入札情報は以下の通りです。

件名令8−社総・交 清水沢住宅1号棟屋上防水等改修工事
種別工事
公示日または更新日2026 年 6 月 3 日
組織宮城県塩竃市
取得日2026 年 6 月 3 日 19:06:25

公告内容

塩竈市事後審査型制限付き一般競争入札公告告示第 172 号制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び塩竈市建設工事執行規則(昭和45年規則第22号)第5条の規定により、次のとおり公告する。

令和8年6月3日塩竈市長 佐 藤 光 樹1.制限付き一般競争入札に付す工事(1)工 事 名 令8-社総・交 清水沢住宅1号棟屋上防水等改修工事(2)施 工 場 所 塩竈市清水沢二丁目23番1号(3)工 期 契約日から令和8年11月30日まで(4)予定価格 一金 28,940,000 円(消費税及び地方消費税を除いた額)(5)入札担当課 総務部管財契約課(6)工事担当課 産業建設部まちづくり・建築課(7)工 事 概 要【建物概要】建物名称 市営清水沢住宅1号棟構造階数 RC造 5階建主 用 途 集合住宅【工事概要】・屋上防水改修・手摺改修(8)支払条件前払金(40%以内)中間前払金(20%以内)竣工払い(9)入札方式 特別簡易型総合評価落札方式を適用(10)低入札調査 実施する(11)入札保証金 免除(12)契約保証金 契約金額の10分の1以上とする。

契約締結時に保証事業会社、保険会社又は金融機関が発行する保証の証券又は証書を提出すること。

(現金・小切手・国債・地方債証券・公社債・その他政府保証のある債券等による納付は認めない。)2.入札参加資格令和7・8年度の塩竈市指名競争入札参加資格承認簿に登録されている者で、公告日時点において次の事項に該当する者。

ただし、(7)(技術者の配置条件)についての基準日は開札日時点(着手日指定がある工事は着手指定日時点)とする。

(1)本市の競争入札参加資格承認簿に登録されており、営業所等を宮城県内に有していること。

(2)本市から指名停止を受けている期間中でないこと。

(3)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。

(4)会社更生法等により更生手続き開始の申立てがなされている者でないこと。

(5)民事再生法等により再生手続き開始の申立てがなされている者でないこと。

(6)建設業法の規定で定めている建築一式工事業に係る建設業の許可を受けていること。

(7)建設業法の規定で定めている技術者を工事現場に配置できること。

(8)経営規模等評価結果通知総合評定値で建築一式工事の評価点が650点以上かつ1級技術者が1名以上であること。

(9)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。

(10)塩竈市入札契約暴力団等排除措置要綱各号に規定する要件に該当しない者。

3.入札参加に必要な申請書類等配付期間及び場所(1)令和8年6月3日から令和8年6月17日まで(2)配布方法 塩竈市公式ホームページ上からダウンロードにより入手すること。

ホームページアドレス https://www.city.shiogama.miyagi.jp/4.契約規則等を示す場所塩竈市建設工事執行規則、塩竈市建設工事事後審査型制限付き一般競争入札実施要綱、塩竈市工事請負契約約款等は10.(2)で示す場所において閲覧できる。

5.総合評価項目及び落札者決定基準特別簡易型総合評価落札方式における評価項目及び評価基準並びに落札者決定基準は別添「塩竈市特別簡易型総合評価落札方式 落札者決定基準」に示すとおりとする。

6.入札参加申請(1)入札参加を希望する者は次に掲げる書類を提出すること。

(郵送等は認めない)なお入札参加資格の有無については、入札実施後審査する。

①一般競争入札参加申請書(様式第1号)②同種工事の施工実績調書(様式第2号)③配置予定の技術者に関する調書(様式第3号)(国家資格検定合格証明書又は監理技術者資格者証等の写し、雇用関係を確認できる書類※の写しを添付すること。) ※健康保険証、標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書・変更通知書等④令和8年6月18日(入札日)の1年7ヶ月前の日の直後の営業年度終了の日以降に受けた最新の経営事項審査結果通知書の写し⑤建設業の許可の写し⑥営業所専任技術者証明書の写し⑦総合評価技術資料調書(別記様式1)⑧地域住民の雇用状況(別記様式2)⑨協力雇用主登録証明書交付申請書(別記様式3)⑩総合評価技術資料調書の内容を確認できる資料の写し※①~⑩の書類を袋とじし、割印を押した上で提出すること。

※提出された書類は総合評価の審査以外には使用しない。

※入札参加申請時に交付する一般競争入札参加申請受理書を入札当日持参すること。

※なお、一般競争入札参加受理書を入札当日持参しない場合は失格とする。

(2)提出期間及び提出場所提出期間 令和8年6月3日から令和8年6月17日まで(土曜、日曜、祝日を除く)午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く)提出場所 塩竈市総務部管財契約課契約係(本庁舎2階)7.入札参加資格の審査及び落札者の決定(1)入札価格が予定価格以下の範囲内にあるもので、落札者決定基準により算出された総合評価点の最も高い者を落札候補者とする。

ただし、本入札は「低入札調査基準価格」を設定するため、落札者となるべき者の入札価格によっては当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認めるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した者のうち、次に評価点の高い者を落札候補者とすることができる。

(2)低入札調査基準価格を下回った入札があった場合は、その入札を保留し、落札者は後日決定する。

その際、低入札価格を調査する基準となる塩竈市低入札価格調査制度実施要綱に基づいた調査を実施するため、基準価格を下回った入札を行った者は、事後の事情聴取に協力すること。

(3)失格基準価格を下回る入札を行った者は低入札価格調査を実施せず失格とする。

(4)総合評価点の最も高い者が2名以上あるときは、入札価格が低い者を落札候補者とし、入札価格の同じ者が2者以上あるときは、くじを引かせて落札候補者とみなすものとする。

