入札情報は以下の通りです。
| 件名 | 令和8年度 高原観光地整備事業 キャンプセンターリニューアル工事 |
|---|---|
| 種別 | 工事 |
| 公示日または更新日 | 2026 年 5 月 12 日 |
| 組織 | 長野県駒ケ根市 |
| 取得日 | 2026 年 5 月 12 日 19:05:40 |
- 1 -駒ヶ根市公告 第59号事後審査型一般競争入札の執行について 駒ヶ根市が発注する建設工事について、下記のとおり事後審査型一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び駒ヶ根市財務規則第106条の規定により、次のとおり公告します。
令和8年5月12日駒ヶ根市長 伊 藤 祐 三 1 入札対象工事(1)工 事 名 令和8年度 高原観光地整備事業 キャンプセンターリニューアル工事(2)工事箇所 駒ヶ根市 赤穂759番地437(3)工事概要 管理棟改修、テントサイトA改修6棟、テントサイトB改修6棟ツリーハウス改修5棟、コテージ外部改修9棟シャワー棟改修、ボイラー室→倉庫へ改修、トイレ棟改修2棟テントサイト等撤去、外構改修一式、電気設備、機械設備工事一式(4)工 期 契約の日から令和9年3月10日まで2 入札参加者の条件入札に参加できる者は、次に掲げる条件を「入札公告日から落札決定日まで」すべて満たしている者であって、駒ヶ根市長が指定する日時までに、事後審査型一般競争入札参加申請書(様式第1号。以下「入札参加申請書」という。)を提出した者とします。
(1)駒ヶ根市内に本社(本社に準ずる支店を含む。)を有する者であること。
(2)工事種別と等級格付が、「建築一式工事」A級の者であること。
(3)対象業種における、特定建設業の許可を有する者であること。
(4)対象業種の有効な経営事項審査を受審している者であること。
(5)本工事の許可業種に係る建設業法第26条に規定する監理技術者又は主任技術者を配置できる者であること。
(6)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項(平成28年4月1日)第4条に規定する参加資格要件を満たしていること。
3 入札参加申請の手続き本工事の入札に参加を希望する者は、入札参加申請書を下記により提出すること。
(1)提出期間 令和8年5月12日(火)から令和8年6月1日(月)まで (土曜日、日曜日、祝日を除く)(2)提出時間 午前8時30分から午後5時15分まで(3)提出方法 持参又は郵送による。
(郵送の場合は、提出期日の午後5時15分必着とする。
午後5時15分を過ぎた者は理由の如何を問わず受け付けないこととする。
)(4)提 出 先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係- 2 -(5)そ の 他①期限までに入札参加申請書を提出しない者は、入札に参加することができない。
②入札参加申請書の受領証が必要な場合には、申請人が準備することとする。
4 設計図書の閲覧等(1)閲覧方法 駒ヶ根市ホームページに掲載し公表するほか、駒ヶ根市役所総務部財政課窓口にて縦覧に供します。
(2)縦覧期間 令和8年5月12日(火)から令和8年6月2日(火)まで (土曜日、日曜日、祝日を除く)(3)縦覧時間 午前8時30分から午後5時15分まで(4)現場説明 説明会は実施しない。
(5)設計図書等の入手方法 駒ヶ根市ホームページよりダウンロードしてください。
5 設計図書等に関する質問(1)受付期間 令和8年5月12日(火)から令和8年5月27日(水)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く午前8時30分から午後5時15分まで)(2)提 出 先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係(3)提出方法 書面により質問書を提出してください。
(質問書の参考書式を駒ヶ根市ホームページに掲載していますので、ダウンロードしてください。)持参又は FAX又はメール添付とします。
(4)質問に対する回答①回答の期間 令和8年5月13日(水)から令和8年5月29日(金)まで(随時)②回答の方法 質問及び回答は、駒ヶ根市ホームページに掲載します。
(質問者名は非公開)6 入札及び開札の日時及び場所(1)入札日時 令和8年6月3日(水)午前9時20分(2)入札場所 駒ヶ根市役所第2会議室(1F)(3)開 札 同上(入札終了後直ちに行う。)7 入札事項(1)入札方法①入札開始後に入札会場に到着した者は入札に参加できません。
②郵便等による入札は認めません。
③代理人が入札する場合は、委任状を入札前に提出してください。
④入札回数は2回を限度とし、2回の入札において予定価格に達しない場合は不落とします。
⑤入札書には、契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載してください。
⑥入札書に記載された金額に、当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約金額とします。
(2)最低制限価格制度 又は 低入札価格調査制度の設定低入札価格調査基準価格を設定- 3 -(3)入札保証金入札保証金免除8 入札の無効(1)入札参加資格のない者がした入札(2)同一人がした2以上の入札(3)入札者が協定をしていた入札(4)入札書の金額、その他記載事項が明らかでない入札書(5)前各号に掲げるもののほか、入札条件に違反していた入札9 工事費内訳書の提出第1回目の入札に際し、入札書に記載された入札金額に対応した工事費内訳書を提出すること。
当該工事費内訳書に記載された積算金額の1万円未満の端数を切り捨てた金額を記載した入札書は可とします。
10 入札の中止入札参加者が1者の場合は、入札を中止します。
11 入札参加資格確認書類の提出 落札候補者は下記により入札参加資格確認書類を提出する。
(1)提出書類 駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項(平成28年4月1日)第13条1号から7号に規定する書類(2)提出期間 落札候補者となった日から2日以内(閉庁日は除く。)(3)提出先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係12 落札者の決定等 (1)落札者の決定は、原則として確認書類が提出された日から3日以内(閉庁日は除く。)に、行うものとする。
(2)落札者を決定したときは、直ちに落札者及びその他の入札参加者に対しファックスで通知する。
(3)入札参加資格がないと認められた場合は、文書により通知する。
(4)入札参加資格がないと認められた者は、通知を受けた日から5日以内(閉庁日は除く。)に市長に対して文書により、その理由について説明を求めることができる。
(5)説明を求めた者に対しては、文書により回答する。
13 契約の締結(1)本工事については、落札決定後5日以内に仮契約を締結するものとし、駒ヶ根市議会議決後(令和8年6月下旬予定)、本契約を締結するものとする。
(2)契約保証金契約金額の100分の10以上の金銭的保証とする。
(3)前金払及び中間前金払の適用- 4 -有(4)部分払の適用有14 異議の申し立て(1)入札を行った者は、入札後において、この公告、契約約款、設計図書、現場等についての不明を理由として異議を申し立てることはできません。
(2)入札の執行は、駒ヶ根市の都合により又は入札を公正に執行することができないと認められる場合、入札の日時を延期し又は取りやめることがあります。
この場合において、入札参加者は異議を申し立てることはできません。
15 その他の事項 入札参加者は「駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項」「低入札価格調査制度事務処理要領」「駒ヶ根市建設工事等競争入札心得」を熟読のうえ、ご参加ください。
- 問い合わせ先 –駒ヶ根市 総務部 財政課契約財産係TEL 0265-83-2111(内線254、255)FAX 0265-83-4348mail:keiyaku@city.komagane.lg.jp
様式第2号(第13条関係)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札参加資格要件確認申請書令和 年 月 日(提出先)駒ヶ根市長住所 商号又は名称 代表者氏名 (印) 下記工事に係る入札参加資格要件について確認されたく、下記書類を添えて申請します。
なお、本申請書及び添付書類のすべてについては、事実と相違ないことを誓約します。
記1.工事名令和8年度 高原観光地整備事業 キャンプセンターリニューアル工事 (令和8年5月12日 公告第59号)2.添付書類□建設業許可証の写し□経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し□施工実績調書□配置技術者調書□配置技術者の恒常的雇用関係を証する書類の写し(保険証の場合は、記号番号を黒塗りでお願いします)□市税完納証明書の写し□その他必要と認めるもの( )3.連絡先 担当者: TEL: ( ) FAX: ( ) 以上
様式第1号(第7条関係)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札参加申請書令和 年 月 日(提出先)駒ヶ根市長住所 商号又は名称 代表者氏名 (印) 下記工事に係る事後審査型一般競争入札に参加したいので、申請します。
記1.参加を申請する工事名令和8年度 高原観光地整備事業 キャンプセンターリニューアル工事 (令和8年5月12日 公告第59号)2.連絡先 担当者: TEL: ( ) FAX: ( ) 以上
現 場 説 明 事 項 書1.工 事 名 称 令和8年度 高原観光地整備事業キャンプセンターリニューアル 工事2.施 主 名 駒ヶ根市赤須町20番1号駒ヶ根市長 伊藤 祐三3.担 当 課 駒ヶ根市役所 商工観光課4.工 事 監 督 駒ヶ根市役所 商工観光課5.工 事 監 理 駒ヶ根市役所 未定6.工 事 場 所 駒ヶ根市赤穂759番地4377.工 事 概 要 設計図・内訳書のとおり8.設 計 図 書 施工箇所は設計図書の範囲とする。
現場説明書 5枚設計図 63枚(表紙を含む)内訳書 123枚(表紙を含む)設計図書は、入札の際すべて返却のこと。
9.入札の日程1)現場説明 無2)入 札 別途、入札公告による10.工事請負契約 駒ヶ根市工事請負契約約款による。
の 方 法11.工 期 着工 契約の日から 令和9年3月10日12.特 記 事 項 ・本工事は図面及び仕様書に基づき、入念な施工を行なうものとする。
・設計図書等の優先順位は下記のとおりとする。
第1位 現場説明事項書第2位 設計図書(内訳書項目)第3位 特記仕様書第4位 共通仕様書公共建築工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備) 最新版公共建築改修工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備)最新版建築物解体工事共通仕様書 最新版・工事用仮設給水及び電力は、工事費料金とも請負者の負担とする。
・敷地内障害物は監督員と協議する。
(原則として請負者の負担とする)・仮設物及び仮設備については、協議のうえ計画をすること。
・工事用資材搬入路は監督員と協議の上、指示を受けた箇所からとし、破損等に注意し、万一損を与えた場合は速やかに原形復旧すること。
・道路交通法等を遵守し過積載防止に努めること。
・解体発生材・他発生材の処分は、施工計画書を作成し「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」「建設副産物適正処理推進要項」に基づき場外搬出のうえ、請負業者の責任において処分及び再資源化すること。
・工期中は工事内容を工事現場の見やすい場所に明示し、施工にあたっては「建設工事公衆災害防止対策要綱建築工事編」により、第三者に対する安全確保に十分留意すること。
・工事で設置する足場については「公共建築工事共通仕様書」の1.2.6施工中の安全確保2に規定に係わらず、「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい案心感のある足場に関する基準」に適合する手摺、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組み立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組み立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
・労働安全衛生法令で定める、墜落制止用器具(フルハーネス型)の使用が原則とされる作業については、墜落制止用器具(フルハーネス型)を使用すること。
・契約後の建設に関する一切の手続き、諸官庁への届け出及び連絡は速やかに請負業者において行なうこと。
(その費用は業者負担とする。)・施設を使用しながらの施工のため、工程等入念に打合せをし、第3者災害等安全面に十分留意すること。
また、工事周知を十分に行うこと。
なお、作業員等に毎月半日以上の安全教育・研修訓練を行い監督員に提出すること。
・設計図に詳細が示されていない場合でも、納まり上当然必要と、判断することができる箇所の施工は請負業者の負担で入念に施工する。
・施工上の軽微な変更についての工事費は、請負者の負担とする。
・工期の延長は原則として認めない。
・工事期間中の請負業者は、建築工事について、相当な経験と知識を有するもので、監督員の認めた代理人1名を現場に常駐させ、主任技術者または監理技術者を配置しなければならない。
・工事着手前に総合工程表を作成し、監督員の承諾を得ること。
・工事に伴う振動、騒音、埃等への対策は十分なものとし、低騒音型・低振動型及び排出ガス対策型機械の使用に努め、環境に対する配慮は怠らないようにすること。
また、着手前に仮設計画を作成し、監督員に提出すること。
・工事内訳書記載数量は参考数量とする。
・工期のうち令和8年10月1日以降は施設利用を停止予定。
13.提出書類等1)工事に係る提出書類ア 契約時イ 竣工時2)工事中及び竣工時提出物一覧ア 工事中(竣工書類へ綴込み)No 書類名称 根拠規定等 備考1 工事請負契約書2 着手届 現場説明事項書3 現場代理人及び主任技術者等通知書 契約書第10条4 資格証明書の写し 現場説明事項書 写真付き5 雇用証明書の写し 現場説明事項書6 経歴書 現場説明事項書7 工程表 契約書第3条No 書類名称 根拠規定等 備考8 竣工届 契約書第31条9 社内検査報告書 現場説明事項書10 請求書 契約書第32条No 書類名称 根拠規定等 備考1 工事実績情報登録報告書(CORINS) 標準仕様書 契約金額500万円以上2 工事周知書 現場説明事項書 搬入、搬出図添付3 総合工程表 標準仕様書出来高曲線記載新築、増築工事はネットワーク4 総合施工計画書 標準仕様書 作業主任者等資格証の写し添付5 工種別施工計画書 標準仕様書 同上6 設計照査等協議書 標準仕様書、契約書第18条 該当する場合のみ7 除却届 建築基準法 該当する場合のみ8 アスベスト含有建材使用建築物等解体工事届出書 建設リサイクル法 該当する場合のみ9 アスベスト事前調査結果の報告 石綿障害予防規則 該当する場合のみ10 再生資源利用計画書 資源リサイクル法 現場掲示11 関係官公庁等届出書類 標準仕様書 該当する場合のみ12 建物位置、高さ確認書 標準仕様書 新築、増築の場合のみ13 下請負人通知書 契約書第7条14 施工体系図 標準仕様書15 施工体制台帳の写し公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律、標準仕様書16 建設業退職金共済制度の掛金収納書の写し 現場説明事項書 契約金額800万円以上17 施工図 標準仕様書18 材料、機器承認願 標準仕様書19 見本 現場説明事項書20 試験結果報告書 標準仕様書、現場説明事項書 引抜試験等21 工事進捗状況報告書 現場説明事項書 月間報告25日締、翌月5日報告22 工事打合せ簿 標準仕様書 定例会議事録を含む23 休業届 現場説明事項書 5日以上休業する場合イ 竣工時ウ 竣工時提示No 書類名称 根拠規定等 備考24 目次 現場説明事項書25 引渡書 契約書第31条26 経緯表 現場説明事項書27 実施工程表 現場説明事項書 計画工程との比較28 工事記録簿(日誌) 標準仕様書29 監督員日誌 現場説明事項書30 交通誘導員の出面表 現場説明事項書 該当する場合のみ31 工事使用材料一覧表 現場説明事項書32 工事出来形内訳書 現場説明事項書33 出来形管理表又は出来形管理図 現場説明事項書34 資材受払簿(納入伝票) 現場説明事項書35 出荷証明書 現場説明事項書36 品質管理表 標準仕様書、現場説明事項書37 品質証明書 標準仕様書、現場説明事項書38 工事材料検査記録 現場説明事項書39 試験・検査成績表 標準仕様書40 県産木材産地証明書 現場説明事項書 該当する場合のみ41 室内空気中の化学物質の測定結果報告書 標準仕様書、特記仕様書 該当する場合のみ42 産業廃棄物処理一覧表 現場説明事項書 該当する場合のみ43 産業廃棄物管理票の写し(マニフェスト) 標準仕様書、廃棄物処理法 該当する場合のみ44 再生資源利用計画書(実施書) 資源リサイクル法45 COBRISデータ 現場説明事項書 登録46 完成図面製本 標準仕様書、現場説明事項書 A3二つ折り 2部47 施工図製本 現場説明事項書 (上記に含む)48 CADデータ 現場説明事項書 CD-R 2部49 工事写真 標準仕様書 デジタル写真L判50 完成写真 現場説明事項書 デジタル写真L判51 写真データ 現場説明事項書 CD-R 1部52 保証書 特記仕様書、現場説明事項書53 保全に関する資料 標準仕様書 取扱い説明書No 書類名称 根拠規定等 備考54 災害防止協議会活動記録 労働安全衛生法55 安全巡視、TBM、KY等記録 労働安全衛生法56 安全教育訓練実施資料 現場説明事項書57 新規入場者教育資料 労働安全衛生法58 過積載防止対策記録 現場説明事項書59 仮設備(仮囲い、足場等)の点検表 労働安全衛生規則運搬距離 9.0 ㎞2.特定建設資材種 別運搬距離 ㎞t m3円 運 搬 費 円運搬距離 9.0 ㎞124.6 t 53.2 m3280,350 円 運 搬 費 119,061 円t m3円 運 搬 費 円t m3円 運 搬 費 円運搬距離 ㎞t m3円 運 搬 費 円3.産業廃棄物(建設廃棄物処理指針)種 別木くず 運搬距離 7.0 ㎞54.0 t 98.2 m31,296,000 円 運 搬 費 392,800 円汚泥 運搬距離 ㎞円 運 搬 費 円その他 運搬距離 52.0 ㎞(金属く 25.7 t 22.8 m3ず) -227,445 円 運 搬 費 91,200 円14.施工条件明示事項発生土・特定建設資材・産業廃棄物関係本工事の施工において生じる発生土・特定建設資材及び産業廃棄物の処分については、下記の処分先を想定して処分費、運搬費を計上している。
1.建設発生土残 土 処 理 指 定 地 区 名 竹花工業㈱プラント処分条件 処分先・運搬距離・数量・金額等プラント名数 量 数 量直接工事費 処 分 費プラント名 竹花工業㈱プラント(1) 鉄筋 c o数 量直接工事費 処 分 費(2) 無筋 c o数 量直接工事費 処 分 費(3)二次製品数 量直接工事費 処 分 費プラント名数 量直接工事費 処 分 費処分条件 処分先・運搬距離・数量・金額等プラント名 ㈲アクト数 量直接工事費 処 分 費プラント名数 量直接工事費 処 分 費プラント名 林金属工業㈱数 量直接工事費 処 分 費アスファルト・コンクリート塊再利用建設資材木材セ メ ント・コンクリート塊再利用
令和8年度 事業名駒ヶ根市高原観光地整備事業 キャンプセンターリニューアル 工事設計書赤穂759番地437設計概要施 行 方 法 請負着工年月日 令和8年 月 日 管理棟改修、テントサイトA改修6棟、テントサイトB改修6棟竣工年月日 令和9年3月10日 ツリーハウス改修5棟、コテージ外部改修9棟 シャワー棟改修、ボイラー室→倉庫へ改修、トイレ棟改修2棟 テントサイト等撤去、外構改修一式 電気設備、機械設備工事一式 直接工事費 1 式A 共通仮設費 1 式純工事費 1 式B 現場管理費 1 式工事原価 1 式C 一般管理費 1 式工事価格 1 式消費税相当額 10% 1 式工 事 費名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考P-2名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考共 通 仮 設 費現 場 事 務 所ト イ レ ユ ニ ッ ト機 械 器 具 損 料動 力 用 水 費試 験 費工 事 写 真 費安 全 管 理 費整 理 清 掃 費1 式P-3名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考共通仮設 (積み上げ)現場事務所、施工ヶ所共仮囲いガードフェンスH1800程度85 台クロスゲート仮門 W6000xH1800両開き 1 ヶ所搬入路養生 敷鉄板t=22 200 m2仮設トイレ 汲み取り 4ヶ月 利用者用 2 棟交通誘導員コンクリート打設5回分5 人検体採取分析 報告書作成アスベスト調査ツリーハウス 屋根材アスファルト 11 式管理棟 テラス下地モルタル 1トイレ棟 下地モルタル 1ボイラー室 パッキン 1計P-4名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考Ⅰ 直接工事費1建築本体工事 1 式2電気設備工事 1 式機械設備工事 1 式I-計3P-51 建築本体工事A 直接仮設工事 1 式B 解体工事 1 式C 管理棟工事 1 式D テントサイト工事 1 式E ツリーハウス工事 1 式F コテージ工事 1 式G トイレ棟1工事 1 式H トイレ棟2工事 1 式I シャワー棟工事 1 式J 防災倉庫工事 1 式K ドッグサイト工事 1 式L 園路・駐車場工事 1 式M サイン工事 1 式1-計名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考P-6A 直接仮設工事テントサイトくさび緊結式手摺先行足場W900外部足場解体用 A1棟 B2棟 階段7.5掛m共343 掛m2ツリーハウスくさび緊結式手摺先行足場W900外部足場解体用 5棟1ヶ月 各2.5掛m階段共330 掛m2ツリーハウスくさび緊結式手摺先行足場W900外部足場改修用 5棟 1ヶ月 各2.5掛m階段共330 掛m2ツリーハウス 単管屋根足場外部足場改修用 5棟 1ヶ月296 掛m2外部足場 仮設材運搬 1 式管理棟くさび緊結式手摺先行足場W1800内部足場電気設備用 H7.5m 1ヶ月 階段共81.0 掛m2トイレ棟1内部足場くさび緊結式手摺先行足場W900 1ヶ月10.8 掛m2トイレ棟2内部足場くさび緊結式手摺先行足場W900 1ヶ月27.0 掛m2テントサイト A6棟内部足場改修用 ステージ足場H1800程度116 m2コテージくさび緊結式手摺先行足場W1200内部足場電気設備用 H4.5m 1ヶ月 階段共81.0 掛m2内部足場 仮設材運搬 1 式床養生管理棟 シート、ベニア等263 m2テントサイト シート等床養生テントA(10人用)6棟151 m2床養生トイレ棟1 シート等37.0 m2床養生トイレ棟2 シート等48.7 m2床養生シャワー棟 シート等60.5 m2名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考P-7名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考ツリーハウス シート等床養生1棟64m2325 m2テントサイト メッシュシート 1ヶ月垂直養生テントA 1棟 テントB 2棟 解体用343 掛m2ツリーハウス メッシュシート 1ヶ月垂直養生解体用 5棟329 掛m2ツリーハウス メッシュシート 1ヶ月垂直養生改修用 5棟329 掛m2片付清掃管理棟263 m2片付清掃トイレ棟137.0 m2片付清掃トイレ棟248.7 m2片付清掃シャワー棟60.5 m2ツリーハウス片付清掃1棟64m2320 m2テントサイト片付清掃テントA 6棟分151 m2ボイラーオイルタンク室片付清掃防災倉庫に改修37.7 m2引渡し前清掃管理棟263 m2引渡し前清掃トイレ棟137.0 m2引渡し前清掃トイレ棟249.0 m2引渡し前清掃シャワー棟60.5 m2引渡し前清掃ツリーハウス 5棟分325 m2引渡し前清掃テントA(10人用)6棟分151 m2ボイラーオイルタンク室引渡し前清掃防災倉庫に改修37.7 m2P-8名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考クレーン25t 石積み用10 日重機回送費バックホウ1 式A-計P-9名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考B 解体工事<トイレ棟1>モルタル塗り磁器質タイル 撤去みなしアスベスト レベル3 38.3 m2アスベスト含有建材積込 フレコン詰め共 4.0 m3アスベスト含有建材運搬 4.0 m3アスベスト含有建材処分 4.0 m3土間コンクリート 撤去 t=150斫り 積込共 38.3 m2同上カッター入れt=15099.6 mトイレブース 撤去 34.4 m2小計<トイレ棟2>みなしアスベスト レベル3モルタル塗り磁器質タイル 撤去 防水シート共50.5 m2アスベスト含有建材積込フレコン詰め共2.5 m3アスベスト含有建材運搬 2.5 m3アスベスト含有建材処分 2.5 m3土間コンクリート 撤去t=150 斫り積込共50.5 m2P-10名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考同上カッター入れt=150128 mトイレブース 撤去 42.9 m2小計<Aテント>パイプフレーム 撤去6300x4000xH3000程度1 棟テント膜 撤去42.8m2 6棟分257 m2土間コンクリート 撤去t=12025.2 m2基礎 撤去5440x3120xH1100程度17.0 m2小計<Bテント>パイプフレーム 撤去6300x2200xH23002 棟土間コンクリート 撤去t=12013.9 m2基礎 撤去5400x1300xH900程度14.0 m2小計P-11名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考<ツリーハウス>ツリーハウス上屋 撤去人力 5棟67.5 m2みなしアスベスト レベル3ツリーハウス屋根材 撤去アスファルトシングル 10棟152 m2アスベスト含有建材積込フレコン詰め共3.2 m3アスベスト含有建材運搬 3.2 m3アスベスト含有建材処分 3.2 m3ツリーハウス基礎 撤去1700x1700xH800 5棟11.6 m3小計<コテージ ポーチ階段>C1、
C3~10 ポーチ階段 撤去52.9 m2小計<外構>砕石舗装 撤去t=60 再利用100 m2縁石 撤去自然石 コンクリート基礎212 m石 撤去大Φ3m超3 個石 撤去中Φ1~3m33 個石 撤去小Φ~1m41 個石割り大Φ3m超 中Φ1~3m36 個P-12名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考15~30m 伐根共大高木 撤去丸太薪利用 敷地内保管12 本5~15m 伐根共高木 撤去丸太薪利用 敷地内保管7 本~5m 伐根共中低木 撤去丸太薪利用 敷地内保管10 本玉切り手間場内小運搬共1 式かまど 撤去PC製600x600x4508 ヶ所ベンチ 撤去PC製450x450x4508 ヶ所サイン 撤去木製H8008 ヶ所小計サイン 移設木製H800 基礎共1 ヶ所消火器 移設 2 ヶ所小計<ボイラー室>煙突は既存のままボイラー 撤去2200x1700xH2400程度1 式同上基礎 撤去2400x1860xH1004.5 m2制御盤 撤去800x400xH1950程度1 式同上基礎 撤去900x550xH1000.5 m2P-13名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考設備配管類 撤去 1 式<アスベスト含有建材 撤去>パッキン レベル3事前清掃HEPAフィルター付真空掃除機1 式配管フランジ養生テープ養生 20A~100A17 ヶ所バーナーパッキン養生テープ養生1 ヶ所配管切断20A~100A17 ヶ所バーナーパッキン部切断 1 ヶ所袋詰20A~100A18 ヶ所安全対策費保護具 マスクフィルター等1 式最終清掃HEPAフィルター付真空掃除機1 式アスベスト含有建材積込レベル31.0 m3アスベスト含有建材運搬レベル31.0 m3アスベスト含有建材処分レベル31.0 m3小計<オイルタンク室>オイルタンク 撤去1500x1500xH1500程度1 基同上基礎 撤去2400x300xH300 2ヶ0.4 m3設備配管類 撤去 1 式P-14名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考タンク内ふき取り清掃1900L 処理共1 式重油収集運搬大型特殊吸引車1 台重油処分 1.0 t小計<発生材積込運搬処分>小運搬共発生材積込コンクリート殻48.7 m3発生材積込木くず98.2 m3発生材積込その他 廃プラスチック9.0 m3発生材積込がれき類173 m3発生材積込金属くず14.5 m3発生材運搬コンクリート殻48.7 m3発生材運搬木くず98.2 m3発生材運搬その他 廃プラスチック9.0 m3発生材運搬がれき類173 m3発生材運搬金属くず14.5 m3発生材処分コンクリート殻114 tP-15名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考発生材処分木くず54.0 t発生材処分その他 廃プラスチック9.0 m3発生材処分がれき類173 m3発生材処分金属くず16.4 t小計B-計P-16名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考C 管理棟工事1 木工事 1 式2 屋根樋工事 1 式3 建具工事 1 式4 鉄骨工事 1 式5 塗装工事 1 式6 内装工事 1 式C-計P-17名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 木工事ホール階段 手摺加工補強金具取付用台座16 ヶ所1-計P-18名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2 屋根樋工事竪樋交換硬質塩ビ 75φ 3.7m/箇所 エルボ2個/箇所2 ヶ所竪樋貫通部シーリング 2 ヶ所2-計P-19名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3 建具工事2階多目的室スライディングドア修理W8550xH2520 21.5㎡1 式3-計P-20名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考4 鉄骨工事<ホール階段補強金具制作>FB-6×50 42.8 kgサポート材 φ9 12.1 kgBPL6 79.6 kg現地採寸・施工図 1 式工場加工費上塗り:塗装工事139 kg錆止め塗装JIS K5674 2種16 台積込運搬費 1 式現場設置費 16 台4-計P-21名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考5 塗装工事ホール階段補強金具塗装DPウレタン塗装 錆止め共16 台5-計P-22名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考6 内装工事<1階男子トイレ1>下地不陸処理 1.0 m2壁化粧ケイカル板張りステンド#400程度3.4 m2上記化粧シール 6.7 m塩ビ巾木H602.4 m6-計P-23名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考D テントサイト工事1 テント膜工事 1 式2 塗装工事 1 式D-計P-24名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 テント工事<常設テント膜張替え>既存同等品7200x6600仕上寸法テントサイトA テント膜張替えテイジンシェルパジュニアC種154cm幅t=0.55防炎6 枚周囲補強ハトメ加工 内側フレーム固定1ヶ所付テントサイトA 取付用ロープ1 式取付工事費運搬費共1 式小計<インナーテント製作>材料及び加工Aテント W3600xH2600xL5100テントサイトA本体 ビニロン/綿混アイガー撥水t=0.35軽量6 セット床面 テイジンニューパスティt=0.44メッシュ生地 ターポ スクリーン#2054両妻側 入口ファスナー付 外側1インナー1通気窓550x350 6ヶ所 ファスナー付開閉蓋付付属品 トグルボタン付PPテープ 30幅t=2.0吊元先金 ヒネリホック金具 D金具付PPテープ本体固定用ロープ タッセル用ロープ トグルボタン付床固定用PPロープ20幅輪1-計P-25名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2 塗装工事DPシリコン 柱脚プレート150角16ヶ所 床プレート16.5mテントサイトA 鉄部塗装改修フレーム60.5Φ124m 19Φ26.6m フック6 棟ケレン 錆止め塗装共P-26名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考E ツリーハウス工事 5棟1 屋根板金工事 1 式2 建具工事 1 式3 鉄骨工事 1 式4 木工事 1 式5 内装工事 1 式6 塗装工事 1 式E-計P-27名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 屋根板金工事屋根 下葺きゴムアスファルトルーフィンク1棟28.5㎡゙ 片面接着143 m2屋根 SGL横段葺き横暖ルーフαS W190H11同等 1棟28.5㎡143 m2唐草SGLt=0.35加工 1棟15m75.0 m下り棟SGLt=0.35 1棟24m120 m頂部包みSGLt=0.35 1棟0.79㎡5 ヶ所サッシ見切りSGLt=0.35 1棟8.1m40.5 mサッシ上防雪板金W0.8×H0.4 SGLt=0.3515 ヶ所材料運搬費 1 式1-計P-28名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2 建具工事住宅用突き出し窓 天窓用アルミサッシ規格0709 VELUX・VS同等 1棟3台15 台2-計P-29名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3 鉄骨工事手摺本体FB6 加工・製作5 台3-計P-30名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考4 木工事<外部>野地耐水合板t=9 1棟25.5㎡128 m2サッシ上防雪板金下地耐水合板t=124.0 m2杉板張りt=12㎜ 杉 特一本実羽目板 横張り 1棟4.04㎡20.2 m2軒天木下地野縁組 1棟12.2㎡61.0 m2杉板張りt=12㎜ 杉 特一本実羽目板 横張り 1棟12.2㎡61.0 m2入口開口見切り杉25×25 1棟3.2m16.0 m手摺鉄骨工事制作手摺取付5 ヶ所<内部>天井・壁 木下地組45×55 米松 1棟天壁21.25㎡106 m2天井t=12㎜ 杉 特一本実羽目板 横張り 1棟0.1㎡0.5 m2t=12㎜ 杉 特一本実羽目板 横張り 壁1棟21.12㎡106m2入隅・腰壁見切り杉25×25 1棟34.29m 172m床見切り杉15×15 1棟13.56m66.6 m天窓サッシ取付アルミ突き出し窓規格0709サイズ0.63m2 1棟3か所15 ヶ所額縁杉40×20 材工 1棟3か所 9.6m48.0 m換気口枠加工・取付け普通合板t=12 1棟12台60 ヶ所P-31名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考換気ガラリ取付けKルーバー5型 同等品 1棟12箇所60 ヶ所床 カラー複
合フローリングt=12 ナラ調 1棟12.8㎡64.0 m2床見切り杉12×1232.0 m4-計P-32名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考5 内装工事<断熱工事>壁・天井断熱材 グラスウール高性能16K t=50 同等106 m2床 断熱材 グラスウール高性能16K t=50 同等61.0 m25-計P-33名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考6 塗装工事外壁 塗装杉板WP塗装 下地調整共 1棟4.04㎡20.2 m21棟12.2㎡ 見切り含む軒天 塗装杉板WP塗装 下地調整共 61.0 m2手摺 塗装DPシリコン塗 下地調整共 1箇所約0.7㎡5 ヶ所鉄部 塗装鉄腕木 DPシリコン塗装 下地調整共37.0 m2支柱φ318.5 鉄部 塗装DPシリコン塗装 下地調整共11.1 m26-計P-34名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考F コテージ工事 C1、C2~C10 9棟1 土工事 1 式2 地業工事 1 式3 鉄筋工事 1 式4 コンクリート工事 1 式5 鉄骨工事 1 式6 塗装工事 1 式F-計P-35名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 土工事根伐機械26.7 m3床付け 24.4 m2埋め戻し機械16.4 m3機械運搬費片道30km以内 バックホウ1 式残土運搬運搬距離9㎞程度10.3 m3残土処理 10.3 m31-計P-36名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2 地業工事砕石地業RC40-0 t=1503.7 m3捨てコンクリートFc18 S181.2 m3捨てコンクリート打設 1.2 m32-計P-37名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3 鉄筋工事異形鉄筋SD295 D10834 kg異形鉄筋SD295 D13320 kgスペーサー 1,154 kg加工組立費 1,154 kg運搬費 9 回3-計P-38名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考4 コンクリート工事C1棟、C3~C8棟 普通型枠 39.5 m2C1、C3~C8棟 化粧型枠 67.6 m2コテージC1棟、C3~C8棟Fc21 S1852.3 m3コテージC1棟、C3~C8棟 打設 52.3 m3立ち上がり天端押さえ金ゴテ45.0 m土間押さえ金ゴテ35.0 m2C9棟 普通型枠 9.5 m2C9棟 化粧型枠 11.2 m2コテージC9棟Fc21 S182.4 m3コテージC9棟 打設 2.4 m3立ち上がり天端押さえ金ゴテ9.3 m土間押さえ金ゴテ6.3 m2C10棟 普通型枠 6.6 m2C10棟 化粧型枠 9.0 m2コテージC10棟Fc21 S181.8 m3コテージC10棟 打設 1.8 m3P-39名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考立ち上がり天端押さえ金ゴテ5.1 m土間押さえ金ゴテ4.3 m2コンクリートポンプ5棟/2回(基礎・土間)4 回機械損料高周波バイブレーター類4 日4-計P-40名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考5 鉄骨工事手摺本体FB6 加工・製作 現場設置10 ヶ所5-計P-41名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考6 塗装工事手摺塗装C1、C3~C8 FB6×50 DPシリコン塗 約3.1㎡/箇所7 ヶ所手摺塗装C9 FB6×50 DPシリコン塗 約5.1㎡程度1 ヶ所手摺塗装C10 FB6×50 DPシリコン塗 約3.3㎡程度1 ヶ所C1、C3~C8、C9、
C10コンクリート打放し面 撥水材塗装基礎立上り面 撥水材塗布 セラミガードNEO47.3 m26-計P-42名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考G トイレ棟1工事1 鉄筋工事 1 式2 地業工事 1 式3 コンクリート工事 1 式4 金属工事 1 式5 建具工事 1 式6 内装工事 1 式7 塗装工事 1 式G-計P-43名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 鉄筋工事<トイレ棟1>異形鉄筋SD295 D10279 kg異形鉄筋SD295 D13113 kgスペーサー 392 kg加工組立費 392 kg運搬費 1 回差し筋アンカーD10×450 材工 約186本186 本1-計P-44名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2 地業工事<トイレ棟1>土間シートt=0.1537.1 m22-計P-45名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3 コンクリート工事<トイレ棟1>土間コンクリートFc21 S185.6 m3打設手間土間Fc215.6 m3コンクリート面直均し 37.1 m2コンクリートポンプ 1 回3-計P-46名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考4 金属工事<トイレ棟1>間仕切り軽間LGS65形 直張り用 H≦4.06.6 m2高窓軽間LGS65形 1.0*0.6 2か所 直張り用1.2 m24-計P-47名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考5 建具工事<トイレ棟1>TB-1H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ12.5 m2TB-2H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ12.5 m2TB-3H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ3.4 m2TB-4H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ3.4 m25-計P-48名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考6 内装工事<トイレ棟1>ライニング化粧ケイカルステンド#400程度16.4 m2取り合いシール変性シリコン26.2 m男女堺壁・高窓 ケイカル板張りケイカルt=612.8 m2ポストフォームカウンターW150 材工 アイカNPA同等品9.1 mSK 面台SUS HLt=1.5加工 W100L680 t=20 材工2 ヶ所薄型磁器質タイルt=6 600x800汚垂石TOTOハイドロセラ程度 材工2.4 m2巾木塩ビ製9.1 m6-計P-49名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考7 塗装工事<トイレ棟1>既存コンクリート打放し面 塗装既存腰壁 塗装弱溶剤型シリコン クリーンマイルド24.7 m2コンクリート金ゴテ面 保護塗装床 塗装表面強化剤 ハードナーリキッド37.0 ⅿ27-計P-50名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考Hトイレ棟2工事1 鉄筋工事 1 式2 地業工事 1 式3 コンクリート工事 1 式4 金属工事 1 式5 建具工事 1 式6 内装工事 1 式7 塗装工事 1 式H-計P-51名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 鉄筋工事<トイレ棟2>異形鉄筋SD295 D10367 kg異形鉄筋SD295 D13133 kgスペーサー 500 kg加工組立費 500 kg運搬費 1 回法定福利費 1 式差し筋アンカーD10×450 材工 220本220 本1-計P-52名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2 地業工事<トイレ棟2>土間シートt=0.1548.8 m22-計P-53名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3 コンクリート工事<トイレ棟2>土間コンクリートFc21 S187.3 m3打設手間土間Fc217.3 m3コンクリート面直均し 48.8 m2コンクリートポンプ 1 回3-計P-54名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考4 金属工事<トイレ棟2>間仕切り軽間LGS65形 直張り用 H≦4.011.7 m2高窓軽間LGS65形 1.0*0.6 2か所 直張り用1.2 m24-計P-55名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考5 建具工事<トイレ棟2>TB-1H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ18.7 m2TB-2H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ18.7 m2TB-3H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ3.4 m2TB-4H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ3.4 m25-計P-56名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考6 内装工事<トイレ棟2>ライニング化粧ケイカルステンド#400程度21.9 m2取り合いシール変性シリコン44.6 m男女堺壁・高窓 ケイカル板張りt=623.1 m2ポストフォームカウンターW150 材工 アイカNPA同等品11.3 mSK 面台SUSHLt=1.5加工 W100L680t=20 材工2 ヶ所薄型磁器質タイルt=6 600x800汚垂石TOTOハイドロセラ程度 材工3.4 m2巾木塩ビ製 H6011.3 m6-計P-57名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考7 塗装工事既存コンクリート打放補修のうえ保護塗装既存腰壁 塗装シリコン27.7 m2コンクリート金ゴテの上保護塗装床 塗装表面強化材 ABC商会セラミキュア程度48.8 ⅿ27-計P-58名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考I シャワー棟工事1 金属工事 1 式2 内装工事 1 式3 塗装工事 1 式I-計P-59名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 金属工事間仕切り軽間LGS65形 直張り用 H≦4.07.2 m21-計P-60名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2 内装工事ケイカル板t=6 縦目地突付け 14.3 m2取り合いシール変性シリコン30.4 m2-計P-61名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3 塗装工事越屋根部 男女間仕切りケイカル下地 AEP 艶有り14.3 m23-計P-62名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考J 防災倉庫工事1 防災倉庫 1 式J-計P-63名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 防災倉庫床 モルタル補修ボイラー室 オイルタンク室 ≒8m21 式1-計P-64名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考Kドッグサイト工事1 土工事 1 式2 フェンス工事 1 式K-計P-65名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 土工事切土場内仮置 機械 盛土に転用≒50㎥50.0 m3盛土場内仮置土 機械≒50㎥50.0 m31-計P-66名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2 フェンス工事H1200傾斜加工≒68mメッシュフェンスW2000両開き扉3ヶ所1 式取付施工費基礎180角共1 式2-計P-67名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考L園路・駐車場工事1 外構工事 1 式L-計P-68名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 外構工事<土工>切土場内仮置 機械 盛土に転用196 m3盛土場内仮置土 機械20.0 m3盛土 法面整形 15.0 m2残土運搬運搬距離9㎞176 m3残土処分 176 m3<舗装工>砕石舗装M40t=2001,170 m2重機運搬費 1 式<浸透桝>450型H600 グレーチング蓋細目T-2雨水浸透桝再生砕石 透水シート巻3 ヶ所1-計P-69名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考Mサイン工事1 サイン工事 1 式M-計P-70名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 サイン工事<総合案内板サイン>W2000xH1000アルミ複合板t=5総合案内板 サイン取替インクジェットプリント1 ヶ所屋外ラミネート加工共画面データ作成 1 式搬入 施工費 1 式1-計P-712 電気設備工事1. 照明LED更新工事1-1.管理棟 1 式1-2.トイレ棟(ポンプ室) 2棟 1 式1-3.シャワー棟(防災倉庫) 1 式1-4.ツリーハウス 5 棟1-5.コテージ 10 棟1-6.炊事棟 3 棟1-7.外灯(BBQ) 1 式1-8.撤去工事 1 式1. 計 1 式2.
外構設備工事2-1.コンセントボックス設置工事1 式2-2.外灯改修工事1 式2-3.撤去工事1 式2. 計1 式3.電気設備増設工事(温水器・PH電源)3-1.管理棟電気増設工事1 式名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考P-72名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3-2.トイレ棟電気増設工事1 式3-3.シャワー棟電気増設工事1 式3-4.コテージ電気増設工事1 式3-5.撤去工事1 式3. 計直接工事費P-731. 照明LED更新工事1-1.管理棟照明器具 [露出] B2 16 台〃 [露出] C4b 1 台〃 [埋込] D1 5 台〃 [埋込] D5b 1 台〃 [直付カバー] F1 1 台〃 [ダウン] G1 49 台〃 [ブラケット] H1 1 台照明器具 [ダウン] I1 1 台〃 [ダウン] I2 8 台〃 [露出] J1b 2 台照明器具(非常灯) 直付 K1b 2 台〃 ダウンライト L1b 3 台〃 ダウンライト L2b 10 台照明器具(誘導灯) 避難口 B級 M1b 3 台〃 避難口 B級 M2b 1 台名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考P-74名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考〃 避難口 B級 M3b 1 台照明器具 [直付カバー] P1 10 台〃 [ペンダント] SP-3 6 台〃 [ダウン] SP-5 46 台〃 [ブラケット] SP-6 7 台〃 [ダウン] SP-7 4 台照明器具(非常灯) 直付 SP-9 3 台照明器具 [シーリング] SP-11 11 台〃 [ダウン] SP-13 12 台非常用リモコン 1 個養生費 204 ヶ所清掃片付費 204 ヶ所合 計P-75名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1-2.
