入札情報は以下の通りです。

件名川西住宅給湯器取替工事
種別工事
公示日または更新日2026 年 6 月 26 日
組織大阪府高槻市
取得日2026 年 6 月 26 日 19:09:30

公告内容

号1 発 注 番 号 23 工 事 場 所5 工 期6 週休2日工事7労 務 費ダンピング調査(1)(3)(4)(5)(6)(7)9 申 込 み 制 限 ○10 設 計 図 書 等 ○ :(1) :(2) :(3) :(1) :(2) :(3) :(4) :(5) :(1)(2)14 入札成立の条件 ○ :15 予 定 価 格 32,664(千円) ※ 左記の金額は、消費税等額を含まない。

16 最低制限価格 最低制限価格は事後公表とし、入札書開札時に公表する。

市内業者(高槻市内に本店を有する者)で、本市入札参加資格者名簿の「管工事」に登録されていること。

高槻市指定給水装置工事事業者であること。

専任の監理技術者または専任の主任技術者の配置が可能であること。

※建設業法第26条第3項第1号または第2号による監理技術者または主任技術者に限り、他の工事との兼任配置を受注者において2件まで可とする。

制限付一般競争入札参加申出書郵送用封筒(外封筒)に封入すること。

令和 8年 7月31日 から 令和 9年 1月29日 まで対象外郵送方法「(1)入札書」と「(2)積算内訳書」を封入した内封筒を、「(3)制限付一般競争入札参加申出書」とともに郵送用封筒(外封筒)に封入し、一般書留または簡易書留の郵便で、高槻郵便局留で郵送すること。

到着期限日 令和 8年 7月14日 高槻郵便局必着:通期の週休2日工事(補正なし)質問書の提出先 https://apply.e-tumo.jp/takatsuki-u/offer/offerList_detail?tempSeq=11957※(1)~(3)を高槻市ホームページからダウンロードして作成すること。

次に掲げる要件を全て満たしていること。

地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。

(2)設計図書に対する質問及び回答質問の方法設計図書に対する質問がある場合は、高槻市ホームページ等に掲載している「質問書」を、「(2)質問書の提出先」に提出すること。

なお、入札手続に対する質問は電話にて随時受付を行う。

質問受付日時 令和 8年 7月 3日 午後 1時から 午後 5時まで(4) 回答日時及び方法令和 8年 7月 8日 午前10時から高槻市ホームページに掲載8 入札参加資格設計図書等の確認 高槻市ホームページからダウンロードして確認すること。

本市の令和 8年度入札参加資格者名簿に登録されていること。

(ただし、必要書類が提出されていること。また、令和 8年度新規登録業者でないこと。)高槻市建設工事請負業者指名停止基準に基づく指名停止期間中でないこと。

雇用保険、健康保険及び厚生年金保険の全てに加入していること。

(ただし、法令の規定により適用を除外されている場合を除く。)別紙「申込み制限数ほか」のとおり(高槻市ホームページに掲載) 高槻市公告第 192 制限付一般競争入札を下記のとおり執行する。

制限付一般競争入札要綱(郵便入札)138 工 事 名 称川西住宅給湯器取替工事高槻市川西町二丁目28-1地内4 工 事 概 要令和 8年 6月26日高槻市長 濱田 剛史既設のガス給湯器の取替(16号ー54台)上記に伴う給排水設備工事、給湯設備工事一式1112提出書類および郵 送 方 法入札書入札金額(消費税抜き)及び3桁の抽選用数字を所定の欄に記入する。

内封筒に封入する。

積算内訳書積算内訳書の合計金額(消費税抜き)は、入札金額と同一であること。

内封筒に封入する。

13入札参加資格の審査及び他の入札に参加している場合の取扱い申込み制限数を超える場合、金額の低い案件を失格とする。

また、本件の開札日までに手持ち工事数の制限に達した場合には、その時点で本件に係る入札参加資格を失うものとする。

制限付一般競争入札参加申出書等により入札参加資格を審査し、失格とする者には通知する。

必要応募者数 応募時点で、応募者数が2に満たない場合は、入札不成立とする。

(1) :(2) :(1) :(2) :19 入 札 立 会 人 ○ :(2) :(1) :(2) :(1) :(1) :(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(1)(2)※25 そ の 他無 効 の 入 札本要綱に示した入札に参加する資格のない者及び虚偽の申請を行った者がした入札、並びに高槻市競争入札心得に示した条件等入札に関する条件に違反した入札。

予定価格を上回る入札、最低制限価格を下回る入札。

入札書到着期限日を過ぎて到着したもの。

高槻郵便局留の一般書留又は簡易書留以外の方法で郵送されたもの入札価格の積算内訳書の提出を求められた入札で、その提出がないもの。

同一入札に同一人が複数の入札書を提出したもの。

郵送用封筒(外封筒)及び内封筒に入札日、件名、入札参加者の商号又は名称が記載されていないもの及び件名が確認できないもの。

郵送用封筒(外封筒)及び内封筒記載の件名及び入札参加者の商号又は名称と同封された入札書の件名及び入札者名の同一性が確認できないもの。

入札参加資格を確認された者であっても、入札時点までに高槻市指名停止基準に該当することになった場合は、その者は入札参加資格を失うものとし、入札を行った場合は無効とする。

高槻市工事成績評定結果の入札制度への活用要領第4条第1項に該当する者の入札。

高槻市桃園町2番1号 高槻市 総務部 契約検査課 電話 072-674-7502 FAX 072-674-2198 高槻市ホームページ http://www.city.takatsuki.osaka.jp/:上記条件は全て公告日現在におけるものとする。

(ただし、「8 入札参加資格」における技術者の専任配置に関する条件を除く。)最低入札者が複数の場合、抽選して落札候補者を決定する。

落札候補者の参加資格の再確認落札候補者について下記書類の提出を求め、改めて参加資格の確認を行い、適格者を落札者とする。

ただし、再確認の結果不適格の場合、改めて次順位者を落札候補者とする。

・技術者の直接的かつ恒常的な雇用関係を証明する書類の写し・兼任届(他の工事と兼任する場合)開札日から契約締結日の間において、落札者又は落札候補者が高槻市建設工事請負業者指名停止基準に基づく指名停止措置を受けたとき又は同基準に掲げる措置事由に該当したときは契約を締結しないことがある。

