入札情報は以下の通りです。

件名公下維(工)第9号
公示日または更新日2026 年 5 月 14 日
組織茨城県土浦市
取得日2026 年 5 月 14 日 19:08:30

公告内容

土浦市公告第121号一般競争入札(以下「入札」という。)を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。

なお、本件は総合評価方式一般競争入札(事後審査方式)による工事である。

入札にあたっては「4 総合評価方式に係る事項」に留意すること。

令和8年5月14日土浦市長 安藤 真理子1 入札対象工事工 事 番 号 公下維(工)第9号工 事 件 名 田中三丁目地内外管渠補修工事工 事 場 所 土浦市田中三丁目地内外工 事 概 要管渠補修工事工事延長 L=279.6m工 期 令和8年11月30日まで予 定 価 格 36,610,000円 (消費税及び地方消費税を含まない)調査基準価格 設定する失格基準価格設定する調査基準価格、失格基準価格については市ホームページ「総合評価方式一般入札の実施について」参照3 競争参加資格を証明する書類の提出(1)提出書類 ア 最新の総合評定値通知書イ 資本関係又は人的関係確認書(2)提出方法 4総合評価方式に係る事項の(3)評価資料の提出方法と同じ。

※評価資料の提出時に合わせて提出すること(3)提出期間 4総合評価方式に係る事項の(4)評価資料の提出期間と同じ。

(4)提出場所 4総合評価方式に係る事項の(5)評価資料の提出場所と同じ。

(5)その他 総合評価値通知書の送達がされていない等、やむを得ない理由により提出期間内に(1)の提出書類を提出できない場合は、その旨を伝え、開札日に落札候補者になった時に提出することも認める。

ただし、開札日に提出できない場合は入札が無効となるため留意すること。

2 競争参加資格この工事の競争参加資格は,開札後に行う審査の時点において次の要件を全て備えている者とする。

(1)入札参加資格 ア 令和7・8年度の土浦市における土木一式工事に係る競争入札参加資格の認定において、A等級の格付けを受けていること。

イ 令和7・8年度の「土浦市入札参加資格審査申請(建設工事)」の際に提出した総合評定値通知書において、土木一式工事の年間平均完成工事高が3,600万円以上であること。

(2)営業所の所在地 土浦市内に建設業法における主たる営業所を有すること。

法人以外の場合は代表者が土浦市に住民登録を有すること。

(3)経営事項審査建設業法第27条の23第1項に規定する経営事項審査について、審査基準日が令和6年11月9日以降の最新の経営事項審査において土木一式工事について総合評定値を有すること。

(4)同時落札制限 該当なし(5)技術者の配置 建設業法を遵守すること(6)共通事項 入札公告共通編による(1参照)4 総合評価方式に係る事項(1)総合評価方式の類型特別簡易型(事後審査方式)(2)提出を求める評価資料ア 提出書類一覧表兼誓約書(様式第1号)イ 自己評価点表(様式第2号)ウ 工事成績評定評価対象工事一覧(様式第3号)エ 施工実績評価資料(様式第4号)オ ICT施工技術の活用計画書(様式第5号)カ 週休二日制工事の施工実績評価資料(様式第6号)キ 配置予定技術者評価資料(様式第7号)ク 若手・女性技術者の配置評価資料(様式第8号)ケ 災害時応援協定に基づく地域貢献実績評価資料(様式第9号)コ 災害時の基礎的事業継続力認定評価資料(様式第10号)サ 地域ボランティア活動実績評価資料(様式第11号)シ 新規雇用者実績評価資料(様式第12号)ス 防疫協定に基づく防疫業務実績評価資料(様式第13号)セ 施工計画書(様式第14号)ソ 技術提案書(様式第15号)※取消線のある資料は提出を要しない。

