入札情報は以下の通りです。

件名入札公告(栃木県総合運動公園陸上競技場トラック改修工事)について
種別工事
公示日または更新日2024 年 8 月 23 日
組織栃木県
取得日2024 年 8 月 23 日 19:17:24

公告内容

- 1 -入 札 公 告条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。令和6(2024)年8月23日栃木県知事 福田 富一1 入札対象工事(1) 工 事 名 栃木県総合運動公園陸上競技場トラック改修工事(2) 工事箇所 栃木県宇都宮市西川田4丁目1番1号(3) 工事概要 全天候型舗装工(4) 工 期 令和7(2025)年3月26日限り(5) 予定価格 46,670,000円(消費税を含まない。)(6) 本工事は、資料の提出及び紙入札方式で行う工事である。(7) 本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律に基づき分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。2 入札参加形態単体による参加3 入札手続き等(1)発注担当部署区 分 担当部署 電話番号 所在地入札担当部署 栃木県生活文化スポーツ部スポーツ振興課 スポーツ施設担当028-623-3414 宇都宮市塙田1丁目1番20号県庁舎本館7階工事担当部署 同上 同上 同上(2)入札手続き等手続き等 期間又は期日等 場所又は問い合わせ先等設計図書の閲覧 令和6年8月23日(金)から入札書の提出期限まで栃木県ホームページに掲載競争参加資格確認申請の受付令和6年8月29日(木)から令和6年9月2日(月)午後4時まで(1)に示す入札担当部署へ郵送又は持参により提出すること。質問の受付 (1)に示す工事担当部署へ提出すること。メールアドレス〔sports-shisetsu@pref.tochigi.lg.jp〕Fax028-623-3411競争参加資格確認通知 令和6年9月3日(火) 電子メールにより申請者に通知する。質問への回答 令和6年9月4日(水) 質問者に対して回答する。入札書の提出 令和6年9月5日(木)から令和6年9月9日(月)午後4時まで(1)に示す入札担当部署へ郵送又は持参により提出すること。開札 令和6年9月10日(火)午前10時00分から県庁舎東館3階 入札室2※立会い要。代理人でも可(委任状不要)。立会い不可の場合は、入札を無効とする。開札後の審査書類の提出 開札日の翌日の午後4時まで (1)に示す入札担当部署へ提出すること。メールアドレス〔sports-shisetsu@pref.tochigi.lg.jp〕- 2 -(注)1 期間を定めたものについては、栃木県の休日に関する条例第2条に規定する県の休日(以下「休日等」という。)及び正午から午後1時までを除く。また、期日を定めたものについて、その日が休日等に当たる場合は、その翌日とする。2 開札の時刻は予定であり、当日の入札案件数、その他の都合により遅れる場合がある。4 競争に参加できる者の条件(1) 本工事の競争入札に参加できる者は、栃木県の建設工事に係る一般競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、競争参加資格確認申請の受付期限日現在において次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。条 件条件適用の有無内 容ア 栃木県の建設工事に係る一般競争入札参加資格において右に掲げる認定及び格付を受けている者であること。有工 種 土木一式工事格 付 SA級又はA級総合点数 -イ 右の条件を満たす営業所等がその地域内にあること。有 県内に本店があること。ウ 完成引渡しが完了した(2)に掲げる同種・類似工事を元請け※として施工した実績(建設工事共同企業体の構成員としての実績を含む。)を有する者であること。※PFI事業の場合は、PFI事業を受注した者が発注した工事を直接受注した者有エ 右に掲げる国家資格等を有する主任技術者又は監理技術者を本工事に配置できること。有1級土木施工管理技士又はこれと同等以上の資格等オ 完成引渡しが完了した(3)に掲げる同種・類似工事を元請け※として受注(建設工事共同企業体の構成員としての受注を含む。)した工事において主任技術者、監理技術者、監理技術者補佐又は現場代理人として施工した経験を有する者を主任技術者又は監理技術者として本工事に配置できること。※PFI事業の場合は、PFI事業を受注した者が発注した工事を直接受注した者有カ 本工事に係る設計業務等の受託者である右に掲げる者と、資本又は人事面において関連がある建設業者でないこと。有 株式会社景観プランニングキ 右に掲げる工事の落札者(建設工事共同企業体の構成員を含む。)でないこと。ただし、本工事の競争参加資格確認申請の受付期限日までに当該工事の完成引渡しが完了した場合、本工事の競争入札に参加できるものとする。無ク 右に掲げるいずれかの条件を満たす人数以上の技術職員を雇用(開札日現在で3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係に限る。)していること。有1級技術職員数が1人以上ケ 条件付き一般競争入札公告共通事項(令和6(2024)年4月1日版)1に示す条件を満たしていること。(2) (1)ウにおける同種・類似工事(企業の施工実績)は、次のすべての条件を満たす工事とする。・平成21(2009)年度以降に完成引渡しが完了した、国、特殊法人等、都道府県又は都道府県出資公社発注の請負金額500万円以上の同一工種工事。・平成21(2009)年度以降に完成引渡しが完了した、国、特殊法人等、都道府県又は都道府県出資公社発注の土地造成、または運動施設(野球場、陸上競技場、テニス場、サッカー場、ラグビー場、ホッケー場)の新設、改修に係る工事で舗装工事。ただし、①と②は同一工事でなくてもよい。(3) (1)オにおける同種・類似工事(配置予定技術者の工事経験)は、次のすべての条件を満たす工事とする。- 3 -なお、配置予定技術者は、同種・類似工事の契約工期全般にわたり従事していることを原則とする。(2)に掲げる同種・類似工事(企業の施工実績)と同じ(4) (1)クにおける技術職員とは、次のとおりとする。①1級技術職員とは、次の資格を有する者である。ア 1級土木施工管理技士5 分割(分離)発注に係る入札条件次に掲げる工事の落札者(建設工事共同企業体の構成員又は構成員の全部若しくは一部を同じくする建設工事共同企業体を含む。)は、重複して落札者となることができない。入札は入札順位に従って執行し、順次落札者を決定する。入札条件適用の有無 無工事名及び工事箇所等 ―6 競争参加資格確認申請及び開札後の審査書類の提出(1) 本工事の競争入札に参加を希望する者は、3の(2)に示す競争参加資格確認申請の受付期間に次に掲げる競争参加資格確認申請書類を提出し、競争参加資格の確認を受けなければならない。

ア 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)イ 条件付き一般競争入札参加資格確認資料(様式第2号)ウ 施工実績資料(様式第3号)(2) 開札の結果、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者は、3の(2)に示す開札後の審査書類の提出期限までに次に掲げる競争参加資格の審査に必要な書類を提出しなければならない。ア 配置予定技術者資料(様式第4号)イ 技術職員名簿(様式第5号)(ただし、4の(1)のクで条件適用が無の場合は提出を要しない。)ウ 条件付き一般競争入札公告共通事項(令和6(2024)年4月1日版)11に示す書類7 低入札調査基準価格又は最低制限価格の設定(1) 最低制限価格が設定されている。8 その他(1) 条件付き一般競争入札公告共通事項(令和6(2024)年4月1日版)に示すとおりとする。https://www.pref.tochigi.lg.jp/h01/pref/nyuusatsu/koukyou/new-kei-top.html(2) 「栃木県県土整備部週休2日制工事実施要領」に示すとおりとする。https://www.pref.tochigi.lg.jp/h02/pref/shuukyuu/h29.html(3) その他詳細不明の点については、3の(1)に示す入札担当部署に照会のこと。ただし、工事の内容については、3の(1)に示す工事担当部署に照会のこと。

契 約 契約番号 -方 法 工事番号 - -工事名称 栃木県総合運動公園陸上競技場トラック改修工事施工箇所 宇都宮市西川田4丁目1番1号一般競争入札名 称 種 別 単 位 数 量令和 6 年度予算 工 期 令和7年3月26日限り業 務 概 要設 計 書栃木県総合運動公園陸上競技場改修 式 1.00計構 造 概 要全天候型舗装工頁0-0001事務所 (ス ポ ー ツ 振 興 課)設計書名 実施設計書 当初 06-******06805-40変更回数 0適用単価区分 1 実施単価適用単価地区 11 宇都宮土木事務所管内適用単価世代 0-060710(0)諸経費体系 1 一般公共ファイル名 総合運動公園_陸上.ES5当 世 代 前 世 代前払率 40工種 09 公園工事現場環境改善費 00 計上しない市街地補正区分 11 市街地交通規制区分 03 一般交通影響なしゼロ債務工事に係る補正 01 補正なし週休二日補正区分 04 4週8休契約保証方法 01 金銭的保証ICT間接費率補正の有無 01 補正なし消費税等の率 06 10%適用06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課総 括 情 報 表頁0-0002金 額 工事価格 消費税相当額 請負工事費請負工事費計 附帯工事費計法定福利費概算額06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課総 括 情 報 表頁0-0003費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**附帯工事** X4000施設整備 Y0XZZ1式公園施設等撤去・移設工 Y0X411式公園施設撤去工 Y0X412001式公園施設撤去 Y0X412005XN1式処分費 S0020 0プラスチック A=4グループコード内には使用しないこと。