落札者決定後、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。

入札立会人の選定資格審査後、入札参加者の中から入札立会人を抽選で2名選定し、通知する。

提出書類最低入札者が複数の場合契約書の作成 本市の定める様式により作成を要する。

電子契約を希望する場合:落札者決定後、下記URLから「高槻市電子契約システム用メールアドレス連絡票」を契約検査課に送信すること。

https://apply.e-tumo.jp/takatsuki-u/offer/offerList_detail?tempSeq=1126318 保 証 金入札保証金 免 除(ただし、落札者が契約を締結しないときは、違約金として契約希望金額の100分の3に相当する額以上を徴収する。)契約保証金 必 要 (契約金額の10%以上)※小切手の場合、銀行保証に限る17 支 払 条 件前金払 有 高槻市公共工事の前金払に関する規則による。

部分払 無20 入 札 日 時 等(1) 入札日時 :令和 8年 7月17日 午後 1時 0分からなお、入札回数は1回とする。

入札場所 高槻市役所 本館4階 入札室21 落 札 候 補 者落札候補者の決定開札の結果、予定価格と最低制限価格の範囲内で、最も低い入札額を入れた者を落札候補者として決定する。

22 落札者の決定(2)※雇用関係を証明する書類の例監理技術者証(裏・表の両面)、住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書、雇用保険被保険者資格取得確認通知書など※落札候補者となった場合には、契約担当者より必要な提出書類について連絡いたしますので、連絡を受けてから2日以内に書類の提出をお願いします。

2423 契 約 書(2)

図番- 1 M機械設備図面2 3 4 5 6表紙・図面リスト配置図・付近見取図仮設計画図9 7 81011特記仕様書機器リスト系統図(撤去)系統図(改修)1階 平面図(撤去、改修)9階 平面図(撤去、改修)川西住宅給湯器取替工事11-川西住宅給湯器取替工事表紙・図面リストM-12~8階 平面図(撤去、改修)ドレン配管詳細図(改修)一般事項配管工事ワンハンドカットとする。

紙巻器品質管理 施工に際しては工種別施工計画書(施工要領書)・施工図等を作成し、監督員の 標仕2.2.12絶縁継手によるほか、設置箇所及び仕様は図示による。

絶 縁 継 手その他 コンクリート部はすべてAYボルトにて取付、木部は下地補強し木ネジにて 承認のうえ、施工すること。

接合例:監理指針 図2.2.16 ~ 図2.2.18 機械設備工事 特記仕様書 完全固定すること。

緊急遮断弁装置 本工事着工前に使用機材メーカーリストを現場係員に提出し、承諾を得たのち、 設置箇所( ○受水槽 ○高架水槽 ○消火水槽 ○消火用充水槽 ) 機材等水源 ●上水道 ○井水 引込管(○新設 ●既設) 着工すること。

駆動方式( ○電気式 ○機械式 )給水設備選択の場合は●及び※を適用する方式 ○直圧式 ●重力式 ○加圧タンク式 ○直結増圧給水式 検査および試験を行うべき機材等は、共通仕様書による。

機材等の検査○合成樹脂製 ○ステンレス鋼製 ○人造石とぎ出し製 水 栓 柱量 水 器 ○ 既設量水器撤去(止水栓、BOX共) および試験 1.工事名称 なお、工場立会検査機材は下記とする。

スリーブ 標仕2.2.27によるほか、つば付き鋼管製を使用する箇所は図示による。

補強方式は( ○外部補強方式 ○内部補強方式 )とする。

F R P 製( ●監督員の指示する機器 ○ ○ )パネルタンク 工 事 名 称 標仕2.5.15によるほか、伸縮継手の設置箇所は図示による。

耐火二層管 タンクは据付後、清掃及び水洗を行い。

飲料用の場合は、さらに次亜塩素酸検査に使用する計測機器は必ず校正済のものを使用すること。

(ボルト組立形)標仕2.7.1一般事項(h)によるほか、設置箇所及び仕様は図示による。

地中埋設標 ソーダ溶液等により消毒を行う。

工 事 場 所 技能士の適用 ●配管施工 ○建築板金施工(ダクト製作および取付け)○冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付) ○熱絶縁施工(保温工事) 弁 類 直圧部 (●水道局認定品 ●JIS10K ○JIS5K ○管端コア付)工 事 期 間形鋼振れ止め支持 ● 溶融亜鉛めっき(2種35同等以上) ○ ステンレス鋼製 既存のコンクリート床・壁等の配管貫通部の穴開けに際し、 非破壊検査ポンプ廻り(○水道局認定品 ○JIS10K ○JIS5K ○管端コア付 )2.建物概要 標仕2.6.3によるほか、形鋼振れ止め支持は図示による。

吊り及び支持その他 (●JIS10K ○JIS5K ●管端コア付 )労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規則」等に定めるところによるほか、冷媒用被覆銅管の横走管の吊金物間隔は外径が9.52mm以下の場合は1.5m以下、65A以上 (●SUS ○ナイロンコーティング製)構 造 ○S造 ●RC造 ○SRC造 ○木造 ○改修工事標準仕様書4.1.2非破壊検査による。

12.7mm以上の場合は2m以下とし、形鋼振止支持間隔は銅管に準ずる。

口径・系統名を記した名札等を設置すること。

(ボックス内も含む)適用範囲は図示による。

階 数ただし、共巻きの場合は液管の外形とする。

また、冷媒管と制御線を共吊りする場 環境への配慮 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」及び「大阪府グリーン調達方針」 そ の 他 施工については、高槻市水道部基準に基づき行うこと。

敷 地 面 積 建 築 面 積 m2 m2 合は、支持部で制御線に損傷を与えないようにする。

により、「グリーン購入法適合品」とする。

排水通気設備放 流 先建設機械は低騒音型及び排出ガス対策型を使用すること。

既存の舗装、側溝などのはつりは、原則としてカッター切断とする。

は つ り 延 床 面 積 2 m発生材の処理等配管用の壁・床等の穴開けは原則としてダイアモンドカッターとし、配管施工後、 (標仕 1.3.9)発生材の処理等により、適切に処理すること。

一 般 事 項 用 途 地 域発生材は金属・樹脂(ビニル管含む)・保温材・その他(陶器・コンクリート破片等) 排 水 槽 ○汚水槽 ○雑排水槽 ○混合水槽 ○雨水槽 ○湧水槽モルタル・ロックウール等を充填すること。

