入札情報は以下の通りです。
| 件名 | 令和7年度 繰越 国補 社会資本整備総合交付金事業 西軽井沢団地内 下水道管更生・布設替工事 |
|---|---|
| 種別 | 工事 |
| 公示日または更新日 | 2026 年 5 月 1 日 |
| 組織 | 長野県御代田町 |
| 取得日 | 2026 年 5 月 1 日 19:05:44 |
御代田町公告第22号一般競争入札の執行について一般競争入札を次のとおり実施するので、御代田町財務規則(平成20年規則第21号)第105条の規定により公告する。
令和8年4月28日御代田町長 小園 拓志1 入札対象事業業 務 名( 発 注 課 )令和7年度 繰越 国補 社会資本整備総合交付金事業西軽井沢団地内 下水道管更生・布設替工事(建設水道課 上下水道工務係)業 務 箇 所 北佐久郡御代田町西軽井沢 大林業 務 概 要 施工延長 L=1875.8m管きょ内被覆工(φ200) L=1840.9m管きょ布設替 (φ200) L= 34.9m期限 令和9年1月8日まで2 入札参加資格要件(1) 上記業務の一般競争入札に参加することができる者は、御代田町に競争入札参加願を提出し、受理された者とする。
(2) 佐久地方(佐久市・小諸市・北佐久郡・南佐久郡)に本店のある者とする。
(3) 建設工事の土木一式工事の総合評定値が972点以上ある者とする。
3 入札の日程等入札手続き等 期間・期日等 場所・留意事項等設計図書等の閲覧 令和8年4月28日(火)から入 札 日 まで・設計書等については、ホームページから確認すること。
入札参加申請受付 令和8年4月28日(火)から令和8年5月22日(金)まで(最終日は午後5時15分まで)・提出書類は「御代田町一般競争入札参加申請書(様式第1号)」とする。
・御代田町企画財政課へ郵送又は持参により提出。
設計図書等の入手 令和8年4月28日(火)から入 札 日 まで・設計書等については、ホームページから確認すること。
設計図書等に関する質問受付令和8年5月15日(金)まで(最終日は午後1時まで)・質問書様式は町ホームページからダウンロードすること。
(質問内容がわかるように具体的に記載すること。)・御代田町企画財政課へメール又は持参。
質問回答の期日・方法令和8年5月19日(火)まで ・この仕様書に関する質問については、ファックス又はメールにて質問するものとし、当業務を公告したホームページにて回答する。
入札開札日時・場所令和8年5月25日(月)午後1時50分から・御代田町役場 大会議室落札者の決定等 ・予定価格の制限の範囲内で、最低の価格で入札した者を落札者とする。
入札結果の公表 ・御代田町企画財政課において閲覧にて公表する。
4 入札事項等入 札 事 項 ・入札回数は2回とし、第2回の入札をしても落札できないときは、第2回の最低入札者と地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の2第1項第8号の規定による随意契約とする。
この場合の見積回数は2回までとする。
・落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、消費税に係る課税事業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった総額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
・代理人が入札書を提出する場合は、併せて委任状を提出すること。
・本工事は最低制限価格対象工事とする。
低入札価格調査制度・適用なし最低制限価格 ・適用あり入 札 保 証 金 ・免除契 約 保 証 金 ・契約請負代金額の10分の1の金銭的保証前 払 金 ・適用あり部 分 払 金 ・適用あり(御代田町財務規則第139条の規定による)5 その他の事項・御代田町財務規則を熟読の上、ご参加ください。
6 担当部課(問い合わせ先)【事業内容について】〒389-0292長野県北佐久郡御代田町大字馬瀬口1794番地6御代田町建設水道課上下水道工務係℡0267-32-3129(直) Fax0267-32-3929 mail:jouge-komu@town.miyota.lg.jp【入札参加について】〒389-0292長野県北佐久郡御代田町大字馬瀬口1794番地6御代田町企画財政課財政係℡0267-32-3112(直) Fax0267-32-3929 mail: zaisei@town.miyota.lg.jp
(様式-1)御 代 田 町令和令和令和西軽井沢団地内 下水道管更生・布設替工事 繰越 国補 社会資本整備総合交付金事業 を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
のための参考数量を示したものは任意扱いです。
したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
金銭的保証 管きょ布設替 (φ200) L= 34.9m 管きょ内被覆工(φ200) L=1840.9m 施工延長 L=1875.8m 8 1 9 請負 北佐久郡御代田町西軽井沢 大林 閲覧設計書 7 者計設 者査審 長 係 長 課
工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度御 代 田 町土木コスト情報・土木施工単価 当年春号 建設物価・積算資料 当年4月号 資材等の単価の出典01 点在工事 02 豪雪割増無し 01 金銭的保証 03 計上なし 09 補正無し 09 補正無し 39 下水道(4) 10 % 40 点在工事等区分 豪雪割増 契約保証方法 現場環境改善費率計上分 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 工種 消費税率(%) 前払率(%) 1 東信(1) 40実施単価 100御代田町 61実施設計単価表等の適用日 08.04.01 0002前 世 代 当 世 代単価適用地区適用単価区分変更回数事務所名- 頁 総 括 情 報 表 御 代 田 町施工 第0 -0037号表 人・日 159 交通誘導警備員B 安全費**直接工事費**工種 第0004号表 式 1 水替工工種 第0003号表 式 1 換気工工種 第0002号表 式 1 管きょ内面被覆工工種 第0001号表 式 1 事前処理工 管きょ更生工(φ200)***本工事費(管きょ更生)***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 ***本工事費(管きょ更生)***御 代 田 町0.1000 率 相当額****消費税等**工事価格**0.0004 契約保証補正 0.1774 補正無の率 1.0000 前払率補正 等**一般管理費**工事原価**0.2716 補正無の率 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計**0.0561 補正無の率 **共通仮設費率計算額**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 ***本工事費(管きょ更生)***御 代 田 町**工事費**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 ***本工事費(管きょ更生)*** 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0013号表 9 箇所 下水協積算要領 P209モルタル等除去工パッキン除去工施工 第0 -0012号表 7 箇所 下水協積算要領 P209モルタル等除去工モルタル除去工施工 第0 -0011号表 15 箇所 下水協積算要領 P209モルタル等除去工木根除去工施工 第0 -0008号表 7 日 R7下水道設計標準歩掛(管路)P413,C-161 φ200反転・形成用水替施工 第0 -0006号表 7 日 R7下水道設計標準歩掛(管路)P412,D-160-1 換気設備工施工 第0 -0004号表 1,840.9 m 下水施設維持管理積算要領(2020)P100,D-23作業量300m/日(側視0.2回/m)φ150mm~800mm未満本管TVカメラ調査工(事前処理工)施工 第0 -0001号表 1,840.9 m 下水施設維持管理積算要領(2020)P31,D-1標準作業量830m/日φ200 揚泥車4t使用高圧洗浄車清掃工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 事前処理工工種 第0001号表 0006 0 工 種 明 細 表施工 第0 -0031号表 119 箇所 R7下水道設計標準歩掛(管路)P408,D-158-4作業量13箇所/日分割施工・本取付管口せん孔仕上工施工 第0 -0027号表 119 箇所 R7下水道設計標準歩掛(管路)P408,D-158-4作業量24箇所/日分割施工・仮取付管口せん孔仕上工施工 第0 -0024号表 106 箇所 R7下水道設計標準歩掛(管路)P407,D-158-2φ200本管口仕上工施工 第0 -0022号表 106 箇所 R7下水道設計標準歩掛(管路)P407作業量24箇所/日φ150~350本管口切断工施工 第0 -0018号表 1,840.9 m R7下水道設計標準歩掛(管路)P405,D-157-2作業量99.17m/日φ200硬化・形成工施工 第0 -0014号表 1,840.9 m R7下水道設計標準歩掛
(管路)P404,D-157-1作業量265.75m/日φ200反転・引込工 1 式 特殊単価採用根拠参照φ200㎜用保護ジャケット補助材料費2 1 式 特殊単価採用根拠参照φ700㎜未満用スリップシート補助材料費1 1 式 特殊単価採用根拠参照φ200㎜ t=4mm不飽和ポリエステル樹脂管きょ更生材料費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管きょ内面被覆工工種 第0002号表 0007 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0034号表 3,681.8 m 下水施設維持管理積算要領(2020)P100,D-23作業量350m/日(側視0.1以下)φ150mm~800mm未満本管TVカメラ調査工(着手前・施工後)施工 第0 -0033号表 53 回 R7下水道設計標準歩掛(管路)P411,D-159-1作業量12回/日φ150~450仮設備撤去工施工 第0 -0032号表 53 回 R7下水道設計標準歩掛(管路)P411,D-159-1作業量8回/日φ150~450仮設備設置工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管きょ内面被覆工工種 第0002号表 0008 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0035号表 53 日 R7下水道設計標準歩掛(管路)P412,D-160-1換気設備工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 換気工工種 第0003号表 0009 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0036号表 53 日 R7下水道設計標準歩掛(管路)P413,C-161φ200反転・形成用水替備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 水替工工種 第0004号表 0010 0 工 種 明 細 表御 代 田 町工種 第0010号表 式 1 取付管管路土工工種 第0009号表 式 1 組立マンホール工工種 第0008号表 式 1 管路土留工 工種 第0007号表 式 1 管基礎工工種 第0006号表 式 1 管布設工工種 第0005号表 式 1 本管管路土工 硬質塩化ビニル管 呼び径200㎜本管・取付管 布設替え 管路 **本工事費(布設替)**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0011 **本工事費(布設替)**御 代 田 町 運搬費**直接工事費**工種 第0017号表 式 1 既設塩ビ管 撤去工工種 第0016号表 式 1 既設コンクリート管 撤去工工種 第0015号表 式 1 付帯工工種 第0014号表 式 1 取付管布設工 工種 第0013号表 式 1 ます設置工 工種 第0012号表 式 1 管路土留工 工種 第0011号表 式 1 管基礎工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0012 **本工事費(布設替)**御 代 田 町0.3556 補正無の率 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計**0.1024 補正無の率 **共通仮設費率計算額**施工 第0 -0037号表 人・日 32 交通誘導警備員B 安全費施工 第0 -0094号表 t 14.6 積込み,取卸し(往復分)仮設材等の積込み,取卸し費施工 第0 -0093号表 t 14.6 運搬距離12km(×往復)製品長15m超え仮設材等の運搬備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0013 **本工事費(布設替)**御 代 田 町
(参考)直接工事費のうち労務費**工事費計**0.1000 率 相当額計****消費税等**工事価格計****工事費**0.1000 率 相当額****消費税等**工事価格**0.0004 契約保証補正 0.1774 補正無の率 1.0000 前払率補正 等**一般管理費**工事原価**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0014 **本工事費(布設替)**御 代 田 町 (参考)工事原価のうち安全衛生費用 (参考)現場管理費のうち建退協制度の掛金0.0347 率 法定福利費管理費のうち(参考)現場 (参考)直接工事費のうち材料費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0015 **本工事費(布設替)** 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0043号表 29 m3 BH 山積0.28m3(平積0.2m3)積込発生土、BH山積0.28m3発生土運搬工 施工 第0 -0042号表 7 m3 厚み:220㎜RC-40 凍上抑制層砂質土機械投入埋戻工 BH山積0.28m3(平積0.2)施工 第0 -0040号表 21 m3 砂質土機械投入埋戻工 BH山積0.28m3(平積0.2)施工 第0 -0038号表 50 m3 クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3)機械掘削工 (バックホウ)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 本管管路土工工種 第0005号表 0016 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 34 m 幅30管明示テープ 34 m W=150埋設表示シート施工 第0 -0045号表 34.9 m 硬質塩化ビニル管設置工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管布設工工種 第0006号表 0017 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0046号表 12.2 m3 本管 布設替え箇所管基礎工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管基礎工工種 第0007号表 0018 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0053号表 1 式 日数自動計算は災害査定時のみ使用水替工(潜水ポンプ)施工 第0 -0052号表 1 現場 据付・撤去工 108 ㎡ 1セット 深1.5-3.5以下幅3.0未満 たて込み簡易土留工修理費及び損耗費 施工 第0 -0051号表 1 式 深さ2.0m掘削幅3.0m未満 供用日数分 たて込み簡易土留機材賃料施工 第0 -0050号表 34.9 m 掘削深L=1.55mたて込み簡易土留(引抜工)施工 第0 -0048号表 34.9 m 掘削深L=1.55m クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3)たて込み簡易土留(建込工)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管路土留工 工種 第0008号表 0019 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 2 個 φ100張付けタイプ 塩ビ(VU)管用マンホール用可とう接手 2 個 φ200張付けタイプ 塩ビ(VU)管用マンホール用可とう接手施工 第0 -0057号表 2 箇所 取壊し、補修1号MHインバート底部工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 組立マンホール工工種 第0009号表 0020 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0043号表 67 m3 BH 山積0.28m3(平積0.2m3)積込発生土、
BH山積0.28m3発生土運搬工 施工 第0 -0062号表 13 m3 凍上抑制層 220㎜RC40-0機械投入埋戻工 BH山積0.28m3(平積0.2)施工 第0 -0040号表 65 m3 砂質土機械投入埋戻工 BH山積0.28m3(平積0.2)施工 第0 -0060号表 119 m3 クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 機械掘削工 (小型バックホウ)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 取付管管路土工工種 第0010号表 0021 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0063号表 25 m3 取付管 布設替え箇所管基礎工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管基礎工工種 第0011号表 0022 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0053号表 1 式 日数自動計算は災害査定時のみ使用水替工(潜水ポンプ)施工 第0 -0052号表 1 現場 据付・撤去工 134.6 ㎡ 1セット 深1.5-3.5以下幅3.0未満 たて込み簡易土留工修理費及び損耗費 施工 第0 -0068号表 1 式 深さ2.0m掘削幅3.0m未満 供用日数分 たて込み簡易土留機材賃料施工 第0 -0067号表 3 m 掘削深L=2.12mたて込み簡易土留(引抜工)施工 第0 -0066号表 3 m 掘削深L=2.12m クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3)たて込み簡易土留(建込工)施工 第0 -0065号表 37.6 m 掘削深L=1.62mたて込み簡易土留(引抜工)施工 第0 -0064号表 37.6 m 掘削深L=1.62m クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3)たて込み簡易土留(建込工)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 管路土留工 工種 第0012号表 0023 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 5 個 ライト200塩ビ蓋施工 第0 -0069号表 5 箇所 ます(径200)ます設置工 (塩化ビニル製)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 ます設置工 工種 第0013号表 0024 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 101 m 幅30管明示テープ 101 m W=150埋設表示シート 26 箇所 管径100 取付管布設および支管取付工 [材工共]備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 取付管布設工 工種 第0014号表 0025 0 工 種 明 細 表施工 第0 -0036号表 3 日 R7下水道設計標準歩掛(管路)P413,C-161φ200反転・形成用水替施工 第0 -0077号表 14.1 t アスファルト舗装版処分費施工 第0 -0076号表 57 m2 34mm以上40mm未満補足材料あり不陸整正施工 第0 -0075号表 97 m2 1層施工全仕上り厚170mm下層路盤(車道・路肩部)施工 第0 -0074号表 97 m2 全仕上り厚120mm粒度調整砕石上層路盤(車道・路肩部)施工 第0 -0073号表 154 m2 平均仕上り厚40mm1.4m以上3.0m以下表層(車道・路肩部)施工 第0 -0072号表 6 m3 機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下)舗装版破砕 DID区間なし 3.5km以下殻運搬施工 第0 -0071号表 150 m2 障害等なしアスファルト舗装版舗装版破砕施工 第0 -0070号表 180 m 15cm以下アスファルト舗装版舗装版切断備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 付帯工工種 第0015号表 0026 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 付帯工工種 第0015号表 0027 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0088号表 5 日 排出ガス対策型2次基準ディーゼルエンジン駆動 25kVA発動発電機運転
(機-16)施工 第0 -0084号表 1 式 日数自動計算は災害査定時のみ使用汚水ポンプ水替工(潜水ポンプ) 1.75 t 参考質量 103kg既設ヒューム管 2.0m長処分費施工 第0 -0083号表 3.5 t 現場から仮置場 仮置場から処分先DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベース4~4.5t積、2.9t吊現場発生品及び支給品運搬施工 第0 -0082号表 5 箇所 R5下水維持(管路管理業協会)P319、
P322汚水ます(コンクリート)既設桝撤去工 3号(内径50cm)施工 第0 -0080号表 1 式 内外面 高圧洗浄φ200 18本分既設コンクリート管洗浄施工 第0 -0078号表 34 m R7下水道設計標準歩掛(管路)P84 D-25-1ヒューム管 2m/1本呼径φ200鉄筋コンクリート管撤去工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 既設コンクリート管 撤去工工種 第0016号表 0028 0 工 種 明 細 表 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0092号表 26 箇所 一次側バルーン処理φ100取付管水切り 42.9 kg 3.8m×26本既設 塩ビ管φ100処分費施工 第0 -0091号表 2 m3 既設コンクリート管 処分先までの運搬DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベース4~4.5t積、2.9t吊現場発生品及び支給品運搬施工 第0 -0090号表 1 式 洗浄φ100 26か所分(1か所/3.8m)既設塩ビ管洗浄施工 第0 -0089号表 26 箇所 既設 塩ビ管撤去備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 既設塩ビ管 撤去工工種 第0017号表 0029 0 工 種 明 細 表御 代 田 町 m 1 *** 単位当り *** m 830 *** 合 計 *** 下水施設維持管理積算要領(2020)P35,E-5施工 第0-0003号表 日 1 4t使用給水車運転工下水施設維持管理積算要領(2020)P33,E-1施工 第0-0002号表 日 1 4t使用高圧洗浄車運転工 m 830 下水施設維持管理積算要領(2020)P31,D-1 標準作業量830m/日 φ200 揚泥車4t使用施工 第0 -0001号表 高圧洗浄車清掃工0030 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 日 1 *** 単位当り *** 特殊単価採用根拠参照 時間 6 147kw 4t高圧洗浄車損料 人 1 運転手(特殊)下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 特殊作業員清掃作業員下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 土木一般世話役清掃技師 L 39 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 下水施設維持管理積算要領(2020)P33,E-1 4t使用施工 第0 -0002号表 高圧洗浄車運転工0031 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 日 1 *** 単位当り *** 特殊単価採用根拠参照 時間 6 132kw 4t給水車損料 人 1 運転手(一般) L 34.8 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 下水施設維持管理積算要領(2020)P35,E-5 4t使用施工 第0 -0003号表 給水車運転工0032 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 m 1 *** 単位当り *** m 280 *** 合 計 *** 下水施設維持管理積算要領(2020)p100,E-24施工 第0-0005号表 日 1 95.5kw 2tTVカメラ搭載車運転工下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 普通作業員管路調査作業員下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 測量技師補 外業管路調査助手下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 測量技師 外業管路調査技師 m 280 下水施設維持管理積算要領(2020)P100,D-23 作業量300m/日(側視0.2回/m) φ150mm~800mm未満施工 第0 -0004号表 本管TVカメラ調査工(事前処理工)0033 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 日 1 *** 単位当り *** 特殊単価採用根拠参照 時間 6 100kw 2tTVカメラ搭載車損料 人 1 運転手(一般) L 36.6 レギュラー スタンドガソリン 日 1 下水施設維持管理積算要領(2020)p100,E-24 95.5kw 2t施工 第0 -0005号表 TVカメラ搭載車運転工0034 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 日 1 *** 単位当り *** % 12 諸雑費R7下水道設計標準歩掛(管路)P412施工 第0-0007号表 日 1 排出ガス対策型1次基準ディーゼルエンジン駆動 25kVA発動発電機運転 (機-16)特殊単価採用根拠参照 日 1 送風機損料 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P412,D-160-1 施工 第0 -0006号表 換気設備工0035 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町燃料