(5)落札候補者の決定後に事後審査を行い、落札者を決定する。

(6)落札者を決定したときは、直ちに当該落札候補者に落札決定した旨を通知する。

(7)落札候補者が入札参加資格を満たしていないと認めたときは、当該落札候補者に対してその旨を通知する。

8.入札公告の要件に該当しなくなった場合の取り扱い開札日から落札決定までの間に、次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは、当該入札を無効とする。

また、落札決定後契約締結までの間に次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは、当該落札決定を取り消し、契約締結を行わない。

(1)2.の各号のいずれかに該当しないこととなったとき。

(2)提出書類に虚偽の事項を記載したことが明らかになったとき。

9.入札参加資格を満たしていないと認めた者に対する理由の説明(1)入札参加資格を満たしていないと認められた者は、その旨の通知を受けた日の翌日から起算して7日(土曜日及び日曜日を除く。)以内に、市長に対して書面により当該理由について説明を求めることができる。

(2)市長は、9.(1)の求めがあったときは、書面を受け取った日の翌日から起算して7日(土曜日及び日曜日を除く。)以内に書面により回答するものとする。

10.設計図書等の閲覧(1)閲覧期間令和8年6月3日から令和8年6月17日まで(2)閲覧場所及び設計図書の配布ホームページアドレス https://www.city.shiogama.miyagi.jp/(3)設計図書に関する質問設計図書に関する質問がある場合は、塩竈市総務部管財契約課契約係まで持参またはFAXすること。

FAXの場合は必ず電話で到着の確認を行うこと。

FAX番号:022-364-5304なお、質問に対する回答は、10.(2)で示す閲覧場所で閲覧に供する。

(4)質問の受付期間令和8年6月3日から令和8年6月10日まで(土曜、日曜、祝日を除く)午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く)(5)回答書の閲覧期間令和8年6月15日から令和8年6月17日まで(6)現場説明設計図書等の閲覧をもって現場説明にかえる。

11.入札執行の日時場所令和8年6月18日 午前9時50分塩竈市旭町1番1号 塩竈市役所 4階入札室12.入札の方法(1)入札参加資格者は、一般競争入札参加申請受理書を持参し、入札担当者の確認を受けること。

(2)郵送や電送による入札は認めない。

(3)契約にあたっては、入札書に記載の金額に10%を加算した金額をもって契約するので、入札書に記載する金額は、契約希望額の110分の100に相当する金額とする。

(4)その他入札にあたっては、申請受理書に示す入札心得を遵守すること。

(5)塩竈市予定価格事前公表の試行に関する要綱(平成18年度7月1日塩竈市告示第74号)第5条の規定により、入札回数は1回限りとする。

13.工事費内訳書の提出(1)入札書に記載されている入札金額に対応した工事費内訳書の提出を求める。

(忘れた場合は失格とする。)(2)工事費内訳書の様式は自由であるが、記載内容は最低限、数量、単価及び金額等を明らかにすること。

14.失格基準価格設定する(失格基準価格より低い入札は失格とする。)15.入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。

①入札参加資格以外の者が行った入札②入札者の記名押印の無い入札③金額、その他重要事項の記載が不明確な入札④8.(1)に該当する者が行った入札⑤12.(4)で示す入札心得を遵守しない入札16.その他(1)落札者は、6.(1)の③、[配置予定の技術者に関する調書]に記載されている者を本工事の現場に配置しなければならない。

ただし、次の①から③の期間については他の現場の技術者を兼ねることができる。

①設計図書又は工事打合せ簿により配置技術者の工事現場への専任を要しない期間が明確になっている場合で、かつ、工事準備等の行為を含め工事現場が不稼働であることが明確である期間。

