入札情報は以下の通りです。

件名5月1日質問に対する回答掲載:4月16日公告 条件付き一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市人工芝グラウンド整備工事
種別工事
公示日または更新日2026 年 5 月 1 日
組織山形県鶴岡市
取得日2026 年 5 月 1 日

公告内容

様式第7号の2設 計 図 書 に 関 す る 回 答 書令和8年5月1日各社 御中鶴岡市長 佐藤 聡(公印省略)工事名 鶴岡市人工芝グラウンド整備工事図面番号 質 問 事 項 回 答A-11、数量内訳書管理棟P-7埋込照明器具開口補強(建築所掌)は内訳書P7記載の6か所と考えて宜しいでしょうか。天井点検口の開口補強(6箇所)のみで、電気埋込の照明開口補強は不要とします。S-8梁伏せ等桁・母屋・棟木の内々垂木の転び止めは必要でしょうか。必要ありません。同上 垂木ひねり金具とありますが、タルキビス・又はタルキック等の採用も可能でしょうか。採用は可能ですが具体的な仕様を施工計画段階でご協議ください。数量内訳書看板サイン工事設計図の参照ページについて教えてください。看板サイン工事の図面を追加します。(追加資料1)L-40 施設名サインA・Bについてコンクリート製品(日本公園施設業協会認定品)と考えて宜しいか。日本公園施設業協会認定品です。その他の仕様はL-40に図示のとおりです。L-39 水飲み(本体)・手洗い場水飲み(ステップ)についてコンクリート製品(日本公園施設業協会認定品)と考えて宜しいでしょうか。日本公園施設業協会認定品です。その他の仕様は L-39 に図示のとおりです。L-56数量内訳書1.土工事土留めメインコート周囲擁壁L=163mについて内訳書は1式となっていますが、明細はあるのでしょうか。代価表(参考)を追加しますのでご参照ください。(追加資料2)L-22数量内訳書共通仮設積上げ地盤改良地盤改良3on3 コート付近 1,000 ㎡とありますが明確な範囲はあるのでしょうか。又、現地状況により範囲を特定し、増減の対象となりうるのでしょうか。明確な範囲はありません。着工後に現地状況を確認し、設計変更(増減)の対象となります。L-22(他) 給排水及び電気について共通仮設費検討するうえでルート図等 ご提供できる資料があれば開示して頂く事は可能でしょうか。既存給排水設備、東北電力柱の位置を示した参考図を追加しますのでご参照ください。(追加資料3)現場説明事項12.2中東情勢等の世界情勢による影響物価スライド工期延長の協議について中東情勢の影響で資材不足や高騰が広がりを見せております。契約約款第26条全項の協議のご対応を頂けるものと考えて宜しいでしょうか。又、製品の種類によって納期が不明確になった場合に代替え案の検討が優先される事とは思いますが、無い場合は工期延長などの協議は頂けるものでしょうか。中東情勢の影響に限らず、賃金又は物価の変動に基づく請負代金額の変更については鶴岡市建設工事請負契約約款第26条、工期の延長については同約款第22条及び24条に従い、変更協議となります。

AsAs市道 赤坂新山線GCo出入口-1出入口-2配置図 A1:1/400 B断面図 A1:1/50 A断面図 A1:1/50平面図 A1:1/50 看板詳細図 A1:1/301500A※看板サインの詳細な位置は現場確認によって決定するB▼設計GL(20.85)▲周辺GL(19.95)▼設計GL(20.85)▲周辺GL(19.95)法令、条例チェック【 建築基準法 】 ・建築基準法施行令138条より 高さが4.0mを超える広告板等は確認申請が必要 → 高 さ2.7m の た め 、 申 請 不 要【 山形県の屋外広告物規制 】 ・地区:第2種特別規制地域(県立自然公園の普通地域) ・規制:① 1面の表示面積 5.0m2以下 ② 高さ 5.0m以下 本計画:① 3.95m×1.2m = 4.74㎡ ≦ 5.0㎡ [OK] ② 高さ 2.7m ≦ 5.0m [OK] → 基 準 適 合KBM-119.35KBM-219.35KBM-319.50看板サイン2基敷地境界フェンス敷地境界フェンス表示:デザインシート(別途)看板サイン(2) 看板サイン(1)看板サイン(2) 看板サイン(1)表示:デザインシート(別途)看板:スパンドレルt0.5縦張り働き巾105タイプ(フラット目地無し)笠木:カラー溶融亜鉛メッキ鋼板t0.5 折り曲げ加工下地:L-50×50×6 溶融亜鉛メッキ仕上げ基礎天端:コンクリ-ト金ゴテ仕上げ基礎天端:コンクリ-ト金ゴテ仕上げ基礎立上り:コンクリ-ト打放しのまま支柱:H-150×150×7×10 溶融亜鉛メッキ仕上げ捨コンt50再生砕石t150看板サイン下地:C-75×45×15×2.3 溶融亜鉛メッキ仕上げ看板:スパンドレルt0.5縦張り 働き巾105タイプ(フラット目地無し)X4X1Y1X2 X3 X4 Y1 X1Y1X2 X3 X1 X45006,0001,300 1,2002002,7001,3002,7001,2002002,000 1,000 1,000500 1,5009002,0002,000 2,000 2,0002,000 2,000 2,0006,000 950 9502,700 250 300 2005009503,9509503,9502,2001,200 1,000450柱芯 柱芯 柱芯 柱芯周辺GL-TEL.0235-24-5510FAX.0235-23-9565一級建築士登録 第367537号 原 拓也山形県鶴岡市桜新町8-33一級建築士事務所山形県登録(1105)第1110号鶴岡市人工芝グラウンド整備工事看板サイン詳細図1/100(A3)1/50(A1)5.0%20.2020.45 19.95市道赤坂新山線ウォーキングコース敷地境界線(仮) ○ ○ ○ ○ ○ ○ 人 工 芝 グ ラ ウ ン ドR8 38-D13D13@200主筋:8-D19帯筋:□-D13@100はかま筋:D13@200タテヨコF1 F1C1 C1 C1 C1a aC1c c c ca a bb bb礎柱リスト A1:1/30 基礎リスト A1:1/30鉄骨柱脚リスト A1:1/30 鉄骨継手リスト A1:1/30鉄骨部材リストX1~X4通り軸組図 A1:1/50基礎伏図 A1:1/50Y1通り軸組図 A1:1/50YXYXC1F1符 号 C1鉄 骨B.PLA.BOLT備 考形 状鉄骨部材備 考継 手符 号断 面a b cL-50x50x6 C-75x45x15x2.3 C-75x45x15x2.3G.PL-4.5 中ボルト 2-M12 G.PL-6 中ボルト 2-M12 G.PL-4.5 中ボルト 1-M12溶融亜鉛メッキ 溶融亜鉛メッキ 溶融亜鉛メッキa b cC1H-150x150x7x10PL-12(SS400)溶融亜鉛メッキ2-M12(SS400) L=240 (ダブルナット締め)X1X2Y1Y1Y1X2 X3 X1 X4X2 X3 X1 X42,00050 150600 200200100 100200100 10015 7514040 40601537.5 3067.5404014040 4060502550255025 255025 255001,600300 300950502,7001,450 1,2006001,000 1,0001,6002,0006,000950 9509506,0002,000 2,000 2,000950 950950 9501001009502,000 2,000符 号柱芯 柱芯 柱芯 柱芯断 面33DyDxDx x Dy 450 x 450主 筋 8 - D19HOOP □-D13@100備 考周辺GLC1 C1ca符 号 鉄骨材質 備 考 部 材 ジョイントB.PL-12x200x200C-75x45x15x2.3C-75x45x15x2.3L-50x50x6SSC400SSC400 G.PL-4.5 中ボルト 2-M12G.PL-4.5 中ボルト 2-M12G.PL-6 中ボルト 2-M12溶融亜鉛メッキ溶融亜鉛メッキ溶融亜鉛メッキH-150x150x7x10 SS400 A.Bolt 2-M12(SS400L=240)溶融亜鉛メッキSS400B.PL下端梁下端周辺GL柱芯基礎下端柱芯 柱芯 柱芯 柱芯-TEL.0235-24-5510FAX.0235-23-9565一級建築士登録 第367537号 原 拓也山形県鶴岡市桜新町8-33一級建築士事務所山形県登録(1105)第1110号1/100(A3)1/50(A1)看板サイン構造図R8 3鶴岡市人工芝グラウンド整備工事

代価表代価表,その他,名 称,摘 要,単位,数 量,単 価,金 額,備考,擁壁,鉄筋コンクリート造建物,1m当り,m,1.00,(内訳)10mあたり,平やり方,1.00,箇所,根切,機械,12.18,m3,埋戻し,発生土(仮置き土),8.57,m3,残土処分,場内敷きならし,3.61,本体盛り土に転用,m3,床付け,10.50,m2,土工機械運搬費,1往復,式,1.00,砕石地業(再生材),基礎下,1.05,m3,異形鉄筋,SD295 D10,90.50,kg,異形鉄筋,SD295 D13,33.47,kg,鉄筋加工組立,96.80,kg,鉄筋運搬,工場~現場,96.80,kg,普通コンクリート,FC=18N/mm2 S15 捨てコンクリート,0.53,m3,普通コンクリート,FC=21N/mm2 S18,2.18,m3,コンクリート打設手間,ポンプ打ち,0.53,捨てコン,m3,コンクリート打設手間,ポンプ打ち,2.18,基礎,m3,ポンプ圧送基本料金,50m3未満,1.00,式,構造体強度補正,FC=21N/mm2 S18 +6N,2.18,m3,普通合板型枠,基礎,3.00,m2,打放し合板型枠,A種,12.00,m2,型枠運搬費,4t車,15.00,m2,コンクリート直均し仕上げ,笠木,10.00,W=150,m,コンクリート打放し面補修,部分補修,12.00,m2,&C&R&6&○は「その他」の率対象,

1/400(A1)1/800(A3)鶴岡市人工芝グラウンド整備機械設備工事3TEL.0235-24-5510FAX.0235-23-9565R8一級建築士登録 第367537号 原 拓也山形県鶴岡市桜新町8-33一級建築士事務所山形県登録(1105)第1110号KBM-119.35KBM-319.50休憩スペーストイレ多目的駐車スペース車椅子駐車スペース駐車場-2出入口-2バス駐車スペース駐輪場多目的駐車スペース19.4419.5919.4219.6219.93As19.6619.9219.9219.6619.6219.6819.9419.46As市道 赤坂新山線AsGCo20.9121.0924.8624.9624.6819.7318.7418.73K8724.5825.24025.300管理棟出入口-1ウォーキングコース総合案内板駐車場-1駐車場-3遊具広場-13on3コート四阿サブコートメインコートスロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15▲▲▲▲スロープ1/15屋外通路2部屋に分割利用可能スロープ1/15▲▲▲▲会議室女子更衣室男子トイレ女子トイレ器具庫男子更衣室エントランスホール事務室遊具広場-2防球ネットコート照明側溝(別途:道路工事)マウントアップ擁壁150023,19224,1106,030116,000 3,0001,5003,0001,5003,000 84,0001,50040,00034,00017,00014,0003,5006,00019.46給水設備 屋外平面図M-02GL埋設表示テープ400+D300山砂埋戻し在来良質土埋戻し700 + D600D 給水φ100+D給水管 管路断面(敷地内)舗装等仕上げ(建築工事)50(AL-W150 給水)給水管使用しない計画のため既設分岐部分含めた離脱防止措置を行い、道路上の制水弁を残置とした閉栓処理を行う。

【別途工事による閉栓工事】既設引込み給水管B DIPφ100既設引込み給水管A DIPφ100【本工事使用】既設上水道本管 DIPφ200 深さ1200H既設上水道本管 DIPφ200 深さ1200H既設上水道本管 DIPφ200 深さ1200H以降 管理棟工事以降 屋外トイレ工事以降 管理棟工事既設制水弁φ100既設制水弁φ100:地中埋設標(鉄製)東北電力柱赤坂線 33-C赤坂線 34東北電力柱東北電力柱赤坂線 35赤坂線 34東北電力柱-【管理棟系統1】ボール式止水栓 50mm弁きょう共---- --散水栓 13mm散水栓ボックス共30水飲み場へ配管接続 φ206565新設ソフトシール弁φ100弁きょう共量水器 50mm(貸与品)逆止弁 50mm量水器桝 MC-3(蓋MB-3)2565100656540【水飲み場系統】ボール式止水栓 25mm弁きょう共不凍水抜栓MT25×0.6H蓋B1-1、浸透桝共20-3030【管理棟系統2】ボール式止水栓 25mm弁きょう共配管高H= 4.0m UP【屋外トイレ系統】ボール式止水栓 30mm弁きょう共501/400(A1)1/800(A3)鶴岡市人工芝グラウンド整備機械設備工事3TEL.0235-24-5510FAX.0235-23-9565R8一級建築士登録 第367537号 原 拓也山形県鶴岡市桜新町8-33一級建築士事務所山形県登録(1105)第1110号KBM-119.35KBM-319.50休憩スペーストイレ多目的駐車スペース車椅子駐車スペース駐車場-2出入口-2バス駐車スペース駐輪場多目的駐車スペース19.4419.5919.4219.6219.93As19.6619.9219.9219.6619.6219.6819.9419.46As市道 赤坂新山線AsGCo20.9121.0924.8624.9624.6819.7318.7418.73K8724.5825.24025.300管理棟出入口-1ウォーキングコース総合案内板駐車場-1駐車場-3遊具広場-13on3コート四阿サブコートメインコート車椅子駐車スペーススロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15▲▲▲▲スロープ1/15屋外通路2部屋に分割利用可能スロープ1/15▲▲▲▲会議室女子更衣室男子トイレ女子トイレ器具庫男子更衣室エントランスホール事務室遊具広場-2防球ネットコート照明側溝(別途:道路工事)マウントアップ擁壁150023,19224,1106,030116,000 3,0001,5003,0001,5003,000 84,0001,50040,00034,00017,00014,0003,5006,00019.46①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱⑲⑳DRDRDRDR建込簡易土留GLW300H + 100H在来良質土埋戻し 舗装等仕上げ(建築工事)山砂埋戻しW:500=200~1000H 700=1001H~φD 排水管100排水管 管路断面GL100 H200φ山砂塩ビ小口径桝樹脂蓋200VU汚水排水桝断面1砕石汚水排水桝断面2塩ビ小口径桝H 100山砂内蓋(オス、キャップ)受台座200VU防護蓋(T-14)排水設備 屋外平面図M-03⑩0公公建込簡易土留21 2223【公共桝B位置】側溝距離公共桝芯~集水桝芯 L≒18,00018,000公共桝Bの計画深さHは 『1800H』※別途設置公共桝の深さを 確認すること。

下水道公共桝B【別途工事】 引込み位置(計画)【既設下水道本管】 PRP(リブ付塩ビ管)φ200 配管深さ 管上 2200H(管底 2400H)18,90050建込簡易土留掘削深さ1.5m以上の部分建込簡易土留建込簡易土留以降 管理棟工事以降 屋外トイレ工事スロープ0既設 下水道本管 φ200既設 下水道本管 φ200既設 下水道本管 φ200既設 下水道本管 φ200東北電力柱赤坂線 33-C赤坂線 34東北電力柱東北電力柱赤坂線 35赤坂線 34東北電力柱150150150 150 (計画)道路地盤高B 19.80公共桝Aの計画深さHは 『2000H』※別途設置公共桝の深さを確認すること。

下水道公共桝A【別途工事】 引込み位置(計画) (計画)道路地盤高A 19.50【公共桝A計画位置】側溝距離集水桝芯~公共桝芯 L≒18,900 (計画)スロープ下付近 地盤高 20.5 (計画)スロープ上付近 地盤高 24.9 (計画)屋外トイレ付近 地盤高GL2=24.90 (計画)管理棟付近 地盤高GL1=20.85150150150 150150150150150150150

鶴岡市公告第 43 号条件付き一般競争入札の公告下記のとおり、条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の 6 及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17 年鶴岡市規則第 54 号)第 15条の規定に基づき、公告する。令和 8 年 4 月 16 日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)入札及び開札の場所 鶴岡市役所 6 階大会議室(2)入札及び開札の日時 令和 8 年 5 月 21 日(木) 午前 9 時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(2)工事場所 鶴岡市高坂字仏供沢48-2ほか(3)工事内容 設計図書のとおり(4)工 期 令和 8 年 7 月 6 日から令和 9 年 9 月 30 日まで(5)予定価格 802,500,000 円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格次に掲げる要件をすべて満たす者であること。(1)鶴岡市契約に関する規則(平成 17 年鶴岡市規則第 54 号。以下「規則」という。)第26 条第 2 項の規定による競争入札参加者名簿(建築一式工事)に登載されている者による 2 者から 3 者で自主構成する特定建設工事共同企業体であること。ただし、以下の場合は除く。① 発行済株式の過半を所有する親会社と子会社を含む構成。② 代表権を有する役員が同一人である会社を含む構成。③ 前記①又は②の関係にある会社がそれぞれ別の建設工事共同企業体を構成し、両方が参加する。(2)特定建設工事共同企業体の構成員は、共同連帯して対象工事を完成させる者であること。(3)特定建設工事共同企業体の構成員は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。ア 鶴岡市内に(1)に登載されている本店を有すること。イ 暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49 条第 11 号の規定に該当しない者であること。ウ 経常建設工事共同企業体又は事業協同組合でないこと。エ 出資比率は、特定建設工事共同企業体の構成員が 2 者の場合は 1 者 30%以上、3 者の場合は 1 者 20%以上であること。オ 対象工事(鶴岡市人工芝グラウンド整備工事及び関連して行われる電気設備工事並びに機械設備工事をいう。)につき、電気設備工事又は機械設備工事の入札会に参加しない者であること。カ 鶴岡市から指名停止を受けていない者であること。キ 本契約締結日まで有効な経営規模等評価結果通知・総合評定値通知書を有すること。(4)特定建設工事共同企業体の代表者は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。ア 構成員の中で出資比率が最大の者であること。イ 建築一式工事に係る特定建設業の許可を有すること。ウ 鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17 年鶴岡市告示第19 号。以下「格付規程」という。)に基づく、令和 8・9 年度建設工事格付表の建築一式工事において、Aの等級に格付けされた者であること。エ 建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)に規定する監理技術者等を現場に適正に配置することとし、可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。(5)特定建設工事共同企業体の代表者以外の構成員は、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。ア 格付規程に基づく、令和 8・9 年度建設工事格付け表の建築一式工事において、A又はBの等級に格付けされた者であること。イ 建築一式工事に係る特定建設業又は一般建設業の許可を有すること。ウ 建設業法に規定する主任技術者等を現場に適正に配置することとし、可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。4 入札参加資格の確認等(1)入札の参加を希望するものは、次に掲げる書類を持参するものとする。ア 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書受付票イ 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号(特定共同企業体用))ウ 監理技術者の資格・工事経験(様式第3号の2)エ 主任技術者等の資格・工事経験(様式第3号の3)※ ウ、エの工事経験については記載不要とする。ウ、エに関しては要件を満たす技術者等について、可能な限り複数名の配置候補者を挙げること。オ 特定建設工事共同企業体協定書の写しカ 委任状(特定建設工事共同企業体の代表者の権限に係るもの)キ 経営規模等評価結果通知書の写し(特定建設工事共同企業体の構成員)(2)入札参加資格の確認結果は、入札参加資格確認通知書により申請者に通知する。(3)(1)のウ、エに掲げる提出様式に記載されている技術者等については、資格証及び雇用関係確認用の保険証等の写しを添付すること。5 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免除する。(2)契約保証金 規則第 3 条の規定に基づく建設工事請負契約約款第 4 条による保証(保証金額は、契約金額の 10 分の 1 に相当する額以上とする。)を付すこと。6 入札の無効入札に関する条件に違反した入札、その他規則第 13 条及び鶴岡市入札要綱 12 の規定に該当する入札は無効とする。7 入札方法(1)入札は、総価により行う。(2)入札に参加する者は、入札参加資格確認通知書の写しを持参すること。(3)入札に参加する者は、所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ、工事費内訳書を入札時に提出すること。提出が無い場合は入札に参加することが出来ない。なお、工事費内訳書の提出により、契約上の権利義務が生じるものではない。(4)入札執行回数は、1回を限度とする。8 入札説明書の交付、申請書等の配布受付及び契約条項を示す場所(1)資料配布場所及び期間入札説明書の交付、申請書等は鶴岡市のホームページから受けること。期間は公告の日から入札日の前日までとする。(2)申請書の受付期間、時間及び場所受付期間は、令和 8 年 4 月 21 日(火)から同年 5 月 11 日(月)までとする。ただし、鶴岡市の休日を定める条例(平成 17 年鶴岡市条例第 2 号)第 1 条に規定する市の休日(以下「市の休日」という。)を除く。受付時間は、午前 9 時から午後 5 時まで(正午から午後 1 時までを除く。

)受付場所は、鶴岡市馬場町 9 番 25 号 鶴岡市総務部契約管財課電話番号(ダイヤルイン) 0235(35)11549 議会の議決要件及び契約締結本工事請負の契約締結については、鶴岡市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成 17 年鶴岡市条例第 63 号)第 2 条の規定により市議会の議決に付さなければならないものであり、市議会の議決を得た後に本契約を締結する。ただし、市議会の議決を得るまでに、「3 入札参加者の資格」に掲げる要件に反した場合は、落札決定を取り消し、既に仮契約を締結しているときは、仮契約を解除する。なお、落札決定を取り消した場合、仮契約を解除した場合、又は市議会の議決を得られない場合、本市は一切の損害賠償の責を負わない。契約締結に関する詳細については「入札条件 14」を参照のこと。10 その他(1)この契約においては、契約書の作成を必要とする。(2)提出する書類等の作成に要する費用は、参加者の負担とし、また提出された書類等は返却しない。(3)この入札は、変動型最低制限価格制度を採用する。(4)詳細については入札説明書による。

入 札 説 明 書鶴岡市人工芝グラウンド整備工事に係る鶴岡市公告第 43 号の公告に基づく条件付き一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 競争参加資格一般(1)公告3の(3)のカ「鶴岡市から指名停止を受けていない者であること。」とは、公告8の(2)申請書の受付の最終日である令和 8 年 5 月 11 日(月)から公告9 議会の議決要件及び契約締結の市議会の議決を得るまでの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないことをいう。(2)公告で指定された期限までに申請書及び確認資料(公告4の(1)の書類をいう。以下同じ。)を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。(3)技術者については、入札参加者名簿への登録に係る建設工事入札参加資格申請の関係書類(監理技術者の資格・工事経験、主任技術者等の資格・工事経験)に記載された者の内、入札参加資格確認申請書の提出日において、当該建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあり、常勤が確認できる者とする。(4)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者を確認すること。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するための「監理技術者制度運用マニュアル」も確認すること。国土交通省ホームページ内「監理技術者制度運用マニュアル」(https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/content/001859191.pdf)(最終改正 令和 7 年 1 月 28 日 国不建技第 147 号)「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めているので確認すること。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/sitaukesidouyouryou.html)2 入札手続等(1)申請書及び確認資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。(2)申請書及び確認資料の提出は、公告で指定された提出場所へ持参することとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。(3)提出期限以降における申請書又は確認資料の差し替え及び再提出は認めない。ただし発注者の指示による場合を除く。3 配置予定技術者(1)配置予定者は複数名の配置候補者が挙げられている場合、その配置候補者の中から選ぶことができる。配置候補者として挙げられていない者への配置予定者の変更は、病休、死亡、退職等きわめて特別な場合のみとする。(2)配置予定者は公告8の(2)の申請書の受付の最終日である令和 8 年 5 月 11 日(月)時点において本店又は営業所の専任技術者でないこと。(3)監理技術者又は主任技術者として、複数の候補技術者を記載することができる。(第3号の2、第3号の3関連)(4)配置される監理技術者又は主任技術者は入札参加資格確認申請書の提出日において前3 ヶ月以上の雇用期間があることが必要である。(5)確認資料の配置予定技術者の施工経験における職名で、現場代理人、監理技術者又は主任技術者以外の職名を記載した場合は、その具体的な業務内容を簡単に記載すること。4 入札参加資格確認結果通知入札参加資格の確認結果は、入札参加資格確認通知書により申請者に令和 8 年 5 月 15日(金)までに通知する。5 入札参加資格がないと認められた理由についての説明要求等(1)入札参加資格がないと認められた者は、任意の書面によりその理由の詳細説明を求めることができる。ア 提出期限は、令和 8 年 5 月 19 日(火)午後 4 時までイ 提出場所は、鶴岡市馬場町 9 番 25 号 鶴岡市総務部契約管財課(本所 3 階)電話番号(ダイヤルイン) 0235(35)1154ウ 提出方法は、書面を持参により提出するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。(2)説明要求があった場合には、説明を求めた者に対し、令和 8 年 5 月 20 日(水)午後 4時までに書面により回答する。6 設計図書等の閲覧及び貸し出し当該工事に係る設計図書等の閲覧及び貸し出しは次による。ただし、貸し出しの対象は、入札参加資格確認申請書を提出した者及びその予定者とする。(1)鶴岡市役所 3 階契約管財課及び鶴岡市ホームページ※ 電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載しているので、貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。(2)期間は、入札日の前日まで7 設計図書等に対する質問及び回答(1)設計図書及びこの入札説明書に対する質問がある場合は、次に従い書面により提出すること。ア 質問受付期間は、令和 8 年 4 月 27 日(月)午前 10 時までイ 提出場所は、5の(1)のイに記載の場所ウ 提出方法は、書面を持参により提出するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。(2)(1)の質問に対する回答は、令和 8 年 5 月 1 日(金)午後 4 時から質問者に書面により通知するとともに、次のとおり閲覧に供する。ア 質問閲覧期間は、入札日の前日まで(市の休日を除く)の午前 9 時から午後 5時まで(正午から午後 1 時までを除く)とする。イ 閲覧場所は、5の(1)のイに記載の場所8 入札及び開札(1)入札書は、持参によるものとする。(2)入札に当たっては、入札参加資格確認通知の写しを持参すること。(3)入札時間に遅れたときは、入札に参加することはできないものとする。(4)入札に際し入札書に記載される入札金額に対応した同額の工事費内訳書の提出を求める。提示を求める工事費内訳書は、貸し出しに係る設計書と同様の内容の内訳明細書に数量、単価及び金額等の全てを記入したものとする。ただし、単価レベルの内訳明細書は不要とする。なお、項目が同じであれば、様式は問わないが、所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ、入札時に提出すること。提出が無い場合は入札に参加することが出来ない。(5)正常かつ公正な入札執行が困難と認められる場合その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期、中止又は取り止めることがある。(6)鶴岡市契約に関する規則(平成 17 年鶴岡市規則第 54 号)、入札条件(令和元年 6 月 1日改定)、鶴岡市入札要綱(令和 2 年 4 月 9 日改定)に定めるもののほか、次に掲げる入札は無効とし、無効の入札を行ったものを落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。なお、仮契約締結済みの場合は仮契約を解除する。ア 入札公告に示した競争入札参加資格のない者(競争入札参加資格があることを確認された者で、開札時において入札公告に示した競争入札参加資格を満たさなくなった者を含む。

)の入札イ 申請書又は確認資料虚偽の記載をした者の入札ウ 入札書に記載された入札金額と工事費内訳書の金額が同額でないもの、又は工事費内訳書を提出しない者の入札エ 市議会の議決を得るまでに鶴岡市競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止を受けた構成員を含む特定建設工事共同企業体の入札9 落札者の決定方法(1)この入札は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象とする。落札決定にあたっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格とする。詳細は市のホームページ「鶴岡市変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照すること。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(2)落札となるべき同価格の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。この場合において、当該入札者のうち、くじを引かない者があるときは、当該入札執行事務に関係のない市職員にこれに代わってくじを引かせ、落札者を決定する。10 支払いの条件(1)前金払いは、「現場説明事項」によるものとする。(2)中間前金払いは、「現場説明事項」によるものとする。(3)部分払いは、「現場説明事項」によるものとする。11 添付書類(1)申請書(様式第1号)及び確認資料(第3号の2、第3号の3、特定建設工事共同企業体協定書の写し、委任状)(2)設計図書一式

・地盤改良 固化材:ユースタビラー60 六価クロム低減型 添加量60kg/㎥ 範囲:3on3コート付近 1,000㎡ 深さ:1.0m

19.4419.5919.4219.6219.93As19.6619.9219.9219.6619.6219.6819.9419.4619.4619.5119.51AsAs市道 赤坂新山線AsGCo23.8924.8624.9624.6819.7318.7418.73K8724.5825.24025.30020.910Asスロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15▲▲▲▲スロープ1/15屋外通路エエエエ2部屋に分割利用可能スロープ1/15▲▲ ▲▲会議室女子更衣室エ男子トイレ女子トイレ器具庫男子更衣室エントランスホール事務室1500マウントアップ擁壁2.0%2.0%16度10.0%2.0%2.0%0.5% 0.5%3.0%2.5%2.0%2.0%0.5%2.0%0.5%0.5%0.2%0.2%0.2%0.35%0.35%0.5%0.5%12.5%1.5%1.5%2.0%0.2%2.0%19.5619.9120.1519.8719.3519.7019.4619.2819.8519.7520.1919.9520.59KBM-119.35KBM-219.35KBM-319.5020.3020.1520.0520.0019.8519.8320.8020.2520.2019.9520.8024.9124.9524.9825.1024.8224.92 24.7825.0224.9420.3620.2120.1724.2920.1720.5920.5220.2020.2420.3220.5720.3619.9520.2720.4820.5020.2725.0323.7720.0220.1020.3621.0320.5024.4720.6324.9424.8524.5025.1024.9620.1820.1720.1320.5120.4924.1224.3122.6424.6320.0920.1820.0826.5220.7020.85 20.8520.8520.1824.9420.8521.0020.8520.5420.8521.0021.0521.1021.0520.8520.8520.8520.1420.9521.1521.0521.0521.0521.0521.0520.9520.8521.0520.4020.6720.7520.9520.8020.8020.5320.8520.8520.85 20.8521.1821.1021.1520.5520.6020.8521.0120.8020.8521.0521.2621.0021.0021.0520.8020.8020.8024.6024.9024.9024.9024.9024.9024.9024.9024.9024.6024.9024.6024.6024.9024.9025.0021.6021.6024.9721.0522.0021.8022.3021.8021.8022.0023.4521.7025.2025.3525.2025.2025.3525.3521.7024.9024.9024.9024.9019.2419.5420.8020.0820.0519.8520.0520.2020.1520.3019.9420.2020.2220.4620.8020.1920.4020.8520.8520.18計画高さ現況高さ00.0000.0011,55046,587119,346121,094121,566136,422116,000 3,0001,5003,0001,5003,000 84,0001,50040,00034,00017,00014,0003,5006,0006,030休憩スペーストイレ多目的駐車スペース車椅子駐車スペース出入口-2バス駐車スペース駐輪場多目的駐車スペース施設名サイン施設名サイン施設名サイン施設名サイン管理棟出入口-1ウォーキングコース遊具広場-13on3コート四阿車椅子駐車スペース遊具広場-2誘導サイン総合案内板駐車場-1メインコート駐車場-2駐車場-3サブコート①南側スロープ回り①南側スロープ回り :現況スロープの切土を行い、車路スロープの整備を行う。

