入札情報は以下の通りです。
| 件名 | 基幹管路更新工事 4工区 |
|---|---|
| 種別 | 工事 |
| 公示日または更新日 | 2024 年 8 月 6 日 |
| 組織 | 栃木県野木町 |
| 取得日 | 2024 年 8 月 6 日 19:15:12 |
野木町公告第132号入札公告 事後審査型条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき次のとおり公告する。
令和6年8月6日野木町長 真瀬 宏子 1 入札対象工事工事名基幹管路更新工事 4工区工事箇所野木町大字野木地内工 期令和7年1月31日限り工事概要工事延長 L=144.7m配水管DIP(NS)φ500mm布設工 144.7m仕切弁設置工 1 箇所排泥弁布設工 1 箇所舗装復旧工 304㎡仮設工1 式予定価格33,490,000円(消費税等相当額を除く)その他本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき分別解体及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けされた工事である。
2 入札に参加できる者に必要な資格要件 野木町から令和5・6年度建設工事入札参加資格を受けている業者で開札日当日において下記の要件を満たしていること。
入札参加形態単体業種土木一式対象ランク又は経営事項審査結果通知書の総合評定値野木町から土木一式工事の格付けにおいて、Aランクに格付けの登録を受けていること。
建設業許可特定、一般配置技術者同工種経験のある主任技術者を配置できること。(他の工事との併任不可)その他過去に同種工事の施工実績があること。
栃木県下都賀地域(栃木市・小山市・下野市・壬生町・野木町)に建設業法(昭和24年法律第100号)第3条に基づき設置された本店若しくは支店があること。
本工事は「基幹管路更新工事 3工区」の近接工事にあたるため、「基幹管路更新工事 3工区」落札者は本工事を重複して落札することはできない。
本工事に係る設計業務等の受託者である「株式会社工藤設計」と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
請負業者は、下請負契約を締結する場合、当該契約の相手方を県内に本店を有する者の中から、町内、県内の順で選定するよう努めること。
3 入札日程等参加申請書等交付期間本公告日から野木町ホームページからダウンロードする。
http://www.town.nogi.lg.jp又は、野木町役場政策課の窓口で交付参加申請書受付期間本公告日から令和6年8月20日(火)まで提出方法:郵送又は持参(必着)提出場所:〒329-0195 下都賀郡野木町丸林571 野木町総合政策部政策課契約管財係設計図書等の閲覧本公告から開札日まで野木町ホームページからダウンロードする。
http://www.town.nogi.lg.jp設計図書等に関する質疑提出期限令和6年8月20日(火)まで提出先:野木町 産業建設部 上下水道課 水道係(FAX番号)0280-57-3945(メールアドレス) jougesuidou@town.nogi.lg.jp質疑のある者のみ提出すること。質疑書の指定様式は、町ホームページからダウンロードする。
設計図書等に関する質疑回答期限令和6年8月21日(水)まで回答方法:回答は書面(FAX又は電子メール)をもって質疑書の提出があった者のみに行う。
入札方法郵便入札入札書等送付先〒329-0195野木郵便局留 野木町 総合政策部 政策課 契約管財係 行入札書等提出期間令和6年8月22日(木)から令和6年8月30日(金)まで 野木郵便局必着開札日時令和6年9月3日(火) 14時00分開札場所野木町役場 本館 2階 大会議室最低制限価格の設定有開札立会人入札参加申請者の中から抽選により3人を選出する。
立会人選任通知日令和6年8月29日(木)確認書類提出日提出を求められた日の翌日から起算して2日以内(町の休日を除く。)提出場所:野木町総合政策部政策課契約管財係に持参落札の可否確認書類が提出された日の翌日から起算して2日以内(町の休日を除く。)に通知する。
4 入札保証金等入札保証金免除契約保証金契約金額の10%以上の金銭的保証支払条件前金払:有中間前金払:有部分払:有5 その他 ⑴ 別紙「野木町事後審査型条件付き一般競争入札共通事項」に示すとおりとする。
6 照会先 【入札公告内容】野木町 総合政策部 政策課 契約管財係TEL 0280-57-4117 【工事内容】野木町 産業建設部 上下水道課 水道係TEL 0280-57-4194
様式第4号-1 円 円 円舗装復旧工 請 負 額 円排泥管布設工消費税相当額野木町内 訳工事価格実施前回設計額増減額今 回変 更設計額 円 円 理由請 負 額 円前請負に対し 円請 負 率本工事費設計用紙【 設 計 額 】式 仮設工304 ㎡1144.7 m1 箇所L=144.7m1 箇所 仕切弁設置工令和6年度 設 計 書 工 期 令和 7年 1月31日限り工 事 名 基幹管路更新工事 4工区工事箇所 野木町大字野木地内配水管DIP(NS)φ500㎜布設工工 事 概 要工事延長125m 02024年07月03日縮尺 1/2500上水道施設図野木町上下水道課6418‐116418‐126418‐96426‐76419‐1卯ノ木集会所6411‐46407‐106411‐36407‐9みずき公園6019‐56409‐86019‐56410‐26410‐16410‐36410‐46419‐46419‐66427‐276419‐36427‐56427‐26427‐36429‐46427‐286429‐36427‐306427‐66427‐246427‐296418‐106419‐56427‐46419‐86419‐76419‐106427‐16420‐46419‐96419‐26419‐116421‐96421‐86422‐56420‐36420‐56428‐76421‐136428‐86422‐76421‐116420‐66420‐26420‐16419‐126428‐66420‐76421‐56420‐86421‐66421‐76421‐46421‐106428‐56422‐66422‐106422‐46421‐36421‐12WC6409‐226409‐186409‐176409‐166422‐16421‐146409‐156411‐66411‐76422‐136421‐166023‐36422‐96409‐196421‐26422‐36422‐126422‐116421‐156411‐56421‐16409‐146411‐26021‐16015‐56015‐76409‐116021‐36021‐66021‐56015‐126409‐136411‐16409‐236409‐126021‐46019‐86015‐106