入札情報は以下の通りです。

件名区画線設置工事第2工区 別表 (PDF 116.1 KB)
種別工事
公示日または更新日2026 年 3 月 6 日
組織北海道帯広市
取得日2026 年 3 月 6 日 19:08:27

公告内容

別表(帯広市告示第 32 号)1 工事番号 92 工事概要 工事名工事場所工事内容3 予定価格 (消費税込み額) 6,292,000 円4 発注方式5 参加資格要件 工種等級所在地施工実績技術者当該工事に係る設計業務等の受託者6 入札参加意思 入札参加意思表明書の確認7 入札参加資格 資本関係・人的関係申請のその他 調書必要書類 特定建設工事共同企業体協定書同種又は類似工事施工実績書8 入札書以外の指定書類提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)工事費内訳書 提出が必要告示文を参照のこと。

該当なし提出が必要提出が必要提出を要しない配置予定技術者経歴書提出を要しない帯広市内に建設業許可の本店又は受任先の支店、営業所を有する者であること。

区画線設置工事の元請としての実績があること。

※平成22年4月1日以降に工事が完成、引渡しが済んでいるもの。

(共同企業体で施工した工事を実績としようとするときは、当該共同企業体の構成員として出資比率が20%以上の場合に限る。)工期契約締結日の翌日(翌日が土曜日、日曜日又は休日の場合は、翌開庁日)から 令和8年6月30日まで単体施工塗装工事該当なし【同日落札数制限方式】区画線設置工事第2工区市街地西部施工延長10,600m、破線5,000m、実線5,000m、その他600m9 落札者の決定方法10 契約締結に関 契約締結期限する事項契約保証金支払限度額11 前払金、中間 前払金前払金及び部分払 中間前払金部分払12 対象工事でない。

1314 施工担当課(2) 設計図書はホームページ上からダウンロードできる。

(3) 本工事は、「公共工事に係る工事請負代金債権の譲渡を活用した融資制度及び地域建設業経営強化融資制度に係る債権譲渡承諾等に関する事務取扱要領」の対象工事である。

(4) 本工事は、「週休2日工事」の対象工事である。

受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日による施工を行うこととする。

なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工を行わなければならない。

道路維持課規定する対象工事注意事項 (1) 告示本文及び入札説明書を参照のこと。

 令和7年度 0% 令和8年度 100%  契約金額が250万円以上の工事については、請求により支払限度額の4/10の範囲において前金払をする。

 契約金額が250万円以上かつ工期が90日以上の工事で市が定める要件を満たす場合には、請求により前金払に加え工事代金の2/10の範囲において追加的に前払いすることができる。

ただし、部分払との併用はできない。

 契約金額が1,000万円以上の工事については、出来形部分の工事金額500万円を超えるごとに部分検査を行い、その9/10以内に相当する金額の部分払をすることができる。

ただし、部分払は2回を限度とする。

建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に 当該契約の内容に適合した履行を確保するため、あらかじめ最低制限価格を設けるものとする。

この場合、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって有効な入札をした者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。

 落札決定の通知を受けた日から7日後(7日後が土曜日、日曜日又は休日の場合は翌開庁日)まで。

 期限までに契約を締結しないときは、落札を取り消す。

 納付(ただし、有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。)

帯 広 市 都 市 環 境 部 土 木 室 道 路 維 持 課区画線設置工事 第2工区設 計 書令 和 7 年 度 施 行工 事 名:縦覧用1. 本特記仕様書は、「区画線設置工事第2工区」に適用する。

2. 本特記仕様書に記載のない事項については、北海道建設部監修「土木工事共通仕様書」に準ずるものとする。

3. 区画線の施工については下記のとおりとする。

車道中央線 2車線 破線 長さ及びピッチは5m×5m 幅は15cm4車線 実線 幅は15cm車線境界線 破線 長さ及びピッチは5m×5m 幅は15cm車道外側線 実線(バスタッチは破線) 幅は15cm交差点処理 横断歩道及び停止線等より30m手前は実線とする。

又、優先関係を明確に示すためドット線を設置する。

ドット線 長さ及びピッチは0.5m×0.5m 幅は30cm簡易中央帯 北海道開発局設置基準による。

加熱式及び常温式の区分については、別紙調書の通りとする。

4. キャリブレーションについて北海道開発局又は北海道建設部において事前に実施した試験表により、当試験を省略する。

但し、平成30年2月以降で十勝管内の結果とする。

5. 書類の提出についてキャリブレーション結果表も含む。

加熱式 ペイント 67 ㍑/㎞ ビーズ 56 ㎏/㎞ (施工幅15cm換算)常温式 ペイント 48 ㍑/㎞ ビーズ 37 ㎏/㎞ (施工幅15cm換算)溶融式 ペイント 473 ㍑/㎞ ビーズ 20 ㎏/㎞ (施工幅15cm換算、厚さ1.5mm)速やかに提出すること。

特 記 仕 様 書施 工 計 画 書使用材料承認願履 行 報 告 書監督員から指定のものを配布する。

幅及び長さ(塗装長)と長さ(破線間隔長)を5km毎に1箇所測定する。

キャリブレーション結果と実際の施工との対比を算定する。

路線毎の施工延長を設計数量と対比して作成すること。

下記出来形作成要領による。

材料の試験成績低速用を設置すること。

区画線長は10kmに1箇所採取すること。

市街地は区画線長2kmに1箇所、郊外は各路線1箇所以上撮影すること。

施工前及び施工後を基本とし、撮影箇所5箇所に1箇所は施工中も撮影すること。

その他、安全管理状況及び材料管理など必要と思われるものについては撮影すること。

特に監督員が必要とするもの。

6. 安全対策施工中は、交通整理員として必ず2名以上配置し、一般交通に支障ないように行うこと。

又、労務管理には十分配慮すること。

7. 週休2日工事の実施について(1)本工事は、完全週休2日(土日)及び月単位の「週休2日工事」の対象工事であり、当初予定価格は月単位の週休2日以上の達成を前提とした経費の補正を行っている。