貫通箇所は図示による。

に分けて処分すること。

建 物 用 途グリース阻集器 空調用ドレン管 屋外露出の空調ドレン管の管材はカラーVPとする。

標仕1.7.8グリース阻集器によるほか、下記による。

現場発生材の再利用、再資源化に努めること。

防 火 対 象 物 空調機器撤去に伴うフロンガスは回収破壊処分とし、行程管理票を提出すること。

○ FRP製 ○ ステンレス鋼板製 ○ 鋳鉄製 ○アクティブフィルター○その他( ) 高調波対策再利用・再資源化を図るものは下記とする。

○ 側溝式○ パイプ式 建築設備 ○甲類 〇乙類 耐震安全性の分類その他 屋外設置機器のアンカーボルトのナット部分は合成樹脂製キャップを被せること。

器 具 類 受注者は建設廃棄物を自らの責任において適正に処理すること。

吊ボルトの長さが1m以上となる場合は、耐震支持を行うこと。

運搬は産業廃棄物収集運搬業者等と、処分は産業廃棄物処分業者等と、それぞれ そ の 他 施工については、高槻市下水道部基準に基づき行うこと。

配管や外装材には、テプラ等にて系統を明示すること。

個別に直接契約すること。

空調換気設備工事建設廃棄物の搬出に当たっては、産業廃棄物管理表(マニフェスト)を交付し、給湯設備方式適正に管理すること。

廃材・梱包材等は産廃処分すること。

9.空気調和設備工事熱源 衛生設備工事 残土処分 ○構内敷ならし ○構内指定場所にたい積 ○構外搬出適切処置1)中央方式 ○定風量単一ダクト方式 ○変風量単一ダクト方式 主方式 構外搬出する残土の処分は受け入れ承諾書及び証明書で適正に管理すること。

機 器 類 別記機器表による ○ボイラ ○温水機 ○ガス給湯器本工事の発生土は、大阪府都市整備部が、令和7年度上半期建設発生土受入価格及び ○各階ユニット方式 ○ファンコイルユニット・ダクト方式空気調和設備再生土販売価格調査仕様書に合致した受入等事業者として公表している再資源化施設に ○ソーラー ○貯湯槽 ○膨張水槽 ○ポンプ4.共通仕様 運搬するものとする。

これにより難い場合が生じたときは、監督職員と協議し、近隣の配 管 公的受入地への搬入を検討すること。

また、公共工事間流用可能となった場合や公的主要熱源機器本工事は、この特記仕様書、設計図、下記仕様書を適用する。

適用 受入地へ変更となった場合、処分費等に関して設計変更の対象とする。

弁 類 給水の項に準ずる。

○吸収冷温水機 ○冷凍機 ○ボイラー( )国土交通省大臣官房官庁営繕部設備課監修「公共建築工事標準仕様書煙 突・煙 道 ○煙突(○本工事 ○別途)○煙道(○本工事 ○別途)屋内(目標値)(機械設備工事編)」、 同標準図、同監理指針設計温湿度 ・R3年4月1日施行の改正大気汚染防止法に基づく対応を行うこと。

外気 材質(○鋼板 ○SUS ○ )板厚(○3.2mm ○2.0mm ○ )一般系統条件 及び「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」 ・外壁にアンカー打設する時は、HEPAフィルター付集塵機で粉塵を吸入させること。

保温 土間内打込配管は熱膨張による破損防止の為、保温を要す。

・コア抜きする前には剥離材併用手工具ケレン工法にて石綿含有仕上塗材除去を行うこと。

湿度(RH) 温度(DB)湿度(RH)温度(DB) 温度(DB) 湿度(RH) 上記はいずれも最新版とする。

・作業時には適切な保護具を着用すること。

※仕様・保温厚は標準仕様による-% -% -% -℃ -℃ -℃・発生した粉塵等は、石綿含有産業廃棄物として処理すること。

ガス設備優 先 順 位 すべての設計図書及び配布書類等は相互に補完するものとする。

・配管保温材に石綿含有の可能性がある箇所(エルボ等)を撤去する際には、非石綿部で 種 類 -% -℃ -℃ -℃ -% -%ただし、これらに相違がある場合の優先順位は次の1~6の順番のとおりとし、 切断し搬出すること。

○LPG( kcal/kg)マルチパッケージ これにより難い場合は標準仕様書による。

標仕1.7.6.1一般事項によるほか、屋内機の形式は以下による。

機 器 類形空気調和機 8.共 通 工 事 1.質疑回答書 2.現場説明事項 3.本特記仕様書 ( ○床置形 ○壁掛形 ○天井吊形 ○天井吊隠ぺい形配 管 ○ガス会社指定による○カセット形 ○外気処理ユニット ) 4.設計図書 5.標準施工図 6.標準仕様書標仕1.2.2によるほか、構成・表示等・接点及び端子は以下の機器を適用する。

ピット内での配管施工は溶接工法とする。

制御及び操作盤 その他氷蓄熱ユニット 氷生成装置( ○スタティック形 ○ダイナミック形 )1.2.2施工計画書によるほか、以下の内容を反映し、作成すること。

施 工 計 画 書 構成:○運転時間計 ○進相コンデンサー消火設備種 類 ○屋内消火栓( ○1号 ○2号 ○易操作性 ) ○屋外消火栓 成績係数①工種別施工計画書作成計画 ②承認図提出計画 ③施工図作成計画 接点及び端子:○遠方発停用端子 ○運転時間表示用端子 ○湿度調節器用端子○スプリンクラー(○乾式 ○湿式) ○連結散水 加湿装置 ○蒸気噴射式 ○水加圧噴射式 ○水気化式 ○浸透膜式関 連 法 規 本工事は、建設業法、建築基準法、消防法、ガス事業法、水道法、フロン排出抑制法 ○連結送水管 ○消火器(ABC10型) 標仕1.3.2によるほか、以下を適用する。

総 合 調 整一 般 事 項○集中管理コントローラー ○リモコンスイッチ 労働安全衛生法、ならびに関連諸法令を尊守し、完全に施工のこと。

制 御 機 器 ○フード簡易自動消火 ○特殊消火 ( ○風量調整 ○水量調整 ○室内外空気の温湿度の測定 ○室内気流及びじんあいの測定 ○騒音・振動の測定 ○飲料水の水質の測定 )水 源 有効5.2m3(○本工事 ○建築工事) 保 温 標準仕様書による。

