あるいは脱落等がないものとする。

の又は防食処理を施したものとする。

メインバー、サイドバー JIS G 3101 SS400耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。

透水性 試験体裏面に水滴が生じないものとする。

(2)吊りボルト 及びエンドプレート4 排水層の許容圧縮強度 3×10 N/㎡以上の載荷重で破損・有害なひずみなど異常のないこと。

耐酸性 試験体に形状変化が見られず、崩壊する危険性がないものとする。

JIS B 1051「炭素鋼及び合金鋼製締結用部品の機械的性質一第一部:ボルト、ねじ及び埋込みボル クロスバー JIS G 3101 SS400及びJIS G 3505 「軟鋼線材」SWRM(保水層を有する場合は保水層共) 石綿 使用不可。

ト」による。

受け枠用アングル材 JIS G 3101 SS400及びJIS G 3132 「鋼管用熱間圧延炭素鋼鋼帯」SPHT耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対し ライニング材とコンクリート 100℃以下とする。

(3)パネルの外観 溶融亜鉛めっきの JIS H 8641「溶融亜鉛めっき」による試験において溶融亜鉛めっきの付着量がて3年以上の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるもの の境界温度 JIS A 6512「可動間仕切」5.a)~c)による。

付着量 HDZ40以上又は、HDZ 50以上であること。

(4)ホルムアルデヒド等 受け枠用アングル材 塗装仕上げとする場合は、樹脂系塗料耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中 JIS A 6512「可動間仕切」7材料による。

(試験方法) アンカー 間隔 側溝の場合500mm内外及び施工後の耐根層を保護するものであること。

ただし、耐根層を保護 (5)パネルの操作性 (1)スポーリング性試験 ふた 幅及び長さの許容差 ±3.0mmコンクリート(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができる パネル操作の初動力は98 N 以下とする。

適用安全使用温度(300 ℃)から適用安全使用温度まで100℃間隔で30分間加熱冷却を繰り返し、 荷重性能 設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常がないものとする。

(6)耐衝撃性 各温度設定時の加熱後及び冷却時の試験体亀裂、剥離、脱落の状況を観察する。

(試験体は完成品 ものとする 質量50㎏における衝撃試験において構造部材の折れ、曲りの異常がなく、表面の割れ、はがれのな とし、サイズは内径600mm×長さ1000mm程度とする。) <ステンレス製グレーチング>項目 品質・性能 いものとする。

また、接点・接床部が外れないこと及び多少のずれがあっても圧接装置の調整で元に (2)透水性試験 (試験方法)戻せるものとする。

JIS A 5430「繊維強化セメント板」10.6透水性試験による。

メインバー、JIS G 4303、JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4308、JIS G 4318のSUS304又は (1)排水基盤の耐荷重性能4(7)遮音性能 (3)耐酸性試験 クロスバー JIS G 4304、JIS G 4305のSUS430J1L (イ)3×10 N /㎡の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変形 遮音性試験は JIS A 6512に適合する透過損失単位による各区分ごとに、500Hzの音について透過損 1.0%濃度の硝酸及び硫酸水溶液に下記の方法で浸せきした後、試験体の外観を調べる。

エンドバー、JIS G 4303、JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4308、JIS G 4317、JIS G 4318のSUS304、失の規定値に適合するものとする。

試験は、試験体を温度20℃、湿度60%の試験室に24時間以上静置した後、酸水溶液に1週間(168 サイドバー JIS G 4320 の SUS304 又は JIS G 4304、JIS G 4305 の SUS430J1L (保水層を有する場合は保水層も対象とする。)(8)パネル圧接装置の耐久性 時間)浸せきする。

(ただし、酸水溶液は48時間毎に交換する。)その後、48時間以上温度20℃、 受け枠用 JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4317、JIS G 4320 の SUS304又はJIS G 4304、 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。

加圧速度は パネル圧接装置の固定・解除は、7,500 回の繰返し耐久試験実施後、質量50kg衝撃試験で異常の 10㎜/min以下とする。

湿度60%の試験室に静置した後に外観観察を行う。

(試験体のサイズは、100mm×50mmとする。) アングル材 JIS G 4305 の SUS430J1Lないものとする。

(4)熱伝導率測定 アンカー JIS G 3101 SS400、塩害の多い地区は塩害に対する防錆処理を行う。

(9)レールの耐久性 JIS R 2616「耐火断熱れんがの熱伝導率の試験方法」による。

間隔 側溝の場合500mm内外表面仕上げ レールは普通パネルで吊り車の通過回数30,000回以上で異常のないものとする。

試験設定温度は100 ℃、150 ℃、300 ℃、450 ℃、600 ℃とする。

2B程度ふた 幅及び長さの許容差 ±3.0mm荷重性能 設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常がないものとする試験に使用する表面仕上材種類:タイルカーペットパイル携帯:ループパイルパッキング素材:塩化ビニル樹脂単位質量:4.0㎏/㎡~64.0㎏/㎡JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質の内、耐蝕性のあるものとする。

JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質の内、耐蝕性のあるものとする。

表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの外枠の取付け金物 イ)溝ふた 横断用 T-20~T-2のうち1体 歩道用 のうち1体 側溝用 T-20~T-2のうち1体 ロ)U字溝用 側溝用 T-14~T-2のうち1体 歩道用 のうち1体破壊の起きないことを確認する。

また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を測定する。

建築材料等品質性能表 (2)設計年度株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸建築計画研究所A14 令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:適 用直接仮設関係官公署への申請手続関係官公署の各種負担金項 目建 築本設受電後引渡までの電気使用料金太陽光売電メーター取付負担金本設受電後引渡までの電気主任技術者の配置同上の補強同上の穴埋鉄骨鉄筋コンクリート造の梁貫通スリーブ同上の補強同上の穴埋鉄骨造の梁貫通スリーブ同上の補強同上の穴埋(区画貫通部)外壁貫通部の防水スリーブ同上の配管後の防水シーリング設備機器設置用のコンクリート基礎設備機器設置用のアンカ用孔開及び箱入設備機器設置用のアンカ及び埋戻設備機器設置用の鋼製架台同上の連通管及び槽内通気管同上の槽外通気管同上のマンホール及び蓋同上の点検口タラップ同上の槽内防水及び清掃同上の設備内部足場(軽微なものは除く)屋外へのコンクリート配管取出口同上の配管後開口部ふさぎ同上の配管廻のシーリング設備機器設置用のコンクリート基礎の仕上同上の外壁支持金物給・排水設備の工事完了後の検査手数料本設給・排水設備、ガスの引渡までの使用料金井戸(鑿泉)工事外壁ガラリの取付同上のダクト接続用金物同上のダクト及び接続建具ガラリの取付同上のダクト接続用金物同上のダクト及び接続コンクリート躯体の水槽類(ピット含む)電 気空 調衛 生土 木別 途基本料金を含む適 用コンクリート基礎上に設置するH鋼含む項 目建 築排煙口・給気口・ダンパー等の制御機構同上の防災盤までの制御監視用配管配線自然排煙口及び手動開放装置(排煙オペレーター)マーブルカウンター及びフロントパネル手洗い乾燥機洗面化粧台同上配管同上配管同上配線便所等の化粧鏡(オーダー品)便所等の化粧鏡(既製品)便所内 手摺(既製品)便所等の面台便所等の照明用ボックス多目的便所の鏡(既製品)ステンレス流し台便所等の下地補強(全て)ユニットシャワー、ユニットバス同上設置・機器取付便所内等 チャイルドシート、ベビーチェアー(既製品)同上への給排水ガス配管及び接続同上用電源及び接続同上の機器取付防火シャッターの感知器、制御盤および予備電源防火シャッターの2次配線防火シャッターの閉鎖装置同上の防災盤までの制御監視用配管配線電 気空 調衛 生土 木別 途適 用天井扇・照明含む項 目建 築液面警報盤水槽用液面制御用電極同上の配管配線同上1次側電源工事同上2次側電源工事空調、衛生設備用一般電動機換気扇(一般用)換気扇(24時間換気用)同上SW及び配線同上SW及び配線同上SW及び配線電動カーテン、ロールスクリーン等同上の1次側電源供給配管配線同上の操作ボックスから駆動部までの舗装工事植栽・フェンス・白線雨水排水の縦樋及び最寄会所への接続雨水排水の会所桝及び屋外排水管雨水排水の会所桝の蓋汚水排水の会所桝及び蓋化粧蓋の場合の化粧仕上消火器ボックス(消火栓箱と共用)消火器(ABC-10型)消火器(大型)擁壁側溝手摺(外構)車止め電 気空 調衛 生土 木別 途一般天井の設備機器取付用穴開設備機器用取付用の壁及び天井の補強天井及び床の点検口PS、EPS、DS等の点検口及び点検扉各所の穴開部の墨出し各所の穴埋アクセスフロアの穴開け加工アクセスフロアの設備機器用架台アクセスフロア下部のセルフレベリング材(SL)空調工事ベントキャップは全熱交換ユニットカーテン、ブラインド等外壁ベントキャップ等の周囲シーリングベントキャップ部等の鋼板外壁穴明け同上の端末機器取付同上の配管配線防犯カメラ装置(防犯カメラ、モニター、録画装置等)(架台含む)受変電設備 本体同上の配管配線消火器ボックス(露出型)消火器ボックス(半埋込型)消火器ボックス(全埋込型)同上の基礎工事消火器ボックス(屋外用箱型)ミニキッチンサイン類の本体(非電照式)サイン類の本体(電照式)電気錠本体同上の制御盤・操作盤同上の配管配線同上の1次側電源供給同上の結線エレベーターの各階出入口の開口補強エレベーターの各階押釦等の穴開エレベーターの電源供給鋼製ファスナープレート(S造)エレベーターの昇降路内のエレベーターの昇降路内の鋼製の中間ビーム(S造)エレベーターの昇降路内の配線エレベーターの昇降路外の配管エレベーターの昇降路外の配線エレベーターの監視盤エレベーターの昇降路内の点検用タラップ同上の1次側電源供給〈ステージ〉電動スクリーンプロジェクター下地〈太陽光発電〉太陽電池モジュール同上架台非常コンセント用ボックス調理室カウンター収納の水栓換気扇含む同上へのダクト及び接続備 考 備 考 備 考鉄筋コンクリート造の梁・壁・床のスリーブ及び箱入(図示部分) 口・通気口は建築工事配管ピットの人通口・通水取付配線は電気工事テント類は備品工事桝は衛生工事に含むトラップは流し台設備機器用の壁材の穴開設備機器用の壁材の穴開設備機器用の壁材の穴開(ボード等の場合)(石・タイル等の場合)(鋼板パネル・ガラス等の場合)鋼板製型枠床の設備機器取付用穴開及び補強マンホールトイレ点状ブロック(外構)外部物置自転車置場工 事 区 分 表工事区分表・提出書類表カーテンボックス、ブラインドボックス 等設計年度A15 令和8年建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸株式会社〈舞台装置〉ブドウ棚鉄骨部材一式バトン・幕等、吊り物一式手動ウィンチ歩道の補修車道の補修提 出 書 類 表着 工 時 現場代理人・(専任)主任技術者・監理技術者補佐届・(専任/特例)監理技術者届 ★ 着工届 ★項 目契 約 書 類 ※CD・DVDは、完成成果品書類の赤ファイルに、2穴付き不織布ケース(サンワサプライ FCD-FRBD50W)で同梱すること。

※最新のパターンファイルを適用したウイルスソフトでスキャンしたものに限る。

(1)上表の完成成果品書類欄の各書類は、原則、紙面で市指定の表紙(指示・承諾・協議・提出・報告書)を付して、2部(正・副)提出し、 決裁された1部(正)を完成成果品とすること。

(2)完成成果品書類の電子データは、完成時にまとめてCD又はDVD(本体共)にて提出すること。

(3)完成成果品書類は、背幅伸縮ファイル(コクヨ フ-V90 サイズ:A4-S)に上表の赤ファイル、青(灰)ファイル別に綴り、市指定の表紙を貼ること。

(4)完成成果品書類のファイルが5冊を超える場合は、市指定の収納箱に入れて提出すること。

(5)★印の書類は、https://www.city.ogaki.lg.jp/0000007329.htmlに掲載。

請負代金内訳書 ※発注者が指示した場合に限る 約款第3条完 成 時★ 完成届 工程表(ネットワークと出来高予定を含む) ※契約後10日以内 ★ 各種工事保険証書の写し ※火災保険、建設工事保険 約款第58条 工事写真 完成写真(着工前・完成) ※トレーシングペーパーなし 1赤ファイル5 4 現況調査報告書(現場着手前の周辺道路、水路、境界構造物、KBM等を調査し、現況写真を添付) 施工図3 2 1 ・施工体系図 ※県第19号様式 ・施工体制台帳 ※県第18号様式 ・工種別の施工計画書(施工要領書) ・総合施工計画書 施工計画書3 ・全体工程表、実施工程表、月間工程表、週間工程表(休日、夜間作業届を兼ねる) 工程表 保証書・取扱説明書 ※保証書の保証開始日は、引渡し日(完成検査合格日) ・安全管理状況写真 完成図 請求書 ★ ★ 産業廃棄物関係書類 ・産業廃棄物処理委託契約書(写し)2 4 5 ・作業員名簿 ※県第18-2号様式 ・道路使用許可等の関係機関の許可書の写し 安全管理・安全教育 ・出荷証明書(メーカー出荷証明書、納品書、ミルシート等) ・設計図書の疑義による協議書および指示書 ・打合せ記録簿(定例会議、個別会議) 打合せ記録 ※材料資料(メーカーカタログ、大臣認定書、JIS規格書、コンクリート配合計画書等) ・材料承諾書(全ての材料) ※設計数量と計画数量の対比表 使用材料 ※建物位置・高さ、杭芯ズレ、基礎寸法、鉄筋外観、鉄骨建起し、内装墨位置等 ※コンクリート強度試験、鉄筋(鉄骨)超音波探傷試験、塗膜厚測定試験、VOC環境測定試験 ・工種別の試験結果報告書 ・工種別の品質管理資料(品質管理図、基準値対比表、写真) 品質管理 ・工種別の出来形管理資料(出来形管理図、測定結果一覧表) ・月毎の工事履行報告書(出来形率、工程表、写真) ※補助工事または工期6ヶ月超の工事 出来形管理 ・再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書 ・再生資源利用実施書、再生資源利用促進実施書 ※提示のみ ・安全教育実施報告書、安全巡視、TBM、KY等の実施記録、新規入場者教育の実施書 ※提示のみ ・使用機械・工具・車両等の点検等、過積載防止の記録簿 ※提示のみ 建設業退職金共済制度関係 ・建設業退職金共済制度掛金収納書 ・建設業退職金共済制度掛金充当実績総括表 ※提示のみ 工事保険関係 ・火災保険、建設工事保険証券の写し(保険の範囲がわかる約款、カタログ等も添付) 工事特性・創意工夫・社会性等に関する実施活動 ・実施状況報告書 ※実施した場合 ※工期短縮の工夫、品質向上の工夫、地域社会や住民に関する貢献等 各種法令等に基づく書面関係 ・工事に必要な官公署等への届出書類 その他 ・監督員通知書 ・上述No.1~16以外の工事書類(提出書、報告書ほか)7 8 910111213141516617完 成 成 果 品 書 類 家屋調査報告書(事前、事後) ※別ファイル可 再生資源関係書類(COBRIS) ※請負代金100万円以上 施工体制関係書類 出来形届書 ※支払いがある場合にその都度 ・工種別写真(着工前・中・完成) ・標識・掲示写真(建設業許可票、労災保険関係成立票、施工体系図、下請負人に対する通知、建退共制度事業主の現場標識、 緊急時連絡票、作業主任者選任表示板、建基法による確認表板、解体工事業者登録票、石綿事前調査結果、 石綿使用した建築物の解体工事のお知らせ、再生資源利用促進計画書、工事表示板(W900*H1200)) ※全体および拡大写真※廃棄物処理法施行令第6条の2 ・中間・最終処分場までの運搬経路図、写真・主任(監理)技術者の資格要件を証明する書面、雇用を証明する書面・契約書の写し(元請け、下請け全て)・処理業者(収集・運搬・処分)の許可証(写)・産業廃棄物管理表(マニュフェストE票) ※掲示のみ ・工事検査報告書(社内検査、建築課検査) 完成写真(着工前・完成) ※トレーシングペーパー付(完成写真の方に色付け、撤去部分:青、新設部分:赤) 写真撮影方向を示す図面添付 ・解体工事等に係る調査結果説明書 (大気汚染防止法第18条の15第1項) ・特定粉じん排出等作業結果報告書 (大気汚染防止法第18条の23第1項)灰ファイル(補助工事は青ファイル) ・休日取得計画工程表、休日取得実施書、週休2日制工事(現場閉所)報告書 等 (大垣市発注の週休2日制工事要領第4条) ※(専任)主任技術者・監理技術者補佐届は、資格要件のわかる書類添付 (経歴書または資格証の写し) R08.4~ ※(専任/特例)監理技術者は、監理技術者有資格者証の写しを添付 ※現場代理人届に、直接的な雇用関係がわかる書類を添付 ※各種技術者届に、直接3ヶ月以上の雇用関係がわかる書類を添付(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事図 名1:250大垣市都市計画部建築課 設 計株式会社 建築計画研究所図 番A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度一級建築士 第116288号 小塚 昭幸隣地境界線隣地側溝隣地建物庇ライン物置 仮囲い養生をすること。

・ 工事完成後、工事使用範囲及び搬入出路は原形復旧すること。

・ 仮設計画にあたって、工事着工に先立ち仮設計画図を作成し、監督員の承諾を受けること。

関係者・関係車輛の動線に留意し、計画すること。

・ 既設工作物等を傷めない様に養生して施工すること。

改札自動販売機隣地境界線隣地境界線凡 例くさび緊結式足場( )+養生シート W600 ※手摺先行型鉄板敷き(工事車両用スロープ) 22×3,028×1,524 3枚・ 工事期間中の主要資材の搬入出時等には、必要に応じて 各要所に誘導員及びクロスゲート W=9,000,H=3,000程度・ 施設出入口については、事前に工事監理者及び施設管理者と協議し、通行を安全に行えるよう樹木撤去 樹木撤去仮囲い成形鋼板 H=3,000 ・ 路線バスの運行に支障がないよう留意すること。

街灯一時撤去歩車道境界縁石一時撤去200RCにて高さ調整1,524仮設計画図 S:1/250歩車道境界縁石部断面図 S=1/30(既設断面図)(仮設断面図)222鉄板敷き t=22・ 通勤、通学時の工事車両の出入りは原則なしとすること。

・ 鉄板敷き範囲内の樹木は撤去し、工事完成後復旧(クスノキ3.0~4.0m)とすること。

解体工事 2ヵ月※特記事項※仮設設置期間新築工事 5ヵ月 合計 7ヵ月歩行者用通路1,8009,000工事車両出入口8,5008,500鉄板敷き 22×3,028×1,524 32枚22,000歩行者動線街灯一時撤去令和8年 A16A型単管バリケード(転倒防止措置) A型単管バリケ-ドを配置して、歩行者の安全確保を図ること。

歩行者安全通路マット 幅600×2列 (点字マット共)人権看板一時撤去・ 人権看板は一時撤去の上、復旧とする。

位置は監督員の指示による。

タイル舗装撤去駅後方施設隣地建物※家屋調査対象建物隣地建物※家屋調査対象建物歩行者用スロープ 1.8m×1.5m程度歩車道境界縁石 一時撤去範囲(端カッター入れ共)・ 迂回路及び危険啓発の看板を設置すること。

工事仮設計画図歩行者動線A型単管バリケード(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事内外装・ユニット工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:年度月工程ステップ図起案・入札 STEP1 STEP2事業STEP改築事業備品・検査等 STEP3 STEP4準備期間準備期間★計画通知 完了検査★新築工事 完成検査設計年度 建築計画研究所 株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 令和8年R8年度新築工事既設建築物解体契約等建築主体電気設備衛生設備仮設工事運 用 開 始換気設備切回し配管給排水基礎、躯体工事 建築外構工事 (建・電・衛・換)準備期間準備期間STEP2 STEP4 STEP3駅後方施設隣地建物改札物置【STEP1概要】 【STEP2概要】 【STEP3概要】 【STEP4概要】 ●解体工事 ●解体工事~基礎工事まで ●新築(基礎、躯体工事) ●建築外構工事【凡例】 :仮囲い 成形鋼板 H=3000程度(特記なき限り):歩行者用マット養生 :A型バリケード:くさび緊結式足場+養生シート(防音シート)自動販売機既設建物:鉄板敷養生 :鉄板敷養生(工事車両用スロープ):歩行者用スロープ :歩行者動線 :工事車両動線 :クロスゲート W=9000 H=3000程度駅後方施設隣地建物改札物置自動販売機駅後方施設隣地建物改札物置自動販売機新設建物既設耐圧盤隣地建物 隣地建物 隣地建物駅後方施設隣地建物改札物置自動販売機新設建物隣地建物仮設撤去工事A17安全祈願祭(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事仮設工事準備期間家屋調査解体工事給排水切回し配管 契約締結STEP17 8 9 10 11 12 1 2(R8年8月上旬~9月下旬) (R8年10月初旬~R8年10月中旬) (R8年10月中旬~R9年1月下旬) (R9年1月初旬~R8年2月中旬)設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3:12623121の235 119勾 配( / )≦ 1/8路上広場・ 屋外階段廊下幅バルコニー等の手摺階段に代わる傾斜路表面仕上材()26階段及び踊場の手すり 中間手すり ・ 設置[幅・高さ 3m・1mをこえる] ・ 不要25 ふみ幅(m)≧ 1.2 m踊場の位置及び直階段のふみ幅24階段・踊場の幅蹴上・踏面寸法36 23直通階段・歩行距離120125避難階段の設置及び構造 ・ 特別避難階段[15階以上、地下3階以下] ・ 該当せず1221232以上の直通階段121351~3構 造( )[耐火構造又は不燃材料]無窓居室の主要構造部35の3窓その他開口部を有しない居室等35116の2 ・無し換気設備(自然換気)給気口高さ( m)/ 天井高( m)≦ 1/2排気口高さ( m)> 給気口高さ( m) 2の6129の換気設備の技術的基準火を使用する居室の有無 ・有 - 室名()・無換気方法()20の2,3居室の採光及び換気 28 [別表の計算書による]屋根葺材・施行令第109条の5区域 構造()屋根材( )・区域外 [耐火・準耐火以外の屋根は告第1361号]22・地域外 地上3階又は500㎡を超え1,500㎡以下準耐火] [地上4階以上又は1,500㎡を超えるもの耐火、 [階数3・面積100㎡以上耐火、左記以外準耐火又は耐火]地域・規模による構造制限6162審査項目 チェック 判 定法令条項法 令耐火・準耐火構造等 居室の採光・換気等 階段・廊下防火区画防火区画・竪穴区画 その他の部分と防火区画36 112112-9防火区画に接する部分の構造等 [準耐火構造・告第1369号]112-10防火区画を貫通するダンバーの構造等AM No. ( 図)による112-16防火戸その他の防火設備109 延焼の恐れのある部分・無・有 開口部の構造( )居室の面積 100㎡(すべて居室) ・超えない ・超える超える場合の措置法 (・防煙壁を設置 ) ・不要(学校等)居室の排煙面積 1/50 ・以上 ・以下も有り以下の場合の措置法 (・)排煙設備の設置 35126の2排煙設備の構造排煙口までの距離(m)≦ 30m操作位置(高さ)壁付1.5m ≧( m)≧ 0.8、天井吊下げ( m)≦ FL+1.8m排煙口面積[] ・全て自然排煙 ・一部機械排煙126の3非常照明の設備・設置 [3以上500㎡を超える、又は延1,000㎡を超える]非常用進入口の設置35126の4126の6非常用進入口の構造代替進入口の幅、高さ、又は大きさ 126の7制限を受ける特殊建築物・1.3階建以上、延べ500㎡を超える・2.2階建延べ1,000㎡又は平屋建延べ3,000㎡を超える・3.耐火構造以外でこんろ、ボイラー等火を使用する部屋がある35の2特殊建築物の内容上記に該当する場合廊下・階段・通路の壁・天井の仕上げ材129避雷設備129の14防火区画・防火戸 排 煙 非常照明非常用進入口内装制限審査項目法令条項法 令チェック 判 定消火器具・不要・設置[延300㎡を超える又は地階・無窓階・3階以上で床面積50㎡以上] 17 1011 屋内消火栓設備・不要水噴霧消火設備等発電機室・電気室・ボイラー室等の面積( ㎡)・設置[200㎡以上] ・緩和申請する ・不要13~18屋外消火栓設備 19消防法(令) 建築基準法(令)建物名敷地面積構造・規模建築面積延べ床面積軒の高さ最高の高さ建基法 43条建基法 56条・56条の2法令・条項都計法その他の法令・条例容積・建ぺい率(全施設)都市計画区域敷地等と道路との関係用途地域建築物の高さ防火地域等騒音規制、各種保全地域、宅地規制、公園法、その他項目 該当事項 項目防火対象物建築概要地域・地区等その他確認事項斜線日影・ 3m以上に付き踊場を( )カ所 設ける、直通階段の構造( 鉄筋コンクリート造 ) [木造以外]条例等による制限の附加の有無無し摘要27自動火災報知器設備・設置[延500㎡以上又は2の床面積300㎡以上] ・不要21非常警報設備 24 ・設置 地階階数3以上、収容人員50人以上 ・不要[但し自火報設備無し] [又は自火報設備有り][避難口・通路誘導灯]誘導灯・誘導標識 地階 ・有 ・無 無窓階 ・有 ・無 ・設置・不要[誘導標識]避難口までの歩行距離( m)≦ 30m ・設置・不要26消防用水・設置[1.が2万㎡以上かつ2.が耐火構造で1.5万㎡以上] ・不要1.地階の床面積合計( 0 ㎡)・設置[1.の面積700㎡以上] ・不要連結散水設備28の2無窓階 ・各階共床面積の1/30以上有り規則5-2緩和適用条項 32警報設備 避難設備・屋内消火栓設備 ・屋外消火栓設備 ・水噴霧消火栓設備等軽油・重油・潤滑油等の使用量及び保管場所・少量危険物・一般取扱所 室名( )・貯蔵所危険物の量 ( )構造及び仕上( )10 危険物の制限等危険物 その他 消火設備・消防用水 ・連結散水設備 ・自動火災警報装置・防火地域-階数( )延面積( ㎡)構造( )その他廊下の構造階段の構造傾斜路の構造出口の構造24252627県条例通行の支障となる段 ・有 ・無廻り段 ・有 ・無手 摺 ・有 ・無高低差 ・有 ・無 傾斜路:幅 ( ) ≧ 1.2m 勾配 ( ) ≦ 1/20 その他の階( ㎡ )> 200 ㎡地上( 1 )階、地下( )階 ・避難階段[5階以上、地下2階以下]直通階段 :歩行距離( m)≦ 60 m ・10mを加えている小学校の生徒用のもの 幅( )cm ≧ 140 cm蹴上( cm)≦ 16 cm、

踏面( cm)≧ 26 cm階高( )m ・ 4.0 mまで一般手すり ・ 設置直通階段の幅( cm)≧ 90 cm、その他の階段( cm)60 cm 代替進入口の間隔( m)≧ 10m( m ≧ 0.75m、 m ≧ 1.2m、 ≧ 直径1.0m)地階階数( 0 ) 収容人員( 人)避難上消火活動上有効な開口部 ・設置[耐火構造で2,100㎡以上又は無窓階で床面積 450㎡以上]居室の床面積 避難直上階( ㎡ )< 400 ㎡128の4の3の2128居室の壁、天井の仕上げ材(コンクリート打放し 吹付け、化粧石膏ボード)(コンクリート打放し 吹付け、化粧石膏ボード)建基法 48条建基法 52条・53条建基法 61条・63条都市計画区域内階数( 1 )≧ 3 ・設置 ・不要11,14その階の居室の床面積( ㎡)廊下幅( 両側居室:2.37m、片側居室: m)90cm以内の壁面等の構造( )[小・中学校は、両側居室2.3m以上、片側居室1.8m以上]建築基準法等チェック表 (1)認定申請許可申請設計年度 建築計画研究所 株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 令和8年大垣駅南口公衆トイレ鉄筋コンクリート造 1階建商業地域準防火地域無窓居室 ・有 室名( )屋外への出口:歩行距離( m)≦ 60 m高さ ( m) ≧ 1.1 m・不要・該当しない幅 ( m) ≧ 1.2 m勾配 ( ) ≦ 1/12幅 ( m)≧ 1.2 m・床面積の1/30未満の階有り ( )A1860.05 ㎡60.05 ㎡容 積 率: 32.17 %建ぺい率: 32.17 %北: m、西: m接道 15.315m186.64 ㎡ 市街化区域無し無し(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事3.246 m3.811 m南:51.818m、東: m4.0m/(3)道路:∠1.5 隣地:31m+∠2.5防火対象物 15項・準防火地域-階数( 1 )延面積( 60.05 ㎡)構造( RC造 )( 60.05 ㎡) ≦ 1,500 ㎡階数( 1 )延面積( 60.05 ㎡)高さ( 3.811 m)≦ 20m ・要 ・不要粗面仕上 ・有 ・無屋外への出口 ( ㎝)≧ 90 ㎝各室からの出口( ㎝)≧ 80 ㎝延面積( 60.05 ㎡)延面積( 60.05 ㎡) 無窓階の床面積( 60.05 ㎡) 構造(耐火)・設置[耐火構造で9,000㎡以上] ・不要地上階の1階又は1+2階の床面積( 60.05 ㎡) 構造( 耐火 )1.延面積( 60.05 ㎡)2.無窓階の床面積( 60.05 ㎡)1.敷地面積( 186.64 ㎡)2.床面積( 60.05 ㎡)3.構造( RC造 )設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3: 岐阜県福祉のまちづく り条例施工規則 整備基準適合表( 第4条関係)整備基準 適合状況 摘要 整備基準 適合状況 摘要 整備基準 適合状況 摘要①出入口等直接地上へ通ずる出入口 用途面積が2000㎡以上の公共的施設へのエレベーターの設置 ― 台⑦駐車場及び自動車車庫駐車台数が30台以上の場合の車いす使用者用駐車施設の設置 台幅は90㎝以上( 1以上) ○ 幅 ㎝ かご 車いす使用者用駐車施設の構造自動開閉式又は車いす使用者が通過しやすい戸 ○ 幅は140㎝以上 ― 幅 ㎝ 出入口に近い位置に配置 ―車いす使用者が通過する際支障となる段差の禁止 ○ 奥行きは135㎝以上 ― ― ㎝駐車場へ通ずる出入口 車いすの転回に支障のない構造 ― 車いす使用者用駐車施設に至る駐車場内の通路幅は90㎝以上( 1以上) 幅 ㎝ 停止予定階及び現在位置を表示する装置の設置 ― 粗面又は滑りにく い仕上の表面自動開閉式又は車いす使用者が通過しやすい戸音声装置の設置― 到着予定階 段の構造車いす使用者が通過する際支障となる段差の禁止 ― 戸の閉鎖 手摺の設置 ―不特定かつ多数の者が利用する各室の出入口 ― かごの昇降方向 主たる階段の回り段の禁止 ―幅は80㎝以上( 1以上) ○ 幅 ㎝ ― 幅 ㎝ 粗面又は滑りにく い仕上の表面 ―自動開閉式又は車いす使用者が通過しやすい戸 ○ 引戸 車いす使用者が利用しやすい位置に制御装置を設置 ― 周囲の色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 識別しやすい踏面 ―車いす使用者が通過する際支障となる段差の禁止 ○ 点字、 音による案内等視覚障害者が操作しやすい制御装置の設置 ― 道等又は車いす使用者用駐車施設に至る通路( 1以上)入場料金等の徴収や店舗のレジ等の通路( 1以上) 乗降ロビー 幅員は120㎝以上 幅 ㎝幅は80㎝以上( 1以上) ― 幅 ㎝ 車いす使用者が利用しやすい位置に制御装置を設置 ― 傾斜路又は車いす使用者用昇降機の設置( 高低差がある場合) ―自動開閉式又は車いす使用者が通過しやすい戸 ― 点字、 音による案内等視覚障害者が操作しやすい制御装置の設置 ―⑧敷地内の通路粗面又は滑りにく い仕上の表面車いす使用者が通過する際支障となる段差の禁止 ―幅及び奥行き内法それぞれ150㎝以上― 幅 ㎝ 段の構造②廊下等粗面又は滑りにく い仕上の表面 ― 奥行 ㎝ 手摺の設置( 教育施設、 共同住宅等は免除)段を設ける場合 到着するかごの進行方向を表示する装置の設置 ― 主たる階段の回り段の禁止手摺の設置( 教育施設、 共同住宅等は免除) ― 音声装置の設置 ― かごの昇降方向 粗面又は滑りにく い仕上の表面主たる階段の回り段の禁止 ―⑤特殊な構造又は使用形態の昇降機昇降工程が4m以下、又は階段・ 傾斜路等に沿って昇降するエレベーターの場合周囲の色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 識別しやすい踏面( 教育施設、 共同住宅等は免除)―粗面又は滑りにく い仕上の表面 ―箱の定格速度は15m/分以下、 床面積は2. 25㎡以下― 速度 m/分周囲の色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 識別しやすい踏面( 教育施設、 共同住宅等は免除)―― 面積 ㎡ 道等又は車いす使用者用駐車施設に至る通路( 1以上)「 平成12年建告第1413号第1項第七号」 に規定する段差解消機 ― 幅は120㎝以上 ○突出し等が無く 躓きにく い段( 教育施設、共同住宅等は免除) ― かごの幅は70㎝以上 ― 幅 ㎝ 傾斜路又は車いす使用者用昇降機の設置( 高低差がある場合)段の上端に近接する部分に点字ブロック等の敷設―かごの奥行きは120㎝以上 ― 奥行 ㎝ 直接地上へ通ずる出入口から道等に至る通路( 1以上、 駐車施設、 教育施設、 共同住宅等は免除)( 駐車施設、 教育施設、

