入札情報は以下の通りです。

件名2号7-108-20福富支所外部等改修工事(PDFファイル:94.1KB)
種別工事
公示日または更新日2026 年 5 月 14 日
組織広島県東広島市
取得日2026 年 5 月 14 日 19:06:04

公告内容

次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。

また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。

東広島市長  垣  德1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照(7)市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。

※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。

落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。

ア 建築工事業に係る主任技術者の資格を有する者2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照建築一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。

建築一式工事 イ 建築一式工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を 有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。

東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-108-0020【建物概要】鉄筋コンクリート造一部鉄骨造 地上2階・地下1階建 延床面積 A=3,626.89m2 平成14年竣工【工事内容】福富支所の改修工事に係る建築工事、電気設備工事 仮設工事、防水改修工事、外壁改修工事、建具改修工事、内装改修工事、塗装改修工事、 屋根および樋工事 ほか【主要資機材】屋根材 A=97m2、鉄骨 W=2.5t、防水材 A=144m2積算内訳書:労務費等を記載する新しい様式の積算内訳書を提出すること。

※様式掲載場所(東広島市ホームページ) ホーム > 組織から探す > 契約課 > 4 建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務(様式・提出書類) > 入札書/委任状/入札辞退届/積算内訳書※令和8年4月1日付けで正式に様式の改正を行っているため、上記ページからダウンロードして使用してください。

令和8年5月14日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和9年1月25日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種64,074,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格※「建設工事請負契約約款」については、令和8年4月1日改正後の約款を使用する。

東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。

令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市福富町久芳ア(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。

※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。

※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。

(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。

※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。

11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。

※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。

公 告 日令和8年5月14日電子入札室(本館4階)で行う。

令和8年6月3日 午前9時30分令和8年5月14日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。

回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。

電子入札等システムを利用して入札を行う。

令和8年6月2日質問書(様式第7)により都市交通部営繕課へ持参すること。

東広島市ホームページに掲載する。

東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。

本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。

提出期間後の質問は受け付けない。

設計図書の閲覧令和8年5月20日場 所 ・ 留 意 事 項事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。

令和8年5月22日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和8年6月4日令和8年6月3日開 札 日 時回答書閲覧期間令和8年5月14日~入 札 期 間(午前9時~午後5時)及び令和8年5月28日~手 続 き 等

頁 1令和8年度仕様書東広島市庁舎管理事務福富支所外部等改修工事東広島市福富町久芳 施 工 場 所令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事特 約 事 項受注者は、工事施工業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。1. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。2. 現場作業時間は、原則月曜日から金曜日の8時から17時までとし、土曜日・日曜日は休工とすること。ただし、現場条件及び工程の進捗状況等により、あらかじめ監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。また、作業時間や工事内容、工程等について施設管理者に通知し、施設運営・選挙やイベント等の行事に支障のないよう工程の調整に努めること。3.

仮囲い等仮設物の設置に関しては、図面(A-11)を参考として、施設管理者、監督職員と十分協議の上、安全対策に万全を期して行うこと。なお、図面(A-11)に記載の工事ヤード以外に、市から土地の提供は行わない。4. 工事期間中は適宜交通誘導警備員を配置し、通行人等に対する安全対策に万全を期すること。資材等を頻繁に搬出入するなどの交通に支障を来たすおそれがある場合は、必要に応じて交通誘導警備員を増員すること。交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から合計24人を見込んでいる。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行ったうえで変更対象とする。5. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。なお、調査に際しては、施設管理者と協議し、施設使用者に支障のないように行うこと。また、本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。6.

現場作業に当ってはゴミ収集、ガスタンクへの補給、電気・水道の検針、施設・設備の各種保守点検、郵便等の配達、施設使用者の車両の駐車などに支障のないよう配慮すること。7. 近隣から苦情等が発生した場合は、誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議のうえ、受注者の責任において処理すること。8. 万一、工事が原因で、近隣及び公共施設等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事9. 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。・騒音、振動、防塵、電波障害等・工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・公共施設などに影響を及ぼした場合の復旧10. 屋根工事については、施工に先立ち設計図書との相違の有無について調査が必要である。調査に入る前に調査計画書を提出すること。調査は屋根の一部解体し、設計図面と相違がないか調査を行うこと。調査の結果、設計図書と相違がみられた場合は、雨に対する養生(合板及びブルーシート)を行ったうえで、調査内容を監督職員に報告すること。(調査個所 4 箇所見込み)改修内容の変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行ったうえで変更対象とし、監督職員から指示を受けた後に施工を行うこと。11. 外壁改修工事について、施工に先立ち外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行うこと。また、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に提出すること。改修内容の変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行ったうえで変更対象とし、監督職員から指示を受けた後に施工を行うこと。12. 労働安全衛生法施行令第13条第3項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。13. 工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。保険契約締結後は、速やかに証券等の写しを提出すること。①期間は、現場作業着手日から工期末日までとする。ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。②保険は、請負額相当額に対し附すること。14. 本工事は、東広島市建設工事執行規則(平成10年東広島市規則第4号)第41条第7項の規定により中間検査を行う。中間検査の時期は、出来高60%程度でかつ、外壁下地補修工事中又は完了時とし、予定時期を施工計画書に明示し、実施日時については監督職員と協議して決定する。令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事15. 本工事において、受注者は法定外の労災保険に附さなければならない。①受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。②法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。16. 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(営繕工事)(最新版(R7年12月1日改定)」に従うこと。17. 工事着工に先立ち、資材調達見込みについて発注者へ報告し、発注者と協議のうえ、全体あるいは関連する一団の工事について工事継続が可能であると判断されたのちに工事着工すること。18. 17の協議により工事継続が不可能と判断された場合において、工事着手前に工事を一時中止する場合がある(後日、一時中止に伴い工期延期する場合もある)。この場合、工事の一時中止(及び工期延期)に伴う請負代金額の変更等は行わない。

(工事着手後の一時中止(及び工期延期)についてはこの限りではない。)19. 建設発生土(搬出)(建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地または建設発生土受入地(一時たい積))当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地または建設発生土受入地(一時たい積)の最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地または建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称)有限会社 トラスト(所在地)〒739-0022東広島市西条町上三永字片良3427-1(運搬距離)23.8㎞以上令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事特 記 仕 様 書主任技術者又は監理技術者の配置等1 主任技術者又は監理技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される主任技術者又は監理技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。(1)工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任技術者又は監理技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任技術者又は監理技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(4) 工事完成後、検査が終了し、引渡しを受けるまでの期間2 主任技術者又は監理技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任技術者又は監理技術者の変更ができるものとする。(1) 受注者の責によらない理由により工期が延長された場合であって、延長前の工期を経過したとき。(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター、発電機・配電盤等の電機品等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)上記(2)、(3) 、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事アスベスト成形板処理作業仕様書1. この工事については石綿等(アスベスト成形板)が使用されている建築物の解体工事であり、以下の法律を遵守し労働者の健康保護及び一般環境への汚染防止に努めること① 労働安全衛生法・石綿障害予防規則② 大気汚染防止法③ 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律(リサイクル法)④ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)2.アスベスト成形板の撤去方法(1)アスベスト成形板の撤去は、内装及び外部建具等の撤去にさきがけて行う。

(2)建物内部で撤去作業を行う場合は、外部建具を閉鎖するとともに、ガラスの破損箇所又は換気扇枠等で粉塵が外部に飛散するおそれがある箇所をビニールシート等で塞ぐものとする。(3)アスベスト成形板の撤去は、可能な限り撤去又は破断を伴わない方法で行うものとし、原則として「手ばらし」とする。なお、建物外部のアスベスト成形板を撤去する場合は、できる限り、原型のまま撤去する。(4)撤去作業中は、散水その他の方法により、アスベスト成形板を常に湿潤な状態として作業を行う。(5)撤去作業者には、防塵マスク、防護メガネ及び作業衣を着用させる。(6)撤去作業後、アスベスト成形板の破片、破断粉及び作業衣等に付着した粉塵が残存しないよう、真空掃除機等により、清掃及び後片付けを十分に行う。(7)解体現場周辺に粉塵等の飛散を防止するために解体する建物の高さ以上に飛散防止幕を設置し撤去物を十分湿潤化できる散水装置を設置する。3.アスベスト成形板の集積、運搬等(1)撤去したアスベスト成形板の集積及び積み込みに当たっては、高所より投下しないことの他、粉塵の飛散防止に努める。(2)細かく破砕されたアスベスト成形板は、湿潤化の上、丈夫なビニール袋に入れる等、飛散防止の措置を講じる。(3)撤去したアスベスト成形板を運搬するまでの間、現場内に保管する場合は、一定の保管場所を定め、一般の内装材と分別して保管するものとし、シートで覆う等、飛散防止の措置を講じる。また、保管場所には、アスベスト成形板の保管場所であることの表示を行う。(4)アスベスト成形板の運搬に当たっては、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止に努める。(5)アスベスト成形板の撤去、集積、積込み及び保管等の処理が完了した場合は、速やかに監督員に報告し、確実に処理されたかの確認を受ける。4.アスベスト成形板の処分等(1)アスベスト成形板は、一般産業廃棄物として安定型処分場で処分する。なお、マニフェストには、アスベスト成形板であることを明示する。(2)撤去されたアスベスト成形板の処分が完了した場合には、マニフェストを監督職員に提出し、処分が確実に行われたかの確認を受ける。5.必要な作業主任者石綿作業主任者もしくは、特定化学物質等作業主任者の資格を取得したものを選任すること。令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。

満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた7 6工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用水5 [2.4.1] 監督職員事務所等 ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り 4既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。

別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1笠木施工数量調査調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置[1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。

貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査石綿含有建材の調査[1.5.1]1011化学物質の濃度測定工事写真等測定対象室及び測定箇所数は図示による。

調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士[1.6.3][1.7.2]12131416※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針3 工事実績情報の登録[1.1.4]・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。

採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。

分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による7 建設発生土また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。

①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りのまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に[1.7.9]①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を②5時間閉鎖③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す④分析⑤その他(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃2 仮 設 工 事(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が15(1)工程写真下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部電子納品 18図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ ※ 設ける109 8工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場Ⅰ.工 事 概 要 等(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)7.調査協力についてに先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。

て適切に処理すること。(原則、県内処分) 化に要する費用(単価)は変更しない。

廃棄物埋立税は見込んでいる。

・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し次の(1)から(4)を満たすものとする。

料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。

(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。

有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。

ものとする。

範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。

を有するものとする。

する。

はない。

①品質及び性能に関する試験データを整備していること。

②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。

③安定的な供給が可能であること。

④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。

⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。

⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。

有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。

及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。

工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事技能士においては、積極的な活用を図ること。

度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。

測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。

パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。

開放し、30分間換気する。

①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。

ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。

イ ②の状態のままで測定する。

る。

ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。

測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。

監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。

薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。

☆☆☆☆等級のものとする。

発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。

無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。

制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。

工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。

(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。

完成時の提出図書 17(3)完成写真(4)その他の写真(5)保管隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。

合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。

現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。

現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。

工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。

中間検査設備工事との取合い撤去部分適用区分基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )212223工事中情報共有システム19 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行施工図及び施工計画書 20※コンクリートの強度試験 コンクリートの試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分保証書工程報告騒音・振動の防止施工中の安全確保実施工程表[1.2.1]242526272829・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の (8.8.1~6) イドライン」に基づき実施すること。

広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。

いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。

うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。

提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。

設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。

コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。

建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。

「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する。

事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。

全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。

工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。

次の工事について保証書を提出すること。

決定用については、生コン工場試験室でもよい。

ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として 【完成図の種類】(※全て ・ ) 【作成方法】 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。

②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。

【提出部数】二つ折製本(※A3版 部 ・A2版 部)(2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 監督職員が指定する様式で作成する。

※建物基本情報 ※型式台帳(1)完成図工事区分30工事区分表による仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。

【提出部数】 2 部と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。

・ 6.別途工事 :( あり ・ なし ) 本工事は工事中及び完成後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。

合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。

提出する(必要に応じ写真等を添付する。)。

受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ(本業種が付帯の場合は、元請業種で登録等を行う。) 電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員 (本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。)※配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する建築改修工事特記仕様書(1)3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない【規格・提出部数】※※提出を要する 完成図書:5.工事種目 : 3.敷地面積 : 4.構造規模 : 1.工事名称 : 2.工事場所 : 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月 回1部提出すること。

特約事項による。

●外部指示建具のシーリンクの打換え ●室内指示室の天井部分改修●屋根部分改修 ●雨樋部分改修 ●外壁劣化改修 ●外部1階屋上緑化の撤去 ●外部地階光庭小庇取付 延床面積3,626.89㎡(改修対象面積3,626.89㎡)11,817.83㎡庁舎 鉄筋コンクリート造一部鉄骨造 地上2階地下1階建広島県東広島市福富町久芳3694-1303部31・ 内部足場でホール部分の天井改修はカラーコーン等で立ち入り禁止表示3部・ 30cm・防水改修工事・塗膜防水11 快適トイレ設置工事 現場説明書による。

・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日・別途工事で配置する(工事名: )特約事項による1(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。

(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。

・・2.特記仕様1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様Ⅱ.建築改修工事仕様(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。

(2)特記事項は○印のついたものを適用する。

○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。

○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。

(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。

ついて、監督職員と協議すること。

(6)材料及び製造所等の記載は順不同である。

9.現状復旧10.主要資材等8.公衆災害防止措置(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。

(2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。

工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。

所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。

(3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。

(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。

福富支所外部等改修工事(2)契約不適合調査…本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調書(発注者作成)に沿って 検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。

・引渡し後 概ね1年目後 ・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く)(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力東広島市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称 東広島市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。

(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。

書(建築工事編(令和7年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。

※ 特約事項による 10年※工事名等の表示板 ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)交通誘導警備員【撮影箇所】建物外観各方向(改修部分に限る)、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-623 防水 改修 工事1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。[3.1.3]養生方法2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。

金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。

(品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%-出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 300以上曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、 割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 上の異常がないこと。

観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。)耐衝撃性能りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。があかないこと。残留変形量1/100以下。

剛性(E×I) - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラット ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 70g/m2程度ヤーンクロス 70g/m2程度・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 質量500g(窯業系パネルⅠ類は1,000g)のなす形おもりを高さ質量500gのなす形おも(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。

(幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。

(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。

(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。

(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。

(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。

建築改修工事特記仕様書(2)防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペース ール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修シーリング再充填工法mm× mm mm× mm0m 0m7 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、3]工法 種別 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する 脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 ・・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する 脱気装置・ ・設ける ・設けない・・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・8 シーリング シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号)・X-2H・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所9 とい [3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )製造所の仕様製造所の仕様・X-1※X-2[3.7.2、3、3.7.7]シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ ルーフドレンとい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 ・ 多雪地域 ・ 適用する ※ F☆☆☆☆ ・ 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・ たてどい受金物の取付け ※ 図示 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法種別・ バルコニー中継用呼び・ ろく屋根用たて形Ⅰ型・ ろく屋根用横形Ⅰ型※ねじ込み式 ・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150 ※ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100・ バルコニー用・ねじ込み式・差し込み式・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しない脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ ・ ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り ・・合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 用途による区分 ・6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、

S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 発泡ポリエチレンシート ・・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する 脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける・ ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号・(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する の仕様 の仕様(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。

吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。

(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。

(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。

試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。

屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する・M4C ・C-1 ・ ・※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない(厚さ)(mm) ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り屋内防水工法 種別 施工場所・ P1E ・ E-1・ P2E ※ E-2E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 用途による区分 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ 用途による区分 ・じまい位置 ※ 図示 ・5 改質アスファルト屋根露出防水シート防水防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防水種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm の仕様 の仕様 の仕様・ 全面ブルーシート養生、屋根撤去部分は合板下地を含む金属製建具とコンクリートMS-2変性シリコーン 152・X-2・X-1H施工箇所※X-1 屋上緑地改修用ドレンX-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ 4(個)※立上り部の保護コンクリートは撤去せずにX-2を施工すること事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62(品質・性能)(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。

練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。

(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。

その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。

試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。

保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。

イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]モルタル項目 品質・性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。

曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上特殊条件 湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。

その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。

2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 後6か月保存しても、変質しないこと。

2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]スラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.003 吸水調整材4既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。

項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上4 |1 外 壁改 修工 事(共通 事項)改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5] (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。

(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。

(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。

T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。

(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。

(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。

(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。

試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。

(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。

(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。

試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。

(3)単位容積質量の試験方法(4)接着強さ(標準時)の試験方法建築改修工事特記仕様書(3)仕上塗材仕上げ建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材の種類3仕上げの形状・ 薄付け仕上塗材呼び名 防火材料・ ・仕上げの形状・ 厚付け仕上塗材呼び名 防火材料・ ・上塗り材・ 適用する・ 適用する仕上げの形状 工法・ 複層仕上塗材呼び名 上塗り材の種類溶媒 ※ 水系防火材料・耐候性※ 耐候形樹脂 ※ アクリル系外観 ※ つやあり 3種・軽量骨材仕上塗材呼び名 防火材料・ ・※ 外装薄塗材E※ 複層塗材E・ ・[4.1.5][4.5.2][表4.5.1]※ F☆☆☆☆・工法工法 ・ ・ ・ マスチック塗材塗り 4種別 ・ A種 ・ B種外壁用塗膜防水材 5塗り[4.1.5][4.6.2][表4.6.1]外壁改修フロー及び数量・ コンクリート打放し仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b))幅100mm程度A)0.5以上1.0未満 0m0mB)0.2以上0.3未満 0mC)0.3以上0.5未満 0m0mC)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修モルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名)A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 塗替え工法一般部分A)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2 0m2B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 指定部分C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0m 0m2C)0.5以上1.0未満 0m下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示・ タイル張り仕上げ外壁の場合外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 張替工法 工法 改修A)0.3以上0.5未満 0mA)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m2 0m2 一般部分 mm× mm mm× mmB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切りC)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 指定部分 0m 0mC)0.5以上1.0未満 0m 0m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法仕上げ塗料の耐候性 ・ 耐候性1種 ・ 耐候性2種 ・ 耐候性3種 ・ローラー塗り( ・ ゆず肌状 ・ さざ波状 ・ ) ・吹付け ( ・ 凹凸状 ・ 凸部処理 ・ )下地挙動緩衝材の適用 ・ 適用する ・ 適用しない コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4-2章外壁改修工事(コン クリート打放し仕上げ外壁改修)による。

モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4-3章外壁改修工事(モ ルタル塗り仕上げ外壁改修)による。

吹付け工法の模様材の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))外壁用仕上塗料の種類 ・ (・所要量 (kg/m2))[4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1]工法及び仕上げの形状 浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)欠損部改修工法 3※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15] 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ 目地詰め ※行う ・行わない※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ [4.1.4][4.4.5、7、8]・ タイル部分張替え工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※ 改修標準仕様書表4.4.2による ・ タイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ) ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放[4.5.4]2 下地調整材 ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲 以外の既存仕上面全面 ・ 図示[4.5.2]4 |5 外 壁改 修工 事(仕上 塗材 仕上 げ外 壁)[4.1.4][4.3.11~16]1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~2000.5以上1.0未満 150~250 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4 |2 外 壁改 修工 事(コン クリート 打放 し仕 上 げ外 壁)4| 3 外壁 改修 工事(モ ルタ ル 塗仕 上げ 外壁)[4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10]※70 ・ ※130 ・ 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、

3 欠損部改修工法による・ モルタルを撤去して改修 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料4 |4 外 壁改 修工 事(タイ ル張 り仕 上げ 外壁)タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。

外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ ※ 目荒し工法 ・ シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・ [4.1.4][4.4.5、16]・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度※「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」で明示している注入口1ヵ所当たりの注入量は あくまで参考数量である。当該数量の注入が完了する前であっても、内圧により浮きが拡大する懸念が生じた場合などはそれ以上の注入は行わないこと。また、当該数量を注入後も著しい空隙が確認できる場合は速やかに監督職員と協議を行うこと。

0.89㎡程度A)0.3以上0.5未満 2.6m39.1m事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK1.0FK表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・・ 接着工法 ※ なら ・ ・・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ブロック1等複合フローリング種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等の適用・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 1 5 ・ フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 1 2 ※ C種 ・ 1 2 ・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 1 2 ・・ ・ B種 ・ 1 2 ※ C種 ・ 1 2 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ・ 行う ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 行わない畳敷き [6.12.2]種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて[6.13.2、3]張りフローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆2526・ 12 ・・ 8 ・・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) 少ない材料を使用したものとする。

せっこうボードその他ボード及び合板衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 合成樹脂塗床 [6.10.2、3]種別 施工箇所 工法 仕上げの種類・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ・ 樹脂モルタル工法・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする工法 製造所の指定する工法とする仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23 なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とするフローリング張り [6.11.2~6]単層フローリング種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等(mm) の適用・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ 15 ・JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.53塗替えEP-G 新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 DP 新規・A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ 新規鋼製建具等新規鋼製建具等亜鉛めっき鋼面 SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ 新規その他塗替え塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)[7.5.2~7.12.2]・クリアラッカー塗り(CL)・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ 屋内鉄鋼面 ペイント塗り(EP-G)・A種 ・B種 ※B種 ・ せっこうプラスター面※A種 ・ ト板面 ・C-1種び押出成形セメンコンクリート面及・B-1種・A-1種塗替え7.4.2(1)(イ)(b)による7.4.2(1)(イ)(a)による・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)・C種・B種 ― ― 塗替え新規 DP鉄鋼面上塗り等級( )級亜鉛メッキ鋼面上塗り等級( )級― ― ― ―・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種新規見え掛り新規見え隠れ工程の種別[7.4.2、3]※A種 ・ ※B種 ・ 塗料の種別・A種 SOP 塗 装 面鉄鋼面錆止め塗料塗りの種別 錆止め塗料塗り1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ下地調整、・B種 ・ ・C種 ・ ・C種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ 仕上げ塗料塗り 4※B種 ・ ・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ※A種 ・ (EP)・ステイン塗りせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP) ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・合成樹脂エマルションペイント塗り・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・A種 ※B種 ・A種 ※B種塗料その他 塗付け量規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるクリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)(kg/m2)オイルステイン塗りの工程等 ・ 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程規格番号・ 高日射反射率塗料塗り特記仕様書(構造関係)による8 耐震 改修 工事屋内亜鉛めっき面7 塗 装改 修工 事備考 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。

