入札情報は以下の通りです。

件名一般競争入札「ごみ減量・リサイクル」及び「家庭ごみ有料化制度」に関する市民意識調査業務委託を行います(環境政策課)
種別役務
公示日または更新日2026 年 4 月 14 日
組織大分県大分市
取得日2026 年 4 月 15 日 19:05:20

公告内容

1委託業務仕様書1.委託業務名「ごみ減量・リサイクル」及び「家庭ごみ有料化制度」に関する市民意識調査業務委託2.委託業務の目的本業務は、本市が18歳以上の市民4,000人に対して実施したアンケート調査について、集計・分析を行うことにより、今後のごみ減量・リサイクルの推進に係る施策の検討のための参考材料とするとともに、家庭ごみ有料化制度の検証のための基礎資料とすることを目的とする。3.アンケートの概要(1)項目等 別紙のとおり(2)対象 大分市内在住の18歳以上の市民4,000人(住民基本台帳から無作為抽出)(3)回収見込み数 1,600件(回収率40%と推定)※令和5年度調査実績 1,572/4,000(回収率39.3%)(4)回収締切日 令和8年4月30日(木)4.業務内容(1)回収したアンケートの集計①設問ごとの単純集計②必要に応じたクロス集計③集計表及びグラフの作成④自由記述回答部分の分類整理(2)回収したアンケートの分析①全体の分析及び設問ごとの分析②関連質問の相関などの分析(3)集計結果の報告(4)集計・分析結果などの資料作成※集計・分析にあたっては、委託者と打ち合わせを行いながら業務を進めること。(5)その他受託者決定後、ただちに委託者と打ち合わせを行い、詳細について協議すること。5.納品期限令和8年5月29日(金)26.成果品(1)製本報告書(A4版、表紙、本文1色、約40~50頁、製本)5部(2)報告書の電子データを記録した電子媒体1式。Microsoft Word、Excel、PowerPoint 等で作成した電子ファイルで、委託者が再利用できるもの。(アンケートデータも含む)(3)参考資料(調査過程で収集・作成・整理した図表等)冊子1部、電子データ1式。なお、電子データは、Microsoft Word、Excel、PowerPoint 等で作成した電子ファイルで、委託者が再加工できるもの。(アンケートデータも含む)7.納入場所 大分市環境部環境政策課8.業務内容の保持本業務において知り得た情報については、本市の承諾なしに、第3者に公表、貸与してはならない。また、機密保持義務は、納品後も継続するものとする。9.資料等の貸与及び返還調査のうち、委託者が有している資料については提供する。業務の履行において必要となる図書等の資料は貸与する。貸与した資料は、必要がなくなった場合はただちに返還すること。10.手直し調査業務完了後、受託者の責に帰すべき理由による成果品の不良個所が発見された場合は、速やかに訂正補足その他の必要な措置を講ずるものとする。11.その他(1)委託業務の開始から終了までの間、調査経過内容全般を常に把握している専任の担当者を置き、調査の円滑な実施のために、定期的に市と連絡調整を行うこと。(2)著作権をはじめ本業務の成果品における一切の権利は市に帰属すること。(3)委託業務にあたり使用する図表やデータ、画像等の著作権・使用権等の権利については、受託者において、使用許可を得ること。なお、これらを怠ったことにより、著作権等の権利を害したときは、受託者はその一切の責任を負うこと。(4)この仕様書に定めるものの他、必要事項が生じた場合は、その都度協議し、決定する。