1 m3 施工 第0-0001号内訳表建設廃棄物収集・運搬費 T2785 04tコンテナ車6~8m3 片道10kmまで1 m3グラウンド・コート整備 Y0YZZ1式ウレタン舗装切削オーバーレイ(1) G00102㎜切削3㎜オーバーレイスプレーエンボス仕上げ435 m2 科目 第0001号内訳表06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課*附帯工事費* 内訳表頁0-0004費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ウレタン舗装切削オーバーレイ(2) G00202mm切削8㎜オーバーレイ(不陸修正ウレタン5㎜平均)スプレーエンボス仕上げ11 m2 科目 第0002号内訳表ウレタン舗装切削オーバーレイ(3) G00302mm切削4.5㎜オーバーレイ(不陸修正ウレタン1.5㎜平均),スプレーエンボス仕上げ12 m2 科目 第0003号内訳表ウレタン舗装洗浄 G0040高圧洗浄7,134 m2 科目 第0004号内訳表グラウンド・コート舗装工 Y0Y3R1式グラウンド・コート用舗装工 Y0Y3R2D01式グラウンド・コート砂舗装 Y0Y3R2D04ZL1式砲丸落下域舗装整備 G0050掘起し、不陸修正、転圧、表面処理、ラインテープ交換含む161 m2 科目 第0005号内訳表グラウンド・コート施設整備工 Y0Y3T1式礎石・中心石距離確認 G0060距離計測、確認5 箇所 科目 第0006号内訳表06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課*附帯工事費* 内訳表頁0-0005費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考角石・標石距離確認 G0070距離計測、確認20 箇所 科目 第0007号内訳表内圏縁石改修 G0080洗浄、塗装剥離部再塗装再設置405.8 m 科目 第0008号内訳表フィニッシュポスト整備 G0090点検、洗浄1 組 科目 第0009号内訳表踏切板BOX整備 G0100洗浄、調整48 箇所 科目 第0010号内訳表棒高跳BOX整備 G0110洗浄、調整6 箇所 科目 第0011号内訳表砲丸サークル改修 G0120枠再塗装(白)、排水部清掃3 箇所 科目 第0012号内訳表兼用サークル改修 G0130枠再塗装(白)、排水部清掃2 箇所 科目 第0013号内訳表水濠改修 G0140水濠障害バー(木製)更新1 箇所 科目 第0014号内訳表砂場整備(1) G01505.55m×9.0m敷均し・再塗装2 箇所 科目 第0015号内訳表06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課*附帯工事費* 内訳表頁0-0006費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考砂場整備(2) G01602.75m×9.0m敷均し・再塗装2 箇所 科目 第0016号内訳表標識タイル改修 G0170SUS製4 箇所 科目 第0017号内訳表300mH標識タイル新設 G0180既設残置、内圏縁石内側新設2 箇所 科目 第0018号内訳表レーンライン・マーキング改修 G0190切削部12箇所等1 式 科目 第0019号内訳表標識タイル新設 G0200SUS製44 箇所 科目 第0020号内訳表06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課*附帯工事費* 内訳表頁0-0007費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**直接工事費**共通仮設費(率分)1式**共通仮設費計****純工事費**現場管理費1式**工事原価**一般管理費等前払補正係数1式契約保証費1式**一般管理費等計**06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課*附帯工事費* 内訳表頁0-0008費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**工事価格****工事価格計**消費税・地方消費税額1式**請負工事費**06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課*附帯工事費* 内訳表頁0-0009G0010 科目 第0001号内訳表2㎜切削3㎜オーバーレイ スプレーエンボス仕上げ 100 m2 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考切削工 W0011切削厚 t=2㎜100 m2 4,900 999材料費 W0012ポリウレタン舗装材 t=3㎜耐久層+エンボス層+トップコート100 m2 22,000 999土木一般世話役 RA125 02.8 人特殊作業員 RA005 07.5 人普通作業員 RA010 02.8 人諸雑費 W00131 式 400 999小計100 m2計1 m206-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課ウレタン舗装切削オーバーレイ(1) 科 目 内 訳 表頁0-0010G0020 科目 第0002号内訳表2mm切削8㎜オーバーレイ(不陸修正ウレタン5㎜平均) スプレーエンボス仕上げ 100 m2 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考切削工 W0021切削厚 t=2㎜100 m2 4,670 999材料費 W0022ポリウレタン舗装材 t=8㎜耐久層+エンボス層+トップコート100 m2 56,800 999土木一般世話役 RA125 02.5 人特殊作業員 RA005 05.0 人普通作業員 RA010 02.5 人諸雑費 W00231 式 700 999小計100 m2計1 m206-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課ウレタン舗装切削オーバーレイ(2) 科 目 内 訳 表頁0-0011G0030 科目 第0003号内訳表2mm切削4.5㎜オーバーレイ (不陸修正ウレタン1.5㎜平均),スプレーエンボス仕上げ 100 m2 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考切削工 W0031切削厚 t=2㎜100 m2 4,600 999材料費 W0032ポリウレタン舗装材 t=4.5㎜耐久層+エンボス層+トップコート100 m2 32,000 999土木一般世話役 RA125 03 人特殊作業員 RA005 08 人普通作業員 RA010 03 人諸雑費 W00331 式 700 999小計100 m2計1 m206-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課ウレタン舗装切削オーバーレイ(3) 科 目 内 訳 表頁0-0012G0040 科目 第0004号内訳表高圧洗浄 100 m2 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考土木一般世話役 RA125 00.7 人普通作業員 RA010 01.4 人機械器具損料 W00411 式 410 999小計100 m2計1 m206-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課ウレタン舗装洗浄 科 目 内 訳 表頁0-0013G0050 科目 第0005号内訳表掘起し、不陸修正、転圧、表面処理、 ラインテープ交換含む 100 m2 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考材料費 W0051ラインテープ 白色W50㎜35.5 m 1,800 999特殊作業員 RA005 01.0 人普通作業員 RA010 01.0 人既設舗装材表面耕運 W0052t=30 トラクター0.8 時 4,400 999アンツーカー W00531.36 m3 16,000 999土木一般世話役 RA125 0不陸修正4.2 人特殊作業員 RA005 0不陸修正8.4 人普通作業員 RA010 0不陸修正4.2 人締め固め W0054ハンドローラー又はコートローラー5.4 時 4,00006-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課砲丸落下域舗装整備 科 目 内 訳 表頁0-0014G0050 科目 第0005号内訳表掘起し、不陸修正、転圧、表面処理、 ラインテープ交換含む 100 m2 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考表面処理塩化カルシウム W00551.0kg/㎡100 kg 220土木一般世話役 RA125 00.2 人特殊作業員 RA005 00.8 人諸雑費 W00561 式 650 999小計100 m2計1 m206-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課砲丸落下域舗装整備 科 目 内 訳 表頁0-0015G0060 科目 第0006号内訳表距離計測、

確認 10 箇所 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考土木一般世話役 RA125 03.5 人特殊作業員 RA005 07.0 人普通作業員 RA010 07.0 人諸雑費 W00611 式 450 999小計10 箇所計1 箇所06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課礎石・中心石距離確認 科 目 内 訳 表頁0-0016G0070 科目 第0007号内訳表距離計測、確認 10 箇所 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考土木一般世話役 RA125 00.8 人特殊作業員 RA005 01.6 人普通作業員 RA010 01.6 人諸雑費 W00711 式 360 999小計10 箇所計1 箇所06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課角石・標石距離確認 科 目 内 訳 表頁0-0017G0080 科目 第0008号内訳表洗浄、塗装剥離部再塗装再設置 100 m 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考特殊作業員 RA005 01.9 人普通作業員 RA010 01.9 人洗浄塗装 W0081100 m 3,380 999諸雑費 W00821 式 320 999小計100 m計1 m06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課内圏縁石改修 科 目 内 訳 表頁0-0018G0090 科目 第0009号内訳表点検、洗浄 10 組 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考高圧洗浄 W0091高圧洗浄機20 箇所 2,000 999既設ケーシング確認 W0092位置・柱取付状態確認20 箇所 11,000 999小計10 組計1 組06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課フィニッシュポスト整備 科 目 内 訳 表頁0-0019G0100 科目 第0010号内訳表洗浄、調整 10 箇所 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考高圧洗浄 W010110 箇所 8,000 999特殊作業員 RA005 02 人普通作業員 RA010 02 人諸雑費 W01021 式 600 999小計10 箇所計1 箇所06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課踏切板BOX整備 科 目 内 訳 表頁0-0020G0110 科目 第0011号内訳表洗浄、調整 10 箇所 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考高圧洗浄 W011110 箇所 9,000 999特殊作業員 RA005 04 人普通作業員 RA010 012 人諸雑費 W01121 式 600 999小計10 箇所計1 箇所06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課棒高跳BOX整備 科 目 内 訳 表頁0-0021G0120 科目 第0012号内訳表枠再塗装(白)、排水部清掃 10 箇所 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考高圧洗浄 W012110 箇所 9,600 999点検確認 W012210 箇所 22,600 999サークル塗装 W0123ケレン・タッチアップ塗装35.8 m 3,550 999諸雑費 W01241 式 910 999小計10 箇所計1 箇所06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課砲丸サークル改修 科 目 内 訳 表頁0-0022G0130 科目 第0013号内訳表枠再塗装(白)、排水部清掃 10 箇所 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考高圧洗浄 W013110 箇所 9,600 999点検・確認 W0132形状・状態確認・調整含む10 箇所 22,600 999サークル塗装 W0133ケレン・タッチアップ塗装49.09 m 3,600 999諸雑費 W01341 式 3,276 999小計10 箇所計1 箇所06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課兼用サークル改修 科 目 内 訳 表頁0-0023G0140 科目 第0014号内訳表水濠障害バー(木製)更新 10 箇所 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考普通作業員 RA010 0撤去10 人材料費 W0141障害物競走用水濠固定障害物10 基 300,000 999土木一般世話役 RA125 05.5 人特殊作業員 RA005 016 人普通作業員 RA010 011 人諸雑費 W01421 式 850 999小計10 箇所計1 箇所06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課水濠改修 科 目 内 訳 表頁0-0024G0150 科目 第0015号内訳表5.55m×9.0m敷均し・再塗装 10 箇所 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考材料費 W0151砂46 m3 8,000 999土木一般世話役 RA125 05.5 人特殊作業員 RA005 05.5 人普通作業員 RA010 05.5 人小計10 箇所計1 箇所06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課砂場整備(1) 科 目 内 訳 表頁0-0025G0160 科目 第0016号内訳表2.75m×9.0m敷均し・再塗装 10 箇所 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考材料費 W0161砂20.2 m3 7,500 999土木一般世話役 RA125 04.2 人特殊作業員 RA005 04.2 人普通作業員 RA010 04.2 人小計10 箇所計1 箇所06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課砂場整備(2) 科 目 内 訳 表頁0-0026G0170 科目 第0017号内訳表SUS製 10 箇所 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考特殊作業員 RA005 0撤去0.1 人標識タイル W0171SUS製 □3010 枚 2,450 999土木一般世話役 RA125 00.2 人特殊作業員 RA005 00.4 人普通作業員 RA010 00.5 人諸雑費 W01721 式 120 999小計10 箇所計1 箇所06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課標識タイル改修 科 目 内 訳 表頁0-0027G0180 科目 第0018号内訳表既設残置、内圏縁石内側新設 10 箇所 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考標識タイル W0181SUS製鋲10 個 920 999土木一般世話役 RA125 00.5 人特殊作業員 RA005 00.5 人普通作業員 RA010 00.8 人諸雑費 W01821 式 30 999小計10 箇所計1 箇所06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課300mH標識タイル新設 科 目 内 訳 表頁0-0028G0190 科目 第0019号内訳表切削部12箇所等 1 式 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考材料費 W0191アクリルウレタン塗装1 式 47,000 999土木一般世話役 RA125 06 人特殊作業員 RA005 06 人普通作業員 RA010 018 人諸雑費 W01921 式 1,600 999計1 式06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課レーンライン・マーキング改修 科 目 内 訳 表頁0-0029G0200 科目 第0020号内訳表SUS製 10 箇所 当り施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考標識タイル W0201SUS製 □3010 枚 2,600 999土木一般世話役 RA125 00.2 人特殊作業員 RA005 00.4 人普通作業員 RA010 00.5 人諸雑費 W02021 式 100 999小計10 箇所計1 箇所06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課標識タイル新設 科 目 内 訳 表0-0030処分費 S0020 施工 第0-0001号内訳表プラスチック グループコード内には使用しないこと。100 m3 当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考廃プラスチック処理費 T2770100.000 m3Sコードを使用すること計 100 m3 小計 1 m3A 廃材種別 =4 プラスチック06-******06805-40 栃木県 生活文化スポーツ部スポーツ振興課施 工 内 訳 表