(L/日):15 発動発電機(供用日/日):1.2 機種:排出ガス対策型1次基準 規格:ディーゼルエンジン駆動 25kVA 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 15.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 供用日 1.200 排ガス1次 25kVA発動発電機[ディーゼルエンジン駆動]賃料 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P412 排出ガス対策型1次基準 ディーゼルエンジン駆動 25kVA施工 第0 -0007号表 発動発電機運転 (機-16)0036 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 日 1 *** 単位当り *** 特殊単価採用根拠参照 日 1 φ200㎜止水プラグ損料R7下水道設計標準歩掛(管路)P414,D-161-1施工 第0-0009号表 日 1 φ200潜水ポンプ運転工 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P413,C-161 φ200施工 第0 -0008号表 反転・形成用水替0037 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 日 1 *** 単位当り *** R7下水道設計標準歩掛(管路)P414施工 第0-0010号表 日 1 普通型ディーゼルエンジン駆動 5kVA発動発電機運転 (機-16) 日 2 口径50㎜ 全揚程10m 0.75kW工事用水中ポンプ賃料R7下水道設計標準歩掛(管路)P413,表-161-1 人 0.28 200㎜特殊作業員 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P414,D-161-1 φ200施工 第0 -0009号表 潜水ポンプ運転工0038 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町燃料(L/日):4.2 発動発電機(供用日/日):1.2 機種:普通型 規格:ディーゼルエンジン駆動 5kVA 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 4.200 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 供用日 1.200 5kVA発動発電機[ディーゼルエンジン駆動]賃料 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P414 普通型 ディーゼルエンジン駆動 5kVA施工 第0 -0010号表 発動発電機運転 (機-16)0039 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 18 *** 合 計 *** 日 1 121KW(165PS)・4t積給水車運転下水協積算要領 P216 日 1 4t積・143KW(195PS)超高圧洗浄車運転下水協積算要領 P215 日 1 63kw(85PS)・2tTVカメラ搭載車運転 人 1 普通作業員 人 1 特殊作業員下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 測量技師補 外業管路調査助手下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 測量技師 外業管路調査技師下水道施設維持管理積算要領
(2020)P19 人 1 土木一般世話役清掃技師 箇所 18 下水協積算要領 P209 モルタル等除去工施工 第0 -0011号表 木根除去工0040 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 9 *** 合 計 *** 日 1 121KW(165PS)・4t積給水車運転下水協積算要領 P216 日 1 4t積・143KW(195PS)超高圧洗浄車運転下水協積算要領 P215 日 1 63kw(85PS)・2tTVカメラ搭載車運転 人 1 普通作業員 人 1 特殊作業員下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 測量技師補 外業管路調査助手下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 測量技師 外業管路調査技師下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 土木一般世話役清掃技師 箇所 9 下水協積算要領 P209 モルタル等除去工施工 第0 -0012号表 モルタル除去工0041 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 18 *** 合 計 *** 日 1 121KW(165PS)・4t積給水車運転下水協積算要領 P216 日 1 4t積・143KW(195PS)超高圧洗浄車運転下水協積算要領 P215 日 1 63kw(85PS)・2tTVカメラ搭載車運転 人 1 普通作業員 人 1 特殊作業員下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 測量技師補 外業管路調査助手下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 測量技師 外業管路調査技師下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 土木一般世話役清掃技師 箇所 18 下水協積算要領 P209 モルタル等除去工施工 第0 -0013号表 パッキン除去工0042 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 m 1 *** 単位当り *** m 265.75 *** 合 計 *** % 14 諸雑費R7下水道設計標準歩掛(管路)P405施工 第0-0017号表 日 1 排出ガス対策型1次基準ディーゼルエンジン駆動 45kVA発動発電機運転 (機-16)R7下水道設計標準歩掛(管路)P405施工 第0-0016号表 日 1 反転・引込車(機―19)R7下水道設計標準歩掛(管路)P405施工 第0-0015号表 日 1 クレーン装置付 4~4.5t積2.9t吊トラック運転 (機-18) 人 3 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 265.75 R7下水道設計標準歩掛(管路)P404,D-157-1 作業量265.75m/日 φ200施工 第0 -0014号表 反転・引込工0043 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町軽油(L/日):31 特殊運転手(人/日):1 トラック(供用日/日):1.2 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 規格:クレーン装置付 4~4.5t積2.9t吊 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 31.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1.000 運転手(特殊) 供用日 1.200 4~4.5t積 2.9t吊トラック[クレーン装置付] 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P411 クレーン装置付 4~4.5t積2.9t吊施工 第0 -0015号表 トラック運転
(機-18)0044 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費特殊単価採用根拠参照 供用日 1.3 4t 154kw反転・引込車 L 56 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1 運転手(一般) 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P405施工 第0 -0016号表 反転・引込車(機―19)0045 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町燃料(L/日):34 発動発電機(供用日/日):1.2 機種:排出ガス対策型1次基準 規格:ディーゼルエンジン駆動 45kVA 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 34.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 供用日 1.200 排ガス1次 45kVA発動発電機[ディーゼルエンジン駆動]賃料 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P411 排出ガス対策型1次基準 ディーゼルエンジン駆動 45kVA施工 第0 -0017号表 発動発電機運転 (機-16)0046 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 m 1 *** 単位当り *** m 99.17 *** 合 計 *** % 5 諸雑費R7下水道設計標準歩掛(管路)P405施工 第0-0021号表 日 1 排出ガス対策型1次基準ディーゼルエンジン駆動 45kVA発動発電機運転 (機-16)R7下水道設計標準歩掛(管路)P405施工 第0-0020号表 日 1 排出ガス対策型1次基準可搬式・エンジン 5.0m3/分空気圧縮機運転 (機-16)R7下水道設計標準歩掛(管路)P405施工 第0-0019号表 日 1 硬化・形成車(機―19)R7下水道設計標準歩掛(管路)P405施工 第0-0015号表 日 1 クレーン装置付 4~4.5t積2.9t吊トラック運転 (機-18) 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 99.17 R7下水道設計標準歩掛(管路)P405,D-157-2 作業量99.17m/日 φ200施工 第0 -0018号表 硬化・形成工0047 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費特殊単価採用根拠参照 供用日 1.3 4t 154kw硬化・形成車 L 56 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1 運転手(一般) 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P405施工 第0 -0019号表 硬化・形成車(機―19)0048 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町軽油(L/日):35 空気圧縮機(供用日/日):1.8 排出ガス対策型区分:排出ガス対策型1次基準 規格:可搬式・エンジン 5.0m3/分 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 35.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 供用日 1.800 排ガス1次 5.0m3/分空気圧縮機[可搬式・エンジン]賃料 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P405 排出ガス対策型1次基準 可搬式・エンジン 5.0m3/分施工 第0 -0020号表 空気圧縮機運転
(機-16)0049 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町燃料(L/日):31 発動発電機(供用日/日):1.2 機種:排出ガス対策型1次基準 規格:ディーゼルエンジン駆動 45kVA 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 31.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 供用日 1.200 排ガス1次 45kVA発動発電機[ディーゼルエンジン駆動]賃料 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P405 排出ガス対策型1次基準 ディーゼルエンジン駆動 45kVA施工 第0 -0021号表 発動発電機運転 (機-16)0050 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 24 *** 合 計 *** % 6 諸雑費R7下水道設計標準歩掛(管路)P405施工 第0-0023号表 日 1 クレーン装置付 4~4.5t積2t吊トラック運転 (機-18) 人 2 普通作業員 人 1 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 箇所 24 R7下水道設計標準歩掛(管路)P407 作業量24箇所/日 φ150~350施工 第0 -0022号表 本管口切断工0051 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町軽油(L/日):31 特殊運転手(人/日):1 トラック(供用日/日):1.2 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 規格:クレーン装置付 4~4.5t積2t吊 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 31.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1.000 運転手(特殊) 供用日 1.200 4~4.5t積 2t吊トラック[クレーン装置付] 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P405 クレーン装置付 4~4.5t積2t吊施工 第0 -0023号表 トラック運転 (機-18)0052 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 箇所 1 *** 単位当り *** 県建設部実単(最新版)TW105GSD kg 1.2 R7下水道設計標準歩掛(管路)P406φ200管口仕上材R7下水道設計標準歩掛(管路)407,D-158-2施工 第0-0025号表 箇所 1 作業量14箇所/日φ150~350本管口仕上工(手間のみ) 箇所 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P407,D-158-2 φ200施工 第0 -0024号表 本管口仕上工0053 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 14 *** 合 計 *** R7下水道設計標準歩掛(管路)P405施工 第0-0026号表 日 1 普通型 2t積トラック運転 (機-19) 人 2 普通作業員 人 1 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 箇所 14 R7下水道設計標準歩掛
(管路)407,D-158-2 作業量14箇所/日 φ150~350施工 第0 -0025号表 本管口仕上工(手間のみ)0054 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町軽油(L/日):18 一般運転手(人/日):1 トラック(供用日/日):1.1 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 規格:普通型 2t積 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 18.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1.000 運転手(一般) 供用日 1.100 2t積トラック[普通型] 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P405 普通型 2t積施工 第0 -0026号表 トラック運転 (機-19)0055 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 24 *** 合 計 *** % 4 諸雑費R6下水道設計標準歩掛(管路)P423施工 第0-0026号表 日 1 普通型 2t積トラック運転 (機-19)R7下水道設計標準歩掛(管路)P409施工 第0-0030号表 日 1 2t 84kwせん孔機車(機―19)R7下水道設計標準歩掛(管路)P409施工 第0-0029号表 日 1 4t 154kw高圧洗浄車(機―19)R7下水道設計標準歩掛(管路)P409施工 第0-0028号表 日 1 2t 95.5kw本管用TVカメラ車(機―19) 人 1 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 箇所 24 R7下水道設計標準歩掛(管路)P408,D-158-4 作業量24箇所/日 分割施工・仮施工 第0 -0027号表 取付管口せん孔仕上工0056 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費特殊単価採用根拠参照 供用日 1.3 2t 63kw本管用TVカメラ搭載車損料 L 26 レギュラー スタンドガソリン 人 1 運転手(一般) 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P409 2t 95.5kw施工 第0 -0028号表 本管用TVカメラ車(機―19)0057 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費特殊単価採用根拠参照 供用日 1.3 4t 147kw高圧洗浄車損料 L 31 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1 運転手(一般) 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P409 4t 154kw施工 第0 -0029号表 高圧洗浄車(機―19)0058 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費特殊単価採用根拠参照 供用日 1.2 2t 84kwせん孔機車損料 L 21 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1 運転手(一般) 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P409 2t 84kw施工 第0 -0030号表 せん孔機車(機―19)0059 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 13 *** 合 計 *** % 4 諸雑費R6下水道設計標準歩掛(管路)P423施工 第0-0026号表 日 1 普通型 2t積トラック運転 (機-19)R7下水道設計標準歩掛(管路)P409施工 第0-0030号表 日 1 2t 84kwせん孔機車(機―19)R7下水道設計標準歩掛(管路)P409施工 第0-0029号表 日 1 4t 154kw高圧洗浄車
(機―19)R7下水道設計標準歩掛(管路)P409施工 第0-0028号表 日 1 2t 95.5kw本管用TVカメラ車(機―19) 人 1 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 箇所 13 R7下水道設計標準歩掛(管路)P408,D-158-4 作業量13箇所/日 分割施工・本施工 第0 -0031号表 取付管口せん孔仕上工0060 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 回 1 *** 単位当り *** 回 8 *** 合 計 *** R7下水道設計標準歩掛(管路)P411施工 第0-0017号表 日 1 排出ガス対策型1次基準ディーゼルエンジン駆動 45kVA発動発電機運転 (機-16)R7下水道設計標準歩掛(管路)P411施工 第0-0015号表 日 1 クレーン装置付 4~4.5t積2.9t吊トラック運転 (機-18) 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 回 8 R7下水道設計標準歩掛(管路)P411,D-159-1 作業量8回/日 φ150~450施工 第0 -0032号表 仮設備設置工0061 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 回 1 *** 単位当り *** 回 12 *** 合 計 *** R7下水道設計標準歩掛(管路)P411施工 第0-0017号表 日 1 排出ガス対策型1次基準ディーゼルエンジン駆動 45kVA発動発電機運転 (機-16)R7下水道設計標準歩掛(管路)P411施工 第0-0015号表 日 1 クレーン装置付 4~4.5t積2.9t吊トラック運転 (機-18) 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 回 12 R7下水道設計標準歩掛(管路)P411,D-159-1 作業量12回/日 φ150~450施工 第0 -0033号表 仮設備撤去工0062 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 m 1 *** 単位当り *** m 350 *** 合 計 *** 下水施設維持管理積算要領(2020)p100,E-24施工 第0-0005号表 日 1 95.5kw 2tTVカメラ搭載車運転工下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 普通作業員管路調査作業員下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 測量技師補 外業管路調査助手下水道施設維持管理積算要領(2020)P19 人 1 測量技師 外業管路調査技師 m 350 下水施設維持管理積算要領(2020)P100,D-23 作業量350m/日(側視0.1以下) φ150mm~800mm未満施工 第0 -0034号表 本管TVカメラ調査工(着手前・施工後)0063 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 日 1 *** 単位当り *** % 12 諸雑費R7下水道設計標準歩掛(管路)P412施工 第0-0007号表 日 1 排出ガス対策型1次基準ディーゼルエンジン駆動 25kVA発動発電機運転 (機-16)特殊単価採用根拠参照 日 1 送風機損料 日 1 R7下水道設計標準歩掛(管路)P412,D-160-1施工 第0 -0035号表 換気設備工0064 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 日 1 *** 単位当り *** 特殊単価採用根拠参照 日 1 φ200㎜止水プラグ損料R7下水道設計標準歩掛(管路)P414,D-161-1施工 第0-0009号表 日 1 φ200潜水ポンプ運転工 日 1 R7下水道設計標準歩掛
(管路)P413,C-161 φ200施工 第0 -0036号表 反転・形成用水替0065 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町交通誘導警備員区分:交通誘導警備員B 人・日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 人 1.000 交通誘導警備員B 人・日 1 施工 第0 -0037号表 交通誘導警備員B0066 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型1次基準 バックホウ規格: クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3) m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0039号表 時間 11.100 排出ガス対策型1次基準クローラ型・標準 山積0.28m3バックホウ運転 (機-1) 人 5.000 普通作業員 人 1.900 土木一般世話役 m3 100 クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3)施工 第0 -0038号表 機械掘削工 (バックホウ)0067 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町軽油(L/h):5.9 特殊運転手(人/h):0.17 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 岩石割増:岩石割増なし 機種:排出ガス対策型1次基準 規格:クローラ型・標準 山積0.28m3 時間 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 5.900 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 0.170 運転手(特殊) 時間 1.000 排ガス1次 山積0.28m3バックホウ(クローラ型)[標準型] 時間 1 排出ガス対策型1次基準 クローラ型・標準 山積0.28m3施工 第0 -0039号表 バックホウ運転 (機-1)0068 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町豪雪割増(バックホウ):豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型1次基準 土量の変化率:ほぐした土量/締固め後の土量