410‐56019‐106015‐86015‐66015‐46015‐116015‐136409‐106409‐95993‐46428‐196029‐16433‐56029‐186029‐2064306429‐26431‐26432‐56029‐216431‐76431‐36431‐66431‐4ガス貯蔵所駐車場6428‐246428‐16023‐56409‐216428‐36428‐156409‐205994‐46023‐46422‐86023‐86428‐256428‐236428‐26428‐4大字友沼駐車場3F40486433‐116433‐36436‐56433‐106433‐16433‐126432‐45993‐16029‐115991‐36433‐26433‐96435‐16432‐36436‐16432‐26433‐46432‐1町立野木第二中学校無人エネオス精米所5962‐35962‐86436‐45962‐156436‐25962‐115962‐105961‐75963‐75962‐95961‐265962‐145962‐166436‐35961‐85961‐55962‐55962‐125962‐65963‐125963‐45962‐55991‐115963‐95991‐85991‐95991‐55963‐105991‐105991‐65962‐6大字野木5949‐15949‐15961‐65949‐25949‐2松原自然の森ルシャン野木大字野木富士見通り大字友沼大字友沼富士見通り大字野木大字野木111120 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP474547284717472012026471847211190-118-0001190-120-0001190-145-0001190-144-0101190-117-0001190-128-0001190-121-000φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ2025 PP20 PP20 PP643352093091120-004-0051190-171-0011190-171-005φ20φ25φ2020 PP20 VP20 PP20 PP89611121811216112171122011215112211121917369480131893359507171592711120-005-0301120-004-0061120-005-0071120-005-0251120-005-0281120-005-0061120-005-0241120-004-007φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ1320 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP466947254722466547231190-125-0001190-064-0001190-122-0001190-123-0001190-069-000φ20φ20φ20φ20φ20φ2020 ETC20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 ETC20 HIVP20 PP472647344735473647424739473247334740474194091160811545105304743472947274730473196411190-142-0001120-001-0021190-132-0001120-001-0011190-130-0001190-136-0001190-144-0001190-126-0001190-140-0001190-141-0001190-129-0001190-131-0001190-139-0001190-135-0001190-134-0001190-133-0001190-143-0001190-127-0001120-005-0221120-005-023φ20φ20φ20φ13φ13φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ2020 PP20 PP20 PP20 PP25 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP20 PP6679466446604662308557224666473885154663473746611937114261190-065-0001190-137-0001130-053-0021190-138-0001190-059-0001190-061-0001130-053-0011190-062-0001130-053-0071130-053-0001190-063-0001130-053-0061190-060-0001130-053-012φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ20φ2020 VP20 PP20 PP20 PP20 PP74011853121881218985171218711793117921130-2001-1651130-2001-1601130-053-0081130-2001-1701130-053-009 1130-2000-9501130-2000-9601130-2000-9001130-2000-275φ20φ20φ20φ25φ20φ20 φ20φ20φ20 ETC40851190-140-100φ75S56 DIP φ 75年度不明 VP φ 50H15 HIVP φ 50H15 HIVP (RR) φ 50S56 DIP φ 75鞘管 S49 φ S49 DIP (T) φ 100S49 DIP (T) φ 250S56 DIP φ 75S56 DIP φ 75S49 DIP (K) φ 450S49 DIP φ 100S49 DIP (K) φ 500S56 DIP φ 75R01 HIVP φ 50H01 DIP φ 75施工工 期方法企業長事務局長工事名称工事場所 野木町大字野木地内 事務局長補佐工事延長 L=144.7m係長 1.配水管DIP(NS)φ500mm布設工 L=144.7m 2.仕切弁設置工 1箇所 検算者 3.排泥管布設工 1箇所 4.舗装復旧工 304m2 5.仮設工 1式 番号設 計理 由の概 算 設 計 書基幹管路更新工事 4工区工 事 概 要本 工 事 費内 訳工 事 価 格消費税相当額 予算額に対する増 減 額請 負 額 予 算 額実 施前 回今回変更設 計 額請 負 額請 負 率設 計 額 に 対 す る前 設 計 額増 減 額増 減 額請 負 額理由頁 1**本工事費**配水管 DIP