○1○○○ ○●2(1)(2)(3)●3(1)(2)●4●5○1○ ○●2(1)(2)(3)●3特記仕様書この特記仕様書は、栃木県土木工事共通仕様書でいう特記仕様書である。

(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項現場代理人の常駐義務の緩和及び専任の主任技術者の兼任等 本工事は、現場代理人及び主任技術者の他工事との兼任は認めない。

交通量が多い現道上の工事であり、現場の安全管理に特に万全を期す必要がある。

急傾斜地での工事であり、現場の安全管理に特に万全を期す必要がある。

当該工事は であり、現場代理人が他の工事と兼任した場合、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障があるため、兼任は認めない。

理由: 本工事における現場代理人について、以下のすべての要件を満たし、かつ、発注者の承諾を受ければ、他工事との兼任が可能である。ただし、作業工程上、受注者が安全管理や現場の運営・取締りなどの面で、現場代理人の常駐が必要と判断した間は、この限りではない。

(要件) 他工事が、県土整備部が発注する同一土木事務所管内の工事又は環境森林部、農政部若しくは企業局が発注する同一の市町区域内の工事で、それらの工事の特記仕様書又は施工条件書等に兼務が可能である旨明記されていること。

兼任できる箇所は3箇所までとする。

兼任する工事の請負代金が4,000万円以上の場合は、現場代理人が現場から不在となる間、現場の運営・取締りを行える者(以下「連絡員」という。)を選任し、常駐させられること。

本工事における主任技術者(監理技術者は除く。)について、以下のすべての要件を満たし、かつ、発注者の承諾を受ければ、他工事との兼任が可能である。

(要件) 受注者は、監理技術者を他工事と兼任したい場合は、両工事の発注者から承諾を受け、「現場代理人及び主任技術者等(選任・変更)通知書」の提出の際に、工事打合せ簿の写しまたは他の発注者が兼務を承諾した旨の書類の写しを添付すること。なお、承諾が得られない場合は兼任を認めないものとする。

理由: 本工事における監理技術者について、以下のすべての要件を満たし、かつ、発注者の承諾を受ければ、他工事との兼任が可能である。

兼任する工事それぞれに、監理技術者補佐を専任で配置すること。

他工事が、栃木県内において施工する国、特殊法人等、都道府県、都道府県出資公社、市区町村発注の工事でその特記仕様書又は施工条件書等に兼任が可能である旨明記されていること。

兼任できる箇所は2箇所までとし、いずれの工事も請負代金3億円未満(営繕工事は2億円未満)であること。

他工事が、県土整備部が発注する同一土木事務所管内の工事又は環境森林部、農政部若しくは企業局が発注する同一の市町区域内の工事で、それらの工事の特記仕様書又は施工条件書等に兼任が可能である旨明記されていること。

兼任できる箇所は2箇所までとする。

※なお、主任技術者を現場ごとに専任で置く必要がある工事は、「公共性のある工作物に関する重要な工事」で、「請負金額が4,000万円以上」の工事をいう。(建設業法第26条第3項及び建設業法施行令第27条) また、発注者から直接請け負った工事のうち4,500万円(※土木工事の場合)以上を下請負契約して工事を施工するときは、主任技術者に代えて「監理技術者」を専任で置かなければならない。(建設業法第26条第3項及び建設業法施行令第2条) 現場代理人と主任技術者等の兼務は可能である。

受注者は、現場代理人又は主任技術者を他工事と兼任したい場合は、「工事打合せ簿」により承諾を受け、他工事の「現場代理人及び主任技術者等(選任・変更)通知書」の提出の際に、当該工事打合せの写しを添付すること。また、連絡員についても、他の工事の上記通知書の提出の際に、その氏名等を届け出ること。

監理技術者の兼任について 本工事は、他工事との監理技術者の兼任は認めない。

当該工事は であり、監理技術者が他の工事と兼任した場合、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障があるため、兼任は認めない。

1/9特記仕様書この特記仕様書は、栃木県土木工事共通仕様書でいう特記仕様書である。

(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項○1 2●1①IS②ISイ ロ③ ④ ⑤ ⑥2 3○ ● 本工事における共通仮設費の金額は、対象地区ごとに算出した共通仮設費を合計した金額とする。また、現場管理費の金額も同様に、対象地区ごとに算出した現場管理費を合計した金額とする。

なお、共通仮設費率及び現場管理費率の補正(施工地域等)については、対象地区ごとに設定する。

ISO9001認証取得を活用した監督業務等の取扱い 本工事は、「工事におけるISO9001認証取得を活用した監督業務等の取扱い」の対象工事である。ただし、低入札価格工事対策試行要領の対象となった場合を除く。

受注者は、ISO9001 認証取得を活用した監督業務等の取扱いの適用を希望するときは、発注機関の長に対し、工事請負契約締結日から14 日以内に次の①から⑥までに掲げる書類を添えてその承認の申請をすることができる。ただし、③及び④に掲げる書類については、①に掲げる書類によってその内容を確認することができる場合は、提出を要しない。

申請日の前年度及び前々年度に栃木県県土整備部の所掌する工事(土木工事に限る)を完成し、その成績評定を受けている場合においては、すべての工事成績評定通知書の写し ⑤の成績評定を受けていない場合において、ISO9001 認証の取得以降に栃木県県土整備部の所掌する工事(土木工事に限る)の成績評定を受けているときは、当該成績評定に係る直近の工事成績評定通知書の写し 土木事務所長は、この取扱いの適用が適当と認めたときは、申請日から14 日以内に承認し、その旨を申請者に通知する。

土木事務所長は、この取扱いの適用が適当でないと認めたときは、申請日から14 日以内に、理由を付して、その旨を申請者に通知する。

「工事におけるISO9001 認証取得を活用した監督業務等の取扱い及びマニュアル」については、県ホームページに掲載しているので確認すること。

URLは下記のとおり。

http://www.pref.tochigi.lg.jp/h02/town/koukyoujigyou/kensetsu/h31kijyunyouryoutekiyou.html ISO9001認証の取得に係る登録証の写し ISO9001の審査に係る次の書類 直近の審査報告書(初回審査、定期審査又は更新審査のいずれかを対象として審査登録機関が発行したものに限る。)の写し イの審査に係る合否判定結果の写し 本工事を担当する内部組織がISO9001 認証を取得している場合にあっては、その旨を示す書類 ISO9001 認証の範囲が、本工事の内容に一致していることを示す書類施工箇所が点在する工事施工箇所が点在する工事 本工事は、施工箇所が点在する工事であり、共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため、『○○地区』(施工箇所○○、○○)、『△△地区』(施工箇所○○、○○)、『□□地区』(施工箇所○○、○○)ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算」による工事である。

法定福利費を明示した請負代金内訳書の提出法定福利費を明示した請負代金内訳書の提出について本工事において、受注者は、当初契約後、14日以内に請負代金内訳書(以下「内訳書」という。)を作成して、発注者に提出するものとする。

なお、変更契約時については、発注者から内訳書の提出を請求された場合、受注者は、内訳書を提出しなければならない。

2/9特記仕様書この特記仕様書は、栃木県土木工事共通仕様書でいう特記仕様書である。

(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項○1 4○本工事は、総合評価落札方式により登録基幹技能者の配置実績を評価する工事である。

1 2 3●1 2 3 2 発注者は、工事の監督・検査にあたり受注者の施工内容が評価した施工計画の内容を満たしていることを確認することとし、受注者は必要な資料を作成し監督職員に提出しなければならない。必要な資料の作成及び提出に要する費用は受注者の負担とする。

3 受注者の責により施工計画を満たす施工が行われない場合は、工事成績評点を減ずる措置を行う。工事成績評定の減点は、考査項目「法令遵守等」の文書注意相当とし最大8点を減点する。

前項により減点を受けた者は次回工事の指名選定において不適格者として扱われることがある。

登録基幹技能者の配置を予定する工事の場合、発注者は工事の監督・立会時に登録基幹技能者が現場に従事していることを確認することとし、受注者は工事完成報告書の提出までに登録基幹技能者の配置実績報告書を監督職員に提出しなければならない。

工期 本工事は、受注者の円滑な工事施工体制の確保を図るため、事前に建設資材、労働者確保等の準備を行うことができる余裕期間を設定した工事であり、発注者が示した工事着手期限日までの間(工事着手ができない期間を除く)で、受注者は工事着手日を任意に設定することができる。