(L/C) 土質区分:砂質土 埋戻土単価(円/m3): バックホウ規格:バックホウ投入 山積0.28m3(平積0.2m3) m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0041号表 m3 100.000 タンパ締固め施工 第0-0039号表 時間 7.600 排出ガス対策型1次基準クローラ型・標準 山積0.28m3バックホウ運転 (機-1) m3 133.000 埋戻土 人 3.800 普通作業員 人 2.500 土木一般世話役 m3 100 砂質土施工 第0 -0040号表 機械投入埋戻工 BH山積0.28m3(平積0.2)0069 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 1.67% L レギュラー スタンド レギュラー スタンドガソリン ガソリン 45.95% 人 普通作業員 普通作業員 51.21% 人 特殊作業員 特殊作業員 1.17% 日 質量60~80kgタンパ(ランマ)賃料 タンパ(ランマ)賃料 m3 1 施工 第0 -0041号表 タンパ締固め 0.00% 1.67% 97.16% 1.17%0070 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 御 代 田 町豪雪割増(バックホウ):豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型1次基準 土量の変化率:ほぐした土量/締固め後の土量(L/C) 土質区分:レキ 埋戻土単価(円/m3): バックホウ規格:バックホウ投入 山積0.28m3(平積0.2m3) m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0041号表 m3 100.000 タンパ締固め施工 第0-0039号表 時間 7.600 排出ガス対策型1次基準クローラ型・標準 山積0.28m3バックホウ運転 (機-1) m3 126.000 埋戻土 人 3.800 普通作業員 人 2.500 土木一般世話役 m3 100 厚み:220㎜ RC-40 凍上抑制層 砂質土施工 第0 -0042号表 機械投入埋戻工 BH山積0.28m3(平積0.2)0071 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ タイヤ損耗費及び補修費:良好 機種区分(BHバケット平積容量):BH 山積0.28m3(平積0.2m3)、
4tDT 市街地状況:DID地区無し 運搬距離(㎞):2 m3 1 *** 単位当り *** m3 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0044号表 日 0.350 オンロード・ディーゼル 4t積級ダンプトラック運転 (機-22) m3 10 BH 山積0.28m3(平積0.2m3)積込 発生土、
BH山積0.28m3施工 第0 -0043号表 発生土運搬工 0072 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町タイヤ損耗費(供用日/日):1.29 軽油(L/日):32 一般運転手(人/日):1 ダンプトラック(供用日/日):1.29 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 岩石割増:岩石割増なし タイヤ損耗費区分(運搬路面状況):運搬路面状況 良好 規格:オンロード・ディーゼル 4t積級 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 供用日 1.290 ダンプトラック 4t 良好タイヤ損耗費 L 32.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1.000 運転手(一般) 供用日 1.290 4t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] 日 1 オンロード・ディーゼル 4t積級施工 第0 -0044号表 ダンプトラック運転 (機-22)0073 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 時間的制約の有無:時間的制約なし 施工規模:20m以上 施工区分:管径 200mm m 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m 1.000 呼び径200硬質塩化ビニル管設置工 m 1 施工 第0 -0045号表 硬質塩化ビニル管設置工0074 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 m3 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0047号表 m3 1 砂基礎工 m3 1.2 コンクリート用砕砂 m3 1 本管 布設替え箇所施工 第0 -0046号表 管基礎工0075 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 時間的制約の有無:時間的制約なし 施工規模:10m3以上 施工区分:機械施工 m3 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m3 1.000 機械施工 手間のみ砂基礎設置工 m3 1 施工 第0 -0047号表 砂基礎工0076 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型1次基準 バックホウ規格: クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3) 掘削深(m):1.7 土の状態[作業効率E]:地山 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 人 0.400 普通作業員 人 0.200 特殊作業員 人 0.200 土木一般世話役施工 第0-0049号表 時間 1.100 排出ガス対策型1次基準クローラ型・標準 山積0.28m3バックホウ運転 (機-1) m 10 掘削深L=1.55m クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3)施工 第0 -0048号表 たて込み簡易土留(建込工)0077 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町軽油(L/h):0 特殊運転手
(人/h):0 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 岩石割増:岩石割増なし 機種:排出ガス対策型1次基準 規格:クローラ型・標準 山積0.28m3 時間 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 5.900 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 0.170 運転手(特殊) 時間 1.000 排ガス1次 山積0.28m3バックホウ(クローラ型)[標準型] 時間 1 排出ガス対策型1次基準 クローラ型・標準 山積0.28m3施工 第0 -0049号表 バックホウ運転 (機-1)0078 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町掘削深(m):1.55 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 日 0.120 4.9t吊(燃料油脂費含む)トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]賃料 人 0.230 普通作業員 人 0.120 特殊作業員 人 0.120 土木一般世話役 m 10 掘削深L=1.55m施工 第0 -0050号表 たて込み簡易土留(引抜工)0079 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町供用日数:4 使用数量
(㎡):108 規格:深さ2.0m幅3.0m未満 機材1セット 式 1 *** 単位当り *** 式 1.000 たて込み簡易土留機材賃料 式 1 深さ2.0m掘削幅3.0m未満 供用日数分施工 第0 -0051号表 たて込み簡易土留機材賃料0080 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 現場 1 *** 単位当り *** 人 0.080 普通作業員 現場 1 施工 第0 -0052号表 据付・撤去工0081 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 排水方法:作業時排水 全揚程:全揚程 10m 排水量:排水量0以上120m3/h未満 水替日数(日):2 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0054号表 日 2.0 全揚程 10m 作業時排水排水量0以上120m3/h未満ポンプ運転 式 1 日数自動計算は災害査定時のみ使用施工 第0 -0053号表 水替工(潜水ポンプ)0082 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 排水方法: 作業時排水 全揚程:全揚程 10m 排水量:排水量0以上120m3/h未満 日 1 *** 単位当り *** % 5.000 諸雑費施工 第0-0056号表 日 1.000 超低騒音(排出ガス対策型3次基準)ディーゼルエンジン駆動 45kVA発動発電機運転 (機-16)施工 第0-0055号表 日 1.000 口径200mm 全揚程10m工事用水中ポンプ運転 (機-30) 人 0.140 特殊作業員 日 1 全揚程 10m 作業時排水 排水量0以上120m3/h未満施工 第0 -0054号表 ポンプ運転0083 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町電力料(円/kWh): 電力量(kWh/日):0 工事用水中ポンプ
(供用日/日):1.2 電力料計上区分:電力料計上なし 規格: 口径200mm 全揚程10m 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 供用日 1.200 口径200㎜ 全揚程10m 11kW工事用水中ポンプ賃料 日 1 口径200mm 全揚程10m施工 第0 -0055号表 工事用水中ポンプ運転 (機-30)0084 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町燃料(L/日):46 発動発電機(供用日/日):1.2 機種:超低騒音(排出ガス対策型3次基準) 規格:ディーゼルエンジン駆動 45kVA 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 46.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 供用日 1.200 超低騒音・排ガス3次 45kVA発動発電機[ディーゼルエンジン駆動]賃料 日 1 超低騒音(排出ガス対策型3次基準) ディーゼルエンジン駆動 45kVA施工 第0 -0056号表 発動発電機運転 (機-16)0085 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0058号表 m2 0.84 上塗モルタル厚 30㎜配合 1:3モルタル上塗工(マンホ-ル用) 人 1 普通作業員 箇所 1 取壊し、
補修 1号MHインバート施工 第0 -0057号表 底部工0086 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町セメント種類:セメント各種 配合比:配合 1:3 上塗モルタル厚(㎜):30 m2 1 *** 単位当り *** 人 0.330 普通作業員 人 0.330 左官施工 第0-0059号表 m3 0.030 セメント各種モルタル練 m2 1 上塗モルタル厚 30㎜ 配合 1:3施工 第0 -0058号表 モルタル上塗工(マンホ-ル用)0087 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 5.48% m3 砂 細目(洗い) 砂 細目(洗い)コンクリート用骨材 コンクリート用骨材 12.48% t 25kg袋入セメント(高炉B) セメント 27.46% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 54.42% 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 セメント各種施工 第0 -0059号表 モルタル練 0.00% 17.96% 82.04% 0.00%0088 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 セメント種類:セメント各種 m3 1 セメント各種施工 第0 -0059号表 モルタル練 0.00% 17.96% 82.04% 0.00%0089 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 御 代 田 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:超低騒音(排出ガス対策型2次基準) バックホウ規格: クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0061号表 日 2.273 超低騒音(排出ガス対策型2次基準)クローラ型・標準 山積0.13m3小型バックホウ運転 (機-18) 人 6.700 普通作業員 人 2.400 土木一般世話役 m3 100 クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3)施工 第0 -0060号表 機械掘削工 (小型バックホウ)0090 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町軽油(L/日):23 特殊運転手(人/日):1 小型バックホウ
(供用日/日):1.78 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転日数:0 岩石割増:岩石割増なし 機種:超低騒音(排出ガス対策型2次基準) 規格:クローラ型・標準 山積0.13m3 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 23.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1.000 運転手(特殊) 供用日 1.780 超低騒音・排ガス2次 山積0.13m3小型バックホウ(クローラ型)[標準型] 日 1 超低騒音(排出ガス対策型2次基準) クローラ型・標準 山積0.13m3施工 第0 -0061号表 小型バックホウ運転 (機-18)0091 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町豪雪割増(バックホウ):豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型1次基準 土量の変化率:ほぐした土量/締固め後の土量(L/C) 土質区分:レキ 埋戻土単価(円/m3): バックホウ規格:バックホウ投入 山積0.28m3(平積0.2m3) m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0041号表 m3 100.000 タンパ締固め施工 第0-0039号表 時間 7.600 排出ガス対策型1次基準クローラ型・標準 山積0.28m3バックホウ運転 (機-1) m3 126.000 埋戻土 人 3.800 普通作業員 人 2.500 土木一般世話役 m3 100 凍上抑制層 220㎜ RC40-0施工 第0 -0062号表 機械投入埋戻工 BH山積0.28m3(平積0.2)0092 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 m3 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0047号表 m3 1 砂基礎工 m3 1.2 コンクリート用砕砂 m3 1 取付管 布設替え箇所施工 第0 -0063号表 管基礎工0093 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型1次基準 バックホウ規格: クローラ型山積0.28m3
(平積0.2m3) 掘削深(m):1.62 土の状態[作業効率E]:地山 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 人 0.400 普通作業員 人 0.200 特殊作業員 人 0.200 土木一般世話役施工 第0-0049号表 時間 1.100 排出ガス対策型1次基準クローラ型・標準 山積0.28m3バックホウ運転 (機-1) m 10 掘削深L=1.62m クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3)施工 第0 -0064号表 たて込み簡易土留(建込工)0094 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町掘削深(m):1.62 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 日 0.120 4.9t吊(燃料油脂費含む)トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]賃料 人 0.230 普通作業員 人 0.120 特殊作業員 人 0.120 土木一般世話役 m 10 掘削深L=1.62m施工 第0 -0065号表 たて込み簡易土留(引抜工)0095 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型1次基準 バックホウ規格: クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3) 掘削深(m):2.12 土の状態[作業効率E]:地山 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 人 0.470 普通作業員 人 0.230 特殊作業員 人 0.230 土木一般世話役施工 第0-0049号表 時間 1.300 排出ガス対策型1次基準クローラ型・標準 山積0.28m3バックホウ運転 (機-1) m 10 掘削深L=2.12m クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3)施工 第0 -0066号表 たて込み簡易土留(建込工)0096 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町掘削深(m):2.12 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 日 0.140 4.9t吊(燃料油脂費含む)トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]賃料 人 0.270 普通作業員 人 0.140 特殊作業員 人 0.140 土木一般世話役 m 10 掘削深L=2.12m施工 第0 -0067号表 たて込み簡易土留(引抜工)0097 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町供用日数:4 使用数量
(㎡):134.6 規格:深さ2.0m幅3.0m未満 機材1セット 式 1 *** 単位当り *** 式 1.000 たて込み簡易土留機材賃料 式 1 深さ2.0m掘削幅3.0m未満 供用日数分施工 第0 -0068号表 たて込み簡易土留機材賃料0098 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町鋳鉄製防護蓋単価(円/箇所)なし=0: 鋳鉄製防護蓋設置手間:防護蓋設置手間計上しない 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 時間的制約の有無(B=1時選択):時間的制約なし 施工規模:施工規模 5箇所以上 施工区分:ます(径200) 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 箇所 1.000 市場単価 ます(径200)塩化ビニル製ます設置工[材工共] 箇所 1 ます(径200)施工 第0 -0069号表 ます設置工 (塩化ビニル製)0099 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 2.81% L レギュラー スタンド レギュラー スタンドガソリン ガソリン 22.39% 枚 径18インチ(45cm) 径18インチ(45cm)ブレード(コンクリートカッタ) ブレード(コンクリートカッタ) 8.92% 人 普通作業員 普通作業員 10.88% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 19.96% 人 特殊作業員 特殊作業員 10.24% 供用日 超低騒音 超低騒音 切削深20cm級 B径56cmコンクリートカッタ[バキューム式・湿式] コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0070号表 舗装版切断 0.00% 26.52% 58.43% 15.05%0100 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0070号表 舗装版切断 0.00% 26.52% 58.43% 15.05%0101 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 式 積算単価 積算単価 5.91% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 24.18% 人 普通作業員 普通作業員 27.52% 人 運転手(特殊) 運転手
(特殊) 29.54% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 12.85% 日 ~超低・~排ガス3次 山積0.45m3バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 m2 1 障害等なし アスファルト舗装版施工 第0 -0071号表 舗装版破砕 0.00% 5.91% 81.24% 12.85%0102 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 積込作業の有無:積込作業あり 舗装版厚:15cm以下 騒音振動対策:騒音振動対策不要 障害等の有無:障害等なし 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** m2 1 障害等なし アスファルト舗装版施工 第0 -0071号表 舗装版破砕 0.00% 5.91% 81.24% 12.85%0103 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:3.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 殻発生作業:舗装版破砕 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 16.08% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 39.87% 人 運転手(一般) 運転手(一般) 44.05% 供用日 10t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 舗装版破砕 DID区間なし 3.5km以下施工 第0 -0072号表 殻運搬 0.00% 16.08% 39.87% 44.05%0104 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 3.41% 人 特殊作業員 特殊作業員 3.49% 人 運転手(特殊) 運転手