②西側スロープ回り :現況スロープの切土を行い、多目的ゾーンの整備を行う。

③全体のレベル調整③全体のレベル調整②西側スロープ回り :南側駐車場の土を50~70cm程度すきとり、構内に盛土してレベルを調整する。

-TEL.0235-24-5510FAX.0235-23-9565一級建築士登録 第367537号 原 拓也山形県鶴岡市桜新町8-33一級建築士事務所山形県登録(1105)第1110号鶴岡市人工芝グラウンド整備工事1/300(A1)1/600(A3)R 8 3造成計画 運土計画図

図面リスト図面番号 図 面 名 称表紙・図面リスト計画概要書A-00A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11縮 尺- - - - - - - - - - -図 面 名 称 図面番号 縮 尺 図 面 名 称 図面番号S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10構造設計特記仕様書木質工事特記仕様書1木質工事特記仕様書2木質工事特記仕様書3木造基礎特記仕様書基礎伏図、基礎詳細図縮 尺- - - - -特記仕様書01特記仕様書02特記仕様書03特記仕様書04特記仕様書05特記仕様書06特記仕様書07特記仕様書08特記仕様書09軸組図1軸組図2A3:1/200A1:1/100A3:1/200A1:1/100床伏図、柱伏図・筋違位置図A1:1/100A3:1/200梁伏図、小屋伏図、鋼製梁詳細図A1:1/100,30A3:1/200,60A1:1/100,30A1:1/200,60特記仕様書10、工事区分表配置図、付近見取図 A-12-A1:1/400A3:1/800A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-15 平面図、屋根伏図A3:1/200A1:1/100立面図断面図A3:1/200A1:1/100A1:1/100A3:1/200断面詳細図平面詳細図A1:1/50A3:1/40A1:1/20A3:1/100部分詳細図1部分詳細図2、サイン詳細図A1:1/20, 5A3:1/40,10天井伏図、小屋裏隔壁図A3:1/200A1:1/100A1:1/50A3:1/100A1:1/50A3:1/100A1:1/50A3:1/100展開図3展開図2展開図1A1:1/50A3:1/100建具表A1:1/100A3:1/200建具位置図、法規チェックリスト(採光・換気・排煙)A1:1/10,30,40A3:1/20,60,80A-14A-13A1:1/100A3:1/200仕上表-建築面積・延べ床面積・各室床面積求積図、シックハウス検討鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)株式会社 菅 原 設 計NoScale工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.241級建築士 第 169159計 画 概 要 書計画概要書雪下ろし低減垂直積雪荷重単位重量建築設備建築非構造部材構造体積雪荷重耐震基準規制項目5-1.一般事項5.法規制工事期間工事種別主要用途工事場所建築主(発注者)工事名称1.工事名称 その他建築概要2.敷地状況敷地面積都市計画区域等用途地域防火地域法定容積率法定建蔽率規制地域その他許可届出等3.道路関係道路種別幅員接道距離4.規模・構造等都市計画道路5-2.一般構造及び設備規制規制概要 計画概要 備考(参照図)防火区画(区画方法)延焼の恐れのある部分階段屋根梁 床 柱 壁5-3.防火規定排煙必要開口面積居室の天井高居室の採光面積居室の換気面積廊下≧2.1m構造位置界壁規制項目非常用照明避難設備警報設備消火設備敷地内避難通路備考5-4.避難規制5-5.消防規制階数消防法防火対象物構造種別基礎形式耐火構造階高(m)1階規制概要屋外への出口- 建築面積延べ床面積--計画概要 備考(参照図)-- ㎡% 敷地面積に対する割合㎡% 敷地面積に対する割合棟㎡ 1階 各階床面積㎡ 計 棟m 最高の高さ(m)最高の軒高(m) m㎡ ㎡合計㎡ ㎡令和 年 月令和 年 月鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)新築工事着工竣工鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)管理事務所1階無指定なし地上管理事務所管理事務所347.04管理事務所 合計347.04合計277.63277.63277.63 277.63277.63管理事務所管理事務所4.8103.430木 造布基礎その他3kN/m3積雪深:150cm無し無指定200%70%建築基準法第22条地域都市計画区域内 市街化区域B類乙類鶴岡市長 佐 藤 聡消火器 任意設置-誘導標識 誘導標識- - -- -- -直通階段(歩行距離)直通階段(2以上の設置)直通階段(重複距離)避難階段特別避難階段 - - - - -- - - - -非常出口の解錠方法及び表示その他避難規制非常用進入口 -階段幅員・踊り場蹴上踏面手摺高さ外部階段幅員・踊り場蹴上踏面手摺高バルコニー手摺高- - - - - - - - -- - - - - -隣地斜線制限道路斜線制限- - 距離20m 勾配1.5立上31m 勾配2.5日影規制 -- -- --- --- -- -- -- -- -- -- -便所 公共下水道建築物の高さ≧20.0m - 避雷針防火戸内装制限(火気使用室) - -- -- -防火上主要な間仕切り壁仕上表水洗小屋裏隔壁≧1/20床面積小屋裏隔壁図 建築面積>300㎡の建築物- - ---- - -けた行方向12m以内両側居室 -その他 -15項 事務所A―01地震地域係数Z=0.9電気設備概要換気計算書≧1/20採光上有効開口部計算書断面図≧1/50排煙上有効開口部計算書277.6329,763.16㎡1.170.94鶴岡市高坂堰下28市道180m市道(法42条1項-1号道路) 幅員8m誘導支援設備構内情報通信網設備構内交換設備コンセント設備電力幹線設備電灯設備引き込み動力照明光源種類基準部照明誘導灯トイレ呼出設備 バリアフリートイレに呼出しボタンを設置し、事務室にコール親機を設置する。

事務室にLAN用モジュラージャックを設置、配線は空配管とする。

事務室に電話用モジュラージャックを設置、配線は空配管とする。

各居室、共用部、トイレに適宜設置する。

JIS照度基準を参照し部屋別に適正照度を確保する。

LED単相 3線式 100/200V-別途工事衛生器具 洗面器、小便器 非接触式自動水栓式大便器 フラッシュタンク式洗浄方式とし、待ち時間の短縮をはかる。

便座は温水洗浄便座とし、一部幼児用補助便座を配置する。

誘導標識室内 目標値相対湿度(%)居室:30m3/人、シックハウス換気:0.3回/h冷暖房(事務室、会議室、更衣室):ルームエアコン居室(事務室、会議室):第一種換気 ( 全熱交換式 )付室:5回/h トイレ:10回/h 程度各室個別 外気系統、排気系統換気系統方式機器換気量冷暖房方式制御外気 条件相対湿度(%) 温度(℃)夏期冬期方式温度(℃) 設計条件空調設備概要62.8%33.9 56.3%個別温度制御-1.8居室のシックハウス対応換気空調系統22.028.0成り行き〃なし給水設備給排水衛生設備概要給水方式受水槽水源及び引込み市水道直結直圧方式鶴岡市水道 別途工事排水設備雨水排水設備屋内排水屋外排水敷地排水建物排水 地中パイプ排水によりグランド側溝に放流する―グランド側設置桝に接続消火設備 消火器 第五種消火設備(粉末消火器10形) 任意1個設置(別途工事)汚水、雑排水合流方式NoScaleD10.D13100角323.2φ※50㎜ ・30㎜ 150cm300㎜※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。

・「3.工事種目」のうち の工事範囲は下記のとおりとする。

5.工事範囲3.工事種目2.敷地面積Ⅰ.工事概要4.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日Ⅱ.建築工事仕様(3) 本特記仕様書の表記2) 特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。

・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。

3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。

・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。

(2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの特記仕様書を適用す る。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。

○○4) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく「環境物品等の調達 の推進に関する基本方針(令和4年2月25日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における判断の基準(特定調達品目 「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。

1) 項目は、・ 印の付いたものを適用する。○○ ○○・ 足場等・A種 適用場所( ) ・B種 適用場所( ) ・C種 適用場所( ) 土質( ) 受渡場所( ) (2.2.4)特 記 事 項・ 材料の品質等建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。

項 目風速(Vo= m/s)地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)1) 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。

・ 環境への配慮(1.4.2)① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクル 材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用す③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しな④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 次の①から④を満たすものとする。

1) 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない い難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。

アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したもの(1.4.1)② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用2) 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を3) 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。

・風圧力・積雪荷重 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 する。

とする。

使用する場合は監督職員の承諾を受ける。

4) 本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に 提出して承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。

① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③ 安定的な供給が可能であること。④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。5) 製造業者等に関する資料の提出を求める材料 る。

平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )・D種 適用場所( )・材料() 工法()1各章共通事項章2仮設工事・ 埋戻し及び盛土材料及び工法※標準仕様書表3.2.1による種別(3.2.3)3土工事 (品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする)床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、無収縮グラウト材、乾式保護材、既調合モルタル(タイル工事用)、既調合目地材、ルーフドレン、吸水調整材、錠前類、クローザ類、自動ドア機構、自閉式上吊り引戸機構(手動開き式)、重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、可動間仕切、移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチング、屋上緑化システム、トップライト、ポリマーセメントモルタル、鋳鉄製ふた「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 平成21年4月24日)の「(別紙)手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。

・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版) ・建築工事標準詳細図(令和4年)(以下「標準詳細図」という。) ・公共建築数量積算基準(令和5年版) ・公共建築工事標準単価積算基準(令和7年版)1.工事場所鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟) 特記仕様書(1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下、「標準仕様書」という。)によるほか、下記仕様書のうち、○を付けたものを適用する。

・ 適用区分工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.241級建築士 第 169159特 記 仕 様 書 01鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)A―021.直接仮設工事2.土工事3.地業工事4.鉄筋工事5.コンクリート工事6.型枠工事7.防水工事8.タイル工事9.木工事10.屋根及びとい工事11.金属工事12.左官工事13.建具工事14.塗装工事15.内外装工事16.ユニット及びその他工事電気設備工事(管理棟)―別途工事機械設備工事(管理棟)―別途工事29,763.16㎡鶴岡市高坂堰下28・図示による( ) 報告書の記載事項・地盤の載荷試験(平板載荷試験)・図示による( ) 試験の位置、載荷荷重・地盤工学会基準 JGS 1521による 載荷試験の方法・図示による( ) ・図示による( ) 支持地盤の位置及び土質(基礎底部の位置含む)支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む)位置等 ・行わない・行う試験掘り(根切り底の状態の確認等)・直接基礎・図示による( ) ・杭基礎(3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6) ・支持地盤等 地業工事4□G種類 地業・ 既製コンクリート杭 (4.2.2)(4.3.1)(4.3.3)~(4.3.6)(4.3.8)・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490杭径杭先端部形状 杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等本 杭試験杭備 考長期設計支工法・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法試験杭の位置 試験杭杭周固定液 α=( )、β=( )、γ=( )α、β、γが以下の値を採用できる工法・中堀り拡大根固め工法・プレボーリング拡大根固め工法・特定埋込杭工法・セメントミルク工法掘削深さ・図示による( ) 杭の支持層への根入れ長さ杭の継手の工法 ・機械式継手 (継手部に接続金具を用いた方式のもの)杭頭の処理等 ・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 杭頭の中詰め材料 杭の精度水平方向の位置ずれ 工法建込み時の杭の鉛直度 ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・1/100以内 ・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・処理しない・アーク溶接継手 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・使用する ・使用しない・図示による( ) ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式のうち・図示による( ) 杭の精度水平方向の位置ずれ 建込み時の杭の鉛直度 ※評定等の評価内容による※評定等の評価内容による試験杭の位置 試験杭・図示による( ) 工法(mm) 持力(kN/本)上杭2 セット数厚さ(mm)溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5(1)(2)による 継手数種類 コンクリート強度(N/mm )杭長(mm)中杭下杭上杭中杭下杭※評定等を受けた工法・図示による( ) 杭の支持層への根入れ長さ※評定等の評価内容による種別杭施工に伴う発生汚泥の処理 ・場内で固化処理した後に搬出 ・ ・ 鋼杭地業鋼杭の材料杭の種類、寸法、継手等(4.2.2)(4.4.3)~(4.4.6)特定埋込杭工法形状 試験杭の位置 試験杭杭の継手の工法 ・アーク溶接継手杭の精度水平方向の位置ずれ 建込み時の杭の鉛直度 ※評定等の評価内容による※評定等の評価内容による・JIS A 5525による ・ ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法α=( )、β=( )、γ=( )α、β、γが以下の値を採用できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式のうち・図示による( ) 工法本 杭試験杭備 考長期設計支持力(kN/本)上杭種類中杭下杭上杭中杭下杭杭径(mm)セット数板厚(mm)継手数杭長(mm)杭の支持層への根入れ長さ※評定等の評価内容による・機械式継手・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 測定箇所試験杭の位置 孔壁の保持状況(孔壁測定)試験杭溶接材料 杭の精度水平方向の位置ずれ ・標準仕様書 7.2.5(1)(2)による帯筋の加工及び組立 コンクリート杭地業・ 場所打ち鉄筋かごの補強 鉄筋の最小かぶり厚さ・100㎜ ・オールケーシング工法 (孔内の水張り ・行う ・行わない)・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない)・拡底杭工法 (安定液 ・使用する ・使用しない)・場所打ち鋼管コンクリート杭工法・リバース工法工法(4.2.2)(4.5.1)(4.5.4)~(4.5.6)・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・評定等の評価内容による 併用する工法工法建込み時の杭の鉛直度 ・1/100以内 ・評定等の評価内容による 寸法等杭頭の処理等 ・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 杭頭の中詰め材料 ・処理しない・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・図示による( ) ・図示による( ) ・図示による( ) 本 杭試験杭軸径(mm)拡底径(mm)備 考呼 び 径 (㎜) 種類の記号・SD295・SD345鉄筋の種類備 考備 考長期設計支持力セット数杭長(mm) (kN/本)※評定等を受けた工法鋼管巻き材料 ・SKK400 ・SKK490 杭の支持層への根入れ長さ・図示による( ) 組み立てた鉄筋の節ごとの継手※重ね継手重ね継手の長さ ・図示による( ) 主筋の基礎底盤への定着長さ・図示による( ) ・ 砂利地業材料厚さ 厚さ 設計基準強度 スランプ ・ 床下防湿層・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)材料・捨コンクリート地業範囲範囲※高炉セメントB種 コンクリートの設計基準強度 コンクリートの種別 構造体強度補正値・A種 ・B種 ・評定等の評価内容による※60㎜ ・ ※18N/㎜ ※15㎝又は18㎝ ・ ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 セメントの種類 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下範囲・図示による( )・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下 ・図示による( )・図示による( ) ・ 地盤改良工法 種類及び施工方法等・図示による( ) 2スランプ・18cm ・21cm(4.6.2)(4.6.3)砂利 ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石(4.6.4)(4.6.2)(4.6.5)・3N/mm2 ・評定等の評価内容によるGG・図示による( ) 形状等・図示による( ) 支持地盤・置換コンクリート地業(ラップルコンクリート地業)・無し型枠使用の有無・有り 型枠の使用箇所等は図示による( )呼 び 径 (㎜) 種類の記号・SD295・SD345・ 鉄筋鉄筋の種類等(5.2.1)鉄線の形状、網目寸法、鉄線の径 (㎜) 使 用 部 位鉄線の形状等・ 溶接金網 (5.2.2)呼 び 径 (㎜)・ガス圧接 ・機械式継手・重ね継手 継 手 の 方 法 部 位鉄筋の継手の方法等その他の鉄筋()柱、

梁の主筋・ 鉄筋の継手 (5.3.4)(5.5.3)(5.6.3)耐力壁の重ね継手の長さ備 考鉄筋の定着長さ継手位置(5.3.4)種 類 種類の記号・溶接金網・鉄筋格子耐力壁の鉄筋 ・重ね継手 ・溶接継手 ・重ね継手柱及び梁主筋の重ね継手の長さ・ 鉄筋の定着機械式定着工法・適用する・図示による( ) 種類・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定・篏合グラウト固定 工法※第三者機関の評定等を取得している工法とする必要定着長さ※評定等の評価内容による補強筋形状※評定等の評価内容によるかぶり厚さ品質確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による※評定等の評価内容による・図示による(構造関係共通事項(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通事項(配筋標準図)3.1(a)(2)及び表3.1) ・図示による(構造関係共通事項(配筋標準図)3.1(a)(2)及び表3.1) ・図示による(構造関係共通事項(配筋標準図)3.1(b)) 適用箇所・鉄筋のかぶり厚さ軽量コンクリートを適用する場合耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等)(5.3.5)最小かぶり厚さ 及び間隔・あり 適用箇所( )・あり 適用箇所( )(5.3.7)(溶接金網を含む)各部配筋・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・ 各部配筋・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ 圧接完了後の圧接部の試験・ ガス圧接継手※超音波探傷試験 ・引張試験(5.4.10)試験方法等 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)①~⑥による ・図示による(構造関係共通事項(配筋標準図)4.1表4.1) ・図示による(構造関係共通事項(配筋標準図)) ・ 機械式継手種類適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 ・ A級 ・図示による( ) (5.5.3)(5.5.5)・ねじ式鉄筋継手充填方式・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・端部ねじ加工継手・モルタル充填式継手工法※第三者機関の評定等を取得している工法鉄筋相互のあき※評定等の評価内容による鉄筋工事5NoScale・21事務室、トイレ QL99-50-10(Z12)同等品よる種類及び強度等気乾単位容積質量に・ コンクリートの・ セメント・ 骨材・ 打継ぎの位置、ひび割れ誘発目地、打継目地・ 構造体コンクリートの 仕上り 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式)・a種 タイル張り、モルタル塗り、二重床 ・c種・ 型枠・合板(※12mm ・ ) ・ ・ アンカーボルト単位水量測定・ コンクリートの接着剤による陶磁器質タイル張り 化粧打ち放しコンクリート、塗装仕上げ、壁紙張り、・b種・a種 仕上塗材塗り 基礎立上り、足洗い場・手洗い場・ABR400 ・ABR490 工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)1級建築士 第 169159特 記 仕 様 書 02A―03・ 溶接継手適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 ・ A級 ・図示による( ) (5.6.3)(5.6.5)溶接継手の工法・図示による( ) 品質の確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による不合格となった場合の措置試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による 試験方法・評定等の評価内容による ・超音波測定試験試験項目※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定方法及び 判定基準)による鉄筋相互のあき・標準仕様書5.3.5(4)による・評定等の評価内容による・図示による( )施工完了後の溶接部の試験施工完了後の継手部の試験・外観試験不合格となった場合の措置試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による 試験方法・評定等の評価内容による ・超音波探傷試験試験方法※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び判定基準)・外観試験試験対象・抜取りロット・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする。

試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※内部欠陥の検出 による適 用 箇 所スランプ2設計基準強度・24・普通コンクリート(6.2.1)コンクリートの類別 ・ コンクリートの種類※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)(6.2.1)~(6.2.4)(6.3.2)(6.10.1)(6.10.2)・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)(cm) (N/㎜ )気乾単位容積質量(t/m ) 3適 用 箇 所スランプ2設計基準強度※ 2 1 (cm) (N/㎜ )気乾単位容積質量(t/m ) 3 種類・1種 ・2種構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による ・混和剤・ 混和材料・ マスコンクリートセメントの種類・高炉セメントB種混和剤の種類適用箇所 ・ 流動化コンクリート (6.15.1)混和剤の種類※標準仕様書 6.3.1(4)(a)による ・混和材※標準仕様書 6.3.1(4)(b)による 設計基準強度 適用箇所 ・ 無筋コンクリートスランプ※15㎝又は18㎝ ※標準仕様書 6.14.1(4)(ア)~(カ)による 2 ※18N/㎜ ・シリカセメント・図示による( ) 混和材の種類・中庸熱ポルトランドセメント・低熱ポルトランドセメント・フライアッシュセメントB種適用箇所・図示による( ) ・混和剤スランプ※15㎝ GG混和材料(6.3.1)(6.13.1)(6.13.2)・ 寒中コンクリート適用期間・図示による( ) ・標準仕様書6.11.2(3)(ア)による(6.11.1)(6.11.2)・ 暑中コンクリート構造体強度補正値(6.12.2)2セメントの種類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種GG構造体強度補正値・普通ポルトランドセメント混和材の種類・混和材※標準仕様書 6.13.2(2)(ア)による ※標準仕様書 6.13.2(2)(イ)による コンクリートの種類※普通コンクリート (6.14.1)フライアッシュセメントA種・積算温度による※6N/mm 構造体強度補正値※標準仕様書表6.13.1による 目地寸法※ 標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示による( ) (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)(6.2.5)適 用 箇 所 種 別・A種・C種合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法・図示による( ) 打継ぎの位置※標準仕様書6.6.4(1)による・図示による( ) 適 用 箇 所 種 別・c種コンクリートの仕上りの平たんさ(柱・梁・壁) セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り、モルタル塗り、胴縁下地適 用 箇 所 種 別・b種コンクリートの仕上りの平たんさ(床) カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り・図示による( ) 使用箇所G・10㎜ ・20mm ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)(打放し仕上げ部)(6.8.1)・20㎜ ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・ 打増し厚さ(6.8.2)・断熱材を兼用した型枠材性能熱抵抗値を0.73㎡・K/W以上を有するもの・MCR工法用シートスリーブの材種・規格等・図示による( ) 7( )グレード以上 工場又は同等以上の能力のある工場鉄骨製作工場の加工能力(7.1.3)※建築基準法 に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作(7.1.4) ・ 鉄骨製作工場における※配置する・トルシア形高力ボルト ・ 高力ボルト高力ボルトの種類ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等(7.2.2)(7.3.2)(7.4.2)・監督職員の承諾する工場打増し厚さ ・20㎜ 打増し範囲 ・図示による( ) ・JISによる 規 格種類等(7.2.1)(7.2.10)種類の記号 適用箇所(主要な部分)・図示による( ) 第68条の25(6.5.1)・JISによる ・JISによる ・JISによる ・JISによる 適用箇所・図示による( ) ・JIS形高力ボルト摩擦面の処理方法 施工管理技術者・すべり係数試験 ・すべり耐力試験・標準仕様書7.4.2(1)による・すべり試験の実施 すべり試験を実施する場合、標準仕様書7.4.2(1)(イ)による摩擦面の確認は、本試験で作成 した対比試験片で行うこと。

コンクリートの打増し厚さ床型枠用鋼製デッキプレートを使用する場合は、プレートが支持される梁の側面については、打増しを行うこと。

※10㎜ 施工範囲※図示による( ) ・ 床型枠用鋼製デッキプレートの梁側面の打増し処理鉄骨工事・ 普通ボルトボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等ボルト及びナットの材料(7.2.3)(7.3.2)(7.3.8)座金※JIS B 1256による ・ 溶融亜鉛めっき高力ボルト(7.3.2)(7.4.2)(7.12.5)ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等摩擦面の処理方法・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)・りん酸塩処理・図示による( ) ・図示による( ) ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次によるボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。

・すべり係数試験 ・すべり耐力試験・すべり試験の実施母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径※ねじの呼び径+1.0mm ボルトの規格は、JIS B 1180とする。

ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼とする。

ナットの規格は、JIS B 1181とする。

ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。

すべり試験を実施する場合、標準仕様書7.12.5(1)(ア)又は(イ)による摩擦面の確認は、 本試験で作成した対比試験片で行うこと。

・建方用アンカーボルト・SS400 (7.2.4)(7.3.2)アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※標準仕様書 表7.2.3による ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等種類・図示による( ) ・標準仕様書7.2.4以外のアンカーボルト適用箇所・図示による( ) ・SS400 種類アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※標準仕様書 表7.2.3による 6コンクリート工事・図示による( ) 仮組を行う範囲・ 仮組 (7.3.10)・ 溶接材料溶接材料・標準仕様書 7.2.5(1)(2)による(7.2.5)※羽子板ボルト 建築用ターンバックルボルト建築用ターンバックル胴※割枠式 ・ ターンバックル種類(7.2.6)ねじの呼び・ 床構造用の (7.2.7)(7.7.8)材質、形状及び寸法適用箇所・デッキプレート材質・形状・寸法 備 考・ スタッド種類等呼 び 名 適 用 箇 所 呼び長さ (㎜)・16・19・22(7.2.9) ・ 柱底均しモルタル無収縮モルタルとする場合の材料、調合等※標準仕様書 7.2.9(2)(ア)から(エ)による 耐火認定 ・なし耐火時間 ・図示による( ) ・あり開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む)・図示による( ) ・図示による( ) (7.3.3) ・ 製作精度鉄骨部材への溶接方法・図示による( ) 成スラブとする構法コンクリートとの合・デッキプレートと単独の構法 デッキプレート(7.2.8)鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法※H12建告第1464号第二号イ(2)によるアンダーカットの寸法※H12建告第1464号第二号イ(3)による食い違い仕口のずれの検査方法及び補強方法・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による技量付加試験 ・図示による( ) 技能資格者の 試験の要領・ 溶接作業を行う (7.6.3)・図示による( ) ・標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による切断面の仕上げなお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する。

・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から5mm以下を残して直線状に切断する。

切断範囲・図示による( ) ・図示による( ) 切断する箇所(7.6.4)(7.6.7) ・ 溶接接合開先の形状 スカラップの形状 鋼製エンドタブを切断する部分 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ・ 入熱、パス間温度の 溶接条件適用箇所 鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ・図示による( ) ・図示による( ) (7.6.7)(7.6.10)・ 溶接部の試験 (7.6.12)・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査によるJASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等※抜き取り検査② ・抜き取り検査①・JASS 6 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。

・工場溶接の場合 完全溶込み部の超音波探傷試験 ※第6水準・全て検査水準節AOQL(%) ※4.0 ・2.5・工事現場溶接の場合 ※全て ・ 耐火被覆・軽量形鋼構造 (7.11.2)ボルトの接合部・普通ボルト接合 塗料の種別(7.8.2、4)(18.3.2)・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別・ 錆止め塗装 設置等・ アンカーボルト等の構造用アンカーボルトの形状及び寸法建方用アンカーボルトの形状及び寸法柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(7.10.3)・図示による( ) 厚さ(7.9.2)~(7.9.8)種類、材料、工法等種類・乾式吹付けロックウ-ル・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・耐火材・繊維混入けい酸カルシウム板・高断熱ロックウール・耐火板張り・耐火材・ラス張りモ-材料・工法 適用箇所(部位・部分) ルタル塗り性能(耐火時間)塗料の範囲耐火被覆材の接着する面の塗装範囲・図示による( ) 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲※ A種 ・耐火塗料構造用アンカーフレームの形状及び寸法・図示による( ) 種別 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法・図示による( ) 種別※A種 ・B種・A種 ・B種 吹付け 巻付けxt19;※ 標準仕様書7.8.2(1)による ・図示による( )・セメント( ):砂( )※標準仕様書表8.2.1によるモルタルの調合(容積比)・化粧目地仕上げ・押し目地仕上げ目地仕上げ※図示による (mm) 圧縮強さにによる区分(mm)正味厚さ断面形状及び(mm) 圧縮強さに・無 ・有 ・型枠状ブロック 20 の適用箇所・空洞ブロックC(16)・無 ・有・無 ・有化粧の有無 備考(表8.3.1)以外高さ 長さモデュール呼び寸法・セメント( ):砂( )塀の高さが2m以下 ※120 ※図示による まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 2m超え ※150 ※図示による 各部の配筋壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状※図示による ※標準仕様書表8.2.1による各部の配筋・無 ・有化粧の有無 備考による区分適用箇所塀に用いるブロックの正味厚さ(mm)ブロックの種類等(mm)高さ 長さモデュール呼び寸法正味厚さ断面形状及びモルタルの調合(容積比)(8.2.2、3、5、7、8)(8.3.2~4) ブロックの種類等・ 補強コンクリート ブロック造・ コンクリートブロック 帳壁及び塀(8.4.2~5) ・ ALCパネル区分単位荷重(N/㎡)・外壁用・間仕切・屋根用・床用厚さ(mm)幅 及び 耐火性能 構法の・A種・B種・C種・D種※F種・E種種別 (時間)・なし・1・なし・1・0.5・1・2長さ図示による図示による図示による図示による正荷重 負荷重- - -- -- -・一般・コーナー壁用・一般・コーナー・平・意匠・平・意匠ALCパネルの区分等鉄筋工事58CLAコンクリートブロック・ パネル・押出成形セメント板工事 表6.2.2による※標準仕様書 ・2.3程度種 類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種(普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示されたGG 適用箇所()(6.3.1)※A ・B 規定の他、水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする)・フライアッシュセメントB種 適用箇所()・高炉セメントB種 適用箇所()(6.3.1)アルカリシリカ反応性による区分せき板の材料及び厚さ※図示による(構造関係共通図(構造関係共通事項)) 実施要領 ・構造用アンカーボルト種類・ 鉄骨製作工場・ 鋼材・軽量コンクリート・B種NoScale変成シリコン系変成シリコン系サッシ廻り打ち継ぎ目地・ シーリング工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)1級建築士 第 169159特 記 仕 様 書 03A―04改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ※標準仕様書表9.2.8による厚さ( )mm以上用途による区分 材料による区分 ※R種立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度保護層防水層の下地のモルタル塗り防水層の下地の立上り※コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種屋上排水溝防水層の種別絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※図示による ・適用しない絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類設置数量部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・適用する(施工範囲 ※図示による ・ )・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ※標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による・( )個種別 施工箇所屋内防水種別 施工箇所・E-1 ・E-2・設けない※図示による 厚さ( )mm以上用途による区分 材料による区分 ※R種E-1の工程3を行う部位※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位※アスファルトルーフィング類の製造所の指定※アスファルトルーフィング類の製造所の指定・設ける(※図示による ・ )改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による※標準仕様書表9.3.2及び表9.3.3による※標準仕様書表9.3.2及び表9.3.3による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ シート防水・ 改質アスファルト (9.3.2、3)(表 9.3.1~3)防水層の種別屋根露出防水種別 施工箇所 断熱材 防湿用シート仕上塗料種類 使用量高日射反射率防水 ・AS-T1・AS-T2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・ASI-T1・ASI-J1・改質アスファ ルトシートの 製造所の 仕様※改質アスファ ルトシートの 製造所の 仕様・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する標準仕様書9.3.2(3)(ウ)(種類)(厚さ)(mm)・設ける(改質アスファル トシートの 製造所の 仕様)・設けない厚さ( )mm以上用途による区分 材料による区分 ※R種厚さ( )mm以上用途による区分 材料による区分 ※R種厚さ( )mm以上用途による区分 材料による区分 ※R種立上り部の押え金物の材質、