共同住宅等は免除)車いすの転回に支障のない構造( かご内で方向転換する必要がある場合) ―線状ブロック等の敷設又は音声誘導装置等の設置( 用途面積が1000㎡以上の公共的施設の場合)―1の出入口等から各室の出入口に至る経路( 1以上)幅は120㎝以上 車いす使用者を乗せたまま2枚以上の踏段を同一の面に保ちながら昇降するエスカレーターの場合 車路に接する部分等に点状ブロック等の敷設末端部分及び区間50m以内毎の車いす回転用のスペースの確保( 共同住宅は免除)踏段の定格速度は30m/分以下 ― 速度 m/分 傾斜路を設ける場合( その踊り場を含む)2枚以上の踏段を同一の面とした部分の先端に車止めの設置 ― 幅は120㎝以上 幅 ㎝傾斜路又は車いす使用者用昇降機の設置― 「 平成12年建告第1417号第1項ただし書」 の車いす使用者用エスカレーター ―( 高低差がある場合)出入口等に接する部分の水平の確保⑥便所用途面積が1000㎡以上の公共的施設の場合戸は自動開閉式又は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を確保車いす使用者用便房の設置( 男女の区別がある場合はそれぞれ1以上)箇所箇所直接地上へ通ずる出入口から案内所又は案内設備までの経路( 1以上) 箇所視覚障害者の誘導を行うための線状ブロック・ 点状ブロック等の設置、 音声誘導装置等の設置又は常時勤務者による誘導( 風除室内、教育施設、共同住宅等は免除)―男子用又は男女兼用便所車いす使用者用便房の構造 車いす使用者が円滑に利用できる十分な床面積の確保 ○傾斜路を設ける場合( その踊り場を含む) 腰掛便座の設置 ○幅は120㎝以上( 併設段の場合は90㎝) ― 幅 ㎝ 手摺の設置 ○勾配1/12以下( 高低差16㎝以下の場合は1/8) ― 出入口幅は80㎝以上 ○ 幅 ㎝高低差75㎝以内毎に踏幅150㎝以上の踊場の設置 ― 戸は自動開閉式又は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を確保 ○手摺の設置 ―粗面又は滑りにく い仕上の表面 ―周囲の色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 識別しやすい床 ― ― 女子用便所③階段直接地上へ通ずる出入口がない階に通ずる階段手摺の設置( 教育施設、 共同住宅等は免除) ―主たる階段の回り段の禁止 ―粗面又は滑りにく い仕上の表面 ―周囲の色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 識別しやすい踏面―( 教育施設、 共同住宅等は免除)突出し等が無く 躓きにく い段( 教育施設、共同住宅等は免除) ―段の上端に近接する部分に点字ブロック等の敷設―( 駐車施設、 教育施設、 共同住宅等は免除)(勾配が1/20以下[高低差が16㎝以下の場合は1/12]、教育施設、共同住宅等は免除)段の上端に近接する部分に点字ブロック等の敷設④エレベーター男子用女子用男女兼用出入口幅は80cm以上戸は自動開閉式又は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を確保○ ○ ○幅 ㎝勾配 1/設置台数奥行 ㎝出入口幅は80㎝以上設置台数 台設置台数 台男子用小便器を設ける場合(1以上、教育施設及び共同住宅等は免除) 手摺を設けた床置式又は腰掛式の小便器の設置幅 ㎝出入口幅は80cm以上 ○戸は自動開閉式又は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を確保 ○車いす使用者用便房の構造 車いす使用者が円滑に利用できる十分な床面積の確保 腰掛便座の設置 手摺の設置 出入口幅は80㎝以上 戸は自動開閉式又は車いす使用者が通過しやすく、前後に水平部分を確保幅 ㎝設置台数幅は350㎝以上 幅 幅 ㎝幅 ㎝― ― ― ― ―設計年度勾配1/12(高低差16cm以下の場合は1/8)以下高低差75cm毎に踏幅150cm以上の踊場の設置 ―手すりの設置粗面又は滑りにく い仕上の表面周囲の色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 、 識別しやすい床自動開閉式又は車いす使用者が通過しやすい戸 ―⑨客席省略― ―⑩標識及び案内設備案内設備施設附近の見やすい位置に標識( 日本工業規格Z8210に適合) を設置④に定めるエレベーター ―⑤に定める車いす使用者用特殊構造昇降機 ―⑥に定める便所 ○⑦に定める車いす使用者駐車施設 ― × ×視覚障害者に示す案内設備の設置(案内所を設ける場合は免除)エレベーターその他の昇降機、便所の配置を点字、文字等の浮き彫り、音等により(案内所の設置又は配置を容易に視認できる場合は免除)エレベーターその他の昇降機、便所又は駐車施設の配置を表示した案内板等の設置勾配 1/―建築計画研究所 株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 令和8年引戸95― ― ― ―― ― ―95100100― ― ― ― ― ― ― ― ― ―A19 岐阜県福祉のまちづくり条例適合表(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事95― ― ― ―― ―○設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3: 建築物移動等円滑化基準チェック表◆一般基準1 ◆一般基準2( 6) かごの床面積は十分であるか( 車いす使用者がかご内で方向変更する必要がある場合) ―② 車いす使用者を乗せたまま、 2枚以上の踏段を同一の面に保ちながら昇降するエスカレータの場合特定施設等 チェ ッ ク項目 特定施設等 チェ ッ ク項目 ( 1) 当該運転時の踏面の定格速度は30m/分以下であるか ―廊下等( 政令第11条)① 表面は滑りにく い仕上であるか客室( 政令第15条)客室の総数が50以上のホテル又は旅館の場合、 車いす使用者用客室を設けているか( 1以上) ―( 2) 2枚以上の踏段を同一の面とした部分の先端に車止めを設けているか ―② 点状ブロッ ク等の敷設( 階段又は傾斜路の上端に近接する部分) ※1 ( 3) 車いす使用者用エスカレータ ( 平成12年建告1417号第1ただし書のもの) であるか ―・ 点状ブロック等は周囲の床面との色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 、識別しやすいものか ― ① 便所( 同じ階に車いす使用者用便房が設けられた共用便所※1がある場合は免除) ( 政令第19条) ③ 付近に標識を設けているか ―階段( 政令第12条)① 手摺を設けているか( 踊り場を除く ) ― ( 1) 腰掛便座、 手摺等が適切に配置されているか ― ※1 平成18年国土交通省告示第1494号で定める以下の場合を除く② 表面は滑りにく い仕上であるか ― ( 2) 車いすで利用しやすいよう十分な空間が確保されているか ― ・ 自動車車庫に設ける場合③ 段は踏面とその周囲の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 、 識別しやすいものか ― ( 3) 出入口の幅は80㎝以上であるか( 当該便房を設ける便所も同様) ― ※2 平成18年国土交通省告示第1493号で定める以下の方法による設備④ 段は突出し等が無く つまづきにく いものか ― ( 4) 戸は車いす使用者が通過しやすく 、

前後に水平部分を設けているか ― Ⅰ. 文字等の浮彫り⑤ 点状ブロック等の敷設( 段部分の上端に近接する踊場の部分) ※2 ― ② 浴室等( 同じ建物内に以下の基準を満たす共用の浴室等※1がある場合は免除) Ⅱ. 音による案内⑥ 原則として主な階段を回り階段としていないか ― ( 1) 浴槽、 シャワー、 手摺等が適切に配置されているか ― Ⅲ. 点字及びⅠ、 Ⅱに類するもの傾斜路( 政令第13条)① 手摺を設けているか( 勾配1/12以下で高さ16㎝以下の傾斜部分は免除) ― ( 2) 車いすで利用しやすいよう十分な空間が確保されているか ―② 表面は滑りにく い仕上であるか ― ( 3) 出入口の幅は80㎝以上であるか( 当該便房を設ける便所も同様) ―③ 前後の廊下等との色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 、 識別しやすいものか ― ( 4) 戸は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を設けているか ―④ 点状ブロック等の敷設( 段部分の上端に近接する踊場の部分) ※3 ―案内設備( 政令第20条)◆移動等円滑化経路2 [ 道等から利用居室、 車いす使用者便房・ 客室・ 浴室等・ 駐車施設に至る1以上の経路、 又は公共用歩廊の場合は全てにかかる基準]便所( 政令第14条)① 車いす使用者用便房を設けているか( 1以上。

男子用、 女子用の区別がある場合はそれぞれ1以上) ○( 1) 腰掛便座、 手摺等が適切に配置されているか ○ 特定施設等 チェ ッ ク項目( 2) 車いすで利用しやすいよう十分な空間が確保されているか ○ ※1 男子用及び女子用の区別がある場合はそれぞれ1以上敷地内の通路( 第七号)① 幅は120㎝以上であるか② オスト メイト 対応の便房を設けているか( 1以上) ○ ※2 当該施設が容易に視認できる場合、 又は案内所を設ける場合を除く ② 区間50m以内毎に車いすが転回可能な場所があるか③ 床置式の小便器等を設けているか( 男子用小便器のある便所を設ける場合、 1以上) ○ ※3 平成18年国土交通省告示第1491号で定められた以下の方法による設備 ③ 戸は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を設けているか( 政令第19条) ④ 付近に標識を設けているか ○ Ⅰ. 文字等の浮彫り ④ 傾斜路敷地内の通路( 政令第16条)① 表面は滑りにく い仕上であるか ○ Ⅱ. 音による案内 ( 1) 幅は120㎝以上であるか( 階段に併設する場合は90㎝以上)② 段がある部分 Ⅲ. 点字及びⅠ、 Ⅱに類するもの ( 2) 勾配は1/12以下であるか( 高さ 16㎝以下は1/8以下)( 1) 手摺を設けているか ― ※4 案内所を設ける場合を除く ( 3) 高さ 75㎝以内毎に踏面150㎝以上の踊場を設けているか( 勾配1/20以下は免除) ―( 2) 踏面とその周囲の色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 、 識別しやすいものか ― ( 第3項) ⑤ 上記①~④は地形の特殊性がある場合は車寄せから建物出入口までに限る ―( 3) 突出し等が無く つまづきにく いものか ―◆移動等円滑化経路1 [ 道等から利用居室、 車いす使用者便房・ 客室・ 浴室等・ 駐車施設に至る1以上の経路、 又は公共用歩廊の場合は全てにかかる基準]③ 傾斜路( 1) 手摺を設けているか(勾配1/12以下で高さ16cm以下又は1/20以下の傾斜部分は免除)( 2) 前後の通路との色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 、 識別しやすいものか 特定施設等 チェ ッ ク項目駐車場( 政令第17条)① 車いす使用者用駐車施設を設けているか( 1以上) (政令第18条第2項第一号)① 階段・ 段が設けられていないか( 傾斜路又は昇降機を併設する場合は免除) ○( 1) 幅は350㎝以上◆視覚障害者移動等円滑化経路 [ 道等から案内設備までの1以上の経路にかかる基準] ※1 ( 2) 利用居室迄の経路が短い位置にあるか 出入口( 第二号)① 幅は80㎝以上であるか ○( 政令第19条) ②付近に標識を設けているか ② 戸は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を設けているか ○ 特定施設等 チェ ッ ク項目※1 平成18年国土交通省告示第1497号第1で定める以下の場合を除く廊下等( 第三号)① 幅は120㎝以上であるか案内設備までの経路( 政令第21条)① 線状ブロック等・ 点状ブロック等の敷設又は音声誘導装置等の設置( 風除室で直進する場合は免除) ・ 勾配が1/20以下の傾斜部分の上端に近接する場合 ②区間50m以内毎に車いすが展開可能な場所があるか ・ 高さが16㎝以下で勾配1/12以下の傾斜部分の上端に近接する場合 ③ 戸は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を設けているか ② 車路に接する部分に点状ブロック等を敷設しているか ・ 自動車車庫に設ける場合傾斜路( 第四号)① 幅は120㎝以上であるか( 階段に併設する場合は90㎝以上) ― ③ 段・ 傾斜がある部分の上端に近接する部分に点状ブロック等を敷設しているか ※2※2 平成18年国土交通省告示第1497号第2で定める以下の場合を除く ② 勾配は1/12以下であるか( 高さ 16㎝以下は1/8以下) ― ※1 平成18年国土交通省告示第1497号第4で定める以下の場合を除く ・ 自動車車庫に設ける場合 ③ 高さ 75㎝以内毎に踏面150㎝以上の踊場を設けているか ― ・ 自動車車庫に設ける場合 ・ 段部分と連続して手摺を設ける場合エレベーター及び乗降ロビー( 第五号)かごは必要階( 利用居室又は車いす使用者用便房・ 客室・ 浴室等・ 駐車施設のある階、 地上階) に停止するか ― ・ 受付等から建物出入口を容易に視認でき、 道等から当該出入口まで視覚障害者を円滑に誘導する場合※3 平成18年国土交通省告示第3で定める以下の場合を除く ※2 平成18年国土交通省告示第1497号第5で定める以下の方法による設備 ・ 勾配が1/20以下の傾斜部分の上端に近接する場合 ② かご及び昇降路の出入口幅は80㎝以上であるか ― ・ 高さが16㎝以下で勾配1/12以下の傾斜部分の上端に近接する場合 ・ 高さが16㎝以下で勾配1/12以下の傾斜部分の上端に近接する場合 ③ かごの奥行きは135㎝以上であるか ― ・ 自動車車庫に設ける場合 ・ 自動車車庫に設ける場合 ④ 乗降ロビーは水平で、 150㎝角以上あるか ― ・ 段部分と連続して手摺を設ける場合 ・ 段部分と連続して手摺を設ける場合 ⑤ かご内及び乗降ロビーに車いす使用者が利用しやすい制御装置を設けているか ―⑥ かご内に停止予定階・ 現在位置を表示する装置を設けているか ―⑦ 乗降ロビーに到着するかごの昇降方向を表示する装置を設けているか ―⑧ 不特定多数の者が利用する2000㎡以上の建築物に設けるものの場合( 1) 上記①~⑦を満たしているか ―( 2) かごの幅は140㎝以上であるか ―( 3) かごは車いすが転回できる形状か ―⑨ 不特定多数の者又は視覚障害者が利用するものの場合 ※1( 1) 上記①~⑧を満たしているか ―( 2) かご内に到着階・ 戸の閉鎖を知らせる音声装置を設けているか ―( 3) かご内及び乗降ロビーに視覚障碍者が利用しやすい制御装置※2を設けているか ―( 4) かご内又は乗降ロビーに到着するかごの昇降方向を知らせる音声装置を設けているか ―( 政令第19条) ⑩ 付近に標識を設けているか ―特殊な構造又は使用形態の昇降機( 第六号)① 昇降工程が4m以下、 又は階段・ 傾斜路等に沿って昇降するエレベーターの場合( 1) かごの定格速度は15m/分以下であるか ―( 2) かごの床面積は2. 25㎡以下であるか ―( 3) 段差解消機( 平成12年建告第1413号第1号第七号のもの) であるか ―( 4) かごの幅は70㎝以上であるか ―( 5) かごの奥行きは120㎝以上であるか ―① ② ①した案内板等が設置されているか ※2敷地内又は建築物内に、移動等円滑化基準の措置が取られたエレベーター等・便所・駐車場施設の配置を表示すための設備※3が設置されているか ※4敷地内又は建築物内に、

移動等円滑化基準の措置が取られたエレベーター等・便所の配置を視覚障害者に示バリアフリ-法チェック表 (1)設計年度― ― ― ― ― ― ―○― ― ―――建築計画研究所 株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 令和8年 A20(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事○― ― ― ―――設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺A1:A3: 建築物移動等円滑化誘導基準チェック表◆一般基準1③ 多数の者/主として高齢者、 身体障害者等が利用する1以上のエレベーター・ 乗降ロビー―特定施設等 チェ ッ ク項目 ―出入口(省令第2条)① 出入口( 昇降機・ 便所・ 浴室等の出入口、 基準適合出入口に併設された出入口を除く ) ( 3) かごは車いすが転回できる形状か ―( 1) 幅は90㎝以上であるか ○ ( 4) かご内及び乗降ロビーに車いす使用者が利用しやすい制御装置を設けているか ―( 2) 戸は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を設けているか ○ ④ 不特定多数の者が利用する全てのエレベーター・ 乗降ロビー② 一以上の建物出入口 ( 1) かご及び昇降路の出入口幅は80㎝以上であるか ―( 1) 幅は120㎝以上であるか ( 2) かごの奥行きは135㎝以上であるか ―( 2) 戸は自動に開閉し、 前後に水平部分を設けているか ( 3) 乗降ロビーは水平で、 150㎝角以上あるか ―廊下等(省令第3条)① 幅は180㎝以上であるか( 区間50m以内毎に車いすがすれ違い可能な場所がある場合140㎝) ( 4) かご内に停止予定階・ 現在位置を表示する装置を設けているか ―② 表面は滑りにく い仕上であるか ( 5) 乗降ロビーに到着するかごの昇降方向を表示する装置を設けているか ―③ 点状ブロッ ク等の敷設( 階段又は傾斜路の上端に近接する部分) ※1 ( 6) かごの幅は140㎝以上であるか ―④ 戸は車いす使用者が通過しやすく 、前後に水平部分を設けているか ( 7) かごは車いすが転回できる形状か ―⑤ 側面に外開きの戸がある場合はアルコーブを設けているか ⑤ 不特定多数の者が利用する1 以上のエレベーター・ 乗降ロビー⑥ 突出物を設ける場合視覚障害者の通行の安全上支障とならないよう措置されているか ― ( 1) ④( 2) 、( 4) 、( 5) 、( 7)を満たしているか ―⑦ 休憩設備を適切に設けているか ( 2) かごの幅は160㎝以上であるか ―⑧ 上記①, ④は車いす使用者の利用上支障がない部分※2は適用除外 ( 3) かご及び昇降路の出入口幅は90㎝以上であるか ―階段(省令第4条)① 幅は140㎝以上であるか( 手摺の幅は10㎝迄不算入) ― ( 4) 乗降ロビーは水平で、 180㎝角以上あるか ―② 蹴上げは16㎝以下であるか ― ( 5) かご内及び乗降ロビーに車いす使用者が利用しやすい制御装置を設けているか ―③ 踏面は30㎝以上であるか ― ( 3) かごは車いすが転回できる形状か ―④ 両側に手摺を設けているか( 踊場を除く ) ― ⑥ 不特定多数の者又は主として視覚障害者が利用する1以上のエレベーター・ 乗降ロビー ※1⑤ 表面は滑りにく い仕上であるか ― ( 1) ③の全て又は⑤の全てを満たしているか ―⑥ 段は踏面とその周囲の色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 、 識別しやすいものか ― ( 2) かご内に到着階・ 戸の閉鎖を知らせる音声装置を設けているか ―⑦ 段は突出し等が無く つまづきにく いものか ― ( 3) かご内及び乗降ロビーに視覚障碍者が利用しやすい制御装置※2を設けているか ―⑧ 点状ブロック等の敷設( 段部分の上端に近接する踊場の部分) ※3 ― ( 4) かご内又は乗降ロビーに到着するかごの昇降方向を表示する装置を設けているか ―⑨ 主な階段を回り段としていないか ― ( 省令第14条) ⑦ 付近に標識を設けているか ―傾斜路、 昇降機(省令第5条)①階段以外に傾斜路・ エレベーターその他の昇降機( 2以上の階にわたるときは省令第7条の昇降機に限る) を設けているか①◆一般基準4―② 上記①は車いす使用者の利用上支障がない場合※4免除 ― ― 特定施設等 チェ ッ ク項目傾斜路(省令第6条)① 幅は150㎝であるか( 階段に併設する場合は120㎝) ― ―車いす使用者用客室(省令第10条)① ホテル又は旅館の場合、 車いす使用者用客室を設けているか( 客室総数の原則2%以上) ―② 勾配は1/12以下 ― ― ( 1) 出入口③ 高さ 75㎝以内毎に踏幅150㎝以上の踊場を設けているか ― ・ 幅は80㎝以上であるか ―④ 両側に手摺を設けているか( 勾配1/12以下で高さ16㎝以下の傾斜路部分は免除) ― ・ 戸は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を設けているか ―⑤ 表面は滑りにく い仕上であるか ― ( 2) 便所( 同じ階に共用便所※1がある場合は免除)⑥ 前後の廊下等との色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 、 識別しやすいものか ― ―⑦ 点状ブロッ ク等の敷設( 傾斜部分の上端に近接する踊場の部分) ※5 ― ・ 出入口の幅は80㎝以上であるか( 当該便房を設ける便所も同様) ―⑧ 上記①~③は車いす使用者の利用上支障がない部分※6は適用除外 ― ・ 出入口の戸は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を設けているか( 当該便房を設ける便所も同様) ―※1 平成18年国土交通省告示第1497号第1で定める以下の場合を除く ・ 勾配が1/20以下の傾斜部分の上端に近接する場合 ( 3) 浴室等( 同じ建物内に共用の浴室等※1がある場合は免除) ・ 高さが16㎝以下で勾配1/12以下の傾斜部分の上端に近接する場合 ・ 車いす使用者用浴室等を設けているか ― ・ 自動車車庫に設ける場合 ・ 浴槽、 シャワー、 手摺等が適切に配置されているか ―※2 車いす使用者用駐車施設が設けられていない駐車場、 階段等のみに通ずる廊下等の部分 ・ 車いすで利用しやすいよう十分な空間が確保されているか ― ・ 出入口の幅は80㎝以上であるか ― ・ 自動車車庫に設ける場合 ― ・ 段部分と連続して手摺を設ける場合浴室等(省令第13条)① 車いす使用者用浴室等を設けているか( 1以上。

※1) ―※4 車いす使用者用駐車施設が設けられていない駐車場等のみに通ずる階段である場合 ( 1) 浴槽、 シャワー、 手摺等が適切に配置されているか ―※5 平成18年国土交通省告示第3で定める以下の場合を除く ( 2) 車いすで利用しやすいよう十分な空間が確保されているか ― ・ 勾配が1/20以下の傾斜部分の上端に近接する場合 ( 3) 出入口 ・ 高さが16㎝以下で勾配1/12以下の傾斜部分の上端に近接する場合 ・ 出入口の幅は80㎝以上であるか ― ・ 自動車車庫に設ける場合 ・ 戸は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を設けているか ― ・ 段部分と連続して手摺を設ける場合 ※1 男子用及び女子用の区別がある場合はそれぞれ1以上※6 いす使用者用駐車施設が設けられていない駐車場、 階段等のみに通ずる傾斜路の部分◆視覚障害者移動等円滑化経路 [ 道等から案内設備までの1以上の経路にかかる基準] ※1特定施設等 チェ ッ ク項目◆一般基準2案内設備までの経路(省令第16条)① ×特定施設等 チェ ッ ク項目 ② ×エレベーター(省令第7条)①が1以上あるか―③ ×※1 平成18年国土交通省告示第1497号第4で定める以下の場合を除く② 多数の者/主として高齢者、 身体障害者等が利用する全てのエレベーター・ 乗降ロビー ・ 自動車車庫に設ける場合( 1) かご及び昇降路の出入口幅は80㎝以上であるか ― ・ 受付等から建物出入口を容易に視認でき、 道等から当該出入口まで視覚障害者を円滑に誘導する場合( 2) かごの奥行きは135㎝以上であるか ― ※2 平成18年国土交通省告示第1497号第5で定める以下の方法による設備( 3) 乗降ロビーは水平で、 150㎝角以上あるか ― ・ 勾配が1/20以下の傾斜部分の上端に近接する場合( 4) かご内に停止予定階・ 現在位置を表示する装置を設けているか ― ・ 高さが16㎝以下で勾配1/12以下の傾斜部分の上端に近接する場合( 5) 乗降ロビーに到着するかごの昇降方向を表示する装置を設けているか ― ・ 段部分又は傾斜部分と連続して手摺を設ける踊場等―※3 平成18年国土交通省告示第1489号第2で定める以下の場合を除く( 2)かごの幅は140㎝以上であるかエレベーターの場合 (1)段差解消機(平成12年建設省告示第1413号第1第七号のもの)であるか (4)かごの床面積は十分であるか (車いす使用者がかご内で方向を変更する必要がある場合) (2)かごの幅は70cm以上であるか (3)かごの奥行きは120cm以上であるか② エスカレーターの場合 (1)車いす使用者用エスカレーター(平成12年建設省告示第1417号第1ただし書のもの)であるか特殊な構造又は使用形態のエレベータ ーその他の昇降機(省令第8条)( 政令第19条) ③ 付近に標識を設けているか ―※1 平成18年国土交通省告示第1494号で定める以下の場合を除く ・ 自動車車庫に設ける場合※2 平成18年国土交通省告示第1493号で定める以下の方法による設備 Ⅰ. 文字等の浮彫り Ⅱ. 音による案内 Ⅲ. 点字及びⅠ、 Ⅱに類するもの◆一般基準3特定施設等 チェ ッ ク項目便所(省令第9条)① 車いす使用者用便房を設けているか( 各階の便房総数の原則2%以上) ○( 1) 腰掛便座、 手摺等が適切に配置されているか ○( 2) 車いすで利用しやすいよう十分な空間が確保されているか ○( 3) 出入口の幅は80㎝以上であるか ○( 4) 戸は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を設けているか ○( 5) 標識を掲示しているか ○( 6) 車いす使用者用便房がない便所には腰掛便座、 手摺が設けられた便房があるか( 当該便所の近く に車いす使用者用便房のある便所を設ける場合を除く )―② オスト メイト 対応の便房を設けているか( 1以上) ○① 幅は180㎝以上であるか ○② 表面は滑りにく い仕上であるか ○③ 戸は車いす使用者が通過しやすく 、 前後に水平部分を設けているか ○④ 段がある部分( 1) 幅は140㎝以上であるか( 手摺の幅は10㎝迄不算入)( 2) 蹴上げは16㎝以下であるか( 3) 踏面は30㎝以上であるか( 4) 両側に手摺を設けているか( 踊場を除く )⑤ 段以外に傾斜路又はエレベータその他昇降設備を設けているか( 6) 突出し等が無く つまづきにく いものか( 5) 踏面とその周囲の色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 、 識別しやすいものか敷地内の通路(省令第11条)⑥ 傾斜路( 1) 幅は150㎝であるか( 階段に併設する場合は120㎝)( 2) 勾配は1/15以下( 3) 高さ 75㎝以内毎に踏幅150㎝以上の踊場を設けているか( 勾配1/20以下の場合は免除) ―( 4) 両側に手摺を設けているか( 勾配1/12以下で高さ16㎝以下の傾斜路部分は免除)( 5) 前後の廊下等との色の明度・ 色相・ 彩度の差が大きく 、 識別しやすいものか⑦ 上記①, ③, ⑤, ⑥( 1)~( 3)は地形の特殊性がある場合車寄せから建物出入口までに限る ―⑧ 上記①, ③, ⑤, ⑥( 1)~( 3)は車いす使用者の利用上支障がない部分※1は適用除外① 車いす使用者用駐車施設を設けているか( 全駐車台数の原則2%以上)( 1) 幅は350㎝以上( 2)利用居室等までの経路が短い位置に設けられているか駐車場(省令第12条)※2 当該施設が容易に視認できる場合、 又は案内所を設ける場合を除く※3 平成18年国土交通省告示第1491号で定められた以下の方法による設備 Ⅰ. 文字等の浮彫り Ⅱ. 音による案内 Ⅲ. 点字及びⅠ、 Ⅱに類するもの※4 案内所を設ける場合を除く※1 車いす使用者用駐車施設が設けられていない駐車場、段差のみに通ずる敷地内の通路の部分案内設備(省令第15条) ・車いす使用者用便房を設けているか線状ブロック等・点状ブロック等の敷設又は音声誘導装置等の設置(風除室で直進する場合は免除)車路に接する部分に点状ブロック等を敷設しているか段・傾斜がある部分の上端に近接する部分に点状ブロック等を敷設しているか ※2必要階(利用居室又は車いす使用者用便房・客室・浴室等・駐車施設のある階、地上階)に停止するエレベーター( 1) ②の全てを満たしているか―× ×② ①すための設備※3が設置されているか ※4敷地内又は建築物内に、移動等円滑化基準の措置が取られたエレベーター等・便所の配置を視覚障害者に示した案内板等が設置されているか ※2敷地内又は建築物内に、移動等円滑化基準の措置が取られたエレベーター等・便所・駐車場施設の配置を表示 ・戸は車いす使用者が通過しやすく、

前後に水平部分を設けているかバリアフリ-法チェック表 (2)設計年度 建築計画研究所 株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 令和8年― ― ― ― ― ― ― ― ―― ― ― ― ― ― ―― ― ― ― ― ― ― ―A21(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度 建築計画研究所 株式会社一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 令和8年 求積図15,315 道路境界線7.412 隣地境界線4.7664.780 隣地境界線4.607 隣地境界線10.747 隣地境界線2.840 隣地境界線1.9337.373 隣地境界線4.600 10.6358.726470m3.907838m8.715688m6.631645m3.322256m3.306387m11.116519m10.913734m4.606376m2.745993m13.026971m6.025212m7.380420m0.104722m0.104820m1.930339m1.878342m0.105ABCDEFGHIJ番号A B C D E F G H I J11.116519 2.7459934.60637610.913734 1.87834213.026971 6.02521211.11651913.026971 8.7156888.726470 3.9078386.6316456.6316453.3063873.3222561.930339 0.1048200.104722 7.380420底 辺 高 さ 面 積合 計敷 地 面 積51.206866325120.499724949039.245130996415.262941679125.603433162510.249862474578.4902619928113.5390148210 56.769507410534.1016310718 17.050815535921.9267848166 10.963392408322.0320223911 11.01601119550.202338133980.772892343240.10116906700.3864461716186.6487100993敷地求積図1:10014,3604,2001,1001,100①②倍 面 積30.5258833583建築面積、延床面積 求積図番号① 14.36 × 4.2 60.31200合 計建 築 面 積延 床 面 積計 算 式 面 積②1.1 × 1.1 × 3.14 ÷ 41.1 × 1.1 -1.210000.9498560.0518560.05㎡60.05㎡A22186.64㎡(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事花 壇付近見取図設 計 概 要 Ⅰ工事名称建築場所 防火地域3階 PH階2階面 積 表構 造合計(㎡)敷地面積地 域準防火地域合 計建築面積(㎡)延床面積(㎡)床面積屋 根笠 木トップライト外 壁巾 木建 具庇軒裏天井設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸─室 名外 部 仕 上 表仕 上 仕 上巾 木 備 考内 部 仕 上 表床 女子トイレ男子トイレ多機能トイレC仕 上 凡 例・土間:コンクリート タイル貼り・土間:コンクリート タイル貼りCk化粧型枠コンクリート打ち放しコンクリート打ち放しコンクリート コテ押え・C タイル貼り・C タイル貼り入巾木手摺、フィッチングボード、ベビーシート、ベビーチェアー、ハンドドライヤー面台、洗面化粧台、大便器、小便器、排水グレーチングトイレブース、親子ブース、掃除具入、シングルフック手摺、フィッチングボード、ベビーシート、ベビーチェアー、ハンドドライヤー面台、洗面化粧台、大便器、排水グレーチング、照明ボックス照明ボックス、トイレブース、親子ブース、掃除具入、シングルフックバリアフリートイレパック手摺、フィッチングボード、ベビーシート、ベビーチェアー、ハンドドライヤーCコテCコテ(補修)の上 ウレタン塗膜防水Cコテ(補修)の上 ウレタン塗膜防水・土間:コンクリート タイル貼り廻り縁塩ビ目透かし塩ビ目透かし塩ビ目透かしWMコテ2 壁 タイル:(250×40 織部製陶 STB 同等品)3 アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材:(JQ-620 モアプレーン 色:N-93 同等品)共 通 事 項ABEP-T 合成樹脂エマルション模様塗料塗りけい酸カルシウム板(ノンアスベスト)防水モルタルコテ押えモルタルコテ押えA23トップライト 600角(三洋トップライト:サントップドームB型 □600同等品 防火設備対応)アルミ固定ガラリ、