(3)評価資料の提出方法・郵便又は持参による。

・郵便での提出の場合は一般書留、簡易書留に限る。

これ以外での郵便方法での提出は無効とする。

・電子入札システムでの評価資料の提出は認めない。

(4)評価資料の提出期間ア 受付開始 令和8年5月15日(金)午前9時イ 受付締切 令和8年5月25日(月)午後5時土日祝日を除く。

(5)評価資料の提出場所土浦市役所総務部契約検査課(6)評価資料の評価方法・評価点の算出基準は別添の「評価項目及び評価基準」による。

・自己評価点表と入札の結果をもとに仮の評価値を算出し、最も高い入札参加者を落札候補者とし、その者の評価資料を審査し落札者を決定する。

・自己評価点が審査の結果変動する場合は次のとおり取り扱うア 自己評価点の根拠が確認できない場合・・・・・当該評価項目の点数を0とする。

イ 自己評価点よりも審査後の評価点が高い場合・・自己評価点のとおりとする。

ウ 自己評価点よりも審査後の評価点が低い場合・・審査後の評価点とする。

・審査の結果、評価値が変動し、他の入札参加者の仮の評価値が上回った場合、当該他の入札参加者を落札候補者として審査する。

(7)評価資料の注意事項・評価資料を作成するときは各様式の注意事項を確認すること。

・一度提出した評価資料の変更は認めない。

・電子入札システムにおける評価完了通知書は仮の評価が完了したことを通知するものであり、評価資料の内容を確認したものではない。

(8)その他 ・総合評価の方法その他については、市ホームページ「総合評価方式一般競争入札の実施について」を参照すること。

・評価資料の作成、提出に要する費用は提出者の負担とする。

5 質疑及び回答(1)質疑受付期間 公告日から令和8年5月22日(金)午後5時まで(2)回答方法 令和8年5月26日(火)に土浦市ホームページに掲載する。

(3)共通事項 入札公告共通編による(3参照)6 入札方法等(1)入札方法 電子入札システムによる入札(2)参加資格確認申請受付期間ア 受付開始 令和8年5月15日(金)午前9時イ 受付締切 令和8年5月26日(火)午後5時※ 土日祝日を除く。

(3)入札書の受付期間ア 受付開始 令和8年5月27日(水)午前9時イ 受付終了 令和8年6月 2日(火)午後5時※ 土日祝日を除く。

(4)入札時の添付書類 工事費内訳書(5)共通事項 入札公告共通編による(5参照)7 入札(開札)(1)入札(開札)日時 令和8年6月4日(木)9:30(2)入札(開札)場所 土浦市役所 農業委員会室8 落札候補者の決定(1) 開札後、落札者の決定を保留し、入札価格が予定価格の制限の範囲内で有効な入札をした入札参加者のうち、入札価格と自己評価点表から算出した仮の評価値が最も高い入札参加者を落札候補者とする。

(2) 落札候補者となるべき同一の評価値となったものが2者以上あるときは、くじにより落札候補者及びその次の順位以降のものを決定する。

9 落札者の決定(1) 落札候補者について評価資料と競争参加資格の審査を行う。

(2) 審査の結果、競争参加資格があり、評価値が他の入札参加者の仮の評価値より高い数値であると認められた場合は落札者とする。

(3) 審査の結果、競争参加資格がないと認められた場合は、当該入札を無効とし、次順位の入札参加者を落札候補者として審査する。

(4) 審査の結果、評価値が他の入札参加者の仮の評価値よりも低くなった場合は、次順位の入札参加者を落札候補者として審査する。

10 落札候補者が調査基準価格を下回る額で入札した場合落札候補者が調査基準価格を下回る入札をした場合については、土浦市低入札価格調査実施要綱第7条に基づく低入札価格調査を実施する。

(1)予備調査 ア 入札時に提出された工事内訳書に基づき、入札の積算が数値的判断基準に該当するかどうか調査する。

イ 調査の結果、数値的判断基準に該当すると判断された場合は、入札者を失格とし、次順位の入札参加者を落札候補者とする。

(2)本調査 ア 予備調査の結果、数値的判断基準のいずれかにも該当しない場合は調査対象者に土浦市低入札価格調査実施要綱第7条4項に掲げる書類(様式は任意)の提出を求め、契約の内容に適合した履行がなされるか審査するものとする。

イ 契約検査課より書類の提出について連絡があった場合は、指定の期日までに書類を提出すること。

書類の提出は原則として持参とする。

ウ 必要な場合は、工事主管課から調査対象者に対して、書類の内容等の聴取が実施されることがある。

(3)留意事項ア 書類の提出がなされない場合や、工事主管課が求める事情聴取に応じない場合は失格となるため、調査に協力すること。

本調査を希望しない場合、低入札価格調査辞退届を提出すること。

イ 審査の結果、契約の内容に適合した履行がなされないと認められた場合は入札者を失格とする。

ウ 失格基準額未満の入札は、調査を実施することなく失格となる。

11 入札保証金及び契約保証金入札公告共通編による(12参照)12 支払条件(1)前金払・中間前払金 入札公告共通編による(13参照)(2)部分払 なし13 その他(1)入札に参加するために必要な資格等については、本入札公告に定めるもののほか、入札公告共通編によるものとする。

入札公告共通編については、下記のアドレスに公告する。

URL https://www.city.tsuchiura.lg.jp/shigoto-sangyo/nyusatsu-keiyaku/ippankyosonyusatsukoukoku/page008517.html(2)本入札公告と入札公告共通編で内容が矛盾する者は、本公告を優先する。

(3)この工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。

(4)契約締結後、コリンズの登録をすること。

(5) 総合評価方式一般競争入札について、この公告に記載のない事項は、「土浦市建設工事総合評価方式実施要綱(令和4年土浦市告示第93号)」による。

(6) 低入札調査価格について、この公告に記載のない事項は、「土浦市低入札価格調査実施要綱(令和4年土浦市訓令第17号)」による。

以上土浦市建設工事総合評価方式入札の評価項目及び評価基準表【特別簡易型】工事名:田中三丁目地内外管渠補修工事評価項目 評価内容 配点 評価基準 評価点80点以上 3.0点78点以上80点未満 2.5点76点以上78点未満 2.0点74点以上76点未満 1.5点72点以上74点未満 1.0点70点以上72点未満 0.5点上記以外又は不良若しくはやや不良あり0点内空断面積3.24㎡以上のボックスカルバート補修工事の実績があるもの。