形状及び寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類設置数量・( )個※アスファルトルーフィング類の製造所の指定※アスファルトルーフィング類の製造所の指定□G□G※設置しない ・設置する立上り部への断熱材及び絶縁用シート・BⅠ-270g/㎡程度・モルタル押え(屋内)・コンクリート押え・れんが押え(※JIS R 1250 ・ ) ・ レンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)(厚さ)(mm)(種類) ※JIS A 9521に基づく押出法ポリスチ・BⅠ-1・AⅠ-3・AⅠ-2・AⅠ-1・B-2・B-1・A-3・A-2・A-1絶縁用シート 施工箇所 種別・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による)材料による区分 ※R種用途による区分 ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による厚さ( )mm以上材料による区分 ※R種用途による区分 ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による厚さ( )mm以上改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 窯業系パネルⅠ類 厚さ( )mm 幅( )mm立上り部の保護工法 屋根保護防水防水層の種別床タイル張り ※水下 60mm以上こて仕上げ ※水下 80mm以上平場の保護コンクリートの厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度以上又はフラットヤーンクロス※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm(9.2.2~5)(表 9.2.3~9) ・ アスファルト防水パネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材外壁、屋根パネルの構法(パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに※10~20 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の耐風圧性能外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填パネルと他部材との取り合い部)・図示による ・適用する ・適用しない目地幅(mm)外壁パネル構法及び間仕切壁パネル構法における耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による・ 押出成形セメント板 (8.5.2~5)外壁パネルの工法における耐風圧性能パネル相互の目地幅(mm) 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm)やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とし、欠損部分を考慮した強度を確認した資料を提出する長辺短辺孔あけ及び欠き込みの 切断後のパネルのパネル幅の1/2以下、かつ、300㎜以下1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の耐風圧性能(ECP)パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合耐火構造以外の目地及び隙間の処理 注)F:フラットパネル、D:デザインパネル、T:タイルベースパネルパネルの種類・外壁パネル・間仕切壁パネル形状 長さ(mm) 幅(mm) 工法の種別※600・A種 ・B種 ・D・F・D・T・T・F ・50 ・60・50 ・6060・50 ・60・50 ・6060・B種 ・C種備考・図示による ・長辺( ) 短辺( )※15程度 ※パネルの製造所の仕様 パネルに孔あけを設ける場合パネルに欠き込みを設ける場合 長辺短辺500㎜以下パネル幅の1/2以下、かつ、300㎜以下500㎜以下150㎜以下300㎜以下300㎜以下300㎜以下※600外壁パネル工法及び間仕切りパネル工法における耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による大きさ 残り部分の幅ECPの種類等防水層の種別屋根露出防水種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料・D-1・D-2・DⅠ-1種類 使用量高日射反射率防水 ・アスファルトルーフィング類の製造所の仕様※アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・適用する・適用する・適用する(種類)(厚さ)(mm) ・ ・適用する標準仕様書9.2.2(9)・DⅠ-2□G□GG□ 断熱材 防水工事9合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ※標準仕様書表9.4.1から表9.4.3による屋内防水防水層の種別S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様※非歩行仕様平場のモルタル床塗りにおける目地の目地割及び種類目地割目地の種類・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ種 類 厚さ ・( )mm以上種別 施工箇所平場の保護モルタル塗厚保護層立上り部の保護モルタル塗厚※7mm以下・S-C1※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度※押し目地 防水層の種別 ・ 合成高分子系 ルーフィングシート 防水種別 施工箇所可塑剤移行防止・S-F1・S-F2 製造所の 仕様 製造所の 仕様・適用する・適用する・S-M1・S-M2・ルーフィング シートの 製造所の 仕様※ルーフィング シートの 製造所の 仕様・適用する・適用する・SI-F1標準仕様書9.4.2(3)(エ)(b)・ルーフィング シートの 製造所の 仕様※ルーフィング シートの 製造所の 仕様・適用する・SI-F2(種類)(厚さ)(mm)・適用する・SI-M1標準仕様書9.4.2(3)(エ)(a)・ルーフィング シートの 製造所の 仕様※ルーフィング シートの 製造所の 仕様・適用する・SI-M2(種類)(厚さ)(mm)・適用するシートの材質SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム・設置する ・設置しない・軽歩行仕様※発泡ポリエチ レンシート1章 適用区分による風圧力の(・1 ・ )倍の風圧力に対応した工法固定金具の材質、形状及び寸法※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは 両面に樹脂を積層加工したもの機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理・行う(・図示による ・ ) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)・行う(・図示による ・ )接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量種類設置数量・( )個・行わない※ルーフィングシートの製造所の仕様※ルーフィングシートの製造所の仕様・ 塗膜防水 (9.5.3)(表 9.5.1、2) 防水層の種別ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量種別 施工箇所仕上塗料種類 使用量高日射反射率防水 保護層・主材料の製 造所の仕様※主材料の製 造所の仕様 ・適用する・主材料の製 造所の仕様※主材料の製 造所の仕様 ・適用する・X-1・X-2・Y-1※地下外壁 防水・Y-2※屋内防水 ・適用する・適用しない種類設置数量・( )個※主材料の製造所の仕様※主材料の製造所の仕様・ ケイ酸質系塗布防水 (9.6.4)(表9.6.1)のシーリングは17章による。

防水層の下地壁 天井部下地処理コンクリートの打継ぎ箇所の処理・図示による※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。標準仕様書9.6.4(2)の(イ)、(ウ) 以外の下地処理・図示による ・・図示による※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による接着性試験※簡易接着性試験・引張接着性試験(10.2.1、3)(表 10.2.1、2) ・ 石材等 天然石・ 施工 石材の割付け (10.1.3)※コンクリート打放し仕上げ (表6.2.4 B種)※コンクリート打放し仕上げ (表6.2.4 B種)施工箇所 シーリング材の種類(記号)※図示による 施工箇所厚さ岩石の種類 備考形状及び寸法(mm) (mm)表面仕上げの種類・床石 ・図示によるテラゾブロック施工箇所寸法 種石の種類備考 形状による(mm)表面仕上げの種類種石の大きさ(mm)区分仕上げ面による区分※大理石・花こう岩※1.5~ 12・平もの・役もの・片面・両面仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ )ジェットバーナー仕上げのバフ仕上げの有無・あり ・なし防水層の種別種別 施工箇所 種別 施工箇所・C-SUI ・C-SUP取付け用モルタル※専門工事業者の指定する製品既調合の目地モルタル※専門工事業者の指定する製品石裏面処理材※専門工事業者の指定する製品裏打ち処理材※専門工事業者の指定する製品※専門工事業者の指定する製品金物の固定に使用する充填材料等テラゾタイル施工箇所寸法による 種石の種類備考種石の大きさ 表面仕上げの種類※大理石・花こう岩※1.5~12(mm) 区分・300型・400型その他の材料浸透性吸水防水剤※専門工事業者の指定する製品ドレンパイプの材質・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ(10.2.2、3)(10.3.2、3) ・ 外壁湿式工法アンカーの材質及び寸法受金物形状及び寸法材質・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm※SUS304 寸法材質※SS400 あと施工アンカーの材質、寸法等一般目地 位置シーリング材の種類(10.2.2)(10.4.2、3) ・ 内壁空積工法ドレンパイプ石裏面処理裏打ち処理下地ごしらえ・あと施工アンカー工法・流し筋工法伸縮調整目地 目地 ・目地モルタル (目地幅 ・ )種 類 ・設ける(設置位置:図示による) ・設けない・適用する ・適用しない※あと施工アンカー・横筋流し工法受金物形状及び寸法材質※SUS304 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm石裏面処理裏打ち処理・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない下地ごしらえ・あと施工アンカー工法伸縮調整目地 一般目地 ※あと施工アンカー・横筋流し工法・適用する ・適用しない・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )材 質 寸 法 ※シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )(目地幅及び深さ ・ )目地寸法・図示によるあと施工アンカーの材質、寸法等種 類 材 質 寸 法 ・目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )(目地幅及び深さ ・ )位置シーリング材の種類・図示による ※標準仕様書表9.7.1による ※幅・深さとも10mm以上 ・6m程度・ ※標準仕様書表9.7.1による ※標準仕様書9.7.1による・ 目地幅及び深さ種類シーリング材・図示による寸 法 材 質 種 類 目地寸法・適用する ・適用しない裏打ち処理※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等※標準仕様書表10.2.4による・図示による1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法建築基準法に基づく風圧力に対応した工法だぼ用の穴の位置あと施工アンカーの材質、寸法等(方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式)(10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4) ・ 外壁乾式工法(10.6.2、3) ・ 床及び階段の石張り石裏面処理(床石張り) ・適用する ・適用しない一般目地浸透性吸収防水材(床石張り) ・適用する ・適用しない(階段張り) ・適用する ・適用しない裏打ち処理(床石張り) ・適用する ・適用しない・目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )(目地幅及び深さ ・ )伸縮調整目地 位置・図示による※標準仕様書10.6.2(5)(a)による (9.4.2~4) (表9.4.1~3)仕上塗料種類 使用量高日射反射率防水 ・ルーフィング シートの※ルーフィング シートの断熱材 □G□G□G8CLAコンクリートブロック・ パネル・押出成形セメント板工事10石工事NoScale50床 150角壁・ セメントモルタル によるタイル張り・モザイクタイル張り ・ 有機系接着剤による タイル張り・ 施工一般・ 製材・ 長尺金属板葺・設置する (形状及び施工箇所 ・図示による ・ )・ 改質アスファルトルーフィング下葺材・ とい・表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )・0.4・立平葺・ 支給木材 ・構造材:主要構造部材は支給(別紙木材調書による)・ 接着剤(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)・造作材:主要造作材は支給(別紙木材調書による)工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)1級建築士 第 169159特 記 仕 様 書 04A―05・ 笠木、甲板等の石張り (10.2.2) (10.7.2)乾式工法の場合の取付け代石材の裏面の補強用モルタル特殊部位用金物取付け工法・湿式工法だぼ 寸法等かすがい受金物材質引金物(方式:・スライド方式 ・ロッキング方式)乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等ファスナー※標準仕様書表10.2.4に準ずる・図示によるあと施工アンカーの材質、寸法石裏面処理・適用する ・適用しない※70mm程度 ・適用する ・適用しない・乾式工法※SUS304 ※標準仕様書表10.2.3による※標準仕様書表10.2.3による※標準仕様書表10.2.3による※標準仕様書10.2.2(1)(イ)によるシーリング材の種類目地寸法・図示による種 類 材 質 寸 法 伸縮調整目地 一般目地・目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )(目地幅及び深さ ・ )位置シーリング材の種類目地寸法・図示による※標準仕様書表9.7.1による ※幅・深さとも10mm以上 ※標準仕様書10.6.2(5)(a)による ※標準仕様書表9.7.1による ・図示による (11.2.2、6)標準的な曲がりの役物は一体成形とする。

既調合モルタル(品質・性能、試験方法は別表による)タイルの形状、寸法等(mm)形状/寸法標準役物 色特注再生材料の適用 有 無耐滑有 無下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理・ 伸縮調整目地及び ひび割れ誘発目地位置り性モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。

(11.1.3)(表11.1.1)Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類目地寸法※目荒し工法(高圧水洗処理)種類箇所・マスク張り ※標準仕様書表11.1.1による ・図示による・図示による耐凍害性・MCR工法・改良圧着張り うわぐすり施ゆう無ゆう・ 見本焼き 試験施工見本焼き (11.1.4)試験張り・行う(施工箇所: ) ・行わない ・行う(範囲、仕様等は図示による)・行わない既調合目地材(品質・性能、試験方法は別表による)備考欄:参照タイルシリーズ施工□G11タイル工事瓦緊結用釘及びねじ種類( ) 径( ) 長さ( ) 面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合・モルタル ・瓦葺き用しっくい※図示による 風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法等・ステンレス製※杉 寸法※幅21×高さ15(mm)以上※杉 ・のし積み棟※図示による 棟の工法※図示による ・溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製棟補強用心材材質形状、寸法及び留付け方法材質棟補強等に使用する金物等・7寸丸伏せ棟又はF形用冠瓦伏せ棟瓦桟木の留付け工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法工法※幅40×高さ30(mm)材質寸法瓦桟木(11.3.2~5)内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量目地のシーリング材打継ぎ目地ひび割れ誘発目地伸縮調整目地及びその他の目地下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 標準的な曲がりの役物は一体成形とするタイルの形状、寸法等※目荒し工法(高圧水洗処理)(mm)形状/寸法標準役物 色特注再生材料の有 無耐滑有 無 り性 Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類種類施工箇所耐凍害性※F☆☆☆☆ ※ポリウレタン系シーリング材※ポリウレタン系シーリング材※変成シリコーン系シーリング材・MCR工法うわぐすり施ゆう無ゆう吸水率による区分外装タイルの目地詰め・行う ・行わない・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材(12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)施工箇所 含水率寸法 間伐材等保存処理 等級(mm) の適用(12.2.1)12木工事材料のホルムアルデヒド放散量※2級※2級※2級※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 備考欄:参照タイルシリーズ※F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材施工箇所間伐材等保存処理の適用見え掛り面見え掛り面以外寸法(mm)含水率 等級※上小節※小節以上※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 施工箇所間伐材等保存処理の適用※10%以下・A種 ・B種 ※10%以下・A種 ・B種 ※10%以下・A種 ・B種 寸法(mm)含水率 等級※1等※1等※1等・JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所 防虫処理間伐材等材面の品質 含水率の適用()(※A種 ・B種)・適用する造作材の場合・適用しない()(※A種 ・B種)・適用する造作材の場合・適用しない()(※A種 ・B種)・適用する造作材の場合・適用しない寸法(mm)※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 (12.2.1) ・ 造作用集成材□G ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材施工箇所 樹種名寸法 間伐材等見付け材面の品質(mm) の適用※1等 ・2等※1等 ・2等※1等 ・2等見付け材面 品名・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材施工箇所 材種名寸法 間伐材等(mm) の適用見付け材※1等面の品質化粧薄板の厚さ(mm)化粧薄板:芯材:化粧薄板:芯材:化粧薄板:芯材:・2等※1等・2等※1等・2等見付け材面品名・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 材種名寸法 間伐材等(mm) の適用見付け材面の品質 含水率※15%以下※15%以下※15%以下・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所 材種名寸法 間伐材等(mm) の適用化粧薄板:芯材:化粧薄板:芯材:化粧薄板:芯材:含水率※15%以下※15%以下※15%以下見付け材面の品質化粧薄板の厚さ(mm)(12.2.1) ・ 造作用単板積層材 ・JAS 0701 に基づく造作用単板積層材施工箇所間伐材等表面の品質 防虫処理の適用・適用する・適用しない品名寸法(mm)・適用する・適用しない・適用する・適用しない・JAS 0701 以外の造作用単板積層材施工箇所間伐材等表面の品質 防虫処理の適用・適用する・適用しない寸法(mm)・適用する・適用しない・適用する・適用しない含水率※14%以下※14%以下※14%以下・JAS 3079 に基づく直交集成板施工箇所 品名間伐材等の適用樹種名(mm)寸法(12.2.1)施工箇所厚さ 間伐材等防虫処理の適用・適用する・適用しない(mm)※5.5・「合板の日本農林規格」による普通合板施工箇所 等級間伐材等 強度の適用・「合板の日本農林規格」による構造用合板※2級以上・1級・適用 する・適用 しない・適用 する・適用 しない( )等級防虫処理・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所厚さ 間伐材等の適用 (mm)防虫処理・適用する・適用しない・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所 化粧板に使用する単板の樹種名 接着の程度・1類 ・2類・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所 接着の程度厚さ(mm)単板の樹種名 化粧加工の方法防虫処理・適用する・適用しない・1類 ・2類防虫処理・適用する・適用しない(12.3.1、2)適用部位:( )・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・ 防腐・防蟻処理・ (形状:寸法: 材質:)(標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度)※かすがい、座金、箱金物、短冊金物諸金物・釘頭現し・つぶし頭釘打ち(12.2.2)・釘頭埋め木※隠し釘打ち・ 接合具等 造作材の化粧面の釘打ち(12.2.2、3)※F☆☆☆☆ 接着剤のホルムアルデヒドの放散量※薬剤の製造所の仕様による 適用部位( )・合板等の加圧注入処理の適用※JIS K 1571に適合又は同等品薬剤の種類 処理の方法 適用部材・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4保存処理性能区分 適用部材 適用部位( )・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理曲げ強さに 耐水性による区分 よる区分難燃性による区分厚さ(mm)※13タイプ ※P又はM ※15施工箇所表裏面の状態 厚さ(mm) による区分曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による区分・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( )適用部材 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理適用部材 処理の方法 薬剤の種類※JIS K 1571に適合又は同等品・合板等の加圧注入処理の適用 適用部位( )※薬剤の製造所の仕様による・ 内部間仕切軸組及び ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) (12.4.1) 床組み ※杉又は松 ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ 窓、出入口その他 ・窓、

出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) (12.5.1)※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉・ 床板張り ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) (12.6.1)※ひのき 材料断熱材張り・行わない工法・ 粘土瓦葺 (13.4.2、3)1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法(13.2.2、3)下葺材料雪止め工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法(13.2.2)(13.3.2,)(表 13.2.1)折板のけらば納め※けらば包みによる方法JISA5208に基づく凍害試験等・行う ・行わない施工箇所 板及びコイルの種類 屋根葺形式厚さ(mm)備考・心木なし瓦棒葺・蟻掛葺・横葺※JIS G 3322 の・アスファルトルーフィング 940 施工箇所 形式山高、山ピッチ耐火 耐力に 軒先 厚さ(mm)による区分山高 山ピッチよる区分材料による区分・重ね形・はぜ締め形・かな合形( )種※鋼板製・アルミニウム 合金板製・有り ・30分・無し ・無し・行う (断熱材の種別: 厚さ(mm): 防火性能: )施工箇所 製法による区分形状による区分寸法による区分種類産地役物瓦の種類雪止め瓦・適用する・適用しない・適用する・適用しない横葺きの場合のけらば納め・つかみ込み納め ・けらば包み納め・設置しない耐雪性能に対応した工法の適用・適用する ・適用しない雪止め・設置しない・設置する (形状及び施工箇所 ・図示による ・ )桟瓦の防災瓦の使用 ・適用する ・適用しない・ 折板葺面戸板 性能・5類(AZ150) 屋根用 (着色 ・有)塗膜の耐久性の種類、めっき付着量・0.5折板の材質の種類(※JIS G 3302の屋根用(着色 ・有) ・ ) 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ )(13.5.2、3)(表 13.5.4)・配管用鋼管といその他の材種・ルーフドレン適用 □G□G□G□G強度等級 種別接着性能(使用環境)単板の広葉樹※2等以上・1等針葉樹※C-D以上樹種名接着の程度板面の品質□G※1類・2類単板の樹種名板面の品質厚さ□G※1類・特類※C-D以上 ※12(mm)接着の程度□G単板の樹種名 接着の程度・1類 ・特類□G厚さ(mm)□G・パーティクルボード施工箇所□G表裏面の状態による区分・JAS 0360 に基づく構造用パネル施工箇所 寸法(mm)・MDF□G10石工事13屋根及びとい工事・硬質ポリ塩化ビニル管壁タイル張りの工法 内外装タイル・密着張り内装タイル以外のユニットタイル・ 壁及び天井下地 ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) (12.7.1)※杉又は松 ・ 合板等吸水率による区分NoScale・ 軽量鉄骨天井下地・ 金属成形板張り・ モルタル塗り モルタル・現場調合材料・設けない・ 仕上塗材仕上げ ・外装薄塗材S ・砂壁状 ・吹付け ・適用する・設ける・ガラス繊維入り合成樹脂製・ 網戸等工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)1級建築士 第 169159特 記 仕 様 書 05A―06とい受金物材種※標準仕様書表13.5.2による (溶融亜鉛めっきを行ったもの)鋼管製といの防露巻き防露材のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ルーフドレンの種類及び呼び形状※市販品(とい径 100 以下)取付け間隔足金物材種形状※市販品 取付け間隔多雪地域 アルミニウム合金の・ アルミニウム及び 表面処理(14.2.1)(表 14.2.1)陽極酸化皮膜の着色方法・25×4.5(㎜)以上(とい径 100 を超えるもの)※標準仕様書表13.5.2による※標準仕様書表13.5.2による (溶融亜鉛めっきを行ったもの)※標準仕様書表13.5.2による・適用する ・適用しない※標準仕様書表13.5.4による種別 呼び 施工箇所・ろく屋根用たて形Ⅰ型・バルコニー用・バルコニー中継用種類 色合い等施工箇所(成形板、笠木、建具以外)※二次電解着色・三次電解着色14金属工事・ろく屋根用横形Ⅰ型※ねじ込み式※ねじ込み式・ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・差し込み式 ・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・125 ・150・80 ・100・125 ・150・80 ・100・AB-1種・AB-2種・AC-1種・AC-2種・BA-1種・BA-2種・BB-1種・BB-2種・BC-1種・BC-2種・C種・標準色・特注色・標準色・特注色・標準色・特注色・標準色・特注色・標準色・特注色・標準色・特注色・ 鉄鋼の亜鉛めっき (14.2.2)(表 14.2.2)野縁等の種類 (14.4.2~4)(表14.4.1)屋外の形式及び寸法屋外・つりボルトの間隔が900mmを超える場合・天井のふところが3.0mを超える場合・天井下地材における耐震性を考慮した補強耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による。

(建具符号 ・建具表による ・ )耐風圧性の等級 (・ )表面仕上げステンレス鋼板の曲げ加工(16.7.2~4) 建具材の加工、組立時の含水率建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI・フラッシュ戸材料工法形状及び仕上げ※HL ・鏡面仕上げ ※ A種 規格等 備考表面の樹種板面の品質(※広葉樹1等 ・ )接着の程度(・1類 ・2類 )樹種名( )接着の程度(・1類 ・2類 )化粧加工の方法※プリント接着の程度(・1類 ・2類 )ステンレス製のくつずりの仕上げ※ HL 表面材のホルムアルデヒド放散量等※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による ・ポリエステル化粧合板・メラミン化粧合板※普通曲げ ・角出し曲げ(b角(切込み後の残り板厚0.75mm、裏板補強有り)) ・角出し曲げ(c角(切込み後の残り板厚1.0mm))・かまち戸見込み寸法 ※36mm ・建具表による かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) ※表16.7.6による 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用・適用しない ・適用する・ふすま上張り(押入等の裏側以外)縁仕上げ張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・紙張り障子 枠、くつずりの材料・鳥の子・新鳥の子又はビニル紙程度・塗り縁・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)・戸ぶすま ・建具表による 見込み寸法 ※30mm ・建具表による 表面板の仕上 ・建具表による・ 自動ドア開閉装置性能値 種類・開閉方式 () 耐電圧 () 温度上昇 () 耐久性(サイクル) () 電源()・引き戸用駆動装置性能値 耐電圧 () 温度上昇 () 耐久性(サイクル) () 電源()・車椅子使用者用便房出入り口引き戸用駆動装置性能値 防滴()・引き戸用検出装置引き戸用検出装置の種類 標準仕様書表16.9.4・建具表による 凍結防止措置 防錆() 防錆()(16.9.2、3)・以下による※標準仕様書表16.9.1 (防錆 ・適用する ・適用しない)・以下による※標準仕様書表16.9.2 (防錆 ・適用する ・適用しない)・以下による※標準仕様書表16.9.3 (防錆 ・適用する ・適用しない)・行う ・行わない戸の開閉方式 ・建具表による ・タッチスイッチの種類・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチの種類・大形押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ 耐電圧 () 防錆() 電源()・ 自閉式上吊り引戸 装置性能値等 (16.10.3)(表16.10.1)手動開き力 ()手動閉じ力 ()閉じ速度の調整 ()制動区間()開閉繰返し ()耐衝撃性()・以下による※標準仕様書表16.10.1開閉方式の種類管理用シャッターのシャッターケース・ 軽量シャッタースラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板鋼帯) めっきの付着量開閉方式の種類耐風圧強度( )paスラットの材質の種類・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)(16.12.2~4)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90 ・ ) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) スラットの形状安全装置屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置安全装置ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質ステンレス鋼板※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI※電動式(手動併用) ・手動式・設ける ・設けない・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)※Z12又はF12※手動式・電動式(手動併用)電動シャッターの障害物感知装置・インターロッキング形・オーバーラッピング形外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )pa電動式シャッターの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )(設置箇所 ・建具表による ・ )(設置箇所 ・建具表による ・ )(設置箇所 ・建具表による ・ )・ オーバーヘッドドア (16.13.2、3)電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置セクション材料風圧力に開閉方式 収納形式ガイドレールの材料による区分よる強さによる区分 による区分・50※バランス式・スタンダード形 ※溶融亜鉛めっき鋼板※スチールタイプ・75・チェーン式・ローヘッド形 ・ステンレス鋼板・アルミニウムタイプ・100・電動式・ハイリフト形・ファイバーグラスタイプ・125 ・バーチカル形の区分(設置箇所 ・建具表による ・ )□G表面材の合板の種類□G合板の種類・普通合板□G ・天然木 化粧合板□G ・特殊加工 化粧合板・MDF □G表面板の厚さ・ 木製建具耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による。

建具の種類 ガラス留め材の種別 ガラス溝の大きさ(mm)・シーリング材・グレイジングガスケットステンレス製樹脂製・図示による※建具製造所の仕様による・図示による※建具製造所の仕様による・ ガラスブロック積み (16.14.5)壁用金属枠及び補強材 材質寸法形状化粧目地モルタルの色(・白 ・グレー)材質寸法形状木下地の場合のアンカー等の取付け間隔・図示による 目地部の横力骨の納まり ※図示による ・ 取付け形態、性能等 取付け形態による分類 (17.1.3)性能耐風圧性1章 適用区分による風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)性能の確認方法及び判定方法※性能の確認及び判定方法が確認できる資料を提出し、監督職員の承諾を受ける (17.3.2~6)(表17.3.1、2)耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 力骨 金属製化粧カバー 呼び寸法(mm) 厚さ(mm) 色調 目地幅(mm)伸縮調整目地防火性能位置(mm)・160×160・95・200×200・95※ステンレス鋼(SUS304) ※径5.5mm ※はしご形状複筋及び単筋 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 ※図示による ※図示による ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示による・層間方式・柱・梁方式・方立方式・スパンドレル方式水密性 気密性 遮音性 断熱性 耐火性 耐温度差性(℃)・80・70・60・30分・1時間支点間距離(h) 耐風圧性能・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること4m以下4mを超えるシーリングの種類 (・SR-1 ・PS-1)工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法・ メタルカーテン ウォール(17.2.2、3、5、6) 金属系材料の種類・アルミニウム材・鋼材・ステンレス鋼材シーリング材の種類(目地等)種類及び寸法等 ※図示による ガラスの取付け材料・シーリング 種類(・SR-2 ・SR-1)・構造ガスケット 形状、寸法等 ※図示による断熱材種類及び範囲 ※図示による形状及び仕上げ製品の寸法許容差※標準仕様書表17.2.1による見え掛かり部の仕上げ(アルミニウム材の場合) 規格等 標準仕様書16.2.3による 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 着色 ・標準色 ・特注色 (鋼材及びステンレス鋼材の場合)ガラス溝の寸法、形状等※カーテンウォールの製造所の仕様取付け躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差目地の幅鉛直方向※±25mm 目地の心の通り各階の基準墨から各部位までの距離目地両側の段差※±10mm 水平方向※±3㎜ ※0~2㎜ ※0~2㎜ ※±3㎜ 耐火処理適用部位、材料等 ※図示によるガラスの取付け材料ガラスの取付け材料がシーリングの場合のガラスの支持方法※4辺支持 ・ PCカーテンウォール 材料コンクリート品質スランプ ※12cm 気乾単位容積質量・普通コンクリートの場合 2.1t/?を超え2.5t/?以下単位水量の最大値鉄筋補強鉄線径(mm) ・3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0網目寸法 ・ 耐火処理断熱材 種類( ) 先付けの材料・表面仕上材・セラミックタイル・石材・建具枠・ゴンドラ用ガイドレール種類(・普通コンクリート ・軽量コンクリート1種 ・ ) シーリング材の種類(目地等)種類及び寸法等 ※図示による 設計基準強度(Fc) ※30N/? ※185kg/? 種類の記号 ※SD295 ・軽量コンクリートの場合1.8 t/ m3~2.1 t/ m3ガラスの取付け材料・構造ガスケット 形状、寸法等 ・図示による適用部位、材料等 ※図示による種類及び範囲 ※図示による形状及び仕上げ製品の見え掛り部の寸法許容差辺長PCカーテンウォールの仕上げ構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)対角線長の差版厚開口部内法寸法ねじれ、反り曲がり面の凸凹先付け金物の位置※±3㎜ ※0~5㎜ ※±2㎜ ※±2㎜ ※0~5㎜ ※0~3㎜ ※0~3㎜ ※0~5㎜ ※図示による 製作PC版の配筋 ※図示による取付け鉛直方向水平方向躯体付け金物の取付位置の寸法許容差※±10㎜ ※±25㎜ □‚f□G16建具工事17カーテンウォール工事性能値等 (16.2.2) (16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1)防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・ )(建具符号 ・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ断熱性の等級( )(建具符号 ・建具表による ・ )耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による材料鋼板・ビニル被覆鋼板・カラー鋼板・ステンレス鋼板ステンレス鋼板※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI召合わせ、縦小口包み板の性質※鋼板 ステンレス製のくつずりの仕上げ※ HL 形状及び仕上げ※標準仕様書表16.5.1による 鋼板類の厚さ(mm)標準型鋼製軽量建具の形式及び寸法※建具表による マスターキー鍵の製作本数※各室3本1組(室名札付き) 鍵箱※有り ・無しクローザ類(品質・性能、試験方法は別表による)シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠(品質・性能、試験方法は別表による)・建具表による握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置※標準仕様書表16.8.5による木製建具に使用する戸車及びレール・建具表による・建具表による※標準仕様書表16.8.4による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ・建具表による※標準仕様書表16.8.3による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ・建具表による※標準仕様書表16.8.2による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※標準仕様書表16.8.1により適用は建具表による金物の種類及び見え掛り部の材質等 (16.8.2、3)(表16.8.1~5)(16.8.4)・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類・建具表による・型板ガラスの厚さによる種類・建具表による・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類・建具表による・合わせガラス 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ・建具表による 落球衝撃はく離特性及びショットバック衝撃特性による種類・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類・強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類による名称破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類・Ⅰ類 ・Ⅲ類・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類、