嵌め殺しガラス(リサイクルガラス Plaster-NX-h同等品)スロープ北側フェンス扉南西フェンス南東フェンス スチールフェンス 新設(支柱共)スチールフェンス 新設(支柱共)アプローチ土間:コンクリート タイル貼りスチールフェンス扉 新設(支柱共)W=1,000xH=1,800軒樋竪樋塩ビ製 W=150塩ビ製 φ100令和8年入巾木60.05工事場所1 土間タイル:(150×150 名古屋モザイク工業(株) ルクサスⅡ 同等品)1階岐阜県大垣市高屋町地内大垣駅南口公衆トイレ改築工事用途地域60.0560.0560.0560.05 ㎡鉄筋コンクリート壁式構造 地上1階商業地域 建ペイ率 80 % 容積率 500 % ㎡ 186.64設計概要・仕上表・付近見取図(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事・SUS バイブレーション H=100平巾木入巾木・AB t=8 EP-T・AB t=8 EP-T・AB t=8 EP-T天 井 壁MコテMaCk+Ma アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck+Ma アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck+Ma アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材 入巾木:南面 H=50~100 東面 H=450 北面 H=450 西面 H=450・Ck+Ma アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材 H=50・Ck+Ma アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材 H=50・Ck+Ma アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材 H=50・Ck+Ma アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材・Ck+Ma EP-T・Ck+Ma アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材・Ck+Ma EP-T・Ck+Ma EP-T全面モルタル塗り51,818設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度令和7年株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100 敷地現況図 A24 令和8年▽KBM±0隣地建物隣地境界線隣地境界線▽KBM±0300~350Y1 ─ Y1 断面図 S:1/100現況地盤面=既設耐圧盤天端設計地盤面8503005502.840 隣地境界線TP2自動販売機0.105物置4.76610.747 隣地境界線1.9334.780 隣地境界線花壇10.635 4.60015,315 道路境界線7.373 隣地境界線7.412 隣地境界線駅後方施設隣地側溝113.45m2量水器隣地建物Y1X1Y2隣地建物庇4.607 隣地境界線隣地建物ルーフデッキ隣地建物隣地建物 隣地建物▽KBM±0 ▽KBM±0隣地境界線隣地境界線X1 ─ X1 断面図 S:1/100GL+50GL-300GL-300GL+150GL+150 GL-300GL±0KBM+300KBM+300GL±0GL±0 = KBM+300(GL:新築棟の設計GLを示す)敷地現況図 S:1/100X1Y2Y1既設耐圧盤を示す(既設のまま)耐圧盤天端:GL-850現況地盤面=既設耐圧盤天端設計地盤面450850550300MH街灯一時撤去 街灯一時撤去MHKBM±042条1項道路4633大垣市道 高屋3号線51.8m隣地建物▽KBM±0隣地境界線隣地境界線▽KBM±0300~350Y2 ─ Y2 断面図 S:1/100現況地盤面=既設耐圧盤天端設計地盤面850300550150道路幅員道路中心線42条1項道路4633 高屋3号線全体配置図 S:1/700道路幅員道路境界線隣地建物隣地建物(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度令和7年株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100TP2自動販売機物置花壇15,315 道路境界線7.373 隣地境界線7.412 隣地境界線駅後方施設MH113.45m2隣地建物X1隣地建物庇隣地建物ルーフデッキ隣地建物▽KBM±0隣地建物隣地境界線▽KBM±0隣地建物 隣地建物▽KBM±0 ▽KBM±0隣地境界線隣地境界線X1 ─ X1 断面図 S:1/100Y1 ─ Y1 断面図 S:1/100GL+50GL-300GL-300GL+150配置図GL+1502.840 隣地境界線4.780 隣地境界線4.607 隣地境界線 10.747 隣地境界線 隣地側溝1.9330.10510.635 4.600GL±0KBM+300X1500 14,360 493Y1 Y1KBM+300GL±0配置図 S:1/100450GL±0 = KBM+300(GL:新築棟の設計地盤面を示す)300~3504,200 370 211GL±0KBM+300310 タレカベ面庇出面 210現況地盤面=既設耐圧盤天端設計地盤面現況地盤面=既設耐圧盤天端設計地盤面850550300850300550斜線部:盛土対象範囲斜線部:盛土対象範囲A25 令和8年GL-50GL-250GL±0GL-2003,0003,0003,000量水器スチールフェンス W=900×H=1800▽延焼ライン△延焼ラインGL+150既設電気桝新設新設新設斜線部:黒玉石敷き外灯再取付 外灯再取付新設:クスノキ 3.0~4.0m 新設:クスノキ 3.0~4.0mMH既設量水器桝スチールフェンス扉 W=1000×H=1800新設雨水配管 VPφ100▽延焼ラインスチール目かくしフェンス W=1800×H=2500斜線部:新設土間コンクリートKBM±0斜線部:新設土間コンクリート既設雨水桝に接続既設雨水桝既設電気桝縁石再取付(蓋取替)(蓋取替)・ 歩道車道境界縁石、街灯は再取付とする。

・ 雨水配管は歩道内の既設雨水桝に接続とする。

※特記事項 (撤去及び新設敷地面積50%見込んでいる)・ 電気桝は蓋の新設とする。

(600×600 3ヶ所)・ 歩道タイル舗装は新設とする。

(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事新設トイレ棟Y2AG11TBTB32TB1AG平面図・屋根伏図・建具符号図設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:1001051,933 隣地境界線2,840 隣地境界線4,607 隣地境界線4,780 隣地境界線4,600 10,634屋根伏図 S=1/100500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,9401,100 2,660 1,195 1,025 1,100 1,860 525 1,195 1,005 1,4753,760 2,220 2,960 1,220 1,7205,980 5,900 2,48014,360屋根ウレタン塗膜防水天端X2 X1 X3 X4 X5 X6X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4A180トップライト1,200 5001,700 2,5004,200193 4,200 3801,100 3,100350 223Y1Y4Y1Y2Y3Y4193 3801,100 3,100Y1Y44,200500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,940X2 X1 X3 X4 X5 X61,200 5001,700 2,5004,200Y1Y2Y3Y41,100 2,660 1,195 1,025 1,100 1,860 525 1,195 1,005 1,4753,760 2,220 2,960 1,220 1,7205,980 5,900 2,48014,360X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4A親子ブース 親子ブース1女子トイレパウダーコーナー多機能トイレ親子ブース2ブース 1男子トイレパウダーコーナーブース 21階平面図 S=1/100トップライト1SW1SW多機能トイレ アプローチ 女子トイレ アプローチ 男子トイレ アプローチ掃除具入Cコテ ウレタン塗膜防水CコテA2610,745 隣地境界線2,840 隣地境界線1,933 隣地境界線10,745 隣地境界線 4,607 隣地境界線4,780 隣地境界線1054,600令和8年Y2(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事1,000 1,000 9501SD10,634点字付案内板(420×297) 点字付案内板(420×297) 点字付案内板(420×297)300隣地GLFA2:笠木天端スラブ天端(L)スラブ天端(H)パラペット笠木天端100320設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 立面図 1:100500 14,360 4933,760 2,220 2,960 2,940 2,480X1 X2 X3 X4 X5 X6193 4,200 380Y1 Y4FL設計GL300隣地GLOPEN南面 立面図 S=1/100 東面 立面図 S=1/1001503,7703,300FL設計GL2,420北面 立面図 S=1/100 西面 立面図 S=1/100符 号 仕 上 符 号 仕 上外部仕上表E F G DB CA1符 号 仕 上H I K L塩ビ軒樋 W=150型 天端:ステンレスゴミ除け金網付塩ビ竪樋 φ100型 掴み金物 @1,000500 14,360 4933,760 2,220 2,960 2,940 2,480X1 X2 X3 X4 X5 X6193 4,200 380Y1 Y4FL設計GL300隣地GL150FL設計GL300隣地GLC C:アプローチ壁 C C:アプローチ壁 C:アプローチ壁CDCGCA2CGCCG320100パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)3,5003,030C:庇見付C:目地 A2:笠木天端1,850G320100パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)A2:立上りA2:笠木見付A2:立上りA2:笠木見付A1:庇見付 FA1 A1CBA2:笠木天端3,5003,030320100パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)A2F3,5003,0301,850BB245245245245H曲線目地 鏡面 ステンレス PL-0.4 張りBBリサイクルガラス t=25 23カ所(Plaster-CRT-ch同等品) 屋上:Cコテ(補修)の上ウレタン塗膜防水(平面、立上り共)屋上、笠木天端:Cコテ(補修)の上ウレタン塗膜防水 巾木:Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材外壁:Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材CE EE EA27 令和8年トップライト (サントップドームB型 □600 同等品 防火設備対応)E(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事隣地斜線制限道路斜線制限最高の高さ:3.811<31.0m OK前面道路の幅員:51.818m近隣商業地域:1.25最高の高さ:3.811<64.773m OK51.818×1.25=64.773m平均地盤面 平均地盤面平均地盤面 平均地盤面150 66 150 66B① ①①:ピクトサイン SUSバイブレーション ボルト棒取付②:点字付案内板 420×297 SUSバイブレーション② ②設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100 断面図150FL設計GL500 14,360 4933,760 2,220 2,960 2,940 2,480X1 X2 X3 X4 X5 X6男子トイレ 女子トイレ 多機能トイレ193 4,200 380Y1 Y4男子トイレ 男子トイレアプローチ150FL設計GL300300隣地GL 隣地GL西─東 断面図 S=1/100 南─北 断面図 S=1/100150FL設計GL500 14,360 4933,760 2,220 2,960 2,940 2,480X1 X2 X3 X4 X5 X6300隣地GL西─東 断面図 S=1/100男子トイレ 男子トイレアプローチ 女子トイレアプローチ 多機能トイレアプローチ193 4,200 380Y1 Y4男子トイレ150FL設計GL300隣地GL南─北 断面図 S=1/100320100パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)2,4002,4003,5003,0301,850320100パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)2,4003,5003,030320100パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)3,5003,0301,850320100パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)2.381003,5003,0002,4002452,400245A28 令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事平均地盤面平均地盤面 平均地盤面平均地盤面女子トイレ アプローチb2,220親子ブース110,745 隣地境界線 4,607 隣地境界線設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課ARCHITECTURE DIVISION OGAKI CITY HALL縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸1:501052,840 隣地境界線 1,933 隣地境界線4,780 隣地境界線4,2001,100 3,1004,2001,700 2,5001,200 500Y1Y2Y3Y1380 193Y4 Y4a aa aaaa▽タレカベ▽上部軒先タテトイb b1FL-150 1FL-100bbaa▽上部軒先aタレカベタレカベ男子トイレ アプローチ親子ブース掃除具入多機能トイレ1,025 1,195X4A X6 X5 X4 X3 X2 X11,475 1,005 1,195 525 1,860 1,100 2,660 1,1001,720 1,220 2,960 3,76014,3602,480 5,900 5,980天井伏図 S=1/50CB A仕 上 符 号仕 上 符 号天井仕上表X2500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,940X1 X3 X4 X5 X6AABBB:庇多機能トイレ アプローチBB:曲面フカシ部斜線部:スラブ下目地(H=50xD=50)範囲斜線部:スラブ下目地(H=50xD=50)範囲斜線部:スラブ下目地(H=50xD=50)範囲斜線部:スラブ下目地(H=50xD=50)範囲斜線部:スラブ下目地(H=50xD=50)範囲1,0008006601,360C100100200R天井伏図b b※出隅、入隅コーナー部 a :R(r30)面取とする(断面も同じ) 出隅、

入隅コーナー部 b :面取無とする(断面も同じ)b 入隅コーナー部 c :R面取(r50)とする(断面も同じ)cc100100Y2CDDD目地天井点検口 アルミ枠 450x450(ハイハッチMMHⅡ同等品)Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材トップライト 600角(三洋トップライト:サントップドームB型 □600同等品 防火設備対応)コンクリート部 Ck EP-T照明ボックス照明ボックスAAAAAAAaA照明ボックス照明ボックスB:タレカベ下端B:タレカベ下端A女子トイレ200R照明ボックスA29男子トイレ親子ブース2令和8年AB t=8 EP-T(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事1,230928c 出隅コーナー部 b :面取無とする(断面も同じ)X210,745 隣地境界線 4,607 隣地境界線500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,940設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 1階平面詳細図X1 X3 X4 X5 X690180220909020201,50020 201,5002,2607001,0007101,600220180 20 20220180 20 2090 90220180 20 2090 90220180 20 2090 902209090220180 20 2090 90220180 2090 90220180 2090 902,288220180 20 2090 901,0001,0005005002,840 隣地境界線 1,933 隣地境界線4,780 隣地境界線4,2001,100 3,1004,2001,700 2,5001,200 500Y1Y2Y3Y190 90500850 8004001,39020 90706355651,6002009018022018090902020220380 193810 28090 901802201,100 220 620多機能トイレセット(機械設備図による)親子ブース 親子ブース11,000 400 600パウダーコーナーパウダーコーナー1,015 209018090209090201805,980 5,900 2,48014,3603,760 2,220 2,960 1,220 1,7201,100 2,660 1,100 1,860 525 1,195 1,005 1,475X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4A1,195 1,0252,025 2,255 1,000 1,210 3,955 365 22014,5803,5502018Y4 Y4女子トイレ220180 20 2090 90220180 20 2090 90防火ダンパー付アルミガラリW600xH300防火ダンパー付アルミガラリW600xH3002020202020a aa aaaaa Y2掃除具入1,100SUSグレーチング W=150▽上部軒先 ▽上部軒先タテトイ タテトイ斜線:タレカベ 斜線:タレカベ950 180 970 461階平面詳細図 S=1/50※建具ステンレス枠とRC干渉部は シーリング充填とする1FL-150 1FL-100竪枠:ステンレス t=1.2 見付25沓刷り:ステンレス t=2.0 W=150b b多機能トイレ女子トイレ アプローチ 多機能トイレ アプローチ 男子トイレ アプローチ1,2158901,5001,035 1,2301,0001,2171,2151,03544020100140122男子トイレトップライト1,000800220180 20 2090 90トップライト6601,360450全身鏡YMK50Kカウンター:メラミン化粧合板貼りカウンター:メラミン化粧合板貼り▽タレカベ20220800ブース 1床排水目皿:SUS 150x150※出隅、入隅コーナー部 a :R面取(r30)とする(断面も同じ)※入隅コーナー部 c :R面取(r50)とする(断面も同じ)c1,900 181,11665120 924 600 419 600 16518 9281,022PH H2400薄型汚垂れ陶板 D:60035018 1,90011517265 800 120 924 419 6001,100フィッティングボード上部手摺フィッティングボード上部手摺フィッティングボード上部手摺※FB面台、手摺、

家具等とRC部の干渉部は シーリング処理とする事タイル貼りEP-Tアクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材タイル貼り多意匠性装飾仕上塗材アクリル樹脂系全身鏡YMK50KEP-Tアクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材SUSグレーチング W=150タイル貼り105(防火設備) (防火設備)EP-Tアクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材b bb bbb面台:SUS t=1.2加工A30多意匠性装飾仕上塗材アクリル樹脂系6109020 70202005901,495親子ブース2980ブース 21,495610590令和8年181,116115シングルフック650 250面台:FB t=9 W=250270170270 1,370270(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事10,634420×297SUS バイブレーション点字付案内板(壁面揃え)点字付案内板(壁面揃え)SUS バイブレーション 420×297 SUS バイブレーション 420×297点字付案内板(壁面揃え) 4,6001,50090202016020070設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 屋根伏図 A31屋根伏図 S=1/505,980 5,900 2,48014,3603,760 2,220 2,960 1,220 1,7201,100 2,660 1,100 1,860 1,205 1,015 525 1,195 1,005 1,47510,745 隣地境界線 4,607 隣地境界線500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,940350X1 X2 X3 X4 X5 X6X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4A4,2001,100 3,1001,700 2,5004,2001052,840 隣地境界線 1,933 隣地境界線10,634 道路境界線 4,600 道路境界線4,780 隣地境界線223Y1Y2Y3X4Y1天端笠木220195 25220195 25110 8590210110 100210110 10025 270295135 1351601,200Y218090 90 130塩ビ軒樋 W=150天端:ゴミ除け金網付Y4b b b b b b6201,5001801,3801,540180180230180180Cコテ ウレタン塗膜防水天端8001,000トップライトCコテ(コンクリート補修)屋根屋根Cコテ(コンクリート補修)トップライト笠木ウレタン塗膜防水ウレタン塗膜防水Cコテ(コンクリート補修)ウレタン塗膜防水Cコテ(コンクリート補修)屋根ウレタン塗膜防水Cコテ(コンクリート補修)ウレタン塗膜防水ウレタン塗膜防水Cコテ(コンクリート補修)笠木Cコテ(コンクリート補修)ウレタン塗膜防水令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:20 矩計詳細図1 A32 令和8年天端:ステンレスゴミ除け金網付ウレタン塗膜防水3060 120135100コンクリートスラブ t=135△隣地境界線▽境界線(歩道)Y4 Y1B:250x400スラブ天端(H)スラブ天端(L) スラブ天端(L)スラブ天端(H)パラペット笠木天端 パラペット笠木天端30 100602050100420200250 5032010010020420既設耐圧盤(t=200)180 4,200 38020 180 2090 9020 180 2090 90200 55045050 150300150 650300 350配筋 D10-@150 タテ、ヨコ シングル新設耐圧盤:コンクリート t=150Fw2FL設計GL地中梁天端既設耐圧盤天端既設耐圧盤底FL設計GLFw1300x600 300x600300450150新設耐圧盤天端土間コンクリート t=120配筋 D10-@150 タテ、ヨコ シングル防湿ポリエチレンシート 0.15切込砕石 t=100隣地GL 隣地GL掴み金物 @1,000シーリングを示す3,5002,930180 380 4,2002,7002,4003,5002,930245多意匠性装飾仕上塗材塩ビ軒樋 W=150塩ビ竪樋 φ100100 100 100 20 20 10020 20100 300 300 100800取外し対応男子トイレ2040トップライト天端Cコテ(コンクリート補修)600笠木:Cコテ(補修)ウレタン塗膜防水C(補修)ウレタン塗膜防水防火設備対応型トップライト(サントップドームB型 □600 同等品)Ck EP-TSUS格子ルーバー:600x600(LGS天井下地)塩ビ目透し廻り縁塩ビ目透し廻り縁Cコテ(補修)ウレタン塗膜防水Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系防水押えシーリング床:土間コンクリート タイル貼入巾木 H50~100Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材600x600新設耐圧盤 t=200(既設耐圧盤に後施工アンカー(接着系) M12-@200 タテ、ヨコ共ダブル)埋込深さ145mmAB t=8 EP-T木毛セメント板 t=20打ち込み目地:Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材450(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:20 矩計詳細図2 A33 令和8年180既設耐圧盤(t=200)4,200 38020 180 2090 9018020 180 2090 90200 55045050 150300既設耐圧盤(t=200)150 650300 350土間コンクリート t=120配筋 D10-@150 タテ、ヨコ シングル防湿ポリエチレンシート 0.15切込砕石 t=100配筋 D10-@150 タテ、ヨコ シングル新設耐圧盤:コンクリート t=150土間コンクリート t=120配筋 D10-@150 タテ、ヨコ シングル防湿ポリエチレンシート 0.15切込砕石 t=100配筋 D10-@150 タテ、ヨコ シングル新設耐圧盤:コンクリート t=150FL設計GL地中梁天端既設耐圧盤天端既設耐圧盤底FB2Fw1Fw2Fw2新設耐圧盤 t=200 新設耐圧盤 t=200300x600 300x600 300x600 250x600新設耐圧盤天端OPEN男子トイレ 男子トイレ 男子トイレ アプローチ隣地GLFL設計GL隣地GL300 150シーリングを示す5042010032020 14050 250250100G:180x500Y1 Y4 Y2 Y1▽境界線(歩道)△隣地境界線ウレタン塗膜防水100100 2030ウレタン塗膜防水 ウレタン塗膜防水コンクリートスラブ t=135100135パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)5060100スラブ天端(H)スラブ天端(L)100 60 20 14050 250コンクリートスラブ t=200~230ウレタン塗膜防水コンクリートスラブ t=200~230B4:180x400(LGS天井下地)a a30090 9020 180 203002,1002,1002,930186 380 1,200 3,000 186220220多意匠性装飾仕上塗材多意匠性装飾仕上塗材100Cコテ(コンクリート補修)100Cコテ(コンクリート補修)Cコテ(コンクリート補修)Cコテ(補修)ウレタン塗膜防水Cコテ(補修)ウレタン塗膜防水Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系Ck アクリル樹脂系Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材防水押えシーリング床:土間コンクリート タイル貼 床:土間コンクリート タイル貼Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材入巾木 H50~1002,9303,500木毛セメント板 t=20打ち込み450 450(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:20 矩計詳細図3 A34 令和8年200 55045050 150300既設耐圧盤(t=200)150 650300 350土間コンクリート t=120配筋 D10-@150 タテ、ヨコ シングル防湿ポリエチレンシート 0.15切込砕石 t=10020 180 2090 90配筋 D10-@150 タテ、ヨコ シングル新設耐圧盤:コンクリート t=150320 1802,000FL設計GL地中梁天端既設耐圧盤天端既設耐圧盤底新設耐圧盤天端300x600Fw320 180 2090 9020 18090 90Fw4 Fw4FL設計GL300 3,770450 3,200既設耐圧盤(t=200) 既設耐圧盤

(t=200)男子トイレ 多機能トイレ アプローチ 女子トイレ アプローチ隣地GL 隣地GLシーリングを示す90420100320320 180100 301001090スラブ天端(H)スラブ天端(L)X1100~13040 20 1005050X2 X6 X6100100 20100 3049320 180 2090 90420パラペット笠木天端スラブ天端(L)スラブ天端(H)3,760 10,600110 11010200~230 20200~230▽隣地境界線コンクリートスラブ t=135ウレタン塗膜防水ウレタン塗膜防水コンクリートスラブ t=1353,5002,93020202201301502202,4001,0002,10020120多意匠性装飾仕上塗材入巾木 H50Cコテ(コンクリート補修)Cコテ(コンクリート補修)100Cコテ(補修)ウレタン塗膜防水Ck アクリル樹脂系パラペット笠木天端Cコテ(補修)ウレタン塗膜防水Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Cコテ(補修)ウレタン塗膜防水Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材床:土間コンクリート タイル貼防水押えシーリング(LGS天井下地) (LGS天井下地)Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材△隣地境界線木毛セメント板 t=20打ち込み(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 部分詳細図120 180 2090 904601,250X11-D13D10-@150※面台周囲:シーリングFLS=1/10150FL土間コンクリート t=120配筋 D10-@150 タテ、ヨコ シングル防湿ポリエチレンシート 0.15切込砕石 t=100(150X1000x20)1201-D131-D131-D131-D13内部:WMコテ(底:勾配付)小便器面台 部分断面詳細図掃除具入面台 部分断面詳細図 床排水 部分断面詳細図 S=1/10 コーナー 部分詳細図90 9020 180 2020 180 2090 90X5Y4Y120 90ab br=30※出隅、入隅コーナー部 a :R面取とする 出隅コーナー部 b :面取無とする※出隅、

入隅コーナー部 a :R面取とする(断面も同じ) 出隅コーナー部 b :面取無とする(断面も同じ)b20 180 2090 901,250X2※面台周囲:シーリングFL600:汚垂れタイル100ステンレスグレーチング細目(受枠共)100平巾木:SUSバイブレーション H=10099 9X520 180 2090 9010800カウンターFL20見付:木 20x20 糸面取り逆テーパーメラミン化粧合板貼り※カウンター周囲:シーリング女子トイレカウンター 部分断面詳細図20 180 2090 9050入り巾木 H50タイル貼り50S=1/20・1/10 S=1/20・1/10 入り巾木 詳細図平巾木:S=1/20・1/10S=1/20・1/10補強筋 D10-@400 タテヨコMコテ アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材床:土間コンクリート タイル貼A35CB t=100 下地タイル貼り令和8年面台:見付12 SUS HL t=1.2 加工SUS HL H=100巾木:SUS HL H=100面台:SUSバイブレーション FB t=9ブラケット:SUS HL FB t=3 W=30 150x50 4ヶ所(耐荷重10kg/m)270250(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 部分詳細図2多機能トイレ建具部分詳細図X5 X62,48020 180 2090 90180 97020120102 184620 180 2090 90114 95098 822530aaaa25Y32,00025平面詳細図断面詳細図FLシーリングを示す102201820 160201527819310020 1002,400400S=1/20 S=1/20 S=1/5片引き軽量鋼製建具(防火設備対応)上枠:建具付属枠沓摺り:建具付属枠竪枠:建具付属枠竪枠:建具付属枠A36竪枠:建具付属枠竪枠:建具付属枠令和8年折り上げ天井部分詳細図外部曲線目地 詳細図 S=1/20シーリングセッティングブロック円形スチール角パイプ 16x16 t=1.6PL t=1.5PL t=1.5 加工 BOLT 1-M5 @9003 3 15リサイクルガラス t=25φ100,150,160,200200100 100アルミ照明BOX間接照明C タイル貼り木製見切り25×60 EP-T0~70曲線目地 鏡面 ステンレス PL-0.4 貼り10 105.5S=1/10 Rコーナー 部分詳細図Y120070 90 20 2010010Y2 X2 X4 X4A20 20 90 90220110ガラス部分詳細図Y3外部多機能トイレ多機能トイレ110100(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸a:パラペット 部分断面詳細図 b:パラペット 部分断面詳細図 S=1/101:1010020 200 10030 10025020 5020 18090 90ウレタン塗膜防水コンクリートスラブ t=135d:パラペット 部分断面詳細図 S=1/10 S=1/10 c:パラペット 部分断面詳細図 S=1/1010050180 2090 9013530100190Y1 Y4 X1ウレタン塗膜防水190スラブ天端(H) スラブ天端(H) スラブ天端(H)スラブ天端(H) スラブ天端(H)S=1/10Y110050Y210030ウレタン塗膜防水コンクリートスラブ t=135パラペット笠木天端パラペット笠木天端25301206050 602030 60パラペット笠木天端シーリングを示すシーリングを示すCk 外装薄塗材E32019020 180 20e1:パラペット 部分断面詳細図G1:180x500スラブ天端(L) スラブ天端(L) スラブ天端(L)スラブ天端(L) スラブ天端(L)2505020 1402530スラブ天端(H)パラペット笠木天端スラブ天端(L)50水切り目地20 18090 90220 220100C コテ(コンクリート補修)C コテ(コンクリート補修)Cコテ(補修) ウレタン塗膜防水多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系軒裏Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Cコテ(補修) ウレタン塗膜防水天端:Cコテ(補修) ウレタン塗膜防水C(補修) ウレタン塗膜防水C(補修) ウレタン塗膜防水多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系C(補修) ウレタン塗膜防水C(補修) ウレタン塗膜防水Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材壁コーナー:防水押えシーリングC(補修) ウレタン塗膜防水天端:Cコテ(補修) ウレタン塗膜防水軒裏:Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材軒裏:Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系天端:Cコテ(補修) ウレタン塗膜防水C(補修) ウレタン塗膜防水軒裏:Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系防水押えシーリングC(補修)ウレタン塗膜防水防水押えシーリングY120 14050 50水切り目地25軒裏:Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材多意匠性装飾仕上塗材2505030 220Ck アクリル樹脂系C(補修) ウレタン塗膜防水外壁:Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材天端:Cコテ(補修) ウレタン塗膜防水50Y120 1402550 1002090 70160 20A37C(補修) ウレタン塗膜防水木毛セメント板 t=20打ち込み水切り目地100防水押えシーリングシーリングを示す令和8年木毛セメント板 t=20打ち込み部分詳細図3(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事h:パラペット 部分断面詳細図設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸10X630100100100 201002590 9020 180ウレタン塗膜防水コンクリートスラブ t=13530100 320パラペット笠木天端シーリングを示すg:パラペット 部分断面詳細図 S=1/10 f:パラペット 部分断面詳細図 S=1/10X2100 40 20505090 9020 180100~13020 200~230X1301003020 18090 9010100ウレタン塗膜防水 ウレタン塗膜防水コンクリートスラブ t=135スラブ天端(H)パラペット笠木天端100 320シーリングを示すS=1/10スラブ天端(H)10050Y21003060パラペット笠木天端シーリングを示す32019020e2:パラペット 部分断面詳細図90 160250スラブ天端(L) スラブ天端(L)スラブ天端(H)スラブ天端(L)S=1/10X6スラブ下:コンクリート増打ち90 9025200 0~3020 18030100 320スラブ天端(H)パラペット笠木天端スラブ天端(L)1:101:200B2:250x4002520 120120100C コテ(コンクリート補修)C コテ(コンクリート補修)100天端:C コテ(コンクリート補修)C コテ(コンクリート補修)シーリングを示す6.8網入り硝子耐火枠1.5SUSモルタル充填100 100 20シーリングを示すパラペット 部分断面詳細図 キープラン S=1/200a cbde1e2fgh iX1 X2 X3 X4 X5 X6X1 X2 X3 X4 X4A X5 X6Y4Y1 Y1Y4Y2Y3i:パラペット 部分断面詳細図j:パラペット 部分断面詳細図S=1/10S=1/10天端:Cコテ(補修) ウレタン塗膜防水多意匠性装飾仕上塗材目地:Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材目地:Ck アクリル樹脂系C(補修)ウレタン塗膜防水ウレタン塗膜防水コンクリートスラブ t=135C コテ(コンクリート補修)防水押えシーリング天端:Cコテ(補修) ウレタン塗膜防水多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系防水押えシーリング 防水押えシーリングコンクリートスラブ t=135C(補修) ウレタン塗膜防水 C(補修) ウレタン塗膜防水 C