(排水構造物に限る)1.0点なし 0点2回以上の受賞あり 1.0点1回の受賞あり 0.5点なし 0点内空断面積3.24㎡以上のボックスカルバート補修工事の施工経験があるもの。

(排水構造物に限る)1.0点なし 0点工事成績評定本市の発注工事(水道事業の工事を除く。)における工事成績評定(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)の平均点(小数点以下第2位を四捨五入)により評価する。

3.0点同種工事の施工実績 国又は地方公共団体等の公共機関が発注した同種工事の施工実績(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)により評価する。

評価の対象とする工事は、入札公告日の属する年度の前年度から起算して10年度前の年度以後に元請として施工し、完成し、及び引き渡した工事で、かつ、CORINSに登録されたものとする。

1.0点優良建設業者表彰の受賞国、茨城県又は本市の優良建設業者表彰の受賞(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)により評価する。

評価の対象とする表彰は、入札公告日の属する年度を除く直近の過去5年度間における表彰とする。

1.0点配置予定技術者の施工経験 国又は地方公共団体等の公共機関が発注した同種工事の主任技術者、監理技術者(特例監理技術者を含む。以下同じ。)又は現場代理人としての施工経験(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)により評価する。

評価の対象とする工事は、入札公告日の属する年度の前年度から起算して10年度前の年度以後に元請として施工し、完成し、及び引き渡した工事で、かつ、CORINSに登録されたものとする。

1.0点土木一式工事において監理技術者資格者証を有し、監理技術者講習を修了していること。

1.0点上記以外 0点主任技術者又は監理技術者の資格を保有する若手・女性技術者の主任技術者、監理技術者又は現場代理人としての配置あり1.0点主任技術者又は監理技術者の資格を保有しない若手・女性技術者の現場代理人としての配置あり0.5点若手・女性技術者の主任技術者、監理技術者又は現場代理人としての配置なし0点災害時における応援協定の締結あり 1.0点災害時における応援協定の締結なし 0点BCPの認定あり 1.0点BCPの認定なし 0点全ての年度において地域ボランティア活動の実績あり1.0点いずれかの年度において地域ボランティア活動の実績あり0.5点地域ボランティア活動の実績なし 0点従業員の新規雇用実績あり 1.0点従業員の新規雇用実績なし 0点災害時応援協定締結の有無 入札公告日において、本市との災害時における応援協定の締結(本市との災害時における応援協定を締結した団体の会員であって、入札公告日において当該団体に加入していることを確認することができる場合を含む。)の有無により評価する。

1.0点配置予定技術者の保有資格 配置予定技術者の保有する資格により評価する。

評価の対象とする資格は、主任技術者又は監理技術者として配置する者が保有する資格とする。

1.0点地域ボランティア活動の実績 市内における地域ボランティア活動の実績の有無により評価する。

評価の対象とする地域ボランティア活動は、市が実施する事業(土浦市道路愛護ボランティア支援制度、土浦市公園里親制度、霞ケ浦・北浦地域清掃大作戦)を入札公告日の属する年度を除く直近の過去2年度間に別に定める条件以上実施した場合とする。

1.0点新規雇用者実績 従業員を新たに雇用した実績の有無により評価する。

評価の対象とする雇用は、入札公告日の属する年度の3年度前の年度以後に、入札公告日において35歳未満の従業員と期間の定めのない雇用契約を締結し、入札公告日において3か月以上継続している雇用とする。

ただし、当該従業員の当該雇用契約前の勤務先が当該入札参加者(共同企業体の場合にあっては、その構成員。以下この項において同じ。)と同一の企業又は当該入札参加者と資本関係若しくは人的関係のある企業である場合は、評価の対象としない。

1.0点災害時の基礎的事業継続力の認定入札公告日における国土交通省関東地方整備局から受けた災害時の基礎的事業継続力(以下この項において「BCP」という。)の認定の有無により評価する。

1.0点若手・女性技術者の配置若手・女性技術者の対象工事への配置の有無により評価する。

評価の対象とする若手技術者は、次の各号のいずれにも該当する者とする。

ただし、他の工事と兼務する場合は、評価の対象としない。

(1)入札公告日において35歳未満の者(若手の場合のみ)(2)直接的かつ恒常的な雇用関係があり、入札公告日の前日から起算して3か月以上雇用している者1.0点

工事箇所<工事概要>工事延長 L=279.6m位 置 図公下維(工)第9号田中三丁目地内外管渠補修工事(1/2)No.18No.19塚田ポンプ場工事箇所<工事概要>工事延長 L=279.6m位 置 図公下維(工)第9号田中三丁目地内外管渠補修工事(2/2)No.21No.25亀城ポンプ場川口ポンプ場J:COMフィールド土浦

土浦市建設工事特記仕様書土浦市が発注する建設工事(以下「工事」という。)の施工については、工種毎の共通仕様書及び各課の標準仕様書等により行うこと。

また、当該仕様書に不足する事項については、下記のとおり、土浦市建設工事特記仕様書として指示するので、これに基づき施工すること。

記1 施工体制の確保請負者は、次のとおり、適切な施工体制の確保及び適切な人員配置を行うこと。

(1)施工体制台帳及び施工体系図の整備ア 発注者から直接請け負った公共工事を施行するために下請契約を締結する場合には、下請金額にかかわらず施工体制台帳及び施工体系図の整備を行うこと。