余裕期間内は、主任技術者又は監理技術者の配置は要さない。また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことはできるが、測量、資材の搬入、仮設物の設置等、工事の着手を行うことはできない。

なお、余裕期間内に行う準備は受注者の責任により行うことになる。

CORINSへの登録(栃木県土木工事共通仕様書 1-1-5CORINSへの登録) CORINSへの登録は、契約後10日以内(土日祝日を除く。)に行うこと。

また、技術者の従事期間は、実工期の期間(契約書に記載されている工期)をもって登録すること。(余裕期間を含まないことに留意する。)総合評価落札方式本工事は、総合評価落札方式により施工計画の提出を要する工事である。

配置技術者は当該工事に提出した施工計画の内容を満たす施工をしなければならない。

主任技術者又は監理技術者の専任期間等(1)契約締結日の翌日から工事着手日の前日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の配置は要さない。

(2)工事着手日から工事目的物引渡し日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の配置を要する。

(3)工事着手日から現場着手日の前日までの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場での専任を要さない。

(4)事務手続き及び後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場での専任を要さない。

(5)工事完成後、工事目的物の引渡し日までの期間については、原則、主任技術者又は監理技術者の工事現場での専任を要さない。

受注者の責により技能者の配置が行われなかった場合は、工事成績評点を減ずる措置を行う。工事成績評定の減点は、考査項目「法令遵守等」の文書注意相当とし最大8点を減点する。

前項により減点を受けた者は次回工事の指名選定において不適格者として扱われることがある。

余裕期間設定工事本工事は、余裕期間設定工事である。

次に示す余裕期間設定工事試行要領のほか、以下の事項を参考とすること。

試行要領URL(県HP) https://www.pref.tochigi.lg.jp/h01/pref/nyuusatsu/koukyou/documents/20240401133241.pdf3/9特記仕様書この特記仕様書は、栃木県土木工事共通仕様書でいう特記仕様書である。

(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項情報共有システム ●1 2 3ICT活用工事1 本工事の「ICT活用工事」の対象工種及び実施方法は、次のとおりとする。

(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)※発注者指定型の全面活用型と簡易型は協議により認められれば変更できる。

※施工者希望型でICT活用工事を希望する場合、全面活用型と簡易型を選択する。

2 ICT活用工事実施の有無に関わらず、アンケート調査に協力すること。

https://forms.office.com/r/BALqWb3fWK遠隔臨場試行工事 ●1●1週休2日制工事 ●1○2□ □□ □ □□ □ □ □ □ □ □ □ □擁壁工法面工作業土工(床掘り)付帯構造物設置工□ □舗装修繕工□土工(1000m3未満)小規模土工□ □橋脚・橋台工基礎工試行要領URL:県HP http://www.pref.tochigi.lg.jp/h02/pref/enkakurinjyou/20201010.html 本工事は、「栃木県県土整備部情報共有システム実施要領」に基づく対象工事である。

実施にあたっては、「栃木県県土整備部情報共有システム実施要領」に基づき実施するものとする。

情報共有システムで対象とする工事帳票は、工事着手前に受発注者間の協議により決定する。

情報共有システムについて、事前に監督員と協議を行い、実施することが困難と認めた場合などは、実施しないことができるものとする。

実施要領URL:県HP http://www.pref.tochigi.lg.jp/h02/jouhoukyouyuu.html工 種全面活用型□発注者指定型施工者希望型□ 土工(1000m3以上)簡易型□備 考建設キャリアアップシステム活用工事 本工事は「栃木県県土整備部建設キャリアアップシステム活用工事試行要領」に定める受注者の希望により建設キャリアアップシステムが活用できる工事である。

試行要領URL:県HP http://www.pref.tochigi.lg.jp/h02/kendo_ccus.html試行要領URL:県HP http://www.pref.tochigi.lg.jp/h02/pref/ict/001_i-con_top01.html 本工事は、「栃木県県土整備部建設現場の遠隔臨場(監督)に関する試行要領」に基づく対象工事である。

試行にあたっては、次に記載する試行要領を確認すること。

アンケートフォーム:(右記URL又はQRコード)□ □ □ □ □□ □ □ □□ □□ □□ 本工事は「栃木県県土整備部週休2日制工事実施要領」に基づく工事である。(発注者指定型) 本工事は「栃木県県土整備部週休2日制工事実施要領」に定める受注者の希望により週休2日制工事が実施できる工事である。(受注者希望型)実施要領URL:県HP http://www.pref.tochigi.lg.jp/h02/pref/shuukyuu/h29.html○本工事は、「栃木県県土整備部におけるICT活用工事試行要領」に基づく、ICT活用工事の対象である。

地盤改良工舗装工橋梁上部工4/9特記仕様書この特記仕様書は、栃木県土木工事共通仕様書でいう特記仕様書である。

(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項○1 2○ ○1概算数量発注工事 ○1 2□ □ □ □ □ □□ □低入札関係 ○1施工調整会議 ○1 2 3 4 5 6人/回回旅費 ~※三者協定書(様式4 サンプル版)を添付すること。

※当該工事に関係した測量、地質調査等を担当した技術者等を参加させる場合は、その旨を追加明示すること。

工事施工調整会議は、発注者・受注者・設計者による工事施工調整会議に関する三者協定(別添)を締結の上、実施する。

1回当たり編成人員 主任技師 0.5 人/回回数 受注者は、工事受注後、速やかに設計図書の照査及び現地調査を実施し、施工計画立案に際しての疑問点や確認を要する事項を整理し、監督職員に報告するものとする。

工事施工調整会議の開催にあたっては、監督職員の指示に従うものとする。

工事施工調整会議において修正設計等が必要となった場合は、発注者・受注者・設計者の三者協議により責任の明確化を行うものとする。

会議に参加する設計者の費用(人件費・旅費)については、下記のとおり本工事の技術管理費に計上しているので、受注者から設計者へ支払うものとする。なお、支払い後は、履行確認のため、支払いを証明するものの写しを発注者に提出する。

参加予定設計者0.5実施要領URL:県HP http://www.pref.tochigi.lg.jp/h02/r1kaitekitoire.html快適トイレ設置工事 本工事は「栃木県県土整備部快適トイレ設置工事実施要領」に基づく工事である。

実施にあたっては、次に記載する実施要領を確認すること。

熱中症対策関係本工事は、熱中症対策に資する現場管理費補正の試行対象工事である。

試行にあたっては、「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行について(令和元(2019)年7月19日付け技管第159号)」に基づき行うものとする。

環境省HP https://www.wbgt.env.go.jp/alert_mail_service.php「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行について(令和元(2019)年7月19日付け技管第159号)」は、栃木県ホームページ(以下のURL)から取得できる。

県HP http://www.pref.tochigi.lg.jp/h02/20190718.html本工事は、熱中症警戒アラートメール配信サービスの登録に努めるものとする。

技師(A) 本工事は、当該工事に係る設計の意図及び目的の的確な伝達と反映、工事施工段階における施工上の留意点に対する的確な対応等を図るため、当該工事の受注者及びその詳細設計を担当した技術者と発注者とで構成する工事施工調整会議を設置する工事である。

本工事は、「概算数量発注方式による工事」の対象工事である。

受注者に作成を求める図書は、次のとおりとする。

設計図面 (数量計算書展開図 その他( )) 平面図 縦断図 構造図その他( ) 本工事は、低入札価格工事対策試行要領の適用対象となる工事である。

工事施工調整会議の開催について5/9特記仕様書この特記仕様書は、栃木県土木工事共通仕様書でいう特記仕様書である。

(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項技術試験費等 ○工 工法 : 検体検体検体工 工法 : 検体検体検体技術試験費等 ○ ○測定方法及び測定時期について、施工計画書に明示し、事前に監督職員と協議すること。

○測定方法及び測定時期について、施工計画書に明示し、事前に監督職員と協議すること。

○試験の実施方法及び試験時期について、施工計画書に明示し、事前に監督職員と協議すること。

植栽関係 ●1 2○ なお、試験方法は、セメント及びセメント計固化材を使用した改良土等の六価クロム溶出試験要領によるものとする。

また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督職員と協議するものとし、設計変更の対象とする。

六価クロム溶出試験対象工種名及び検体数: 本工事は、 【選択してください】○○××△△施工後段階合計○○××△△配合設計段階対象材料: 再生コンクリート砂タンクリーチング試験対象工種名及び検体数:架空電線等への防護措置工事影響範囲内に架空電線等が存在する。

受注者は、架空電線類等の管理者に防護措置を依頼する場合は、事前に監督職員と協議を行うこと。

試験方法: 平成3年8月23日付け環境庁告示第46号に規定される測定方法による試料には再生コンクリート砂製品を直接使用し、1購入先当たり1検体の試験を行うこと。

分析の結果、六価クロムの溶出量が土壌環境基準を超えた場合は、速やかに監督職員と協議すること。

本工事は、本工事は、微破壊・非破壊試験によるコンクリート構造物の強度測定の対象工事である。

なお、測定方法は「微破壊・非破壊試験によるコンクリート構造物の強度測定要領」によるものとする。

本工事は、非破壊試験によるコンクリート構造物中の配筋状態及びかぶり測定の対象工事である。

なお、測定方法は「非破壊試験によるコンクリート構造物中の配筋状態及びかぶり測定要領」によるものとする。

対象構造物:対象構造物:対象工種: 植栽樹木等が工事完了引き渡し後1年以内に植栽した時の状態で枯死又は形姿不良(枯枝が樹冠部のおおむね3分の2以上となった場合又は通直な主幹をもつ樹木については、樹高のおおむね3分の1以上の主幹が枯れた場合をいい、確実に同様の状態になると想定されたものを含む。)となった場合には、受注者は、当初植栽した樹木等と同等又はそれ以上の規格のものに植替えるものとし、樹木等の枯死又は形姿不良の判定は、発注者と受注者が立会いのうえ行うものとする。