厚さによる種類・建具表による性能による種類・1種 ・2種・複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・G ・S 乾燥気体の種類日射取得性及び日射遮蔽性による区分・空気 ・アルゴン ・熱線反射ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類日射熱遮へい性による区分・建具表による・1種 ・2種 ・3種耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合)・A類 ・B類・倍強度ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類・建具表によるガラスの留め材及び溝の大きさ (16.14.2)(9.7)鋼製及び鋼製軽量・シーリング材アルミニウム製・グレイジングチャンネル・シーリング材・図示による※建具製造所の仕様による※建具製造所の仕様による・図示による・適用しない・亜鉛めっき鋼板 使用箇所( ) NoScale図示・ 材料・ 素地ごしらえ・ 錆止め塗料塗り・ 塗装・ステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP)・ピグメント ステイン塗り※B種 ・A種 - - - -・オイルステイ ン塗り(OS)・ 接着剤 (19.2.2)・ 下地の工法 (19.2.3)・ 特殊機能床材・耐動荷重性床シート・ ビニル幅木・ 300・ せっこうボード、 その他のボード及び 合板張り・けい酸カルシウム板(タイプ2) 普通ボード 0.8FK※図示による ・6 ・8・せっこうボード(GB-R)・ 壁紙張り・不燃 ・準不燃・ 断熱材(・ )・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)2.0外周部巾木下地 20(・2種bA ・3種bA ・3種bC ・3種bD )・軟質 ・硬質※12.5(不燃)・15(不燃)・9.5(準不燃) 工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)1級建築士 第 169159特 記 仕 様 書 07A―08ガラスの取付け方法・ガラスの取付け材が構造用ガスケットで複層ガラス等を使用する場合は排水機能の設置 及びガラスの封着処理の強化を行うカーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差目地の幅目地両側の段差各階の基準墨から各部位までの距離※±5㎜ ※0~4㎜ 目地の心の通り※0~3㎜ ※±5㎜ コンクリート面 - -(19.2.2、3)※熱溶接工法 接合部の処理種類の記号 色柄 厚さ(mm) 備考※FS(複層ビニル床シート)・無地・マーブル柄・柄物※2.0・図示による 材質の種類 (19.2.2)(19.2.2) ・ ビニル床タイル高さ(mm)厚さ(mm)・ ゴム床タイル (19.2.2)色柄( )厚さ(mm)寸法(mm)( × )種類・ カーペット敷き ・ 織じゅうたん帯電性(19.3.2、3)(表19.3.1)(表19.3.2)・タフテッドカーペット下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mmタフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量色柄パイル糸の種類等※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)織じゅうたんの接合方法下敷き材(19.2.2) ・帯電防止床シート 種類 ( )・帯電防止床タイル・視覚障害者用床タイル ・防滑性床シート・防滑性床タイル性能 ( )厚さ(mm)( )種類 ( ) 性能 ( ) 寸法(mm)( × ) 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による。

種別 施工箇所 工法 仕上げの種類・厚膜型塗床材※平滑仕上げ・防滑仕上げ・つや消し仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床・平滑仕上げ・防滑仕上げ・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法・樹脂モルタル工法※平滑仕上げ ・薄膜型塗床材・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床※F☆☆☆☆ ・釘留め工法(・根太張り ・直張り )・接着工法※なら ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用・適用する ・適用しない・釘留め工法(・根太張り ・直張り ) 樹種※なら ・A種 ・B種 ・C種 間伐材等の適用・適用する ・適用しない※合成樹脂発泡シート・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)・標準仕様書表12.6.1による床組 フローリングのホルムアルデヒドの放散量等※標準仕様書19.5.2(2)による各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ 衝撃緩和型畳 (畳表:・C1 ・C2)※図示による ・10(難燃) ・12(難燃) ・評価値(U)≧1.2以上 ( )( )( )・タイルカーペット・帯電防止床タイル・5,000N・3,000N・0.6G・1.0G ・500×500 調整式・支柱・置敷式(mm)備考 表面仕上材 所定荷重 耐震性能高さ寸法(mm) 構法 施工箇所 漏えい抵抗(R)≧1×10?Ω感電防止性能・評価値(U)≧0.6以上帯電防止性能(品質・性能、試験方法は別表による)※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による フリーアクセスフロアの高さの寸法精度パネルの平面形状(角度)の寸法精度・以下によるパネルの長さの寸法精度寸法精度(20.2.2) ・ フリーアクセスフロア・ 移動間仕切・ 可動間仕切(20.2.4)(20.2.3)パネル内に取付ける建具表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。

パネル表面仕上げ材の壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。

ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強するパネル材料のホルムアルデヒド放出量・図示によるパネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。

構造形式による種類構成基材の種類スタッド パネルパネル表面仕上げ遮音性防火性能(dB/500Hz)・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)・スタッドパネル式・パネル式・メラミン樹脂焼付又は アクリル樹脂焼付・壁紙張り・0・12・20・28・36・不燃・有り(※図示による ・ )・無し走行方向操作方法に パネル圧接装 総厚さ パネル表面材材質 仕上げ遮音性よる種類 置の操作方法 (mm) (dB/500Hz)・平行方向 移動式・二方向 移動式・手動式・電動式・部分電動式・プッシュ式・ハンドル式・鋼板 ・焼付塗装・壁紙張り・36未満・36以上※F☆☆☆☆ パネルをランナに取り付ける部品※ランナに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの□‚f□‚f□GG□17カーテンウォール工事ユニット及びその他の工事20・ ビニル床シート□G屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 防火材料※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。

・以下の箇所を除き防火材料とする。

(箇所: )(18.1.3)鉄鋼面(DP以外 )亜鉛めっき鋼面押出成形セメント板面せっこうボード面及びその他ボード面鉄鋼面(DPのみ)コンクリート面(DPのみ)目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※A種 ・B種※B種 ・A種※C種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種 ※A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種 ・C種※A種 ・B種 下地面等不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合木部モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面種別(18.2.2~7)鉄鋼面A種EP-G塗料の種別DPSOP錆止め塗料の種別※B種 ・A種見え隠れ:B種鋼製建具等:A種※A種 ・B種C種及びD種 表18.3.4見え掛り:A種見え隠れ:B種上記以外:B種B種C種鋼製建具等:A種上記以外:B種表18.3.6SOPDPEP-G亜鉛めっき鋼面下地面(18.3.2、3)錆止め塗料塗りの工程見え掛り:A種・合成樹脂調合ペイント 塗り(SOP)塗装・クリヤラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)鉄鋼面亜鉛めっき鋼面コンクリート面押出成形セメント板面木部屋外木部屋内鉄鋼面※B種 ・A種※B種 ・A種 -・適用する・適用する※B種 ・A種 -※B種 ・A種 - - - - -亜鉛めっき鋼面 - -・A種 ・B種・C種等級( )級・適用する上塗り塗料の等級( )級 - - -上塗り塗料の(18.4.1~18.12.2)種別 塗料の種類高日射反射率塗料□‚f※A種 ・B種 -・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)※B種 ・A種※B種 ・A種 - -亜鉛めっき鋼面プラスター面せっこうボード面その他ボード面等モルタル面ションペイント塗り・つや有合成樹脂エマル(EP-G)屋内の鉄鋼面※B種 ・A種 - - 鉄鋼面※B種 ・A種 - -高日射反射率塗装 を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とする。

クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用・適用しない・適用する・適用しないオイルステン塗りの工程等・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)□‚fビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤のホルムアルデヒド放散量施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別※F☆☆☆☆ ・図示による 標準仕様書19.2.3(ア)~(ウ)以外の下地の工法種類 ( ) 厚さ(mm)( )MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ 合板のホルムアルデヒド放散量※標準仕様書19.7.2(3)(イ)の(a)~(d)のいずれか 接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ (19.7.2、3)(表 19.7.1)木質系セメント板種類等・木毛セメント板 ・硬質(HW) ・中質(MW) ・普通(NW)・木片セメント板 ・硬質(HF) ・普通(NF)繊維強化セメント板※図示による ・12 ・15 ・18 ・21 ・30※図示による ・15 ・20 ・25厚さ(mm)、規格等火山性ガラス質複層板・火山性ガラス質複層板 種類 ※図示による 繊維板・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)□G※図示による ※図示による ・3 ・7 ・9 ・12 ・未研磨板(RN) ・研磨板(RS) ・内装用化粧ハードボード(DI) ・テンパードボード(処理) ・素地ハードボード ・未研磨板(RN) ・研磨板(RS) ・外装用化粧ハードボード(DE)・インシュレーションボード・ハードボード ・スタンダードボード(無処理) ・素地ハードボード※図示による ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・A級インシュレーションボード(A-IB) ・天井仕上げ材 ・内装仕上げ材※図示による ・9 ・12 ・15 ・18パーティクルボード・単板張りパーティクルボード ・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)※図示による ・10 ・12 ・15 ・18 ・化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV) ・プラスティックオーバーレイ(DO) ・塗装(DC)吸音材料・ロックウール化粧吸音板(DR) ・フラットタイプ ・凹凸タイプ・ロックウール吸音ボード(1号)・グラスウール吸音ボード(32K)・9 (不燃) ・12(不燃)・12(不燃) ・15(不燃)※図示による ・25 ・25(ガラスクロス包み) せっこうボード・シージングせっこうボード(GB-S)・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L)・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・化粧無し(下地張り用) ・化粧有り(トラバーチン模様)・12.5(・不燃 ・準不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃)・9.5・9.5(不燃)合板類・普通合板 表板の樹種名: 板面品質: 防虫処理 ・行う ・行わない・天然木化粧合板 化粧板の樹種名: 防虫処理 ・行う ・行わない・特殊加工化粧合板 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 表面性能□G□G□G※図示による※図示による※図示による 防虫処理 ・行う ・行わない天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合合板類の張付け※図示による せっこうボードの目地工法等・A種 ・B種 目地工法の種類突付け工法及び目透し工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ※仕上表による※F☆☆☆☆ 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・断熱材打込み工法フェノールフォーム断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 (19.9.2~4)・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材種類 厚さ(mm) 施工箇所・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材ホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ 施工箇所チック ビニル塩化その他 無機質プラス繊維 紙壁紙の種類防火性能・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえの種別コンクリート面の素地ごしらえの種別モルタル及びプラスター面の素地ごしらえの種別(参考価格)備考(19.8.2、3)(品質・性能、試験方法は別表による)・図示による ・A種1 ・A種1H 施工箇所吹付け厚さ(mm)断熱材の種類・断熱材現場発泡工法 NoScale・ トイレブース※幅木タイプ ※製造所の仕様による・ 天井点検口・ 床点検口・アルミニウム製・600×600・一般形・屋内用・アルミニウム製・600×600・鍵付き・額縁タイプ ・額縁タイプ・メラミン樹脂系化粧板室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による)※図示による・結露防止形工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)1級建築士 第 169159特 記 仕 様 書 08A―09ハンガーレール及びランナ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナ数で除した値に対して、耐力及び 変形量が使用上支障のないもの誘導標識、

非常用進入口等の表示※消防法に適合する市販品 ・ 煙突ライニング (20.2.13)・ 階段滑り止め 材種端部の形状 ホワイトボード厚さ(mm)寸法(mm)(20.2.10) (20.2.11)(20.2.9)取付け箇所( )・黒板 区分種類色・ホワイトボード衝突防止表示(20.2.6)適用安全使用温度(品質・性能は別表による)・ステンレス製・黄銅製押出型材・アルミニウム製押出型材形状※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等)・フラットエンドあり・フラットエンドなし・埋込み工法※接着工法材種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所 備考・集成材 ・クリアラッカー ・35程度・45程度・ビニル製※焼き付け ・鋼製黒板・ほうろう黒板※緑 ・図示による ※ 5 手すりの握り部分(材種: )・35程度・45程度(20.2.7) 形状・寸法( ・30φ ・ ) 材質 ( ・ステンレス製 ・ )・設置しない (20.2.12) 材質及び仕上げ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ 種))工法※鋼製ユニット煙突(煙突用成形ライニング材 )・タイヤレス型寸法(幅)取付け工法・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度材料の種類及び仕上げ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別()種)・アルミニウム 表面処理 (※標準仕様書表14.2.1による種別()種) 色合い ・標準色( ) ・特注色( )・設置する (設置場所:※図示による ・ )□G・ 手すり・ 黒板及び・ 鏡・ 表示・ タラップ・ ブラインド・ ロールスクリーン (20.2.14) (20.2.15)・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする縦型ブラインドのスラットの材質・ カーテン (20.2.16)・ カーテンレール 材料による区分(20.2.16)強さによる区分仕上げ形状※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材・ ブラインドボックス 及びカーテンボックス溝幅×深さ(mm)材種・アルミニウム製 押出し型材(市販品) 標準仕様書表14.2.1による種別色合い・鋼製(仕上げ: )・ 耐震スリット目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による目地 形式 操作方法 操作方法の種類 スラットの種類 スラット幅ボックス・レール 幅・高さの材種 取付箇所・横形・手動※ギヤ式※アルミニウム合金製 ・コード式・操作棒式※25 ※鋼製・図示に よる・電動 -・縦形・手動※2本操作コード式・アルミスラット・1本操作コード式・クロススラット・80 ※アルミニウム合金製・図示に よる・電動 -・100形式 ひだの種類生地の種別、 取付け備考 開閉操作品質、特殊加工等・ダブル・シングル ・片引き・引分け・手引き・ひも引き・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・電動 ・プレーンひだ・図示に よる・ステンレス製※10-90 ※アルマイト ※角形 ・90×150 ・120×80・120×150 ・150×80・図示による・集成材(仕上げ: ) ・BC-1種 ・BC-2種 ・標準色( ) ・特注色( )方向 タイプ 耐火性能 備考・垂直防水性能・水平・完全(全貫通型) ・耐火型・非耐火型・有り・無し目地 内壁 外壁目地材・シーリング材(見え掛かり部のみ) ・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(内外とも)目地寸法(mm)・スリット幅×深さ10 ・スリット幅×深さ10スクリーンの仕様操作方法幅・高さ品質等 スクリーンの材種・コード式・スプリング式 ・ガラス繊維製・合成・天然繊維製・木製・図示に よる消防法で定める防炎性能の表示があるもの・電動式その他の材料※製造所の仕様取付箇所ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする箇所暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重なり※300mm以上生地の仕様消防法で定める防炎性能の表示があるものポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする幅(mm)・25・25・ くつふきマット・ 流し台ユニット形状・ 止水板 形式施工箇所・ エキスパンション ジョイント金物材種・ 車止めさく・ 旗竿受金物・ フェンス フェンスの種類・樹脂塗装メッシュフェンス ・鋼管フェンス ・アルミフェンス高さ・ プレキャスト コンクリートの設計基準強度・図示による配筋 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m2を満足する調合強度※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する コンクリート(20.3.3、4)・図示による取付け方法 ※図示による ・ 間知石及びコンクリー ト間知ブロック積み(20.4.2、3)積み方目塗り材種厚さ・ 旗竿伸縮調整目地 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による。

構成材は、JIS A 4420 の8 により試験を行ったとき、表1 の規定による。

・差込式 ・据置式 ・壁張り式・図示による 材種 受け枠 備考・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・ステンレス鋼(SUS304)・硬質アルミニウム合金材種寸法(mm)W D備考H・流し台・1200・1500・1800・550・600・650・800・850市販品トラップ付き天板ステンレス製・コンロ台・600 ・550・600・650・620・670市販品バックガード有り天板ステンレス製・つり戸棚・1200 ・450 ・500・700市販品・900・水切り・1200 -市販品ステンレス製・1段式 ・・900・600 -※図示による 材種 形式 高さ(m) 操作方法 固定方法 備考・アルミニウム合金製 ・テーパー式 ・ハンドル式・同一断面式 ・ロープ式・埋込式・ベース式・バンド式・ステンレス製 (SUS 304)形式 材種 柱径、肉厚(mm) 高さ(mm)・上下式鎖内蔵式・標準品・スプリング式・ステンレス製・ビニル被覆エキスパンドフェンス・図示による ・間知石材種 種類 質量区分 備考・凝灰岩・コンクリート間知ブロック・花こう岩・B・A - - -※谷積み ・布積み・図示による ・図示による ・図示による ・ 屋内掲示板表面の材質・ 鋼製書架及び物品棚枠の材質施錠照明器具・ 収納家具・ 屋外掲示板・固定式降下機構・ 防煙垂れ壁合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量材質、形状、寸法(21.2.1、2)(表 21.2.1、2)基床の厚さ及び種類材料 ・ 屋外雨水排水砂地業に用いる材料 砂利地業に用いる材料硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料側塊の形状及び寸法排水桝の種類凍上抑制層に用いる材料・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂・再生クラッシャラン・現場打ちの場合のコンクリート材料・現場打ちの場合の鉄筋・排水枡が現場打ちの場合の足掛け金物※標準仕様書21.2.2(6)(オ) 設計基準強度(N/mm2) スランプ(cm)製造所 材質種類 規格等 JISによる種類・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039 の規格による・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種※アルミニウム製※塩ビ発泡シート張り材質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備考※ 網入り磨き板ガラス ※6.8・ 線入り磨き板ガラス※500 アルミ製枠付き・可動式種類 材質 高さ(mm) 備考・垂直降下式 (巻取り型)※不燃布(不燃認定品)※500・800ガイドレール ※固定式(壁埋込型) ・可動式(天井収納型)・回転降下式 鋼板製又はアルミ製※500・800表面仕上げ ※ 天井材張り煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)※有り ・無し※有り ・無し※図示による 21排水工事材種 種類・記号 形状 呼び径 備考・ 遠心力鉄筋コンクリート管 外圧管(1種)・B形管 ・図示による・RF-VP・図示による・図示による・図示による・図示による・RS-VU・VP・VU・ 硬質ポリ塩化ビニル管・図示による ※接着剤 ・図示による ・図示による ・切込砂利又は切込砕石※ 18 ※15又は18 種類の記号※SD295 ・ステンレス製・鋼製・合成樹脂被覆加工されたもの(砂を用いる場合の粒度試験)・行う ・行わない※F☆☆☆☆ (22.2.2、3、5)(表22.2.1) ・ 路床 路床の材料・路床安定処理 安定処理の方法・生石灰(・特号 ・1号)添加量・ジオテキスタイル単位面積質量厚さ(mm)引張強さ透水係数試験 路床土の支持力比(CBR)試験路床締固め度の試験・フライアッシュセメントB種 -1現場CBR試験路床安定化処理用添加材料(21.2.1)(21.2.1)(21.3.1、2)(表21.3.1) ・ 街きょ、縁石 街きょ、縁石、側溝砂地業に用いる材料砂利地業の厚さ(mm)凍上抑制層に用いる材料(砂を用いる場合の粒度試験)(21.2.1) ・ 鋳鉄製ふた 及び側溝・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂利地業に用いる材料・再生クラッシャラン・切込砂利又は切込砕石 ・現場打ちの場合のコンクリート材料・現場打ちの場合の鉄筋名称 種類 適用荷重 鍵 備考鋳鉄製マンホールふた・水封形・簡易密閉形(パッキン式)・密閉形(テーパ・パッキン式)・中ふた付き密閉形(テーパ・パッキン式)・T-2用・T-6用・有り・無し・T-20用左記以外の品質等は(公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209による。

材質 形式 用途 適用荷重 メインバーピッチ亜鉛めっき上面形状(付着量)・ステンレス製・受枠付き、 ボルト固定・歩行用 ・凹凸形 ・溝ふた・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用・平形(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた・U字溝用 - -種類 形状・寸法・縁石 ・図示による ・L形側溝・U形側溝・U形側溝ふた※100 ・図示による 設計基準強度(N/?)※ 18 種類の記号※SD295・・行う ・行わない・ 埋戻し土 ※ B種 種別 材料 厚さ(mm)・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・図示による・盛土・建設汚泥から再生した処理土・再生クラッシャラン・クラッシャラン・切込み砂利・図示による・図示による・凍上抑制層・フィルター層・置き換え工法・安定処理工法種類・普通ポルトランドセメント・高炉セメントB種・消石灰(・特号 ・1号)・ kg/m3(CBR ・3以上 ・ ) ・60g/㎡以上 ・0.5~1.0 ・ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ ・1.5×10 cm/sec以上 ・・行う ・行わない・行う ・行わない・行う ・行わない スランプ(cm)※15又は18 (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 )・行う・行わない・図示による ・図示による ・図示による ・図示による ・砂(標準仕様書表21.2.2による)標準仕様書22.2.3.(3)による□G□G□G□G□G□G□G□G□G□G□Gユニット及びその他の工事2022舗装工事表面材の材料ドアエッジ(20.2.5)材質 種類脚部(品質・性能、試験方法は別表による)・アルミニウム製・ステンレス製材種 寸法・450×450・気密形・屋内外用形式 外枠 内枠(品質・性能、試験方法は別表による)材種・ステンレス製・鋼製・450×450寸法 形式 備考密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。

(品質・性能、試験方法は別表による)・ 洗面カウンター 材種・ 人工大理石 奥行き(mm)・約450 ・約600・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材)・ グレーチング・鋼製・受枠付き、 ボルト固定・歩行用 ・溝ふた・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた・U字溝用 ( )・凹凸形 ( )・細目・普通目・細目・平形(品質・性能、試験方法は別表による)・目地タイプ ・目地タイプ・ポリエステル樹脂系化粧板・密閉形・一般形 ・屋内外用・屋内用NoScale工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)1級建築士 第 169159特 記 仕 様 書 09A―10・ コンクリート舗装・カラー舗装 (22.6.2~4)(22.3.2、3)(表 22.3.1) ・ 路盤・ アスファルト舗装 (22.4.2~6)(表 22.4.4)アスファルトアスファルト舗装の構成及び厚さ材料骨材・アスファルトコンクリート再生骨材加熱アスファルト混合物等の種類アスファルト混合物等の抽出試験(22.5.2~4、6)(表22.5.1、3) コンクリート舗装の構成及び厚さ材料 コンクリートの種類 ( )早強ポルトランドセメント注入目地材料目地種 類 ・粒度調整砕石路盤の厚さ路盤材料(標準仕様書表22.3.1による種別)・再生クラッシャラン・再生粒度調整砕石・クラッシャラン鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ・ストレートアスファルト・密粒度アスファルト混合物(13)・細粒度アスファルト混合物(13)・密粒度アスファルト混合物(13F)・ 透水性 アスファルト舗装(22.7.2、3、6)舗装の平たん性開粒度アスファルト混合物等の抽出試験試験舗装の構成・図示による 材料骨材・アスファルトコンクリート再生骨材 設計基準強度(N/?) ( ) 粗骨材の最大寸法(mm) ( )※普通コンクリート、標準仕様書表22.5.1による 間隔 ・( )m程度ごと構造 ・図示による※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による舗装の平たん性・加熱系カラー舗装構成・厚さ 加熱系混合物の結合材・アスファルト混合物・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %)着色骨材( )自然石 ( )・常温系カラー舗装工法着色部の下部コンクリート・以下による・以下による(標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100)(標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) ・図示による ・図示による ・クラッシャラン※図示による ・再生アスファルト・道路用砕石試験・行う舗装の種類 部位 構成 厚さ(mm)コンクリート舗装車路及び駐車場歩行者用通路・図示による・図示による・図示による ※70 所定のスランプ(cm) (※8 ・ )・使用する ・使用しない※低弾性タイプ・高弾性タイプ※通行の支障となる水たまりを生じない程度・ニート工法(配合その他: )・塗布工法 (配合その他: )・アスファルト舗装・コンクリート舗装・道路用砕石・行う※著しい不陸がないもの舗装の平たん性※通行の支障となる水たまりを生じない程度・行わない添加材舗装の平たん性※通行の支障となる水たまりを生じない程度・行わない (23.1.3) ・ 植栽地の確認等・行う ・行わない電気伝導度(EC)の試験・ 植栽基盤の整備植栽基盤の排水設備・現場発生土の良質土 ・ 植込み用土 (23.2.3) (23.2.2、4)樹木の植栽基盤の整備・適用する ・適用しない・ ブロック系舗装 (22.8.2、3)普通平板は (再生材1料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は (透水性コンクリート)・ 路面標示用塗料・舗石舗装・ 砂利敷き 種別歩行者用通路に使用する普通ブロックは (再生材料を用いた舗装用ブロック)、透水性ブロッ仕上り面の平たん性※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする。

・A種(施工範囲: ・図示による ・通路 ・ )・B種(施工範囲: ・図示による ・建物周囲その他 ・ )・ジオテキスタイル単位面積質量厚さ(mm)引張強さ透水係数-1 (22.9.2)クッション材※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は3mm以内とする。

※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は3mm以内とする。

備考表面加工 ・研ぎ出し ・洗い出し ・たたき出し曲げ強度備考(N/?)※5.0 表面加工※3.0種類形 状 厚さ張り方 基層 基層の厚さ(mm)寸法(mm) (mm)・花こう岩・割石・図示による・コンクリート版※70・アスファルト混合物※70※砂 ・空練りモルタル・60g/㎡以上 ・0.5~1.0 ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・1.5×10 cm/sec以上 ・色 幅(mm) 塗布厚さ(mm)・150 ・1.0・10023植栽及び屋上緑化工事土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験・行う ・行わない植栽 工法 有効土層の厚さ(mm) 整備範囲 土壌改良材・樹木※A種樹高12m以上・B種・C種・D種(※100 ・120 ・150)樹高7m以上~12m未満(※80 ・100)樹高3m以上~7m未満(※60 ・80)樹高3m未満(※50 ・60)・葉張り部分・植栽部分・図示による・適用する・適用しない・適用する・適用しない・植栽部分・図示による※20※芝、地被類※B種・設ける(※図示による ・ )・設けない・客土 排水層 植込み用土 土壌層の厚さ・屋上緑化システム・ 屋上緑化 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等(23.5.2~4) 植栽基盤及び材料・ 新植、芝等の枯補償、 移植樹木の枯損処置新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の※引渡しの日から1年 ・無し 移植樹木の枯損処置を行う期間※引渡しの日から1年 ・無し ・(23.3.4、6) (23.4.7)(23.5.5) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等種類・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)施工箇所・バーク堆肥(23.4.2、3)(23.2.3)芝張りの工法 使用量施工箇所材料「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする。

・ 樹木 樹種、寸法、株立数等 (23.3.2)支柱材 (23.3.2、3)防腐処理方法・ 支柱形式・ 幹巻き用材料 (23.3.2)・ 芝平地法面・ 吹付けは種 (23.4.2)・ 地被類 (23.4.2)材料・ 土壌改良材 種類及び指定量等(品質・性能、試験方法は別表による)※植栽範囲 ・図示による植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ )※植栽範囲 ・図示による使用量植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ )※図示による ※丸太(間伐材) ・真竹 ※加圧式防腐処理丸太材 ・図示による ※幹巻き用テープ ・わら及びこも※コウライシバ ・ノシバ ※目地張り ・べた張り ※べた張り法面 ・目地張り種子の種類 発芽率 種子の量(g/㎡) 備考※洋芝類(採取後2年以内) ※発芽率80%以上樹種 コンテナ径 単位面積当たりのコンテナ数 芽立数・図示による ・軽量骨材(層の厚さ: )・板状成形品※改良土・人工軽量土※図示による ※図示による ・設置する支柱・設置しない形式・図示による・設置するかん水装置・設置しない種類・図示による工法「屋根ふき材及び屋外に面する帳壁の風圧に対する構造耐力上の安全性を確かめるための構造計算の基準を定める件」(平成12年5月31日 建設省告示第1458号)に基づく風圧力に対応した工法・図示による枯補償の期間□G□G□G□G□G□G□G□G・コンクリート平板舗装とする。

□G □G・インターロッキングブロック舗装クは (透水性コンクリート)とする。

□□GG□Gクッション材□Gクッション材仕上り面の平たん性仕上り面の平たん性種類 寸法(mm) 厚さ(mm) 目地材・普通平板(N)・透水平板(P)・保水性平板(M)・300角 ※60 ※砂・モルタル※砂 ・空練りモルタル種類 部位形状 厚さ寸法 (mm)※普通ブロック(N)・透水性ブロック(P)・保水性ブロック(M)※普通ブロック(N)・透水性ブロック(P)・保水性ブロック(M)車路歩行者用通路・図示による・図示による※80※60※砂 ・空練りモルタル路面標示用塗料はJIS K 5665による。

低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料種類 施工 適用溶融常温加熱※3種1号・1種・2種□G□G粉体状液状・白□G□G□G□G□G22舗装工事NoScale への届出手続 等・ 官公署その他・ 電気保安技術 者 ・適用する ・適用しない・ 施工条件※次の事項以外は工事補足説明事項による。