(特殊) 5.11% 人 普通作業員 普通作業員 0.19% 日 ~超低・~排ガス3次 質量3~4tタイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 0.21% 日 ~超低・~排ガス3次 質量3~4t振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 1.04% 日 ~低騒・~排ガス2014 舗装幅1.4~3mアスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m以上3.0m以下施工 第0 -0073号表 表層(車道・路肩部) 0.00% 83.41% 14.97% 1.62%0105 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 0.28% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 6.78% L PK-3 プライムコート用 PK-3 プライムコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 76.32% t 密粒度(20) 密粒度(20F)[再生材 混入率50%以下]アスファルト混合物 ⑤再生アスファルト混合物 1.24% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m以上3.0m以下施工 第0 -0073号表 表層(車道・路肩部) 0.00% 83.41% 14.97% 1.62%0106 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 瀝青材料種類:プライムコート PK-3 材料:再生 密粒度(20F) 瀝青材料種類:プライムコート 標準締固め後密度:2.35t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):40 平均幅員:1.4m以上3.0m以下 m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m以上3.0m以下施工 第0 -0073号表 表層(車道・路肩部) 0.00% 83.41% 14.97% 1.62%0107 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 5.32% 人 特殊作業員 特殊作業員 5.97% 人 普通作業員 普通作業員 16.31% 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 0.99% 日 質量13~14tタイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 1.00% 日 ~超低・~排ガス2次 質量10~12tロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料 7.99% 供用日 排ガス2014 排ガス2014 ブレード幅3.1mモータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 全仕上り厚120mm 粒度調整砕石施工 第0 -0074号表 上層路盤
(車道・路肩部) 0.00% 51.35% 37.08% 11.57%0108 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料(粒度調整砕石):粒度調整砕石 M-40 施工区分:1層施工 全仕上り厚(mm):120 材料:粒度調整砕石 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 3.03% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 47.84% m3 RM-40再生粒度調整砕石 粒調砕石 40㎜以下 4.37% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 全仕上り厚120mm 粒度調整砕石施工 第0 -0074号表 上層路盤(車道・路肩部) 0.00% 51.35% 37.08% 11.57%0109 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 2.63% 人 特殊作業員 特殊作業員 2.95% 人 普通作業員 普通作業員 8.06% 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 0.49% 日 質量13~14tタイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 0.49% 日 ~超低・~排ガス2次 質量10~12tロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料 3.95% 供用日 排ガス2014 排ガス2014 ブレード幅3.1mモータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 1層施工 全仕上り厚170mm施工 第0 -0075号表 下層路盤(車道・路肩部) 0.00% 75.95% 18.33% 5.72%0110 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料:再生クラッシャラン RC-40 施工区分:1層施工 全仕上り厚(mm):170 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 1.50% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 74.21% m3 C-40クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 2.16% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 1層施工 全仕上り厚170mm施工 第0 -0075号表 下層路盤(車道・路肩部) 0.00% 75.95% 18.33% 5.72%0111 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 8.57% 人 特殊作業員 特殊作業員 10.99% 人 普通作業員 普通作業員 26.71% 人 運転手(特殊) 運転手
(特殊) 1.62% 日 質量13~14tタイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 1.63% 日 ~超低・~排ガス2次 質量10~12tロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料 13.06% 供用日 排ガス2014 排ガス2014 ブレード幅3.1mモータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 34mm以上40mm未満 補足材料あり施工 第0 -0076号表 不陸整正 0.00% 29.37% 54.32% 16.31%0112 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 補足材料:粒度調整砕石 M-25 補足材料平均厚さ:34mm以上40mm未満 補足材料の有無:補足材料あり *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 4.96% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 24.41% m3 RC-40再生クラッシャラン 粒調砕石 25㎜以下 8.05% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 34mm以上40mm未満 補足材料あり施工 第0 -0076号表 不陸整正 0.00% 29.37% 54.32% 16.31%0113 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 御 代 田 町処分費(円/t): t 1 *** 単位当り *** t 100 *** 合 計 *** 本 100.000 参考質量 103kg既設ヒューム管 2.0m長処分費 t 100 アスファルト舗装版施工 第0 -0077号表 処分費0114 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** % 1 諸雑費施工 第0-0079号表 時間 0.05 排出ガス対策型2次基準クローラ型・クレーン付 山積0.28m3バックホウ運転 (機-1) 人 0.12 普通作業員 人 0.12 土木一般世話役 m 10 R7下水道設計標準歩掛(管路)P84 D-25-1 ヒューム管 2m/1本 呼径φ200施工 第0 -0078号表 鉄筋コンクリート管撤去工0115 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町軽油(L/h):34 特殊運転手
(人/h):1 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 岩石割増:岩石割増なし 機種:排出ガス対策型2次基準 規格:クローラ型・クレーン付 山積0.28m3 時間 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 34.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1.000 運転手(特殊) 時間 1.000 クレーン付・排ガス2次 山積0.28m3バックホウ(クローラ型)[標準型] 時間 1 排出ガス対策型2次基準 クローラ型・クレーン付 山積0.28m3施工 第0 -0079号表 バックホウ運転 (機-1)0116 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0081号表 日 1 工事用ガソリンエンジン 35~70L/分高圧洗浄機運転 (機-24) 人 1 普通作業員 式 1 内外面 高圧洗浄 φ200 18本分施工 第0 -0080号表 既設コンクリート管洗浄0117 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町ガソリン(L/日):26 高圧洗浄機(供用日/日):1.2 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転日数:0 規格:工事用ガソリンエンジン 35~70L/分 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 26.000 レギュラー スタンドガソリン 供用日 1.200 吐出量35~70L/分 14.7MPa高圧洗浄機[工事用・ガソリンエンジン] 日 1 工事用ガソリンエンジン 35~70L/分施工 第0 -0081号表 高圧洗浄機運転 (機-24)0118 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 箇所 1 *** 単位当り *** 人 0.02 普通作業員 人 0.02 特殊作業員 人 0.01 土木一般世話役 箇所 1 R5下水維持(管路管理業協会)P319、
P322 汚水ます(コンクリート)施工 第0 -0082号表 既設桝撤去工 3号(内径50cm)0119 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 3.80% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 39.03% 人 特殊作業員 特殊作業員 39.87% 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 17.30% 供用日 4~4.5t積 2.9t吊トラック[クレーン装置付] トラック[クレーン装置付] t 1 現場から仮置場 仮置場から処分先 DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベース4~4.5t積、2.9t吊施工 第0 -0083号表 現場発生品及び支給品運搬 0.00% 3.80% 78.90% 17.30%0120 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 片道運搬距離(km):6.0km以下 DID区間の有無:DID区間なし トラック機種: トラック[クレーン装置付]ベース4~4.5t積、2.9t吊 t 1 現場から仮置場 仮置場から処分先 DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベース4~4.5t積、2.9t吊施工 第0 -0083号表 現場発生品及び支給品運搬 0.00% 3.80% 78.90% 17.30%0121 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 御 代 田 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 排水方法:常時排水 全揚程:全揚程 10m 排水量:排水量0以上120m3/h未満 水替日数(日):6 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0085号表 日 6.0 全揚程 10m 常時排水排水量0以上120m3/h未満ポンプ運転 式 1 日数自動計算は災害査定時のみ使用 汚水ポンプ施工 第0 -0084号表 水替工
(潜水ポンプ)0122 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 排水方法: 常時排水 全揚程:全揚程 10m 排水量:排水量0以上120m3/h未満 日 1 *** 単位当り *** % 3.000 諸雑費施工 第0-0087号表 日 1.000 超低騒音(排出ガス対策型3次基準)ディーゼルエンジン駆動 45kVA発動発電機運転 (機-16)施工 第0-0086号表 日 1.000 口径200mm 全揚程10m工事用水中ポンプ運転 (機-30) 人 0.170 特殊作業員 日 1 全揚程 10m 常時排水 排水量0以上120m3/h未満施工 第0 -0085号表 ポンプ運転0123 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町電力料(円/kWh): 電力量(kWh/日):0 工事用水中ポンプ(供用日/日):1.1 電力料計上区分:電力料計上なし 規格: 口径200mm 全揚程10m 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 供用日 1.100 口径200㎜ 全揚程10m 11kW工事用水中ポンプ賃料 日 1 口径200mm 全揚程10m施工 第0 -0086号表 工事用水中ポンプ運転 (機-30)0124 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町燃料(L/日):137 発動発電機(供用日/日):1.1 機種:超低騒音(排出ガス対策型3次基準) 規格:ディーゼルエンジン駆動 45kVA 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 137.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 供用日 1.100 超低騒音・排ガス3次 45kVA発動発電機[ディーゼルエンジン駆動]賃料 日 1 超低騒音(排出ガス対策型3次基準) ディーゼルエンジン駆動 45kVA施工 第0 -0087号表 発動発電機運転 (機-16)0125 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町燃料(L/日):22 発動発電機
(供用日/日):1.2 機種:排出ガス対策型2次基準 規格:ディーゼルエンジン駆動 25kVA 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 22.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 供用日 1.200 排ガス2次 25kVA発動発電機[ディーゼルエンジン駆動]賃料 日 1 排出ガス対策型2次基準 ディーゼルエンジン駆動 25kVA施工 第0 -0088号表 発動発電機運転 (機-16)0126 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 箇所 1 *** 単位当り *** % 20 諸雑費 人 0.03 普通作業員 人 0.03 特殊作業員 箇所 1 施工 第0 -0089号表 既設 塩ビ管撤去0127 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0081号表 日 2.5 工事用ガソリンエンジン 35~70L/分高圧洗浄機運転 (機-24) 人 2.5 普通作業員 式 1 洗浄 φ100 26か所分(1か所/3.8m)施工 第0 -0090号表 既設塩ビ管洗浄0128 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 3.80% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 39.03% 人 特殊作業員 特殊作業員 39.87% 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 17.30% 供用日 4~4.5t積 2.9t吊トラック[クレーン装置付] トラック[クレーン装置付] m3 1 既設コンクリート管 処分先までの運搬 DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベース4~4.5t積、2.9t吊施工 第0 -0091号表 現場発生品及び支給品運搬 0.00% 3.80% 78.90% 17.30%0129 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 片道運搬距離(km):6.0km以下 DID区間の有無:DID区間なし トラック機種: トラック[クレーン装置付]ベース4~4.5t積、2.9t吊 m3 1 既設コンクリート管 処分先までの運搬 DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベース4~4.5t積、2.9t吊施工 第0 -0091号表 現場発生品及び支給品運搬 0.00% 3.80% 78.90% 17.30%0130 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 御 代 田 町 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 1 φ100㎜止水用バルーン(リース、
損料含む) 人 0.07 普通作業員 箇所 1 一次側バルーン処理 φ100施工 第0 -0092号表 取付管水切り0131 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町その他の諸料金計上の有無:その他の諸料金計上なし 有料道路利用料計上の有無:有料道路利用料計上なし 冬期割増区間片道距離(km)なし=0:0 深夜早朝割増の有無:深夜早朝割増なし 運搬区分:往復運搬 片道運搬距離(km):12 製品長区分:製品長15m超え t 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 t 1.000 仮設材等運搬費 t 1 運搬距離12km(×往復) 製品長15m超え施工 第0 -0093号表 仮設材等の運搬0132 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表御 代 田 町作業区分:積込み,取卸し(往復分) t 1 *** 単位当り *** t 1.000 基地取卸し仮設材等取卸し費 t 1.000 現場積込み仮設材等積込み費 t 1.000 現場取卸し仮設材等取卸し費 t 1.000 基地積込み仮設材等積込み費 t 1 積込み,取卸し(往復分)施工 第0 -0094号表 仮設材等の積込み,取卸し費0133 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表
R8.41施工条件明示事項御代田町建設水道課工事名 令和7年度 繰越 国補 社会資本整備総合交付金事業西軽井沢団地内 下水道管更生・布設替工事工事場所 北佐久郡御代田町西軽井沢 大林工事の実施に当たっては、以下の図書(最新版)に準用するものとし、記載のない項目については、本事項及び監督員との協議による。
「長野県土木工事共通仕様書」「長野県土木工事施工管理基準」「土木工事現場必携」なお、上記については、長野県ホームページ(建設部・技術管理室)PDF形式で掲載されている。
[特記仕様書(施工条件)]1 工程関係(1)工期は、雨天・休日等を見込み、令和9年1月8日までとする。
また、休日には日曜日・祝日、夏季休暇及び年末年始休暇のほか、作業期間内の全土曜日を含んでいる。
本工事は、施工者希望型週休2日工事を適用する。
週休2日相当とは、工事着手日(起工測量実施日又は現場事務所設置日)からしゅん工日(片付けが完了した日)までの年末年始6日間(12月 29日から1月3日まで)、夏季休暇3日間(8月13日から15日)、工場制作のみ実施している期間、工事全体を中止している期間及び発注者が対象外としている内容に該当する期間は控除した期間の28.5%以上の日数を現場閉所日とすることをいう。
受注者は、週休2日の実施を希望する場合、監督員にその旨を申し出て、施工計画書の提出時に週休2日工事実施通知書を併せて提出すること。
現場着手時に、週休2日を実施する工事である旨及び予定現場閉所日を、現場内に明示すること。
また、明示が完了次第、監督員に報告し、確認を受けること。
工期中は、着手日(起工測量実施日又は現場事務所設置日)からしゅん工日(片付けが完了した日)までの週間工程表を毎週金曜日に監督員に提出すること。
週間工程表は、当週の実施工程及び翌週の計画工程表を提出すること。
提出は直接提出又はE メールとする。
(jouge-komu@town.miyota.lg.jp)80%出来形図提出時には、提出までの週休2日工事の実施状況総括表、しゅん工までの計画工程表を提出すること。
週休2日工事実施通知及び週間工程表の提出が無い場合、週休2日工事実施の有無にかかわらず週休2日未達とし、経費率を調整する。
なお、上記については、長野県ホームページ(建設部・技術管理室)PDF形式で掲載されている。
(週休2日工事実施要領)2 工事工程関係(1) 現場の制約・条件施工期間及び施工方法等について、下記の制約・条件があるため、事前に工程調整を行うこと。
制約事項 位置等 制約条件・内容他工事との調整(保安林解除申請・埋蔵文化財事前調査・工事自粛期間・JR近接工事等)(2) 地元・関係機関との協議着工に当たって・ ・ ・ ・、次の協議を関係機関及び地元住民と行うこと。
関係機関等 協議事項 内容 時期自治会 地元住民工事説明 工事内容、施工方法、交通規制等施工計画書作成後、速やかに実施すること。
御代田町 埋設物の確認 長野都市ガス・御代田町水道・その他埋設物施工計画書作成後、速やかに実施すること。
(地元耕作者・地区・水路管理者・公共機関・ライフライン事業者・JR等)※なお、協議結果は、施工計画書又は工事打合せ簿(様式任意)に記載し提出すること。
地元区への工事案内については、打合せ協議記録簿と併せて監督員に提出し、必要部数を区長へ提出すること。
R8.42回覧日は毎月10日、25日のため必ず配布、回覧を完了してから現場着手すること。
(3) 近接・競合工事本工事に近接して下記の工事が施工されるので、受注者間相互の連絡調整を密にして、その内容を監督員に報告して施工すること。
発注者 工事名 工事・工事内容等影響箇所備考(4) 部分供用下記箇所(区間)については、部分供用を予定しているので、これに合わせ工程調整すること。
部分供用場所 時期 条件No ~ 令和 年 月 日から3 施工計画(1)施工計画書は、設計図書、「長野県土木工事共通仕様書」、特記仕様書及び現場条件等を考慮し、速やかに作成提出すること。
(2)施工計画書の内容に重要な変更が生じた場合には、その都度当該工事に着手する前に変更に関する事項について、変更施工計画書を監督員に提出すること。
(3)起工測量を実施後、設計値との誤差及び予想出来形を提出のこと。
(4)工事着手前には工事の通知文の配布、予告看板、迂回路看板等の設置による通行者への広報を徹底した後、施工すること。
(5)着工前には近接する他工事関係者、地下埋設物管理者、公共交通機関等、十分協議の上、施工すること。
(6)工事着手前又は契約完了後に、道路内の埋設物に関する照会を行うこと。
また、当該照会結果や対応状況を竣工書類等に添付すること。
4 用地関係(1) 借地等の復旧については、原形復旧を原則とし、所有者、管理者等、立会いの上、借地期間内に返還まで完了すること。
(2)境界杭の仮撤去・復旧や構造物の移転については、引照点等を設けるなど適切な管理を行い、必要に応じて所有者等の立会いを実施し、了解を得た上で実施すること。
5 周辺環境保全関係(1)工事に伴う騒音・振動・粉塵等に十分な対策を講じること。
夜間施工時の騒音には、特に注意のこと。
(2)建設機械・設備は、排出ガス対策型機械使用を原則とする。
(3)現場発生残土等各種資材を搬出時には、運搬車両等から土砂を確実に除去してから一般道へ出ること。
なお、一般道が当該工事による原因で破損及び汚れた場合は、請負者の責任において処理すること。
(4)住宅近接地域での騒音・振動等、水田や畑への排水の流出等の公害防止対策を事前に十分検討するとともに、問題が生じた場合は、速やかに対処すること。
(5)過積載防止関係1)「土木工事現場必携」で定める過積載防止対策に添って必ず対策を行うこと。
2)取引メーカー業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても過積載防止対策の範囲とする。
3)対策について、施工計画書(施工方法)に具体的に記載すること。
4)実施した過積載防止対策については、点検記録・写真等を整理のうえ竣工時に提出すること。
5)工事現場において過積載車両等が確認された場合、速やかに改善を行うとともに発注者にその内容を報告すること。
6 安全対策関係(1)工事に伴い、交通管理(歩行者、車両など)には十分な配慮をし、第三者に被害を及ぼさないよう安全対策について十分対策を講じること。
(2)本工事における交通誘導員の数量は、以下のとおりである。
近接工事等で交通量が著しく増減した場合や、道路管理者・警察署等からの要請又は現場条件に著しR8.43い変更が生じた場合及び当初設計で予定している施工方法に対して違う方法となった場合を除き、原則として設計変更の対象としない。
種 類 配置総数日 数 施工時間 備 考交通整理員の配置計画は、施工計画書-10 交通管理に示すこと。
(3)現場解放時の安全管理には、十分注意すること。
状況写真を竣工書類に添付すること。
(4)重機操作中の労働災害や工事車両等の出入りに伴う公衆災害防止に努めること。
(5)地下埋設物周辺の掘削に際しては、人力にて先掘り確認後、施工すること。