(NS)φ500 布設工m 明細表144.7 第 0001 号表仕切弁設置工箇所 明細表1 第 0002 号表排泥管布設工箇所 明細表1 第 0003 号表舗装復旧工m2 明細表304 第 0004 号表仮設工式 明細表1 第 0005 号表**直接工事費****本工事費** 総括表摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計頁 2**共通仮設費**式 明細表1 第 0006 号表**純工事費****現場管理費**式 明細表1 第 0007 号表**工事原価****一般管理費**式 明細表1 第 0008 号表**工事価格****消費税相当額**式1**合 計 額** 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計**本工事費** 総括表摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 3材料費式1(管材)式1直管DIP(NS-S) 内面粉体塗装 本φ500×L6.00m 23継輪DIP(NS) 内面粉体塗装 個φ500 1継輪DIP(K) 内面粉体塗装 個φ500 1管栓帽DIP(K) 内面粉体塗装 個φ500 1ライナNS形 φ500 個4挿し口リングNS形 φ500 個リベットタイプ 31.配水管DIP(NS)φ500布設工第 0001 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 4特殊押輪DIP(K)用 3DkN 組φ500 3フランジ付きT字管DIP(NS) 内面粉体塗装 個φ500×φ75 1(その他)式1埋設シート2倍折込 m巾30cm×2列 289.5明示テープ巾3cm×20m m385.6ポリエチレンスリーブφ500×7.5m 枚27固定バンドφ500 組227労務費式11.配水管DIP(NS)φ500布設工第 0001 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 5舗装版切断工As mt=15cmまで 289.5舗装版直接掘削積込工As m2t=10cm以下 152機械掘削バックホウ 0.20m3 m3220残土処理工土砂 m3128廃材処理工As m3ダンプ10t 運搬距離1.5㎞以下 DID無し 4アスファルト廃材処理費m34山砂埋戻工機械投入 m380発生土埋戻工機械投入 m392ダンプ10t 運搬距離12.5㎞以下 DID無し1.配水管DIP(NS)φ500布設工第 0001 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 6再生骨材埋戻工RC40 m3機械投入 2砕石埋戻工M40 m3機械投入 20仮復旧工As 車道 m2t=4cm 6除根工本20植樹ブロック修繕工再設置 m(120×120×600) 7.2植樹ブロック修繕工撤去 m7.2エプロン撤去・再設置工再利用 m2.4舗装版切断工Co mt=15cmまで 3.21.配水管DIP(NS)φ500布設工第 0001 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 7舗装版切断汚泥運搬費2tトラック車 片道25kmまで m30.3舗装版切断汚泥処分費汚泥比重1.20~1.10 m30.3鋳鉄管据付工機械 mφ500 144.3NS形継手工ライナ無 口φ500 24NS形継手工ライナ有 口φ500 4鋳鉄管切断溝切加工2工程 口φ500 2鋳鉄管溝切り加工φ500 口パイプ切削切断機使用 1NS形継手挿口加工φ500 口31.配水管DIP(NS)φ500布設工第 0001 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 8メカニカル継手工DIP(K) 口φ500 3メカニカル継手取外し工DIP(K) 口φ500 1管明示シート工m144.8管明示テープ工φ500×L6000 m144.8ポリエチレンスリーブ被覆工φ500 m144.8式***合計*** 11.配水管DIP(NS)φ500布設工第 0001 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 9材料費式1(管材)式1バタフライ弁FCD 内面粉体塗装 センターキャップ式 基NS形 φ500 両受 1接合材料NS形 異形管用 組φ500 2(その他)式1仕切弁筺円形4号 DP0.95 組鉄蓋 上下部壁 底版共 1労務費式1バタフライ弁設置工機械 基φ500 12.仕切弁設置工第 0002 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 10仕切弁筺設置工円形4号 DP0.95 箇所鉄蓋 上下部壁 底版共 1式***合計*** 12.仕切弁設置工第 0002 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 11材料費式1(管材)式1塩ビライニング鋼管SGP-VD 本50A×L4.00m 1SP用エルボ管端防食継手 コア付 個50A×90° 3合フランジφ75×φ50 7.5k 個1フランジ接合材SUS B・N、Fパッキン(GF) 組φ75×7.5k 1フランジ接合材SUS B・N、
Fパッキン(RF) 組φ75×7.5k 1ソフトシール仕切弁FCD 内面粉体塗装 基フランジ形 φ75 13.排泥管布設工第 0003 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 12(軟)ポリエチレン管第1種 mφ50 2.98PP用分止水ユニオン砲金製 B型 個φ50 2PP用エルボ砲金製 B型 個φ50×90° 3PP用オネジ付ソケット砲金製 B型 個φ50 1止水栓砲金製B型 基キー式 1(その他)式1仕切弁筺野木町用 組H=950 座台込み 1仕切弁筐野木町用 組H=950 座台込み 13.排泥管布設工第 0003 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 13労務費式1鋼管据付工50A m2鋼管継手工ねじ切り 口50A 6鋼管継手工ねじ込み 口50A 6鋼管切断工50A 口3フランジ継手工7.5k 口φ75 2仕切弁設置工φ75 基1仕切弁筺設置工ねじ式 座台共 箇所23.排泥管布設工第 0003 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 14ポリエチレン管据付工φ50 m3ポリエチレン管撤去工φ50 m3止水栓設置工止水栓のみ 箇所1式***合計*** 13.