トイレ棟(ポンプ室)照明器具 [露出] A1 2 台〃 [露出] C1 14 台〃 [直付カバー] F1 12 台〃 [ダウン] I1 4 台養生費 32 ヶ所清掃片付費 32 ヶ所合 計P-76名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1-3.シャワー棟(防災倉庫)照明器具 [露出] B2 4 台〃 [直付カバー] F1 4 台〃 [ダウン] I1 4 台〃 [シーリング] SP-23 12 台養生費 24 ヶ所清掃片付費 24 ヶ所合 計P-77名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1-4.ツリーハウス照明器具 [露出] B4 1 台〃 [シーリング] SP-18 1 台養生費 2 ヶ所清掃片付費 2 ヶ所合 計P-78名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1-5.コテージ照明器具 [直付カバー] F1 1 台〃 [露出] SP-4 2 台〃 [ペンダント] SP-10 1 台〃 [シーリング] SP-11 1 台〃 [シーリング] SP-23 1 台〃 [直付カバー] SP-24 1 台養生費 7 ヶ所清掃片付費 7 ヶ所合 計P-79名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1-6.炊事棟照明器具 [露出] B1 13 台養生費 13 ヶ所清掃片付費 13 ヶ所合 計P-80名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1-7.外灯(BBQ)照明器具 [庭園灯] SP-15 球交換のみ 35 台〃 [ポール灯] SP-16 8 台〃 [スポットライト] SP-27 3 台外灯基礎工事費 21N 8 ヶ所養生費 2 ヶ所清掃片付費 2 ヶ所高所作業車費 1 台合 計P-81名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考 1-8.撤去工事照明器具 [露出] A1 FL40Wx1 2 台〃 [露出] B1 FL40Wx2 39 台〃 [露出] B2 FL40Wx1 20 台〃 [露出] B4 FL20Wx1 10 台〃 [露出] C1 FL40Wx1 14 台〃 [露出] C4b FL20Wx1 1 台〃 [埋込] D1 FL40Wx2 5 台〃 [埋込] D5b FL40Wx2 1 台〃 [直付カバー] F1 FL20Wx1 27 台〃 [ダウン] G1 ダウンライト 49 台照明器具 [ブラケット] H1 ブラケット 1 台〃 [ダウン] I1 ダウンライト 9 台〃 [ダウン] I2 ダウンライト 8 台〃 [露出] J1b FL20Wx1 2 台照明器具(非常灯) 直付 K1b シーリング 2 台〃 ダウンライト L1b ダウンライト 3 台P-82名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考〃 ダウンライト L2b ダウンライト 10 台照明器具(誘導灯) 避難口 B級 M1b FL20Wx1 3 台〃 避難口 B級 M2b FL20Wx1 1 台〃 避難口 B級 M3b FL20Wx1 1 台〃 [直付カバー] P1 FL40Wx1 10 台〃 [ペンダント] SP-3 シーリング大 6 台[露出] SP-4 FL40Wx1 20 台〃 [ダウン] SP-5 ダウンライト 46 台〃 [ブラケット] SP-6 ブラケット 7 台〃 [ダウン] SP-7 ダウンライト 4 台照明器具(非常灯) 直付 SP-9 シーリング 3 台照明器具 [ペンダント] SP-10 コードペンダント 10 台〃 [シーリング] SP-11 シーリング 21 台〃 [ダウン] SP-13 ダウンライト 12 台〃 [庭園灯] SP-15 球交換のみ 36 台〃 [庭園灯] SP-15 1 台〃 [ポール灯] SP-16 ポール灯 8 台〃 [シーリング] SP-18 シーリング 10 台P-83名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考〃 [シーリング] SP-23-1 シーリング 16 台〃 [シーリング] SP-23-2 シーリング 6 台〃 [直付カバー] SP-24 FL20Wx1 10 台〃 [スポットライト] SP-27 スポットライト 3 台外灯基礎撤去工事費 8 ケ所発生材積込 金属くず 8.0 m3発生材積込 コンクリート殻 4.5 m3発生材運搬 金属くず 8.0 m3発生材運搬 コンクリート殻 4.5 m3発生材運搬 ランプ 積込共 1 式発生材処分 金属くず 9.0 t発生材処分 コンクリート殻 10.6 t発生材処分 ランプ 1 式合 計P-84名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2.外構設備工事2-1.コンセントボックス設置工事硬質ビニル電線管 VE22mm 8 m波付硬質ポリエチレン電線管 FEP30mm 424 m〃 FEP50mm 63 m異種管接続材料 ベルマウス FEP30mm 43 個異種管接続材料 管路防水 FEP30mm 8 個〃 FEP50mm 2 個架橋PE絶縁耐燃性PEシースケーブル 600V EM-CE 3.5sq-3C 192 m〃 600V EM-CE 5.5sq-3C 242 m〃 600V EM-CE 8sq-3C 133 m直線・分岐接続材 T分岐 600V CV 8sq以下 1 組直線接続材料 直線 600V CV 8sq以下 3 組コンセントボックス 漏電ブレーカ付 25 個コンセントボックス用支柱 3 本コンセントボックス取付金具 25 個南京錠 25 個配線用遮断器 MCB2P20A 接続のみ 10 個P-85名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考樹脂製ハンドホール 450x450x500 1 組ハンドホール運送費 1 式ハンドホール穴あけ加工費 13 個外灯基礎工事費 3 式埋設標識シート 電力・通信・ガス用150x50 2倍 ポリエチレンクロス 358 m埋設標工事 埋設標 金属製 16 枚砂 埋戻し用 9 m3根切り 人力 27 m3埋戻し 人力 27 m3残土運搬 18 m3残土処分 18 m3合 計P-86名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2-2.外灯改修工事硬質ビニル電線管 VE22mm 29 mVE用 ノーマルベンド VE22mm 1 本波付硬質ポリエチレン電線管 FEP30mm 76 m異種管接続材料 管路防水 FEP30mm 3 m硬質ビニル電線管付属品 VE22mm 丸型ボックス 1方出 2 m〃 VE22mm 丸型ボックス 2方出 4 m〃 VE22mm 角型ボックス 1方出 1 m〃 VE22mm 角型ボックス 2方出 2 m架橋PE絶縁耐燃性PEシースケーブル 600V EM-CE 5.5sq-3C 54 m直線接続材料 600V CV 8sq以下 7 mPE絶縁耐燃性PEシースケーブル 平形EM-EEF 2.0mm-3C 58 mプルボックス SUS 端子付き 200×200×200mm 2 mハンドホール穴あけ加工費 3 個防水埋込スイッチ 1P 2 個自動点滅器 3A 1 個照明器具 [露出] A1W 3 台〃 [スポットライト] SP-27 5 台P-87名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考照明器具 [庭園灯] SP-15 移設 4 台外灯基礎工事費 21N 4 式埋設標識シート 電力・通信・ガス用150x50 2倍 ポリエチレンクロス 19 m砂 埋戻し用 1 m3根切り 人力 3 m3埋戻し 人力 2 m3残土運搬 1 m3残土処分 1 m3合 計P-88名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考 2-3.撤去工事波付硬質ポリエチレン電線管 FEP30mm 115 m架橋PE絶縁耐燃性PEシースケーブル 600V CV 3.5sq-3C 143 mPE絶縁耐燃性PEシースケーブル 平形VVF 1.6mm-2C 60 m配線用遮断器 MCB2P20A 4 個根切り 人力 41 m3埋戻し 人力 41 m3発生材積込 金属くず 0.2 m3発生材運搬 金属くず 0.2 m3発生材処分 金属くず 0.2 t合 計P-89名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3.電気設備増設工事(温水器・PH電源)3-1.管理棟電気増設工事架橋PE絶縁耐燃性PEシースケーブル 600V EM-CE 8sq-3C 5 mPE絶縁耐燃性PEシースケーブル 平形EM-EEF 2.0mm-3C 169 m600V耐燃性ポリエチレン絶縁電線 EM-IE 3.5sq 5 mアウトレットボックス(VE管用) 4角中浅形102□x44mm 5 個メタルモール A型 34 m 〃 A型 コーナーボックス 10 個 〃 A型 エルボ 4 個 〃 A型 スイッチボックス 1個用 14 個電灯分電盤(既設) L-1 接続のみ 1 面電灯分電盤 L-1-1 1 面盤取付材料 1 式埋込コンセント 2PE15Ax1 13 個 〃 2PE15Ax1
(250V) 1 個合 計 P-90名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3-2.トイレ棟電気増設工事波付硬質ポリエチレン電線管 FEP30mm 24 m異種管接続材料 H型 FEP30mm 2 m架橋PE絶縁耐燃性PEシースケーブル 600V EM-CE 5.5sq-4C 29 mPE絶縁耐燃性PEシースケーブル 平形EM-EEF 1.6mm-3C 114 m 〃 EM-EEF 2.0mm-3C 148 mプルボックス SUS 端子付き 200×200×200mm 2 mアウトレットボックス(VE管用) 4角中浅形102□x44mm 2 個アウトレットボックス 埋込(VE管用) 4角中浅形102□x44mm 12 個メタルモール A型 59 m 〃 A型 コーナーボックス 19 個 〃 A型 スイッチボックス 1個用 22 個電灯分電盤(既設) SL-1 接続のみ 1 面電灯分電盤 SL-1-1 1 面盤取付材料 1 式埋込コンセント 2PE15Ax1 12 個 〃 2PE15Ax1-ET 14 個熱線センサー親器4 個P-91名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考 〃子器8 個埋設標識シート 電力・通信・ガス用150x50 2倍 ポリエチレンクロス 22 m砂 埋戻し用 1 m3根切り 人力 4 m3埋戻し 人力 3 m3残土運搬 1 m3残土処分 1 m3合 計 P-92名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3-3.シャワー棟電気増設工事硬質ビニル電線管 VE22mm 18 mVE用 ノーマルベンド VE22mm 1 本金属製可とう電線管 2種24mm 被覆無し 1 m金属製可とう管用 コンビユニオンカップ24mm 厚鋼用 4 本硬質ビニル電線管付属品 VE22mm 角型ボックス 1方出 1 個〃 VE22mm 角型ボックス 2方出 5 個PE絶縁耐燃性PEシースケーブル 平形EM-EEF 1.6mm-2C 18 m 〃 EM-EEF 1.6mm-3C 72 m 〃 EM-EEF 2.0mm-3C 37 mプルボックス SUS 端子付き 200×200×200mm 1 個アウトレットボックス(VE管用) 4角中浅形102□x44mm 19 個アウトレットボックス 埋込(VE管用) 4角中浅形102□x44mm 2 個メタルモール A型 34 m 〃 A型 コーナーボックス 66 個 〃 A型 スイッチボックス 1個用 2 個電灯分電盤(既設) SL-1 接続のみ 1 面埋込スイッチ PL1Px1 2 個P-93名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考埋込コンセント 2PE15Ax1 2 個防水コンセント 2PE15Ax2-ET 6 個機器接続費 換気扇・コインシャワー制御盤等 16 ヶ所合 計P-94名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3-4.コテージ電気増設工事硬質ビニル電線管 VE22mm 20 m硬質ビニル電線管付属品 VE22mm 角型ボックス 1方出 10 個PE絶縁耐燃性PEシースケーブル 平形EM-EEF 2.0mm-3C 240 m引込用ビニル絶縁電線DV2.0mm-3C 42 mプルボックス SUS 端子付き 200×200×200mm 20 個防水埋込スイッチ 1P 10 個露出コンセント 2PE15Ax1 10 個引留金具 20 個照明器具 [スポットライト] SP-27 10 台合 計 P-95名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3-5.撤去工事手元開閉器 MCB2P20A 1 個発生材積込 金属くず 0.1 m3発生材運搬 金属くず 0.1 m3発生材処分 金属くず 0.1 t合 計P-963 機械設備工事A管理棟工事 1 式B トイレ棟(1)工事 1 式C トイレ棟(2)工事 1 式D シャワー棟工事 1 式計名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考P-97A管理棟工事1 衛生器具設備工事 1 式2 給水設備工事 1 式3 ガス設備工事 1 式4 暖房設備工事 1 式5 撤去工事 1 式A-計名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考P-98名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 衛生器具設備工事参考品番掃除口付床置大便器 BC-P20SUM CW-PC12-NECK 1 台壁掛自動洗浄小便器 U-A51AP 6 台壁掛手洗器 L-A74TA2C トラップカバー 1 台サーモスタット付自動水栓 AM-300TV1 8 台電気温水器 EHPS-CA12ECV4 4 台 〃 EHPN-KB25ECV3 1 台機器取付費 1 式1-計P-99名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2 給水設備工事既存配管取出し 20A 17 ヶ所2-計P-100名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3 ガス設備工事 参考品番シリンダー 50kg 2 本 供給会社ガスメーター ETK25MT 東洋計器 1 台 供給会社供給ユニット 調整器共 1 式 供給会社ボンベベルト 2 個 供給会社PLV 25A 30 m 〃 15A 10 m同上継手類 1 式支持金物類 1 式給湯器用コック 1 個金属フレキ L300 1 本配管工事 1 式コア抜き 50φ 1 ヶ所気密試験・雑材料費 1 式養生清掃費 1 式3-計P-101名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考4 暖房設備工事 参考品番パネルヒーター NX-500 1 台 〃 NY-1000 4 台機器取付費 1 式4-計P-102名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考5 撤去工事洋風大便器 1 組床置小便器 6 組手洗器 1 台台付きツーハンドル湯水混合水栓 8 個ガス瞬間湯沸器 16号 2 台壁掛放熱器 5 台斫り補修費 1 式配管撤去プラグ止め 1 式撤去品処分費 1 式運搬費 1 式5-計P-103名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考B トイレ棟(1)工事1 衛生器具設備工事 1 式2 給水設備工事 1 式3 排水設備工事 1 式4 撤去工事 1 式B-計P-104名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 衛生器具設備工事参考品番掃除口付床置大便器 BC-P20HU CW-PB21A-NE 紙巻器 6 台壁掛自動洗浄小便器 U-A51AP 5 台壁掛洗面器 L-176UFCRS AM-300TV1 水石けん 6 台多目的流し S-21S 自在水栓 排水金具 2 台機器取付費 1 式1-計P-105名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2 給水設備工事水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 15A 2 m〃 SGP-VB 20A 5 m〃 SGP-VB 25A 3 m〃 SGP-VB 32A 2 m〃 SGP-VD 20A 13 m〃 SGP-VD 32A 2 m既存管取出し 20A 14 ケ所〃 40A 1 ケ所給気弁 15A 4 個保温工事 1 式根切り埋戻し工事 1 式2-計P-106名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3 排水設備工事硬質ポリ塩化ビニル管 VP 40A 2 m〃 VP 40A 8 m〃 VP 50A 4 m〃 VP 50A 19 m〃 VP 75A 18 m〃 VP 100A 10 m〃 VP 40A 13 m〃 VP 50A 2 m〃 VP 65A 9 m〃 VP 65A 5 m既存管接続(樹脂管類) 65A 2 ヶ所〃 75A 3 ヶ所〃 100A 2 ヶ所掃除口金具 床上用 COA 80mm 3 個〃 床上用 COA 100mm 2 個掃兼ドレン 床上用 SOD 50mm 2 個保温工事 1 式P-107名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考塗装工事 1 式根切り埋戻し工事 1 式3-計P-108名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考4 撤去工事和風大便器 隅付ロータンク 8 組床置小便器 5 組洗面器 7 組掃除流し 2 組斫り補修費 1 式配管撤去プラグ止め 1 式撤去品処分費 1 式運搬費 1 式4-計P-109名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考C トイレ棟
(2)工事1 衛生器具設備工事 1 式2 給水設備工事 1 式3 排水設備工事 1 式4 撤去工事 1 式C-計P-110名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 衛生器具設備工事参考品番掃除口付床置大便器 BC-P20HU CW-PB21A-NE 紙巻器 8 台壁掛自動洗浄小便器 U-A51AP 7 台壁掛洗面器 L-176UFCRS AM-300TV1 水石けん 6 台多目的流し S-21S 自在水栓 排水金具 2 台機器取付費 1 式1-計P-111名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2 給水設備工事水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 15A 2 m〃 SGP-VB 20A 6 m〃 SGP-VB 25A 3 m〃 SGP-VB 32A 4 m〃 SGP-VD 20A 11 m〃 SGP-VD 32A 2 m既存管取出し 20A 14 ケ所〃 50A 1 ケ所給気弁 15A 4 個保温工事 1 式根切り埋戻し工事 1 式2-計P-112名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3 排水設備工事硬質ポリ塩化ビニル管 VP 40A 2 m〃 VP 40A 8 m〃 VP 50A 4 m〃 VP 50A 22 m〃 VP 75A 21 m〃 VP 100A 15 m〃 VP 40A 16 m〃 VP 50A 4 m〃 VP 65A 9 m〃 VP 65A 7 m配管分岐(樹脂管類) 65A 2 ケ所〃 75A 3 ケ所〃 100A 2 ケ所掃除口金具 床上用 COA 80mm 3 個〃 床上用 COA 100mm 2 個掃兼ドレン 床上用 SOD 50mm 2 個保温工事 1 式P-113名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考塗装工事 1 式根切り埋戻し工事 1 式3-計P-114名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考4 撤去工事和風大便器 隅付ロータンク 10 組大便器 隅付ロータンク 2 組床置小便器 7 組洗面器 7 組掃除流し 2 組斫り補修費 1 式配管撤去プラグ止め 1 式撤去品処分費 1 式運搬費 1 式4-計P-115名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考Dシャワー棟工事1 衛生器具設備工事 1 式2 給水設備工事 1 式3 ガス設備工事 1 式4 撤去工事 1 式5 換気設備工事 1 式6 撤去工事 1 式D-計P-116名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考1 衛生器具設備工事参考品番コイン式シャワーユニット パネル型スタンダード HP64ASD 16 台壁掛手洗器 L-176UFCRS 自動水栓 水石けん 4 台機器取付費 1 式1-計P-117名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考2 給水設備工事水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A 5 m〃 SGP-VB 20A 27 m〃 SGP-VB 20A 13 m〃 SGP-VB 25A 1 m〃 SGP-VB 32A 5 m〃 SGP-VD 32A 2 m耐衝撃性硬質ポリ塩ビ管 HIVP 20A 4 m〃 HIVP 25A 6 m〃 HIVP 30A 16 m管端コア付バルブ ゲートバルブ 20A 8 個給水用埋設ゲートバルブ 10K 25A 1 個〃 10K 32A 1 個ステンレス製フレキシブル継手 20mm× 300mm 8 個不凍水抜栓 20A-0.8m 4 個〃 30A-0.8m 1 個不凍栓ボックス 150φ 5 個弁きょう 100φ 2 個P-118名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考既存管取出し 20A 20 ヶ所保温工事 1 式根切り埋戻し工事 1 式2-計P-119名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考3 給湯設備工事一般配管用ステンレス鋼鋼管(拡管式)15SU 3 m〃 20SU 10 m〃 20SU 16 m〃 20SU 30 m〃 20SU 27 mステンレス製ゲートバルブ ねじ込み 15A 8 個ステンレス製ゲートバルブ ねじ込み 20A 8 個ステンレス製フレキシブル継手 20mm× 300mm 8 個機械はつり(配管用貫通口) 75mm 厚さ100~150mm ダイヤモンドカッタ 8 ヶ所保温工事 1 式3-計P-120名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考4 ガス設備工事 参考品番業務用24号給湯器 RUXC-A2400W(A) リモコン 8 台機器取付費 1 式シリンダー 50kg 2 本 供給会社ガスメーター EBTK16MT 東洋計器 1 台 供給会社4本立て供給ユニット 30kg調整器共 1 式 供給会社ボンベベルト 4 個 供給会社PLV 25A 19 m 〃 15A 8 m同上継手類 1 式支持金物類 1 式給湯器用コック 15A 8 個金属フレキ L450 8 本配管工事 1 式気密試験・雑材料費 1 式養生清掃費 1 式4-計P-121名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考5 換気設備工事 参考品番有圧換気扇 EFG-25KDSB2-C 耐湿形 2 台ウェザーカバー SUS製 防鳥網付 2 個 〃 SUS製 防虫網付 2 個フィルターユニット FU-30PSF-C 2 個機器取付費 1 式ドレン配管 VP16 6 m外壁開口補修費 1 式試運転調整費 1 式5-計P-122名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考6 撤去工事洗面器 4 組壁付きツーハンドル湯水混合水栓 口径13mm F18A シャワーバス形 16 個斫り補修費 1 式配管撤去プラグ止め 1 式撤去品処分費 1 式運搬費 1 式6-計P-123
表紙総括表建築総括建築工事電気総括電気設備工事機械総括機械設備工事令和8年度,事業名,高原観光地整備事業 キャンプセンターリニューアル 工事,設計書,駒ヶ根市,赤穂759番地437,設計概要,施行方法,請負,着工年月日,令和8年 月 日, 管理棟改修、テントサイトA改修6棟、テントサイトB改修6棟,竣工年月日,2027/03/10, ツリーハウス改修5棟、コテージ外部改修9棟, シャワー棟改修、ボイラー室→倉庫へ改修、トイレ棟改修2棟, テントサイト等撤去、外構改修一式, 電気設備、機械設備工事一式, ,,名 称,規 格 ・ 摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備考,直接工事費,1,式,A,共通仮設費,1,式,純工事費,1,式,B,現場管理費,1,式,工事原価,1,式,C,一般管理費,1,式,工事価格,1,式,消費税相当額,10%,1,式,工 事 費,共通仮設費,1,式,現場事務所,トイレユニット,機械器具損料,動力用水費,試験費,工事写真費,安全管理費,整理清掃費,共通仮設 (積み上げ),現場事務所、施工ヶ所共,仮囲い,ガードフェンスH1800程度,85,台,クロスゲート,仮門,W6000xH1800両開き,1,ヶ所,搬入路養生,敷鉄板t=22,200,m2,仮設トイレ,汲み取り 4ヶ月 利用者用,2,棟,交通誘導員,コンクリート打設5回分,5,人,検体採取分析 報告書作成,アスベスト調査,ツリーハウス 屋根材アスファルト 1,1,式,管理棟 テラス下地モルタル 1,トイレ棟 下地モルタル 1,ボイラー室 パッキン 1,計,Ⅰ,直接工事費,1,建築本体工事,1,式,2,電気設備工事,1,式,3,機械設備工事,1,式,I-計,&RP-&P,,名 称,規 格 ・ 摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備考,1,建築本体工事,A,直接仮設工事,1,式,B,解体工事,1,式,C,管理棟工事,1,式,D,テントサイト工事,1,式,E,ツリーハウス工事,1,式,F,コテージ工事,1,式,G,トイレ棟1工事,1,式,H,トイレ棟2工事,1,式,I,シャワー棟工事,1,式,J,防災倉庫工事,1,式,K,ドッグサイト工事,1,式,L,園路・駐車場工事,1,式,M,サイン工事,1,式,1-計,&RP-&P,,名 称,規 格 ・ 摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備考,A,直接仮設工事,テントサイトくさび緊結式手摺先行足場W900,外部足場,解体用 A1棟 B2棟 階段7.5掛m共,343,掛m2,ツリーハウスくさび緊結式手摺先行足場W900,外部足場,解体用 5棟1ヶ月 各2.5掛m階段共,330,掛m2,ツリーハウスくさび緊結式手摺先行足場W900,外部足場,改修用 5棟 1ヶ月 各2.5掛m階段共,330,掛m2,ツリーハウス 単管屋根足場,外部足場,改修用 5棟 1ヶ月,296,掛m2,外部足場 仮設材運搬,1,式,管理棟くさび緊結式手摺先行足場W1800,内部足場,電気設備用 H7.5m 1ヶ月 階段共,81.0,掛m2,トイレ棟1,内部足場,くさび緊結式手摺先行足場W900 1ヶ月,10.8,掛m2,トイレ棟2,内部足場,くさび緊結式手摺先行足場W900 1ヶ月,27.0,掛m2,テントサイト A6棟,内部足場,改修用 ステージ足場H1800程度,116,m2,コテージくさび緊結式手摺先行足場W1200,内部足場,電気設備用 H4.5m 1ヶ月 階段共,81.0,掛m2,内部足場 仮設材運搬,1,式,床養生,管理棟 シート、ベニア等,263,m2,テントサイト シート等,床養生,テントA(10人用)6棟,151,m2,床養生,トイレ棟1 シート等,37.0,m2,床養生,トイレ棟2 シート等,48.7,m2,床養生,シャワー棟 シート等,60.5,m2,ツリーハウス シート等,床養生,1棟64m2,325,m2,テントサイト メッシュシート 1ヶ月,垂直養生,テントA 1棟 テントB 2棟 解体用,343,掛m2,ツリーハウス メッシュシート 1ヶ月,垂直養生,解体用 5棟,329,掛m2,ツリーハウス メッシュシート 1ヶ月,垂直養生,改修用 5棟,329,掛m2,片付清掃,管理棟,263,m2,片付清掃,トイレ棟1,37.0,m2,片付清掃,トイレ棟2,48.7,m2,片付清掃,シャワー棟,60.5,m2,ツリーハウス,片付清掃,1棟64m2,320,m2,テントサイト,片付清掃,テントA 6棟分,151,m2,ボイラーオイルタンク室,片付清掃,防災倉庫に改修,37.7,m2,引渡し前清掃,管理棟,263,m2,引渡し前清掃,トイレ棟1,37.0,m2,引渡し前清掃,トイレ棟2,49.0,m2,引渡し前清掃,シャワー棟,60.5,m2,引渡し前清掃,ツリーハウス 5棟分,325,m2,引渡し前清掃,テントA(10人用)6棟分,151,m2,ボイラーオイルタンク室,引渡し前清掃,防災倉庫に改修,37.7,m2,クレーン,25t 石積み用,10,日,重機回送費,バックホウ,1,式,A-計,B,解体工事,<トイレ棟1>,モルタル塗り磁器質タイル 撤去,みなしアスベスト レベル3,38.3,m2,アスベスト含有建材積込,フレコン詰め共,4.0,m3,アスベスト含有建材運搬,4.0,m3,アスベスト含有建材処分,4.0,m3,土間コンクリート 撤去,t=150斫り 積込共,38.3,m2,同上カッター入れ,t=150,99.6,m,トイレブース 撤去,34.4,m2,小計,<トイレ棟2>,みなしアスベスト レベル3,モルタル塗り磁器質タイル 撤去,防水シート共,50.5,m2,アスベスト含有建材積込,フレコン詰め共,2.5,m3,アスベスト含有建材運搬,2.5,m3,アスベスト含有建材処分,2.5,m3,土間コンクリート 撤去,t=150 斫り積込共,50.5,m2,同上カッター入れ,t=150,128,m,トイレブース 撤去,42.9,m2,小計,<Aテント>,パイプフレーム 撤去,6300x4000xH3000程度,1,棟,テント膜 撤去,42.8m2 6棟分,257,m2,土間コンクリート 撤去,t=120,25.2,m2,基礎 撤去,5440x3120xH1100程度,17.0,m2,小計,<Bテント>,パイプフレーム 撤去,6300x2200xH2300,2,棟,土間コンクリート 撤去,t=120,13.9,m2,基礎 撤去,5400x1300xH900程度,14.0,m2,小計,<ツリーハウス>,ツリーハウス上屋 撤去,人力 5棟,67.5,m2,みなしアスベスト レベル3,ツリーハウス屋根材 撤去,アスファルトシングル 10棟,152,m2,アスベスト含有建材積込,フレコン詰め共,3.2,m3,アスベスト含有建材運搬,3.2,m3,アスベスト含有建材処分,3.2,m3,ツリーハウス基礎 撤去,1700x1700xH800 5棟,11.6,m3,小計,<コテージ ポーチ階段>,C1、
C3~10 ポーチ階段 撤去,52.9,m2,小計,<外構>,砕石舗装 撤去,t=60 再利用,100,m2,縁石 撤去,自然石 コンクリート基礎,212,m,石 撤去,大Φ3m超,3,個,石 撤去,中Φ1~3m,33,個,石 撤去,小Φ~1m,41,個,石割り,大Φ3m超 中Φ1~3m,36,個,15~30m 伐根共,大高木 撤去,丸太薪利用 敷地内保管,12,本,5~15m 伐根共,高木 撤去,丸太薪利用 敷地内保管,7,本,~5m 伐根共,中低木 撤去,丸太薪利用 敷地内保管,10,本,玉切り手間,場内小運搬共,1,式,かまど 撤去,PC製600x600x450,8,ヶ所,ベンチ 撤去,PC製450x450x450,8,ヶ所,サイン 撤去,木製H800,8,ヶ所,小計,サイン 移設,木製H800 基礎共,1,ヶ所,消火器 移設,2,ヶ所,小計,<ボイラー室>,煙突は既存のまま,ボイラー 撤去,2200x1700xH2400程度,1,式,同上基礎 撤去,2400x1860xH100,4.5,m2,制御盤 撤去,800x400xH1950程度,1,式,同上基礎 撤去,900x550xH100,0.5,m2,設備配管類 撤去,1,式,<アスベスト含有建材 撤去>,パッキン レベル3,事前清掃,HEPAフィルター付真空掃除機,1,式,配管フランジ養生,テープ養生 20A~100A,17,ヶ所,バーナーパッキン養生,テープ養生,1,ヶ所,配管切断,20A~100A,17,ヶ所,バーナーパッキン部切断,1,ヶ所,袋詰,20A~100A,18,ヶ所,安全対策費,保護具 マスクフィルター等,1,式,最終清掃,HEPAフィルター付真空掃除機,1,式,アスベスト含有建材積込,レベル3,1.0,m3,アスベスト含有建材運搬,レベル3,1.0,m3,アスベスト含有建材処分,レベル3,1.0,m3,小計,<オイルタンク室>,オイルタンク 撤去,1500x1500xH1500程度,1,基,同上基礎 撤去,2400x300xH300 2ヶ,0.4,m3,設備配管類 撤去,1,式,タンク内ふき取り清掃,1900L 処理共,1,式,重油収集運搬,大型特殊吸引車,1,台,重油処分,1.0,t,小計,<発生材積込運搬処分>,小運搬共,発生材積込,コンクリート殻,48.7,m3,発生材積込,木くず,98.2,m3,発生材積込,その他 廃プラスチック,9.0,m3,発生材積込,がれき類,173,m3,発生材積込,金属くず,14.5,m3,発生材運搬,コンクリート殻,48.7,m3,発生材運搬,木くず,98.2,m3,発生材運搬,その他 廃プラスチック,9.0,m3,発生材運搬,がれき類,173,m3,発生材運搬,金属くず,14.5,m3,発生材処分,コンクリート殻,114,t,発生材処分,木くず,54.0,t,発生材処分,その他 廃プラスチック,9.0,m3,発生材処分,がれき類,173,m3,発生材処分,金属くず,16.4,t,小計,B-計,C,管理棟工事,1,木工事,1,式,2,屋根樋工事,1,式,3,建具工事,1,式,4,鉄骨工事,1,式,5,塗装工事,1,式,6,内装工事,1,式,C-計,1,木工事,ホール階段 手摺加工,補強金具取付用台座,16,ヶ所,1-計,2,屋根樋工事,竪樋交換,硬質塩ビ 75φ 3.7m/箇所 エルボ2個/箇所,2,ヶ所,竪樋貫通部シーリング,2,ヶ所,2-計,3,建具工事,2階多目的室,スライディングドア修理,W8550xH2520 21.5㎡,1,式,3-計,4,鉄骨工事,<ホール階段補強金具制作>,FB-6×50,42.8,kg,サポート材 φ9,12.1,kg,BPL6,79.6,kg,現地採寸・施工図,1,式,工場加工費,上塗り:塗装工事,139,kg,錆止め塗装,JIS K5674 2種,16,台,積込運搬費,1,式,現場設置費,16,台,4-計,5,塗装工事,ホール階段補強金具塗装,DPウレタン塗装 錆止め共,16,台,5-計,6,内装工事,<1階男子トイレ1>,下地不陸処理,1.0,m2,壁化粧ケイカル板張り,ステンド#400程度,3.4,m2,上記化粧シール,6.7,m,塩ビ巾木,H60,2.4,m,6-計,D,テントサイト工事,1,テント膜工事,1,式,2,塗装工事,1,式,D-計,1,テント工事,<常設テント膜張替え>,既存同等品,7200x6600仕上寸法,テントサイトA テント膜張替え,テイジンシェルパジュニアC種154cm幅t=0.55防炎,6,枚,周囲補強ハトメ加工 内側フレーム固定1ヶ所付,テントサイトA 取付用ロープ,1,式,取付工事費,運搬費共,1,式,小計,<インナーテント製作>,材料及び加工,Aテント W3600xH2600xL5100,テントサイトA,本体 ビニロン/綿混アイガー撥水t=0.35軽量,6,セット,床面 テイジンニューパスティt=0.44,メッシュ生地 ターポ スクリーン#2054,両妻側 入口ファスナー付 外側1インナー1,通気窓550x350 6ヶ所 ファスナー付開閉蓋付,付属品 トグルボタン付PPテープ 30幅t=2.0,吊元先金 ヒネリホック金具 D金具付PPテープ,本体固定用ロープ タッセル用ロープ トグルボタン付,床固定用PPロープ20幅輪,1-計,2,塗装工事,DPシリコン 柱脚プレート150角16ヶ所 床プレート16.5m,テントサイトA 鉄部塗装改修,フレーム60.5Φ124m 19Φ26.6m フック,6,棟,ケレン 錆止め塗装共,E,ツリーハウス工事,5棟,1,屋根板金工事,1,式,2,建具工事,1,式,3,鉄骨工事,1,式,4,木工事,1,式,5,内装工事,1,式,6,塗装工事,1,式,E-計,1,屋根板金工事,屋根 下葺き,ゴムアスファルトルーフィンク1棟28.5㎡゙ 片面接着,143,m2,屋根 SGL横段葺き,横暖ルーフαS W190H11同等 1棟28.5㎡,143,m2,唐草,SGLt=0.35加工 1棟15m,75.0,m,下り棟,SGLt=0.35 1棟24m,120,m,頂部包み,SGLt=0.35 1棟0.79㎡,5,ヶ所,サッシ見切り,SGLt=0.35 1棟8.1m,40.5,m,サッシ上防雪板金,W0.8×H0.4 SGLt=0.35,15,ヶ所,材料運搬費,1,式,1-計,2,建具工事,住宅用突き出し窓 天窓用,アルミサッシ規格0709 VELUX・VS同等 1棟3台,15,台,2-計,3,鉄骨工事,手摺本体,FB6 加工・製作,5,台,3-計,4,木工事,<外部>,野地,耐水合板t=9 1棟25.5㎡,128,m2,サッシ上防雪板金下地,耐水合板t=12,4.0,m2,杉板張り,t=12㎜ 杉 特一本実羽目板 横張り 1棟4.04㎡,20.2,m2,軒天木下地,野縁組 1棟12.2㎡,61.0,m2,杉板張り,t=12㎜ 杉 特一本実羽目板 横張り 1棟12.2㎡,61.0,m2,入口開口見切り,杉25×25 1棟3.2m,16.0,m,手摺,鉄骨工事制作手摺取付,5,ヶ所,<内部>,天井・壁 木下地組,45×55 米松 1棟天壁21.25㎡,106,m2,天井,t=12㎜ 杉 特一本実羽目板 横張り 1棟0.1㎡,0.5,m2,t=12㎜ 杉 特一本実羽目板 横張り ,壁,1棟21.12㎡,106,m2,入隅・腰壁見切り,杉25×25 1棟34.29m ,172,m,床見切り,杉15×15 1棟13.56m,66.6,m,天窓サッシ取付,アルミ突き出し窓規格0709サイズ0.63m2 1棟3か所,15,ヶ所,額縁,杉40×20 材工 1棟3か所 9.6m,48.0,m,換気口枠加工・取付け,普通合板t=12 1棟12台,60,ヶ所,換気ガラリ取付け,Kルーバー5型 同等品 1棟12箇所,60,ヶ所,床 カラー複合フローリング,t=12 ナラ調 1棟12.8㎡,64.0,m2,床見切り,杉12×12,32.0,m,4-計,5,内装工事,<断熱工事>,壁・天井,断熱材 グラスウール,高性能16K t=50 同等,106,m2,床,断熱材 グラスウール,高性能16K t=50 同等,61.0,m2,5-計,6,塗装工事,外壁 塗装,杉板WP塗装 下地調整共 1棟4.04㎡,20.2,m2,1棟12.2㎡ 見切り含む,軒天 塗装,杉板WP塗装 下地調整共 ,61.0,m2,手摺 塗装,DPシリコン塗 下地調整共 1箇所約0.7㎡,5,ヶ所,鉄部 塗装,鉄腕木 DPシリコン塗装 下地調整共,37.0,m2,支柱φ318.5 ,鉄部 塗装,DPシリコン塗装 下地調整共,11.1,m2,6-計,F,コテージ工事,C1、
C2~C10 9棟,1,土工事,1,式,2,地業工事,1,式,3,鉄筋工事,1,式,4,コンクリート工事,1,式,5,鉄骨工事,1,式,6,塗装工事,1,式,F-計,1,土工事,根伐,機械,26.7,m3,床付け,24.4,m2,埋め戻し,機械,16.4,m3,機械運搬費,片道30km以内 バックホウ,1,式,残土運搬,運搬距離9㎞程度,10.3,m3,残土処理,10.3,m3,1-計,2,地業工事,砕石地業,RC40-0 t=150,3.7,m3,捨てコンクリート,Fc18 S18,1.2,m3,捨てコンクリート打設,1.2,m3,2-計,3,鉄筋工事,異形鉄筋,SD295 D10,834,kg,異形鉄筋,SD295 D13,320,kg,スペーサー,1154,kg,加工組立費,1154,kg,運搬費,9,回,3-計,4,コンクリート工事,C1棟、C3~C8棟 普通型枠,39.5,m2,C1、C3~C8棟 化粧型枠,67.6,m2,コテージC1棟、C3~C8棟,Fc21 S18,52.3,m3,コテージC1棟、C3~C8棟 打設,52.3,m3,立ち上がり天端押さえ,金ゴテ,45.0,m,土間押さえ,金ゴテ,35.0,m2,C9棟 普通型枠,9.5,m2,C9棟 化粧型枠,11.2,m2,コテージC9棟,Fc21 S18,2.4,m3,コテージC9棟 打設,2.4,m3,立ち上がり天端押さえ,金ゴテ,9.3,m,土間押さえ,金ゴテ,6.3,m2,C10棟 普通型枠,6.6,m2,C10棟 化粧型枠,9.0,m2,コテージC10棟,Fc21 S18,1.8,m3,コテージC10棟 打設,1.8,m3,立ち上がり天端押さえ,金ゴテ,5.1,m,土間押さえ,金ゴテ,4.3,m2,コンクリートポンプ,5棟/2回(基礎・土間),4,回,機械損料,高周波バイブレーター類,4,日,4-計,5,鉄骨工事,手摺本体,FB6 加工・製作 現場設置,10,ヶ所,5-計,6,塗装工事,手摺塗装,C1、C3~C8 FB6×50 DPシリコン塗 約3.1㎡/箇所,7,ヶ所,手摺塗装,C9 FB6×50 DPシリコン塗 約5.1㎡程度,1,ヶ所,手摺塗装,C10 FB6×50 DPシリコン塗 約3.3㎡程度,1,ヶ所,C1、C3~C8、C9、
C10,コンクリート打放し面 撥水材塗装,基礎立上り面 撥水材塗布 セラミガードNEO,47.3,m2,6-計,G,トイレ棟1工事,1,鉄筋工事,1,式,2,地業工事,1,式,3,コンクリート工事,1,式,4,金属工事,1,式,5,建具工事,1,式,6,内装工事,1,式,7,塗装工事,1,式,G-計,1,鉄筋工事,<トイレ棟1>,異形鉄筋,SD295 D10,279,kg,異形鉄筋,SD295 D13,113,kg,スペーサー,392,kg,加工組立費,392,kg,運搬費,1,回,差し筋アンカー,D10×450 材工 約186本,186,本,1-計,2,地業工事,<トイレ棟1>,土間シート,t=0.15,37.1,m2,2-計,3,コンクリート工事,<トイレ棟1>,土間コンクリート,Fc21 S18,5.6,m3,打設手間,土間Fc21,5.6,m3,コンクリート面直均し,37.1,m2,コンクリートポンプ,1,回,3-計,4,金属工事,<トイレ棟1>,間仕切り軽間,LGS65形 直張り用 H≦4.0,6.6,m2,高窓軽間,LGS65形 1.0*0.6 2か所 直張り用,1.2,m2,4-計,5,建具工事,<トイレ棟1>,TB-1,H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ,12.5,m2,TB-2,H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ,12.5,m2,TB-3,H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ,3.4,m2,TB-4,H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ,3.4,m2,5-計,6,内装工事,<トイレ棟1>,ライニング化粧ケイカル,ステンド#400程度,16.4,m2,取り合いシール,変性シリコン,26.2,m,男女堺壁・高窓 ケイカル板張り,ケイカルt=6,12.8,m2,ポストフォームカウンター,W150 材工 アイカNPA同等品,9.1,m,SK 面台,SUS HLt=1.5加工 W100L680 t=20 材工,2,ヶ所,薄型磁器質タイルt=6 600x800,汚垂石,TOTOハイドロセラ程度 材工,2.4,m2,巾木,塩ビ製,9.1,m,6-計,7,塗装工事,<トイレ棟1>,既存コンクリート打放し面 塗装,既存腰壁 塗装,弱溶剤型シリコン クリーンマイルド,24.7,m2,コンクリート金ゴテ面 保護塗装,床 塗装,表面強化剤 ハードナーリキッド,37.0,ⅿ2,7-計,H,トイレ棟2工事,1,鉄筋工事,1,式,2,地業工事,1,式,3,コンクリート工事,1,式,4,金属工事,1,式,5,建具工事,1,式,6,内装工事,1,式,7,塗装工事,1,式,H-計,1,鉄筋工事,<トイレ棟2>,異形鉄筋,SD295 D10,367,kg,異形鉄筋,SD295 D13,133,kg,スペーサー,500,kg,加工組立費,500,kg,運搬費,1,回,法定福利費,1,式,差し筋アンカー,D10×450 材工 220本,220,本,1-計,2,地業工事,<トイレ棟2>,土間シート,t=0.15,48.8,m2,2-計,3,コンクリート工事,<トイレ棟2>,土間コンクリート,Fc21 S18,7.3,m3,打設手間,土間Fc21,7.3,m3,コンクリート面直均し,48.8,m2,コンクリートポンプ,1,回,3-計,4,金属工事,<トイレ棟2>,間仕切り軽間,LGS65形 直張り用 H≦4.0,11.7,m2,高窓軽間,LGS65形 1.0*0.6 2か所 直張り用,1.2,m2,4-計,5,建具工事,<トイレ棟2>,TB-1,H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ,18.7,m2,TB-2,H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ,18.7,m2,TB-3,H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ,3.4,m2,TB-4,H=1.9m メラミン化粧 アルミRエッジ,3.4,m2,5-計,6,内装工事,<トイレ棟2>,ライニング化粧ケイカル,ステンド#400程度,21.9,m2,取り合いシール,変性シリコン,44.6,m,男女堺壁・高窓 ケイカル板張り,t=6,23.1,m2,ポストフォームカウンター,W150 材工 アイカNPA同等品,11.3,m,SK 面台,SUSHLt=1.5加工 W100L680t=20 材工,2,ヶ所,薄型磁器質タイルt=6 600x800,汚垂石,TOTOハイドロセラ程度 材工,3.4,m2,巾木,塩ビ製 H60,11.3,m,6-計,7,塗装工事,既存コンクリート打放補修のうえ保護塗装,既存腰壁 塗装,シリコン,27.7,m2,コンクリート金ゴテの上保護塗装,床 塗装,表面強化材 ABC商会セラミキュア程度,48.8,ⅿ2,7-計,I,シャワー棟工事,1,金属工事,1,式,2,内装工事,1,式,3,塗装工事,1,式,I-計,1,金属工事,間仕切り軽間,LGS65形 直張り用 H≦4.0,7.2,m2,1-計,2,内装工事,ケイカル板,t=6 縦目地突付け ,14.3,m2,取り合いシール,変性シリコン,30.4,m,2-計,3,塗装工事,越屋根部 男女間仕切り,ケイカル下地 AEP 艶有り,14.3,m2,3-計,J,防災倉庫工事,1,防災倉庫,1,式,J-計,1,防災倉庫,床 モルタル補修,ボイラー室 オイルタンク室 ≒8m2,1,式,1-計,K,ドッグサイト工事,1,土工事,1,式,2,フェンス工事,1,式,K-計,1,土工事,切土,場内仮置 機械 盛土に転用≒50㎥,50.0,m3,盛土,場内仮置土 機械≒50㎥,50.0,m3,1-計,2,フェンス工事,H1200傾斜加工≒68m,メッシュフェンス,W2000両開き扉3ヶ所,1,式,取付施工費,基礎180角共,1,式,2-計,L,園路・駐車場工事,1,外構工事,1,式,L-計,1,外構工事,<土工>,切土,場内仮置 機械 盛土に転用,196.0,m3,盛土,場内仮置土 機械,20.0,m3,盛土 法面整形,15.0,m2,残土運搬,運搬距離9㎞,176.0,m3,残土処分,176.0,m3,<舗装工>,砕石舗装,M40t=200,1170.0,m2,重機運搬費,1,式,<浸透桝>,450型H600 グレーチング蓋細目T-2,雨水浸透桝,再生砕石 透水シート巻,3,ヶ所,1-計,M,サイン工事,1,サイン工事,1,式,M-計,1,サイン工事,<総合案内板サイン>,W2000xH1000アルミ複合板t=5,総合案内板 サイン取替,インクジェットプリント,1,ヶ所,屋外ラミネート加工共,画面データ作成,1,式,搬入 施工費,1,式,1-計,&RP-&P,,名 称,規 格 ・ 摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備考,2,電気設備工事,1. 照明LED更新工事,1-1.管理棟,1, 式,1-2.トイレ棟(ポンプ室),2棟,1, 式,1-3.シャワー棟(防災倉庫),1, 式,1-4.ツリーハウス, ,5,棟,1-5.コテージ, ,10,棟,1-6.炊事棟,3,棟,1-7.外灯(BBQ),1, 式,1-8.撤去工事,1, 式,1. 計,1, 式,2. 外構設備工事,2-1.コンセントボックス設置工事,1, 式,2-2.外灯改修工事,1, 式,2-3.撤去工事,1, 式,2. 計,1, 式,3.電気設備増設工事(温水器・PH電源),3-1.管理棟電気増設工事,1, 式,3-2.トイレ棟電気増設工事,1, 式,3-3.シャワー棟電気増設工事,1, 式,3-4.コテージ電気増設工事,1, 式,3-5.撤去工事,1, 式,3. 計,直接工事費,&RP-&P,,名 称,規 格 ・ 摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備考,1. 照明LED更新工事,1-1.管理棟,照明器具,[露出] B2,16,台,〃,[露出] C4b,1,台,〃,[埋込] D1,5,台,〃,[埋込] D5b,1,台,〃,[直付カバー] F1,1,台,〃,[ダウン] G1,49,台,〃,[ブラケット] H1,1,台,照明器具,[ダウン] I1,1, 台,〃,[ダウン] I2,8,台,〃,[露出] J1b,2,台,照明器具(非常灯),直付 K1b,2,台,〃,ダウンライト L1b,3,台,〃,ダウンライト L2b,10,台,照明器具(誘導灯),避難口 B級 M1b,3,台,〃,避難口 B級 M2b,1,台,〃,避難口 B級 M3b,1,台,照明器具,[直付カバー] P1,10,台,〃,[ペンダント] SP-3,6,台,〃,[ダウン] SP-5,46,台,〃,[ブラケット] SP-6,7,台,〃,[ダウン] SP-7,4,台,照明器具(非常灯),直付 SP-9,3,台,照明器具,[シーリング] SP-11,11, 台,〃,[ダウン] SP-13,12,台,非常用リモコン,1, 個,養生費,204,ヶ所,清掃片付費,204,ヶ所,合 計,1-2.