(令和5年4月建設工事必携による)また、契約締結後は、これらと同一のものを速やかに監督員に提出すること。

イ 施工体制台帳には、下請業者が実施する工事内容を記載するとともに、下請業者との契約書又は請書の写しを添付すること。

ウ 施工体制台帳は、現場に備え付けておくとともに、施工体系図は、工事現場の見やすい場所に掲示しておくこと。

エ 施工体制台帳及び施工体制図に変更が生じた場合は、速やかに監督員に提出すること。

(2)建設業許可標識建設業許可を受けたことを示す標識を、現場の見やすい場所に掲示し、主任(監理)技術者を正しく記載すること。

(3)労災保険関係成立票労災保険関係成立票を、現場の見やすい場所に掲示すること。

(4)建設業退職金共済制度ア 請負金額が 500万円以上の工事の請負者は、独立行政法人勤労者退職金共済機構(以下「共済機構」という。)の建設業退職金共済制度に加入すること。

イ 契約締結後30日以内に、共済機構から建設業退職金共済証紙の配布を受け、監督員に所定の様式(県様式)により報告すること。

ウ 「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を、現場の見やすい場所に掲示すること。

(5)現場代理人ア 現場代理人は、現場に常駐し、現場の運営、取締り及び監督員と連絡調整等を行うこと。

イ 現場代理人の身分を証明するもの{運転免許証と直接かつ恒常的な雇用関係にあることを証明する書類(健康保険証又は源泉徴収票)}の写しを、監督員に提出すること。

(6)主任(監理)技術者ア 主任(監理)技術者の身分を証明するもの{運転免許証と直接かつ恒常的な雇用関係にあることを証明する書類(健康保険証又は源泉徴収票)}の写しを、監督員に提出すること。

また提出する際は、保険者番号及び被保険者等記号・番号、QRコードにマスキングを施すこと。

イ 監理技術者を置く必要のある工事については、監理技術者は、監理技術者の資格者証を監督員に提示し、確認を求めること。

ウ 請負金額が 4,000 万円以上の工事においては、専任とする。

ここでいう専任とは、他の工事現場に係る職務を兼任せず、常時継続的に当該工事現場に係る職務にのみ従事することを意味するものであり、必ずしも当該工事現場への常駐(現場施工の稼働中、特別な理由がある場合を除き、常時継続的に当該工事現場に滞在していること)を必要とするものではない。

ただし、技術研鑽のための研修・講習・試験等で監理技術者等が短期間現場を離れることについては、適切な施工ができる体制を確保するとともに、その体制について元請の管理技術者等の場合は発注者、下請けの主任技術者の場合は元請または上位の下請けの了承を得ることを前提とする。

(7)作業主任者労働災害を防止するための管理を必要とする作業で、政令で定めるものについては、作業区分に応じて作業主任者を選任し、その者に当該作業に従事する労働者の指揮等を行わせること。

2 建設副産物(1)再生資源利用計画書等ア 請負者は、工事の施工に当たり、「茨城県建設リサイクルガイドライン」(平成14年3月 茨城県土木部制定)に基づき、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に添えて監督員に提出すること。

イ 請負者は、工事竣工時に、再生資源利用実施書、再生資源利用促進実施書及び実態調査用 CD(国土交通省の「建設リサイクルデータ統合システム」を使用のこと。)を作成し、監督員に竣工書類として 1 部提出すること。

ウ 請負者は、2の(1)のア及びイにより市に提出した書類を竣工後 1年間保管すること。

(2)リサイクル建設資材の利用工事に使用する資材は、リサイクル建設資材の率先利用を図るため、「茨城県リサイクル建設資材率先利用指針」(平成16年9月 茨城県土木部制定)に基づき、認定資材の利用に努めること。

(3)残材等の処理工事で発生する残材等の処分については、現場での埋立て、焼却等は行わずに「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年法律第137号)等に基づき、適正に処理すること。

3 資材置場及び発生土仮置場請負者は、工事の施工に伴い使用する資材置場及び発生土仮置場(以下「置場」という。)は、次のとおり管理すること。

(1)使用する置場については、関係法規を遵守すること。

(2)施工計画書に、置場の位置図等を明記し、監督員に提出すること。

(3)置場の前面に、工事用の置場であることを明記した看板を掲示し、工事件名、工事期間、請負者名及び発注者名を併記すること。

(4)置場の管理については、「土浦市土砂等による土地の埋立て等の規制に関する条例」(平成16年10月 土浦市条例第21号)等に基づき、適正な技術基準で管理すること。

(5)現場が完了したら速やかに置場を使用前の状況に戻すこと。

4 安全管理請負者は、工事の施工に当たり、「土木工事安全施工技術指針」(平成13年改訂 建設大臣官房技術調査室監修)、「建設工事公衆災害防止対策要綱」(平成5年1月12日 建設事務次官通達)、「土木工事保安対策技術指針」(平成18年4月1日 茨城県土木部監修)に基づき、常に工事の安全に留意し現場管理を行い災害防止に努め、適切に施工すること。