②工事の完成検査が終了し、事務手続きのみが残っている場合。

③工事を中止している場合、その他これに類する場合。

なお、本工事が完了するまで特別の事情がある場合を除き、本工事に専任した技術者の変更は認めない。

17.記載内容問い合わせ塩竈市旭町1番1号塩竈市総務部管財契約課契約係(本庁舎2階)TEL:022-355-5781(直通)FAX:022-364-5304

令8−社総・交 清⽔沢住宅1号棟屋上防⽔改修⼯事(参考数量表)作成日 令和 年 月 日 確認日 令和 年 月 日課長 課長補佐 係長 審査者 設計者工事番号 施工位置工事名称工 事 費 金 円也 内工事価格 円也 消費税相当額 円也工 期 自 至 日間施 工 方 法請負による 工事概要【建物概要】建物名称 市営清水沢住宅1号棟構造階数 RC造 5階建主 用 途 集合住宅【工事概要】・屋上防水改修・手摺改修契約日から令和8年11月30日令8-社総・交 清水沢住宅1号棟屋上防水等改修工事塩竈市清水沢二丁目23番1号金抜き設計書(参考数量)工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費 CM コメント建築工事 CK 直接工事費1式計 CKK 直接工事費計共通費 CM コメント共通仮設費 KK 共通仮設費1式現場管理費 KG 現場管理費1式一般管理費等 KI 一般管理費等1式計 KS 共通費計CM コメント工事価格 KKK 工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費 KH 工事費1式CM コメント調査基準価格 CH 調査基準価格1式調査基準価格の100/110 CH2 調査基準価格割戻1式工事種別内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事 WP1式計建築工事 種目別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考防水改修工事 WP1式手摺改修工事 WP1式計建築工事 科目別内訳 4防水改修工事名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設工事 WP1式防水改修工事 WP1式撤去工事 WP1式発生材処理 WP1式計建築工事 科目別内訳 5手摺改修工事名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設工事 WP1式手摺工事 WP1式計建築工事 中科目別内訳 6防水改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設工事 WP1式計防水改修工事 外部 WP1式計撤去工事 WP1式計発生材処理 処分 WP1式計建築工事 中科目別内訳 7手摺改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設工事 WP1式計手摺工事 WP1式計建築工事 細目別内訳 8防水改修工事 直接仮設工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮設足場 昇降階段、養生シート4面 別紙 00-00011式安全対策 転落防止 別紙 00-00021式墨だし 別紙 00-00041式整理清掃後片付け 別紙 00-00031式計建築工事 細目別内訳 9防水改修工事 防水改修工事 外部名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考施工数量調査 別紙 00-00081式平面 S-M2 t1.5㎜ 代価表 0072塩ビシート防水 557㎡立上り S-M2 t1.5㎜ 代価表 0073塩ビシート防水 35.9㎡断熱材 ポリスチレンフォーム 代価表 0023t=50 491㎡防水押え金物 入隅 代価表 0024146m防水押え金物 パラペット端部 代価表 0025142m防水押え金物 末端部 代価表 002634.1絶縁シート 探傷機能付 代価表 0027平場 491㎡改修ドレン 代価表 00308か所配管用ブロック足元 養生シート敷設 代価表 0031シート敷き込み 8か所計建築工事 細目別内訳 10防水改修工事 撤去工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考防水押え金物撤去 代価表 0056176mシーリング撤去 代価表 0057176mルーフドレイン撤去 代価表 00588か所既存防水層撤去 代価表 005935.9㎡計建築工事 細目別内訳 11防水改修工事 発生材処理 処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 代価表 00471式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 代価表 0048人力積込 木材類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3発生材処分 廃プラ 代価表 00490.1m3発生材処分 スクラップ 鋼材 代価表 005020.8kg発生材処分 スクラップ アルミ 代価表 005167.2kg計建築工事 細目別内訳 12手摺改修工事 直接仮設工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考墨だし 別紙 00-00051式養生 別紙 00-00061式整理清掃後片付け 別紙 00-00071式計建築工事 細目別内訳 13手摺改修工事 手摺工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考玄関 代価表 0063手摺 40台便所 代価表 0064手摺 40台浴室 代価表 0065手摺 80台バルコニー 代価表 0066手摺 40台計共通仮設費(積上) 明細 14名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ラフテレーンクレーン運転 25t吊り オペレータ付き 賃料 B0-937182 R8.4新複(建) 参資(油圧伸縮ジブ型) 標準 3日交通誘導員 B0-911166 R8.4新複(建) 独自6人アスベスト含有試験 定性分析 (見積り・刊行物等)3 積算資料2026、04、P923検体探傷試験 代価表 00741回計

塩 竈 市図面番号図面リスト特-01特-02特記仕様書(1)図面名令8-社総・交 清水沢住宅1号棟屋上防水等改修工事A-01A-03A-04A-05A-02案内図・配置図・仮設図屋上伏図・部分詳細図(断面図)立面図矩計図番外 概略工程表手摺図(平面詳細図ほか)特-03特記仕様書(2)特記仕様書(9)・左官(左官作業) ・タイル張り(タイル張り作業) ・塗装(建築塗装作業)項目 特記事項 章3. 既存下地の 処理※ 設置する ・設置しない(13.2.3)(13.3.3)・ 屋上緑化内部足場 ・材料、撤去材等の運搬方法 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター ()D種:利用可能な階段 ()家具及び設備の移動9 特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。

・ 構造特記仕様書 ・ 外構工事特記仕様書 ・ 植栽工事特記仕様書・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書・ ・2.既存防水の 処理3.揚重機械器具調査者氏名 設計者氏名 工 事 名 称設計年月日図 面 名 称 Scale特 記 仕 様 書 (1)4.工事表示板・その他の廃棄物(管理型) 11.建築基準法に種 類 受 入 施 設 名 所 在 地 (Km) 備 考 よる風圧力等 適 用 工 事 建 築 基 準 法 の 指 定の指定 ・ 合成高分子系ルーフィングシート 風速(VO) ※30 ・・ アルミニウム笠木 ・ 金属板屋根葺 地表面粗度区分 ・Ⅱ ・Ⅲ5.足場等 外部足場 ・設置する (設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・・ 折板屋根葺 ・ ガラスブロック 多雪地域の指定 ・有 ・無・)・ 重量シャッター ・ 軽量シャッター 上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する・設置しないものではない。

なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。

・ オーバーヘッドドア防護シート ・設置する (設置範囲 ・工事に必要な範囲また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること・)12.設計GL ※ 図 示 ・ 現状平均地盤高・設置しないPCB(ポリ塩化ビフェニール)含有機器 ・ 有(数量は図示) [5.4.1]・設置する (・ ※脚立、足場板等)・ 無13.施工調査 施工数量調査 ・設置しないPCB含有シーリング材 ・ 有(施工範囲は図示) [5.4.1] 調査項目 調 査 範 囲 調査方法 成 果 品・ 無PCBを含有する機器等については、飛散、流失等がないように適切な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督職員に引き渡す。

・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法は、図示による。

法による足場の組立て等に関する基準」及び「働きやすい安心感のある足場に関する基準」によること。

14.技 能 士 ・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配置する。

6.養生 ・ 行う(図示) ・ 行わない既存ブラインド・カーテン等の養生及び保管士を配置する。

・ 行う ・ 行わない養生の方法 工 事 種 目 技能検定職種(技能検定作業)保管場所以下の該当工事 ・該当する作業がある以下の職種(作業)の全て仮設工事 ・とび(とび作業)7.仮設間仕切り ・ 設ける(図示) 防水改修工事・ A種 ・ B種 ※ C種8.監督職員事務所 ※ 設けない(請負者事務所に打合せ会議室を確保する) ・ 設ける(規模㎡程度 請負者事務所と同棟 ・可 ・否)備品(9.工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない10.工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない ※ 溶接などの消費電力の大きな機器を除く11.工事用通路 ※ 指定しない ・ 指定する(図示)外壁改修工事・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)建具改修工事・ガラス施工(ガラス工事作業)・自動ドア施工(自動ドア施工作業)内装改修工事・表装(壁装作業) ・建築大工(大工工事作業)塗装改修工事・塗装(建築塗装作業)・鉄筋施工(鉄筋組立作業)耐震改修工事・型枠施工(型枠工事作業) ・とび(とび作業)・コンクリート圧送施工(コンクリート圧送工事作業)コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事石工事 ・石材施工(石張り作業)排水工事 ・配管(建築配管作業)舗装工事植栽工事 ・造園(造園工事作業)屋根及びとい工事 ・建築板金(内外装板金作業)15.完成図等により作成する。