(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。

(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。

M :既調合モルタルの母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。

(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。

(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。

(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。

試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。

(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。

(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。

試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。

既調合目地材(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 30.0%以上 吸水量長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量(試験方法)(1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。(2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 入し3分間練り混ぜて試料とする。(3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。

10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。

保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする[6.17.2、3]セルフレベリング材塗り有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断50g以下1.80kg/L以上施工箇所 壁紙の種類紙 繊維・ ・・ ・コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 無機質その他・ ・ ・・ ・ ・チックプラス・ ・塩化ビニル標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ※ 行わない見本焼き ・ 行う ※ 行わない壁タイル張りの工法内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り27・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV・ プラスチックオーバーレイ DO・ 塗装 DC・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・HB・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS)・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ IB・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ 壁紙張り備考モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃防火性能[6.14.2、3]モルタル塗りモルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 )既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ・ 設けない床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 適用する ・ 適用しない建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による28[6.15.3、5、6]項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。

曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」によるタイル張り伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) 床タイル以外( ※ 図示 ・ )・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。

29 [6.16.2~4]モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。

(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法)既調合モルタル1.80kg/L以上 (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。

練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。

(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。

その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。

試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。

保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。

練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、・ グラスウール吸音ボード64K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・ 25・ 普通木毛セメント板・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 40 NW・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃) ・12.5建築改修工事特記仕様書(4)6 内 装改 修工 事4・木部・鉄鋼面(DP以外)・鉄鋼面(DP)・亜鉛めっき面・モルタル面、せっこうプラスター面 ・コンクリート面(DP以外)・ALCパネル・押出成形セメント板面(DP)・コンクリート面・せっこうボード面、その他ボード面ひび割れ部の補修-※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行う※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行う-塗替え新規下地調整の種別素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種※RB種 ・ 事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】材質表面処理屋内外用又は屋内用に同じ。

屋内外用又は屋内用に同じ。

【ステンレス鋼板の場合】材質 屋内外用又は屋内用に同じ。

【鋼板の場合】材質 屋内用に同じ。

屋内用に同じ。

【鋳鉄製の場合】材質材質【上記以外の場合】塩化ビニル樹脂製等二 重 蓋 の 場 合 の 中 蓋 用目地材【黄銅製の場合】JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定するC2600、C2720、C2801又はJIS H 3250「銅及び銅合金の棒」に規定するC3602、C3604もしくはこれらと同等の性能を有するもの。

材質JIS G 5501「ねずみ鋳鉄品」に規定するFC150、FC200。

【ステンレス鋼板の場合】材質JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1またはJIS G4308「ステンレス銅線材」に規定するSUS304もしくはこれらと同等の性能を有するもの。

4308に規定するSUS304もしくはこれらと同等の性能を有するもの。

【アルミニウム板の場合】材質JIS H 4000「アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び及び条」に規定するA1100P-H24または同等の性能を有するもの。

表面処理表面処理JIS H 8602に規定するBまたはJIS H 8601に規定するAA15もしくはこれらと同等の性能を有するもの。

【ステンレス鋼板またはアルミニウム板以外の場合】【ステンレス鋼板の場合】【ステンレス鋼板の場合】材質屋 内 外 用 屋 内 用JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1またはJIS GJIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1LまたはSUS443J1もしくは同等の性能を有するもの。

充填用は、補強材及びコーナーピースの類がモルタル内に埋め込まれる場合は、鋼板も可とする。

【鋼板の場合】材質材質防錆処理鋼板はJIS G 3313に規定する鋼板にメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理を行ったもの。またはこれと同等の性能を有するもの。

等の防錆処理を行ったもの。もしくはこれらと同等の性能を有するもの。

JIS G 3313または鋼板等に標準仕様書表18.3.1および表18.3.2の錆止め塗料塗底板材、受け枠材、蓋枠材のコーナーピース、底板補強材塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー、エチレンプロピレン等外枠と蓋枠の材質、形状に適する弾力性及び密着性を有するもの。

パッキン材アンカー材取手錠鋼板に電気亜鉛めっき又は防錆塗装を行ったもの。または同等の防錆性能を有するもの。

黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステンレス鋼鋳鋼品、ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの。ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材等で被覆した合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じない構造のもの。

黄銅製、ステンレス鋼製、亜鉛合金製(クロムめっき)の類。

(品質・性能)1.加工は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部に目違い・ずれ・隙間等がない構造であること。

項目品質等2.組立は、受け枠・蓋枠とも四隅の接続部を溶接接合および留付補強材等により留付けた堅牢な構造であること。

3.閉鎖状態において蓋枠と受け枠に面外の目違いのない構造であること。又蓋と受け枠の接触部は、歪みがなく 歩行等に際してがたつきその他の支障が生じない構造であること。

4.錠付きの場合の施錠・開錠は、鍵または開閉用ハンドル式とする。

5.アンカーは、四周均等かつ堅固に固定できる位置にあること。

構造製品の許容差 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠基準寸法 600mm角程度まで 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm 蓋枠寸法の許容差 ±0.5mm品質許容差蓋の耐荷重性能 イ)加圧する加重値Pn=1,000N ロ)蓋中央部の残留たわみが点検口の有効径の0.08%以内 ハ)受け枠・蓋その他に使用上の支障がないこと ニ)破壊荷重が、加圧荷重値Pnの2倍以上性能(試験方法)耐荷重試験 (1)試験体 試験体は、受け枠・蓋枠ともアルミニウム製を含む場合は、アルミニウム製(目地材にステンレス 製等を使用したもの可)を優先する。また、仕上げ材を張付けないもの(底板面)とする。

イ)貼物用とし、600mm角程度とする。

ロ)枠見込みは40mm以下とし、蓋の底板は単層の製品で、補強材は各製品のうち断面係数が小さい ものとする。また、材質、厚さ、形状及び位置は、常時生産品とする。

(2)試験 イ)試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。

ロ)本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。

ハ)本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 荷重)まで加圧する。

項目 材質等【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に材質規定するA6063S-T5、またはこれと同等の性能を有するもの。

屋JIS H 8602「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化塗装複合被内表面処理膜」のB又はJIS H 8601「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸外 用化被膜」に規定するAA15、もしくはこれらと同等の性能を有するもの。

【ステンレス鋼板の場合】JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS材質304、SUS430J1L、SUS443J1またはこれらと同等の性能を有するもの。

【アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材の場合】屋内外用に同じ。ただし、その他の構成材(底板、補強材、コー材質ナーピース等)は、屋内用の材質のものとする。

表面処理 屋内外用に同じ。

【ステンレス鋼板の場合】屋材質 屋内外用に同じ。内受け枠材用【鋼板の場合】および鋼板又はJIS G 3313「電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」に規定する蓋枠材 材質鋼板にメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理を行ったもの。

JIS G 3313又は鋼板等に標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2の錆止防錆処理め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの。

(20.2.5) 22 トイレブース表面材の材料 脚部 ドアエッジ形状 材質※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製・ 表面材と同材(品質・性能)(1)パネル項目 品質・性能表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。

裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。

心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。

枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきエッジ材 処理を施した材料とする。

小口 防水処理を施す。

(2)構造金物項目 品質・性能脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、(脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。

(3)付属金物項目 品質・性能ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。

ラッチセット戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性項目 品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。

低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。

ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。平均値が10μm以内であること。

ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。

脂系化粧MDFポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合脂系化粧パー していること。

ティクルボード(試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 験による。

(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。

パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ 10 手すり材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2)タイル施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ 用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1)種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2)種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)単位容積質量による ※ 普通コンクリート(Fc)種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所{N/mm2}※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ ・ (無筋コンクリートを除く)・17 セメント 種類 (6.3.1) ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) ・ メッシュ型枠 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所{N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ ・ ・ ・種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所よる平たんさの種別a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )21 あと施工アンカー (14.1.3)6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない1長尺金属板葺 (13.2.2、3)施工箇所 板及びコイルの 厚さ 屋根葺形式 備考種類 (mm)※JIS G 3322の ・心木なし瓦棒葺 屋根用コイル ・立平葺 ・蟻掛葺・ ・横葺 ・ 屋 根 及 び と い 工 事・改質アスファルトルーフィング下葺材 ( ・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ )横葺の場合のけらば納め ・ つかみ込み納め ・ けらば包み納め工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法2 折板葺 (13.2.2)(13.3.2、3)(表13.2.1)施工箇所 形式 山高、山ピッチ 耐力によ 材料によ 厚さ 軒先 耐火による区分 る区分 る区分 (mm) 面戸板 性能山高 山ピッチ・重ね形 ( )種 ※鋼板製 ・有り ・30分・はぜ締め形 ・アルミニウ ・無し ・無し・かん合形 ム合金板製材料 板及びコイルの種類( ) 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( ) ・ 行わない 折板のけらば納め ※ けらば包みによる方法 耐雪性能に対応した工法の適用 ・ 適用する ・ 適用しない工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法軒先面戸板 ・ 適用する ・ 適用しない断熱材張り ・ 行う(断熱材の種別:厚さ: mm 防火性能: 時間) タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する場合の表面処理 ※ 標準仕様書表14.2.2のF種 3 粘土瓦葺 (13.4.2、3)施工箇所 種類 大きさ 産地 役物瓦 雪止め瓦製法に 形状に 寸法に の種類よる区分 よる区分 よる区分・ 適用する・ 適用しない・ 適用する・ 適用しないJIS A 5208に基づく凍害試験等 ・ 行う ・ 行わない瓦桟木 材質(※ 杉 ・ ) 寸法(※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・ )棟補強用心材 材質(※ 杉 ・ ) 寸法(※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・ )棟補強等に使用する金物等 材質 ※ ステンレス製又は溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製 形状、寸法及び留付け方法 ※ 図示 種類( ) 径( ) 長さ( )瓦緊結用釘又はねじ工法棟の工法 ・ 7寸丸伏せ棟又はF形用冠瓦伏せ棟 ・ のし積み棟瓦桟木の留付け工法 ※ 図示 ・ 風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法等 ※ 図示による1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合 ・ モルタル ・ 瓦葺き用しっくい塗膜の耐久性の種類、めっき付着量 ・ 適用しないルーフドレン鋼管製といの防露巻き ・ 適用する(工法: ※ 標準仕様書表13.5.4による ・)多雪地域 ・ 適用する ・ 適用しないといとい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 標準仕様書表13.5.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類)(13.5.2、

3)(表13.5.4)といその他の材種 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ろく屋根用横形Ⅰ型・ ろく屋根用縦形Ⅰ型※ねじ込み式 ・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150・ バルコニー中継用・ バルコニー用※ねじ込み式・ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・差し込み式・ 80 ・ 100 ・ 125 ・ 150・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100・ 50 ・ 80 ・ 100・ 50 ・ 75 ・ 100呼び 種別種別下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 +木毛セメント板(ア)40建築改修工事特記仕様書(5)54事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62適用範囲8・柱補強工事 (溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・制振改修工事・耐震スリット新設工事・免震改修工事・柱補強工事 (鋼板巻き工法又は帯板巻き付け工法)・連続繊維補強工事工事内容・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事・土工事及び地業工事既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度及び範囲既存柱、梁面既存部分の処理等[8.21.3][8.22.3][8.23.3]既存構造体の撤去※構造図による撤去範囲[8.21.2][8.22.2][8.23.2][8.24.4][8.25.2]※露出部分は、錆止め塗料塗りを行うはつり出した鉄筋及び鉄骨の処置・( )既存杭の撤去等・撤去範囲及び撤去方法 ※構造図による[8.28.2]既存壁特記仕様書(構造関係)1 2・構造図による・構造図による※打継ぎ面の15~30%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸処理を施す。

※改修標準仕様書 8章 耐震改修工事・改修標準仕様書において8章耐震改修工事以外の改修工事で8章を引用している部分耐震 改修 工事 共 通事 項鉄筋の種類等 鉄筋 [8.2.1]8-1鉄線の形状等 溶接金網 [8.2.2]鉄筋の継手の方法等 鉄筋の継手及び定着種類の記号※ SD345・ ・網目寸法、鉄線の径 (㎜) 使 用 部 位備 考種 類 種類の記号※ 溶接金網・ 鉄筋格子※ ガス圧接 ・ 機械式継手・ 重ね継手 ・ 継 手 方 法 部 位その他の鉄筋()柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋 ※ 重ね継手 ・ ・ 溶接継手※ D16以下※ D19以上1 2 3呼 び 名呼 び 名※ SD295鉄 筋工 事機械式定着工法・適用する適用箇所・図示による( ) ・ 種類・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定・篏合グラウト固定 ・ 工法※第三者機関の評定等を取得している工法とする必要定着長さ※評定等の評価内容による補強筋形状※評定等の評価内容によるかぶり厚さ※評定等の評価内容による品質確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による継手位置・柱及び梁の主筋の重ね継手の長さ※構造図による[8.3.4]耐力壁の重ね継手の長さ・改修標準仕様書 表8.3.2※改修標準仕様書 8.3.4(3)(ア)による[8.3.4]鉄筋の定着長さ[8.3.4]・構造図による・鉄骨ブレースの設置工事[8.3.4][8.4.2、3]※構造図による※改修標準仕様書 8.3.4(5)、(6)による鉄骨製作工場の加工能力合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ※意匠図によるコンクリートの仕上がりの平たんさ※意匠図による・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・20㎜ ・( )mm・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・20mm ・( )mm ・10㎜せき板の材料及び厚さ・断熱材を兼用した型枠材・MCR工法用シートスリーブの材種・規格等・メッシュ型枠(使用部位 ※構造図による)打増し厚さ 打増し範囲 ・20㎜ ・( )mmシアコネクタをセパレーターとして使用※構造図による使用箇所 ※構造図による・構造図による既存柱外周部あと打ちコンクリート又は構造体用モルタルの厚さ鋼板巻き工法及び帯板巻き付け工法での型枠等・発泡プラスチック保温材等を埋込む柱頭及び柱脚の隙間部間の型枠コンクリートの打設工法の種類※構造図による※構造図による使用箇所※構造図による柱頭及び柱脚の隙間の寸法※構造図による補強後の仕上げ※構造図による・外装タイル後張り面の打増し処理・20㎜・床型枠用鋼製デッキプレート梁側面部の打増し処理プレートが支持される梁の側面について下記の打増しを行う・10㎜ ・20mm ・( )mm厚さ ※12mm ・( )mm・床型枠用鋼製デッキプレート(施工範囲 ※構造図による)適用箇所※構造図による・監督職員の承諾する工場※ 配置する・ 配置しない種類等※建築基準法 に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している 第68条の25鉄骨製作工場又は同等以上の能力のある工場[8.1.5][8.1.4][8.1.4][8.7.8][8.2.7](6.8.2)(6.8.2)[8.2.7][8.7.8][8.23.6][8.23.7][8.1.6][8.2.8]鉄骨製作工場鉄骨製作工場における施工管理技術者鋼 材構造体コンクリートの仕上り打増し厚さ(打放し仕上げ部)型枠型枠の加工及び組立打込み工法等コンクリートの部 位 打 設 工 法 補 強 工 法・ ・ ・・全ての増設壁 ・構造図によるート壁の増設工事・現場打ちコンクリ閉鎖フープ巻き金網巻き及び溶接・柱補強工事(溶接・全ての増設壁 ・構造図による・・全ての柱補強部分・・工法)・構造図による・・ ・ ・・ ・ ・・全ての柱補強部分・構造図による※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ 規 格 適用箇所(主要な部分)[8.21.8] [8.23.5]12312131415168-3鉄 骨 工 事※合板 ・流込み工法 8.21.8(1)(ア)、(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ)、(3)・流込み工法 8.21.8(1)(ア)、(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ)、(3)・流込み工法 8.21.8(1)(ア)、(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ)、(3)3 2 1・・構造図による構造図による・改修標準仕様書表8.1.2による2.3程度3(t/m )気乾単位容積質量(N/㎜ ) (cm)・ ・24設計基準強度2スランプ適 用 箇 所・1種 ・2種種類・ ・3(t/m )気乾単位容積質量(N/㎜ ) (cm)※21・ ・設計基準強度2スランプ適 用 箇 所フライアッシュセメントA種構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表8.2.4による ・構造図による構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表8.2.4による ・構造図による・軽量コンクリート※普通コンクリート・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)セメント※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は種 類・高炉セメントB種 適用箇所( )・フライアッシュセメントB種 適用箇所( )352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目でコンクリートの種類 コンクリートの類別 よる種類及び強度等気乾単位容積質量にコンクリートの[8.2.5][8.1.3]8-2コ ン ク リート 工 事[8.1.3、4][8.2.5][8.1.3、4][8.2.5][8.9.2]4アルカリシリカ反応性による区分 骨 材※A ・B[8.2.5]5混和材の種類※改修標準仕様書 8.2.5(4)(b)による ・構造図による・混和材※改修標準仕様書 8.2.5(4)(a)による ・構造図による混和剤の種類混和材料 ・混和剤[8.2.5][8.2.5]9 8 7 6 2・構造図による※構造図による フライアッシュセメントA種※普通コンクリート ・( )コンクリートの種類構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.13.1による ・構造図による※標準仕様書6.13.2(2)(イ)による・混和材混和材の種類※標準仕様書6.13.2(2)(ア)による・シリカセメントフロー値( )圧縮強度( ) 構造体用モルタル・フライアッシュセメントB種・高炉セメントB種※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はセメントの種類※18N/㎜ ・( )N/㎜ 2※15㎝又は18㎝ ・( )cmスランプ無筋コンクリート適用箇所 設計基準強度 2構造体強度補正値 ※6N/mm ・構造図による 暑中コンクリート・( )混和材料※15㎝ ・( )cmスランプ・混和剤※構造図による適用箇所・フライアッシュセメントB種・低熱ポルトランドセメント・中庸熱ポルトランドセメント・構造図による混和剤の種類・普通ポルトランドセメント・高炉セメントB種セメントの種類マスコンクリート(6.13.2)(6.13.2)[8.11.1][8.2.6][8.11.1][8.10.2](6.13.2)(6.13.1)(6.13.2)10※構造図による流動化コンクリート 適用箇所 (6.15.1)11・図示による( ) ・ 打継ぎの位置打継目地・図示による( ) ・ ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・図示による( )目地寸法ひび割れ誘発目地、打継ぎの位置、

(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)[3.7.3]鉄筋のかぶり厚さ・軽量コンクリートを適用する場合・耐久性上不利な箇所がある場合(塩害を受けるおそれのある部分等) 最小かぶり厚さ及び間隔 適用箇所( ) 適用箇所( )機械式継手 適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 (溶接金網を含む)・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜※A級 ・( )※改修標準仕様書 表8.3.6による※構造図による・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜圧接完了後の 超音波探傷試験※行う(全圧接部) 圧接部の試験45 6種類・ねじ式鉄筋継手充填方式・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・端部ねじ加工継手・・モルタル充填式継手工法※第三者機関の評定等を取得している工法鉄筋相互のあき※評定等の評価内容による品質の確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による不合格となった場合の措置・試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験試験項目※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定方法及び 判定基準)による施工完了後の継手部の試験・外観試験試験対象・抜取りロット・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする。

・試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※内部欠陥の検出 による[8.4.3][8.4.3](5.6.5)割裂補強筋 仕 様8形状・スパイラル筋 ・( )種類の記号・SR235またはSWM-P ・( )呼び径、曲げ直径、ピッチ・図示による[8.21.6][8.22.7]種類の記号※JIS規格による ・ S-3350建築改修工事特記仕様書(6)6 ( )グレード以上J一般構造用軽量形鋼 SSC400STKR400 一般構造用角形鋼管事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62・( )製作精度スタッド 種類等鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法・H12建告第1464号第二号イ(2)によるアンダーカットの寸法・H12建告第1464号第二号イ(3)による食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による・構造図による・構造図による・構造図によるJIS B1198(頭付きスタッド)※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・構造図による高力ボルト※トルシア形高力ボルト 2種(S10T)高力ボルトの種類・JIS形高力ボルト 2種(F10T)・すべり試験の実施※すべり係数試験 ・すべり耐力試験試験方法等 ※構造図による溶融亜鉛めっき高力ボルトセットの種類※1種(F8T)相当ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔・構造図による摩擦面の処理方法等※ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)又はりん酸塩処理・構造図による普通ボルト ボルト及びナットの材料座 金※JIS B 1256による ・構造図によるボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔・構造図による母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径※ねじの呼び径+1.0mm・構造図によるアンカーボルト ・構造用アンカーボルトセットの種類(JIS B1220)・ABR400 ・ABR490 ・( )・建方用アンカーボルト・SS400 ・( )アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度種類※標準仕様書 表7.2.3による・構造図によるボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※構造図による溶接材料・改修標準仕様書 8.2.10(1)(2)による・構造図による溶接材料摩擦面の処理方法 すべり試験を実施する場合、改修標準仕様書8.14.2(1)(ア)又は(イ)による摩擦面の 確認は、本試験で作成した対比試験片で行うこと。

・標準仕様書7.2.4以外のアンカーボルト適用箇所・図示による( ) ・ ・SS400 ・ 種類アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※標準仕様書 表7.2.3による ・ すべり試験を実施する場合、改修標準仕様書8.14.2(1)(イ)による摩擦面の確認は、 本試験で作成した対比試験片で行うこと。

・すべり試験の実施※すべり係数試験 ・すべり耐力試験試験方法等 ※構造図による※自然発錆(黒皮等を除去した後に自然放置して表面に赤さびが発生した状態)・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)[8.13.3][8.2.11][8.13.2][8.20.5](7.2.3)(7.3.8)[8.13.2](7.2.3)(7.3.2)[8.2.10][8.13.2][8.2.9][8.14.2]呼 び 名 適 用 箇 所 呼び長さ (㎜)・16・19・22※標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次によるボルトの規格は、JIS B 1180とする。ボルトの種類を呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼とする。ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181とする。ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。