(6)全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。
(7)工事現場における工事看板の標示方法等について、平成18年3月31日付国道利第37号国道国防第205号の通達に準ずること(土木工事現場必携共8-65参照)。
7 工事用道路関係公道及び私道を工事用道路として使用する場合は、交通管理、安全管理を十分に行い、事故・苦情がないようにすること。
また、道路及び付属施設を破損した場合は、請負者の責任において速やかに原形復旧すること。
8 仮設備関係(1)任意仮設任意仮設の場合は現地の状況を十分把握し、安全性、経済性、細部構造等について請負業者において検討の上、請負業者の責任において決定し、施工するものとする。
なお、明示した条件と現場が一致しない場合や明示されていない条件について予期することができない特別な状態が生じた場合において、必要と認められるときには、変更の対象とする。
仮設物・仮設備名設計条件 制約条件留意事項(2) 指定仮設仮設物・仮設備名 内容・条件 特記事項9 使用材料関係(1)材料の承認工事で使用する主な材料は、「材料承認願」により、監督員の承認を得ること。
なお、一括承認済の資材については、確認不要である。
再生クラッシャランについては、「再生砕石等の利用基準」によるものとし、「再生砕石等 材料承認申請 提出表」を使用前に提出し、確認を受けること。
10 残土・産業廃棄物関係(1)残土については、任意処分とする。
残土処分先の写真を竣工時に提出すること。
(2)建設副産物処理費は、施設毎の処理費と運搬費の合計が最も経済的な処理施設を選定している。
(3)産業廃棄物は、関係法令に基づき適正に処理し、関係書類を提出のこと。
(4)マニフェストは各種類2台分の写しを提出のこと(最初と最後の車輌分とし、A+B2表・D+E表でA4版に縮小コピーする)。
(5)建設リサイクル法対象工事の場合は、建設リサイクル法に基づき、関係書類を提出すること。
(6)建設発生土に関する事項引渡場所・仮置場所 処分方法 運搬距離等R8.44任意 2.0km 以内*処分地については、原則変更対象としない。
(7)特定建設資材に関する事項種 別 処理場名 備考アスファルトコンクリート塊 高沢産業(軽井沢)-セメントコンクリート塊無筋 高沢産業(軽井沢)-鉄筋 - -二次製品- -建設資材木材 - -*処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
*処理場については、原則変更対象としない。
(8)産業廃棄物に関する事項種別 処理場名 備考木くず(伐根・伐採材) - -*処理場名は、積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
*処理場については、原則変更対象としない。
(9)再生資源利用等実施書の提出・施工計画書提出時に、「再生資源利用計画書」・「再生資源利用促進計画書」を作成し、提出すること。
・しゅん工時に、「再生資源利用実施書」・「再生資源利用促進実施書」を作成し、提出すること。
・提出様式は次のいずれかにより作成し、実施書のデータは電子納品すること。
①COBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用した様式②CREDAS を利用した様式(従来の様式)③建設リサイクル報告様式(EXCEL) ※国土交通省 HPよりダウンロード・対象は量の多少にかかわらず、建設副産物が発生する工事の全てとすること。
(10)処分量の確認建設副産物の処分量を確認するため、監督員から請求書、伝票等の提示を求められた場合は、応じなければならない。
11 品質・技術関係(1)建設資材の品質記録発注者が指定した土木構造物の建設材料について建設資材の品質記録を作成し、工事完了時に提出すること。
(2)コリンズへの登録請負者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として、「工事カルテ」を作成し、監督員の確認を受けた上、受注時は契約後10日以内(土日・祭日・年末年始を除く)に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、完成時は工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録期間に登録申請しなければならない。
また、(財)日本建設情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際は、その写しを直ちに監督員に提出しなければならない。
なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。
(3)コンクリートの品質管理50m3 以上のコンクリート工事においては、コンクリート担当技術者を配置し、施工計画書に明示すること。
なお、同技術者は、主任技術者及び監理技術者との兼務が可能であり、また、現場代理人が主任技術者の資格を有する場合は、兼務が可能である。
発熱などによるひび割れ防止のため、「長野県土木工事共通仕様書」の規定に従い、散水養生など適切な養生を行うこと。
R8.4512 工事支障物件等(1)監督員に確認の上、別途指示を受けること。
(2)支障物件については、工事着手前に支障物件管理者と保護方法等、協議を行うこと。
また、協議内容を監督員に報告すること。
13 排水工(濁水処理を含む)関係降雨時に濁水が路面等に流れ出さないように適切な措置を講ずること。
14 薬液注入関係なし15 その他(1)火災保険等について請負者は、工事目的物及び工事材料等を設計図書の定めるところにより火災保険、建設工事保険その他保険に付さなければならない。
また、保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものの写しを、現場着手前に監督員に提出する(建設工事請負契約書第51 条)。
(2)変更請負額について設計変更に伴い算出する請負額は、次式による請負比率により算出する。
(変更請負額)=(変更設計額)×(請負額)/(設計額) (千円以下切り捨て)(3)特記事項境界杭は、請負者で復旧すること。
(4)施工について高さ管理として、新設舗装の高さを既設構造物へ摺り付けること。
横断勾配は、既存横断勾配と同じにすること。
[ダンプトラック等による過積載等の防止について]1 ダンプトラック等による過積載等の防止について、以下のとおり徹底すること。
(1)積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、また、積み込ませないこと。
(2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
(3)資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材等の購入等に当たっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
(4)さし枠装着車、物品積載装置の不正改造したダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、また、積み込ませないこと。
並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。
(5)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長することのないようにすること。
(6)取引関係のあるダンプカ-事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
(7)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下、法という)。
の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等(ながのダンプ協議会、長野県ダンプ協会)の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
(8)下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠ける者又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
(9)以上のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
2 過積載による違法運行について背後責任があるとして、建設業者が逮捕又は起訴されたことを知った場合には、当該建設業者について指名停止措置を講ずる。
R8.463 工事現場において、過積載車両、さし枠装着車、不表示車を発見され改善措置を命じられたら、改善結果の報告をすること。
改善措置を命じられた場合は、工事成績評定に反映させる。
[安全管理の実施について]1 安全、訓練等の実施本工事の施工に際し、現場に即した安全・訓練等について、工事着手後、原則として作業者全員の参加により、工事期間中月当たり半日以上の時間を割り当てて、次の項目から実施内容を選択し安全・訓練等を実施するものとする。
1 安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育2 本工事内容等の周知徹底3 土木工事安全施工技術指針等の周知徹底4 本工事における災害対策訓練5 本工事現場で予想される事故対策6 その他、安全・訓練等として必要な事項2 安全・訓練等に関する施工計画の作成施工に先立ち作成する施工計画書に、本工事内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督職員に提出するものとする。
3 安全・訓練等の実施状況報告安全・訓練等の実施状況をビデオ等または工事報告(工事月報)に記録し、報告するものとする。
[建設業退職金共済制度について]1 建設業者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。
2 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対して、建退共制度の趣旨を説明し、下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を合わせて購入して現物により交付すること、又は建退共制度の掛金相当額を下請代金中に算入することにより、下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すべきこと。
3 請負代金の額が800万円以上の建設工事の請負契約を締結したときは、建設業者は、建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という。)を工事締結後1か月以内に監督員に提出すること。
なお、工事契約締結当初は工場制作の段階であるため建退共制度の対象労働者を雇用しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合においては、あらかじめその理由及び共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。
4 建設業者は、3の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更があった場合等において、共済証紙を追加購入したときは、当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。
なお、3の申し出を行った場合又は請負代金額の増額変更があった場合において、共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。
5 共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、共済証紙の受払簿その他関係資料の提出を求めることがあること。
6 建退共制度に加入せず、又は共済証紙の購入若しくは貼付が不十分な建設業者については、指名等において考慮することがあること。
7 下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合には、元請業者に建退共制度への加入手続、共済証紙の共済手帳への貼付等の事務の処理を委託する方法もあるので、元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。
[建設産業における生産システムの合理化指針の遵守等について]工事の適正かつ円滑な施工を確保するため、「建設産業における生産システムの合理化指針」において明確にされている総合・専門工事業者の役割に応じた責任を的確に果たすとともに、適正な契約の締結、適正な施工体制の確立、建設労働者の雇用条件等の改善等に努めること。
[建設工事の適正な施工の確保について]1 建設業法(昭和24年5月24日法律第100号)及び公共工事の入札契約の促進に関する法律(平成12年11月27日法律第127号)に違反する一括下請負その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。
R8.472 建設業法第26条の規定により、請負者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者又は専任の監理技術者については、適切な資格、技術力等を有する者(工事現場に常駐して、専らその職務に従事する者で、請負者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る。)を配置すること。
3 請負者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうち、当該建設工事に係る建設業が指定建設業である場合の監理技術者は、建設業法第15条第2号イに該当する者又は同号ハの規定により建設大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者で、監理技術者証の交付を受けている者を配置すること。
この場合において、監理技術者の写しを契約時に提出する。
また、発注者から請求があったときは、資格者証を提示すること。
4 1、2及び3のほか・・、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。
5 請負金額5,000 万円以上の工事、及び「土木工事共通仕様書(段階検査一覧表)」にて明示されている重要構造物の工事、また、契約検査課長が必要と認めた工事については、工事の施工過程において適正な契約の履行を確保するため、契約検査課工事検査係にて中間検査(施工体制、安全管理、不可視部分の確認等)を実施する。
※重要構造物とは以下のとおり。
・函渠工(樋門・樋管含む)・躯体工(橋台)・RC 躯体工(橋脚)・橋脚フーチング工・RC 擁壁・砂防ダム・堰本体工・排水機場本体工・水門工・共同溝本体工6 請負者は、下請契約がある場合は施工体制台帳・施工体系図を作成し、工事現場に備えるとともに、その写しを監督員に提出しなければならない。
なお、施工体制台帳には、建設業法施行規則第14 条の2 第 2 項に基づき下請負に係る請負契約書等の写しを添付しなければならない。
[労働福祉の改善等について]建設労働者の確保を図ること並びに労働災害の防止、適正な賃金の確保、退職金制度及び各種保険制度への加入等労働福祉の改善に努めること。
[排ガス対策型建設機械について]1 本工事は、御代田町環境配慮指針適用工事とする。
2 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10 月8日付建設省経機発第 249 号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7 年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」又はこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を使用する場合、現場代理人は施工現場において、使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。
排出ガス対策型建設機械を原則とする機種機種 備考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)ディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw 以上260kw 以下)を搭載した建設機械に限る(閲覧設計書等で2次基準値と表示してある機種についてR8.48・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、リバースサーキュレイションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・除雪グレーダー3.1 3.7 4.04.3・ホイールクレーンは、2次基準値を標準とする工種である。
)。
[暴力団員等からの不当要求に対する報告]請負者は、当該契約の履行に当たって、暴力団員又は暴力団関係者から不当要求を受けたときは、遅滞なく警察に通報するとともに、市へ報告することその他必要な措置を講ずるようにしなければならない。
[東洋ゴム加工品㈱の製品について(27 建政技第265 号)]1 請負者は、東洋ゴム化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合には、第三者機関(東洋ゴム化工品(株)と資本面及び人事面で関係がない者)によって作成された品質を証明する書類を提出し、監督員の確認を得ること。
2 品質証明の内容については、製品や材料に求められる機能について「試験名」及び「計測項目」等を記載のこと。
3 第三者機関による品質証明書類を提出し、監督員の確認を得た場合であっても、後に製品不良等が判明した場合に、受注者の瑕疵担保責任が免責されるものではない。
4 14 項については、東洋ゴム(株)の再発防止策実施後の改善状況が確認できるまでとし、改善状況が確認できた際には、別途協議すること。
(参考)東洋ゴム化工品(株)製品情報 http://www.toyo-ci.co.jp/product/・代表的な製品例免震ゴム(建築免震ゴム)、防振ゴム(ゴム製軸継手、産業機械用空気ばね)、芝保護材、落橋防止用ゴム、道路資材(車止め、視線誘導標・車線分離標)、弾性舗装材(ゴムチップ舗装材)、遮水材、防水材更生工法(自立管)特記仕様書第1節 一般事項1.1 適用1.本仕様書は、御代田町発注の下水道管きょの更生工事に対して、下水道本管を自立管により更生させる工事に適用する。
2.本仕様書に特に定めのない事項については、長野県土木工事標準(共通)仕様書の規定によるものとする。
1.2 適用工法1.本仕様書の適用工法は、自立管の形成工法である。
2.受注者は、工法を採用するに当たっては公的審査証明機関(公益財団法人 日本下水道新技術機構等)において審査証明を得た工法であり、構築方法にかかわらず、「管きょ更生工法における設計・施工管理ガイドライン2017年版(公益社団法人 日本下水道協会)」で示す「要求性能」に適合する工法とする。
3.本工事における更生管の構築方法は、硬化時に浸入水による冷却の影響を受けない光硬化タイプを採用する。
なお、採用については、本工事における修繕・改築計画及び詳細設計を基に選定しているため、光硬化タイプ以外の工法は認めない。
第2節 施工の条件2.1 工事概要受注者は、工事の概要として次の事項を設計図書により確認する。
① 工事名称② 工事箇所③ 路線番号④ 施工延長(管きょ延長)⑤ 既設管種⑥ 既設管内径⑦ 既設管勾配⑧ 既設管施工年度⑨ 工法分類(反転工法、形成工法)⑩ 更生後の断面(断面形状、寸法)2.2 施工現場の条件受注者は、工事の着手にあたって現地調査を行い、以下の施工現場の条件事項について確認する。
① 道路状況(管理者、幅員、バス路線、通学道路、商店街 等)② 道路使用許可条件(施工時間規制等を含む)③ 周辺環境(騒音・振動規制、その他環境規制、用途種別 等)④ 進入路状況⑤ 気象・気温⑥ 排水条件(仮排水条件を含む)⑦ 流下下水量・水位⑧ 地下水位2.3 既設管調査・前処理1.受注者は、下水道管きょの更生工事に先立ち既設管きょ内を洗浄するとともに、既設管きょ内を目視又はテレビカメラ等によって調査する。
調査項目は管種、管きょ口径、管路延長、管きょ内損傷等状況とし、管きょ内状況から取付け管突出し処理、浸入水処理、侵入根処理及びモルタル除去の必要性を判定した結果をまとめた報告書を監督員に提出する。
2.受注者は既設管きょ調査の結果、更生管のしわ発生等が懸念される等前処理工の必要がある場合には、監督員と協議し、管きょ更生工事に支障のないように切断・除去等により処理する。
第3節 更生管の仕様3.1 更生管の構造仕様受注者は、工事の設計条件と次の条件に基づき更生管厚の計算を行い、その結果が確認できる資料を作成し監督員に提出する。
1.更生管きょの評価既設管きょの耐荷能力を見込まないこととする。
2.荷重鉛直土圧と活荷重による鉛直荷重の総和とする。
3.更生管厚の算定式「下水道用硬質塩化ビニル管(JSWAS K-1)」および「下水道用強化プラスチック複合管(JSWAS K-2)」によるものとする。
3.2 更生管の要求性能更生管きょに求められる要求性能は下水道管きょが有すべき基本的機能と同等であり、品質確保においては、施工技術が現地条件に適合し適切に施工することが重要である。
このため、以下の(1)~(6)の条件に満たすものとして、これらについて公的審査証明機関等の審査証明を得たもの又はこれと同等以上の品質を有すること。
(1) 耐荷性能1) 偏平強さ(φ600㎜以下の既設管:JSWAS K-1による試験)、又は外圧強さ(φ700㎜以上の既設管:JSWAS K-2[2種]による試験)2) 曲げ強さ短期 現場硬化管 JIS K7171長期 現場硬化管ガラス繊維有り JIS K7039(水中、10,000時間)ガラス繊維無し JIS K7116(水中、10,000時間、試験片の数25以上)3) 曲げ弾性率短期 現場硬化管 JIS K7171長期 現場硬化管ガラス繊維有り JIS K7035(水中、10,000時間)ガラス繊維無し JIS K7511 付属書D(水中、10,000時間(2) 耐荷性能1) 耐薬品性耐荷能力に対する影響を直接示す方法として、以下に定めた試験により評価する。
種別 試験方法現場硬化管 浸漬後曲げ試験注1(1) 基本試験浸漬させる試験液:8種注2温度:23℃期間:28日【試験液浸漬 28 日後の曲げ強さ保持率及び曲げ弾性率保持率80%以上】(2) 常温試験浸漬させる試験液:2種注3温度:23℃期間:6ヶ月、1年【試験液浸漬1年後の曲げ弾性率保持率70%以上】(3) 促進試験浸漬させる試験液:2種注3温度:60℃期間:28日、6ヶ月、1年【試験液浸漬28日後の曲げ弾性率保持率70%以上】(4) 長期曲げ弾性率を推定【50年後の長期曲げ弾性率が設計値(換算値)を下回らない】注1:浸漬後曲げ試験では試験片の端面保護コーティングは行わない注2:蒸留水、10%硫酸、10%硝酸、1%水酸化ナトリウム水溶液、0.1%合成洗剤、5%次亜塩素酸ナトリウム水溶液、5%酢酸、植物油注3:10%硫酸及び1%水酸化ナトリウム水溶液2) 耐摩耗性JIS K 7204、又はJIS A 1452等により、硬質塩化ビニル管(新管)の摩耗試験結果と同等程度の耐摩耗性を確認。
3) 耐ストレインコロージョン(ガラス繊維有りの現場硬化管のみ)JIS K 7034により、試験結果から求める50年後の最小外挿破壊ひずみ0.45%以上を確認。
4) 水密性JSWAS K-2により、内外水圧(0.1MPa以上:3分間保持)に対する水密性(漏水なし)を確認。
5) 耐劣化性(ガラス繊維無しの現場硬化管のみ)自立管の耐劣化性は、長期曲げ強さにより評価する。
(3) 耐震性能必要な耐震性能を有するために更生厚み設計に使用する、曲げ特性、引張特性、圧縮特性の申告値又は規格値を確保する。
種別試験方法曲げ強さ 曲げ弾性率 圧縮強さ 圧縮弾性率現場硬化管 JIS K7171 JIS K7181種別試験方法引張強さ 引張弾性率 引張伸び率現場硬化管ISO 8513 (A) 又はISO 8513 (B) 又はJIS K7161JIS K7161ISO 8513 (A) 又はISO 8513 (B) 又はJIS K7161(4) 水理性能必要な水理性能(原則として粗度係数0.010以下)を有し、内面の平滑化、内空断面(成形後収縮が申告値以下)を確保。
(5) 環境安全性能粉塵対策(大気汚染防止法)、臭気対策(安全衛生労働法、悪臭防止法)、騒音・振動対策(騒音及び振動規制法)、防爆対策(安全衛生労働法)、その他温水等排水対策等の環境配慮の確実な実施を確認。
(6) その他既設管の内面状況、延長、管種、断面について施工可能性の確認。
第4節 施工計画4.1 施工計画書に定めるべき事項受注者は、下水道管更生工事の施工にあたって、工事着手前に調査を行い、次の事項を明記した施工計画書を作成し監督員に提出する。
① 工事概要② 職務分担及び緊急時の連絡体制③ 工事記録写真撮影計画④ 実施工程表⑤ 施工工法(※)⑥ 主要機械⑦ 主要資材⑧ 材料設計及び水理性能評価⑨ 材料品質証明の内容⑩ 前処理計画(※)⑪ 施工管理(※)⑫ 品質管理(※)⑬ 環境対策⑭ 安全・衛生管理⑮ 材料の製造から使用までの保管期間と保管方法⑯ 材料の運搬方法⑰ 工事記録等の管理⑱ その他、監督員の指示事項等※更生工法は、採用工法により施工方法等が異なっており、また殆どの工法が現場で完成品(更生管)を構築する。
したがって、施工にあたっては工法毎に定められた施工手順、管理手順、管理項目、管理値がある。
また、必要となる前処理の程度も異なることから、施工計画書には、これらの必要事項と施工前、施工時及びしゅん工時の品質管理として必要な試験項目、内容、実施予定日や管理基準、更生材の硬化に必要な養生時間と温度管理に関する計画(温度と時間の決定根拠を含む)等の品質管理計画を必ず記載する。
また、現場条件によっては、通常の管理方法が採れない場合もあり、施工計画書は個別の現場条件に適正な記載内容とする。
4.2 職務分担及び緊急時の連絡体制1.主任技術者、監理技術者は、建設業法に定める有資格者とする。
2.受注者は、工事の着手に際して職務分担表を作成し、監督員に提出する。
3.受注者は、下水道管更生の施工及び取付管口の穿孔等の施工作業にあたるものとして、実技研修を伴う技能講習を修了した有資格者等の施工を熟知した技術者を選任する。
4.受注者は、本社責任者、現場代理人、主任技術者(監理技術者)の氏名、緊急時の連絡先(昼、夜)を明示した緊急時連絡体制表を作成し監督員に提出する。