申 請 手 続 本工事に関する関係諸官庁等への申請手続きは、本工事請負者が、その業務を耐 震 措 置 耐震の計算及び施工方法については、標準仕様書・標準図及び図面に記載なきものは消火水槽 ○ポンプ廻り(○JIS10K ○JIS5K)○その他(○JIS10K ○JIS5K) 弁 類 ○鋼板製 ○ステンレス鋼板製 ○FRP製 代行し、要する費用はすべて請負者の負担とする。

(ボルト組立形) 『建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)』による。

そ の 他 ○集中管理制御用配管配線(〇本工事 ○電気工事) ポンプ室一体型とし、補強方式は(○外部補強方式 ○内部補強方式 )変 更 発注者の指示により、設計図に該当しない変更を生じた時は、原則として事前に 下記の設計用水平震度及び鉛直震度により、据付ボルト・アンカーボルト等の耐震性能○リモコン用配管配線( ○本工事 ○電気工事 ○備品工事 ) とする。

見積書を作成し、承諾されたのち、変更工事に着手すること。

を確認し、監督員の承諾を受けること。

機器に接続する配線は必ず端子で接続を行うこと。

○鋼板製 ○ステンレス鋼板製 消火用充水槽水槽類の設計用標準水平震度また、図面等に記載が無くとも、技術上、関連法令上、または美観上、当然必要と換気設備○特記無き限り、JIS10Kとする。

弁 類方 式○一般の施設 ○特定の施設 認められる軽微な変更は、請負金額の変更を行わない。

設置場所○シロッコファン ○斜流ファン ○軸流ファン ○ルーフファン 機 器 一般水槽 重要水槽 重要水槽 一般水槽11.保温・塗装・防錆 ※特記により指定する部分以外は全て標準仕様による。

検 査・試 験 工事完了に際し、関係諸官公署および、電気、上下水道、ガス事業所等の行う検査、上層階ならびに監督員の指示する各種試験に合格すること。

1.5 1.5 1.0 2.0 保温の区分保温工事屋上及び塔屋〇レンジフードファン ○浴室換気暖房乾燥機 上記に要する費用は、本工事請負者の負担とする。

要保温とする。

)1.0 中間階 0.6 1.5 1.0○全熱交換換気扇 ①完成図 黒表紙A4版(金文字)※0部完 成 図 書1階及び地下階 1.0 1.5 1.0 0.6 変更の行われた部分については設計原図を訂正し、完成図として提出する。

ダクトの種類 標仕1.14.1により区分し、表3.1.15による。

(引渡物) 納入設置した主要機器類の仕様書を末尾に追加添付する。

建築設備機器の設計用標準水平震度 設計原図に記載されている機器品番を納入設置したものに訂正する。

●亜鉛鉄板 ○SUS ○塩ビ ○グラスウール 消火 ○屋外露出 ○屋内露出 ○天井内・PS ○床下・ピット内 掘削時に出てきた既存配管を完成図に反映すること。

○一般の施設 ○特定の施設 ○保温付消音フレキシブル設置場所②完成図の電子媒体(JWW-CAD形式、及びPDFファイル)CD-R 1部ダクトの工法ダクト及びダクト付属品長方形ダクトは( ○アングルフランジ工法 ○コーナーボルト工法 )とする。

一般機器 重要機器 重要機器 一般機器 ※給湯の土間配管は熱膨張を考慮し、保温を要す。

JWW-CAD形式によりがたい場合は、DXF-CAD形式での提出とする。

※長辺が1,500mmを超える場合はアングルフランジ工法とする。

・CADファイルは1枚の図面をひとつのファイルとする。

1.0 ※空調ドレン及び通気は排水に順ずる。

1.5 上層階 2.0 1.5 ・PDFファイルはA3サイズ、解像度300dpi程度(文字が判読出来ること) ○亜鉛鉄板製 ○グラスウール製 吹出口及び吸込 (1.5) 屋上及び塔屋 (2.0) (2.0) (2.0) ・PDFファイルはすべての図面を1つのファイルとすること。

口ボックス ※内貼チャンバーの表示寸法は外法を示す。

1.5 1.0 0.6 1.0 ファイル名称は下記のとおりとする。

保温の外装 中間階(1.5) (1.0) (1.5) (1.5) フ ー ド ○鋼板 〇SUS 〇一重 ○二重 〇グリスフィルター ・図面番号_図面名称_工事名称_年度(西暦).jww1.0 0.6 ・図面番号(M01~M**)_工事名称_年度(西暦).pdf 0.6 0.4 ベンドキャップ1階及び地下階(1.0) (1.0) (1.0) (0.6) ・英数字とアンダーバーは半角とする。

屋内隠蔽 ●アルミガラスクロス○冷媒用被覆銅管はビニルテープ巻(防鳥網・防虫網・水切り板付き、指定色焼付塗装とする)③保全に関する資料PS・MB内 ●アルミガラスクロス ○綿布 ※( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。

機器仕様書、取扱説明書、性能試験成績書、総合調整試験成績書、官公署届出書類等制気口 標仕1.15.1によるほか、制気口の材質は以下とする。

ピット内 ○アスファルトプライマー ○着色アルミガラスクロス④保全に関する資料、工事写真(工程写真、完成写真)の電子媒体配管工事及びダンパー○板製(メラミン焼付) ○アルミ製 〇樹脂製 上記電子媒体(CD-R)に保存し提出⑤付属品、予備品等 消音内貼りは( ○有り ○無し )とする。

チャンバー保 温 材 引継目録を添えて提出取付ヶ所は図示による。

風量測定口(屋内露出) カギ等には表示札を付けること○SUSダクト ○塩ビダクト ○厨房 ○浴室・脱衣室 多 湿 箇 所⑥その他 ○完成図 緑表紙A4版(黒文字) 部(複数施設配布用) エアフィルター ○パネル形エアフィルター ○折込み形エアフィルター 消 火 ○ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォーム ○保全に関する資料 チューブファイル(黒文字)A4版 部(複数施設配布用)○自動巻取形エアフィルター ○電気集じん器上記の引渡物について、特記なき部数、個数については監督職員の指示による。

上記以外の引渡物については監督職員の指示による。

中性能 高性能 HEPA各引渡物の納品場所は監督職員の指示による。

(天井内・PS) ダクト ○ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォーム 標準形 薄形 標準形 薄形 標準形 薄形5.工事概要○ ○ ○ ○ ○ ○ダクトは、先下がり勾配とし、延焼線に掛かる部分については、全て防火 そ の 他ダンパーを設ける。