ただし、暴風、豪雨、洪水、高潮、地震、地すべり、落盤、騒乱、暴動等の天災などにより流失、折損倒木した場合はこの限りでない。

植替えの時期については、発注者と協議するものとする。

この契約でいう樹木等とは次のとおりとする。

樹木・地被類試験の対象工事である。

の対象工事であり、下記に示す工種について【選択してください】 を実施し、試験結果を提出するものとする。

合計分析の結果、六価クロムの溶出量が土壌環境基準を超えた場合は、速やかに監督職員と協議すること。

本工事では、透水性を有し、浸透した水が土壌又は公共用水域へ拡散するおそれがある箇所に、埋め戻し材料として再生コンクリート砂を使用することから、以下のとおり測定を実施し、土壌環境基準に適合することを確認すること。

6/9特記仕様書この特記仕様書は、栃木県土木工事共通仕様書でいう特記仕様書である。

(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項残存型枠関係 ○1 2 3再生材関係 ●1○2○1●21)型枠は、ひび割れ又は破損した場合でも容易に剥落しないこと。

2)型枠は、耐凍結融解性を有していること。

(※耐凍結融解性を考慮する必要がある場合に記載)一体性耐久性項目主要材料品質規格証明書公的試験機関の証明書又は試験結果摘要残存型枠(外壁兼用型)を使用することから、以下の事項を遵守すること。

一般事項(1)残存型枠(外壁兼用型)工とは、薄肉プレキャスト・セメントコンクリート製の型枠製品と組立部材を使用し、コンクリート打設後の脱型作業を必要としない型枠工のことをいう。

(2)残存型枠(外壁兼用型)工に用いる型枠は下記のとおりとする。

①残存型枠(外壁兼用型)とは、意匠性を目的としない型枠材をいう。

②残存化粧型枠(外壁兼用型)とは、残存型枠(外壁兼用型)のうち化粧面が一体となった意匠性を目的とした型枠材をいう。

材料 受注者は、残存型枠(外壁兼用型)工に用いる型枠について、下表に従って品質規格証明書等を照合して確認し対象を事前に監督職員に提出し、確認を受けなければならない。

コンクリート打設時の側圧に耐える強度を有していることコンクリートと一体化する機能を有していること。

施工(1)受注者は、型枠にひび割れ等の有害な損傷を与えないようにしなければならない。

(2)受注者は、型枠のひび割れや変位等を防ぐため、適切な支持材の取付をしなければならない。

(3)受注者は、コンクリート打込み前にあらかじめ型枠裏面を湿潤状態にした上で、コンクリートが十分にまわり込むように締め固めなければならない。

(4)受注者は、目地を設ける際には目地位置表面の型枠の縁を切らなければならない。又、伸縮目地等を用いる際は目地材を型枠で挟み込み、表面に露出させなければならない。

受注者は、再生クラッシャラーンの使用にあたっては、「再生材の利用基準」(県土整備部制定)を準拠することとし、現場搬入開始時には目視による品質確認状況を写真に記録するとともに、「再生クラッシャラーン(RC材)品質確認状況報告書」を作成のうえ、速やかに監督職員に提出するものとする。

なお、報告書は、本工事におけるRC材の搬入開始時に1枚作成し、その他供給元が変更するごとに最初の搬入時に1枚作成する。

再生資源利用計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令等に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に写しを提出しなければならない。

また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。

受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥または建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に写しを提出しなければならない。

また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。

なお、「建設混合廃棄物の現場分別」については、【現場分別マニュアル】も参考に分別の徹底に取り組むこと。

関東地方整備局HP > 技術情報 > その他 > 建設リサイクルhttps://www.ktr.mlit.go.jp/gijyutu/gijyutu00000094.html 本工事は、エコスラグ入り再生加熱アスファルト混合物を使用すること。なお、供給不能な場合などやむを得ない事情により使用できない場合は、監督職員と協議の上、再生加熱アスファルト混合物に変更できるものとする。なお、この場合においても原則として設計変更の対象としない。

強度特性1)モルタル及びコンクリート 「栃木県土木工事共通仕様書(平成25年版)」第8編1-8-4コンクリートえん堤本体の品質を損なうものであってはならない。

2)型枠製品内蔵の補強部材 補強部材は、型枠本体に内蔵していること。

3)補強部材が鉄製の場合には、必要な防錆処理又は防錆対策が施されているもの。

内容7/9特記仕様書この特記仕様書は、栃木県土木工事共通仕様書でいう特記仕様書である。

(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項●1○2123●3現場環境改善 ○1 2 3 4●1 2 3県土整備部リサイクル製品利用指針関係 受注者は、「県土整備部リサイクル製品利用指針」に基づき、「とちの環エコ製品」の使用に努めるものとする。

本工事では、上記に加え、以下に指定する「とちの環エコ製品」を使用するものとする。なお、指定製品の調達が困難な場合は、監督職員と協議し、使用目的に応じて、他の「とちの環エコ製品」又は、新材品等に変更することができる。

この工事で使用を指定する「とちの環エコ製品」使用工種 規格・寸法 とちの環エコ製品 品目名・ブランド名不正軽油防止対策工事現場における不正軽油の使用防止に関し、次の事項を遵守すること。

本工事は、地方税法(昭和25年法律第226号)及び特定特殊自動車排出ガスの規制等に関する法律(平成17年5月25日法律第51号)を遵守すること。

本工事で使用し又は使用させる軽油使用の車両(資機材等の搬出入車両を含む)並びに建設機械等の燃料には規格(JIS)に合った軽油を使用すること。

また、県が使用燃料の抜き取り調査を行う場合には、現場代理人がこれに立ち会うなど協力を行うこと。

受注者は、「とちの環エコ製品」を利用した場合は、別紙の「リサイクル製品利用実績書」を工事完成時に再生資源利用実施書に添付して提出するものとする。

現場環境改善に係る以下の事項を適用する。

本工事では、建設現場の環境改善の向上を図り、建設業の担い手確保等に寄与するため、現場労働者の作業環境の改善や、周辺住民の生活環境への配慮及び一般住民への広報活動の実施に対する経費(現場環境改善費)を率計上している。

現場環境改善の実施する内容は、受注者が別表-1の内容のうち、各計上項目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(いずれか1計上項目のみ2内容)の合計5つの内容を選択し、工事着手前に工事打合せ簿にて、実施する5つの内容の分かる資料及び別表-1のどの計上項目に該当するかを記載し経費の概算額(見積書は不要)とあわせ、発注者に協議し、審査・承諾を得て実施するものとする。

受注者は、実施した内容を「栃木県土木工事写真管理基準(案)」に基づき提出するものとする。

実施した内容は、竣工検査時に確認することとし、実施をしていれば優劣は問わないものとする。

この特記仕様書によりがたい場合は、監督職員と別途協議するものとする。

実施要領URL: https://www.pref.tochigi.lg.jp/h02/gennbakannkyou.html 以上のことについて、下請業者及び資材運搬業者等にも十分に指導すること。

別表-1計上費目 実施する内容 計上費目 実施する内容現場環境改善費(仮設備関係)1.用水・電力等の供給設備2.緑化・花壇3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置5.昇降階段の充実6.環境負荷の低減現場環境改善費(安全関係)1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報器等)3.避暑(熱中症予防)・防寒対策現場環境改善費(営繕備関係)1.現場事務所の快適化(女性更衣室の設置を含む)2.労働宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘導員待機室)4.現場休憩所の快適化5.健康関連設備及び厚生施設の充実等地域連携1.完成予定図 2.工法説明図 3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費(地域行事等の経費を含む)9.社会貢献8/9特記仕様書この特記仕様書は、栃木県土木工事共通仕様書でいう特記仕様書である。

(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項○1○ ○ ○その他 ○1●2○3○4●5○6地質・土質調査ボーリングコアの取扱地質・土質調査ボーリングコアの取扱いについて(杭基礎工事等) 本工事の施工にあたっては、共通仕様書に基づき支持地盤の確認を行う必要があることから、受注者へ本工事に係るボーリングコア等を貸与することとする。受注者は貸与物を適切に保管し、工事完了後速やかに発注者に返却すること。

出水期間中の現場管理及び施工出水期間中の現場管理及び施工について 本工事における出水期間中の現場管理及び施工については、栃木県土木工事共通仕様書第1編「1-1-1-26工事中の安全確保」に基づき、作業員の待避及び仮設物・資機材等の流出防止等、必要な対策を講ずるものとする。

その他 内容 :プライムコート ℓ 瀝青材料の散布量については次のとおりとする。

種 別 単位タックコート ℓ2.上記の散布量には、材料ロス分を含む。

本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。

受注者は保険契約の締結後速やかに、その証券又はこれに代わるものを発注者に提示し確認を受けること。

数 量43126瀝青材料の散布量(100m2当り)(注) 1.タックコートは、PKM-T(タイヤ付着抑制型アスファルト乳剤)を使用すること。

台帳を部作成し監督職員に提出すること。

(その他) 本工事は 調査の対象工事となっているので、調査票を提出すること。

ここでいう電子データとは、「電子納品運用に関するガイドライン(案)」 (以下「電子納品ガイドライン」という)及び「栃木県CAD製図基準運用ガイドライン(案)」(以下「CADガイドライン」という)に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。

成果品の提出の際には、国土交通省チェックシステムを利用し、エラーがないことを確認した後、ウィルスチェックを実施したうえで電子媒体(CD-R等)に格納して2部提出する。

受注者は、完了検査において、提出した電子データが「電子納品ガイドライン」及び「CADガイドライン」に基づき作成されていることを監督職員の立会いのもと確認する。

工事完了後 なお、上記については栃木県土木工事共通仕様書「1-1-1-4施工計画書」に基づき、施工計画書に記載のうえ監督員に提出するものとする。

また、気象情報や河川水位の収集及び伝達方法等についても施工計画書に記載し、安全確保に万全の体制を執るものとする。

(トンネル工事等) 本工事の施工にあたっては、工法の妥当性及び安全性を検証するにあたり、ボーリングコア等を参考にする必要があることから、受注者へ本工事に係るボーリングコア等を貸与することとする。受注者は貸与物を適切に保管し、工事完了後速やかに発注者に返却すること。