(補修) ウレタン塗膜防水C(補修)ウレタン塗膜防水C(補修) ウレタン塗膜防水C(補修) ウレタン塗膜防水天端:Cコテ(補修) ウレタン塗膜防水多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系C(補修) ウレタン塗膜防水天端:Cコテ(補修) ウレタン塗膜防水C(補修) ウレタン塗膜防水防水押えシーリング多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系トップライトフレーム 耐火仕様Ck EP-TA38 令和8年木毛セメント板 t=20打ち込みコンクリートスラブ t=135木毛セメント板 t=20打ち込み 木毛セメント板 t=20打ち込み木毛セメント板 t=20打ち込みj部分詳細図4(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事300設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課ARCHITECTURE DIVISION OGAKI CITY HALL縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸1,000701,000451,000701,000451,000451,000701,000701,000451,00045701,000曲線目地 鏡面 ステンレス PL-0.4 貼り曲線目地 鏡面 ステンレス PL-0.4 貼り曲線目地 鏡面 ステンレス PL-0.4 貼りX1X4X5X2R8678R3053R2636R6788R3053R8678R1388R1388R9542R1388X3270 345 390290 175 335 320290 225 365 65 505 130 395 570 255 190490 45 445 115X2設計GLφ100φ150φ150φ100φ200φ150φ100φ150265 140 310 140 520 325 75 385 90 230 265 285250 895675 230 365 110285 240 725835 575 100X4φ150φ100φ100φ150φ200φ100φ100φ100φ150φ100φ200男子トイレ外壁 曲線目地割付図 1/20女子トイレ外壁 曲線目地割付図 1/20多目的トイレ外壁 曲線目地割付図 1/20男子トイレ外壁 硝子割付図 1/501/201/50(Plaster-CRT-ch同等品)リサイクルガラス t=25 11カ所(Plaster-CRT-ch同等品)φ100、φ150、φ200リサイクルガラス t=25 12カ所A39 令和8年φ100、φ150、

φ200φ150φ150曲面目地・ガラス割付図(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事φ100φ150AAA:ピクトサイン SUSバイブレーション ボルト棒取付女子トイレ外壁 硝子割付図 1/50A:ピクトサイン SUSバイブレーション ボルト棒取付1,300200752007520030075300700 2,200 1,300 970700 2,200 1,300 1,5602,310 700ピクトサイン(JIS Z 8210) SUSバイブレーションボルト棒取付ピクトサイン(JIS Z 8210) SUSバイブレーションボルト棒取付ピクトサイン(JIS Z 8210) SUSバイブレーションボルト棒取付設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 展開図 12,400壁(B部)500 1,500目地 10900 800 300入巾木970巾木無し北面 西面 東面OPEN2,220X2 X33,760Y4 Y23,000 1,200Y1 Y4 Y23,000 1,200Y1 X1男子トイレ 親子ブース パウダーコーナー パウダーコーナー2,400入巾木OPEN南面 東面 西面Y4 Y23,000 1,200Y12,220X2 X33,760X1500Y4 Y3 Y2 Y12,500 1,2004,200100 1,150 1,150平巾木薄型汚垂れ陶板シングルフック男子トイレ パウダーコーナー ブース1 小便器コーナー 掃除具入 親子ブース床入巾木仕上壁(B部)廻り縁天井壁(C部)平巾木 SUS バイブレーション H=100上部壁同じ仕様男子トイレA40壁(C部)壁(C部)間仕切り土間コンクリート タイル貼りCk EP-TC タイル貼り塩ビ目透し見切りCk アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材 壁(A部)AB t=8 EP-TOPENOPEN令和8年アプローチ(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事アプローチ420×297点字付案内板SUSバイブレーション仕上床入巾木仕上壁(A部)壁(B部)廻り縁天井壁(C部)平巾木 SUS バイブレーション H=100上部壁同じ仕様550660550660設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 展開図 22,400X11,600壁(B部)入巾木北面男子トイレ 親子ブース2,400 2,400男子トイレ 親子ブース男子トイレ ブース1男子トイレ 掃除具入Y4100 800 110 880トイレブース東面X11,600トイレブース南面Y41,890壁(B部)入巾木西面Y3 Y21,050壁(B部)入巾木西面1,600X1トイレブース南面Y3 Y2300 600 1501,050トイレブース東面Y1600 180 180960壁(B部)平巾木西面X11,600壁(B部)入巾木南面Y1600 180 180960トイレブース男子トイレ 掃除具入東面X11,600トイレブース男子トイレ ブース1北面X11,600トイレブース1,150 1,250北面男子トイレ 掃除具入910960910960A41土間コンクリート タイル貼りCk EP-TC タイル貼りCk アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材塩ビ目透し見切り床入巾木仕上壁(A部)壁(B部)廻り縁天井壁(C部)平巾木 SUS バイブレーション H=100上部壁同じ仕様土間コンクリート タイル貼りCk EP-TC タイル貼りCk アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材塩ビ目透し見切り床入巾木仕上壁(A部)壁(B部)廻り縁天井壁(C部)平巾木 SUS バイブレーション H=100上部壁同じ仕様土間コンクリート タイル貼りCk EP-TC タイル貼りCk アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材塩ビ目透し見切りaAB t=8 EP-TAB t=8 EP-TAB t=8 EP-T令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事800設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 展開図 3150 900 1,100 400300 900 400アプローチOPENY4 Y23,000 1,200Y1 Y4 Y23,000 1,200Y1 X3 X4 X52,960 2,940東面 北面 西面2,400女子トイレ パウダーコーナー 親子ブース1アプローチOPENOPENY21,200Y1 X3 X4 X5 X4A1,720 1,220 2,960 4,200東面Y4 Y1南面 東面2,400女子トイレ パウダーコーナー ブース2 通路床入巾木仕上壁(A部)壁(B部)廻り縁天井壁(C部)平巾木 SUS バイブレーション H=100上部壁同じ仕様土間コンクリート タイル貼りCk アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck EP-TC タイル貼り塩ビ目透し見切り女子トイレA42壁(C部)c c c令和8年AB t=8 EP-T1,462 1001,323 100(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事点字付案内板SUSバイブレーション仕上420×297アプローチX4 X4A X53,1001,220 1,720 1,005設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:502,400Y2 Y11,200女子トイレ 親子ブース1Y4100 800 110 880 1,600X3 Y41,890トイレブース トイレブース 壁(B部)入巾木西面 南面 東面X4A X41,195 1,200Y1 Y21,600X3壁(B部)入巾木北面女子トイレ 親子ブース1a5506609109601,050壁(A部) 壁(A部) 壁(A部) 壁(A部)入巾木女子トイレ アプローチ入巾木 入巾木 入巾木2,100展開図 4西面 南面 東面 北面A43床入巾木仕上壁(A部)壁(B部)廻り縁天井壁(C部)平巾木 SUS バイブレーション H=100上部壁同じ仕様土間コンクリート タイル貼りCk アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck EP-TC タイル貼り塩ビ目透し見切り床入巾木仕上壁(A部)壁(B部)廻り縁天井壁(C部)平巾木 SUS バイブレーション H=100上部壁同じ仕様土間コンクリート タイル貼りCk アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck EP-TC タイル貼り塩ビ目透し見切り令和8年AB t=8 EP-TAB t=8 EP-T女子トイレ(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事点字付案内板SUSバイブレーション仕上420×297点字付案内板SUSバイブレーション仕上420×297設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:502,4001,600X31,050150 600 300Y2 Y31,600X3 Y3 Y21,050トイレブース トイレブース トイレブース 壁(B部)入巾木北面 東面 南面 西面女子トイレ ブース22,400X3 X42,9601,830 800 110Y1 Y21,050X3 X42,7402,960Y1 Y21,050壁(A部) 壁(B部)入巾木 入巾木トイレブース北面 東面 西面 南面女子トイレ 親子ブース2女子トイレ 親子ブース2女子トイレ ブース2550660960550入巾木展開図 5 A44床入巾木仕上壁(A部)壁(B部)廻り縁天井壁(C部)平巾木 SUS バイブレーション H=100上部壁同じ仕様土間コンクリート タイル貼りCk アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck EP-TC タイル貼り塩ビ目透し見切り床入巾木仕上壁(A部)壁(B部)廻り縁天井壁(C部)平巾木 SUS バイブレーション H=100上部壁同じ仕様土間コンクリート タイル貼りCk アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck EP-TC タイル貼り塩ビ目透し見切りAB t=8 EP-TAB t=8 EP-T令和8年

(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:502,400X6 X52,480Y3 Y42,500X6 X51,185 1,070 2252,480Y3 Y42,500壁(B部) 壁(B部) 壁(B部) 壁(B部)入巾木 入巾木 入巾木多機能トイレ北面 東面 西面 南面X4 X42,4803,100Y3 Y2 Y1500 1,200 2,480X5 X6 Y3 Y2 Y1500 1,200多機能トイレaaaa aa a aaaaa1,050多機能トイレ アプローチ入巾木 入巾木 入巾木 入巾木展開図 6 A45床入巾木仕上上部壁同じ仕様土間コンクリート タイル貼り壁(B部) Ck EP-T廻り縁天井塩ビ目透し見切り床入巾木仕上上部壁同じ仕様土間コンクリート タイル貼り天井壁(A部) Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材Ck アクリル樹脂系多意匠性装飾仕上塗材廻り縁(目地)壁(A部)壁(A部)壁(A部) 壁(A部) 天井令和8年AB t=8 EP-T(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事420×297SUSバイブレーション仕上点字付案内板設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:501場所・数量TB型 式見 込仕 上金 物硝 子備 考1場所・数量AG姿 図型 式 アルミ固定ガラリ見 込仕 上 シルバー附属金物一式金 物 ステンレス防虫網戸硝 子備 考2395670男子トイレトイレブース表示錠、ストッパー付属金物一式帽子掛け、カッティングシート建具表1トイレブース表示錠、ストッパー付属金物一式帽子掛け、カッティングシート2女子トイレ 1 1防火設備姿 図12SW6.8網入り硝子附属金物一式FIX トップライト FRP製ドーム 乳半色耐火枠飛散防止フィルム□6006.8網入り硝子600600正面図 平面図防火設備 防火設備120 924 419 165 65 有効=800 有効=600 有効=6002,100 30 2701,600120 924 419 165 65 有効=800 有効=600OPEN平面図120 924 419 115 65 有効=800 有効=6002,100 302,100 30 270270OPENOPEN1,575 220 880 65平面図25 25970 950 1802,100有効15 2,000 2002,2151SD1多機能トイレTB TB3男子トイレ片引き鋼製建具レール吊枠:95 戸:36焼付塗装※マスターキー対応取手:φ25、L=450、大型サムターン、シリンダー錠ガイドローラー、ステンレス沓摺、駆動装置※防火設備対応型:枠、沓摺りは付属一体仕様※防火ダンパー付9002,400付属金物一式トイレブース(隔て板)A46115 有効=600 172115 172181,900 18 18 928 1,1161,116115 120 924 419 65 有効=800 有効=60018 1,900メラミン系フェノール樹脂板18t メラミン系フェノール樹脂板18t令和8年女子トイレ多機能トイレ男子トイレAG AG11SDTB TB2TB31 1メラミン系フェノール樹脂板16t1SW1SWX1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y4Y3建具キープラン S=1/100▽延焼ライン(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事50設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 ─ S0110 20 30 40 60標準貫入試験10 9 8 7 6 5 4 3 2 1層厚 深度 柱状図標尺土質区分 N値(m)・ リフト・ エレベーター・ 門塀・ 有・ キュービクル・ 広告塔・ その他・ 耐火建築物特 別 荷 重付 帯 工 事増 築 計 画屋 上 付 属 物構 造工 事 種 別建 物 用 途工 事 名 称・ 新築工事工 事 場 所・ 広告塔・ 受水槽 ・ 油圧式・ 煙突・ 改修工事・ 高架水槽・ 増築工事工法・ 無・ 不用3 章既製杭地業地耐力試験ラップル地業砕石地業試験打ち強度・ 無種別・ 回転埋設工法( ・ 20NaP ・ 25NaP )・ 必要(平板載荷試験1ヶ所)建物の対角線上のメイン杭を原則2本とし、設計深度+1mとする。

又、杭頭を切りそろえる場合は、適切な処置をする。

・ 印のない場合は※印のついたものを適用する。

共通仕様書」(以下共通仕様書という)新年度版に準ずる。

但し本工事にない事項は適用しない。

本工事の仕様は、2 章 使 用 構 造 材 料コンクリート・ 18 ・ 27 ・ 24 ・ 15・ 15 ・ 21 ・ 21 ・ 18・ 15・ 21・ 21 ・ 21・ 21 ・ 18・ 18・ 18 雑工作物設計基準強度(Fc)・ 21・ 21・ 18・ 18 ・ 27・ 27 ・ 24・ 24・ 15・ 15スランプデッキ床躯 体 ・ 21土 間 ・ 18犬走り ・ 18基 礎 ・ 21・ 21場所普通コンクリ-ト・ 6-150□・ SD390設計基準強度D19以上D16以下各階床 ・ 15 ・ 21 ・ 18 ・ 18・ 2種 (16N/mm2)・ 1種 (19N/mm2)種 別 スランプ 場所種類 径溶接金網丸鋼異形鉄筋・ SD345・ SD295B・ SD295A鉄筋・ SR235軽量コンクリ-ト・ SSC400・ SN490B・ 溶融亜鉛メッキ形 F8T備考鋼材・ SN490C・ STKR400 ・ BCR295・ SN400C・ 1.0F ・ 0.9F・ 1.0F ・ 0.9F・ 1.0F ・ 0.9F・ 1.0F ・ 0.9F・ 1.0F・ SN400B・ 0.9F ・ SN400A ・ SS400・ JIS形2種 F10T種類 径 設計溶接強度鉄骨※ JIS製品・ 要普通ボルト接合すべり係数試験高力ボルト接合 ※ トルシア形 S10T 由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。

ポンプ圧送に際しては、コンクリート※ ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリートの自 とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、その平均値とする。

定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し承認を得る。

測定検査の回数は通常の場合、1日1回以上※ フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究セン※ 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当たる場合は、調合、打ち込み、 ターの技術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測※ 調合計画は事前に提出し、工事監理者の承認を得ること。

※ セメントはJIS R5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。

コンクリート工事 5 章 養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。

一般事項 ※ コンクリートはJIS認定工場の製品とし施工に関してはJASS5(2009年2月改定)による。

・ 上記同等品の使用を許可(監督員の承諾必要)JIS G3551の規格品とする 溶接金網※ 重ね継ぎ手※ ガス圧接継ぎ手・ 金属製・ H-3型配筋 方法種類梁貫通孔補強スペ-サ-・ リンブレンD型 ・ 既製品(計算書提出)・ 塩ビ製 ・ モルタル製SD295A D16以下SD345 D19以上・ S型(スパイラル型) ・ W型(溶接型)※ SD345 D19φ以上・ 重ね継ぎ手検査材料継ぎ手対して3本とする。

柱の帯筋(HOOP)の加工方法リート構造配筋基準図(1)(2)」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)(2)」による。

鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、鉄筋の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンク鉄筋はJIS G3112の規格品を標準とする。

・ H型(タガ型)一般事項異形鉄筋試験ロットの大きさは、1組の作業班が1日に行った圧接箇所とし、試験片の採取数は1ロットに主要構造部の配筋は、コンクリ-ト打ちに先立ち監督員の検査を受ける。

(社内検査後)※ SD295A D16φ以下引張試験鉄 筋 工 事 4 章許容地耐力強度深度工法・ 有 柱状地盤改良土間下断熱材捨てコン防湿シ-ト敷き・ t25・ t0.15・ t50・ 直敷き※ 160スタイロフォーム強度厚さ種類型枠厚さポリエチレンシート※ 土間 ァ 100・ t50・ 砂敷きの上 ァ 30・ t100(基礎下)※ 2436耐久設計基準強度Fd(N/mm2)3018普通コンクリ-ト 分以内とする。

超長期短期長期標準計画供用期間の級耐久設計基準強度使用材料は2章 使用構造材料による。

軽量コンクリ-トコンクリ-ト 種別 ※ Ⅰ類 継ぎ時間間隔の限度は、外気温が25℃未満の場合は150分、25℃以上の場合は、120 圧送技士又は、同等以上の技能を有する者が従事すること。

なお、打ち込み断続中における打使用材料は2章 使用構造材料による。

事前に計画調合書を提出し監督員の承認をうける。

ボーリング図調合管理強度床(スラブ)養生剤 及び硬化遅延性の成分を含む打ち継ぎ処理剤を散布する事。

・ 気温が高く又は、打設範囲が広く打ち継ぎ部が、硬化する恐れがある場合は、凝結遅延シート より300㏄/㎡程度散布し、表層から1~2㎝程度の樹脂モルタル層を形成させる。

・ アニオン系アクリルエマルジョン床養生剤(FF-30)。

荒ならし時に養生剤をじょうろに種別 ※ 高性能AE減水剤(躯体) 混和材料打ち継ぎスランプ、空気量、塩分試験を打設毎、午前午後行う。

圧縮試験は打設毎に12本(1,4週)午前、0≦θ<8 のとき 6N/㎜8≦θ のとき 3N/㎜28qn m2 2※その他のセメントについては標準仕様書を参照のこと。

(注)暑中期間における構造体強度補正値 S は、6N/㎜とする。

θ:コンクリート打込みから材齢28日までの予想平均気温(℃)・普通ポルトランドセメントおける圧縮強度の差による構造体強度補正値(N/㎜)。

ただし、Sは0以上とする。

S:標準養生した供試体の材齢m日における圧縮強度と構造体コンクリートの材齢n日に品質基準強度は、設計基準強度もしくは耐久設計基準強度のうち、大きい方の値とする。

F:コンクリートの品質基準強度(N/㎜)3m n m qm F:コンクリートの調合管理強度(N/㎜)F=F+S調合管理強度は、次式によって算出される値とする。

高強度コンクリート(27N以上)は100m ごとにとる。

午後 150m3ごとにとる。

又強度試験結果を提出し監督員の承認を得る。

(公的機関による)試験2 222n m915 3 2令 の材トlリクンコ(日)平均気温圧縮強度コンクリートの5℃未満15℃以上5℃~15℃型枠存置期間A種A種普通ポルト 早強度ポルト基礎、梁側、柱、壁せき板部位種類シリカセメント高炉セメントランドセメント ランドセメントの種類セメント存置期間の6 4A種シリカセメントA種高炉セメントランドセメント普通ポルト支柱ランドセメント早強度ポルトスラブ下、はり下15 28普通ポルトランドセメント早強度ポルトはり下128シリカセメント高炉セメントランドセメント普通ポルトランドセメント早強度ポルトスラブ下2517A種A種100%282828シリカセメント高炉セメントランドセメントA種A種85%設計基準強度の16 10設計基準強度の50%10 68 5 35N/cm地 盤 6 章・ 有・ 平板載荷試験・ 標準貫入試験・ 有 ・ 調査予定・ ボーリング ・ 平板載荷試験・ 近隣 ・ 敷地内・ 無地盤調査計画地盤調査※ 地盤調査の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。

・ 水平地盤反力係数の測定・ 土質試験・ ボーリング調査・ スウェーデン式サウンディング試験・ 物理調査・ 静的貫入試験・ 地盤調査費用は本工事に含む事とする。

・ 無・ セメントミルク工法( ・ 200NaP ・ 341NaP )1112※ 試験杭による1m以内の杭長の変更は、契約金額の増減は行わないものとする。

※ 砕石 ァ 0~40・ 15・ 無・ 有・ 18・ 有・ 擁壁・ 無・ 済み・ 無構 造 特 記 仕 様 書・ 有・ PHC (A,B種)13・ 壁式鉄筋コンクリート造1階建・ 否・ 7 章 設 備 関 係一般事項 とる事とする。

※ 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合は、スラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を5cm以上※ 設備機器の架台及び基礎については、工事監理者の承認を得ること。

※ 特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。

8 章 そ の 他一般事項※ 各試験の供試体は公的検査機関にて試験を行い、工事監理者に報告すること。

※ 必要に応じて記録写真を撮り保管すること。

※ 諸官庁への届出書類は遅滞なく指定の日時までに提出すること。

令第129条の2の4の事項注記)特記無きは、■印を採用する。

その他の震動及び衝撃の緩和のための措置を講ずる事。

■ 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震又は可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずる事。

■ 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手有効な管の損傷防止のための措置を講ずる事。

■ 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等■ 風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とする事。

■ 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備はブロック造とする事。

コンクリート造又は厚さが 25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリート□ 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを 5cm以上とした鉄筋場合は鉄製の支持を設けたものを除き、90cm以下とする事。

□ 煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の構造耐力上主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結する事。

ないものとする事。

■ 建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれが・建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。

屋外便所・ 準耐火建築物( ・ 外壁耐火 ・ 軸組不燃)□ 屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の基 礎 下 ・ ァ100 ・ ァ60岐阜県大垣市高屋町 地内大垣駅南口公衆トイレ改築工事調査年月日構造特記仕様書 令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 ─部 分1.一 般 事 項鉄筋の定着および継手長さ・コンクリートの設計基準強度 21N/mm 以上とする曲げ補強筋、壁梁主筋 40d斜め補強筋 40d40d 上床 版下 40d40d 上 下 40d10dかつ150mm定 着 継 手耐 圧 床 版・床版下端定着は逆梁の場合は特記による.・フックのある場合の定着は特記による。

・径の異なる鉄筋の重ね継手の長さは、径の 細いほうのdによる。

・鉄筋は□SD295A(D16以下)、□SD345(D19以上)とする・D19以上の継手はガス圧接とする。

135° 90°180°角 度折曲げd D鉄筋末端部の折曲げ形状・寸法折曲げ図4d以上d D6d以上d D8d以上SD295A鉄筋の種類SD345D 3d以上 4d以上11d以上 12d以上D 3d以上 4d以上11d以上 12d以上D 3d以上 4d以上12d以上 12d以上使用箇所以上の鉄筋のベース筋並びに径16mm柱、はりの主筋及び杭基礎径13mm以下の鉄筋並びにあばら筋、帯筋、スパイラル筋及び床版筋T形及びL形はりのあばら筋角 度折曲げ折曲げ図d DSD295A鉄筋の種類SD345D 3d以上D使用箇所鉄筋中間部の折曲げ形状・寸法以下90°d DD D5d以上6d以上8d以上5d以上6d以上8d以上4d以上 あばら筋、帯筋、スパイラル筋径16mm以下の床版筋、壁筋上記以外の鉄筋でD25以下上記以外の鉄筋 1. 2. 3.壁筋(縦、横筋) 40d 40d40d40d40d40d壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図(1)構造部分の種別ない部分土に接し土に接する部分2030耐力壁30303040普通コンクリートは り 柱床 版非耐力壁擁 壁柱、はり、床版、壁基礎、擁壁、耐圧床版406040煙突など高熱を受ける部分 60鉄筋の最小かぶり厚さ2.壁 リ ス ト符 号 壁 厚W15W18W20KW18150180200180D10-@200D10-@200D10、D13-@200200 KW20配 筋縦 筋 横 筋(S) (S) D10-@200(S) (S) D10-@150 D10-@150(D) (D)(D) (D)(D) (D)(D) (D) D13-@150D13-@200D10-@200D10、D13-@200D10、D13-@200D10-@200D10-@200 (D) (D) D10-@200 W16 160D10、D13-@200 (D) (D) D10、D13-@200 W25 250・軽量コンクリートの場合は特記による。

屋内屋外仕上げあり仕上げなし仕上げあり仕上げなし仕上げあり仕上げなし・捨コンクリートの厚さは、かぶり厚さに 含まない。

げのあるものとする。

・仕上げありとは、モルタル塗り同等の仕上・杭基礎の場合のかぶり厚さは、杭天端から とする。

20d40d 4. 5.鉄筋の継手位置40d20d40d 40d ≧400・重ね継手 ・ガス圧接継手 6.鉄筋相互間のあき・粗骨材の最大寸法の1.25倍・異形鉄筋では径の1.7倍・25mm 左記の値のうち最大のものS02W10 100令和8年 壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図1(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 ─3.壁開口部補強筋壁 厚180200120150160250開口部補強筋曲げ補強筋(縦筋、横筋)溶接金網 6φ-@100 (片面)溶接金網 6φ-@100 (片面)溶接金網 6φ-@100 (片面)溶接金網 6φ-@100 (片面)溶接金網 6φ-@100 (両面)溶接金網 6φ-@100 (両面)500500500 1.開口部斜め補強筋:溶接金網 6φ-@100斜め筋補強・片面補強の場合は、屋外側に配筋する。

曲げ補強筋(縦筋)曲げ補強筋(横筋)開口部曲げ補強筋(縦筋)曲げ補強筋(横筋)40d40d開口部が壁梁等に接する場合は、上記の配筋としてよい。

以上とする。

・鉄筋の径は、曲げ補強筋(縦筋)の断面積の1/2曲げ補強筋(縦筋、横筋)要領による。

斜め補強筋要領最 上 階最 上 階1-D131-D13(シングル)(ダブル)1-D161-D161-D1 61-D1 61-D1 32-D132-D131-D1 31-D1 32-D1 32-D1 34-D1 32-D162-D162-D1 62-D1 64-D1 32-D162-D162-D1 62-D1 62-D132-D132-D1 32-D1 3その他の階3、4階建の1階2-D132-D132-D1 62-D1 64-D1 32-D162-D162-D1 62-D1 6基礎梁 基礎梁1-D13 1-D132-D13 2-D132-D13 2-D132-D16以上 2-D16以上2-D13 2-D134.2-D16最上階より3層までは2-D132-D16最上階より3層までは2-D13基礎梁上端筋 基礎梁上端筋開口高が1m以下の場合 開口高が1mを越える場合150以上 150以上 150以上曲げ補強筋(縦筋、横筋)要領40d 40d40d 40d40d 40d40d 40dS03 令和8年 壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図2(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 ─5.最 上 階最 上 階(シングル)(ダブル)その他の階3、4階建の1階1-D16 1-D16 1-D13 1-D131-D13 1-D132-D16 2-D16 2-D13 2-D13 4-D134-D1340d2-D16 2-D164-D1340d4-D1340d開口高が1m以下の場合 開口高が1mを越える場合2-D13 2-D13 4-D134-D1340d40d40d40d横筋はフープ配筋とする。

壁長が1m以下の場合、横筋はフープ配筋とする。

壁長が1m以下の場合、横筋はフープ配筋とする。

壁長が1m以下の場合、 1.横 筋180°フック掛け2-D132-D16 2-D16 2-D16 2-D161-D132-D16壁筋の定着要領40d40d2-D1340d 40d40d 40d40d40d40d 40d40d40d 40d40d40d 40d 2.縦 筋2-D13最 上 階2-D132-D13最 上 階(ダブル)2-D13(シングル)40d最 下 階2-D16最上階より3層までは2-D1340d2-D16以上基礎梁上端筋40d40d交互に定着基礎ベース筋の位置まで延ばす40d 40d 40dS04 令和8年 壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図3(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 ─下端配筋図 上端配筋図LCY2Y115d15dY3Y3Lx/ 4短辺方向内のりスパン Lx/250中央部端 部15d50D13 Y315dY350X3 X1 X2 X3端 部 中央部Y1Y3X3X1Y2X2Y3Y1X3X3長辺方向内のりスパンLyLy/4Y1Y1 Y2D13D13X3X3X1X1 X2D13506.床版配筋リスト符 号 版 厚 位 置中 央(X2)短辺方向 長辺方向備 考端 部(X1)中 央 部 中 央 部上端筋下端筋上端筋下端筋上端筋下端筋上端筋下端筋上端筋下端筋上端筋下端筋上端筋下端筋端 部(Y1) 中 央(Y2)端 部(Y3)屋根床版の場合は、モチアミ配筋とする割付基準 割付基準割付基 準割付基 準壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図(2)35dD1335dD1335d・壁に定着する場合 D1335d・壁梁に定着する場合10dかつ150mm10dかつ150 mm35d上にスラブ筋を定着する。

・壁梁の中間に定着する場合10dかつ150mm・壁梁下端に定着する場合・隣接する床版の配筋が異った場合別々に定着する10dかつ150mm・壁梁の位置に高低差のある場合1.5D以上 D1335d35d35d 35d35d2D35d2D35d35d35d10dかつ150mm・床版内に高低差のある場合D DHHH≦0.5D 0.5D≦H≦2DD10-@20030°4-D13以上上端筋又はD10-@200L=1,000D7.床版の定着要領10dかつ150mm・壁梁せいを大きくし梁下端筋よりS05 令和8年 壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図4端 部(X3)S1 135135S2S3200~230D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 ─8.・開口の最大径600以下の場合40d40d開口部40d40dn1本n2本n1/2本n2/2本2-D109.その他の補強床版開口部の補強・屋根床版出隅入隅部補強5-D10-@200( =1,500)床版上端筋の下側に配筋・壁付き床版補強1,300D13D10-@200(縦、横) 床版に上端筋がなく、壁が付く場合・補強筋:1、50040d40d開口部40d40dn1本n2本n1/2本n2/2本・開口の最大径900以下の場合4-D13※フックは 交互に配置する6d8d8d6d6d11.上下開口がずれる場合の壁梁の配筋要領10.・両側床版付の場合 ・片側床版付の場合 ・逆梁の場合あばら筋の範囲35d上端筋下端筋35d 35d 35d上端筋下端筋あばら筋の範囲あばら筋の範囲35d 35d上端筋下端筋・標準又は床版なしの場合壁梁の配筋要領・壁梁のせいは原則として45cm以上とする。

・壁梁の幅は接続する耐力壁の厚さ以上とする。

を越える場合40d 40d・壁梁の主筋の重ね継手は、原則として梁中間部には設けない。

・幅止め筋はD10とし、横筋に間隔100cm以下で交互に配置する。

・梁のせいが120cmD>1,200あばら筋の範囲35d 35d上端筋下端筋S06 令和8年 壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図5(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 ─12.設置範囲 大きい径の3倍3/DDL0・貫通孔の設置範囲梁貫通孔補強要領≦50≦100≦150≦200≦250≦300≦500 ≦600 ≦700 ≦800 ≦900 ≦1,000φD梁貫通不可補強筋不要1.2D 1.2D500≦D<700700≦D<900900≦DCC≧175C≧200C≧250斜め筋縦 筋横 筋上下縦筋・縦筋、及び上下縦筋は、あばら筋の形にする。

2-2-D134-2-D132-2-D132-2-D1313.基 礎 1.くい基礎くい径1.5 D 100 40d杭頭補強主筋 D<450 6-D13D≧450 8-D13補強帯筋 D10-@100中埋コンクリート底板20d15d(余長) 4d(余長)Lはかま筋 D13-@300・基礎主筋はD13以上とし、はかま筋はD13-@300以下とする。

基礎主筋Dはかま筋はL<1.0mの場合不用とする。

40d40d上下縦筋縦筋斜め筋横筋 コンクリートブロックの間仕切壁200ブロック厚L≦2,000 400 400LD10-@2002-D13開口部1-D13開口部(縦、横補強筋) D10-@400 D10-@400主 筋 配力筋まぐさの配筋D13D13100 ≦800モルタル充填 D10-@200交互に配筋D10-@200交互に配筋D13D1340d40d180°折曲げ40d 2. 1.間仕切壁の配筋45d・主筋(縦筋)は原則として継手を設けてはならない。