・ 工事の一時 中止・ 発生材の処理 等・ 技能士・ 完成時の提出 図書 ・「管理者のための建築物保全の手引き」(建設大臣官房 官庁営繕部監修) 1 冊 ・建築物等の利用に : 「建築物等の利用に関する説明 関する説明書書作成の手引き」に基づき作成する。

提出物 A4判ファイル綴込み 2 部(関連工事と合本する。) ・保全に関する資料 : 機器取扱い説明書、機器製作図、機器性能試験成績書、官公署届出書類、主要材料・機器一覧表等 提出物 A4判ファイル綴込み 1 部 ・機器取扱い説明書 : 宿舎等で共用部分を除く部分に設 置した機器の取扱い説明書をまと書類、主要材料・機器一覧表等 提出物 A4判ファイル綴込み1 ※完成写真 提出物 A4 1 部 (ファイルとじ) 撮影箇所等 全景 各方向 1部 2L版程度 詳細 各方向 1枚 L版程度・ 設備工事との 取合い 施工範囲 工事区分表による※図示 ・現状平均地盤・ 電子納品・ 監督職員事務 所設ける ※・ 工事用水及び 電力 ※利用できない ※利用できない工 事 区 分 表空調換気 その他設備器具取付配管ピットの築造配管、電気の各シャフト築造吊りボルト、及びインサート工事設備スリーブ、外壁貫通部の防水処理管、ダクトの壁、床の貫通部の補修工事吸入、吹出器具取付に伴う天井切込並びに補強ドアガラリ消火器の設置工事動力盤、電灯盤設置用機器の基礎工事水道メーター取付機械○ ○天井点検口床下点検口埋込照明器具開口補強埋込照明器具開口 4 3 21NO5 67 鏡8910111213141516171819202122232425262728293031○○○○○ ○○ ○○ ○ ○ ○○○○○○○○電気 建築 工事箇所 別途 備 考○ミニキッチン取付電気温水器※○給排風機取付工事同上スイッチ配管、配線エアコン電源工事同上屋内機、屋外機渡り配線工事手摺ミニキッチン配線・配管接続足洗い場・手洗い場工事※○○○※○○ ○○※強弱機能付形はスイッチ支給※グランド側溝に放流※トイレ衛生器具回り○○ ○32○ 水道加入金 33幼児用補助便座 ○洗面器カウンター ○同上 水栓、排水金物及び配管接続流し排水トラップミニキッチン混合栓 ミニキッチン付属品市販流しは付属品リモコンスイッチ及び配線共雨水GL以降の配管工事・ 設計GL・ 現場説明事項による部工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)1級建築士 第 169159A―11特記仕様書10、工事区分表3 部 A(2つ折り製本)部 1 A 陽画複写 1 A 原図 提出物 CADデータ一式部部※ 施工図 表1.8.1のうち施工図 ものは、原図にかわるもの) (製本図書で原図として提出できないも (3つ折りケース収納)を用意すること。

(建築主事等)が求める検査に必要な資料等(報告書等)工事期限より 日前受注者は完了検査(中間検査を含む)時には、特定行政庁(1.1.3)(1.2.1)(1.3.3) 有物 ・ )・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含 有物 ・ )・発注者に引渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含・現場において再利用をするもの( ) 事現場を保全すること。

2)工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工 項を明らかにする。

に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事 認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、 承諾を受けるものとする。

計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、 けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する1)契約書第21条の規定により工事の一時中止の通知を受基本計画書の作成 工事用車両の駐車場 ※構内 資機材置場 ※構内 建設発生土の仮置場(埋戻し及び盛土用) ※構内 事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であ 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工・特定建設資材の分別解体等及び再資源化等 って、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関 する法律」(平成12年5月31日法第104号。以下「 建設リサイクル法」という。)施行令又は都道府県が条例 例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事である ため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設 資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずること とする。

工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、 予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するもの とする。 また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等が完 了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、 再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。

分別解体等の方法工程 作業内容手作業 手作業、機械作業併用分別解体等の方法・解体 工事・造成等の工事・基礎の工事・基礎ぐいの工事・上部構造部分の工事・外装の工事・屋根の工事・建築設備工事・内装等の工事・その他( )・造成等の工事 ・修繕・ 概成工期(1.3.11)造園工事作業 造園 植栽工事加熱ペイントマシンマーカー作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業 路面表示施工 舗装工事建築配管作業 配管 排水工事壁装作業 表装ボード仕上工事作業カーペット系床仕上作業プラスチック系床仕上工事作業 内装仕上施工 内装工事建築塗装作業 塗装 塗装工事ガラス工事作業ビル用サッシ施工作業金属製カーテンウォール工事作業ガラス施工サッシ施工カーテンウォール施工 カーテンウォール工事ガラス工事作業ビル用サッシ施工作業金属製カーテンウォール工事作業自動ドア施工ガラス施工サッシ施工 建具工事左官作業 左官 左官工事内外装板金作業 建築板金鋼製下地工事作業 内装仕上施工 金属工事スレート工事作業内外装板金作業スレート施工建築板金 屋根及びとい工事大工工事作業 建築大工 木工事タイル張り作業 タイル張り石工事タイル工事石張り作業 石材施工防水工事FRP防水工事作業トーチ工法防水工事作業改質アスファルトシートシーリング防水工事作業セメント系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アスファルト防水工事作業 防水施工エーエルシーパネル工事作業コンクリートブロック工事作業施工エーエルシーパネルブロック建築事 ル・押出成形セメント板工とび作業構造物鉄工作業コンクリート圧送工事作業型枠工事作業鉄筋組立作業とび作業とび鉄工圧送施工コンクリート型枠施工鉄筋施工とび技 能 検 定 作 業職種技能検定工 事 種 目(1.5.2) [1.6.2] 下表の技能検定の職種及び作業の種別を適用する。

(1.5.9)施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの室内濃度を測定し、報告すること。

測定対象室及び測定箇所数 (採取サンプルは、アルデヒド用1個、VOC用1個の計 2個で1箇所とする。)階 備考 箇 所 数 室 名計()・ 室内空気中の 化学物質の濃 度測定(1.7.1~3)工事完成時に下記の図書を監督職員に提出する。なお、当該建築物の取得する施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は発注者に移譲する。

完成図等 除くもの 作成方法 ※CADで新規作成する ・既存CADデータの修正 (3つ折りケース収納) ※完成図 表1.7.1のうち施工図及び施工計画書を 提出物 CADデータ一式 部 原図A1 部 (2つ折り製本)1 陽画複写 A部 A 3 コンクリートブロック・ALCパネ・仮設工事・鉄筋工事・コンクリート工事・鉄骨工事・特定建設資材廃棄物の発生材の処理特定建設資材廃棄物の種類再資源化等をする施設の名称・住所 ( km )・コンクリート・コンクリート及び鉄から成る 建設資材・木材・アスファルト ・コンクリート等 等 等 等・特定建設資材廃棄物以外の発生材の処理種類 再資源化・住所 ( km )処理施設の名称※する ・しない※する ・しない※する ・しない※する ・しない等 等 等 等 ・国有財産台帳付属図面 図面案内図、 配置図(外構図)、求積図、 平面図、屋根伏図、仕上表 作成方法 ※CADで新規作成する ・既存CADデータの修正 ・既存完成図の修正(下記のCADデー タの提出は不要) (作成については監督員の指示による)保全に関する資料 提出物 A4 1 部 (ファイルとじ) ※施工計画書 表1.7.1のうち施工計画書(及び工事写真)とする。

る施工(または材料)とする。

受注者がVE提案を行う対象は、○○工のうち○○に関す・本工事は契約後VE方式対象工事とする。

工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。

施工図 設備機器の位置、取り合いなどを検討できる施・ 契約後VE・適用しない・適用する実工 期 :●●●日間:令和○年○月○日本工事は電子納品対象工事とし、対象書類は工事完成図 ※追記事項(1章一般共通事項)工期の始期日期限(2.3.1) (規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及 び数量は工事補足説明事項による。)工事用水 構内既存の施設 ・利用できる(※有償・無償)工事用電力 構内既存の施設 ・利用できる(※有償・無償)設けない追記事項(2章仮設工事)・ 余裕期間制度・ 遠隔臨場・ 情報共有システム本工事は遠隔臨場の対象工事とする。

本工事は情報共有システム利用の対象工事とする。

部 提出物 原図A3 部 CADデータ一式 部1:400(A1)1:800(A3)▲▲▲▲ ▲▲申請地鶴岡市高坂堰下28配 置 図 S=1/400案 内 図 S=1/1000スロープメインコート3on3コート±0±0最高の軒の高さ 3.43m4.81m隣地境界線±0最高の高さ道路境界線市道 赤坂新山線出入口出入口駐車場駐輪場多目的駐車スペース車椅子駐車スペースバス駐車スペースウォーキングコース休憩スペーストイレ図番日付縮尺校閲 製図号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.241級建築士 第 169159鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)A―12配置図・付近見取図工 事 名図 面 名±0建物周辺レベル8,000サブコート四阿車椅子駐車スペース駐車場建物周辺レベル建築面積 277.63 ㎡347.04 ㎡ 床面積構造・階数 木造平家建遊具広場遊具広場多目的駐車スペース法42条1項-1号道路申請建物駐車場46,587KBM19.35119,346136,42220.85テラス廊 下小計改め改め小計小計 347.0380面積計算求積表建築面積算定X0-X13×Y0-Y44床面積算定X0-X11×Y0-Y4438.178×1.8183.636×7.2722.727×2.272510.908×3.63610.908×3.636-2.727×2.27251.818×7.27216.362×1.818+1.3635×1.3635×24.545×5.454-1.3635×1.36353.636×5.4543.636×5.4544.545×5.454-1.3635×1.36355.454×7.2727.272×38,1789.090×38,178計 算 式 備 考 (㎡) 計69.407626.44106.197239.661433.464213.220533.464522.929319.830819.830822.9293277.6304277.6304347.0380347.038039.6614各室面積算定男子更衣室女子更衣室廊 下屋外通路男子トイレ女子トイレバリアフリートイレ器具庫テラス347.04 ㎡277.63 ㎡会議室エントランスホール事務室1:200(A3)1:100(A1)求 積 図 S=1/100会議室男子更衣室エントランスホール事務室女子更衣室屋外通路男子トイレ 女子トイレバリアフリートイレ器具庫天井裏間仕切壁外壁 通気止め通気止め通気止め仕上塗装流し台等、家具アルミ建具内部建具(既製品)化粧石こうボードビニールクロス張り(準不燃)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)BDCEFG F☆☆☆☆F☆☆☆☆F☆☆☆☆規制対象外F☆☆☆☆F☆☆☆☆内装仕上げの部分 部屋名天井裏等への措置1階記 号凡 例A種 別 建 築 材 料シックハウス検討合計壁床流し台等、家具建具天井壁家具建具天井壁床会議室事務室エントランスホール床種 別使用面積合計(判定結果)使用面積(㎡)係 数(㎡)面 積(m)高 さ(m)幅(長さ)記 号00000 00000 0000AB+GCD+EFAB+GCD+EFAB+GCD+EOK 0規制対象外F☆☆☆☆F☆☆☆☆規制対象外F☆☆☆☆+規制対象外F☆☆☆☆F☆☆☆☆F☆☆☆☆規制対象外F☆☆☆☆+規制対象外F☆☆☆☆F☆☆☆☆F☆☆☆☆規制対象外F☆☆☆☆+規制対象外 建具天井X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X7 X5 X9X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X7 X5 X9Y13Y15Y14Y21Y22Y23Y24Y25Y27Y26Y41Y42Y43Y0Y1Y2Y4Y5Y12Y7Y11Y6Y17Y18Y19Y20Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y8Y16Y3Y10Y9Y34Y38Y44Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y27Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y13Y15Y14Y17Y18Y19Y21Y12Y16Y20Y23Y24Y25Y26Y6Y7Y8Y11Y9Y40Y41Y42Y43Y44Y38Y34Y22Y10909909 909909909909 909909909 909909909909909909909909 909909909909909 909909909909 909909909909909909909909 909909 909 909909909909909909 909909909909909 909909909909909 909 909909909909909909 909909 909 909 909909909 909909909909909909 909 909909909909 909 909909909909 9093,6368,1812,727 4,5453,6363,6364,545 1,818909 909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818909 909 909 909 909 909 909 9095,4547,272 1,8187,2725,4545,4541,8181,8184,5454,5453,6363,6364,5451,8181,8187,2723,6363,6367,2723,63610,9082,272.510,9088,1812,7271,363.51,363.51,363.51,363.51,363.54,5457,2724,09054,09055,4545,4545,4545,4543,181.53,181.53,6363,63637,17837,17838,17838,1787,27216,362工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)A―13建築面積・延べ床面・各室床面積求積図、シックハウス検討NoScale小屋裏隔壁 準耐火構造 (木造間仕切下地 石膏ボード t=15 両面張り)外壁・天井:グラスウール24㎏ t=100 基礎立上り:ポリスチレンフォーム(2種) t=20外部仕上表屋根軒樋破風・鼻隠し軒天外壁野地板:構造用合板t=12 N50@150以下 垂木45×105@454.5 ひねり金物外壁(その他)30×270 カラーガルバリウム鋼板t=0.4包み壁押え:カラーガルバリウム鋼板t=0.4包み 雪止めアングル(L-50×50×4) 3段ステンレス杉板目透し張り厚15.0 木材保護塗料塗り(WP) 木下地36×36@454.5下地縦樋:高耐候性特殊塗装ガルバリウム鋼板 径75下部キャップカバー付 横引き部分は犬走りに埋設(排水パイプVU75)して桝に接続樋:高耐候性特殊塗装ガルバリウム鋼板(ユキノキU6号同等品)金属サイディング縦張t15 (通気工法 胴縁18×45@455)(アイジーSPガルスパン同等品)カラーガルバリウム鋼板t0.4立平葺き(防水ニューS&W工法同等品) 改良アスファルトルーフィング(ゴムアス)下葺仕上材 下地材天井 壁仕上材 塗装 床高 仕上材巾木塗装 廻り縁 下地材 仕上材床天井高備考 階 室名高さ 下地材 塗装内部仕上表±0 300±0 300±0 300±0 300±0 300±0±0±0300300±0300300±0 300 会議室男子更衣室エントランスホール事務室女子更衣室廊 下屋外通路女子トイレ男子トイレバリアフリートイレ器具庫磁器質床タイル張り(150角)磁器質床タイル張り(150角)W(胴縁)W(胴縁)W(胴縁)W(胴縁)W(胴縁)W(胴縁)W(胴縁)W(胴縁)W(胴縁)W(胴縁) 耐水合板厚12mm下地化粧ケイ酸カルシウム板厚6.0mm張り耐水合板厚12mm下地化粧ケイ酸カルシウム板厚6.0mm張り W(胴縁) LGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGSLGS塩ビ製FL+2,700FL+2,700FL+2,700FL+2,700FL+2,700FL+2,700FL+2,700FL+2,700FL+2,700FL+2,700FL+2,800化粧石膏ボード厚9.5mm張り化粧石膏ボード厚9.5mm張り化粧石膏ボード厚9.5mm張り化粧石膏ボード厚9.5mm張り化粧石膏ボード厚9.5mm張り化粧石膏ボード厚9.5mm張り化粧石膏ボード厚9.5mm張り化粧石膏ボード厚9.5mm張り化粧石膏ボード厚9.5mm張り塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製(機械設備工事)姿見鏡、L型手摺、跳ね上げ式手摺、オストメイト、ベビーシート(機械設備工事)手洗いカウンター、化粧鏡、キッズチェア、幼児用便座(折りたたみ式)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)石膏ボード厚9.5mm下地ビニールクロス張り 化粧石膏ボード厚9.5mm張り LGS(機械設備工事)手洗いカウンター、化粧鏡、キッズチェア、

幼児用便座(折りたたみ式)杉板目透し張り厚15.0 木材保護塗料塗り(WP)耐水合板厚12mm下地化粧ケイ酸カルシウム板厚6.0mm張りNM-8577NM-8577NM-8577NM-8577QM-9824QM-9824QM-9824QM-9824QM-9824QM-9824QM-9824QM-9824QM-0822QM-0822QM-0822QM-0822QM-0822QM-0822石膏ボード厚9.5mm下地ビニールクロス張り(準不燃)石膏ボード厚9.5mm下地ビニールクロス張り(準不燃)石膏ボード厚9.5mm下地ビニールクロス張り(準不燃)石膏ボード厚9.5mm下地ビニールクロス張り(準不燃)耐水合板厚12mm下地化粧ケイ酸カルシウム板厚6.0mm張り耐水合板厚12mm下地ワイド巾木耐水合板厚12mm下地ワイド巾木耐水合板厚12mm下地ワイド巾木耐水合板厚12mm下地ワイド巾木耐水合板厚12mm下地ワイド巾木耐水合板厚12mm下地ワイド巾木耐水合板厚12mm下地ワイド巾木耐水合板厚12mm下地ワイド巾木耐水合板厚12mm下地ワイド巾木耐水合板厚12mm下地ワイド巾木耐水合板厚12mm下地ワイド巾木モルタル金こてモルタル金こてモルタル金こてモルタル金こてモルタル金こてモルタル金こてモルタル金こてモルタル金こてモルタル金こてモルタル金こてモルタル金こてミニキッチン(扉タイプフルユニット W1,200冷蔵庫付き)、床下点検口造付棚金属サイディング縦張t15 GW t100充填(Y26通り)下張り:石膏ボードt9.5 +透湿防水シートQM-9824QM-9824木ルーバー:鶴岡産杉材 120×45@454.5 木材保護塗料塗り(WP)外側アルミ内側樹脂断熱サッシ(カラー)配管ライニング及び甲板、ダブルフック配管ライニング及び甲板、トイレブース、床下点検口、ダブルフック配管ライニング及び甲板、トイレブース、床下点検口、ダブルフック塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)石膏ボード厚9.5mm下地ビニールクロス張り(準不燃)下張り:石膏ボードt9.5 +透湿防水シート グラスウール24㎏ t=100充填基礎見え掛け部分:コンクリート打放し弾性リシン(砂壁状)吹付スロープ 床:コンクリート刷毛引き仕上、立上り壁:コンクリート打放し弾性リシン(砂壁状)吹付-100木下地耐水合板厚12mm下地50角モザイクタイル張り耐水合板厚12mm下地50角モザイクタイル張り工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)1級建築士 第 169159仕 上 表A―14木材の防腐処理地面から1m以内の外壁軸組-JAS耐久性区分D1に類する樹種使用 杉 柱は12㎝角(芯持材)以上の製材使用土台-米桧使用及び外壁下端に水切設置木材が腐る原因になる壁内結露を防ぐ為、外壁外面防水紙貼(通気工法)テラス 床:コンクリートト刷毛引き仕上、軒天:杉板目透し張り厚15.0 木材保護塗料塗り(WP) 壁材(下地、仕上、塗装、接着剤、家具等)は全てF☆☆☆☆認定品とする特記事項木部塗装:外部-木材保護塗料塗り(WP) 、内部-自然塗装 プラネットカラー、リボス同等コーキング:外部建具周囲、打継目地 変成シリコーンシーリング(2成分形)を施す サッシ回り 10×10 打継目地 15×10断熱材1:200(A3)1:100(A1)C'B' BCA' A平 面 図 S=1/100 屋根伏図 S=1/100210210エ:エアコン設置冬季閉鎖用建具(両引き)冬季閉鎖用建具(両引き)▲エ▲会議室男子トイレ▲スロープ1/15スロープ1/15トイレバリアフリー▲トイレ下部ピットスロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15▲エ▲ ▲エ男子更衣室エントランスホール事務室屋外通路器具庫女子トイレエ女子更衣室▲スロープ1/15事務室下部ピット造付棚X2 X3 X4 X1 X6X7X8X5X11 X13X9X10 X0X13 X8 X11 X10X7 X5 X9Y13Y15Y14Y21Y22Y23Y24Y25Y27Y26Y0Y1Y2Y4Y5Y12Y7Y11Y6Y17Y18Y19Y20Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y8Y16Y3Y10Y9Y34Y38Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y27Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y13Y15Y14Y17Y18Y19Y21Y12Y16Y20Y23Y24Y25Y26Y6Y7Y8Y11Y9Y40Y41Y42Y43Y44Y38Y34Y22Y10X2 X3 X4 X1 X6 X0Y41Y42Y43Y40Y44X13X7 X5 X9X2 X3 X1 X0 X4 X6 X8 X11 X10X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X7 X5 X9Y13Y15Y14Y21Y22Y23Y24Y25Y27Y41Y42Y43Y0Y1Y2Y4Y5Y12Y7Y11Y6Y17Y18Y19Y20Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y8Y16Y3Y10Y9Y34Y38Y44Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y27Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y13Y15Y14Y17Y18Y19Y21Y12Y16Y20Y23Y24Y25Y26Y6Y7Y8Y11Y9Y40Y41Y42Y43Y44Y38Y34Y22Y10Y26B DA C展開記号手洗い 足洗い自動販売機909909909909 909909909 909909909 909909909 909909909909909909909909909 909 909909909909909909909909909909909909909909 909 9095,454 4,5453,6363,6364,5451,81810,908909 909 909 909 9091,818600600600909 909 9091,818600600600909909909909909909 909909909909909 909 909909909909909909 909909909909909909909 909909 909 909909909909 909909909909 909 9099099099099093,636 8,181 2,727 4,5453,6363,6364,5455,4541,81860060090938,1789099099099093,636909 909 909 9097,272909 600600909 9099,090332738,178外 壁:金属サイディング縦張t15 (通気工法 胴縁18×45@455)凡 例AB C D EFG1,818909909 909909909909 909909909 909909909909909909909909 909909909909909 909909909909 909909909909909909909909 909909 909 9099099099099095,4544,5453,6363,6364,5451,8183,6361,818 7,27238,17810,908909 909909909909909 909909909909909 909 909909909909909909 909909 909 909 909909909 909909909909909909 909 909909909909 909 909909909909 9093,6368,1812,727 4,5453,6363,6364,545 1,818909 909 909 909 909 909 909 909 909 909909 909 909 909 909 909 9095,45438,1789097,272 1,818鼻隠し:30×270 カラーガルバリウム鋼板t0.4t=0.4包み軒 樋:高耐候性特殊塗装ガルバリウム鋼板製(ユキノキU6号同等品)竪 樋:高耐候性特殊塗装ガルバリウム鋼板製 径75下部キャップカバー付基 礎:見え掛け部分 コンクリート打放し弾性リシン(砂壁状)吹付屋 根:カラーガルバリウム鋼板t0.4立平葺き改良アスファルトルーフィング(ゴムアス)下葺屋根:カラーガルバリウム鋼板t0.4立平葺き屋根:カラーガルバリウム鋼板t0.4立平葺き雪止めアングル(L-50×50×4)雪止めアングル(L-50×50×4)雪止めアングル(L-50×50×4)雪止めアングル(L-50×50×4)雪止めアングル(L-50×50×4)樋:高耐候性特殊塗装ガルバリウム鋼板樋:高耐候性特殊塗装ガルバリウム鋼板工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.241級建築士 第 169159鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)平 面 図、屋 根 伏 図A―15軒樋:高耐候性特殊塗装ガルバリウム鋼板製(ユキノキU6号同等品、

寒冷地用)縦樋:高耐候性特殊塗装ガルバリウム鋼板製φ751:200(A3)1:100(A1)CDC FEBAABAEFEE BAFBD DB B C CDA AC A BFF FFF F南 立 面 図 S=1/100西 立 面 図 S=1/100東 立 面 図 S=1/100北 立 面 図 S=1/100X0 X11 X13X13 X11 X0X8X8 Y0 Y6 Y12 Y16 Y20 Y26 Y28 Y40 Y44Y0 Y6 Y12 Y16 Y20 Y28 Y44 Y26 Y401,818 7,272600 6006007,2726006005,454 1,8186005,454 1,818 8,181 3,636 2,727 1,818 4,545 3,636 3,636 4,545 5,454 600 600430基礎天端 ▽ ▽ ▽ ▽軒高GL ▽ ▽基礎天端軒高 ▽ ▽最高の高さ363.64,7802,636.44303,0003,430GL100330 ▽軒高 ▽GL3,4303,000430330100基礎天端 ▽2,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.62,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.6 ▽軒高 ▽GL3,4303,000430330100基礎天端 ▽3,636 8,181 2,727 4,545 3,636 3,636 4,545 5,454 1,818600 600FL=GL+100FL=GL+100 FL=GL+10038,17838,1781,818 ▽軒高凡 例BGAC DE F基 礎:見え掛け部分コンクリート打放し 弾性リシン(砂壁状)吹付外 壁:金属サイディング縦張t15 (通気工法 胴縁18×45@455)鼻隠し:30×270 カラーガルバリウム鋼板t=0.4包み屋 根:カラーガルバリウム鋼板t0.4立平葺き 改良アスファルトルーフィング(ゴムアス)下葺軒 樋:高耐候性特殊塗装ガルバリウム鋼板(ユキノキU6号同等品)竪 樋:高耐候性特殊塗装ガルバリウム鋼板 径75下部キャップカバー付工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24 立 面 図鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)A―161:200(A3)1:100(A1)C'CA' AB' BB~B'断面図 S=1/100A~A'断面図 S=1/100 C~C'断面図 S=1/100屋 外通 路エントランスホール女子トイレ 器具庫 会議室 男子更衣室 事務室 女子更衣室会議室事務室▲▲▲▲▲ ▲バリアフリートイレ女 子トイレ男 子トイレ器具庫屋外通路女子更衣室事務室エントランスホール男子更衣室会議室▲▲▲ ▲Y0 Y6 Y12 Y16 Y20 Y28 Y44 Y26 Y40 X0 X11 X13 X8X0 X11 X13 X8Y13Y15Y14Y21Y22Y23Y24Y25Y27Y26Y41Y42Y43Y0Y1Y2Y4Y5Y12Y7Y11Y6Y17Y18Y19Y20Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y8Y16Y3Y10Y9Y34Y38Y44Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y27Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y13Y15Y14Y17Y18Y19Y21Y12Y16Y20Y23Y24Y25Y26Y6Y7Y8Y11Y9Y40Y41Y42Y43Y44Y38Y34Y22Y10X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X7 X5 X9X13X7 X5 X9X2 X3 X1 X0 X4 X6 X8 X11 X102,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.62,7002,7002,7002,7002,7002,8002,7007002,0003,636 8,181 2,727 4,545 3,636 3,636 4,545 5,454 1,818600 600 ▽ ▽1,818 7,272600 6006005,454 1,818FL=GL+100基礎天端 ▽ ▽ ▽ ▽軒高3,4301003302,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.63,0004302,000GL1,818 7,272600 6006005,454 1,8182,9002,70038,1782,0002,7002,8002,000700FL=GL+100基礎天端 ▽ ▽ ▽軒高3,4301003303,000430GL2,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.61,1001,3003001,1003001,300909909 909 909909909 909909909 909909 909909909909 909 909 909909909 909909 909909909909 909 909 909909909909909909 909909 909 909 9099099099095,4544,5453,6363,6364,545 1,818 3,63638,17810,908909 909909 909909 909 909909909909909 909 909909909909909 909 909 909 909 909 909909909 909 909 909 909909909 909 909909909 909 909 909 909909909 9093,6368,1812,727 4,545 3,636 3,636 4,545 1,8185,45438,1781,818 7,272909 909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818909 909 909 9094,545454.5454.5 454.5 1363.5工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)A―17断 面 図1:20(A1)1:40(A3)A部分B部分C部分102垂木45×105@454.5垂木45×105@454.5垂木45×105@454.5≒11.310゜外壁≒11.310゜10020雨押さえ雨押え板ウレタン面戸エプロン面戸A部分詳細図 S=1/5 C部分詳細図 S=1/5 B部分詳細図 S=1/5水上唐草野地板野地板軒先唐草専用止水材 ホットメルト本体に注入済み野地板本体端部水加工返し(八千代折り)桟木専用止水材 ホットメルト本体に注入済みビス止めまたはつかみ込みまたはつかみ込みビス止め本体に注入済み専用止水材 ホットメルトカラーガルバリウム鋼板t0.4立平葺き改良アスファルトルーフィング(ゴムアス)下葺カラーガルバリウム鋼板t0.4立平葺き改良アスファルトルーフィング(ゴムアス)下葺改良アスファルトルーフィング(ゴムアス)下葺カラーガルバリウム鋼板t0.4立平葺き1,300 3001,0501,1002,000▽GL▽現況GL断面詳細図 S=1/20221010X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X13▽最高の高さワイド巾木 H=300耐水合板厚12mm下地断熱材:ポリスチレンフォーム(2種) t=20石膏ボードt9.5 +透湿防水シート基礎 見え掛け部分 コンクリート打放し弾性リシン(砂壁状)吹付基礎 見え掛け部分 コンクリート打放し弾性リシン(砂壁状)吹付▽基礎天端▽軒高▽軒高600 600 600430事務室横引き部分は犬走りに埋設(排水パイプVU75)して桝に接続外側アルミ内側樹脂断熱サッシ木下地36×36@454.5下地木下地36×36@454.5下地胴縁18×45@455モルタル下地天井:化粧石膏ボード厚9.5mm張りLGS下地廊 下 テラス床:塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)スロープ 床コンクリート刷毛引き仕上50▽基礎天端壁:ビニールクロス張り石膏ボード厚9.5mm下地25 25▽軒高▽FL=GL+100▽GL330430100150金属サイディング縦張りt15100木ルーバー:鶴岡産杉材5,4549,0901.818 1.818鼻隠し:30×270カラーガルバリウム鋼板t=0.4包み鼻隠し:30×270カラーガルバリウム鋼板t=0.4包み屋根:カラーガルバリウム鋼板t0.4立平葺き野地板構造用合板t=12 N50@150以下垂木45×105@454.5 ひねり金物雪止めアングル(L-50×50×4) 3段ステンレス軒天:杉板目透し張り t=15木材保護塗料塗り(WP)木下地36×36@454.5下地カラーガルバリウム鋼板t=0.4包み鼻隠し:30×270(ユキノキU6号同等品)縦樋:高耐候性特殊塗装ガルバリウム鋼板径75下部キャップカバー付樋:高耐候性特殊塗装ガルバリウム鋼板改良アスファルトルーフィング(ゴムアス)下葺軒天:杉板目透し張り t=15木材保護塗料塗り(WP)60×45@90 木材保護塗料塗り(WP)430500コンクリート t100(デッキ上)デッキプレート ALB12 (山高50 t=1.2)鋼製床束@900以内大引鋼@1,350以内基礎コンクリート t150ポリエチレンフィルム t0.15ポリスチレンフォーム t25基礎コンクリート t150ポリエチレンフィルム t0.15ポリスチレンフォーム t25母屋120×135@1,818束 120×120@1,818 小屋筋交い 30×90軒天:杉板目透し張り t=15木材保護塗料塗り(WP)天井グラスウール24㎏t=100グラスウール24㎏ t=100充填2,000CH=2,700363.62,636.43,4303,0004,810工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社T EL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(22 )18 40山形県知事登録