9104567 8(7.2.4)(7.3.2)(構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)埋戻し及び盛土 埋戻し及び盛土の材料及び工法※鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う既存撤去部の埋込み配管等の探査方法幅及び深さ 耐震スリットの・はつりだしによる耐震スリット充填 ・耐火材使用箇所及び仕様・遮音材使用箇所及び仕様耐震スリットの・完全 ・部分設置箇所※構造図による※構造図による※構造図による※構造図による方式、幅及び深さ方式施工前の埋め込み材の挿入及び周囲撤去部の補修※撤去材と同一材で補修・構造図による配管等の探査補修等1 2 3 18-8土 工 事 及 び 地 業 工 事8-7耐 震 ス リ ッ ト 新 設 工 事[8.25.2][8.25.2][8.25.2][8.12.4][8.25.2]鋼矢板等の抜き跡の処理 山留めの撤去・A種 適用場所( )・C種 適用場所( ) 土質() 受渡場所( )・D種 適用場所( )杭地業 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む)※構造図による杭の材料、工法、寸法、施工方法等※構造図による・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法※構造図による・杭の継手の箇所数、材料、工法等※構造図による・杭の溶接継手技能資格者の技量 ※構造図による溶接部の確認※構造図による・杭頭を処理する※構造図による・杭頭の中詰め材料・基礎のコンクリートと同調合のもの ・構造図による杭の精度水平方法の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・構造図による杭の鉛直度 ・1/100以内 ・構造図による記録する施工状況等※構造図による砂利地業 材料・切込砂利又は切込砕石砂利厚さ※60mm ・( )mm・再生クラッシャラン捨コンクリートの厚さ※50mm ・( )mm設計基準強度※18N/mm ・( )N/mmスランプ※15cm又は18cm ・( )cm2山留めの存置・行うコンクリートの種類※普通コンクリート ・( )・材料( ) 工法( )2※改修標準仕様書 8.28.3(2)(ウ)(b) 表8.28.1による※直ちに砂で充填する ・意匠図による存置範囲 ※現場説明書の施工条件明示による2 3 4 5[8.28.3][8.28.3][8.28.4][8.28.4][8.2.14][8.28.4][8.28.4](4.3.7)[8.28.4][8.28.4][8.2.15][8.28.4][8.28.4][8.11.1][8.11.1][8.2.14][8.28.4] 品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重力百分率)の上限を50%未満とする処理方法(切断にともなう補強方法含む)捨コンクリート地業・( )・接着系アンカーアンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・( )接着剤の品質 ・有機系 ・無機系アンカー筋の種類 あと施工アンカー 材料等※構造図によるアンカー筋の新設壁内への定着の長さ・性能確認試験 試験方法及び試験数※構造図によるアンカー筋の径及び埋込み長さ・金属系アンカー・性能確認試験 接合筋の種類、径、長さ試験方法及び試験数※構造図による※構造図によるセット方式 ※本体打込み式改良型 ・( )アンカー本体の径及び埋込み長さ※構造図による穿孔 埋込み配管等の探査方法 ・( )・はつり出しによる※鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う施工確認試験 試験方法 ※引張試験機による引張試験[8.2.4][8.12.4][8.12.7]あ と 施 工 ア ン カー工 事8-4確認強度 施工管理技術者柱底均しモルタル及びグラウト材・柱底均しモルタル※無収縮モルタル・( )種類・ひび割れ部改修 引張強度(含浸硬化後)連続繊維の材料ヤング係数(含浸硬化後)・炭素繊維 連続繊維シート・アラミド繊維・( )範囲※構造図による※構造図による・()N/㎜ ・()N/㎜ 2 2※構造図による試験数量連続繊維補強材の強度試験 仕上げ・引張強度試験※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による・付着強度試験※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による・構造図による・構造図による※構造図による試験数量・下地処理・柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ※構造図による補強工事後の仕上げ工法の※構造図による[8.2.12][8.2.13][8.2.13][8.24.6][8.24.7][8.24.6][8.24.6][8.24.6]8-5グ ラ ウ ト 工 事8-6連 続 繊 維 補 強 工 事2 1(社)日本建築あと施工アンカー協会が定める「あと施工アンカー技術管理士」の資格以上の能力を有する者とする。

ブリーディング練り混ぜ2時間後のブリーディング率:2.0%以下無収縮性 材齢 7日:収縮しない。

圧縮強度材齢 3日:25 N/㎜2 以上材齢 28日:45 N/㎜2 以上NEXCO試験方法 312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」による。

試験方法・グラウト材 [8.2.12]無収縮グラウト材実績等の資料を監督職員に提出する。

[8.12.2]試験の要領溶接接合・鋼製エンドタブの切断する部分 スカラップの形状 開先の形状 切断する箇所・構造図による溶接条件適用箇所 鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ※柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部 ・構造図による※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-4 ※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-4※構造図による※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-2溶接部の試験完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 錆止め塗装耐火被覆・工場溶接の場合 ※全数・工場現場溶接の場合 ※全数種類、材料、工法等切断する範囲平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査による・抜き取り検査①※抜き取り検査②JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準] の付表3「溶接」に関する試験方法等・JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の抜取箇所と同一とする。外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する塗料の範囲・耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ※構造図による範囲 ※標準仕様書 8.17.2 (ア)~(オ)以外※構造図による切断面の仕上げ ・構造図による溶接作業を行う技能資格者の技量付加試験[8.15.3][8.15.4][8.15.7][8.15.7][8.15.12][8.17.2]種 類・乾式吹付けロックウ・半乾式吹付けロック・湿式ロックウール・ ・・耐火材吹付け・繊維混入けい酸カル・・高断熱ロックウール・・耐火板張り・耐火材巻付け・ラス張りモルタ-材料・工法 ル塗り性能(耐火時間) ール ウール シウム板・耐火塗料 ・適用箇所(部位・部分)111213141516・構造図によるなお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する※改修標準仕様書8.15.7(1)(カ)(b)②による・構造図による・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から5mm以下を残して直線状に切断する。

入熱、パス間温度の種別構造用アンカーフレームの形状及び寸法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法・A種 ・B種※構造図による※意匠図による柱底均しモルタル厚さ及び工法の種別厚さ ・( )構造用アンカーボルトの形状及び寸法※構造図による建方用アンカーボルトの形状及び寸法※構造図による種別 ※A種・B種(7.10.3)[8.22.9](7.10.3)(7.10.3)(7.10.3)1718アンカーボルト等の設置等鉄骨ブレース設置後の仕上げ・B種 適用場所(とい接続部分)建築改修工事特記仕様書(7)71 2 3 41※構造図による ・引張強度 10KN※構造図による塗料種別下記以外の鉄鋼面は、7章[塗装改修工事]による[8.17.4][8.18.2~8]※A種・B種・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別・( )・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別・耐火被覆材の接着する面以外の塗装・工場2回塗とする事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62 モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.11]2131 4名 称 A 表面劣化部処理 B ひび割れ部処理 記号・仕様 A-1 A-2 B-1 打放し面樹脂注入工法 B-2 打放し面Uカットシール材充てん工法 B-3 打放し面Uカットシール材充てん工法 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜1 1 2 3 31 1改修後改修前3 3 3 422 2 1 4 5 2 4①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分) ①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分) ①サンダーケレン ①ひび割れ部Uカット ①ひび割れ部Uカット②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②ひび割れ部シール ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ③エポキシ樹脂注入 ③シーリング材打設 ③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル) ④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)工 程参考数量: 参考数量: 参考数量: 参考数量: 名 称 B ひび割れ部処理 C 錆鉄筋部処理 記号・仕様 B-4 モルタル面樹脂注入工法 B-5 モルタル面躯体部樹脂注入工法 B-6 モルタル面Uカットシール材充てん工法 B-7 モルタル面Uカットエポキシ樹脂充てん工法 C-1 打放し面錆鉄筋部処理 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜3 3 1 531 1改修後改修前44 2 4522 5 2 3 664①サンダーケレン ①ひび割れ周囲モルタルカッター切り ①ひび割れ部Uカット ①ひび割れ部Uカット ①錆鉄筋周辺のはつり②ひび割れ部シール ②モルタル除去 ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②錆落とし③エポキシ樹脂注入 ③ひび割れ部シール ③シーリング材打設 ③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂 ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④エポキシ樹脂注入 ④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル) ④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ④防錆処理⑤埋戻し ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ⑤はつり部埋戻し整形⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)工 程参考数量: ひび割れ幅 0.2~0.5㎜() 参考数量: 参考数量: 参考数量: 参考数量:ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()( )内は挙動ひび割れ数量を示す 名 称 C 錆鉄筋部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 C-2 モルタル面錆鉄筋部処理 D-1 モルタル面はつり D-2 D-2’モルタル①一般部分標準グリッド(250×250) ③峡幅部(指定部以外の部分) (幅200㎜以下で帯状に剥離し2 53タイル ている幅の狭い箇所)2501 14 改修後改修前13 6 2 454 7 3 5200625027200以 下1,0008アンカーピン固定部1,000①カッター縁切り ①カッター縁切り①穿孔 一般部 16ヶ所⑤穿孔跡埋戻し [パテ状エポキシ樹脂]一般部 16ヶ所②指定部分標準グリッド(200×200)②浮き部はつり ②浮き部はつり指定部 25ヶ所指定部 25ヶ所(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)③錆落とし ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②孔内エアー清掃 一般部 16ヶ所⑥サンダーケレン④高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ④はつり部埋戻し整形200指定部 25ヶ所⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑤防錆処理 ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③エポキシ樹脂注入 一般部 16ヶ所⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥はつり部埋戻し整形200指定部 25ヶ所工 程⑦セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④ステンレスピン挿入 一般部 16ヶ所1,000指定部 25ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量: 参考数量:②指定部分:③峡幅部:1,000[標仕4.2.5] [標仕4.2.6] [標仕4.2.6][標仕4.3.6] [標仕4.3.6] タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.9] 打放し面表面劣化部処理 モルタル面表面劣化部処理[サンダー工法][サンダー工法]※A-1工法を行う場合は、②、⑤の工程はA-1工法に含む。※A-1工法を行う場合は、②、④の工程はA-1工法に含む。

※A-2工法を行う場合は、①、④の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、⑥の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、②、⑤の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、②、④の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、③、⑥の工程はA-2工法に含む。

※A-2工法を行う場合は、④、⑦の工程はA-2工法に含む。※A-2工法を行う場合は、③、⑤の工程はA-2工法に含む。

※A-2工法を行う場合は、⑥、⑦、⑧の工程はA-2工法に含む。

③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)※見上げ面については、③を省略する。※見上げ面については、③を省略する。

R6.12 外壁改修工事特記仕様書(1)( )内は挙動ひび割れ数量を示す参考数量:西 南 北※A-1工法を行う場合は、①、④の工程はA-1工法に含む。

※0.2mm未満の場合は、標仕4.2.7 シール工法による8ひび割れ幅 0.2㎜未満 (26.33 4.62 8.16)mひび割れ幅 0.2~0.5㎜ ( 0.90 0.20 1.50)m西 南 北0.02 0.00 0.56 m2事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-6 D-6’モルタル①一般部分標準グリッド(165×165) ②指定部分標準グリッド(125×125)4(指定部以外の部分) (見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)タイル165 12536 75改修後改修前101 2125165118 126 71,0001,00091,000 1,000①ピン固定部穿孔 一般部ヶ所⑤穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部ヶ所⑨穿孔跡埋戻し [エポキシパテ] 一般部 9ヶ所③峡幅部指定部ヶ所指定部ヶ所指定部 16ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)200②孔内エアー清掃 一般部ヶ所⑥注入口穿孔 一般部ヶ所⑩サンダーケレン⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部ヶ所指定部ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)200以 下③ステンレスピン(注入口付)挿入 一般部ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部ヶ所工 程200指定部ヶ所指定部ヶ所参考数量:①一般部分:④エポキシ樹脂注入 一般部ヶ所⑧エポキシ樹脂注入 一般部ヶ所注入口付アンカーピン固定部②指定部分:指定部ヶ所指定部ヶ所③峡幅部:注入口 名 称 D 浮き部処理 記号・仕様 D-7 D-8 タイル面注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法(小口タイル以上) D-7’モルタル4タイル6 7小口タイル以上3改修後3改修前51104 1 221158 126 79①ピン固定部穿孔 一般部ヶ所⑥注入口穿孔 一般部ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) ①穿孔②孔内エアー清掃指定部ヶ所指定部ヶ所③ステンレスピン(注入口付)挿入②孔内エアー清掃 一般部ヶ所⑦孔内エアー清掃 一般部ヶ所④エポキシ樹脂注入⑤穿孔跡埋戻し [化粧キャップもしくは調色樹脂パテ]指定部ヶ所指定部ヶ所工 程③ステンレスピン(注入口付)挿入 一般部ヶ所⑧ポリマーセメントスラリー注入 一般部ヶ所指定部ヶ所指定部ヶ所④ポリマーセメントスラリー注入 一般部ヶ所⑨穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントモルタル] 一般部ヶ所参考数量:①一般部分: 参考数量:指定部ヶ所指定部ヶ所②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントモルタル] 一般部ヶ所⑩サンダーケレン③峡幅部:⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 指定部ヶ所 名 称 E 欠損部処理 F 外壁複合改修工法 記号・仕様 E-1 打放し面充填工法 E-2 打放し面欠損部処理 E-3 モルタル面欠損部処理 F 外壁複合改修工法1 5改修後改修前11 3 2 4 242 3 354 6①欠損部はつり等での整形 ①欠損部・錆鉄筋周辺はつり等での整形 ①カッター縁切り下地補修後②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ②錆落とし ②欠損部はつり等での整形① プライマー下塗り③欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) ③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)② ポリマーペースト中塗り④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④防錆処理 ④欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル]③ 三軸ネット張り⑤欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル] ⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④ ワッシャー付アンカーピン打ち込み⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) (鉄筋の露出部がある場合はE-2による)⑤ ポリマーペースト中塗り⑥ アルミ水切り取付け (L-30×15×2.0 ステンレスビス止@450)⑦ シーリング打設(MS-2)工 程 参考数量: 参考数量: 参考数量: タイル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.13] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.15] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.16] タイル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.14][標仕4.4.15][標仕4.2.8] [標仕4.2.3] [標仕4.3.3]※A-2工法を行う場合、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む ※標準グリッド等は、D-6、D-6’と同じ※A-2工法を行う場合、⑩、⑪、⑫の工程はA-2工法に含む※A-1工法を行う場合、②、④の工程はA-1工法に含む ※A-1工法を行う場合、③、⑥の工程はA-1工法に含む※A-2工法を行う場合、③、⑤の工程はA-2工法に含む*印寸法は80程度とする41hh52モルタル下地突出部がある場合は撤去し、3 7 6水切り目地がある場合は穴埋めをすること。

*( )( )R6.12ネット張り㎡ 参考数量水切 m- -- -- -- -- -- -- -- -- - - - - -- ------ -- -- -2802枚 外壁改修工事特記仕様書(2)9西 南 北0.60 0.00 0.29 m2事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62※低振動を用いた施工と同等品以上とすること。

周辺見取り図付近見取り図計画場所プロパン置場N+7,500 +7,150-190駐車場41台+7,000+3,450 +3,500-340+4,000駐車場12台駐車場40台・車椅子4台+8,950+8,100-70-160+8,100-410+30-470防災無線車庫・倉庫冷却塔+4,100+9,110+50+11,365-950-4,600+8,590+11,150+4,000-810-500 -120駐車場6台車庫駐車場15台±0オイルタンク発電機キューヒ゛クル受水槽FH=348.00金口緑地公園調整池修景池FH=345.00X9Y1Y72,200 9,000 3,2005,0001,500 10,850 12,3009,8007,5002,0005,000 1,100 2,100 1,400 8,100 61,90036,5001,0002,000 7,000 2,20011,7006,0002,2006002,200 6,000 5,100 5,60046,5005,10010,3504,0004,00013,5505,362.57、0005,362.510,3005,50011,3008、100隣地境界線隣地境界線隣地境界線金口緑地公園隣地境界線前面道路国道375号バイパスY-Y断面図 1:300道路境界線道路幅員:18,500道路幅員:7,000道路境界線隣地境界線建物中心線隣地境界線金口緑地公園隣地境界線金口緑地公園5、012.55、012.5建物中心線XY YX7,000▽GL+7090道路境界線 隣地境界線▽GL-4500▽GL+ 1005,362.55,362.5建物中心線駐車場10台X-X断面図 1:300屋上緑化 屋上緑化吹抜WC▽GL+980道路境界線 道路境界線18,500隣地境界線建物中心線▽GL+1005,262.5 5,262.5磁北真北-方位-計画場所 配 置 図1/500改修建物改修建物吹抜10凡例改修建物【改 修 概 要】 ○屋根改修(X1~X3通り) ・谷樋及び軒先を撤去し、屋根新設 ・外軒樋及び外竪樋の新設 ○外壁劣化部の補修(X1~X3通り) ・ひび割れ補修 ・浮きタイルの固定 ・建具廻りのシーリングの撤去及び新設 ○1階緑化部分を撤去の上、塗膜防水 ○エントランス庇に竪樋新設 ○雨漏り跡のある天井の張替 ○地階光庭にアルミ製庇新設X1 X3改修建物2,000駐輪場事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事大 塚 規 正磁北真北-方位-1/500 仮設計画図凡例立入禁止柵作業員出入口出入口地階光庭足場+防音シート足場+防音シート改修建物立入禁止柵交通誘導警備員出入口出入口出入口くさび緊結式手摺先行足場枠幅900+防音シート指定仮設仮囲いH=2.0m L=45.2mゲートH4.5m×W7.2m 1ヵ所出入口の通路を確保すること通路幅2.0m、頭上養生すること指定仮設仮設用点字パネル L=12.85m現場事務所(位置は協議の上)ゲート現場事務所仮設計画図 1/500昇降足場出入口立入禁止柵出入口立入禁止柵昇降足場プロパン置場駐輪場防災無線車庫・倉庫冷却塔金口緑地公園調整池修景池金口緑地公園前面道路国道375号バイパス金口緑地公園金口緑地公園NC 略記号GL :設計グランドラインPS :パイプシャフト< > :材厚・仕上厚:仕上見切位置:コーキング位置Fix :ハメ殺しEXP :エキスパンションジョイントAP :アクリル樹脂エナメルOP :合成樹脂調合ペイントFP :フタル酸樹脂エナメルOS :油性ステインOSW :オイルステインワックスCL :クリヤーラッカー壁 床 箇所内 部外 部特記事項・ 3 0 ・ 3 0 ・ 2 0 ・ 2 5 FL :床ライン内 部外 部床モザイクタイル等 壁磁器タイル等※内部出隅部分は、特記なき限り、 ㎜ 面取りとする。

・特記なき限りタイル部分仕上厚は、下表に依る。

・ 5 0 ・ 5 0 ・ 5 0 ・ 3 0 ・外部サッシュ廻りとろ詰めは、防水モルタルとする。

・天井、壁当たりは、特記なき限り、塩ビ製ジョイナーとする。

・特記なき限り、天井下地組は、軽量鉄骨下地とする。

・ステンレス鋼は、特記なき限りSUS304製とする。

・繊維製壁紙・無機質壁紙・その他・紙製壁紙・不燃 NM-****・難燃 RM-****・不燃 NM-**** ・金属下地・準不燃QM-****・不燃 NM-****・難燃 RM-****・不燃 NM-**** ・金属下地・準不燃下地・不燃下地・準不燃QM-****・不燃 NM-****・難燃 RM-****・不燃 NM-**** ・金属下地・準不燃下地・不燃下地・準不燃QM-****・不燃 NM-****・難燃 RM-****・不燃 NM-****・準不燃下地・不燃下地・準不燃QM-****・不燃 NM-****・難燃 RM-****・不燃 NM-**** ・金属下地・準不燃下地・不燃下地・準不燃QM-****・不燃 NM-****・難燃 RM-****・不燃 NM-****・準不燃下地・不燃下地・準不燃QM-****1-61-3・プラスチック 製壁紙 塩化ビニール・プラスチック 製壁紙 その他 プラスチック・金属下地・準不燃下地厚さ(㎜)等防火種別下地種別 防火性能 材料名・不燃GB下地・不燃GB下地・不燃GB下地・不燃GB下地・不燃GB下地・不燃GB下地・金属下地・化粧石膏吸音ボード・化粧石膏ボード (杉板目プリント) JIS A 6901規格品・吸音用穴あき石膏ボード JIS A 6901・ロックウール化粧吸音板 JIS A 6307規格品・ロックウール吸音材 JIS A 6303規格品※9.5(準不燃認定品) 準不燃 QM-9828・12.5(不燃認定品) 不燃 NM-8619・15(不燃認定品) 不燃 NM-8612※9.5(準不燃認定品) 準不燃 QM-9824・9.5(不燃認定品) 不燃 NM-0441、0296※9.5(準不燃認定品) 準不燃 QM-9824 下地共メーカー仕様による・12.5(不燃認定品) 不燃 NM-0127・9.5(準不燃認定品) 準不燃 QM-9822・9.5(準不燃認定品) 準不燃 QM-9827 不燃性原紙裏打ち・化粧石膏ボード (トラバーチン模様) JIS A 6901・石膏ボード JIS A 6901規格品材種・規格・9(不燃認定品)・12(不燃認定品)・15(不燃認定品) NM-8599※25(不燃認定品) ロックウール吸音ベルト1号・無石綿セメント けい酸カルシウム板 JIS A 5418・6 ・8 ・10 ・12 (不燃認定品) NM-9029・グラスウール吸音材 JIS A 6306規格品※25(不燃認定品)・50・100 グラスウール吸音ボード2号32K・収納石膏ボード 吉野石膏 収納ボード 雅 12.5 NM-8614 同等品(WPS)-衛生(EPS)-電気ALC板:軽量気泡コンクリートパネルAD :エアーダクトGB(T):化粧石膏ボード(トラバーチン模様)UB :ユニットバスCB :コンクリートブロックLGS :軽量鉄骨下地GB :石膏ボードRB :ロックウール吸音板GB(W):化粧石膏ボード(木目模様)GB(S):耐水石膏ボードNB :無石綿セメントけい酸カルシウム板・耐水石膏ボード 吉野石膏 タイガー不燃防水ボード 12.5 9.5 NM-9639 同等品・不燃下地EPm :SK,憩いの森 同等品以上UP :ウレタンクリヤー (艶無し)FS :SK,セラミタウンシリーズ 同等品以上SEP :酢酸ビニール樹脂エナメルVE :塩化ビニル樹脂エナメルEP :合成樹脂エマルジョンペイントGEP :艶有り合成樹脂エマルジョンペイント・図中記載寸法は、木材を含め全て仕上げ寸法を示す。

・コンクリート打放しかぶりは、25㎜とし、柱梁壁等出隅部分は、原則として特記 なき限り、 ㎜ 面取りとする。又、目地切は、見付 ㎜、深さ ㎜、 ピッチは図示に依る。

・図中モルタルとあるは、モルタル金ごて押えを示す。

・特記なき限り左官塗厚は、下表に依る。

SP :薄付仕上塗材MC :複層仕上塗材内 外 仕 上 表A 外部仕上改 修 前改 修 後仕上表‐112D 備考欄・特記なき限りコンクリート壁に面する内壁はGL工法とする。