17.設備工事との 施工範囲 各工事の区分表による。

取合い 施 工 図 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して監督職員の承諾を受ける。

18.火災保険等 工事目的物及び工事材料等について、次により保険に付す。

保険の種類 ※ 火災保険 ※ 建設工事保険 ・保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで ・1.仮囲い ・ 設けない仮囲いの位置及び延長は図示による。

・シートゲート(H= 、W= )× 箇所2.交通誘導員4.アスファルト防水改修工法 新設種別施工箇所絶縁用シート・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・BI-2・P1B・P1BI・P2A・P2AI※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度・※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度・※ 設ける・ 配置する( 日 × 人 = 人日) ※ 配置しない・ トラッククレーン( t吊り)× 日・ ( t吊り)× 日・キャスターゲート(H= 、W= )× 箇所断熱材※JISA9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)厚さ ・・※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による養生(とい共)1.降雨等に対する既存防水層の撤去既存保護層の撤去露出防水層表面の仕上げ塗装除去・行わない・行う(範囲 ・図示による ・)・行わない・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X )・行わない補修箇所の形状、長さ、数量等※図示による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理※監督職員と協議する・図示によるP0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 3 防 水 改 修 工 事2 仮 設 工 事1 一 般 共 通 事 項Ⅰ 工 事 概 要1 工事番号・名称2 工 事 場 所3 用途地域等都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域()防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 )その他の地域・地区()4 主 要 用 途5 敷 地 面 積 ㎡6 工 事 の 概 要※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。

※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能※ 作成する・ 作成しない 16.完成写真分 類 サイズ 撮影箇所数 提出様式部 数※カラー ※L ※工事用アルバムA4版・白黒 ・2L 撮影要領の ※1部 ポケット式程度・六切り 完成写真程度 ・ 部 ・フリーアルバム・ 箇所 枚 (台紙寸法323×270程度)・営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。

※営繕工事写真アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。

なお、原本は、DVD-R等で提出すること。

営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課制定)による。

Ⅱ 建 築 工 事 仕 様1.共通仕様図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の版)」(以下「標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下「解体共通仕様書」という。)による。

なお、施工条件明示書は特記仕様書に含める。

2.特記仕様1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。

2)特記事項は、・印のついたものを適用する。

・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。

・印と※印のついた場合は、共に適用する。

3)特記事項に記載の< >、( )及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「改修標準仕様書」、「標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。

・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗をはかること。

1.一般事項 ・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合には、監督職員に報告の上、指示に従うこと。

・ 施工体系図を現場に掲示すること。

・ 工事着手前及び完成時に、以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の状況(地盤、擁壁、内外壁、床、建具等)を調査・記録し、報告書を監督職員に提出すること。

調査範囲 ※ 図示※調査に先立って調査計画書を作成し監督職員の確認を受けること※工事に伴う環境調査要領 平成28年4月(東京都建設局編集)による・防水施工・アスファルト防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ防水工事作業・樹脂接着剤注入施工(樹脂接着剤注入工事作業)・内装仕上施工・FRP防水工事作業・鋼製下地工事作業・ボード仕上工事作業・木質系床仕上工事作業・プラスチック系床仕上工事作業・路面標示施工・溶融ペイントハンドマーカー工事作業・加熱ペイントマシンマーカー作業・ALCパネル施工(ALCパネル工事作業)営繕工事完成引渡要領(令和7年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課)※ 白焼縮小(A3版)2つ折製本 2部※ 完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ及びPDFデータ DVD-R等2部建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 【令和8年4月版】「公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。

ただし、「改修標準仕様書」に記載されていない事項は、「公共建築工事標準仕様書(令和7年2.適用基準等 ・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び工事写真撮影ガイドブック(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年版)3.概成工期 工事工期より 日前 4.工事実績情報 ※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合) 登録システム(コリンズ)の 受注時、登録内容の変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、契約締結後、配置技術者の変更後、変更契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテの受領書を、監督職員に提出する5.発生材の 発生材の処理 処理等 ・ 引渡しを要するもの( )・ 特別管理産業廃棄物( )受入れ施設名・所在地(km)・ 現場において再利用を図るもの( )・ 再生資源化を図るもの種 類 受 入 施 設 名 所 在 地 (Km) 備 考・ コンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ 建設発生木材・ コンクリートから成る建設資材・・その他の廃棄物(安定型)種 類 受 入 施 設 名 所 在 地 (Km) 備 考・ 適用しないこと。

アスベストの処理吹き付けアスベスト除去工事 ・有(図示 ) ・無受け入れ施設名・所在地(km)アスベスト含有保温材除去工事 ・有(図示 ) ・無受け入れ施設名・所在地(km)アスベスト成形板除去工事 ・有(図示 ) ・無受け入れ施設名・所在地(km)ヒ素又はカドミウム含有石膏ボードの処理ヒ素又はカドミウムボード ・有(図示 ) ・無次に該当する場合は、指定する場所に処分すること。

<対象となる石膏ボード>小名浜吉野石膏(株) いわき工場 昭和48年10月~平成9年4月の間に製造されたもの日東石膏ボード(株) 八戸工場 平成4年10月~平成9年4月の間に製造されたもの指定する処分場【名称: 所在地(km) 】・ 適用する ※ 適用しない 6.電気保安技術者9.室内の空気中の化学物質濃度の測定7.事故報告※ ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定監督職員に提出する。