(1311)第1815号R8.03.24 断 面 詳 細 図鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)A―181:100(A3)1: 50(A1)1,500CBB' A'AC'CH=2,800器具庫-100平 面 詳 細 図 S=1/50スロープ1/15スロープ1/15▲▲▲ ▲▲事務室下部ピット▲▲▲▲スロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15▲▲▲ ▲ ▲テラス▲▲テラス(26.44㎡)大便器:5 小便器:7大便器:9姿見鏡造付棚SK通気管立ち上げ(設備工事)通気管立ち上げ(設備工事)竪樋竪樋 竪樋 竪樋 竪樋 竪樋 竪樋竪樋 竪樋 竪樋 竪樋 竪樋 竪樋 竪樋トイレ下部ピット1AW AW1AW1AWAW2AW2AW1AW1AW11WD1LS1AD1AD1AD1ADAD2 1WDAW1A 1A1TB4TB2TB3TBWD2WD2Y9 Y38 Y41 Y42 Y44Y44 Y43 Y42 Y41 Y37 Y36 Y35 Y33 Y32 Y31 Y30 Y29 Y28 Y27 Y26 Y25 Y23 Y24 Y21 Y20 Y19 Y18 Y17 Y16 Y15 Y14 Y13 Y12 Y9 Y8 Y7 Y6 Y5Y10Y22 Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y10 Y11 Y34 Y38 Y39 Y40Y43 Y39 Y40 Y37 Y36 Y35 Y34 Y33 Y32 Y31 Y30 Y29 Y28 Y27 Y26 Y25 Y24 Y23 Y22 Y21 Y20 Y19 Y18 Y17 Y16 Y15 Y14 Y13 Y12 Y11 Y7 Y8 Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1 Y0X0X1X2X3X4X6X8X5X7X9X13X11X10足洗い手洗いオストメイトチェンジングボードベビーチェア ベビーチェアベビーチェアおむつ交換台展開記号DCBA自動販売機ベビーチェアダ幼 幼児用便座(折りたたみ式)男子トイレ 5箇所女子トイレ 5箇所ダブルフックトレイレブース 各室 14か所ダ ダ ダ ダ幼 幼 幼 幼 幼幼 幼 幼(39.66㎡)ダ ダ ダ ダ ダ幼 幼 ダ ダダ ダ ダ女子トイレCH=2,700±0CH=2,700±0(13.22㎡)屋外通路CH=2,700±0(34.70㎡)男子トイレCH=2,700±0(4.96㎡)ダバリアフリートイレ909 909 9095,454909 909 909 909 909 9094,545909 909 909 9093,636909 909 909 9093,636909 909 909 9094,545909 909 909 9091,818909 909 909 909 909 909 90910,908909 909 909 909 909 909 909 9093,636909909 909 909 9095,454909 909 909 909 9094,545909 909 909 9093,636909 909 909 9093,636909 909 909 909 9094,545909 909 9091,818909 909 9092,727909 909 909 909 909 9098,181909 909 909 909 909 9093,636909 9099099091,8189099099099099097,272909 909 90938,17838,178ミニキッチンW=1,2001,1501,150909水栓 900@水栓 900@9091,818工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24 平 面 詳 細 図鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)A―19(有効)915150(引残し)CH=2,700(22.93㎡)男子更衣室±0(22.93㎡)CH=2,700女子更衣室±0CH=2,700±0会議室(39.66㎡)CH=2,700±0(19.83㎡)事務室CH=2,700±0(33.46㎡)廊 下(19.83㎡)CH=2,700エントランスホール±01:10(A1)1:20(A3)ワイド巾木 H=300耐水合板厚12mm下地断熱材:スタイロフォームt=20木製見切り縁外周部 60×25その他 40×25基礎 見え掛け部分 コンクリート打放し弾性リシン(砂壁状)吹付ビニル床シート S=1:10ミニキッチン S=1:30※LS-1(バリアフリートイレ)25 25W=2有効W+1833297有効W30120117 9710150298 120 73632295FLLED照明LED照明換気扇5004864151,200IHヒーター換気扇155001,050850151,20015 70430500 50043070IHヒーター床仕上げ材張付けモルタル床仕上面250室内壁仕上面天板10S=1:30 S=1:30 SKシーリング*1,300250モップ掛けフック(既製品)棚板:集成材t=20mm PU面台(天板)2201,1509801,9001,600ワイド巾木 H300S=1:40 ライニングカウンター仕 様シンク:ステンレス(SUS430)キャビネット(側板)特殊樹脂コート化粧パーティクルボード扉:低圧メラミン化粧パーティクルボード四方小口張り取手:樹脂製サポートバー:樹脂製付属品:排水トラップ、直管接続用フクロナットキャビネット(側板シンク側)特殊樹脂コート化粧パーティクルボード(側板コンロ側)内側t3不燃化粧板(背板)t3不燃化粧合板+ラワン合板(天板)t3不燃化粧合板+パーティクルボード(中間棚側板)特殊樹脂コート化粧パーティクルボード(水切棚)軟鋼線材 ポリエステルコーティングLED照明6.7W温水混合栓 SF132(145)RUJGシングルレバー水洗 SF-WL438SY(N)・JG熱湯用水洗 SF-WCH120・JGシングルレバー水洗 SFHE424SY(N)21JG電気コンロ:IHヒーター(100V用)DMK・JB・E100V電気コンロ:IHヒーター(200V用)DMK・JB・E200VCH-11CJG 単相100V 1,300WCH-12CJG 単相200V 2,000W塩ビ成形品塩ビ成形品取付穴□225 DVF-1414MRK(ダクト径φ100)JR-N40H 容量:40L 49W下台上台照明器具水栓金具コンセントジョイントボックスIHヒター 加熱機器サイドカバー換気扇冷蔵庫側板小口カバー 外側:特殊樹脂コート化粧合板+ラワン合板 (底板)特殊樹脂コート化粧合板 (幕板)低圧メラミン化粧パーティクルボード (背板)特殊樹脂コート化粧MDF床仕上げ材張付けモルタルt=2.0モルタル充墳見切り縁 ステンレス床仕上げ面見切り縁 ステンレス目地棒25x6床仕上げ面FLワイド巾木 H300300化粧石膏ボードt=9.5mm塩化ビニル製見切り縁壁仕上げ面12一般床タイル S=1:10※ 床仕上げが異なる場合に見切り縁を設ける。

天 板 仕 上メラミン樹脂系化粧板ポストフォーム加工※特記なき限りH寸法は下表による。

但し、サッシュ部分に取付ける場合は額縁天端迄とする。

設 置 場 所※壁取合部はシーリング充填とする 820H寸法1,1501,300750男・女子トイレバリアフリートイレ女子トイレ SK流し(W120)男子トイレ 小便器(W120)洗面器(W120)手洗い(カウンター)(W250)(120)120120195195小便器廻り窓台 120×45窓枠 130×25(テラス窓枠 140×25)胴縁(幅90mm)通気横胴縁18×45@455(杉田エース AC-770-SC)120トップ:ステンレス(SUS430)LIXIL:ミニキッチン(扉タイプフルユニット W1,200 冷蔵庫付き) 同等品柱120×120120×120303030工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社T EL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(22 )18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)標準詳細図1A―201:20, 5(A1)1:40,10(A3)D13D13D13D13D13砕石地業(再生材)D13給水設備(機械設備工事) 給水設備(機械設備工事)手洗い 足洗い室名札(平付型)標示プレート:アクリル板厚3mm(上部落とし込みタイプ)受けプレート、スライド加工 備 考材質仕上4か所事務室会議室男子更衣室女子更衣室材質仕上備 考ピクトサイン(突出型)標示プレート:アクリル板厚5mmSUS製 HL仕上げ3か所バリアフリートイレ:FKY-200(標準案内用図記号-60)男子トイレ:FKY-200(標準案内用図記号-A)女子トイレ:FKY-200(標準案内用図記号-B)S=1:5エントランスホール:FK-200(標準案内用図記号-F)5 5S=1:5 サ1 サ2200200事務室200200 20020020どなたでもご自由にお使いくださいピクトサイン(平付型)標示プレート:アクリル板厚5mmSUS製 HL仕上げ1か所材質仕上備 考S=1:5 サ3 1か所材質仕上備 考サ4 S=1:20外壁面に取付200200鶴岡市人工芝グラウンド管理棟館名文字ステンレス製箱文字HL仕上げ(14文字)S=1:20 足洗い場・手洗い場枠付きグレーチング20650201202015020防水モルタル+浸透性吸水防止材+浸透性吸水防止材防水モルタル 6001201002,780120 2,6002,820120 2,54020120 80100アンカー D10@5001,000D10@200D13D13D13C打放し(A種)+浸透性吸水防止材C打放し(A種)+浸透性吸水防止材C打放し(A種)+浸透性吸水防止材C打放し(A種)+浸透性吸水防止材1,100750D10@2005050120165300150600 340940 756039015020 6509401207575C打放し(A種)+浸透性吸水防止材防水モルタル150機械設備工事排水管3003003030排水目皿SUS製80φ工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社T EL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(22 )18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24 標準詳細図2、サイン詳細図A―21鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)1: 50(A1)1:100(A3)会議室ワイド巾木 H300石膏ボード厚9.5mm下地ビニールクロス張りLGS下地化粧石膏ボード厚9.5mm張り天 井巾 木室 名備 考床 壁ワイド巾木 H300石膏ボード厚9.5mm下地ビニールクロス張りLGS下地化粧石膏ボード厚9.5mm張り天 井巾 木室 名備 考床 壁ワイド巾木 H300石膏ボード厚9.5mm下地ビニールクロス張りLGS下地化粧石膏ボード厚9.5mm張り天 井巾 木室 名備 考床 壁男子更衣室エントランスホール石膏ボード厚9.5mm下地ビニールクロス張りLGS下地化粧石膏ボード厚9.5mm張り天 井巾 木室 名備 考床 壁事務室塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)ワイド巾木 H300ミニキッチンAW2AWAW1AW1AW1AW1AW1AW1WD21WD1WD2X0 X1 X2 X3 X4 X6 X8 X10 Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1 Y0 X11 X10 X8 X6 X4 X3 X2 X1 Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6Y12 Y11 Y9 Y8 Y7 Y6 X1 X2 X3 X4 X6 X8 Y6 Y7 Y8 Y9 Y11 Y12 X6 X4 X3 X2 X1 X0X0 X1 X2 X3 X4 X6 X8 X10 Y16 Y15 Y14 Y13 Y12 X11 X10 X8 X6 X4 X3 X2 X1 Y12 Y13 Y14 Y15 Y16Y20 Y19 Y18 Y17 Y16 X1 X2 X3 X4 X6 X8 Y16 Y17 Y18 Y19 Y20 X6 X4 X3 X2 X1 X0X11 X0X8 X0X11 X0X8 X05,454 4,545 5,454 4,5455,454 7,272 5,4542,7007,2722,7007,272 3,636 7,272 3,6362,7005,454 3,636 5,454 3,6367002,0005002,0007002,0007001,100 1,300 300300 1,300 1,100300 1,3001,1001,1001,3003003001,300 1,1001,100 1,300300500 2,2002,200 5002,2005002,200300 1,3001,100 1,300 3001,100▽FLA B C DAABBCCDDB A C D▽FL▽FL▽FL工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24 展 開 図 1鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)A―221:100(A3)1: 50(A1)石膏ボード厚9.5mm下地ビニールクロス張りLGS下地化粧石膏ボード厚9.5mm張り天 井巾 木室 名備 考床 壁天 井巾 木室 名備 考床 壁女子更衣室屋外通路ワイド巾木 H300 巾 木室 名床 壁男子トイレワイド巾木 H300LGS下地化粧石膏ボード厚9.5mm張り天 井巾 木室 名床 壁備 考女子トイレ金属サイディング縦張下張り:石膏ボードt9.5 +透湿防水シート塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)磁器質床タイル張り(150角)磁器質床タイル張り(150角)天 井備 考ワイド巾木 H300耐水合板厚12mm下地化粧ケイ酸カルシウム板厚6.0mm張りLGS下地化粧石膏ボード厚9.5mm張り杉板目透し張り厚15.0木材保護塗料塗り(WP)コンクリート打放し弾性リシン(砂壁状)吹付耐水合板厚12mm下地化粧ケイ酸カルシウム板厚6.0mm張りWD2TB1TB23TB1LS1AD AD2 1ADAW1TB43TBTB2TB1X0 X1 X2 X3 X4 X6 Y12 Y11 Y9 Y8 Y7 Y6 X8 X6 X4 X3 X2 X1 Y6 Y7 Y8 Y9 Y11 Y12X4 X3 X2 X1 Y28 Y29 Y30 Y31 Y32 Y33 Y34 Y35 Y36 Y37 Y38 Y39 Y40Y40 Y39 Y38 Y37 Y36 Y35 Y34 Y33 Y32 Y31 Y30 Y29 Y28 X6 X8 X10 X11 Y32 Y34 Y37X8 X0Y40 Y39 Y38 Y37 Y36 Y35 Y34 Y33 Y32 Y31 Y30 Y29 Y28 X0X4 Y40 Y39 Y38 Y36 Y35 Y33X0 X1 X2 X3 X4X10 X8 X6 X4 X11 Y28 Y29 Y30 Y31X10 X8 X6 X4 X3 X2 X1 X0 Y6 Y12 X11 X1 X2 X3 X4 X6 X8 X10 X11 X0 Y12 Y6 X13 X13配管ライニング及び甲板、トイレブース(機械設備工事)手洗いカウンター化粧鏡、ベビーチェア幼児用便座(折りたたみ式)配管ライニング及び甲板、トイレブース掃除流し用ブース、ダブルフック(機械設備工事)手洗いカウンター化粧鏡、ベビーチェア幼児用便座(折りたたみ式)トイレブース、

ダブルフック2,7005,454 4,545 5,454 4,5452,7003,636 10,908 10,9082,7003,63610,908 3,636 10,908 3,6362,7007,272 1,8187,272 1,818 1,818 1,8182,000 7007002,0005002,2002,200 5005002,2007002,0002,000 7001,300 1,1003001,3001,100300500 2,200耐水合板厚12mm下地ライニング:50角モザイクタイル張りA B C DB C DB C DA A▽FL▽FL▽FL▽FL工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24 展 開 図 2A B C D鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)A―231:100(A3)1: 50(A1)洗面器L形手摺オストメイトおむつ交換台ワイド巾木 H300石膏ボード厚9.5mm下地ビニールクロス張りLGS下地化粧石膏ボード厚9.5mm張り天 井巾 木室 名備 考床 壁ワイド巾木 H300LGS下地化粧石膏ボード厚9.5mm張り天 井巾 木室 名備 考床 壁ワイド巾木 H300 巾 木室 名床 壁廊 下器具庫バリアフリートイレ耐水合板厚12mm下地化粧ケイ酸カルシウム板厚6.0mm張り塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)塩ビシート厚2.0mm張り(重歩行シート)天 井備 考LGS下地化粧石膏ボード厚9.5mm張り耐水合板厚12mm下地化粧ケイ酸カルシウム板厚6.0mm張り姿見鏡造付棚 造付棚造付棚1WD1LS1WDAD2AW2AD1AD11AWWD2WD2X5 X8 X10 Y26 Y25 Y24 Y23 Y21 Y20 Y19 Y17 Y16 Y15 Y14 Y13 Y12 Y11 Y9 Y8 Y7 Y6Y26 Y25 Y24 Y23 Y21 Y20 Y19 Y18 Y17 Y16 Y15 Y14 Y13 Y12 Y11 Y9 Y8 Y7 Y6X0 X1 X2 X3 X4 X6 X8 X10 Y44 Y43 Y42 Y41 Y40 X11 X10 X8 X6 X4 X3 X2 X1 Y40 Y41 Y42 Y43 Y44 X11 X0X11 Y18X10 X11 X7 X8 X9 X8 X7 X11 X10 X9 Y28 Y29 Y30 Y31 Y30 Y29 Y28 Y31X5 X8 X10 X11(機械設備工事)姿見鏡L型手摺、跳ね上げ式手摺、オストメイト、おむつ交換台チェンジングボード造付棚チェンジングボード配管ライニング及び甲板、ダブルフック2,7001,363.5 1,818 16,3622,0007007002,0002,70016,3627002,0002,0007002,2006007,2726003,6362,200 6002,200 6002,8002,7002,272.5 2,272.5 2,727 2,7276002,1002,100600(有効)915 150(引残し)1,818 1,363.51,100 1,3003003001,3001,1007,272 3,63645×120耐水合板 t=1290×9045×60@3032,2002,2001,300909 909耐水合板厚12mm下地ライニング:50角モザイクタイル張りADA BABBCCDD▽FL▽FL▽FL▽FL工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24 展 開 図 3C鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)A―241:200(A3)1:100(A1)建具キープラン図 S=1/100スロープ1/15▲▲▲ ▲▲男子更衣室エントランスホール事務室屋外通路男子トイレ器具庫女子更衣室▲スロープ1/15スロープ1/15トイレバリアフリー▲▲スロープ1/15スロープ1/15会議室女子トイレスロープ1/15造付棚1LSAD2WD2WD21WDAW21WDAW1AW1AW1 1AWAW1AW21AD1AD4TBAWAW1AAW11AAD1AD12TB3TB1TBX13X7 X5 X9X2 X3 X1 X0 X4 X6 X8 X11 X10X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X7 X5 X9Y13Y15Y14Y21Y22Y23Y24Y25Y27Y26Y41Y42Y43Y0Y1Y2Y4Y5Y12Y7Y11Y6Y17Y18Y19Y20Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y8Y16Y3Y10Y9Y34Y38Y44Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y27Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y13Y15Y14Y17Y18Y19Y21Y12Y16Y20Y23Y24Y25Y26Y6Y7Y8Y11Y9Y40Y41Y42Y43Y44Y38Y34Y22Y10有効開口幅1,6371,637有効開口幅有効開口幅有効開口幅3,4423,442手洗い 足洗い自動販売機909909 909909909909 909909909 909909909909909909 909 909909909909909 909909909909 909909909909909909909909 909909 909 909909909909909909 909909909909909 909909909909909 909 909909909909909909 909909 909 909 909909909 909909909909909909 909 909909909909 909 909909909909 9093,6368,1812,727 4,5453,6363,6364,5455,4544,5453,6364,5451,8183,6361,818909 909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 909 909 909 909 9091,8189097,2725,45438,17838,17810,9089093,636909階 階床面積(A)㎡ ㎡必要開口部面積A/30 有効開口部面積 名 称有 窓 階 ・ 無 窓 階 算 定 書判 定有窓 ・ 無窓 277.63 12.59T5記 号建 具 開口部位 置床からの高さ(m)W × H × 数小計(㎡)ガラスの厚さ(mm)種 類1鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)面 積アルミ製・両引き戸アルミ製・引違い窓 Low-E+A16+FL3FL FL0.500排煙換・排0.805採光採光1.214換・排0.8051.214採光0.500排煙1.524採光1.52443446142384361+6151 51528961FL0.300排煙採光採光換・排3.0542.0591.6491,1001,300300(1,648)1,818柱芯寸法1,1001,300(1,648)1,818柱芯寸法3002,2005003,636柱芯寸法(3,400)A:採光補正係数=3.00 A:採光補正係数=3.00A:採光補正係数=3.00建具表 特記事項□ 金属製建具・網戸はガラス繊維入合成樹脂製とする・特記なきアルミパネルは断熱パネルt=11(3+5+3)程度とする・引違い窓のクレセント位置はFL+1500以下とする凡 例AD アルミドアAW アルミ窓LS 軽量鉄骨ドアTB トイレブース・建具開口W=スパンL-(柱寸法+建具枠25×2)AW1AW1引違窓×1箇所床面積室名形状採光検討換気検討排煙検討 S :39.66×1/50 = 0.79V :39.66×1/20 =1.98L :39.66×1/7 = 5.67S :19.83×1/50 = 0.3966V :19.83×1/20 =0.99L :19.83×1/7 = 2.83会議室 39.66㎡事務室 19.83㎡LA:3×(W=1.648-0.043*2-0.038)×(H=1.300-0.044-0.042)×4 = 2.20 ≧ 5.67 OKVA:(W=1.648/2-0.038/2)×H=1.300×4 = 4.18 ≧ 1.98 OKSA:(W=1.648/2-0.038/2)×H=0.500×4 = 1.61 ≧ 0.79 OK SA:(W=1.648/2-0.038/2)×H=0.50 = 0.4025 ≧ 0.3966 OKVA:(W=1.648/2-0.038/2)×H=1.300 = 1.04 ≧ 0.99 OKLA:3×(W=1.648-0.043*2-0.038)×(H=1.300-0.044-0.042) = 5.55 ≧ 2.83 OK工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)22.20 AD-11.01.0× × 2.20× ×AW-2 0.000.00㎡2AW2床面積室名形状採光検討換気検討排煙検討S :19.83×1/50 = 0.40V :19.83×1/20 =0.99L :19.83×1/7 = 2.83エントランスホール 19.83㎡・寸法は枠内法寸法を示す1.637 7.203.400 14.9622.16LA:3×(W=3.442-0.061*4-0.051*2)×(H=2.200-0.089-0.052) =18.86 ≧ 2.83 OKWD 既製品ドア□ 既製品ドア・サッシのカラーは協議の上決定する・寸法は建具寸法を示す・材質仕上、ガラス、建具金物は協議の上決定する建具位置図、

法規チェックリスト(採光・換気・排煙)A―25VA:(W=3.400/2-0.051)×H=2.200 = 3.62 ≧ 0.99 OKSA:(W=3.400/2-0.051)×H=0.300 = 0.49 ≧ 0.40 OK引違窓×4箇所引違窓×1箇所耐風圧性 S-1(800Pa)□ 建具記号□ 金属製建具(ビル用)8001,9002,7002,7001,9008008002,7001,900法チェック表 S=1:100採光・換気・排煙―計算用寸法1:100(A3)1: 50(A1)箇 所記 号 数 量×1平面×5×5平面平面×1 ×1TB-4男子WC×5×1形 式見 込材 質 仕 上ガ ラ ス建 具 金 物備 考規 格 ・ 寸 法形 式見 込材 質 仕 上ガ ラ ス建 具 金 物備 考記 号 数 量箇 所規 格 ・ 寸 法形 式見 込備 考建 具 金 物ガ ラ ス材 質 仕 上笠木:アルミ押出型材 巾木:ステンレス 小口:アルミエッジメラミン樹脂化粧板張り40トイレブース女子WCTB-2笠木:アルミ押出型材 巾木:ステンレス 小口:アルミエッジメラミン樹脂化粧板張り40トイレブース規 格 ・ 寸 法バリアフリートイレ30 枠220引棒,上吊金物一式,表示錠,大型サムターン,他附属品一式TB-3男子WCトイレブース40メラミン樹脂化粧板張り笠木:アルミ押出型材 巾木:ステンレス 小口:アルミエッジトイレブース40メラミン樹脂化粧板張り笠木:アルミ押出型材 巾木:ステンレス 小口:アルミエッジ×1×1×1×1×1ラバトリヒンジ、非常時解除装置付表示錠、戸当り帽子掛 ラバトリヒンジ、非常時解除装置付表示錠、戸当り帽子掛ラバトリヒンジ、非常時解除装置付表示錠、戸当り帽子掛ハンガー式額入り引き戸(自動閉鎖式)屋外通路80付属金物一式、下枠SUS、シリンダー鎌錠アルミ製・引違戸 半外付80×4 ×1屋外通路、用具庫アルミ(カラー) アルミ(カラー)+樹脂アルミ製・両引き戸 外付腰:断熱パネル、アルミ額縁エントランスホール、廊下80アルミ(カラー)+樹脂付属金物一式80アルミ製・引違窓 半外付アルミ(カラー)+樹脂付属金物一式80アルミ(カラー)+樹脂×6 ×2会議室、事務室、廊下 男子更衣室、女子更衣室×2記 号 数 量箇 所形 式見 込ガ ラ ス建 具 金 物備 考記 号 数 量箇 所 女子WCTB-1事務室、会議室WD-2男子更衣室、女子更衣室×2 ×2FL FL規 格 ・ 寸 法額入り引違フラッシュ戸(木質既製品建具) 額入り片開き戸(木質既製品建具)メーカー仕様(木質枠)シリンダー錠、ノンケーシング枠メーカー仕様メーカー仕様メーカー仕様(木質枠)シリンダー錠、ノンケーシング枠メーカー仕様メーカー仕様、ドアチェック、ガラリ付(150×600程度)TF4(200×800)強化ガラス、ガラリ(200×670)屋外通路-T5 強化ガラス(透明)、用具庫-TF4 強化ガラス(型板)AW-1(住宅) AW-1A(住宅) AW-2(住宅) AD-1(ビル) AD-2(住宅)材 質 仕 上WD-1 LS-1SOP-2網戸(合成樹脂) 網戸(合成樹脂) 網戸(合成樹脂)Low-E(屋外側)+A16(中空層)+FL3(屋内側)(複層ガラス)付属金物一式Low-E(屋外側)FL3+A16(中空層)+FL3(屋内側)(複層ガラス) Low-E(屋外側)FL3+A15(中空層)+F4(屋内側)(複層ガラス) Low-E(屋外側)FL3+A16(中空層)+FL3(屋内側)(複層ガラス)腰:断熱パネル付属金物一式、シリンダー鎌錠アルミ製・引違窓 半外付 アルミ製・引違窓 半外付 (4枚建)(キッズチェア取付金物部補強木)180750 790 750 7907,100750 790 750 790 6001601,140 1,140 1,140 1,140 1,1205,700 1,1401,140 7,1001,540 1,540 1,540 1,540 920401,1001,100401,540 1,540 1,540 1,540 1,5207,700180750 790 750 790 750 790 790 750 7507,700610 750 750 750 750 750180390 390 390 3902105,7001,9001,9001,5401,9001,900800401,500800150 9152,100 150FL(引残し) (有効)FL2,000FL1,1001,3001,650FL1,1001,3001,650FL2,2001,700 1,6002,0008002,0001,6503,400FL2,200工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24 建 具 表鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)A―261:200(A3)1:100(A1)小屋裏隔壁、両面石膏ボード(15)張り(準耐火45分)天井伏図 S=1/100 小屋裏隔壁図 S=1/100スロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15▲▲▲ ▲▲会議室男子更衣室エントランスホール事務室屋外通路男子トイレ器具庫女子トイレ女子更衣室▲スロープ1/15スロープ1/15トイレバリアフリー▲▲造付棚Y13Y15Y14Y21Y22Y23Y24Y25Y27Y26Y41Y42Y43Y0Y1Y2Y4Y5Y12Y7Y11Y6Y17Y18Y19Y20Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y8Y16Y3Y10Y9Y34Y38Y44Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y27Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y13Y15Y14Y17Y18Y19Y21Y12Y16Y20Y23Y24Y25Y26Y6Y7Y8Y11Y9Y40Y41Y42Y43Y44Y38Y34Y22Y10X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X7 X5 X9X2 X3 X4 X1 X6X7X8X5X11 X13X9X10 X0 X2 X3 X4 X1 X6X7X8X5X11 X13X9X10 X0X13 X8 X11 X10X7 X5 X9Y13Y15Y14Y21Y22Y23Y24Y25Y27Y26Y0Y1Y2Y4Y5Y12Y7Y11Y6Y17Y18Y19Y20Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y8Y16Y3Y10Y9Y34Y38Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y27Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y13Y15Y14Y17Y18Y19Y21Y12Y16Y20Y23Y24Y25Y26Y6Y7Y8Y11Y9Y40Y41Y42Y43Y44Y38Y34Y22Y10X2 X3 X4 X1 X6 X0Y41Y42Y43Y40Y44手洗い 足洗い自動販売機909909 909909909909 909909909 909909909909909909909909 909909909909909 909909909909 909909909909909909909909 909909 909 9099099099099095,4544,5453,6363,6364,5451,81810,908 3,63660060038,178909 909909909909909 909909909909909 909 909909909909909909 909909 909 909 909909909 909909909909909909 909 909909909909 909 909909909909 9093,6368,1812,727 4,5453,6363,6364,5455,4541,81860060038,178909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 600600600600909 909 909 909 909 9091,818 7,272909600600600909符 号 下 地 仕 上LGS-19廻り縁塩ビ製木下地A B凡 例909909 909909909909 909909909 909909 909909909909909909 909909909909909 909909909909 909909 909909909909909909 909909 909 9095,4544,5453,6363,6364,5451,81810,908909 909 909 909 9091,818909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 90938,1789099099099093,636909 909 909 9097,272909909 909909909909909 909909909909909 909 909909909909909909 909909 909 909 909909909 909909 909 909909909 909 909909909909 909 909909909909 9093,6368,1812,727 4,5453,6363,6364,5455,4541,81838,1783,6361,81838,17810,90811,817 9,999化粧石膏ボード t=9.5 軒裏:杉板目透し張り t=15 木材保護塗料塗り(WP)天井点検口 600×600 アルミ額縁枠 (6ヶ所) 位置は打合せによる工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)天井伏図、小屋裏隔壁図A―27NoScaleよること大臣認定 認定番号(1)建築場所(6)屋根、床、