トイレ棟(ポンプ室),照明器具,[露出] A1,2, 台,〃,[露出] C1,14,台,〃,[直付カバー] F1,12,台,〃,[ダウン] I1,4,台,養生費,32,ヶ所,清掃片付費,32,ヶ所,合 計,1-3.シャワー棟(防災倉庫),照明器具,[露出] B2,4, 台,〃,[直付カバー] F1,4,台,〃,[ダウン] I1,4,台,〃,[シーリング] SP-23,12,台,養生費,24,ヶ所,清掃片付費,24,ヶ所,合 計,1-4.ツリーハウス,照明器具,[露出] B4,1, 台,〃,[シーリング] SP-18,1,台,養生費,2,ヶ所,清掃片付費,2,ヶ所,合 計,1-5.コテージ,照明器具,[直付カバー] F1,1, 台,〃,[露出] SP-4,2,台,〃,[ペンダント] SP-10,1,台,〃,[シーリング] SP-11,1,台,〃,[シーリング] SP-23,1,台,〃,[直付カバー] SP-24,1,台,養生費,7,ヶ所,清掃片付費,7,ヶ所,合 計,1-6.炊事棟,照明器具,[露出] B1,13, 台,養生費,13,ヶ所,清掃片付費,13,ヶ所,合 計,1-7.外灯(BBQ),照明器具,[庭園灯] SP-15 球交換のみ,35,台,〃,[ポール灯] SP-16,8,台,〃,[スポットライト] SP-27,3,台,外灯基礎工事費,21N,8,ヶ所,養生費,2,ヶ所,清掃片付費,2,ヶ所,高所作業車費,1,台,合 計, 1-8.撤去工事,照明器具,[露出] A1 FL40Wx1,2, 台,〃,[露出] B1 FL40Wx2,39,台,〃,[露出] B2 FL40Wx1,20,台,〃,[露出] B4 FL20Wx1,10,台,〃,[露出] C1 FL40Wx1,14,台,〃,[露出] C4b FL20Wx1,1,台,〃,[埋込] D1 FL40Wx2,5,台,〃,[埋込] D5b FL40Wx2,1,台,〃,[直付カバー] F1 FL20Wx1,27,台,〃,[ダウン] G1 ダウンライト,49,台,照明器具,[ブラケット] H1 ブラケット,1, 台,〃,[ダウン] I1 ダウンライト,9,台,〃,[ダウン] I2 ダウンライト,8,台,〃,[露出] J1b FL20Wx1,2,台,照明器具(非常灯),直付 K1b シーリング,2,台,〃,ダウンライト L1b ダウンライト,3,台,〃,ダウンライト L2b ダウンライト,10,台,照明器具(誘導灯),避難口 B級 M1b FL20Wx1,3,台,〃,避難口 B級 M2b FL20Wx1,1,台,〃,避難口 B級 M3b FL20Wx1,1,台,〃,[直付カバー] P1 FL40Wx1,10,台,〃,[ペンダント] SP-3 シーリング大,6,台,[露出] SP-4 FL40Wx1,20,台,〃,[ダウン] SP-5 ダウンライト,46,台,,〃,[ブラケット] SP-6 ブラケット,7,台,〃,[ダウン] SP-7 ダウンライト,4,台,照明器具(非常灯),直付 SP-9 シーリング,3,台,照明器具,[ペンダント] SP-10 コードペンダント,10,台,〃,[シーリング] SP-11 シーリング,21,台,,〃,[ダウン] SP-13 ダウンライト,12,台,〃,[庭園灯] SP-15 球交換のみ,36,台,〃,[庭園灯] SP-15 ,1,台,〃,[ポール灯] SP-16 ポール灯,8,台,〃,[シーリング] SP-18 シーリング,10,台,〃,[シーリング] SP-23-1 シーリング,16,台,〃,[シーリング] SP-23-2 シーリング,6,台,〃,[直付カバー] SP-24 FL20Wx1,10,台,〃,[スポットライト] SP-27 スポットライト,3,台,外灯基礎撤去工事費,8, ケ所,発生材積込,金属くず,8.0,m3,発生材積込,コンクリート殻,4.5,m3,発生材運搬,金属くず,8.0,m3,発生材運搬,コンクリート殻,4.5,m3,発生材運搬,ランプ 積込共,1,式,発生材処分,金属くず,9.0,t,発生材処分,コンクリート殻,10.6,t,発生材処分,ランプ,1, 式,合 計,2.外構設備工事,2-1.コンセントボックス設置工事,硬質ビニル電線管,VE22mm ,8, m,波付硬質ポリエチレン電線管,FEP30mm ,424,m,〃,FEP50mm ,63,m,異種管接続材料 ベルマウス,FEP30mm ,43,個,異種管接続材料 管路防水,FEP30mm ,8,個,〃,FEP50mm ,2,個,架橋PE絶縁耐燃性PEシースケーブル,600V EM-CE 3.5sq-3C ,192, m,〃,600V EM-CE 5.5sq-3C ,242,m,〃,600V EM-CE 8sq-3C ,133,m,直線・分岐接続材,T分岐 600V CV 8sq以下,1, 組,直線接続材料,直線 600V CV 8sq以下,3,組,コンセントボックス,漏電ブレーカ付,25,個,コンセントボックス用支柱, ,3,本,コンセントボックス取付金具,25,個,南京錠, ,25,個,配線用遮断器,MCB2P20A 接続のみ,10,個,樹脂製ハンドホール,450x450x500,1, 組,ハンドホール運送費,1,式,ハンドホール穴あけ加工費,13,個,外灯基礎工事費,3,式,埋設標識シート 電力・通信・ガス用,150x50 2倍 ポリエチレンクロス,358,m,埋設標工事 埋設標,金属製,16,枚,砂,埋戻し用,9,m3,根切り,人力,27,m3,埋戻し,人力,27,m3,残土運搬, ,18,m3,残土処分,18,m3,合 計,2-2.外灯改修工事,硬質ビニル電線管,VE22mm ,29, m,VE用 ノーマルベンド,VE22mm,1,本,波付硬質ポリエチレン電線管,FEP30mm ,76, m,異種管接続材料 管路防水,FEP30mm ,3,m,硬質ビニル電線管付属品,VE22mm 丸型ボックス 1方出 ,2,m,〃,VE22mm 丸型ボックス 2方出 ,4,m,〃,VE22mm 角型ボックス 1方出 ,1,m,〃,VE22mm 角型ボックス 2方出 ,2,m,架橋PE絶縁耐燃性PEシースケーブル,600V EM-CE 5.5sq-3C ,54,m,直線接続材料,600V CV 8sq以下,7,m,PE絶縁耐燃性PEシースケーブル 平形,EM-EEF 2.0mm-3C ,58,m,プルボックス SUS 端子付き,200×200×200mm,2,m,ハンドホール穴あけ加工費,3,個,防水埋込スイッチ ,1P,2,個,自動点滅器,3A,1,個,照明器具,[露出] A1W,3,台,〃,[スポットライト] SP-27,5,台,照明器具,[庭園灯] SP-15 移設,4,台,外灯基礎工事費,21N,4,式,埋設標識シート 電力・通信・ガス用,150x50 2倍 ポリエチレンクロス,19,m,砂,埋戻し用,1,m3,根切り,人力,3,m3,埋戻し,人力,2,m3,残土運搬, ,1,m3,残土処分,1,m3,合 計, 2-3.撤去工事,波付硬質ポリエチレン電線管,FEP30mm ,115, m,架橋PE絶縁耐燃性PEシースケーブル,600V CV 3.5sq-3C ,143,m,PE絶縁耐燃性PEシースケーブル 平形,VVF 1.6mm-2C ,60,m,配線用遮断器,MCB2P20A,4,個,根切り,人力,41,m3,埋戻し,人力,41,m3,発生材積込,金属くず,0.2,m3,発生材運搬,金属くず,0.2,m3,発生材処分,金属くず,0.2,t,合 計,,3.電気設備増設工事(温水器・PH電源),3-1.管理棟電気増設工事,架橋PE絶縁耐燃性PEシースケーブル,600V EM-CE 8sq-3C ,5,m,PE絶縁耐燃性PEシースケーブル 平形,EM-EEF 2.0mm-3C ,169,m,600V耐燃性ポリエチレン絶縁電線,EM-IE 3.5sq ,5,m,アウトレットボックス(VE管用),4角中浅形102□x44mm,5,個,メタルモール,A型,34,m, 〃,A型 コーナーボックス,10,個, 〃,A型 エルボ,4,個, 〃,A型 スイッチボックス 1個用,14,個,電灯分電盤(既設),L-1 接続のみ,1,面,電灯分電盤,L-1-1,1,面,盤取付材料,1,式,埋込コンセント ,2PE15Ax1,13,個, 〃,2PE15Ax1(250V),1,個,合 計, ,3-2.トイレ棟電気増設工事,波付硬質ポリエチレン電線管,FEP30mm ,24, m,異種管接続材料 H型,FEP30mm ,2,m,架橋PE絶縁耐燃性PEシースケーブル,600V EM-CE 5.5sq-4C ,29, m,PE絶縁耐燃性PEシースケーブル 平形,EM-EEF 1.6mm-3C ,114,m, 〃,EM-EEF 2.0mm-3C ,148,m,プルボックス SUS 端子付き,200×200×200mm,2,m,アウトレットボックス(VE管用),4角中浅形102□x44mm,2,個,アウトレットボックス 埋込(VE管用),4角中浅形102□x44mm,12,個,メタルモール,A型,59,m, 〃,A型 コーナーボックス,19,個,
〃,A型 スイッチボックス 1個用,22,個,電灯分電盤(既設),SL-1 接続のみ,1,面,電灯分電盤,SL-1-1,1,面,盤取付材料,1,式,埋込コンセント ,2PE15Ax1,12,個, 〃,2PE15Ax1-ET,14,個,熱線センサー,親器,4,個, 〃,子器,8,個,埋設標識シート 電力・通信・ガス用,150x50 2倍 ポリエチレンクロス,22,m,砂,埋戻し用,1,m3,根切り,人力,4,m3,埋戻し,人力,3,m3,残土運搬, ,1,m3,残土処分,1,m3,合 計, ,3-3.シャワー棟電気増設工事,硬質ビニル電線管,VE22mm ,18, m,VE用 ノーマルベンド,VE22mm,1,本,金属製可とう電線管,2種24mm 被覆無し ,1,m,金属製可とう管用 コンビユニオンカップ,24mm 厚鋼用,4,本,硬質ビニル電線管付属品,VE22mm 角型ボックス 1方出 ,1,個,〃,VE22mm 角型ボックス 2方出 ,5,個,PE絶縁耐燃性PEシースケーブル 平形,EM-EEF 1.6mm-2C ,18,m, 〃,EM-EEF 1.6mm-3C ,72,m, 〃,EM-EEF 2.0mm-3C ,37,m,プルボックス SUS 端子付き,200×200×200mm,1,個,アウトレットボックス(VE管用),4角中浅形102□x44mm,19,個,アウトレットボックス 埋込(VE管用),4角中浅形102□x44mm,2,個,メタルモール,A型,34,m, 〃,A型 コーナーボックス,66,個, 〃,A型 スイッチボックス 1個用,2,個,電灯分電盤(既設),SL-1 接続のみ,1,面,埋込スイッチ,PL1Px1,2,個,埋込コンセント ,2PE15Ax1,2,個,防水コンセント ,2PE15Ax2-ET,6,個,機器接続費,換気扇・コインシャワー制御盤等,16,ヶ所,合 計,3-4.コテージ電気増設工事,硬質ビニル電線管,VE22mm ,20, m,硬質ビニル電線管付属品,VE22mm 角型ボックス 1方出 ,10,個,PE絶縁耐燃性PEシースケーブル 平形,EM-EEF 2.0mm-3C ,240,m,引込用ビニル絶縁電線,DV2.0mm-3C,42,m,プルボックス SUS 端子付き,200×200×200mm,20,個,防水埋込スイッチ ,1P,10,個,露出コンセント,2PE15Ax1,10,個,引留金具, ,20,個,照明器具,[スポットライト] SP-27,10,台,合 計, ,3-5.撤去工事,手元開閉器,MCB2P20A ,1,個,発生材積込,金属くず,0.1,m3,発生材運搬,金属くず,0.1,m3,発生材処分,金属くず,0.1,t,合 計,&RP-&P,,名 称,規 格 ・ 摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備考,3,機械設備工事,A,管理棟工事,1,式,B,トイレ棟(1)工事,1,式,C,トイレ棟(2)工事,1,式,D,シャワー棟工事,1,式,計,"&R&"MS P明朝,標準"P-&P",,名 称,規 格 ・ 摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備考,A,管理棟工事,1,衛生器具設備工事,1,式,2,給水設備工事,1,式,3,ガス設備工事,1,式,4,暖房設備工事,1,式,5,撤去工事,1,式,A-計,1,衛生器具設備工事,参考品番,掃除口付床置大便器,BC-P20SUM CW-PC12-NECK,1,台,壁掛自動洗浄小便器,U-A51AP,6,台,壁掛手洗器,L-A74TA2C トラップカバー,1,台,サーモスタット付自動水栓,AM-300TV1,8,台,電気温水器,EHPS-CA12ECV4,4,台, 〃,EHPN-KB25ECV3,1,台,機器取付費,1,式,1-計,2,給水設備工事,既存配管取出し,20A ,17,ヶ所,2-計,3,ガス設備工事,参考品番,シリンダー,50kg,2,本,供給会社,ガスメーター,ETK25MT 東洋計器,1,台,供給会社,供給ユニット,調整器共,1,式,供給会社,ボンベベルト,2,個,供給会社,PLV,25A,30,m, 〃,15A,10,m,同上継手類,1,式,支持金物類,1,式,給湯器用コック,1,個,金属フレキ,L300,1,本,配管工事,1,式,コア抜き,50φ,1,ヶ所,気密試験・雑材料費,1,式,養生清掃費,1,式,3-計,4,暖房設備工事,参考品番,パネルヒーター,NX-500,1,台, 〃,NY-1000,4,台,機器取付費,1,式,4-計,5,撤去工事,洋風大便器,1, 組,床置小便器 ,6, 組,手洗器,1, 台,台付きツーハンドル湯水混合水栓,8, 個,ガス瞬間湯沸器,16号,2, 台,壁掛放熱器,5,台,斫り補修費,1,式,配管撤去プラグ止め,1,式,撤去品処分費,1,式,運搬費,1,式,5-計,B,トイレ棟(1)工事,1,衛生器具設備工事,1,式,2,給水設備工事,1,式,3,排水設備工事,1,式,4,撤去工事,1,式,B-計,1,衛生器具設備工事,参考品番,掃除口付床置大便器, BC-P20HU CW-PB21A-NE 紙巻器,6,台,壁掛自動洗浄小便器,U-A51AP,5,台,壁掛洗面器,L-176UFCRS AM-300TV1 水石けん,6,台,多目的流し,S-21S 自在水栓 排水金具,2,台,機器取付費,1,式,1-計,2,給水設備工事,水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管,SGP-VB 15A ,2, m,〃,SGP-VB 20A ,5, m,〃,SGP-VB 25A ,3, m,〃,SGP-VB 32A ,2, m,〃,SGP-VD 20A ,13, m,〃,SGP-VD 32A ,2, m,既存管取出し,20A,14, ケ所,〃,40A,1, ケ所,給気弁,15A,4,個,保温工事,1, 式,根切り埋戻し工事,1, 式,2-計,3,排水設備工事,硬質ポリ塩化ビニル管,VP 40A ,2, m,〃,VP 40A ,8, m,〃,VP 50A ,4, m,〃,VP 50A ,19, m,〃,VP 75A ,18, m,〃,VP 100A ,10, m,〃,VP 40A ,13, m,〃,VP 50A ,2, m,〃,VP 65A ,9, m,〃,VP 65A ,5, m,既存管接続(樹脂管類),65A,2,ヶ所,〃,75A,3,ヶ所,〃,100A,2,ヶ所,掃除口金具,床上用 COA 80mm,3, 個,〃,床上用 COA 100mm,2, 個,掃兼ドレン,床上用 SOD 50mm,2, 個,保温工事,1, 式,塗装工事,1, 式,根切り埋戻し工事,1, 式,3-計,4,撤去工事,和風大便器,隅付ロータンク,8, 組,床置小便器 ,5, 組,洗面器,7, 組,掃除流し,2, 組,斫り補修費,1,式,配管撤去プラグ止め,1,式,撤去品処分費,1,式,運搬費,1,式,4-計,C,トイレ棟(2)工事,1,衛生器具設備工事,1,式,2,給水設備工事,1,式,3,排水設備工事,1,式,4,撤去工事,1,式,C-計,1,衛生器具設備工事,参考品番,掃除口付床置大便器, BC-P20HU CW-PB21A-NE 紙巻器,8,台,壁掛自動洗浄小便器,U-A51AP,7,台,壁掛洗面器,L-176UFCRS AM-300TV1 水石けん,6,台,多目的流し,S-21S 自在水栓 排水金具,2,台,機器取付費,1,式,1-計,2,給水設備工事,水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管,SGP-VB 15A ,2, m,〃,SGP-VB 20A ,6, m,〃,SGP-VB 25A ,3, m,〃,SGP-VB 32A ,4, m,〃,SGP-VD 20A ,11, m,〃,SGP-VD 32A ,2, m,既存管取出し,20A,14, ケ所,〃,50A,1, ケ所,給気弁,15A,4,個,保温工事,1, 式,根切り埋戻し工事,1, 式,2-計,3,排水設備工事,硬質ポリ塩化ビニル管,VP 40A ,2, m,〃,VP 40A ,8, m,〃,VP 50A ,4, m,〃,VP 50A ,22, m,〃,VP 75A ,21, m,〃,VP 100A ,15, m,〃,VP 40A ,16, m,〃,VP 50A ,4, m,〃,VP 65A ,9, m,〃,VP 65A ,7, m,配管分岐(樹脂管類),65A,2, ケ所,〃,75A,3, ケ所,〃,100A,2, ケ所,掃除口金具,床上用 COA 80mm,3, 個,〃,床上用 COA 100mm,2, 個,掃兼ドレン,床上用 SOD 50mm,2, 個,保温工事,1, 式,塗装工事,1, 式,根切り埋戻し工事,1, 式,3-計,4,撤去工事,和風大便器,隅付ロータンク,10, 組,大便器,隅付ロータンク,2, 組,床置小便器 ,7, 組,洗面器,7, 組,掃除流し,2,
組,斫り補修費,1,式,配管撤去プラグ止め,1,式,撤去品処分費,1,式,運搬費,1,式,4-計,D,シャワー棟工事,1,衛生器具設備工事,1,式,2,給水設備工事,1,式,3,ガス設備工事,1,式,4,撤去工事,1,式,5,換気設備工事,1,式,6,撤去工事,1,式,D-計,1,衛生器具設備工事,参考品番,コイン式シャワーユニット,パネル型スタンダード HP64ASD,16,台,壁掛手洗器,L-176UFCRS 自動水栓 水石けん,4,台,機器取付費,1,式,1-計,2,給水設備工事,水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管,SGP-VB 20A ,5, m,〃,SGP-VB 20A ,27, m,〃,SGP-VB 20A ,13, m,〃,SGP-VB 25A ,1, m,〃,SGP-VB 32A ,5, m,〃,SGP-VD 32A ,2, m,耐衝撃性硬質ポリ塩ビ管,HIVP 20A ,4, m,〃,HIVP 25A ,6, m,〃,HIVP 30A ,16, m,管端コア付バルブ ゲートバルブ,20A,8, 個,給水用埋設ゲートバルブ,10K 25A,1, 個,〃,10K 32A,1, 個,ステンレス製フレキシブル継手,20mm× 300mm,8, 個,不凍水抜栓,20A-0.8m,4, 個,〃,30A-0.8m,1, 個,不凍栓ボックス,150φ,5, 個,弁きょう,100φ,2, 個,既存管取出し,20A,20,ヶ所,保温工事,1, 式,根切り埋戻し工事,1, 式,2-計,3,給湯設備工事,一般配管用ステンレス鋼鋼管(拡管式),15SU ,3, m,〃,20SU ,10, m,〃,20SU ,16, m,〃,20SU ,30, m,〃,20SU ,27, m,ステンレス製ゲートバルブ,ねじ込み 15A,8, 個,ステンレス製ゲートバルブ,ねじ込み 20A,8, 個,ステンレス製フレキシブル継手,20mm× 300mm,8, 個,機械はつり(配管用貫通口),75mm 厚さ100~150mm ダイヤモンドカッタ,8,ヶ所,保温工事,1, 式,3-計,4,ガス設備工事,参考品番,業務用24号給湯器,RUXC-A2400W(A) リモコン,8,台,機器取付費,1,式,シリンダー,50kg,2,本,供給会社,ガスメーター,EBTK16MT 東洋計器,1,台,供給会社,4本立て供給ユニット,30kg調整器共,1,式,供給会社,ボンベベルト,4,個,供給会社,PLV,25A,19,m, 〃,15A,8,m,同上継手類,1,式,支持金物類,1,式,給湯器用コック,15A,8,個,金属フレキ,L450,8,本,配管工事,1,式,気密試験・雑材料費,1,式,養生清掃費,1,式,4-計,5,換気設備工事,参考品番,有圧換気扇,EFG-25KDSB2-C 耐湿形,2,台,ウェザーカバー,SUS製 防鳥網付,2,個, 〃,SUS製 防虫網付,2,個,フィルターユニット,FU-30PSF-C,2,個,機器取付費,1,式,ドレン配管,VP16,6,m,外壁開口補修費,1,式,試運転調整費,1,式,5-計,6,撤去工事,洗面器,4, 組,壁付きツーハンドル湯水混合水栓,口径13mm F18A シャワーバス形,16, 個,斫り補修費,1,式,配管撤去プラグ止め,1,式,撤去品処分費,1,式,運搬費,1,式,6-計,"&R&"MS P明朝,標準"P-&P",
MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号A-00N.S2026年3月駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事令和8年度 高原観光地整備事業表紙・図面リスト駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事令和8年度 高原観光地整備事業駒 ヶ 根 市シティプランニング株式会社図面番号 図面名称(建築意匠)図面リストA-00 表紙・図面リスト改修特記仕様書1 A-01改修特記仕様書2改修特記仕様書3改修特記仕様書4解体特記仕様書A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16仮設計画図(外部)管理棟 仕上表管理棟 既存地階平面図管理棟 1階平面図管理棟 2階平面図管理棟 立面図1トイレ棟1 仕上表・平面図A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23 ツリーハウス棟 矩計図A-24A-25図面名称(建築意匠) 図面番号 図面番号 図面名称(電気設備)電気設備特記仕様書 E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09E-10E-11E-12E-13E-14照明器具姿図(1)照明器具姿図(2)管理棟 1階トイレ平面図・展開図管理棟 立面図2コテージ棟 平面図・立面図テントサイトA・B 改修図管理棟 1階ロビー階段手摺補強参考図ツリーハウス棟 階段手摺部詳細図・建具表・仮設参考図ツリーハウス棟 階段手摺部詳細図・建具表・仮設参考図ツリーハウス棟 階段手摺部詳細図・建具表・仮設参考図 ツリーハウス棟 階段手摺部詳細図・建具表・仮設参考図ツリーハウス棟 階段手摺部詳細図・建具表・仮設参考図 ツリーハウス棟 階段手摺部詳細図・建具表・仮設参考図ツリーハウス棟 階段手摺部詳細図・建具表・仮設参考図トイレ棟1 展開図トイレ棟2 仕上表・平面図A-26A-27A-28A-29A-30トイレ棟1 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図トイレ棟1 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図トイレ棟1 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図 トイレ棟1 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図トイレ棟1 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図 トイレ棟1 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図トイレ棟1 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図トイレ棟2 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図トイレ棟2 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図トイレ棟2 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図 トイレ棟2 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図トイレ棟2 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図 トイレ棟2 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図トイレ棟2 立面図・建具表・キープラン・仮設参考図トイレ棟1 矩計図シャワー棟 展開図外構詳細図1A-35A-36A-37A-38 外構詳細図2A-39 炊事場・BBQ小屋 既存平面図・立面図ボイラー室 平面図・矩計図トイレ棟2 展開図A-31A-32シャワー棟 平面図・立面図・仕上表 A-33A-34 シャワー棟 矩計図・仮設参考図外構コンセント設備図(改修後)外構照明設備図(改修後)管理棟 1階照明設備図(改修後)管理棟 2階照明設備図(改修後)外構設備 撤去図(改修前)外構照明設備 撤去図(改修前)既存照明器具リスト(改修前)管理棟 1階照明設備 撤去図(改修前)管理棟 2階照明設備 撤去図(改修前)シャワー棟・炊事場・ボイラー室 照明設備図(改修前・後)シャワー棟・炊事場・ボイラー室 照明設備図(改修前・後)シャワー棟・炊事場・ボイラー室 照明設備図(改修前・後) シャワー棟・炊事場・ボイラー室 照明設備図(改修前・後)シャワー棟・炊事場・ボイラー室 照明設備図(改修前・後) シャワー棟・炊事場・ボイラー室 照明設備図(改修前・後)シャワー棟・炊事場・ボイラー室 照明設備図(改修前・後)図面番号 図面名称(機械設備)機械設備特記仕様書 М-01М-02М-03М-04М-05М-06М-07М-08管理棟 1階衛生設備改修平面図管理棟 2階衛生設備改修平面図器具表・機器表・凡例E-15トイレ棟1・2 照明設備図(改修前・後)ツリーハウス棟・ポンプ室・コテージ棟 照明設備図ツリーハウス棟・ポンプ室・コテージ棟 照明設備図ツリーハウス棟・ポンプ室・コテージ棟 照明設備図 ツリーハウス棟・ポンプ室・コテージ棟 照明設備図ツリーハウス棟・ポンプ室・コテージ棟 照明設備図 ツリーハウス棟・ポンプ室・コテージ棟 照明設備図ツリーハウス棟・ポンプ室・コテージ棟 照明設備図トイレ棟1・2 撤去・改修平面図シャワー棟 撤去・改修平面図シャワー棟 換気設備図管理棟 地階平面図敷地案内図・既存配置図(改修前)配置図・外構図(改修後)管理棟 内部仮設参考図コテージ棟 階段ポーチ改修図1(C-1~C-8)コテージ棟 階段ポーチ改修図1(C-1~C-8)コテージ棟 階段ポーチ改修図1(C-1~C-8) コテージ棟 階段ポーチ改修図1(C-1~C-8)コテージ棟 階段ポーチ改修図1(C-1~C-8) コテージ棟 階段ポーチ改修図1(C-1~C-8)コテージ棟 階段ポーチ改修図1(C-1~C-8)コテージ棟 階段ポーチ改修図2(C-9・C-10)コテージ棟 階段ポーチ改修図2(C-9・C-10)コテージ棟 階段ポーチ改修図2(C-9・C-10) コテージ棟 階段ポーチ改修図2(C-9・C-10)コテージ棟 階段ポーチ改修図2(C-9・C-10) コテージ棟 階段ポーチ改修図2(C-9・C-10)コテージ棟 階段ポーチ改修図2(C-9・C-10)トイレ棟2 矩計図ツリーハウス棟 仕上表・平面図・立面図 計個所 計個所 計個所 計個所 計個所 計個所 計個所改修 (以下、「解体共仕」)による。
4-12. 改質アスファルトⅠ 工事概要1.工事場所2.敷地面積(㎡)3.工事種目種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡) 延面積(㎡) 仕様書を適用する。
(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
1. 適用基準等章 項 目 特 記 事 項[1.5.9]測定物質測定個所(室) ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppm 0.07ppmトルエン キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppmパラジクロロベンゼン0.04ppmスチレン0.05ppm備 考測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法) 測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法) 測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)検査機関※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者※作成する・マイクロフィルム(アパッチャーカード付)・マイクロフィルム(アパッチャーカード付)・マイクロフィルム(アパッチャーカード付)・マイクロフィルム(アパッチャーカード付)・マイクロフィルム(アパッチャーカード付)・マイクロフィルム(アパッチャーカード付)・マイクロフィルム(アパッチャーカード付) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1)(1.8.1~1.8.3)(表1.8.1)(1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1)(1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1)(1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部)) ※保全に関する資料(2部)下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
撮 影 箇 所 数 分 類・規 格 写真のサイズ(㎜) 部 数・ カラースライド・ パネル(木製枠)※ カラー写真 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )※ キャビネ版 ・サービス版※ 半切 ・ 全紙 ※2 ・ 外部( )内部( )※1 ・ 24×36以上※2 ・ ※2 ・ ※ 電子データ ※428万画素以上※350dpi以上電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (3)安定的な供給が可能であること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外 これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外 これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外 これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外 これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外 これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外 これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督 部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督 部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、JIS及び 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、JIS及びJASマークの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
JASマークの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
JASマークの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
JASマークの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
JASマークの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
JASマークの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
JASマークの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
なお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最 なお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最 なお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最 なお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最 なお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最 なお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最 なお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員の承諾を受けた材料とする。
建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ ド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当 ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当 ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
1. アスファルト防水 ・BⅠ-1 ※BⅠ-2・AⅠ-1 ※AⅠ-2新規防水層の種別・B-1 ※B-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2 ・D-1 ※D-2 施工箇所・P1B・P1BⅠ ・T1BⅠ・P2AⅠ・M4C・M3D ・P0D(保護層は図示による)・E-1 ※E-2・P1E ・P2E保護防水露出防水屋内防水防水改修工法の種類アスファルトの種類 ※3種 ・4種 (3.2.2)(3.3.2)保護コンクリートのコンクリート種類 ※無筋コンクリート保護コンクリートのコンクリート種類 ※無筋コンクリート保護コンクリートのコンクリート種類 ※無筋コンクリート 保護コンクリートのコンクリート種類 ※無筋コンクリート保護コンクリートのコンクリート種類 ※無筋コンクリート 保護コンクリートのコンクリート種類 ※無筋コンクリート保護コンクリートのコンクリート種類 ※無筋コンクリート(3.3.2)(3.3.2)(3.3.3)(表3.1.1)(表3.3.3~表3.3.10)(3.3.2)(3.3.3)(表3.1.1)(表3.3.3~表3.3.10)(3.3.2)(3.3.3)(表3.1.1)(表3.3.3~表3.3.10) (3.3.2)(3.3.3)(表3.1.1)(表3.3.3~表3.3.10)(3.3.2)(3.3.3)(表3.1.1)(表3.3.3~表3.3.10) (3.3.2)(3.3.3)(表3.1.1)(表3.3.3~表3.3.10)(3.3.2)(3.3.3)(表3.1.1)(表3.3.3~表3.3.10)脱気装置(M3D、P0D工法の場合) ※設けない ・設ける脱気装置(M3D、P0D工法の場合) ※設けない ・設ける脱気装置(M3D、P0D工法の場合) ※設けない ・設ける 脱気装置(M3D、P0D工法の場合) ※設けない ・設ける脱気装置(M3D、P0D工法の場合) ※設けない ・設ける 脱気装置(M3D、P0D工法の場合) ※設けない ・設ける脱気装置(M3D、P0D工法の場合) ※設けない ・設ける既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する 既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する 既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ 断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ 断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ 断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ 断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ 断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ 断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ (3.3.3)(3.2.6)(3.3.2)立上り部の保護 れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリートブロックとする。
れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリートブロックとする。
れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリートブロックとする。
れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリートブロックとする。
れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリートブロックとする。
れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリートブロックとする。
れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリートブロックとする。
乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15mm 乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15mm 乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15mm 乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15mm 乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15mm 乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15mm 乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15mm(3.3.2)新規防水層の種別 厚さ(mm)・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2 (3.2.6)(3.6.3)材 質 設置数量 種 類( )㎡当たり1箇所( )㎡当たり1箇所・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・平面部脱気型・立上がり部脱気型5.脱気装置6.シーリング ・シーリング充てん工法 ・シーリング再充てん工法 ・シーリング充てん工法 ・シーリング再充てん工法 ・シーリング充てん工法 ・シーリング再充てん工法 ・シーリング充てん工法 ・シーリング再充てん工法 ・シーリング充てん工法 ・シーリング再充てん工法 ・シーリング充てん工法 ・シーリング再充てん工法 ・シーリング充てん工法 ・シーリング再充てん工法シーリング改修工法の種類
シーリング材の種類(記号) 施工箇所シーリングの種類、施工箇所 (3.7.2)(表3.7.1)PCB含有シーリング調査 ・1次分析(PCB含有分析の要否判定) 工事に先立ち、工事範囲のシーリング材を各部位毎に採取し、シーリング材種についての判定を行 工事に先立ち、工事範囲のシーリング材を各部位毎に採取し、シーリング材種についての判定を行 工事に先立ち、工事範囲のシーリング材を各部位毎に採取し、シーリング材種についての判定を行 工事に先立ち、工事範囲のシーリング材を各部位毎に採取し、シーリング材種についての判定を行 工事に先立ち、工事範囲のシーリング材を各部位毎に採取し、シーリング材種についての判定を行 工事に先立ち、工事範囲のシーリング材を各部位毎に採取し、シーリング材種についての判定を行 工事に先立ち、工事範囲のシーリング材を各部位毎に採取し、シーリング材種についての判定を行 うこと。
なお、判定結果は速やかに監督職員に報告し、PCB含有分析が必要な場合は協議する。
うこと。
なお、判定結果は速やかに監督職員に報告し、PCB含有分析が必要な場合は協議する。
うこと。
なお、判定結果は速やかに監督職員に報告し、PCB含有分析が必要な場合は協議する。
うこと。
なお、判定結果は速やかに監督職員に報告し、PCB含有分析が必要な場合は協議する。
うこと。
なお、判定結果は速やかに監督職員に報告し、PCB含有分析が必要な場合は協議する。
うこと。
なお、判定結果は速やかに監督職員に報告し、PCB含有分析が必要な場合は協議する。
うこと。
なお、判定結果は速やかに監督職員に報告し、PCB含有分析が必要な場合は協議する。
・2次分析(PCB含有分析) PCBの含有について分析を行うこと。
なお、分析結果は速やかに監督職員に報告すること。
PCBの含有について分析を行うこと。
なお、分析結果は速やかに監督職員に報告すること。
PCBの含有について分析を行うこと。
なお、分析結果は速やかに監督職員に報告すること。
PCBの含有について分析を行うこと。
なお、分析結果は速やかに監督職員に報告すること。
PCBの含有について分析を行うこと。
なお、分析結果は速やかに監督職員に報告すること。
PCBの含有について分析を行うこと。
なお、分析結果は速やかに監督職員に報告すること。
PCBの含有について分析を行うこと。
なお、分析結果は速やかに監督職員に報告すること。
(1)採取箇所 計 箇所 (2)採取方法 分析機関の指定する方法により採取する。
(2)採取方法 分析機関の指定する方法により採取する。
(2)採取方法 分析機関の指定する方法により採取する。
(2)採取方法 分析機関の指定する方法により採取する。
(2)採取方法 分析機関の指定する方法により採取する。
(2)採取方法 分析機関の指定する方法により採取する。
(2)採取方法 分析機関の指定する方法により採取する。
(3)分析方法 GC-ECD法による(JIS K0114) (3)分析方法 GC-ECD法による(JIS K0114) (3)分析方法 GC-ECD法による(JIS K0114) (3)分析方法 GC-ECD法による(JIS K0114) (3)分析方法 GC-ECD法による(JIS K0114) (3)分析方法 GC-ECD法による(JIS K0114) (3)分析方法 GC-ECD法による(JIS K0114)シーリングにPCBが含有していた場合の措置シーリングにPCBが含有していた場合の措置シーリングにPCBが含有していた場合の措置 シーリングにPCBが含有していた場合の措置シーリングにPCBが含有していた場合の措置 シーリングにPCBが含有していた場合の措置シーリングにPCBが含有していた場合の措置 (1)除去方法 改修標仕3.7.5(a)による (1)除去方法 改修標仕3.7.5(a)による (1)除去方法 改修標仕3.7.5(a)による (1)除去方法 改修標仕3.7.5(a)による (1)除去方法 改修標仕3.7.5(a)による (1)除去方法 改修標仕3.7.5(a)による (1)除去方法 改修標仕3.7.5(a)による (2)処置方法 関係法令により適切に処理すること。
また、密封できる容器に保管し、採取時期、使 (2)処置方法 関係法令により適切に処理すること。
また、密封できる容器に保管し、採取時期、使 (2)処置方法 関係法令により適切に処理すること。
また、密封できる容器に保管し、採取時期、使 (2)処置方法 関係法令により適切に処理すること。
また、密封できる容器に保管し、採取時期、使 (2)処置方法 関係法令により適切に処理すること。
また、密封できる容器に保管し、採取時期、使 (2)処置方法 関係法令により適切に処理すること。
また、密封できる容器に保管し、採取時期、使 (2)処置方法 関係法令により適切に処理すること。
また、密封できる容器に保管し、採取時期、使 用部位、PCBが含有していること等を明記の上、施設管理者へ引き渡す。
用部位、PCBが含有していること等を明記の上、施設管理者へ引き渡す。
用部位、PCBが含有していること等を明記の上、施設管理者へ引き渡す。
用部位、PCBが含有していること等を明記の上、施設管理者へ引き渡す。
用部位、PCBが含有していること等を明記の上、施設管理者へ引き渡す。
用部位、PCBが含有していること等を明記の上、施設管理者へ引き渡す。
用部位、PCBが含有していること等を明記の上、施設管理者へ引き渡す。
4. 監督職員事務所 (2.4.1)(表2.4.2)5. 工事用水6. 工事用電力・P2A シート防水(3.4.2)(3.4.3)(表3.1.1)(表3.4.1~表3.4.3)(3.4.2)(3.4.3)(表3.1.1)(表3.4.1~表3.4.3)(3.4.2)(3.4.3)(表3.1.1)(表3.4.1~表3.4.3) (3.4.2)(3.4.3)(表3.1.1)(表3.4.1~表3.4.3)(3.4.2)(3.4.3)(表3.1.1)(表3.4.1~表3.4.3) (3.4.2)(3.4.3)(表3.1.1)(表3.4.1~表3.4.3)(3.4.2)(3.4.3)(表3.1.1)(表3.4.1~表3.4.3)防水改修工法の種類 ・拡幅シーリング再充てん工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充てん工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充てん工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充てん工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充てん工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充てん工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充てん工法 ・ブリッジ工法(3.7.4~3.7.7)(表3.7.1)(3.7.4~3.7.7)(表3.7.1)(3.7.4~3.7.7)(表3.7.1) (3.7.4~3.7.7)(表3.7.1)(3.7.4~3.7.7)(表3.7.1) (3.7.4~3.7.7)(表3.7.1)(3.7.4~3.7.7)(表3.7.1) ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする すること。
年)を提出すること。
(9についての保証) ・長野県板金工業組合認定の施工図により施工したものは同組合及び請負者連名の保証書(10年)を提出・長野県板金工業組合認定の施工図により施工したものは同組合及び請負者連名の保証書(10年)を提出・長野県板金工業組合認定の施工図により施工したものは同組合及び請負者連名の保証書(10年)を提出 ・長野県板金工業組合認定の施工図により施工したものは同組合及び請負者連名の保証書(10年)を提出・長野県板金工業組合認定の施工図により施工したものは同組合及び請負者連名の保証書(10年)を提出 ・長野県板金工業組合認定の施工図により施工したものは同組合及び請負者連名の保証書(10年)を提出・長野県板金工業組合認定の施工図により施工したものは同組合及び請負者連名の保証書(10年)を提出・上記組合認定以外の施工図により施工したものはメーカー、屋根施工業者及び請負者連名の保証書(10・上記組合認定以外の施工図により施工したものはメーカー、屋根施工業者及び請負者連名の保証書(10・上記組合認定以外の施工図により施工したものはメーカー、屋根施工業者及び請負者連名の保証書(10 ・上記組合認定以外の施工図により施工したものはメーカー、屋根施工業者及び請負者連名の保証書(10・上記組合認定以外の施工図により施工したものはメーカー、屋根施工業者及び請負者連名の保証書(10 ・上記組合認定以外の施工図により施工したものはメーカー、屋根施工業者及び請負者連名の保証書(10・上記組合認定以外の施工図により施工したものはメーカー、屋根施工業者及び請負者連名の保証書(10種 類 表面処理※A-1又は B-1種 ( )固定間隔8. アルミニウム製笠木※固定方法及び間隔備 考(3.9.3)(3.9.2)(表3.9.1)は品質計画で定めたもの呼称肉厚(mm)工法 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示9. 折板葺※30分耐火 ・無し※有り ・無し※有り(種別: 厚さ:mm) ・無し※有り(種別: 厚さ:mm) ・無し※有り(種別: 厚さ:mm) ・無し ※有り(種別: 厚さ:mm) ・無し※有り(種別: 厚さ:mm) ・無し ※有り(種別: 厚さ:mm) ・無し※有り(種別: 厚さ:mm) ・無し・ 山高( ) 山ピッチ( )山高( ) 山ピッチ( )山高( ) 山ピッチ( ) 山高( ) 山ピッチ( )山高( ) 山ピッチ( ) 山高( ) 山ピッチ( )山高( ) 山ピッチ( )※0.6 ・0.8 ・ 板 厚※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形耐火性能断熱材軒先面戸板材 料形状(mm)形 式(規格等)[13.3.2][13.3.3][表13.2.1][13.3.2][13.3.3][表13.2.1][13.3.2][13.3.3][表13.2.1] [13.3.2][13.3.3][表13.2.1][13.3.2][13.3.3][表13.2.1] [13.3.2][13.3.3][表13.2.1][13.3.2][13.3.3][表13.2.1]※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) ※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) ※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)調査内容1.施工数量調査 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流 出の有無を調査する。
(1.5.2) 調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲 調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲 調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲・エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0 N/mm2以上 20.0 N/mm2以上 10.0 N/mm2以上 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
2.改修材料 ・既製調合モルタル保水率(%)70.0以上単位容積質量(Kg/l)1.80程度標準時 温冷繰り返し後0.60以上 0.40以上長さ変化率(%)曲げ強さ4.0以上・パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準)3.0 %以下接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・可とう性エポキシ樹脂性 能引張強さ伸び 30.0 %以上1.0 N/mm2以上 1.0 N/mm2以上30.0 %以上1.0 N/mm2以上30.0 %以上常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性最大引張応力 1.0 N/mm2破断時の伸び 10 %以上30.0 N/mm2以上 50.0 N/mm2以上 6.0 N/mm2以上 2.0 N/mm2以上接着強さ(N/mm2)(N/mm2)比 重表示値±0.10 60秒以下押出し性3mm以下スランプ 加熱減量5%以下 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・タイル部分張替え用エポキシ樹脂接着強さ皮膜物性強度(N/mm2)伸び(%)標準標準低温硬化高温 低温 アルカリ温水アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化熱劣化0.60 以上 0.40 以上 0.40 以上 0.40 以上 0.40 以上75 以上 50 以上 50 以上 50 以上 50 以上30 以上 30 以上 30 以上 20 以上 20 以上1.00 以上 1.00 以上 1.00 以上 1.00 以上 1.00 以上貯蔵安定性 容積と粘度に著しい変化がないこと。
貯蔵安定性 容積と粘度に著しい変化がないこと。
貯蔵安定性 容積と粘度に著しい変化がないこと。
貯蔵安定性 容積と粘度に著しい変化がないこと。
貯蔵安定性 容積と粘度に著しい変化がないこと。
貯蔵安定性 容積と粘度に著しい変化がないこと。
貯蔵安定性 容積と粘度に著しい変化がないこと。
b.タイル、石材、下地等を侵すものでないこと。
b.タイル、石材、下地等を侵すものでないこと。
b.タイル、石材、下地等を侵すものでないこと。
b.タイル、石材、下地等を侵すものでないこと。
b.タイル、石材、下地等を侵すものでないこと。
b.タイル、石材、下地等を侵すものでないこと。
b.タイル、石材、下地等を侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査及び製造等の規則に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生法」に c.「化学物質の審査及び製造等の規則に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生法」に c.「化学物質の審査及び製造等の規則に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生法」に c.「化学物質の審査及び製造等の規則に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生法」に c.「化学物質の審査及び製造等の規則に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生法」に c.「化学物質の審査及び製造等の規則に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生法」に c.「化学物質の審査及び製造等の規則に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生法」に 基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混練終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
f.混練終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
f.混練終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
f.混練終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
f.混練終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
f.混練終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
f.混練終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)一 般 共 通 事 項 13 防 水 改 修 工 事外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による ※風速(Vo= ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ※積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ※積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ※積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ※積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ※積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ※積雪区分 建告示第1455号 別表( )※適用する・適用しない (1.3.3) また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 ※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 ※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理(1.3.8)(1.3.5)[1.2.2]※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。) ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。) ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない 防水改修工事(1.6.2)技能検定作業調査範囲及び調査方法 ※図示既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ (1.5.2)(1.5.3) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 塗装改修工事 石工事 植栽工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル1.共通仕様2.品質計画3.電気保安技術者5. 発生材の処理等6. 特別な材料の工法8. 技 能 士11.化学物質の濃度測定12.完成図等13. 完成写真14.建築材料等15.化学物質を発散する ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレンⅡ 建築改修工事仕様 (3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3.2.5) ただし、ノンフロンのもの。
ただし、ノンフロンのもの。
ただし、ノンフロンのもの。
ただし、ノンフロンのもの。
ただし、ノンフロンのもの。
ただし、ノンフロンのもの。
ただし、ノンフロンのもの。
施工箇所脱気装置 ※設けない ・設ける7. 施工数量調査4.条件明示項目 ・現場説明書による改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
適用工事種目 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 工事 ・石張り作業 ・造園工事作業防水工事施工者及び請負者連名の保証書(10年)を提出すること。
防水工事施工者及び請負者連名の保証書(10年)を提出すること。
防水工事施工者及び請負者連名の保証書(10年)を提出すること。
防水工事施工者及び請負者連名の保証書(10年)を提出すること。
防水工事施工者及び請負者連名の保証書(10年)を提出すること。
防水工事施工者及び請負者連名の保証書(10年)を提出すること。
防水工事施工者及び請負者連名の保証書(10年)を提出すること。
3. 合成高分子系ルーフィングシート防水(3.5.2)(3.5.3)(表3.1.1)(表3.5.1)(3.5.2)(3.5.3)(表3.1.1)(表3.5.1)(3.5.2)(3.5.3)(表3.1.1)(表3.5.1) (3.5.2)(3.5.3)(表3.1.1)(表3.5.1)(3.5.2)(3.5.3)(表3.1.1)(表3.5.1) (3.5.2)(3.5.3)(表3.1.1)(表3.5.1)(3.5.2)(3.5.3)(表3.1.1)(表3.5.1)(3.5.4)(3.5.3)使用分類※非歩行・軽歩行仕上げ塗料等・カラー・シルバー ・S-F2 ・S-M2・S-F1 ・S-M1新規防水層の種別・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-F2・SI-M1 ・SI-M2・SI-M3脱気装置 ・設けない ・設ける目地処理 PCコンクリートの場合( )目地処理 PCコンクリートの場合( )目地処理 PCコンクリートの場合( ) 目地処理 PCコンクリートの場合( )目地処理 PCコンクリートの場合( ) 目地処理 PCコンクリートの場合( )目地処理 PCコンクリートの場合( )施工箇所 防水改修工法の種類4. 塗膜防水仕上げ塗料塗り・シルバー・カラー新規防水層の種別 施工箇所 防水改修工法の種類※X-1※X-2 ※Y-1 ※Y-2 (1~4についての保証)※ 設ける(・既存建物の一部を使用する ※構内に設置する) ・設けない※ 設ける(・既存建物の一部を使用する ※構内に設置する) ・設けない※ 設ける(・既存建物の一部を使用する ※構内に設置する) ・設けない ※ 設ける(・既存建物の一部を使用する ※構内に設置する) ・設けない※ 設ける(・既存建物の一部を使用する ※構内に設置する) ・設けない ※ 設ける(・既存建物の一部を使用する ※構内に設置する) ・設けない※ 設ける(・既存建物の一部を使用する ※構内に設置する) ・設けない構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償) 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償) 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償) 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償) 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)規 模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・ 規 模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・ 規 模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・ 規 模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・ 規 模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・ 規 模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・ 規 模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・ 二重ドレン(P0D工法の場合)※設けない ・設ける二重ドレン(P0D工法の場合)※設けない ・設ける二重ドレン(P0D工法の場合)※設けない ・設ける 二重ドレン(P0D工法の場合)※設けない ・設ける二重ドレン(P0D工法の場合)※設けない ・設ける 二重ドレン(P0D工法の場合)※設けない ・設ける二重ドレン(P0D工法の場合)※設けない ・設ける・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法(表3.1.1)(3.6.3)(表3.6.1)(表3.6.2)(表3.1.1)(3.6.3)(表3.6.1)(表3.6.2)(表3.1.1)(3.6.3)(表3.6.1)(表3.6.2) (表3.1.1)(3.6.3)(表3.6.1)(表3.6.2)(表3.1.1)(3.6.3)(表3.6.1)(表3.6.2) (表3.1.1)(3.6.3)(表3.6.1)(表3.6.2)(表3.1.1)(3.6.3)(表3.6.1)(表3.6.2)(3.3.3)(3.4.3)(3.5.3)(3.6.3)(3.3.3)(3.4.3)(3.5.3)(3.6.3)(3.3.3)(3.4.3)(3.5.3)(3.6.3) (3.3.3)(3.4.3)(3.5.3)(3.6.3)(3.3.3)(3.4.3)(3.5.3)(3.6.3) (3.3.3)(3.4.3)(3.5.3)(3.6.3)(3.3.3)(3.4.3)(3.5.3)(3.6.3)脱気装置 ※設けない ・設ける既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・除去する既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・除去する既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・除去する 既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・除去する既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・除去する 既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・除去する既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・除去する・P0X工法・L4X工法・P1Y工法・P2Y工法・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・300形・250形・350形・100形1.6以上1.8以上2.0以上 ・B-2種隅角部及び突当り部等の役物は本体製造所の仕様による板材折曲げ形の取付工法 ・図示 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・) 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・) 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・) 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・) 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・) 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・) 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・) 下地補修の工法 ※図示 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸 法等を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 0.20以下 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
凝集破壊率(%)引張強さ(N/mm2)耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
a.外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
a.外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
a.外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
a.外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
a.外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
a.外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
d.形状に異常が無く、だれが生じないこと。
d.形状に異常が無く、だれが生じないこと。
d.形状に異常が無く、だれが生じないこと。
d.形状に異常が無く、だれが生じないこと。
d.形状に異常が無く、だれが生じないこと。
d.形状に異常が無く、だれが生じないこと。
d.形状に異常が無く、だれが生じないこと。
a.こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
a.こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
a.こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
a.こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
a.こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
a.こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
a.こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 項目に適合していること。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 項目に適合していること。
改修工事改修工事・ 長野県建築工事の手引長野県建設部施設課監修・ 長野県建築工事の手引長野県建設部施設課監修・ 長野県建築工事の手引長野県建設部施設課監修 ・ 長野県建築工事の手引長野県建設部施設課監修・ 長野県建築工事の手引長野県建設部施設課監修 ・ 長野県建築工事の手引長野県建設部施設課監修・ 長野県建築工事の手引長野県建設部施設課監修・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・ 長野県建設リサイクル推進指針 また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、
すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修施 設 別・ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ・ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ・ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(最新版)・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(最新版)・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(最新版) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(最新版)・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(最新版) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(最新版)・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(最新版)・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 営繕工事写真撮影要綱 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 営繕工事写真撮影要綱 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 営繕工事写真撮影要綱 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ・ 営繕工事写真撮影要綱 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 営繕工事写真撮影要綱 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ・ 営繕工事写真撮影要綱 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 営繕工事写真撮影要綱 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ・ 公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ・ 公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ・ 公共建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ・ 公共建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 建築物解体工事共通仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版)・ 建築物解体工事共通仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版)・ 建築物解体工事共通仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版) ・ 建築物解体工事共通仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版)・ 建築物解体工事共通仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版) ・ 建築物解体工事共通仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版)・ 建築物解体工事共通仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版) (建築工事編)(最新版)」(以下、「標仕」という。)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(最新版)」 (建築工事編)(最新版)」(以下、「標仕」という。)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(最新版)」 (建築工事編)(最新版)」(以下、「標仕」という。)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(最新版)」 (建築工事編)(最新版)」(以下、「標仕」という。)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(最新版)」 (建築工事編)(最新版)」(以下、「標仕」という。)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(最新版)」 (建築工事編)(最新版)」(以下、「標仕」という。)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(最新版)」 (建築工事編)(最新版)」(以下、「標仕」という。)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(最新版)」 工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
※図示・設計GL=現状GL9.設備工事との取合い10.設計GL ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品規 制 対 象 外 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用第 三 種 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ④旧JASのFco規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品1. 足場その他 (2.2.1)材料、撤去材料等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種材料、撤去材料等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種材料、撤去材料等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種 材料、撤去材料等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種材料、撤去材料等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種 材料、撤去材料等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種材料、撤去材料等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種2. 養生 既存部分の養生 ※ビニルシート等 ・ (2.3.1)3.仮設間仕切種 別 下 地 仕上材(厚さ mm)(2.3.2)(表2.3.1)・A種・B種※C種仮設扉※軽量鉄骨・木下地 単管下地※木製扉 ・合板(※9.0 ・)※せっこうボード(※9.5 ・)防炎シート・鋼製扉 ※合板張り程度(2.2.1)(表2.2.1)(2.2.1)(表2.2.1)既存家具等の養生 ※ビニルシート等・ 既存家具等の養生 ※ビニルシート等・ 既存家具等の養生 ※ビニルシート等・ 既存家具等の養生 ※ビニルシート等・ 既存家具等の養生 ※ビニルシート等・ 既存家具等の養生 ※ビニルシート等・ 既存家具等の養生 ※ビニルシート等・ 固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示) 固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示) 固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)※片面フラッシュ程度仮 設 工 事 2・外部足場 種別 ※A種(手すり先行工法) ・B種 ・C種 ・D種・外部足場 種別 ※A種(手すり先行工法) ・B種 ・C種 ・D種・外部足場 種別 ※A種(手すり先行工法) ・B種 ・C種 ・D種 ・外部足場 種別 ※A種(手すり先行工法) ・B種 ・C種 ・D種・外部足場 種別 ※A種(手すり先行工法) ・B種 ・C種 ・D種 ・外部足場 種別 ※A種(手すり先行工法) ・B種 ・C種 ・D種・外部足場 種別 ※A種(手すり先行工法) ・B種 ・C種 ・D種 防護シートによる養生 ※行う ・行わない 防護シートによる養生 ※行う ・行わない 防護シートによる養生 ※行う ・行わない 防護シートによる養生 ※行う ・行わない 防護シートによる養生 ※行う ・行わない 防護シートによる養生 ※行う ・行わない 防護シートによる養生 ※行う ・行わない・内部足場 種別 ※脚立、足場板等 ・ ・内部足場 種別 ※脚立、足場板等 ・ ・内部足場 種別 ※脚立、足場板等 ・ ・内部足場 種別 ※脚立、足場板等 ・ ・内部足場 種別 ※脚立、足場板等 ・ ・内部足場 種別 ※脚立、足場板等 ・ ・内部足場 種別 ※脚立、
足場板等 ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 塗 装※無し・片面※無し・有り図示による合板・脚立7.とい (3.8.2)(表3.8.1) といの材種 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管 ・ステンレス鋼板 ・表面処理鋼板 ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管 ・ステンレス鋼板 ・表面処理鋼板 ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管 ・ステンレス鋼板 ・表面処理鋼板 ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管 ・ステンレス鋼板 ・表面処理鋼板 ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管 ・ステンレス鋼板 ・表面処理鋼板 ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管 ・ステンレス鋼板 ・表面処理鋼板 ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管 ・ステンレス鋼板 ・表面処理鋼板 ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管鋼管製といの防露 ・次の箇所は行わない( )鋼管製といの防露 ・次の箇所は行わない( )鋼管製といの防露 ・次の箇所は行わない( ) 鋼管製といの防露 ・次の箇所は行わない( )鋼管製といの防露 ・次の箇所は行わない( ) 鋼管製といの防露 ・次の箇所は行わない( )鋼管製といの防露 ・次の箇所は行わない( ) ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種掃除口 ※有り ・無し縦どい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(d)(2)による縦どい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(d)(2)による縦どい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(d)(2)による 縦どい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(d)(2)による縦どい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(d)(2)による 縦どい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(d)(2)による縦どい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(d)(2)による(3.8.3)(3.8.3)(表3.8.4)2階MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号A-01N.S改修特記仕様書1駒ヶ根市赤穂759-437駒ヶ根市赤穂759-437管理棟 改修 木造+RC造コテージ 木造 2階ツリーハウストイレ棟シャワー棟改修改修改修1階1階1階23,788.82㎡23,788.82㎡ ・石積み作業トイレ棟1、トイレ棟22※監督員の指示による。
※協議による※協議による※ウレタン塗膜防水鉄骨造鉄骨造鉄骨造管理棟2Fテラス既存タイル部2026年3月駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事令和8年度 高原観光地整備事業令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事改修工事仕様書 鋼製及び軽量鋼製 ステンレス製(5.10.2)(表5.10.1)一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない 一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない 一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない(5.9.2)(5.9.2) 危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・シャッターの二段降下方式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・シャッターの二段降下方式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・シャッターの二段降下方式 危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・シャッターの二段降下方式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・シャッターの二段降下方式 危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・シャッターの二段降下方式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・シャッターの二段降下方式シャッターの種類耐風圧性能( )N/m2耐風圧性能( )N/m2 ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防火シャッター ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター(5.9.2)(表5.9.1)第2種種 類 名 称 張り面 性能値飛散防止率 D1 ※内張り ・外張り ※ガラス飛散防止フィルム(5.12.3) 板ガラスをはめ込む溝の大きさ 改修標仕5.12.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は、(社)日本建築学会JASS17ガラス工事 改修標仕5.12.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は、(社)日本建築学会JASS17ガラス工事 改修標仕5.12.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は、(社)日本建築学会JASS17ガラス工事 改修標仕5.12.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は、(社)日本建築学会JASS17ガラス工事 改修標仕5.12.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は、(社)日本建築学会JASS17ガラス工事 改修標仕5.12.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は、(社)日本建築学会JASS17ガラス工事 改修標仕5.12.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は、(社)日本建築学会JASS17ガラス工事(5.12.2)(表5.12.1)※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材※シーリング材 アルミニウム製 材質 材質 材質 材質 材質 材質 材質 建 具 の 種 類 ・アルミニウム製建具(4.2.2)・ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等曲げ強さ(N/mm2)圧縮強さ(N/mm2) 標準時 湿潤時 低温時接着強さ(N/mm2)6.0以上 20.0以上 1.0以上 0.8以上 0.5以上表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
透水性裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
透水性裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
透水性裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
透水性裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
透水性裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
透水性裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