排泥管布設工第 0003 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 15労務費式1舗装版切断工As mt=15cmまで 12.7舗装版直接掘削積込工As m2t=15cmまで 158機械掘削工土砂 m3小規模(標準) 4不陸整正工補足材なし m2施工幅 1.8m以上 158表層工1.4m≦W≦3.0m プライムコート m2車道 再生密粒度As(20) t=4cm 9表層工1.4m≦W≦3.0m プライムコート m2歩道 再生密粒度As(20) t=3cm 295残土処理工小規模 土砂類 m3DID無し 運搬距離10.0km以下 44.舗装復旧工第 0004 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 16廃材処理工As m3運搬距離1.5km以下 DID無し 5アスファルト廃材処理費m35区画線工実線(白)W=15cm m3.3式***合計*** 14.舗装復旧工第 0004 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額1 式 当り明細表 頁 17労務費式1交通誘導警備員B人26式***合計*** 15.仮設工第 0005 号表 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額明細表 頁 18**共通仮設費率分**式1**技術管理費***通水試験*(φ800以下 給水車不要) 日**合 計**第 0006 号表 共通仮設費 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額明細表 頁 19**現場管理費**式1第 0007 号表 現場管理費 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額明細表 頁 20**一般管理費**式1**契約保証費**式1**合 計**第 0008 号表 一般管理費 費目 工種 施工名称当 初 設 計 変 更 設 計摘要数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額一般工事仕様書1(趣旨及び適用範囲)第 1 条 この一般工事仕様書(以下「仕様書」という)は、発注者(以下「甲」という)が請負により施工する各種工事に適用する。2. 工事はすべて工事契約書・設計図書・水道工事標準仕様書(日本水道協会)・県土木工事共通仕様書・建築工事共通仕様書・電気工事共通仕様書及びこの仕様書に基づき施工しなければならない。3. 前項に記載されていない事項であっても、工事の性質上あるいは施工上当然必要なものは、甲の指示に従って請負者(以下「乙」という)の負担でこれを施工しなければならない。4. 仕様書・設計図・設計内訳に疑義のあるときは、甲の指示するところによるものとする。(法令等の遵守)第 2 条 工事の施工に当り乙は、次に掲げる法律及びその他関係法令・条例・規則等を遵守すること。建設業法・道路法・道路交通法・労働基準法・労働安全衛生法・職業安定法・労働者災害補償保健法・緊急失業対策法・騒音規制法・振動規制法・河川法・港湾法・消防法・文化財保護法・水質汚濁防止法・廃棄物の処理及び清掃に関する法律・労働安全衛生規則・酸素欠乏症等防止規則・水道法・土木工事安全施工技術指針なお、これら諸法規の運用適用は、乙の負担と責任において行うこと。(書類の提出)第 3 条 乙は、指定の日までに、施工計画書・工程表・その他甲の定める様式による書類を提出し、承認を得なければならない。2. 乙は、承認を得た工程表に従い、工事を実施できるよう努力しなければならない。3. 乙は、工程表の変更を必要とする場合、その都度監督員の承認を得て修正を行う。(監督員)第 4 条 監督員とは、当該工事を監督する甲の指定する職員をいう。(現場代理人及び主任技術者等)第 5 条 乙は、現場代理人及び工事現場における工事施工上の技術管理をつかさどる主任技術者を定め、書面をもって甲に通知すること。2. 現場代理人・主任技術者は、これを兼ねることができる。3. 現場代理人は、工事現場に常駐し、工事に関する一切の事項を処理するとともに、常に監督員と緊密な連絡をとり、工事の円滑・迅速な進行をはかること。4. 現場代理人は、工事の従事者を十分に監督し、工事現場内における風紀を取締り、火災・盗難の予防・衛生等に配慮するとともに、特に、住民に迷惑をかけないよう指導すること。(官公署等への諸手続)第 6 条 乙は、工事の施工に必要な関係諸官公署及び他企業への諸手続に当たっては、あらかじめ監督員と打ち合せの上、速やかに行わなければならない。(請負者の負担)第 7 条 乙は、設計図書又は仕様書に示さなくても、次の各号に揚げる軽易事項に要する費用を負担するものとする。(1) 工事上又は工事目的物の維持上、欠くことの出来ない材料及び作業の費用。(2) 給水管分岐替えに伴う仮設材料。(キャップ等)(3) 工事上障害となる竹木、その他の障害物又は工事により生じた不要物品の跡片付けに要する費用。(4) 各種試験・検査及び工事写真撮影に要する費用。(5) 水圧試験に伴う仮設材料。(6) 工事上必要な仮橋・仮水路・交通標識及び防災保安上必要な仮設物の設置並びに原形復旧に要する費用。(7) 道路工事施工中の交通整理費及び道路維持に要する費用。(8) 工事終了後の跡片付け及び清掃などに要する費用。(9) 乙の責に帰する事項に要する費用は、乙の負担とする。(工事変更の対象)第 8 条 工事施工内容に変更が生じた場合、両者協議の上、検討するものとする。(工事の中止)第 9 条 甲は、次のいずれの場合、工事の施工を全部又は一部について一時中止することができる。(1) 工事内容の変更、関連工事との調整、天災、その他の理由で監督員が必要と認めたとき。
2(2) 乙が理由なく監督員の指示に応じないとき。(3) 乙の不都合な行為があるとき。(4) その他甲が指定又は指示したとき。(第三者への賠償義務)第 10 条 乙は、工事の為甲又は第三者に損害を与えたときは、賠償の責を負うものとする。2. 乙の使用する労働者の行為又はこれに対する第三者からの求償について、甲は一切のその責を負わない。(工事の検査)第 11 条 甲の実施する工事の出来形検査、中間検査及び完成検査にあたっては、乙の現場代理人・主任技術者は必ず立ち合わなければならない。2. 出来形検査及び中間検査に合格した既成部分についても、完成検査のときに手直しを命じることがある。(防災及び保安)第 12 条 乙は、気象情報等に十分注意を払い、常に万全の措置を講じられるよう準備しておかなければならない。2. 乙は、道路上又はその付近で工事を行う場合で道路の通行止、片側通行、その他の制限を行う時は、道路利用者及び沿道住民が十分確認できる箇所へ、それに該当する所定の道路標識を設けなければならない。3. 乙は、工事施工の為通行者に危険を及ぼす恐れのある場合、もしくは一般の通行を禁止する必要がある場合、その区域に適当な防護柵を設けるとともに、通行者の注意を促す為の標識又は立入禁止の標識を設置し、速やかに監督員に報告しなければならない。