壁(2)工事種別(3)構造設計一級建築士の関与(3)鉄筋(1)コンクリートA種 B種 C種 厚 100、 120、 150、 190、(2)コンクリートブロック(1) 地盤調査資料と調査計画試験杭杭仕様(1)直接基礎(2)地盤改良(3)基礎杭 支持層-(2)鉄骨エ事は指示のない限リ下記による(3) エ事監理者の承認を必要とするもの(4)工事監理者が行う検査項目(5)接合部の溶接は下記によること(6)接合部の検査(1)一般事項(JIS G 3551)(JIS G 3112)打ち込み埋込み(セメントミルク工法)オールケーシング拡底杭リバースサーキュレーションアースドリル ミニアースBH 深礎 手堀機械堀(8) 耐火被覆の材料(7)防錆塗装(3) 型 枠5℃~15℃15℃以上セメントの種類平均気温存値期間種類部位コンクリートの圧縮強度コンクリート材令(日)5℃未満(注)本構造設計特記仕様はコンクリートの設計基準強度(Fc)が36N/mm2以下に適用し、鉄筋の材種はSD390以下に適用する。

■ 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)□ 砂 □ 山砂 □ 人工 □□砂利 □砕石 □人工 □□ 水道水 □ 地下水 □ 工業用水 □□ AE減水剤 □ 高性能AE減水剤 □ □□ 無□ 無□ 無載荷試験 □ 有 □ 無■ 無・引張試験 □有 ■無■ 有□ 有□ 無8.その他□ □床版 □ 厚 形式 キーストンプレート(JIS G 3352)形式 厚 □折 版 厚ALC (JIS A 5416) 厚□ロッキング □□スライド □ボルト止め形式 厚 その他 材 種 使用箇所 仕様・構法頭付スタッドφ= L= ㎜使用箇所( 柱 大梁 小梁)種 類□法第20条第一号 (高さ 60 m超)異形鉄筋種 類 径 使用箇所 継手工法種類捨コンクリート土間コンクリート柱、梁、床、壁基礎、基礎梁適 用 箇 所設計基準強度FC=N/㎜2 Fq=N/㎜2スランプcm比重比重比重備 考細骨材の種類押えコンクリート粗骨材の種類水の区分呼び強度を保証する材齢、養生(レディーミクストコンクリート JIS Q 1001、JIS Q 1011、JIS A 5308)高強度せん断補強筋溶接継手機械式継手( )使用箇所(□ □ )(□ JIS A 5406)有 ( 近隣) (調査予定 無)設計支持力(kN) 杭径(㎜) 杭の先端の深さ(m) 本数 特 記 事 項ベタ基礎 試験堀( 有 無) 打ち込み 載荷施工計画書承認 杭施工結果報告書( 孔壁測定) 本□ 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」(■ 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)□ 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱備 考 検 査 箇 所 検 査 方 法7.設備関係□品質基準強度シンダーコンクリート現場溶接有JIS規格・認定番号等JIS G■ 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」■製作工場 ■製作要領書 ■エ作図 ■施工計画書■認定または登録工場(大臣認定 S H M R 」グレード 都登録 Tl T2 T3 ランク)■材料規格証明書※、または試験成績書■社内検査表 □ □■現寸検査 □組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査 □■ 平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロ■ 日本建築学会「溶接工作規準、同解説I、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ,V、Ⅵ、Ⅷ、VII、Ⅸ■ 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」■ 諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。

■ 原則として各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い、工事監理者に報告すること。

■ 必要に応して記録写真を撮り保管すること。

■ 建築設備の構造は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。

■ 建築設備の支持構造部および緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を講じること。

■ 高カボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)軸力導入試験 □ 要 ■ 否 高カボルトすべり係数試験 □ 要 ■ 否①建物の規模 使用鋼材H M RJ大臣認定のための性能評価(グレード)階数≦3階 延面≦500㎡通シダイヤフラム≦22mm400N級鋼高さ≦13.0m板厚≦16mm軒高≦13.0m400N級鋼 延面≦3,000㎡高さ≦20.0m板厚≦25mm 通シダイヤフラム≦32mm490N級鋼400N級鋼490N級鋼板厚≦40mm通シダイヤフラム≦50mm400N級鋼490N級鋼板厚≦60mm520N級鋼通シダイヤフラム≦70mm階数≦5階②の建物規模及び加工内容に従う。

(1)鉄骨工事の対象は右表の(2)本鉄骨工事にて対象となる鉄骨加工工場のグレー示す工場以上とする。

ドは右表の①②③丸欄の(3)(2)以外の鉄骨加工工場は必要される下記に示す検査を行うことを原則と監理者の承諾を得ること。

し、かつ監督職員・工事溶接金網丸 鋼ボーリング調査水平地盤反力係数の測定試験堀(支持層の確認)注)上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに○印を記入する。

調 査 項 目コンクリートFc= N/㎜2杭 種 材 料 施工法 備考( )PHC H鋼 PHC ( A種 B種 C種)鋼管 摩擦杭 鋼材場所打ちコンクリート杭SC杭PRC Ⅰ種 Ⅱ種 Ⅲ種SS400 STK400JIS鉄筋 主筋 SDHOOP SD Fq= N/㎜2スランプ cm以下セメント量 kg/m3単位水量 kg/m3検査率又は検査数注2)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること2.使用建築材料表・仕様構造材料一覧表1.建築物の構造内容 3.地 盤4.地業工事■鋼材 ■高カボルト ロ特殊ボルト ロ頭付スタッド ※社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート錆止めペイントを使用し、2回塗りとする。

4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。

■ 現場における高カボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ■ 防錆塗装の範囲は、高カボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。

■ トルシヤ形高カボルトは二次締め後、ピンテールが破断していることを確認する。

■ 一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いこと を確認する。

錆止めのペイントは、□ JIS K 5621、■JIS K 5674、□ 、□を使用して、■ 建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、風圧・ 地震力等に対して構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。

□ エレベーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。

■ 設備機器の架台及び基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全であること。

■ 特記以外の梁貫通孔は原則として設けない。

□ 煙突は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造 とすること。

■ 設備配管は、地震時等の建物変形に追従できること。また、地震力等に対して適切に 支持されていること。

■ 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ5cm以上を原則とする。

□ 高強度せん断補強筋は、JIS G 3137に規定されるD種1号適合品とする。

■ 鉄筋継手等鉄筋の径□ □ □□ □ □C 級 B 級 A 級□ D( )以下継手の位置等の設計条件による仕様・等級鉄筋継手工法 (1) 引張力最小部位□ 告示1463号第4項各号 □ 機械式継手■ 鉄筋はJIS G 3112の規格品を標準とする。施工は、標準図に記載されている事項を除き、コンクリートと同様に、H.25公共仕、JASS 5の順による。

■ 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは別添「鉄筋コンクリート構造配筋標準図」による。

100%設計基準強度の2 5 33 5 881215172528282828はり下 スラブ下、はり下 基礎、梁側、柱、壁せ き 板 支 柱スラブ下5.0N/mm2■ 材料 合板厚 12㎜を標準とする。

注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。

注)3 支柱の盛りがえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。

注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。

注)1 片持ばり、庇.スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。

注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終つてから、スラブを行う。一時に全部の支柱を取り払つて 盛りかえをしてはならない。

注)6 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛り かえを行わないこと。

注)7 支柱の盛りかえは、養生中のコンクリートに有書な影響をもたらすおそれのある振動 ヌは衝撃を与えないように行うこと(2) (1)以外の部位■ 乾燥、振動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生を行う。

■ コンクリート打込み中及び打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないリートの自由落下高さはコンクリートが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士又は同等以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は外気温が25℃ 未満の場合は150分■ 調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。

養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。

■ フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国上開発技術研究センターの技術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し承認を得る。

測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。

■ コンクリートはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とし、施工に関しては標準図に記載されている事項を除き、H.25公共仕,JASS 5の順に従う。

■ 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験方法はJASS 5T-603によることとし、供試体は現場水中養生、または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。また、打込み量が150m3を超える場合は150m3ごとまたは、一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。

尚、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのうち4運用に3本を■ ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンク■ 日本建築学会「JASS6」 「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」□法第20条第二号(□RC造高さ20m超 □S造4階建以上 □木造高さ13m超 □その他)□ SD295B□ 材種□ 大臣認定番号 MSRB-□ SR235デッキプレート(JIS G 3352)□壁 □床版深調査地盤度支持地盤、地層及び深さについてのコメント孔内水位GL- m近隣データの調査地盤と設計地盤とは約 mの距離がある備考注) 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある位置図土質混和材料の種類 (JIS )■材齡(■ 28日 □ 56日 □□)■養生(■現場封かん ■現場水中 ■標準 □ )■ セメントは、JIS R 5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。

使用箇所( 柱 大梁 小梁)□床版 □□普通 □軽量□普通 □軽量5.鉄筋コンクリート工事 6.鉄骨工事 (施工方法等計画書) (施工方法等計画書)補強コンクリートブロック造(CB)鉄筋コンクリート造(RC) 壁式鉄筋コンクリート造(WRC)壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC)プレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC)階 塔屋 地上 階 地下kN kN 広告塔 煙突エレベータ 人乗(マシンルームレス ロープ式 油圧式)倉庫積載床用 受水槽 kN N/㎡有 ( )kN注(3)構造設計一級建築士の関与が義務付けられている建築物については 解説書等を参照して確認する事有 JIS G有 JIS G有JIS GJIS G□ □ □□ □ □■アンカーボルト(センター評定工法は別途記載)溶接材料 JIS Z○使用箇所の詳細については別途図示とする。

□ SN490C□ BCP325□ SM400□ SN400C□ SN400A□ BCP235□ SM490A使用箇所H=スウエ-デン式サウンディングPRC □ RC□ スーパーラップル(エルニード工法)その端数ごとに一回を標準とする。

用いる。

以内、25℃ 以上の場合は120分以内とする。

ようにする。

85%設計基準強度の50%4 61061016■ 施工はR.4公共仕、JASS 5の順に従う。

溶接継手工事、機械式継手工事)による。

■ D19未満は、すべて重ね継手とする。

代行業者名代行業者とは、試験 検査に伴う業務を代行するものを言う。

第4条の試験機関で行うこと。

■ 継手部の検査方法:・外観検査 ■有 □無試験・検査機関名 ( 知事登録 号)□ コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱要綱」■ 継手部分の施工要領は 社) 日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」(ガス圧接継手工事、注) 1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築センター等の認定 評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物の構造関係技術基準解説書2020)』によつて検討した部材の条件・仕様に③ ④外観検査(※) ■完全溶込み溶接部 100 % 個工場自主 検査第三者受入 検査工事監理者---(100)% 個---(100)% 個□(突合せ溶接) 超音波深傷試験 --- % 個 100 % 個30(100)% 個検査 □示温塗料塗布マクロ試験・その他外観検査(※)第三者検査機関名代行させるために自ら契約した検査会社をいう。

(知事登録 号) 個% 個% 個% 個% 個% 個□硬さ試験 内質□第三者検査機関とは、建築主、工事管理者又は工事施工者が、受入検査を行う時% 個 % 個 % 個% 個 個 個標準貫入試験有 ■敷地内鉄骨造(S)増改築 改築継手等の■にて表示すること各継手の使用詳細については本仕様5.(2)鉄筋の項の鉄筋□ SN400B □ SS400□ SS400□ SN490C □ SS400□ BCR295 □STKR400□ SSC400 □STKR400 □ STKR490□ 無□ 無□ 無有 有□F10T(JIS B 1186) □S10T 認定番号 □F8T 認定番号( ) □高力ボルト (□M16 □M20 □M22 □M24)□屋根 □調査計画 資料有り調査計画静的貫入試験 標準貫入試験土質試験平板載荷試験現場透水試験物理調査液状化判定PS検層調査項目 調査項目 資料有 調査計画□独立基礎(深さGL- ) 長期許容支持力度 kN/㎡□ 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、(1ロットは同一作業班が同一日に作業した圧接箇所で 200箇所程度とする)も併用し、1回の試験は5本以上とする。

ガス圧接部分の検査を超音波探傷試験によって行う場合、最初の数ロットについては引張試験□ 柱の帯筋(H00P)の加工方法は、□H型(タガ型) □W型(溶接型) □S型(スパイラル型)とする。

※平成12年建設省 告示第1464号第2 号による(目視及び計測)□必要■必要としない木造(W) ●1棟 1階管理事務所■新築■無Y方向ルート 1 X方向ルート 1擁壁 駐輪場 機械式駐車場 門塀高架水槽 キュービクルリフト kN ホイスト kNホイスト■普通■普通■普通■普通 □軽量 2121211824242418D16以下 基礎□ SD390□ SD345重ね継手 ■■SS400 M12■ SD295A■布基礎深さGL-0.3 m 支持層 -資料有有□ 溶接継手□ 圧接継手□ 告示1463号第3項各号□ 告示1463号第2項各号■ 重ね継手 ■ 40d □ 35d □ ( )d ■ D( 16 )以下□ D( )以下□ D( )以下・超音波探傷試験 □有 ■無□浅層混合処理工法 □深層混合処理工法 L=450(埋込長さ300mm)ナット(□シングル ■ダブル)■ボルト(JIS B 1180) M M□4.8(4T) □厚12■床版 □ 1.2 ■QL99-50-10(Z12) 形式 ALB12 特殊デッキプレート(JIS G 3352)長期許容支持力度 kN/㎡ 載荷試験 100( )内数字は一般事項において指示した工場以外の場合に適用する。

工 事 名図番縮尺製図R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)図 面 名 日付校閲1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号構造設計特記仕様書S―01(注)条例に基づき必要となる建築物の場合に実施するNoScale岡部株式会社ブレスターZ (BP-2同等)溶融亜鉛めっき ●壁倍率2倍用■鶴岡産材とする 木質工事特記仕様書(1)は適用項目を示すものとする。

上記の仕様書に記載なき場合は、公共規格かこれに準ずる規格を適用する。

(5)疑義する。

疑義を生じた場合や工法の提案を行いたい場合には監理者に申し出、その処理方法について協議(4)設計図書の優先順位設計図書の優先順位は下記による。

(6)製作要領書及び施工計画書の作成・提出(7)施工図及びプレカット図の提出設計図書に基づき、当該工事の規模、加工内容に応じた技術と設備を備え、かつ自主管理能力を(9)各種試験・検査報告書の提出2.設計図3.本仕様書4.標準仕様書1.一般事項(2)設計図書設計図書とは本仕様書、設計図、指示書(現場説明書および質疑回答書を含む)をいう。

(3)標準仕様書(1)適用範囲本仕様書は建築物および工作物の構造上主要な部分に木材を用いる工事に適用する。

(8)製作工場の選定、承諾有した製作工場及び木工技能者を選定し、監理者の承諾を受ける。

工事に先立ち各種の施工図を作成し監理者の承諾を受ける。また、必要に応じて接合部のモック工事に先立ち、製作要領書や施工計画書を作成し、監理者の承諾を受ける。

設計図書に記載なきものは「住宅金融支援機構監修・木造住宅工事仕様書」及び「国土交通大臣官房官庁営繕部監修・木造建築標準共通仕様書」に準ずる。

1.見積指示書(現場説明書及び質疑回答書)アップの作成を行う。プレカット製品を使用する場合には、プレカット図を施工図と位置づける。

2.材料の品質2.1 木質材料乾燥の際背割りを行う。但し見えがかり部・相欠き部材・構造用合板の釘接合面には行わない。

強度等級を指定した材料は特に、材料の欠点の節、目切れ等に注意して材料を選定し、仕口材の曲がりについては、上記にかかわらず目視等級1級相当とする。

見えない部分の木材は甲種3級とする。その他は乙種2級とする。

主要構造部には機械等級区分製材を用いることを原則とする。

記入無き梁桁、母屋、タル木等の曲げ材のうち、見えがかり材は目視等級材の甲種2級、含水率は平均含水率とし下地材等に用いる場合でも含水率D25以下であることを確認する。

や接合部に欠点が当たらないように加工する。

(1)構造用製材施工者は、各種工事の試験・検査結果ならびに施工記録を提出する。

工場生産者、施工者は、その工種工事毎に自主検査を行い、記録を作成、保管する。

本項の内容は特記無き限り、構造用製材や広葉樹の製材、下地用製材を対象とし、日本農林規格に準拠する。

規格に準拠する。

本項の内容は特記無き限り、枠組壁工法構造用製材 枠組壁工法構造用たて継ぎ材の日本農林(2)枠組壁工法構造用製材 枠組壁工法構造用たて継ぎ材本項の内容は特記無き限り、構造用集成材及び構造用単板積層材の日本農林規格に準拠する。

(3)構造用集成材、構造用単板積層材(LVL)ここに示す接合具や接合金物などは、木質構造の接合部に適用する。

(6)接着剤(接着接合)ここでいう接着接合とは、建設現場で用いるものを対象とし、内容は特記による。

・座金は用途ごと(引張、せん断)に下表により使い分ける。

(2)ボルト、ナット、座金引張を受けるボルトせん断を受けるボルト厚さ厚さ角座金の一辺角座金の一辺丸座金の直径丸座金の直径ボルト径に対する座金の大きさ 84.540453.24.53.2403.210 12 16 20 246 9 9 1350 60 80 105 12560 70 90 120 1404.5 6 625 30 35 50 60 7030 35 60 70 80 現場または加工工場に搬入された製材等は、加工に先立ち下記の要領で受け入れ検査を実施し、監理者に報告する。また監理者の立会いを要する検査については、指定された試験要領に基づいて、適時抜取り検査を実施する。社内検査で試験本数や抜取り率の指定がない場合は原則全数と3.材料品質の検査方法〇動 的試 験100静的試験表示計含水率 全乾重量法表示等級 検査 検査寸法 外観 材種部 材含水率測定100 100〇 〇社内監理者 〇100 100〇社内監理者 〇100 100 100〇 〇社内監理者 〇100 100 100〇 〇社内監理者 〇100〇仕 様確認者確認するヤング係数測定(数値は%を示す)する。検査の結果、性能を満たさない材料については適用箇所を変更する等の措置を行う。

100〇*1 *1100〇100〇100〇100〇(2)構造用集成材、構造用単板積層材(LVL)構造用合板、構造用パネルなど(3)接合具部材、断面、長さ、数量部材、断面、長さ、数量寸法、数量寸法、数量樹種、曲げヤング係数、水平せん断、接着性能、ホルムアルデヒド放散量強度、曲げ性能、板面の品質、接着耐久性、ホルムアルデヒド放散量強度、ホルムアルデヒド放散量製造工場の認定書等の写し構造用集成材構造用LVL構造用合板構造用パネル材 料 確認項目 確認の方法樹種、品名、強度、材面の品質、接着性能、ホルムアルデヒド放散量立会い目視検査日本農林規格(JAS)表示の確認搬入される全製品について、下記の要領で受け入れ検査を実施し、速やかに監理者に報告する。

・必要性能を満たさない材料は用いない。

現場または加工工場に搬入される全ての接合具について、下記の要領で受け入れ検査を実施し、くぎ木ネジ類ボルト・ナット・材質、胴・頭径部、長さ、仕上げ・材質、径、長さ、仕上げ・材質、径、長さ、仕上げミルシートの写し表示の確認確認項目 確認の方法木栓曲げ試験座金ドリフトピン・材質、径、仕上げ・材質、径、長さ、仕上げ接合金物 確認の方法 確認項目鋼材 ・材質、形状、仕上げ、溶接Cマーク金物Zマーク金物アンカーボルト・座金Zマーク同等認定品Cマーク同等認定品性能認定品性能評価品・座金・鋼材種別、径、長さ、仕上げ・鋼材種別、形状、仕上げ、製造所・材質、径、形状、仕上げ・材質、径、形状、仕上げ・樹種、曲げ強度、比重 木栓など・材質、径、長さ、仕上げ・材質、径、長さ、仕上げ ラグスクリュー(4)接合金物・設計図書等に明記された接合金物であることを確認する。同等認定品や性能認定品を用いる場合には、その内容を監理者に申し出、承諾を得る。

ミルシートの写し表示の確認Zマーク同等認定書Cマーク同等認定書性能認定書性能評価書スプリットリングシアープレート●接合具の種類100工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)S―02木質工事特記仕様書1造作用製材のの性能区分で指定K1、K2、K3、K4、K5基準により指定材面の品質ので指定SD15、SD20 仕上材D15、D20、D25 未仕上材で指定 E150 ~ E501~3級または 乙種(記入例) 柱(記入例) 梁で指定 E150 ~ E50甲種Ⅱ 1~3級または材面の美観 保存処理 乾燥処理 強度等級 樹種名 部 位材面の美観 保存処理 乾燥処理 強度等級 樹種名 部 位【下地用製材】材面の美観 保存処理 乾燥処理 強度等級 樹種名 部 位【広葉樹製材】材面の美観 保存処理 乾燥処理 強度等級 樹種名 部 位【構造用集成材】小を記載 層を明示し記載 等で指定 で指定 3種より示す などと記載 非対称、断面の大、中、 は最外層、中間 ☆☆☆☆ F A、B、C 1種、2種、 E120-F330 梁(記入例)同一等級、異等級、対称、 複数樹種の場合(LVLの場合は曲げ性能) (LVLの場合は区分)強度等級材面の品質 使用環境品 名部 位 樹種名放 散 量ホルムアルデヒドラミナの枚数や特殊な試験については必要に応じて特記する。

部 位 樹種名放 散 量ホルムアルデヒドラミナの枚数や特殊な試験については必要に応じて特記する。

【構造用単板積層材(LVL)】区分 曲げ性能 水平せん断性能 使用環境(4)構造用合板、構造用パネル(OSB)本項の内容は特記無き限り、合板及び構造用パネルの日本農林規格に準拠する。

(記入例)等で指定 ☆☆☆☆ Fホルムアルデヒド放 散 量部 位単板の樹種及び構成や防虫処理については必要に応じて特記する。

強度等級2 級曲げ性能を記載厚さ寸 法断続的に湿潤な場合は1類屋外・常時湿潤な場所は特類接着の程度の基準(A~D)で指定表面および裏面の品質(注1)部 位【構造用合板】曲げ性能ホルムアルデヒド放 散 量厚 さ注1. 構造用合板の板面の品質は、通常は1級がB-C、2級がC-DOSBは、表面及び裏面に木材の小片の浮き上がりがないこと及び側面の切断面が平滑であること。

本項の内容は特記無き限り、銘木類を除く建築その他一般の用に供される、素材の日本農林規格(4)丸太・そま角などに準拠する。

3等、4等で示す材の品質を1等、2等、 Ef150など測定した縦振動ヤング係数で定められる区分で示す(記入例)等 級 縦振動ヤング係数区分 樹種名 部 位【構造用パネル(OSB)】2.2 接合具(1)くぎ、木ネジ、特殊ネジめっき処理は溶融亜鉛めっき鋼板:Z27(JIS G 3302) 電気亜鉛めっき:Ep-Fe/Zn8/CM2とする。

接合具の材質は一般普及品を使用することを原則とし、特殊なものを使用したい場合は特記とする。

接合具に錆を生じる恐れのある場合は適切な防錆処理を施す。鋼材の表面処理は特記による。標準(4)ドリフトピン、ラグスクリュー、木栓*15kN以上、25kN以下の場合は、アンカー長 L=360㎜(5)接合金物、鋼材SWM-N 平頭フラット 耐力壁、床板、屋根 CN釘 鉄 JIS G 3532/スムース皿頭網目付き耐力壁、床板、屋根 鉄 N釘頭部/胴部形状 使用箇所 (㎜) 長さ (㎜) 径SWM-N JIS G 3532材 質 種 類SWM-N GN釘平頭フラット 石膏ボード用 JIS G 3532 鉄GNF釘網目付き/スムース平頭フラット及び耐力壁、床板、屋根 SUS304 JIS G 4309 ステンレス S釘フラット/バーブ 平頭 補強金物 SWM-N ZN釘 JIS G 3532 鉄フラット/バーブ 平頭 JIS G 3532 鉄 SN釘 SWM-B シージングボード用JIS G 3532 SWM-NJIS G 3507-2SWCH18A、22A鉄 鉄石膏ボード用石膏ボード用平頭フラットトランペットDTSNネジ石膏ボードビス(大臣認定番号 ) ボルト・ナットはJIS B 1180、JIS B 1181の規格による。

SUS304SUS304SUS304丸座金角座金SS400SPHCSNR400B,490BSWRM8~10SWRCH8~10SS400アンカーボルト全ネジボルト有効径六角ボルト呼び径六角ボルト種 類JIS G 4303JIS G 4303JIS G 3131JIS G 4303 ステンレス鉄ステンレス鉄ステンレスJIS G 3138JIS G 3505JIS G 3507-1JIS G 3101鉄材 質JIS B 1180JIS B 1181適合する炭素鋼生地生地生地( )電気亜鉛めっき( )電気亜鉛めっき( )電気亜鉛めっき防錆処理、使用箇所など (㎜) 長さ (㎜) 径4.8,4T以上にJIS B 1051強度区分4.6又は、JIS G 3101JIS G 3505SS400( )( )電気亜鉛めっき鉄 鉄防錆処理、使用箇所など (㎜) 長さ (㎜) 径 材 質 種 類SWRM8~12JIS G 4051JIS B 1180JIS B 1051強度区分4.6又は、4.8S10C堅木(樹種: )シアープレートJIS G 3101 SS400JIS G 3101 SS400電気亜鉛めっき電気亜鉛めっき スプリットリングラグスクリュー(コーチボルト)ドリフトピン木栓( )( )鋼材溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっき垂木と横架材の仕口 図示防錆処理、使用箇所など 短期許容接合耐力接合部筋かい耐力壁の種 類 メーカー 品名等 記 号電気亜鉛めっき溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっき溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっき溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっき図示図示溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっき溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっき横架材接合部図示柱頭・柱脚接合部日本農林規格の目視等級区分構造用製材、機械等級区分構造用製材を使用する場合は製造工場の認定書の写しを確認する。

含水率測定の時期は、監理者の指示による。 □ () □ 土台柱 梁筋かい束母屋垂木無等級材目視等級区分材機械等級区分材・材種・等級は表示を確認し、外観・寸法検査は日本農林規格に準じて行う。

・含水率やヤング係数は刻印された表示の確認を原則とし、全乾重量法や静的ヤング係数試験は 公的試験場にて行う。含水率計は日本住宅・木材技術センタ-認定品を、動的ヤング係数は 全国木材組合連合会の認定品を用いて測定することを原則とする。

・全乾重量法や静的ヤング係数試験は1荷口につき確認する本数で示す。試験体は実際に使用 する同一部材の中から抽出し、木材の試験方法(JIS Z 2101)に準ずる。

・特記無き場合は、含水率計による測定は、製材加工後の工場出荷前に行う。

・特記無き場合は、動的試験は製材後(継手などの工場加工前に)に行う。

*1:監理者の指示による (樹種、等級、伐採地等が同じであれば1荷口と判断できる)・監理者欄の〇は立会い検査が必要であることを示す。

速やかに監理者に報告する。

・木栓はナラ・ケヤキ・カシ等、気乾比重0.6以上の広葉樹で、節や目切れ等の欠点の無いものとし・ドリフトピンの先端テーパー部の長さ:10mm以下先端は、3~5mm程度面取りすること。

・設計図書に明記された接合具であることを確認する。同等性能の接合具を用いる場合には、・木製品の接合具については、予め曲げ試験などにより性能の確認を行いその結果を報告する。

その主旨を監理者に申し出、承諾を得る。

また必要に応じて立会いによる性能確認を実施する。

現場または加工工場に搬入される全ての接合金物について、下記の要領で受け入れ検査を 実施し、速やかに管理者に報告する。

桁・梁母屋・棟木土台杉 杉 杉 杉 杉 垂木小割材杉 杉● ●F☆☆☆☆●N50N70N90●●●●12,1612,1640ロx4.554ロx6● ●●●●□ ● ●● ●● ●●● ● ●● ●●筋かい柱・束間柱【構造用製材】2級 屋根下地 F☆☆☆☆ 12 特類(屋外・常時湿潤)板面の品質●●桧無等級無等級無等級無等級無等級無等級無等級無等級NoScale(dはボルト径)40 70(dはボルト径)1110 560.8d0.8d 1.0d0.6d70 60 0.5 木質工事特記仕様書(2)・長期荷重時のせん断力の向きを考慮し女木と男木を決める。

・逆せん断と引張の補強として短冊金物等を併用すること。

・柱からの持ち出し位置は、連続梁の長期荷重の反曲点付近とする。

・せん断力が大きい場合は台持ち継ぎとする。

1.曲げ応力や引張力を負担しない継手:腰掛け蟻継ぎ、腰掛け鎌継ぎ腰掛け蟻継ぎ女木男木台持ち継ぎ女木男木女木男木継手位置柱 短冊金物アンカーボルト男木女木(1)横架材同士の継手8.軸組構法接合部の標準仕様集積の際は適当な受け台などを設け、材にねじれや曲がりの損傷を与えないように注意する。降雪や降雨に対する保護としてシート養生を行う。ただし、エアコンの効いた室内は乾燥による割れが製品の輸送に当たっては、建方計画に支障がないように、道路状況、現場作業手順等を考慮し十分な検討を行う。また、輸送時に製品の品質を損なわないようにする。

□ 輸送計画書の提出 〔 〕 その他の樹種・・・・・・・ネジ径の ~ % (長さはネジ部の長さと同寸とする。) ない。

・ねじ込みを容易にするためや、損傷させないために潤滑油を用いてもよい。

・ラグスクリューは先孔にレンチなどで回しながら挿入し、ハンマーなどで打ち込んではなら・一度ねじ込んだラグスクリューを抜き直し、再びねじ込むことは避ける。

(6)ドリフトピン接合・ボルトやコーチスクリュー等と併用し、ドリフトピンの変形にともなう部材の開きを防止する。

・ドリフトピンは孔に密着させる。

・一度締め付けた併用ボルトについても、木材の収縮によるボルトの緩みをチェックし、緩んだ ものについては再度締め直しを行う。

・木部材は接合部付近の割れ、節、目切れなどの欠点がないよう注意し、彫込み・打ち込み・接合材は十分圧着させる。木材の収縮によるボルトの緩みをチェックし、緩んだものに または圧入に際して割れを生じないよう、ジベルの種類に応じた断面と余長をもたせる。

