入札情報は以下の通りです。
| 件名 | 令和8年度 妙義(下高田・諸戸)地区消防団詰所新築工事設計業務委託 |
|---|---|
| 種別 | 役務 |
| 公示日または更新日 | 2026 年 5 月 14 日 |
| 組織 | 群馬県富岡市 |
| 取得日 | 2026 年 5 月 14 日 19:05:32 |
無し提出期間・質疑は、電子メールでお送りください。
(送付先アドレスは上記「提出方法」記載と同じ)書式は問いません。
メール送信後は、受信確認のため下記までご連絡ください。
・回答は、富岡市ホームページ上に掲載します。
個別には回答いたしませんので、あらかじめご了承ください。
前払金中間前払い部分払・入札金額は、消費税及び地方消費税相当額を除くこと。
履行期間が複数年にわたる場合は、履行期間を通して算定した金額とすること。
公告日 公告番号入札方法 再度入札件名履行場所業務内容 設計図書のとおり履行期間予定価格(消費税及び地方消費税相当額を除く。)最低制限価格参加資格要件 連絡先:入札参加申請質疑締切日時提出方法提出書類回答期限日時・その他契約等の方法については、富岡市例規集及び富岡市条件付一般競争入札(事後審査方式)取扱要領に基づく。
入札期間開札予定日 ※事後審査方式のため、落札者が決定するまでに日数を要する場合があります。
支払い条件その他条件入札保証金 契約保証金備考 ・契約書については、発注担当課と調整した上で受注者が作成し、 ・契約予定日は、です。
建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第9条第1項に規定する対象建設工事注意事項発注担当課入札事務担当課 財政課ja2011_05_10令和 8年 5月14日 26100040一般競争入札令和8年度 妙義(下高田・諸戸)地区消防団詰所新築工事設計業務委託富岡市妙義町下高田外地内契約締結の日 から 令和 9年 2月26日 まで6,620,000 円開札後に公表基本要件:富岡市条件付一般競争入札(事後審査方式)取扱要領第5条の規定に基づく者登録要件等:①富岡市入札参加資格者名簿「建設コンサルー建築関係建設コンサルタント業務」の登録②管理技術者及び照査技術者「建築士法第2条第2項に規定する一級建築士」③富岡市内に本店又は契約委任を受けた支店、営業所を有する者条件付一般競争入札(事後審査方式)参加申請書(様式第1号)入札参加資格要件の有資格者であることの確認できる書類の写し令和 8年 5月14日 午前 9時 00分 から 令和 8年 5月25日 午後 5時 00分 まで(1)ぐんま電子入札共同システムによる URL https://portal.g-cals.e-gunma.lg.jp/portal/(2)電子メールによる送付(電子入札システムによる提出ができない者に限る)送付先アドレス keiyaku@city.tomioka.lg.jpなお、受理後に競争入札参加資格確認通知書を送付するので、これをもって提出書類が受理されたものとします。
ただし、本入札は事後審査により資格審査を行うため、この通知をもって入札参加資格が認定されるものではありません。
また、事前提出された書類の不備により入札結果が取り消されることはありません。
令和 8年 5月20日 正午財政課契約検査係 0274-62-1511 内線:1233令和 8年 5月25日 午後 5時 00分令和 8年 5月27日 午前 9時 00分 から 令和 8年 5月28日 午後 7時 00分 まで令和 8年 5月29日その他条件を除く完了検査合格後、受注者の請求に基づく一括払い有り無し無し免除 徴収 (契約金額の10/100以上)-消防本部財政課までご提出ください。
令和 8年 6月 1日警防課
設計者 審査者設計業務委託料算定書 委託名:令和8年度 妙義(下高田・諸戸)地区消防団詰所新築工事設計業務委託業 務 委 託 名業 務 委 託 場 所内 訳 書項目 数 量 単 位 単 価 金 額 適 用(下高田)A 設計費 1 式B 諸経費 1 式 技術経費共C 特別経費 1 式計(諸戸)A 設計費 1 式同規模・同類の設計による低減B 諸経費 1 式技術経費共同規模・同類の設計による低減C 特別経費 1 式計業務価格 1 式 (下高田)+(諸戸)消 費 税 相 当 額 1 式 税率 10%合 計 1 式令和8年度 妙義(下高田・諸戸)地区消防団詰所新築工事設計業務委託富岡市 妙義町下高田外 地内内 訳 書1設計業務委託仕様書1.業務委託の名称 令和8年度 妙義(下高田・諸戸)地区消防団詰所新築工事設計業務委託2.業務概要委託業務の概要は次のとおりである。