・特記なき限り壁LGSはスタッドの高さにより施工する。

高4 m以下 → 65形 高 4~4.5m以下 → 90形 高 4.5~5m以下 →100形・下地GLはGL工法を示す。

下地材 その他・天井点検口はアルミ枠の天井仕上同材とする。

断熱・防湿・耐火被覆・天井LGSは特記なき限り (内部) 19形 (外部) 25形不 仕上材を不燃材料以上とする。

不 下地、仕上材を不燃材料以上とする。

下地、仕上材を難燃材料以上とする。準 難 準 仕上材を準不燃材料以上とする。

C 建築基準法凡例内装制限仕上材を難燃材料以上とする。

建告1436号四ハ-(4) (4)建告1436号四ハ-(1)建告1436号四ハ-(2)建告1436号四ハ-(3)(1)(2)(3)N M自然排煙排煙種別機械排煙B 内部下地凡例下地符号① ②床⑤コンクリート カラ練りモルタル木床組 ④ ⑥コンクリート金鏝押えコンクリート フェルト<8>木床組 ラワン合板<12>下貼り③ コンクリート金鏝押え 防塵塗装 OAフロア(H=100)下地符号① ②コンクリート打放し天 井③ ④ ⑤ LGS下地 ケイカル板<6>下貼り(目透)⑥LGS下地LGS下地 GB<9.5>捨貼LGS下地 GB<12.5>捨貼LGS下地 ケイカル板<6>下貼り(突付)下地符号① ③ ② ⑤コンクリート打放し補修コンクリート打放し④ ⑦ ⑧ ⑨LGS<65>下地 耐水GB<12.5>下貼りLGS<90>+グラスウール<50>充填+GB<12.5+9.5>LGS<65>+グラスウール<25>+有孔ケイカル板<8>(暗色寒冷紗張り)押出成形セメント板+吸音材LGS下地 GB<15+15>下貼り⑩LGS<65>下地 GB<12.5>下貼り壁⑥ LGS<75>下地 グラスウール<50>充填 ケイカル板<24+8>下貼り改 修 前 後⑪ CB⑫ ⑬コンクリート GB<12.5>(GL工法)*外壁廻りは硬質ウレタンフォーム<25>LGS<65>下地 耐火システム<21+21> (吉野 Sウォール FPO60NP-0007)屋根(X1~X3)フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t =0. 5(立ハゼ葺)下地アスファルトルーフィング22kg・木毛セメント板t =40・グラスウールボード64kg t =25(軒鼻板)既存のまま既存のまま屋根(X1~X3)LGS<65>(グラスウール24k充填)下地 GB<12.5+9.5>下貼り(軒先)(軒鼻板)(軒先)(外壁)軒樋(X1~X3)木製ルーバー 木製ルーバー2階屋上テラス:アスファルト防水の上、外断熱用押出発泡ポリスチレンt=25の上 押えコンクリートt=60(ワイヤーメッシュφ6@100)伸縮目地@3000内外、モルタル下地谷樋(X1~X3)フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t =0. 5(立ハゼ葺) 撤去下地アスファルトルーフィング22kg・木毛セメント板t =40・グラスウールボード64kg t =25 撤去アルミパネル(アクリル樹脂焼付塗装t =2加工) 裏面グラウト吹付t =3・水切SUS L-90x50x6 撤去フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t =1. 6 裏面グラウト吹付t =3 下地軽間60 撤去2階屋上テラス :既存のまま 【高圧洗浄】磁器質タイル150角貼 【※撤去範囲41号図参照】 伸縮目地@3000内外、屋上緑化システム(軽量人工土壌t =300)は撤去 下地調整の上、ウレタン塗膜防水新設地階光庭 アルミ製小庇(壁芯より1m以内)三方新設・取合シーリング仕舞カラーガルバリウム鋼板t =0. 5(立ハゼ葺) 新設下地ゴムアスルーフィングt =1. 0・耐火野地板t =18 新設カラーガルバリウム鋼板t =1. 6加工 新設竪樋(X1~X3)エントランスエントランスVP75受金具Zn-1100@ 新設竪樋塩ビカラーVP150受金具Zn-1100@ 新設軒樋塩ビカラー前高V500(排水勾配3/1000以上)支持金物Zn-450@ 新設杉材50*150・30*150テーパー付 再取付 下地調整の上、木材保護着色塗装 【塗装改修】 杉 材 50* 150・ 30* 150テ ー パ ー 付 、 木 材 保 護 着 色 塗 装 取 外 し ・ 再 利 用軒天(2階屋上テラス):LGS下地岩面吸音板<9> 一部仕上撤去捨貼共 軒天(2階屋上テラス):GB捨貼、岩綿吸音板 新設外部シーリング打替え 建具及び外壁取合部シーリン打替え【※対象建具46、47号図参照】1階屋上緑化:アスファルト防水の上、 押えコンクリートt=60(ワイヤーメッシュφ6@100)は残置し 1階屋上緑化 :押えコンクリートt=60(ワイヤーメッシュφ6@100)上、 各区画ごとにオーバーフローSUSΦ50、改修用ドレン、

脱気装置各1ヶ所を取付SUSt =0. 8加工シームレス防水 下地木毛セメント板t =25+グラスウールボードt =25 撤去事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事大 塚 規 正仕上表‐2階E 内部仕上室 名 内装制限 排煙設備 下地符号 H 巾 木 壁 下地符号 下地符号 床 天 井 改修 廻縁 天井高 床高 備 考凡例: 【天井廻縁の部分改修を含む】 【天井仕上部分改修に伴う照明器具4ヶ所の脱着】 【天井仕上部分貼り替え】天伏43号図参照1 不 N60支所室1③⑬RB<9>張り ④不 (4)60北部地域包括支援センター③ RB<9>張り ④難 N 相談室1・2電算室③ ビニル巾木 60 ④ ④タイルカーペット<6.5>不 (4)RB<9>張り- (2)タイルカーペット<6.5> RB<9>張り ③ ビニル巾木 60印刷室・書庫② 60耐火書庫④(2)ビニルタイル<2> ① 化粧GB<12.5>張り-ビニルクロス張りビニルクロス張りビニルクロス張りタイルカーペット<6.5> ビニル巾木 60 RB<9>張り ③ ① ビニルクロス張り④③④RB<9>張り ③ ビニル巾木 60 タイルカーペット<6.5> ①廊下2 N 準ビニルクロス張り廊下1 準 N60 ② 化粧GB<12.5>張り(2)⑤-- VE塗装トイレ1ビニル床シート<2> ① 陶器質タイル100*100陶器質タイル100*100① ビニルタイル<2>更衣室ビニル巾木 60 ④②給湯室(2)ビニル床シート<2> 化粧GB<12.5>張り ④(2)① 60 ビニル巾木② 石張り<25>(花崗岩) 100 石張り<25>(花崗岩) ④ ④ RB<9>張り- - 不 N N④ ④ RB<9>張り不② 石張り<25>(花崗岩) 100 石張り<25>(花崗岩)エントランスホール② 石張り<25>(花崗岩) 100 石張り<25>(花崗岩) ④ ④N 不RB<9>張りリラクゼーションホール② アルミスパンドレルアルミスパンドレル ② ②風除室1 不 不② 石張り<25>(花崗岩) 100 石張り<25>(花崗岩)風除室2不 (2)① 石張り<25>(花崗岩) ④ATMコーナー60 ビニル巾木④ 100 石張り<25>(花崗岩)- -コンクリート打放し -ビニルクロス張りビニルクロス張りビニルクロス張りビニルクロス張りビニルクロス張りビニルクロス張り宿直防災室60 ④ 化粧GB<12.5>張り(4)②不④ 畳<55>敷き① ビニルタイル<2> ビニルクロス張りホール④ ④ビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木ビニル巾木④ ④⑫④⑫ビニルクロス張り② 石張り<25>(花崗岩)② 化粧GB<12.5>張り- - - - - - - - - - -○- - - -RB<9>張り塩ビ製±0 2,800塩ビ製 2,800塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製±0 2,800(-100)2,800(-100)±02,400 ±02,800塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製アルミアルミ塩ビ製塩ビ製±010,000±0 3,0007,000±0 3,000±07,0003,000±0±02,6002,600±0 3,000±0±02,800 ±02,800 ±02,400±0 2,4002,6002,600±0±0+200塩ビ製ビニルタイル<3> ビニルクロス張り←(耐火区画)ビニルクロス張り①タイルカーペット<6.5>ビニルクロス張り(下り壁廻り) タイルカーペット<6.5> ビニルクロス張り ①ビニルクロス張り(シャッター廻り) ○改修を行う室を示す。【○○】改修工事の内容を示す。それ以外の部分は現状のままとする。

無機質壁紙張り無機質壁紙張りビニルクロス張りタイルカーペット<6.5>タイルカーペット<6.5>既存のままを示す。内 部 仕 上 表令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事大 塚 規 正仕上表‐4階E 内部仕上室 名 内装制限 排煙設備 下地符号 H 巾 木 壁 下地符号 下地符号 床 天 井 改修 廻縁 天井高 床高 備 考凡例: 【天井廻縁の部分改修を含む】 【天井廻縁の部分改修を含む】 【天井廻縁の部分改修を含む】 【天井廻縁の部分改修を含む】 【天井廻縁の部分改修を含む】 【天井廻縁の部分改修を含む】 【天井仕上部分改修に伴う照明器具2ヶ所の脱着】 【天井仕上部分改修に伴う照明器具1ヶ所の脱着】 【天井仕上部分改修に伴う照明器具3ヶ所の脱着】 【天井廻縁の部分改修を含む】 【天井仕上部分改修に伴う照明器具2ヶ所の脱着】 【天井仕上部分改修に伴う照明器具1ヶ所の脱着】 【天井仕上部分改修に伴う照明器具2ヶ所の脱着】【天井仕上部分貼り替え】天伏44号図参照【天井仕上部分貼り替え】天伏44号図参照【天井仕上部分貼り替え】天伏44号図参照【天井仕上部分貼り替え】天伏44号図参照 【壁仕上の貼り替え3mx3m】天伏44号図参照【天井仕上部分貼り替え】天伏44号図参照【天井仕上部分貼り替え】天伏44号図参照【天井仕上部分貼り替え】天伏44号図参照2 図書室 N 不RB<9>張り 60 ④ ビニル巾木書庫・倉庫 難 N60④ ⑩ビニル巾木 ③N 不RB<12>張り(キューブ)-CH3000部分吹抜廊下・ホールN 不 書庫支所室3 N 不6060RB<9>張りRB<9>張り④③ビニル巾木ビニル巾木 ③難 NRB<9>張りトイレ1 (2)60⑤RB<9>張り-廊下1難 N N 準VE塗装 - -③ ビニル巾木難 N研修室2 難 N研修室3 難 N60 ビニル巾木(新設) RB<9>張り ③ ⑬ ⑫RB<9>張り(既存のまま)ビニル巾木 60- ビニル巾木 60- ビニル巾木 60-③ ③④ ④ ④ ④60 ビニル巾木(新設) ③ ⑬ RB<9>張り60 ビニル巾木(新設) ③ ⑬ RB<9>張り② 化粧GB<12.5>張り2 難 N 小ホールRB<9>張り折上天井:GB<9.5>EP塗装③トイレ前室給湯室(2)(2)① ビニル床シート<2>① タイルカーペット<6.5>ビニル巾木 60ビニル巾木 60④ RB<9>張りビニルクロス張り ④ビニルクロス張り ④化粧GB<12.5>張りRB<9>張り ③- --廊下2 N 準階段室 不① ゴムタイル<3.7> ビニルクロス張り ④--(2) -RB<9>張りトイレ2HDCトイレ(オストメイト対応)③ ②④木製巾木 90 木製パネル ( 練付合板 ) ( 腰高1 , 800 )ビニルクロス張りグラスウール内部充填寒冷紗(暖色)有孔板(ケイカル板)GEP塗装① ビニル床シート<2>① ビニル床シート<2>ビニル巾木 60⑤ 陶器質タイル100*200 ⑤ VE塗装⑤ 陶器質タイル100*200 ⑤ VE塗装① タイルカーペット<6.5>○ ○ ○ ○ ○- -○エレベーターホール 不 - - -① タイルカーペット<6.5> 60 RB<9>張り ④ ⑮ ⑭100 ジプトーン<9.5>張り 押出成形セメント板<60>素地 - ②倉庫ビニル床シート<2> ③ビニル巾木ビニル巾木- - - - - - - -○- - - -会議室防災無線研修室1塩ビ製(-100)2,800 ±0-4.5塩ビ製塩ビ製塩ビ製3,000±0±02,4002,8002,600 ±0塩ビ製-4.5-4.5±0±02,8002,8002,8002,8002,8002,800 ±0±0±0(-100)塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製 ±0(-100)3 , 2003,600一部2 , 700塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製-4.5 2,4002,600±0 2,600-4.5 2,400-4.5 2,400±0 2,600塩ビ製塩ビ製2,8002,800塩ビ製 ±0 2,600塩ビ製 3,200 ±0○ 【○○】改修工事の内容を示す。それ以外の部分は現状のままとする。改修を行う室を示す。

タイルカーペット<6.5>ビニルタイル<2> ①タイルカーペット<6.5>タイルカーペット<6.5>タイルカーペット<6.5> ① ①①- -ビニルクロス張り ④タイルカーペット<6.5> ビニルクロス張り ①ビニル床シート<2>ビニル床シート<2>タイルカーペット<6.5> ①タイルカーペット<6.5>① ①タイルカーペット<6.5> ビニルクロス張り ①タイルカーペット<6.5> ビニルクロス張り ① ⑥ ラワン合板<12>下張りの上ビニル床シート<2.8>張りビニルクロス張り ④ビニルクロス張りビニルクロス張りビニルクロス張りビニルクロス張りビニルクロス張り④ ④④④ ⑤ 陶器質タイル100*100ビニルクロス張り ④ビニルクロス張り ④ビニルクロス張り ④ビニルクロス張り既存のままを示す。内 部 仕 上 表令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事大 塚 規 正仕上表‐5階E 内部仕上室 名 内装制限 排煙設備 下地符号 H 巾 木 壁 下地符号 下地符号 床 天 井 改修 廻縁 天井高 床高 備 考凡例:【壁仕上の部分改修3mx4m】天伏42号図参照B1 児童室 N 準②畳<55>敷き④ 不燃木製パネル 目透張り@600(H=1200)倉庫2(機能回復訓練室)① ②準 N 機能回復訓練室(クッション材付)木巾木 90 ④ 不燃木製パネル 目透張り@600(H=1200)栄養指導室① フローリング<15> 直張り 木巾木 90調理実習室 N 不④ フローリング<12> 二重床④ フローリング<12> 二重床木巾木 90木巾木 90④ 無機質壁紙張り④⑤物入(調理実習室)ビニル床シート<2>① ビニル床シート<2>④⑤倉庫(調理実習室)準 Nコルクタイル<3.2>コルクタイル<3.2>① ①木巾木 90④ ④② 化粧GB<12.5>張りGB(W)<12.5>張り廊下不① コルクタイル<3.2>③ 90 木巾木④不燃木製パネル 目透張り@600(H=1200)RB<9>張りビニル巾木 60 ④② ⑤GB(W)<12.5>張り無機質壁紙張り- -ビニル巾木 60 化粧GB<12.5>張り準 N-畳<55>敷き(2)(2)(2)不燃木製パネル 目透張り@600(H=1200)階段 不 -珪藻土塗珪藻土塗EP塗装VE塗装珪藻土塗GEP塗装珪藻土塗EP塗装VE塗装VE塗装GB(W)<12.5>張り④90 木巾木(新設、一部再取付)エレベーターホール 不 -雑用水槽消火水槽配管ピットEVピット① ①- -- -- -- -① ①①浸透性防水浸透性防水浸透性防水コンクリート打放しコンクリート打放しコンクリート打放しコンクリート打放し① -- -- - - -- コンクリート金鏝押え コンクリート打放し -② 化粧GB<12.5>張り倉庫1ビニルタイル<2> ビニル巾木 60 ④トイレトイレ前室HDCトイレ① ① ① ①ビニルタイル<3>ビニル床シート<2>ビニル床シート<2>⑤ 陶器質タイル100*200(H=1800)④グラスウールボタン止め t=50⑤ ⑤ ①機械室①- - - - -(2)(2)(2)(2)無機質壁紙張り 90 木巾木200 床材立上げ⑤ 陶器質タイル100*200(H=1800)⑤④ グラスウールボタン止め<50>雨水貯留槽----ウレタン塗膜防水ウレタン塗膜防水ウレタン塗膜防水EP塗装VE塗装VE塗装VE塗装合成樹脂塗床VE塗装VE塗装RB<9>張りGB(W)<12.5>張り ④ ④⑮ ⑭① ゴムタイル<3.7>① ゴムタイル<3.7>○- - - - - - - - - - - - - - - - - -木製木製木製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製+0.2+350+3503,000+0.22,4503,000±0 3,000(-300)3,000-1.23,000 ±02,600-1.0±0(-300)塩ビ製- - - -塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製-2200-2000-1250-2200(水勾配)(水勾配)直天直天直天直天2,600 -1.0-1.0 2,400-50 直天-1.0 2,400±0 2,600±0 2,600±0±03,0003,000○ 【○○】改修工事の内容を示す。それ以外の部分は現状のままとする。改修を行う室を示す。

ʼビニルクロス張り⑪既存のままを示す。

内 部 仕 上 表1/2001/200屋内消火栓BOX床下点検口マンホール 600φMOAW網 甲 不 2 4SS甲常時閉鎖式特定防火設備随時閉鎖式特定防火設備(煙感連動)防火設備(法2条九号のニロによる)随時閉鎖式防火防煙シャッター(特定防火設備・煙感連動)不燃戸建設省告示第1436号第4号ハ(ニ)適用建設省告示第1436号第4号ハ(四)適用防火上主要な間仕切壁準開発構造 PBt=12.5+9.5両面(建告1358号)防煙区画(間仕切壁)不燃材料仕上げ表による防火区画(兼防煙区画)準防火構造1H以上自然排煙窓防煙区画 イ.PB=12.5(不燃第1027号)スチール(建告示1400)(垂れ壁) ロ、ロールスクリーン認定番号(BOJ-防災-950)※ナシ軽量鉄骨壁押出成形セメント板コンクリートブロック壁コンクリート壁凡例消消火器BOX付ABC10型消火器 Y2Y3Y4aY7Y6Y5Y3Y4aX9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1有効900 有効900 有効900有効900配管ピット 1FL-1400UP機能回復訓練室光庭デッキ光庭UP調理実習室機械室栄養指導室トイレ廊下物入児童室倉庫1倉庫2倉庫3UP消 消OAWOPOP手摺M22上部開口22 2トイレPS構 造幅 員 ㎝RC造㎝踏 面 ㎝け 上階 段RC造 構 造踏 面幅 員け 上階 段㎝ ㎝ ㎝HDCトイレ消2甲2甲甲上部開口OAWOAWOAWOAWスロープ幅員:1500勾配:1/15OAW OAW OAW OAW OAWOAW OAW注意喚起用床材EV(車イス仕様)乙スロープ下部Y2凡 例Y2Y3Y4aY2Y3Y4aX9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1雑用水槽消火水槽B1F-1250人通孔600φ人通孔600φ雨水貯留槽B1FL-2200釜場700×700H=300配管ピットB1FL-2000人通孔600φEVピットピット平面図1/2001/200地階 平面図改修前ピット平面図改修前地階平面図17150.0016.0030.00156.0017.8026.00凡 例撤去範囲無機質壁紙撤去3m×4m下地GBは残置事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事6,000 8,30014,300 2,0007,500 8,300 6,000 7,00014,3002,300 5,70022,5007,700 7,700 5,500 8,000 8,000 8,000 8,000 9,00061,900 2,0001,2001,9251,850 900 900 8651,8156,00014,3008,3006,00014,3008,3007,700 7,700 5,500 8,000 8,000 8,000 8,000 9,00061,900 2,000A-621/2001/200屋内消火栓BOX床下点検口マンホール 600φMOAW網 甲 不 2 4SS甲常時閉鎖式特定防火設備随時閉鎖式特定防火設備(煙感連動)防火設備(法2条九号のニロによる)随時閉鎖式防火防煙シャッター(特定防火設備・煙感連動)不燃戸建設省告示第1436号第4号ハ(ニ)適用建設省告示第1436号第4号ハ(四)適用防火上主要な間仕切壁準開発構造 PBt=12.5+9.5両面(建告1358号)防煙区画(間仕切壁)不燃材料仕上げ表による自然排煙窓防煙区画 イ.PB=12.5(不燃第1027号)スチール(建告示1400)(垂れ壁) ロ、ロールスクリーン認定番号(BOJ-防災-950)※ナシ軽量鉄骨壁押出成形セメント板コンクリートブロック壁コンクリート壁凡例消消火器BOX付ABC10型消火器 Y2Y3Y4aY7Y6Y5Y3Y4aX9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y2Y2Y3Y4aY2Y3Y4aX9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1ピット平面図1/2001/200地階 平面図改修後ピット平面図改修後地階平面図防火区画(兼防煙区画)準防火構造1H以上凡 例凡 例既存のまま18雑用水槽消火水槽B1F-1250人通孔600φ人通孔600φ雨水貯留槽B1FL-2200釜場700×700H=300配管ピットB1FL-2000人通孔600φEVピットUP機能回復訓練室光庭デッキ光庭UP調理実習室機械室栄養指導室トイレ廊下物入児童室倉庫1倉庫2倉庫3UP消 消上部開口トイレPSHDCトイレ上部開口EV凡 例既存のまま配管ピット 1FL-1400無機質壁紙新設3m×4mアルミ製庇新設事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事6,000 8,30014,300 2,0007,500 8,300 6,000 7,00014,3002,300 5,70022,5007,700 7,700 5,500 8,000 8,000 8,000 8,000 9,00061,900 2,0006,00014,3008,3006,00014,3008,3007,700 7,700 5,500 8,000 8,000 8,000 8,000 9,00061,900 2,000A-62令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事大 塚 規 正OAW網 甲 不 2 4 SS甲常時閉鎖式特定防火設備随時閉鎖式特定防火設備(煙感連動)防火設備(法2条九号のニロによる)随時閉鎖式防火防煙シャッター(特定防火設備・煙感連動)不燃戸建設省告示第1436号第4号ハ(ニ)適用建設省告示第1436号第4号ハ(四)適用防火上主要な間仕切壁準開発構造 PBt=12.5+9.5両面(建告1358号)防煙区画(間仕切壁)不燃材料仕上げ表による防火区画(兼防煙区画)準防火構造1H以上自然排煙窓防煙区画 イ.PB=12.5(不燃第1027号)スチール(建告示1400)(垂れ壁) ロ、