4.3 実施工程表の作成受注者は、工程計画の作成にあたって設計図書をはじめ「工事概要」「施工現場の条件」「既設管調査・前処理」の内容を反映し、町民の生活や交通に支障をきたさないように、1サイクルで施工可能な適切な工事の範囲をあらかじめ明示し、これに必要な作業時間、養生時間等に基づき工程計画を作成し監督員に提出する。
4.4 施工工法受注者は、下水道更生工事で採用する工法が更生管に必要な構造機能、流下機能等の仕様を満足することを構造計算書、流量計算書に明示するとともに、「1.2 適用工法」に記載の内容に適合することを確認の上で工法選定理由を施工計画書に記載し、監督員に提出する。
4.5 その他の留意事項1.受注者は、準備工、片付け工及び地先排水の水替え等についても、工事着手前に現場の機器設置スペース及びマンホール、桝の位置を確認し、使用する主要資機材を明記し監督員に提出する。
2.受注者は、工事着手前に監督員と協議のうえ地元住民に工事の内容を説明し、理解と協力を求め、工事を円滑に実施する。
第5節 施工管理5.1 施工管理1.受注者は、工事を安全に実施し、かつ品質を確保するために、スパン毎に次の事項について適宜、監督員と協議を行い十分な管理を行う。
① 工程(工事工程、試験予定日等)② 安全・衛生③ 施工環境2.受注者は、作業開始後は作業時間内に通水(仮通水を含む)まで完了させる。
3.受注者は、現場状況等により施工計画に変更が生じた場合は、速やかに監督員と協議すると共に、施工計画書の変更を行う。
5.2 工程管理受注者は、毎月末、所定の様式に定める「工事出来高報告書等」により、工事進捗状況を監督員に提出する。
5.3 安全・衛生管理受注者は、労働災害はもとより、物件損害等の未然防止に努め、労働安全衛生法、酸素欠乏症等防止規則、ならびに市街地土木工事公衆災害防止対策要綱等の定めるところに従い、その防止に必要な措置を十分講じる。
1.下水管きょ更生工法における安全管理1) 有資格者の適正配置2) 下水道管内作業に適した保護具の着用3) 施工前の安全対策(情報収集、雨天時ルールの確認、緊急時の避難計画等含む)4) 施工時の安全対策5) 周辺環境への対策6) 災害防止についての対策2.酸素欠乏及び有毒ガス等の安全処置3.供用中の施工における排水対策4.安全に関する研修、訓練5.4 施工環境管理受注者は、施工中の環境に配慮するために次の環境対策を講じる。
① 工事広報② 粉じん(塵)対策③ 臭気対策④ 騒音・振動対策⑤ 防爆対策⑥ 宅内逆流噴出等対策⑦ 工事排水の水質対策第6節 品質管理6.1 品質管理受注者は、更生後の品質を確保するため、主任技術者又は監理技術者の責任の下で、施工計画書の品質管理計画に記載された「施工前の品質管理」、「施工時の品質管理」及び「しゅん工時の品質管理」に基づき十分管理し、その結果が確認できる資料を作成して監督員に報告する。
また、各施工段階における品質管理として必要な試験について試験項目、試験頻度、試験実施予定日※、試験方法、管理値の詳細を記した試験計画書を別途作成し、試験実施前までに監督員に提出する。
※試験のためのサンプル採取と試験結果確認日が異なる試験については、採取日と試験実施日の両方を記載する。
6.2 施工前の品質管理受注者は、使用する更生材料等の現場搬入、受入れに対して関係法規の遵守等細心の注意を払うと共に、 工事着手前に当該材料等の品質を確認するため適正な管理下で製造されたことを証明する資料を監督員に提出する。
また、受注者は、必要に応じ物性試験を行い監督員に提出する。
6.3 施工時の品質管理(光硬化タイプ)受注者は、次の項目については施工計画書の記載内容を遵守して適切に管理する。
受注者は、施工計画書に記載された管理項目、管理値等を適切に管理すると共に、自動記録紙等に温度・圧力・時間等を記録し、監督員に提出する。
① 材料挿入(引込)速度 ② 拡径時の圧力管理③ 硬化時の電源管理 ④ 硬化時の圧力管理⑤ 硬化温度の管理⑥ 硬化時間管理(光照射時間、照射ランプの走行速度等)⑦ 冷却養生時間の管理6.4 しゅん工時の品質管理受注者は、形成工法で施工した現場における更生管きょにおいて、マンホール管口から採取した試験片(試験項目に応じた頻度で採取)を使用して、発注者の認めた一般財団法人等を含む公的試験機関やISO/IEC17025認定試験所で以下の試験を行うこと。
ただし、日本下水道協会のⅡ類資器材として登録されている工法については、認定工場制度における認定工場からの検査証明書を別途提出することにより省略できる試験項目がある。
しゅん工時に確認すべき試験自立管区分 現場硬化管(光硬化タイプ)工場認定制度(Ⅱ類) 無し 有り曲げ特性(強度、弾性率) 実施 (スパン毎※1) 実施 (スパン毎※1)耐薬品性試験 実施【浸漬後曲げ試験※2】(工法毎)耐震性確認 実施※3 (工法毎)※1 現場状況が同等と見なせる場合には、協議により管径ごとにすることができる※2 下表による※3 耐震計算が必要な場合に行う区分 しゅん工時現場硬化管(光硬化タイプ)【浸漬後曲げ試験注2】各現場の工法ごとに、以下の条件での浸漬前後の曲げ弾性率を計測し、その保持率を確認する。
試験片を浸漬させる試験液:2種注1温度:60℃期間:56時間試験結果の基準【試験液浸漬56時間後の曲げ弾性率保持率80%以上】注1 10%硫酸及び1%水酸化ナトリウム水溶液注2 耐薬品性試験(浸漬後曲げ試験)では試験片の端面保護コーティングは行わない試験結果から以下の点を確認し、その結果を監督員に提出すること。
1.曲げ強さ※(短期)の試験結果が申告値を上回ること。
2.曲げ弾性(短期)の試験結果が申告値を上回ること。
3.耐薬品性が規格値を満足していること。
以下の耐震性能の確認のための引張特性、圧縮特性の試験は、耐震計算を行う必要がある場合に実施する。
4.引張強さ(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。
5.引張弾性率(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。
6.圧縮強さ(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。
7.圧縮弾性(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。
※曲げ強さ(短期)は、現場硬化管が硬化していることの確認と耐震性能を満足していることの確認のため、管軸方向に採取した試験片に対して、最大荷重時の曲げ応力度を確認する。
第7節 出来形管理7.1 寸法管理受注者は、更生管の出来形を把握するため、更生管内径、延長を計測する。
また、更生管の内径について、更生後24時間以降で1回、図-1に示す測定位置で計測し、その記録を監督員に提出すること。
7.2 更生管厚み・内径の管理受注者は、更生工事完了後の更生管厚又は仕上り内径が適正であることを次の測定方法により確認する。
1.更生管の測定は、1スパンの上下流マンホールの管口付近で行うこと。
2.更生管の測定箇所は円周上の6箇所とする。
ただし、マンホール内に更生管を突出した状態で更生を完了する場合には、突出し部分の管厚に増減が生じるため、既設管きょと更生管の内径差により管厚を求めること。
3.更生管厚の検査基準は、6箇所の平均管厚が呼び厚さ以上で、かつ、上限は+20%以内とし、測定値の最小値は設計更生管厚以上とする。
なお、既設管きょと同等の水理性能を確保しているものを合格とする。
検証対象とする水量については、設計で用いた水量とする。
4.更生管厚の測定は、更生工事前に既設管内径を測定し、更生後に同方向での更生管内径を測定し、結果を差し引くことで厚みを確認することとし、更生管の縫い目を避けて行うこと。
図-1 仕上り内径の測定位置7.3 内面仕上がり状況1.受注者は、更生工完了時において、更生管内を洗浄し取付け管穿孔片を除去した後、全スパンについて目視あるいはテレビカメラにより外観検査を行い、その結果を監督員に提出する。
なお、テレビカメラの場合、取付け管口においては必ず側視を行い、状況を入念に確認する。
2.受注者は、確認の内容としては、更生管の変形、更生管浮上による縦断勾配の不陸等の欠陥や異常個所がないことを確認し、その結果を監督員に提出する。
3.受注者は、更生管と既設マンホールとの本管管口仕上げ部においては、浸入水、仕上げ材のはく離、ひび割れ等の異常のないことを確認し、その結果を監督員に提出する。
4.受注者は、取付管口の穿孔仕上げ状態として、既存の取付管口形態と流下性能を確保し、新たに漏水、浸入水の原因となる状況を発生させていないことを確認する。
5.現場硬化タイプは更生材が確実に硬化していること、更生厚が確保できていることが更生管としての性能を確保するうえで非常に重要となるため、非破壊で施工済みの更生管きょの状況(樹脂の硬化度、更生厚等)を確認できる検査方法が適用できる場合は、施工計画書に盛り込み、これを加えて行うこと。
7.4 工事記録写真等の撮影及び提出受注者は、工事記録写真等検査結果及びフィルム等の記録を報告書に添付して監督員に提出する。
第8節 提出図書8.1 提出図書受注者は、工事しゅん工時に以下に示す図書を監督員に提出する。
① 系統図② 本管用調査記録表③ 事前調査集計表④ 成果表⑤ 材料表(納品伝票)⑥ 施工管理⑦ 温度管理・圧力管理記録表⑧ 溶媒から発生するガス濃度測定記録表⑨ 品質性能試験報告書(試験計画書、更生材の製造証明書等を含む)⑩ 酸素欠乏等の濃度測定記録表⑪ 工事写真
御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺 位置図 1:10,000116西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林位 置 図 S=1:10,000施工箇所株式会社三水コンサルタント西軽井沢御代田北小学校やまゆり保育園しなの鉄道線しなの鉄道線御代田駅御代田署長野県佐久警察署署御代田町交番上田信用金庫御代田支店八十二長野銀行御代田支店国道18号線国道18号線桜ヶ丘馬瀬口平和産業軽井沢町御代田町追分一里塚塩野サムエル幼稚園大谷地温泉シナノ生コンみよたゴルフガーデン草越追分軽井沢町御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺 系統図 1:2,500216系 統 図 S=1:2,500-1120038.6‰-2120046.7~51.3‰52.40-3120030.5‰-4120023.4~46.64‰42.20-1420046.4‰34.90-1520047.2‰35.48-2520036.9‰55.40-2420045.8~46.8‰49.20-3420014.7~43.2‰108.30(63.50)(33.20)720043.6~76.0‰49.20(8.00)-1620045.6‰42.80-2620042.4‰41.80820024.1‰32.90-3620051.1~65.2‰62.00-4420030.0~47.0‰103.40(90.60)320055.6~54.0‰105.60-5420040.8‰-1220054.5~57.1‰173.90-2220056.9‰40.30-3220063.0‰40.90-4220048.8‰40.20-5215020.0‰-41220013.8‰31.60-51220016.1‰40.40-61220040.2~54.4‰154.20-21220011.5‰42.901320049.6~51.3‰69.80-11120035.5~61.0‰94.701420046.7~54.2‰154.60-21120030.4‰40.30-31120039.0‰37.901020037.2~41.3‰90.00-2920039.3~51.7‰90.00-1915023.8‰-支212005.4~49.3‰74.00-支2115025.3‰-支1115045.0‰西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント-3122009.4‰-11220052.8‰-41220021.2‰管更生対象箇所布設替え対象箇所対象外箇所凡 例追 加 距 離区 間 距 離掘削深管底高土被り地盤高H=1/500V=1/100D.L=865.00m870.00875.00880.00D.L=865.00m-1120038.6‰+880.179-3120030.5‰+877.498-1420046.4‰+875.676-1420046.4‰+874.054-2420046.8‰+874.03294.6058.9042.2016.907.900.0090.9055.400.0035.7016.7025.259.007.920.0035.5055.400.00880.139878.279878.309877.488877.498876.302876.312875.887875.907875.702877.833876.117876.137874.0741.201.241.211.171.161.181.171.251.231.191.351.281.261.20881.57879.75878.89877.71877.36877.12879.41877.62875.50-2120046.7~51.3‰52.40-4120023.4~46.6‰42.20(33.20)-1520047.2‰35.50-2520036.9‰55.4035.70 16.70 25.30 9.00 7.90NO4-2-11号マンホールh=1.47NO5-2-11号マンホールh=1.50NO5-1-11号マンホールh=1.58NO4-1-11号マンホールh=1.44NO1-4-31号マンホールh=1.47NO1-4-21号マンホールh=1.41NO1-4-11号マンホールh=1.40NO1-2-21号マンホールh=1.47NO1-2-11号マンホールh=1.43既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型) 既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺 平面・縦断面図 図 示319西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタントDR8578103L御水-平 面 図 縮尺1:500縦断面図 横1:500縦 1:100縮尺位置図 S=1:10,000しなの鉄道線-1120038.6‰-2120046.7~51.3‰52.40-4120023.4~46.64‰42.20(33.20)-1420046.4‰-2420046.8‰-1520047.2‰35.50-2520036.9‰55.40-1620045.6‰-3120030.5‰更生工法 自立管 反転・形成工法 更生工法 自立管 反転・形成工法管の破損C(+0.59・+1.15)管の腐食A(+1.15)管の腐食A(+7.38)管のクラックC(+16.87)管のクラックb(+17.26)侵入水c(+29.25・+31.24・+33.22)管の破損C(+0.50・+0.66)右 取付管(+3.67)右 取付管(+22.72)接合不良管の破損C(+0.59・+1.15)管の腐食A(+1.35)管の破損C(+1.35)異物突き出し(+4.15)管の破損C(+4.17・+5.33)管のクラックC(+4.52)管のクラックb(+8.17)侵入水c(+8.17)管のクラックC(+8.62)侵入水c(+8.62)管のクラックC(+10.32)管の継手ズレC(+12.33・+15.50)管の破損C(+15.37・+15.49)右 取付管(+11.84)管のクラックC(+4.72)侵入水c(+4.72)管のクラックC(+10.91)モルタル付着C(+13.09・+13.31)管の破損C(+15.92)管の腐食A(+15.92)管のクラックC(+4.72)管のクラックC(+24.72)右 取付管(+20.42)管のクラックC(+0.62)管のクラックC(+8.23)管の破損C(+1.35)管の腐食A(+1.35)管のクラックC(+2.34)管のクラックC(+4.27)管の破損C(+8.99)管の破損C(+12.99)管の腐食A(+12.99)異物突き出し(+15.57)管のクラックC(+30.04)右 取付管(+1.46)左 取付管(+2.46)右 取付管(+19.51)左 取付管(+24.54)管のたるみC(+0.45~+0.85)管の破損C(+0.85)管の腐食A(+0.85)管のクラックC(+1.72)管のクラックC(+2.14)管のクラックC(+9.45)管のクラックC(+9.84)管のクラックC(+14.68)管のクラックC(+18.94)管のクラックC(+19.10)管のクラックC(+25.93)侵入水c(+25.93)管のクラックC(+27.96)管の継手ズレC(+24.99)管の継手ズレC(+26.99)左 取付管(+11.45)モルタル付着(+24.48)管の継手ズレC(+36.03)管のクラックC(+39.07)管の破損C(+40.01)管のクラックC(+44.18)管の破損C(+49.05)管のクラックC(+54.87)左 取付管(+35.53)右 取付管(+40.55)更生工法 自立管 反転・形成工法更生工法 自立管 反転・形成工法更生工法自立管 反転・形成工法取付管削孔 N=2箇所 取付管削孔 N=1箇所前処理工 N=1箇所(突出し)更生工法自立管 反転・形成工法取付管削孔 N=1箇所更生工法自立管反転・形成工法更生工法自立管 反転・形成工法取付管削孔 N=4箇所前処理工 N=1箇所(突出し)更生工法自立管 反転・形成工法取付管削孔 N=4箇所前処理工 N=1箇所(モルタル付着)対象外NO.1-2-1NO.1-2-2NO.1-4-1 NO.1-4-2NO.1-4-3NO.4-4-1NO.5-1-1 NO.5-2-1NO.4-2-1私有地As Co官民界官民界711312 149白線3027私有地As757 2349 2962官民界Co5311官民界222052476087B - BC - C8401296068追 加 距 離区 間 距 離掘削深管底高土被り地盤高H=1/500V=1/100D.L=860.00m865.00870.00875.00-4120023.4‰+875.702-2520036.9‰+874.0747 20076.0‰+871.73684.1049.2014.200.0034.9035.0014.200.00875.676874.032874.054872.386872.396871.7361.221.241.221.231.221.19877.12875.50873.84873.15-1420046.4‰34.90-2420045.8~46.8‰49.2035.00 14.20NO4-3-11号マンホールh=1.43NO4-2-21号マンホールh=1.45NO4-2-11号マンホールh=1.47NO4-1-11号マンホールh=1.44既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺419西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント785578平 面 図 縮尺1:500縦断面図 横1:500縦 1:100縮尺平面・縦断面図 図 示位置図 S=1:10,000しなの鉄道線-1420046.4‰34.90-2420045.8~46.8‰49.20-3420014.7~43.2‰720076.0‰-2520036.9‰-4120023.4‰建込簡易土留リブ付き硬質塩化ビニル管(砕石基礎)H=2.00m W=0.95m布設替え(開削工法)町道As舗装更生工法 自立管 反転・形成工法管のクラックC(+0.75)管の破損C(+2.51)管の腐食A(+2.51)管のクラックC(+3.52)管の継手ズレC(+24.99)管の継手ズレC(+24.99)土砂堆積(+19.00~19.18)土砂堆積により侵入不可管の破損a(+19.68・+20.29)管の腐食A(+19.6・+20.29)土砂堆積(+19.68)土砂堆積により侵入不可管のクラックC(+7.36)管のクラックa(+27.34)管の腐食A(+31.15)管の破損C(+32.57)管のクラックb(+34.29)侵入水C(+32.59)侵入水C(+32.59)左 取付管(+11.82)管の腐食始B(+0.45)管の腐食終B(+5.41)管の腐食A(+2.78~+2.94)管のクラックb(+12.22)管の継手ズレC(+13.43)管の破損C
(+13.67)管の腐食A(+13.67)左 取付管(+2.92)-3420014.7~43.2‰+871.716710私有地138白線 As官民界81 693355側溝CoA - A774 2197AABBC C横 断 面 図 縮尺1:50布設替え(開削工法)取付管削孔N=1箇所更生工法自立管反転形成工法更生工法自立管反転・形成工法取付管削孔N=1箇所(撤去)下水管φ200 DP=1.22(新設)下水管φ200 DP=1.24(撤去)下水管φ200 DP=1.22(新設)下水管φ200 DP=1.24(撤去)下水管φ200 DP=1.22(新設)下水管φ200 DP=1.249509509501.241.241.551.55NO.4-1-1NO.4-2-1 NO.4-2-2NO.4-3-1892454343As官民界私有地私有地下水管φ200官民界汚水桝2011 2022518 4033側溝Co側溝Co335850056812340私有地私有地汚水桝 下水管φ200官民界官民界白線8011491041440599 103 2423私有地汚水桝下水管φ200白線906 155285552782600官民界CoAs官民界私有地CoAs38224940574180646696084追 加 距 離区 間 距 離掘削深管底高土被り地盤高H=1/500V=1/100D.L=860.00m865.00870.00875.007 20076.0‰+871.736-3620065.2‰+868.788-4420030.0‰+868.788108.3091.5046.700.0016.8044.8046.700.00871.716870.972870.992869.494869.514868.8081.211.201.181.201.181.24873.15872.40870.92870.27-3420014.7~43.2‰108.30(63.50)16.80 44.80 46.70NO4-4-11号マンホールh=1.48NO4-3-31号マンホールh=1.43NO4-3-21号マンホールh=1.43NO4-3-11号マンホールh=1.43既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺519西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント718平 面 図 縮尺1:500縦断面図 横1:500縦 1:100縮尺平面・縦断面図 図 示位置図 S=1:10,000しなの鉄道線-2420045.8~46.8‰-3420014.7~43.2‰108.30(63.50)-3620065.2‰-4420030.0‰720076.0‰更生工法 自立管 反転・形成工法 更生工法 自立管 反転・形成工法モルタル付着(+0.52~1.29)管の破損a(+1.04~+1.30)管の腐食A(+1.10・+1.30)左 接合不良土砂堆積(+1.82)管のクラックC(+5.14)管の破損C(+6.17)管の継手ズレC(+18.25)管のクラックC(+20.15)管接手ズレC(+23.29)管の継手ズレC(+25.33)管の継手ズレC(+33.37)管腐食始C(+35.39)管のクラックb(+12.22)侵入水c(+36.40)侵入水c(+42.41)左 取付管(+1.65)左 取付管(+18.76)左 取付管(+35.91)管腐食終C(+44.40)管の継手ズレC(+1.10)管の継手ズレC(+3.11)管の継手ズレC(+5.13)管の継手ズレC(+7.15)管の継手ズレC(+16.19)管の継手ズレC(+18.21)管の継手ズレC(+41.29)管の腐食A(+35.67)管の腐食A(+39.20)管の継手ズレC(+39.25)管の破損C(+39.20)左 取付管(+9.66)左 取付管(+24.74)左 取付管(+41.79)横 断 面 図 縮尺1:50AABBCCB - BC - CA - A取付管①布設替え取付管②布設替え取付管③布設替え更生工法自立管反転・形成工法本管対象外更生工法自立管反転・形成工法取付管削孔N=1箇所取付管削孔N=3箇所取付管布設替えN=1箇所取付管布設替えN=1箇所取付管布設替えN=1箇所布設替え布設替え布設替え1.991.501.49NO.4-3-1NO.4-3-2NO.4-3-3NO.4-4-1前処理工N=1箇所(モルタル付着)追 加 距 離区 間 距 離掘削深管底高土被り地盤高H=1/500V=1/100D.L=863.00m865.00870.00875.00D.L=863.00m D.L=865.00m-2420045.8‰+871.736-3420043.2‰+871.716-2620042.4‰+872.373-3620051.1‰+872.3738 20024.1‰+872.373-3420014.7‰+868.808-4420030.0‰+868.78849.208.000.0032.900.00146.60103.8062.0029.000.0041.208.000.0032.900.0042.8041.8033.0029.000.00874.146872.340872.350871.736873.165872.373876.117874.146874.166872.373870.680870.690868.7881.190.800.791.191.181.171.281.191.171.171.181.171.26875.56873.37873.15874.57873.77877.62875.56873.77872.09870.27720043.6~76.0‰49.20(8.00)820024.1‰32.90-1620045.6‰42.80-2620042.4‰41.80-3620051.1~65.2‰62.0041.20 8.00 33.00 29.00NO4-4-11号マンホールh=1.48NO6-3-21号マンホールh=1.41NO6-3-11号マンホールh=1.40NO6-2-11号マンホールh=1.41NO5-2-11号マンホールh=1.50NO6-3-11号マンホールh=1.40NO8-11号マンホールh=1.41NO4-3-11号マンホールh=1.43NO7-21号マンホールh=1.03NO6-2-11号マンホールh=1.41既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型) 既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型) 既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺619西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント平 面 図 縮尺1:500縦断面図 横1:500縦 1:100縮尺平面・縦断面図 図 示位置図 S=1:10,000しなの鉄道線更生工法 自立管 反転・形成工法 更生工法 自立管 反転・形成工法720043.6~76.0‰49.20(8.00)-1620045.6‰42.80-2620042.4‰41.80-3620051.1~65.2‰62.00更生工法 自立管反転・形成工法820024.1‰32.90-3420014.7‰-4420030.0‰-2420045.8‰-1520047.2‰-2520036.9‰更生工法 自立管 反転・形成工法 更生工法 自立管 反転・形成工法 更生工法 自立管 反転・形成工法管の破損C(+4.35)管の破損C(+4.81)管のクラックC(+6.81)管のクラックC(+8.73)管のクラックC(+22.51)管のクラックC(+25.47)管のクラックC(+28.56)管のクラックC(+30.49)管のクラックC(+30.77)管のクラックC(+32.84)管のクラックC(+36.31)侵入水C(+36.26)管のクラックC(+40.52)左 取付管(+24.21)接合不良・土砂堆積(+27.23)左 取付管(+38.26)管の破損C(+0.59)管の腐食A(+0.59)管の破損C(+0.97・+1.20)管の腐食A(+0.97・+1.20)管の継手ズレC(+1.40)管のクラックC(+6.54)管のクラックC(+7.23)異物突き出し(+10.13)管の腐食A(+10.77)管の腐食A(+16.49)管の腐食A(+16.55)右 取付管(+12.29)右 取付管の突き出し(+3.26)管の破損C(+0.55)管の腐食A(+0.55)管の破損C(+1.24)管の腐食A(+1.24)管の破損C(+3.28)管のクラックC(+12.99)管のクラックC(+13.28)侵入水C(+13.28)管のクラックC(+15.24)管のクラックC(+23.40)左 取付管(+7.79)左 取付管(+26.86)右 取付管(+27.87)管のクラックC(+37.42)管の破損C(+1.23)管の腐食A(+1.23)モルタル付着b(+6.71)モルタル付着b(+23.70)モルタル付着b(+23.87)管の継手ズレC(+27.30)管の破損C(+32.80)管の破損C(+33.26)管のクラックC(+41.23)右 取付管(+3.75)左 取付管(+6.75)右 取付管(+23.79)左 取付管(+26.77)管の破損C(+32.45・+32.57)管の腐食A(+32.45・+32.57)管の破損C(+31.16・+31.34)管の腐食A(+31.10・+31.18)管の腐食A(+27.17)管の継手ズレC(+30.56)右 取付管(+24.03)管のクラックC(+0.74)管の腐食A(+6.15)管の腐食A(+8.27)管のクラックC(+8.54)管の腐食A(+9.03)管の腐食A(+10.67)管の継手ズレC(+16.51)侵入水C(+20.49)侵入水C(+24.52)管のクラックC(+28.23)右 取付管(+12.00)1317530 712926 3116下水管φ200私有地 私有地官民界官民界白線6042汚水桝As4433A AA - A横 断面図縮尺1:50取付管④布設替え更生工法自立管反転・形成工法本管対象外取付管布設替えN=1箇所取付管削孔 N=3箇所 取付管削孔 N=4箇所更生工法自立管反転・形成工法更生工法自立管反転・形成工法取付管削孔 N=2箇所取付管削孔N=1箇所取付管削孔N=1箇所前処理工 N=2箇所(突出し)前処理工 N=3箇所