14.配力筋(横筋)の重ね継手片面溶接10d10d片面溶接 2.・基礎梁の主筋は2-D16以上とする。

基礎梁・上部の耐力壁の縦筋及び曲げ補強筋(縦筋)は、原則として基礎ベース筋位置まで延ばす。

S07 令和8年 壁式鉄筋コンクリート造配筋基準図6(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事ロW18W18W18W18W18W18W18W18W18W18 W18W18W18 W16 W16W18W16W16W18 W18 W18 W18 W18W18W18W18設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:504,607 隣地境界線5,980 5,900 2,48014,3603,760 2,220 2,960 1,220 1,7201,100 2,660 1,100 1,860 1,205 1,015 525 1,195 1,005 1,47510,745 隣地境界線500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,940FW2基礎伏図 S=1/50X1 X2 X3 X4 X5 X6X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4A1052,840 隣地境界線 1,933 隣地境界線4,780 隣地境界線FW3FW4FW5FW6FW7FW8FB2FB118090Y1Y2Y3Y1FW118090180901809018090180904,2001,100 3,1001,700 2,5004,2001809090160250125 125250125 125Y210,634 4,600Y4基礎伏図21030021021021021030030030030021030030021030018090 210300300150 150300150 150300150 150300150 150X4FB1FB1250125 125250125 12580 2イ イ イ イ イ イイ イ イイ イロロロロロロ ロロロ ロロイ ロ特記事項壁交差部:タテ筋 4-D16 を示す壁端部 :タテ筋 2-D16 を示す1,100180120635565150150497.5 702.590 1201809030090 1209030016070 14090 9090 90 90 9090 9090 90W18土間排水ピットW=150土間排水ピットW=150Fw2S08 令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:505,980 5,900 2,48014,3603,760 2,220 2,960 1,220 1,7201,100 2,660 1,100 1,860 1,205 1,015 525 1,195 1,005 1,47510,745 隣地境界線 4,607 隣地境界線500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,940350X1 X3 X4 X5 X6X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4A4,2001,100 3,1002,5004,2001052,840 隣地境界線 1,933 隣地境界線4,780 隣地境界線223Y1Y2Y3X4Y1S2S1 S1 S1S1 Y2S2S1X210,634 4,6001,200 500G2G1G1Y4497.5 702.51,100635565B2W18S118090180901809018090 9018090 9018090 9018090 9018090 909018090 9018090 9018090 9018090 9025024218090 9025090 16018090 90イ イ イ イ イ イイ イ イイ イロロロロロロロ ロロロ ロロイ ロ特記事項壁交差部:タテ筋 4-D16 を示す壁端部 :タテ筋 2-D16 を示す818090901609018090 90709016070B2 B2G1G1S2S2S3 S3 S3斜線部スラブ天端:基準スラブ(H)+320~290 斜線部スラブ天端:基準スラブ(H)+320~290B3250B4B1斜線部スラブ天端:基準スラブ(H)+320~290斜線部スラブ下:曲面フカシ斜線部スラブ下:曲面フカシG1G2AB2B2S09 梁伏図1梁伏図 S=1/50令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事G25,980 5,900 2,48014,3603,760 2,220 2,960 1,220 1,7201,100 2,660 1,100 1,860 1,205 1,015 525 1,195 1,005 1,47510,745 隣地境界線 4,607 隣地境界線500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,940350X1 X3 X4 X5 X6X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4A4,2001,100 3,1002,5004,2002,840 隣地境界線 1,933 隣地境界線4,780 隣地境界線223Y1Y2Y3X4Y1S2S1 S1 S1S1 Y2S2S1X210,634 4,6001,200 500G1G1Y4497.5 702.51,100635565B2W18S118090180901809018090 9018090 9018090 9018090 9018090 909018090 9018090 9018090 9018090 9025024218090 9025090 16018090 90イ イ イ イ イイ イ イイ イロロロロロロロ ロロロ ロロイ ロ特記事項壁交差部:タテ筋 4-D16 を示す壁端部 :タテ筋 2-D16 を示す818090 9018090 909016070B2 B2G1S2S2S3 S3 S3B3250B4B1G1150 5020 3050 50 11030 2030 2050 11030 2030502090 7050 50 11030 2030 2016050 15020 3015050902090180 2090 90150 50150 50150 50180 2090 90150 50180209090150502090160207050160180 2090 90150 50斜線部:スラブ下目地(H=50xD=50)範囲斜線部:スラブ下目地(H=50xD=50)範囲斜線部:スラブ下目地(H=50xD=50)範囲 斜線部:スラブ下目地(H=50xD=50)範囲斜線部:スラブ下目地(H=50xD=50)範囲設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50G1105イG2AB2B2S10梁伏図(南面スラブ下目地) S=1/50梁伏図2(南面スラブ下目地) 令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50700300 350 50GL1FL地中梁天端設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度令和7年株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 軸組図1W18 W16 W16 W16OPEN OPENOPENY1通り 軸組図 S=1/50700300 350 501FL地中梁天端W18GL700300 350 50GL1FL地中梁天端X1通り 軸組図 S=1/50OPENOPENOPENOPENW18OPENY2通り 軸組図 S=1/50700300 350 50GL1FL地中梁天端W18X6 X1100320パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)▽隣地境界線△隣地境界線14,3602,480X2 X5 X4 X3100320パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)▽隣地境界線△隣地境界線X5100320パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)W18AB214,360X2 X6 X5 X4 X3 X1100320パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)△隣地境界線▽隣地境界線3,5003,0803,5003,080FB1Fw22-D164-D164-D162-D132-D132-D132-D162-D164-D162-D16FB24-D162-D192-D19D10-@2002-D19G12-D19D10-@2002-D192-D19D10-@2002-D192-D19D10-@200G12-D192-D19D10-@2003,760 2,220 2,960 2,9403,760 2,220 2,960 2,940 2,480S11W182-D13 2-D13W182-D132-D13令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事700Y3通り 軸組図 S=1/50Y4通り 軸組図 S=1/50設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50700300 350 50設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度令和7年株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 軸組図2OPEN300 350 50GL1FL地中梁天端GL1FL地中梁天端700300 350 50GL1FL地中梁天端X1通り 軸組図 S=1/50 X1通り 軸組図 S=1/50(西面フカシ部)W18W18 W18 W18 W18 W18曲線部:W18W10パラペット笠木天端100320スラブ天端(H)スラブ天端(L)14,3602,480X2 X6 X5 X4 X3 X1△隣地境界線▽隣地境界線Y2△隣地境界線X4 Y21,200 3,0004,200X4▽歩道境界線△隣地境界線Y14,200▽隣地境界線2,480X6 X5100320パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)100320パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)△隣地境界線▽歩道境界線1,100 3,1003,5003,0803,5003,0803,5003,0802-D134-D164-D162,940 2,960 2,220 3,760W164-D164-D164-D164-D16W18A4-D194-D19D10-@2004-D194-D19D10-@2004-D194-D19D10-@2004-D194-D19D10-@2004-D194-D19D10-@200Fw12-D192-D19D10-@200B22-D192-D19D10-@2004-D194-D192-D132-D136-D196-D192-D132-D13G2G2A4-D19D10-@200Fw34-D19S122-D132-D132-D132-D132-D132-D132-D132-D132-D132-D132-D132-D132-D132-D132-D132-D13FB11-D131-D131-D13令和8年

(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 軸組図3X2通り 軸組図 S=1/50W18X3通り 軸組図 S=1/50 X4通り 軸組図 S=1/50X4A通り 軸組図 S=1/50 X5通り 軸組図 S=1/50 X6通り 軸組図 S=1/50Fw5OPENW18OPENOPENW18FB1Fw7700300 350 50GL1FL地中梁天端700300 350 50GL1FL地中梁天端W18 W18OPENY1 X44,200G1Y1 X44,200Y2 Y21,200 3,000 3,000 1,200Y1 X44,200Y21,200 3,000100320パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)▽歩道境界線▽歩道境界線▽歩道境界線△隣地境界線△隣地境界線△隣地境界線Y1 X44,200Y21,200 3,000Y1 X44,200Y23,000 1,200100320パラペット笠木天端スラブ天端(H)スラブ天端(L)▽歩道境界線▽歩道境界線△隣地境界線△隣地境界線Y1 X44,200Y21,700 2,500▽隣地境界線△隣地境界線3,5003,0803,5003,0802-D162-D162-D162-D16W18Fw6Fw4W184-D194-D19D10-@2004-D194-D19D10-@2002-D192-D19D10-@2004-D194-D19D10-@2004-D194-D19D10-@2002-D192-D19G1D10-@2004-D194-D19D10-@2004-D194-D19D10-@200Fw8W18S132-D132-D162-D132-D132-D132-D132-D132-D13令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸200150 700300 350 50180 120既設耐圧盤新設耐圧盤800500 300設計GL200150 700300 350 50180 120既設耐圧盤新設耐圧盤800500 300地中梁天端Fw1 Fw2 Fw3 Fw4 Fw5Fw6 Fw7 Fw8 FB1 FB2S=1/50 S=1/50 S=1/50 S=1/50 S=1/50S=1/50 S=1/50 S=1/50 S=1/50 S=1/50基礎・地中梁リスト 1:50200150 700300 350 50180 120地中梁天端既設耐圧盤新設耐圧盤800300 250 250180 120地中梁天端既設耐圧盤新設耐圧盤800300 250 250200150 700300 350 50180 120地中梁天端既設耐圧盤新設耐圧盤800300 250 250200150 700300 350 50180 120地中梁天端既設耐圧盤新設耐圧盤800300 250 250180 120既設耐圧盤新設耐圧盤800500 300地中梁天端200150 700300 350 50既設耐圧盤新設耐圧盤設計GL1802001505025050650600地中梁天端200150 700300 350 50設計GL設計GL既設耐圧盤新設耐圧盤1802001505025050650600地中梁天端上端筋 4-D19下端筋 4-D19腹 筋 2-D13 腹 筋 2-D13上端筋 2-D19下端筋 2-D19地中梁:300x650 地中梁:300x650 地中梁:300x650地中梁:300x650 地中梁:300x650 地中梁:300x650 地中梁:300x650 地中梁:300x650地中梁:250x600 地中梁:250x600地中梁天端▽道路境界線▽隣地境界線△隣地境界線STP 2-D10-@150 STP 2-D10-@150S14 令和8年新設耐圧盤増設部5-D13D-13@150腹 筋 2-D13上端筋 3-D19下端筋 3-D19STP 2-D10-@200腹 筋 2-D13上端筋 3-D19下端筋 3-D19STP 2-D10-@200腹 筋 2-D13上端筋 3-D19下端筋 3-D19STP 2-D10-@200腹 筋 2-D13上端筋 3-D19下端筋 3-D19STP 2-D10-@200腹 筋 2-D13上端筋 3-D19下端筋 3-D19STP 2-D10-@200180 120既設耐圧盤新設耐圧盤800500 300地中梁天端200150 700300 350 50△道路境界線腹 筋 2-D13上端筋 3-D19下端筋 3-D19STP 2-D10-@200腹 筋 2-D13上端筋 3-D19下端筋 3-D19STP 2-D10-@200上端筋 3-D19下端筋 3-D19STP 2-D10-@200腹 筋 2-D135-D13 5-D13 5-D13 5-D135-D13 5-D13 5-D13D-13@150 D-13@150 D-13@150 D-13@150D-13@150 D-13@150 D-13@150(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸梁リスト 1/50梁・壁・スラブリスト断 面符 号位 置 全断面 全断面※特記なき限り 1,巾止め筋D10@1000以内2,※腹筋は柱・壁等に35d以上定着するG1 G2全断面 全断面 全断面 全断面 全断面G2A B1 B2 B3 B4BxD上端筋下端筋STP腹 筋2-D10 @2002-D10180x5002-D192-D19360x11806-D196-D192-D13 @2006-D13180x11802-D13 @2006-D134-D194-D192-D10 @2002-D102-D192-D19250x5002-D10 @2002-D102-D19250x5002-D10 @2002-D19250x4002-D162-D10 @2002-D19250x4002-D16壁リスト 1/30符 号厚 さ150 150200W101002-D132-D131-D132-D133-D134-D132-D132-D13D10@1,000D10 @200D10 @200D10@1,000配筋種別縦 筋横 筋補強筋開 口斜め横 縦補強筋端 部縦横備 考巾止め筋下端部上端部T端部隅角部1-D131-D131-D131-D131-D132-D131-D131-D13180末端部180 1804-D16 4-D164-D16隅角部(イ) T端部(イ) 末端部(ロ)断 面(鉛直断面)1:30 1:50斜線部増打ち斜線部増打ち雑配筋詳細に倣うS15180200W18180ダブル2-D132-D134-D16D10@1,0002-D132-D132-D134-D162-D16200W16160D10 @2002-D132-D131-D132-D133-D134-D132-D132-D13D10@1,000ダブルD10 @200 D10 @200D10 @200W15D10 @150D10 @150シングル シングル1501601502-D19位S2S1S3床リスト符 号 厚 さ(長辺方向配筋)主筋方向(短辺方向配筋)配力筋方向下 上 下 上 下 上200 ~ 230備 考135135置D13@150D13@150D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10,D13@200D13@150D13@150D10,D13@200D10,D13@200令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事受け1-D13設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸S=1/101:10S=1/10 S=1/10 S=1/10S=1/10Y1Y1 Y4a:パラペット 雑配筋詳細図 b:軒先 雑配筋詳細図c:パラペット 雑配筋詳細図 d:パラペット 雑配筋詳細図 e1:パラペット 雑配筋詳細図スラブ天端(L)スラブ天端(H)スラブ天端(L)スラブ天端(H)スラブ天端(L)スラブ天端(H)パラペット笠木天端 パラペット笠木天端パラペット笠木天端251352550 6050 2503050140 20Y250Y125140 20スラブ天端(L)スラブ天端(H)パラペット笠木天端1-D131-D131-D13受け1-D13受け1-D13190 1003020502503010090 902050180 1001-D13 受け1-D13Y1スラブ天端(L)スラブ天端(H)パラペット笠木天端50 2503025140 2050 15090 9020 180受け1-D13受け1-D13受け1-D13STP:D10-@200受け1-D1350 2503020 180 20 50 605050 60501-D13100 30 190320受け1-D131-D1320 200 10090 9020 18050 60206030受け1-D13受け1-D13壁タテ筋定着GR:180x400主筋:2-D16 上下共STP:D10-@200STP:D10-@200スラブ筋:壁に定着壁タテ筋:スラブに定着壁タテ筋:スラブに定着60 100 80受け1-D13D13-@150D13-@150定着筋 D13-@150D13-@150壁タテ筋:スラブに定着G1:180x500G1:180x500主筋:2-D19 上下共主筋:2-D19 上下共S16 令和8年 雑配筋詳細図1(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事25設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸S=1/10 S=1/10 S=1/10X1 X2 X3 X4 X5 X6X1 X2 X3 X4 X4A X5 X6Y3Y2Y4Y1Y4Y1S=1/10 S=1/10 パラペット 部分断面詳細図 キープラン S=1/200a cbde1e2fgh i1:101:200hX2 X1X6e2:パラペット 雑配筋詳細図 f:パラペット 雑配筋詳細図 g:パラペット 雑配筋詳細図h:パラペット 雑配筋詳細図 i:パラペット 雑配筋詳細図スラブ天端(L)スラブ天端(H)スラブ天端(L)スラブ天端(H)スラブ天端(L)スラブ天端(H)スラブ天端(L)スラブ天端(H)スラブ天端(L)スラブ天端

(H)パラペット笠木天端 パラペット笠木天端 パラペット笠木天端パラペット笠木天端 パラペット笠木天端30100~13080 105352020200~230 505010030100 20100 100Y2X650200 0~3060 100 803090 16020 25090 90180 202090 9018010※ 雑配筋詳細図は e1 に倣う100 30 190320100 20 1090 901801003025100 1001-D13受け1-D13※ 雑配筋詳細図は e1 に倣う20 18090 9025受け1-D13受け1-D13受け1-D13D13-@150 タテ、ヨコ※ 雑配筋詳細図は f に倣うD13-@150D13-@150 タテ、ヨコS17端部:壁に定着受け1-D13端部:スラブに定着令和8年 雑配筋詳細図2(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課ARCHITECTURE DIVISION OGAKI CITY HALL縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸Y21051,933 隣地境界線2,840 隣地境界線10,745 隣地境界線 4,607 隣地境界線4,780 隣地境界線4,600 10,634500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,9401,100 2,660 1,195 1,025 1,100 1,860 525 1,195 1,005 1,4753,760 2,220 2,960 1,220 1,7205,980 5,900 2,48014,360193 4,200 3801,100 3,100X2 X1 X3 X4 X5 X6X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4AY1Y41FL-150 1FL-1001052,840 隣地境界線4,780 隣地境界線4,600 10,634500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,9401,100 2,660 1,195 1,025 1,100 1,860 525 1,195 1,005 1,4753,760 2,220 2,960 1,220 1,7205,980 5,900 2,48014,360193 4,200 3801,100 3,100Y2X2 X1 X3 X4 X5 X6X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4AY1Y41FL-150 1FL-100180基礎伏図(耐圧盤)1,200 5001,700 2,5004,2001,200 5001,700 2,5004,200Y1Y2Y3Y4Y1Y2Y3Y41,820基礎伏図(既設耐圧盤) S=1/100基礎伏図(新設耐圧盤) S=1/100既設耐圧盤を示す(既設のまま)1,820凡 例既設耐圧盤を示す(既設のまま)新設耐圧盤(既設打ち増しt=200)既設耐圧盤を示す新設建物基礎外面範囲:既設耐圧盤の上新設耐圧盤t=150新設耐圧盤(既設打ち増しt=200)を示す既設耐圧盤の上新設耐圧盤t=150を示す1,933 隣地境界線S18 1:100 令和8年450(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事

設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸○ 受変電設備工事○ 電 灯 設 備 工 事 ○ テレビ 共 聴 設 備 工 事 配線方式 ○ 配管配線(下記による) 凡 例1.工事概要電気方式 方式 ○ 直列ユニット方式○ 幹線分岐式 使用材料 名 称 一般 (電灯) (配管配線)○ 幹線 単相2線式 100v 機器仕様 VHF用アンテナ ○ AV1- 12 EL 薄鋼電線鋼管 ○天井いんぺい配線 2.建設概要.配線方式 ○ 配管配線(下記による) UHF用アンテナ ○ AU1- 20 EL 厚鋼電線鋼管 ○床いんぺい配線混合器 ○ M-UV-7 ○ MC-UV-7 ねじ無し電線鋼管 ○3.工事種目 使用材料 名 称 規格番号 一般 地中埋設露出配線○ BS-MC 塩化ビニール管 VE ○薄鋼電線鋼管 ○ ○ JIS-C 8305埋設配線増幅器 ○ UV-1 ○ UV-2 ○ BS-1 塩化ビニール管 VP ○○ 幹線設備工事 厚鋼電線鋼管 ○ ○ JIS-C 8305立上り 分岐器 ○ C-172 ○ C-174 ○ BS-C2 塩化ビニール管 HI ○○ 動力設備工事 ねじ無し電線鋼管 ○ ○ JIS-C 8305塩化ビニール管 CD ○ BS-C4 ○素通し○ 電灯設備工事 塩化ビニール管 VE ○ ○ JIS-C 8430分配器 ○ D-722 ○ D-744 ○ BS-D2引下げ ○ コンセント設備工事 塩化ビニール管 VP ○ ○ JIS-K 6741○ BS-D4○ インタ-ホン設備工事 接地極 ○ 避 雷 針 設 備 工 事 塩化ビニール管 HI ○ ○ JIS-C 8430直列ユニット(中間)○ 拡声設備工事 塩化ビニール管 CD ○ ○ JIS 規格品プルボックス○ SU-37-7 ○ SU-7-7 ○ SU-7F-7 避雷突針 ○ LR-2 ○ 棟上導体ヒューム 管 ○ ○ JIS-A 5303引込口○ SU-77F-7 ○ BS-7F-7 ○ BS-77F-7コンクリートトラフ 支持管 ○ ○ JIS-A 53214.工事仕様直列ユニット(末端)(電話)○ SU-37-R ○ SU-7-R ○ SU-7F-R ○ L=m○ SU-77F-R ○ BS-7F-R ○ BS-77F-R 布設方法 ○ 鉄骨または鉄筋による簡略アンテナマスト ○ 市販品○ 配管用炭素鋼鋼管 65A~3m○ 換 気 設 備 工 事○ 壁面取り付け形 ○ 自立形機種 ○ シロッコ ○ 換気扇 ○ 圧力扇配線方式 ○ 配管配線(下記による)○ ルーフファン(放送インターホン)使用材料 方式 ○ 第1種○ 第2種名 称 規格番号 一般 地中埋設非常用照明 建築基準法による非常照明器具薄鋼電線鋼管 使用材料 ○ スパイラル ○ ○ JIS-C 8305○ バッテリ-内蔵形 ○ 電源別置形厚鋼電線鋼管 ○ 塩化ビニール管(VU) ○ ○ JIS-C 8305建築基準法による非常照明器具及び避難口誘導灯 ねじ無し電線鋼管 ○ 塩化ビニール管(VP) ○ ○ JIS-C 8305○ バッテリ-内蔵形 ○ 電源別置形 塩化ビニール管 VE ○ ○ JIS-C 8430○ 別途機器への接続は、本工事とする その他 塩化ビニール管 VP ○ ○ JIS-K 6741塩化ビニール管 HI ○ ○ JIS-C 8430受信機 ○回線(予備電源付)壁掛け形塩化ビニール管 CD ○ ○ JIS 規格品○ セキュリテ-方式警戒方法 ○ 超音波式 ○ 赤外線式 ○ 無線式電気方式 ○ 有線式○ 幹線 単相2線式 100v その他 ○ 別途機器への接続は、本工事とする(機器) (呼出装置)○ エヤコン用は200V ○ 拡 声 設 備 工 事電動機 ○ エヤコン用は100V消防法 ○ 非常放送設備を含む ○ キャビネットラック形換気扇配線方式 ○ 配管配線(下記による) ○ 電 話 配 管 設 備 工 事 拡声機器 ○ 卓上形 ○ デスク形サ-モスタット○ 壁掛け形使用材料 プレ-ト ○ 壁用形モジャル ○ 床アップダウン形モジャル 名 称 規格番号 一般 地中埋設開閉器箱 ○ AM~FM付薄鋼電線鋼管 保安器用接地(100オ-ム以下)は○ ○(テレビ共聴) その他 JIS-C 8305電気方式 ○ 幹線 3相3線式 400v マイク ○ ダイナミック形 ○ コンデンサ-形 フロ-トスイッチ○ 本工事 ○ 別途工事 厚鋼電線鋼管 ○ ○ JIS-C 8305○ 幹線 3相3線式 200v マイクスタンド ○ 床上形 ○ 卓上形圧力スイッチ ねじ無し電線鋼管 ○ ○ JIS-C 8305○ 幹線 単相3線式 100v 局線電話の新設、増設、移転の手続きは アンテナ ○ 本工事 ○ 別途工事電力計 塩化ビニール管 VE ○ ○ JIS-C 8430配線方式 ○ 配管配線(下記による) ○ 本工事 ○ 別途工事 接地工事 ○ 本工事 ○ 別途工事塩化ビニール管 VP ○ ○ ○ 一 般 共 通 事 項 JIS-K 6741分電盤その他機器 ○ 音量調節器の仕様(避雷)使用材料 塩化ビニール管 HI 配線方式 ○ 配管配線(下記による)○ ○ 名 称 規格番号 一般 地中埋設 JIS-C 8430動力盤○ スピ-カの仕様 適用基準薄鋼電線鋼管 塩化ビニール管 CD ○ ○ ○ ○ JIS 規格品 JIS-C 8305制御盤 使用材料 名 称 規格番号 一般 地中埋設厚鋼電線鋼管 ヒューム 管 配線方式 ○ 配管配線(下記による)○ ○ ○ ○ JIS-C 8305 JIS-A 5303薄鋼電線鋼管 警報盤ねじ無し電線鋼管 コンクリートトラフ ○ ○ ○ ○ JIS-A 5321 JIS-C 8305測定表 厚鋼電線鋼管 使用材料 名 称 規格番号 一般 地中埋設塩化ビニール管 VE○ ○ JIS-C 8430ねじ無し電線鋼管 薄鋼電線鋼管 ○ ○JIS-C 8305塩化ビニール管 VP 配線器具 ○ 配線器具は「JIS大角形連用器具」を使用○ ○ JIS-K 6741工事仮設物 塩化ビニール管 VE 厚鋼電線鋼管 ○ ○JIS-C 8305塩化ビニール管 HI ○ 図示指示による○ ○ JIS-C 8430塩化ビニール管 VP ねじ無し電線鋼管 ○ ○ JIS-C 8305塩化ビニール管 CD○ ○ JIS 規格品スリーブ 床付け用 ○ アップダウン式○ 低床式フタ付 塩化ビニール管 HI 塩化ビニール管 VE ○ ○JIS-C 8430ヒューム 管○ ○ JIS-A 5303残土処分 ○ 図示指示による 塩化ビニール管 CD 塩化ビニール管 VP ○ ○JIS-K 6741コンクリートトラフ○ ○ JIS-A 5321その他 ○ 別途機器への接続は、本工事とする 塩化ビニール管 HI ○ ○ JIS-C 8430工事写真塩化ビニール管 CD ○ ○JIS 規格品保安器 BOX ○ ステンレス製 ○ スチール焼き付け その他 ○ 別途機器への接続は、本工事とする分 類 規 格 撮影枚数 提出部数 原 版○ 特記なき配線はHIV 1.2mmとする工事中 名刺版 35mm版以上○ 防 災 設 備 工 事 ○ 本 工 事 使 用 材 料 製 造 者 リスト 完成時 カラー 同 上電気方式 ○ 幹線 3相3線式 400v 電源方式 ○ AC100V 機器仕様 電線管説明版 ○ 系統図をプラスチック板に記入 取り付けのこと○ 幹線 3相3線式 200v 通話方式 ○ 電話形同時通話 ○ 防排煙連動操作盤 回線 ビニール電線 JIS規格表示許可工場製品○ 別途とする。

配線方式 ○ 配管配線(下記による) ○ スピ-カ形交互通話 ○ 複合防災盤(自立形) ○ 単独壁掛形 ケ-ブル類 昭和 住友 タッタ 日立 大日 藤倉 古河負担金 ○ 全て含む○ テレビカメラ付 ○ 複合防災盤(壁掛形) 耐火耐熱線 自治省、消防庁使用承認品及び耐火耐熱電線認定業竣工図 ○ 提出部数は、共通仕様書の指定による。

使用材料 名 称 規格番号 一般 地中埋設通話方式 ○ 親子式 ○ 副受信機 P形 級 回線 種、委員会認定品○ 提出部数は、下記による。

薄鋼電線鋼管 ○ ○ JIS-C 8305○ 電話組み込み式 ○ 総合盤 通信ケーブル ケ-ブルに同じ○ A4製本金文字入り 2部 厚鋼電線鋼管 ○ ○ JIS-C 8305形式 ○ 親機 ○ 埋め込み形 ○ 露出形 盤 類 松下 東芝 大東 川崎2部 ねじ無し電線鋼管 ○ ○ JIS-C 8305○ 子機 ○ 消火栓箱に組み込み 照明器具類 松下 東芝 三菱 日立 山田 小泉○ 承認図は、A4版製本 2部 塩化ビニール管 VE ○ ○ JIS-C 8430付属品 ○ P形1級受信機の場合は、携帯用受話器を1個 ENDO ヤマギワ○ 原図(和紙A-2版) 1部 塩化ビニール管 VP 配線方式 ○ 配管配線(下記による) ○ ケーブル配線 ○ ○ JIS-K 6741配線器具類 松下 東芝 三菱 日立塩化ビニール管 HI ○ ○ JIS-C 8430使用材料 換気扇類 松下 東芝 三菱 日立 名 称 規格番号 一般塩化ビニール管 CD ○ ○ JIS 規格品薄鋼電線鋼管 放送機器類 松下 東芝 TOA UNI-PEX ○ ○ JIS-C 8305ヒューム 管 閉鎖装置 ○ 別途工事 ○ ○ JIS-A 5303厚鋼電線鋼管 インターホン類 松下 東芝 三菱 日立 アイホン ○ ○ JIS-C 8305コンクリートトラフ 防火シャッタ-、防火ダンバ-は ○ ○ JIS-A 5321ねじ無し電線鋼管 共聴機器類 松下 東芝 DX マスプロ 八木 ○ ○ JIS-C 8305○ 本工事 ○ 別途工事接 地 塩化ビニール管 VE 火報類 松下 東芝 三菱 日立 能美 ホ-チキ ○ ○ JIS-C 8430○ 共通母線式 塩化ビニール管 VP 避雷針 大阪避雷針 東京避雷針 ライオン電材 ○ ○ JIS-K 6741非常警報 ○ 消防法による非常警報設備のみとする遠方操作 塩化ビニール管 HI 受変電機器 松下 東芝 三菱 日立 川崎 明電舎 ○ ○ JIS-C 8430塩化ビニール管 CD 手元開閉器 ○ b接点○ パイロットランプ付 ○ ○ JIS 規格品フロ-トスイッチその他○ 陽画二っ折り製本○ 第3種JIS規格表示許可工場製品○ 単独地中埋設○ 鋼管 ○ 紙スリーブ保守、指導 ○ 保守用工具1式材料製造所 ○ 使用説明書及び保証書、1式○ 材料の製造所、商品、施工者等は、特記された○ 同等以上とする場合は、監督者の承認を受けること。

もの、または同等以上とする。

プレート ○ 新金属一般用通信用○ ステンレス製用途別表示 ○ BOX及び器具を実装しないプレートは略標等を用いて用途を明示することジョイントBOX○ 丸形○ 丸形○ 角形 ○ 丸形○ 角形○ 角形その他○ 建築基準法第33条[避雷設備]及び施行令に基づく。

○ 建築基準法第32条[電気設備]及び電気事業法に基づく○ 建築基準法第35条[特殊建築物等の避難及び消火に関する技術的基準]及び施行令に基づく。

○ テレビ共聴設備工事○ 電話配管設備工事○ 防災設備工事○ 避雷針設備工事○ 換気設備工事○ 防犯設備工事○ 別途とする。

○ 樹脂製○ 60 Hz ○ 50 Hz○ 60 Hz ○ 50 Hz○ 60 Hz ○ 50 Hz○ ケーブル配線工事場所○ 60 Hz ○ 50 Hz○ 60 Hz ○ 50 Hz○ ケーブル配線○ ケーブル配線照明器具○ ケーブル配線○ AV2- EL○ AU2- EL○ BS-M○ ケーブル配線○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○JIS-C 8305JIS-C 8305JIS-C 8305JIS-C 8430JIS-K 6741JIS-C 8430JIS 規格品○ 本工事 防火戸用は○ ケーブル配線JIS-C 8305JIS-C 8305JIS-C 8305JIS-C 8430JIS-K 6741JIS-C 8430JIS 規格品○ ○ ○ ○ ○ ○ ○地中埋設 規格番号○ 出力 60W 5局○ 発信器 P形2級○ ケーブル配線○ バッテリ-式○ 電話スピ-カ形同時通話○ 電話設備組み込み○ 相互式○ 混合式○ 卓上形○ 壁掛け形○ 卓上形○ 壁掛け形○ 別途工事○ ケーブル配線○ アルミフレッキ○ 空調換気扇電気方式 ○ 3相3線式 ○ 60 Hz ○ 50 Hz 6.6 KV仕様方法 ○ 変電室方式 ○ 屋内 ○ 屋外○ キュビクル方式 ○ 屋内 ○ 屋外基礎工事 ○ 本工事 ○ 別途工事配線ピット ○ 本工事 ○ 別途工事配線方式 ○ 配管配線(下記による)○ ケーブル配線使用材料 名 称 規格番号 一般 地中埋設薄鋼電線鋼管 ○ ○ JIS-C 8305厚鋼電線鋼管 ○ ○ JIS-C 8305ねじ無し電線鋼管 ○ ○ JIS-C 8305塩化ビニール管 VE ○ ○ JIS-C 8430塩化ビニール管 VP ○ ○ JIS-K 6741塩化ビニール管 HI ○ ○ JIS-C 8430塩化ビニール管 CD ○ ○ JIS 規格品ヒューム 管 ○ ○ JIS-A 5303コンクリートトラフ ○ ○ JIS-A 5321接地工事○ 受変電設備工事に基づく。

○ 消防法第17条[消防用設備等の設置、維持]及び政令に基づくこと。

工法とする。

○ 耐火区画を貫通する各種配管等は国土交通大臣認定○ 建築基準法施行令第129条の2の5[換気設備]及び告示2023.06.23 改定一般仕様A.図示及び特記仕様記載無き事項は、共通仕様書、及び係員B.本工事請負者は、各官房官庁への必要な手続きを速やかにC.工事完成後、1年以内に施工不良又は、材料不良に基づくD.図示及び特記仕様書に明記無き事項でも、監督者が必要とE.施工図、メーカー、リストは、速やかに提出し監督者の指F.建築基準法施行令第129条の2の4第1項第7号に基づき、G.施工中擬議が生じた場合は監督者と協議の上決定する、尚H.空配管には全て鉄線(1.6mmビニール被覆巻き)を入線I.項目及び特記事項は、●印を付けたものを適用する。

の指示に基づく。

完了し、工事完成と同時に仕様出来るように一切の手続きを代行すること。

事故が生じた場合は請負者の費用をもつて完全に修理又は取り変えにより施工すること。

認めた場合は、その指示により施工すること。

示を受けた後に工事の着工を行うこと。

告示第1422号にて施工すること。

耐火区画を貫通する配線は、区画前後1.0mを不燃管で囲う物とする。

その場合の費用の増はない物とする。

すること。

○ 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修、公共設備工事○ 公共住宅建設工事共通仕様書に基づく○ 試運転調整後、機器性能測定を行い監督者に提標準仕様書、標準図(最新版)に基づく。