ロールスクリーン認定番号(BOJ-防災-950)凡 例※ナシ凡 例1階 平面図 1/2001/200 改修前1階平面図Y1aY1Y2Y3X9 X8 X7 X6 X51,9251,925Y7Y6Y4Y5Y1aY1Y2Y3X4 X3 X2 X17,700 8,3002,000 16,0008,000 8,000 8,000 9,0002,000900 900 9001,2001,200900 9009005,500 7,500 7,500 8,0005001,500 7,700 8,30046,5007,700 7,700 5,500 8,00061,9001,800 1,8002,0002,0002,0002,000屋内消火栓BOX床下点検口マンホール 600φ M診察記録保存室EPS倉庫UP創作工芸室機械室休憩室給湯デッキ屋上緑化診察 検査吹抜物入 物入トイレ2更衣室2相談1相談3相談22保健指導室PS廊下4トイレPS更衣室1DNOAW OAW OAW OAW OAW OAW OAW OAW OAW2火気使用なし火気使用なし甲222222OP OP2HDCトイレOAWOAWOAW OAW消手摺消スロープ勾配:1/15幅員:1500給湯更衣室(男)DN屋上緑化ホールリラクゼーションホール耐火書庫印刷・書庫福祉事務室電算室相談室1相談室2DS DS1UB風除室1風除室2EVPSEPS給茶廊下2廊下3廊下11トイレUP更衣室(女)PSDNOAWOAW OAW OAW OAW OAW OAW注意喚起用床材火気使用なし甲2222 24網4甲甲OAW不不不222OAWOAWOAWOAWOAW宿 直防災トイレOPOPOPOPOPOPOPOPTELコーナーATM消消SSSSSSUP消自販機受付カウンターホールエントランス4受付カウンター(車イス仕様)乙け 上幅 員構 造踏 面階 段S造㎝ ㎝ ㎝1 6 . 0 02 7 . 0 01 2 5 . 0 0消エントランスホール軽量鉄骨壁押出成形セメント板コンクリートブロック壁コンクリート壁凡例消 消火器BOX付ABC10型消火器 吹抜北部地域支援センター会議室 支所室2支所室1屋上緑化撤去 軽量人工土壌(t=300)撤去 環水フィルタ 撤去 給水マットt=55 撤去 根留シート 撤去 伐根 幹周120、3ヵ所 撤去 ガーデンライト2灯 撤去 FRP製人工岩2個 撤去 散水栓、止水栓1ヵ所 撤去屋上緑化撤去 軽量人工土壌(t=300)撤去 環水フィルタ 撤去 給水マットt=55 撤去 根留シート 撤去 伐採伐根 幹周120、3ヵ所 撤去 ガーデンライト4灯 撤去 FRP製人工岩8個 撤去 樹脂製擬木21本 撤去 低木26.3㎡ 撤去 散水栓、止水栓1ヵ所 撤去撤去範囲屋内消火栓BOX床下点検口マンホール 600φMOAW網 甲 不 2 4SS甲常時閉鎖式特定防火設備随時閉鎖式特定防火設備(煙感連動)防火設備(法2条九号のニロによる)随時閉鎖式防火防煙シャッター(特定防火設備・煙感連動)不燃戸建設省告示第1436号第4号ハ(ニ)適用建設省告示第1436号第4号ハ(四)適用防火上主要な間仕切壁準開発構造 PBt=12.5+9.5両面(建告1358号)防煙区画(間仕切壁)不燃材料仕上げ表による防火区画(兼防煙区画)準防火構造1H以上自然排煙窓防煙区画 イ.PB=12.5(不燃第1027号)スチール(建告示1400)(垂れ壁) ロ、ロールスクリーン認定番号(BOJ-防災-950)凡 例※ナシ軽量鉄骨壁押出成形セメント板コンクリートブロック壁コンクリート壁凡例消消火器BOX付ABC10型消火器 1/200 1/200改修後1階平面図Y1aY1Y2Y3X9 X8 X7 X6 X5診察記録保存室EPS倉庫UP創作工芸室機械室休憩室給湯デッキ診察 検査吹抜物入 物入トイレ2更衣室2相談1相談3相談22保健指導室PS廊下4トイレPS更衣室1DNHDCトイレY7Y6Y4Y5Y1aY1Y2Y3X4 X3 X2 X1給湯更衣室(男)DNホールリラクゼーションホール耐火書庫印刷・書庫福祉事務室電算室相談室1相談室2DS DS1風除室1風除室2EVPSEPS給茶廊下2廊下3廊下11トイレUP更衣室(女)PSDN宿 直防災トイレTELコーナーUP自販機受付カウンターホールエントランス受付カウンターエントランスホール1階 平面図1/200吹抜北部地域支援センター会議室支所室2支所室1竪樋竪樋竪樋20凡 例既存のまま塗膜防水範囲平場部 既存押えコンクリート上、下地調整、ウレタン塗膜防水立上部 既存押えコンクリート上、下地調整、ウレタン塗膜防水脱気筒取付 3ヵ所改修用ドレイン取付 4ヵ所平場部 既存押えコンクリート上、下地調整、ウレタン塗膜防水立上部 既存押えコンクリート上、下地調整、

ウレタン塗膜防水脱気筒取付 1ヵ所改修用ドレイン取付 1ヵ所竪樋新設木製ルーバー 外壁補修に伴い撤去再取付 木材保護着色塗装木製ルーバー 外壁補修に伴い撤去再取付 木材保護着色塗装竪樋新設竪樋新設竪樋新設竪樋新設竪樋新設竪樋竪樋新設竪樋竪樋新設竪樋竪樋新設 竪樋新設アルミ製庇新設事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事7,700 8,3002,000 16,0008,000 8,000 8,000 9,0002,0005,500 7,500 7,500 8,0005001,500 7,700 8,30046,5007,700 7,700 5,500 8,00061,900A-62屋内消火栓BOX床下点検口マンホール 600φM2,3002,400Y7Y6Y4Y5Y1aY1Y2Y3Y1aY1Y2Y3X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1OAW OAW OAW OAW OAWOAWOAWOAWOAWOAWSSSSOAW OAWOAWOAWOAWOAWOAWOAWOAWOAWOAWOAWOAWOAWOAWOAWOAWOAW OAW消廊下2吹抜DNDNホール吹抜廊下喫煙DNDSDS書庫・倉庫廊下1PSバルコニートイレPS1DSDSOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPPSDSDSDS消手摺屋上緑化2トイレ2トイレ2給湯火気使用なしEPS消甲OP消2 2甲給湯火気使用なしトイレ12甲研修室2 研修室3支所室3 書庫小ホール倉庫テラス研修室1図書室甲EV(車イス仕様)乙上部 排煙ハッチ消甲22HDCトイレ2防災無線室会議室消OAWOAW網 甲 不 2 4SS甲常時閉鎖式特定防火設備随時閉鎖式特定防火設備(煙感連動)防火設備(法2条九号のニロによる)随時閉鎖式防火防煙シャッター(特定防火設備・煙感連動)不燃戸建設省告示第1436号第4号ハ(ニ)適用建設省告示第1436号第4号ハ(四)適用防火上主要な間仕切壁準開発構造 PBt=12.5+9.5両面(建告1358号)防煙区画(間仕切壁)不燃材料仕上げ表による防火区画(兼防煙区画)準防火構造1H以上自然排煙窓防煙区画 イ.PB=12.5(不燃第1027号)スチール(建告示1400)(垂れ壁) ロ、ロールスクリーン認定番号(BOJ-防災-950)凡 例※ナシ軽量鉄骨壁押出成形セメント板コンクリートブロック壁コンクリート壁凡例消消火器BOX付ABC10型消火器 2階 平面図1/2001/200改修前2階平面図21凡 例撤去範囲OAW書庫から延びる既存竪樋の撤去既存建具アルミプレート撤去木製ルーバー 外壁補修に伴い撤去再取付 木材保護着色塗装壁仕上のビニルクロス撤去3m×3m木製ルーバー 外壁補修に伴い撤去再取付 木材保護着色塗装事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事1,8002,0701,8505,500 7,500 7,500 8,0005001,500 7,700 8,3007,700 8,3002,000 16,00046,5007,700 7,700 5,500 8,000 8,000 8,000 8,000 9,00061,900 2,0001,925A-62屋内消火栓BOX床下点検口マンホール 600φMY7Y6Y4Y5Y1aY1Y2Y3Y1aY1Y2Y3X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1廊下2吹抜DNDNホール吹抜廊下喫煙DNDSDS書庫・倉庫廊下1PSバルコニートイレPS1DSDSPSDSDSDS屋上緑化トイレ2トイレ2給湯EPS給湯トイレ1テラスEVHDCトイレ防災無線室会議室OAW網 甲 不 2 4SS甲常時閉鎖式特定防火設備随時閉鎖式特定防火設備(煙感連動)防火設備(法2条九号のニロによる)随時閉鎖式防火防煙シャッター(特定防火設備・煙感連動)不燃戸建設省告示第1436号第4号ハ(ニ)適用建設省告示第1436号第4号ハ(四)適用防火上主要な間仕切壁準開発構造 PBt=12.5+9.5両面(建告1358号)防煙区画(間仕切壁)不燃材料仕上げ表による防火区画(兼防煙区画)準防火構造1H以上自然排煙窓防煙区画 イ.PB=12.5(不燃第1027号)スチール(建告示1400)(垂れ壁) ロ、

ロールスクリーン認定番号(BOJ-防災-950)凡 例※ナシ軽量鉄骨壁押出成形セメント板コンクリートブロック壁コンクリート壁凡例消消火器BOX付ABC10型消火器 2階 平面図1/2001/200改修後2階平面図研修室2 研修室3支所室3 書庫小ホール倉庫研修室1図書室竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋竪樋22凡 例既存のまま竪樋新設竪樋新設竪樋新設竪樋新設竪樋新設竪樋新設 竪樋新設竪樋新設竪樋竪樋竪樋新設竪樋新設壁仕上のビニルクロス新設3m×3m木製ルーバー 外壁補修に伴い撤去再取付 木材保護着色塗装既存建具へフロートガラスt=5新設木製ルーバー 外壁補修に伴い撤去再取付 木材保護着色塗装事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事5,500 7,500 7,500 8,0005001,500 7,700 8,3007,700.02 8,3002,000 16,000.0246,5007,700 7,700 5,500 8,000 8,000 8,000 8,000 9,00061,900 2,000A-621/200改修前屋根伏図23Y7Y6Y4Y5Y1aY1Y2Y3Y1aY1Y2Y3X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1650 650トップライトメンテナンスパイプSUS φ60.5排煙トップライト屋根伏図1/200書庫から延びる既存竪樋の撤去凡 例撤去範囲谷樋から軒先まで既存屋根の撤去事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事5,500 7,500 7,500 8,0005001,500 7,700 8,3007,700 8,3002,000 16,00046,5007,700 7,700 5,500 8,000 8,000 8,000 8,000 9,00061,900 2,0001,1003,6005,400A-621/200改修後屋根伏図24凡 例既存のままX9 X8 X7 X6 X5 X4Y7Y6Y4Y5Y1aY1Y2Y3X3 X2 X1屋根伏図1/200改修屋根及び外樋の新設650 650Y1aY1Y2Y350事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事5,500 8,000 8,000 8,000 8,000 9,00061,900 2,0007,700 7,7005,500 7,500 7,500 8,0005001,500 7,700 8,30046,5007,700 8,3002,000 16,0001,0901,090540540540560A-621/200 1/20025改修前鉄骨伏図事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62改修前鉄骨伏図事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%Y 1 a Y 1Y 2Y 3 Y 4 Y 5 Y 6 Y 7コンクリートの片持ちスラブ寸法(軒先解体後、現地で測定を行い、検証後、施工する事。

)X 1X 2X 3X 3X 2X 1Y 1 a Y 1Y 2Y 3 Y 4 Y 5 Y 6 Y 7C C C C C C C C C CC C CC C C C CC C C CC CC C C C CC B BB BB B B B B B BB B B BB B B B BBBC B BB T T T T T T T T T T1/100 改修後鉄骨伏図改修後鉄骨伏図 1/10026既存RC躯体 既存のまま既存鉄骨躯体 既存のまま凡例C B□-100×100×4.5(STKR400) 新設□-100×100×2.3(STKR400) 新設L-65×65×6 新設 T 錆止め塗装:JIS K 5674 工場2回塗とする事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事325250 8,000 7,5002,500 2,500 2,500 2,500 2,500 2,750 2,7507,700 8,300 5,500 7,50044,5002,766.7 2,766.7 850 3,400 2,866.7 2,866.7 2,750 3,750 2,516.7 3,116.7175325759001,5001,4151,5008590047,2257,70015,4007,7007,70015,4003,8503,8506503,2006003,2503,850600 3,850 3,25017532528,95025090025090046,0001,500 7,700 8,300 5,500 7,500 7,500 8,00032085 4,085752507,700 320A-621/401/40改修前小屋部鉄骨詳細図27事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62Y 2Y 1 Y 1 a Y 3X 2事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内付 製図備 考管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604X 1CC C C B BB BC C CCBB B B BBT TT T TT2CT鉄骨部材リスト1/401/40PL-6 中ボルト2-M12CT-100×100×5.5×8□-100×100×4.5PL-6 中ボルト2-M16L-65×65×6中ボルト 1-M16T2BBCT2CT2柱部材リスト 1/40符 号位 置2 階柱 脚柱脚部(ピン)柱頭部(ピン)リスト断 面ベースプレートアンカーボルト全断面G.PL-6 HTB2-M16全断面Cリスト仕口部(ピン)R 階符 号位 置全断面 全断面BG.PL-6 中ボルト M16 CT-100×100×5.5×8G.PL-6 中ボルト2-M12あと施工アンカーが梁主筋と干渉の場合隅柱の場合全断面T.T2梁部材リスト 1/40□-100×100×2.3H-250×125×6×9C C(アンカーが鉄筋と干渉) C(隅柱)改修後小屋部鉄骨詳細図(1) 兼28B.PL-9 300×130 B.PL-9 300×165改修後小屋部鉄骨詳細図 1/40既存RC躯体 既存のまま既存鉄骨躯体 既存のまま凡例既存躯体断面図既存躯体断面図H-250×125×6×9□-100×100×4.5(STKR400)□-100×100×2.3(STKR400) L-65×65×6あと施工アンカー(接着系)2-M16(SS400、全ネジボルト) DN締め 埋込長さ6d以上とする備 考座金PL-4.5 50×50事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事2,866.7 2,866.7 3,116.7 2,516.7 2,766.7 2,766.78,600 8,3001757,700 8,3009,2001,500900815.2 84.8600900250600 3,2507,7003,850100100100502005030016510010010010065655020050 5030015015215130130100 85 13085A-62図 面 名 称縮 尺号図番 面 図 号枚の内1/20 改修後小屋部鉄骨詳細図(2)29▽RSL既設H-250×125×6×9既設[-100×50×5×7.5既設H-250×125×6×9既設H-300×150×x6.5×x9C-100x50x20x2.3L-65×65×6PL-6 中ボルト2-M12CT-100×100×5.5×8 PL-6既設[-100×50×5×7.5□-100×50×2.3□-100×50×2.3PL-6 中ボルト2-M12C-100x50x20x2.3PL-6 中ボルト2-M12L-65×65×6既設H-300×150×x6.5×x9C-100x50x20x2.3PL-6 中ボルト2-M12X 1X 1PL-6 中ボルト1-M16L-65×65×6PL-6 中ボルト2-M16 PL-6 中ボルト1-M16□-100×100×2.3無収縮モルタル厚30柱 □-100×100×4.5T□-100×100×2.3BT2 TTBPL-9 300×130柱 □-100×100×4.5C C無収縮モルタル厚30□-100×100×4.5PL-6 中ボルト2-M12□-100×100×4.5CC※あと施工アンカーがRCの鉄筋と干渉した場合(一例)柱 □-100×100×4.5C※隅柱の場合鉄骨詳細図 1/20L-65×65×6□-100×100×2.3軒樋支持金具取付下地C-100×50×20×2.3-450@BPL-9 215×215BPL-9 300×165PL-6 中ボルト2-M12C-100x50x20x2.3あと施工アンカー 接着系2-M16(全ねじボルト) DN締め 埋込長さ6d以上とする座金PL-4.5 50×50あと施工アンカー 接着系2-M16(全ねじボルト) DN締め 埋込長さ6d以上とする座金PL-4.5 50×50あと施工アンカー 接着系2-M16(全ねじボルト) DN締め 埋込長さ6d以上とする座金PL-4.5 50×50事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事302,500 90030165300215215A-62Y1 Y3 Y5 Y6 Y7 Y2RSL2FLB1FL1FLGL1GL2X9 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8RSL2FLB1FL1FLGL1GL2200×40角せつ器質タイル貼(縦貼)B C D E化粧型枠コンクリート打放し水性アクリルシリコン樹脂カラークリア塗装F G H I J押出成型セメント板水性アクリルシリコン樹脂カラークリア塗装フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t=0.8(立ハゼ葺)溶融亜鉛メッキの上フッ素樹脂塗装アルミパネル(アクリル樹脂焼付塗装)木材保護着色塗装スチールFBフッ素樹脂塗装SUSFB-HLフッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t=1.6仕上表Y4東側立面図 1/2001/200北側立面図 1/2001/200A改修前東側立面図 改修前北側立面図 改修範囲撤去範囲凡 例竪樋新設竪樋新設【改修内容】 ・外壁劣化部の補修 ・建具廻りのシーリングの撤去及び新設 ・谷樋及び軒先を撤去し、

屋根新設 ・外軒樋及び外竪樋の新設改修範囲:光庭に面する外壁 ・アルミ製庇新設 ・建具廻りのシーリングの撤去及び新設谷樋から軒先まで既存屋根の撤去Y1a30JGBB B BCCIBBBBI JBBBE CBJガラスブロック140ΦDBB事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事7,700 8,300 7,500 8,000 23,5704,450 4,000 4,000100 1509,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,500 7,700 7,7004,000 4,000100 1505,500 7,500 1,500 9,3509,800A-62Y1 Y3 Y5 Y6 Y7 Y2RSL2FLB1FL1FLGL1GL2X9 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8RSL2FLB1FL1FLGL1GL2200×40角せつ器質タイル貼(縦貼)B C D E化粧型枠コンクリート打放し水性アクリルシリコン樹脂カラークリア塗装F G H I J押出成型セメント板水性アクリルシリコン樹脂カラークリア塗装フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t=0.8(立ハゼ葺)溶融亜鉛メッキの上フッ素樹脂塗装アルミパネル(アクリル樹脂焼付塗装)木材保護着色塗装スチールFBフッ素樹脂塗装SUSFB-HLフッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t=1.6仕上表Y4東側立面図 1/2001/200北側立面図 1/2001/200A改修後東側立面図 改修後北側立面図 改修範囲凡 例既存のまま【改修内容】 ・外壁劣化部の補修 ・建具廻りのシーリングの撤去及び新設 ・谷樋及び軒先を撤去し、屋根新設 ・外軒樋及び外竪樋の新設改修範囲:光庭に面する外壁 ・アルミ製庇新設 ・建具廻りのシーリングの撤去及び新設屋根及び外樋の新設 (軒先) カラーガルバリウム鋼板t=0.5(立ハゼ葺) (軒鼻板)カラーガルバリウム鋼板t=1.6加工竪樋新設端部自然放流Y1a竪樋新設端部自然放流31JGBB B BCCIBBBBI JBBBE CBJガラスブロック140ΦBDB事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事7,700 8,300 7,500 8,000 23,5704,450 4,000 4,000100 1509,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,500 7,700 7,7004,450 4,000 4,000100 1505,500 7,500 1,500 9,3509,800A-62RSL2FLB1FL1FLGL1GL2Y1 Y3 Y5 Y6 Y7 Y2A B C D E化粧型枠コンクリート打放し水性アクリルシリコン樹脂カラークリア塗装F G H I J押出成型セメント板水性アクリルシリコン樹脂カラークリア塗装フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t=0.8(立ハゼ葺)溶融亜鉛メッキの上フッ素樹脂塗装アルミパネル(アクリル樹脂焼付塗装)木材保護着色塗装スチールFBフッ素樹脂塗装SUSFB-HLフッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t=1.6仕上表RSL2FLB1FL1FLGL1GL2X9 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y4南側立面図 1/2001/2001/200200×40角せつ器質タイル貼(縦貼)改修前西側立面図 改修前南側立面図 改修範囲西側立面図 1/200撤去範囲凡 例既存竪樋撤去【改修内容】 ・外壁劣化部の補修 ・建具廻りのシーリングの撤去及び新設 ・谷樋及び軒先を撤去し、屋根新設 ・外軒樋及び外竪樋の新設既存建具アルミプレート撤去竪樋新設谷樋から軒先まで既存屋根の撤去谷樋から軒先まで既存屋根の撤去改修範囲外壁改修に伴い木製ルーバーを撤去再取付外壁改修に伴い木製ルーバーを撤去再取付竪樋新設竪樋新設Y1a改修範囲竪樋新設32A A煙突陣笠:SUSBC B BB B FE CB B上部日射調整ルーバー C B J D H孔140Φ BCDBCDB事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事4,450 4,000 4,000100 1507,700 8,300 7,500 8,000 23,5704,450 4,000 4,000100 1509,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,500 7,700 7,7005,500 7,500 1,500 9,3509,800A-62RSL2FLB1FL1FLGL1GL2Y1 Y3 Y5 Y6 Y7 Y2A B C D E化粧型枠コンクリート打放し水性アクリルシリコン樹脂カラークリア塗装F G H I J押出成型セメント板水性アクリルシリコン樹脂カラークリア塗装フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t=0.8(立ハゼ葺)溶融亜鉛メッキの上フッ素樹脂塗装アルミパネル(アクリル樹脂焼付塗装)スチールFBフッ素樹脂塗装SUSFB-HLフッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t=1.6仕上表RSL2FLB1FL1FLGL1GL2X9 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y4南側立面図 西側立面図 1/2001/2001/2001/200200×40角せつ器質タイル貼(縦貼)改修後西側立面図 改修後南側立面図 改修範囲改修範囲凡 例既存のまま木材保護着色塗装木製ルーバー木材保護着色 塗装改修木製ルーバーを撤去再取付木製ルーバー木材保護着色 塗装改修木製ルーバーを撤去再取付【改修内容】 ・外壁劣化部の補修 ・建具廻りのシーリングの撤去及び新設 ・谷樋及び軒先を撤去し、屋根新設 ・外軒樋及び外竪樋の新設フロートガラスt=5新設屋根及び外樋の新設 (軒先) カラーガルバリウム鋼板t=0.5(立ハゼ葺) (軒鼻板)カラーガルバリウム鋼板t=1.6加工屋根及び外樋の新設 (軒先) カラーガルバリウム鋼板t=0.5(立ハゼ葺) (軒鼻板)カラーガルバリウム鋼板t=1.6加工竪樋新設端部自然放流竪樋新設端部自然放流竪樋新設、