透水性裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ポリマーセメントスラリー広がり速度(cm/s) (収縮)長さ変化率3%以下 3以上 0.5N/mm2以上 5.0N/mm2以上 15%以下 5.0N/mm2以上引張接着性(材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)耐久性 吸水性 曲げ性能保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00・吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強さ(N/mm2) 界面破断率(%)品質・性能 表示値±1%以内 30分間で1g以下 0.98以上 50%以上均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 ※樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満※200~300・ ※50~100※100~200※150~250・ ※130 ・ ・ ※70 ・ ※40 ・ ・ ※注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 備 考(4.1.4)(4.3.4~4.3.6)注入材料 ・ 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: ) ・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: ) ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・Uカットシール材充てん工法 ・ 1.ひび割れ部改修工法(4.2.2)(4.3.4)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.5)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.5)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.5) (4.1.4)(4.2.2)(4.3.5)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.5) (4.1.4)(4.2.2)(4.3.5)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.5)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.6)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.6)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.6) (4.1.4)(4.2.2)(4.3.6)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.6) (4.1.4)(4.2.2)(4.3.6)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.6)・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂シール材料 品質・規格等充てん材料 品質・規格等 備 考 ・シーリング用材料 ・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材ポリマーセメントモルタルの充てん ※行わない ・行う※充てん工法品質・規格等 シール材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル(4.1.4)(4.2.2)(4.3.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.7) (4.1.4)(4.2.2)(4.3.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.7) (4.1.4)(4.2.2)(4.3.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.7)2.欠損部改修工法注入量(ml/m)2.ひび割れ部改修工法4-3既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ )既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ )既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ ) 既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ )既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ ) 既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ )既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ )(4.2.2)3.欠損部改修工法改修標仕4.2.2(g)による(4.4.2)(4.6.3)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.7) (4.1.4)(4.2.2)(4.4.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.7) (4.1.4)(4.2.2)(4.4.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.7)・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修(※シール工法の範囲 ・)・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修(※シール工法の範囲 ・)・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修(※シール工法の範囲 ・) ・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修(※シール工法の範囲 ・)・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修(※シール工法の範囲 ・) ・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修(※シール工法の範囲 ・)・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修(※シール工法の範囲 ・)・可とう性エポキシ樹脂・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面) ・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面) ・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)シール材料 品質・規格等・パテ状エポキシ樹脂(4.3.4)(4.2.2)(4.1.4)(4.4.2)(4.4.5)(4.1.4)(4.4.2)(4.4.5)(4.1.4)(4.4.2)(4.4.5) (4.1.4)(4.4.2)(4.4.5)(4.1.4)(4.4.2)(4.4.5) (4.1.4)(4.4.2)(4.4.5)(4.1.4)(4.4.2)(4.4.5)改修工法の種類 材 料 品質・規格等※行う ・行わない ・図示塗り厚25mmを越える場合の補強ポリマーセメントモルタル既存モルタル面の欠損部・モルタル塗替え工法・充てん工法 ※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充てん ・ ポリウレタン系シーリング材※1成分形又は2成分形備 考品質・規格等・可とう性エポキシ樹脂・シーリング用材料充てん材料・Uカットシール材充てん工法 ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: ) ・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: ) ・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない注入材料 ・ 備 考 注入口間隔(mm) ひび割れ幅(mm) 注入工法の種類※ ・ ※40 ・ ※70 ・ ・ ※130 ・ ・ ※150~250※100~200※50~100・ ※200~3000.3以上~0.5未満0.2以上~0.3未満 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ※樹脂注入工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)※樹脂注入工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)※樹脂注入工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面) ※樹脂注入工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)※樹脂注入工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面) ※樹脂注入工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)※樹脂注入工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁1.既存モルタル塗りの ・行う(※全面 ・図示の範囲) 撤去・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、
3.欠損部改修工法による)(4.1.4)(4.4.8)(4.4.9)(4.1.4)(4.4.8)(4.4.9)(4.1.4)(4.4.8)(4.4.9) (4.1.4)(4.4.8)(4.4.9)(4.1.4)(4.4.8)(4.4.9) (4.1.4)(4.4.8)(4.4.9)(4.1.4)(4.4.8)(4.4.9) ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・注入量充てん量指定部 一般部注入口の箇所数(箇所/㎡)指定部 一般部アンカーピンの本数(本/㎡)(モルタルを撤去しない場合)改修工法の種類・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング部分・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング部分4.浮き部改修工法 (4.1.4)(4.4.10~4.4.15)(表4.4.3)(表4.4.4)(4.1.4)(4.4.10~4.4.15)(表4.4.3)(表4.4.4)(4.1.4)(4.4.10~4.4.15)(表4.4.3)(表4.4.4) (4.1.4)(4.4.10~4.4.15)(表4.4.3)(表4.4.4)(4.1.4)(4.4.10~4.4.15)(表4.4.3)(表4.4.4) (4.1.4)(4.4.10~4.4.15)(表4.4.3)(表4.4.4)(4.1.4)(4.4.10~4.4.15)(表4.4.3)(表4.4.4)外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 1.既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ2.ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ※樹脂注入工法0.3以上~0.5未満※200~300・ ※50~100※100~200※150~250・ ※130 ・ ・ ※70 ・ ※40 ・ ・ ※注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 備 考(4.1.4)(4.3.4)(4.5.5)(4.1.4)(4.3.4)(4.5.5)(4.1.4)(4.3.4)(4.5.5) (4.1.4)(4.3.4)(4.5.5)(4.1.4)(4.3.4)(4.5.5) (4.1.4)(4.3.4)(4.5.5)(4.1.4)(4.3.4)(4.5.5) ※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂 注入工法 ・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満(4.2.2) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形)(4.3.4)充てん材料・シーリング用材料・可とう性エポキシ樹脂品質・規格等備 考※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材 ・ ポリマーセメントモルタルの充てん ※行わない ・行う・タイル部分張替え工法 (4.1.4)(4.2.2)(4.5.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.5.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.5.7) (4.1.4)(4.2.2)(4.5.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.5.7) (4.1.4)(4.2.2)(4.5.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.5.7)品質・規格等 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル3.欠損部改修工法4-4・Uカットシール材充てん工法(既存タイル張り撤去面)・Uカットシール材充てん工法(既存タイル張り撤去面)・Uカットシール材充てん工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充てん工法(既存タイル張り撤去面)・Uカットシール材充てん工法(既存タイル張り撤去面) ・Uカットシール材充てん工法(既存タイル張り撤去面)・Uカットシール材充てん工法(既存タイル張り撤去面) ・変成シリコン樹脂 ・エポキシ樹脂 ・ポリウレタン樹脂 ・シリコン樹脂 ・タイル部分張替え工法用接着剤タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであって監督準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであって監督準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであって監督 準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであって監督準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであって監督 準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであって監督準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであって監督職員の承諾するもの又は特記による。
ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤(以下「ユリア樹脂等」という。
ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤(以下「ユリア樹脂等」という。
ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤(以下「ユリア樹脂等」という。
ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤(以下「ユリア樹脂等」という。
ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤(以下「ユリア樹脂等」という。
ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤(以下「ユリア樹脂等」という。
※木工事に使用する接着剤接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
6.接着剤ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種間伐材等:間伐材、合板、製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること。
間伐材等:間伐材、合板、製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること。
間伐材等:間伐材、合板、製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること。
間伐材等:間伐材、合板、製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること。
間伐材等:間伐材、合板、製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること。
間伐材等:間伐材、合板、製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること。
間伐材等:間伐材、合板、製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること。
・調査による・状況による・図示による※建具表による(4.2.2)(4.5.7)(4.5.8)(4.2.2)(4.5.7)(4.5.8)(4.2.2)(4.5.7)(4.5.8) (4.2.2)(4.5.7)(4.5.8)(4.2.2)(4.5.7)(4.5.8) (4.2.2)(4.5.7)(4.5.8)(4.2.2)(4.5.7)(4.5.8)タイルの種類 5. 陶磁器質タイル張り備考耐凍害性 再生材のあり なし タイルの試験張り ※行わない ・行う タイルの試験張り ※行わない ・行う タイルの試験張り ※行わない ・行う タイルの試験張り ※行わない ・行う タイルの試験張り ※行わない ・行う タイルの試験張り ※行わない ・行う タイルの試験張り ※行わない ・行う 外装タイル ・密着張り ・マスク張り 外装タイル ・密着張り ・マスク張り 外装タイル ・密着張り ・マスク張り 外装タイル ・密着張り ・マスク張り 外装タイル ・密着張り ・マスク張り 外装タイル ・密着張り ・マスク張り 外装タイル ・密着張り ・マスク張り壁タイル張りの工法 タイルの見本焼き ※行わない ・行う 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
(4.5.7)(4.5.8)(表4.5.3)(4.5.7)(4.5.8)(表4.5.3)(4.5.7)(4.5.8)(表4.5.3) (4.5.7)(4.5.8)(表4.5.3)(4.5.7)(4.5.8)(表4.5.3) (4.5.7)(4.5.8)(表4.5.3)(4.5.7)(4.5.8)(表4.5.3)適用色 役物 うわぐすり 吸水率による区分(mm)形状寸法施工箇所主な用途による区分Ⅰ類 Ⅱ類Ⅲ類施ゆう無ゆうあり なし標準 特注・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・6.目地改修工法 シーリング用材料 種類 ※改修標仕表3.7.1による シーリング用材料 種類 ※改修標仕表3.7.1による シーリング用材料 種類 ※改修標仕表3.7.1による シーリング用材料 種類 ※改修標仕表3.7.1による シーリング用材料 種類 ※改修標仕表3.7.1による シーリング用材料 種類 ※改修標仕表3.7.1による シーリング用材料 種類 ※改修標仕表3.7.1による・伸縮目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 (4.1.4)(4.5.16)(3.7.2)(表3.7.1)(4.1.4)(4.5.16)・金属サイディング張り・押出成形セメント板 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
防火材料の指定が必要な場合 ・砂壁調フッ素樹脂系塗替用仕上塗材MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号N.S改修特記仕様書2A-02 ・ ・ 2026年3月駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事令和8年度 高原観光地整備事業接着の程度6内 装 改 修 工 事 7.防腐・防蟻処理9.軽量鉄骨天井下地(6.6.3)(6.6.4)あと施工アンカーの引抜き試験 ※行う ・行わないあと施工アンカーの引抜き試験 ※行う ・行わないあと施工アンカーの引抜き試験 ※行う ・行わない あと施工アンカーの引抜き試験 ※行う ・行わないあと施工アンカーの引抜き試験 ※行う ・行わない あと施工アンカーの引抜き試験 ※行う ・行わないあと施工アンカーの引抜き試験 ※行う ・行わない既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない 既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない 既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない(6.6.2)(表6.6.1)(6.6.4)防腐処理 ※行う(※図示 ・ )防腐処理 ※行う(※図示 ・ )防腐処理 ※行う(※図示 ・ ) 防腐処理 ※行う(※図示 ・ )防腐処理 ※行う(※図示 ・ ) 防腐処理 ※行う(※図示 ・ )防腐処理 ※行う(※図示 ・ )(6.5.2)防蟻処理 ※行う(※図示 ・ )防蟻処理 ※行う(※図示 ・ )防蟻処理 ※行う(※図示 ・ ) 防蟻処理 ※行う(※図示 ・ )防蟻処理 ※行う(※図示 ・ ) 防蟻処理 ※行う(※図示 ・ )防蟻処理 ※行う(※図示 ・ ) 種類、品質 ※クロルピリホスを含むものを添加しないこと。
※クロルピリホスを含むものを添加しないこと。
※クロルピリホスを含むものを添加しないこと。
※クロルピリホスを含むものを添加しないこと。
※クロルピリホスを含むものを添加しないこと。
※クロルピリホスを含むものを添加しないこと。
※クロルピリホスを含むものを添加しないこと。
8.床板張り用合板及び その他の合板(表6.5.11)種 別 施工箇所表板の樹種名・品質等級・性能等厚さ 防虫 その他の処理 (mm) 処理・普通合板・特殊加工化粧合板・構造用合板・天然木化粧合板※1種・2種・特種※1種・1種・2種・1種・2種・図示・図示・図示・図示・あり・なし・なし・なし・なし・あり・あり・あり・難燃処理・防災処理・防災処理・防災処理・防災処理・難燃処理・難燃処理・難燃処理間伐材等の適用・ ・ ・ ・ 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形) 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形) 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形) 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形) 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形) 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形) 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形)野縁等の種類 耐震性を考慮した補強 ※図示 ※天井ふところ1.5m以上の場合は吊りボルトの補強を行う ※天井ふところ1.5m以上の場合は吊りボルトの補強を行う ※天井ふところ1.5m以上の場合は吊りボルトの補強を行う ※天井ふところ1.5m以上の場合は吊りボルトの補強を行う ※天井ふところ1.5m以上の場合は吊りボルトの補強を行う ※天井ふところ1.5m以上の場合は吊りボルトの補強を行う ※天井ふところ1.5m以上の場合は吊りボルトの補強を行う ※天井ふところ3.0mを超える場合の補強 ※図示 ※天井ふところ3.0mを超える場合の補強 ※図示 ※天井ふところ3.0mを超える場合の補強 ※図示 ※天井ふところ3.0mを超える場合の補強 ※図示 ※天井ふところ3.0mを超える場合の補強 ※図示 ※天井ふところ3.0mを超える場合の補強 ※図示 ※天井ふところ3.0mを超える場合の補強 ※図示 屋外軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強 ※図示 屋外軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強 ※図示 屋外軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強 ※図示 屋外軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強 ※図示 屋外軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強 ※図示 屋外軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強 ※図示 屋外軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強 ※図示10.軽量鉄骨壁下地 スタッドの高さが5mを越える場合 ※図示 ・ スタッドの高さが5mを越える場合 ※図示 ・ スタッドの高さが5mを越える場合 ※図示 ・ スタッドの高さが5mを越える場合 ※図示 ・ スタッドの高さが5mを越える場合 ※図示 ・ スタッドの高さが5mを越える場合 ※図示 ・ スタッドの高さが5mを越える場合 ※図示 ・ (6.7.3)(表6.7.1)11.床用塗料塗り 材料 ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ )材料 ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ )材料 ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ ) 材料 ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ )材料 ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ ) 材料 ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ )材料 ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ )仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする 塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする 塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする12.防塵用塗料塗り 材料 水性アクリル系塗料(※標準色 ・ )材料 水性アクリル系塗料(※標準色 ・ )材料 水性アクリル系塗料(※標準色 ・ ) 材料 水性アクリル系塗料(※標準色 ・ )材料 水性アクリル系塗料(※標準色 ・ ) 材料 水性アクリル系塗料(※標準色 ・ )材料 水性アクリル系塗料(※標準色 ・ )仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする 塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする 塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする※2.5厚さ(mm)(6.8.2)色 柄※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地JISの記号※NC ・ 種類 ※発泡層のないもの ・発泡層のあるもの ・ 13.ビニル床シート張り工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) 工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) 工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )(6.8.3) ・ (6.8.2)備 考 厚さ(mm)※2・ HTCTSCTJISの記号・ ・ホモジニアスビニル床タイル ・コンポジションビニル床タイル(軟質) ※コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※コンポジションビニル床タイル(半硬質)種類14.ビニル床タイル張り(6.8.2)性 能体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×109Ω以下、または、
9漏えい抵抗値(JIS A 1454による)漏えい抵抗値(JIS A 1454による)漏えい抵抗値(JIS A 1454による) 漏えい抵抗値(JIS A 1454による)漏えい抵抗値(JIS A 1454による) 漏えい抵抗値(JIS A 1454による)漏えい抵抗値(JIS A 1454による)×1010Ω未満10・ ・ ※4.0又は4.5※2 ・ 厚さ(mm) 種 類 ・コンポジションビニル床タイル ・ホモジニアスビニル床タイル ・ ・ 15.帯電防止床タイル張り(6.8.2) ブロックパターンはJIS T 9251によるブロックパターンはJIS T 9251によるブロックパターンはJIS T 9251による ブロックパターンはJIS T 9251によるブロックパターンはJIS T 9251による ブロックパターンはJIS T 9251によるブロックパターンはJIS T 9251による 色彩は黄色を原則とする屋 内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・)屋 内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・)屋 内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・) 屋 内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・)屋 内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・) 屋 内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・)屋 内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・) ・レジンコンクリート製屋 外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・ )屋 外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・ )屋 外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・ ) 屋 外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・ )屋 外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・ ) 屋 外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・ )屋 外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・ ) 注意喚起用床材) (誘導用及び16.視覚障害者用床タイル(6.8.2) 高さ(mm) ・60 ・75 ・100高さ(mm) ・60 ・75 ・100高さ(mm) ・60 ・75 ・100 高さ(mm) ・60 ・75 ・100高さ(mm) ・60 ・75 ・100 高さ(mm) ・60 ・75 ・100高さ(mm) ・60 ・75 ・10017.ビニル幅木 ※規制対象外 ・第三種ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量・防滑仕上げ・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)※薄膜流し展べ仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ仕 上 げ の 種 類(6.10.3)(表6.10.3~表6.10.7)(6.10.3)(表6.10.3~表6.10.7)(6.10.3)(表6.10.3~表6.10.7) (6.10.3)(表6.10.3~表6.10.7)(6.10.3)(表6.10.3~表6.10.7) (6.10.3)(表6.10.3~表6.10.7)(6.10.3)(表6.10.3~表6.10.7) ・エポキシ樹脂塗床材 ・弾性ウレタン塗床材種別18.合成樹脂塗床・ ・ ・ ・ 間伐材等の適用(6.11.2~6.11.7)(表6.11.1~表6.11.4)(6.11.2~6.11.7)(表6.11.1~表6.11.4)(6.11.2~6.11.7)(表6.11.1~表6.11.4) (6.11.2~6.11.7)(表6.11.1~表6.11.4)(6.11.2~6.11.7)(表6.11.1~表6.11.4) (6.11.2~6.11.7)(表6.11.1~表6.11.4)(6.11.2~6.11.7)(表6.11.1~表6.11.4)仕上げ塗装等※塗装品・無塗装品・ ・ ・ ・ ・ ※釘どめ工法(C種)工 法 材 種※なら・ひのき・ ・ ※天然木化粧複合フローリング ・単層フローリング種 別19.フローリング張りホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること 間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること 間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること ※表面処理用木材保存(防腐、防蟻)剤は、監督職員の承諾するものとする ※表面処理用木材保存(防腐、防蟻)剤は、監督職員の承諾するものとする ※表面処理用木材保存(防腐、防蟻)剤は、監督職員の承諾するものとする ※表面処理用木材保存(防腐、防蟻)剤は、監督職員の承諾するものとする ※表面処理用木材保存(防腐、防蟻)剤は、監督職員の承諾するものとする ※表面処理用木材保存(防腐、防蟻)剤は、監督職員の承諾するものとする ※表面処理用木材保存(防腐、防蟻)剤は、
監督職員の承諾するものとする・A種 ※B種 ・C種 ・D種( )・A種 ※B種 ・C種 ・D種( )・A種 ※B種 ・C種 ・D種( ) ・A種 ※B種 ・C種 ・D種( )・A種 ※B種 ・C種 ・D種( ) ・A種 ※B種 ・C種 ・D種( )・A種 ※B種 ・C種 ・D種( )※C種 ・D種( )※C種 ・D種( )※C種 ・D種( ) ※C種 ・D種( )※C種 ・D種( ) ※C種 ・D種( )※C種 ・D種( )畳 の 種 別(6.12.2)(6.12.3)(表6.12.1)(6.12.2)(6.12.3)(表6.12.1)(6.12.2)(6.12.3)(表6.12.1) (6.12.2)(6.12.3)(表6.12.1)(6.12.2)(6.12.3)(表6.12.1) (6.12.2)(6.12.3)(表6.12.1)(6.12.2)(6.12.3)(表6.12.1)下 地 の 種 類 改修標仕表6.5.9による床組 ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン) ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン) ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン) ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン) ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン) ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン) ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン)畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする 畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする 畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする20.畳敷きノンフロンのもの畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80 (不燃)畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80 (不燃)畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80 (不燃) 畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80 (不燃)畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80 (不燃) 畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80 (不燃)畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80 (不燃)フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・95(不燃)フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・95(不燃)フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・95(不燃) フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・95(不燃)フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・95(不燃) フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・95(不燃)フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・95(不燃) 床下地材21.ポリスチレンフォーム備 考 色 柄 等※無地・ ・柄物(標準品)・カット、ループパイル併用 ・C種 ・B種 ・A種・ループパイル・カットパイルパイル形状 種 別・織じゅうたん 22.カーペット敷き (6.9.2)(6.9.3)(表6.9.1)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.1)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.1)(表6.9.2) (6.9.2)(6.9.3)(表6.9.1)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.1)(表6.9.2) (6.9.2)(6.9.3)(表6.9.1)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.1)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2) (6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2) (6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)備 考 工 法※全面接着工法・グリッパー工法 ※4~6 ・ ※5~7 ・ パイル長(mm)・タフテッドカーペットパイル形状 ・カットパイル ・ループパイル ・カット、ループ併用・タイルカーペットパイル形状 ※ループパイル ・カットパイル ・カット、ループ併用・第二種※第一種種 類 寸 法(mm)※500×500・ ※6.5総厚さ(mm) 備 考(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2) (6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2) (6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)帯電性 ※人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロア敷設範囲)帯電性 ※人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロア敷設範囲)帯電性 ※人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロア敷設範囲) 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロア敷設範囲)帯電性 ※人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロア敷設範囲) 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロア敷設範囲)帯電性 ※人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロア敷設範囲)帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ (6.13.2)(表6.13.1)厚さ(㎜)、規格等 ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・30 ・ ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ )※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ )※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ )※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ )※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ )※0.8FK タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ )※0.8FK タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ )※0.8FK タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ※0.8FK タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ )※0.8FK タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ※0.8FK タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ )※0.8FK タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ )23.せっこうボードその他 ボード張り 種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板・普通木片セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・凹凸タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ )・凹凸タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ )・凹凸タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ・凹凸タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ )・凹凸タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ・凹凸タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ )・凹凸タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ )※12.5(不燃) ・9.5(準不燃)9.5(不燃)・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)・シージングせっこうボード 12.5(不燃)・強化せっこうボード ・12.5(不燃) ・15.0(不燃)9.5 ・せっこうラスボード・化粧せっこうボード(木目) 12.5(不燃) 幅440程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き・普通合板(難燃処理) ・生地、
透明塗料塗り(ラワン合板程度)・不透明塗料塗り(しな合板程度)JIS K 6903による 厚さ1.2・3 ・7 ・9 ・12・単板張りパーティクルボード・ミディアムデンシティファイバーボード・ミディアムデンシティファイバーボード・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード・ミディアムデンシティファイバーボード・メラミン樹脂化粧板・無研磨板VN ・研磨板VS・10 ・12 ・15 ・18・10 ・12 ・15 ・18・10 ・12 ・15 ・18 ・10 ・12 ・15 ・18・10 ・12 ・15 ・18 ・10 ・12 ・15 ・18・10 ・12 ・15 ・18・素地 ・RN-HB ・RS-HB・2.5 ・3.5 ・5 ・7・ハードボード(素地)・T-IB ・A-IB ・S-IB・9 ・12 ・15 ・18・インシュレーションボード・ロックウール吸音ボード1号 ※25※25 ・グラスウール吸音ボード32K合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ・適用しない ※適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ※適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ※適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ※適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ※適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ※適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ※適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 [19.7.2][表9.6.1]※25 ・ ※25 ・ 厚さ(mm)(表6.13.1)JISの記号RW-BGW-B ・グラスウール吸音ボード32K ・ロックウール吸音ボード1号種類24.吸音材備 考(6.14.2)防火性能壁紙の種類その他(化学繊維)無機質 プラ(ビニル)繊維(織物)紙施工箇所・ ・ ・ ・ ・ ※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(6.14.3)(表7.2.4)(表7.2.7)(6.14.3)(表7.2.4)(表7.2.7)(6.14.3)(表7.2.4)(表7.2.7) (6.14.3)(表7.2.4)(表7.2.7)(6.14.3)(表7.2.4)(表7.2.7) (6.14.3)(表7.2.4)(表7.2.7)(6.14.3)(表7.2.4)(表7.2.7)素地ごしらえ モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) せっこうボート面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) せっこうボート面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) せっこうボート面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) せっこうボート面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) せっこうボート面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) せっこうボート面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) せっこうボート面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種25.壁紙張り 膨張性のひび割れ及びそりがないこと JIS R 5201の試験9 膨張性のひび割れ及びそりがないこと JIS R 5201の試験9 膨張性のひび割れ及びそりがないこと JIS R 5201の試験9 膨張性のひび割れ及びそりがないこと JIS R 5201の試験9 膨張性のひび割れ及びそりがないこと JIS R 5201の試験9 膨張性のひび割れ及びそりがないこと JIS R 5201の試験9 膨張性のひび割れ及びそりがないこと JIS R 5201の試験9既製目地材 ※適用しない ・適用する既製目地材 ※適用しない ・適用する既製目地材 ※適用しない ・適用する 既製目地材 ※適用しない ・適用する既製目地材 ※適用しない ・適用する 既製目地材 ※適用しない ・適用する既製目地材 ※適用しない ・適用する 終結 10時間以内 始発 1時間以上JIS R 5201の試験8において セメント重量 の5%以下混合割合 凝結時間 曲げ及び圧縮強度比70%以上吸水比95%以下透水比80%以下294.0KPa/h吸水調整材全固形分(%)表示値±1.0以内 均質で有害と認められる異物の混入がないこと 均質で有害と認められる異物の混入がないこと 均質で有害と認められる異物の混入がないこと 均質で有害と認められる異物の混入がないこと 均質で有害と認められる異物の混入がないこと 均質で有害と認められる異物の混入がないこと 均質で有害と認められる異物の混入がないこと30分で1g以下吸水量(g) 接着強度(N/mm2)1.0以上界面破断率(%)50以下(6.15.3)防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤(JIS A 1404による試験) 防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤(JIS A 1404による試験) 防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤(JIS A 1404による試験) 防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤(JIS A 1404による試験) 防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤(JIS A 1404による試験) 防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤(JIS A 1404による試験) 防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤(JIS A 1404による試験)26.モルタル塗り材料タイルの種類施工箇所形状寸法(mm)給水率による区分Ⅰ類 Ⅱ類Ⅲ類うわぐすり施ゆう無ゆう役物有 無色標準 特注再生材の適用耐凍害性有 無(6.16.3)備考・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、
屏風)の役物は一体成形とする 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とするタイルの見本焼き ※行わない ・行う(※ 外壁タイル ・ )タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※ 外壁タイル ・ )タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※ 外壁タイル ・ ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※ 外壁タイル ・ )タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※ 外壁タイル ・ ) タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※ 外壁タイル ・ )タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※ 外壁タイル ・ )内壁タイル ※壁タイル接着剤張り ・積上げ張り内壁タイル ※壁タイル接着剤張り ・積上げ張り内壁タイル ※壁タイル接着剤張り ・積上げ張り 内壁タイル ※壁タイル接着剤張り ・積上げ張り内壁タイル ※壁タイル接着剤張り ・積上げ張り 内壁タイル ※壁タイル接着剤張り ・積上げ張り内壁タイル ※壁タイル接着剤張り ・積上げ張り[19.9.2][19.9.3]品質等ノンフロンのものノンフロンのものノンフロンのもの厚さ(mm)※一般部施工箇所・接地部分・ (スキン層付)※3種b※2種b種 類 ・押出法 ポリスチレン フォーム 保温材 保温材 ・フェノールフォーム ・現場発泡 断熱材※A種※A種1・ ※断熱材補修部分・ ・一般部※25・ ※25※25・ ・ ・ ノンフロンのもの ※規制対象外 ・第三種※難燃性ロックウール、グラスウール、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量ロックウール、グラスウール、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量ロックウール、グラスウール、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量 ロックウール、グラスウール、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量ロックウール、グラスウール、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量 ロックウール、グラスウール、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量ロックウール、グラスウール、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量の標準品とする。
表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
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表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による 誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による 誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、
その他は共通詳細図による[20.2.10]※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分備 考[20.2.8]色 彩※緑 ・黒※緑 ・黒※白寸法(mm) 種 類※ほうろう※焼付け ・黒板 ・ホワイト ボード ・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm) ・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm) ・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm) ・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm) ・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm) ・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm) ・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm) (市販品 径 約45mm) ※集成材クリアラッカー仕上げ種 別 施工箇所 ・新設する ・既存再使用する(養生方法: ) ・既存再使用する(養生方法: ) ・既存再使用する(養生方法: ) ・既存再使用する(養生方法: ) ・既存再使用する(養生方法: ) ・既存再使用する(養生方法: ) ・既存再使用する(養生方法: )(2.3.1)(5.1.6)[20.2.12]スラットの幅(mm)※25・80・100 ・クロススラット・アルミスラット・ ※アルミニウム合金製スラットの材質 種 類※ギア式 ・コード式・操作棒式・1本操作コード式※2本操作コード式 ・縦型 ※横型形 式防炎性能 ※有り施工箇所電動装 置・ ・ ・ ・ ・ ・手引 (防炎性能)性 能備 考[20.2.13]・ ・38.ブラインド39.ロールスクリーン・図示による(5.1.6)[20.2.14] 材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 ・新設する ・既存再使用する 41.カーテンレール42.ブラインドボックス 及びカーテンボックス ・既存再使用する ・新設する ※市販品(アルミニウム製 押出し型材) ※市販品(アルミニウム製 押出し型材) ※市販品(アルミニウム製 押出し型材) ※市販品(アルミニウム製 押出し型材) ※市販品(アルミニウム製 押出し型材) ※市販品(アルミニウム製 押出し型材) ※市販品(アルミニウム製 押出し型材) 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ※120×150 ・150×80 ・ 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ※120×150 ・150×80 ・ 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ※120×150 ・150×80 ・溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ※120×150 ・150×80 ・ 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ※120×150 ・150×80 ・溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ※120×150 ・150×80 ・ 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ※120×150 ・150×80 ・ 色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・図示材質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)材質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)材質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) 材質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)材質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) 材質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)材質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)材質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)材質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)材質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) 材質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)材質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) 材質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)材質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)43.天井点検口44.床点検口(5.1.6)・4種 ・5種 ・6種・1種 ・2種 ・3種JISによる種類 規 格 等JIS S 1039の規格による ・鋼製書架 ・鋼製物品棚種 類45.鋼製書架及び物品棚46.くつふきマット 市販品 材質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ビニル製(ステンレス製受枠) 材質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ビニル製(ステンレス製受枠) 材質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ビニル製(ステンレス製受枠) 材質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ビニル製(ステンレス製受枠) 材質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ビニル製(ステンレス製受枠) 材質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ビニル製(ステンレス製受枠) 材質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ビニル製(ステンレス製受枠)・硬質アルミニウム製(受枠共) ・ステンレス製(受枠共)・硬質アルミニウム製(受枠共) ・ステンレス製(受枠共)・硬質アルミニウム製(受枠共) ・ステンレス製(受枠共)・硬質アルミニウム製(受枠共) ・ステンレス製(受枠共)・硬質アルミニウム製(受枠共) ・ステンレス製(受枠共)・硬質アルミニウム製(受枠共) ・ステンレス製(受枠共)・硬質アルミニウム製(受枠共) ・ステンレス製(受枠共)(セクショナルキッチンⅠ型)※優良住宅部品規格・品質等※市販品・ ステンレス製 ※1段式バックガード ※有りトラップ付き適用内容 寸法(L= mm)※1200 ・1500 ・1800※ 600 ・ 700 ・※1200 ・ 900 ・ 600※1200 ・ 900 ・ ・水切り棚 ・つり戸棚 ・流し台 ・コンロ台種 類47.流し台ユニット[12.2.2][19.7.2]材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様 ※図示)材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様 ※図示)材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様 ※図示) 材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様 ※図示)材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様 ※図示) 材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様 ※図示)材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様 ※図示)枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 48.屋内掲示板49.洗面カウンター50.収納家具奥行き(mm) ・約450 ・約600奥行き(mm) ・約450 ・約600奥行き(mm) ・約450 ・約600 奥行き(mm) ・約450 ・約600奥行き(mm) ・約450 ・約600 奥行き(mm) ・約450 ・約600奥行き(mm) ・約450 ・約600材質 ・ 形状・寸法 ※図示 ・ ※規制対象外 ・第三種合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板類、
MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)・800・ ※500 表面仕上げ ※天井材張り ・ ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込型)ガイドレール備 考アルミ製枠付備 考 高さ(mm)※500・ 厚さ(mm)※6.8・ ・線入り磨板ガラス ※網入り磨板ガラス材 質51.防煙垂れ壁 ・固定式・可動式種 類・垂直降下式(巻取り型)・回転降下式 鋼板製又はアルミ製(不燃認定品)※不燃布材 質・800※500高さ(mm)・ (2.3.1)(5.1.6)[20.2.14] ・既存再使用する(養生方法:) ・既存再使用する(養生方法:) ・既存再使用する(養生方法:) ・既存再使用する(養生方法:) ・既存再使用する(養生方法:) ・既存再使用する(養生方法:) ・既存再使用する(養生方法:) ・新設する施工箇所形 式片引 引分装 置電動 ひも引 手引ひだの種類 備 考・ ・ ・40.カーテン・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・性 能・35MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号N.SA-03改修特記仕様書3・化粧ボード(・6 ・ ・ )9.5・厚さ3.0・図示による2026年3月・ケイ酸ナトリウム系表面強化剤(トイレ棟 コンクリート打放し面)間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は 間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は 間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事令和8年度 高原観光地整備事業・ロックウール・硬質ウレタンフォーム7塗 装 改 修 工 事 屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。
屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。
屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。
屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。
屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。
屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。
ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量※ 規制対象外 ・ 第三種※ 規制対象外 ・ 第三種※ 規制対象外 ・ 第三種 ※ 規制対象外 ・ 第三種※ 規制対象外 ・ 第三種 ※ 規制対象外 ・ 第三種※ 規制対象外 ・ 第三種1.材料2.下地調整※A種 木部鉄鋼面亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)モルタル、プラスター面コンクリート、ALCパネル面・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種 (2-UE)、(2-ASE)及び(2-FUE)は除く[7.2.2~7][表 7.2.1~7][表 7.2.4~6]下地面の種類 下地調整の種別 備 考既存モルタル下地面等のひび割れ部の補修 ※ 行わない ・ 行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※ 行わない ・ 行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※ 行わない ・ 行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※ 行わない ・ 行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※ 行わない ・ 行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※ 行わない ・ 行う(補修範囲及び補修方法は図示) ※ 行わない ・ 行う(補修範囲及び補修方法は図示)3.塗装塗り塗 装 の 種 類 塗 装 面工 程塗替え 新 規[7.4.3]※B種 [7.4.3]・A種 ・B種[7.4.4]※B種 [7.4.5]※B種 [7.4.5]※B種[7.8.2](18.6.2)※A種※A種[7.8.3]・A種・B種・C種・A種・B種・C種(18.7.4)※A種 (18.7.4)(EP-T)[7.4.2~7.15.2][表7.4.1~7.15.1][7.4.2~7.15.2][表7.4.1~7.15.1][7.4.2~7.15.2][表7.4.1~7.15.1] [7.4.2~7.15.2][表7.4.1~7.15.1][7.4.2~7.15.2][表7.4.1~7.15.1] [7.4.2~7.15.2][表7.4.1~7.15.1][7.4.2~7.15.2][表7.4.1~7.15.1]・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)木部(外部)木部(内部)鉄鋼面亜鉛めっき鋼面鋼製建具屋内木部亜鉛めっき鋼面屋内のコンクリート面・モルタル面鉄鋼面上塗り・1級(ふっ素樹脂塗料)・2級(アクリルシリコン樹脂塗料)・3級(ポリウレタン樹脂塗料)亜鉛めっき鋼面上塗り・1級(ふっ素樹脂塗料)・2級(アクリルシリコン樹脂塗料)・3級(ポリウレタン樹脂塗料)コンクリート面押出成形セメント板面モルタル面プラスター面せっこうボード面塗装面コンクリート面モルタル面プラスター面せっこうボード面・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)・アクリル樹脂系水分散系塗料塗り鉄鋼面(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有り合成樹脂 エマルションペイント塗り(EP-G)(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・クリアラッカー塗り(CL)・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP)合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種別 ※1種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種別 ※1種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種別 ※1種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種別 ※1種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種別 ※1種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種別 ※1種 合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種別 ※1種 [7.4.2]・合成樹脂エマルション模様塗料塗り・合成樹脂エマルションペイント塗り屋内コンクリート面・モルタル面屋内木部屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき鋼面コンクリート面プラスター面・せっこうボード面・木部等木部木部木部木部※B種 [7.4.3]※B種 [7.4.3]※B種 [7.4.4]※B種 [7.4.5]※A種 [7.4.5][7.6.2][7.6.3][7.6.3]※B種 [7.7.2]・A種・B種・C種[7.8.2]・A種・B種・C種[7.8.3]・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種[7.8.4]・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種[7.8.4]※B種 [7.9.3]※B種 [7.9.4]※B種 [7.9.5]※B種 [7.9.2]※B種 [7.9.2]※B種 [7.9.2]※B種 [7.9.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]・A種 ※B種・C種[7.11.2]・A種 ※B種[7.12.2]・A種 ※B種[7.5.2][7.13.2]・A種 ※B種[7.14.2] [7.14.2]・A種 ※B種[7.13.2][7.5.2]・A種 ※B種[7.12.2]・A種 ※B種[7.11.2]・A種・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.5]・A種 ・B種[7.9.3][7.9.4]・A種 ・B種9環 境 配 慮 改 修 工 事 1.アスベスト含有分析 調査分析によるアスベスト含有建材の調査調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 材 料 名・ 行う(下表による)※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析採取箇所 ※ 図示 分析方法※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による ※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による ※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による分析対象※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
2.アスベスト粉じん濃度測定[9.1.1]性能確認敷地境界施工区画周辺又は- 計 点 ・ 測定 8敷地境界施工区画周辺又は(処理作業室外の場合)セキュリティーゾーン入口- 計 点 ・ 測定 6・ 測定 7除じん装置の- - 空気の流れを確認- -各 点各 点各 点各 点計 点備 考箇所ごと)処理作業室内敷地境界測定場所測定時期撤去後1週間以降処理作業後シート(シート養生中)・ 測定 9・ 測定 10・ 測定 5・ 測定 3・ 測定 4施工区画周辺又は処理作業後処理作業中処理作業前処理作業室内の排出口負圧・除じん装置各 点測定点(各施工 測定名称処理作業室内 ・ 測定 1・ 測定 2アスベスト粉じん濃度測定47 mm240 min10 l/min0.3 f/l120 min5 l/min0.5 f/l計数条件試料の吸引流量測定 55 min1 l/min測定 3計数アスベスト定量限界試料の吸引時間試料の透明化25 mm50 f/l直径 3\U+03bcm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上直径 3\U+03bcm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上直径 3\U+03bcm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上 直径 3\U+03bcm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上直径 3\U+03bcm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上 直径 3\U+03bcm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上直径 3\U+03bcm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野 総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野 総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法測定 1,2,4,6,7,8,9,10位相差顕微鏡 計数機器メンブレンフィルタの直径- -計 点各 点の付近調査対象室外部処理作業室内測定箇所 ※ 図示 ・ 行う(測定名称及び測定点は下表による)・ 行う(測定名称及び測定点は下表による)・ 行う(測定名称及び測定点は下表による) ・ 行う(測定名称及び測定点は下表による)・ 行う(測定名称及び測定点は下表による) ・ 行う(測定名称及び測定点は下表による)・ 行う(測定名称及び測定点は下表による)[9.1.1]アスベスト粉じん濃度測定方法アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
報告書の作成(記録する項目)ア、測定結果イ、測定時間ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向カ、顕微鏡視野面積、計数視野数オ、マウンティング方法エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)3.アスベスト含有吹付け材の除去(レベル1)4.アスベスト含有保温材等の除去(レベル 2)アスベスト含有吹付け材の除去・ 行う 除去方法は 9.1.3 による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様・ 行う 除去方法は 9.1.3 による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様・ 行う 除去方法は 9.1.3 による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様 ・ 行う 除去方法は 9.1.3 による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様・ 行う 除去方法は 9.1.3 による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様 ・ 行う 除去方法は 9.1.3 による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様・ 行う 除去方法は 9.1.3 による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。
除去物及び汚染物質等処理方法※ 密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。
・ セメント固化[9.1.3][9.1.4]・ 行わない・ 行う作業上の隔離・ 行うアスベスト含有保温材の除去5.アスベスト含有成形板の除去(レベル 3)6.外断熱改修工事アスベスト含有成形板の除去・ 行う(ノンフロン G)材 料 名 厚さ(mm)断熱材の種類・ビーズ法ポリスチレンフォーム・押出法ポリスチレンフォームA種(ノンフロン G)(ノンフロン G)・フェノールフォーム・グラスウール[9.1.5]防火性能・ 外装材の種類[9.3.2][9.3.2]・[9.3.3][9.3.4][9.4.2]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様 下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様 下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし 既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし 既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし通気層 ・有り(mm ) ・なし通気層 ・有り(mm ) ・なし通気層 ・有り(mm ) ・なし 通気層 ・有り(mm ) ・なし通気層 ・有り(mm ) ・なし 通気層 ・有り(mm ) ・なし通気層 ・有り(mm ) ・なし試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける特記無き事項は、製造所の仕様による。
複層ガラスの厚さ 建具表による断熱性・日射遮へい性による区分※ U3-1 ・ U3-2断熱性・日射遮へい性による区分※ U3-1 ・ U3-2断熱性・日射遮へい性による区分※ U3-1 ・ U3-2 断熱性・日射遮へい性による区分※ U3-1 ・ U3-2断熱性・日射遮へい性による区分※ U3-1 ・ U3-2 断熱性・日射遮へい性による区分※ U3-1 ・ U3-2断熱性・日射遮へい性による区分※ U3-1 ・ U3-27.ガラス改修工事・解体撤去建材・適宜・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・行わない(疑わしき建材は安定処理をする) ・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・行わない(疑わしき建材は安定処理をする) ・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・対象物有れば行う3材処分10 PCB含有シーリング 透水性の高いものを使用する9.透水性アスファルトG 舗装改修工事路盤材料※再生クラッシャラン(RC-40)・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40) ・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40) ・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)・クラッシャラン(C-40)GG路盤の締固め度試験 ※行わない 遮断層及び凍上抑制層の材料 厚さは図示 厚さは図示・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂G盛り土に用いる材料 ・建設汚泥から再生した処理土 ・建設汚泥から再生した処理土 ・建設汚泥から再生した処理土 ・建設汚泥から再生した処理土 ・建設汚泥から再生した処理土 ・建設汚泥から再生した処理土 ・建設汚泥から再生した処理土・A種 ※B種 ・C種 ・D種・A種 ※B種 ・C種 ・D種・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種・A種 ※B種 ・C種 ・D種G路床安定処理※添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種・高炉セメントB種 G ・生石灰( ) ・消石灰() ・生石灰( ) ・消石灰() ・生石灰( ) ・消石灰() ・生石灰( ) ・消石灰() ・生石灰( ) ・消石灰() ・生石灰( ) ・消石灰() ・生石灰( ) ・消石灰()G 添加量kg/m (目標CBR ※5以上 ・) 添加量kg/m (目標CBR ※5以上 ・) 添加量kg/m (目標CBR ※5以上 ・) 添加量kg/m (目標CBR ※5以上 ・) 添加量kg/m (目標CBR ※5以上 ・) 添加量kg/m (目標CBR ※5以上 ・) 添加量kg/m (目標CBR ※5以上 ・)路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土) 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土) 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行う路床締固め度の試験 ※行う路床締固め度の試験 ※行う 路床締固め度の試験 ※行う路床締固め度の試験 ※行う 路床締固め度の試験 ※行う路床締固め度の試験 ※行う砂の粒度試験 ※行う透水性アスファルト混合物車道部 ※ポリマー改質アスファルトⅠ型車道部 ※ポリマー改質アスファルトⅠ型車道部 ※ポリマー改質アスファルトⅠ型 車道部 ※ポリマー改質アスファルトⅠ型車道部 ※ポリマー改質アスファルトⅠ型 車道部 ※ポリマー改質アスファルトⅠ型車道部 ※ポリマー改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う 透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う 透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う・第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する現場にてサンプルを採取し、
シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う分析個数 計 箇所・除去処理工事除去範囲 ※図示 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング 材工業会」による[9.7.4][表9.7.5][9.7.3][9.7.3][表9.7.1][9.7.3][表9.7.3][9.7.6][表9.7.7][9.7.9]・PCB含有シーリング材についてA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていない A;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていない A;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないB;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)B;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)B;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定) B;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)B;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定) B;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)B;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)C;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないC;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないC;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていない C;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないC;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていない C;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないC;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないD;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,D;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,D;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は, D;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,D;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は, D;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,D;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,PCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をするPCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をするPCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をする PCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をするPCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をする PCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をするPCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をする・当工事について・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A ・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A ・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);AG8.屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 ※ 屋上緑化軽量システム 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、