大分市「ごみ減量・リサイクル」及び「家庭ごみ有料化制度」に関するアンケートご 協 力 の お 願 い市民の皆さまには平素より市政の推進にご理解とご協力を賜り、心から感謝申し上げます。本市では家庭ごみの減量・リサイクルの推進及び、ごみ処理に係る費用負担の公平性の確保を目的に「家庭ごみ有料化制度」を実施しており、3年ごとに施行の状況や家庭ごみの発生の状況等を勘案し、見直し等について検討のうえ、その結果に基づいて必要な措置を講じることとしています。本調査は、今後のごみ減量・リサイクルの推進に係る施策の検討や家庭ごみ有料化制度の検証のための基礎資料として活用させていただくものです。つきましては、ご多忙のこととは思いますが、調査の目的をご理解いただき、ご協力くださいますようお願い申し上げます。なお、本調査結果は他の目的では一切使用いたしませんので、率直なご意見をお願いいたします。令和8年4月大分市長 足立 信也◆ご回答について1 ご記入にあたっては、特に指定したものを除き、あてはまる番号を○印で囲んでください。

その他の場合は[ ]内に具体的に記入してください。質問によりひとつだけ選択していただくものと、複数(あてはまるものの番号すべて)選択していただくものがあります。2 ご記入後、令和8年4月30日(木)までに、下記二次元コードにて回答、もしくは同封の返信用封筒にて、環境政策課宛てにご提出ください。お名前を記入する必要はございません。◆お問い合わせ先大分市 環境部 環境政策課 循環型社会推進担当班担 当 浅野電 話 097-537-5703 FAX 097-534-6252E-mail kansei2@city.oita.oita.jp二次元コードにて回答の方はスマートフォンで読み取り、ご回答ください。1~アンケートにご回答いただく前に~本市の家庭ごみ排出状況についてご確認ください1 本市における家庭ごみ排出量の推移① 燃やせるごみ燃やせるごみは、平成27年度に大きく減少しましたが、令和元年度からコロナ禍等の特殊事情により、一時的に増加しました。その後、近年は再び減少傾向にあり、導入前の平成25年度と比べた令和6年度の排出量は、約10%の減少となっています。② 燃やせないごみ燃やせないごみは、平成26年度に大きく増加したものの、その後は5,000トン前後で推移し、令和3年度以降は、減少傾向にあり、導入前の平成25年度と比べて約9%減少しています。2③ 資源物資源物については、有料化制度の導入などによる分別の取組が進んだことにより、平成27年度に増加しましたが、平成30年度から令和3年まで横ばいで推移し、その後、減少傾向にあります。令和6年度は制度導入前の平成25年度と比べて約22%減少しています。2 家庭ごみ有料化に伴う収入の使途について(令和6年度)ごみステーション設置等補助金 596万円 596万円クリーン推進員活動関連事業 881万円 881万円生ごみ減量化推進事業 1,047万円 1,047万円有価物集団回収団体への報償金 1,355万円 1,355万円きれいにしょうえおおいた推進事業など 242万円 242万円小 計 4,121万円 4,121万円◎歳入 (家庭ごみ有料化に伴う手数料収入) 4億3,138万円◎歳出目的 事業名ごみ減量・リサイクルの推進にかかった経費収入の使途有料化に伴う事務費指定ごみ袋の作製等業務委託、保管・配送業務委託、受注・収納管理業務委託など2億9,944万円 2億9,944万円基金 廃棄物処理施設整備基金 6,650万円 6,650万円合 計 17億1,333万円 4億3,138万円ごみ減量・リサイクル推進経費周知・啓発等ごみ分別事典作製など 486万円 486万円その他のごみ減量・リサイクル推進経費高齢者等世帯ごみ出し支援事業、リサイクルプラザ維持管理費など13億0,132万円 1,937万円約90億円○清掃総務費○ごみ処理費○ごみ収集費○産業廃棄物対策事業費○新環境センター整備事業費など17億 1,333万円ごみ減量・リサイクルの推進にかかった経費4億3,138万円家庭ごみ有料化に伴う収入の使途ごみ処理事業にかかった経費33 家庭ごみ組成調査の結果(燃やせるごみ)家庭から排出される燃やせるごみの組成調査の結果をみると、約3割を生ごみが占めており、食品ロスである未利用食材(本来は食べることができた食材で手付かずのまま廃棄されたもの)については5.25%を占めています。リサイクル可能な資源物については、紙類(5.07%)や資源プラ(4.89%)など依然として混入していることがわかります。