(モルタル付着)布設替え0.99NO.7-2NO.4-3-1NO.6-2-1NO.5-2-1NO.6-3-1NO.6-3-2NO.4-4-1NO.8-1追 加 距 離区 間 距 離掘削深管底高土被り地盤高H=1/500V=1/100D.L=855.00m860.00865.00870.00D.L=858.00m-3420014.7‰+868.808-3620065.2‰+868.7883 20054.0‰+865.187-2920051.8‰+864.744-3220063.1‰+864.719-4220048.8‰+864.709-4420047.0‰+865.157-5420040.8‰+865.147112.9065.9022.309.500.00105.6052.800.0047.0043.6012.809.500.0052.8052.800.00868.788867.331867.381865.756865.766865.147865.157864.759870.980868.034868.044865.1871.261.221.171.231.221.251.241.581.271.231.221.21870.27868.78867.21866.62866.57872.48869.49866.62-4420030.0~47.0‰103.40(90.60)-5420040.8‰9.50320055.6~54.0‰105.6047.00 43.60 12.80 52.80 52.80NO4-5-11号マンホールh=1.47NO3-21号マンホールh=1.46NO3-11号マンホールh=1.50NO2-4-11号マンホールh=1.86NO4-5-11号マンホールh=1.47NO4-4-31号マンホールh=1.45NO4-4-21号マンホールh=1.45NO4-4-11号マンホールh=1.48既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型) 既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺719西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント平 面 図 縮尺1:500縦断面図 横1:500縦 1:100縮尺平面・縦断面図 図 示位置図 S=1:10,000しなの鉄道線-4420030.0~47.0‰103.40(90.60)-5420040.8‰320055.6~54.0‰105.60-4220048.8‰-3220063.1‰-2920051.8‰-3420014.7‰-3620065.2‰更生工法 自立管 反転・形成工法 更生工法 自立管 反転・形成工法管の継手ズレC(+1.39)管の継手ズレC(+17.50)管の腐食A(+22.00)管の腐食A(+23.27)侵入水C(+25.53)侵入水C(+28.54)管の継手ズレC(+37.58)侵入水C(+42.60)右 取付管(+3.95)左 取付管(+12.98)右 変形(+26.01)左 取付管(+29.04)右 変形(+42.09)侵入水C(+12.13)管腐食始C(+12.14)管の腐食A(+18.59)管腐食終C(+20.15)侵入水C(+34.20)侵入水C(+35.19)左 取付管(+1.50)右 変形(+12.63)左 取付管(+15.61)左 取付管(+34.64)管のクラックC(+0.75)管の継手ズレC(+2.13)管の継手ズレC(+4.13)モルタル付着C(+4.65)異物突き出し(+5.39)管の継手ズレC(+9.16)管の破損C(+11.15)管の腐食A(+11.15)管の破損C(+28.19)管の腐食A(+28.19)管の破損C(+40.13・+40.23)管の腐食A(+40.13・+40.23)管の腐食A(+45.83)管の腐食A(+47.80)管の腐食A(+49.34)管の腐食A(+49.72・+50.02)管のクラックC(+52.02)左 取付管(+4.66)左 取付管(+23.67)管の継手ズレC(+2.11)管の腐食A(+4.80)管の腐食A(+18.01)管の破損C(+18.03・+18.10)管の腐食A(+18.03・+18.10)管の腐食A(+25.33)管の破損C(+43.94・+44.13)管の腐食A(+44.11・+44.13)管の継手ズレC(+50.11)管の腐食A(+50.90・+51.23)管の破損C(+51.40・+51.85)管のクラックC(+51.73)管の腐食A(+51.74・+52.05)左 取付管(+29.63)220499 684 21205173146白線汚水桝私有地 私有地下水管φ200153129106006官民界私有地下水管φ200632 151白線汚水桝2261Co595644425107官民界As私有地官民界官民界CoAs783A AB BA - A横断面図縮尺1:50B - B取付管⑤布設替え取付管⑥布設替え更生工法自立管反転・形成工法更生工法自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法対象外取付管削孔 N=4箇所 取付管削孔 N=5箇所取付管布設替え N=2箇所取付管削孔N=2箇所前処理工N=2箇所(モルタル付着、突出し)取付管削孔N=1箇所布設替え布設替え1.491.49NO.4-4-1NO.4-4-2NO.4-4-3NO.4-5-1NO.2-4-1NO.3-1NO.3-2追 加距離区間距離掘削深管底高土被り地盤高H=1/500V=1/100D.L=865.00m870.00875.00880.00-31120039.0‰+869.618-2220056.9‰+869.598173.90137.1092.0046.200.0036.8045.1045.8046.200.00879.433877.428874.851874.861872.265869.6281.181.221.211.201.231.30880.84878.87876.29873.72871.15-1220054.5~57.1‰173.9036.80 45.10 45.80 46.20NO2-2-11号マンホールh=1.55NO2-1-41号マンホールh=1.46NO2-1-31号マンホールh=1.44NO2-1-21号マンホールh=1.44NO2-1-11号マンホールh=1.41既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺819西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント平 面 図 縮尺1:500縦断面図 横1:500縦 1:100縮尺平面・縦断面図 図 示位置図 S=1:10,000しなの鉄道線-1220054.5~57.1‰173.90-2220056.9‰-31120039.0‰更生工法 自立管 反転・形成工法管の破損C(+1.35)管の腐食A(+1.35)管のクラックC(+2.39)管の破損C(+7.35)管の腐食C(+27.42・+28.42)管のクラックC(+29.05)管の破損C(+30.19・+30.23)管のクラックC(+36.09)右 取付管(+27.92)管の継手ズレC(+2.28)管の継手ズレC(+4.29)パッキン外れ(+4.29)管の腐食A(+4.78・+4.89)管の継手ズレC(+6.29)管の腐食A(+8.31)管の継手ズレC(+8.34)管の継手ズレC(+10.32)管の腐食A(+10.78・+11.34)管の破損C(+12.05・+12.37)管の継手ズレC(+15.37)管の腐食A(+15.92・+16.26)管の継手ズレC(+17.41)管の腐食A(+117.85・+18.55)管の腐食A(+21.17)管の継手ズレC(+21.43)管の破損C(+22.07・+22.22)管の腐食A(+22.21)管の腐食A(+8.31)管の破損C(+23.14)管の継手ズレC(+23.46)管の腐食A(+23.54・+23.65)管の継手ズレC(+25.47)管の腐食A(+26.61・+26.64)管の継手ズレC(+27.48)管の腐食A(+27.82・+28.24)管の継手ズレC(+29.50)管の腐食A(+30.10・+30.26)パッキン外れ(+32.52)管の継手ズレC(+32.52)異物突き出し(+34.24)管の継手ズレC(+34.48)管の腐食A(+35.83・+36.25)右 取付管(+12.90)右 取付管(+32.03)管の腐食A(+30.79)管の破損C(+38.50)管の腐食A(+39.22)管の継手ズレC(+42.55)管の腐食A(+35.83・+36.25)管の継手ズレC(+6.03)管のクラックC(+6.99)管の破損C(+10.43・+10.71)管の破損C(+11.04)管の継手ズレC(+11.05)管の破損C(+13.08)管のクラックC(+14.10)パッキン外れ(+15.05)管の継手ズレC(+15.05)管の腐食A(+16.67)管の継手ズレC(+17.14)管の継手ズレC(+19.15)管の破損C(+19.17・+19.35)管の破損C(+19.69・+20.29)管の継手ズレC(+21.17)管の継手ズレC(+23.22)管の継手ズレC(+27.25)管の腐食A(+30.78・+30.88)右 接合不良(+30.81)樹木根侵入b(+30.9)異物(+30.91)右 取付管(+32.03)管の破損C(+41.16・+41.26)管の破損a(+43.39・+43.56)管の腐食A(+43.50)管のクラックC(+0.85)樹木根侵入b(+0.85)管の破損C(+2.04・+2.57)管の破損C(+2.54)管の腐食A(+2.54)樹木根侵入b(+2.57)樹木根侵入b(+9.00)樹木根侵入b(+9.59)右 樹木根侵入管の継手のズレ(+9.09)管の腐食A(+14.95・+15.06)管の継手ズレC(+19.60)異物突き出し(+20.49)異物突き出し(+22.50・23.15)管の破損C(+27.64)管の継手ズレC(+27.64)管の腐食A(+31.03)管の継手ズレC(+31.72)異物突き出し(+38.94)管のたるみレC(+44.92~+45.75)更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法取付管削孔 N=1箇所 取付管削孔 N=2箇所前処理工 N=3箇所(パッキン外れ:2、突出し:1) 取付管削孔 N=2箇所前処理工 N=2箇所(パッキン外れ、樹木根)取付管削孔 N=1箇所前処理工 N=8箇所(突出し:3、
樹木根:5)NO.2-1-1 NO.2-1-2 NO.2-1-3 NO.2-1-4NO.2-2-1追 加 距 離区 間 距 離掘削深管底高土被り地盤高H=1/500V=1/100D.L=855.00m860.00865.00870.00-1220057.1‰+869.628-31120039.0‰+869.61810 20041.3‰+867.326-5420040.8‰+864.759-2920051.8‰+864.744 -5215020.0‰+862.749121.4081.1040.200.0040.3040.9040.200.00869.598867.296867.306864.709864.719862.7481.331.371.361.631.621.34871.15868.89866.57864.31-2220056.9‰40.30-3220063.0‰40.90-4220048.8‰40.20NO2-4-21号マンホールh=1.56NO2-4-11号マンホールh=1.86NO2-3-11号マンホールh=1.59NO2-2-11号マンホールh=1.55既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺919西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント池整調C530-水御平 面 図 縮尺1:500縦断面図 横1:500縦 1:100縮尺平面・縦断面図 図 示位置図 S=1:10,000しなの鉄道線更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法-2220056.9‰40.30 -3220063.0‰40.90 -4220048.8‰40.20-5215020.0‰-1220057.1‰-31120039.0‰1020041.3‰-5420040.8‰-2920051.8‰更生工法 自立管 反転・形成工法管の継手ズレC(+1.31)管の腐食A(+4.63・+5.07)管の継手ズレC(+1.31)管の継手ズレC(+7.34)管の腐食A(+8.62・+8.92)管の継手ズレC(+9.36)パッキン外れ(+9.36)管の腐食A(+12.20)管の腐食A(+13.08)異物突き出し(+34.24)管の継手ズレC(+21.42)管の腐食A(+28.33)管の継手ズレC(+29.47)パッキン外れ(+29.47)管の継手ズレC(+31.49)パッキン外れ(+29.47)管の腐食A(+33.08)管の破損C(+37.42・+37.50)管の破損C(+37.43・+37.50)管の破損C(+37.50)管の継手ズレC(+37.52)管の腐食A(+28.05)管の腐食A(+0.52)管の継手ズレC(+1.13)管の破損C(+2.62)管の腐食A(+2.62)管の腐食A(+28.05)モルタル付着C(+23.11・+23.29)管のクラックC(+39.31)右 取付管(+23.18)取付管削孔 N=1箇所前処理工 N=1箇所(モルタル付着)前処理工 N=4箇所(突出し:1、
パッキン外れ:3)NO.2-2-1 NO.2-3-1NO.2-4-1NO.2-4-2追加距離区間距離掘削深管底高土被り地盤高H=1/500V=1/100D.L=865.00m870.00875.00880.00-41220021.2‰+880.395-21120030.4‰+871.101-31120039.0‰+871.096226.20194.60154.20136.60107.4065.6034.800.0031.6040.4017.6029.2041.8030.8034.800.00880.390879.940879.955879.280879.290878.030878.360876.837876.857874.555874.565872.964872.974871.1061.391.331.321.231.221.541.211.231.211.241.231.201.191.23882.01881.50880.74879.80878.29876.02874.39872.56-41220013.8‰31.60-51220016.1‰40.40-61220040.2~54.4‰154.2017.60 29.20 41.80 30.80 34.80NO11-3-11号マンホールh=1.46NO12-6-51号マンホールh=1.43NO12-6-41号マンホールh=1.47NO12-6-31号マンホールh=1.45NO12-6-21号マンホールh=1.77NO12-6-11号マンホールh=1.46NO12-5-11号マンホールh=1.56NO12-4-11号マンホールh=1.621420046.7~54.2‰既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺1019西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント井 軽 沢公 館西民 ) ( 二所第会 住 集 団 地 宅平 面 図 縮尺1:500縦 断面図 横1:500縦1:100縮尺平面・縦断面図 図 示位置図 S=1:10,000しなの鉄道線更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法-41220013.8‰31.60-51220016.1‰40.40-61220040.2~54.4‰154.20-41220021.2‰-21120030.4‰-31120039.0‰更生工法 自立管 反転・形成工法管の腐食A(+13.39・+13.68)左 取付管(+10.57)右 取付管(+13.57)左 取付管(+28.62)左 取付管(+19.35)管の腐食A(+2.79)管の破損C(+2.79)管の破損C(+0.55・+1.15)管の破損C(+1.15)管の腐食A(+1.15)管の継手ズレC(+10.24)管の継手ズレC(+15.26)管のクラックC(+16.97)管の腐食A(+17.12)右 接合不良(+9.71)左 取付管(+10.71)管の破損C(+1.22)管の腐食A(+1.22)管の腐食A(+1.73)管の腐食A(+2.30)管の破損C(+2.70)管の腐食A(+2.70)管の破損C(+10.42・+10.56)管の腐食A(+11.12)管の腐食A(+11.50)管の継手ズレC(+14.71)管の継手ズレC(+20.70)管のクラックC(+25.50)管のクラックa(+28.38)管のクラックb(+28.43)左 取付管(+7.23)右 取付管(+10.25)左 取付管(+27.25)右 取付管(+28.27)管のクラックC(+0.70)管の破損C(+1.30)管の腐食A(+1.30)・管の継手ズレC(+1.30)管のクラックa(+2.30)管の継手ズレC(+3.31)パッキン外れ(+3.31)管の腐食A(+10.28)管の腐食A(+15.70・+15.74)管の腐食A(+16.37)管の腐食A(+16.71)管の腐食A(+17.03)管の腐食A(+18.57)管の腐食A(+29.14)管の腐食A(+32.84)管の腐食A(+35.18)左 取付管(+19.85)右 取付管(+22.83)管の破損a(+41.07)管の腐食A(+41.07)管の継手ズレC(+2.34)管の腐食A(+7.22・+7.36)管の腐食A(+8.75・+8.84)管の腐食A(+14.86・+15.89)管の腐食A(+19.88)管の腐食A(+20.08・+20.32)管の腐食A(+24.13)管の腐食A(+26.21・+27.00)管の腐食A(+27.65・+28.00)右 取付管の突き出し(+7.27)左 取付管(+8.79)左 取付管(+24.84)右 接合不良(+27.83)管の破損b(+0.48・+0.62)管のクラックC(+0.70)管の継手ズレC(+2.17)異物突き出し(+5.66)管の腐食A(+5.75・5.82)管の腐食A(+7.12・7.30)管の継手ズレC(+13.21)管の腐食A(+16.63)管の継手ズレC(+18.24)管の腐食A(+18.65)管の腐食A(+22.16)管の継手ズレC(+22.25)管の腐食A(+28.57)管のクラックC(+29.31)管の腐食A(+29.31)管の継手ズレC(+30.29)管のクラックb(+33.91)左 接合不良(+12.70)右 取付管(+15.71)As私有地 私有地官民界官民界480 3759 455 1569355汚水桝As私有地官民界4271 3401私有地官民界汚水桝347側溝Co側溝Co469496 320 64A AB BA - AB - B横断面図縮尺1:50取付管⑦布設替え取付管⑧布設替え更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法取付管削孔 N=2箇所 取付管削孔 N=4箇所 取付管削孔 N=2箇所 取付管削孔 N=4箇所 取付管削孔 N=2箇所取付管布設替え N=1箇所 取付管布設替え N=1箇所取付管削孔 N=3箇所取付管削孔 N=1箇所前処理工 N=1箇所(パッキン外れ) 前処理工 N=1箇所(突出し)前処理工 N=1箇所(突出し)布設替え布設替え1.041.04NO.12-4-1NO.12-5-1NO.12-6-1NO.12-6-2NO.12-6-3NO.12-6-4NO.12-6-5 NO.11-3-14136下水管φ200MH蓋汚水桝私有地As官民界2777115639336913官民界745340 1117128As私有地汚水桝側溝363官民界1343 5841As私有地私有地汚水桝官民界官民界官民界331白線123Co4517579追 加 距 離区 間 距 離掘削深管底高土被り地盤高H=1/500V=1/100D.L=865.00m870.00875.00880.00-11220052.8‰+876.628-3122009.4‰+876.62842.900.0042.900.00877.119876.6281.161.25878.51878.11-21220011.5‰42.90NO12-1-11号マンホールh=1.51NO12-2-11号マンホールh=1.39既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺1119西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント平 面 図 縮尺1:500縦断面図 横1:500縦 1:100縮尺平面・縦断面図 図 示位置図 S=1:10,000しなの鉄道線更生工法 自立管反転・形成工法-21220011.5‰42.90-11220052.8‰-3122009.4‰更生工法 自立管 反転・形成工法管の腐食A(+0.60)管の継手ズレC(+2.33)管の破損C(+12.39)管の破損C(+16.38)管の腐食A(+34.44)管のクラックC(+41.39)管の破損b(+41.88・42.22)右 取付管(+22.92)右 取付管(+25.92)2.8887.0884.8880.688-41220021.2‰A AB BCCA - A横 断面図縮尺1:50B-BC-C取付管⑨布設替え取付管⑩布設替え取付管⑪布設替え本管対象外取付管布設替え N=1箇所本管対象外取付管布設替えN=1箇所取付管削孔 N=2箇所取付管布設替え N=1箇所0.991.491.49NO.12-2-1NO.12-1-1側溝 側溝下水管φ200汚水桝359官民界私有地 公園33587501378 2991033汚水桝下水管φ200私有地側溝側溝官民界公園550339357AsAs24855940CoCoCoCo39382289 3004474 8274924(MHまで斜め計測)5293 45062173772528官民界官民界4671As私有地私有地汚水桝下水管φ200官民界官民界2081 259092435142002334 1093784官民界As私有地汚水桝側溝348私有地CoCo448官民界4674443追 加 距 離区 間 距 離掘削深管底高土被り地盤高H=1/500V=1/100D.L=865.00m870.00875.00880.00-11220052.8‰+876.22014 20054.2‰+872.364-21120030.4‰+872.324164.50133.7094.7047.8032.8017.600.0030.8039.0046.9015.0015.2017.600.00879.740878.154878.159876.218876.220874.447874.452873.531873.532872.958872.963872.3341.221.281.271.221.211.211.201.291.281.271.32881.19879.66877.66875.88875.05874.46873.881320049.6~51.3‰69.80-11120035.5~61.0‰94.7030.80 39.00 46.90 15.00 15.20 17.60NO11-2-11号マンホールh=1.56NO11-1-41号マンホールh=1.50NO11-1-31号マンホールh=1.52NO11-1-21号マンホールh=1.43NO11-1-11号マンホールh=1.44NO13-21号マンホールh=1.51NO13-11号マンホールh=1.45既設管