端部自然放流Y1a改修範囲竪樋新設33A ACBC B BB B FCB BC B J D H EDBCDB事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事4,450 4,000 4,000100 1507,700 8,300 7,500 8,000 23,5704,450 4,000 4,000100 1509,000 8,000 8,000 8,000 8,000 5,500 7,700 7,7005,500 7,500 1,500 9,3509,800A-621/50505050内部竪樋は天井上1mでカット撤去の上Φ100キャップ止め凡 例撤去範囲34改修前矩計図(1)事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62凡 例 既存のまま1/50既設雨水枡接続VP150既存竪樋Φ100キャップ止め改修後矩計図(1)新設集水桝RC-2,グレーチンング蓋グレーチンング蓋を一部カットすることD10-200@カラーガルバリウム鋼板t=0.5ゴムアスルーフィング t=1.0mm耐火野地板t=18460 150 10050120100 100 450x450軒樋 軒樋7,700X2Y1aY1a X1X1 X1 X3X1 X35002FLRSL1FLGL2FL1FLGLRSL8003,00030100 3,000 300 430 270 1,1008005003,000 3,0003,000 2,800200 200375 825 1,250 825 395100 4,000 4,0008,1002,597.5 750 252.5 2,350 75065 651,30065 65 65100 4,000 4,0008,100651,300651,700 255651,045651,000 1,000 1,70065 651,090590 2901,090 590令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事大 塚 規 正1/60改修前改修後凡 例撤去範囲撤去範囲36立上り保護コンクリートは残置改修前後矩計図(2)6060屋上緑化撤去 既存軽量人工土壌(t=300)撤去 既存環水フィルタ 撤去 既存給水マットt=55 撤去 既存根留シート 撤去 伸縮目地@3000内外撤去平場部新設 下地調整の上、ウレタン塗膜防水既存 押えコンクリート t=80 (水勾配 1/100)既存 アスファルト防水既存 コンクリート金コテ押え立上り部新設 下地調整の上、ウレタン塗膜防水既存 押えコンクリート t=80事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-621/60改修前改修後地階光庭小庇取付 アルミ製小庇(壁芯より1m以内)三方取付・取合シーリング仕舞37D=90050420改修前後矩計図(3)60事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62庇(新設)60

凡 例凡 例 既存のまま 2階屋根部分改修詳細図 1/20 軒先・雨押部分詳細図 1/5軒先撤去改修前軒先詳細図 1/201/20改修後軒先詳細図(Y7通り部分)支持金物Zn下地耐火野地板t=18取合シーリング納め軒樋塩ビV500支持金物Zn-600@雨押部分詳細図 1/5 軒先部分詳細図 1/5 既設H-300x150x6.5x9既設C-100x50x5x7.5既設H-250x125x6x9改修後軒先詳細図(木製ルーバー部分) 1/20カラーガルバリウム鋼板t=0.5軒先伸縮唐草+軒先水切軒先伸縮唐草+軒先水切竪樋VP150支持金物Zn耐火野地板t=18ゴムアスルーフィング t=1.0mmカラーガルバリウム鋼板t=0.5カラーガルバリウム鋼板t=0.5カラーガルバリウム鋼板t=1.6加工雨押えを折り曲げ、既存水切りへ差し込む端部折上げ※屋根の収まりについては、 施工図で承認を受けてから 施工することフッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t=0.5(立ハゼ葺)下地アスファルトルーフィング22kg木毛セメント板t=40・グラスウールボード64kg t=25フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t=1.6 裏面グラウト吹付t=3 下地軽間60アルミパネル(アクリル樹脂焼付塗装t=2加工) 裏面グラウト吹付t=3・水切SUS L-90x50x6下地l-50x50x4-1.6m@SUSt=0.8加工シームレス防水 下地木毛セメント板t=25+グラスウールボードt=25既設H-300x150x6.5x9既設C-100x50x5x7.5竪樋塩ビカラー150Φシーリングシーリング雨押糸長320(立上り耐火野地板t=18+防腐処理木下地)竪樋100200 30 300330580600 1,100X1X330 300330X130 300330X1Y1a▽RSL▽RSLアルミ吊子18401840ケミカル面戸軒先面戸軒先面戸ケミカル面戸10031003100350 1501,090 540撤去範囲令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事大 塚 規 正30゚パッキン付ワッシャーM8x25(SUS)アルミ下部ブラケットM8x55(SUS)アルミコ型ブラケットM12x80(SUS)M12ナット(SUS)67.24573256900730なべドリルねじ 5×16(2本/金具)329 2872.53933.5取付金具小口フタ2゚1675633.5アルミサポートポールM12ナット(SUS)M12x80(SUS)M8x55(SUS)アルミコ型ブラケットM12袋ナット(SUS)パッキン付ワッシャーアルミ上部ブラケット67.2ボルト周囲シーリングシ-リングなべドリルねじ 5×16ボルト周囲シーリング改修用ドレン脱気装置Y4 a Y3Y31FLGL1FLGL400×800 350×8001/201/201階屋上緑化の撤去詳細図 アルミ製小庇取付詳細図 アルミ製小庇取付詳細図 391階屋上緑化の改修後詳細図 1/20凡 例既存のまま403(330~460)1/5ケミカルアンカー M12×100(SUS)埋込長さ6d以上ケミカルアンカー M12×100埋込長さ6d以上 @600以下新設 下地調整の上、ウレタン塗膜防水既存 押えコンクリート t=80 (水勾配 1/100)既存 アスファルト防水既存 コンクリート金コテ押えアルミ製小庇取付詳細図 1/20アルミ製小庇取付詳細図 1/5事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事4,000 2,300 2,0002,000100 1001504501,000A-62改修前後エントランス詳細図(1) 1/61/2040改修工事竪樋、呼樋:塩ビカラーVPΦ75 支持金物Zn既設軒樋(SUS0 t=0.8)に接続 自在ドレン付改修工事竪樋、呼樋:塩ビカラーVPΦ75 支持金物Zn既設軒樋(SUS0 t=0.8)に接続 自在ドレン付改修工事竪樋、呼樋:塩ビカラーVPΦ75 支持金物Zn既設軒樋(SUS0 t=0.8)に接続 自在ドレン付自然放流1/1001/201/61/1001/1001/1001/1001/1001/201/20事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62アルミスパンドレル取外し・再取付改修工事411/61/201/100改修工事竪樋、呼樋:塩ビカラーVPΦ75 支持金物Zn既設軒樋(SUS0 t=0.8)に接続 自在ドレン付改修工事竪樋、呼樋:塩ビカラーVPΦ75 支持金物Zn既設軒樋(SUS0 t=0.8)に接続 自在ドレン付改修工事アルミスパンドレル取外し・再取付改修工事竪樋、呼樋:塩ビカラーVPΦ75 支持金物Zn既設軒樋(SUS0 t=0.8)に接続 自在ドレン付自然放流1/1001/1001/1001/1001/201/201/201/6改修前後エントランス詳細図(2)事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62X4 X5 X6 X7 X8 X9Y2Y3Y4aCH=3000CH=直天CH=3020 CH=3020 CH=2450 CH=2400 CH=2600CH=3020CH=2600倉 庫機械室物入(調理実習室) 廊 下 倉 庫 トイレ トイレ前室階段室倉 庫1 36 6 3 4 66 8吹抜EVCH=3020エレベーターホール4CH=3000機能回復訓練室4CH=3000栄養指導室4CH=3000調理実習室6CH=3000児童室4CH=3020HDCトイレ6地階 天井伏図1/200地階天井伏図吹抜42改修部分を示す1天 井 仕 上 材2B.BSW防煙垂壁ブラインドボックスLGS下地GB<12.5>捨貼 岩綿吸音板<9>LGS下地GB<12.5>捨貼 岩綿吸音板<12>(キューブ)仕上材3 4LGS下地 化粧GB<12.5>LGS下地GB<12.5>捨貼 化粧GB<12.5>(柾目)6 7LGS下地ケイカル板<6>目透下貼 VE塗装点検口(450角)①②は目地枠、

以外は額縁枠8 91011アルミパネル<2> 二次電解着色LGS下地GB<12.5>捨貼 クロスLGS下地 GB<12.5>素地コンクリート下地 グラスウールボタン止め<50>LGS下地GB<9.5>捨貼 EP塗装壁仕上の部分改修3mx4m改修内容※天井の改修は無 壁紙の張替のみアルミ製小庇の取付事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事8,000 8,000 8,000 8,000 9,00041,0008,300 6,00014,3008,300 6,00014,300 2,000 300A-62Y7Y6Y4Y5Y1aY1Y3Y1aY1Y2Y3X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y2CH=2800CH=直天CH=2800CH=2800 CH=2800 CH=3000 CH=2600CH=2800 CH=3000CH=2800 CH=2800CH=3000CH=2600CH=3000 CH=2400 CH=2400CH=2600CH=2600、2800CH=2900CH=2600CH=3000、7000CH=3000CH=2400CH=2400CH=2800CH=2800CH=2800CH=2400CH=2600CH=2400 CH=2600 CH=2600CH=2800ケイカル板 t=6VP塗(目透し貼)CH=3145(一部CH=2800)CH=2800更衣室(女)給湯室相談室廊下2更衣室(男) 廊下1 宿直・防災トイレ1耐火書庫エントランスホール階段室 給湯室トイレ前室トイレ2保健指導室廊下4廊下4創作工芸室機械室相談室記録保存室 診察・検査室相談室倉 庫休憩室 廊下3福祉事務室エレベーターホール 風除室2ATMコーナー風除室1相談室電算室33 1 1911 13 1 1871466 3 116 3 1 23 3 3吹抜吹抜吹抜EV9 1 1 31101CH=2800印刷・書庫1北部地域包括センターCH=2800ホールCH=2800支所室11CH=3000、70002リラクゼーションホールCH=3000会議室CH=3000支所室2CH=2400HDCトイレ6CH=2800更衣室11階 天井伏図1/2001階天井伏図1111.691.711.991.151.001.161.140.9812.341.411.109.791.101.102.880.762.214.670.71改修部分を示す1.410.72431天 井 仕 上 材2B.BSW防煙垂壁ブラインドボックスLGS下地GB<12.5>捨貼 岩綿吸音板<9>LGS下地GB<12.5>捨貼 岩綿吸音板<12>(キューブ)仕上材 改修内容下地GB<12.5>捨貼 岩綿吸音板<9>撤去の上、下地GB<12.5>捨貼 岩綿吸音板<9>新設3 4LGS下地 化粧GB<12.5>LGS下地GB<12.5>捨貼 化粧GB<12.5>(柾目)6 7LGS下地ケイカル板<6>目透下貼 VE塗装点検口(450角)①②は目地枠、以外は額縁枠8 91011アルミパネル<2> 二次電解着色LGS下地GB<12.5>捨貼 クロスLGS下地 GB<12.5>素地コンクリート下地 グラスウールボタン止め<50>LGS下地GB<9.5>捨貼 EP塗装下地GB<9. 5>捨貼 EP塗装撤去の上、下地GB<9. 5>捨貼 EP塗装新設1.541.001.00事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事5,500 7,500 7,500 8,0005007,700 8,3007,700 8,3002,000 16,00046,5007,700 7,700 5,500 8,000 8,000 8,000 8,000 9,0002,000 61,9002001,5001,2002001,2001,5005005001,0007507501,5001,5005001,5001,500A-62Y7Y6Y4Y5Y1aY1Y2Y3Y1aY1Y2Y3X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1CH=2800 CH=2400CH=6000CH=2600 CH=2600CH=2400 CH=2400CH=2800CH=3400CH=2600吹 抜EV EPSDS(一部CH=2800)61 131671トイレ1吹抜廊下・ホール給湯室トイレ前室 廊下2トイレ21吹抜ホール廊下1CH=2800CH=6000(1FL+10000)テラスCH=3600倉 庫5-CH=30002吹抜ホール-CH=28001書庫CH=28001図書室3書庫・倉庫CH=2800CH=26001階段室CH=36007小ホールCH=2700CH=32001小ホールCH=28001会議室防災無線室CH=28001研修室1CH=26001エレベーターホールCH=28001研修室3CH=28001研修室2CH=24006HDCトイレCH=28001支所室32階 天井伏図1/200壁紙貼り替え 3m×3m改修部分を示す2階天井伏図0.771.901.531.421.071.781.273.661.001.001.001.003.185.691.001.000.751.861.980.750.661.190.8514.27441天 井 仕 上 材2B.BSW防煙垂壁ブラインドボックスLGS下地GB<12.5>捨貼 岩綿吸音板<9>LGS下地GB<12.5>捨貼 岩綿吸音板<12>(キューブ)仕上材 改修内容3 4LGS下地 化粧GB<12.5>LGS下地GB<12.5>捨貼 化粧GB<12.5>(柾目)6 7LGS下地ケイカル板<6>目透下貼 VE塗装点検口(450角)①②は目地枠、以外は額縁枠8 91011アルミパネル<2> 二次電解着色LGS下地GB<12.5>捨貼 クロスLGS下地 GB<12.5>素地コンクリート下地 グラスウールボタン止め<50>LGS下地GB<9.5>捨貼 EP塗装下地GB<9. 5>捨貼 EP塗装撤去の上、下地GB<9. 5>捨貼 EP塗装新設下地GB<12.5>捨貼 岩綿吸音板<9>撤去の上、下地GB<12.5>捨貼 岩綿吸音板<9>新設下地GB<12.5>捨貼 岩綿吸音板<12>(キューブ)撤去の上、

下地GB<12.5>捨貼 岩綿吸音板<12>(キューブ)新設事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事5,500 7,500 7,500 8,0005001,500 7,700 8,3007,700 8,3002,000 16,00046,5007,700 7,700 5,500 8,000 8,000 8,000 8,000 9,00061,900 2,0002,0001,5001,500A-6245照明器具姿図事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62461/200事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事地階照明設備図(参考図)A-62事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号'250604A-62照明器具1ヵ所取外し・再取付照明器具1ヵ所取外し・再取付照明器具5ヵ所誘導灯1ヵ所煙感知器1ヵ所取外し・再取付照明器具6ヵ所煙感知器1ヵ所非常照明2ヵ所スピーカー1ヵ所取外し・再取付縮尺A2版 100%A3版 70.7%令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事471階照明設備図1/200482階照明設備図照明器具2ヵ所取外し・再取付照明器具2ヵ所取外し・再取付照明器具1ヵ所取外し・再取付照明器具2ヵ所取外し・再取付照明器具1ヵ所取外し・再取付1/200照明器具3ヵ所非常照明1ヵ所スピーカー1ヵ所取外し・再取付事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62Y1aY1Y2Y3X9 X8 X7 X6 X5Y7Y6Y4Y5Y1aY1Y2Y3X4 X3 X2 X101SSD1SSD02SSD1SSW01SD03SD14SD甲6SD7SD 甲9SD10SD11SD12SD 甲13SD 甲04SD23SD22SD24SD25SD26SD27SD1SW ×5上部4LSD8LSD10LSD9 9LSD LSD25SD14LSD14LSD14LSD15LSD17LSD17 17 17 17 17LSD LSD LSD LSD16LSDLSD18LSD21LSD21LSD6AD6AD6AW8AWAW57AW10AW10AW9AW15AW15AW1ACW1CCW3S34S31SS31SS33WD1 2WS WSランマ×22WS ×2ランマ3WSWD21WDWD24TB3TB2FF1FF6TB5TB7TB2AG甲診察記録保存室EPS倉庫創作工芸室機械室休憩室給湯デッキ屋上緑化診察 検査吹抜吹抜物入 物入トイレ2更衣室2相談1相談3相談22保健指導室廊下4トイレPS更衣室1HDCトイレ給湯更衣室(男)屋上緑化ホールリラクゼーションホール耐火書庫印刷・書庫福祉事務室電算室相談室1相談室2DS DS1UB風除室1風除室2EVPSEPS給茶廊下2廊下11トイレ更衣室(女)PS宿 直防災トイレTELコーナーATM自販機受付カウンターホールエントランス会議室支所室2受付カウンター支所室1PSOAW廊下3SDLSD101SD101101PP102P103SD1061002SS1SS 甲甲5SS 甲エントランスホール乙P102SS101北部地域支援センター改修後 1階建具キープラン12AAW12AAW12BAD11AW02SDAG11414AWAW14AW13AW13AW01SSD2CW02SSD3CW1階建具キープラン1/200????今回改修工事外部シーリング打ち換え建具49事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22

(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事7,700 8,3002,000 16,0008,000 8,000 8,000 9,0002,0005,500 7,500 7,500 8,0005001,500 7,700 8,30046,5007,700 7,700 5,500 8,00061,900A-62Y7Y6Y4Y5Y1aY1Y2Y3Y1aY1Y2Y3X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1改修後 2階建具キープランY2Y3Y4aX9 X8 X7 X6 X5 X4改修後 地階建具キープランSD01SD013SD2SD1SD4SDSD6甲甲甲12SD甲13SD 甲SD1619 19SD SDSD2223SD22SD甲26SDSD284LSD4LSD1LSD2LSD3LSD5LSD6LSD7LSD8LSD8LSD9LSD9LSD11LSD11LSD14LSD14LSD14LSD12LSD14LSDSD053LSDAD3AD1AD2AD6AD6AD57ADAW1AW3AW4AW AW16 16AW17屋根上部1BCWCW1DAW10AW10SS3S351SS3×2116LSDS311SS31SS3S324WDSD01BTB2TB1TB4TB3TBTBTB5 671WG1WG11WGWG甲甲上部吹抜ホール吹抜廊下喫煙DSDS書庫・倉庫廊下1PSバルコニートイレPS1DSDSPSDSDS屋上緑化トイレ2トイレ2給湯EPS給湯トイレ1研修室2 研修室3支所室3小ホール倉庫テラス研修室1図書室HDCトイレ書庫機能回復訓練室光庭デッキ光庭調理実習室機械室栄養指導室トイレ廊下物入児童室倉庫1倉庫2倉庫3トイレPSHDCトイレ上部開口防災無線室会議室廊下2TP1SDP PP104105106甲P107P108SDSDSD102SD103SD1041051071083SS甲4SS 甲15LSDSD192WG甲18SDAW2AW20AW21AW12C×2 ×2AW12AAW19AW13AW13AW181/2002階建具キープラン地階建具キープラン今回改修工事外部シーリング打ち換え建具????50事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事5,500 7,500 7,500 8,0005001,500 7,700 8,3007,700 8,3002,000 16,00046,5007,700 7,700 5,500 8,000 8,000 8,000 8,000 9,00061,900 2,0006,000 8,30014,300 2,0008,000 8,000 8,000 8,000 9,0002,000 41,000A-62

特 記 事 項法 規制 略 号形 状 の 略 号 及 び 符 号 材 料 凡 例 共 通 事 項【シーリング】・建具廻り :MS-2(変成シリコン系)・ガラス突付:SR-1(シリコン系)【鋼製建具】・ネオプレーンゴムは原則とし4周とする。

【鋼製防錆処理】 (鉛酸カルシウム錆止めペイント)の規格品とする。

・亜鉛メッキ面錆止め塗料は、JIS K 5629 (ハートビル法)・外部建具、ガラスは全て強度計算書算出のこと。

・サッシのトロ詰めモルタルは、無塩砂を使用する。

・建具類の補強金物は、施工図により決定する。

・建具金物は全て見本提出のこと。

【一般事項】・鍵の仕様については、現場監理者と協議の上最終決定する。

・引手、握手等の形状は図面による他原寸図、承認図にて決定する。

躯体との間にはシールを施す。

・枠が外壁と同面または出ている場合の上枠廻りには水返しを設け、・建具金物は原則としステンレス製とし、各建具には標準的な金物を 一式取付けること。

(ハートビル法)・レバーハンドル、握玉等の高さはFL+900程度とする。

・両開き扉、親子開き扉は親扉のみで有効900確保する。

・外部建具は全て結露受を設置する。

・ハンガードアは全て指詰防止付とする。

・外部に面するガラリには、水返し・水抜き・SUS製防虫網設置とする。

扉:ロックボード充填(150kg/m3) エアタイト用ゴム 枠 :三方用タイト 遮音性能:30-35db(500Hz)・AT(遮音)仕様は下記の通りとする。

下部:オートマチックタイト(くつずりが、Bタイプのとき) 戸 :ミーティングタイト召合せ【アルミ製建具】・アルミ額縁以外は、四周アングルピース付きとする。

【シャッター】・ガイドレール、マグサ、座板はSUS製とする。

・操作BOXはSUS製、扉付(鍵付)、埋込型とする。

【排煙窓】・排煙オペレーターは特記なき限りFL+1100を標準位置【トイレブース】・表面材:メラミン化粧板・笠 木:アルミ製・巾 木:ステンレス製 HL略号及び符号 欄名称B C D E F G HSAT SAT SAT AT下り壁あり 下り壁なしI J K埋込型 埋込型A B CA B C D EDSDAWAD下枠三方沓摺A B C D E F G HATSATSUS t=6SUS t=2SUS t=2SUS t=2SUS t=2SAT外部用SUS t=2SAT外部用SUS t=2SUS t=2F防水用A枠略号及び符号A B C DA F G HA B C D E F G木製 木製錠 錠 錠 サムターン 錠 なし サムターンなし なし なし木製 アンタ゛ーカット フラットハ゛ーATI欄名称SSレール召合せ部ガラリ施錠方法TGD : 強化ガラス製扉AD : アルミ製扉WD : 木製扉SW : 鋼製窓SSW : ステンレス製窓AW : アルミ製窓TW : 強化ガラス製窓SD : 鋼製、軽量鋼製扉SSD : ステンレス製扉WW : 木製窓SSS : ステンレス製シャッターSS : 鋼製シャッターSO : 鋼製オーバースライダーAO : アルミ製オーバースライダーSG : 鋼製ガラリSSG : ステンレス製ガラリWG : 木製ガラリWS : 木製障子AG : アルミ製ガラリFF : 襖AS : アルミ製障子CW : カーテンウォールGS : ガラススクリーンSDW : スライディングウォールSP : スチールパーテーションTB : トイレブースSB : シャワーブースSS3 : ステンレス製3方枠F : Fix窓HL : ステンレスヘアライン仕上DR : ステンレスダル仕上MR : ステンレス鏡面仕上甲 乙 常閉 常時閉鎖式防火設備特定防火設備 : : :煙 進 非常用進入口非 上記に代る開口排 排煙扉(窓): : : :煙感知器連動B C D E ワンプッシュ式、完全隠ペイ式とし設置する。