~アンケートは次のページからです~適正なもの85.70%資源物14.09%その他0.21%生ごみ・残飯類27.02%未使用食材5.25%その他可燃53.43%紙類5.07%布類3.94%資源プラ4.89%缶・びん・ペットボトル0.19%その他(燃やせないごみなど)0.21%家庭ごみ組成調査結果令和7年度調査より4ア ン ケ ー ト<あなたご自身のことについてお聞きします>問1 あなたの性別についてお答えください。① 男性 ② 女性 ③ その他問2 あなたの年齢についてお答えください。① 18歳、19歳 ② 20歳代 ③ 30歳代 ④ 40歳代⑤ 50歳代 ⑥ 60歳代 ⑦ 70歳代 ⑧ 80歳以上問3 あなたと同居している方の人数(あなたを含めて)についてお答えください。① 1人 ② 2人 ③ 3人 ④ 4人 ⑤ 5人 ⑥ 6人以上<ごみ減量・リサイクルについてお聞きします>問4 あなたやあなたと同居している方は、日頃からごみの減量やリサイクルに取り組んでいますか。(○は1つ)① 日々取り組んでいる② 自分たちに負担がかからない範囲で取り組んでいる③ 意識はしているが、あまり取り組んでいない (問6へ)④ 取り組んでいない (問6へ)問5 問4で①または②と答えた方にお聞きします。あなたやあなたと同居している方が、ごみ減量・リサイクルについて取り組んでいることはどれですか。(○はいくつでも)① 生ごみの水きり② 生ごみ処理容器等(コンポスト・ボカシ容器等)の利用③ 食材は使い切れる分だけ購入し、使い切るまで適切に保管するなど、無駄にしない④ 料理を作りすぎず、作ったものは残さず食べる⑤ レジ袋の削減(マイバッグの利用)⑥ 簡易包装のものを選択する(ばら売りなど)⑦ 使い捨ての商品を買わない、もらわない⑧ フリーマーケットやリサイクルショップ等の活用⑨ 資源物の分別⑩ その他 [ ]5問6 問4で③または④と答えた方にお聞きします。あなたやあなたと同居している方が、ごみ減量・リサイクルについて取り組んでいないとした理由はどれですか。(○はいくつでも)① ごみを減らす努力・工夫やリサイクルへの協力は面倒だから② 今までのライフスタイルを変えたくないから③ 企業や行政が取り組むべきことで、自分には関係がないと思うから④ 自分一人が努力しても影響がないと思うから⑤ 分別の仕方が複雑すぎるから⑥ その他 [ ]問7 大分市公式LINEにはごみ分別検索やごみ収集カレンダーを表示できる「ごみの分け方・出し方メニュー」があります。この機能に対するあなたの認知度についてお答えください。(〇は1つ)① 知っており利用している② 知っているが利用はしていない [理由: ]③ 知らなかったが、今後利用してみたい④ 知らなかったし、今後利用するつもりもない問8 食品ロス(食べられるにもかかわらず捨てられている食品)についてお聞きします。1 食品ロスに対するあなたの認知度についてお答えください。(〇は1つ)① 言葉も意味も知っていた② 言葉は知っていたが、意味は知らなかった③ 言葉も意味も知らなかった2 令和5年度における食品ロスは、国内で464万トン発生していると推計されています。あなたやあなたと同居している方の食品ロスの発生状況についてお答えください。

(○はいくつでも)① もともと食品ロスはほとんど発生しない② 以前は発生していたが、報道等を見て意識するようになり、今はほとんど発生しない③ 外食時において食べ残しが発生することがある④ 家庭において食べ残しが発生することがある⑤ 調理する際に、食材の本来は食べられる部分を過剰に除去することがある⑥ 消費期限※1、賞味期限※2が過ぎたなどのため、食品をそのまま廃棄することがある⑦ その他 [ ]※1 消費期限…期限を過ぎたら食べないほうがよい期限※2 賞味期限…おいしく食べることができる期限。この期限を過ぎてもすぐに食べられなくなるということではありません63 生産・流通・消費などの過程で発生する未利用食品を寄付してもらい、必要としている人や施設等に提供する取組をフードバンク活動と言いますが、この活動に対するあなたの認知度についてお答えください。