マルチング材等 ※図示 [9.6.1]MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号N.S改修特記仕様書4A-042026年3月駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事令和8年度 高原観光地整備事業・解体撤去建材分析方法※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による ※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による ※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)分析対象採取箇所 ※ 図示 ・適宜Ⅰ 解体工事概要1.工事場所3.除却対象物 ・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他 ・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他 ・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他2.敷地面積(㎡)延 面 積(㎡) 建築面積(㎡) 桁行(m) 梁間(m) 階 数 構 造 除却対象建築物等特 記 事 項項 目 章 一 般 共 通 事 項 11.適用基準等2 仮 設 工 事(1.3.3)(1.3.5)※引渡しを要するもの名 称 仕 様 等 備 考※適用する・適用しない・ (1.3.10)・現場説明書による2.電気保安技術者3.施工条件明示項目4.引渡しを要するもの5.解体工事施工技士 本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
3 解 体 施 工4 建 設 廃 棄 物 の 処 理 5 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 等 の 処 理 等6 ア ス ベ ス ト 含 有 建 材 の 除 去 等7 そ の 他騒音・粉塵等の対策構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)2 騒音・粉塵等の対策工事用水工事用電力45規模及び仕上げの程度は現場説明書による3 監督員事務所※防音パネル ・防音シート設置範囲及び高さ※(図示 / 図による) ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する・設けない足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省1 足場その他平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の 平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の 平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さ組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さ組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さ 組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さ組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さ 組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さ組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
ん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
ん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
ん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
ん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
ん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
ん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」におけるなお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」におけるなお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」におけるなお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」におけるなお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
樹木の伐採伐根及び移植・行う ・行わない樹木等杭の解体12・引抜き工法 ・破砕による解体杭の解体工法 ・行う( / 図による) 地下埋設物及び埋設配管の解体地下埋設物・埋設配管3 ・行う( / 図による) 設備機器等4解体事前処理(油類タンク) ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
解体事前処理(冷媒) ・冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。
図面番号 記 号 ・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
図面番号 記 号電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない屋外設備等5外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない解体後の整地6解体後の埋戻し及び盛土 ・行う整地高さ・現状GL ・行う( / 図による)埋戻し及び盛土の材料・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂 ・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂 ・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
・行わない一般事項 1総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムに総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムに総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムに 総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムに総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムに 総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムに総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムにデータ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用データ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用データ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用 データ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用データ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用 データ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用データ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する 促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する 促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出するものとする。
再資源化等 2現場利用する再資源化 3された建設廃棄物名 称仕 様数量備 考産業廃棄物広域認定 4制度の活用最終処分する 5建設廃棄物名 称仕 様数量 備 考※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による処理に注意を要する 6 建設廃棄物名 称仕 様数量 備 考※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※所在地は現場説明書による種 類 備 考・コンクリート及び鉄からなる建設コンクリート二次製品)資材(PC板、コンクリート平板、・コンクリート建設廃棄物の種類備 考・木材・木材(縮減)・アスファルトコンクリート・金属類・小形二次電池・蛍光ランプ、HIDランプ・硬質塩化ビニル管、継手※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による ※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による ※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による施工調査 1 分別調査を行う特別・図示・ 箇所採取する数量備 考管理産業廃棄物等の種類採取する部位又は箇所等・図示・ 箇所・図示・ 箇所特別管理産業廃棄物 2の処理特別管理産業廃棄物 仕 様数量備 考※処理施設の名称、所在地は現場説明書による※処理施設の名称、所在地は現場説明書による※処理施設の名称、所在地は現場説明書による ※処理施設の名称、所在地は現場説明書による※処理施設の名称、所在地は現場説明書による ※処理施設の名称、所在地は現場説明書による※処理施設の名称、所在地は現場説明書によるの種類PCBを含む機器類 3引渡しを要する機器類 ・PCB含有シーリング材 4 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・撤去範囲 ※(図示 / 図による) 特殊な建設副産物の 5 改修及び処分※回収業者又は処分場の名称、保管場所・処分場の名称は現場説明書による※回収業者又は処分場の名称、保管場所・処分場の名称は現場説明書による※回収業者又は処分場の名称、保管場所・処分場の名称は現場説明書による ※回収業者又は処分場の名称、保管場所・処分場の名称は現場説明書による※回収業者又は処分場の名称、保管場所・処分場の名称は現場説明書による ※回収業者又は処分場の名称、保管場所・処分場の名称は現場説明書による※回収業者又は処分場の名称、保管場所・処分場の名称は現場説明書による回収及び処分を行う特殊な対象機器名称備 考建設副産物の種類1アスベスト粉じん濃度測定 アスベスト粉じん濃度2測定・行う(測定名称及び測定点は下表による)アスベスト粉じん濃度測定方法メンブレンフィルタの直径計数機器 位相差顕微鏡測定1,2、4、6,7,8,9,10アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野 総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野 総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野直径3μm未満、長さ5\U+03bcm以上、長さと直径比3:1以上直径3μm未満、長さ5\U+03bcm以上、長さと直径比3:1以上直径3μm未満、長さ5\U+03bcm以上、長さと直径比3:1以上 直径3μm未満、長さ5\U+03bcm以上、長さと直径比3:1以上直径3μm未満、長さ5\U+03bcm以上、長さと直径比3:1以上 直径3μm未満、長さ5\U+03bcm以上、長さと直径比3:1以上直径3μm未満、長さ5\U+03bcm以上、長さと直径比3:1以上50 f/l25mm試料の透明化試料の吸引時間計数アスベスト測定31 l/min5min測定5試料の吸引流量計数条件0.5 f/l5 l/min120min0.3 f/l10 l/min240min47mmアスベスト含有分析測定箇所 ※図示 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
調査・ 測定 2・ 測定 1 処理作業室内測定名称測定点(各施工各 点負圧・除じん装置の排出口処理作業室内処理作業前処理作業中処理作業後施工区画周辺又は・ 測定 4・ 測定 3・ 測定 5・ 測定 10・ 測定 9(シート養生中)処理作業後シート撤去後1週間以降測定時期 測定場所敷地境界処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近箇所ごと)備 考計 点各 点各 点各 点各 点各 点計 点- - 空気の流れを確認- - - 除じん装置の-・ 測定 7・ 測定 6 計 点 -セキュリティーゾーン入口(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は敷地境界・ 測定 8 計 点 -施工区画周辺又は敷地境界性能確認材 料 名・ 行う(下表による)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)※ 定性分析 ・定量分析分析によるアスベスト含有建材の調査※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析報告書の作成(記録する項目)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ、マウンティング方法カ、顕微鏡視野面積、計数視野数キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向アスベスト含有吹付け材の除去 ・行う 除去方法は6.3.2による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様・行う 除去方法は6.3.2による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様・行う 除去方法は6.3.2による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様 ・行う 除去方法は6.3.2による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様・行う 除去方法は6.3.2による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様 ・行う 除去方法は6.3.2による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様・行う 除去方法は6.3.2による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。
除去物及び汚染物質等処理方法※密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。
・セメント固化ア、測定結果イ、測定時間アスベスト含有保温材の除去 アスベスト含有保温材等4の除去(レベル2)・行う作業上の隔離・行う・行わないアスベスト含有成形板の除去 アスベスト含有成形板5の除去(レベル3)・行う1.工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について・仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・情報掲示板の設置 ・パンフレットの作成 ・情報掲示板の設置 ・パンフレットの作成 ・情報掲示板の設置 ・パンフレットの作成 ・情報掲示板の設置 ・パンフレットの作成 ・情報掲示板の設置 ・パンフレットの作成 ・情報掲示板の設置 ・パンフレットの作成 ・情報掲示板の設置 ・パンフレットの作成 住民に対する災害防止関係・現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること。
産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること。
産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること。
産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること。
産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること。
産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること。
産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること。
2.産業廃棄物の 取扱いについて (ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録(ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録(ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 (ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録(ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 (ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録(ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 ① 処理の全部又は一部を委託した場合 ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの場合はB4票を加える。)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真) ② 請負者が自ら処理した場合 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真) ③ 特別管理産業廃棄物の場合 ①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
(ⅱ) 産業廃棄物の再資源化実施状況記録 再生資源利用促進実施書に記載する事項 再生資源利用促進実施書に記載する事項 再生資源利用促進実施書に記載する事項 再生資源利用促進実施書に記載する事項 再生資源利用促進実施書に記載する事項 再生資源利用促進実施書に記載する事項 再生資源利用促進実施書に記載する事項 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 (ⅲ) 写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。) ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。) ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。) ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。) ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。) ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。) ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。) ③ 使用機械類 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。) ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。) ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。) ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。) ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。) ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。) ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。) ⑥ その他監督職員の指示による 調査方法については設計図書による。
調査の有無 ※無 ・有調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 土壌汚染に係る環境基準に準拠すること。
調査箇所については設計図書による。
3.騒音、振動調査4.土壌調査 届出手続等 (1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によるこ 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によるこ 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によるこ 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によるこ 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によるこ 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によるこ 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
とが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
とが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
とが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
とが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
とが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
とが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定 その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定 その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定めるところにより、発注者が保有する。
「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない 「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない 「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中 埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中 埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無 掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無 掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無5.官公庁その他への6.疑義に関する協議等7.文化財その他の埋蔵物8.埋蔵文化財調査蛍光灯・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・行わない(疑わしき建材は安定処理をする) ・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・行わない(疑わしき建材は安定処理をする) ・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・対象物有れば適用・対象物有れば適用・絶縁油のPCB含有量の分析は、「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の・絶縁油のPCB含有量の分析は、「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の・絶縁油のPCB含有量の分析は、「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の ・絶縁油のPCB含有量の分析は、「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の・絶縁油のPCB含有量の分析は、「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の ・絶縁油のPCB含有量の分析は、「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の・絶縁油のPCB含有量の分析は、「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)」により行う。
分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)」により行う。
分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)」により行う。
分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)」により行う。
分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)」により行う。
分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)」により行う。
分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)」により行う。
・焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査は、「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン・焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査は、「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン・焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査は、「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン ・焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査は、「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン・焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査は、「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン ・焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査は、「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン・焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査は、「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン 類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)」により行う。
類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)」により行う。
類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)」により行う。
類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)」により行う。
類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)」により行う。
類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)」により行う。
類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)」により行う。
・PCB含有シーリング材についてA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていない A;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていない A;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないB;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)B;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)B;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定) B;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)B;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定) B;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)B;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)C;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないC;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないC;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていない C;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないC;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていない C;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないC;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないD;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,D;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,D;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は, D;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,D;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は, D;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,D;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,PCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をするPCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をするPCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をする PCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をするPCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をする PCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をするPCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をする・当工事について・PCB 含有シーリング分析調査・長野県公共建築工事の手引き・建築物解体工事共通仕様書・同解説・公共建築改修工事標準仕様書・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。)・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。)・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。) ・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。)・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。) ・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。)・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。
)長野県住宅部施設課監修長野県住宅部施設課監修平成10年12月1日建設省経建発第333号平成10年12月1日建設省経建発第333号平成10年12月1日建設省経建発第333号 平成10年12月1日建設省経建発第333号平成10年12月1日建設省経建発第333号 平成10年12月1日建設省経建発第333号平成10年12月1日建設省経建発第333号・図示・本現場の土移動で整地(搬入土は用いない)・本現場の土移動で整地(搬入土は用いない)・本現場の土移動で整地(搬入土は用いない) ・本現場の土移動で整地(搬入土は用いない)・本現場の土移動で整地(搬入土は用いない) ・本現場の土移動で整地(搬入土は用いない)・本現場の土移動で整地(搬入土は用いない)・耕土・調査済み・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編 ・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編 ・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編・長野県建設リサイクル推進指針建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・営繕工事写真撮影要綱2建築物内装・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A ・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A ・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号N.S解体特記仕様書A-05駒ヶ根市赤穂759-43724,103.60㎡管理棟コテージ棟木造+RC造木造 21.共通仕様Ⅱ 解体工事仕様2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 共通仕様書(最新版)」(以下、「解体共仕」という。)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 共通仕様書(最新版)」(以下、「解体共仕」という。)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 共通仕様書(最新版)」(以下、「解体共仕」という。)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 共通仕様書(最新版)」(以下、「解体共仕」という。)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 共通仕様書(最新版)」(以下、「解体共仕」という。)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 共通仕様書(最新版)」(以下、「解体共仕」という。)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 共通仕様書(最新版)」(以下、「解体共仕」という。)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 )及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下「標仕」という。
交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下「標仕」という。
交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下「標仕」という。 交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下「標仕」という。
交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下「標仕」という。 交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下「標仕」という。
交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下「標仕」という。
※電気設備工事による屋根:アスファルトシングル床:モルタル塗り磁器質タイル配管部:接続部パッキントイレ棟 鉄骨造 1ツリーハウス 鉄骨造 1テントサイト鉄骨造12026年3月※対象物有れば行う駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事令和8年度 高原観光地整備事業解体工事仕様書令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号A1:1/500A-06<改修前>A-7c-2c-1駐車場広場C-1C-2C-3C-4C-5C-6C-7C-8C-10C-9A-3A-4A-2A-5A-6A-8A-9A-10B-6B-5T-1T-2管理棟敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線T-3T-6T-7T-10A-1B-3B-2B-4T-4T-5隣 地隣 地炊事場1炊事場2炊事場3トイレ棟2シャワー棟トイレ棟1ごみ置場B-9ガスボンベ室c-3c-4c-5c-10c-6敷地境界線c-7c-8b-8b-7B-7B-8a-10B-1b-8a-9a-8a-7a-6b-6b-4b-5b-3b-2a-5a-4a-2ポンプ室B-10b-10a-3ボイラー室消消消消消消消消消消隣 地じゃぶじゃぶ池A1:1/500A1:1/500A3:1/1000A3:1/1000T-9c-9小屋2(BBQ2)受水槽置場敷地境界線T-8ステージ足場H1800L28.6xH5.0=143架㎡昇降階段メッシュ垂直養生外部足場W900仮設計画図(外部)Aテント(10人用)メッシュ垂直養生屋根足場L22.0×4.1=90.2架㎡外部足場W900昇降階段2.5架m各棟1基含む2.5架m仮設計画図外部足場L22.0×H3.0=66.0架㎡A3:1/10002026年3月仮設トイレ駐車場現場事務所クロスゲートW6000xH1800両開きガードフェンスH1800≒47m程度ガードフェンスH1800≒15m程度既存門扉 利用ガードフェンスH1800≒5.4m程度ガードフェンスH1800≒5.4m程度19.4㎡x6棟=116.4㎡敷地境界線隣 地敷鉄板養生4.65㎡x43枚=199.95≒200㎡5x10 t=25グレーチング蓋、マンホール蓋等ヶ所を養生駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事令和8年度 高原観光地整備事業L25.0xH4.0m=100架㎡x2棟=200架㎡昇降階段 2.5架mx2=5.0架mメッシュ垂直養生外部足場W900ガードフェンスH1800≒80m程度c-2c-1MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号駐車場広場C-1C-2C-3C-4C-5C-6C-7C-8C-10C-9A-3A-4A-2A-5A-6A-8A-9A-10A-7B-6B-5T-1T-2管理棟敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線T-3T-6T-7T-10A-1B-3B-2B-4撤去撤去T-4撤去T-5撤去隣 地炊事場1炊事場2炊事場3トイレ棟2シャワー棟A1:1/500駐車場トイレ棟1ごみ置場B-9縁石 撤去≒15m程度ガスボンベ室c-3c-4c-5c-10c-6敷地境界線c-7c-8b-8b-7B-7B-8撤去a-10B-1b-8a-9a-8a-7a-6b-6b-4b-5b-3b-2a-5a-4a-2ポンプ室B-10b-10a-3撤去縁石 撤去縁石 撤去≒20m縁石 撤去≒21mボイラー室隣 地消消消消消消消消撤去消消<改修前>隣 地縁石 撤去≒16mサインH800 移設敷地境界線サインH800 撤去2ヶかまど、ベンチ撤去撤去2ヶ2ヶ石(小)5ヶ 撤去石(中)3ヶ撤去 大高木4本中低木1本 撤去大高木1本消火器 移設石(小)4ヶ 撤去石(中)10ヶ石(小)10ヶ石階段(4段分)撤去石(大)1ヶ撤去撤去撤去大高木1本 撤去じゃぶじゃぶ池A1:1/500A1:1/500A3:1/1000A3:1/1000既存配置図石(大)1ヶ 撤去石(小)5ヶ 撤去大高木1本 撤去高木4本 撤去石(中)10ヶ 撤去100300自然石コンクリート縁石A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/400.5x15ヶ所=7.5m縁石 1ヶ所0.5m@10m 撤去(雨水排水用)≒11m撤去縁石高木1本中低木6本 撤去T-9石(中)2ヶ 撤去石(大)1ヶ石(中)4ヶ石(小)5ヶ 撤去大高木 1本中低木 1本 撤去縁石 撤去≒6.6mc-9園路は廃止出入口閉鎖高木1本中低木1本 撤去大高木1本 撤去ツリー テント シャワー コテージ トイレ1 ボンベ移設リスト3ツリー数 量1棟2棟テント シャワー コテージ トイレ1 ボンベ1 4 91 6 52014仕 様 等9枚8枚3400x2900xH2200程度撤去リストAテントBテント名 称石(中Φ1~3m)石(大Φ3m超)石(小Φ~1m)ツリーハウスパイプフレームAテント膜Bテント膜砕石舗装t=60(再利用)2 3 86 22 45 5 5かまど PC製600x600x450ベンチ PC製450x450x450サインH800 木製 3 3 3大高木15~30m 伐根共高木5~15m 伐根共中低木~5m 伐根共7本8ヶ8ヶ8ヶT-8 5棟 T-3~6別紙参照別紙参照別紙参照別紙参照2 12本1133ヶ2棟 (a-3,b-10)縁石 自然石 コンクリート基礎数 量キャンプセンターキャンプセンター光善寺光善寺昭和伊南総合病院昭和伊南総合病院北の原公園北の原公園長野県看護大長野県看護大伊那中部広域農道伊那中部広域農道県道75号県道75号国道153号線国道153号線県道75号線県道75号線鼠川鼠川駒ヶ根駅駒ヶ根駅大田切駅大田切駅駒ヶ根公園駒ヶ根公園小町屋駅小町屋駅大田切川大田切川ベルシャイン駒ヶ根店ベルシャイン駒ヶ根店申請地:長野県駒ケ根市赤穂759番地437申請地:長野県駒ケ根市赤穂759番地437申請地:長野県駒ケ根市赤穂759番地437 申請地:長野県駒ケ根市赤穂759番地437申請地:長野県駒ケ根市赤穂759番地437 申請地:長野県駒ケ根市赤穂759番地437申請地:長野県駒ケ根市赤穂759番地437駒ヶ根IC駒ヶ根IC中央自動車道中央自動車道敷地案内図43m+44m≒87m212m縁石 撤去≒8m高木1本 撤去石(中)1ヶ 撤去受水槽置場敷地境界線縁石≒11m 撤去石(小)3ヶ撤去縁石 撤去≒8mU字溝コンクリート製かまど600x600x450程度 5ヶ撤去U字溝コンクリート製ベンチ450x450x450程度 5ヶ撤去木製サインH800 5ヶ撤去撤去T-8撤去、
再利用サインH800 木製 1 1ヶ消火器(移設) 2 2ヶ小屋(BBQ)地下1階 1階 2階管理棟 176.29 511.71 456.80コテージツリーハウス39.86 20.8313.50炊事場シャワー棟ボイラー室トイレ棟1トイレ棟2ボンベ室ポンプ室ゴミ置場77.7660.4837.7143.0856.108.9913.719.72小 計1,144.8060.6913.5077.7660.4837.7143.0856.108.9913.719.72BBQ小屋床面積 (㎡ )建 物 名 称22.44 22.44176.29 895.06 477.63 1,548.98 合計(既存)既存 撤去1 1 1 1 1 1 1 11010 3 10 0 0 0 0 0 0 0 0 0棟 数320 5(防災倉庫に変更)5改修後110 5 3 1 1 1 1 1 1 1606.9067.50233.2860.4837.7143.0856.108.9913.719.721,144.80合計 (㎡ )1 22.4427 2,304.71661.19建築面積(㎡)面積(㎡)棟数合計143.26 10661.1913.50 5 67.5077.763233.2860.48 1 60.4837.71 1 37.7144.64 1 44.6457.66 1 57.668.99 1 8.9913.71 1 13.719.72 1 9.7222.44 1 22.44432.601,649.92既 存 建 物面 積 表A-072026年3月100㎡隣 地大高木2本 撤去石(中)3ヶ 撤去石(小)5ヶ 撤去消火器 1ヶ移設サインH800 1ヶ撤去かまど1ヶ 撤去ベンチ1ヶ 撤去10本33ヶ41ヶ容積率(%)建蔽率(%)敷地面積(㎡)23,788.829.69%1,649.92÷23,788.82x1001,649.92÷23,788.82x1001,649.92÷23,788.82x100 1,649.92÷23,788.82x1001,649.92÷23,788.82x100 1,649.92÷23,788.82x1001,649.92÷23,788.82x1006.94%2,304.71÷23,788.82x1002,304.71÷23,788.82x1002,304.71÷23,788.82x100 2,304.71÷23,788.82x1002,304.71÷23,788.82x100 2,304.71÷23,788.82x1002,304.71÷23,788.82x100敷地案内図・既存配置図(改修前)令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事A3:1/1000敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線隣 地隣 地敷地境界線敷地境界線名 称 仕 様敷地境界線数 量粒調砕石M-40程度t=200敷地境界線隣 地1170㎡メッシュフェンススチール製H=1200メッシュフェンス両開き扉 W=2000 H=120068m3ヶ所浸透桝450型 PC製軽耐浸透桝450型 グレーチング蓋細目T-2 3ヶ所総合案内板 サイン取替 W2000xH1000 アルミ複合板加工 塩ビシート貼り UVコート 1ヶ所隣 地砕石舗装改修建物、工作物を示す改修ヶ所を示すA1:1/500A1:1/500A3:1/1000A3:1/1000c-1c-2c-3c-4c-7c-8c-6c-5c-10c-9b-8駐車場広場C-1C-2C-3C-4C-5C-6C-7C-8C-9A-4A-2A-5A-6A-8A-9A-10B-6B-5T-1管理棟T-7T-9T-10B-2B-4炊事場1炊事場2B-1A-1B-3A-7b-7a-10b-8a-9a-8a-7a-6b-6b-4b-5b-3b-2a-5a-4a-2防災倉庫トイレ棟1C-10外構リストじゃぶじゃぶ池炊事場3T-2トイレ棟2小屋(BBQ)シャワー棟凡 例配置図・外構図(改修後)ドッグサイト新設≒490㎡程度ボイラー撤去後、防災倉庫として再利用1 4既存樹木、地形なりメッシュフェンスH=1200≒68m両開き扉W2000 3ヶ所W2000xH1000程度総合案内板 サイン取替塩ビシート貼り、UVコート※本体は既存のままアルミ複合板t=6加工5112石積み(既存石利用)≒150㎡≒300㎡擦付けオイルタンク≒100㎡≒260㎡≒40㎡≒75㎡≒60㎡≒25㎡≒10㎡C-2の階段ポーチは、既存のまま(木製)C-1、C-3~C-10の階段ポーチは、取替(コンクリート打放し階段ポーチ、スチール製手摺)スロープ砕石舗装≒計210㎡砕石舗装砕石舗装砕石舗装砕石舗装砕石舗装Aテント張替え インナーテント共6棟A-1、A-2、A-4~A-7赤線・赤文字2,0001193㎡135㎡130㎡13115616スロープ付コテージ121雨水浸透桝450角 グレーチング蓋細目T2グレーチング蓋細目T2雨水浸透桝450型砕石舗装t=200着色部分のみとする着色なしは、既存のまま(砕石舗装t=60)消消消消消消消消消消≒150㎡・-700・-700・-400・-400・+300・+300・±0・±0・-1000・-1000・-1100・-1100・-100(洗い場土間)・-100(洗い場土間)・-500(洗い場土間)・-500(洗い場土間)・±0(WC土間)・±0(WC土間)・-900・-900・±0・±0・-700・-700・±0・±0・-900・-900・-600・-600・±0・±0・±0・±0・+400・+400・±0・±0・±0・±0・-200・-200・±0・±0・+600・+600・+1500・+1500・-700・-700・-1300・-1300・±0・±0・±0・±0・-200・-200・-600・-600・-300・-300A1:1/500坪木 澄人 一級建築士 第84382号A3:1/1000<改修後>2026年3月令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事配置図・外構図(改修後)A-08坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング内 部壁天板アイカ工業㈱ 棚板UYAタイプ男女便所(1)男女便所(1)ステンド#400 化粧ケイカル板t=6ポストフォームカウンター t=20(W=150)SK面台 SUS HLt=1.5加工 t=20(W=100)同等品リスト(地下1階)既存のまま改修後既存のまま(2・3階)既存のまま改修後改修後改修後既存のまま改修後改修後改修後改修後既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま ライニング 化粧ケイカル板張 目地化粧シールライニング 化粧ケイカル板張 目地化粧シールライニング 化粧ケイカル板張 目地化粧シール ライニング 化粧ケイカル板張 目地化粧シールライニング 化粧ケイカル板張 目地化粧シール ライニング 化粧ケイカル板張 目地化粧シールライニング 化粧ケイカル板張 目地化粧シールライニング部塩ビH=60既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま 既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま改修後改修後既存のまま既存のまま改修後改修後既存のまま改修前改修前室 名階改修前改修前改修前身障者便所1 2男子便所(1)女子便所(1)男子便所(2)女子便所(2)洗面所洗面所洗面所洗面所防音下地パネルt=15.5ビニール床シート貼t=2.0防音下地パネルt=15.5ビニール床シート貼t=2.0モルタル塗 磁器質50角タイル張モルタル塗 磁器質50角タイル張モルタル塗 磁器質50角タイル張スラブコンクリート下地シート防水スラブコンクリート下地シート防水スラブコンクリート下地シート防水耐水石膏ボードt=12.5下地磁器質100角タイル張 H=1300磁器質100角タイル張 H=1300上 部 壁磁器質100角タイル張 H=1300磁器質100角タイル張 H=1300磁器質100角タイル張 H=1300巾 木タイルソフト H=75壁耐水石膏ボードt=12.5下地耐水石膏ボードt=12.5下地耐水石膏ボードt=12.5下地耐水石膏ボードt=12.5下地石膏ボード張t=12.5 AP塗石膏ボード張t=12.5 AP塗石膏ボード張t=12.5 AP塗石膏ボード張t=12.5 AP塗石膏ボード張t=12.5 AP塗腰 壁化粧石膏ボード張t=9.5化粧石膏ボード張t=9.5化粧石膏ボード張t=9.5化粧石膏ボード張t=9.5化粧石膏ボード張t=9.5タイルタイルソフト H=75塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ25002500250025002500塗 装 天井高 廻 縁室 名男子便所(1)女子便所(1)男子便所(2)女子便所(2)洗面所洗面所洗面所洗面所床 天 井 備 考身障者便所改修前改修前改修前屋 根外 壁軒 天カラーアルミt=0.7段葺、
アスファルトル-フィング22kg硬質木毛セメント板t=18松板張t=18 着色保護剤塗(地下1階)コンクリート打放シ(B)化粧目地切W=20(2・3階)特殊合板下地モルタル塗の上MC(E)、ロックウール系断熱材t=50充填部 位仕 様改修前改修前改修前松t=30 着色保護剤塗アルミサッシ カラーカラーアルミt=0.7巻部 位軒 鼻棟 包開口部仕 様2階テラス改修前シート防水、調整モルタル磁器質タイル100角、
モルタル下地アルミ笠木木製手摺(別途工事にて撤去)内 部 仕 上 表外 部 仕 上 表自動水栓へ交換( 機械設備工事)スト ール便器交換( 機械設備工事)自動水栓へ交換( 機械設備工事)便器更新( 機械設備工事)坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月N.S令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事管理棟 仕上表A-09坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニングMEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号A1:1/100坪木 澄人 一級建築士 第84382号1 2 3 4 5 6 7 8 9 104,275 4,275 2,850 5,700 5,700 5,700 2,850 4,275 4,275X6X7X8X9X1012,0923,0233,0233,0233,023Y5Y1Y2Y3Y412,0923,0233,0233,0233,023X1X2X3X4X5X64,0303,0233,0233,0233,02312,092Y5Y6Y7Y8Y9Y104,0303,0233,0233,0233,02312,0922,500 4,275 4,275 4,27512,825EA0A B C Dリヤカー置場車庫用具庫まき置場第3階段水槽室電気室2,850 3,562.5 2,137.52004,2752,7751,5001,5002,7754,2752003’ピット1FL-1800A-102026年3月令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事管理棟 既存地階平面図A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200管理棟 既存地階平面図A3:1/2001,6003,4001,1001,100315踏込浴室脱衣室流しPSPSPS電話室A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200廊下(3)テラスロビー倉庫1倉庫2倉庫3廊下1作業室第3階段廊下2倉庫4第2階段フロント事務室倉庫休憩室1ロッカー従業員室2従業員室1ロッカー休憩室2従業員室3従業員室4従業員室5室外機置場職員玄関男子便所2女子便所2職員食堂倉庫5廊下3スロープ管理棟 1階平面図男子便所1女子便所1身障者便所4,275 4,275 2,850 5,700 5,700 5,700 2,850 4,275 4,2758,550 4,275 4,275 4,275 4,275 2,50012,0923,0233,0233,0233,0234,0303,0233,0233,0233,02312,0924,0303,0233,0233,0233,02312,09212,0923,0233,0233,0233,0234,5002,7001,8702,3502,15010 9 8 7 6 5 4 3 2 1EA0A B C DX6X7X8X9X10Y5Y6Y7Y8Y9Y10X1X2X3X4X5X6Y5Y1Y2Y3Y4ストール便器交換ライニング部 化粧ケイカル シール見切り自動水栓へ交換(機械設備工事)便器更新(機械設備工事)自動水栓へ交換(機械設備工事)手摺補強16箇所補強金物制作・取付け坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月A1:1/30,100A3:1/60,200令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事管理棟 1階平面図A-11坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング物入物入 物入物入踏込PSA1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200吹抜ホール冷暖房機械室女子便所男子便所湯沸室ホール第2階段倉庫1倉庫2多目的ホールテ ラ ス管理棟 2階平面図4,275 4,275 2,850 5,700 5,700 5,700 2,850 4,275 4,2758,550 4,275 4,275 4,275 4,275 2,50012,0923,0233,0233,0233,0234,0303,0233,0233,0233,02312,0921,425 1,42512,0923,0233,0233,0233,0234,0303,0233,0233,0233,02312,09219,9503,41010 9 8 7 6 5 4 3 2 1EA0A B C DY5Y1Y2Y3Y4X1X2X3X4X5X6X6X7X8X9X10Y5Y6Y7Y8Y9Y10可動間仕切 調整 W8550xH2520≒21.5㎡(既存 文化シャッター スライディングドア)(既存 文化シャッター スライディングドア)(既存 文化シャッター スライディングドア) (既存 文化シャッター スライディングドア)(既存 文化シャッター スライディングドア) (既存 文化シャッター スライディングドア)(既存 文化シャッター スライディングドア)A1:1/100坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事A3:1/200管理棟 2階平面図A-12坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング▽梁天端▽2FL▽1FL▽B1FL△設計GL△棟高さ▽最高高さA1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200▽梁天端▽2FL▽1FL▽B1FL△設計GL△棟高さ▽最高高さA1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200管理棟 南側立面図管理棟 西側立面図50 3,000 3,500 3,100 3,847 25013,74750 3,000 3,500 3,100 3,847 25013,74710 9 8 7 6 5 4 3 2 1E D C B A A0塩ビ製竪樋 取替硬質塩ビ丸型75φL=3.7m(2本)新設塩ビ製竪樋 取替A1:1/100坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事A3:1/200管理棟 立面図1A-13坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング▽梁天端▽2FL▽1FL▽B1FL△設計GL△棟高さ▽最高高さ▽梁天端▽2FL▽1FL▽B1FL△設計GL△棟高さ▽最高高さA1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200管理棟 東側立面図管理棟 北側立面図50 3,000 3,5003,1003,84725013,747503,0003,5003,1003,84725013,74710 9 8 7 6 5 4 3 2 1E D C B A A0塩ビ製竪樋 取替A1:1/100坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事A3:1/200管理棟 立面図2A-14坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング衛生器具更新(機械設備工事)既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新(機械設備工事)既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新(機械設備工事)既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新(機械設備工事) 既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新(機械設備工事)既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新(機械設備工事) 既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新(機械設備工事)既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新(機械設備工事)衛生器具更新(機械設備工事)既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新(機械設備工事)既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新(機械設備工事)既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新(機械設備工事) 既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新(機械設備工事)既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新
(機械設備工事) 既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新(機械設備工事)既存シングルレバー混合栓→自動水栓へ更新(機械設備工事)MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号A1:1/50565 3,023 1,4753,023 177 3,023 1772,5002,000倉庫2男子便所1廊下1流し第3階段倉庫1X7X8X9X10E D C作業室PS女子便所1A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/1007 8 9 10X63,0233,0233,0233,02312,0928,550 8,5501,8505001,4776732232,850 4,275 4,2758002,2231,545身障者便所1,100 4801,4259902,410展開方向展開方向ABDC衛生器具更新(機械設備工事)取合い化粧シールソフト巾木H=60ライニング壁:化粧ケイカルt=6既存取合い化粧シール板間化粧シールソフト巾木H60目地・取合い化粧シール既存タイルの上に化粧ケイカル板t=61,425ソフト巾木H=60縦目地・取合い仕上げシール仮止めテープ併用変性シリコン樹脂接着剤既存タイルの上に化粧ケイカル板t=6仮止めテープにて調整既存タイルの不陸はカチオン系一材型速硬下地調整塗材等で調整不陸3㎜以上は浮きタイルは撤去の上、下地調整の事男子便所1Y10 Y9 X6 X7 Y9 Y10 X7 X6A B C D2026年3月A-15令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事管理棟 1階トイレ平面図・展開図管理棟 1階トイレ平面図A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100管理棟 1階トイレ展開図ライニング:既存のままライニング:既存のままA1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40部分詳細図A3:1/100手摺 米松150φ手摺子 米松120φ手摺子 米松60φ1001,400100150 1,400 150150 165150100100A1:1/30A1:1/30A3:1/60A3:1/60A1:1/10A1:1/10A3:1/20A3:1/201 2 3 4 5 6 778 910 11 12 13 14 15 16 17 18 191F2F5 5D E手摺補強詳細図(参考図)ロビー階段手摺 平面図(参考図)手摺補強金具制作・取り付け 16箇所▽踏面手摺 米松150φ段板 集成材80t手摺子 米松120φ80115 1201,100(900)115 120既存階段段板160(110)900 80110SOP塗装 既存手摺材近似色調色 3分艶PL6×50へφ9加工・取り付け受け材25×35 松系集成材 既存手摺子へ取付け79065 575790150木用ビス止め4-M6×50コーチボルト下穴施工の事10090゚施工箇所16箇所50261212104.5150▽階段踏面制作数量:16台786790ビス用孔65 575BPL-6.0溶接部グラインダーにて研磨PL6×50φ9PL6×50にBPL6.0を隅肉溶接φ9をPL6×50とBPL6へ隅肉溶接溶接部グラインダーにて研磨BPLコーチボルト用孔 4-φ8穴BPL-6.011030 50 30100PL6×50仕上げ塗装:SOP 3分艶(塗装工事)ビス用孔 4-φ5穴50A1:1/5A1:1/5A3:1/10A3:1/10補強金具詳細図(参考図)坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月A3:1/10,20,60A1:1/5.10,30令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事管理棟 1階ロビー階段手摺補強参考図A-16坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング1751404,275 4,275 2,850 5,700 5,700 5,700 2,850 4,275 4,2758,550 4,275 4,275 4,275 4,275 2,50012,0923,0233,0233,0233,0234,0303,0233,0233,0233,02312,09212,0923,0233,0233,0233,0234,0303,0233,0233,0233,02312,092物入物入 物入物入踏込PS3,4104,2751,425 19,950 1,42522,80010 9 8 7 6 5 4 3 2 1E A0A B C DY5Y1Y2Y3Y4X1X2X3X4X5X6X6X7X8X9X10Y5Y6Y7Y8Y9Y10吹抜ホール冷暖房機械室女子便所男子便所湯沸室ホール第2階段倉庫1テラス倉庫2多目的ホール1,3502,9693,4001,1002,4509501,300テラスロビー倉庫1廊下1作業室フロント事務室倉庫スロープ身障者便所女子便所1男子便所14,275 4,275 2,850 5,700 5,700 5,700 2,850 4,275 4,2758,550 4,275 4,275 4,275 4,275 2,50012,0923,0233,0233,0233,0234,0303,0233,0233,0233,02312,0924,0303,0233,0233,0233,02312,09212,0923,0233,0233,0233,0232,3502,1506704,03010 9 8 7 6 5 4 3 2 1E A0A B C DX6X7X8X9X10Y5Y6Y7Y8Y9Y10X1X2X3X4X5X6Y5Y1Y2Y3Y4床養生143㎡床養生2.9㎡床養生9.71㎡床養生97.5㎡床養生10.1㎡内部足場(電気設備用)くさび緊結足場W1800 階段共H7.5mxL3.6m=27.0架㎡27.0x3ヶ所=81.0架㎡3,6001,800A1:1/150A1:1/150A3:1/300A3:1/300A1:1/150A1:1/150A3:1/300A3:1/300管理棟2階 内部仮設図(参考図) 管理棟1階 内部仮設図(参考図)坪木 澄人 一級建築士 第84382号A1:1/1502026年3月A3:1/300令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事管理棟 内部仮設参考図A-17坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング名 称数 量仕 様(10人用)Aテント Bテント(5人用)名 称数 量仕 様1,100 1,1002,2006,300Bテント膜 仕様 Aテント膜 仕様改修対象:A-1、A-2、A4~A7 6棟改修対象:A-1、A-2、A4~A7 6棟改修対象:A-1、A-2、A4~A7 6棟 改修対象:A-1、A-2、A4~A7 6棟改修対象:A-1、A-2、A4~A7 6棟 改修対象:A-1、A-2、A4~A7 6棟改修対象:A-1、A-2、A4~A7 6棟テントフレーム60.5φt=3.219φt=3.2 16φt=3.2排水溝縁金物 L-75×75×6デッキ:コンクリート金ゴテ床パネルA1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/10019φt=3.216φt=3.2CLA1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100テントフレーム60.5φt=3.2テントフレーム60.5φt=3.2床パネル:耐水合板t=9CLテントフレーム60.5φt=3.2テント掛フック19φt=3.219φt=3.216φt=3.2CL床パネル:耐水合板t=9テントフレーム60.5φt=3.2テント掛フック19φt=3.2テントフレーム60.5φt=3.2CLA1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100排水溝床パネルテントフレーム60.5φt=3.2A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100デッキ:コンクリート金ゴテ 縁金物 L-75×75×6外部テント周囲補強ハトメ加工 内側フレーム固定1ヶ所内部テント床面:テイジンニューパスティt=0.44本体:ビニロン、綿混 アイガー 撥水t=0.35 軽量メッシュ生地:ターポスクリーン#2054両妻側 入口ファスナー付(外側1 インナー1)通気窓550x350 6ヶ所 ファスナー付開閉蓋付付属品:トグルボタン付PPテープ(30幅 t=2.0)吊元先金ヒネリフック金具 D金具付PPテープ 本体固定用ロープタッセル用ロープ トグルボタン付 床固定用PPロープ 20幅輪5000x6600(仕上寸法)テイジンシェルパジュニアC種 154幅 t=0.55 防炎品 同等品以上(既存と同等以上)W1900xH2000xL4700テントサイトA 改修 平面図テントサイトA 改修 断面図 テントサイトB 改修 断面図テントサイトB 改修 平面図外部テント 7200x6600(仕上寸法)周囲補強ハトメ加工 内側フレーム固定1ヶ所内部テント床面:テイジンニューパスティt=0.44本体:ビニロン、
綿混 アイガー 撥水t=0.35 軽量メッシュ生地:ターポスクリーン#2054両妻側 入口ファスナー付(外側1 インナー1)通気窓550x350 6ヶ所 ファスナー付開閉蓋付付属品:トグルボタン付PPテープ(30幅 t=2.0)吊元先金ヒネリフック金具 D金具付PPテープ 本体固定用ロープタッセル用ロープ トグルボタン付 床固定用PPロープ 20幅輪W3600xH2600xL5100テイジンシェルパジュニアC種 154幅 t=0.55 防炎品 同等品以上(既存と同等以上)外部テント幕張替え内部テント幕製作※取付別途AC電源設置(電気設備工事) AC電源設置(電気設備工事)テントフレーム鉄部改修塗装 DPテントフレーム鉄部改修塗装 DPテントフレーム鉄部改修塗装 DP6.0枚6.0セット※既存のままとする※10棟のうち6棟を工事対象とする730 1,160 1,160 1,160 1,160 730830 1,870 1,800 2002,700 2,0004,000100 1002,000 1,000 80730 1,160 1,160 1,160 1,160 730 100 1006,300830 1,870 1,870 8305,4003002,000 1,000700100 730 1,160 1,160 1,160 1,160 730 1006,3001,600 620 80970 970 630 6303,2001505006,300100 730 1,160 1,160 1,160 1,160 730 1001,600 620 802,3002,300803,0803,080坪木 澄人 一級建築士 第84382号A1:1/502026年3月A3:1/100令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事テントサイトA・B 改修図A-18坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニングボンベ置場室外機置場ボンベ置場室外機置場A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200寝室浴室便所玄関階段洗面所居間・食堂吹抜階段ロフト寝室浴室便所階段洗面所居間・食堂吹抜階段ロフト玄関東側立面図(改修前) 北側立面図(改修前) 西側立面図(改修前) 南側立面図(改修前)コテージ棟2階平面図(改修前) コテージ棟1階平面図(改修前)コテージ棟2階平面図(改修後) コテージ棟1階平面図(改修後)南側立面図(改修後) 西側立面図(改修後) 北側立面図(改修後) 東側立面図(改修後)1,675 1,675 1,675 1,675900 3,350 3,350 9001,900 1,450 3,3505,950 600 600 9001,675 1,675 1,675 1,675900 3,350 3,350 900900 3,350 3,350 9005,950 600 600 9001,675 1,675 1,675 1,675900 3,350 3,350 9001,900 1,450 3,3505,950 600 600 9001,675 1,675 1,675 1,675900 3,350 3,350 900900 3,350 3,350 9005,950 600 600 900600 3,300 3,290 600 3,300 3,2901 2 3B A1 2 3B A1 2 3B A1 2 3B A1 2 3 A B 1 2 3 B A1 2 3 A B 1 2 3 B A10108.58.510108.58.510108.58.510108.58.5▽GL10108.58.510108.58.510108.58.510108.58.5▽GL破風板外壁軒 天屋 根基礎米松89x89屋 根破風板外壁軒 天基礎部 位屋 根外壁基礎破風板軒 天コンクリート打放シカラーベストコロニアル葺米松19x180ホワイトパインt=19仕上・仕様(改修前)部 位 仕上・仕様(改修前)屋 根コンクリート打放シカラーベストコロニアル葺外壁 350φログ11段積基礎破風板 米松19x180軒 天 ホワイトパインt=19米松89x89 コンクリート独立基礎手摺・ポーチ350φログ11段積外部仕上表外部仕上表水勾配水勾配内部足場(電気設備用)くさび緊結足場W1200 階段共H4.5mxL1.8=8.1架㎡8.1x10棟=81.0架㎡排水溝200x100FB 加工品組立DP塗コンクリート基礎打放し仕上げFB 加工品組立DP塗コンクリート基礎打放し仕上げFB 加工品組立DP塗コンクリート基礎打放し仕上げ仕上・仕様(改修後)撥水材塗布撥水材塗布 撥水材塗布階段・ポーチ・基礎撤去階段・ポーチ・基礎撤去階段・ポーチ・基礎撤去階段・ポーチ・基礎撤去棟数:10棟C1~C8:各棟同形状既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま手摺・ポーチ階段・ポーチ 新設スチール製手摺コンクリート打放し階段階段段数は各棟GLにより調整C9、C10:各棟別形状FB 加工品組立DP塗、
コンクリート基礎打放し仕上げ・撥水材塗布<改修前><改修後>A1:1/100坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月A3:1/200令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事コテージ棟 平面図・立面図A-19坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング短手側との接合部隅肉溶接A3:1/10A1:1/202台 4台 1台BPL1 BPL3 BPL2PL61-M1250PL61-M1250PL62-M125016085851,500900600▽FL▽GL床用化粧合板張根太-米ツガ38x140@360断熱材-ロックウール断熱材t=50外壁-350φログ11段積手スリ-米松89x89手スリ子-米松89x89米松89x184デッキ-米ツガ38x140(CCA加工)カラー鉄板t=0.4▽GL ▽GLA-A断面▽GL数量:コテージC1~C8 8箇所▽GL▽ポーチFL▽FLBポーチ入口階段矩計図2BAABポーチ入口階段矩計図木製階段ポーチ 撤去100 5003,450 50支柱@850程度割り込み300 30050 600 100手摺FB6×50 DP塗支柱FB6×50 DP塗手摺子FB6×50 DP塗▽手摺天端角手摺子A・BOLTM12×400・WNRC-40-0D10-@200(タテヨコ)150150両角C20D10-@300D10-@300100900▽土間167 167 16750045D13D13D13D13500 1502,300 1,150350長手側との接合部隅肉溶接▽手摺天端1,225 501,31565排水口200700800900100100▽土間500 500 15025コンクリート打放し仕上シランコートL同等品撥水材塗布シランコートL同等品撥水材塗布30600 500 1505001501501,500350D10-@200(タテヨコ)150差し筋アンカーD10D10-@200(タテヨコ)D1360 740800鋼製手摺制作DP塗撥水材塗布シランコートL同等品コンクリート打放し土間コンクリート金ゴテ土間コンクリート打金ゴテA1:1/30A1:1/30A3:1/60A3:1/60A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40A1:1/30A1:1/30A3:1/60A3:1/60A3:1/40A3:1/40A1:1/20A1:1/20A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40階段廻り平面図階段廻り平面図入口階段矩計図<改修前> <改修後>2001,3501,150 2,3003,450 50150 900150 225BPL3BPL1縦手摺子@850程度割り込み150 550手摺長手部材・短手部材接合排水溝200x100BPL2BPL2 BPL24,150BPL1土間コンクリート打放 金ゴテ木製階段ポーチ 撤去▲ジョイントを示す▲玄関階段3,3503 2ポーチ4,0001,500B階段3,3501,500UP水勾配150玄関ポーチ3 2BBPL2坪木 澄人 一級建築士 第84382号A3:1/10,20,40,100A1:1/5,10,20,502026年3月令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事コテージ棟 階段・ポーチ改修図1(C-1~Cー8)A-20坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング75 1,350 150コテージC-10 ポーチポーチコテージC-9ポーチ1,1001,000 1001,1001,500500 50 150150 150150~1,200100900150 150900800150 1,000 150150 50▽計画GL1,300500~830(400)1,150 500150150150▽ポーチFL+30050 150830計画GL=▽GL+1502,225D10@200タテヨコD13D13PL6A-BOLTM12L400差筋アンカーD10@200スチール製手摺FB6x50 DPスチール製手摺FB6x50 DPD13 D10@200タテヨコD133501,650差筋アンカーD10@200PL6M12L400A-BOLTスチール製手摺FB6x50 DPタテヨコD10@200D13砕石舗装t=200D13D13土間コンクリート打放し 金ゴテシランコートL同等品撥水材塗布シランコートL同等品撥水材塗布撥水材塗布シランコートL同等品改修後 コテージC-10 入口階段部分詳細図改修前 コテージC-10 入口階段改修前 コテージC-9 入口階段改修後 コテージC-9 入口階段部分詳細図 部分詳細図10015スロープ約1/15<改修前><改修後><改修前> <改修後>コテージC-10コテージC-10 入口階段 改修図コテージC-9 入口階段 改修図BPL詳細図コテージC-10コテージC-9コテージC-9BPL1 BPL3 BPL2PL61-M1250PL61-M1250PL62-M125016085851台4台 1台BPL1 BPL2 BPL3C10C9場所5台3台 5台±0+250+350+350+150+300ポーチ玄関ポーチ玄関ポーチ玄関ポーチ1,5003,6001,5003,600150 9001,5001,200 2,4003,6001,200 800 800 8003,6001,200 100 1,000900 100500200200500800 800 8009001,000500 1,1501,6505,1002,375 2,725900700 100 1002,375 2,7255,100835 835 870 835 835 895750 7501,350500100800800 1,08075 2,300330480玄関▽GL△既存GLBPL1BPL3BPL1BPL1BPL1BPL1BPL2 BPL2▽計画GL100BPL2BPL1BPL1BPL1BPL2BPL2BPL2BPL2BPL3BPL21,030200 8303501001,500A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40コンクリート製階段 新設スチール製手摺FB6x50 SOP200 850スチール製手摺:FB6x50 DP支柱:FB6x50 DP手摺子:FB6x50 DPコンクリート打放し 撥水材塗布木製階段ポーチ 撤去木製階段ポーチ 撤去縁石 撤去縁石 撤去自然石再利用自然石再利用木製階段 撤去木製階段ポーチ 撤去 コンクリート製階段 新設縁石 再設置スロープ1/15砕石舗装コンクリート打放し 撥水材塗布スチール製手摺FB6x50 DP坪木 澄人 一級建築士 第84382号A1:1/20,50A3:1/40,1002026年3月令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事コテージ棟 階段ポーチ改修図2(C-9・C-10)A-21坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング<改修後><改修前>改修後改修後杉板張t=12、WP塗既存外壁の上に木下地組、杉板張りt=12WP塗装既存外壁の上に木下地組、杉板張りt=12WP塗装既存外壁の上に木下地組、杉板張りt=12WP塗装 既存外壁の上に木下地組、杉板張りt=12WP塗装既存外壁の上に木下地組、杉板張りt=12WP塗装 既存外壁の上に木下地組、杉板張りt=12WP塗装既存外壁の上に木下地組、杉板張りt=12WP塗装改修後既存のまま改修後既存屋根撤去、耐水合板t=9、下葺き、SGL鋼板t=0.35横段葺き既存屋根撤去、耐水合板t=9、下葺き、SGL鋼板t=0.35横段葺き既存屋根撤去、耐水合板t=9、下葺き、SGL鋼板t=0.35横段葺き 既存屋根撤去、耐水合板t=9、下葺き、SGL鋼板t=0.35横段葺き既存屋根撤去、耐水合板t=9、下葺き、SGL鋼板t=0.35横段葺き 既存屋根撤去、耐水合板t=9、下葺き、SGL鋼板t=0.35横段葺き既存屋根撤去、耐水合板t=9、下葺き、