(2)受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日による施工を行うこととする。

なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工を行わなければならない。

(3)完全週休2日(土日)とは、対象期間内の全ての週において、土日に現場閉所されている状態をいう。

土日に加えて、受注者自らが土日以外にも現場閉所することは可能とする。

受注者の責によらず、土日に施工を行わざるを得ない場合は、事前に協議した上で、土日に代わる現場閉所日を指定するものとする。

月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、4週8休以上(現場閉所日数(降雨、降雪等による予定外の現場閉所日を含む。)の割合(以下「現場閉所率」という。)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)の現場閉所がされている状態をいう。

ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では現場閉所率が28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の閉所を行っている場合に、達成しているものとみなす。

通期の週休2日とは、対象期間の全体を通した期間において、土日・祝日にかかわらず、4週8休以上の現場閉所がされている状態をいう。

対象期間は、工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日(各種仮設物を撤去し、現場の清掃を完了した日)までの期間をいう。

なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間等)は含まない。

契約後、週休2日の対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し、現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。

(4)現場閉所とは、巡回パトロール、保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。

なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。

(5)週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。

(6)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。

① 受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。

② 受注者は、実施結果を発注者へ報告する。

(7)発注者が必要に応じ週休2日の実施状況の聞き取り等を行う場合には、受注者は協力するものとする。

(8)補正の対象となる経費は、労務費、共通仮設費及び現場管理費とし、現場閉所の達成状況の結果、完全週休2日(土日)を達成した場合は、成 果 品 施 工 位 置 図施工管理調書出来高数量調書出 来 形 図品 質 管 理タ コ グ ラ フテ ス ト 板写 真そ の 他(1)(2)増額の設計変更を行い、月単位の週休2日に満たない場合は、減額の設計変更を行う。

また、市場単価についても月単位の週休2日に満たない場合は設計変更を行う。

なお、その他労務費分が明らかとなっていない単価等については補正の対象としない。

(9)「週休2日工事」について、受注者を対象としたアンケート調査の依頼があった場合は協力するものとする。

(10) 週休2日の実施計画書提出後、当該工事の全体工期に影響はでないものの、一部の施工内容・箇所に変更があり、工期内での期限を設ける必要がある場合は、対象期間外とできる場合があるので、受発注者間協議を行うこと。

(11) その他の事項については、帯広市週休2日工事実施要領によるものとする。

8. 施工箇所の決定について本工事における施工箇所については、予め各施工区域内を巡回し、作業を要する箇所・数量を示したうえで監督員との協議により決定すること。

(1)出来形図作成要領区分 区分 ※延長は小数点以下第1位までとする。

区間長 ハッチ車道中央線 破線 ただし記号等は第2位までとする。

交差点 記号車線境界線 LR ※施工区間延長も記入すること。

計外側線 L 文字R計ドット線 L その他R計起点市道○○○線延長 延長終点市道○○○線起 点 終 点区間延長30.001 2n30.00L1 L2 L3R1 R22n×5.00 ① ② ③R3施工対象路線国道・道道施工範囲凡例(区画線設置工事第2工区)破 線実線(交)実線(中)実線(外)ドット線 矢印 ゼブラ 消去 破 線実線(交)実線(中)実線(外)ドット線 矢印 ゼブラ 消去ペイント式 ペイント式市 街 部 5,000 2,000 1,000 2,000 200 200 200指定箇所合 計 5,000 2,000 1,000 2,000 200 200 200再計5,000概数 概数施工延長一覧表計 m5,000.0600.0m10,600.0市街地西部5,000.0施工延長 計5,000.0m5,000.0概数実線 ペイント式設 計 数 量規 格m区 画 線 数 量 集 計 表その他 溶融式m600.0令和7 年度m概数実 施 数 量ペイント式 溶融式5,000 600破線 ペイント式mペイント式 溶融式交通整理員数量算出書作業日当り標準作業量区画線工※ ドット線は横断線30㎝を使用R7区画線消去埋込式路面表示工施工数量m 300m/日400文 字15cm換算m m白線m供用区間 常温式実線白線常温式m 2,500数 量溶 融 式区 分人規 格 ・ 仕 様区分 単位 規 格 ・ 仕 様15㎝換算525施工数量 手 動3,000 実 線白線 横 断 線供用区間白線15cm破 線 白線換算矢印記号30㎝施工数量m 15cm 900m 15cm区 分白線日 ペイント式(自走)単位規 格 ・ 仕 様日単位m ハッチ規 格5,000交通整理員 区画線設計延長1.67ドット線 m 200実線 m日200日施工数量箇所交通誘導員B計ペイント式(自走) 破線 m 5,000ペイント式(手動)溶融式(手動)溶融式(手動) m記号m 溶融式(手動) ゼブラ区画線消去矢印人 5.00日交通誘導員A計m手 動ペイント式白線常温式200 日日 日日数計日供用区間3,000規 格 ・ 仕 様15㎝実線 m区 分15㎝単位 区 分破線0.384.990.50単位白線区画線設置工事第2工区450≒5.002.00m1,000数 量単位ゼ ブ ラ 白線45cmm5.000.44削取り式15㎝換算ペイント式自 走