(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺1219西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント92-E御基3園公5平 面 図 縮尺1:500縦断面図 横1:500縦 1:100縮尺平面・縦断面図 図 示位置図 S=1:10,000しなの鉄道線1320049.6~51.3‰69.80-11120035.5~61.0‰94.7014 20054.2‰-21120030.4‰-11220052.8‰更生工法 自立管 反転・形成工法管のクラックC(+1.15)管の破損C(+1.96)管の腐食A(+1.96)管の破損C(+2.45)管の腐食A(+2.45)管の破損C(+4.47)管のクラックC(+15.77)管のクラックb(+19.94)管の破損C(+19.99・20.54)管の破損C(+20.29・+20.46)・管の破損C(+19.94・+20.54)管の腐食A(+21.65)管のクラックC(+25.26)管の腐食A(+25.33)左 取付管(+6.99右 取付管(+10.00)左 取付管(+27.04)右 接合不良(+28.03)管の破損C(+2.18)管の腐食A(+2.18)管の破損C(+2.51)管の腐食A(+2.51)管のクラックC(+9.54)管の破損C(+16.15・+16.57)管の腐食A(+24.39)管の継手ズレC(+36.63)左 取付管(+17.09)右 取付管(+20.10)管の破損C(+2.30)管の腐食A(+2.30)管の継手ズレC(+2.31)管の腐食A(+3.24)管の腐食A(+4.05・+4.23)管の腐食A(+8.10)管の継手ズレC(+8.33)樹木根侵入b(+9.36)管のクラックb(+9.88)管の腐食A(+13.42・+13.90)管の継手ズレC(+15.37)管のクラックC(+18.50)管の破損C(+20.52・+20.55)管の腐食A(+21.88)管の腐食A(+23.53・+23.61)管の継手ズレC(+24.40)管の腐食A(+8.10)管の破損C(+35.45)管の腐食A(+38.76)管の腐食A(+38.76)管の腐食A(+38.76)樹木根侵入b(+40.46)管の腐食A(+40.89・+41.67)管のクラックC(+41.44)管の腐食A(+42.73・+44.01)管のクラックC(+46.15)左 取付管(+8.85)右 変形(+19.89)左 取付管(+26.96)右 取付管(+35.91)管のクラックC(+0.70)管の破損C(+2.04)管の腐食A(+2.04)樹木根侵入b(+2.68)管の破損C(+2.60・+2.67)管の腐食A(+2.60・+2.67)管のクラックC(+7.63)樹木根侵入b(+12.73)管のクラックb(+13.59)管の破損C(+2.27)管の腐食A(+2.27)樹木根侵入b(+2.29)管の破損C(+2.75)管の腐食A(+2.75)樹木根侵入b(+2.76)管のクラックC(+7.78)管の腐食A(+14.12・+14.28)右 取付管の突き出し(+14.22)(侵入不可)管のクラックb(+0.72)管の破損C(+2.27)管の腐食A(+2.27)樹木根侵入b(+2.27)管の腐食A(+5.04)管の腐食A(+6.01)管のクラックC(+5.25)右 取付管(+12.78)A AB BC CD DA - A横 断面図縮尺1:50B - BC - CD - D取付管⑭布設替え更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法取付管⑫布設替え取付管⑬布設替え取付管削孔 N=4箇所取付管布設替え N=1箇所取付管削孔 N=2箇所取付管削孔N=4箇所取付管布設替えN=1箇所更生工法自立管反転・形成工法更生工法自立管反転・形成工法更生工法自立管反転・形成工法更生工法自立管反転・形成工法取付管布設替えN=1箇所取付管削孔N=1箇所布設替え布設替え布設替え前処理工N=2箇所(樹木根)前処理工N=2箇所(樹木根)前処理工N=2箇所(樹木根)前処理工N=1箇所(樹木根)1.491.491.111.04布設替え取付管⑮布設替えNO.13-1NO.13-2NO.11-1-1NO.11-1-2NO.11-1-3NO.11-1-4NO.11-2-1取付管削孔N=1箇所10542057私有地官民界私有地As4280汚水桝下水管φ200官民界22233111321 933818101328官民界汚水桝3543471155730344 99 187138101939 98 347汚水桝下水管φ200側溝 側溝362339私有地 私有地官民界AsAs官民界官民界CoCo347 142白線3044側溝Co側溝Co429 4144661443 4454698追 加 距 離区 間 距 離掘削深管底高土被り地盤高H=1/500V=1/100D.L=865.00m870.00875.00880.00-11120035.5‰+872.334154.60109.7065.7034.800.0044.9044.0030.9034.800.00879.940877.845875.694875.704874.251872.3641.331.281.221.211.191.29881.50879.35877.14875.67873.88154.60-21120030.4‰44.90 44.00 30.90 34.80NO11-2-11号マンホールh=1.56NO14-41号マンホールh=1.42NO14-31号マンホールh=1.45NO14-21号マンホールh=1.51NO12-5-11号マンホールh=1.56既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺1319西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント92-E御基3田代御西民公二第宅団住園公平面図縮尺1:500縦断面図 横1:500縦 1:100縮尺平面・縦断面図 図 示館位置図 S=1:10,000しなの鉄道線1420046.7~54.2‰154.60-21120030.4‰-11120035.5‰-41220013.8‰-51220016.1‰更生工法 自立管 反転・形成工法1420046.7~54.2‰管の破損C(+1.25)管の腐食A(+1.25)管の継手ズレC(+1.25)管の継手ズレC(+3.30)パッキン外れ(+3.30)管のクラックC(+19.65)管の破損C(+29.30)管の腐食A(+35.07)管の腐食A(+37.78)管のたるみc(+42.9~+44.35)管の破損b(+37.78)左 取付管(+9.79)左 取付管(+24.82)右 取付管(+29.81)管の破損C(+1.54)管の腐食A(+1.54)管の継手ズレC(+2.61)管の破損C(+3.84・+4.56)管の破損C(+5.60)管のクラックC(+16.52)管の腐食A(+8.61)管の腐食A(+11.32)管の腐食A(+11.60)管の腐食A(+13.99)管の腐食A(+14.88・+15.02)管の腐食A(+18.43・+19.19)管の腐食A(+22.63)管の腐食A(+26.57)管の破損C(+27.36・+27.65)管の腐食A(+32.62)管の腐食A(+34.99)左 接合不良(+2.43)右 接合不良(+5.12)左 接合不良樹木根侵入(+22.14)右 接合不良(+25.15)管の腐食A(+39.63)管のクラックa・管の腐食A(+40.71)管の破損a・管の腐食A(+40.75・+40.84)管の破損C(+0.94)管の腐食A(+0.94)管の破損C(+2.43)管の腐食A(+2.43)管の継手ズレC(+2.43)管の腐食A(+4.41)管の継手ズレC(+4.43)管の腐食A(+4.41)管の腐食C(+8.48・+9.03)管の腐食A(+11.29)管の腐食A(+11.73)管の腐食A(+15.17・+16.26)管の腐食A(+17.82・+18.27)管の腐食A(+18.71・+18.76)管の腐食A(+20.74・+20.82)管の腐食C(+24.72・+25.48)管の腐食A(+26.44)管の破損C(+27.43)管の腐食A(+27.43)管のクラックC(+30.13)管の破損C(+1.09)管の腐食A(+1.09)管の継手ズレC(+1.09)管の破損C(+2.50)管の腐食A(+2.50)管の継手ズレC(+2.52)管の腐食A(+4.92)管の腐食A(+6.91・+7.10)右 接合不良(+9.96)左 接合不良(+8.97)左 接合不良(+24.92)右 接合不良(+27.98)管の腐食始C(+12.37)管の腐食終C(+13.54)管の破損C(+15.12・+15.50)管の破損C(+17.53)管の破損C(+28.48)管の腐食A(+31.32・+31.97)管の継手ズレC(+32.54)左 接合不良(+13.02)右 取付管なし(+17.96)+872.324A AB BC CA - A横断面図縮尺1:50B - BC - C取付管⑯布設替え取付管⑰布設替え取付管⑱布設替え更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法取付管削孔 N=4箇所取付管布設替え N=2箇所取付管削孔 N=3箇所 取付管削孔 N=4箇所取付管布設替え N=1箇所取付管削孔 N=1箇所布設替え 布設替え布設替え前処理工 N=1箇所(パッキン外れ)1.491.490.99NO.12-5-1NO.14-2NO.14-3NO.14-4NO.11-2-1As私有地私有地官民界官民界424植生汚水桝側溝Co2222 5462 50384 4195965追 加 距 離区 間 距 離掘削深管底高土被り地盤高H=1/500V=1/100D.L=865.00m870.00875.00880.00-11120035.5‰+872.334 -61220053.5‰+871.106-1220057.1‰+869.628-2220056.9‰+869.59878.2037.900.0040.3037.900.00872.324871.096871.101869.6181.331.241.231.31873.88872.56871.15-21120030.4‰40.30-31120039.0‰37.90NO2-2-11号マンホールh=1.55NO11-3-11号マンホールh=1.46NO11-2-11号マンホールh=1.56既設管
(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺1419西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント92-E御基3園公平面図縮尺1:500縦断面図 横1:500縦 1:100縮尺平面・縦断面図 図 示位置図 S=1:10,000しなの鉄道線更生工法 自立管反転・形成工法1420046.7~54.2‰更生工法 自立管反転・形成工法-21120030.4‰40.30-31120039.0‰37.90-11120035.5‰-61220053.5‰-1220057.1‰-2220056.9‰更生工法 自立管 反転・形成工法管のクラックC(+0.79)管の破損C(+1.69)管の腐食A(+1.69)管の腐食A(+2.19)管の継手ズレC(+3.73)管の腐食A(+4.46)管のクラックC(+4.91)管の腐食A(+4.91)管の破損C(+7.75・+7.92)管の腐食A(+7.81・+8.01)管のクラックC(+8.16)管の腐食A(+9.02)管の破損C(+16.75)管の腐食A(+12.27・+13.45)・管の継手ズレC(+16.77)管の腐食A(+17.13)管の腐食A(+19.42・+19.62)管の継手ズレC(+20.78)管の腐食A(+28.20)管の腐食A(+29.43)管の破損C(+30.79)管の腐食A(+31.41)管の腐食A(+32.92・+33.27)管の継手ズレC(+37.84)右 変形(+16.25)右 取付管(+37.34)管の破損C(+2.22)管の腐食A(+2.22)管の破損C(+2.48)管の腐食A(+2.48)管の腐食A(+4.83・+4.89)管の破損C(+10.12・+10.51)管の破損C(+10.51)樹木根侵入b(+10.52)管の腐食A(+21.02・+21.25)管の腐食A(+30.57)管のたるみC(+36.19・+37.56)右 接合不良変形(+17.03)左 取付管(+21.16)A - A横 断面図縮尺1:50A A取付管⑲布設替え取付管削孔 N=2箇所取付管布設替え N=1箇所取付管削孔 N=2箇所布設替え前処理工 N=1箇所(樹木根)1.04NO.11-2-1 NO.11-3-1NO.2-2-1官民界347404私有地私有地汚水桝352106 621112汚水桝1877 1918下水管φ200MH蓋352官民界官民界私有地私有地81 3411289汚水桝下水管φ200官民界私有地 私有地4808352下水管φ200AsAsAs1193441904 187250848073776 523側溝Co側溝Co18023795277側溝Co側溝Co側溝Co側溝Co334142235132026606 382875 5315649144504856官民界官民界追加距離区間距離掘 削 深管 底 高土 被 り地 盤 高H=1/500V=1/100D.L=860.00m865.00870.00D.L=855.00m-2220056.9‰+867.306-3220063.1‰+867.296-支1115045.0‰+867.253-支2115025.3‰+863.85990.0044.900.0074.0035.000.0045.1044.900.0039.0035.000.00870.871869.177869.197867.326867.178865.252865.257863.8571.201.221.201.341.221.521.39872.30870.62868.89868.62867.00865.471020037.2~41.3‰90.00-支212005.4~49.3‰74.0045.10 44.90 39.00 35.00NO1-支2-31号マンホールh=1.61NO1-支2-21号マンホールh=1.75NO1-支2-11号マンホールh=1.44NO2-3-11号マンホールh=1.59NO10-21号マンホールh=1.44NO10-11号マンホールh=1.43既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型) 既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺1519西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント5-3水0C御平面図縮尺1:500縦 断面図 横1:500縦1:100縮尺平面・縦断面図 図 示位置図 S=1:10,000しなの鉄道線-支212005.4~49.3‰74.001020037.2~41.3‰90.00-支2115025.3‰-支1115045.0‰-2220056.9‰-3220063.1‰更生工法 自立管 反転・形成工法 更生工法 自立管 反転・形成工法管の継手ズレC(+2.35)管の破損C(+6.37・+7.37)管の破損C(+10.09・+10.19)管の腐食A(+25.10)管の腐食A(+26.840)管の継手ズレC(+27.44)樹木根侵入b(+27.44)管の継手ズレC(+32.48)管のクラックb(+37.37)管の破損C(+38.48)右 取付管(+9.88)左 取付管(+6.88)右 取付管(+31.93)左 取付管(+26.95)管のクラックa(+43.32)管のクラックC(+43.67)管のクラックa(+44.30)異物突き出し(+44.51)管の破損b(+0.52・+0.61)管の腐食A(+0.52・+0.61)管のクラックC(+0.84)管の腐食A(+2.27)管の腐食A(+4.52)異物突き出し(+44.51)管の継手ズレC(+8.34)管の腐食A(+10.32)管の腐食A(+11.65)管の継手ズレC(+20.38)異物突き出し(+44.51)管の腐食A(+27.38)管のクラックC(+29.74)管の破損C(+29.96・+30.39)管の継手ズレC(+34.42)パッキン外れ(+34.42)管の腐食A(+36.29)管の腐食A(+37.24・+37.31)管の破損C(+44.42)管のクラックC(+43.73)右 取付管(+7.81)左 取付管(+2.75)左 取付管(+22.89)右 取付管(+27.91)管の継手ズレC(+2.37)管の腐食A(+10.71・+10.87)管の破損C(+13.43)管の腐食A(+21.13)管の腐食A(+23.43・+23.53)管の腐食C(+24.47・+27.48)管の破損C(+27.48)管の破損C(+29.41・+29.48)管の破損C(+33.48)管の継手ズレC(+33.52)・管の腐食始C(+33.53)管の破損b(+36.44・+36.47)管の腐食A(+36.44・+36.47)管の破損C(+36.54)・管の腐食A(+36.54)管の腐食終C(+38.55)右 変形(+6.92)左 取付管(+13.95)右 取付管(+24.98)左 取付管(+34.03)管の腐食始C(+0.45)管の継手ズレC(+2.48)管の腐食終C(+5.51)管の腐食A(+10.98・+11.04)管の破損C(+22.53)・管の腐食A(+22.53)管のクラックC(+25.59)管のたるみC(+32.58~+34.60)管のクラックa(+33.40)管のクラックb(+34.22)管のクラックa(+34.380)右 取付管(+2.99)左 取付管(+18.05)H=1/500V=1/100860.00865.00870.00A AB BC CA - A横 断面図縮尺1:50B-BC-C取付管⑳布設替え取付管㉑布設替え取付管㉒布設替え更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法取付管削孔 N=4箇所取付管布設替え N=1箇所取付管削孔 N=4箇所 取付管削孔 N=2箇所取付管削孔 N=4箇所取付管布設替え N=2箇所布設替え前処理工 N=2箇所(樹木根、突出し)前処理工 N=3箇所(パッキン外れ:1、
突出し:2)1.431.490.99NO.10-1NO.10-2 NO.2-3-1NO.1-支2-1NO.1-支2-2 NO.1-支2-3官民界私有地官民界下水管φ200330330官民界私有地578As私有地私有地汚水桝下水管φ200汚水桝官民界33753 320 74359188 330320 743591私有地私有地官民界360汚水桝私有地1785汚水桝349AsAsAs官民界側溝Co側溝Co337794482官民界側溝Co側溝Co側溝Co1918 1877 364 80官民界側溝Co1397350 116 1858 1946 802848038044714側溝Co側溝Co2940466 44437213795 4624701444私有地418 447445641888 330473追加距離区間距離掘 削 深管 底 高土 被 り地 盤 高H=1/500V=1/100860.00865.00D.L=858.00m-5420040.8‰+864.759-3220063.1‰+864.719-4220048.8‰+864.70990.0045.000.0045.0045.000.00868.870867.072867.102864.7441.201.241.211.60870.30868.54866.57-2920039.3~51.7‰90.0045.00 45.00NO2-4-11号マンホールh=1.86NO9-2-21号マンホールh=1.47NO9-2-11号マンホールh=1.43既設管(遠心力鉄筋コンクリート管B型)御代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺1619西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント平面図縮尺1:500縦 断 面 図 横 1:500縦 1:100縮尺平面・縦断面図 図 示位置図 S=1:10,000しなの鉄道線-2920039.3~51.7‰90.00-4220048.8‰-5420040.8‰-3220063.1‰更生工法 自立管 反転・形成工法管の継手ズレC(+2.54)モルタル付着C(+7.12)管のクラックC(+17.46)管のクラックb(+17.67)管の腐食A(+29.96・+27.19)管の破損C(+40.35・+40.62)管のクラックb(+44.36)左 取付管(+1.84)右 取付管(+7.09)左 取付管(+8.03)右 取付管(+27.10)左 取付管(+30.11)管の腐食A(+0.50)管の継手ズレC(+2.42)管の継手ズレC(+3.44)管の腐食A(+8.70)管のクラックC(+23.10)管の腐食A(+23.25・+23.42)異物突き出し(+24.06)管の継手ズレC(+27.46)左 取付管(+2.94)右 取付管(+5.97)左 取付管(+24.96)右 変形(+28.00)-1915023.8‰15023.8‰+868.970-19870.00A AB BC CD DA - A横断面図縮尺1:50B - BC - CD - D取付管㉓布設替え取付管㉔布設替え取付管㉕布設替え取付管㉖布設替え更生工法 自立管反転・形成工法更生工法 自立管反転・形成工法取付管削孔 N=5箇所取付管布設替え N=2箇所取付管削孔 N=4箇所取付管布設替え N=2箇所布設替え 布設替え布設替え布設替え前処理工 N=1箇所(突出し)0.831.041.040.80NO.9-2-1NO.9-2-2NO.2-4-1御 代 田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺 標準断面図 1:201719標 準 断面図町道-未舗装構成(H≧1.5m)100155.5100356掘削幅 B掘削深 H(1.5m以上)200良質発生土発生土100明示テープ埋設標識シートH-656表層工 (RC40-0)JSWAS K-13 外径155.5mmφ150砕石基礎下水道用リブ付硬質塩化ビニル管φ150町道アスファルト舗装構成(H≧1.5m)100155.5100356掘削幅 B掘削深 H(1.5m以上)200良質発生土発生土580明示テープ埋設標識シートH-1136上層路盤工 (粒調砕石 M-40)表層工 (再生密粒度As20F)本復旧17012040下層路盤工 (RC40-0)JSWAS K-13 外径155.5mmφ150砕石基礎下水道用リブ付硬質塩化ビニル管φ150凍上抑制層 (RC40-0)250S=1:20本復旧バックホウ 掘削幅 B0.28BH 0.95m0.45BH1.00m1.05m0.80BH1.15m■PRPφ200 標準掘削幅580素掘り掘削断面(H<1.5m)掘削深 H(1.5m未満)7501:0.31:0.3矢板種別建込み簡易土 留 工掘 削 深 H矢 板 長3.00m以下3.50m以下3.50m超える3.50m以下1.20m 6.00m以下西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント標準タイプH1.00m以内20.0‰以上官民境界民地内 官地自在曲管VU-10090°支管本管 PRPφ150掘削工掘削工町道(本復旧)埋戻し工W表層h4平均掘削深 H<1.5mh11:0.3700平均掘削深70040発生土埋戻しW表層120上層路盤工砂本管 掘削幅850VU-200ソケットφ200マルチタイプ底版VU-100自在曲管公共桝(桝蓋・保護鉄蓋)θ取付管土工図118 1001.公共桝設置値は,官民境界から1.0m以内とする。
3.宅内の最小土被りはH=40cm以上とし,配管勾配は20‰を標準とする。
100修正CBR20以上取付管標準布設図 S=1:20120°本管 PRPφ150コンパクト支管150-10030°曲管-100コンパクト支管管頂120°間に取り付けるVU-1001:0.31:0.31:0.3250下層路盤工凍上抑制層170埋戻工B区分580掘削工掘削工W表層h4平均掘削深 H≧1.5mh1900埋戻し工W表層平均掘削深900上層路盤工下層路盤工凍上抑制層250 170120 40580発生土埋戻し修正CBR20以上埋戻工B区分土留なし 土留ありただし,公共桝設置位置と宅内地盤高によっては15‰を検討する。
4.本管と取付管の角度はθ=90°を標準とする。
御 代田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺 取付管標準布設図 1:201819西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント平面図エクステンションロッドエッジ付パネル掘削幅スライドレールスピンドル3070 3070 307017676 174250105掘削幅掘削深エクステンションロッドスピンドル最大径φ130エッジ付パネル断面図192スライドレールエクステンションパネルガイドポスト断面詳細図土留工標準図(参考図) S=1:20(建込み簡易土留)S=1:6御 代 田町建設水道課調査会社測量会社設計会社番号令和 年度 工事縮尺 土留工標準図 1:201919西軽井沢大林工区株式会社三水コンサルタント北佐久郡御代田町西軽井沢 大林株式会社三水コンサルタント
工事費内訳書工事費内訳書,令和 年 月 日,御代田町長 小園拓志 様,住所,商号又は名称,代表者 氏名,㊞,下記のとおり、入札金額の内訳書を提出いたします。
,記,工事名,令和7年度 繰越 国補 社会資本整備総合交付金事業西軽井沢団地内 下水道管更生・布設替工事,工事箇所,北佐久郡御代田町西軽井沢 大林,工種等,数量,単位,見積金額(円),直接工事費,管きょ更生工(φ200),事前処理工,1,式,管きょ内面被覆工,1,式,換気工,1,式,水替工,1,式,(直接工事費) 計,共通仮設費,1,式,現場管理費,1,式,一般管理費,1,式,① 工事価格,本管・取付管 布設替え,直接工事費,管路土工(本管),1,式,管布設工,1,式,管基礎工,1,式,管路土留工,1,式,組立マンホール工,1,式,管路土工(取付管),1,式,管基礎工,1,式,管路土留工,1,式,ます設置工,1,式,取付管布設工,1,式,付帯工,1,式,既設コンクリート管 撤去工,1,式,既設塩ビ管 撤去工,1,式,(直接工事費) 計,共通仮設費,1,式,現場管理費,1,式,一般管理費,1,式,② 工事価格,①+② 工事価格計(税抜),