(〇は1つ)① 言葉も活動内容も知っていた② 言葉は知っていたが、活動内容は知らなかった③ 言葉も活動内容も知らなかった問9 紙類の分別についてお聞きします。1 令和7年度より、燃やせるごみに混入しているリサイクル可能な紙類を救う運動「捨てんし大分!」を推進しています。紙類のリサイクルと燃やせるごみの減量を目的に、紙類の分別に取り組んでもらう運動です。この運動に対するあなたの状況についてお答えください。(〇は1つ)① 知っており、分別に取り組んでいる② 知っているが、分別に取り組んでいない [理由: ]③ 知らなかったが、分別に取り組んでいる④ 知らなかったし、分別に取り組んでいない2「燃やせるごみ」の中には依然としてリサイクル可能な紙類が約5%混在していますが(3ページ参照)、何が原因だと考えますか。(○はいくつでも)① 紙類は燃やせるごみだと思っているから② リサイクルできるものとできないものの分別が難しくてわかりにくいから③ 分別が面倒だから④ 個人情報が含まれているので、あえて「燃やせるごみ」として排出しているから⑤ 紙類の回収日の頻度が少ないから⑥ その他 [ ]問10 資源プラの分別についてお聞きします。「燃やせるごみ」の中には依然としてリサイクル可能な資源プラが約5%混在していますが(3ページ参照)、何が原因だと考えますか。(○はいくつでも)① 資源プラは燃やせるごみだと思っているから② リサイクルできるものとできないものの分別が難しくてわかりにくいから③ 分別が面倒だから④ 汚れているものを洗浄するのが手間、水がもったいないから⑤ その他 [ ]7<家庭ごみ有料化制度についてお聞きします>問11 家庭ごみ有料化制度が実施され11年が経過しました。ごみ減量やリサイクルについてのあなたの意識の変化についてお答えください。(○は1つ)① 変わらず意識している② 意識が薄れてきている③ 実施前も今も、特に意識していない④ 実施後に大分市に転入したので、比較できない、わからない問12 本市では、家庭から出るごみのうち、燃やせるごみ、燃やせないごみを有料化の対象とし、資源物については有料化の対象外としています。家庭ごみ有料化の対象となるごみについてどう思いますか。(○は1つ)① これまでどおり、「資源物」は、分別を促進するため対象外とした方がよい② 「資源物」も対象とした方がよい③ その他 [ ]問13 指定有料ごみ袋に関することについてお答えください。1 あなたは指定有料ごみ袋の値段についてどう思いますか。(○は1つ)<参考>大分市と他都市の「燃やせるごみ」の袋の価格(10枚入り) (令和7年8月現在)45 ℓ 30 ℓ 20 ℓ 10 ℓ 5 ℓ大分市 315円 210円 140円 70円 35円中核市 (平均) 411円 338円 240円 125円 78円九州管内中核市 (平均) 345円 279円 184円 111円 -※いずれの平均も大分市を除く① ちょうどよいと思う ② 高いと思う③ 安いと思う ④ わからない2 指定有料ごみ袋の種類(大きさ)についてどう思いますか。(○は1つ)① 今のままでよい② 変えた方がよい [具体的に: ]③ わからない3 マイバックを忘れた時など、指定有料ごみ袋をレジ袋として利用できる自治体がありますが、どう思いますか。(○は1つ)① 今のままでよい② 利用できるようにしてほしい [理由: ]③ わからない8問14 指定有料ごみ袋の減免制度についてお答えください。1 3歳未満の乳幼児を養育する方、紙おむつやストーマ用装具を常時使用している方、腹膜透析を常時実施している方などごみの減量が困難な方や、生活保護世帯の方の負担を軽減するため、指定有料ごみ袋の減免制度を設けています。減免制度の対象者についてお答えください。