(宮城県HP「事故発生報告」参照)工事の施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督職員に通報するとともに、監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに材料の品質等 8.建築材料等※ 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員の承諾を受ける。

特定のものが特記された場合は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。

ただし、同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。

※ ホルムアルデヒド仕様 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は以下のとおりとする。

1)JIS及びJASのF☆☆☆☆品 2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 3)次の表示のあるJAS適合品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない 材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない 塗料使用ホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料試料採取及び測定は、厚生労働省の「室内空気中化学物質の測定マニュアル(統合版)」の最大濃度推定法による。

※ ホルムアルデヒド(濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm)※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm)※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm)※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm)※ エチルベンゼン (濃度指針値 370μg/m3 ・ 0.085ppm)測定対象物質)測定する室等:(測定結果等報告書の提出次の事項を記載した報告書を1部提出する。

a測定結果 b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内)、天候、風の状況、 日射進入状況、測定年月日・時間、窓の開閉状況、機械換気量、 工事完成時から測定日までの日数) c試料採取方法、測定方法、使用した測定機器測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は、引渡は受けない。

※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への提示については、 施設管理者に依頼する。

10.特別な材料の 「改修標準仕様書」及び「標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。

工法総揮発性有機化合物の測定は「11章 総揮発性有機化合物(TVOC)測定」参照(1.5.10) 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省令和5年12月改定)」によるものとし、設置については「手すり先行工新設防水層(屋根保護絶縁工法)の種別・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による)改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さ床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 立上り部の保護方法 ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ )・コンクリート押え・モルタル押え(屋内)用途による区分 ・ 材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上窯業系パネルⅠ類(厚さ (mm) 幅 (mm))※改修標準仕様書表3.3.3~表3.3.6による※改修標準仕様書表3.3.3及び表3.3.4による環境への配慮※ 使用する材料は、揮発性有機化合物の放散による健康への影響に配慮し、かつ石綿を含有しないものとする。

集合住宅第一種中高層住居専用地域・屋上防水改修7 別 途 工 事8 そ の 他・事前調査結果等の届出(レベル1,2,3、ケイカル版1種)→労基署・石綿障害予防規則等の改正に対する対応(令和3年4月1日施行)パラペット立上りおよび天端・行う(範囲 ・図示による ・ )宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課塩竈市清水沢二丁目23番1号特-01令8-社総・交 清水沢住宅1号棟屋上防水改修工事令8-社総・交 清水沢住宅1号棟屋上防水改修工事・手摺改修廃プラ㈱サイコー仙台市宮城野区蒲生2-2-1(7.6km)326253- 号7,576.20㎡※工期:契約日より令和8年11月30日まで設計年月日 設計者氏名 工 事 名 称 全 葉 図面 No調査者氏名宮城県仙台市青葉区本町3丁目8番1号電話 022-211-326 (班)FAX 022-211-3190図 面 名 称 Scale宮城県土木部営繕課特 記 仕 様 書 (2) 3 防 水 改 修 工 事・仕上塗料改修工法新設種別施工箇所使用量種類※製造所・C-1・製造所 の仕様 ・C-2 の仕様・・C-3・・C-4・D-1※製造所・製造所・D-2 の仕様 の仕様・・・DI-1・DI-2脱気装置改修用ドレン脱気装置改修用ドレン・有 ・無・有 ・無・有 ・無・有 ・無備考 断熱材※製造所・製造所 の仕様 の仕様・・※3.3.2(9)種類厚さ・・M3D・POD・PODI・M3DI・M4DI・M4C新設防水層(屋根露出防水工法)の種別・E-2・P2E・P1E・E-1施工箇所種別改修工法屋内防水防水層の種別6. 合成高分子系ルーフィングシート防水※製造所・S-M2・S-F2仕上塗料改修工法 新設種別施工箇所使用量種類※製造所・製造所 の仕様 の仕様・・・S-F1備考 断熱材脱気装置改修用ドレン・有 ・無・有 ・無※製造所・製造所 の仕様 の仕様・・・S-M1・POS・S4S・S-F1・S-F2※製造所・製造所 の仕様 の仕様・・脱気装置・有 ・無・S3S・製造所 の仕様・※製造所 の仕様・脱気装置・有 ・無・S-M1・S-M2・M4S・有 ・無・製造所 の仕様 の仕様・・脱気装置ンクリート下地・プレキャストコ・ ンクリート下地・プレキャストコ・ ・S-F1・S-F2ンクリート下地・プレキャストコ・ ンクリート下地・プレキャストコ・ 改修用ドレン・有 ・無※製造所・製造所 の仕様 の仕様・・・S-M1・S-M23.5.2(3)(エ)(b)種類厚さ(mm)・ ・25 ・50・ 種類厚さ(mm)・ ・25 ・50・ 3.5.2(3)(エ)(a)・POSI・S3SI・S4SI・M4SI防湿層・有 ・無新設防水層の種別保護層 ・設ける(※図示による ・ )・設けないE-1の工程3を行う部位・※貯水槽、浴室等常時水に接する部位・・屋上排水溝※図示による ・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度ファルトシート防水5. 改質アス 新設防水層(屋根露出防水)の種別改修工法仕上塗料新設種別施工箇所使用量種類※製造所・製造所 の仕様 の仕様・・・M4AS・AS-T1・AS-T2・AS-J2※製造所・製造所 の仕様 の仕様・・・M3AS ・AS-T3・AS-T4・AS-J1・POAS・AS-T3・AS-T4・AS-J1・AS-J3※製造所・製造所 の仕様 の仕様・・※製造所・製造所 の仕様 の仕様・・・ASI-TI備考 断熱材脱気装置改修用ドレン脱気装置改修用ドレン・有 ・無・有 ・無・有 ・無・有 ・無脱気装置改修用ドレン・有 ・無・有 ・無・有 ・無3.4.2(3)ウ・種類厚さ・・ASI-JI・M3ASI・M4ASI・POASI防湿層部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.3.8及び表3.3.9による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・ 材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.3.7~表3.3.9による絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 ・ ※図示による ・ 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ・ (個)改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度・ ・ (個)絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類※改質アスファルトシート類の製造所の指定設置数量 ※改質アスファルトシート類の製造所の指定絶縁断熱工法の防湿用シート・設置する ・設置しないS-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様※非歩行仕様 ・軽歩行仕様SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム・設置する ・設置しない8.シーリングシーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り・適用する ・適用しない エッジング材張り・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。