本工事は、工事の最終成果を電子データで納品する電子納品対象工事である。

9/9工程関係 ○ 1~○ 2~● 36 日を経過する日の翌日まで○ 4○ 5○○○○ ○○ 6● 7施工条件書(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項他の工事の工期 : 関係機関等との協議の結果、次のとおり条件が付され、当該工事の工程に影響がある。又は、関係機関等との協議に未成立のものがある。

そ の 他 :工事に着手できない(条件指定)期間: 本工事区間内には埋蔵文化財(または○○(県市)文化財)がある。そのため、工事着手前に○○(県市)○○課との立会による確認が必要である。

なお、工事中に遺構又は遺物等を発見した場合は、直ちに工事を中止し、速やかに監督職員に報告すること。

関 係 機 関 等 :他の工事名 :協議成立見込:施 工 方 法 :施 工 時 間 :施 工 時 期 :影 響 範 囲 : 他の工事の開始又は完了により、施工時期、全体工期等に影響がある。

本工事は、余裕期間設定工事である。

その他 内容:出水期間中の工事の全部又は一部の施工の一時中止について 出水期間については、受発注者で協議の上、工事の全部又は一部の施工を一時中止する手続きを行うことが出来る。また、出水期間中に工事の全部又は一部の施工を一時中止した場合において、契約工期の終期日の変更は行わない。

但し受注者の責に帰すことが出来ない事由による工期の延長等についてはこの限りではない。

※工程以外の事項については特記仕様書を参考のこと。

根固め(乱積み)工(河道内において製作している根固は出水時に流下阻害とならないこと(型枠等含む))○その他監督職員が承諾した工種河道掘削・浚渫工(河道の状況や河川特性を十分に留意すること)天端舗装工(既設堤防の治水上の安全を下げないよう留意すること)工事用道路工・管理用道路工(既設堤防の治水上の安全を下げないよう留意すること)土砂運搬工(河道内の仮置土は出水時に流下阻害とならないこと)工事着工前に、総合運動公園北・中央エリア管理事務所と協議・調整をすること。

工期内に陸上競技場WA・CLASS2、第一種公認検定を受検し、合格する必要がある。

検定時期は受注後協議する。なお、検定受検時は補助作業を行うこと。

平成 年 月 日契約締結日の翌日平成 年 月 日平成 年 月 日 平成 年 月 日~工事着手期限日: 契約締結日の翌日から起算して 本工事の工期は出水期間(6月1日から10月31日)を含んでいる 出水期間中は河川区域における工事は行ってはならないが、以下に示す工種等(以下に掲げる工種のうち●を記したもの)においてはこの限りではない。

なお、この場合において、別途特記仕様書に記載する「出水期間中の現場管理及び施工」に係る事項を遵守すること。

準備・後片付け(直接工事で計上するもの以外を対象とする。既設堤防の治水上の安全を下げないよう留意すること)○平成 年 月 日1/7施工条件書(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項用地関係 ○ 1● 2○ 3~○ 4○ 1○ 2● 3○ 4○ 5○ 6● 7● 8○ 9公害・環境対策関係 水替・流入防止施設が必要である。

騒音・振動等の測定を指定する箇所がある。

対 象 工 種 :対 象 箇 所 :制 限 内 容 : 地元対策上や法改正等により規制処置が必要となった場合は、監督職員に報告し協議する。

内 容 :対 象 工 種 :対 象 箇 所 :制 限 内 容 : その他 内容 :平成 年 月 日 本工事の着手前と完成後に、付近の家屋及び工作物等の外観調査を行い、工事による影響を把握すること。なお、調査方法、範囲等については、監督職員と協議すること。

対 象 工 種 : 河川土工等で、河川を汚濁させる場合は事前に協議のうえ、その対策の措置を講ずること。

濁水、湧水等の処理で特別な対策を必要とする。

平成 年 月 日役務費の有無:対 象 工 種 :対 象 箇 所 :制 限 内 容 :対 象 箇 所 :時 期 :処 理 施 設 :排水の水質目標値:排 水 場 所 : 当初計画と現場条件が異なった場合は、監督職員に報告し協議する。

その他 内容 : 施工方法等において、公害防止の為の制限がある。

官地民地の別 :面 積 :期 間 : 本工事において、受注者が施工上必要とする営繕用地(受注者の現場事務所、休憩所、資材置場、駐車場等)は、受注者自らが準備し、確保すること。

工事用地等に未処理部分があるので、監督職員と協議の上、立ち入り等を行うこと。

処理見込み時期 : また、その用地選定にあたっては原則民有地を確保することとし、民有地の確保が困難で、やむを得ず官有地に設置等を計画する場合は、事前に監督職員と協議の上、占用申請等必要な手続きを行うこと。

場 所 、 範 囲 : 仮設道路、仮設ヤード等の指定がある。

2/7施工条件書(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項安全対策関係 ○ 1○(1)○(2)○ ○ ○○(3)○(4)日数 配置 人数 日数 配置 人数1 2 3人人 人日数 配置 人数 日数 配置 人数1 2 3人人 人昼間勤務 (8:00~17:00)(うち交替要員○人)夜間勤務 (20:00~5:00)(うち交替要員○人)24時間勤務(うち交替要員○人)夜間勤務 (20:00~5:00)(うち交替要員○人)延べ24時間勤務(うち交替要員○人)夜 昼・令和6年6月1日以降区分現場条件交通誘導警備員A 交通誘導警備員B延べ昼 夜上記は積算上の条件を明示するものであり、日数及び人数を指定するものではない。

区分昼間勤務 (8:00~17:00)(うち交替要員○人)一般国道 408号(最高速度80km/hr区間に限る)、主要地方道 宇都宮栃木線、主要地方道 宇都宮那須烏山線、一般県道 氏家宇都宮線交通誘導警備員A現場条件 交通誘導警備員は、設計上、下表のとおり見込んでいるが、警察等の協議により変更が生じた場合等は別途協議する。

交通誘導警備員の計上交通誘導警備員B・令和6年5月31日まで一般国道 400号、一般国道 461号令和6年6月1日以降配置が必要な路線図面により配置を指定した場合令和6年5月31日まで配置が必要な路線工期全体を通して配置が必要な路線栃木県公安委員会告示第54号(平成21年9月30日付)または第61号(令和5年11月30日付)で定める路線の場合 交通誘導警備員については、警備業法による警備員とし配置場所は監督職員と協議するものとする。

一般的な工事の場合 一般の車両・歩行者の通行の影響を受けるため、交通誘導警備員を配置する必要がある。

交通誘導警備員については、警備業法による警備員とし交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう)に従事する交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員または二級検定合格警備員を1名以上配置しなければならない。

また、警備員の配置場所は監督職員と協議するものとする。

なお、一級検定合格警備員または二級検定合格警備員の配置が必要な路線は以下のとおり。

工事の施工にあたっては、別添図面のとおり交通誘導警備員を配置し、一般交通等に支障を及ぼさないように十分注意して施工するものとする。

一般国道 4号、一般国道 50号、一般国道 119号、一般国道 121号、一般国道 123号、一般国道 293号、一般国道 294号3/7施工条件書(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項安全対策関係 ○ 2○ 3○ 4● 5● 6工事用道路関係 ○ 1○ 2○ 在置 ○ 撤去● 3仮設備関係 ○ 1○ 2● 3 その他 内容: 工事着工前に、総合運動公園北・中央エリア管理事務所と協議・調整すること。

仮設備の構造及びその施工方法を次のとおり指定する。

内 容 :内 容 :内 容 :内 容 :(1)仮設道路の安全施設が必要である。

発破作業等の制限、又は保安設備、保安要員の配置指定がある。

その他 内容 :工事着工前に、総合運動公園北・中央エリア管理事務所と協議・調整をすること。

総合運動公園管理事務所が定めるルールに従い、利用者の安全を確保すること。

その他 内容: 落石、雪崩、土砂崩落等に対する防護施設の計上がある。

内 容 :(2)仮設道路の維持補修が必要である。

一般道路を搬入路として使用するには次の制約がある。

処 置 内 容 :(3)工事終了後の処理: 仮設道路を設置する。

内 容 :処 置 内 容 :使用期間、時間帯:搬 入 経 路 : 昼夜の通行車両、自転車歩行者、飛び石防止等の安全確保をすること(1)工事用資機材等の搬入経路、使用期間、使用時間帯等に制限がある。

内 容 :内 容 : 鉄道、ガス、電気、水道等の施設と近接する工事であるため、施工方法等に制限がある(3)本工事周辺道路の損傷を把握するため、着手前と完成後に現地調査を行うこと。

仮土留、仮橋、足場等の仮設物を、次年度にわたり使用又は他の工事に転用もしくは兼用する。

(2)搬入路の使用中及び使用後の処置が必要である。

4/7施工条件書(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項建設副産物関係 ○ 1○km○ ○○ 2○(1) 本工事で発生する建設廃棄物は、設計上、次の施設に持ち込むことを見込んでいる。

○ ○km○ ○km○km○(2)○ 3km○ 4

http://www.pref.tochigi.lg.jp/h02/kensetsuodei.htmlホーム>県政情報>庁舎・組織の案内>県土整備部 >技術管理課>4.その他情報>栃木県建設汚泥処理施設名簿について 残土の処理場所 : 運搬距離指定処理(B)指定処理(A) 建設発生土処理場所処理品目: 「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体及び再資源化の実施について適正な措置を講ずること。

施設名処理品目:その他 本工事は『栃木県土砂等の埋立て等による土壌の汚染及び災害の発生の防止に関する条例施行規則』に基づく土壌試験を必要とする工事である。(29項目の試験) 設計上、残土の処理場所は、 kmの範囲内に処理すると見込んでいるが、発注後、監督職員と協議する。

舗装版の切断時に発生する濁水の適正な処理 建設汚泥の処理(舗装版切断時に発生する濁水を除く。)○○○会社(○○○市○○)※「栃木県建設汚泥処理施設名簿」は、栃木県ホームページに掲載されている。

※特定建設資材:コンクリート、コンクリートと鉄筋を含む建設資材、木材、アスファルト所在地:特定建設資材を、材料として使用する工事である。

運搬距離 本工事におけるカッター切断作業により発生する濁水については、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)」に基づき適正に処理しなければならない。