SGL鋼板t=0.35横段葺き改修後改修後既存の上にカラー複合フローリング張t=12(ナラ)既存の上にカラー複合フローリング張t=12(ナラ)既存の上にカラー複合フローリング張t=12(ナラ) 既存の上にカラー複合フローリング張t=12(ナラ)既存の上にカラー複合フローリング張t=12(ナラ) 既存の上にカラー複合フローリング張t=12(ナラ)既存の上にカラー複合フローリング張t=12(ナラ)四分一 既存合板の上に、木下地組、杉板張t=12 既存合板の上に、木下地組、杉板張t=12 既存合板の上に、木下地組、杉板張t=12 杉板: 羽目板 特一等 抜節補修程度撤去棟:T-3、T-4、T-5、T-6、T-8改修棟:T-1、T-2、T-7、T-9、T-105棟 改修5棟 撤去高性能GW16Kt=50 通気レジスター12ヶ所交換、高性能GW16Kt=50通気レジスター12ヶ所交換、高性能GW16Kt=50通気レジスター12ヶ所交換、高性能GW16Kt=50 通気レジスター12ヶ所交換、高性能GW16Kt=50通気レジスター12ヶ所交換、高性能GW16Kt=50 通気レジスター12ヶ所交換、高性能GW16Kt=50通気レジスター12ヶ所交換、高性能GW16Kt=50高性能GW16Kt=50既存の上に、木下地組、高性能GW16Kt=50既存の上に、木下地組、高性能GW16Kt=50既存の上に、木下地組、高性能GW16Kt=50 既存の上に、木下地組、高性能GW16Kt=50既存の上に、木下地組、高性能GW16Kt=50 既存の上に、木下地組、高性能GW16Kt=50既存の上に、木下地組、高性能GW16Kt=50改修後改修後T-7はT-6より移設、他既存利用鋼製手摺制作・設置住宅用天窓取り付け 1棟につき3台既存レジスター撤去、レジスター設置(開閉式、12ヶ所)既存レジスター撤去、レジスター設置(開閉式、12ヶ所)既存レジスター撤去、レジスター設置(開閉式、12ヶ所) 既存レジスター撤去、レジスター設置(開閉式、12ヶ所)既存レジスター撤去、レジスター設置(開閉式、12ヶ所) 既存レジスター撤去、レジスター設置(開閉式、12ヶ所)既存レジスター撤去、レジスター設置(開閉式、12ヶ所)ツリーハウス棟※T-7はT-6の木製階段を移設再利用する屋 根外 壁軒 天改修前床パネル表し、ベニアt=5.5(T1タイプ)、WP塗床パネル表し、ベニアt=5.5(T1タイプ)、WP塗床パネル表し、ベニアt=5.5(T1タイプ)、WP塗 床パネル表し、ベニアt=5.5(T1タイプ)、WP塗床パネル表し、ベニアt=5.5(T1タイプ)、WP塗 床パネル表し、ベニアt=5.5(T1タイプ)、WP塗床パネル表し、ベニアt=5.5(T1タイプ)、WP塗アスファルトシングル葺、アスファルトル-フィング17kgアスファルトシングル葺、アスファルトル-フィング17kgアスファルトシングル葺、アスファルトル-フィング17kg アスファルトシングル葺、アスファルトル-フィング17kgアスファルトシングル葺、アスファルトル-フィング17kg アスファルトシングル葺、アスファルトル-フィング17kgアスファルトシングル葺、アスファルトル-フィング17kg下地-屋根パネルt=58.5、ベニア張t=9(TIタイプ)、木35x40下地-屋根パネルt=58.5、ベニア張t=9(TIタイプ)、木35x40下地-屋根パネルt=58.5、ベニア張t=9(TIタイプ)、木35x40 下地-屋根パネルt=58.5、ベニア張t=9(TIタイプ)、木35x40下地-屋根パネルt=58.5、ベニア張t=9(TIタイプ)、木35x40 下地-屋根パネルt=58.5、ベニア張t=9(TIタイプ)、木35x40下地-屋根パネルt=58.5、ベニア張t=9(TIタイプ)、木35x40改修前改修前犬走りアルミサッシ電解着色改修前改修前室 名ツリールーム改修前床パネル張(床用化粧合板t=12、ベニア下張t=5.5(TIタイプ)床パネル張(床用化粧合板t=12、ベニア下張t=5.5(TIタイプ)床パネル張(床用化粧合板t=12、ベニア下張t=5.5(TIタイプ) 床パネル張(床用化粧合板t=12、ベニア下張t=5.5(TIタイプ)床パネル張(床用化粧合板t=12、ベニア下張t=5.5(TIタイプ) 床パネル張(床用化粧合板t=12、ベニア下張t=5.5(TIタイプ)床パネル張(床用化粧合板t=12、ベニア下張t=5.5(TIタイプ)骨材35x40、ベニア張t=5.5(TIタイプ)骨材35x40、ベニア張t=5.5(TIタイプ)骨材35x40、ベニア張t=5.5(TIタイプ) 骨材35x40、ベニア張t=5.5(TIタイプ)骨材35x40、ベニア張t=5.5(TIタイプ) 骨材35x40、ベニア張t=5.5(TIタイプ)骨材35x40、ベニア張t=5.5(TIタイプ)壁上 部 壁廻 縁塗 装天井高巾 木腰 壁一部樹脂製通気レジスター10ヶ所四分一 ベニア張t=5.5(T1タイプ)、プリントピーリング張t=4ベニア張t=5.5(T1タイプ)、プリントピーリング張t=4ベニア張t=5.5(T1タイプ)、プリントピーリング張t=4 ベニア張t=5.5(T1タイプ)、プリントピーリング張t=4ベニア張t=5.5(T1タイプ)、プリントピーリング張t=4 ベニア張t=5.5(T1タイプ)、プリントピーリング張t=4ベニア張t=5.5(T1タイプ)、プリントピーリング張t=4グラスウールt=50充填通気板-合板張t=12表し H=200 木下地組、プリントピーリング張t=43000部 位 仕 様 部 位 仕 様床天 井備 考改修前改修前木製階段建 具階 段手 摺木製手摺コンクリート直コテ仕上通気板-合板張t=12、一部樹脂製通気レジスター12ヶ所通気板-合板張t=12、一部樹脂製通気レジスター12ヶ所通気板-合板張t=12、一部樹脂製通気レジスター12ヶ所 通気板-合板張t=12、一部樹脂製通気レジスター12ヶ所通気板-合板張t=12、一部樹脂製通気レジスター12ヶ所 通気板-合板張t=12、一部樹脂製通気レジスター12ヶ所通気板-合板張t=12、一部樹脂製通気レジスター12ヶ所外 部 仕 上 表内 部 仕 上 表2910ツリールーム▽GL▽GL▽GL▽GLツリールーム木製ハシゴ、手スリ-木製鉄部-SOP塗外壁-化粧合板張t=12鉄部-SOP塗木製ハシゴ、手スリ-木製棟包-カラー鉄板巻t=1.6アーム-SOP塗りA1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100ツリーハウス棟平面図 ツリーハウス棟屋根伏図B面立面図 A面立面図B面立面図 A面立面図ツリーハウス棟平面図 ツリーハウス棟屋根伏図2,281 224 2,281 224下足入2,2802,2802,280 2,2802,2802,1552,281 2,2812,2812,281屋根ライン2,2812,281 224 2,281 224下足入開閉式扉軒先2.0㎡6本7.4㎡アルミサッシ窓1AW1AW1AW棟数:5棟既存の上にカラー複合フローリング張t=12(ナラ) 12.8㎡軒天杉板張りt=12 2.03×6=12.2㎡1,000600既存入口扉へ2,5052,2203,340住宅用アルミサッシ窓へ交換 VELUX VS手動 M04同等品T-7はT-6より階段移設後手摺改修通気レジスター更新窓上ジャンプ台高性能GW16Kt=50鉄部下地調整、DP塗鉄部下地調整、DP塗軒天:木下地組、杉板張t=12、WP塗外壁:既存の上に杉板張t=12、WP塗耐水合板t=9、ゴムアスルーフィング片面粘着、
SGL鋼板t=0.35横段葺き鋼製手摺設置、DP塗鋼製手摺設置、DP塗木製アクリル戸 撤去木製アクリル戸 撤去3ヶ所 3ヶ所木製アクリル戸 撤去木製アクリル戸 撤去木製手摺 撤去 木製手摺 撤去通気レジスター(樹脂製)撤去H-100X100X6X8 DP塗支柱STK318.5φx6.9 DP塗見切り・軒天・床材張り下り棟SGL鋼板t=0.35加工既存の棟包み上に耐水合板下地、SGL鋼板t=0.35加工屋根:アスファルトシングル葺 撤去屋根:アスファルトシングル葺 撤去下り棟:カラー鉄板巻 撤去棟包:SGL鋼板t=0.35加工屋根:SGL鋼板t=0.35横段葺き下り棟:SGL鋼板t=0.35加工T-7はT-6より階段移設後手摺改修鉄部下地調整、DP塗2,220坪木 澄人 一級建築士 第84382号A1:1/50A3:1/1002026年3月令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事ツリーハウス棟仕上表・平面図・立面図A-22坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニングMEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号A1:1/20A3:1/40▽GL▽GL217224 2,281 2,281 2243505,503100 60602,0002,220 2,9331,000900800 1001,700幕板-カラー鉄板巻木下地組プリントピーリング張t=4ベニア張t=5.5(T1タイプ)プリントピーリング張t=4合掌55x85床用化粧合板t=12ベニア下張t=5.5(TIタイプ)骨材35x40OP塗支柱STK318.5φx6.9▽FLベニア下張t=5.5(TIタイプ)表し軒天-化粧合板表し踏板-900x150x40t末口160φ半割(米松)アーム H-100X100X6X8OP塗木製アクリル戸FB-60X5丸太(加工)手スリ-支柱55x85<床パネル張>グラスウールt=50棟包-カラー鉄板t=1.6加工品FB6×50にて野地へ取付けSTK165.2φx52,5003,680パネル受根太60x602026年3月A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40ツリーハウス棟矩計図(改修前)<改修後>アスファルトシングル葺アスファルトル-フィング17kg屋根パネルt=58.5(ベニア張t=9(T1タイプ)、木35x40)(440x180)通気板-合板張t=12表し樹脂製通気レジスター12ヶ所木見切25x25WP塗<屋根>(既存のまま)ゴムアスファルーフィング片面粘着アーム H-100X100X6X8フッ素塗装SGL鋼板t0.35加工▽GL▽GL224 2,281 2,281 2243505,503100 60602,0002,220 2,933900800 1001,700踏板-900x150x40t末口160φ半割(米松)9002003,455既存の木製アクリル戸撤去後2,220唐草-SGL鋼板t=0.35加工木下地3,690460グラスウールt=50住宅用アルミサッシ(天窓用)へ交換:3箇所OS塗既存の上にカラー複合フローリング張t=12(ナラ)<床改修>床用化粧合板t=12ベニア下張t=5.5(TIタイプ)骨材35x40OS塗杉床見切12x12杉木見切25x25OS塗杉入隅見切30×30木下地40x60@450215▽FL750750650650175125125375外壁WP塗支柱STK318.5φx6.9軒天WP塗高性能GW10K t=50既存の上に木下地組45×55OS塗通気レジスター交換 12箇所耐水合板t=9水切-SGL鋼板t=0.4加工フッ素塗装SGL鋼板t0.35加工<棟包>既存の上に耐水合板t12下地ゴムアスファルーフィング片面粘着木製開き戸(扉利用)開口見切り20x15W600×H1000OS塗杉額縁t=25×75OS塗杉板張t=12OS塗OS塗高性能GW10K t=50杉板張t=12木下地45×55既存の上に2,915室内0.13m2天井部既存棟包みの上に耐水合板t12下地A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40ツリーハウス棟矩計図(改修後)SGLt=0.35加工窓上ジャンプ台W0.8×H0.5耐水合板9㎜鋼板掴みアダプター(建具工事)既存の上に杉板張りt=12杉板張t=12既存の上に杉板張りt=12高性能GW16K t=50既存アスファルトシングル・下葺き撤去詳細図参照T-7はT-6の階段を移設後手摺改修軒天-化粧合板表しDP塗DP塗110SGL鋼板t0.35横段葺き特一等 抜節埋め程度※杉板張は、本実・目透し加工とするツリーハウス棟 矩計図<改修前>A-23令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事棟数:5棟MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月3,000▽GL単管屋根足場4,1003,1703,660くさび緊結式本足場W90034.8×1.687=58.7㎡(3.66×3.17)/2×6=34.8仮設参考図A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A1:1/5,1/10,1/50A1:1/5,1/10,1/50A3:1/10,1/20,1/100A3:1/10,1/20,1/100A1:1/10A1:1/10A3:1/20A3:1/20ケミカルアンカー2-M12BPL9-200x75コンクリート増打※2,100※変性シリコンエポキシ樹脂系接着剤併用数量:5台1,900※1,310※ 590※側板堀込H=40D10@250タテヨコ程度D10@差し筋アンカー1,600※手スリ子-FB6×100 DP塗手スリ子-FB6×50 DP塗340※ 490※260※既存床パネルにビス止め手スリ-FB6×50ガラリ枠普通合板t=12加工杉板張り▼FL65ガラリ杉板張り40ガラリ部詳細図80275内外部ガラリKルーバー5型同等品ガラリ枠普通合板t=12加工A1:1/5A1:1/5A3:1/10A3:1/10変性シリコンエポキシ樹脂系接着剤併用コーチボルト止め(M12)※制作に当たっては現地寸法確認確認することA1:1/10A1:1/10A3:1/20A3:1/20溶接(四方)FB-32X185x6t部分詳細(皿ビス、接着材止め)FB-32X185x6t手スリ受-FB6×50FB6-75X200コーチボルト止め(M12)900900変性シリコンエポキシ樹脂系接着剤併用パネル根太にビス止め溶接(四方)手スリ受-FB6×50(皿ビス、接着材止め)手スリ子-FB6×100 DP塗手スリ子-FB6×100 DP塗側板堀込H=4040踏板-900x150x40t末口160φ半割(米松)80501540346157160404027540 40404031003末口160φ半割(米松)側板堀込H=40△天井面115401201,050踏板-900x150x40t804040変性シリコンエポキシ樹脂系接着剤併用A1:1/10A1:1/10A3:1/20A3:1/20▽軒出340※ 530※870※側板堀込H=40ケミカルアンカー 2-M12打BPL-200x75x9FB-38X185x6t溶接(四方)手スリ受-FB-50X6(皿ビス、接着材止め)コンクリート増打※D10@差し筋アンカーD10@250タテヨコ程度1,230手スリ子-FB-100x50x6 DP塗箇所数:5箇所設置場所姿 図▽FLカラ-種 類見込寸法仕 上ガ ラ ス金 物備 考記号・数量住宅用アルミ突き出し窓天窓用 0709サイズ※額縁天端垂直寸法※額縁天端垂直寸法AW-13ヶ所×5基:15箇所オペレーターハンドル、他標準金物一式ツリーハウスF3+A6+FL3VELUX VS手動 M04同等品※900975775固定網戸、
鋼板掴みアダプター新設建具表A-24令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事ツリーハウス棟階段手摺部平面図階段手摺部詳細図階段手摺部立面図数量:1棟12ヶ所棟数:5棟階段手摺部詳細図・建具表・仮設参考図数量:5ヶ所改修後改修後既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま改修後改修後改修後既存のまま改修後改修後改修後既存のまま(上壁)既存のまま(腰壁)既存のまま既存のまま既存のまま既存のままソフトH=60ソフトH=60松板張、 既存のまま松板張、 既存のまま越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗 越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗 越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗 越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗 越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗越屋根部開口:LGS65形、ケイカルt6、AEP塗ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6 ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6 ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6 ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6 ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6ライニング:LGS65下地耐水PBt=12.5化粧ケイカル板t=6既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ)既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ)既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ) 既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ)既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ) 既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ)既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ)既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ)既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ)既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ) 既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ)既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ) 既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ)既存土間コンクリート撤去後 新規土間コンクリート打(t=150、D10-@200タテヨコ)既存モルタル、磁器質タイル撤去既存モルタル、磁器質タイル撤去天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150)天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150)天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150) 天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150)天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150) 天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150)天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150)天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150)天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150)天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150) 天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150)天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150) 天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150)天板-ポストフォームカウンターt=20(W=150)既存コンクリートの上 塗装既存コンクリートの上 塗装室 名男子便所女子便所床改修前モルタル塗 磁器質100角タイル張モルタル塗 磁器質100角タイル張土間コンクリートt=150改修前壁天 井上 部 壁廻 縁松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗 松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗 松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗 松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗 松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗 松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗 松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松20x20松20x20巾 木腰 壁コンクリート打放シ(B)コンクリート打放シ(B)コンクリート打放コンクリート打放天井高4050235040502350塗 装備 考内 部壁天板アイカ工業㈱ 棚板UYAタイプ男女便所男女便所屋 根外 壁軒 天改修前カラーアルミt=0.7段葺、アスファルトル-フィング22kgカラーアルミt=0.7段葺、アスファルトル-フィング22kgカラーアルミt=0.7段葺、アスファルトル-フィング22kg カラーアルミt=0.7段葺、アスファルトル-フィング22kgカラーアルミt=0.7段葺、アスファルトル-フィング22kg カラーアルミt=0.7段葺、アスファルトル-フィング22kgカラーアルミt=0.7段葺、アスファルトル-フィング22kg硬質木毛セメント板t=18松板張t=18 着色保護剤塗(腰壁)コンクリート打放シ、目地切W=20@150(腰壁)コンクリート打放シ、目地切W=20@150(腰壁)コンクリート打放シ、目地切W=20@150 (腰壁)コンクリート打放シ、目地切W=20@150(腰壁)コンクリート打放シ、目地切W=20@150 (腰壁)コンクリート打放シ、目地切W=20@150(腰壁)コンクリート打放シ、
目地切W=20@150(上壁)松板張t=12 アスファルトフーフィング17kg 合板下地t=9(上壁)松板張t=12 アスファルトフーフィング17kg 合板下地t=9(上壁)松板張t=12 アスファルトフーフィング17kg 合板下地t=9 (上壁)松板張t=12 アスファルトフーフィング17kg 合板下地t=9(上壁)松板張t=12 アスファルトフーフィング17kg 合板下地t=9 (上壁)松板張t=12 アスファルトフーフィング17kg 合板下地t=9(上壁)松板張t=12 アスファルトフーフィング17kg 合板下地t=9軒 鼻開口部棟 包改修前改修前松t=30 着色保護剤塗アルミサッシ カラーカラーアルミt=0.7巻改修前改修前改修前部 位 仕 様 部 位 仕 様ステンド#400 化粧ケイカル板t=6ポストフォームカウンター t=20(W=150)ポストフォームカウンター t=20(W=150)ポストフォームカウンター t=20(W=150) ポストフォームカウンター t=20(W=150)ポストフォームカウンター t=20(W=150) ポストフォームカウンター t=20(W=150)ポストフォームカウンター t=20(W=150)SK面台 SUS HLt=1.5加工 t=20(W=100)SK面台 SUS HLt=1.5加工 t=20(W=100)SK面台 SUS HLt=1.5加工 t=20(W=100) SK面台 SUS HLt=1.5加工 t=20(W=100)SK面台 SUS HLt=1.5加工 t=20(W=100) SK面台 SUS HLt=1.5加工 t=20(W=100)SK面台 SUS HLt=1.5加工 t=20(W=100)内 部 仕 上 表同等品リスト外 部 仕 上 表女子便所男子便所600 1,8901,800 1,800 1,800 1,8007,2001,800 1,300 1,300 1,8006,200<改修前><改修後>越屋根7,2001,800 1,300 1,300 1,8006,200600 1,8901,800 1,800 1,800 1,8001,1102,490 4,710800 1,050 1,250△基礎面△基礎面1,010 100 1,700200200800 800 800 800 750600150150150女子便所男子便所土間t=150 さいの目状にカッター入れハツリ・運搬撤去680ライニング化粧ケイカルt=6衛生器具類更新(機械設備工事)汚垂石:セラミックパネルt=6腰壁:既存コンクリート打放しのうえレイアウト変更、トイレブース更新床:土間コンクリート打設し金ゴテ 保護塗装男女共シリコン塗装腰壁:既存コンクリート打放しのうえシリコン塗装ライニング:化粧ケイカル板t=6①①⑥⑥⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑤④④④④④③③③③③③③③②②②②②②①①①①①①①①※※※※展開方向展開方向ABDC12 345AB C D E12 345AB C D EA1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100番号 内 容 種類 数量 備 考A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100トイレ棟1 既存平面図撤 去 リ ス トトイレ棟1 改修平面図② ③ ④ ⑤ ⑥ ①モルタル塗磁器質100角タイル土間コンクリート(t=150、有筋)、防湿シートt=0.15トイレブース H=1.87m和便器小便器手洗器木建具床洗濯流し機械設備工事機械設備工事機械設備工事8台5台7台機械設備工事 2台37.0m237.0m2A1:1/50A3:1/100令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事坪木 澄人 一級建築士 第84382号トイレ棟1 仕上表・平面図2026年3月A-25坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング坪木 澄人 一級建築士 第84382号MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号2026年3月1,650 5204,870 2802,7001,100E D C BA12 345A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100西側立面図12 345A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100北側立面図E D C BAA1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100東側立面図▽GL1,800 1,300 1,300 1,8006,200AB C D E600 1,8901,800 1,800 1,800 1,8007,20012 345A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/1003TB1TB42TBTB4,710設置場所見込寸法種 類仕 上ガ ラ ス金 物備 考記号 数量トイレブース(メーカー製作品)40mm1ヶ所 1ヶ所トイレブース(メーカー製作品)40mmTB-2 TB-1女子便所 男子便所トイレブース(メーカー製作品)40mm1ヶ所男子便所TB-3トイレブース(メーカー製作品)40mm1ヶ所女子便所TB-4姿 図1,0305101,90025 1,815 60110100▽FL1,0305101,900251,81560100110▽FL1,0301,90025 1,815 60600 600600900785125▽FL1,0301,90025 1,815 60600 600600125900785▽FL900900グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠 グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠 グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠 グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠 グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、表示錠、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、緊急開錠 グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、緊急開錠 グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、緊急開錠 グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、緊急開錠 グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、緊急開錠グレビティヒンジ、ステンレス(笠木、巾木)、取手、
緊急開錠A3:1/100.150新設建具表建具キープランメラミン化粧合板 メラミン化粧合板 メラミン化粧合板 メラミン化粧合板900 500 900 500900 500 900 500松板張t=12カラーアルミt=0.7 段葺カラーアルミt=0.7 段葺カラ-アルミt=0.7巻松板張t=18コンクリート打放シコンクリート打放シ松板張t=18松t=30松板張t=12松t=30カラ-アルミt=0.7巻※外部は既存のままとする。
12 345 6AB C D E 6 543 21AB C D E4,870 2802,700 520 1,650▽GL▽GL松板張t=12カラーアルミt=0.7 段葺カラ-アルミt=0.7巻カラーアルミt=0.7 段葺松板張t=18松板張t=12松t=30カラ-アルミt=0.7巻松t=30松板張t=18A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50コンクリート打放しコンクリート打放し南側立面図 東側立面図 北側立面図 西側立面図4104104104103,1001,3006,2001,800 1,300 1,300 1,8001,800 1,900 1,900 1,900 1,8009,3001,800E CA1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100越屋根仮設参考図女子便所男子便所4,500枠組み本足場W900H=30003,000新設建具表A1:1/50A3:1/100令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月トイレ棟2 立面図・建具表・キープラン仮設参考図A-30坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング<改修前><改修後><東西側>アルミガラリE E天井-松板張t=18梁 □-125x125x6柱 □-100x100x4.5間柱64x45@455▽FL▽設計GL104<屋根>カラーアルミt=0.7 段葺間柱64x45@455<内壁>松板張t=12合板下地t=9104A1:1/20A1:1/20A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40A3:1/40A3:1/40104間柱64x45@455天井-松板張t=18天井-松板張t=18梁 □-125x125x6OP塗▽FLタルキ受120x180OP塗柱 □-100x100x4.5105x105▽設計GL棟包-カラーアルミt=0.7巻軒鼻-松t=30軒天-松板張t=18目地切W=20@150腰部-コンクリート打放シ(B)合板下地t=9アスファルトル-フィング17kg松板張t=12<外壁>間柱64x45@455受金物-□-100x50x3.2<屋根>カラーアルミt=0.7 段葺アスファルトル-フィング22kg硬質木毛セメント板t=18タルキ120x60@300<内壁>松板張t=12合板下地t=9腰部-コンクリート打放シ(B)目地切W=20@150104棟木 120x120□-100x100x4.5受金物-□-100x50x3.2A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40磁器質100角タイル張モルタル塗土間コンクリートt=150防湿シートt=0.15砕石t=60トイレ棟1 矩計図(改修後) トイレ棟1 矩計図(改修前)衛生機器廻り詳細図3,100600 6006015030 1,000 400 600 3502,350 25020604,025400 1,025 2,6004,250110 750 1,100250 500200 200252510030 301,300 5009002,700 1,650 520280 4,8702020808050606410612+9 9+12808020 201,0254,0252,3503753,1006420208080202080803,100506010612+912+91,8503503,100600 6002,700 1,650 520280 4,870600250400 2,6004,250110 750 1,100250 500200252510030 301,300 500259001,0001,0252001,025201501501,20060150251,9001,0001,925撤去トイレブースモルタル 撤去磁器質タイル 撤去便器 撤去機械設備工事土間コンクリート撤去土間コンクリート打t=150(D10-@200タテヨコ)防湿シートt=0.15既存土間撤去後ケイカル板張t=6LGS65下地LGS65下地既存部へ差し筋アンカーD10@2001000×6001000×600<上壁>AEP塗LGS65下地縦目地突き付け、
四周取り合いシールケイカル板張t=6(両面)AEP塗ケイカル板張t=6四周シール<上壁>木下地トイレブースソフト巾木H=60手洗器(機械設備工事)LGS65@455耐水PBt=12.5化粧ケイカル板ハリt=6ソフト巾木H=60壁掛小便器(機械設備工事)木下地45x60天板-ポストフォームカウンターW=150t=20化粧ケイカル板ハリt=6耐水PBt=12.5LGS65@455天板-ポストフォームカウンターW=150 t=20床:コンクリート打放し金ゴテ 保護塗装 床:コンクリート打放し金ゴテ 保護塗装壁:既存コンクリート打放し 塗装壁:既存コンクリート打放し 塗装女子便所男子便所男子便所女子便所A1:1/20A3:1/40令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月トイレ棟2 矩計図A-31坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニングMEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号A1:1/50坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月A3:1/1001 6 6 1 E C C E C E▽1FL251,8001,900 1,900 1,900A B C D D′1 C A C C A A 6 6 1▽1FL201,900 1,900 1,9001,800D′ D C B A25▽1FLE C E C C E 1 6 6 1トイレブースV-M12鉄柱□-100x4.5鉄柱□-100x4.5鉄柱□-100x4.5梁□-125x125x6床:磁器質タイル腰壁:コンクリート打ち放し腰上:松板貼りA B C D D′男子便所女子便所▽1FL20V-M12床:磁器質タイル腰壁:コンクリート打ち放し腰上:松板貼り1 C A C C A A 6 6 1LGS下地1000×600トイレブース化粧ケイカル板t=6化粧鏡600x900(機械設備工事)化粧ケイカル板t=6トイレブースLGS下地1000×600※ケイカル板t=6 AEP塗※ケイカル板t=6 AEP塗※ケイカル板t=6 AEP塗 ※ケイカル板t=6 AEP塗※ケイカル板t=6 AEP塗施工の事※トイレブース施工前にLGS下地1000×600化粧鏡600x900(機械設備工事)化粧ケイカル板t=6LGS下地1000×600トイレブース※ケイカル板t=6 AEP塗※ケイカル板t=6 AEP塗※ケイカル板t=6 AEP塗※ケイカル板t=6 AEP塗※ケイカル板t=6 AEP塗※トイレブース施工前に施工の事※衛生器具類撤去(機械設備工事)※※ ※※※※※※※※※※※※※※ ※ブース撤去ブース撤去トイレブース※※※※※※※※衛生器具類撤去(機械設備工事)ソフト巾木H=60ソフト巾木H=60ソフト巾木H=60V-M12V-M12男子便所2,3502,1702,440 6,860 3,1001,300 1,8002,7001,90025600 350 1,000 3755,700 1,8006,850 2,450 3,100 3,1002001001,300 1,8001,000 251,005 202,3502,1702,490 6,810 3,1001,300 1,8001,900252,490 6,8105,700 1,800350 355 620 1,0052,7003,100 3,1001002001,300 1,800201,005201,005220 22020 1,00525 1,0001002003,100 3,100 2,450 6,850375 1,000 350 600251,9002,70020 1,2803,100 6,860 2,4402,1702,350 2,3502,1702,490 6,810 3,1001,9002,490 6,810350 355 620 1,0052,7003,100 3,100100200201,005201,00525150腰壁:塗装腰壁:塗装150腰壁:塗装 腰壁:塗装腰壁:塗装 腰壁:塗装 腰壁:塗装 腰壁:塗装 腰壁:塗装<改修前><改修後><改修前>A B C D D′女子便所<改修後>A-32トイレ棟2 展開図令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事天板:ポストフォームカウンターW=150 t=20天板:SUS HLt=1.5加工W=100 t=20天板:ポストフォームカウンターW=150 t=20天板:ポストフォームカウンターW=200 t=20MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号A1:1/50A3:1/1001,205 1,190 1,2058,4002,300 1,900 1,900 2,3001,500 2,100 4,8001 2 34 51,500 2,100 4,8001,205 1,190 1,205±07,200A BC DE2,300 1,300 1,300 2,3001,190 1,2058,4002,300 1,900 1,900 2,3001,500 2,100 4,8001 2 34 51,500 2,100 4,8001,190 1,205±01,205 1,2052,4103,600越屋根上部間仕切り壁新設7,200A BC DE2,300 1,300 1,300 2,300W=3.6 H=2.051,745 110 1,745A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100シャワー棟 平面図(改修前)A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100シャワー棟 平面図(改修後)水栓金具撤去(機械設備工事)水栓金具撤去(機械設備工事)※外装は既存のままとするEDCBA123454,650 8002,850 1,800 520 280▽GL▽GL4,650 8002,850 1,800 520 280▽GL▽GL441010EDCBA10104454321廻 縁松20x20松20x20天井高4050235040502350松20x20 2350松板張t=18木材保護 着色保護剤塗上 部 壁松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗 松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗 松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗 松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗 松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=12 合板下地t=9 着色保護剤塗松板張t=18木材保護 着色保護剤塗硬質塩ビ成型板t=9(市販品) 松板張t=18木材保護 着色保護剤塗脱衣室(男女)シャワー室(男女)巾 木腰 壁コンクリート打放シ(B)コンクリート打放シ(B)コンクリート打放コンクリート打放硬質塩ビ成型板t=9(市販品) 成型板室 名改修前改修前モルタル塗 磁器質100角タイル張土間コンクリートt=150改修前踏 込ビニール床シート貼t=2.0モルタルコテ、ブース内床用磁器質100角タイル張モルタルコテ、ブース内床用磁器質100角タイル張モルタルコテ、ブース内床用磁器質100角タイル張 モルタルコテ、ブース内床用磁器質100角タイル張モルタルコテ、ブース内床用磁器質100角タイル張 モルタルコテ、ブース内床用磁器質100角タイル張モルタルコテ、ブース内床用磁器質100角タイル張カラーアルミt=0.7 段葺松板張t=12コンクリート打放シカラ-アルミt=0.7巻軒天:松板張t=18既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のまま既存のまま 既存のまま既存のまま 越屋根部間仕切り壁新設既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま改修後改修後改修後既存のまま既存のまま既存のままLGS65形下地、ケイカル板t=6、縦目地突付け、四周変性シリコン、AEP塗艶有LGS65形下地、ケイカル板t=6、縦目地突付け、四周変性シリコン、AEP塗艶有LGS65形下地、ケイカル板t=6、縦目地突付け、四周変性シリコン、AEP塗艶有 LGS65形下地、ケイカル板t=6、縦目地突付け、四周変性シリコン、AEP塗艶有LGS65形下地、ケイカル板t=6、縦目地突付け、四周変性シリコン、
AEP塗艶有 LGS65形下地、ケイカル板t=6、縦目地突付け、四周変性シリコン、AEP塗艶有LGS65形下地、ケイカル板t=6、縦目地突付け、四周変性シリコン、
AEP塗艶有内部仕上表床壁天 井<改修前><改修後>A-33令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事ポーチポーチ踏込踏込男子シャワー室女子シャワー室男子脱衣室女子脱衣室物入物入±0±0+100+100+250+250越屋根脱衣棚脱衣棚物入物入脱衣棚脱衣棚ポーチポーチ踏込踏込男子シャワー室女子シャワー室男子脱衣室女子脱衣室物入物入物入物入±0±0+100+100+250+250越屋根脱衣棚脱衣棚脱衣棚脱衣棚シャワー棟 平面図・立面図・仕上表2026年3月 坪木 澄人 一級建築士 第84382号南側立面図A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50西側立面図A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50東側立面図A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50北側立面図A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/40A3:1/40A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40A1:1/20A1:1/20シャワー棟 矩計図(改修前) シャワー棟 矩計図(改修後)LGS65下地2,050<越屋根部間仕切り壁>AEP塗 艶有りケイカル板張t=6(両面)四周変性シリコンシールE E4,650 570280 5,220梁 □-125x125x62,85050105▽軒天700硬質塩ビ成型板t=9男子シャワー室2,8509003501,8001,2501,925 4002501502,50080 201,820 15050 250502,050天井-松板張t=18▽FLタルキ受105x105タルキ受120x180OP塗柱 □-100x100x4.5105x105棟木 120x120受金物- -100x50x3.2□-100x100x4.5104OP塗軒鼻-松t=30軒天-松板張t=18間柱64x45@455床-ビニール床シート貼t=2.0▽設計GLモルタル塗磁器質100角タイル張腰部-コンクリート打放シ(B)受金物- -100x50x3.2天井-松板張t=18412106153 15325104105▽軒天プラスチック製スノコ(市販品)モルタル100角@900(水勾配調整)モルタル金ゴテカーテンレールビニールカーテンステンレス笠木ステンレス面台7575廊 下女子シャワー室廊 下男子脱衣室700<屋根>カラーアルミt=0.7 段葺アスファルトル-フィング22kg硬質木毛セメント板t=18タルキ120x60@300□-100x100x4.5壁-松板張t=18硬質塩ビ成型板t=9防水シートt=1.0合板t=12防水シートt=1.0合板t=12脚-アルミ角パイプ土間コンクリートt=150防湿シートt=0.15砕石t=60発泡ポリスチレン板t=30腰部-コンクリート打放シ(B)目地切W=20@150合板下地t=9アスファルトル-フィング17kg<外壁>松板張t=12間柱64x45@455<内壁>松板張t=122,350目地切W=20@1501,300 500棟包-カラーアルミt=0.7巻男子シャワー室9003501,8001,2501,925 4002,350 2501502,50050 2504,650 570280 5,2202,050▽FL柱 □-100x100x4.5104梁 □-125x125x6OP塗25104廊 下女子シャワー室廊 下男子脱衣室1,300 500<改修前><改修後>▽設計GLシャワー室 脱衣室 シャワー室 脱衣室踏込A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100E C D E C D 1 4 25仮設参考図9003,000くさび緊結式本足場9003,000くさび緊結式本足場1,800 450 9003,1503,000くさび緊結式本足場既存開口部分LGS65形下地ケイカル板t=6 AEP塗 艶有りA1:1/75A1:1/75A3:1/150A3:1/150越屋根仮設参考図男子シャワー室女子シャワー室1 2 34 5A BC DE3,150900 900楔緊結式本足場18.9架m2A1:1/20A3:1/40令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事坪木 澄人 一級建築士 第84382号シャワー棟 矩計図・仮設参考図2026年3月A-34坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニングMEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月A1:1/50A3:1/100脱衣室3,600C B A▽1FL松板張り踏込 脱衣室 シャワー室シャワーブース硬質塩ビ成形板t=6脱衣室 シャワー室 脱衣室踏込シャワー室シャワー室松板張りLGS65形下地ケイカル板t=6 AEP塗 艶有り既存開口部分LGS65形下地ケイカル板t=6 AEP塗 艶有り既存開口部分シャワー室1,150 1,300 1,1503,6002,6002,050踏込脱衣室 シャワー室4,800 2,1008,4001,500シャワー室1,150 1,300 1,1503,600脱衣室 踏込1,500▽1FLD C E D C E D C E 2 1 2 4 1 5既存開口部分ケイカル板t=6 AEP塗 艶有りLGS65形下地1,300 2,300 3,800 1,300 4,800 2,100 1,500シャワー室1502,350A B C D D′▽1FL1,300 3,8003,6002,3501508,4001,5008,4001,5001,500 2,100 4,8003,6002,100 4,8002,300踏込 脱衣室 シャワー室1,3003,6001,150 1,300 1,150 1,150 1,300 1,150脱衣室 シャワー室 脱衣室踏込シャワー室2,600 2,050シャワー室1,970既存開口部分ケイカル板t=6 AEP塗 艶有りLGS65形下地既存開口部分ケイカル板t=6 AEP塗 艶有りLGS65形下地既存開口部分ケイカル板t=6 AEP塗 艶有りLGS65形下地既存開口部分ケイカル板t=6 AEP塗 艶有りLGS65形下地5 E C 5 E C 1 1 D 4 2 D 4 2 E C DA B C D D′A B C D D′シャワー室脱衣室踏込脱衣室 シャワー室 シャワー室 シャワー室 脱衣室 踏込▽1FLD′ D脱衣棚1,900 1,9001,900 1,900既存開口部分ケイカル板t=6 AEP塗 艶有りLGS65形下地<改修前>男子シャワー室男子シャワー室女子シャワー室女子シャワー室<改修前><改修後><改修後>A-35令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事シャワー棟 展開図8,4004 55,3507,0503,600 3,450A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/30A1:1/30A3:1/60A3:1/60ボイラー室 矩計図ボイラー室 平面図 2,4001,8601,800300 3001,800[オイルタンク室][ボイラー室]W1500xD1500xH1500程度基礎コンクリート(鉄筋共) 撤去W1800xD300xH300 2ヶ所オイルタンク(配管共) 撤去≒2㎡斫り面 床モルタル補修配管パッキン アスベスト含有建材 レベル3(要検査)コンクリート基礎 撤去W900xD550xH100ボイラー(配管共) 撤去W2200xD1700xH2400程度基礎コンクリート 撤去W2400xD1860xH100斫り面 床モルタル補修≒6㎡制御盤 撤去2-D22D10@300タテヨコオイルタンク3002,400300300150オイルタンク 撤去基礎コンクリート 撤去鉄筋2-D22 D10@300A1:1/50,1/30A3:1/100,1/60令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月ボイラー室 平面図・矩計図A-36坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング再生砕石15050捨てコンクリート自然石(現地石利用)裏込めコンクリート総合案内板 本体
(既存のまま)粒調砕石M-40t=200砕石舗装グレーチング蓋細目T-2スリットホール型浸透桝再生砕石サイン取替塩ビシート貼り UVコートアルミ複合板t=6加工1,9859902001,45050 1,0501,10045056558 58600 500468 491 491A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/20A1:1/20A3:1/40A3:1/40舗装浸透桝450型石積み 総合案内板坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事A1:1/20,50A3:1/40,100外構詳細図1A-37坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニングC-3C-4C-5c-4c-5A-5A-4A-1a-5a-4A-3a-3BBQ2シャワー棟防災倉庫トイレ棟2(旧ボイラー室)炊事場3B-2B-9B-10b-101 4312116116コテージ駐車場(C-1~4)断面図コテージ駐車場(C-7~8、10)断面図Aテント駐車場(A-1~6)断面図ABABF Fシャワー棟・防災倉庫前 断面図炊事場3横 断面図G HG H消消・-700・-700・-900・-900・±0・±0・±0・±0・+400・+400・±0・±0・-600・-600・-900・-900・-400・-400・±0・±0・±0・±0・-1100・-1100・-1000・-1000・+300・+300・±0・±0・-1300・-1300・±0・±0・±0・±0・-200・-200・-600・-600・-300・-300▽±0▽-700▽±0▽±0▽±0▽-1300▽±0▽-1000▽±0▽±0▽±0C CD D既存石既存樹木既存石積み既存石積みA3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200既存砕石舗装t=60既存砕石舗装t=60既存砕石舗装t=60既存砕石舗装t=60既存砕石舗装t=60既存砕石舗装t=60既存砕石舗装t=60既存園路既存園路既存園路E-E断面図既存園路既存BBQテントa-3A-A断面図既存テントA-4F-F断面図既存園路B-B断面図C-C断面図D-D断面図G-G断面図B-10H-H断面図B-9x7.5m縁石撤去縁石撤去縁石撤去 石撤去3.5%程度3.5%程度3.5%程度3.5%程度樹木撤去縁石撤去石撤去、再利用石積み(既存石利用)既存縁石切土(C-1)縁石撤去 切土(C-1)石撤去切土(C-1)盛土(M-1)3.0㎡砕石舗装t=2003.5%程度3.5%程度砕石舗装t=200=30㎥30㎥3.0㎡x10mx10m2.0㎡ =20㎥20㎥盛土(M-1)切土(C-1)x7.5m0.2㎡ =1.5㎥2.0㎡ 15㎥15㎥切土(C-1)0.6㎡x7.5m=4.5㎥4.5㎥x7.5m=4.5㎥0.6㎡4.5㎥1.5㎥4.5㎡x10m=45㎥45㎥3.0㎡砕石舗装t=200x15m=45㎥45㎥縁石撤去砕石舗装t=200テント撤去縁石撤去 縁石撤去砕石舗装t=200テント撤去2.5㎡x10m=25㎥25㎥2.5㎡x10m=25㎥25㎥切土(C-1)切土(C-1)切土(C-1)196㎥19.5㎥シャワー棟既存園路既存園路既存テント既存園路既存テントEE1.01.01.51.51.01.01.51.5C-1計C-1計C-1計C-1計 計M-1計M-1C-1計C-1計C-1計C-1計 計 計C M駐車区画 造成集計A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200坪木 澄人 一級建築士 第84382号A1:1/100A3:1/2002026年3月令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事外構詳細図2A-38坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニングMEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号A1:1/50A3:1/100坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月12 3456AB C D E2,300 1,300 1,300 2,3007,2002,300 2,100 2,000 2,100 2,30010,800100 1,705 470 490 470 490 470 490 470 490 470 490 470 490 470 490 470 1,705 100500 400 5001001001,6002004001,4001,400100 774 100100 744 100100500 900 900 900 900 900 900 100500ゴミ置場ゴミ置場下流し下流し台台カマドカマド流し流し置台調理台調理台排水溝排水溝A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100炊事場 既存平面図照明LED化(電気設備工事)柱:□90ベンチ ベンチ86×38ベンチ ベンチ1,700 1,7003,4003,300 3,3006,6002,1504502,2001,2006003004503401,2003,300 3,3006,60086×38□90□901,700 1,7003,400A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100バーベキュー小屋 既存図A BCDE4104101234561,1002,700 1,650 5204,870 280900 900410410A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100炊事場 立面図A-39令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事炊事場・BBQ小屋 既存平面図・立面図MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号別表第一の区分別表第一の区分消防法施行令消防法施行令1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
電 灯 設 備動 力 設 備電 熱 設 備建 物 別 及 び 屋 外受 変 電 設 備項 目幹線、分岐雷 保 護 設 備工 事 種 目静 止 形 電 源 設 備直流電源装置発 電 設 備電 力 貯 蔵 設 備建 物 名 称特 記 仕 様2(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
項 目特 記 事 項構 造 階 数 延 面 積 (㎡) 備 考特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
完成図 1個 別 提 出 物工事写真完成写真施工の試験成績書社内試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9発生材処理報告書納入品一覧表官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書) 工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書) 工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)1011121415(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。) (別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。) (別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)・ 原図(A1版 ケース入り)一 括 提 出 物機材の試験成績書13保全に関する資料(取扱い説明書も含む)項 目特 記 事 項・(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書 (廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書 (廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書・ 陽画(A1版 2つ折り製本 1部)設計図 2・ CADデータ引渡書納入品3 4・ハンドホールフック、ジャッキ ・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ CADデータ(jww及びpdf形式)Ι1 2工 事 場 所建 物 概 要工 事 種 目 3工 事 概 要機 材 等 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たす下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たす下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たす 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たす下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たす 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たす下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。
機材の品質・性能証明化学物質を発散する建 築 材 料 等本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを(2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて(2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて(2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて (2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて(2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて (2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて(2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 少ないものとする。
(3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難(3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難(3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 (3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難(3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 (3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難(3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が(4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が(4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が (4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が(4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が (4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が(4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が 極めて少ないものとする。
(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 (5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 (5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデなお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデなお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデ なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデなお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデ なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデなお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外の ヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外の ヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
材 料 ・ 機 材 名 材 料 ・ 機 材 名その他、監督員の指示によるもの2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3) 安定的な供給が可能であること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
ホルムアルデヒドの放散量該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 させない塗料使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 させない塗料等使用①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品規制対象外第 三 種施工条件明示項目電気 保安技 術者 工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務 工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務 工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。
電 気 工 事 士 契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
実施 工程表 及び (1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(3)特別管理産業廃棄物施 工 計 画 書 (2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は(2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は(2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は (2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は(2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は (2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は(2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 監督職員の承諾を受けること。
使用材料発注先調書 使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、 使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、 使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、監督員の承諾を受ける。
発 生 材 の 処 理 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
(2)引渡しを要するもの以外 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(2)引渡しを要するもの以外 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(2)引渡しを要するもの以外 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(2)引渡しを要するもの以外 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(2)引渡しを要するもの以外 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(2)引渡しを要するもの以外 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(2)引渡しを要するもの以外 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(4)再利用又は再資源化を図るもの監 督 員 事 務 所 ・設けない ・設ける(規模: )・設けない ・設ける(規模: )・設けない ・設ける(規模: ) ・設けない ・設ける(規模: )・設けない ・設ける(規模: ) ・設けない ・設ける(規模: )・設けない ・設ける(規模: )・備品()・備品()・備品() ・備品()・備品() ・備品()・備品()(1)引渡しを要するもの ・無 ・有 ( )・無 ・有 ( )・無 ・有 ( ) ・無 ・有 ( )・無 ・有 ( ) ・無 ・有 ( )・無 ・有 ( )工 事 用 仮 設 物 すべて請負者の負担とする。
構内に作ることが ・できる ・できない 構内に作ることが ・できる ・できない 構内に作ることが ・できる ・できない 構内に作ることが ・できる ・できない 構内に作ることが ・できる ・できない 構内に作ることが ・できる ・できない 構内に作ることが ・できる ・できない足場 ・さん 橋類 ・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・本工事で設置する。
・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ ) ・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ ) ・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・外部足場 ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。
] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。
] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。
] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。
] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。
] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。
] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。
] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。
] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。
] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。
] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。
] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。
] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。
] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。
]本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は請負者の負担とする。
工 事 写 真しゅん工時提出物再 使 用 機 器耐 震 施 工工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築研究所」による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受ける研究所」による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受ける研究所」による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受ける 研究所」による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受ける研究所」による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受ける 研究所」による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受ける研究所」による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。
(1) 設計用水平地震力 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
重要機器 一般機器 重要機器 一般機器機器種別 設置場所2.0 1.5 機 器防振支持の機器水槽類(※1)機 器防振支持の機器水槽類(※1)2.02.01.51.51.52.01.51.01.51.00.6 1.01.01.51.01.01.52.01.51.01.51.00.61.01.01.01.51.00.61.00.60.40.60.6機 器防振支持の機器水槽類(※1)屋上及び塔屋上層階、 中 間 階地下・1階(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
設計用標準水平地震度(2) 設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
◎重要機器の定義は次による。
◎上層階の定義は次による。
・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ あと施工アンカー防 火 区 画 等 の 貫 通 処 理電線 ・ケ ーブル電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
(1) EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と(1) EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と(1) EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と (1) EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と(1) EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と (1) EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と(1) EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。
(2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに(2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに(2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに (2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに(2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに (2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに(2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。
JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。
JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。
JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。
JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。
JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。
JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。
予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。
・屋 外 ・屋 内() ・屋 外 ・屋 内() ・屋 外 ・屋 内() ・屋 外 ・屋 内() ・屋 外 ・屋 内() ・屋 外 ・屋 内() ・屋 外 ・屋 内()・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め] ・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め] ・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]埋 め 戻 し 土1415161718192021222324131211109 8 7 6 5 4 3 2 1・特定の施設 ・一般の施設 ・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 ・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 ・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)第1編 第2章 第12節による。
公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)第1編 第2章 第12節による。
公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)第1編 第2章 第12節による。
公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)第1編 第2章 第12節による。
公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)第1編 第2章 第12節による。
公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)第1編 第2章 第12節による。
公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)第1編 第2章 第12節による。
建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ケー ブル 埋設票 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。
・鉄製 ・コンクリート製(1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。
・鉄製 ・コンクリート製(1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。
・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。
・鉄製 ・コンクリート製(1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。
・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。
・鉄製 ・コンクリート製(1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。
・鉄製 ・コンクリート製(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。
(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。
(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。
(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。
(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。
(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。
(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。
(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
プ ル ボ ッ ク スフラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。
配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。
壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式を壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式を壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式を 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式を壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式を 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式を壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式を使用して良い。
また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。
使用して良い。
また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。
使用して良い。
また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。
使用して良い。
また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。
使用して良い。
また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。
使用して良い。
また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。
使用して良い。
また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。
機 器 へ の 接 続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
照 度 測 定 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を 収納する。
(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) <資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) <資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器 <建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器 <建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器工事区分表(令和 年版)による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
工事区分表(令和 年版)による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
工事区分表(令和 年版)による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
工事区分表(令和 年版)による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
工事区分表(令和 年版)による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
工事区分表(令和 年版)による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
工事区分表(令和 年版)による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
他工事又は他工種 との取り合いその他及び電子納品 保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
252627282930313233343536 の写し、フロー図)・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 5箇所) ・ 廊下 ・ 階段・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 5箇所) ・ 廊下 ・ 階段・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 5箇所) ・ 廊下 ・ 階段 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 5箇所) ・ 廊下 ・ 階段・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 5箇所) ・ 廊下 ・ 階段 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 5箇所) ・ 廊下 ・ 階段・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 5箇所) ・ 廊下 ・ 階段・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め] ・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め] ・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]・配管下部は50㎜以上、上部は100㎜以上、砂を用いて締固めること。
・配管下部は50㎜以上、上部は100㎜以上、砂を用いて締固めること。
・配管下部は50㎜以上、上部は100㎜以上、砂を用いて締固めること。
・配管下部は50㎜以上、上部は100㎜以上、砂を用いて締固めること。
・配管下部は50㎜以上、上部は100㎜以上、砂を用いて締固めること。
・配管下部は50㎜以上、上部は100㎜以上、砂を用いて締固めること。
・配管下部は50㎜以上、上部は100㎜以上、砂を用いて締固めること。
●印を付けたものを適用する。
○一式○一式中央監視制御設備予備配管ガス漏れ警報設備非 常 警 報 設 備自 動 閉 鎖 設 備自動火災報知設備防犯・入退室管理設備駐 車 場 管 制 設 備監 視 カ メ ラ 設 備テレビ共同受信設備時計設備電話設備構内情報通信網設備拡 声 設 備映 像 ・ 音 響 設 備情 報 表 示 設 備誘 導 支 援 設 備構 内 交 換 設 備昇 降 機 設 備構 内 配 電 線 路構 内 通 信 線 路その他 ・ 施工制約条件 37○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
○一式(一社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材(一社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材(一社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材 (一社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材(一社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材 (一社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材(一社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。) ・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。) ・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 ) ・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 ) ・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 ) ・C種[仮設ゴンドラを使用する。
]・D種[移動式足場を使用する。
] ) ・C種[仮設ゴンドラを使用する。
]・D種[移動式足場を使用する。
] ) ・C種[仮設ゴンドラを使用する。
]・D種[移動式足場を使用する。
] ) ・C種[仮設ゴンドラを使用する。
]・D種[移動式足場を使用する。
] ) ・C種[仮設ゴンドラを使用する。
]・D種[移動式足場を使用する。
] ) ・C種[仮設ゴンドラを使用する。
]・D種[移動式足場を使用する。
] ) ・C種[仮設ゴンドラを使用する。
]・D種[移動式足場を使用する。
] )工事用電力・水・その他確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。
確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。
確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。
確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。
確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。
確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。
確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。
・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め] ・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め] ・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め] ・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め] ・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]○一式インターホン・トイレ呼出し設備非常放送装置LAN設備アリーナ10○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式 ○一式 ○一式太 陽 光 発 電 設 備11〇一式〇一式管理棟 1,136.6660.69x10棟463.07コテージ棟ツリーハウス付属棟RCW W W2(地下1)2 1 1管理棟 コテージ棟 ツリーハウス 付属棟●一式 ●一式 ●一式 ●一式○一式 ○一式○一式○一式E-01 工 事 仕 様共 通 仕 様 1(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準 (1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準 (1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準 を適用する。