この場合夜間は、回転灯・赤色灯・バリケ-ド等など十分な安全対策を施さなければならない。4. 乙は、工事施工にあたり安全確保のための交通誘導員を適宜配置しなければならない。また、通水時における仕切弁操作においても危険箇所については同様とする。(用地の使用)第 13 条 民有地を利用する場合、土地の借上げ・補償等はすべて乙の負担と責任において行わなければならない。(仮 設)第 14 条 工事施工に必要な機械器具・工事用建物材料置場、仮道・その他工事に使用する仮設備などの配置計画並びにその変更については、甲の承認を得なければならない。2. 工事場所の周囲には、工事期間中、必要に応じて仮囲いを設けなければならない。3. 覆工板は荷重に十分耐え得る材質と寸法で、取付け等の構造は監督員と協議してから施工しなければならない。4. 覆工板は、ガタツキのないよう在来路面との境にスリ付け材を使用し、安全でなければならない。(障害物の取扱い)第 15 条 工事上支障となる竹林・石材・その他在来の工作物等の取扱いについては、監督員の指示を受けなければならない。2. 地下埋設物等(電話・電気・ガス・下水・その他)は、施工の前に調査し、監督員に報告しなければならない。(公害防止)第 16 条 乙は、工事中に発生する騒音・振動に対して適切な措置を講じ、地域住民との間にトラブルのないよう施工しなければならない。(工事日報)第 17 条 乙は、毎日の工事にかかる使用材料・就労者数及び工事出来高等を記載した工事日報を監督員に提出しなければならない。2. 工事日報の様式は、あらかじめ甲の承認を受けなければならない。(工事写真)第 18 条 乙は、監督員の指示に従い、工事着手から竣工までの一連の関係写真を撮影編集して、写真帳として提出しなければならない。2. 工事の写真は、各工程を関連づけて撮影しなければならない。3. 工事出来形写真を撮影するときは、長さ・幅・高さを箱尺、リボンテ-プ、ポ-ル、スケ-3ル等を必ずあてて判読できるよう又、周囲の固定した建物等を含めて撮らなければならない。(材料の管理)第 19 条 工事に使用する各種工事用材料は、工程表に従い工事の進捗に支障のないよう配慮しなければならない。2. 現場に搬入した材料は、材料調書と材料検査願を監督員に提出し、検査を受けなければならない。また、合格した材料は随時点検できるよう整理保管の責任を負わなければならない。3. 検査に合格した材料であっても、使用時に監督員が不良品と認めたものは使用することができない。この場合、使用不適の材料は、速やかに良品と交換しなければならない。4. 使用材料は、すべて日本産業規格(J.I.S)・日本農林規格(J.A.S)・日本水道協会規格(J.W.W.A)等に適合しなければならない。規格にないものは、市場品中等以上のものでなければならない。この場合、速やかに監督員に連絡し、指示を受けなければならない。(現場管理)第 20 条 乙は、工事施工中監督員及び所轄庁の許可なくして交通の妨害となるような行為又は、公衆に迷惑を及ぼす等の施工方法をとってはならない。2. 乙は、工事箇所及びその周辺にある地上・地下の既設構造物に対し、当該工事の施工に伴い、支障を及ぼさないように適当な防護工を施さなければならない。3. 前記の事項以外でも乙は、工事施工中必要に応じ、監督員の指示する現場管理を行わなければならない。4. 乙は、工事現場の一般通行人及び通行車に対して見易く安全な場所に、工事目的・工事工期・工事種別・事業主体・工事請負者等を記載した標示板を設置しなければならない。(管路等の掘削)第 21 条 掘削は、1日の布設延長以上に掘削してはならない。また、布設後は、必ず埋戻しをなし、掘り放しにしてはならない。2. やむを得ず掘り放しになる場合は、充分な防護工を施すか必要に応じ、路面覆工板を設置し、交通に支障なきようにしなければならない。3. 布設工事中、1日の作業を終えた管末部は必ず仮蓋をし、土砂等の流入を防止しなければならない。4. 管の下端には特に留意し、玉石ガレキ等を取り除き平坦にしなければならない。5. 掘削中、湧水・地下水等の侵入で法面崩壊の発生しやすい箇所は、矢板・排水設備を施し安全につとめなければならない。(埋戻し)第 22 条 管布設後の埋戻しにあたっては、土工定規図に基づき、管の周囲に砂土をもって入替えし、20㎝ごとにランマ-等にて十分締固めを行わなければならない。路盤の締め固め厚さは、15㎝以下(下層路盤は20㎝以下)とする。(管等の運搬及び吊り降し)第 23 条 管及び弁等の運搬並びに吊り降しに際しては、本体に損傷を与えぬよう「ヤワラ」等をあてて保護し、丁寧な取扱いをしなければならない。(接 合)第 24 条 管の受口内面挿入部・外面は、接合に先立ち土砂等の異物を完全に除去した後、滑剤を使用し接合しなければならない。2. EF接合の場合、接合直前に融着面を切削し、専用のコントローラを用い融着接合を行わなければならない。また、水は厳禁とする。接合完了後は、所定の冷却時間をおかなければならない。また、冷却中は外力を加えてはならない。3. ボルトナットの締付けトルクは、下表を標準とする。
種 別 締付けトルクダクタイル鋳鉄管φ75 60N・m 【M16】ダクタイル鋳鉄管φ100~600 100N・m 【M20】塩化ビニル管 φ 50~200 メーカー基準に準ずるフランジ φ 75~200 60N・m 【M16】〃 φ250~300 90N・m 【M20】〃 φ350~400 120N・m 【M22】〃 φ450~600 260N・m 【M24】44. 鋳鉄管及び塩ビ管の布設において、十字管部・T字管部・曲管部は必ず特殊押輪・離脱防止金具を使用しなければならない。5. フランジ接合面は、さびやその他の異物をワイヤ-ブラシ等でよく取り除き、良好な状態で接合しなければならない。6. 配管工は、充分な能力と熟練した技能を有するものを配備させ、作業着手に当たって継手の形式、構造、接合部品、接合の要点を熟知しておかねばならない。(管の切断)第 25 条 管の切断は、管軸に対して直角に行わなければならない。2. 鋳鉄管の切断は、切断機で行うことを原則とする。また、異形管は切断してはならない。3. T形管の切断を行った場合は、挿し口端面をグラインダ等で規定の面取りを施さなければならない。4. NS管及びGX管の切管には必ず1種管を用いる。また、切断・溝加工は、専用の工具を用いなければならない。5. 鋳鉄管の切断面は、衛生上無害な防食塗装を施さなければならない。6. 鋼管の切断面は、必要に応じ開先仕上げを行わなければならない。7. 塩ビ管の切断面は、ヤスリ等で規定の面取りを施さなければならない。(許容曲げ角度)第 26 条 ダクタイル鋳鉄管 K形継手部の角度及び変位は、次の基準値を越えてはならない。2. ダクタイル鋳鉄管 T形継手部の角度及び変位は、次の基準値を越えてはならない。