また、下記の処理施設は積算上の条件を明示するものであり、処理施設を指定するものではない。なお、舗装版切断時に発生する濁水の処理量は、設計変更の対象とする。

運搬距離:再生資源化施設(建設発生木材)施設名 処理施設所在地 下記の処理施設は、積算上の条件を明示するものであり、処理施設を指定するものではない。

ただし、建設汚泥については「栃木県建設汚泥処理施設名簿」より適切な施設を選定すること。

積算上の処理施設:積算上の処理施設:再生資源化施設(Co塊、As塊)ただし、上記は積算上の条件を明示するものであり、処理施設を指定するものではない。

処理品目: 建設発生木材所在地: 運搬距離:Co塊 As塊Co塊 As塊所在地: 処理施設所在地 運搬距離:○○○会社(○○○市○○)5/7施工条件書(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項工事支障物件 ○ 1① ②○ 2○電話 ○電気 ○上水道 ○下水道○ガス ○鉄道 ○警察 ○その他 :○ 3○電話 ○電気 ○上水道 ○下水道○ガス ○鉄道 ○警察 ○その他 :○ 4 その他 内容 :地下埋設物件の ● 受注者は、工事施工箇所に地下埋設物件等が予想される場合には、当該物件の位置、深さ等を確認 調査し監督職員に報告しなければならない。また、施工の障害となる占用物件がある場合は、占用者とその処置について打ち合わせを行い、監督職員に報告しなければならない。

受注者は施工中、管理者不明の地下埋設物等を発見した場合は、監督職員に連絡し、その処置については占用者全体の現地確認を求め、管理者を明確にしなければならない。

○ 1○ 2 地下埋設部の詳細位置については、試掘で確認するものとする。

試掘の結果によって、埋設物の位置が不明な場合は追加調査を実施する。

試掘調査に要する費用については、設計変更の対象とする。

○ 3 その他 内容 :薬液注入関係 ○ 1○ 2 本工事に近接する地下埋設物件は、以下のとおりである。

地下埋設物件 管理者名 地上、地下等への占用物件等で次のとおり工事支障物件が存在する。

支障物件 : 支障物件 :移設時期 : 平成 年 月 日頃 移設時期 : 平成 年 月 日頃管理者名 : 管理者名 : 工事区間には次の占用物件が存在するので、占用物件管理者に立会を求め、占用物件に影響を与えないよう施工すること。

工事区間では次の占用物件が施工中であるので、占用物件管理者との工程調整を密に行い、工事に支障のないよう調整すること。

薬液注入については、設計図書のとおり行うこと。

周辺環境への影響について、次の調査を実施すること。

調 査 内 容 :6/7施工条件書(●:適用する ○:適用しない)項 目 事 項その他 ○ 1○ 2○ 3○ 4○ 5○ 6○ 7○ 8● 9 公園利用者及び維持管理作業の支障とある箇所には、保安施設等を設置し安全管理に十分注意すること。

公園内の車両速度は、15km/h以下を厳守すること。

その他: 工事用資機材の保管及び仮置きは、次のとおりとする。

部分使用を行う必要がある。

新技術・新工法・特許工法を指定する。

工事用電力等を指定する 架設工法を指定する。

関係機関・自治体等との近接協議に係る条件等がある。

保 管 場 所 :保 管 期 間 :保 管 方 法 :内 容 :内 容 :品質、規格又は性能:引 渡 し 場 所 :引 渡 し 期 間 :支 給 数 量 :発 生 品 名 :発 生 数 量 :再利用の有無:引 渡 し 場 所 :支 給 品 名 : 支給材料及び貸与品があるので、次のとおり取り扱うこと。

工事現場発生品があるので、次のとおり取り扱うこと。

内 容 :内 容 :内 容 :7/7位  置  図工事箇所位 置 図(園 内)工事箇所縮尺事業年度名工事箇所河 川路 線図面番号工 事 名宇都宮市西川田栃木県総合運動公園令和 5 年度栃木県総合運動公園陸上競技場トラック改修工事標識タイル位置図10 葉中之 9A1(S:図示)A3(S:図示)+60.000+50.00050・50H 全-S60H女子 全-160H女 全-360H女 全-450H女 全-450H女 全-450H女 全-460・60H 全-S60H 全-160H 全-260H 全-360H 全-450H 全-150H 全-2+18.860+28.000+37.140+46.280+27.140+36.280+20.000+28.500+37.000+30.000+47.000+21.50060H女 全-550H女 全-460H 全-550H 全-3+9.720+18.000+11.500+13.0001マイル+9.3442マイル+18.68850H 全-4+8.86060H女 全-2+38.500180゜00'00" 3000・5000 全-S MDR 1-S+59.651+63.484+67.317+69.651+71.150+73.484+74.983+77.317+78.816+81.150+82.64900゜49'02"03゜09'39"06゜17'00"06゜14'02"06゜34'09"06゜53'59"07゜13'25"07゜32'40"07゜51'27"08゜09'56"08゜27'58"08゜44'04" 400R 1-1 出 MDR 1-2 出12゜05'25"18゜16'15"24゜18'15"1500 全-S 400R 1-1 中 MDR 1-2 中26゜43'44"178゜12'46"176゜06'20"174゜40'26"800 2-S 1600R 2-1 中 800R 2-2 中172゜54'03"171゜12'43"169゜11'32"800 3-S 1600R 3-1 中 800R 3-2 中167゜51'58"166゜33'11"164゜25'49"164゜00'59"800 4-S 1600R 4-1 中 800R 4-2 中164゜02'33"163゜05'23"159゜33'50"159゜07'16"800 5-S 1600R 5-1 中 800R 5-2 中158゜43'52"158゜32'49"154゜33'12"154゜28'45"154゜13'15"149゜49'13"150゜04'26"129゜33'22"117゜44'06"91゜01'35"78゜43'05"67゜02'03"53゜47'43"52゜04'55"176゜31'55"170゜00'00"169゜21'29"165゜59'15"164゜25'49"159゜04'58"158゜43'52"158゜25'52"156゜01'07"1600R 1-S、1-1 中、全-3,2 中 10000 全-S MDR 全-3 中+0.936+2.617+4.848+6.475+8.741+10.500+12.617+14.020+15.000+16.475+19.000+20.000+23.000+23.160+27.500+31.000+32.300+36.000+39.000+40.000+41.440+44.500+47.000+50.580+53.000+55.000+59.096+59.720+61.500+63.061+63.000+67.008+69.096+68.860+70.000+70.936+71.000+73.061+74.848+75.000+77.008+78.000+78.741+78.500+79.000+80.936+82.61700゜37'52"03゜09'01"+87.000 100H 中 全-1 100H 全-1+87.14005゜48'13"06゜10'36"10゜58'54"12゜02'36"+96.28016゜25'24"18゜15'37"+100.000 100・100H・100H 中 全-S19゜15'02"19゜46'11"20゜19'04"20゜53'49"22゜09'00"21゜30'36"22゜09'37"22゜51'04"23゜35'11"24゜18'15" 400R 1-3 中 MDR 1-1 中28゜11'26"+110.00034゜34'09"104゜00'39"200 1-S 400R 1-2 中 800R 1-1 中、全-3 中21゜36'38"+57.520+18.7501600R 1-1 入、全-3,2 入 MDR 全-3 入154゜14'54"標識タイル位置図表記の説明①リレー種目400R 3 - 1 中レーン1走から2走4×100mリレー、3レーン、1走から2走への引継の中②ハードル種目レーン台目400mハ-ドル、5レーン、6台目のハードルADCB400R 9-1 出400R 8-1 出400R 7-1 出400R 9-1 中400R 6-1 出400R 8-1 中400R 5-1 出400R 7-1 中400R 4-1 出400R 6-1 中400R 3-1 出400R 5-1 中400R 2-1 出400R 4-1 中MDR 9-2 出MDR 8-2 出MDR 7-2 出MDR 6-2 出MDR 5-2 出MDR 4-2 出MDR 3-2 出MDR 2-2 出400R 3-1 中400R 2-1 中800R 1-2 出 1600R 1-1 出800R 2-S 1600R 2-S800R 2-2 出 1600R 2-1 出10000 全-S(第二グループ)800R 3-2 出 1600R 3-1 出800 6-S 1600R 6-1 中 800R 6-2 中800R 4-2 出 1600R 4-1 出800 7-S 1600R 7-1 中 800R 7-2 中147゜40'13"800R 3-S 1600R 3-S145゜52'56"800 8-S 1600R 8-1 中 800R 8-2 中145゜20'29"800R 5-2 出 1600R 5-1 出141゜53'19"800 9-S 1600R 9-1 中 800R 9-2 中141゜05'33"800R 6-2 出 1600R 6-1 出137゜03'29"800R 7-2 出 1600R 7-1 出133゜13'03"800R 8-2 出 1600R 8-1 出132゜15'44"800R 4-S 1600R 4-S800R 9-2 出 1600R 9-1 出800R 5-S 1600R 5-S800R 7-S 1600R 7-S800R 8-S 1600R 8-S800R 9-S 1600R 9-S50゜26'47"48゜53'00"47゜23'03"45゜56'50"44゜33'49"43゜13'50"800R 2-1 中 MDR 2-S400R 1-2 出 800R 1-1 出3000・5000 全-S(第二グループ)800R 3-1 中 MDR 3-S138゜25'41"800R 5-1 中 MDR 5-S137゜37'47"129゜14'42"800R 6-1 中 MDR 6-S129゜07'33"124゜38'54"800R 5-1 出115゜51'29"800R 6-1 出112゜18'01"800R 8-1 中 MDR 8-S107゜32'03"800R 7-1 出104゜27'41"800R 9-1 中 MDR 9-S99゜38'07"800R 8-1 出92゜07'45"800R 9-1 出55゜26'36"53゜48'22"52゜07'43"50゜33'10"49゜04'10"48゜28'47"47゜40'14"46゜20'58"45゜05'58"43゜54'54"41゜19'15"39゜52'25"18゜33'58" MDR 9-2 中19゜14'03"MDR 8-2 中19゜54'56"MDR 7-2 中20゜36'38"MDR 6-2 中21゜19'27"MDR 5-2 中22゜03'14"MDR 4-2 中22゜48'15"MDR 3-2 中23゜34'33"MDR 2-2 中06゜55'06"400R 9-3 出07゜06'18"400R 8-3 出07゜18'07"400R 7-3 出07゜30'36" 400R 6-3 出07゜43'49"400R 5-3 出07゜57'51"400R 4-3 出08゜12'44"400R 3-3 出08゜28'36"400R 2-3 出08゜44'04"400R 1-3 出 MDR 1-1 出130゜14'26"400R 9-2 出133゜45'11"400R 8-2 出137゜27'37"400R 7-2 出141゜22'44"400R 6-2 出142゜34'22"200 9-S 400R 9-2 中145゜31'38"400R 5-2 出146゜25'05"200 8-S 400R 8-2 中149゜55'36"400R 4-2 出150゜28'34"200 7-S 400R 7-2 中154゜45'57"200 6-S 400R 6-2 中154゜36'01"400R 3-2 出159゜18'25"200 5-S 400R 5-2 中159゜34'28"400R 2-2 出164゜07'22"200 4-S 400R 4-2 中-10.000800R 全-3 出169゜14'20"200 3-S 400R 3-2 中174゜41'04" 200 2-S 400R 2-2 中100H 全-10110H 全-10100H 中 全-10100H 全-9100H 中 全-9110H 全-9100H 全-8110H 全-8100H 全-7100H 中 全-7110H 全-7100H 全-6100H 中 全-6110H 全-6100H 全-5100H 中 全-5MDR 9-1 出110H 全-5100H 全-4MDR 8-1 出100H 中 全-4MDR 7-1 出MDR 9-1 中110H 全-4100H 全-3MDR 6-1 出100H 中 全-3MDR 8-1 中MDR 5-1 出MDR 7-1 中110H 全-3MDR 4-1 出100H 全-2100H 中 全-2MDR 3-1 出MDR 5-1 中MDR 2-1 出110H 全-2MDR 4-1 中MDR 3-1 中110H 全-1MDR 2-1 中400R 9-3 中400R 8-3 中400R 7-3 中400R 6-3 中400R 5-3 中400R 4-3 中400R 3-3 中400R 2-3 中110H 全-S-10.000MDR 全-3 出800R 6-S 1600R 6-S100H 中 全-8C'C”D'D”固定障害D”+11.3013000SC 全-S移動障害2144゜36'37"移動障害1移動障害43000SC-1000m Lap1600R 全-3,2 出MDR 6-1 中800R 1-2 800R 2-2 800R 3-2 800R 4-21600R 2-1 入800R 5-21600R 3-1 入800R 6-21600R 4-1 入800R 7-21600R 5-1 入800R 8-21600 6-1 入800R 9-21600R 7-1 入1600R 8-1 入1600R 9-1 入MDR 2-2MDR 3-2 MDR 4-2MDR 5-2 MDR 6-2MDR 7-2 MDR 8-2 MDR 9-2 800R 6-1 800R 9-1 400R 1-3 MDR 1-1 400R 2-3 400R 3-3400R 4-3 400R 5-3MDR 2-1 400R 6-3 400R 7-3 400R 8-3 400R 9-3 MDR 3-1 MDR 4-1 MDR 5-1 入MDR 6-1 入MDR 7-1 入MDR 8-1 入MDR 9-1 入800R 7-1 中 MDR 7-S120゜33'00"800R 4-1 出133゜56'35"800R 8-1 800R 7-1 入146゜34'55"800R 3-1 出143゜47'33"800R 2-1 出800R 4-1 中 MDR 4-S148゜08'22"400R 9-2 入800R 5-1 入400R 8-2 入400R 7-2 入800R 4-1 入400R 6-2 入凡 例10000m走5000m走3000m走1500m走800m走400m走200m走100m走3000SCよび2000m障害1000mのラ3000m障害1000m,2000mおリレー競技助走ラインメドレーリレー(1000m)4x400mリレー4x200mリレー4x100mリレー400mハードル110mハードル 男100mハードル中学生女子100mハードル一般女子Lap入 中 出SLリレーゾーン400RMDR1600R800R400H110H100H 中100HS スタートライン全 全レーン共通15001000050003000800400200100表 示 種 目 表 示 種 目3000m障害物競走300m走2000SC 2000m障害物競走ップタイム測定位置300300H 300mハードル 400H 5 - 6白線標識として、設置位置に皿ねじを埋め込む。