(1)工事の施工に当たり、一般交通に支障を及ぼさないよう交通誘導員を適切に配置し、安全管理に努めること。

(2)工事用資材等の搬入搬出については、運搬車両の積載重量制限を超過(以下「過積載」という。)して、行わないこと。

また、関連業者についても、過積載を行っている者、過積載を助長している者等を、使用しないこと。

(3)工事の仮設については、現場状況を十分に把握し、安全性、経済性、構造等について、請負者の責任において十分に検討したうえで決定し、施工すること。

(4)近接する家屋及び構造物については、必要に応じて請負者が調査を行い、調査結果は所有者の確認を得ること。

万一被害が発生した場合は、作業を一時中止し、速やかに監督員へ報告し協議すること。

5 施工管理請負者は、工事の施工に当たり、「建設工事必携」(令和5年4月 茨城県土木部編集)、下水道土木工事標準仕様書(平成4年4月 土浦市建設部下水道建設課)に基づき施工すること。

また、関係法規等を遵守し、適切な施工管理に努めること。

6 その他別紙「特記仕様書」の内容について確認、照査を行うこと。

その他、工事について、疑義が生じた場合は監督員と協議し、その指示に従うこと。

1管渠補修工事特記仕様書第1節 一般事項1.1 適 用1. 工事番号及び工事件名工事番号:公下維(工)第9号工事件名:田中三丁目地内外管渠補修工事2. 工事場所土浦市 田中三丁目 地内外3. 工事期間契約日の翌日から令和8年11月30日まで4. 工事内容下水道管路等特別重点調査業務委託の結果において、緊急度Ⅰの判定となった表-1の対象管渠(雨水)の補修工事表-1 対象管渠(雨水)No. 路線番号管渠延長(m)管径(mm)管種管本数(本)18 346110022 89.5 2500×2700 CO 5519 345150002 9.8 2700×2700 CO 221 33751000344.310.02500×20001500×1000CO1525 亀城ポンプ場吐出樋管 126.0 2400×1400 CO 52第2節 施工計画2.1 対象管調査受注者は、下水道管渠の補修工事に先立ち対象管渠内を洗浄するとともに、対象管渠内を目視によって調査する。

調査項目は管種、管渠口径、管路延長、管渠内損傷等状況とし、管渠内状況から、浸入水処理、侵入根処理及びモルタル除去の必要性を判定した結果をまとめた報告書を監督員に提出する。

2.2 実施工程表の作成受注者は、工程計画の作成に当たって設計図書をはじめ『工事概要』、『施工現場の条件』、『対象管調査』の内容を反映し、市民の生活や交通に支障をきたさないように、1サイクルで施工可能な適切な工事の範囲をあらかじめ明示し、これに必要な作業時間、養生時間等に基づき工程計画を作成し監督員に提出する。

2.3 Vカット工法及びY字管注入工法による修繕1. V カットの大きさ及び止水材や表面仕上げ材の種類については、監督員と協議して決定すること。

2. 修繕箇所は、汚泥等によって、不完全な施工にならないよう、あらかじめ、清掃するとともに、作業完了後も、止水材の残材が管渠内に残らないよう除去すること。

2.4 その他の留意事項1. 受注者は、準備工、片付け工及び地先排水の水替え等についても、工事着手前に現場の機器設置スペースおよびマンホール、桝の位置を確認し、使用する主要資機材を明記し監督員に提出する。

2. 受注者は、工事着手前に監督員と協議のうえ地元住民に工事の内容を説明し、理解と協力を求め、工事を円滑に実施する。

3. マンホール内作業時は、酸素濃度計、硫化水素濃度計等を設置するとともに、本管及びマンホール内の換気を行うこと。

4. 管渠補修前に実施する管渠の堆積物および腐食部等を除去する洗浄水の圧力は、既設管の劣化状態(腐食等)に応じて慎重に選定すること。

5. 作業時間は、事前に監督員と協議の上、決定すること。

3第3節 施工管理3.1 施工管理1. 受注者は、工事を安全に実施し、かつ品質を確保するために、スパン毎に次の事項について適宜、監督員と協議を行い十分な管理を行う。

① 工程(工事工程、試験予定日等)② 安全・衛生③ 施工環境2. 受注者は、現場状況等により施工計画に変更が生じた場合は、速やかに監督員と協議すると共に、施工計画書の変更を行う。

3.2 工程管理受注者は、工事進捗状況について、常に把握に努め、当初の予定から変更が想定される場合は、監督員に報告する。

3.3 安全・衛生管理受注者は、労働災害はもとより、物件損害等の未然防止に努め、労働安全衛生法、酸素欠乏症等防止規則、ならびに市街地土木工事公衆災害防止対策要綱等の定めるところに従い、その防止に必要な措置を十分講じる。

3.4 局地的大雨に対する安全管理受注者は、局地的大雨による増水に備えるため、次の事項を施工計画書等に明記し、 監督員に提出しなければならない。

また、その内容について作業員への周知徹底を図るとともに対策を講じなければならない。

① 現場特性の事前把握② 工事等の中止基準・再開基準の設定③ 迅速に退避するための対応④ 日々の安全管理の徹底4第4節 出来形管理4.1 内面仕上り状況受注者は、補修工完了時において、管渠内を洗浄した後、全スパンについて目視により外観検査を行い、浸入水、仕上げ材のはく離、ひび割れ等の異常のないことを確認し、その結果を監督員に提出する。