3. ダクタイル鋳鉄管 NS形及びGX形継手部の角度及び変位は、次の基準値を越えてはならない。呼び径許容変位許容曲げ角度4m 5m 6mφ400 ― ― 43㎝ 4°10’φ350 ― ― 50㎝ 4°50’φ300 ― ― 35㎝ 3°20’φ250 ― 35㎝ ― 4°φ150~200 ― 44㎝ ― 5°φ 75~100 35㎝ ― ― 5°呼び径許容変位許容曲げ角度4m 5m 6mφ400 ― ― 37㎝ 3°30’φ300~350 ― ― 42㎝ 4°φ150~250 ― 44㎝ ― 5°φ 75~100 35㎝ ― ― 5°呼び径許容変位許容曲げ角度4m 5m 6mφ500 ― ― 32㎝ 3°20’φ300~400 ― ― 31㎝ 3°φ150~250 ― 35㎝ ― 4°φ 75~100 28㎝ ― ― 4°54.硬質塩化ビニル管・RR継手の角度及び変位は、次の基準値を越えてはならない。5. 配水用ポリエチレン管は、次の基準値を超えてはならない。単位:m(溶接一般事項)第 27 条 乙は、溶接技術に十分な知識と経験を有する技術指導員を現場に随時派遣し、溶接工を指導させなければならない。2. 溶接方法・溶接順序・溶接機・溶接棒等の詳細については、着手前に監督員に報告しなければならない。3. 溶接施工に先立ち、これに従事する作業員の職歴証明書及び資格証明書を提出しなければならない。4. 溶接材は、日本産業規格品(J.I.S)を使用しなければならない。(溶 接)第 28 条 溶接部は、十分乾燥させ、さびその他の有害なものは、ワイヤーブラシその他で完全に除去し、清掃してから溶接を行わなければならない。2. ビ-ドの余盛りは、なるべく低くするように溶接し、最大4mmを標準とする。3. 本溶接は、内外面ともゆがみの生じないよう溶接順序に留意しなければならない。4. 鋼管の溶接口は、ベベルエンドになっていなければならない。5. 溶接部のX線検査は、監督員の指示に従って行わなければならない。(水圧試験)第 29 条 配管終了後、継手の水密性を確保する為、原則として管内に充水し、管路の水圧検査を行わなければならない。試験方法については、監督員の指示によること。(コンクリ-ト)第 30 条 コンクリ-トは、「コンクリ-ト標準示方書」に準拠して施工しなければならない。2. レディミクスコンクリ-トは、J.I.S.A5308によらなければならない。3. コンクリ-トのスランプ試験及び強度試験等は、監督員の指示に従って行わなければならない。(コンクリ-トの養生・脱枠)第 31 条 コンクリ-トは、打込み後、低温・乾燥並びに急激な温度変化による有害な影響を受けないように十分養生しなければならない。2. 養生方法・養生日数については、監督員と十分協議し、型枠の取外しは、監督員の承諾を得なければならない。(鉄 筋)第 32 条 鉄筋は、設計図に示された形状及び寸法に正しく一致するよう加工しなければならない。
設計図に明記なき箇所は、(鉄筋の曲げ等)鉄筋コンクリ-ト標準示方書に従って施工しなければならない。(アスファルト舗装)第 33 条 舗装は、「アスファルト舗装工事共通仕様書」・「アスファルト舗装要綱」により施工しなければならない。2. 舗装版厚及び密度の検査は、監督員の指示に従って行わなければならない。
呼び径及び継手部 5m当り許容変位 許容曲げ角度φ200~φ50 35㎝ 4°呼び径 φ50 φ75 φ100 φ150 φ200曲げ配管の最小半径5.0 7.0 9.5 13.5 19.0工 事 名 基幹管路更新工事 4工区工事場所 野木町大字野木地内数 量 計 算 書令和6年No.1名 称 数 量1. 配水管DIP(NS)φ500 L= 144.75 m 1) 町道車道部 L= 5.40 m2) 町道歩道部 L= 139.35 m2. 仕切弁設置工 1 箇所3. 排泥管布設工 1 箇所4. 舗装復旧工 304 m25. 仮設工 1 式6. 通水試験工 1 式(L= 5.40 m)(L= 139.35 m)略 図 及 び 計 算 式(L= 144.75 m)DP=0.95DP=0.95 1.配水管DIP(NS)φ500No.2名称 形 状 寸 法 単位 数 量 L 切 管単 位延 長延 長単位:m( 管 材 ) 直 管 φ500×L6.00m 本 23 23 6.00 138.00DIP(NS) 内面粉体塗装継 輪 φ500 個 1 1 0.26 0.26DIP(K) 内面粉体塗装継 輪 φ500 個 1 1DIP(K) 内面粉体塗装管 栓 帽 φ500 個 1 1 ※再使用品ラ イ ナ NS形 φ500 個 4 4 0.07 0.28挿 し 口 リ ン グ NS形 φ500 個 3 3DIP(K)用 3DkN特 殊 押 輪 φ500 組 3 3DIP(NS) 内面粉体塗装フランジ付きT字管 φ500×φ75 個 1 1 0.79 0.79( そ の 他 )2倍折込埋 設 シ ー ト 巾30cm×2列 m 289.5明 示 テ ー プ 巾3cm×20m m 385.6 L+0.53×3.14×1.5×4÷6×144.75=385.6ポリエチレンスリーブ φ500×7.5m 枚 27 ポリエチレンスリーブ・固定バンド材料計算固 定 バ ン ド φ500 組 227 ポリエチレンスリーブ・固定バンド材料計算( 残 管 再 使 用 ) m 4.96( バタ フ ラ イ弁 ) 基 1 1 0.46 0.46144.75配 管 材 料 集 計 表1.配水管布設工 DIP(NS)φ500 L=144.75m144.75×2=289.5No.3切 管 調 書 D I P φ500(NS)本 甲 切 管DIPφ500 1.10 残管 1.10 2.20 0.74 2DIPφ500 2.76 2.76 0.00 1計 4.96 0.74 2 1( は切断位置、
は溝切加工を示す)② ①切断溝切加工 乙 切 管 合 計 残 管 溝切加工 切断工3工区残管 L=2.94m(乙切管)3工区残管 L=2.76m(乙切管)No.4名称 形 状 寸 法 単位 数 量機械 L 仕切弁鋳鉄管据付工 φ500 m 144.3 144.75 - 0.46ライナ無 直管 異形管 ライナN S 形 継 手 工 φ500 口 24 23 + 5 - 4ライナ有 ライナN S 形 継 手 工 φ500 口 4 42工程 切断溝切鋳鉄管切断溝切加工 φ500 口 2 2溝切鋳鉄管溝切加工 φ500 口 1 1切断溝切 溝切NS形継手挿口加工 φ500 口 3 2+1DIP(K) K特押メカニカル継手工 φ500 口 3 3DIP(K) 管栓帽メカニカル継手取外し工 φ500 口 1 1L管明示シート工 m 144.8 144.75L管明示テープ工 φ500×L6,000 m 144.8 144.75Lポリエチレンスリーブ被覆工 φ500 m 144.8 144.75配 管 労 務 集 計 表計 算 式1.