(1) 設計概要妙義地区において、消防団分団が6分団から2分団へ再編されることに伴い、再編後の各分団の拠点として次に掲げる消防団詰所を新築するため、これにかかる設計業務を行う。
なお、これに付随する関係法令による必要な手続の調整を含むものとする。
ア 下高田地区消防団詰所イ 諸戸地区消防団詰所(2) 工事場所ア 下高田地区消防団詰所(ア) 工事場所 富岡市妙義町下高田1301番地1(イ) 敷地面積 1,007.06㎡(ウ) 用途地域 無指定地域(エ) 形状地質 平坦地(オ) その他イ 諸戸地区消防団詰所(ア) 工事場所 富岡市妙義町諸戸85番地5(イ) 敷地面積 420.00㎡(ウ) 用途地域 無指定地域(エ) 形状地質 平坦地(オ) その他(3) 建築物の概要下高田・諸戸消防団詰所共ア 用途 事務所等(令和6年国土交通省告示第8号別添2第4号第1類)イ 構造 鉄骨造ウ 階数 地上2階エ 延べ面積 100㎡程度オ 設備 電気設備、空調設備、給排水衛生設備、ホース乾燥塔等2カ その他 耐震安全性分類Ⅲ類(官庁施設の総合耐震・対津波計画基準による)(4) その他本業務の委託費は、国土交通省大臣官房官庁営繕部「官庁施設の設計業務等積算基準」及び「官庁施設の設計業務等積算要領」を準用して積算している。
なお、上記基準類は以下の国土交通省ホームページに公開されている。
http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_gyoumusekisankijun.htm3.対象外業務本業務の対象となる下高田・諸戸地区消防団詰所は、それぞれ、同用途、同構造、同規模及び同想定工事費であり、同時に業務を行うことによって、仕様、材料の選定、積算等に重複する業務があるため、基準となる一棟の業務人・時間に対して、もう一棟の業務人・時間を0.5倍として積算している。
4.想定工事費(1) 総額 約90,000,000円(税込)(2) 内訳 下高田・諸戸地区消防団詰所それぞれ約45,000,000円(税込)5.委託期間 自 令和8年6月1日至 令和9年2月26日※工事費概算書については、令和8年9月30日までに提出すること。
6.設計における基本方針施設の用途や工事の目的等を十分に把握するとともに、市有施設として求められる安全・環境・景観・コスト・保全等に対する配慮を行い、長期的な視点において柔軟な発想による創意工夫と民間ノウハウや新技術を駆使した質の高い設計に期待するものである。
意匠設計にあたっては富岡市景観条例及び関係法令を遵守すること。
7.調査業務下高田・諸戸地区消防団詰所共次の調査を行い、必要に応じた分析判定の上、調査報告書を作成すること。
(1) 敷地測量ア 境界確認、横断測量イ 造成設計3(2) 地盤調査ア ボーリングイ 標準貫入試験ウ 現場透水試験エ 土質試験8.設計業務次の設計業務を行うこと。
(1) 設計内容報告書の作成ア 設計方針イ 工法・材料等の比較検討及び選定理由ウ コスト縮減検討エ 提案(色彩・使用材料・備品・ほか)オ その他(2) 次に掲げる実施設計図の作成ア 建築意匠設計図イ 建築構造設計図ウ 電気設備設計図エ 機械設備設計図オ 外構設計図(3) 各計算書の作成(4) 特記仕様書の作成(5) 工事費概算書(6) 工事費内訳書の作成工事費内訳書は営繕積算システム(RIBC2)により作成すること。
一般財団法人建築コスト管理システム研究所HP(http://www.ribc.or.jp/)参照システム使用に際しレンタル契約が必要となります。
(7) 以下の業務をはじめとする建築基準法令、消防法令、環境保全等に関する諸法令、その他監督員の指示する法令に基づく必要な調整、打合せ・建築基準法に基づく確認申請手続業務・建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律に基づく手続き業務(8) その他、監督員の指示する資料の作成9.適用図書原則として次に掲げる図書に基づき設計を行うものとする。