4.2 工事記録写真等の撮影及び提出受注者は、工事記録写真等検査結果及びフィルムなどの記録を報告書に添付して監督員に提出する。

第5節 その他5.1 作業の完了作業を終了し、所定の書類が提出された後、検査官の検査をもって完了とする。

5.2 検査1. 受注者は、中間検査及び完了検査に立ち会うこと。

2. 受注者は、検査のために必要な資料を検査官の指示に従い提出すること。

5.3 その他1. 事前の調査及び作業において、下水道施設に破損、不等沈下等の異常を発見した場合は、すみやかに監督員に報告し、その支持に従うこと。

2. その他特に定めのない事項については、すみやかに監督員に報告し、指示を受けること。

電子納品対象工事特記仕様書1 本工事は電子納品の対象工事とする。

2 実施内容は成果品の電子化であり、以下のとおりとする。

(1)工事写真について、電子媒体で納品する。

(2)CAD発注図面(SFC 又は P21 形式)の提供がある場合には、完成図面についてもCADデータを作成し、電子媒体で納品する。

(3)その他、監督職員の指示するもの。

3 本業務の電子納品に係る管理番号はR08KGIK009 GESUI(半角大文字)とする。

4 電子納品の対象となる成果品の作成については、「茨城県電子納品ガイドライン」に基づくこととする。

特に写真帳及びCAD図面の作成に当たっては、それぞれ、「デジタル写真管理基準(案)」及び「CAD製図基準(案)」に基づく。

5 電子納品対象成果品の提出部数については、電子媒体(CD-R)2部とする。

6 請負人は、電子納品に必要なハード及びソフト環境の整備を行うものとする。

7 その他、電子納品に関する詳細な取り扱いについては、受発注者協議のうえ、発注者の指示に従うこととする。

上流人孔 下流人孔 a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a a + b a + b + c A B C18 346110022 746110029 745150002 89.50 2500×2700 CO 55 16 4 29 1 29 29 1 53% 55% A 1 Ⅰ19 345150002 745150002 745150003 9.80 2700×2700 CO 2 1 1 1 1 50% 50% A 1 Ⅰ21 337510003 737510014 737510013 54.30 2500×1500 CO 6 1 7 1 7 6 100% 100% A 1 Ⅰ25 亀城ポンプ場吐出樋管 上流 下流 126.00 2400×1400 CO 5 1 1 20% 20% 20% A 1 1 Ⅰ B腐食・たるみ・管1本ごと 油脂の付着 樹木根浸入 モルタル付着 その他 不良管本数 不良発生率 クラック 継手ズレ 浸入水 取付け管の突出し スパン評価管渠調査結果一覧表№ 路線番号人孔番号人孔間延長(m)管径(mm)管種 管本数布設年度スパン全体で評価 管1本ごとに評価 合計緊急度判定管の腐食上下方向のたるみ破損