配水管布設工 DIP(NS)φ500 L=144.75mNo.51.配水管DIP(NS)φ5001) 町道車道部 L= m{E} - {L}項 目DP=0.95 5.40m3m3m3m3m3 0.32 5.40距 離m3m軽量鋼矢板 H=3.00m2木製支保 2段 W=1.70mM40機械投入 0.65軽量鋼矢板 H=3.50m木製支保 2段 W=1.20mAs 歩道軽量鋼矢板 H=3.00m1.05As15<t≦40㎝5.67軽量鋼矢板 H=2.50m木製支保 2段 W=1.20m5.40単位m m㎡ ㎡基本数値5.405.405.400.32バックホウ 0.20m3 8.15As 車道t=3㎝機械投入 1.73As 車道t=4㎝1.73UVLMOPQR㎡ ㎡m m mm3備 考 計上数値 面積・体積10.80As15<t≦30㎝Ast=10㎝以下 5.67AsRC40As 0.22機械投入 2.97AsABCDEFGI J山 砂 埋 戻 工発生土埋戻工再生骨材埋戻工W土 留 工m3仮 復 旧 工0.55 5.40㎡0.12 5.40㎡仮 復 旧 工仮 復 旧 工1.510.04 5.40舗 装 版 直 接TN土 留 工K掘 削 積 込 工舗 装 版 破 砕掘 削 積 込 工機 械 掘 削機 械 掘 削継 手 掘 部廃 材 処 理 工(直接掘削積込)廃 材 処 理 工床 均 し 工土 留 工 SH1.05 5.40×0.04=管断面積0.04 現況As1.05 L:0.04 0.11 0.30 0.30As山 砂×1.05 ×発生土=K: 1.05土 留 工砕 石 埋 戻 工t=3㎝残 土 処 理 工 m3 6.42 土砂木製支保 2段 W=1.20m1.48N: 1.05 × 0.11= 0.320.53=0.12 =0.22 -M: 1.050.73RC40M40×0.55^ 2×π/40.300.300.320.220.731.05E: 1.05 × 1.44I:= =1.510.04X(破砕掘削積込)機械投入t=15㎝まで 舗装版切断工舗装版切断工No.61.配水管DIP(NS)φ5002) 町道歩道部 L= m{E} - {L}1.480.13発生土0.62Q 仮 復 旧 工m mm3 139.35 1.52 211.81 バックホウ 0.20m30.22M40現況As1.050.22E:m0.14 19.51m3 139.35 0.65 90.58SL 発生土埋戻工㎡O 仮 復 旧 工M 再生骨材埋戻工N 砕 石 埋 戻 工 m3 139.35㎡139.35I: 1.05 × 0.030.14= 0.03DP=0.95単位 距 離 基本数値 面積・体積 計上数値 備 考As項 目m 139.35 2 278.70 t=15㎝までAsm 15<t≦30㎝As㎡ 139.35 1.05 146.32 t=10㎝以下As㎡ 15<t≦40㎝m3m3 139.35 0.03 4.18 Asm3 121.23 土砂㎡m3 Asm3 139.35 0.55 76.64 機械投入機械投入RC40m3 機械投入M40機械投入As 歩道㎡ t=3㎝As 車道t=3㎝木製支保 2段 W=1.20m軽量鋼矢板 H=3.00mAs 車道t=4㎝軽量鋼矢板 H=2.50m木製支保 2段 W=1.20m軽量鋼矢板 H=3.00m木製支保 2段 W=1.70m軽量鋼矢板 H=3.50mm管断面積= 0.550.65 =0.03K: 1.05 × 0.73 -0.53 ^ 2×π/41.05 ×L: 1.05 × 0.62=AB 舗装版切断工舗 装 版 直 接C 掘 削 積 込 工舗 装 版 破 砕D 掘 削 積 込 工廃 材 処 理 工E 機 械 掘 削山 砂機 械 掘 削F 継 手 掘 部舗装版切断工I (直接掘削積込)廃 材 処 理 工J (破砕掘削積込)H 残 土 処 理 工G 床 均 し 工土 留 工K 山 砂 埋 戻 工RP 仮 復 旧 工N: 1.05 × 0.13 =1.45 = 1.52木製支保 2段 W=1.20mX土 留 工T 土 留 工U 土 留 工VW0.73No.71.配水管DIP(NS)φ500集 計 表 単位計上数値合計 1) 2) 備 考AsA 舗装版切断工 m 289.5 289.50 10.80 278.70 t=15㎝までAsB 舗装版切断工 m 15<t≦30㎝舗 装 版 直 接 AsC 掘 削 積 込 工 ㎡ 152 151.99 5.67 146.32 t=10㎝以下舗 装 版 破 砕 AsD 掘 削 積 込 工 ㎡ 15<t≦40㎝E 機 械 掘 削 m3 220 219.96 8.15 211.81 バックホウ 0.20m3機 械 掘 削F 継 手 掘 部 m3G 床 均 し 工 ㎡H 残 土 処 理 工 m3 128 127.65 6.42 121.23 土砂廃 材 処 理 工I (直接掘削積込) m3 4 4.40 0.22 4.18 As廃 材 処 理 工J (破砕掘削積込) m3 AsK 山 砂 埋 戻 工 m3 80 79.61 2.97 76.64 機械投入L 発生土埋戻工 m3 92 92.31 1.73 90.58 機械投入RC40M 再生骨材埋戻工 m3 2 1.73 1.73 機械投入M40N 砕 石 埋 戻 工 m3 20 20.16 0.65 19.51 機械投入As 歩道O 仮 復 旧 工 ㎡ t=3㎝As 車道P 仮 復 旧 工 ㎡ t=3㎝As 車道Q 仮 復 旧 工 ㎡ 6 5.67 5.67 t=4㎝軽量鋼矢板 H=2.50mR 土 留 工 m 木製支保 2段 W=1.20m軽量鋼矢板 H=3.00mS 土 留 工 m 木製支保 2段 W=1.20m軽量鋼矢板 H=3.00mT 土 留 工 m 木製支保 2段 W=1.70m軽量鋼矢板 H=3.50mU 土 留 工 m 木製支保 2段 W=1.20mVWX0.29(計上数値)200.10 0.023 =0.0230.010.033.20 m Co切断工0.3 m3 =××=0. 01×【車道】0.2610.80【本復旧】As 0.04 ×【舗装厚】× 汚泥運搬費 = 0.26項 目本0.023 278.70【歩道】 【舗装厚】+ 0.010.01+抜根工As0.01 +エプロン撤去・再設置工 2.40 mCo 3.20 ×植樹ブロック修繕工7.2 (撤去・再設置) mNo.8ポリエチレンスリーブ・固定バンド 材料計算口径別 計算口径 布設延長 ポリエチレン 固定 ポリエチレンスリーブ バンド スリーブ 固定バンド(m) (枚/m) (組/m) (枚) (組)450 0.183 1.567 0 0500 144.8 0.183 1.567 27 227口径 直管長 管1本当り 割増係数 スリーブ使用量 スリーブ使用量スリーブ長 (100m当り) (1m当り) 備 考L1(m) L2(m) α A1 A2=(A1/L2/100)450 6.0 7.0 0.1 128.333 0.183500 6.0 7.5 0.1 137.500 0.183L1=直管長(m)L2=管1本当りスリーブ長(m) A1=100m当り ポリエチレンスリーブ使用量 α=ポリエチレンスリーブ割増係数口径 直管長 割増係数 バンド使用量 バンド使用量(100m当り) (1m当り) 備 考L1(m) β B1 B2=(B1/100)450 6.0 0.1 156.667 1.567500 6.0 0.1 156.667 1.567L1=直管長(m)β=固定バンド割増係数 B1=100m当り 固定バンド使用量ポリエチレンスリーブ使用量計算B1(組)=4組×(1+β) + (L1-1)×100L1A1(m)=L2 × (1 + α)×100L1固定バンド使用量計算 2.