場 所 数 量枠 沓摺 召合 額縁枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考符号・名称・法規符号・名称・法規場 所 数 量枠 沓摺 召合 額縁枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考符号・名称・法規姿図・寸法姿図・寸法姿図・寸法1F福祉事務室11F創作工芸室BF調理実習室2F廊下21F1○-F40廊下1G120B鋼製FU 鋼製FU鋼製FU網入り型ガラスt=41F1○-△F120シリンダー錠廊下4B40丁番、DC(ストップなし)、フランス落しレバーハンドル、戸当たり鋼製FU 鋼製FU鋼製FU B1F1○-△F120シリンダー錠レバーハンドル、戸当たり丁番、DC(ストップなし)、フランス落し機械室F F50 鋼製FU 鋼製FUスチールガラリFU鋼製FU常閉 常閉甲 甲・煙1児童室BFA100ピポットヒンジ、DC(ストップなし)レバーハンドル、戸当たり鋼製FUA1BF倉庫(児童室)40シリンダー錠鋼製SOP化粧単板○-C145△ピポットヒンジ、DC(ストップなし)レバーハンドル、戸当たり、ガラリ(FD付)木製UC鋼製FUA1BF階段室オートヒンジケースハンドル▽FL▽CL383 38370946.5825708251,20050 501,8101,8405851152,5001,500ステンレス製FIX付引分け自動ドア ステンレス製片開き框扉 ステンレス製FIX付引分け自動ドア ステンレス製FIX窓付吊り戸F F F FF Fスリガラス<6>MR 31 HLA100 MR 31 HL1Fシリンダー錠(2ヶ所)○ - ×風除室2100 HL1FATM 1HL 40シリンダー錠○ - ×附属金物一式、自動エンジン一式、光電管式安全装置A強化フロートガラス<8>フロアーヒンジステンレス製押棒 L=700引戸金物引戸錠、附属金物一式強化ガラス<4>スリガラス<6>ステンレス埋込 ステンレスHLステンレスHL鋼製片開きSATフラッシュ扉 鋼製親子開きSATフラッシュ扉 鋼製両開きSATフラッシュ扉 鋼製両開きSATフラッシュ扉鋼製片開きフラッシュ扉 鋼製片開きフラッシュ扉風除室11F3100F C鋼製FU120 40鋼製FU鋼製FU附属金物一式、自動エンジン一式、光電管式安全装置シリンダー錠(2ヶ所)○ - ×△○-シリンダー錠丁番、DC(ストップなし)、ガラリ、フランス落し排煙オペレーター(隠蔽)H=1500以下レバーハンドル、戸当たり強化フロートガラス<12>○-○シリンダー錠化粧単板木製UC鋼製FU40F120F2F議場丁番、コンシールド(ストップなし)レバーハンドル、戸当たりガラス鋼製FU2網入型ガラス<6.8>木製UC練付合板鋼製FU40シリンダー錠○-△甲: 常開 常時開放式強化フロートガラス<12>場 所 数 量枠 沓摺 召合 額縁枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考△シリンダー錠丁番、DC(ストップなし)レバーハンドル、戸当たりSAT鋼製SOPA100 50A 木製UC鋼製FU鋼製片開きフラッシュ扉SSD02SSD01SSD1SSW1SD01SD1SD2SD3SD SD04 03鋼製片開きSATフラッシュ扉SD051ヶ所 枠以外撤去SD05151520※○ ○ - -×-×× ○ ○△- -× △今回工事項目を示す(共通)ハッチ部分は既存のまま(共通)1 11/100建具表‐1(SSD・SSW・SD)SD02今回改修工事外部シーリング打ち換え建具51事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事2,4004,6602,000 15 154,6602,0002,40015 1590050 502,400 5152,9852,000750 801,1002,1002601006601002,0003,1206252,8002,4003,0009002,100150 1509002,100100 1508002,5601,800 1501,4002,10050 200 900 50 200A-62場 所 数 量枠 沓摺 召合枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考符号・名称・法規場 所 数 量枠 沓摺 召合 額縁枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考符号・名称・法規場 所 数 量枠 沓摺 召合 額縁枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考符号・名称・法規姿図・寸法姿図・寸法姿図・寸法額縁アルミ製片開き扉(排煙窓・突き出し窓・ガラリ・FIX付)1BF廊下C F70○-△丁番、DC、レバーハンドル木製OSCLシリンダー錠面一枠アングルピース、上下水切付、排煙オペレーター H=1500アルミアルマイトアルミ製片開き扉(片引き窓・FIX付)C F70アルミ○-△丁番、DC、レバーハンドル面一枠福祉事務室、休憩室2Fシリンダー錠1F会議室、委員会室4アングルピース、上下水切付アルマイト木製SOPアルミ製片開き扉(排煙窓・突き出し窓・FIX付)12F廊下2C F70アルミ○丁番、DC、レバーハンドルシリンダー錠押出し成形セメント板納まりアングルピース、外部見切縁付、排煙オペレーター H=1500アルマイトアルミ製片引き窓(ガラリ・FIX付) アルミ製片引き窓・FIX付1BF調理実習室C Eアルミ70面一枠附属金物一式、上下水切付アングルピースアルマイト鋼製FU-△BFC70アングルピース児童室~機能回復訓練室面一枠付属金物一式、上下水切付アルミ製片引き窓・FIX付 アルミ製片引き窓・ガラリ・FIX付BF機能回復訓練室アングルピース面一枠付属金物一式、上下水切付BF調理実習室アングルピース面一枠付属金物一式、上下水切付アルミ製片引き窓・FIX付11F保健指導室面一枠附属金物一式、上下水切付アングルピースアルミ製片引き窓・FIX付 アルミ製突き出し窓(排煙窓・FIX付) アルミ製片引き窓1創作工芸室Cアルミ70D面一枠附属金物一式、上下水切付1Fアングルピースアルマイト木製SOP11F廊下4Cアルミ70Dアングルピース、排煙オペレーター H=1500面一枠付属金物一式、上下水切付アルマイト木製SOP創作工芸室C70アングルピース1F面一枠付属金物一式、

上下水切付▽CL▽FL▽CL▽FL▽CL▽FLF FFFF F F FFFFF FFF FF F F F F F F FF F FF70 70 70 701,177 1,116.51,116.51,116.51,116.5 1,177707,170100945100 1001,015 775 437△FL▽CL▽CL▽FL90° 90°945100 10045 1,890 4502,895 40 453,02070 702,220 2,220 2,2256,81070 70 70 7070 70 70 709451001,88545▽CL△FL2,050 990 2,340 2,340 2,340 900 2,0503,110 7,160 3,1101,07840 2,9803,020▽CL△FL(裏断熱材)アルミパネル▽CL▽FL▽CL▽FL70 706,81040 40 401,090 1,090 1,090 1,090 1,095 1,09570 706,8102,225 1,090 1,090 1,095 1,090 1,09040 40 401,785 45 690155 100251,0901,09045 2,730 252,8001,180 1,00670 70 70 70 701,251.6 1,251.6 1,076.71,076.71,076.71,076.77,160▽FLF F F F F FF F FCアルミ70Dアルマイト木製OSCLアルミDアルマイト木製SOP1木製SOPEアルミアルマイト木製OSCL1 1木製OSCL C70Eアルミアルマイト木製OSCL EアルミアルマイトC701フロートガラス<5> フロートガラス<5> フロートガラス<5>フロートガラス<5> フロートガラス<5> フロートガラス<5>フロートガラス<5> フロートガラス<5> フロートガラス<5> フロートガラス<5>フロートガラス<5>腰 強化フロートガラス<5>腰 強化フロートガラス<5>腰 強化フロートガラス<5>腰 強化フロートガラス<5>腰 強化フロートガラス<5>F F F FF FF F F F FF F FFF F FF FF FF F F F FF FF F F FFF F F FF FF F F F F FF F FF FF F F F F FF F F FF FFAD5AD6AD71AW AW2AW3AW4AW8AW7AW6AW5建具表‐2(AD・AW)52事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事1,090701,090701,090701,0904,510990 1,7852,930 452,975 453,0201,000 1,281702,282702,2826,9852,00010070045 845 100 1,7852,775 252,8001,400701,000701,000701,000701,000701,4007,1501,835100625 402,60045 8451008451006252,560 402,60045 945 100 1,890 402,980 404,5102,220 2,220701,090701,090701,090701,0904,5109451001,89010043745 3,5173,02045 2,730 252,80045 8451001,785 252,000 740 6045 845100845100625 401,935 590 7545 2,515 402,600A-62令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事大 塚 規 正建具表‐3(AW)1,045 1,3151,3181,2002,070 2,070 2,07070 706,350920100 1002,2151,290 475 2602,300 4751,2901,0151,000 1,100900100 5001,9002,40045 845100845100840 258252,100 640 602,7302,80025 4570 70 70 70 706,8101,077 1,077 1,076.51,076.51,076.51,076.540 70 40 70 401,096 1,096 1,096 1,096 1,096 1,09645 8451001,785 252,8002,7751,7852,800990 251,040 1,040 1,245 1,245 1,077.5 1,077.540 40 40 70 706,985990 1,785 252,000 740 602,6602,40085560100 10085 2,275380240720100851001,075 1,1007602,275315 3002,800982 1,0062,000 740 601,2102,4601,220 1,555 252,8001,2152,470 701,169 1,653 222,8002,4705,0101,21588540 408451,169 1,6561002102,8002,100 725 100870100 9001009001007251002603,0352,8007601,7701,8109AW10AW11AW13AW14AW AW15AW16AW17AW18 19AW20AW21AW12A 12CAW AW符号・名称・法規場 所 数 量沓摺 召合 額縁枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考場 所 数 量沓摺 召合 額縁枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考符号・名称・法規姿図・寸法姿図・寸法場 所 数 量沓摺 召合枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考姿図・寸法額縁符号・名称・法規枠 枠 枠アルミ製FIX窓1F保健指導室C70アングルピース面一枠付属金物一式、上下水切付アルミ製突出し窓・ガラリ付1F、2Fトイレ2C70面一枠附属金物一式、上下水切付アングルピースアルミ製引違い窓1F宿直室附属金物一式、アングルピースアルミ製片引き窓(排煙窓・ガラリ・FIX付)アルミ製突出し窓・FIX付1F更衣室70B附属金物一式、アングルピースアルミ製片引き窓・FIX付1F相談室、診察室アルミ70C E面一枠附属金物一式、上下水切付2アングルピースアルマイト鋼製FUアルミ製片引き窓・FIX付 アルミ製突き出し窓(排煙窓・FIX付)2Fアルミ70C E面一枠附属金物一式、上下水切付議長室兼議会事務局室、廊下2アングルピースアルマイト木製SOP2F議場アルミ70E C面一枠附属金物一式、上下水切付アングルピース、排煙オペレーター H=1500アルマイト木製OSCLアルミ製片引き窓・FIX付 アルミ製片引き窓・FIX付 アルミ製片引き窓(ガラリ・FIX付) アルミ製FIX窓(排煙窓・ガラリ付)2F町長室70B附属金物一式、アングルピース2F休憩室附属金物一式、アングルピース2F休憩室70B附属金物一式、アングルピース2F喫煙附属金物一式、アングルピース排煙オペレーター(隠蔽)H=1500▽FL▽FL▽CL▽CL▽FL▽FLアルミDアルマイトEアルミアルマイト木製SOP4 1 1木製SOPアルミアルマイト70B1F 2F執務室、相談室 執務室、書庫・倉庫附属金物一式、

アングルピース排煙オペレーター(隠蔽)H=15004木製SOPアルミBアルマイト70Bフロートガラス<5> フロートガラス<5> フロートガラス<5> 型板ガラス<6>F F FF▽CL▽FL▽下り天井▽FLF F F木製SOPアルミBアルマイト3 2 1(廊下2は、左右反転とする)▽CL▽FL▽CL▽FLフロートガラス<5> フロートガラス<5> フロートガラス<5> フロートガラス<5>フロートガラス<5> フロートガラス<5> フロートガラス<5> フロートガラス<5>F FFF FFFFF F FF F F F F FF F FF FF F▽CL▽FL▽CL△FL▽CL△FL▽CL▽FLアルミアルマイトB 木製SOP1 1 1 1木製SOPアルミBアルマイトB70アルミBアルマイト木製OSCLアルミBアルマイト70B 木製SOP1F 1F、2F 2F70附属金物一式、アングルピースBトイレ2 職員団体室 宿直室▽CL▽FLAW-12BAW-12A(乙防) AW-12C型板網入りガラス型板ガラスフロートガラス型板網入りガラスアルミ Bアルミアルマイト型板ガラス<6> フロートガラス<6>型板網入りガラス<6.8>F Fアルミ製縦軸回転窓・FIX付6(書庫・倉庫)アルミプレート撤去の上、フロートガラスt=5新設符号・名称・法規場 所 数 量枠 沓摺 召合枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考額縁場 所 数 量枠 沓摺 召合枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考額縁符号・名称・法規姿図・寸法姿図・寸法アルミカーテンウォールアルミカーテンウォール1アルミ化粧フィン(方立・無目)1F、2F町民ホール階段付属金物一式出入口上部庇付(アルミ製、出600)、自動扉180YKKap 三協アルミ 新日軽 不二サッシ 同等品アルマイト1F町民ホール2F吹抜廊下アルミ1付属金物一式、丁番、レバーハンドル、DC化粧フィン(方立・無目)出入口上部庇付(アルミ製、出600)180YKKap 三協アルミ 新日軽 不二サッシ 同等品排煙窓排煙窓排煙窓排煙窓排煙窓A B C E F有効W=1,125 H=860有効W=1,208 H=660有効W=1,208 H=645有効W=980 H=645アルマイト有効W=1208 H=5001アルミ化粧フィン(方立・無目)2F吹抜廊下付属金物一式YKKap 三協アルミ 新日軽 不二サッシ 同等品180排煙窓 Cアルマイト有効W=1,208 H=5501アルミ化粧フィン(方立・無目)2F風除室2上部付属金物一式180YKKap 三協アルミ 新日軽 不二サッシ 同等品アルマイトアルミカーテンウォール アルミカーテンウォールアルミカーテンウォール アルミカーテンウォールリラクゼーションホール1F1付属金物一式アルミYKKap 三協アルミ 新日軽 不二サッシ 同等品180アルマイト排煙窓 G 有効W=1,180 H=5651F1研修室、会議室2F執務室付属金物一式アルミYKKap 三協アルミ 新日軽 不二サッシ 同等品180アルマイトPPG3,1003,1003,100900C C CB B B B A AFEY1 Y7 Y6 Y4 Y5 Y3 Y2△FL+3000▽FL+3100排煙窓 E F645 557001,000△FL+3000Y2Y1Y6Y5Y4Y3Y7有効HH85 55 有効HH有効WW62.5 62.585 55C C C C C C C C C CX4X4X32,3207501,3302,597.5 747.57,747.51,294.51,294.51,294.51,294.51,294.51,294.51,294.51,294.51,294.51,294.512,990 370 4453204007565アルミパネル<2>設備ベントキャップアルミパネル<2>裏面断熱材吹付<3>φ100穴開けX3裏面断熱材吹付<3>Y2 Y4X1 X3有効WW62.5 62.5IHフロートガラス<5+6+5> フロートガラス<5+6+5> フロートガラス<5+6+5>フロートガラス<5> フロートガラス<5+6+5> フロートガラス<5+6+5>排煙窓 排煙窓 H IH H縦軸回転窓 縦軸回転窓▽FL+3000△FL+3000▽FL+2700△FL+28003CW CW1DCW1BCW1ACW1C2CW建具表‐4(CW)7,66554事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事7,700 8,300 5,500 7,500 7,500 8,0008,000 7,500 7,500 5,500 8,300 7,700900 3,100 3,100 3,100305,500510601,215 1,215 1,215 1,215 51059.99 60 603,100 3,100 3,100 9005,500400 1,730 3,170 900有効WW700565 13585 610 5575062.5 62.560 6099060990609906099060990609906099060990609906099060990609906099060980 980601,220601,6406094060940601,64060985607,700 7,700855 45900655 14580015,670A-62場 所 数 量枠 沓摺 召合枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考符号・名称・法規場 所 数 量枠 沓摺 召合 額縁枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考符号・名称・法規場 所 数 量枠 沓摺 召合 額縁枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考符号・名称・法規姿図・寸法姿図・寸法姿図・寸法額縁トイレブース トイレブース トイレブース トイレブース トイレブース トイレブース表示器付ラッチ、戸当たり帽子掛け付属金物一式、グラビティヒンジ、巾木(ステンレス)136メラミン化粧板BF男子トイレBF女子トイレ表示器付ラッチ、戸当たり帽子掛け付属金物一式、グラビティヒンジ、巾木(ステンレス)136メラミン化粧板1F、2F男子トイレ1表示器付ラッチ、戸当たり帽子掛け付属金物一式、グラビティヒンジ、巾木(ステンレス)236メラミン化粧板1F、2F女子トイレ1表示器付ラッチ、戸当たり帽子掛け付属金物一式、グラビティヒンジ、巾木(ステンレス)236メラミン化粧板表示器付ラッチ、戸当たり帽子掛け男子トイレ21F、2F付属金物一式、グラビティヒンジ、巾木(ステンレス)236メラミン化粧板表示器付ラッチ、戸当たり帽子掛け女子トイレ21F、2F付属金物一式、グラビティヒンジ、巾木(ステンレス)2メラミン化粧板36表示器付ラッチ、戸当たり帽子掛け女子トイレ2付属金物一式、グラビティヒンジ、巾木(ステンレス)1、2F2メラミン化粧板36トイレブース 引違い襖 引違い襖敷居、鴨居新鳥の子 21 11011F保健指導室木製素地 新鳥の子 21敷居、

鴨居1宿直室1F木製素地 110アルミガラリ アルミガラリアルミ男子更衣室1F1アルマイトアルミ1F機械室1アルマイト木製ガラリ木製OSCL開口率40%議場DS2F4木製ガラリFIX FIX 取り外し式(9ヶ所)開口率50%2F議場木製OSCL11TB2TB3TB4TB5TB6TB71FF2FF TB1AG2AG1ヶ所1WG一時撤去 再取付2WG建具表‐5(TB・FF・AG・WG)55事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事3,1901,9009301,3503,190912.51,3658803,5651,3553,1401,9001,9001,9001,9003,1401,3551,9001,3605,400 1,7101,800355353,7602401,0001,7851,800501,075501,075501,075501,075501,075501,075501,075501,0755012,3825101,9002,6401,9008001,103.5 1,075501,103.5A-62特 記 事 項法 規制 略 号形 状 の 略 号 及 び 符 号 材 料 凡 例 共 通 事 項【シーリング】・建具廻り :MS-2(変成シリコン系)・ガラス突付:SR-1(シリコン系)【鋼製建具】・ネオプレーンゴムは原則とし4周とする。

・亜鉛メッキ面錆止め塗料は、JIS K 5629 (ハートビル法)・外部建具、ガラスは全て強度計算書算出のこと。

・サッシのトロ詰めモルタルは、無塩砂を使用する。

・建具類の補強金物は、施工図により決定する。

・建具金物は全て見本提出のこと。

【一般事項】・鍵の仕様については、現場監理者と協議の上最終決定する。

・引手、握手等の形状は図面による他原寸図、承認図にて決定する。

躯体との間にはシールを施す。

・枠が外壁と同面または出ている場合の上枠廻りには水返しを設け、・建具金物は原則としステンレス製とし、各建具には標準的な金物を 一式取付けること。

(ハートビル法)・レバーハンドル、握玉等の高さはFL+900程度とする。

・両開き扉、親子開き扉は親扉のみで有効900確保する。

・外部建具は全て結露受を設置する。

・ハンガードアは全て指詰防止付とする。

・外部に面するガラリには、水返し・水抜き・SUS製防虫網設置とする。

扉:ロックボード充填(150kg/m3) エアタイト用ゴム 枠 :三方用タイト 遮音性能:30-35db(500Hz)・AT(遮音)仕様は下記の通りとする。

下部:オートマチックタイト(くつずりが、Bタイプのとき) 戸 :ミーティングタイト召合せ【アルミ製建具】・アルミ額縁以外は、四周アングルピース付きとする。

【シャッター】・ガイドレール、マグサ、座板はSUS製とする。

・操作BOXはSUS製、扉付(鍵付)、埋込型とする。

【排煙窓】・排煙オペレーターは特記なき限りFL+1100を標準位置【トイレブース】・表面材:メラミン化粧板・笠 木:アルミ製・巾 木:ステンレス製 HL略号及び符号 欄名称B C D E F G HSAT SAT SAT AT下り壁あり 下り壁なしI J K埋込型 埋込型A B CA B C D EDSDAWAD下枠三方沓摺A B C D E F G HATSATSUS t=6SUS t=2SUS t=2SUS t=2SUS t=2SAT外部用SUS t=2SAT外部用SUS t=2SUS t=2F防水用A枠略号及び符号A B C DA F G HSATA B C D E F G木製 木製錠 錠 錠 サムターン 錠 なし サムターンなし なし なし木製 アンタ゛ーカット フラットハ゛ーATI欄名称SSレール召合せ部ガラリ施錠方法TGD : 強化ガラス製扉AD : アルミ製扉WD : 木製扉SW : 鋼製窓SSW : ステンレス製窓AW : アルミ製窓TW : 強化ガラス製窓SD : 鋼製、軽量鋼製扉SSD : ステンレス製扉WW : 木製窓SSS : ステンレス製シャッターSS : 鋼製シャッターSO : 鋼製オーバースライダーAO : アルミ製オーバースライダーSG : 鋼製ガラリSSG : ステンレス製ガラリWG : 木製ガラリWS : 木製障子AG : アルミ製ガラリFF : 襖AS : アルミ製障子CW : カーテンウォールGS : ガラススクリーンSP : スチールパーテーションTB : トイレブースSB : シャワーブースSS3 : ステンレス製3方枠F : Fix窓HL : ステンレスヘアライン仕上DR : ステンレスダル仕上甲 乙 防火設備特定防火設備 : :煙 進 非常用進入口非 上記に代る開口排 排煙扉(窓): : : :煙感知器連動B C D E ワンプッシュ式、完全隠ペイ式とし設置する。