施工箇所 シーリング材の種類(記号)仕上げを行わない施工箇所・図示による ・ ※改修標準仕様書3.7.3(1)による・図示による ・接着性試験※簡易接着性試験・引張接着性試験といその他の材種・配管用鋼管・硬質ポリ塩化ビニル管・ルーフドレン・シーリング材の目地寸法とい受金物材種足金物材種※改修標準仕様書3.8.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの)・形状※市販品・取付け間隔※改修標準仕様書3.8.2による・多雪地域防露材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法形状 ・※市販品(とい径100以下)※25×4.5以上(とい径100を超えるもの)・取付け間隔・※改修標準仕様書3.8.2による・図示による ・ ルーフドレンの種類及び呼び※ねじ込み式※ねじ込み式※ねじ込み式・差し込み式※ねじ込み式・差し込み式・80 ・100 ・125 ・150・80 ・100 ・125 ・150・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100種別 呼び 施工箇所種類 ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式)本体幅( )mm 板厚(※2.0mm ・ mm)表面処理種別( )種 色合等 ・標準色( ) ・特注色( )既存笠木等の撤去・行う(範囲 ・図示による ・ )・行わない下地補修の工法板材折曲げ形の笠木の取付方法9.とい・バルコニー中継用・バルコニー用・ろく屋根用横形Ⅰ型・ろく屋根用たて形Ⅰ型たてどい受金物の取付け※図示による ルーフドレンの取付け※水はけよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填する・ 鋼管製といの防露巻き※改修標準仕様書表3.8.4による・ ※図示による ・ ※図示による ・ 10.アルミニウム 製笠木・表面処理鋼板※改修標準仕様書3.8.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ※改修標準仕様書3.8.2による・適用する ・適用しない・押出形材形(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形)11.防水保証 アスファルト防水、改質アスファルトシート防水及び合成高分子系ルーフィングシート防水の保証期間は、引渡しの日から10年間とし、メーカー・施工業者との連名の上、保証書を提出する。

塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。

1.ひび割れ部改修工法・樹脂注入工法工法の種類(mm)注入口間隔・130注入量(mL/m) (m)・ ・ ※200~300・50~100・・100~200・0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満・150~250・・40・・70・・130・0.2以上~0.3未満0.2以上~1.0未満※自動式低圧 エポキシ樹脂 注入工法 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法工法の種類延べ長さ(m)ひび割れ幅(mm)注入状況の確認方法※コアの抜取りを行う抜取り個数※長さ500mごと及びその端数につき1個・抜取り部の補修方法※図示による ・・Uカットシール材充填工法 0.2以上~0.3 未満0.3以上~0.5 未満0.5以上~1.0 未満1.0 超過1.0超過~1.5 未満1.5以上~2.0 未満以上~未満・手動式エポキシ・可とう性エポキシ シ樹脂・シーリング材ひび割れ幅(mm)4-1外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁図示による図示による延べ長さ1.ひび割れ部改修工法注入状況の確認方法※コアの抜取りを行う抜取り個数※長さ500mごと及びその端数につき1個・抜取り部の補修方法・Uカットシール材充填工法 ・可とう性エポキシ 樹脂工法の種類ひび割れ幅(mm)0.2以上~0.3 未満0.3以上~0.5 未満0.5以上~1.0 未満1.0 超過1.0超過~1.5 未満1.5以上~2.0 未満・シーリング材延べ長さ(m)・樹脂注入工法 シ樹脂注入工法工法の種類・ ※200~300注入量(mL/m)延べ長さ(m)注入口間隔(mm) (mm)ひび割れ幅0.2以上~1.0 未満※自動式低圧エポキ・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法・50~100・・100~200・・150~250・・130・・40・70・1300.2以上~0.3 未満0.3以上~0.5 未満0.5以上~1.0 未満※図示による ・ 図示による図示による・シール工法延べ長さ(m) ひび割れ幅(mm)0.2未満・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂・充填工法モルタル・ポリマーセメント10~15未満5~10未満15~20未満20~25未満25~30未満30~35未満35~40未満平均広さ(㎡) 平均深さ(mm) 延べ箇所数・エポキシ樹脂モルタル工法の種類材料図示による図示による 工法2.欠損部改修・可とう性エポキシ樹脂4-2外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁充填材料の種類※1成分形又は2成分形ポリウレタン系・シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填・行う ・行わない・シーリング材シーリング材の試験は改修標準仕様書3章 防水改修工事による。