仕 切 弁 設 置 工No.9名称 形 状 寸 法 単位 数 量単 位延 長延 長単位:m2.仕切弁設置工( 管 材 )FCD 内面粉体塗装 センターキャップ式バ タ フ ラ イ 弁 NS形 φ500 両受 基 1NS形 異形管用接 合 材 料 φ500 組 2( そ の 他 )円形4号 DP0.95仕 切 弁 筺 鉄蓋 上下部壁 底版共 組 1 上部壁200 下部壁300( 労 務 )機械仕 切 弁 設 置 工 φ500 基 1円形4号 DP0.95仕切弁筐設置工 鉄蓋 上下部壁 底版共 箇所 1 上部壁200 下部壁300配 管 材 料 ・ 労 務 集 計 表 3.排 泥 管 布 設 工No.10名称 形 状 寸 法 単位 数 量単 位延 長延 長単位:m3.排泥管布設工( 管 材 )SGP-VD塩ビライニング鋼管 50A×L4.00m 本 1管端防食継手 コア付SP 用 エ ル ボ 50A×90° 個 3合 フ ラ ン ジ φ75×φ50 7.5K 個 1SUS B・N、Fパッキン(GF)フ ラ ン ジ接合材 φ75×7.5K 組 1SUS B・N、
Fパッキン(RF)フ ラ ン ジ接合材 φ75×7.5K 組 1FCD 内面粉体塗装ソフトシール仕切弁 フランジ形 φ75 基 1第1種(軟)ポリエチレン管 φ50 m 2.98 ※再使用品砲金製 B型PP用分止水ユニオン φ50 個 2 ※再使用品砲金製 B型PP 用 エ ル ボ φ50×90° 個 3 ※再使用品砲金製 B型PP用オネジ付ソケット φ50 個 1 ※再使用品砲金製B型止 水 栓 キー式 基 1 ※再使用品( そ の 他 )野木町用仕 切 弁 筺 H=950 座台込み 組 1野木町用仕 切 弁 筺 H=950 座台込み 組 1 ※再使用品配 管 材 料 集 計 表No.11名称 形 状 寸 法 単位 数 量単 位延 長延 長単位:m( 労 務 )鋼管据付工 50A m 2.0ねじ切り鋼管継手工 50A 口 6ねじ込み鋼管継手工 50A 口 6鋼管切断工 50A 口 37.5Kフランジ継手工 φ75 口 2仕切弁設置工 φ75 基 1仕切弁筺設置工 ねじ式 座台共 箇所 2ポリエチレン管撤去工 φ50 m 3.0ポリエチレン管据付工 φ50 m 3.0止水栓設置工 止水栓のみ 箇所 1配 管 労 務 集 計 表 4.舗 装 復 旧 工No.124. 舗装復旧工規 格単位数 量 計上数値As舗装版 歩道 車道 車道 歩道A 舗装版切断工 t=15㎝以下 m 0.95 + 5.40 + 5.40 + 0.95 12.70 12.7舗装版直接 As 【 V 】 【 W 】B 掘削積込工 t=15㎝以下 ㎡ 8.91 + 295.39 - 146.32 157.98 158舗装版破砕 AsC 掘削積込工 t=15cm以下 ㎡D 機械掘削工 バックホウ 0.20m3 m3 146.32 × 0.03 4.39 41.80m以上 【 B 】E 不陸整 正工 補足材無し ㎡ 157.98 157.98 1581.4m≦W≦3.0m プライムコートF 基 層 工 車道 再生粗粒度As(20) t=5㎝ ㎡1.4m≦W≦3.0m プライムコート 【 V 】G 表 層 工 車道 再生密粒度As(20) t=4㎝ ㎡ 8.91 8.91 91.4m≦W≦3.0m プライムコート 【 W 】H 表 層 工 歩道 再生密粒度As(20) t=3㎝ ㎡ 295.39 295.39 295【 D 】I 残土処理工 土砂 m3 4.39 4.39 4車仮 車本 車仮5.67 × 0.04 + ( 8.91-5.67 ) × 0.04 0.36【 W 】 【 D 】295.39 × 0.03-4.39 4.47【 J 】K廃材処理費 As m3 4.83 4.83 5舗装版切断 車道 舗装厚 歩道 舗装厚 φ500N 汚泥運 搬費 m3 10.80 × 0.04 × 0.023 + 1.90 × 0.03 × 0.023 0.01 計上舗装版 切断 【 N 】 φ500O 汚泥処 理費 m3 0.01 0.01 計上L 区 画 線 工 実線 (白) W=15cm m 1.65 + 1.65 3.30 3.3M 区 画 線 工 実線 (白) W=45cm mPQRSTUV 本復旧面積 町道車道部 ㎡ 舗装復旧面積計算書より 8.91W 本復旧面積 町道歩道部 ㎡ 舗装復旧面積計算書より 295.39φ500X 仮復旧面積 町道車道部 ㎡ 5.67 5.67Y 仮復旧面積 町道歩道部 ㎡項 目 計 算 式砕石仮復旧面積砕石仮復旧面積5 廃材処理工 As J m3車道歩道舗装復旧面積計算書 No.13番号 備 考1 2.00 × 45.20 90.402 2.80 × 2.10 5.883 ( 2.80 + 2.50 )× 1.00 / 2 2.654 1.60 × 2.50 / 2 2.005 1.65 × 5.40 8.916 1.30 × 2.50 / 2 1.637 ( 2.50 + 2.80 )× 1.80 / 2 4.778 2.80 × 2.40 6.729 2.00 × 83.95 167.90a 0.80 × 5.60 × 3 13.44計 8.91 295.39舗装復旧面積(㎡) 舗装切断(m)計 算 式 町道車道部町道歩道部t=15cm以下舗装復旧面積計算書 No.14番号 備 考・砕石仮復旧面積延長 掘削幅139.35 × 1.05 = 146.32・歩道As取壊し面積① ② ③④⑥⑦⑧90.40 + 5.88 + 2.65 + 2.00 + 1.63 + 4.77 + 6.72⑨ a部167.90 + 13.44 = (m2)295.39 - 146.32 =295.39計算式(m2) DP0.95149.07 (m2) 5.仮 設 工 No.15名 称 略 図 及 び 計 算 式 5.仮設工 - 交通誘導員 交通誘導員 26 人数 量 6.通 水 試 験 工 No.16名 称 略 図 及 び 計 算 式 6.通水試験工 1式配水管布設 DIP(NS)φ500 L=144.75m 144.75 m数 量