6.施工条件(ピット内)10.給排水衛生設備工事節水 衛生器具は節水を基本とし、洋風便器は( ○節水Ⅰ形 ●節水Ⅱ形 )とする。

衛生器具(屋外露出)便座 普通便座の場合はソフト閉止型とし、温水洗浄便座の機能は以下のとおりとする。

( ●瞬間式 ○貯湯式 ●温水洗浄機能 ●温風乾燥機能 ●脱臭機能 )そ の 他 高架タンク廻りの弁類及びストレーナの保温は( ○要 ○不要 )とし、 水石けん入れ ( ●要 ○不要 )とし、要の場合は以下の仕様とする。

脱着が容易なステンレス製カバーとする。

●陶器取付け形 ○壁取付け形 ○カウンター取付け形 ○自動供給式厨房機器 標仕2.2.6厨房機器によるほか、熱調理器及び高さが1mを超える機器は形鋼振れ止め支持材等、亜鉛めっきを施した鋼材を現場で加工した部分は、地震時に転倒及び位置ずれを起こさないよう、床または壁に固定すること。

7.一 般 共 通 事 項 有機質亜鉛末塗料で補修を行うこと。

※据付は標準図施工74による。

監督員事務所 ○設けない ○設ける(備品含む)一般事項工事用電力 本工事に必要な工事用電力・上下水・ガスの使用料、および諸手続などの費用は下記とする。

・水その他 〇本工事 〇建築工事 ○別途工事 ○無償足場・さん橋類 【内部足場】○D種:高所作業車 ○E種:単管足場 ○F種:枠組足場 ○別途工事【外部足場】M-2地上9階( 〇放射線透過検査 ●RCレーダー )での鉄筋調査を実施すること。

●アスガラ、コンガラ ○アスベスト処理 〇行う ●行わない対象物 ○外壁アスベスト 〇保温材 〇その他(配管フランジ部のパッキン)2)個別方式 〇パッケージユニット方式 ○パッケージユニット・ダクト併用方式パッケージ形空気調和機( 〇EHP ○GHP ) 〇換気扇 ○有圧扇 〇天井扇 ○パイプファン 〇中間ダクトファン〇深形 ○丸形汚水 (〇下水道 ○浄化槽 )○消火設備 〇ガス設備(都市ガス)○中央方式〇個別式○空気調和設備〇換気設備○自動制御設備 ○床暖房設備〇衛生器具設備 ●給排水設備 ●給湯設備 3.主工事種目〇排水金物類 11特記仕様書-〇A種:枠組足場 ○B種:単管本足場 ○C種:高所作業車●A種:脚立足場 ○B種:移動式足場(ローリングタワー) ○C種:移動式昇降足場雑排水 (〇下水道 ○浄化槽 ●雨水系統 )川西住宅給湯器取替工事川西住宅給湯器取替工事機器の再取付時には清掃を含む。

工事期間中に断水となる時期・期間・影響範囲を調査のうえ報告すること。

宅内のリモコン更新については、施設関係者及び住民と事前に調整すること。

施工後、影響範囲での赤水発生の有無等を確認し、対処すること。

施工に先立ち、既設ガス給湯器の調査をおこなうこと。

上記の配慮事項について、施設関係者及び監督職員と事前に調整をすること。

工事に伴う安全、資材置場・駐車場、騒音などに配慮すること。

本施設において右記の修繕を予定している。

・川西住宅LED照明取替修繕修繕範囲が本工事範囲と重複するため、必要に応じ別途調整をおこなうこと。

施設管理の一環として施設関係者が工事現場に立ち入る際は、別途調整をおこなうこと。

ダクト 〇SA ○RA ○OA 〇EA(EAダクトは外壁から2mを給水 〇屋外露出 〇屋内露出 ●天井内・PS 〇床下・ピット内排水 ○屋外露出 〇屋内露出 〇天井内・PS 〇床下・ピット内給湯 〇屋外露出 〇屋内露出 ●天井内・PS 〇床下・ピット内屋外露出 〇ステンレス鋼板 ○カラー亜鉛鉄板 ○化粧用スリムダクト屋内露出 ○化粧用スリムカバー〇合成樹脂製カバー ※合成樹脂製カバーは( ○シートタイプ 〇ジャケットタイプ )とする。

給排水 ○ロックウール ●グラスウール 〇ポリスチレンフォーム消 火 ○ロックウール ○グラスウール ○ポリスチレンフォーム給 湯 ○ロックウール ●グラスウール 〇ポリスチレンフォーム給排水 ○ロックウール ○グラスウール 〇ポリスチレンフォーム給 湯 ○ロックウール ○グラスウール 〇ポリスチレンフォーム給排水 ○ロックウール ○グラスウール 〇ポリスチレンフォームダクト ○ロックウール 〇グラスウール ○ポリスチレンフォーム給排水 ○ロックウール 〇グラスウール 〇ポリスチレンフォーム給 湯 ○ロックウール 〇グラスウール 〇ポリスチレンフォーム排水管の分岐点より100mm以下の通気管の保温は( 〇要 ○不要 )とする。

○中央式 ●個別式●都市ガス(●13A ○) ○LPG ○油 ○電気 ○給湯管 ○銅管 ○ポリブデン管(ヘッダ工法) ●SUS●都市ガス(●13A ○)●別記機器表による ●ガ ス 消 火 排 水天井内天井内屋内露出屋内露出地中地中給湯屋外露出PSピット屋外露出PSピット露出露出地中地中用 途配 管 材 料耐衝撃性硬質HIVP塩化ビニル管VP 硬質塩化ビニル管VU耐火VPポリエチレン管 PPポリエチレン SGP-PA粉体ライニングSGP-PB鋼管SGP-PDPE 水道配水用ポリエチレン管配管用炭素鋼SGP-白鋼管配管用炭素鋼STGP鋼管銅管(M)消火用硬質SGP-VS塩化ビニル外面被覆鋼管大阪ガス指定品● ●●●●CUP冷媒用断熱材被覆銅管SUS ステンレス管給 水 給湯器ドレン●既設のガス給湯器の改修(16号-54台)上記改修に伴う給排水設備工事、給湯設備工事一式計画地川西中学校川西公園川西保育所国道171号計画地M-3川西中学校川西郵便局国道171号敷地境界線敷地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線敷地境界線道路境界線高槻市道道路境界線外来用駐車場駐車場地蔵尊散歩道駐車場集会所消防活動空地敷地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線敷地境界線道路境界線川西公園N 附近見取図川西保育所11配置図・付近見取図-ごみ置場電気室自転車置場倉庫倉庫倉庫敷地境界線駐車場川西住宅給湯器取替工事NM-4仮設計画図注記※2 本工事施工に際し使用した進入路、資材置場等は現況復旧のこと。