場 所 数 量枠 沓摺 召合枠見込枠仕上扉見込ガラス 錠金物備考符号・名称・法規場 所 数 量枠 沓摺 召合 額縁枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考符号・名称・法規場 所 数 量枠 沓摺 召合 額縁枠見込枠仕上扉見込扉仕上ガラス 錠金物備考符号・名称・法規姿図・寸法姿図・寸法姿図・寸法額縁扉仕上○-△シリンダー錠B1FG鋼製FU2F○-△シリンダー錠レバーハンドル、戸当たり鋼製FU 12012F○-△シリンダー錠40 鋼製FU 鋼製FU 40シリンダー錠○-△12F1常閉 常時閉鎖式 : : 常開 常時開放式MR : ステンレス鏡面仕上SDW : スライディングウォール鋼製FU鋼製両開きフラッシュ扉C C40Aピポットヒンジ、DC(ストップ有180°)ステンレス押棒L600、戸当たり、フランス落し1支所室2(旧会議室)192透明強化<5>ガラス鋼製両開き框扉40-ピポットヒンジ、DC(ストップ有)B書庫(旧町長室)SD101SD1021ヶ所 建具のみ 新設 1ヶ所 枠共 新設既存枠に取り付け103SD120Bピポットヒンジ、DC(ストップ有)-鋼製親子開きフラッシュ扉 鋼製親子開きフラッシュ扉鋼製FU-100C G B丁番、DC(ストップ有)レバーハンドル、戸当たり、フランス落しSD104小ホール(旧議場) 倉庫(旧テラス)2F1 図書室40レバーハンドル、戸当たり、フランス落し鋼製FU鋼製FUBSD甲1ヶ所 枠共 新設 1ヶ所 枠共 新設1ヶ所 枠共 新設Bダイノックシート鋼製FU105鋼製親子開きフラッシュ扉 常閉レバーハンドル、戸当たり、フランス落し、ガラリピポットヒンジ、DC(ストップなし)、順位調整新設 1ヶ所2F11FEVホール常開オートヒンジケースハンドル彫込引手A50 鋼製FU鋼製FU鋼製FU鋼製両開きフラッシュ扉新設 1ヶ所1BFEVホール常開オートヒンジケースハンドル彫込引手A50 鋼製FU鋼製FU鋼製FU鋼製両開きフラッシュ扉SD108SD107甲・煙 甲・煙C150A100A100新設 1ヶ所1 EVホールオートヒンジケースハンドル彫込引手A50 鋼製FU鋼製FU鋼製FU鋼製両開きフラッシュ扉SD106A100常開甲・煙151520※○ ○ - -×-×× ○ ○△- -× △○-△シリンダー錠A Bダイノックシート鋼製FUダイノックシート鋼製FU【扉仕上】ダイノックシート貼廊下面【扉仕上】ダイノックシート貼小ホール面型板ガラス<4>TP1既存トップライト1ヶ所 壁一部撤去により、TP用オペレーターの移設調整1アルミ○アルマイトアルミ-型板ガラス<6>1F宿直室アルミ製片開き戸12BAD70-附属金物一式、丁番、DC、戸当たり腰アルミ板部は郵便受け加工 (同材でボックス加工)2,275 8585502,225760-△シリンダー錠1鋼製FU○-シリンダー錠△40ステンレスV型レール鋼製FU新設 1ヶ所1F廊下1付属金物一式ステンレス製引手鋼製3引きフラッシュ扉ウレタン戸車101LSDスチール化粧格子オープン型板ガラス<4>1201鋼製FU鋼製FU○-△40シリンダー錠鋼製FUA1F宿直室レバーハンドル、戸当たりピポットヒンジ、DC(ストップ無し)C140常閉SD100乙鋼製片開きフラッシュ扉11FSS鋼製電動シャッター付属金物一式、マグサ、ガイドレール、座板:避難時停止装置支所室1A、

Cダイノックシート貼り(見掛部分)鋼製<1.6>焼付塗装101アルミむく板<2>建具表‐6(SD・SS・LSD・AD・TP)56事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事1,9002,400150 150150 1501,8002,1001,3002,0502,1001,4001,1002,1005307001,155 7002,0002,5708001,8551,261 7002,0008001,9611,1002,1001,155 7008002,0001,8556602,1001001,6303752,5759002,1006,7252,3202,9602,980A-62X4 X3 X2 X1 X5事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号'250604A-62縮尺A2版 100%A3版 70.7%令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事備 考 凡 例打放しひび割れ 幅0.2mm未満打放しひび割れ 幅0.2-0.5mm未満打放し欠損打放し塗膜浮き (モルタルはけ塗り+塗材)亀甲ひび割れ (×数量なし)鉄部錆(×数量なし)57A1A2A3A4A5A6A7A8A9A10A11 A12A13A14A15A16A17A18A19A20A36A37A38A39A40A41A42A43A44A45A46A47A48A49A50A51A1B1B2B3B4B1j1O1O1Q4Q5Q1R1改修範囲外改修範囲1/100南側立面図 劣化図1劣化部集計表ひび割れ ひび割れ 塗膜の浮き(幅0. 2㎜未満) (幅0. 2㎜以上〜0. 5未満) 欠損 整形 欠損 整形m2 m m2 m m2 m2 枚⻄側立面図 外壁 26. 33 0. 90 0. 60 0. 00 0. 00 0. 00 0. 02 28. 02 2802南側立面図 外壁 4. 62 0. 20 0. 01 0. 00 0. 00 0. 00 0. 09 0. 00 0. 00北側立面図 外壁 8. 16 1. 5 0. 05 0. 00 0. 00 0. 00 0. 04 0. 00 0. 00北側立面図 天端 0. 00 0. 00 0. 00 0. 00 0. 00 0. 00 0. 00 0. 00 0. 00計 39. 11 2. 60 0. 66 0. 00 0. 00 0. 00 0. 15 28. 02 2802打放し面 タイル面ボーダータイル陶片浮き 図面 部位名称欠損 錆鉄筋+欠損(充填工法) (欠損部処理)南側立面図 1/100Y4 Y2 Y1 Y3 Y5Y5 Y6 Y7Y1a事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号'250604A-62縮尺A2版 100%A3版 70.7%令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事備 考 凡 例打放しひび割れ 幅0.2mm未満 打放しひび割れ 幅0.2-0.5mm未満 打放し欠損 打放し塗膜浮き・剥がれ 45二丁タイル陶片浮き 58A1A2A3A4A5A6A7A8A9A10A11A12A13A14A15A16 A17A18A19A20A21A22A23A24A25 A26A27A28A29A30A31A39A40A41A42A43A44A45A46A47A51A1A32A33A34A35A36A37A38A48A49A50B1B1O1O2O3O4O5O6O10O11O12O1O7O8O9O13Q1Q2Q1T1T2T3T4T5T6T7T8T9T10T11T35T36T37T38T39T1T12T13T14T15T16T17T18T19T20T21T22T23T24T25T26T28T29T30T31T32T33T34T40T41T43T44T45T46T47T48T49T50T51T52T53T42T27既存木製ルーバー部分脱着(作業出入のため)1/100西側立面図 劣化図21/100西側立面図 X5 X6 X4 X3 X2 X1事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号'250604A-62縮尺A2版 100%A3版 70.7%令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事備 考 凡 例打放しひび割れ 幅0.2mm未満打放しひび割れ 幅0.2-0.5mm未満打放し欠損打放し塗膜浮き (モルタルはけ塗り+塗材)亀甲ひび割れ (×数量なし)鉄部錆(×数量なし)59A22A23A24A25A26A27A28A29A30A31A32A33A34A35A36A37A38A39A40A41A42A43A44A45A46A47A48A49A50A51A52A53A1B17B18B1j1O1O2O3O4O5O6O7O1Q7Q8Q9Q10Q1R1改修範囲改修範囲1/100北側立面図 劣化図3北側立面図 1/100改修前屋外雨水排水図1/30060事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62改修後屋外雨水排水図1/30061集水桝 新設 RC-2、グレーチング蓋VP150にて既存桝へ接続の上、コンクリートt100+天然石樹脂舗装t10復旧事 務所 名図 面 名 称株式会社縮 尺号図番 面 図 号枚の内日 付 製図備 考工 名事管理建築士 1級建築士登録第320842号 管理建築士 1級建築士登録第320842号大 塚 規 正1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号縮尺A2版 100%A3版 70.7%'250604令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事A-62令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事大 塚 規 正凡 例1/200改修前後給排水衛生設備1階平面図1/2001階平面図 止水栓、散水栓撤去の上、キャップ止め止水栓、散水栓撤去の上、キャップ止め撤去範囲貫通部モルタル穴埋め補修貫通部モルタル穴埋め補修参 考 数 量 書工事名称:令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 この参考数量書の内容に疑義のある場合は、設計図書に対する質疑書とは別に、別添様式の「数量に関する参考質問応答書」を提出すること。なお、提出期間、閲覧期間及び提出・閲覧方法は、入札公告の質問書提出期間、回答書閲覧期間に掲げる期間及び提出・閲覧方法とする。

数量に関する参考質問応答書番号 質 問 事 項 回 答工事名称 令和8年度 庁舎管理事務福富支所外部等改修工事見積者名 印東広島市 都市交通部 営繕課東広島市 都市交通部営繕課工事名称 令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事工事場所 東広島市福富町久芳≪単価適用年月日≫・営繕工事市場単価 令和8年春号・営繕工事複合単価 令和8年3月労務・刊行物建設物価 2026-4月号積算資料 2026-4月号建築コスト情報 2026-4月号(春号)建築施工単価 2026-4月号(春号)・公共建築工事労務単価 (令和8年3月)・広島県 令和7年~令和8年度 建設発生土処分先一覧表(令和8年4月改定)・広島県 令和7年度 再資源施設一覧表【コンクリート塊・アスファルトコンクリート塊】 (令和8年2月一部改定)・広島県 令和7年度 再資源施設一覧表【建築発生木材】 (令和8年1月一部改定)令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課工事種別内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課建築工事 種目別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計電気設備工事 種目別内訳 4名称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課建築工事 科目別内訳 5建築工事名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式防水改修1式外壁改修1式内装改修1式塗装改修1式発生材処理1式計電気設備工事 科目別内訳 6電気設備工事名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課建築工事 中科目別内訳 7建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計防水改修 撤去1式防水改修 改修1式計外壁改修 撤去1式外壁改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計塗装改修 改修1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式建築工事 中科目別内訳 8建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課電気設備工事 中科目別内訳 9電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯幹線1式計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 10建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00011式養生 別紙 00-00021式整理清掃後片付け 別紙 00-00031式外部足場 別紙 00-00041式内部仕上足場 別紙 00-00051式災害防止 別紙 00-00061式仮設材運搬 別紙 00-00071式計建築工事 細目別内訳 11建築工事 防水改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考【建具シーリング】シーリング撤去 集積共311m【屋上緑地】根切り 小規模土工- 43.6m3抜根 幹周15㎝未満 人力3本伐採抜根 幹周15㎝未満 人力3本樹林除伐26.3㎡ガーデンライト撤去 6灯散水栓撤去2か所止水栓撤去2か所配管切断 配管切断 20A 保温有(鋼管類) キャップ止め共 2・手間のみ か所計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 12建築工事 防水改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考【建具シーリング】シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)15×10 311m【屋上緑地】水洗い清掃144m下地調整 樹脂モルタル144m既存伸縮目地撤去(キャップ部)樹 133脂モルタル補修 mウレタン防水 床 X-1面 109㎡ウレタン防水 立 X-2上り 35.4㎡脱気筒取付け ステンレス4か所改修用ドレイン取 縦型 ストレーナー共付 5か所計建築工事 細目別内訳 13建築工事 外壁改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考【軒先撤去】軒先部 立平葺き 屋根撤去屋根~ルーフィングまで水切共 50.8㎡軒先部 野地板撤去木毛セメント板・グラスウールボー 50.8ド ㎡軒先部 箱樋撤去ステンレス製 75.6m軒先部 箱樋落し口~天井内竪樋一部撤去竪樋残置部分キャップ取付共 11か所軒先部 アルミパネル撤去笠木~軒先部~下端 80.9m軽量鉄骨撤去 一般1,242kgスクラップ控除 鉄ヘビーH2 1,242kgスクラップ控除 ステンレス新断 18Cr,8Ni 817kgスクラップ控除 アルミ込みガラ ▲637kg(建具)建具アルミプレート撤去 1.3㎡たてどい撤去 VP管 集積共10.2m計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 14建築工事 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考【軒先改修】(鉄骨工事)CT形鋼 SS400 CT-100×100×5.5×866kg山形鋼 SS400 L-65×65×6125kg一般構造用角形鋼 STK400 □-100×100×4.5管 119kg一般構造用角形鋼 STK400 □-100×100×2.3管 556kg一般構造用角形鋼 STK400 □-100×50×2.3管 434kgリップ溝形鋼 SSC400 C-100×50×20×2.31,162kg鋼板 SS400 PL-988kg鋼板 SS400 PL-6125kg中ボルト M16 L=13029本中ボルト M16 L=5047本中ボルト M12 L=40379本工場製作費2,552kg錆止塗装費 JIS K 56742,552kg建築工事 細目別内訳 15建築工事 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考錆止塗装費 JIS K 5674工場 2回目 2,552kg現場建て方2,552kg錆止めタッチアップ 2,552kg鉄骨運搬費2,552kg鉄骨小運搬費2,552kg現場用資機材2,552kg現場溶接費2,552kg法定福利費1式下請諸経費1式柱底均しモルタル B 種 400角31か所あと施工アンカー 接着系アンカー 全ネジボルトM1662か所スクラップ控除 鉄ヘビーH2 ▲86kg(屋根工事)屋根 立平葺きW428カラーガルバリウム鋼板t=0.5mm 97.7裏貼り共 ㎡野地板 普通木毛セメント板t=1897.7㎡令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 16建築工事 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ゴムアスファルトルーフィング t=1.097.7㎡軒先仕舞 カラーガルバリウム鋼板t=0.5mm80.4m水上部 既存屋根 カラーガルバリウム鋼板t=0.5mm取合水切 面戸共 75.1m降り棟納め3m壁取合納め(流れ カラーガルバリウム鋼板t=0.5mm方向) 2.4m軒先幕板パネルH= カラーガルバリウム鋼板t=0.8mm300 80.4m(樋工事)軒樋 塩ビ製V500型吊金具@450共 80.4m落し口 集水器8か所竪樋 カラーVP150 ステンレス製支持金物@1200以下共 64.8m天井スパンドレル一時撤去・復旧 1式新設自在ドレイン Φ754か所エントランス部竪樋 カラーVP75 ステンレス製支持金物@1200以下共 18.4m

(運搬費)資材運搬諸経費1式建築工事 細目別内訳 17建築工事 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(建具)フロート板ガラス 厚さ5 特寸 2.18㎡以下ガスケット 清掃共 1.3㎡【外壁改修】施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修(外壁改修) 881㎡ 打放面水洗い 高圧洗浄機 15Mpa程度881㎡ 外壁水洗い 高圧洗浄機 15Mpa程度82.9㎡ 2階テラス部分A-1打放し面表面劣化 0.6処理 ㎡B-1 打放面シー ひび割れ幅 0.2mm未満ル工法 39.1mB-1 0.2~0.5㎜ 自動 挙動 有り打放し面樹脂注入 2.6mE-1 ポリマーセメント打放し面充填工法 0.9㎡タイル固定工法2,802枚【地階光庭】水洗い 高圧洗浄機 15Mpa程度39.9㎡ 光庭外壁アルミ製庇 D=900 L=3600+7800+36001か所【外構】令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 18建築工事 外壁改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜28mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.8m3根切り(人力)3.6m3ため桝(1) 人 力 RA-3( 600H)コンクリートふた 8組機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 150mmンドカッターによる 8配管用貫通口) か所山砂2.7m3排水・硬質ポリ 地中配管 150A塩化ビニル管 14(VP)改修 m埋戻し 人 力 根切り土- 0.1m3コンクリート舗装 歩道C-10-10(溶接金網共)特に狭い場所 人力 路盤材共 7.7再生クラッシャラン ㎡自然石樹脂舗装7.7㎡貫通部モルタル穴埋め補修 2か所 屋上緑地計建築工事 細目別内訳 19建築工事 内装改修 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 17.6㎡天井合板・ボード 二重張り 一般撤去 集積共 77.1㎡壁クロス撤去 集積共21㎡計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 20建築工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考天井 ロックウール 凹凸内部用 厚12 不燃化粧吸音板張り 下張GB-R 厚12.5共 18.1(DR) ㎡天井 ロックウール フラット内部用 厚 9 不燃化粧吸音板張り 下張GB-R 厚12.5共 59(DR) ㎡天井 厚12.5 不燃 突付けせっこうボード 4.7張り(GB-R) ㎡天井 厚 9.5 準不燃 突付けせっこうボード 13張り(GB-R) ㎡天井廻縁 塩化ビニル製79.3mEP塗り ボード面・素地B種共(基準単価) 工程B種 13㎡壁紙 不燃21㎡壁 モルタル、木部 下地処理共化粧シート張り手間 21㎡壁紙素地ごしらえ ボード面 工程B種 -21㎡計建築工事 細目別内訳 21建築工事 塗装改修 改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考【木製ルーバー】素地ごしらえ 木部工程B種 245㎡木材保護塗料塗( A種WP) 245㎡取外し・再取付 木製ルーバー570m計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課建築工事 細目別内訳 22建築工事 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間無し 43.627.5㎞以下 m3 屋上緑地の土発生材積込み ボード・木材類 人力0.4m3 屋上緑地の木くず撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 木材類 0.4DID区間無し 5.5㎞以下 m3 屋上緑地の木くず発生材積込み ボード・木材類 人力0.2m3 屋上緑地の廃プラ撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 木材類 0.2DID区間無し 28.5㎞以下 m3 屋上緑地の廃プラ発生材積込み ボード・木材類 人力0.4m3 屋上緑地の金属くず撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 木材類 0.4DID区間無し 28.5㎞以下 m3 屋上緑地の金属くず内装材 積込み 機 械1.8m3 内装改修撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 1.8DID区間無し 60.0㎞以下 m3 内装改修発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3 外構 コンクリート撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 24.0㎞以下 m3 外構 コンクリート建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間無し 3.527.5㎞以下 m3 外構 残土計建築工事 細目別内訳 23建築工事 発生材処理 処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 土43.6m3 屋上緑地の土発生材処分 伐根(木)0.4m3 屋上緑地の木くず発生材処分 廃プラスチック類0.2m3 屋上緑地の廃プラ発生材処分 金属くず0.4m3 屋上緑地の金属くず発生材処分 廃石こうボード1.8m3 内装改修発生材処分 コンクリート塊(無筋)0.1m3 外構 コンクリート発生材処分 残土3.5m3 外構 残土計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課電気設備工事 細目別内訳 24電気設備工事 電灯設備 電灯幹線名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考取外し・再取付 ベースライト3個取外し・再取付 ベースライト4個取外し・再取付 ダウンライト6個取外し・再取付 ダウンライト1個取外し・再取付 ダウンライト2個取外し・再取付 ダウンライト7個取外し・再取付 誘導灯1個取外し・再取付 煙感知器2個取外し・再取付 非常照明ダウンライト 電池内蔵型 3個取外し・再取付 スピーカー2個計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 25建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00011式墨出し 複 雑- - 131㎡計建築工事 別紙明細 26建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00021式【外壁改修】養生(外壁改修)155㎡開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 131㎡ 屋根養生ブール―シート養生 1,294㎡ 屋根養生【内部改修】養生(内部改修) 個別改修94.6㎡養生(内部改修) 複合改修4.1㎡養生(内部改修) 搬出入路部分373㎡【屋上緑地】養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 112㎡【地階光庭】養生(外壁改修)22.4㎡計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 27建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考整理清掃後片付け 別紙 00-00031式【外壁改修】整理清掃後片付け(外壁改修) 155㎡【内部改修】整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 94.6㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 4.1㎡整理清掃後片付け 搬出入路部分(内部改修) 373㎡【屋上緑地】整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 112㎡【地階光庭】整理清掃後片付け(外壁改修) 22.4㎡計建築工事 別紙明細 28建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考外部足場 別紙 00-00041式【外壁改修】くさび緊結式足場 10m未満 建地幅900 6ヵ月(手すり先行方式 881)内部仕上足場 階高4.0m以下

(改修) 脚立足場 一般 34- ㎡ エントランス部【地階光庭】くさび緊結式足場 10m未満 建地幅900 6ヵ月(手すり先行方式 39.9)計内部仕上足場 別紙 00-00051式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 98.7- ㎡計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課建築工事 別紙明細 29建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考災害防止 別紙 00-00061式【外壁改修】養生シート張り 防音シート881㎡災害防止 金網張り166㎡【地階光庭】養生シート張り 防音シート39.9㎡災害防止 金網張り19.4㎡計建築工事 別紙明細 30建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮設材運搬 別紙 00-00071式【外壁改修】仮設材運搬(内部 平家建仕上足場脚立足場 34) ㎡仮設材運搬 シート・ネット類881㎡仮設材運搬 金網類166㎡【内部改修】仮設材運搬(内部 2階建て仕上足場脚立足場 98.7) ㎡【地階光庭】仮設材運搬 シート・ネット類39.9㎡仮設材運搬 金網類19.4㎡計令和8年度 庁舎管理事務 福富支所外部等改修工事東広島市 都市交通部営繕課共通仮設費(積上) 明細 31名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮囲い H=2.0m45.2mパネルゲート W7.2m×H4.5m 9ヵ月(鋼製複層板) 1か所交通誘導警備員 B種24人日点字パネル 300×300警告用・誘導用 43枚安全対策 カラーコーン・コーンバー等1式情報システム利用料 1式計