なお、最新版によること。
4・公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)・公共建築木造工事標準仕様書・公共建築工事積算基準・公共建築工事積算基準の解説・建築設計基準及び同解説・建築構造設計基準及び同解説・建築構造設計指針・建築設備計画基準・建築設備設計基準・建築設備耐震設計・施工指針・建築設備数量積算基準・同解説・電気設備の技術基準・内線規定・その他、監督員の指示する図書10.業務実施上の条件主たる業務分野である「総合分野」の業務は再委託することができないものとする。
なお、「構造分野」「電気分野」「機械分野」及び監督員が認めた場合はこの限りでない。
11.業務の施行(1) 受託者は、監督員の指示に従い、本業務に必要な調査を行い、また関係法令に基づいて遂行するものとする。
(2) 受託者は、業務の詳細及び当該工事の範囲について、監督員と打合せを行い、業務の目的を達成しなければならない。
(3) 受託者は、業務の進捗状況に応じて、業務の区分ごとに監督員へ報告し、承諾を得なければならない。
(4) 発注者は必要に応じ、業務に必要な資料を受託者に貸与する。
(5) 設計図書の様式、設計図の縮尺等は監督員の指示を受けなければならない。
(6) 打合せ、会議、資料作成等に用いる消耗品費、交通費等に要する経費は、全て受託者の負担とする。
12.業務内容の疑義受託者は、業務内容に疑義のあるときは監督員と協議しなければならない。
513.諸届、許認可手続き受託者は、発注者が行う諸届、確認申請、許認可申請、その他許認可を受けるために必要資料の作成及び手続きに協力しなければならない。
14.管理技術者および照査技術者管理技術者と照査技術者をそれぞれ選任すること。
管理技術者および照査技術者は、建築士法第2条第2項に規定される一級建築士であること。
なお、受注者が個人である場合にあってはその者、会社その他の法人である場合にあっては当該法人に所属する者を配置しなければならない。
15.手続き書類の提出(1) 受託者は、本業務に着手するときに、次の手続書類を提出し、承諾を得なければならない。
ア 管理技術者選任通知書イ 照査技術者選任通知書ウ 業務工程表エ 業務一部再委託承認願オ 設計担当者名簿及び履歴書、協力技術者名簿並びに事務所経歴書カ その他、監督員の指示する書類(2) 受託者は、本業務が完了したときは、業務完了報告書を提出しなければならない。
16.成果品の提出受託者は、本業務が完了したときに、遅滞なく次に掲げる成果品を提出しなければならない。
(1) 前記7.調査業務に関する成果品ア 各種調査報告書イ その他監督員の指示によるもの(2) 前記8.設計業務に関する成果品ア 設計内容報告書イ 設計図(実施設計図・特記仕様書等)ウ 各計算書エ 工事費概算書オ 工事費内訳書カ 工事費内訳書の算出根拠資料(拾い書含む)キ CADデータ(JWWデータ及びJWW設定データ)6ク その他、監督員の指示によるもの(3) 打合せ議事録(4) 各会議議事録(5) その他、監督員の指示によるもの17.成果品の著作権成果品の著作権は発注者に帰属することとする。
また、受注者は成果品を発注者の許可無く他に利用、公表、貸与できないものとする。
18.重要事項説明受託者は、発注者に対し、建築士法第24条の7に基づき、契約に先立って、契約の内容及びその履行に関する事項の説明を書面をもって行うこと。
19.書面の交付受託者は、契約を締結したときは、発注者に対し、建築士法第24条の8に基づく書面を交付すること。
ただし、同法第22条の3の3により書面を相互に交付して契約を行った場合はこの限りでない。
PROJECT TITLESCALE DATE SPOT No. 富岡市企画財務部財産活用推進課令和8年度 妙義(下高田・諸戸)地区消防団詰所新築工事設計業務委託富岡市 妙義町下高田 地内案内図FREE 2026.4 1富岡市企画財務部財産活用推進課富岡市妙義町下高田1301番地1PROJECT TITLESCALE DATE SPOT No. 富岡市企画財務部財産活用推進課令和8年度 妙義(下高田・諸戸)地区消防団詰所新築工事設計業務委託富岡市 妙義町諸戸 地内案内図FREE 2026.4 2富岡市企画財務部財産活用推進課富岡市妙義町諸戸85番地5