排水方向 →→→ 上流[746110029] から 下流[745150002][ 本 ][ 本 ][ ][ ][ ][ ]A B C A B C a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c A B C a b c16 4 29 1 29 45 3416 4 29 1 29 45 34本 管 用 調 査 記 録 表 記録表№18-1上流人孔番号 746110029 下流人孔番号 745150002区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別 管 種 管 径 線路延長 路 線 番 号 区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別特殊□3000 6.10 鉄蓋 CO 2500×2700 89.50 346110022 特殊□3000 6.30 鉄蓋人 孔 内 点 検 人 孔 内 点 検継 手 部継 手 数 管口 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 管 本 数写 真 番 号 1 1 2 2 2 3 3 3 4 4 5 5 6 6 6 7 7 7 8 8 8内 容浸入水石灰付着浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着浸入水石灰付着浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着破損55不 良 管 数30取 付 管 数個所c c b c c b c b b c b c b c c b c b b c b DVD 番 号距 離 3.00 3.00 4.50 4.50 4.50 9.10 9.10 9.10 10.60 10.60 12.10 12.10 13.70 13.70 13.70 16.70 16.70 16.70 18.20 18.20 18.20本 管 部管 本 数 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12写 真 番 号 プログラム番号内 容距 離取 付 管 部取 付 管 位 置写 真 番 号内 容距 離管の破損 管のクラック 管の継手ズレ 樹木根侵入 モルタル付着 その他考 察管の腐食 上下方向のたるみ 計 備 考継 手 部本 管 部取 付 管 部計浸入水 取付管の突出 油脂の付着 異状内容異状個所746110029排水方向 →→→ 上流[746110029] から 下流[745150002][ 本 ][ 本 ][ ][ ][ ][ ]A B C A B C a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c A B C a b c本 管 用 調 査 記 録 表 記録表№18-2区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別 管 種 管 径 線路延長 路 線 番 号 区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別人 孔 内 点 検 人 孔 内 点 検継 手 部継 手 数 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 管 本 数写 真 番 号 9 9 10 10 11 11 11 12 12 12 13 13 13 14 14 14 15 15内 容浸入水石灰付着浸入水石灰付着浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着不 良 管 数取 付 管 数個所b c b c b c b b c b b c b b c b b c DVD 番 号距 離 21.30 21.30 22.70 22.70 27.20 27.20 27.20 28.70 28.70 28.70 33.30 33.30 33.30 36.30 36.30 36.30 39.30 39.30本 管 部管 本 数 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25写 真 番 号 プログラム番号内 容距 離取 付 管 部取 付 管 位 置写 真 番 号内 容距 離管の破損 管のクラック 管の継手ズレ 樹木根侵入 モルタル付着 その他考 察管の腐食 上下方向のたるみ 計 備 考継 手 部本 管 部取 付 管 部計浸入水 取付管の突出 油脂の付着 異状内容異状個所排水方向 →→→ 上流[746110029] から 下流[745150002][ 本 ][ 本 ][ ][ ][ ][ ]A B C A B C a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c A B C a b c本 管 用 調 査 記 録 表 記録表№18-3区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別 管 種 管 径 線路延長 路 線 番 号 区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別人 孔 内 点 検 人 孔 内 点 検継 手 部継 手 数 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 管 本 数写 真 番 号 15 16 16 17 17 17 18 18 19 19 19 20 20 21 21 22 22 22 23 23内 容破損浸入水破損浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着浸入水石灰付着浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着不 良 管 数取 付 管 数個所b b b b c b b c b c b b c b c b c b b c DVD 番 号距 離 39.30 40.80 40.80 45.40 45.40 45.40 46.80 46.80 48.40 48.40 48.40 51.40 51.40 53.00 53.00 57.40 57.40 57.40 58.90 58.90本 管 部管 本 数 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38写 真 番 号 プログラム番号内 容距 離取 付 管 部取 付 管 位 置写 真 番 号内 容距 離管の破損 管のクラック 管の継手ズレ 樹木根侵入 モルタル付着 その他考 察管の腐食 上下方向のたるみ 計 備 考継 手 部本 管 部取 付 管 部計浸入水 取付管の突出 油脂の付着 異状内容異状個所排水方向 →→→ 上流[746110029] から 下流[745150002][ 本 ][ 本 ][ ][ ][ ][ ]A B C A B C a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c A B C a b c本 管 用 調 査 記 録 表 記録表№18-4区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別 管 種 管 径 線路延長 路 線 番 号 区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別人 孔 内 点 検 人 孔 内 点 検継 手 部継 手 数 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 管 本 数写 真 番 号 23 24 24 24 25 25 25 26 26 27 27 27 28 28 29 29 29 30内 容破損浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着浸入水石灰付着破損浸入水石灰付着浸入水石灰付着破損浸入水不 良 管 数取 付 管 数個所b b c b b c b b c b c b b c b c c b DVD 番 号距 離 58.90 60.40 60.40 60.40 65.00 65.00 65.00 69.50 69.50 74.00 74.00 74.00 77.00 77.00 80.00 80.00 80.00 81.20本 管 部管 本 数 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52写 真 番 号 プログラム番号内 容距 離取 付 管 部取 付 管 位 置写 真 番 号内 容距 離管の破損 管のクラック 管の継手ズレ 樹木根侵入 モルタル付着 その他考 察管の腐食 上下方向のたるみ 計 備 考継 手 部本 管 部取 付 管 部計浸入水 取付管の突出 油脂の付着 異状内容異状個所排水方向 →→→ 上流[746110029] から 下流[745150002][ 本 ][ 本 ][ ][ ][ ][ ]A B C A B C a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c A B C a b c本 管 用 調 査 記 録 表 記録表№18-5区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別 管 種 管 径 線路延長 路 線 番 号 区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別人 孔 内 点 検 人 孔 内 点 検継 手 部継 手 数 53 54 管口 管 本 数写 真 番 号 30 30内 容石灰付着破損 不 良 管 数取 付 管 数個所c c DVD 番 号距 離 81.20 81.20本 管 部管 本 数 53 54 55写 真 番 号 プログラム番号内 容距 離取 付 管 部取 付 管 位 置写 真 番 号内 容距 離管の破損 管のクラック 管の継手ズレ 樹木根侵入 モルタル付着 その他考 察管の腐食 上下方向のたるみ 計 備 考継 手 部本 管 部取 付 管 部計浸入水 取付管の突出 油脂の付着 異状内容異状個所745150002排水方向 →→→ 上流[745150002] から 下流[745150003][ 本 ][ 本 ][ ][ ][ ][ ]A B C A B C a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c A B C a b c1 1 1 1 21 1 1 1 2本 管 用 調 査 記 録 表 記録表№19上流人孔番号 745150002 下流人孔番号 745150003区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別 管 種 管 径