出のこと○ 構内に作ることが出来る。

○ 作ることが出来ない。

○ 塩化ビニール管○ 構内敷き均し○ 監督者の指示による。

○ 下記による(アルバムに張り位置を記入する)○ 構外へ搬出○ 埋め込み器具の取り付け箇所の天井ボード類下地補強は○ 埋込形分電盤、端子盤、プールBOX等の仮下地補強は下地の切り込みは本工事とする枠は本工事とする○ 本工事○ 本工事○ 別途工事○ 別途工事○ 全て単独 ○ 第2種単独○ 共用式(3オーム以下)○ 避雷器の接地は単独とする○ 第1、第3種共用○ 幹 線 設 備 工 事○ 動 力 設 備 工 事○ 電動機7.5KW以下は、金属管を接地とする○ 単独接地○ 押し釦スイッチは連用形とする○ a接点○ 市販品とし外箱形式で特記なきは、合成樹脂製とする○ 管理指針付とする○ 本工事○ 別途機器への接続は、本工事とする○ LEDタイプとする。

○ 防雨形、防湿形、もLEDタイプとする。

○ ランブ40W以上はグロ-式 高力率○ ランブ40W以上はグロ-式 低力率○ ランブ20W グロ-式高力率○ ランブ20W グロ-式低力率○ コンセント 設 備 工 事○ インタ-ホン 設 備 工 事その他 ○ 別途機器への接続は、本工事とする○ 火災報知受信機 P形 級 回線付属させる但し副受信機を併用する場合は、その台数を加えた個数とする。

○ 防 犯 設 備 工 事○ LR-1○ 黄銅管○ 引き下げ導線○ 一般構造用炭素鋼鋼管又は、圧力配管用炭素鋼鋼管床電話用アウトレット壁電話用アウトレット集合保安器箱端子盤階段通路誘導灯避難口誘導灯通路誘導灯自動点滅器調光器壁付コンセント2P15A壁付コンセント2P15A 接地極付壁付コンセント2P15A 接地端子壁付コンセント2P15A 防水形床 コンセント2P15A天井コンセント2P15A4WPAETEWPLED灯 非常照明器具3タンブラスイッチ1P-15Aタンブラスイッチ3W-15Aタンブラスイッチ4W-15Aタンブラスイッチ防水 1P-15Aセレクタ- スイッチFPスピーカー同上アウトレットホーン形スピーカーマイクロホンジャック音量調節器アンプ電話形インターホンSP スピーカージャック壁付押し釦チャイムブザー直列ユニット 75Ω直列ユニット 300Ω避雷針接地極接地抵抗測定端子接地用端子箱大垣駅南口公衆トイレ改築工事● ●●● ●●●●●●● ● ● ● ● ● ● ● ●●●●●●●●●●●●●●●○ 幹線 単相3線式 100/200v ○ 60 Hz ○ 50 Hz○ 60 Hz ○ 50 Hz● ●● ●● ●● ●●●○ 50 Hz○ 60 Hz ○ 50 Hz○ 幹線 単相3線式 100/200v ● ● ●● ●● ●●●●電気設備工事 特記仕様書 E01岐阜県大垣市高屋町地内令和8年● 60 Hz●●● ●●その他 ○ 別途機器への接続は、本工事とする○ ○FEP管 JIS-C 3653 ●(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事大垣市駅西自転車駐車場大 垣 駅 ビ ル名阪近鉄バス案内所金蝶堂ビル喫茶エイゲンビルアパホテル大垣駅前シンボルタワー第一フジビル新設公衆トイレ電気室地下PB-900x450x650既設設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 電気設備 配置図既設ハンドホール既設ハンドホール既設ハンドホール既設ハンドホール既設ハンドホール新設分電盤既設 CV 3.5sq-2c(FEP30)新設 EM-CET22sq 既設配管に挿入既設 CV 3.5sq-2c(FEP30)新設 EM-CET22sq 既設配管に挿入既設 CV 3.5sq-2c(FEP30)新設 EM-CET22sq 既設配管に挿入配線のみ撤去配線のみ撤去配線のみ撤去ELB 3P 100AF/75AT 盤内空きスペース新設ELB 2P 30AF/15AT撤去既設分電盤令和8年 1:400 E02(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 電灯分電盤図 令和8年盤名称:他 電気方式回路番号01020304050607080910111213141516171819202122負荷名称 電圧200100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100分岐開閉器MCB ELB○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○P:AF/AT2P 50/302P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/202P 50/20負荷容量VA備 考電灯分電盤 単結図スチール焼き付け型130013001509201200130013001300120092092013001200600100010003503515コンセントコンセントコンセントコンセントコンセントコンセントコンセントコンセントコンセントコンセントコンセントコンセントコンセントコンセントコンセントコンセント照明回路照明回路予備手動切換100AMCB 3P(17310 VA)発電機端子電気温水器電気温水器電気温水器小便器電気温水器屋外コンセント屋外コンセント警報予備予備E03100AF/75ATCET 22sqウォシュレットウォシュレットウォシュレットウォシュレットウォシュレットウォシュレットハンドドライヤーハンドドライヤーハンドドライヤー(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事X210,745 隣地境界線 4,607 隣地境界線500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,940X1 X3 X4 X5 X61,5002,840 隣地境界線 1,933 隣地境界線4,780 隣地境界線4,2001,100 3,1004,2001,700 2,5001,200 500Y1Y2Y3Y1380 193親子ブース2パウダーコーナーパウダーコーナー5,980 5,900 2,48014,3603,760 2,220 2,960 1,220 1,7201,100 2,660 1,100 1,860 525 1,195 1,005 1,475X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4A1,195 1,025Y4 Y4女子トイレY2掃除具入1階平面詳細図 S=1/501FL-150 1FL-100女子トイレ アプローチ 多機能トイレ アプローチ 男子トイレ アプローチ男子トイレブース 1 ブース 21,500多機能トイレ03設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 1階平面詳細図1ET1ET1ET1ET1ET1ET1ET1ET 1ET 1ET1ET1ETコンセント設備図 令和8年15WPWP015.5sq-(PF22)0204051ET0607 080910 1112131416以後屋外配置図参照E04EM-CET 22Sq (FEP30)電灯分電盤凡例2P-15A x1 接地端子付き1ETWP2P-15A x1 接地端子付 屋外防雨形ハンドドライヤー接続ボックスEM-EEF 2.0-3C (E1C)小便器接続ボックスカバー付(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 照明器具 等 姿図A B C D EH I J K LO P Q R SLED建築化照明 L1200タイプ防雨型、温白色、3500K、Ra83器具光束1370lm、消費電力22.8W、電圧100V本体:アルミ、カバー:アクリル(乳白)LEDダウンライト40形パナソニック NNN71044BLE1 YYY21260KLB1LED<ワンコア(ひと粒)タイプ>、一般タイプ2700K、Ra83、拡散タイプ光源遮光角15°、電圧100V光束維持時間:40000時間(光束維持率70%)枠・反射板:アルミダイカスト(ブラックつや消し仕上)埋込穴φ75小型シーリングライトパナソニック NCN15303WLE13000K、Ra85、拡散タイプ器具光束1585lm、消費電力12.4W、電圧100V本体:アルミダイカスト(ホワイトつや消し仕上)反射板:プラスチック(ホワイト)LED内蔵<ワンコア(ひと粒)タイプ>、電源ユニット内蔵、天井直付型光源遮光角30°、

光束維持時間40000時間(光束維持率85%)定 格 AC100V 8A 50Hz/60HzEE4518WEEスイッチ(点灯照度調整形)(露出・埋込両用)(親器・8Aタイプ・広角検知形)定 格 8A 100V ACWTK24818定 格 1A 100V AC 定 格WTK29318 WTK2910K5mA 12V DC熱線センサ付自動スイッチ(子器) (子器・換気扇接続端子付)11024.9 23.2 17.7528.268.785.36924.9 23.2 18.9 28.268.71106985.315A 250V 定 格 15A 250V 定 格WTA5820BK操作ユニット(2回路用) 操作ユニット(1回路用)WTA5822WK警報ランプ付ブザー(屋外用)(AC100V)パナソニックEA5501相当品定格 電圧 AC100V 50/60Hz消費電力 動作時:5W 待機時:1W操作電圧 DC5V使用周囲温度 -10℃~+50℃質量 約530g警報音:約90dB(前方1mにて)報知音:約65dB(前方1mにて)音圧埋込プルスイッチ付押釦スイッチ 常開形WS6577130V 0.1A 定 格押す呼出用スポットライト ダイクール電球60形1灯相当パナソニック LGW40803LE1電源ユニット内蔵、ビーム角34度、防雨型、スパイク取付型器具光束445lm、消費電力5.9W、電圧100V電球色、3000K、Ra83光源寿命40000時間(光束維持率70%)本体:アルミダイカスト(ミディアムグレーメタリック)パネル:ガラス(透明)可動範囲上下90度、保護等級:IP23、スパイク付令和8年 E05※鍵付きカバー ※鍵付きカバー(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事X210,745 隣地境界線 4,607 隣地境界線500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,940X1 X3 X4 X5 X61,5002,840 隣地境界線 1,933 隣地境界線4,780 隣地境界線4,2001,100 3,1004,2001,700 2,5001,200 500Y1Y2Y3Y1380 193親子ブース2パウダーコーナーパウダーコーナー5,980 5,900 2,48014,3603,760 2,220 2,960 1,220 1,7201,100 2,660 1,100 1,860 525 1,195 1,005 1,475X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4A1,195 1,025Y4 Y4女子トイレY2掃除具入1階平面詳細図 S=1/501FL-150 1FL-100女子トイレ アプローチ 多機能トイレ アプローチ 男子トイレ アプローチ男子トイレブース 1 ブース 21,500多機能トイレ設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 1階平面詳細図A ARSRSx2RSx2 A2F32F3電灯設備図LED照明器具 LEDダウンライト熱線センサー親器・子器熱線センサー 換気扇連動RSRS x2操作スイッチ x1操作スイッチ x2天井埋込換気扇(機械設備)2F3EM-EEF 2.0-3C (E1C)凡例記号 台数BA C 1記号 台数男子トイレ8 BA 4C 1女子トイレ5 8記号 台数多機能トイレBC 12令和8年LEDシーリングA 壁埋込自動点滅器A AA AA AA AAB B BBBBB BCBBBBBBBBBBCCE06ABC注記 天井内はコロガシ配線とする。

EM-EEF 1.6-3C (E1C)EM-EEF 1.6-3CEM-EEF 1.6-2C(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事1817X210,745 隣地境界線 4,607 隣地境界線500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,940X1 X3 X4 X5 X61,5002,840 隣地境界線 1,933 隣地境界線4,780 隣地境界線4,2001,100 3,1004,2001,700 2,5001,200 500Y1Y2Y3Y1380 193親子ブース2パウダーコーナーパウダーコーナー5,980 5,900 2,48014,3603,760 2,220 2,960 1,220 1,7201,100 2,660 1,100 1,860 525 1,195 1,005 1,475X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4A1,195 1,025Y4 Y4女子トイレY2掃除具入1階平面詳細図 S=1/501FL-150 1FL-100女子トイレ アプローチ 多機能トイレ アプローチ 男子トイレ アプローチ男子トイレブース 1 ブース 2床排水目皿:SUS 150x1501,500多機能トイレ設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 1階平面詳細図 令和8年警 警報ランプ・ブザー (EA5501)2F3EM-EEF 2.0-3C(E2.0)凡例警EM-AE 1.2-2C(19)天井内はコロガシ配線とする。

警警2F3多機能男子女子警報設備図警報スイッチ (WS65771)E07(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事19○ 配管等完成後の試験を監督者立会いの上行なうこと。

(指定地処分)○ 新日本建設家協会建築設備共通仕様書に基づく。

○ 公共住宅建設工事共通仕様書に基づく。

標準図、機械設備工事編 (最新版)に基づく。

● ● ● ● ● ● ●●● ● ●● ● ●●●●● ●●●●●●● ●●○ 一 般 共 通 事 項○ 使用説明書及び保証書、1式 ○ 保守用工具1式 保守、指導○ 監督者の指示による。

○ 屋外配管は、詳細図のブラケットにて基礎に固定のこと。

○ 屋内埋設配管は、吊り金物にて土間配筋に固定のこと。

支持金物○ 別途とする。

○ 全て含む。

負 担 金○ 系統図をプラスチック板に記入、取り付けのこと。

○ 監督者の指示による。

説 明 版○ 同等以上とする場合は、監督者の承認を受けること。

同等以上とする。

○ 材料の製造所、商品、施工者等は、特記されたもの、又は 材料製造所○ 構外へ搬出 ○ 構内敷き均し 残土処分○ 下記による(アルバムに張り位置を記入する)○ 構内に作る事が出来る ○ 構内に作る事が出来ない。

○ 監督者の指示による。

同 上 完成時 カラー35mm版以上 工事中 名刺版原版の大きさ 提出部数 撮影枚数 分 類 規 格工事写真工事仮設物○ 改修工事の場合、改修工事編に基づく。

○ 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修、公共工事標準仕様書、 適用基準とする。

○ 耐火区画を貫通する各種配管等は国土交通大臣認定工法こと。

○ ガス事業法第162条[基準適合義務]に基づくこと。

○ 建築基準法施行令129条の2の6[冷却塔設備]に基づくこと。

○ 建築基準法施行令129条の2の5[建築物の換気設備]に基づく○ 建築基準法施行令129条の2の4[給水、排水その他の配管設備○ 建築基準法施行令129条の2の3[建築設備の構造強度]に基づく○ 消防法第17条[消防用設備等の設置、維持]及び政令に基づくこと。

○ 水道法第16条[給水装置の構造及び材質]及び政令に基づく第38条の2[基準適合義務]に基づくこと。

○ 液化石油がすの保安の確保及び取引の適正化に関する法律及び政令に基づくこと。

○ 下水道法第30条[都市下水路に接続する特定排水施設の構造]○ 下水道法第10条[排水設備の設置等]及び政令に基づくこと。

の設置及び構造]に基づくこと。

こと。

こと。

その他○ 試運転調整後、機器性能測定を行い監督者に提出のこと。

測 定 表試 験1 部 ○ 原図(和紙A-2版)2 部 ○ 承認図は、A4版製本2 部 ○ 陽画二っ折り製本2 部 ○ A4版製本金文字入り○ 提出部数は、下記による。

○ 提出部数は、共通仕様書の指定による。

竣 工 図設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 M01★★ 保温施工種別 ★★規格番号 屋内 摘要 ○ 水道直結方式 ○ 高架水槽方式 ○ 加圧方式 1.工事概要 使用区分 名 称○ 市水 ○ 井水工事場所硬質塩化ビニール管 JIS-K6741 ○ ○名 称 配管用炭素鋼鋼管 規格番号 JIS-G3452 ○ ○ライニング鋼管 排水用鋳鉄管2.建設概要JIS-G5525 ○ ○ JWWA-K116 ○ ○紛体ライニング鋼管 ○ 耐 火 二 層 管 JIS-K6741 ○ ○ JWWA-K113 ○配管用ステンレス鋼管 ○ ○○ 鋳鉄製 通 気 口JIS-G3459硬質塩化ビニール管3.工事種目○ ○○ 埋め込み型 取付方法JIS-K6742○ ○○ 給水設備工事 ○ 通気設備工事 ○ 伸頂通気方式 通気方式JIS-K6762○ ○○ 排水設備工事 ○ 消火栓設備工事 ○ ループ通気方式○ 給湯設備工事 ○ 保温設備工事○ ○ JIS規格品○ ガス設備工事 ○ 厨房器具設備工事名称 ○ 浄化槽設備工事 ○ 空調設備工事地中埋設 規格番号 屋内○ JIS- 5kg/cm2 ○○ 衛生器具設備工事 ○ 換気設備工事 衛生陶器 ○ JISに合格する物、JIS表示品JIS-B2013○ JIS-10kg/cm2 ○○ JIS規格品 ○ 市水道部検査品 附属金具JIS-B20234.工事仕様 ○ 市規格品 ○○ JIS規格品 ○ 市水道部検査品 JIS規格品 給 水 栓○ VC型 ○ 市規格品 ○ 一般市販品 一般仕様 ○ JIS規格品 ○ 市水道部検査品 洗 浄 弁量 水 器 種 類 買 入 借 用 A.図示及び特記仕様記載無き事項は、共通仕様書、及び係員の指 大 便 器 ○ 洗浄弁 ○ ロータンク 摘要直結部 ○ ○ 示に基づく。

○ ハイタンク ○ その他水槽以後 ○ ○○ 洗浄弁 ○ ハイタンク B.本工事請負者は、各官房官庁への必要な手続きを速やかに完了 小 便 器メーター BOX 種 類 市販品 し工事完成と同時に仕様出来るように一切の手続きを代行する ○ 陶器製 ○ 合成樹脂製 タンク類○ 換 気 設 備 工 事 直結部 ○ ○ ○ こと。

○ 陶器製 ○ 合成樹脂製 化 粧 棚水槽以後 ○ ○ ○機 種 C.工事完成後、1年以内に施工不良又は、材料不良に基づく事故 ○ シロッコ ○ 陶器付け型 ○ 壁付け型 水石鹸入れ高架水槽 ○ FRP製 が生じた場合は請負者の費用をもつて完全に修理又は取り変え ○ 換気扇 施 工 法 ○ 陶器の納まり取り付け位置(間隔、高さ、使い勝手、タイ受 水 槽 ○ 地下式 方 式 により施工すること。○ 第1種○ FRP製 使用材料 D.図示及び特記仕様書に明記無き事項でも、監督者が必要と認め ○ スパイラル揚水ポンプ ○ 建設省規格品 ○ 塩化ビニール管(VP) ○ 塩化ビニール管(VU) た場合は、その指示により施工すること。

○ 陶器の一部をコンクリートに埋め込む場合は養生方法を検ポンプ基礎 ○ 標準基礎 E.施工図、メーカー、リストは、速やかに提出し監督者の指示を 討の上養生を行うこと。

伸縮継手 ○ フレッキ(ステンレス製) ○ コンクリート又はブロックの壁に取り付ける場合は、○ スーパージョイント カールプラグ又はAYボルト等を使用し木造壁の場合は、ライニング鋼管 あらかじめ堅い木材のあて木を入れること。

ポリ粉体鋼管 G.施工中擬議が生じた場合は監督者と協議の上決定する。

尚その ○ 取り付け後、丁寧に清掃し満水テストを行うこと。

鋼 管 場合の費用の増はない物とする○ 排 水 設 備 工 事排水用鋳鉄管 H.項目及び特記事項は、●印を付けたものを適用する。

規格番号 屋内 地中埋設 摘要 ○ 自然流下 ○ ポンプ排水排 水 用 鉛 管 使用区分 排水方式 名 称名 称 規格番号 銅 管 使用区分 JIS-G3452 ○ ○ 屋内 地中埋設 配管用炭素鋼鋼管水道用亜鉛メッキ鋼管 JIS-G3442 ○塩化 ビニール管外面ライニング鋼管 JIS規格品 ○ ○ ○配管用炭素鋼鋼管 JIS-G3452 ○耐 火 二 層 管圧力配管用炭素鋼鋼管 JIS-G3454 ○ ○ ○水道用塗覆装鋼管 JIS-G3443 ○弁 類 弁 類 ○ JIS16Kg/cm2以上 ○ライニング鋼管 DVLP ○ポ ン プ 類 屋内消火栓 ○排水用鋳鉄管 JIS-G5525 ○岩綿 保温材 ○硬質塩化ビニール管 JIS-K6742 ○ポリエチレン 保温材 屋外消火栓 ○硬質塩化ビニール管 JIS-K6741 ○保温材(加工品) 連結送水口 ○ヒューム管(外圧管 JIS-A5303 ○衛生器具、金具 放 水 口 ○JIS-K6741 ○水 栓 類 消火ポンプ ○○ 建設省規格 水 糟 類 ポンプ基礎 水中ポンプ○ 現場打ち ○ 詳細図参照 そ の 他 汚 水 桝○ 現場打ち ○ 詳細図参照 排 水 金 物 類 排 水 桝○ 亜鉛メツキ鋼管 瓦斯給湯機 類 立樋保護管○ 保 温 設 備 工 事○ 給 湯 設 備 工 事松下 換 気 扇 類 使用区分規格番号 地中埋設 摘要 名 称 屋内消 火 器 類 ○ 給排水その他設備工事標準仕様書に基ずく。

使用区分水道用亜鉛メッキ鋼管 ○ 消 火 栓 類 ○ 公共住宅建設工事共通仕様書に基ずく。

JIS-G3442 ○配管用ステンレス管 ○ ボ イ ラ ー ○ 使用区分表に基ずく。

JIS-G3459 ○りん脱酸銅継目無管 ○ 施 工 法 ○ JIS-A 9501保温保冷工事施工標準を適用する。

JIS-H3300 ○被覆断熱銅管 ○ 冷 凍 機 そ の 他 ○ 鋼管地中埋設配管は防食テープ2重巻きとする。

JIS規格品 ○耐熱ライニング鋼管 ファンコイル ユニット類 ○ 外部鉄部の配管塗装は全てマリンペイント仕上げとする。

JWWA-K140サヤ管方式 ハンドリングユニット類JIS規格品○ 厨 房 設 備 工 事 名 称 屋内パツケージユニット 類 弁 類規格番号 摘要 地中埋設JIS- 5kg/cm2 ○ルームエヤコン 類 流し台等 ○ 住宅用 ○ 業務用 JIS-B2013 ○JIS-10kg/cm2 ○冷 却 塔 ステンレス 板 ○ SUS430 1.2mm以上 JIS-B2023 ○自動制御機器 脚 ○ SUS304丸パイプ 貯 湯 槽アジャストボール ○ SUS製 湯 源パイプ棚 ○ SUS304丸パイプフ ー ド ○ SUS430 1.0mm以上 熱 源○ 亜鉛鋼鈑湯源製品○ 空 調 設 備 工 事夏期 ○ 都市ガス ○ LPガス設計条件 冬 期 ガス種類名称 場 所使用区分 外 気 室 内 外 気 室 内 地中埋設 規格番号 屋内 摘要○ そ の 他配管用炭素鋼鋼管 DB ℃ 33 26 -0.6 22 JIS-G3452 ○ ○外面ライニング鋼管 RH % JIS規格品 ○ ○ 水質検査 サク泉井戸等の井戸工事が設計図書に記載あるときは各共通圧力配管用炭素鋼鋼管○ ダクト ○ ルームエアコン 方 式 ○ ファンコイルJIS-G3454 ○ ○仕様書に基くが、最低検査項目は 46項目検査とする○ サヤ管方式○ パッケージJIS規格品 ○○ 買い入れ ○ 借用 ○ 水冷式 ○ 空冷式 冷 凍 機 メーター○ 青銅製又は黄銅製のクロームメッキ 過流出防止機構付 ○ 水冷式ヒーポン ○ 空冷式ヒーポン ガ ス 栓○ 2本立チエック弁切替式 ○ 吸収式 ○ 氷蓄熱 集合装置○ DSスイッチ ○ 取り付ける ○ 付けない 安全装置 ○ 鋳鉄製 ○ ステンレ製 ボイラー ○ 鋼鈑製○ ガス漏れ警報機 ○ 取り付ける ○ 付けない ○ 蒸気 ○ 温水○ 埋設(地中)配管は充分な防食工事を行うこと ○ 水頭 mmAg○ 使用圧力 そ の 他○ 標準基礎A ○ 防振基礎A ○ 防振基礎B ポンプ基礎○ 液化石油ガス設備業者の責任施工とする○ 浄 化 槽 設 備 工 事○ BOD 90ppm 放流水水質○ BOD 30ppm以下処理方式 ○ 単独処理○ 分離バッキ○ 鉄筋コンクリート 槽 構 造○ MHA マンホールポンプ槽 ○ 鉄筋コンクリート排水方式 ○ 自然流下式○ 建設省規格 排水ポンプ○ 固形剤30日分納入する 消 毒 薬○ スラブ補強コンクリート(鉄筋入り)は本工事 そ の 他○ スラブ補強コンクリート別途工事○ 静岡ガス(株)又は 東邦ガス(株)の責任施工とする 受けた後に工事の着工を行うこと。

告示 第1422号にて施工すること。

地中埋設摘要摘要○ 合併処理○ 分離接触バッキ○ FRP製 ○ 現場打 ○ 組立式○ MHB○ FRP製○ ポンプ排水式○ 製造者規格F.建築基準法施行令第129条の2の4 第1項第7号に基づき耐火VPパイプ給水方式水 源材料使用区分○ 給 水 設 備 工 事 ○ 通 気 設 備 工 事屋内 地中埋設 摘要弁 類バルブ BOXMC型 市規格品 摘要○ ステンレス製○ ステンレス製○ 球型○ 鋼板製○ 地上又は床置式○ 鋼板製○ 製造者規格品○ 防振基礎○ 製造者規格○ 市販品○ 市販品○ 別途○ ○○ ○○ 鋼鈑製○ ボイラー貯湯式○ 湯沸器瞬間式○ 白灯油○ LP瓦斯○ 建設省規格○ ステンレス製○ ボイラー瞬間式○ 電気温水器○ 重油○ 電気○ 製造者規格○ 湯沸器貯湯式○ 都市瓦斯○ ガ ス 設 備 工 事○ 本立自動切替式○ BOD 30ppm ○ BOD 60ppm○ 製造者規格○ アルミ製○ 露出型○ 各個通気方式 ○ 硬質塩化ビニール製○ ドルゴ型○ 衛 生 器 具 設 備 工 事○ その他○ ガラス製 ル割等)について監督員と充分に打ち合わせの上決定する こと。

○ 消 火 栓 設 備 工 事○ JIS10Kg/cm2○ HB-1A○ HB-2A○ HB-11A○ スタンド双口○ 所轄消防署に合格する物。

○ 建設省規格○ 標準基礎A○ 当地区消防規定に適用する物。

○ HB-1B○ HB-2B○ HB-11B○ 埋込双口○ 製造者規格○ 防振基礎A○ 不凍消火栓○ 露出双口○ 防振基礎B○ 国土交通省営繕局監修 公共建築工事標準仕様書に基ずく。

○ 別注品○ 製造者規格○ SUS304鋼材○ SUS304鋼材○ SUS430 1.5mm以上○ カラー鋼鈑名 称 使用区分 使 用 部 分 摘要ライニング鋼管 JWWA-K116 冷却水配管水道用亜鉛メッキ鋼管 JIS-G3442 冷温水配管配管用ステンレス鋼管 JIS-G3459硬質塩化ビニール管 JIS-K6742 ドレン配管配管用炭素鋼鋼管 白 JIS-G3452配管用炭素鋼鋼管 黒 JIS-G3452 油配管リン脱酸銅継目無管 JIS-H3603 冷媒配管セット○ JIS5K ○ JIS10K 弁 類○ 定流量弁、レタン弁を取り付ける。

フアンコイルユニット○ 機器類に接続されている配管で特に機器類の防振が配管に 防振継手 系統に伝わるの防止するため防振継手を取り付けること。

○ 機械室内の配管は全て防振上有効な防振ゴムを挿入したり 金具及び支持金物を使用する。

規格番号○ クーリングタワー用冷却水配管は保温しなくてもよい。

○ 空調機、ファンコイルユニットのドレン管、排水管は使用区分による○ ダクト内面の見え掛かり部は黒ニス2回塗りとする。

○ 外壁に取り付けるガラリの材料はアルミニューム製又はス テンレス製とし防水型とする。

○ 横走り管は空気溜りを生じない用配管し図示の箇所及び現 場の納まり上必要な箇所には自動エヤー抜き弁及び排泥弁 を取り付ける。

○ 温度計は円盤目盛りを有するバイメタル式とし管熱部長さ の適当な物とする。

○ 保温工事は保温設備工事に準ずる。

○ メーカーの保温工事仕様による。

○ 屋外冷媒配管はステンレスカバー巻仕上げとする。

○ 屋外冷媒配管はアルミカバー巻仕上げとする。

○ 屋外冷媒配管はスッキリダクト仕上げとする。

○ 耐火区画を貫通する冷媒配管は国土交通大臣認定工法とする。

そ の 他○ ルーフファン○ 第2種○ アルミフレッキ○ 圧力扇○ 第3種○ 本工事使用材料製造者リストビ ニ ー ル 桝浄 化 槽 類日本鋼管日本鋼管日本鋼管久保田鉄工日本鉛管三菱金属積水化学東洋バルブ荏原製作所東洋岩綿大森石綿新光アスベストTOTOTOTO森松工業INAX小島製作所ノーリッINAX三菱日本消化装置工業会立売堀ネポン山本ボイラーダイキンダイキンダイキンダイキンダイキンダイキン東京計器アロン化成(株) 横井 村上ロケット住友金属住友金属住友金属栗本鉄工芳沢鉛工業古河電工久保田鉄工浅野スレート北沢バルブ極東機械日本アスベスト内山工業日本アスベストINAXINAX鈴木製作所大嶽株式会社リンナイ三菱電機三菱電機三菱電機三菱電機三菱電機三菱電機山武ハネウエル前澤化成新日本製鉄新日本製鉄新日本製鉄大嶽鋳工大同鉛化工機住友軽金属三菱樹脂川本製作所ジャニス三菱樹脂パーパス日立認定品能美昭和鉄工東芝東芝東芝東芝東芝東芝川崎製鉄川崎製鉄内外アスベストTOTO中部工機TOTOホーチキ前田鉄工昭和電工 トーアトミジカネソウ東芝日立日立日立日立日立日立 信和産業給水管屋内露出機械室 等屋内隠蔽床下暗渠屋外露出 等屋内露出機械室 等屋内隠蔽床下暗渠屋内露出機械室 等屋内隠蔽床下暗渠屋外露出 等屋内露出機械室 等屋内隠蔽床下暗渠屋外露出 等冷温水管給湯管排水管浴室厨房 等○ a1・(イ)・Ⅶ○ b ・(イ)・Ⅶ○ c ・(イ)・Ⅶ○ d ・(ハ)・Ⅶ○ e2・(ハ)・Ⅶ○ a1・(イ)・Ⅶ○ b ・(イ)・Ⅶ○ c ・(イ)・Ⅶ○ d ・(ハ)・Ⅶ○ e2・(ハ)・Ⅶ○ a1・(イ)・Ⅰ○ b ・(イ)・Ⅰ○ c ・(イ)・Ⅰ○ d ・(イ)・Ⅰ○ e2・(イ)・Ⅰ○ A1・(イ)・Ⅰ○ B ・(イ)・Ⅰ○ C ・(イ)・Ⅰ○ D ・(イ)・Ⅰ○ E2・(イ)・Ⅰ○ a1・(ロ)・Ⅶ○ b ・(ロ)・Ⅶ○ c ・(ロ)・Ⅶ○ a1・(ロ)・Ⅶ○ b ・(ロ)・Ⅶ○ c ・(ロ)・Ⅶ○ a1・(ロ)・Ⅰ○ b ・(ロ)・Ⅰ○ c ・(ロ)・Ⅰ○ d ・(ロ・Ⅰ○ e2・(ロ)・Ⅰ○ A1・(ロ)・Ⅰ○ B ・(ロ)・Ⅰ○ C ・(ロ)・Ⅰ○ D ・(ロ・Ⅰ○ E2・(ロ)・Ⅰ○ a1・(ハ)・Ⅶ○ b ・(ハ)・Ⅶ○ c ・(ハ)・Ⅶ○ a1・(ハ)・Ⅶ○ b ・(ハ)・Ⅶ○ c ・(ハ)・Ⅶ2023.06.20 改正一般ダクト屋内露出機械室 等屋外露出 等屋内隠蔽屋内露出機械室 等屋外露出 等屋内隠蔽スパイラル 長方形○J1・(イ)・XI ○ J1・(ロ)・XI○ I・(ロ)・XI○ I・(ロ)・XI○ I・(イ)・XI○ I・(イ)・XI○ K2・(イ)・XI ○ K2・(ロ)・XI○ O2・(イ)・XI ○ O2・(ロ)・XI○ N・(イ)・XI ○ N・(ロ)・XI○ N・(ロ)・XI ○ N・(イ)・XI○ P2・(イ)・XI ○ P2・(ロ)・XI~ 450排 水 桝 RC-1 300*300 100 MHA300460~ 600 RC-2 450*450 100 MHA450610~1200 RC-3 600*600 120 MHA6001250~2500 RC-4 900φ 150 MHA600~ 450排 水 桝 RA-1 300*300 100 コンクリート2ツ割460~ 600 RA-2 450*450 100 コンクリート2ツ割610~1200 RA-3 600*600 100 コンクリート2ツ割~ 450排 水 桝 C-1 300*300 100 格子蓋460~ 600 C-2 450*450 100 格子蓋610~1200 C-3 600*600 100 格子蓋~ 450トラップ桝 TC-1 300*300 100 MHA300460~ 600 TC-2 450*450 100 MHA450610~1200 TC-3 600*600 100 MHA600注記 ○ 桝本体は公団型金型成型品とする。