・行う ・行わないシーリング材の試験は改修標準仕様書3章 防水改修工事による。

シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・シーリング材充填材料の種類※1成分形又は2成分形ポリウレタン系・・シール工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 延べ長さ(m)・パテ状エポキシ樹脂0.2未満 図示による・可とう性エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂屋内防水種別 種別施工箇所保護層平場の保護モルタル塗厚・S-C1 ・P1S ・ ※7mm以下・防水層の種別平場の保護モルタル床塗りにおける目地の目地割及び種類目地割※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度・目地の種類※押し目地 ・ 立上り部の保護モルタル塗厚※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ種類 ・※発泡ポリエチレンシート・固定金具の材質、形状及び寸法※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工したもの・接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量種類接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理・行う(・図示による ・ ) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)・行う(・図示による ・ )・行わない設置数量・ ※ルーフィングシートの製造所の仕様・( )個厚さ ・ mm以上※ルーフィングシートの製造所の仕様絶縁用シート及び可塑剤移行防止用シートの材質合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ改修工法 新設種別施工箇所※X-1・X-2・X-1H・X-2H・・POX脱気装置改修用ドレン・有 ・無・有 ・無・L4X仕上塗料種類 使用量・X-1H・X-2H・・X-1※X-2脱気装置・有 ・無・主材料の製 造所の仕様・※主材料の製 造所の仕様・・主材料の製 造所の仕様・※主材料の製 造所の仕様・備考・POX新設防水層(ウレタンゴム系塗膜防水)の種別ウレタンゴム系塗膜防水工法X-1の脱気装置の種類及び設置数量種類※主材料の製造所の仕様 ・ 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ (個)改修工法新設種別 施工箇所 工程数及び各工程の使用量・※主材料の製造所の仕様保護層・※Y-2 ・P1Y新設防水層(ゴムアスファルト系塗膜防水)の種別・保護コンクリート・保護モルタル・※主材料の製造所の仕様・※Y-2 ・P2Y厚さ( mm)・保護コンクリート・保護モルタル厚さ( mm)7.塗膜防水・行わない探傷試験・行う特-02令8-社総・交 清水沢住宅1号棟屋上防水改修工事断熱材へのボードの張付け工法 ・断熱材の張り付け工法 ・・張り付け工法厚さ ・ (mm) 材質 ・・断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル厚さ(mm) ・種類 ・断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材・断熱材後張り工法工 事 名 称 全 葉 図面 No図 面 名 称 Scale宮城県仙台市青葉区本町3丁目8番1号電話 022-211-326 (班)FAX 022-211-3190宮城県土木部営繕課設計年月日調査者氏名設計者氏名特 記 仕 様 書 (9) 3.砂利地業 材料砂利厚さ厚 さ※60mm適 用 箇 所・・・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下※再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石 4.捨コンクリート地業 厚 さ※50mm・適 用 箇 所・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下 ・捨コンクリートの厚さコンクリートの種類・ ※普通コンクリート設計基準強度スランプ※15cm又は18cm ・コンクリートの種別・Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・Ⅱ類(Ⅰ類以外でJIS A 5308に適合したコンクリート)・ ※18N/mm2 ・8-8土 工 事 及 び 地 業 工 事1.石綿含有建材の除去工事・JIS K 3850-1に基づいた測定測定時期、場所及び測定点適用 測定名称処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・計 点・計 点・計 点(各施工箇所ごと)測定箇所数処理作業前・計 点・計 点・・ 測定 1測定 2測定 3測定 4測定 5 処理作業中調査対象室外部の付近処理作業室内 ・敷地境界 ・施工区画周辺・計 点処理作業後(シート撤去後 1週間以降)(シート養生中)処理作業後測定 6・・・・測定 8 ・処理作業室内・計 点・ 測定 9・ 測定 7・計 点・計 点測定方法・石綿粉じん濃度測定・自動測定器による測定測定名称 測定方法粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定・測定 5・測定 4測定名称(L/min) (min)試料の吸引時間 試料の吸引流量 メンブレンフィルタ・・測定・・測定・・測定・測定 5・測定 4 ・直径(mm)25475101030120240施工調査※石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によって石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無を調査する。

表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。

パネル材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ 3.移動間仕切 (20.2.4)操作方法に パネル圧接装 総厚さ パネル表面材 遮音性走行方向よる種類 置の操作方法 (mm) 材質 仕上げ (dB/500Hz)・平行方向 ・手動式 ・プッシュ式 ・鋼板・焼付塗装 ・36未満 移動式 ・電動式 ・ハンドル式 ・ ・壁紙張り ※36以上・二方向 ・部分電動式 ・ ・ 移動式パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。

ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する・図示によるパネルをランナに取り付ける部品※ランナに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの・ハンガーレール及びランナ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナ数で除した値に 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの・4.トイレブース (20.2.5)ドアエッジ 非常時 脚部表面材の材料種類 材質 外開き※メラミン樹脂系化粧板(標準色) ※製造所の仕様による※幅木タイプ ※適用する・ポリエステル ・アルミニウム製・ ・適用しない樹脂系化粧板 ・ステンレス製・5.手すり (20.2.6) 材料の種類及び仕上げ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別()種)(※標準仕様書表14.2.1による種別()種)・アルミニウム 表面処理 色合い ・標準色( ) ・特注色( )手すりの握り部分・集成材・ビニル製・35程度・45程度・・35程度・45程度・・クリアラッカー(材種:)・備考 取付箇所 直径(mm) 表面仕上げ 材種便所手すり・L型手すり(樹脂被覆タイプ 700×700×120)・可動手すり(樹脂被覆タイプ、はね上げタイプ(ロック付き) L=700)・固定手すり(樹脂被覆タイプ 800×800×230)令8-社総・交 清水沢住宅1号棟手摺改修工事特-03宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課全 葉S c a l e工事名称図面名称設 計 調 査設計年月日図面 NoA1-図示案内図 工事場所:塩竈市清水沢二丁目23-1仙石線東 北 本 線案内図・配置図・仮設図【凡例】:改修工事対象建物構 造所在地戸 数住戸型式RC造 5階建100戸(1棟40戸×2・1棟20戸×1 全3棟)3K塩竈市清水沢二丁目23(1号棟:23-1、2号棟:23-2、3号棟:23-3)市営住宅名市営住宅概要市営清水沢住宅■改修工事対象建物:1号棟3600×6500受水槽物 置 物 置3号棟 20戸物 置 物 置物 置 物 置1号棟 40戸1号棟 40戸配置図 S=1/300清水沢二丁目二号線清水沢一丁目三号線清水沢北公園児童遊園地集会所令8-社総・交 清水沢住宅1号棟手摺改修工事仮設昇降階段設置場所移動式クレーン設置場所15m×12m改修工事概要屋上防水改修 仕様:屋上伏図参照■改修工事概要A-015階屋根スラブ(屋上)ハッチ【凡例】:工事用作業通路■施工条件1.居ながら工事である。