万一破損を生じた箇所も※1 本工事期間中、本建物は通常利用を行う。

よって仮設計画にあたっては当施設関係者及びN川西保育所川西公園川西中学校1/300および資材置場工事用車両駐車場11キャスターゲート仮囲い計45m凡例仮囲い範囲を示す。

枠組本足場範囲を示す。

キャスターゲートを示す。

監督職員と十分打合せを行い、通行人の安全に十分配慮した仮設計画を行うこと。

現況どおり補修・復旧すること。

また施設の利用状況に応じて、工事車両、資機材等の移動 にも協力すること。

担当課・監督職員と協議を行い仮設計画・施工を行うものとし、それらの対策については 全て本工事に含むものとする。

※3 本仮設計画は参考とし、現場状況・施工性・安全性などに配慮の上、マンション自治会及び川西住宅給湯器取替工事給湯設備 機器リスト(撤去)43仕様9 2使用燃料;都市ガス13A 機能;給湯,自動お湯はり,追炊き,自動たし湯安全装置;立消え安全装置,空たき防止装置,過熱防止装置,加圧防止安全装置過電流防止装置,ファン回転検出装置,漏電安全装置リモコン;台所リモコン,風呂リモコン 取付枠使用燃料;都市ガス13A 機能;給湯,自動お湯はり,追炊き,自動たし湯安全装置;立消え安全装置,空たき防止装置,過熱防止装置,加圧防止安全装置過電流防止装置,ファン回転検出装置,漏電安全装置リモコン;台所リモコン,風呂リモコン 取付枠使用燃料;都市ガス13A 機能;給湯,自動お湯はり,追炊き,自動たし湯安全装置;立消え安全装置,空たき防止装置,過熱防止装置,加圧防止安全装置過電流防止装置,ファン回転検出装置,漏電安全装置16号,PS扉内設置形 (GT-16※※AWX-T;ノーリツ製)16号,PS扉内後方排気延長形 (GT-16※※AWX-TB;ノーリツ製)16号,屋内壁掛強制給排気形 (GT-16※※AWX-FFA;ノーリツ製)電気容量 電源 台数1φ100V1φ100V1φ100VGH-1GH-2ガスふろ給湯器ガスふろ給湯器ガスふろ給湯器記号 名称GH-3使用燃料;都市ガス13A 機能;給湯,自動お湯はり,追炊き,自動たし湯安全装置;立消え安全装置,空たき防止装置,過熱防止装置,加圧防止安全装置過電流防止装置,ファン回転検出装置,漏電安全装置リモコン;台所リモコン,風呂リモコン 取付枠使用燃料;都市ガス13A 機能;給湯,自動お湯はり,追炊き,自動たし湯安全装置;立消え安全装置,空たき防止装置,過熱防止装置,加圧防止安全装置過電流防止装置,ファン回転検出装置,漏電安全装置リモコン;台所リモコン,風呂リモコン 取付枠使用燃料;都市ガス13A 機能;給湯,自動お湯はり,追炊き,自動たし湯安全装置;立消え安全装置,空たき防止装置,過熱防止装置,加圧防止安全装置過電流防止装置,ファン回転検出装置,漏電安全装置電気容量 電源1φ100V1φ100V1φ100VGH-1GH-2ガスふろ給湯器ガスふろ給湯器記号 名称GH-3給湯設備 機器リスト(改修)16号,PS扉内設置形 16号,PS扉内後方排気延長形16号,屋内壁掛強制給排気形機器リスト参考型番9 243台数リモコン;台所リモコン,風呂リモコンM-511-180W105W180W110W105W210Wガスふろ給湯器(潜熱回収型または高効率型)(潜熱回収型または高効率型)(潜熱回収型または高効率型)GT-C1672AW-T-1BLGT-C1672AW-TBBLGT-C1672AW-SFFBL 川西住宅給湯器取替工事仕様・付属品給排気トップ リモコン;台所リモコン,風呂リモコン GH GH GH GH GH GHGH GH GH GH GH GHGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMGMG GGMGGM GMG GGMGMGMGMGMGGMGMGMGMGGM 系 統 図 ( 撤 去 )GH GH GH GH GH GHGH GH GH GH GH GHGH GH GH GH GH GHGH GH GH GH GH GHGH GH GH GH GH GHGH GH GH GH GH GHGH GH GH GH GH GHGH-3;FFA形(屋内壁掛強制給排気形) GH-2;TB形 (PS扉内後方排気延長形) GH-1;T形 (PS扉内設置形)×1台 撤去(給湯器撤去、管取外し)GH-3;FFA形(屋内壁掛強制給排気形)撤去(給湯器撤去、管取外し)×43台 撤去(給湯器撤去、管取外し)×1台※室内リモコン撤去×2台×1軒 ※室内リモコン撤去×2台×9軒 ※室内リモコン撤去×2台×43軒 ※室内リモコン撤去×2台×1軒撤去(給湯器撤去,管取外し,ダクト取外し)×9台ダクト既設利用ダクト既設利用ダクト既設利用ダクト既設利用ダクト既設利用ダクト既設利用ダクト既設利用ダクト既設利用ダクト既設利用 給排気トップ 撤去 給排気トップ 撤去;GH-1 T形;GH-2 TB形;GH-3 FFA形×9台×2台×43台M-6★★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★★11系統図(撤去)-★;切断箇所名 称ふろ(戻り)ふろ(往き)給湯給水ガス電線管R1/2R1/2R1/2R1/2R1/2R1/2C31接続口給湯器 管接続表オーバーフロー給排気管φ80-φ120 撤去給排気管φ80-φ120 撤去2850 28501SL2850 2850 2800 2800 2800 2800 32002SL3SL4SL5SL6SL7SL8SL9SL100GL160025900川西住宅給湯器取替工事;GH-1 T形;GH-2 TB形;GH-3 FFA形×43台×9台×2台★M-711系統図(改修)- 系 統 図 ( 改 修 )GH GH GH GH GH GHGGMGGM GMGGMGGGGM GM20151520151520 201515202020 20 9SL★GM GM GM GM GM GMGH GH GH GH GH GH★3200 2800ダクト新設)×1台改修(新規設置、管再接続、ダクト再接続、※室内リモコン改修×2台×1軒GH-3;FFA形(屋内壁掛強制給排気形)改修(新規設置、管再接続)×43台GH-1;T形 (PS扉内設置形)※室内リモコン改修×2台×43軒GH-3;FFA形(屋内壁掛強制給排気形)ダクト新設)×1台改修(新規設置、管再接続、ダクト再接続、