○ 桝本体は現場打とする。

○ 桝本体はビニール桝とする。

図示記号 厚み マンホール 深 さ 摘要 寸法 品 名★★ 汚水桝 排水桝 リスト ★★大垣駅南口公衆トイレ改築工事●● ●● ●●●●● ●●●● ●●● ●●●●●●●●●●●● ● ● ●●●●●●●●●機械設備工事 特記仕様書岐阜県大垣市高屋町地内令和8年水道用ポリエチレン管●●サヤ管方式給水用高密度ポリエチレン管 PWA 005 HPPE○ 給排水設備の工事完了後の検査手数料は受注者支払いとする。

●(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事YBC-P110SMA設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 衛生設備 機器表 M02 令和8年衛生器具表男子トイレ 器具名称床置床排水大便器多用途用手すり L型ベビーチェア コーナー型ベビーチェア 平型ベビーシートフィッティングボード自動洗浄小便器小便器用手すり汚垂床材(ハイドロセラ・フロアPU型)汚垂床材(ハイドロセラ・フロアPU型)汚垂床材(ハイドロセラ・フロアPU型)汚垂床材(ハイドロセラ・フロアPU型)バック付掃除用流しマーブルカウンター洗面台大型鏡一式全身鏡掃除用ホース水栓女子トイレ 器具名称床置床排水大便器多用途用手すり L型ベビーチェア コーナー型フィッティングボードマーブルカウンター洗面台大型鏡一式耐食鏡 角形面取全身鏡掃除用ホース水栓ハンドドライヤー吸引・高速タイプ電気温水器 3L連結管床排水金具アングル止水栓自動水石鹸供給栓カウンター専用手すりハンドドライヤー吸引・高速タイプ電気温水器 3L連結管床排水金具アングル止水栓自動水石鹸供給栓カウンター専用手すりJISC810SU620S210JISC810SF12F12TOTO品番CFS498BCK掃除口カバー付T114CL10RYKA16SYKA15SYKA25NYKA41RUFS900JST114CU22RAB690BRTA4N5P:特注AB680BR:特注AB690BRTA4N5R:特注専用接着剤 AY31SK22AL=2050:特注TYC430WJREAH03B1RS125ARHE436-45NT6S17TL345CTLK06S01JAM268N#NW1NMA6A2400A0900WYM510T28AKUH13TOTO品番CFS498BCK掃除口カバー付YKA16SYKA41RL=2050TYC430WJREAH03B1RS125ARHE436-45NT6S17TL345CTLK06S01JAM268N#NW1NMA6A1173A0900WYM3580FCYM510T28AKUH13付属品YH701(棚付二連紙巻器) 付属品共T110D3T x3 付属品共YPH62017W2 T110D28 付属品共YPH62017W2 T110D28 付属品共YPH62018W2R T110D28 付属品共T110D28 YYB10 T110D3R x2付属品共HH900D AC100V 付属品共T110D17S 付属品共(597*868.5)(597*797)(597*868.5)2個TK22 T23AEQ20C TN114 T9R T375GEPMKWEC2050CPA14BりYTYC502R 付属品共(TENA125AH ) 付属品共付属品共付属品共付属品共(TLK01101JB) 付属品共付属品共付属品共2400*900H 4方フレーム仕様 付属品共付属品共付属品共付属品T110D3T x3 付属品共T110D3T x3 付属品共YPH62017W2 T110D28 付属品共T110D28 YYB10 T110D3R x2 付属品共MKWEC2050CPA14BりYTYC502R 付属品共(TENA125AH ) 付属品共付属品共付属品共付属品共(TLK01101JB) 付属品共付属品共付属品共1173*900H 4方フレーム仕様 付属品共350*900H付属品共付属品共付属品KF-D17(1P)x3 AC-BC-F231 付属品共KF-D35 付属品共LF-7KEZ-19-U SF-20SAF-P SF-10E SF-202(2050) 付属品共付属品共付属品共付属品共EFH-6 付属品共付属品共付属品共(1090) (750)付属品共付属品共付属品共付属品共KF-D35 付属品共(2050) 付属品共付属品共付属品共付属品共EFH-6 付属品共付属品共付属品共(1090) (960) 付属品共付属品共付属品共防食(300*830)付属品共付属品共付属品共合計2 211113111111112222212111合計3 211 21122222121211掃除口カバー付AC-BK-F62AC-BK-F62AC-OK-21FAC-CB-14S-202A*MD-550HD7WSKS-570AHEHMN-CA3SC1-22C-MBA-6223LF-105SAL-HLF-3VKKS-932UMTP-MBB*MTP-H5520C-75BB-HC(44)J/WAKF-W1200H900A DH*KF-W300H1500RLF-15G-13-CV掃除口カバー付AC-BK-F62AC-CB-14*MB-550HD7WSHS-570AHEHMN-CA3SC1-220C-MBA-6223LF-105SAL-HLF-3VKKS-932UMTP-MBB*MTP-H55C-75BB-HC(44)J/WA*KF-W1173H900ALKF-D3083AS*KF-W300H1500RLF-15G-13-CVMFS3C2044EエNB12ヘYTCF5831AUR(ウォシュレット)TCA347 T53WR75TCF5831AUR(ウォシュレット)TCA347 T53WR75YH701(棚付二連紙巻器) 付属品共MFS3C2044EエNB12ヘYフロントパネル(ケンドン式)フロントパネル(ケンドン式)KF-W2400H900A用4方レール 付属品共T114CL10RT114CP21R-1 多用途用手すり P型ベビーチェア 平型 YKA15S YPH62017W2 T110D28 付属品共 AC-BK-F62 2ベビーシート YKA25N YPH62018W2R T110D28 付属品共 AC-OK-21F 2LIXIL品番LIXIL品番YBC-P110SMADQ-PA150CH CW-PC11FLQC-NE-STG354-1834-SET 345-1837 付属品共354-1834-SET 345-1837 付属品共DQ-PA150CH CW-PC11FLQC-NE-STG- -- -- -- -- -- -- - - -- -多機能トイレ 器具名称コンパクト・バリアフリートイレパッククリーンドライ吸引・高速ベビーシートフィッティングボード化粧鏡掃除用ホース水栓JISF12TOTO品番UADBK61L1A1ADD2BBTYC430WJYKA25NYKA41RYA6090AT28AKUH13付属品TCA573 付属品共付属品共YPH62018W2R T110D28 付属品共T110D28 YYB10 T110D3R x2 付属品共付属品共CF-11Bタンク式 オストメイト 電気温水器付付属品共付属品共KF-D35 付属品共付属品共付属品共合計1 111111PTWC-HC101L1A1AWWLCW-PC12-CK-UR-TU/BW1KS-570AHAC-CB-14KF-3610ASLF-15G-13-CV温水洗浄便座LIXIL品番TCF5841AUPR配慮対象者・乳幼児連れ・オストメイト1 AC-BK-F62車いす使用者(ベビーチェア・汚物流し)ベビーチェア 平型AC-OK-21F KF-D17(1P)x3 付属品共KF-D17(1P)x3 付属品共KF-D17(1P)x3 AC-BC-F31 付属品共KF-D17(1P)x3 付属品共KF-D17(1P)x3 付属品共KF-D17(1P)x3 付属品共KF-D17(1P) x3 付属品共- -(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事X2500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,940X1 X3 X4 X5 X61,5004,2001,100 3,1004,2001,700 2,5001,200 500Y1Y2Y3Y1380 193親子ブース2パウダーコーナーパウダーコーナー5,980 5,900 2,48014,3603,760 2,220 2,960 1,220 1,7201,100 2,660 1,100 1,860 525 1,195 1,005 1,475X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4A1,195 1,025Y4 Y4女子トイレY2掃除具入1FL-150 1FL-100女子トイレ アプローチ 多機能トイレ アプローチ 男子トイレ アプローチ男子トイレブース 1 ブース 21,500多機能トイレ1008010080508050505010080805050COA-100504050100 1005010080100COA-80806580COA-100COA-80COA-100COA-100T3A-50T3A-50T3A-50T3A-50 T3A-50 T3A-50 T3A-50T3A-50T3A-50接続T3A-50T3A-50GL+2500 GL+2500VC-50 VC-50設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 1階平面詳細図10,745 隣地境界線 4,607 隣地境界線2,840 隣地境界線 1,933 隣地境界線4,780 隣地境界線1階平面詳細図 S=1/50床排水目皿:SUS 150x150T3A-50接続20202020502020給排水設備図既設 量水器排水管-硬質ポリ塩化ビニル管(VP JISK6741)通気管-硬質ポリ塩化ビニル管(VP JISK6741)床上掃除口 (COA)M03 令和8年2020322532 2525 253225給水管-水道用配水用ポリエチレン管給水用高密度ポリエチレン管(埋設部) FL178排水トラップ要領図120150樹脂目皿 50φ又は現場作成塩ビPトラップVP-5070以上封水深さT3AT3A20

(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事X210,745 隣地境界線 4,607 隣地境界線500 14,360 4935,980 5,900 2,4803,760 2,220 2,960 2,940X1 X3 X4 X5 X61,5002,840 隣地境界線 1,933 隣地境界線4,780 隣地境界線4,2001,100 3,1004,2001,700 2,5001,200 500Y1Y2Y3Y1380 193親子ブース2パウダーコーナーパウダーコーナー5,980 5,900 2,48014,3603,760 2,220 2,960 1,220 1,7201,100 2,660 1,100 1,860 525 1,195 1,005 1,475X1 X2 X3 X4 X5 X6 X4A1,195 1,025Y4 Y4女子トイレY2掃除具入1階平面詳細図 S=1/501FL-150 1FL-100女子トイレ アプローチ 多機能トイレ アプローチ 男子トイレ アプローチ男子トイレブース 1 ブース 2床排水目皿:SUS 150x1501,500多機能トイレ設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 1階平面詳細図100換気設備図VF02M04VF-01VF-02換気扇換気扇付属品 A=SUSウェザーカバー B=ダンパー(FD) C=深形パイプフード D=専用スイッチ E=絶縁形取付枠 F=防虫網 G=防鳥網天井埋込仕 様 内 容口径【mm】150150風量【m3・h】310静圧【Pa】40電気容量(参考値)相【φ】1 1電圧【v】100100消費電力【Kw】付属部品B+C+G数量2参考品番 設置場所図示依る図示依る VD-20ZB13図記号 名 称 ・ 形式換気設備機器表備 考1令和8年VF01VF01150150100100100100100天井中間 BFS-40SUDC 400 80 0.0360.049H=丸形排気口(フィルター内臓式)B+C+G+H100100(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事 工事名称仕 様 書設備工事編)、 公共建築工事標準仕様書(建築、電気設備、機械設備工事編)、「工事写真の撮り方」(いずれも最新版)、建築工事安全施工技 本工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の建築物解体工事共通仕様書・同解説 、公共建築改修工事標準仕様書(建築、電気設備、機械工事概要工事場所術方針 平成7年5月25日建設省営監発13号(平成22年5月31日 改正)、建設副産物適正処理推進要網 平成5年1月12日建設省経建発3号 (平成14年5月30日 改正)、建築工事講習災害防止対策要綱 平成5年1月12日建設省経建発1号 を使用する。

汚損した場合は、直ちに清掃、修復を行うこと。

・使用材料の選定に当たっては、環境に優しい材料及びリサイクル商品(グリーン購入法)、エコマーク製品の使用等を考慮すること。

・中間検査の実施は、「大垣市中間検査要綱」に基づき実施するもの。

なお、中間検査は、給付の対象としない。

・建築工事共通仕様書又は建築改修工事共通仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品指定工法による。

・工事に先立ち、関係者と打ち合わせを行い、仮設を主とした施工計画を立案すること。

・本工事に使用する建築材料等は、本図書に規定するもの又これらと同等のものとし、その場合は監督員の承諾を受けること。

・受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる 項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。

・施工者は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年法律第137号)により収集運搬・最終処分等担当者責任 別に受託契約書を締結し、その写し及び処分状況報告書(記録写真、処分書類等及びコブリス)を提出する。

・次の工事については、その施工前に施工図を提出し、監督員の承諾を受けること。

・該当工事無し。

・受注者は災害公害及び危険防止のため、関係法規の定めるところに従い充分な策を講じ施工すること。

・本工事施工前に現況調査を十分に行うこと。

尚、不明な点は市監督員との協議による。

・工事の着手、施工、完成に必要な官公署等への手続は、費用を含め受注者の責任に於て、遅延なく行うこと。・工事期間中は歩行者等の通行に支障を生じないように交通誘導員を置き、他への安全に期する。

・工事中発生した公害及び近隣よりの苦情に対しては、施工者の責任において誠意をもって対応し、監督職員に報告する。

を受けた後、施工前・施工後を写真等で確認できるようにしておくこと。

・工事部分が隠蔽となる部分については、市監督員の立ち会い・検査を受けること。

また、立会い・検査が困難な場合は、承諾 物品と共に引き渡し、その後の適正な運用に協力する。

・工事完成による引き渡しに当たっては、受注者は社内検査を行い、合格後、諸官公署、建築主の竣工検査を受け、必要書類、 化に努めること。

・建設工事に係わる資材の再資源化等に関する法律の規定が及ばない資材についても、同法の規定に準じて分別解体、再資源 準じ、分別解体、再資源化を図ること。

加入すること。

・第三者に損害を与えた場合及び工事目的物、工事材料に損害を被った場合の保証を目的とする損害保険、建設工事保険等に・本工事は、週休2日制工事とする。

大垣市発注の週休2日制工事要領を参照。

・「建設業退職者共済制度」に加入し、加入の標識を工事場所に掲示すること。

・本工事は、大垣市ワンデーレスポンス実施要領に基づくワンデーレスポンス実施対象工事とすること。

・工事表示板(900×1200 トタンにカッティングシート貼り)を設置する。

・本工事の下請業務及び建設資材等の購入において市内業者を活用するように努めること。

・受注者の契約の相手方となる下請負人の健康保険等加入義務等については、大垣市工事請負契約約款第7条の3の規定に依る。

・各仕様書にない工事関係様式については岐阜県建設工事共通仕様書に準拠すること。

・入札前に現場確認を行いたい場合は、大垣市総務部契約管財課契約グループにその旨電話連絡を行うこと。

・本工事は、「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める 「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。

なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求め るものではない。

・工事実績情報システム(CORINS)に登録すること。

※請負代金500万円以上、登録前に監督員の確認要・受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。

・再生資源利用(促進)計画書(現場掲示様式)を、工事現場の見やすい場所に掲示すること。

また、同計画をインターネッ トに公表するよう努めること。

・工事前に、必ず事前調査を行う事。

又調査に伴う費用も本工事に含むものとする。

・本工事に必要な官公署等への手続き・申請等は、費用等も含め受注者が代行し責任を持って行うこと。

電気工事・・・電気工事業者 ・幹線・火報設備等撤去処分、施設等の照明器具や弱電機器、音響機器など、すべて撤去処分すること。

・寸法は概ね寸法であり、施工に当たっては現場実測状況によるものとする。

・夜間、休日における公害の発生のおそれのある作業は原則として行わない。

・電気・水道その他等は、監督員の指示のもとで撤去及びプラグ止め電源停止すること。

・騒音振動等・公害関係法令による作業時間及び騒音に関する制度を厳守する。

また、計測機器を設置し、月1回報告を行う。

し、防音シート等による騒音処理を行うこと。

又、散水を十分に行い、粉じんの飛散防止に注意すること。

・解体工事のブレーカーさく岩機は最小限におさえ、圧砕工法、ダイヤモンドカッターの組合せによる低騒音・低振動工法を採用・可燃物等は予め調査を行い撤去して火災を防ぐこと。

・落下物に対する防護は建築基準法施行令第136条の5第2項による。

【 解体範囲 】・解体工事により発生する廃材は、平成17年3月30日付け環廃産発0503300105号による・本工事に必要な官公署等への手続き・申請等は、費用等も含め受注者が代行し責任を持って行うこと。

1) 上記解体工事の基礎及び付属物(土間、側溝、排水マス等)も同時に撤去し、場外搬出する。

・レベル2,3のアスベスト含有建材については、「非飛散性アスベスト廃棄物の適性処理に係る廃棄物の処理及び清掃に関する法 律上の取り扱いについて」に従い適正に処理すること。

・工事車両にて構内及び公道等を破損した場合は速やかに復旧を行い常に清掃を心掛けること。

・至近距離に隣接建物がある為、隣接建物に支障のないよう充分養生・振動・騒音に配慮した施工を心掛けること。

・道路上等で重機が動く際は、鉄板養生をし破損等に十分注意を払い作業すること。

・解体現場への一般車両等、関係者以外の立ち入りを禁止すると共に現場内外の危険防止及び保安上万全の処理を構ずること。

・解体搬出時やの搬入出時の交通整理に交通誘導員を配置し、交通安全・徐行の励行、渋滞の防止につとめ、事故防止に万全・塵やほこりが舞わないように散水を行うこと。

・工事用水及び電力は、利用できない。

(設置及び使用料金は受注者が負担)・車両に付着した土砂を落とす設備を設け、清掃してからの搬出を実施する。

又、掘削に伴う排水を公共の側溝・排水管・河川に流す場合は、監督職員と協議の上泥溜め等を設けること。

・汚水処理用ノッチタンク、水中ポンプを常時設置し、汚水を敷地外へ垂れ流さないこと。

・「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイド ラインの別紙1「手すり先行工法による足場の 組立等に関する基準」における2の(2) 手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。

・接続可能な開発目標(SDGs)の普及啓発を図るため、受注者は可能な限り工事看板等にSDGsのアイコン等の掲示を 行うこと。

なお、掲示するアイコン等は工事の内容によるもの又は受注者の自らの取組みによるものとする。

・設備機器、大型備品 図示による。

受注者は、大気汚染防止法・同施行令・同施行規則、労働安全衛生法・同施行令、労働安全規則、石綿障害予防規則及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律・同施行令・同施行規則等を遵守し、万全な安全・衛生体制を確保し、施工すること、なお、以下の項目について○・印の付いたものを適用する。

1)事前調査 ・書面調査 ・目視調査(建築物の着工日が平成18年9月1日以降である場合を除く) ・分析調査(書面調査及び目視調査により石綿含有の有無が把握できない場合) ・調査済結果確認(令和5年6月調査)※石綿含有みなし建材としている建材については、分析調査の結果により石綿の含有が認められない場合は、契約金額の 減額対象とする。

2)事前調査資格者 ・調査者は以下のいずれかの資格を有する者とする。

①特定建築物石綿含有建材調査者 ②一般建築物石綿含有建材調査者 ③令和5年9月までに日本アスベスト調査診断協会に登録された者 ④一戸建て等石綿含有建材調査者(一戸建て住宅や共同住宅の住戸の内部のみ調査可能) ※石綿含有建材の種類が多岐に亘るような大規模建築物又は改修等を繰り返しており石綿含有建材の特定が難しい 建築物については、特定建築物石綿含有建材調査者又は一定の実地経験を積んだ一般建築物石綿含有建材調査者が、 事前調査を行うこと。

3)事前調査結果報告 岐阜県知事及び所管労働基準監督署長への報告を行うこと。

本工事が大気汚染防止法に規定する特定工事に該当するか否かについて、297㎜x420㎜以上の掲示板にて工事掲示板と 併せて掲示し、特定建築材料に関する事前調査結果等を記載する。

・外壁等のアスベスト含有塗膜除去は、湿式研磨工法(集塵機附きディスクグラインダーケレン工法に泡の供給を付加す ることにより粉じんの飛散・漏洩を防止した工法(コンステックAGバブルシステム工法)同等品以上)とする。

・回収したアスベスト含有建材は、石綿含有廃棄物等処理マニュアル(環境省)に従い、「廃石綿等」として収集,運搬、 処分を行うこと。

4)特定粉じん排出等作業にかかる掲示5) 石綿粉じん濃度測定 ア.石綿粉じん濃度測定機関又はこれと同等の技術を有する者 ・都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関又はこれと同等の技術を有する者 ・石綿粉じん濃度測定における計数分析は、作業環境測定士又はこれと同等の技術を有する者 イ.石綿粉じん濃度測定箇所は次による。

ウ.除去作業後の石綿粉じん濃度の確認作業後(養生撤去後)の石綿粉じん濃度が10本/以下であることを確認する。

注1)測定点で各とあるのは、各施工箇所(作業のための隔離を行った区画)毎に測定する。

注2)各施工箇所ごとの室面積が50㎡以下までは2点、300㎡を超えるものは、100㎡ごとに1点追加する。

注3)測定方法は、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)平成16年版表9.1.2の区分による。

・工事着工前・後には周辺道路・水路及び至近住宅(監督員の指示)の建物状況を第三者機関にて調査し、確認のうえ、 保険等 使用材料 中間検査 施工計画 隠蔽部の検査 廃棄物の処分 再資源化 引き渡し 品質確保 別途工事 施工図等 その他事項工事工程表官公署等への手続週休2日制工事事前調査安全管理(専門業者へ の委託) 解体工事仮設工事その他工事等 環境配慮工事測定1測定2測定3測定4測定5測定6測定7測定8測定方法 注1) 測定点 注1) 測定位置 測定時期作業前作業中作業後(養生撤去前)作業後(養生撤去後)除去作業室内 各2点又は3点 注2)計2点各2点又は3点 注2)調査対象室外附近除去作業室内負圧・粉じん装置の排出吹出し口除去作業室外除去作業室内除去作業室内調査対象室外附近 計2点各2点又は3点 注2)各2点出口吹出し風速1m/sec以下の位置各2点各2点又は3点 注2)・工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。

・密接に関連する次の別途工事とは、お互いに協力して施工するとともに、工事を円滑に進めることが出来るように調整連絡 を行うこと。

4) 電気引込みは電力会社にて切り離しを行い、解体着手すること。

こと。

(データー共) ・石綿含有建材 【土木工事、給水迂回配管、高圧配線切替】 ・撤去品の内、PCB入り器具は、関係法令に基づき適切に養生し、監督員と打合せの上指定場所に移動すること。

・解体工事によるPCBの有無の調査は、本工事に含むとする。

・強電、弱電、引込みの切り離しも本工事とする。

・工事前に、必ず事前調査を行う事。

又、調査に伴う費用も本工事に含むものとする。

・工事前に、必ず事前調査を行う事。

又調査に伴う費用も本工事に含むものとする。

・既設空調機の撤去の際は、既設冷媒を取り除いた後、管理表にて、破壊処理を行うもの。

(破壊証明書提出共) ・本工事に必要な官公署等への手続き・申請等は、費用等も含め受注者が代行し責任を持って行うこと。

・既設給水管は道路内、サドル弁で閉栓とする。

ただし、仮設に利用する際は、仮設メーターを設置する事。

・本工事に必要な官公署等への手続き・申請等は、費用等も含め受注者が代行し責任を持って行うこと。

衛生工事・・・衛生工事業者 空調工事・・・空調設備工事業者 ・本工事は、解体工事に伴う衛生器具及び不要配管・継手・弁・桝類の撤去処分を行うこと。

また、その際に必要な後処理(キャップ・プラグ止め等)を行うこと。

・施設の既存空調設備機器及び配管等の撤去処分(フロンガス回収報告書提出共)設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 ─ K01 トイレおよび付属物の解体・処分(下記以外の建物概要は、別図参照) ・主要用途:トイレ ・構造 :鉄筋コンクリート壁式構造 ・階数 :地上1階建 ・延べ面積: 52.19 ㎡ 大垣市 高屋町 地内 ・基礎種別:直接基礎 RC土間による地盤補強令和8年 解体特記仕様書 をつくすこと。

・地盤面下の構造物を撤去するときは、山留めを行い、隣地の地盤に悪影響を与えないようにすること。

・建物すべて、地下埋設物(耐圧盤は残す)・外構(樹木・花壇・門扉・フェンス・インターロッキング) 図示による。

2) 全ての解体工事後(アスファルト部は除く)、既設耐圧盤が見えている状態とすること。

復旧は新築後に行うものとする。

3) 解体時、破損の恐れのあるインターロッキングは取外しを行う。

5) 解体完了後、「解体後配置図」を基に確認を行い、整地後のレベル及び残存物の位置を示した配置図を提出する ・石綿含有みなし建材 【ケイカル板(外部庇上げ裏)】 に手渡しすることとする。

・調査対象家屋の所有者が報告書の写しを希望する場合は、所有者の署名捺印をした受領書を作成した場合に限り、本人 ※(一社)日本補償コンサルタント協会の補償業務管理士研修及び検定試験実施規定第14条に基づく補償業務管理 士登録台帳に登録されている者。

①補償業務管理士(事業損失部門) ②家屋調査業務に関し、7年以上の実務経験を有する者。

③発注者が上記①、②の者と同等の知識及び能力を有する者と認めた者。

ア.家屋調査は、用地調査等業務共通仕様書(岐阜県)を準用して実施すること。

イ.家屋調査は、次のいずれかの資格を有する者が行う。

・対象家屋 (養老鉄道事務所、養老鉄道詰所)・工事期間中は鋼板パネルH3000にて、工事範囲を適切に区画する。

また、解体材・資材等の運搬経路を養生すること。

事前及び事後調査報告書を提出すること。

調査範囲は図示(A16)とする。

(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事^@BMタイトルなし.jpg,120,7552.19 52.1952.1952.19 ㎡付近見取図 設 計 概 要 Ⅰ工事名称建築場所 防火地域3階 PH階 2階 1階面積表構 造合計(㎡)敷地面積地 域 準防火地域岐阜県大垣市高屋町地内用途地域鉄筋コンクリート壁式構造 地上1階 ㎡合 計建築面積(㎡)延床面積(㎡)床面積屋 根笠 木トップライト外 壁巾 木建 具スロープ北側土間北側フェンス扉南西フェンス扉南東スチール格子女子トイレ(東)男子トイレ(東)男子トイレ(西)女子トイレ(西)モルタル t=30 の上高分子シート防水 竪型鋳鉄製ルーフドレンアクリドーム W=600型アルミ笠木 W=200アルミ固定ガラリ150角タイル貼り100角タイル貼り100角タイル貼り100角タイル貼り100角タイル貼り100角タイル貼り150角タイル貼り150角タイル貼り150角タイル貼り150角タイル貼り150角タイル貼り150角タイル貼り150角タイル貼り150角タイル貼り150角タイル貼り150角タイル貼り150角タイル貼り庇軒裏天井コンクリート打ち放し 吹付けタイルコンクリート打ち放し 吹付けタイルコンクリート打ち放し 吹付けタイルコンクリート打ち放し 吹付けタイルコンクリート打ち放し 吹付けタイル設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課ARCHITECTURE DIVISION OGAKI CITY HALL縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 ─土間コンクリート タイル貼り土間コンクリート 撤去(範囲は図示)スチールフェンス扉 撤去(支柱共) W=1,000xH=1,800スチールフェンス扉 撤去(支柱共) W=900xH=1,500スチールパイプ格子 撤去(土留共) W=700xH=2,700 内側メッシュ張り面台:ステンレス面台:ステンレス面台:ステンレス 掃除具入面台:ステンレス面台、手摺:ステンレス室 名花 壇多機能トイレ外部仕上表仕上 仕上巾木壁天井備考内部仕上表床K02商業地域 建ペイ率 80 % 容積率 500 % タイル貼り 内部植栽:サツキ郡植 中木:4~5本 、歩道の高木の撤去2本(伐根共)LGS下地 ケイカル板 t=6 吹付けタイル(石綿含有みなし建材)令和8年53.27 ㎡^@BMタイトルなし.jpg,120,75工事場所設計概要・仕上表・付近見取図186.64(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事配置図 S:1/100設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100 K03自動販売機0.105物置トイレ棟庇4.7664.607 隣地境界線2.840 隣地境界線1.9334.780 隣地境界線花壇花壇花壇花壇15,97210.635 4.6007.373 隣地境界線駅後方施設隣地建物MH隣地側溝量水器隣地建物Y1X1 X1Y2隣地建物庇:トイレ棟に被さっている敷地 51.22㎡敷地 21.97㎡7.412 隣地境界線Y1Y24,000 4,0002,0002,000≒1,500≒2,600樹木芯 樹木芯凡例10.747 隣地境界線15,315 道路境界線歩車道境界縁石歩車道境界縁石As舗装配置図解体建物を示す土間コンクリート範囲を示す1FL-4501FL±01FL±01FL±01FL-1001FL±01FL±0 = KBM+4501FL-450KBM+4501FL-150トイレ①トイレ②113.45m2敷地面積令和8年高木撤去(伐根共)高木撤去(伐根共)※仮設計画は図面番号A16によるMH樹木撤去時影響範囲を示す歩車道境界縁石一時撤去範囲はA16による(敷地面積の50%見込み)※歩道タイル舗装撤去KBM±0(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事2.840 隣地境界線設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度令和7年株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100TP2自動販売機0.105物置4.76610.747 隣地境界線1.9334.780 隣地境界線花壇10.635 4.60015,315 道路境界線7.373 隣地境界線7.412 隣地境界線駅後方施設MH隣地側溝113.45m2量水器隣地建物Y1X1Y2隣地建物庇4.607 隣地境界線隣地建物ルーフデッキ隣地建物隣地建物▽KBM±0隣地境界線隣地境界線▽KBM±0300~350▽KBM±0隣地建物隣地境界線隣地境界線▽KBM±0300~350隣地建物 隣地建物▽KBM±0 ▽KBM±0隣地境界線隣地境界線X1 ─ X1 断面図 S:1/100Y1 ─ Y1 断面図 S:1/100Y2 ─ Y2 断面図 S:1/100GL+50GL-300GL-300GL+150GL+150 GL-300GL±0KBM+300KBM+300GL±0GL±0 = KBM+300(GL:新築棟の設計GLを示す)X1Y2Y1既設耐圧盤を示す(既設のまま)耐圧盤天端:GL-850現況地盤面=既設耐圧盤天端現況地盤面=既設耐圧盤天端現況地盤面=既設耐圧盤天端450850550300850300 550150 850300550新築設計地盤面新築設計地盤面新築設計地盤面K04 令和8年※仮設計画は図面番号A16によるMH整地図(撤去後配置図) S:1/100整地図(解体後配置図)(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事1階 平面図 S:1/10010,747 隣地境界線 4,607 隣地境界線4,600 道路境界線 10,635 道路境界線2,840 隣地境界線隣地境界線1,933105凡例コンクリート下地を示す土間コンクリート範囲を示す隣地建物を示す4,780 隣地境界線▽隣地境界線▽隣地境界線△隣地境界線2 3 4 5 6 7 115,9723,372 2,328 4,650 2,811 2,8113,387 1,263自動販売機6003,6721,229 1,214 1,2291,972 458 1,2423,6721,290 682505 750トップライトトップライトトップライト多機能トイレ女子トイレ男子トイレ男子トイレ隣地建物隣地建物2,025 1,347 1,164 1,164 1,236 1,236 915 1,263 2,811 2,8113,372 2,328 4,650 5,622トップライトMH桝桝桝桝桝桝桝A D B C花壇花壇 花壇女子トイレ1FL±01FL±01FL±01FL±01FL±01FL-1501FL-4501FL-4501FL±0 掃除具入600 505 600スロープスロープUPスロープUPUP物置隣地側溝 隣地側溝A B C6002,025 1,347 1,164 1,164 915 1,263 2,811 2,8113,372 2,328 4,650 5,622A D3,6723,672600 5052 3 4 5 6 7 115,9723,372 2,328 4,650 2,811 2,8113,387 1,263屋根伏図 S:1/100トップライトトップライトトップライトトップライトトップライト2,472140RDRDRD高分子シート防水モルタルコテ押え t=30スラブ t=(120+15)(有筋)隣地建物庇:ルーフデッキ1FL-100建物撤去範囲を示す(建物、花壇、土間共撤去)トップライト隣地建物撤去範囲撤去範囲 撤去範囲隣地庇が被さっている(隣地庇は残す)設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100 1階平面図・屋根伏図 K05 令和8年建物周囲撤去範囲を示す(外構、土間共撤去)MH※仮設計画は図面番号A16による※隣地境界廻りの復旧は図面番号A25による建物周囲撤去範囲を示す(歩道タイル)隣地ルーフデッキが被さっている(斜線部撤去、