2.住民説明会への参加4.手摺改修では、総合仮設計画書へ戸別工事日調整方法について記載する。

3.屋上防水改修では、屋上仮設昇降階段設置は建物面目隠しシート養生を設ける。

A-02(既存)シート防水層590407380 7380 7380 7380 7380 7380 7380 738090101200 7110 700宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課全 葉S c a l e工事名称図面名称設 計 調 査設計年月日図面 NoA1-図示令8-社総・交 清水沢住宅1号棟屋上防水改修工事屋上伏図 S=1/10060,44060,440700 700給水配管給水配管屋上ハッチハト小屋3,0654106706708558551,000【撤去】防水押え金物【撤去】立上りシート防水層(既存)シート防水層【新設】防水押え金物【防水改修】(既存)シート防水層断熱材 ポリスチレンフォームt=50絶縁シート 探傷機能付機械固定工法 非歩行用平場:SI-M2 合成高分子系ルーフィングシート防水t=1.513080 60 115ラッキング 給水配管φ100防水保護シートシート防水標準断面(パラペットとも)φ130 H=80丸鋼根巻コンクリート束丸鋼 φ12420130 290旧高架水槽基礎41030310135 17590045 810 4540 730 40810(既存)シート防水層防水押え金物270140 130(既存)シート防水層(既存)シート防水層防水押え金物(既存)シート防水層防水押え金物(既存)シート防水層改修前 改修後 現況 現況 現況ハト小屋 TVアンテナ架台現況給水配管敷設200 200520170 250防水押え金物防水押え金物シート防水670φ850φ450タラップ 3段床~タラップ連結専用はしご有り屋上出入り用ハッチ、南京錠施錠100現況屋上ハッチ廻りシート防水ルーフドレーン 縦型 φ100旧高架水槽基礎給水配管部分詳細図(断面図) S=1/10屋上伏図・部分詳細図(断面図)TVアンテナ架台170230※①脱気装置なし(特記仕様書参照)②探査試験を行う(特記仕様書参照)B宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課全 葉S c a l e工事名称図面名称設 計 調 査設計年月日図面 NoA1-図示令8-社総・交 清水沢住宅1号棟屋上防水改修工事1144 141114 4141411471103780 3330590407380 7380 7380 7380 7380 7380 7380 73807380 7380 7380 7380 7380 7380 738059040600 2830 2600 2600 2600 270013930600230 26007380南側立面図 S=1/100 西側立面図 S=1/100北側立面図 S=1/100 東側立面図 S=1/1003330 378071102700 2600 2600 2600 2600 230 60013930C A BACA-03(現況)立面図宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課全 葉S c a l e工事名称図面名称設 計 調 査設計年月日図面 NoA1-図示令8-社総・交 清水沢住宅1号棟屋上防水改修工事41最上階基準階一般階2~4階5階最上階5階一般階2~4階基準階PSPSPS階段室±0-30-19027001502600150120 15026007001502504001200910400 3840 635 1430①~④通り間 矩計図 S=1/30 ④通り階段室 矩計図 S=1/30A-0414,20014,200(現況)矩計図(台所出入り用)バルコニーI型 屋外用 1台 φ35 L600 樹脂被覆、ナカ工業 P34UG同等品宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課全 葉S c a l e工事名称図面名称設 計 調 査設計年月日図面 NoA1-図示令8-社総・交 清水沢住宅1号棟手摺改修工事A-05押入4.5帖6帖台所4.5帖玄関浴室押入2001,8001,600 500 5001,800 800 1,6002009003,780 1,200 1,200 1,200 1,200 3,7807,380 7,3801,200 1,2001,800 800 1,6001,8001,600 500 500900200 2001,200 1,2002,220バルコニー押入浴室玄関4.5帖台所6帖4.5帖押入4,590 2,790 2,790 4,5907,380 7,3801,000 3,780 3,3308,110100100100100100100UP基準階平面図 S=1:50516 3 3 6 52 4 2 1E A B D CW.C W.C手摺①手摺② 手摺③手摺④手摺② 手摺③手摺①手摺④屋上ハッチ【5階天井伏図】700 600100 800 2005035700 600700 60050505035700 600810 600100 600 330930600790 97050355035700 600200 500700 600100ロイハニロイハニロイハニバルコニーロイハニイ ニ玄関展開図 S=1/30便所展図 S=1/30浴室展開図 S=1/30 バルコニー展開図(台所出入口用) S=1/30イ ニイ ニ イ ロ【新設】手摺【新設】手摺【新設】手摺【新設】手摺【新設】手摺【新設】手摺【新設】手摺【新設】手摺樹脂被覆樹脂被覆玄関浴室便所形状等I型 屋内用 1台L型 屋内用 1台 φ35 L600φ35 L600φ35 L600樹脂被覆、ナカ工業 プライムバーTY373prm同等品I型 屋内用タテ・ヨコ各1台サイズ 摘要 部屋名部屋間取りタイプR部屋間取りタイプL【新設】手摺一覧表 ★共通:部屋間取りタイプR・L 各20戸 改修戸数計40戸[凡例]:アスベスト調査箇所ロイハニ:展開図方向【改修】手摺図(平面詳細図ほか)産業建設部 まちづくり・建築課月数工種 日数令8-社総・交 清水沢住宅1号棟屋上防水等改修工事手摺改修工事仮設工事屋上防水改修工事概略工程表1 2 3後片付け完成書類整理準備工事7 8 9 10 11 12 13 4 5 6準備工事シート防水昇降階段・屋上手摺架設仮設材解体完成検査各⼾手摺設住⺠説明・調整