(○は1つ)<参考>減免制度対象者対象者交付する指定ごみ袋種類 交付枚数乳幼児3歳未満の乳幼児を養育する方 小袋20ℓ1回限り最大250枚/人(出生届出時に希望者へ10枚交付し、残りを翌月に交付)紙おむつ・ストーマ・腹膜透析紙おむつを使用する方ストーマ用装具を使用する方腹膜透析を実施する方小袋20ℓ年1回年間最大100枚/人常時紙おむつを使用している 3 歳未満の身体障がい児又は知的障がい児を養育する方小袋20ℓ3 歳誕生月まで最大 300 枚/人(内250枚は出生、転入時に交付)生活保護生活保護法による生活扶助を受けている方2人以下の世帯 小袋 20ℓ年1回年間最大60枚/世帯3人以上の世帯 中袋 30ℓ2人以下から3人以上となった世帯特小袋10ℓ① 今のままでよい② この他に加えてほしい対象がある [具体的に: ]③ その他 [ ]2 問14―1のとおり、乳幼児の減免制度の対象者を3歳未満としていますが、その拡充についてどう思いますか。(○は1つ)① 今のままでよい② 拡充したほうがよい [理由: ]③ その他 [ ]3 紙おむつやストーマ用装具を常時使用している方、腹膜透析を常時実施している方、生活保護世帯の方については原則年1回配送しております。また、3歳未満の乳幼児を養育する方については、出生届出時に希望者へ事前に10枚を窓口交付し、残りを翌月に配送しています。交付方法についてお答えください。(○は1つ)① 今のままでよい② 変えた方がよい[具体的に: ]③ その他 [ ]9問15 手数料収入の使途(使い道)について家庭ごみ有料化によって得られた収入は、1年間で約4億3,138万円(令和6年度)であり、次のような事業に係る経費に使われています。

収入の使途指定有料ごみ袋の作製等の家庭ごみ有料化制度実施に伴う事務費廃棄物処理施設整備基金ごみ減量・リサイクル推進に関する経費ごみステーション設置等補助金クリーン推進員活動関連生ごみ減量化推進事業有価物集団回収団体への報償金など周知・啓発等その他のごみ減量・リサイクル推進に関する経費1 一般廃棄物処理施設の整備に要する経費に充てるため、家庭ごみ有料化によって得られた手数料収入から指定有料ごみ袋の作製費等の必要経費を除いた額の概ね2分の1を廃棄物処理施設整備基金として積み立てており、残りをごみ減量・リサイクル推進に関する経費に使われていることについてどう思いますか。(○は1つ)<参考>廃棄物処理施設整備基金積立額(実績) (単位:万円)H27 H28 H29 H30 R1 R2 R3 R4 R5 R6 合計積立額(利子除く)7,300 15,000 9,200 6,400 8,000 7,800 9,700 8,600 6,200 6,600 84,800① 今のままでよい② もっと多くの金額を基金に積み立てた方がよい③ 基金よりもごみ減量・リサイクル推進に関する経費にたくさん充てた方がよい④ その他 [ ]102 ごみステーションの設置等を行う自治会に対して交付している補助金についてどう思いますか。(○はいくつでも)※[ ]内には具体的な内容を記入してください。<参考>自治会が管理するごみステーションへの設置等補助事業補助対象事業 補助率 補助限度額 申請の条件ごみステーションの設置3分の2※120,000円 年間に申請できるごみステーションの設置及び改修等の総件数は、申請時において自治会の管理するごみステーションの数の2分の1以内の数とし、2分の1が1に満たない場合は1とする。ごみステーションの改修等3分の2※50,000円被せネットまたはシートの購入10分の10 3,500円年間に申請できる被せネット及びシートの数は、申請時に自治会の管理するごみステーションの数の3分の1以内の数とし、3分の1が1に満たない場合は1とする。※大分市域内過疎対策事業基本要綱第2条各号に掲げる地域(過疎地域)については5分の4自治会が管理するごみステーション用被せネット等支給事業支給品 サイズ 申請の条件被せネットまたはシート3m×4m年間に申請できる被せネットまたはシートの数は、申請時に自治会の管理するごみステーションの数の3分の1以内の数とし、3分の1が1に満たない場合は1とする。