線路延長 路 線 番 号 区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別特殊□3000 6.30 鉄蓋 CO 2700×2700 9.80 345150002 特殊□2500 鉄蓋人 孔 内 点 検 人 孔 内 点 検継 手 部継 手 数 管口 1 管口 管 本 数写 真 番 号 1 1 1内 容浸入水石灰付着破損2不 良 管 数1取 付 管 数個所c c b DVD 番 号距 離 8.40 8.40 8.40本 管 部管 本 数 1 2写 真 番 号 プログラム番号内 容距 離取 付 管 部取 付 管 位 置写 真 番 号内 容距 離管の破損 管のクラック 管の継手ズレ 樹木根侵入 モルタル付着 その他考 察管の腐食 上下方向のたるみ 計 備 考継 手 部本 管 部取 付 管 部計浸入水 取付管の突出 油脂の付着 異状内容異状個所745150002 745150003排水方向 →→→ 上流[737510014] から 下流[737510013][ 本 ][ 本 ][ ][ ][ ][ ]A B C A B C a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c A B C a b c6 6 6 61 1 1 1 1 31 7 1 7 7 9計 備 考※管縮小 □2500×2000から□1500×1000へ縮小 継 手 部本 管 部取 付 管 部計浸入水 取付管の突出 油脂の付着 樹木根侵入 モルタル付着 その他考 察管の腐食 上下方向のたるみ 管の破損 管のクラック 管の継手ズレ距 離 7.60 7.60内 容右取付管閉塞取 付 管 部取 付 管 位 置 右写 真 番 号 2 228.50 28.50 36.20 36.80 37.30 距 離 1.00 10.00 12.80 12.80 17.00 18.00 25.00b c c c浸入水石灰付着鉄筋錆露出始土砂堆積鉄筋錆露出終プログラム番号内 容土砂堆積始土砂堆積終クラック浸入水鉄筋錆露出鉄管横断土砂堆積7 7 9 8 写 真 番 号 1 3 3 4 5 65 6 2 3 4 1本 管 部管 本 数50.30 52.30 52.30 54.30 54.30 44.30 46.30 46.30 48.30 48.30 50.30 44.30 44.30DVD 番 号距 離c b c b c b c b c b b c6不 良 管 数6取 付 管 数1 個所浸入水石灰付着浸入水石灰付着浸入水石灰付着石灰付着管縮小浸入水石灰付着浸入水石灰付着浸入水16内 容13 14 14 15 15 16 10 10 11 12 12 13管口 管 本 数写 真 番 号3 4 5 1 2継 手 部継 手 数 管口7.60人 孔 内 点 検 人 孔 内 点 検特殊□1800 4.24 鉄蓋 鉄蓋 CO 2500×1500 54.30 337510003 特殊□2500 2.96メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別 人孔蓋種別 管 種 管 径 線路延長 路 線 番 号 区 画本 管 用 調 査 記 録 表 記録表№21上流人孔番号 737510014 下流人孔番号 737510013区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深異状内容異状個所737510014×737510013排水方向 →→→ 上流[上流] から 下流[下流][ 本 ][ 本 ][ ][ ][ ][ ]A B C A B C a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c a b c A B C a b c1 1 1 11 1 1 1本 管 用 調 査 記 録 表 記録表№25上流人孔番号 上流 下流人孔番号 下流区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別 管 種 管 径 線路延長 路 線 番 号 区 画 メッシュ 図面番号 人 孔 種 別 人孔深 管頂深 人孔蓋種別CO 2400×1400 126.00 亀城ポンプ場吐出樋管人 孔 内 点 検 人 孔 内 点 検継 手 部継 手 数 管口 1 2 3 4 管口 管 本 数写 真 番 号内 容5不 良 管 数2取 付 管 数個所DVD 番 号距 離本 管 部管 本 数 1 2 3 4 5写 真 番 号 1 2 3 4 5 プログラム番号内 容破損鉄板めくれ有り補修跡補修跡腐食a B距 離 8.00 8.50 42.20 115.00 124.00取 付 管 部取 付 管 位 置写 真 番 号内 容距 離管の破損 管のクラック 管の継手ズレ 樹木根侵入 モルタル付着 その他考 察管の腐食 上下方向のたるみ 計 備 考継 手 部本 管 部取 付 管 部計浸入水 取付管の突出 油脂の付着 異状内容異状個所上流 下流

緊急度Ⅰの不良個所の概要塚田ポンプ場流入管渠2500×2700 89.5mNo.18(緊急度Ⅰ)2700×2700 9.8m塚田ポンプ場侵入水b侵入水b侵入水b破損bNo.19(緊急度Ⅰ)川口ポンプ場流入管渠川口ポンプ場上流:2500×2000 44.3m下流:1500×1000 10.0m侵入水b鉄さびNo.21(緊急度Ⅰ)亀城ポンプ場樋管(吐出し管)2400×1400 126.0m破損a破損a腐食B 腐食B破損a腐食BNo.25(緊急度Ⅰ)※破損している鉄板は不要のため撤去

工事箇所<工事概要>工事延長 L=279.6m位 置 図公下維(工)第9号田中三丁目地内外管渠補修工事(1/2)No.18No.19塚田ポンプ場工事箇所<工事概要>工事延長 L=279.6m位 置 図公下維(工)第9号田中三丁目地内外管渠補修工事(2/2)No.21No.25亀城ポンプ場川口ポンプ場J:COMフィールド土浦