※室内リモコン改修×2台×1軒GH-2;TB形 (PS扉内後方排気延長形)※室内リモコン改修×2台×9軒改修(新規設置,管再接続,ダクト再接続)×9台8SLPS PS PS PS PS PSPS PS PS PS PS PSダクト施工(給排気管φ100×2本)コア抜き(壁厚150mm×150φ程度)×1箇所 (1箇所は既設穴流用)ダクト施工(給排気管φ100×2本)×1箇所 (1箇所は既設穴流用)コア抜き(壁厚150mm×150φ程度)20DDDD1520 20151520 20152020152015DDDD雨水立管へ接続 雨水立管へ接続雨水立管へ接続雨水立管へ接続15GM GM GM GM GM GM1SL100GL1600GH GH GH GH GH GH1520 20 2015151515★★ ★20ピット 既設雨水側溝へ配管にて放流20 2020 20GH GH GH GH GH GHGM GM GM GM GM GM2SL★3SL2850 28502020PSPS PSPSPSPSPSPSPSPSPSPSDDD1520 201520201520151520 2015DD DD雨水立管へ接続ピット 既設雨水側溝へ配管にて放流ピット 既設雨水側溝へ配管にて放流雨水立管へ接続★;溝はつり;切断・再接続箇所名 称ふろ(戻り)ふろ(往き)給湯給水R1/2R1/2R1/2R1/2接続口給湯器 管接続表名 称R1/2接続口給湯器 管接続表ドレン排出R1/2ガス R1/2C31 電線管オーバーフロー;ドレン配管 D2階~8階は同様とみなすダクト既設利用ダクト既設利用ダクト既設利用ダクト既設利用川西住宅給湯器取替工事給排気トップ 改修給排気トップ 改修★ ★ ★溝はつり1/1001階平面図(撤去・改修)Mタイプ(2LDK) Sタイプ(2DK) Mタイプ(2LDK) Sタイプ(2DK1階 平面図(撤去・改修)2000 9900B A15001645025650356004560055650664507R RR RR RR Rリモコン (撤去・更新) リモコン (撤去・更新)Rリモコン (撤去・更新)R リモコン (撤去・更新)リモコン (撤去・更新) RR リモコン (撤去・更新)車いす対応住戸(2LDK) 車いす対応住戸(2LDK)GH1GH1GH2GH1GH1撤去・更新GH1リモコン(撤去・更新) リモコン (撤去・更新)リモコン (撤去・更新)リモコン (撤去・更新) リモコン (撤去・更新)リモコン (撤去・更新)M-820202011GH-1;T形 GH-1;T形撤去・更新GH-1;T形撤去・更新 撤去・更新GH-2;TB形GH-1;T形撤去・更新GH-1;T形撤去・更新溝はつり既設雨水側溝へ配管にて放流ピット階201/1001/100 1/1001/1001/100記 号 名 称凡 例備 考溝はつり部を示す。

既設流用部を示す。

撤去・改修するリモコンを示す。

切断・接続部分を示す。

ドレン配管(細線)(太線)★既設雨水側溝へ配管にて放流ピット階既設雨水側溝へ配管にて放流ピット階ダクト既設利用 201/10020DDDD20★RPS内にてダクト取り外し・接続VP100 VP100D 1階床下及びピット内配管を示す。

川西住宅給湯器取替工事溝はつり(補修共)(補修共)(補修共)20201/1002~8階 平面図(撤去・改修)2~8階平面図(撤去・改修)Mタイプ(2LDK) Sタイプ(2DK) Mタイプ(2LDK) Sタイプ(2DK2000 9900 1500A B6450 5650 5600 5600 5650 64507 6 5354004 3 2 1Lタイプ(3LDK) Lタイプ(3LDK)GH-1;T形撤去・更新GH20 20ダクト既設利用R Rリモコン (撤去・更新) リモコン (撤去・更新)R R リモコン (撤去・更新) リモコン(撤去・更新)R R リモコン (撤去・更新) R リモコン (撤去・更新) リモコン (撤去・更新) R リモコン (撤去・更新)R リモコン (撤去・更新) R リモコン (撤去・更新) R Rリモコン (撤去・更新) リモコン (撤去・更新)1GH1GH-1;T形GH1撤去・更新GH-1;T形撤去・更新GH-2;TB形GH2撤去・更新GH-1;T形GH1撤去・更新GH1GH-1;T形★M-9★ ★撤去・更新★11201/1001/100 1/1001/1001/1001/1001/1001/1001/100記 号 名 称凡 例備 考溝はつり部を示す。

新規施工部を示す。

既設流用部を示す。

撤去・改修するリモコンを示す。

切断・接続部分を示す。

ドレン配管(細線)(太線)PS内にてダクト取り外し・接続R★DD20D2020DD D D2020既設雨水立管へ接続 既設雨水立管へ接続VP100 VP100VP100 VP100D 各階床下及び下階天井配管を示す。

下階梁下階梁下階梁H400W310H530W290H400W310下階天井下にて 下階天井下にて川西住宅給湯器取替工事溝はつり(補修共)溝はつり(補修共)溝はつり(補修共)1/100H9階 平面図(撤去・改修)20 202020Rリモコン (撤去・更新)リモコン (撤去・更新)RMタイプ(2LDK) Oタイプ(3LDK) Sタイプ(2DK) Mタイプ(2LDK) Sタイプ(2DK Oタイプ(3LDK)A1500 9900B2000164502 356003540056004565055650664507R リモコン (撤去・更新)リモコン (撤去・更新) Rリモコン (撤去・更新) Rリモコン (撤去・更新) RR リモコン (撤去・更新)RR リモコン (撤去・更新)R リモコン (撤去・更新)リモコン (撤去・更新) RRダクト既設利用リモコン (撤去・更新) リモコン (撤去・更新)★★ ★ ★11M-10鉄筋探査は放射線透過検査とすること。