(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。
事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。
事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。
事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。
事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。
事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。
事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。
Ⅱ2026年3月株式会社坪木 澄人令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事標準仕様書及び別表、現場説明事項書による。
標準仕様書及び別表、現場説明事項書による。
標準仕様書及び別表、現場説明事項書による。
標準仕様書及び別表、現場説明事項書による。
標準仕様書及び別表、現場説明事項書による。
標準仕様書及び別表、現場説明事項書による。
標準仕様書及び別表、現場説明事項書による。
(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する3ハ ン ド ホ ー ル下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。) 下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。) 下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール(寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)(寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)(寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。) (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)(寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。) (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)(寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
名称 測 点 取付高(mm)取 引 用 計 器 地上~上端引 込 開 閉 器 床上~上端分 電 盤 床上~中心タンブラスイッチ〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)避 難 口 誘 導 灯廊下通路誘導灯〃〃〃〃 〃鏡端~中心床上~下端床上~上端壁 掛 形 制 御 盤床上~中心手 元 開 閉 器操作スイッチ・押ボ タン〃〃2,0001,8001,5001,3003002,1002,500150 1,500以上 1,000以下1,500(上端1,900以下)1,5001,300電灯 動1,100150(上端1,900以下)名称 測 点 取付高(mm)壁 掛 形 親 時 計子 時 計壁掛形スピーカー床上~中心〃〃〃1,5001,300(天井高)×0.9(天井高)×0.9(上端1,900以下)5 機 器 取 付 高図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中 間 端 子 盤(EPS・電気室)集 合 保 安 器 箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計・拡声表 示 盤壁 付 発 信 器ベ ルブ ザ ー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機 器 収 容 箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃〃〃〃〃 〃 〃〃 〃〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ンタ|ホ押 ボ タ ン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復 帰 ボ タ ン1,8002,000テレビ共同受信受 信 機副 受 信 機機 器 収 容 箱ベ ル消 火 栓 表 示 灯床上~中心〃 〃〃〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発 信 器床上~操作部電 話警 報 盤 床上~中心 1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500床上~中心アッテネーターア ウ ト レ ッ トC 種 接 地・ ・ ・銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500) 銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500) 銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500) 銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500) 銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500) 銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500) 銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製) リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製) リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製) リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製) リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製) リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製) リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D 種 接 地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製) 埋設標(黄銅製又はステンレス製) 埋設標(黄銅製又はステンレス製) 埋設標(黄銅製又はステンレス製) 埋設標(黄銅製又はステンレス製) 埋設標(黄銅製又はステンレス製) 埋設標(黄銅製又はステンレス製)・4接 地 極下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
・ ・ ・ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 600× 600× 680D 600× 600× 680D 600× 600× 680D 600× 600× 680D 600× 600× 680D 600× 600× 680D 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハンドホール・ 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る 蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る 蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る・ ・ ・ハンドホール・ハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上 1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上 1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上 1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上 1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上 1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上 1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上・ ・ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上 1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上 1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、
200×1、500D 底部 GL-1、700以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上 1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上 1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 900× 900×1、200D 底部 GL-1、360以上 900× 900×1、200D 底部 GL-1、360以上 900× 900×1、200D 底部 GL-1、360以上 900× 900×1、200D 底部 GL-1、360以上 900× 900×1、200D 底部 GL-1、360以上 900× 900×1、200D 底部 GL-1、360以上 900× 900×1、200D 底部 GL-1、360以上B 種 接 地(既設流用)(既設流用)A・D種接地共 通・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
長野県駒ケ根市赤穂759-43713.50x5棟N.S電気設備特記仕様書令和8年度 高原観光地整備事業 駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事令和8年度 高原観光地整備事業 駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事令和8年度 高原観光地整備事業 駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事 令和8年度 高原観光地整備事業 駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事令和8年度 高原観光地整備事業 駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事 令和8年度 高原観光地整備事業 駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事令和8年度 高原観光地整備事業 駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号ツリーハウスTー191076134CV5.5sq-3C(FEP30)OL-4(既設)コンセントボックス(既設各看板へ取付)x15箇所A-1~A-10、B-1~B-8ドッグサイト1~3コンセントボックス(外灯へ取付)x3箇所コンセントボックス(既設ツリーハウス下部構造部へ取付)x5箇所ツリーハウスT-1,T-7~10コテージ棟Cー7H.H(E)H.H(E)シャワー棟トイレ棟2ツリーハウスツリーハウスTー10Tー7ドッグサイト2ドッグサイト3炊事場2炊事場1トイレ棟1ポンプ棟H.H(E)炊事場3Cー1コテージ棟Cー2コテージ棟コテージ棟Cー3コテージ棟Cー4コテージ棟Cー5コテージ棟Cー6コテージ棟Cー8コテージ棟Cー9コテージ棟Cー10CE5.5sq-3C(FEP30)CE5.5sq-3C(FEP30)CE5.5sq-3C(FEP30)CE5.5sq-3C(FEP30)CE5.5sq-3C(FEP30)CE5.5sq-3C(FEP30)CE5.5sq-3C(FEP30)CE5.5sq-3C(FEP30)CE8sq-3Cx2(FEP50)CE3.5-3C(FEP30)EEF2.0-3C(VE22)凡 例特記なき配線は下記の通りとする。
コンセントボックスコンセントボックス(下部架台付)既設電灯盤 OL-4× ×MCB3P50AF/50AT×1 2テントA-1~6× ×3 4テントB-2~6 ツリーハウス T-1× ×5 6駐車場1~3ドッグサイト× ×7 8ツリーハウスツリーハウス T-7 T-9× ×ツリーハウス T-109 10新設電灯盤 Lー1-1× ×MCB3P×× ×× ×× ××ELB2P50AF/20ATWPE下部入線口付屋外ボックス(鍵付)電気温水器1F男子WC電気温水器電気温水器電気温水器電気温水器A BA BC D1F女子WC2F男子WC 2F女子WC2F湯沸室予備予備 予備E FMCB2P50AF/20AT(200V)x2MCB2P50AF/20AT(100V)x6MCB2P50AF/20AT(100V)x1050AF/50AT(既設)L-1L-1-1(新設)CE8sq-3C,E3.5Tー9ツリーハウス B-1,7,8テントA-8~10ツリーハウス T-28A1:1/400A3:1/800E-02c-1b-8駐車場広場C-1A-4A-2A-5A-6A-8A-9A-10B-6B-5管理棟敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線B-2B-4隣 地隣 地隣 地敷地境界線B-11 4A-11B-3A-7敷地境界線b-7a-10b-8a-9a-8a-7a-6b-6b-4b-5b-3b-2a-5a-4a-213115616敷地境界線敷地境界線121じゃぶじゃぶ池5112隣 地Tー2ツリーハウス285駐車場コンセントボックス(下部架台)x3箇所CE5.5sq-3C(FEP30)ドッグサイト12026年3月<改修後>株式会社坪木 澄人外構コンセント設備図(改修後)令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事防災倉庫MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号照明器具姿図(1)E-03令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事N.S2026年3月iDシリーズ直付型20形 iスタイル id 800lm (電球色)LEDブラケット 20形直管蛍光灯1灯器具相当 F1A1 B1 C1約10~100%連続調光型本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵消費電力16.3W、定格出力型、電圧100~242V約10~100%連続調光型本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)電球色(3000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵A2A3P iDシリーズ直付型40形 反射笠付型 id2000lmiDシリーズ直付型20形 反射笠付型 id 800lmiDシリーズ直付型40形 反射笠付型 id2000lm(パイプ吊) Q1 R1M1bLED B級・BL形 避難口誘導灯片面型 N1 iDシリーズ直付型20形 Dスタイル W150 O1 ブラケット 40形電球1灯器具相当LED誘導灯コンパクトスクエアB級・BL形 片面型壁・天井直付型一般型(20分間)ニッケル水素蓄電池リモコン自己点検機能付型式認定番号:1AM111-3209プルスイッチ付、1600lmタイプ消費電力11.6W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵電球色(2700K)、Ra80、光源寿命40000時間(光束維持率70%)器具光束250lm、消費電力4.3W、電圧100Vネジ込み方式、天井直付型・壁直付型(グレー)、カバー:ガラス(乳白つや消し)W=100 H=100 出しろ137P1 L1b充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)点検スイッチ付、自己点検スイッチ付電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)非常灯評定番号:LALE-006LED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯φ150中天井用(~6m)、30分間タイプK1B LED非常灯専用型リモコン自己点検機能付直付中天井用(~8m)、30分間タイプ非常灯評定番号:LALE-006LED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)G1 ダウンライト 100形 H1 I1 ダウンライト 100形 J1b 一体型階段灯 ワイドタイプ20形自己点検機能付、リモコン:FSK90910K(別売)常用光ユニット:光束維持時間40000時間(光束維持率85%)電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素蓄電池常用光ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白)本体:鋼板(白色塗装)、レンズ:ガラス非常時本体組込LED点灯、非常灯評定番号:LALE-015ひとセンサON/OFF30分、Hf16形器具2灯相当LED内蔵<ワンコア(ひと粒)タイプ>、電源ユニット内蔵、一般光色タイプ3000K、Ra85、広角タイプ光源遮光角30度、光束維持時間40000時間(光束維持率85%)器具光束:960lm、消費電力:7W、電圧:100-242V反射板(上部):プラスチック(ホワイト)反射板(下部):アルミ(銀色鏡面仕上)枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ150光束維持時間40000時間(光束維持率85%)、5000K、Ra85、広角タイプ器具光束1015lm、消費電力8.1W、電圧100~242V反射板(上部):プラスチック(ホワイト)反射板(下部):アルミ(銀色鏡面仕上)枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ150昼白色(5000K)、Ra83器具光束1100lm、消費電力12W、電圧100V拡散タイプ、天井直付型・壁直付型カバー:プラスチック(乳白)両面化粧タイプW=580 H=65 出しろ64D1リニューアル用、一般タイプ、4000lmタイプ消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V約10~100%連続調光型本体:亜鉛鋼板、反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵B2B3iDシリーズ直付型40形 iスタイル id4000lmiDシリーズ直付型40形 iスタイル id2000lm (パイプ吊)iDシリーズ直付型40形 iスタイル id2000lm (電球色) 一般タイプ 一般タイプ消費電力13.1W、定格出力型、
電圧100~242VC2C3W150iDシリーズ直付型40形 Dスタイル id4000lmiDシリーズ直付型40形 Dスタイル id2000lmiDシリーズ直付型20形 Dスタイル id1600lm消費電力62.5W、定格出力型、電圧200~242V本体:亜鉛鋼板(白色)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra93電源装置はライトバー側に内蔵映光色タイプ、一般タイプD2D3D4D5biDシリーズ直付型40形 ウォールウォッシャ一般タイプ、2000lmタイプ消費電力13.1W、定格出力型、電圧100~242V約10~100%連続調光型本体:亜鉛鋼板、反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵E1I2 ダウンライト 60形L2bLED非常灯専用型リモコン自己点検機能付 リニューアル用 (~6m)LED非常灯専用型リモコン自己点検機能付 リニューアル用 (~3m) M2b LED B級・BL形 避難口誘導灯両面型M3bM4bLED B級・BL形 避難口誘導灯片面型 (パイプ吊)LED B級・BL形 避難口誘導灯両面型 (パイプ吊)ダウンライト 60形電球1灯器具相当 軒下用ダウンライト 100形電球色(2700K)、Ra83器具光束425lm、消費電力4.5W、電圧100V電源ユニット内蔵、拡散タイプ、PaPIRs・明るさセンサ付高気密SB形、点灯照度・点灯保持時間調整機能付枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し)光源寿命40000時間(光束維持率70%)埋込穴φ100LED内蔵<ワンコア(ひと粒)タイプ>、電源ユニット内蔵、軒下用(防雨型)3000K、Ra85、拡散タイプ、一般光色タイプ、光源遮光角15度器具光束:920lm、消費電力:7W、電圧:100-242V光束維持時間40000時間(光束維持率85%)反射板(上部):プラスチック(ホワイト)枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)パネル:アクリル(透明)、埋込穴:φ150自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)、点検スイッチ付非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネート(乳白)非常灯評定番号:LALE-027電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池常時:ライトバー点灯、非常時:本体組込LED(一般出力型)点灯非常灯タイプ、4000lm(FLR40形節電タイプ×2灯器具相当)非常灯タイプ、2000lm(FLR40形節電タイプ×1灯器具相当)常時:ライトバー点灯、非常時:本体組込LED(高出力型)点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-018非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)iDシリーズ非常灯 40形 iスタイル W80 リモコン自己点検機能付非常灯点検リモコン (1台納品)非常灯タイプ、800lm(FL20形×1灯器具相当)常時:ライトバー点灯、非常時:本体組込LED(一般出力型)点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-027光束維持時間40000時間(光束維持率85%)、点検スイッチ付非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネート(乳白)自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)iDシリーズ埋込型非常灯40形 下面開放型 id4000LmiDシリーズ埋込型非常灯40形 下面開放型 id2000LmD6bD7b iDシリーズ埋込型非常灯20形 下面開放型 id 800LmiDシリーズ埋込型40形 下面開放型 id2000lmiDシリーズ埋込型40形 下面開放型 id4000lmiDシリーズ埋込型20形 下面開放型 id1600lmiDシリーズ埋込型20形 下面開放型 id 800lmW300W300B4SP-1 シーリングライト SP-2 LEDシーリングライト 30形丸形蛍光灯1灯器具相当 SP-3 ベースペンダント 750形昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K)、Ra83器具光束4060lm、消費電力32.9W、電圧100VLED内蔵、電源ユニット内蔵、プッシュ方式、カチットF光源寿命40000時間(光束維持率70%)カバー:アクリル(乳白つや消し・模様入り)上面カバー:(乳白)、木製(ダークブラウン仕上)リモコンで〈100%~5%〉調光、専用リモコン送信器同梱昼白色(5000K)、Ra83器具光束865lm、消費電力10.7W、電圧100V防湿型・防雨型、拡散タイプ、ネジ込み方式プラスチック(オフブラック)カバー:アクリル(乳白)フランジ:プラスチック(ホワイト)、セード:アクリル(透明つや消し)天井直付型、セード径:φ406、高:1511本体:アルミダイカスト(ホワイトつや消し仕上)、レンズ:アクリル(透明)器具光束:7355lm、消費電力:60.8W、電圧:100-242V光束維持時間:60000時間(光束維持率80%)4000K、Ra85、拡散タイプLED内蔵<ワンコア(ひと粒)タイプ>、電源ユニット内蔵、一般光色タイプA4wiDシリーズ直付型40形 反射笠付型 id2000lm(防水型)C5bC6bC7biDシリーズ階段通路誘導灯 20形 Dスタイル id1600lmiDシリーズ階段通路誘導灯 20形 Dスタイル id 800lmiDシリーズ非常灯 20形 Dスタイル id1600lmC4b iDシリーズ直付型20形 Dスタイル id 800lmリモコン自己点検機能付LED内蔵<ワンコア(ひと粒)タイプ>、電源ユニット内蔵、一般光色タイプカバー:アクリル(乳白)器具光束410lm、消費電力6.2W、電圧100V電球色(2700K)、Ra83拡散タイプ、防湿型・防雨型、天井直付型・壁直付型、
ネジ込み方式LEDポーチライト 60形電球1灯器具相当MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号照明器具姿図(2)E-04令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事N.S2026年3月SP-4 iDシリーズ非常灯 40形 iスタイル W80 リモコン自己点検機能付 SP-5 ダウンライト 200形 SP-6 LEDブラケット自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)、点検スイッチ付非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネート(乳白)リニューアル専用、非常灯評定番号:LALE-027電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池常時:ライトバー点灯、非常時:本体組込LED(一般出力型)点灯非常灯タイプ、2500lm(Hf32形定格出力×1灯器具相当)LED内蔵<ワンコア(ひと粒)タイプ>、電源ユニット内蔵、一般光色タイプ3000K、Ra85、拡散タイプ光源遮光角15度、光束維持時間40000時間(光束維持率85%)器具光束:1950lm、消費電力:15W、電圧:100-242V反射板(上部):プラスチック(ホワイト)反射板(下部):鋼板(銀色鏡面仕上)枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ150光束705lm、消費電力6.9W、電圧100V昼白色、5000K、Ra70、横長・対称配光光束維持時間40000時間(光束維持率70%)、防雨型本体:アルミダイカスト(シルバーメタリック)パネル:アクリル(フロスト)W=300 H=114 出しろ65SP-7 LEDダウンライト40形 SP-8 LED階段通路誘導灯 コンパクトブラケット ガラスパネルタイプ SP-9 LED非常灯専用型リモコン自己点検機能付LED<ワンコア(ひと粒)タイプ>、一般タイプ2700K、Ra83、広角タイプ光源遮光角15°、電圧100V光束維持時間:40000時間(光束維持率70%)枠・反射板:アルミダイカスト(ブラックつや消し仕上)埋込穴φ75常用光源LED光束維持時間:40000時間自己点検機能付、リモコン:FSK90910K(別売)電圧:100V、蓄電池:ニッケル水素電池本体:鋼板(白色塗装)、パネル:ガラス(片面シルク印刷)非常灯評定番号:LALE-027非常時本体組込LED点灯常時LED点灯、FHT32形×1灯器具相当充電モニタ(緑)付、リモコン:FSK90910K(別売)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)LED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯直付高天井用(~10m)、30分間タイプ非常灯評定番号:LALE-006SP-10 LEDペンダント SP-11 LEDポーチライト 60形電球1灯器具相当 SP-12 LEDダウンシーリング 60形ダイクール電球1灯器具相当丸型フランジ付セード:プラスチック(乳白)引掛シーリング方式、プルスイッチ付器具光束3730lm、消費電力28.1W、電圧100V昼光色(6200K)、Ra83電球色(2700K)、Ra83器具光束410lm、消費電力6.2W、電圧100V拡散タイプ、防湿型・防雨型、天井直付型・壁直付型、ネジ込み方式カバー:アクリル(乳白)電球色(2700K)、Ra83器具光束430lm、消費電力5.7W、電圧100V天井直付型、集光タイププラスチック(ホワイト)位相制御式(2線式)SP-13 軒下用ダウンライト 60形 SP-14 SP-153000K、Ra85、広角タイプ、一般光色タイプ、光源遮光角15度器具光束:540lm、消費電力:4.2W、電圧:100-242V光束維持時間40000時間(光束維持率85%)反射板(上部):プラスチック(ホワイト)枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)パネル:アクリル(透明)、埋込穴:φ150LED街路灯 水銀灯250形器具相当アプローチライト LED電球13W相当 E26幅:260 高さ:470 出:210 (mm)鍛鉄(黒)透明ガラスイタリア製光源寿命20,000時間重:5.0kgLEDランプ E17x1電球色(2200K)消費電力 4.5W(FAD-869X使用時)SP-16 LED街路灯 水銀灯250形器具相当 SP-17 シーリングライト ポーチライト 60形電球2灯器具相当光束3500lm、消費電力50W、電圧100~242V電球色、3000K、Ra80、光束維持時間40000時間(光束維持率85%)本体:アルミダイカスト(オフブラック)天板:鋼板(オフブラック)、グローブ:アクリル(透明)電源ユニット別置耐風速60m/s落下防止ワイヤー付、耐雷サージ:15KVLED内蔵、電源ユニット内蔵天井直付型、ソフトターン方式、カチットF、竿縁天井取付アダプタ対応光束維持時間40000時間(光束維持率70%)昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K)、Ra83器具光束6099lm、消費電力41W、電圧100Vカバー:アクリル(乳白つや消し)、枠:(ウォールナット調・クローム仕上)リモコンで〈100%~5%〉調光、専用リモコン送信器同梱電球色(2700K)、Ra80器具光束858lm、消費電力14W、電圧100V防湿型・防雨型、ネジ込み方式、天井直付型・壁直付型プラスチック(オフブラック)、カバー:プラスチック(乳白光源寿命40000時間(光束維持率70%)SP-18 SP-19 ブラケット 60形電球1灯器具相当 SP-20 スポットライト200形 SP-21 LEDポーチライト 60形電球1灯器具相当LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯(口金GX53-1)電球色(2700K)、Ra83器具光束455lm、消費電力7.7W、電圧100V拡散タイプ、防雨型、ネジ方式アルミダイカスト(オフブラック)、カバー:アクリル(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率70%)W=280 H=280 出しろ115LED内蔵、電源ユニット内蔵、上方向ビーム角35度、防雨型電球色、3000K、Ra85、広角タイプ器具光束1885lm、消費電力17.2W、電圧100~242V光束維持時間40000時間(光束維持率70%)本体:アルミダイカスト(ミディアムグレーメタリック)パネル:強化ガラス天井直付型・壁直付型・据置取付型、耐風速60m/s、
保護等級:IP23電球色(2700K)、Ra83器具光束315lm、消費電力4.5W、電圧100V拡散タイプ、防雨型、ネジ込み方式本体:アルミダイカスト(ダークブラウンメタリック)カバー:ガラス(透明模様入り)SP-23 LEDシーリングライト 30形丸形蛍光灯1灯器具相当昼白色(5000K)、Ra83器具光束965lm、消費電力10.7W、電圧100V防湿型・防雨型、拡散タイプ、ネジ込み方式プラスチック(ホワイト)カバー:アクリル(乳白)球交換のみSP-22アプローチライト LED電球60W相当 E17SP-24 SP-25 SP-26電球色(2700K)、Ra83器具光束850lm、消費電力12W、電圧100V拡散タイプ、天井直付型・壁直付型カバー:プラスチック(乳白)両面化粧タイプW=580 H=65 出しろ64W=170 H=110 出しろ170木製(ライトナチュラル)器具光束264lm、消費電力4.3W、電圧100V電球色(2700K)、Ra80、光源寿命40000時間(光束維持率70%)器具光束250lm、消費電力4.3W、電圧100V防雨型、ネジ込み方式、天井直付型・壁直付型アルミダイカスト(オフブラック)カバー:ガラス(乳白つや消し)LEDブラケット 20形直管蛍光灯1灯器具相当 ポーチライト 40形電球1灯器具相当 ブラケット 50形電球1灯器具相当 SP-27電球色(2700K)、Ra80、光源寿命40000時間(光束維持率70%)球交換のみ店舗用LEDソケット電球LED内蔵<ワンコア(ひと粒)タイプ>、電源ユニット内蔵、軒下用(防雨型)ツマミネジ方式、
壁直付型信和産業 店舗用照明コード ランプコード スイッチ共連結ソケットタイプ 1.7m間隔3灯 E26防水ソケット100W相当 FAW13-L 光束1590lm 消費電力14W 電圧100/200V IP65電球色(3000K)金網ガードA-7MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号<改修後>A1:1/400A3:1/800(既設)OL-2移移移(別図参照)(別図参照)(別図参照)(別図参照) ツリーハウスTー9(別図参照)ツリーハウス(別図参照)ツリーハウス(別図参照)ツリーハウスTー10Tー1Tー7ドッグサイト1ドッグサイト2ドッグサイト3炊事場2炊事場1ポンプ棟(別図参照)(別図参照)コテージ棟(別図参照)コテージ棟(別図参照)コテージ棟(別図参照)コテージ棟(別図参照)コテージ棟(別図参照)コテージ棟(別図参照)コテージ棟(別図参照)コテージ棟(別図参照)Cー1コテージ棟(別図参照)Cー2コテージ棟Cー3Cー4Cー5Cー6Cー7Cー8Cー10Cー9炊事場3(既設)(既設)OL-3OL-1KL-1KL-9KL-10KL-8KL-7KL-6KL-5KL-4KL-3KL-2(既設)OL-4(別図参照)シャワー棟防災倉庫(別図参照)移H.H(E)H.H(E)(別図参照)トイレ棟1(別図参照)トイレ棟2SL-1(既設改造)CE5.5sq-3C(FEP30)CE5.5sq-3C(FEP30)CE5.5sq-3C(FEP30)CE5.5sq-3C(FEP30)CE3.5sq-3C(FEP30)E-05b-8駐車場広場A-4A-2A-5A-6A-8A-9A-10B-6B-5管理棟敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線B-2B-4隣 地隣 地隣 地敷地境界線2,000B-11 4A-11B-3敷地境界線b-7a-10b-8a-9a-8a-7a-6b-6b-4b-5b-3b-2a-5a-4a-213115616敷地境界線敷地境界線121じゃぶじゃぶ池5112隣 地(別図参照)ツリーハウスTー22026年3月外構照明設備図(改修後)株式会社坪木 澄人令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事 新設 SLー1-1×ELB3P50AF/30AT1 2× ×3 4× ×5 6× ×電灯 コンセント予備MCB2P50AF/20AT(100V)x6既設電灯盤 OL-2 既設電灯盤 OL-3× × ×MCB3P MCB3P MCB3P50AF/30AT 225AF/150AT 225AF/175AT1 2 1 2× × × ×コテージ1 コテージ2 コテージ5 コテージ63 4 3 4× × × ×コテージ3 コテージ4 コテージ7 コテージ85 5 6× × ×ブースタ電源コテージ9 コテージ102P7×ブースタ電源2PMCB3P50AF/30ATx4 MCB3P50AF/30ATx6×MCB3P50AF/30ATMCB2P50AF/20ATx10MCB2P50AF/20ATx10MCB2P50AF/20AT(200V)x2MCB2P50AF/20AT(100V)x4MCB2P50AF/20AT(100V)x1 MCB2P50AF/20AT(100V)x1既設電灯盤 SL-1 (内機取替・盤面塗装)×ELB3P50AF/30AT1 2× ×電灯 湯沸器3 4× ×コンセント ヒーター5 6× ×室内機 便座7 8× ×室外機 予備MCB2P50AF/20AT(100V)x8既設電灯盤 KL-1~10 (10面)既設電灯盤 OL-11 2× ×3 4× ×ポンプ室調理コーナー1BBQ1共同トイレ1共同トイレ1コンセント1 2× ×調理コーナー23 4× ×調理コーナー35 6× ×ボイラー室 自動販売機× ×共同トイレ2× ×パネルヒーターパネルヒーター共同トイレ2男共同トイレ2女7 8シャワー室シャワー室給湯コンセント共同トイレ21 2コンセント予備予備 予備外構 駐車場SP-16x8 SP-15x35 SP-27x31,000Φ5001,100100コンクリート基礎FEP管外灯ポール▽GL外灯基礎A1:1/20A3:1/40Fc21 S18小屋(BBQ)小屋(BBQ)MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号A1:1/100スロープ10 9 8 7 6 5 4 3 2 1X6X7X8X9X1012,0923,0233,0233,023Y5Y6Y7Y8Y9Y104,0303,0233,0233,0233,02312,092X1X2X3X4X5X64,0303,0233,0233,0233,02312,092Y5Y1Y2Y3Y412,0923,0233,0233,0233,0234,275 4,275 2,850 5,700 5,700 5,700 2,850 4,275 4,275EA0A B C D8,550 4,275 4,275 4,275 4,275 2,5001,8002,150身障者便所浴室脱衣室踏込第2階段フロント流し倉庫(3)便所2女子便所2男子職員玄関廊下3職員食堂PSPS従業員室5従業員室4従業員室3従業員室2休憩室2物入従業員室1倉庫5押入ロッカー置場電話室廊下3休憩室1ロビーテラス倉庫2男子便所1女子便所1PSSK廊下1第3階段倉庫事務室室外機置場3,0231,800作業室廊下2倉庫13,150坪木 澄人 一級建築士 第84382号E-062026年3月株式会社坪木 澄人令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事A1:1/100A3:1/200管理棟 1階照明設備図(改修後)物入 C1x1I2x1女子便所(1)C1x1I2x1C1x1 C1x1I2x1男子便所(1)男子洗面(1)Nx2女子洗面(1)浴室脱衣室C3Wx2C6bx1F2x1SP-2x3廊下3C2x7C6bx5従業員室1~5M1bx1倉庫5 職員食堂A1x1 D1x2L2bx1ロッカー置場 休憩室1,2SP-1x5 SP-1x2L2bx5 L2bx2I2x2外壁H1x1ロビー身障者便所女子便所(1)G1x2I2x2廊下(1)G1x4L2bx2B3x2B3x1B2x2D4x1既既EEEL-1既既PH既PHABE(H)E電気温水器 1φ100V1.1KW電気温水器 1φ100V1.1KW(既設)A1x1 第3階段A1x1C4bx2倉庫 倉庫(1)A1x7I1x1L1bx3M1bx2M2bx1SP-6SP-6SP-6SP-6SP-6SP-6SP-6x4(4台は既設のまま)SP-13SP-13SP-13SP-13SP-13SP-13SP-13SP-13SP-13SP-13SP-13SP-13D1D1D1D1D1L-1-1(新設)D5bSP-5SP-5SP-5 SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5事務室D5bx1D1x5M2bM1b M1bL1bL1bL1bL2bL2bL2b G1x1G1G1G1G1G1E(H)既PHG1I2I2B2x2B2x2G1G1G1G1L2bL2b廊下(2)C2x1C6bx1H1 ポーチSP-13x12外壁SP-6x3(4台は既設のまま)SP-6J1bM1bM1bx1J1bx1I1SP-21x2SP-5SP-5 SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5 SP-5SP-5SP-5SP-5 SP-5SP-5SP-7SP-7SP-7SP-7フロントSP-5x4SP-7x4L2bx2売店SP-5x6L2bx1SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5SP-5I2I2男子便所(1)G1x3B2x2I2x2倉庫(2)A1x1SP-5x24倉庫(3)H1x1(1台は既設のまま)M1bx1C5bx1C2x2作業室C1x1A3:1/200<改修後>管理棟 1階照明設備図(改修後)MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号A1:1/100坪木 澄人 一級建築士 第84382号10 9 8 7 6 5 4 3 2 14,275 4,275 2,850 5,700 5,700 5,700 2,850 4,275 4,275EA0A B C D8,550 4,275 4,275 4,275 4,275 2,500Y5Y1Y2Y3Y412,0923,0233,0233,0233,023X1X2X3X4X5X64,0303,0233,0233,02312,0921,425 1,425X6X7X9X103,0233,023Y5Y6Y9Y104,0303,02319,9503,0233,500X812,0923,0233,023Y7Y83,0233,0233,02312,092PS倉庫2ホール吹抜多目的ホール物入物入物入物入ホール第2階段テラス湯沸室E-072026年3月株式会社坪木 澄人令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事A1:1/100A3:1/200管理棟 2階照明設備図(改修後)女子便所ホール 吹抜SP-9x3SP-3x6L2bx2B2x2I2x2G1x3既既既EE既CDAEE(H)EE(H)電気温水器 1φ100V1.1KW電気温水器 1φ100V1.1KWE
(H)電気温水器 1φ200V2.0KW多目的ホールB1x20B2x6P1x8SP-5x12廊下G1x2K1bx2SP-11x11SP-20x4踏込ホールオートスナックコーナーL2bx2M3bx1P1 P1P1x2G1G1G1G1G1G1G1G1L2bL2bL2bx1L2bM3bSP-3SP-3 SP-3SP-3 SP-3SP-3SP-9SP-9SP-9G1G1G1L2bL2bB2x2G1G1G1G1G1既PHG1I2I2C4bJ1bP1P1P1P1P1P1P1P1B2B2B2 B2B2B2B1x6B2x2B2B2SP-5 SP-5 SP-5 SP-5 SP-5 SP-5 SP-5 SP-5 SP-5 SP-5 SP-5G1G1K1b K1bSP-11 SP-11 SP-11 SP-11 SP-11 SP-11 SP-11 SP-11F1G1G1G1G1G1G1 G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1x10G1x6G1x15冷暖房機械室A1x4第2階段C4bx1J1bx1SP-11SP-11SP-11 SP-13x4テラスSP-5 A1x1倉庫1 倉庫2A1x2I2I2男子便所B2x2G1x3I2x2湯沸室F1x1B1x1<改修後>A3:1/200管理棟 2階照明設備図(改修後)踏込冷暖房機械室倉庫1男子便所女子便所既PHB2x2B1B1B1B1x2B1x2B1x2B1x2B1x2B1x2B1x2B1x2B1B1B1x2B1 B1B1x2A1MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号<改修前>ポンプ棟トイレ棟1910OL-4(既設)413567シャワー棟トイレ棟2炊事場3(別図参照)ツリーハウス(別図参照)ツリーハウス(別図参照)ツリーハウス(別図参照)ツリーハウスTー10Tー1炊事場2炊事場1ボイラー棟(別図参照)ツリーハウス(別図参照)ツリーハウス(別図参照)ツリーハウス(別図参照)ツリーハウスTー5 撤去Tー4 撤去Tー6 撤去(別図参照)Tー3 撤去ツリーハウス撤去撤去撤去Aー4Aー1Aー3Aー5Aー6Aー7Aー8Aー9Aー10Bー2Bー3Bー4Bー6Bー5Bー9Bー8Bー10Bー7撤去Bー1Cー1コテージ棟Cー2コテージ棟コテージ棟Cー3コテージ棟Cー4コテージ棟Cー5コテージ棟Cー6コテージ棟Cー7Cー8コテージ棟Cー9コテージ棟Cー10コテージ棟既設電灯盤 OL-4× ×MCB3P×1 2× ×3 4× ×5 6× ×7 8× ×MCB2P50AF/20ATx109 10テントA-150AF/30ATテントA-2テントA-3 テントA-4テントA-5 テントA-6テントA-7 テントA-8テントA-9 テントA-10Tー8 撤去Tー282(別図参照)Tー9ツリーハウスA1:1/400A3:1/800Aー2敷地境界線じゃぶじゃぶ池B-1c-2c-1駐車場広場管理棟敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線B-2隣 地隣 地駐車場ごみ置場c-3c-4c-5c-10c-6敷地境界線c-7c-8b-8 b-7a-10b-8a-9a-8a-7a-6b-6b-4b-5b-3b-2a-5a-4a-2a-3隣 地消消消消消隣 地敷地境界線c-9Tー7 撤去E-082026年3月株式会社坪木 澄人令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事外構設備 撤去図(改修前)××××××××××小屋(BBQ)MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号E-09令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事既存照明器具リスト(改修前)2026年3月N.S反射笠付FL20Wx1FL40Wx1 パイプ吊 〃 〃FSR1-201FSR1-401FSR1-401+パイプ灯灯灯SP-1SP-2SP-3シーリングブラケットFL20Wx5FCL30Wx1ハイカライト灯灯灯松下HA1222KT松下HW8936松下YC630SXSP-4SP-5SP-6SP-7SP-8SP-9直付トラフ直付ブラケットダウンスポットライト足元灯埋込ダウンライトFL40Wx1 BTT付FDL27Wx2FDL9Wx1 埋込RF40Wx1FDL36Wx1灯灯灯灯灯灯山田DF-6820松下FF41075(UH)東芝FUH-905N松下NL78454T松下NF99385松下LB93072松下YB02412SP-10SP-11SP-12SP-13SP-14SP-15SP-16ブラケットシーリング埋込ダウンライトペンダントペンダント庭園灯ポール灯FCL32W+40WFDL18Wx1 電球色IL40Wx1FDL18Wx1FCL32W+30WHF50Wx1灯灯灯灯灯灯灯松下YB2412松下HD8192TEP松下HLW1012T松下LB56481WT岩崎HGP401SP-17SP-18SP-19SP-20SP-21SP-22SP-23-1SP-23-2 〃スポットライトブラケットブラケット 〃シーリングシーリング 〃FCL30Wx4FDL18Wx1MF85Wx1FDL18Wx1IL40Wx1IL60Wx1FCL40Wx1FCL30Wx1灯灯灯灯灯灯灯灯ヤマギワL-548D岩崎H5011岩崎EYE23松下NF11776松下HLW7197T山田AF-4302松下YA53772遠藤XLB-1049B松下LB86083松下HW975T松下HW975T電動昇降式HID250WMF30Wx1 BTT付電動昇降式H:4.5mHID200Wx1A1A2A3PFSS1-401 灯灯B1B2B3灯 〃 〃FL40Wx1 電球色FL40Wx1 パイプ吊FL40Wx2 FSR1-402FL40Wx1直付トラフ灯灯灯SP-24SP-25SP-26ブラケットブラケットミラー灯 FL20Wx1IL Wx1IL Wx1 6 4 3 11 6 6数量 数量型番 仕 様 型 式 単位 型番 仕 様 型 式 単位コテージ棟 ツリーハウス コテージ棟 ツリーハウス 炊事棟 炊事棟(3棟) (3棟) (2棟) (2棟)トイレ棟 トイレ棟(10棟) (10棟) (10棟) (10棟)管理棟 シャワー棟 管理棟 シャワー棟 外構39 〃FSS4-201 〃 〃 〃 〃FL20Wx2FL20Wx1FL20Wx1 BTT付 階段通路誘導灯 防水型埋込下面開放FL20Wx2 BTT付 階段通路誘導灯FL40Wx2K1-FSS4MP-201K1-FSS4-201K1-FSS4-202FL20Wx1 BTT付 階段通路誘導灯灯灯灯灯灯灯灯灯 D1FL20Wx2FL20Wx1 〃 〃 〃 〃 〃FL40Wx2 BTT付 非常灯FL20Wx1 BTT付 非常灯 電球色片反射笠付FRS2-202FRS2-201K1-FSR1-402K1-FSR1-401K1-FSR1-201FBS3-401 FL40Wx1灯灯灯灯灯灯 E1C1C2C5bC6bC8bWC7bC3D2D3D4D5bD6bD7b灯灯FSS4-202FSS4-401 FL40Wx1 富士型 〃 〃 〃 FL40Wx1FRS2-402FRS2-401FL40Wx1 BTT付 非常灯
(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
1 機 材 等 (2)特記事項のうち選択する事項は・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。
(2)特記事項のうち選択する事項は・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。
(2)特記事項のうち選択する事項は・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。
(2)特記事項のうち選択する事項は・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。
(2)特記事項のうち選択する事項は・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。
(2)特記事項のうち選択する事項は・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。
(2)特記事項のうち選択する事項は・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。
参考図書(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の 工事仕様は適用しない。
1.共 通 仕 様(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備督職員の承諾を受ける。
る。
ただし、製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監 る。
ただし、製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監 る。
ただし、製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監 る。
ただし、製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監 る。
ただし、製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監 る。
ただし、製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監 る。
ただし、製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監(1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用す(1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用す(1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用す (1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用す(1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用す (1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用す(1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用す 証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し 証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し 証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し 証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し 証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し 証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し 証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督職員の承諾を受ける。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3)安定的な供給が可能であること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(2) 別表-1に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この(2) 別表-1に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この(2) 別表-1に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この (2) 別表-1に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この(2) 別表-1に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この (2) 別表-1に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この(2) 別表-1に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この は、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
は、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
は、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
は、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
は、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
は、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
は、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、システムとして機能するものにあって 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、システムとして機能するものにあって 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、システムとして機能するものにあって 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、システムとして機能するものにあって 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、システムとして機能するものにあって 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、システムとして機能するものにあって 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、システムとして機能するものにあって本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するも本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するも本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するも 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するも本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するも 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するも本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
なお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒなお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒなお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒ なお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒなお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒ なお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒなお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のもドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のもドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のも ドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のもドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のも ドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のもドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。
のを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。
のを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。
のを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。
のを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。
のを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。
のを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。
ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しない ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しない ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可 3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可 3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散 塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散 塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
5)上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルム5)上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルム5)上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルム 5)上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルム5)上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルム 5)上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルム5)上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
アルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
アルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
アルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
アルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
アルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
アルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボー1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボー1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボー 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボー1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボー 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボー1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボー 建 築 材 料 等①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用d ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用d ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 d ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用d ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 d ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用d ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③旧JISのEo規格品④旧JASのFco規格品下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。
下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。
下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。
下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。
下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。
下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。
下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。
飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている 飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている 飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン パラジクロロベンゼン、テトラデカン、クロルピリオス、フェノブカルブ、ダイアジノン パラジクロロベンゼン、テトラデカン、クロルピリオス、フェノブカルブ、ダイアジノン パラジクロロベンゼン、テトラデカン、クロルピリオス、フェノブカルブ、ダイアジノン パラジクロロベンゼン、テトラデカン、クロルピリオス、フェノブカルブ、ダイアジノン パラジクロロベンゼン、テトラデカン、クロルピリオス、フェノブカルブ、ダイアジノン パラジクロロベンゼン、テトラデカン、クロルピリオス、フェノブカルブ、ダイアジノン パラジクロロベンゼン、テトラデカン、クロルピリオス、フェノブカルブ、ダイアジノン フタル酸ジーnーブチル、フタル酸ジー2ーエチルヘキシル フタル酸ジーnーブチル、フタル酸ジー2ーエチルヘキシル フタル酸ジーnーブチル、フタル酸ジー2ーエチルヘキシル フタル酸ジーnーブチル、フタル酸ジー2ーエチルヘキシル フタル酸ジーnーブチル、フタル酸ジー2ーエチルヘキシル フタル酸ジーnーブチル、フタル酸ジー2ーエチルヘキシル フタル酸ジーnーブチル、フタル酸ジー2ーエチルヘキシル・監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・構内指定場所にたい積 ・構外搬出適切処理・監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・構内指定場所にたい積 ・構外搬出適切処理・監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・構内指定場所にたい積 ・構外搬出適切処理 ・監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・構内指定場所にたい積 ・構外搬出適切処理・監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・構内指定場所にたい積 ・構外搬出適切処理 ・監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・構内指定場所にたい積 ・構外搬出適切処理・監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・構内指定場所にたい積 ・構外搬出適切処理・根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・山砂の類・根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・山砂の類・根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・山砂の類 ・根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・山砂の類・根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・山砂の類 ・根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・山砂の類・根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・山砂の類根切中の山留め ・有( ) ・無根切中の山留め ・有( ) ・無根切中の山留め ・有( ) ・無 根切中の山留め ・有( ) ・無根切中の山留め ・有( ) ・無 根切中の山留め ・有( ) ・無根切中の山留め ・有( ) ・無工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を 工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を 工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を(1)引渡しを要するもの ・無 ・有( )(1)引渡しを要するもの ・無 ・有( )(1)引渡しを要するもの ・無 ・有( ) (1)引渡しを要するもの ・無 ・有( )(1)引渡しを要するもの ・無 ・有( ) (1)引渡しを要するもの ・無 ・有( )(1)引渡しを要するもの ・無 ・有( )作成し提出する。
(2)引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。
(2)引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。
(2)引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。
(2)引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。
(2)引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。
(2)引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。
(2)引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。
(3)特別管理産業廃棄物 ・無 ・有()(3)特別管理産業廃棄物 ・無 ・有()(3)特別管理産業廃棄物 ・無 ・有() (3)特別管理産業廃棄物 ・無 ・有()(3)特別管理産業廃棄物 ・無 ・有() (3)特別管理産業廃棄物 ・無 ・有()(3)特別管理産業廃棄物 ・無 ・有()(4)再利用又は再生資源化を図るもの (コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )(4)再利用又は再生資源化を図るもの (コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )(4)再利用又は再生資源化を図るもの (コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 ) (4)再利用又は再生資源化を図るもの (コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )(4)再利用又は再生資源化を図るもの (コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 ) (4)再利用又は再生資源化を図るもの (コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )(4)再利用又は再生資源化を図るもの (コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )・設けない ・設けるこの工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。
この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。
この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。
この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。
この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。
この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。
この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。
・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
・本工事で負担する。
・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
・本工事で負担する。
・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
・本工事で負担する。
・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
・本工事で負担する。
・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
・本工事で負担する。
・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
・本工事で負担する。
・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
・本工事で負担する。
・改修機械設備標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
・改修機械設備標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
・改修機械設備標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
・改修機械設備標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
・改修機械設備標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
・改修機械設備標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
・改修機械設備標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
電気保安技術者を設置する。
・配管(1.2) ・冷凍空気調和機器(1.2) ・熱絶縁(1.2) ・建築板金(1.2)・配管(1.2) ・冷凍空気調和機器(1.2) ・熱絶縁(1.2) ・建築板金(1.2)・配管(1.2) ・冷凍空気調和機器(1.2) ・熱絶縁(1.2) ・建築板金(1.2) ・配管(1.2) ・冷凍空気調和機器(1.2) ・熱絶縁(1.2) ・建築板金(1.2)・配管(1.2) ・冷凍空気調和機器(1.2) ・熱絶縁(1.2) ・建築板金(1.2) ・配管(1.2) ・冷凍空気調和機器(1.2) ・熱絶縁(1.2) ・建築板金(1.2)・配管(1.2) ・冷凍空気調和機器(1.2) ・熱絶縁(1.2) ・建築板金(1.2)資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。
資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。
資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。
資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。
資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。
資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。
資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。
標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレ標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレ標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレ 標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレ標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレ 標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレ標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレ込み程度)を設ける。
大きさは、約㎡とする。
込み程度)を設ける。
大きさは、約㎡とする。
込み程度)を設ける。
大きさは、約㎡とする。
込み程度)を設ける。
大きさは、約㎡とする。
込み程度)を設ける。
大きさは、約㎡とする。
込み程度)を設ける。
大きさは、約㎡とする。
込み程度)を設ける。
大きさは、約㎡とする。
機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫ス線等で取付ける。
・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度測定 ・騒音測定・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度測定 ・騒音測定・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度測定 ・騒音測定 ・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度測定 ・騒音測定・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度測定 ・騒音測定 ・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度測定 ・騒音測定・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度測定 ・騒音測定 飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。
飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。
飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。
飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。
飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。
飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。
飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。
・飲料水の水質の測定(・水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、・飲料水の水質の測定(・水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、・飲料水の水質の測定(・水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・飲料水の水質の測定(・水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、・飲料水の水質の測定(・水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・飲料水の水質の測定(・水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、・飲料水の水質の測定(・水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・トルエン)塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・トルエン)塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・トルエン)塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・トルエン)塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・トルエン)(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
(1)機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。
(1)機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。
(1)機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。
(1)機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。
(1)機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。
(1)機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。
(1)機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。
機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。
機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。
機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。
機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。
機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。
機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。
機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。
耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 ・給水装置・排水装置・換気機器・空調機器・防災設備・監視制御設備・危険物貯蔵装置 ・給水装置・排水装置・換気機器・空調機器・防災設備・監視制御設備・危険物貯蔵装置 ・給水装置・排水装置・換気機器・空調機器・防災設備・監視制御設備・危険物貯蔵装置 ・給水装置・排水装置・換気機器・空調機器・防災設備・監視制御設備・危険物貯蔵装置 ・給水装置・排水装置・換気機器・空調機器・防災設備・監視制御設備・危険物貯蔵装置 ・給水装置・排水装置・換気機器・空調機器・防災設備・監視制御設備・危険物貯蔵装置 ・給水装置・排水装置・換気機器・空調機器・防災設備・監視制御設備・危険物貯蔵装置 重要機器とは下記に示すものをいう。
・火を使用する設備・避難経路上に設置する機器・ ・ ・火を使用する設備・避難経路上に設置する機器・ ・ ・火を使用する設備・避難経路上に設置する機器・ ・ ・火を使用する設備・避難経路上に設置する機器・ ・ ・火を使用する設備・避難経路上に設置する機器・ ・ ・火を使用する設備・避難経路上に設置する機器・ ・ ・火を使用する設備・避難経路上に設置する機器・ ・ 2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階 2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階 2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階 2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階 2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階 2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階 2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階 3.上層階の定義は次による。
2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
(1)設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)(1)設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)(1)設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) (1)設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)(1)設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) (1)設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)(1)設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)(2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
・性能確認試験 ( )・施工後確認試験 ( )確認強度 kN・性能確認試験 ( )・施工後確認試験 ( )確認強度 kN・性能確認試験 ( )・施工後確認試験 ( )確認強度 kN ・性能確認試験 ( )・施工後確認試験 ( )確認強度 kN・性能確認試験 ( )・施工後確認試験 ( )確認強度 kN ・性能確認試験 ( )・施工後確認試験 ( )確認強度 kN・性能確認試験 ( )・施工後確認試験 ( )確認強度 kN 確 認 試 験機械改修工事標準仕様書第2編5章による。
かって下り勾配とする。
給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とする吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とする吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とする 吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とする吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とする 吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とする吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とする・ 内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・種)・ 内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・種)・ 内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・種) ・ 内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・種)・ 内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・種) ・ 内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・種)・ 内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・種)する。