③300mハードルトラックの内側、外側に標識タイルに代わるレーン十字付き皿ねじハ-ドル台数 レーン、2000SC 全-S300 1-S入入入 入 入 入 入入入入入入入入入入入入入入300 2-S300 3-S300 4-S300 5-S300 6-S300 7-S300 8-S300 9-S入入入入入入入入入入入入入入入工事範囲※「4×200mR(3-4)-SL」のみ記載無しに変更※「全 800R 入」→「800R 3-4 入」※「1 400R 800R 入」→「1 400R入、800R 1-2 入」陸上競技場L=84.390 R=36.5001周 400.000m 9レーン レーン幅1.220mS=1:300(A1)S=1:600(A3)※新設箇所は内圏縁石の内側とする。

1-1(3)下記:撤去新設(図示赤)(2)400mH:再塗装(図示青)(1)300mH:再塗装(図示緑,紫は新設)+19.651+12.957+19.270+11.250移動障害33000SC-2000m Lap400R 3-2 入800R 2-1 入400R 2-2 入、2000SC-1000m Lap+5.266400R 5-2 入800R 3-1 入+8.816 400R 4-2 入30400S400R8400HC1標識タイル詳細図S=1:2(M3)FB30×2tを30×30に加工※1レーン内側と9レーン外側に、タイルを設置する。

2-十字付きサラビスSUS304サラモミ(深さ1.5)ナットM3M3タップ302+20.000 400R 1-2 入 800R 1-1 入、全-3 SL300H 3-5 44°48′34″300H 2-5 46°15′04″300H 1-5 47°39′31″300H 5-4 90°24′31″300H 4-4 93°08′30″300H 1-4 102°09′07″300H 3-4 96°02′42″300H 2-4 99°08′07″300H 8-4 83°05′38″300H 2-3 152°01′11″300H 1-3 156°38′44″300H 9-4 80°54′42″300H 7-4 85°23′49″300H 9-3 124°04′28″300H 8-3 127°25′15″300H 7-3 130°57′09″300H 6-3 134°41′07″300H 5-3 138°38′15″300H 4-3 142°49′43″300H 3-3 147°16′51″300H 6-5 40°58′38″300H 9-5 37°44′56″300H 8-5 38°46′01″300H 7-5 39°50′29″300H 4-5 43°27′17″300H 全-6300H 全-7300H 全-8+45.000+10.000300H 6-4 87°49′53″300H 5-5 42°10′47″300H 9-2 167゜14'15"300H 8-2 171゜44'51"300H 7-2 176゜30'28"300H 6-2 +1.15074゜44'44"400H 9-778゜53'20"400H 7-776゜45'41"400H 8-781゜08'16"400H 6-788゜43'32"400H 3-786゜02'37"400H 4-783゜31'07"400H 5-791゜34'50"400H 2-794゜22'02"400H 1-7400H 9-6117゜54'30"400H 8-6121゜05'18"400H 7-6124゜26'40"400H 6-6127゜59'31"131゜44'52"400H 5-6135゜43'49"400H 4-6400H 3-6139゜57'41"400H 2-6144゜27'53"400H 1-6148゜51'39"161゜04'17"400H 9-5400H 6-5174゜50'46"400H 5-5179゜58'36"400H 8-4400H 7-4400H 6-4400H 5-4400H 4-4400H 3-4400H 2-4400H 1-4400H 9-3400H 8-3400H 7-3400H 6-3400H 5-3400H 4-3400H 3-3400H 2-3400H 1-3400H 9-2 400R 9-1400H 8-2 400R 8-1400H 7-2 400R 7-1400H 4-2 400R 4-1400H 5-2 400R 5-1400H 6-2 400R 6-1 400H 9-1400H 2-2 400R 2-1 400H 3-2 400R 3-1400H 8-1400H 1-2 400R 1-1 MDR 1-2 55゜50'39"55゜26'36"62゜22'52"400H 7-169゜17'26"400H 6-184゜21'46"76゜36'20"400H 4-1400H 5-192゜36'13"400H 3-1101゜22'29"400H 2-1105゜08'45"400・400H・400R 9-S112゜50'09"109゜56'13"400・400H・400R 8-S400H 1-1120゜57'08"400・400H・400R 7-S400・400H・400R 6-S400・400H・400R 5-S400・400H・400R 4-S400・400H・400R 3-S400・400H・400R 2-S400・400H・400R 1-S 800 1-S 800R 1-S、1-2 中400H 全-10400H 全-9400H 1-8 400H 2-8400H 3-8400H 4-8400H 5-8400H 6-8400H 7-8400H 8-8400H 9-8400H 7-5400H 8-549゜39'03"48゜29'25"41゜22'04"28゜22'35"34゜40'33"06゜29'17"11゜31'03"16゜49'32"00゜56'59"+23.484+27.317+31.150+38.816+42.649+46.482+50.000+54.651+58.484+62.317+66.150+69.983+73.816+77.649+81.482+34.983+26.250165゜24'55"31゜34'58"32゜26'05"33゜20'01"34゜17'02"35゜17'23"36゜21'24"37゜29'24"38゜41'46"180゜00'00"169゜22'07"158゜28'41"148゜14'45"129゜31'53"138゜36'51"22゜26'11"+80.000300H 9-1 +24.651300H 8-1 +28.484300H 7-1 +32.317300H 6-1 +36.150300H 5-1 +39.983300H 4-1 +43.816300H 3-1 +47.649300H 2-1 +51.482300H 1-1 +55.000入入入入入入入入300H 1-2 400H 9-4+10.000300H 2-2 300H 3-2 400H 2-5400H 1-5+11.482+15.000+12.649+16.482300H 5-2 400H 4-5 +3.816+4.983300H 4-2 +7.649 400H 3-5800R 全-3 入⇒800R(4×200R)3-4 入⇒1 400R入,800R 1-2 入