補修)396 713810387(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事北側隣地庇:折版隣地建物3,065450 2,235 380GL梁天端(L)FL1,263 3,3872,811 2,811 4,650 2,328 3,37215,9721 7 6 5 4 3 2380 2,535 4503,365FL梁天端(L)GL3,672D A西 立面図 S:1/100 南 立面図 S:1/100庇隣地建物2,535 450 3803,365FL梁天端(L)GL1,263 3,3872,811 2,811 4,650 2,328 3,37215,9721 7 6 5 4 3 23,065380 2,235 450FL梁天端(L)GL3,672D A東 立面図 S:1/100 北 立面図 S:1/100隣地建物庇符号 仕 上外壁:タイル貼りb cdアルミ笠木 W=200花壇:タイル貼りトップライト:アクリドームa1a2 庇 :タイル貼りa1 a1 a1a1 a2 a2c c cd d dd dbb bba2a1 ca1 a1a2 a2bba1 a1a2bc北側隣地庇:折版北側隣地庇:折版 隣地庇:折版設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100 立面図 K06 令和8年隣地庇は残し隣地庇は残し(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事2 3 4 5 6 7 115,9723,372 2,328 4,650 2,811 2,8113,387 1,263自動販売機3,6721,229 1,214 1,2291,972 458 1,2423,672隣地建物隣地建物隣地建物2,025 1,347 1,164 1,164 1,236 1,236 915 1,263 2,811 2,8113,372 2,328 4,650 5,622A D B C10,747 隣地境界線 4,607 隣地境界線4,600 道路境界線2,840 隣地境界線隣地境界線1,933105物置天井伏図 S:1/100掃除具入 女子トイレ隣地建物3,065450 2,235 380GL梁天端(L)FL1,263 3,3872,811 2,811 4,650 2,328 3,37215,9721 7 6 5 4 3 2380 2,535 4503,365FL梁天端(L)GL3,672D A庇隣地建物隣地庇:ルーフデッキ西─東 断面図 S:1/100 北─南 断面図 S:1/100380 2,535 4503,365FL梁天端(L)GL女子トイレ 多機能トイレ 男子トイレ 男子トイレ 女子トイレ 女子トイレ符号 仕 上(LGS天井下地)ケイカル板 t=6 吹付タイルタイル貼りコンクリート打放し 吹付タイル多機能トイレ男子トイレ男子トイレ女子トイレ4,780 隣地境界線ロ ハニ10,635 道路境界線イイロロ ロハハニニニニニイイイイトップライト:アクリドーム天井点検口設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100 断面図・天井伏図 K07ロ令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事1,1401階 平面詳細図 S:1/504,607 隣地境界線105隣地境界線1,9332,840 隣地境界線4,780 隣地境界線4,600 道路境界線 10,635 道路境界線△10,747 隣地境界線1FL±01FL-1001FL-150特記事項桝15,9723,372 2,328 4,650 2,811 2,8112 3 4 5 6 7 13,387 1,26380 7015040 301503,672 3436003,6721,972 458 1,24280 7015040 3080 7015040 3080 7015040 3080 7015040 3060 6030 3060 6030 3060 6030 3012012012080 70150 40 3080 70150 40 3080 70150 40 3060 6030 3012060 6030 301201,21460 6030 3012060 6030 301201,229 1,22980 70150 40 3080 70150 40 3080 70150 3080 7015040 3080 7015040 3075 7530 3080 7015040 30600600600960 40960 40960 40 960 4080 70150 40 3080 701503080 70150 40 30A D3030女子トイレ花壇ツナギ壁:コンクリート t=100 GL+150天端花壇内部植栽:サツキ群植花壇80 7015040 30片引き軽量鋼製ドアー80 70150 40 30505 750女子トイレ多機能トイレ男子トイレ600 100 600 100 100 405 1001,036 1,036 6051,029 1,034 1,029600 100 600 100 600 100400 600 140 390 600 1001,140 1,090400 600 140 390 600 1001,090トップライトトップライト トップライトトップライト面台:SUS304 t=1.0加工 W=220 見付45面台:SUS304 t=1.0加工 W=220 見付45面台:SUS304 t=1.0加工 W=220 見付45面台:SUS304 t=1.0加工 W=220 見付45トップライト桝桝MH桝隣地建物自動販売機面台:SUS304 t=1.0加工 W=220 見付45床:ステンレス見切り W=50量水器600 505 600A B CUPスロープスロープスロープ掃除具入1,290 682内部植栽:サツキ群植中木 4~5本花壇:150角タイル貼りUP UP境界鋲 P杭80 70150 40 30花壇:150角タイル貼り 見付45面台:SUS304 t=1.0加工 W=220内部植栽:サツキ群植花壇:150角タイル貼りツナギ壁:コンクリート t=100 GL+150天端スチールフェンス扉 撤去スチールフェンス扉 撤去(支柱共)隣地建物物置隣地側溝:残す 隣地側溝:残す床:ステンレス見切り W=50斜線部:土間撤去2,025 1,347 1,164 1,164 2,472 915 1,263 2,811 2,8113,372 2,328 4,650 5,622トップライト男子トイレ撤去範囲土間:タイル貼り土間:タイル貼り土間:タイル貼り土間:タイル貼り土間:タイル貼り建物撤去範囲を示す(建物、花壇、土間共撤去)建物周囲撤去範囲を示す(外構、

土間共撤去)コンクリート下地を示す土間コンクリート範囲を示す隣地建物を示すスチールパイプ格子 撤去(土留共)W=1,000xH=1,800AG1AG1AG1AG11LSD1TB1TB1TB1TB1TB330 330 330330 330TB2TB3TB4TB3TB41D1DD2D3D4W=900xH=1,500設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課ARCHITECTURE DIVISION OGAKI CITY HALL縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 1階平面詳細図 令和8年 K08電気桝(600x600)残す電気桝W=700xH=2,700 内側メッシュ張りc c'd' da'a b b'MH量水器桝建物周囲撤去範囲を示す(歩道タイル)810396隣地建物713 387花壇(残す)(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事梁G1:180x500上主筋:2-D16下主筋:2-D16腹筋:4-D10STP :D10-@200200 550 3,365450 2,535 380 200 3507003,672女子トイレ1,600100 40100 900 50120 407 5 A D´ ´ c─c 断面詳細図 S:1/30 d─d 断面詳細図 S:1/3015080 7030 40 15080 7030 40シーリング シーリングアルミ笠木 W=200シーリング シーリングアルミ笠木 W=200床:タイル貼り土間コンクリート t=120(有筋)砕石 t=100300 300600300 300600300 300600300 300600補強筋:ワイヤーメッシュ φ6 100x100 ダブル基礎下地盤補強土間 t=200補強筋:ワイヤーメッシュ φ6 100x100 ダブルコンクリート打ち放し 吹付けタイルコンクリート打ち放し 吹付けタイルタイル貼り隣地建物庇15080 7030 40120 40120 40 120 40シーリング シーリング2,811x2900CB t=100 D10-@400タイル貼り220面台:ステンレス t=1.0 加工 見付45モルタル詰めFL梁天端(H)FL梁天端(H)パラペット笠木天端梁天端(L)設計GL120 40シーリング シーリングパラペット笠木天端高分子シート防水モルタルコテ押え t=30上筋:D13-@200 タテ、ヨコ下筋:D10-@200 タテ、ヨコスラブ t=(120+15)アルミ笠木 W=200隣地建物庇 隣地建物庇設計GL女子トイレ床:タイル貼り土間コンクリート t=120(有筋)砕石 t=100▽隣地境界線▽隣地境界線△道路境界線300 380450 200 350 2,235 680200 550 3,365花壇土間コンクリートステンレス床見切り W=50タイル貼りタイル貼り タイル貼り梁G1:180x500 梁G1:180x500 梁G1:180x500コンクリート打ち放しタイル貼り LGS天井下地アルミ廻り縁ケイカル板 t=6 吹付けタイル梁G1:180x500設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:30 令和8年 断面詳細図2 K10基礎下地盤補強土間 t=200※既設耐圧盤は残す ※既設耐圧盤は残すタイル舗装(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事上筋:D13-@200 タテ、ヨコ200 550450 200 3503,6723803,0652,235多機能トイレD A B Aa─a 断面詳細図 S:1/30 ´ ´ b─b 断面詳細図 S:1/30基礎下地盤補強土間 t=200補強筋:ワイヤーメッシュ φ6 100x100 ダブル 300 30060070015080 7030 40床:タイル貼り土間コンクリート t=120(有筋)砕石 t=100高分子シート防水モルタルコテ押え t=30シーリング シーリングアルミ笠木 W=200120 40基礎下地盤補強土間 t=200補強筋:ワイヤーメッシュ φ6 100x100 ダブル床:タイル貼り土間コンクリート t=120(有筋)砕石 t=100300 300600300 300600コンクリート打ち放し 吹付けタイル コンクリート打ち放し 吹付けタイルC120 40 120 120 40 30スラブ t=(120+15)下筋:D10-@200 タテ、ヨコアクリドーム W=600220面台:ステンレス t=1.0 加工 見付45モルタル詰めCB t=100 D10-@400タイル貼り1,300150 30 4070 80FLパラペット笠木天端梁天端(L)設計GL▽隣地境界線タイル貼り△道路境界線△道路境界線花壇インターロッキングタイル貼り鋳鉄製RD φ75高分子シート防水モルタルコテ押え t=30スラブ t=(120+15)上筋:D13-@200 タテ、ヨコ下筋:D10-@200 タテ、ヨコ片引き軽量鋼製ドアータイル貼り梁G1:180x500梁G2:180x400コンクリート打ち放し1,800 815120 40アルミ笠木 W=200庇見付:タイル貼りLGS天井下地アルミ廻り縁ケイカル板 t=6 吹付けタイル梁G1:180x500男子トイレ460 140設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:30 令和8年 断面詳細図1 K09※既設耐圧盤は残す ※既設耐圧盤は残すタイル舗装(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事OPENOPEN OPEN3,372 2,328 3,387 1,263 2,811 2,8112 3 4 5 6 7 13,372 2,328 3,387 1,263 2,811 2,8112 3 4 5 6 7 1450 2,235梁天端(L)FLGL450 2,235梁天端(L)FLGLFLGL450梁天端(L)2,535FLGL450梁FLGL450梁天端(L)2,535女子トイレ(西) 多機能トイレ 男子トイレ(西) 男子トイレ(東) 女子トイレ(東)北 面南 面女子トイレ(西) 多機能トイレ 男子トイレ(西) 男子トイレ(東) 女子トイレ(東)1,3009001,8001,900設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課ARCHITECTURE DIVISION OGAKI CITY HALL縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 展開図1 K11面台:SUS304 t=1.0加工 W=220 見付45面台:SUS304 t=1.0加工 W=220 見付45トップライト トップライトトップライト トップライト令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事OPEN OPEND A D A D D C CD D D D A C B B3,672 3,672 2,567 2,5673,672 2,567 3,072 3,072450 2,235梁天端(L)FLGL450 2,235梁天端(L)FLGL女子トイレ(西) 多機能トイレ男子トイレ(西)東面 東面東面 東面西面 西面西面 西面9001,800設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課ARCHITECTURE DIVISION OGAKI CITY HALL縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 展開図2 K12面台:SUS304 t=1.0加工 W=220 見付45令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事DOPEND D A A A3,672 3,672 3,672D A3,672450FLGL梁天端(L)2,535 450FLGL梁天端(L)2,535東面 東面 西面西面9001,8009001,300OPEN OPEN設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課ARCHITECTURE DIVISION OGAKI CITY HALL縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 展開図3 K131,800面台:SUS304 t=1.0加工 W=220 見付45面台:SUS304 t=1.0加工 W=220 見付45面台:SUS304 t=1.0加工 W=220 見付45令和8年女子トイレ(東) 男子トイレ(東)男子トイレ(東)(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事150 ≒70040WC隣地建物花壇 花壇A7FL7002,700600土留:撤去花壇:撤去 花壇:残す花壇:タイル貼り 花壇:タイル貼り600土留:撤去花壇:撤去 花壇:残すスチールパイプ格子 撤去(土留共)スチールパイプ φ34 SOP450450スチールパイプ格子 撤去(土留共)スチールパイプ φ34 SOP100 45040 100スチールパイプ格子 詳細図 S=1:40 S=1:30120 40D50 395 250梁天端(H)パラペット笠木天端梁G1:180x500梁天端(H)パラペット笠木天端アルミ笠木 W=200北側隣地庇:折版 斜線部撤去D50 395 軒先水切り金物 新設 ガルバリウム鋼板 t=0.4 水切付▽隣地境界線撤去部軒先:軒先フレーム 新設※隣地庇補修に当たっては、再度調査の後、改修工事をする事。

W=700xH=2,700 内側メッシュ張りW=700xH=2,700 内側メッシュ張り設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課ARCHITECTURE DIVISION OGAKI CITY HALL縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 部分詳細図 K14S=1:101:40 1:30タイル貼り▽隣地境界線北側隣地折版越境部 詳細図(既設)(新設)令和8年歩道:タイル舗装 断面詳細図(既設・新設)タイル(100×100×20)モルタル(1:3)コンクリート(18-8-25)溶接金網φ6(150×150)基礎砕石(RC-40)20030 50 100 20数 量 名 称 単位 摘 要 規 格材料表m2タイル舗装工 10m2当りm2 10.0基 礎 材 RC-40 m2 t=100 10.0溶接金網 φ6 150×150タ イ ル 10.0 100×100×20コンクリート m3 18-8-25BB 0.5モルタル 1:3 m3 0.3750×750用(T-14荷重対応)化粧蓋750750GL90750×750用(T-14荷重対応)化粧蓋S=1:20 電気桝 蓋取替詳細図1:10 1:20(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事女子トイレ(東)男子トイレ(東) TB1TB TB2TB5 1324 女子トイレ(西)男子トイレ(西)男子トイレ(西)硝 子金 物型 式見 込仕 上備 考場所・数量姿 図硝 子金 物型 式見 込仕 上備 考姿 図特記事項FW-網入り型板ガラスFL-フロート板ガラスF -型板ガラス1AG符号・場所・数量LSD11 21D D D D2 3 44 多機能トイレ女子トイレ(東)男子トイレ(東)女子トイレ(東)男子トイレ(東)多機能トイレ 1 女子トイレ(西)・男子トイレ(東) 2 男子トイレ(西) 1 女子トイレ(東) 19003001,900875 1,0501,800600 100 3301,8001004051001,800600 100 3901,800600 100 4001,000600 2,300 600 1,500 600 3,300 600 1,700凡例固定アルミガラリ70シルバー付属金物一式ステンレス防虫網付軽量鋼製ハンガー式片引き戸SUS取手、自閉装置、シリンダー錠、アルミガラリ、付属金物一式戸40型強化ガラスt=4トイレブース40ポリ化粧合板貼ラバトリーヒンジ、表示錠、ストッパーアルミ頭ツナギステンレス巾木トイレブース40ポリ化粧合板貼ラバトリーヒンジ、表示錠、ストッパーアルミ頭ツナギステンレス巾木トイレブース40ポリ化粧合板貼ラバトリーヒンジ、表示錠、ストッパーアルミ頭ツナギステンレス巾木トイレブース40ポリ化粧合板貼ラバトリーヒンジ、表示錠、

ストッパーアルミ頭ツナギステンレス巾木アクリドームトップライトアクリル板付属金物一式アクリドームトップライトアクリル板付属金物一式アクリドームトップライトアクリル板付属金物一式アクリドームトップライトアクリル板付属金物一式設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課ARCHITECTURE DIVISION OGAKI CITY HALL縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 建具表 K15 令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事隣地建物600600 250 1,0051201501501506002,025 1,347 1,164 1,164 1,236 1,236 915 1,263 2,811 2,8113,372 2,328 4,650 5,622A D3,6721,229 1,214 1,2291,972 458 1,2423,6721,290 682600 505 600基礎伏図 S:1/100600600600600600600600600600600600600600600600 600600600600600600450 450450450450 450 450450450450450450150120 120150150100150150150150150600150 150 120120120120150150150150150150150A DB C600 505 867fW1fW2fW1fW1fW1fW2fW2fW2fW2fW2fW2fW2fW2 fW21,263 3,3872,811 2,811 4,650 2,328 3,37215,9721 7 6 5 4 3 210,747 隣地境界線 4,607 隣地境界線4,600 道路境界線 10,635 道路境界線2,840 隣地境界線隣地境界線1,93310510,747 隣地境界線 4,607 隣地境界線4,600 道路境界線 10,635 道路境界線2,840 隣地境界線隣地境界線1,933105fW1fW1600 2502,025 1,347 1,164 1,164 915 1,263 2,811 2,8113,372 2,328 4,650 5,622A D3,6723,672R階 梁伏図 S:1/1006002,300600 6001,7006006001,5003,300G1G1G1S1S1S1S12,300G2S1A B C D600 505G1G1S1G1G1600 505 2,567G110,747 隣地境界線4,600 道路境界線 10,635 道路境界線2,840 隣地境界線隣地境界線1,93310510,747 隣地境界線4,600 道路境界線 10,635 道路境界線2,840 隣地境界線隣地境界線1,9331052 3 4 5 6 7 115,9723,372 2,328 4,650 2,811 2,8113,387 1,263G1G1 G1G1 G1 G1 G1隣地建物隣地建物隣地建物庇:ルーフデッキ隣地庇凡例コンクリート下地を示す土間コンクリート範囲を示す隣地建物を示す布基礎下土間スラブを示す隣地側溝 桝fW16004,607 隣地境界線4,780 隣地境界線4,780 隣地境界線120設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100 基礎伏図・R階梁伏図 K16 令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事隣地庇15,9722,025 1,347 2,811 2,8112 3 4 5 6 7 1W15fW1OPEN200 550350200GL基礎底土間底GL基礎底土間底350550200200W15fW1 fW1fW1W15fW1200 550350200GL基礎底土間底W15fW1W15fW1W15fW1D 通り 軸組図 S:1/100G1 G1 G1G1 G1梁天端(L)G1G1 G1梁天端(L)梁天端(H)2,6852,9852,685GL基礎底土間底350550200 200梁天端(H)2,98515,9722,025 1,347 2,328 4,650 2,811 2,8112 3 4 5 6 7 1フカシ壁▽隣地境界線W156,978A 通り 軸組図 S:1/100 B~C 通り 軸組図 S:1/100W15 W15 W152 3 4 52,333 4,6453,382 1,263fW1W15D A3,672200 550350200GL基礎底土間底1 通り 軸組図 S:1/100梁天端(L)2,685G1fW1W15D A3,672200 550350200GL基礎底土間底2 通り 軸組図 S:1/100梁天端(L)G12,685D A BfW1W153,072 600200 550350200GL基礎底土間底3 通り 軸組図 S:1/100梁天端(L)G12,685fW1W15D A C2,567 1,105200 550350200GL基礎底土間底4 通り 軸組図 S:1/100梁天端(L)G1 G12,685OPEN OPENOPEN450450450FL FLFL▽隣地境界線設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100 構造軸組図1 K17 令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事W15fW1A D3,672200 550350200GL基礎底土間底GL基礎底土間底5502003502005 通り 軸組図 S:1/100梁天端(H)G1梁天端(L)2,9852,985W15fW1A D3,672A DGL基礎底土間底5502003502006 通り 軸組図 S:1/100 7 通り 軸組図 S:1/100G1 G1梁天端(H)2,985W15fW13,672隣地庇OPEN OPEN450450FL FL設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:100 構造軸組図2 K18 令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事D10-@400D10-@4001-D131-D13断面壁リスト S=1/30記号 厚S1位置上 下短辺方向 長辺方向端部 中央 端部 中央スラブリスト S=1/30記号開口部補強縦筋横筋縦筋横筋梁リスト S=1/30断面記号位置 中央上主筋下主筋CB100 W12 W15120 150D10-@200 シングルD10-@200 シングルD10-@200 ダブルD10-@200 ダブル全断面G1 G2180S・T・P腹 筋 4-D10180400120D10-@200 D10-@200 D10-@200 D10-@200D10-@200 D10-@200 D10-@200 D10-@2005002-D16 2-D162-D16 2-D16D10-@200 D10-@200設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:30 構造リスト K19 令和8年(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事225 225450fW2200 550200 350GL200 550 3,365450 2,535 380 200 3507003,672 1,600100100 50A D15080 70300 300600300 300600基礎下地盤補強土間 t=200補強筋:ワイヤーメッシュ φ6 100x100 ダブル120 120上主筋:2-D16下主筋:2-D16腹筋:4-D10STP :D10-@200860梁天端(H)パラペット笠木天端GLFL梁G1:180x500 梁G1:180x5001-D131-D13ベース筋:D13-@2001-D131-D131-D13D10-@200 タテ、ヨコ共シングル1-D13D10-@200 タテ、ヨコ共シングルS1 S1fW1 fW1120W15 W121-D13 1-D131-D13ベース筋:D13-@200S1 配筋詳細図 S:1/30梁G1:180x500設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:30 配筋詳細図 K20 令和8年※既設耐圧盤は残す(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事1階 平面詳細図 S:1/504,607 隣地境界線105隣地境界線1,9332,840 隣地境界線4,600 道路境界線 10,635 道路境界線△10,747 隣地境界線1FL±01FL-1001FL-150特記事項桝15,9723,372 2,328 4,650 2,811 2,8112 3 4 5 6 7 13,387 1,2633,672 3433,6721,972 458 1,2421,214 1,229 1,229A D女子トイレ花壇 花壇花壇女子トイレ多機能トイレ男子トイレ桝桝桝桝隣地建物自動販売機隣地建物量水器掃除具入P杭隣地建物物置隣地側溝:残す 隣地側溝:残す2,025 1,347 1,164 1,164 2,472 915 1,263 2,811 2,8113,372 2,328 4,650 5,622男子トイレ建物撤去範囲を示す(建物、花壇、土間共撤去)建物周囲撤去範囲を示す(外構、

土間共撤去)コンクリート下地を示す花壇(残す)MH MH設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課ARCHITECTURE DIVISION OGAKI CITY HALL縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 1階平面詳細図AA凡例A露出配管配線 内容は不明LED直付 40WタイプLED直付 20WタイプLED壁付 20Wタイプ2P-15A x1 コンセントパイプファン 100φ壁付換気扇 200φ自動点滅器LED直付 40Wタイプ 2多目的トイレパイプファン 100φスイッチ1 1 1女子トイレLED直付 40WタイプLED直付 20WタイプLED壁付 20Wタイプパイプファン 100φ2P-15Ax1 コンセント自動点滅器2 1 2 2 2 1 1男子トイレLED直付 40Wタイプパイプファン 100φ2P-15Ax1 コンセント自動点滅器樹脂分電盤1 1 1 1 1 3男子トイレLED直付 40Wタイプ 22P-15Ax1 コンセント1 1壁付け換気扇 200φLED壁付 20Wタイプ 1LED直付 40Wタイプ 22P-15Ax1 コンセント1 1壁付け換気扇 200φLED壁付 20Wタイプ女子トイレ2電源取入れ電気設備 撤去 令和8年 K21屋外ブラケット屋外ブラケット屋外ブラケット分電盤CV 3.5sqx2C(FEP30)以後配置図参照(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事1階 平面詳細図 S:1/504,607 隣地境界線105隣地境界線1,9332,840 隣地境界線4,600 道路境界線 10,635 道路境界線△10,747 隣地境界線1FL±01FL-1001FL-150特記事項桝15,9723,372 2,328 4,650 2,811 2,8112 3 4 5 6 7 11,2633,672 3433,6721,972 458 1,2421,214 1,229 1,229A D女子トイレ花壇 花壇花壇女子トイレ多機能トイレ男子トイレ桝桝桝桝隣地建物自動販売機隣地建物量水器掃除具入P杭隣地建物物置隣地側溝:残す 隣地側溝:残す2,025 1,347 1,164 1,164 2,472 915 1,263 2,811 2,8113,372 2,328 4,650 5,622男子トイレ建物撤去範囲を示す(建物、花壇、土間共撤去)建物周囲撤去範囲を示す(外構、土間共撤去)コンクリート下地を示す花壇(残す)MH MH設 計図 名 図 番大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L縮 尺設計年度株式会社 建築計画研究所一級建築士 第116288号 小塚 昭幸 1:50 1階平面詳細図既設量水器100 10040401001001005040204020202050505080100100202020205050505020100100COA-10080COA-80COA-100COA-100 COA-100 COA-80COA-50100φ下水桝に接続既設量水器25φ100φ25φ既設止水弁新設汚水桝仮設汚水管 100φ仮設水道 20φ既設汚水管撤去撤去汚水管 硬質塩化ビニール管給水管 耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管25 25 252525100100100202025202010010065COA-100201002020125T3AT3AT3A T3A100100COA-100T3A T3A切断5020品名和風大便器洋風大便器小便器洗面器JISC1200SU510L410撤去 機器表小便器用手すり大便器用手すり大便器用手すり大便器用手すり仕様内容C750 ハイタンク自動フラッシュ多目的便所用ストール小便器 感知式洗面器 立水栓T型L型I型手すり手すり 洗面器用手すり男子2 4121女子3 23待合男子2 311 11待合女子2 21 1多目的1 111数917713522切断 切断 切断機械設備 撤去 令和8年 K22(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事

第1号様式(第5条関係)大垣市告示第 192 号令和8年6月26日 大垣市長 石 田 仁仕様書番号 工事担当課 建 築 課工 事 名工事場所 大垣市 高屋町 地内延床面積 :60.05m2構造・階数 :鉄筋コンクリート造・平屋建て電気設備工事:1式機械設備工事:1式既設トイレ解体工事 :52.19m2・鉄筋コンクリート造・平屋建て工 期 契約の日から まで予定価格 (消費税及び地方消費税を含む)業 種建設業許可 建築工事業総合点数 800点以上年平均完成工事高 予定価格以上主任技術者または監理技術者その他期 間場 所 総合評価落札方式による事後審査型条件付き一般競争入札を次のとおり行うので、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告する。

総合評価落札方式による事後審査型条件付き一般競争入札の実施について 【週休2日制工事】ただし、工事成績評定点が65点未満の場合は、施工実績と認めません。

入札参加に必要な資格及び条件工事概要(2)公告日の前日までに、大垣市業者選定要綱第9条に規定する有資格業者名簿に登録されている者で、対象工事に対応する業種区分について資格を有する者。

【公衆トイレ改築工事】共通事項(3)公告日から入札日までの間において、大垣市入札参加資格停止等の措置要領の規定による資格停止を受けていない者。

(7)建設業法(昭和24年法律第100号)第8条各号の規定に該当しない者。

(8)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がない者。

施工実績ただし、大垣市内において営業年数が5年以上あり、かつ3年以上継続登録していること建築一式工事特定建設業令和9年2月15日(9)前各号に掲げるもののほか、市長が対象工事ごとに特に必要と認めて定める要件を満たしていると認められる者。

(4)公告日から入札日までの間において、大垣市が行う契約及び交付する補助金等からの暴力団排除に関する措置要綱の規定による入札参加資格停止措置を受けていないこと。

(5)会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申し立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係るものを含む。)をした者にあっては、同法第199条第1項若しくは第2項又は第200条第1項の規定による更生計画認可(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係るものを含む。)の決定を受けていること。

96,789,000円地域要件(6)民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項及び第2項の規定による民事再生手続開始の申し立てをした者にあっては、同法第174条第1項の規定による再生計画認可の決定を受けていること。

市内に本店を有する者契約第 89 号(補)大垣駅南口公衆トイレ改築工事(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。

※総合評定値(客観点数)及び主観点数の合計過去10年以内で、元請として官公庁発注の40000千円以上の建築一式工事の施工実績(JV含む)がある者。

建設業法第26条に定める技術者、かつ3年以上の建築一式工事の実務経験を有する技術者を配置できる者。

公告日から 開札日前日の16時まで(土曜日、日曜日、祝日を除く)大垣市ホームページ、電子入札システム設計図書等の閲覧1/2入札方法期 間提出書類期 間提出書類受付期間提出方法回 答期 間提出書類記入要領調査基準価格 有失格判断基準 有入札の辞退議会の議決 無現場説明会 無日 時 令和8年7月28日(火)場 所 大垣市役所 3階入札保証金 免除契約保証金 大垣市契約規則の規定による前 払 金 有その他(5)低入札工事となった場合、追加技術者を「専任」で配置、契約保証金及び違約金は請負代金の「10分の3」、前払金は請負代金の「10分の2」、中間前払金は請負代金の「10分の1」とする。

また、工事完成時に下請代金の支払状況を証する書類を工事担当課へ提出すること。

・落札決定に当たっては、入札された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であると免税業者であるとを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額で入札すること。

・予定価格を事前に公表したものにあっては、再度入札を行わない。

事後審査型条件付き一般競争入札参加申請書(第2号様式)(電子入札システム・大垣市ホームページに掲載)令和8年7月6日(月)午後1時から 令和8年7月8日(水)正午まで電子メール(keiyakuka@city.ogaki.lg.jp)により提出することとし、その旨を電話連絡すること。

※件名に仕様書番号、工事名、商号又は名称を明記のこと。

第6会議室午前9時以降(2)落札候補者の入札参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に、当該入札者を落札者とする。

(3)落札候補者は、連絡のあった日から起算して2日以内(土曜日、日曜日及び祝祭日を除く。)に、次に掲げる書類を総務部契約管財課まで持参すること。

ア 事後審査型条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(第3号様式)イ 配置予定技術者等の資格及び工事経験(別紙2)(4)調査基準価格を下回った場合は、大垣市低入札価格調査制度実施要綱に基づき調査を行う。

入札に関する特記事項電子入札による入札令和8年6月26日(金)午後1時から 令和8年7月6日(月)正午までウ 同種工事施工実績(別紙3)エ 技術資料確認書(第2号様式)及び確認書記載の技術資料(1)大垣市電子入札実施要綱第6条及び大垣市契約規則第14条に該当する場合は、無効とする。

(1)本工事の入札は、総合評価落札方式により行い、総合評価で得られた数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札候補者とする。

(5)評価値が最も高い者が2以上ある場合は、当該者にくじによって落札候補者を決定する。

令和8年6月26日(金)午後1時から 令和8年7月6日(月)正午まで技術資料提出書(第1号様式)及び提出書記載の添付資料(電子入札システム・大垣市ホームページに掲載)※参加申請書と併せて提出後日速やかにその質問者及び入札参加申請者に回答する。

その他(5)参照令和8年7月8日(水)午後1時から 令和8年7月27日(月)午後4時まで入札書、工事費内訳書(電子入札システム・大垣市ホームページに掲載)入札書受付締切予定日時までに電子入札システムにより辞退届を提出すること。

開 札(6)落札者は、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負金額の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定の日から契約を締結するまでに、別記様式(大垣市ホームページ参照)によって、大垣市に対して、その旨を当該事象の状況把握のため必要な情報と併せて通知すること。

(2)債務負担行為に係る契約(複数年度にわたる契約)の前払金については、当該会計年度の出来高予定額等に基づき算定し、各年度ごとに請求するものとする。

(3)失格判断基準を下回った場合は、無効とする。

(3)落札候補者が入札参加資格を満たしていない場合等は、次順位者を落札候補者とする。

(2)入札書と工事費内訳書の価格が相違する場合は、無効とする。

(4)本工事は週休2日制工事のため、「大垣市週休2日制工事要領」に基づき実施するものとする。

(1)この告示に記載していない事項については、地方自治法、同法施行令及び大垣市契約規則等の定めるところによる。

参加申請受付落札者の決定入札の無効に関する事項支払条件その他設計図書等に関する質問技術審査資料受付入札書の受付2/2