また、コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。
する。
また、コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。
する。
また、コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。
する。
また、コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。
する。
また、コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。
する。
また、コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。
する。
また、コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。
コンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きとコンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きとコンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きとコンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きとコンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと規 制 対 象 外ホルムアルデヒドの発散量第 三 種該 当 す る 建 築 材 料使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、 使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、 使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、監督職員の承諾を受ける。
(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。
地域係数は1.0とする。
に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。
地域係数は1.0とする。
に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。
地域係数は1.0とする。
に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。
地域係数は1.0とする。
に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。
地域係数は1.0とする。
に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。
地域係数は1.0とする。
に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。
地域係数は1.0とする。
図面名称 No. 図面名称 No2 使用材料発注先調書3 施工条件明示項目4 化学物質を発散する5 ペーストシール剤6 電気保安技術者8 監 督 員 事 務 所9 工事用電力・用水等10 足場・さん橋類11 資 材 の 保 管12 建 設 発 生 土13 埋め戻し土・盛土14 山 留 養 生15 発 生 材 処 理16 文 字 入 名 札 等17 取 扱 説 明 板18 総 合 調 整19 容 量 等 の 表 示20 耐 震 措 置21 あと施工アンカー22 吊 金 物23 配 管 勾 配24 管 の 保 護7 技 能 士 の 適 用公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。
土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。
土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。
土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。
土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。
土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。
土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。
25 管 の 埋 設排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。
排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。
排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。
排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。
排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。
排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。
排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。
は埋設標示ピンとする。
また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。
は埋設標示ピンとする。
また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。
は埋設標示ピンとする。
また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。
は埋設標示ピンとする。
また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。
は埋設標示ピンとする。
また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。
は埋設標示ピンとする。
また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。
は埋設標示ピンとする。
また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。
図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。
舗装部分図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。
舗装部分図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。
舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。
舗装部分図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。
舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。
舗装部分図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。
舗装部分抜取率 ・標準仕様書による ・ 検査の種類 ・RT ・PT又はMT検査対象 ・配管 ・煙道 ・ ・ 検査対象 ・配管 ・煙道 ・ ・ 検査対象 ・配管 ・煙道 ・ ・ 検査対象 ・配管 ・煙道 ・ ・ 検査対象 ・配管 ・煙道 ・ ・ 検査対象 ・配管 ・煙道 ・ ・ 検査対象 ・配管 ・煙道 ・ ・ 消設火備給設湯備JIS又はJV(・5K ・10K (図示部分))JIS又はJV(・5K ・10K (図示部分))JIS又はJV(・5K ・10K (図示部分)) JIS又はJV(・5K ・10K (図示部分))JIS又はJV(・5K ・10K (図示部分)) JIS又はJV(・5K ・10K (図示部分))JIS又はJV(・5K ・10K (図示部分))・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
1 屋 内 消 火 栓 箱2 建物導入部配管1 機 器 の 寸 法2 燃 焼 機 器概略寸法とする使用ガス(・都市ガス ・液化石油ガス)1 充 て ん 容 器2 集 合 装 置3 転 倒 防 止 等4 メ ー タ ー5 ガス漏れ警報器6 引 込 負 担 金7 電 気 防 食・別途(・50kg ・)・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・) ・要(・別途工事 ・本工事) ・不要・要 ・不要・本工事(図示による) ・別途工事8 建物導入部配管 ・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
10 ピストンダンパー11 弁 類12 温 度 計13 圧 力 計復帰方式(・遠隔 ・ )JIS又はJV(・5K ・10K(図示部分))JIS又はJV(・5K ・10K(図示部分))JIS又はJV(・5K ・10K(図示部分)) JIS又はJV(・5K ・10K(図示部分))JIS又はJV(・5K ・10K(図示部分)) JIS又はJV(・5K ・10K(図示部分))JIS又はJV(・5K ・10K(図示部分))取付部は図示による。
取付部は図示による。
14 瞬 間 流 量 計 コック付とし、形式及び取付部は図示による。
コック付とし、形式及び取付部は図示による。
コック付とし、形式及び取付部は図示による。
コック付とし、形式及び取付部は図示による。
コック付とし、形式及び取付部は図示による。
コック付とし、形式及び取付部は図示による。
コック付とし、形式及び取付部は図示による。
15 油 面 制 御 装 置 制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御 制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御 制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御・減油警報 ・ )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線・減油警報 ・ )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線・減油警報 ・ )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・減油警報 ・ )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線・減油警報 ・ )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・減油警報 ・ )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線・減油警報 ・ )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
1 ダ ク ト ・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト ・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト ・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト ・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト ・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法) ・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法) ・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き(・要 ・不要)・厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き(・要 ・不要)・厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き(・要 ・不要) ・厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き(・要 ・不要)・厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き(・要 ・不要) ・厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き(・要 ・不要)・厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き(・要 ・不要)・厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。
・厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。
・厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。
・厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。
・厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。
・厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。
・厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。
設 気 備取付位置は図示による。
2 風 量 測 定 口・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ ・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ ・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ ・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ ・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ ・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ ・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ 自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。
自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。
自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。
自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。
自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。
自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。
自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。
空気調和設備の該当項目による。
5 チ ャ ン バ ー6 耐 火 措 置4 排気ダクトのシール3 ダ ン パ ー 空気調和設備の該当項目による。
1 ダ ク ト2 排 煙 口 の 形 式3 排煙口手動開放装置(開放及び復帰方式)・亜鉛鉄板 ・ 図示による・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) 4 排 煙 風 量 測 定○ 排 煙 設 備衛 生 器 具 設 備・有り ・無し図示による1 中央監視制御装置2 中央監視制御装置3 電気計装工事の配線 の 構 成 ・ 機 能天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。
天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。
天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。
天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。
天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。
天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。
天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。
屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。
屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。
屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。
屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。
屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。
屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。
屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。
制備動設自御○1 大 便 器 洗 浄 弁2 大便器ロータンク3 温水洗浄式便座4 小 便 器 洗 浄 弁5 小 便 器 洗 浄 管6 水 栓7 化 粧 棚9 洗 面 器10 標 記 板・バキュームブレーカー ・不凍結装置付 ・低圧フラッシュバルブ( )・バキュームブレーカー ・不凍結装置付 ・低圧フラッシュバルブ( )・バキュームブレーカー ・不凍結装置付 ・低圧フラッシュバルブ( ) ・バキュームブレーカー ・不凍結装置付 ・低圧フラッシュバルブ( )・バキュームブレーカー ・不凍結装置付 ・低圧フラッシュバルブ( ) ・バキュームブレーカー ・不凍結装置付 ・低圧フラッシュバルブ( )・バキュームブレーカー ・不凍結装置付 ・低圧フラッシュバルブ( )・水抜き装置付加熱方式(・貯湯式 ・瞬間式) 給水方式(・給水管直結給水方式 ・ポンプ加圧給水方式)加熱方式(・貯湯式 ・瞬間式) 給水方式(・給水管直結給水方式 ・ポンプ加圧給水方式)加熱方式(・貯湯式 ・瞬間式) 給水方式(・給水管直結給水方式 ・ポンプ加圧給水方式) 加熱方式(・貯湯式 ・瞬間式) 給水方式(・給水管直結給水方式 ・ポンプ加圧給水方式)加熱方式(・貯湯式 ・瞬間式) 給水方式(・給水管直結給水方式 ・ポンプ加圧給水方式) 加熱方式(・貯湯式 ・瞬間式) 給水方式(・給水管直結給水方式 ・ポンプ加圧給水方式)加熱方式(・貯湯式 ・瞬間式) 給水方式(・給水管直結給水方式 ・ポンプ加圧給水方式)温風乾燥機能(・有 ・無) 脱臭(・有 ・無)温風乾燥機能(・有 ・無) 脱臭(・有 ・無)温風乾燥機能(・有 ・無) 脱臭(・有 ・無) 温風乾燥機能(・有 ・無) 脱臭(・有 ・無)温風乾燥機能(・有 ・無) 脱臭(・有 ・無) 温風乾燥機能(・有 ・無) 脱臭(・有 ・無)温風乾燥機能(・有 ・無) 脱臭(・有 ・無)・不凍結装置付・感知小便器一体型フラッシュ方式・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出)・不凍結装置付・感知小便器一体型フラッシュ方式・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出)・不凍結装置付・感知小便器一体型フラッシュ方式・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出) ・不凍結装置付・感知小便器一体型フラッシュ方式・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出)・不凍結装置付・感知小便器一体型フラッシュ方式・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出) ・不凍結装置付・感知小便器一体型フラッシュ方式・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出)・不凍結装置付・感知小便器一体型フラッシュ方式・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出)・露出 ・隠ぺい ・水抜き装置付・節水コマ ・固定コマ(・寒冷地対応形 ・ )・節水コマ ・固定コマ(・寒冷地対応形 ・ )・節水コマ ・固定コマ(・寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ(・寒冷地対応形 ・ )・節水コマ ・固定コマ(・寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ(・寒冷地対応形 ・ )・節水コマ ・固定コマ(・寒冷地対応形 ・ )・陶器製(・露出形 ・)・陶器製(・露出 ・埋込)・止水栓付 ・取付箇所(・大便器 ・小便器 ・)材質(・陶器製 ・)・取付箇所(・大便器 ・小便器 ・)材質(・陶器製 ・)・取付箇所(・大便器 ・小便器 ・)材質(・陶器製 ・) ・取付箇所(・大便器 ・小便器 ・)材質(・陶器製 ・)・取付箇所(・大便器 ・小便器 ・)材質(・陶器製 ・) ・取付箇所(・大便器 ・小便器 ・)材質(・陶器製 ・)・取付箇所(・大便器 ・小便器 ・)材質(・陶器製 ・)・設ける(ピット内は除く) ・設けない 11 大便器耐火カバー給 水 設 備排設水備1 量 水 器2 量 水 器 桝3 弁 類・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・)・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・)・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・)・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・)・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・)・水道事業者指定品(・貸与品 ・買取り) ・標準図MC形・水道事業者指定品(・貸与品 ・買取り) ・標準図MC形・水道事業者指定品(・貸与品 ・買取り) ・標準図MC形 ・水道事業者指定品(・貸与品 ・買取り) ・標準図MC形・水道事業者指定品(・貸与品 ・買取り) ・標準図MC形 ・水道事業者指定品(・貸与品 ・買取り) ・標準図MC形・水道事業者指定品(・貸与品 ・買取り) ・標準図MC形JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・ )JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・ )JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・ ) JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・ )JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・ ) JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・ )JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・ )洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
図示の箇所に取付ける。
桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。
桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。
桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。
桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。
桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。
桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。
桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。
4 インバート桝、ため桝3 満 水 試 験 継 手2 排 水 勾 配1 洗面器等の排水管4 引 込 納 付 金 等5 給 水 勾 配6 建物導入部配管・要(・本工事 ・別途工事) ・不要・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
(管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)(管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)(管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) (管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)(管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) (管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)(管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で施設課長あて報告する。
工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で施設課長あて報告する。
工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で施設課長あて報告する。
工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で施設課長あて報告する。
工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で施設課長あて報告する。
工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で施設課長あて報告する。
工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で施設課長あて報告する。
1 しゅん工時提出物2 定 期 報 告ガ ス 設 備8 石 けん 受1 弁 類「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量 「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量 「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表1.5.1 表4.1.11の使用使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表1.5.1 表4.1.11の使用使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表1.5.1 表4.1.11の使用 使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表1.5.1 表4.1.11の使用使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表1.5.1 表4.1.11の使用 使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表1.5.1 表4.1.11の使用使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表1.5.1 表4.1.11の使用電線類の規格による。
(機器、盤類は除く)そ の 他(別表-1)品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等(別表-1)品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等(別表-1)品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等 (別表-1)品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等(別表-1)品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等 (別表-1)品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等(別表-1)品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等・(社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・(社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・(社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等 ・(社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・(社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等 ・(社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・(社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・ ・・ ・その他監督職員の指示によるもの26 管 の 埋 設 表 示非 破 壊 検 査27 溶 接 部 の28 塗 装建 物 名 称延 面 積 (㎡) 備 考設 置 場 所上層階、屋上及び塔屋中 間 階地下階、一階耐 震 安 全 性 の 分 類・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・一般の施設(乙類)2.0(2.0)〈2.0〉(2.0)1.5(1.5)〈1.5〉1.0(1.0)1.5〈1.5〉(2.0)1.5〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉1.0(1.5)〈1.0〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)0.6(1.0)0.6(1.0)〈0.6〉0.4(0.6)一般機器 重要機器 一般機器 重要機器〈1.5〉 〈1.0〉 〈1.0〉 〈0.6〉Ⅰ.工 事 概 要Ⅲ.工 事 仕 様Ⅱ.図 面 目 録 管 理 責 任 者特別管理産業廃棄物の処理に当たっては、廃棄物処理法に基づき特別管理産業廃棄物管理責任者を特別管理産業廃棄物の処理に当たっては、廃棄物処理法に基づき特別管理産業廃棄物管理責任者を特別管理産業廃棄物の処理に当たっては、廃棄物処理法に基づき特別管理産業廃棄物管理責任者を 特別管理産業廃棄物の処理に当たっては、廃棄物処理法に基づき特別管理産業廃棄物管理責任者を特別管理産業廃棄物の処理に当たっては、廃棄物処理法に基づき特別管理産業廃棄物管理責任者を 特別管理産業廃棄物の処理に当たっては、廃棄物処理法に基づき特別管理産業廃棄物管理責任者を特別管理産業廃棄物の処理に当たっては、廃棄物処理法に基づき特別管理産業廃棄物管理責任者を選任する。
3 特別管理産業廃棄物構 造 階 数● 給 水 設 備● 排 水 設 備・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流)● ● ●屋内 ・65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 屋外 ・1/100以上 ・1/200以上屋内 ・65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 屋外 ・1/100以上 ・1/200以上屋内 ・65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 屋外 ・1/100以上 ・1/200以上 屋内 ・65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 屋外 ・1/100以上 ・1/200以上屋内 ・65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 屋外 ・1/100以上 ・1/200以上 屋内 ・65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 屋外 ・1/100以上 ・1/200以上屋内 ・65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 屋外 ・1/100以上 ・1/200以上給水管、消火管の埋設深さは mmとする。
又、ガス管の埋設深さは mmとする。
給水管、消火管の埋設深さは mmとする。
又、ガス管の埋設深さは mmとする。
給水管、消火管の埋設深さは mmとする。
又、ガス管の埋設深さは mmとする。
給水管、消火管の埋設深さは mmとする。
又、ガス管の埋設深さは mmとする。
給水管、消火管の埋設深さは mmとする。
又、ガス管の埋設深さは mmとする。
給水管、消火管の埋設深さは mmとする。
又、ガス管の埋設深さは mmとする。
給水管、消火管の埋設深さは mmとする。
又、ガス管の埋設深さは mmとする。
● 衛 生 器 具 設 備○一式・パッケージ型消火設備 ・●・消火器(建築工事)排 水 方 式● 給 湯 設 備●・標準図 施工72による 2本組。
・標準図 施工73(・(a) ・(b))による・ヒートポンプエアコン・遠赤外線暖房○01020304050607工 事 場 所・除湿型放射冷暖房2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
・HB-4A ・HB-1B ・ パッケージ形消火設備Ⅰ型・HB-4A ・HB-1B ・ パッケージ形消火設備Ⅰ型・HB-4A ・HB-1B ・ パッケージ形消火設備Ⅰ型 ・HB-4A ・HB-1B ・ パッケージ形消火設備Ⅰ型・HB-4A ・HB-1B ・ パッケージ形消火設備Ⅰ型 ・HB-4A ・HB-1B ・ パッケージ形消火設備Ⅰ型・HB-4A ・HB-1B ・ パッケージ形消火設備Ⅰ型 器 設 備下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。
下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。
下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。
下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。
下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。
下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。
下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。
外 気屋 内一 般 系 統夏 季冬 季温度(DB) 湿度(RH)℃温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB) 湿度(RH)% ℃湿度(RH)% ℃% ℃% ℃% ℃% ℃% ℃%室名 A 特 性 (dB) N C 値・設ける ・ ・設ける(測定口は80φとする) ・ ・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト ・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト ・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト ・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト ・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法) ・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法) ・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)取付部は図示による。
復帰方式(・遠隔 ・)定格入力は、DC24V、0.7A以下とする。
(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消(2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消(2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消 (2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消(2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消 (2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消(2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消 音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。
音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。
音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。
音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。
音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。
音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。
音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。
工する。
(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施 (3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施 (3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。
伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。
伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。
伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。
伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。
伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。
伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。
区分倉庫・書庫居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 保温外装倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など ・綿布 ・ 機械室機械室保温外装( )既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
標準共通仕様書第2編によるほか下記による。
標準共通仕様書第2編によるほか下記による。
標準共通仕様書第2編によるほか下記による。
標準共通仕様書第2編によるほか下記による。
標準共通仕様書第2編によるほか下記による。
標準共通仕様書第2編によるほか下記による。
標準共通仕様書第2編によるほか下記による。
給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空調ダクトのフランジは、建物内外共保温する。
なお、保温端部はシーリング処理を行う。
調ダクトのフランジは、建物内外共保温する。
なお、保温端部はシーリング処理を行う。
調ダクトのフランジは、建物内外共保温する。
なお、保温端部はシーリング処理を行う。
調ダクトのフランジは、建物内外共保温する。
なお、保温端部はシーリング処理を行う。
調ダクトのフランジは、建物内外共保温する。
なお、保温端部はシーリング処理を行う。
調ダクトのフランジは、建物内外共保温する。
なお、保温端部はシーリング処理を行う。
調ダクトのフランジは、建物内外共保温する。
なお、保温端部はシーリング処理を行う。
各配管の保温厚で標準仕様書中厚30mm未満の箇所はすべて厚30mm以上とする。
ただし、排水管は各配管の保温厚で標準仕様書中厚30mm未満の箇所はすべて厚30mm以上とする。
ただし、排水管は各配管の保温厚で標準仕様書中厚30mm未満の箇所はすべて厚30mm以上とする。
ただし、排水管は 各配管の保温厚で標準仕様書中厚30mm未満の箇所はすべて厚30mm以上とする。
ただし、排水管は各配管の保温厚で標準仕様書中厚30mm未満の箇所はすべて厚30mm以上とする。
ただし、排水管は 各配管の保温厚で標準仕様書中厚30mm未満の箇所はすべて厚30mm以上とする。
ただし、排水管は各配管の保温厚で標準仕様書中厚30mm未満の箇所はすべて厚30mm以上とする。
ただし、排水管は除く。
・外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。
・膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。
・膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。
・膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。
・膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。
・膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。
・膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。
・建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。
・建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。
・建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。
・建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。
・建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。
・建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。
・建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。
・空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。
・空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。
・空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。
・空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。
・空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。
・空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。
・空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。
保温種別は下記による ダクト ・イ(・1号 ・2号) ・ロ ダクト ・イ(・1号 ・2号) ・ロ ダクト ・イ(・1号 ・2号) ・ロ ダクト ・イ(・1号 ・2号) ・ロ ダクト ・イ(・1号 ・2号) ・ロ ダクト ・イ(・1号 ・2号) ・ロ ダクト ・イ(・1号 ・2号) ・ロ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・イ ・ロ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・イ ・ロ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・イ ・ロ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・イ ・ロ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・イ ・ロ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・イ ・ロ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・イ ・ロ 機器・イ ・ロ 機器・イ ・ロ 機器・イ ・ロ 機器・イ ・ロ 機器・イ ・ロ 機器・イ ・ロ 機器・イ ・ロ 排水管 ・ロ ・ 排水管 ・ロ ・ 排水管 ・ロ ・ 排水管 ・ロ ・ 排水管 ・ロ ・ 排水管 ・ロ ・ 排水管 ・ロ ・ ・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。
・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。
・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。
・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。
・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。
・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。
・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。
なお仕様はd(ハ)とする。
(・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・消火管で下記の部分は保温する。
なお仕様は給水管の項による。
・消火管で下記の部分は保温する。
なお仕様は給水管の項による。
・消火管で下記の部分は保温する。
なお仕様は給水管の項による。
・消火管で下記の部分は保温する。
なお仕様は給水管の項による。
・消火管で下記の部分は保温する。
なお仕様は給水管の項による。
・消火管で下記の部分は保温する。
なお仕様は給水管の項による。
・消火管で下記の部分は保温する。
なお仕様は給水管の項による。
(・屋内消火管 ・水抜きできない管 ・スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・水抜きできない管 ・スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・水抜きできない管 ・スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・水抜きできない管 ・スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・水抜きできない管 ・スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・水抜きできない管 ・スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・水抜きできない管 ・スプリンクラー配管 ・ )・圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。
なお仕様は各機器の項に準ずる。
・圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。
なお仕様は各機器の項に準ずる。
・圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。
なお仕様は各機器の項に準ずる。
・圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。
なお仕様は各機器の項に準ずる。
・圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。
なお仕様は各機器の項に準ずる。
・圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。
なお仕様は各機器の項に準ずる。
・圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。
なお仕様は各機器の項に準ずる。
・大便器は保温する。
・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) 給水管 ・ハ ・ロ(凍結防止帯巻部分) 給水管 ・ハ ・ロ(凍結防止帯巻部分) 給水管 ・ハ ・ロ(凍結防止帯巻部分) 給水管 ・ハ ・ロ(凍結防止帯巻部分) 給水管 ・ハ ・ロ(凍結防止帯巻部分) 給水管 ・ハ ・ロ(凍結防止帯巻部分) 給水管 ・ハ ・ロ(凍結防止帯巻部分) 給湯管 ・イ ・ロ 給湯管 ・イ ・ロ 給湯管 ・イ ・ロ 給湯管 ・イ ・ロ 給湯管 ・イ ・ロ 給湯管 ・イ ・ロ 給湯管 ・イ ・ロ・ダクトの保温外装は下表による。
振 動 絶 縁 効 率 基 礎 機 器空 調 用 ポ ン プ 及びボイラー給水用ポンプ遠 心 送 風 機 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 80%以上 ・ ・ 80%以上 ・ ・ %以上 ・ 小形給水ポンプユニット揚 水 用 ポ ン プ 及び・別図による。
・配管の保温外装は下表による。
(配管には、冷媒管は除く。)・配管の保温外装は下表による。
(配管には、冷媒管は除く。)・配管の保温外装は下表による。
(配管には、冷媒管は除く。) ・配管の保温外装は下表による。
(配管には、冷媒管は除く。)・配管の保温外装は下表による。
(配管には、冷媒管は除く。) ・配管の保温外装は下表による。
(配管には、冷媒管は除く。)・配管の保温外装は下表による。
(配管には、冷媒管は除く。)・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース・綿布 ・保温化粧ケース・綿布 ・保温化粧ケース・綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース・綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース・綿布 ・保温化粧ケース保温外装 区分屋 内 露 出屋 外 露 出(2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。
(2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。
(2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。
(2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。
(2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。
(2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。
(2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。
・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。
( )・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。
( )・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。
( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。
( )・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。
( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。
( )・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。
( )・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、 ・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、 ・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。
弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。
弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。
弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。
弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。
弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。
弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。
・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、 ・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、 ・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。
配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。
配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。
配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。
配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。
配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。
配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。
弁類)は電気ヒーター等の防凍対策を行う。
なお、保温厚は32に準じる。
弁類)は電気ヒーター等の防凍対策を行う。
なお、保温厚は32に準じる。
弁類)は電気ヒーター等の防凍対策を行う。
なお、保温厚は32に準じる。
弁類)は電気ヒーター等の防凍対策を行う。
なお、保温厚は32に準じる。
弁類)は電気ヒーター等の防凍対策を行う。
なお、保温厚は32に準じる。
弁類)は電気ヒーター等の防凍対策を行う。
なお、保温厚は32に準じる。
弁類)は電気ヒーター等の防凍対策を行う。
なお、保温厚は32に準じる。
保険等の各種措置については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
保険等の各種措置については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
保険等の各種措置については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
保険等の各種措置については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
保険等の各種措置については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
保険等の各種措置については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
保険等の各種措置については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。
(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。
(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。
(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。
(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。
(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。
(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。
・冷媒管の保温の外装は下表による。
なお保温化粧ケースの材質は図示による。
・冷媒管の保温の外装は下表による。
なお保温化粧ケースの材質は図示による。
・冷媒管の保温の外装は下表による。
なお保温化粧ケースの材質は図示による。
・冷媒管の保温の外装は下表による。
なお保温化粧ケースの材質は図示による。
・冷媒管の保温の外装は下表による。
なお保温化粧ケースの材質は図示による。
・冷媒管の保温の外装は下表による。
なお保温化粧ケースの材質は図示による。
・冷媒管の保温の外装は下表による。
なお保温化粧ケースの材質は図示による。
1 設 計 温 湿 度2 居 室 騒 音 限 界3 煤 煙 濃 度 計4 ばいじん量測定口6 ダ ク ト7 風 量 測 定 口8 チ ャ ン バ ー備 冷 暖 房 設 備 暖 房 設 備 空 気 調 和 設9 防煙ダ ン パ ー消 音 内 貼 り 振 動 絶 縁 効 率29 機器の基礎 及び30 電 線 類31 は つ り32 保 温 及 び33 防 凍 保 温34 試 験35 他工事との取合い36 そ の 他・換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・外壁より1m迄 ・換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・外壁より1m迄 ・換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・外壁より1m迄 ・換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・外壁より1m迄 ・換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・外壁より1m迄 ・換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・外壁より1m迄 ・換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・外壁より1m迄 34.2-6.55069電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。
電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。
電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。
電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。
電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。
電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。
電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。
27.020.0下記の金属配管、電線管は塗装を行う。
・屋外露出 ・保温を行わない屋内露出・屋外露出 ・保温を行わない屋内露出・屋外露出 ・保温を行わない屋内露出 ・屋外露出 ・保温を行わない屋内露出・屋外露出 ・保温を行わない屋内露出 ・屋外露出 ・保温を行わない屋内露出・屋外露出 ・保温を行わない屋内露出・金属配管のねじ切り部分は錆止め処理を行なう。
・金属配管のねじ切り部分は錆止め処理を行なう。
・金属配管のねじ切り部分は錆止め処理を行なう。
・金属配管のねじ切り部分は錆止め処理を行なう。
・金属配管のねじ切り部分は錆止め処理を行なう。
・金属配管のねじ切り部分は錆止め処理を行なう。
・金属配管のねじ切り部分は錆止め処理を行なう。
下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。
下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。
下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。
下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。
下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。
下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。
下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。
・倉庫・ 厨 房 機〇 消 火 設 備〇 厨 房 機 器 設 備〇 冷 暖 房 設 備○ ○○ ○08○一式● 暖 房 設 備○ 雨 水 設 備○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式●一式●一式●一式●一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式 ○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式・全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 長野県駒ヶ根市赤穂759管 理 棟 RC造・W造地下1階地上2階○ 空 気 調 和 設 備 ○一式管理棟トイレ棟 シャワー棟 炊事場●一式○一式 ○一式●一式 ●一式●一式 ●一式○一式○一式●一式 ●一式 ○一式●一式●一式 ●一式・パネルヒーター管理棟 1階 衛生設備改修平面図管理棟 地階 衛生設備改修平面図管理棟 2階 衛生設備改修平面図800換○5 煙 道●● 換 気 設 備 ●一式● ガ ス 設 備○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式 ○一式2026年3月別添「営繕工事に係る提出書類等一覧表」「現場説明事項書」及び監督員の指示による。
別添「営繕工事に係る提出書類等一覧表」「現場説明事項書」及び監督員の指示による。
別添「営繕工事に係る提出書類等一覧表」「現場説明事項書」及び監督員の指示による。
別添「営繕工事に係る提出書類等一覧表」「現場説明事項書」及び監督員の指示による。
別添「営繕工事に係る提出書類等一覧表」「現場説明事項書」及び監督員の指示による。
別添「営繕工事に係る提出書類等一覧表」「現場説明事項書」及び監督員の指示による。
別添「営繕工事に係る提出書類等一覧表」「現場説明事項書」及び監督員の指示による。
機械設備特記仕様書器具表・機器表・凡例トイレ棟1・2 撤去・改修平面図シャワー棟 撤去・改修平面図シャワー棟 換気設備図令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事機械設備特記仕様書N.S 工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)」 工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)」 工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)」 工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)」 工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)」 工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)」 工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)」 (以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) (以下、「改修標準仕様書」という。
)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) (以下、「改修標準仕様書」という。
)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) (以下、「改修標準仕様書」という。
)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) (以下、「改修標準仕様書」という。
)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) (以下、「改修標準仕様書」という。
)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) (以下、「改修標準仕様書」という。
)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) (以下、「標準図」という。
)による。
●長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(最新版) 長野県建設部施設課監修●長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(最新版) 長野県建設部施設課監修●長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(最新版) 長野県建設部施設課監修 ●長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(最新版) 長野県建設部施設課監修●長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(最新版) 長野県建設部施設課監修 ●長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(最新版) 長野県建設部施設課監修●長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。
)(最新版) 長野県建設部施設課監修MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号坪木 澄人 一級建築士 第84382号M-02器具表・機器表・凡例2026年3月N.S令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式他 付属品 一式合 計合 計記 号 機 器 名 称 仕 様電気容量(60HZ)台数φ V kW 適 用設置場所 参考型番 形 式 700CMH機 器 表洋風大便器 CS597BCS BC-P20SUM壁掛自動洗浄小便器手 洗 器 LSE870APFRMSU-A51AP UFS900JCSL-A74TA2C自動水栓 TLE28SAAA AM-300TV1洋風大便器 CS597BMS BC-P20HU洗 面 器 L250CM L-176UFCRS多目的流し SK507 S-21Sコインシャワー HP-64ASD(ネポン)洗 面 器 L250CM L-176UFCRSWHE-1 電気温水器WHE-2 電気温水器GH-1 ガス給湯器PH-1 パネルヒーターPH-2 パネルヒーターREW12A1BKSCM EHPS-CA12ECV4EHPN-KB25ECV3 REKB25A2RUXC-A2400W(A) (リンナイ)NX-500(インターセントラル)NY-1000(インターセントラル)(TOTO) (LIXIL)掃除口付床置き大便器 密結タンク式 洗浄付き暖房便座(TCF5841)棚付きニ連紙巻器(YH702)低リップ 大型小便器 AC100V壁掛手洗器 自動水栓 水石鹸入れ トラップカバーサーモタイプ 壁掛洗面器 自動混合水栓 水石鹸入れ床置き大便器 密結タンク式 洗浄付き暖房便座(TCF588)棚付きニ連紙巻器(YH702)自在水栓(T132AUN13C)ハンドシャワー 100円硬貨専用 AC100V-30W壁掛洗面器 自動単水栓 水石鹸入れ25L 1φAC200V-2.0KW アングル止水栓 排水ホッパー 耐震用脚12L 1φAC100V-1.1KW アングル止水栓 排水ホッパー 耐震用脚 水栓取付脚(2セット)(2セット12L 1φAC100V-1.1KW アングル止水栓 排水ホッパー 耐震用脚 水栓取付脚(2セット) (2セット12L 1φAC100V-1.1KW アングル止水栓 排水ホッパー 耐震用脚 水栓取付脚(2セット)壁掛形 24号 台所リモコン壁掛型 暖房出力:0.5KW 1φ200V サーモ壁掛型 暖房出力:1.0KW 1φ200V サーモ 1 111 111 1 1 14 42 2 2 213 312 28 81 1 1 13 3 3 374 453 34 1 1 8 4 416412148181 1器 具 表2 階 湯 沸 室2階男子便所2階女子便所1階身障者便所1階女子便所1階男子便所女子シャワー室男子シャワー室女子便所男子便所女子便所男子便所管理棟トイレ棟1トイレ棟2シャワー棟有圧換気扇 耐湿形 VF-1OF-1フィルターユニット格子タイプ 羽根径25cm 800m3/h × 30Pa取付枠 SUS製ウェザーカバー(防鳥網)フィルター仕様 フィレドン PS/150N30㎝用SUS製ウェザーカバー(防虫網)1100 0.040 1 1 1 1(消費電力)男子シャワー室EFG-25KDSB2FU-30PSF-C男子シャワー室女子シャワー室女子シャワー室記 号 名 称 仕 様埋 設 弁仕 切 弁逆 止 弁不凍水栓柱不凍栓水 栓 水,湯,混合水栓洗 浄 弁散 水 栓床 上 掃 除 口床 排 水屋内一般 耐熱塩ビライニング鋼管耐熱塩ビライニング鋼管給 湯 管屋内埋設 JWWA K 140(WHTLP)JWWA K 140(HTLP)一般配管用ステンレス鋼管JIS G 3448JIS K 6778・6792屋内一般排 水 管 JIS K 6741(VP) ピット・土間部分 硬質塩化ビニル管硬質塩化ビニル管さや管付きポリブデンパイプ屋内一般JIS K 6778・6792さや管付きポリブデンパイプ屋内一般屋外埋設〃〃 屋内一般水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管耐衝撃性硬質塩化ビニル管屋外埋設JWWA K 118(HI)JWWA K 116(SGP-VD) 管端防食継手管端防食継手 JWWA K 116(SGP-VB)給 水 管〃屋外埋設給水用高密度ポリエチレン管 PWA005JIS 10KJIS 10K通 気 管 硬質塩化ビニル管 JIS K 6741(VP) ピット・土間部分屋内一般 硬質塩化ビニル管硬質塩化ビニル管 屋 外 排 水 管 JIS K 6741(VU) 地中配管JIS K 6741(VP)JIS K 6741(VP)屋内一般屋内一般耐火性硬質塩化ビニル管耐火性硬質塩化ビニル管〃〃〃〃 屋内一般地中配管 硬質塩化ビニル管 雨 水 排 水 管 JIS K 6741(VU)凡 例名 称 参考品番仕 様MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号A1:1/100坪木 澄人 一級建築士 第84382号A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200管理棟 地階平面図M-032026年 3月1 2 3 4 5 6 7 8 9 104,275 4,275 2,850 5,700 5,700 5,700 2,850 4,275 4,275X6X7X8X9X1012,0923,0233,0233,0233,023Y5Y1Y2Y3Y412,0923,0233,0233,0233,023X1X2X3X4X5X64,0303,0233,0233,0233,02312,092Y5Y6Y7Y8Y9Y104,0303,0233,0233,0233,02312,0922,500 4,275 4,275 4,27512,825EA0A B C Dリヤカー置場車庫用具庫まき置場第3階段水槽室電気室2,850 3,562.5 2,137.52004,2752,7751,5001,5002,7754,2752003’ピット1FL-1800GG20コア抜き(50φ)50kgボンベ2本GMGM20令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事A3:1/200管理棟 地階平面図PSPS物入押入PSSKA1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200身障者便所浴室脱衣室踏込第2階段フロント流し倉庫(3)便所2女子便所2男子職員玄関廊下3職員食堂従業員室5従業員室4従業員室3従業員室2休憩室2従業員室1倉庫5ロッカー置場電話室廊下3休憩室1ロビーテラス倉庫2男子便所1女子便所1廊下1第3階段倉庫事務室スロープ室外機置場廊下2倉庫1作業室管理棟 1階衛生設備改修平面図12,0923,0233,0233,0233,0234,0303,0233,0233,0233,02312,0924,0303,0233,0233,0233,02312,09212,0923,0233,0233,0233,0234,275 4,275 2,850 5,700 5,700 5,700 2,850 4,275 4,2751,8001,8002,1503,1508,550 4,275 4,275 4,275 4,275 2,50010 9 8 7 6 5 4 3 2 1X6X7X8X9X10Y5Y6Y7Y8Y9Y10X1X2X3X4X5X6Y5Y1Y2Y3Y4EA0A B C D改修内容パネルヒーター 既存撤去・新設手洗の自動水栓化 既存撤去・新設数量1ヶ所大便器 既存撤去・新設 1ヶ所1ヶ所改修内容小便器 既存撤去・新設パネルヒーター 既存撤去・新設手洗の自動水栓化 既存撤去・新設数量3ヶ所2ヶ所1ヶ所1ヶ所 電気温水器 新設改修内容 数量手洗の自動水栓化 既存撤去・新設パネルヒーター 既存撤去・新設2ヶ所1ヶ所1ヶ所 電気温水器 新設改修内容 数量ガス給湯器 撤去 1ヶ所配管類プラグ止め給湯器 撤去身障者便所1階男子便所1階女子便所外 部PH1WHE1PH2PH2WHE1GGGG20(新設)GC20Gフレキ20既存ガス給湯器
(24号)テラス上転がし20AA1:1/100坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年 3月令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事A3:1/200管理棟 1階衛生設備改修平面図M-04MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング株式会社坪木 澄人A1:1/100A1:1/100A3:1/200A3:1/200物入物入 物入物入踏込PS管理棟 2階平面図吹抜ホール冷暖房機械室女子便所男子便所湯沸室ホール第2階段倉庫1テラス倉庫2多目的ホール4,275 4,275 2,850 5,700 5,700 5,700 2,850 4,275 4,2758,550 4,275 4,275 4,275 4,275 2,50012,0923,0233,0233,0233,0234,0303,0233,0233,0233,02312,0921,425 1,4253,5003,0233,0233,0234,0303,0233,0233,0233,02312,09219,9503,02312,09210 9 8 7 6 5 4 3 2 1EA0A B C DY5Y1Y2Y3Y4X1X2X3X4X5X6X6X7X8X9X10Y5Y6Y7Y8Y9Y10改修内容小便器 既存撤去・新設パネルヒーター 既存撤去・新設手洗の自動水栓化 既存撤去・新設数量3ヶ所2ヶ所1ヶ所1ヶ所 電気温水器 新設改修内容 数量ガス給湯器 撤去 1ヶ所1ヶ所 電気温水器 新設改修内容 数量手洗の自動水栓化 既存撤去・新設 2ヶ所パネルヒーター 既存撤去・新設 1ヶ所1ヶ所 電気温水器 新設1階男子便所湯沸室・SK1階女子便所配管類撤去プラグ止め(露出部)既存管へ接続WHE21WHEPH2PH2WHE1A1:1/100坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年 3月令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事A3:1/200管理棟 2階衛生設備改修平面図M-05坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニングMEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号A1:1/50坪木 澄人 一級建築士 第84382号M-062026年 3月A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100トイレ棟1 改修平面図A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100<改修前> <改修後>トイレ棟1 撤去図7575757510010050501001008080505075755050COA75COA75SOD50SOD502020505020202020202020202020202020206565COA100COA10065655050COA75COA7525252020323275755050SOD50SOD50COA75COA755050505050505050505050505050505040407575既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続VC65(既存)VC65(既存)VC65(既存)VC65(既存)既存給湯管プラグ止め既存給湯管プラグ止め既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続プラグ止めプラグ止め4040既存管へ接続既存管へ接続プラグ止めプラグ止め75757575プラグ止めプラグ止め75757575COA100COA100既存管へ接続既存管へ接続プラグ止めプラグ止め75757575プラグ止めプラグ止め7575既存給湯管プラグ止め既存給湯管プラグ止め既存管へ接続既存管へ接続 ~8ヵ所 ~8ヵ所既存管へ接続既存管へ接続3232既存管へ接続既存管へ接続給気弁15給気弁15給気弁15給気弁15給気弁15給気弁15給気弁15給気弁152,4501,800 1,900 1,900 1,900 1,8009,3001,800 1,300 1,300 1,8006,200A BCDE1234562,4501,800 1,900 1,900 1,900 1,8009,3001,800 1,300 1,300 1,8006,200ABCDE123456A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100トイレ棟2 改修平面図A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100トイレ棟2 撤去図<改修前> <改修後>4040プラグ止めプラグ止めCOA75COA75SOD50SOD5050507575100100100100757575754040COA100COA100COA100COA100VC65(既存)VC65(既存)VC65(既存)VC65(既存)既存管へ接続既存管へ接続5050252520201001001001005050プラグ止めプラグ止めプラグ止めプラグ止め既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続 ~6ヵ所 ~6ヵ所既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続SOD50SOD50COA75COA75既存管へ接続既存管へ接続給気弁給気弁1515既存給湯管プラグ止め既存給湯管プラグ止め既存管へ接続既存管へ接続80807575既存管へ接続既存管へ接続4040既存給湯管プラグ止め既存給湯管プラグ止め既存管へ接続既存管へ接続COA75COA75323250505050505050505050既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続既存管へ接続50505050404040404040404020202020202020202020給気弁15給気弁15給気弁15給気弁15給気弁15給気弁15給気弁15給気弁15600 1,8901,800 1,800 1,800 1,8007,2001,800 1,300 1,300 1,8006,200AB C D E12 345600 1,8901,800 1,800 1,800 1,8007,2001,800 1,300 1,300 1,8006,200AB C D E12 345トイレ棟1 撤去・改修平面図トイレ棟2 撤去・改修平面図A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/1005台4台3台1台和風便器小便器手洗器掃除用流し数量4台 和風便器数量1台手洗器掃除用流し4台撤去器具女子トイレ撤去器具男子トイレ女子トイレ男子トイレ女子トイレ男子トイレ男子トイレ女子トイレ男子トイレ女子トイレ和風便器数量 撤去器具男子トイレ3台1台小便器手洗器掃除用流し洋風便器5台1台7台和風便器数量 撤去器具洋風便器5台1台女子トイレ1台手洗器掃除用流し4台トイレ棟1・2 撤去・改修平面図撤去 撤去撤去 撤去撤去撤去 撤去撤去撤去撤去令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100シャワー棟 撤去図シャワー棟 改修平面図+100+250±0 ±0±0+100+250±0 ±0±0+100+100+250+2507,2001,205 1,1902,300 1,300 1,300 2,3008,4002,300 1,900 1,900 2,3001,500 2,100 4,8001,500 2,100 4,8001,205 1,190 1,205脱衣棚脱衣棚物入物入物入物入脱衣棚脱衣棚1,2057,2001,205 1,190 1,2052,300 1,300 1,300 2,3008,4002,300 1,900 1,900 2,3002,100 4,8002,100 4,8001,205 1,190 1,205脱衣棚脱衣棚物入物入物入物入脱衣棚脱衣棚1,5001,500男子シャワー室女子シャワー室ポーチポーチ踏込踏込ポーチポーチ踏込踏込男子脱衣室女子脱衣室男子シャワー室女子シャワー室男子脱衣室女子脱衣室A BC DE1 2 34 5A BC DE1 2 34 5<改修前> <改修後>MT20-0.8(BOX共)不凍水抜栓MT32-0.8(BOX共)不凍水抜栓MT20-0.8(BOX共)不凍水抜栓GV25 (BOX共)仕切弁不凍水抜栓MT20-0.8(BOX共) MT20-0.8(BOX共)不凍水抜栓GH-1廻り フレキ20 ~1ヶ(給湯) GV20 ~1ヶ フレキ20 ~1ヶ(ガス) GC20 ~1ヶ フレキ20 ~1ヶ(給水) GV20 ~1ヶ × 8セット仕切弁GV32 (BOX共)GM50kgボンベ 4本50kgボンベ 4本給湯化粧プラグ止め既存手洗い撤去既存手洗い撤去給湯化粧プラグ止め既存シャワー水栓撤去~8ヵ所~8ヵ所32322525202020202525202020202525GV15×4GV15×4水抜水抜GV15GV15GV15GV15水抜水抜水抜水抜(ブース上壁配管)(ブース上壁配管)(ブース上壁配管)(ブース上壁配管)既存管50既存管50既存シャワー水栓撤去脱衣室洗面既存給湯管プラグ止め ~4ヵ所既存給水管へ接続 ~4ヵ所GV15GV15GV15GV15水抜水抜既存給湯管立管撤去プラグ止め ~16ヵ所シャワー室既存給水管へ接続 ~16ヵ所水抜水抜コア抜き
(80φ)~8ヶ所11GHGH11GHGH11GHGH×4×411GHGH11GHGHA1:1/50A3:1/100令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事坪木 澄人 一級建築士 第84382号シャワー棟 撤去・改修平面図2026年3月M-07坪木 澄人株式会社MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号シティプランニング踏込MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号A1:1/50A3:1/100坪木 澄人 一級建築士 第84382号 2026年3月151515157,200A BC DE1,205 1,190 1,205ポーチポーチ踏込踏込2,300 1,300 1,300 2,300女子シャワー室男子脱衣室女子脱衣室8,4002,300 1,900 1,900 2,3001,500 2,100 4,8001 2 34 51,500 2,100 4,8001,205 1,190 1,205脱衣棚脱衣棚物入物入物入物入脱衣棚脱衣棚±0 ±0±0+100+100+250+250越屋根男子シャワー室M-08令和8年度 高原観光地整備事業駒ヶ根キャンプセンターリニューアル工事7,200A BC DE1,205 1,190 1,205ポーチポーチ踏込2,300 1,300 1,300 2,300男子シャワー室女子シャワー室男子脱衣室女子脱衣室8,4002,300 1,900 1,900 2,3001,500 2,100 4,8001 2 34 51,500 2,100 4,8001,205 1,190 1,205脱衣棚脱衣棚物入物入物入物入脱衣棚脱衣棚11OFOFOFOF111111VFVFVFVF越屋根A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100A1:1/50A1:1/50A3:1/100A3:1/100<改修前>シャワー棟 既存平面図上部ガラリ部へ設置シャワー棟 換気設備図<改修後>シャワー棟 換気設備図
工事費内訳書Sheet2Sheet3 年 月 日,駒ヶ根市長,様,(入札者),住所,商号又は名称,代表者 氏名,印,工 事 費 内 訳 書,工 事 名,令和8年度 高原観光地整備事業 キャンプセンターリニューアル工事,箇 所 名, 駒ヶ根市 赤穂759番地437,工 種 等,金 額 (円),**本工事費**,A, 建築本体工事,a, 電気設備工事,b, 機械設備工事,c,直接工事費計,A(a+b+c), うち材料費, うち労務費,共通仮設費,B,現場管理費,C, うち法定福利費の事業主負担額, うち建退共制度掛金,一般管理費等,D,工事価格計,A + B + C + D, うち安全衛生費,※1 建築用の場合、「工事原価のうち法定福利費の事業主負担額」,※2 建築用の場合、「工事原価のうち安全衛生費」,