① 今のままでよい② 設置に対する補助率(3分の2)を変更した方がよい [ ]③ 設置に対する補助限度額(120,000円)を変更した方がよい [ ]④ 改修等に対する補助率(3分の2)を変更した方がよい [ ]⑤ 改修等に対する補助限度額(50,000円)を変更した方がよい [ ]⑥ 被せネットやシートの購入に対する補助限度額(3,500円)を変更した方がよい[ ]⑦ わからない⑧ その他 [ ]113 ごみの出し方の指導など清掃事業の円滑な運営を図るため、各自治会に配置しているクリーン推進員に支給している報償金及びクリーン推進員校区連絡会議の運営に対する補助金についてどう思いますか。(○はいくつでも)※[ ]内には具体的な内容を記入してください。<参考>報償金および補助金の種類 報償金および補助金の額クリーン推進員報償金 1人1月あたり1,000円クリーン推進員校区連絡会議※運営費補助金校区連絡会議を構成するクリーン推進員の人数に、1,000円を乗じて得た額※クリーン推進員校区連絡会議…クリーン推進員が校区ごとに行う意見交換会及び研修会① 今のままでよい② 制度を見直した方がよい③ 報償金額を変更した方がよい [ ]④ 運営費補助金の額を変更した方がよい [ ]⑤ わからない4 家庭から排出される生ごみの減量とリサイクルを推進するため、生ごみ処理機器の購入及びディスポーザーの設置に対して交付している補助金についてどう思いますか。(○はいくつでも)※[ ]内には具体的な内容を記入してください。<参考>生ごみ処理機器の購入等補助金種類 補助額等電動式 補助額:本体購入金額の3分の2 上限額:30,000円非電動式 補助額:本体購入金額の3分の2 上限額:15,000円ディスポーザー※ 補助額:設置に要した経費 上限額:30,000円※ディスポーザー…生ごみを粉砕し排水施設に排出する機器① 今のままでよい② 廃止した方がよい③ 補助額を変更した方がよい [ ]④ 上限額を変更した方がよい [ ]⑤ その他 [ ]125 有価物集団回収(廃品回収)運動実施団体に対する報償金についてどう思いますか。(○はいくつでも)※[ ]内には具体的な内容を記入してください。<参考>有価物集団回収事業報償金報償金の種類 報償金の額活動に係る報償金 事業を実施した月数に3,000円を乗じた額回収に係る報償金(1)紙・布類 回収量1キログラムにつき5円(2)缶類 回収量1キログラムにつき7円(3)びん類 回収量1キログラムにつき10円(4)廃食用油 回収量1リットルにつき20円① 今のままでよい② 活動に係る報償金を変更した方がよい [ ]③ 回収に係る報償金を変更した方がよい [ ]④ 対象品目を増やした方がよい [ ]⑤ その他 [ ]問16 不法投棄に対する取り組みとして充実してほしいと思うものはどれですか。(○は1つ)① 市によるパトロール② ボランティア団体によるパトロール③ 監視カメラの設置④ 市報や回覧による啓発⑤ その他 [ ]問17 不適正排出(ごみステーションへのルール違反ごみ) に対する取り組みとして充実してほしいと思うものはどれですか。(○は1つ)① 市による早朝パトロール強化② 不適正排出者の特定・直接指導③ ごみステーションへの啓発看板の掲示④ 市報や回覧による啓発⑤ その他 [ ]問18 家庭ごみ有料化制度は、ごみ処理に係る費用負担の公平性を確保することと、家庭ごみの減量・リサイクルの推進を目的として実施していますが、この制度の必要性についてどう思いますか。(○は1つ)① 必要だと思う ② やむを得ない ③ 必要だとは思わない13<ごみ減量・リサイクル及び家庭ごみ有料化制度について>問19 ごみ減量・リサイクル及び家庭ごみ有料化制度についてご意見等がございましたら、どのようなことでも構いませんのでご記入ください。(自由記入欄)アンケートは以上です。ご協力ありがとうございました。ご記入が終わりましたら、令和8年4月30日(木)までに、下記二次元コードにて回答、もしくは同封の返信用封筒にて、環境政策課宛てにご提出ください。お名前を記入する必要はございません。二次元コードにて回答の方はスマートフォンで読み取り、ご回答ください。