※図示のコア抜き位置及び貫通穴径は、参考とし、鉄筋探査の上、施工図作成し、監督職員の了解を得た上で、施工すること。

コア貫通(補修共)記 号 名 称凡 例備 考溝はつり部を示す。

新規施工部を示す。

既設流用部を示す。

撤去・改修するリモコンを示す。

切断・接続部分を示す。

20201/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/100GH撤去・更新3GH-3;FFA形GH-3;FFA形撤去・更新GH3ドレン配管(細線)(太線)PS内にてダクト取り外し・接続R★既設雨水立管へ接続VP100 VP100VP100 VP100DDDD D D202020 20GH1GH-1;T形撤去・更新2GHGH-2;TB形撤去・更新給排気トップ 改修×2箇所 給排気トップ 改修×2箇所DD 9階及び下階天井配管を示す。

撤去・更新GH-1;T形GH1GH1GH-1;T形撤去・更新ダクト施工(給排気管φ100)×2本 ダクト施工(給排気管φ100)×2本 下階梁 下階梁下階梁H400W310H530W290H400W310溝はつり(補修共)溝はつり(補修共)溝はつり(補修共)既設雨水立管へ接続下階天井下にて 下階天井下にて川西住宅給湯器取替工事コア抜き(壁厚150mm×150φ程度)×2箇所 (補修共)コア抜き(壁厚150mm×150φ程度)×2箇所 (補修共)9階平面図(撤去・改修)断 面 図15溝はつり(50㎜×50㎜)モルタル充填コア抜き φ50アルミ箔(Aパット)国土交通大臣認定品共用廊下給湯器15勾配1/100以上溝はつり(50㎜×50㎜)国土交通大臣認定品アルミ箔(Aパット)モルタル充填コア抜き φ5015勾配1/100以上溝はつり(50㎜×50㎜)コア抜き φ50アルミ箔(Aパット)国土交通大臣認定品共用廊下20勾配1/100以上15モルタル充填コア抜き φ50アルミ箔(Aパット)国土交通大臣認定品共用廊下20勾配1/100以上15溝はつり(50㎜×50㎜)モルタル充填アルミ箔(Aパット)国土交通大臣認定品共用廊下[①~②通り][④~⑤通り][②~③通り] [③~④通り] [⑤~⑥通り][⑥~⑦通り]給湯器15溝はつり(50㎜×50㎜)コア抜き φ50アルミ箔(Aパット)国土交通大臣認定品給湯器20溝はつり(50㎜×50㎜)モルタル充填アルミ箔(Aパット)国土交通大臣認定品勾配1/100以上コア抜き φ5015給湯器アルミ箔(Aパット)国土交通大臣認定品2015勾配1/100以上溝はつり(50㎜×50㎜)コア抜き φ50断 面 図断 面 図正 面 図正 面 図 正 面 図正 面 図 断 面 図溝はつり(50㎜×50㎜)勾配1/100以上202020モルタル充填M-1111ドレン配管詳細図(改修)-川西住宅給湯器取替工事コア抜き φ50(補修共) (補修共)(補修共)(補修共)(補修共)(補修共)(補修共)(補修共)モルタル充填(補修共)(補修共)(補修共)(補修共)(補修共)モルタル充填(補修共)(補修共)(補修共)

川⻄住宅給湯器取替⼯事施設位置図川⻄住宅住所;⾼槻市川⻄町⼆丁目28番1号地内

令和 年 月 日 工 事 名(1) 施 工 上 の 注 意 事 項(2) 見 積 上 の 注 意 事 項(3)その他必要注意事項・本市が推進している環境への配慮計画に積極的に取り組むこと。

・現場確認をする場合は事前に契約検査課に連絡すること。

・各法令・基準等を遵守すること。

・工事に必要な各種届出・申請・報告等は、もれなく速やかに行うこと。

・工期内に完成検査を受けること。

・他工事と重なった場合は協力して工事を行うこと。

・入札にあたっては図面より積算し、入札額を決定すること。

なお、本内訳書に記載されている数量は参考数量として取扱うこと。

・コンクリート・モルタル・塗料が付着した施工用具については、周辺環境に影響を与えないように適切に処理を行うこと。

・塗装を行う場合は、現状の天気及び天気予報を確認した上で降水の可能性がある場合は、施工を取りやめること。

また、夜間に気象急変の可能性があるので日中に乾ききる時間までに、塗装作業を完了し乾燥を確認すること。

・防水工事を行う場合は、ドレンを完全に塞ぎ外部に流出しない対策を行った後に施工すること。

・建築資材を取り扱う際には、十分注意するとともに、施工中・施工後といった状況に応じ正しい認識のもとに取り扱うよう関係作業者に指導を行うこと。

・安全衛生協議会を毎月開催し、関係協力業者に注意事項を周知するとともに協議会記録を提出すること。

・施工計画書に建築資材が外部に流出しないよう処分方法や近隣水路への流出に留意した計画を記載、対応すること。

・現場は、公共施設、住宅等に近接しているので、粉塵・騒音・振動・作業時間・作業日等の問題に対して十分配慮すること。

・既存の建物を使用しながらの工事のため、仮設計画、安全計画をはじめとする各種計画を十分に検討すること。

・工事車両等の出入に対しては、事故のないよう十分に注意すること。

・この工事に係る承諾図・施工図は速やかに監督職員に提出し、承諾を得てから作業を開始すること。

・使用重機は、低騒音・低振動・排ガス対策型の重機を使用すること。

・廃棄物については法及び該当基準等に基づき、適正に撤去・処分を行うこと。

・工事期間中は、通行等に支障が出ないように作業すること。

・宅内のリモコン更新については、施設関係者及び住民と事前に調整すること。

・本施設において川西住宅LED照明取替修繕を予定しているため、必要に応じ別途調整をおこなうこと。

・本工事に係る住民説明会を開催する場合があるため、市職員より要請があった際は出席すること。

また、受注者の説明内容については、市職員との打ち合わせのうえ決定すること。

各 業 者 様入 札 等 説 明 書 本工事について、ご注意いただきたいことは、次のとおりです。

川西住宅給湯器取替工事