・特殊ジベルは使用箇所、使用方法を確認する・羽子板ボルト、ひら金物、短冊金物、かね折り金物および箱金物などの取り付けは、それぞれ・大断面材用の接合金物に関しては、それぞれの仕様に基づく。

ついては再度締め直しを行う。

の仕様に基づき、接合両材の間が密着するように締め付ける。

(9)接着接合・接合部の耐力は、使用材料および使用方法に適した接着性能の試験を行い確認する。

・接着剤を用いた接合を行う手順は、接着剤製造業者の推奨する接着仕様に従うとし、実験に よって接合部に要求される耐力と耐久性が立証された場合はその際の作業条件を標準とする。

(7)ジベル接合(8)接合金物による接合・使用材料および使用方法は構造図によるものとし、監理者の承認を得る。

(10)その他の方法による接合製材に背割りのある場合、曲げ材は断面の弱軸と背割りの方向を一致させる。

(2)加工寸法の精度図面表示は仕上がり寸法である。

下記を除き、2.1木質材料に示す材の仕上げ後の断面寸法の許容差は各々の農林規格の寸法許容差に準ずる。ただし、上限値が制限なしとなっている場合は、協議による。

材種:□( ) □ ( )構造用製材、下地用製材、広葉樹製材、枠組壁工法構造用製材、枠組壁工法構造用たて継ぎ材、化粧梁構造用集成柱の材長 □ 軸組工法の継手仕口の場合: ±1.5mm以下 □ ボルト接合工法の場合 : ±5mm以下構造用集成材、構造用単板積層材の材長ボルト穴径 (dはボルト径)集成材 : d+1.0mm (d≦M12)、d+2.0mm(d≧M16)接合金物等: d+1.5mm (d≦M12)、d+1.5mm(d≧M16)ドリフトピンの穴径:d±0mm(1)仕口、継手の原則・仕口、継手の方法は構造図による。特記無き場合は 1.(3)標準仕様書に示された在来工 による。

・採用する方法は監理者の承諾を得る。

6.接合□製材 化粧材:野物材:板材:下地塗り: 仕上げ塗り:□柱:( ) mm□梁:( ) mm素地調整:汚れ付着物を除去する(3)表面仕上げ(4)塗装(5)面取り 法用の一般的な適用慣例に従う。一般的な適用慣例については、8.軸組構法接合部標準仕様・仕口、継手の各部に作用する応力を考慮し、部材の引き抜けが生じないように、原則として羽子板ボルトや木栓など、引張り抵抗をする補強部材を併用する。

(7)施工状況の検査・アンカーボルト施工時の立会い検査 □ 目視による精度確認 □ 計測機器による精度確認 □ アンカーボルト径、間隔 □ 施工者自主検査記録の提出〔 〕・地組み時の立会い検査 □ 目視による精度確認 □ 計測機器による精度確認 □ 材料の加工寸法検査 □ 施工者自主検査記録の提出〔 〕・建方時の立会い検査 □ 目視による精度確認 □ 計測機器による精度確認 □ 材料の加工寸法検査 □ 施工者自主検査記録の提出〔 〕・建方後の施工状況の検査 □ 接合金物の施工状況 □ その他〔 〕 □ 施工者自主検査記録の提出〔 〕・最終確認 □ 施工者自主検査記録の提出〔 〕 □建物の倒れ : □ e≦H/2500+10mm かつ e≦50mm □ 〔 〕 (節点間のレベル差) □ 〔 〕 □ 〔 〕 柱据え付け面の基準高さからの誤差 : □±3mm以下 □〔 〕 通り芯からの誤差 : □±3mm以下 □〔 〕 階高 : □-5mm≦△H≦+5mm□〔 〕・建方精度に不具合が発生した場合は速やかに監理者に報告し対応策を協議する。

・芯出しは、型板を用いて基準墨に正しく合せて適切な機器等で正確に行う。

・アンカーボルトは鉄筋等を用いて組立て、適切な補助材で固定しコンクリートの打ち込みを行う。

・アンカーボルトはダブルナットとする。 □適用除外 〔 〕・土台の穴あけはコンクリート打設後、ボルトの通り芯からのずれを実測してから行う。

□ 集積場の確認 〔 〕アンカーボルトの施工方法、建方スペース、建方機械、搬入・仕分け、地組み、足場計画、建方、建方作業中および作業後、横架材上に諸材料または機械などの重量物を積載する場合、あるいは柱に大きな引張力を与えるなどの場合は監理者の承諾を受ける。また、強風などによる諸外力に □ 施工時の安全性に対する検討書の提出 □ 施工時荷重条件の通知□梁の水平度 : □ e≦L/ 700+ 5mm かつ e≦15mm □建物のわん曲: □ e≦L/2500mm かつ e≦25mm腰掛け鎌継ぎ2.曲げ応力や引張力を負担する継手 :追掛け大栓・金輪・尻挟み継ぎ、鋼板挿入ドリフトピン接合材幅の3~3.5倍追掛け大栓継ぎ 金輪継ぎ尻挟み継ぎ 鋼板挿入ドリフトピン・伝達できる曲げモーメントや引張力は母材全断面の2割以下と考えること。

・やむを得ず柱の継ぎ手を設ける場合は、曲げと軸力による複合応力の検定を行い安全性を 確認する。

(2)柱の継手(3)横架材どうしの仕口・男木の梁せいが女木の2/3以下の場合か、仕口直下に柱がある場合には、大入れとして もよいが、そうでない場合は男木のせいの2/3程度の顎をかける。

・逆せん断と引張の補強として羽子板ボルト等を併用する。

1.せん断力が母材全断面の3割以下の仕口:(大入れ)蟻掛け・長期荷重時のせん断力の向きを考慮し女木と男木を決める。

・階の中間部における柱の継手は原則として禁止する。

腰掛け鎌継ぎ 腰掛け蟻継ぎプレカット機械による継手・仕口 材長: □ ±5mm以下 □ ( )● ●●●● ●●● □ 防腐・防蟻処理□ 材料の加工寸法検査□ 接合具の施工状況 ●●● 工事中に発生するボルトの緩み、接合具および接合金物に影響する材の割れ、接着面の はがれ等に注意を払い、不具合が発生した場合は是正する。補強の必要がある場合は 速やかに監理者に報告し対応策を協議する。

●(1)輸送計画(2)集積・保管7.運搬・建て方 子板ボルトや木栓など、引張り抵抗をする補強部材を併用する。

など監理者と協議して承認を得る。

(2)釘接合(3)木ネジ接合(4)ボルト接合・締め付けに先立ち、ボルトの長さ、材質、呼び径、座金等が施工箇所に適しているものである ことを確認する。

・ボルト接合部付近に節・目切れなどの欠点がある場合は、ボルト本数を適切に増加する。

・ボルトの締め付けは、座金が部材にめり込む程度とし、めり込み音が発生した時点で締め付け を完了する。

・締め付けを完了したボルトは、ねじ部がナットから2山以上突き出ていることを確認する。

・一度締め付けたボルトについても、木材の収縮によるボルトの緩みをチェックし、緩んだもの については再度締め直しを行う。

・釘は材の繊維に対して乱に打ち、割れを生じないように端距離、縁距離、釘間隔を大きく取る。

・釘の長さは材厚の2.5倍以上とする。

・1ヶ所の釘の本数は2本以上とする。

・釘に錆を生じるおそれのある場合は、適切な防錆処理を施す。

・自動釘打ち機を使用する場合は、面材に釘がめり込まないようにする。そのために、釘打ち機 の圧力を弱めるか、最後は手打ちを用いるなどの方法による。

・構造用面材を耐力壁とする場合の釘打ち方法は「昭和 年建設省告示 号」による。

・構造耐力上主要な部分において、釘を引き抜き方向に抵抗させることは避ける。

・小口面に打たれた釘は、引き抜き方向に抵抗させることはできない。

・構造耐力上主要な部分において、木ネジを引き抜き方向に抵抗させることは避ける。

・小口面にねじ込まれた木ネジは、引抜き方向に抵抗させることはできない。

(先孔の深さは、主材へのねじ込み深さの2/3程度とする。)・ねじ込みには適切な道具を使い、ハンマーなどで打ち込んではならない。

・ねじ込みを容易にしたり、損傷させないために潤滑油を用いてもよい。

ずる。

・胴部の先孔の径は胴部と同径とし、長さも胴部と同寸とする。

・接合部付近に節・目切れなどの欠点がある場合は、耐力を低減する、接合具の本数を増加する・下記接合部の項目について2.2接合具に記載された仕様での施工を確認する。

・仕口、継手の各部に作用する応力を考慮し、部材の引き抜けが生じないように、原則として羽(5)ラグスクリュー接合・構造耐力上主要な部分において、ラグスクリューを引き抜き方向に抵抗させることは避ける。

・ラグスクリューの配置間隔、縁距離および端距離、使用する座金は同じ胴部径のボルトに準(1)木材の防腐・防蟻処理4.耐久性(防腐・防蟻・耐候処理)・高耐久材の使用(注:製材の心材あるいは心持ち材又は集成材)・工場処理材(注:現場の加工、切断、穿孔箇所等は、現場処理に準じる) AQ認証保存処理材: 1種 2種 3種 JAS保存処理材 : K5 K4 K3 K2 K1□防蟻薬剤による処理:薬剤( ) 特記無き場合は、日本しろあり対策協会または日本木材保存協会認定品、あるいはこれと同等 以上の効力を有するものとする。

注:処理範囲は、外周部布基礎の内側、内部布基礎の周辺20cm、束石等の周囲20cmを標 準とし、処理方法は日本しろあり対策協会の標準仕様書に準じる。

(3)耐候処理(塗装)土台外周柱下部1m水周り使用部位その他高耐久材 現場処理剤 工場処理剤□K3 □( )□K3 □( )□K3 □( )□( ) □K4 □( )□ ひば□ ひのき□ 塗布□( )□( )□( )□( )(2)土壌処理・現場処理(注:接合部、亀裂部、コンクリートなどに接する部分は、特に入念な処理を行う。

保護する。 処理方法は、日本しろあり対策協会の標準仕様書に準じる。)給排水用塩化ビニル管に接する部分は、薬剤による損傷を防ぐため管を・塗布 ・吹付 ・浸漬 特記無き場合は、処理量:、処理回数:2回 300 ml/m 2使用基材:日本しろあり対策協会または日本木材保存協会の認定品とする(1)刻み時の注意5.木材の加工部位 色の有無 塗料の種類・造膜型、 ・含浸型 ・着色(色) ・透明・造膜型、 ・含浸型 ・着色(色) ・透明・造膜型、 ・含浸型 ・着色(色) ・透明・造膜型、 ・含浸型 ・着色(色) ・透明(6)建方精度・建方の精度基準は下記による。 □柱据え付け面の高さ及び位置(5)アンカーボルトの施工発生するため避ける。

養生、安全対策などについて検討し、建方計画書としてまとめる。

□ 建方計画書の提出 (3)建方計画(4)施工時の安全性対しては、必要に応じて仮設補強等の処置を施す。

・木ネジの先孔の径:針葉樹・・・主材 側材 広葉樹・・・主材 側材 ・ネジ部の先孔の径:比重 以上の樹種・・・ネジ径の ~ %●●● ● ● ●● ●● ●●●● ●□土壌処理省略 □北海道 □東北 □北陸□防蟻薬剤による処理と同等以上の対策 ( )工 事 名図番縮尺製図R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)図 面 名 日付校閲1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号S―03木質工事特記仕様書2かすがい2本又はひら金物又は山形プレート止めとする。

NoScale・受け材は柱や横架材にN75-@300以下で平打ちする。

(単位:㎜) 木質工事特記仕様書(3)梁受け金物の例(クレテック金物)片持ち梁(4)柱と横架材の仕口1.柱の上下端部:短ほぞ差し、長ほぞ差し込み栓止め必要耐力を有するZマーク金物等を併用すること。

・短期の引張力に対しては、平12建告1460号、N値計算又は許容応力度計算により、傾ぎ大入れほぞ差し短冊金物かね折り金物小胴付きほぞ差し3.通し柱と胴差し:小胴付きほぞ差し、傾ぎ大入れほぞ差し、梁受け金物・梁受け金物以外の仕口には、引張の補強として短冊金物やかね折り金物等を併用すること。

ひら金物小屋梁小屋束もや(7)小屋束の上下端部・短ほぞ差し又は長ほぞ差し込み栓止めとする。

・短ほぞ差しの場合、風圧力による引張力の補強として・半欠き根太:横架材に大入れ腮掛け+斜め釘・転ばし根太:根太が正角断面の場合、横架材に脳天釘止め・捶木:横架材に捶木道を掘り、転ばし根太と同様に止める。

・風の負圧の補強:許容応力度計算により必要耐力を有するひねり金物等を取り付ける。

たる き みち根太が縦長角断面の場合、斜め釘2本+転び止め・落とし込み根太:横架材に大入れ or 根太掛け+斜め釘(8)根太、捶木と横架材繊 維方 向 方 向繊維直交加力方向繊維方向15d 10d E112d 10d P15d 8d E25d 8d P2繊維直交方向(d:釘径)(d:ボルト径、t:主材厚)E1P1E2P2繊維直交方向 繊維方向繊維方向1.5d3dt/d>6t/d≦61.5dかつP2/27d7d(荷重負担側)4d(荷重非負担側)(11)ボルトの最小間隔及び最小端あき距離(10)釘の最小間隔及び最小端あき距離繊維直交方向特記による。特記のない場合は以下の数値とする。

4d(荷重負担側)1.5d(荷重非負担側)7d4dt/d=22≦t/d<6t/d>63d3d~5d5d加力方向(12)面材耐力壁1.大壁造の場合 2.真壁造の場合根太彫り半欠き根太軒桁転び止めひねり金物垂木(9)間柱と横架材・上下横架材に深さ3mm程度大入れ+斜め釘・上部ほぞ差し、下部突き付け+斜め釘2.せん断力が母材全断面の3割を超える仕口:梁受け金物・既製品の場合は金物メーカーの許容せん断耐力の値を用い、特注品の場合は構造計算で3.一方を片持ち梁とする場合:レベル差を設け渡り腮掛け・逆せん断の補強として羽子板ボルト等を併用すること。

許容せん断耐力を算出して安全性を確認すること。

h23 程度あご女木男木女木男木柱大入れ蟻掛け仕口直下に柱がある場合あご掛けの場合寄り蟻大入れ掛け 蟻大入れ掛け 蟻掛け :土台同士は襟輪小根ほぞ差し又は寄せほぞ差し、柱脚部は扇ほぞ差し又は寄せほぞ差し(但し、柱勝ちの場合、落とし蟻又は土台をて寄せほぞ差しとする。)・短期の引張力に対しては、平12建告1460号、N値計算又は許容応力度計算により、必要耐力を有するZマーク金物等を併用すること。落とし蟻の場合は、HD金物を用いる。

2.土台の出隅入隅部扇ほぞ差し襟輪小根ほぞ差しほぞ差し寄せほぞ差し寄せ落とし蟻山形プレート横架材渡りあご掛け渡りあご掛けプレカット機械による継手・仕口(5)筋かい端部・平12建告1460号の例示仕様又は同等品とする。

傾ぎ大入れほぞ差しボルト(M12標準)(6)火打ち、方杖・Zマーク鋼製火打ち又は同等品としてもよい。

・角材を用いる場合の端部は、傾ぎ大入れほぞ差し+ボルト締めとする。

筋かいプレート(同等認定品)胴差し 横差し 襟輪差しプレカット機械による継手・仕口プレカット機械による継手・仕口土台火打ち桁火打ち 中間火打ちプレカット機械による継手・仕口プレカット機械による継手・仕口根太彫り(13)小開口付き耐力壁・筋かい耐力壁の小開口の設け方・面材耐力壁の小開口の設け方羽子板ボルト山形プレート止め短ほぞ差し+プレカット機械による継手・仕口短ほぞおよび平ほぞ穴柱横架材短ほぞ差し羽子板ボルト+長ほぞ差し込み栓止め小開口は、筋かいや接合部を切り欠いて設けてはならない斜線部は小開口を設けることができる範囲斜線部は小開口を設けることができる範囲面材厚:t工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)S―04木質工事特記仕様書3水平方向の受材等は両端を軸組の柱に対して斜めビス止め等で緊結する穴径が12t以下かつ、L/6以下ならば補強不要穴径がL/2(50cm程度)までなら、四周を受材等で補強して面材を釘打ちすれば可面材短辺寸法L(プレカット不可)6mm以上 梁土台 土台梁300150 150150150150150150150150150P2E1 P1 P1E2E1P2E1 P1 E1e2E2E2P2P2E1E1 E1P1P2E2 E2P1E2P2E2 E2E1P1P2P2E1E1P1P1E2E2E2 E2P2構造用合板 構造用合板受け材 30x40釘 N50 @150 釘 N50 @150釘 N75 @300NoScale余長R R R余長余長8d(10d)以上 4d以上 6d以上 鉄筋の余長(折り曲げ内法寸法R) SD295A,SD345:3d以上(D16以下),4d以上(D19~D25) ・鉄筋中間部の折り曲げの形状 鉄筋の折り曲げ角度90°以下図図 鉄筋の使用箇所 鉄筋の種類 鉄筋の径 折り曲げ内法寸法(R)3d以上4d以上6d以上あ ば ら 筋上記以外の鉄筋ddRRSD295ASD295ASD345SD345D16 以下D19 以下D19 以下D16 以下隅角部では各横筋を折り曲げた上直交する他方向の横筋に40d-t/2以上重ね合わせる。

d:鉄筋径 t:基礎梁幅二. コーナー部補強40d-t1/2以上40d-t2/2以上・スラブ筋は鉄筋径dの40倍以上を基礎梁へ定着させる。 120以上150標準GL▽40d40d*:40dで継手をした添え筋で定着 40d・主筋は、もう一方の主筋に 40d以上定着させる。 アンカー長さ≧360(M16)≧250(M12)アンカー長さスラブ下を基礎梁としている場合 立上りを基礎梁としている場合④アンカーボルトA-40 A-6040050M12埋込長250以上埋込長360以上600~900M16 ・A-40を標準とし、2M間隔以内 及び土台継手位置に設ける。

・ホールダウン金物(基礎埋込)位置には、A-60~90を設置する。

長期設計地耐力* 施工に先立ち当該地盤の地耐力を確認すること。

(2)既にある地盤調査資料(□敷地内 □近隣)(3)地盤調査の計画2-1 設計地耐力及び地盤改良2-2 地盤改良* 調査の結果、地耐力が不足する場合は地盤改良、基礎形式の変更の検討をする。

短期設計地耐力□ 標準貫入試験 □スウェーデン式サウンディング試験(1)設計地耐力(1)基礎形式(2)地業設計基準強度 Fc=N/m㎡ スランプcm 備 考捨コンクリート土間コンクリート 1818(4)鉄 筋種 類種 類使用箇所使用箇所 径 継手工法異形鉄筋溶接金網D10-D16D19以上 □ SD345□□ガス圧接継手・鉄筋の表示記号呼び径d最外径DD13 D10 D16D10-D16D19以上D19 D22 D2511 14 18 21 25 28折り曲げ角度 180° 135° 90°d( )は主筋の折り曲げ定着d d・鉄筋末端部の折り曲げの形状記 号鉄 筋普通コンクリートの設計基準強度(N/m㎡)定着の長さSD345SD295一般(L2)下 端 筋(L3)特別の定着 及び重ね継手の長さ(L1)18 21 2435d または 25d または25dフック付 25dフック付10d かつ15cm以上40d または30dフック付き小 梁 スラブ・継 手・鉄筋の定着及び重ね継手の長さ1.末端のフックは、定着及び重ね継手の長さに含まない2.継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする3.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の径による重ね継手(下記のいずれかとする)L1 L11.5L1以上約0.5L1・かぶり厚さ部 位 かぶり厚さ基礎梁、立上り壁、土間コンクリートべた基礎、擁壁50 (40)70 (60)・鉄筋のあき粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25以上隣合う鉄筋の平均径(呼び名に用いた数値)の1.5d以上( )内数値は最小かぶり厚さを示す異形鉄筋(3)コンクリート(5)布基礎イ.標準配筋図立上り高さ300以上GL▽・各部寸法、配筋は構造図による。

ロ. 換気口廻りの補強40d・換気口位置の指定は意匠図による。

ハ. 玄関等廻りの補強120以上150標準根入れ240以上(外部) (内部)120以上150標準ホ.布基礎間を防蟻対策用にコンクリートで打設した例(外部) (内部)120以上150標準300以上GL▽根入れ240以上(外部) (内部)300以上GL▽根入れ240以上(450以上)・根入れ深さは、凍結深度以下とする。

・* は底盤幅>600の時 D10@200とする。

・**:布基礎の寸法はH12建告1347号による**** ****120以上150標準敷地との関係などで基礎を偏心させる場合で建物内部地面の土間と一体とした布基礎を採用する場合は構造設計者による偏心計算を行い、ベース筋及び直交する地中梁の間隔を決める事 (6)べた基礎(内部立上り) (外周部)120以上150標準(内部立上り)②ダブル配筋の場合120以上150標準(外周部)120以上120以上150標準GL▽①シングル配筋の場合120以上150標準GL▽120以上・各部寸法・配筋は構造図による。 ・根入れ深さは、凍結深度以上とする。

120以上150標準GL▽40d③必要定着長さ**・定着は下方向 としてもよい (7)基礎梁・基礎スラブ・各部寸法・配筋は構造図による。 ・根入れ深さは、凍結深度以上とする。

②スラブ筋の継手40d・定着は下方向 としてもよい 40d40d40d40d40d(①定着)40d(②定着)添え筋で定着長さを確保する40d(②継手)継手不足のスラブ筋40d40d(定着)40d(継手)・本仕様書と各構造図が異なる場合は後者を優先する。

・本仕様書に明記無き事項については、設計監理者の指示に従う。

§1 一般事項§2 地盤調査・地盤改良§3 基礎工事①基礎梁主筋の継手及び不足の場合の是正法イ.標準配筋図間隔d0 d0 あき□ベタ基礎良 ■布基礎 □独立基礎基礎■ SD295A ■重ね継手□18 ■21 □24□18 ■21□16 ■18 ■普通■普通■普通200KN/㎡100KN/㎡□ 標準貫入試験 □スウェーデン式サウンディング試験 ■載荷試験 □試験堀□ 表層地盤改良 □セメント系柱状改良 □ 細径鋼管杭 □細径RC杭砕石 厚さ300mm基礎・スラブ立上り内をアンカー長さに算入する場合縦筋にフックをつける@/2@/2@/2 @/2@/2@/2@/2 @/2h=250以下@ @ヘ.偏心布基礎間を防蟻対策用にコンクリートで打設した例主筋がシングルの基礎梁主筋がダブルの基礎梁定着不足の基礎梁主筋添え筋基礎梁主筋主筋は、もう一方の主筋に 40d以上定着させる。 スラブ筋は、40d以上基礎梁に定着させる。

直交梁の奥まで伸ばして曲げる添え筋①添え筋②カット基礎梁主筋添え筋で継手長さを確保スラブ筋は、40d以上基礎梁に定着させる。 縦筋 添え筋立上りが基礎梁の主筋定着不足のスラブ筋1-D10鉄筋が切断される場合は脇に補強筋を追加鉄筋を緩やかに曲げて避けるのもよい4540d(②継手)@/2 @/2300@ @h=150最大2,730以下60(60)(150) (30)(60)(450以上)(150) (30) (150) (30)(60)(450以上)150 200(450以上)継手不足<40d40d40d40d継手不足< 40d40d上端あき梁成4004001-D101-D13縦筋基礎梁主筋定着不足スラブ筋定着不足壁筋添え筋 *添え筋 *1-D13 1-D13D13*D10@300ベース筋併用D10@300斜め筋D101-D101-D101-D131-D131-D13厚さ60mmの防湿コンクリート又は地面上に防湿フィルム施工の上砂などで押さえるD13D10D10*D10@300コンクリートt=120以上D10@300縦・横共防湿フィルムt=0.1以上目つぶし砂利t=50以上D13D10*D10@300D13*D10@300D13D10@300D13D13D10主筋開口部直下の補強筋主筋主筋主筋開口部直下の補強筋主筋主筋開口部直下の補強筋D10@300D10@300主筋主筋基礎梁主筋縦筋D10*D10@300D13開口部直下の補強筋添え筋継手長さ不足基礎梁主筋継手長さ不足基礎梁主筋工 事 名図番縮尺製図R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)図 面 名 日付校閲1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号S―05木造基礎特記仕様書t2t1③スリーブの補強≧3(Φ1+Φ2)/2スリーブΦ≦梁成/3Φ1Φ2スリーブΦ≧100の時スリーブ制限スリーフ補強スラブのスリーブ補強● ●4304304304305005001:100,30(A1)1:200,60(A3)柱位置を示す砕石地業(再生材) 砕石地業(再生材)砕石地業(再生材)砕石地業(再生材)砕石地業(再生材)砕石地業(再生材)砕石地業(再生材)凡 例鋼製床下地材(束) @909土台位置f1f2※特記なき場合f2f2※特記なき場合耐圧版スラブ 重強度対応 (3t対応)A' A基礎伏図 S=1/100基礎配筋図A~A'断面配筋図スラブ配筋図基礎詳細図 S=1/30スロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15スロープ1/15(ピット) (ピット)(ピット)X2 X3 X1 X6X7X8X5 X9X10Y16 Y16Y17 Y17Y18 Y18Y20 Y20Y22Y24 Y24Y25Y27Y26Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y41Y42Y43Y44Y25Y27Y26Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y41Y42Y43Y44Y21Y23Y19Y13Y15Y14Y0Y1Y2Y4Y5Y6Y12Y7Y8Y11Y21Y23Y19Y13Y15Y14Y0Y1Y2Y4Y5Y6Y12Y7Y8Y11Y3Y9Y10Y34Y38 Y38Y34Y22Y10Y9Y3X0 X4 X13 X11X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X7 X5 X9X0 X4 X11 X13909909909909909909 909909909909 909 909 909909909909909909 909909909909909909 909909 909 909909909909 909909909909 909 9099099099099093,636 8,181 2,727 4,545 3,6364,5455,4541,818909909909 909909909 909909909 909909909 909909909909909 909909909909909 909909909909 909909909909909909909909 909909 909 9099099099099095,4544,5453,6363,6364,5451,81810,9083,636909909 909 909 909 909 909 9097,27290938,17838,1783,636909 909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,2723,636 3,636 1,818 1,0001,818 1,818▽基礎天端 ▽基礎天端▽基礎天端 ▽基礎天端▽現況平均GL(2035)▽現況平均GL(2035)押出法ポリスチレンフォーム t25ポリエチレンフィルム t0.15ポリエチレンフィルム t0.15ポリスチレンフォーム t25FS1 FS1f1150D10@200D13 D13D13D10D10D13150D10@200D13D13f2D10D10天端均しモルタル 厚30 天端均しモルタル 厚30全断面 全断面150D13D10@200150D13150天端均しモルタル 厚30D10,D13交互@200短辺FS1D13D13D13f1D10,D13交互@250長辺FS1 FS1S1D10@200 ▽FL=GL+100ピット(事務室、トイレ)短辺 長辺D10,D13交互@250D10,D13交互@250D10,D13交互@250D10,D13交互@250 長辺D10,D13交互@200短辺FS1D10,D13交互@250S1FS1基準GL(2085)基準GL(2085)D10@200 D10@200 D13 2-D13▽地盤の許容応力度 100KN/㎡D10,D13交互@250 D13@200D13@200短辺 1-D13特 記 事 項く体コンクリート捨てコンクリート異 形 棒 鋼 SD295A設計基準強度設計基準強度 Fc=21N/㎜Fc=18N/㎜22600300 300450225150730150150730150225800150730150301501002515030015015030880300 3003003003003003030301,460D10~D13(規格品)載 荷 試 験 地盤の許容応力度 100KN/㎡(長期)100 100 100 10030300800工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)基 礎 伏 図 、 基礎詳細図S―061:200(A3)1:100(A1)継手 腰掛け鎌継ぎ土台下端 ゴムアスルーフィング20k 敷込構造材全般D1 特記なき部材 120×120 桧1等 土台柱 C1120×120 (芯持材) 符号無き柱杉 1等材(無等級材※)M12 L=450 @1,818内外大引部材リスト3か所(事務室、男子トイレ、女子トイレ)床点検口 アルミ製目地枠600角鍵付 位置は打合せによるアンカーボルトデッキプレート ALB12 (山高50 t=1.2) QL99-50-10(Z12)同等品溶接金網 100×100×6デッキ上コンクリート平均t=100鋼製床下地材 @909 (重強度対応 (3t対応))鋼製床下地材(束) @909 (重強度対応 (3t対応))※図面の表示寸法は仕上り寸法である軸組端部の柱と主要な横架材との仕口(H12建告1460)柱 杉 無等級材※(芯持材)※「無等級材」とはJIS規格品に当てはまらなろような低質な材料とろう意味でなく、従来から在来構法で問題なく使用されてきた程度の材料という意味である。

120×120 符号無き柱 C12.0 45×90筋違リスト 壁倍率長ほぞ差し込み栓打ち短ほぞ差し かすがい接合かど金物または山形プレート羽子板ボルト接合1.6以下: 8.5KN1.4以下: 7.5KN1.0以下: 5.1KN0.65以下: 3.4KN0.0以下: 0.0KNN値:必要耐力 接 合 方 法HD金物、S-HD10HD金物、S-HD15HD金物、S-HD20HD金物、S-HD15×2 5.6以下: 30.0KN3.7以下: 20.0KN2.8以下: 15.0KN1.8以下: 10.0KN記号いろはにほ へとちぬ※特記事項 特記なき軸組端部の柱と主要な横架材との仕口は(い)とするブレスターZ(BP-2同等)岡部株式会社筋違プレート 羽子板ボルト接合スクリュー釘併用 ほ横架材スクリュー釘併用 羽子板ボルト接合ほ土台参考接合金物Zマーク同等認定 建告1460号第二号(ほ)適合 ほ柱脚付 羽子板ボルト接合スクリュー釘併用柱リスト(い)~(に)の仕口Iについては(ほ)の仕口を採用する※図面の表示寸法は仕上り寸法であるタナカ W羽根-Ⅱ、W羽根板ボルト-Ⅱ 同等品床 伏 図 S=1/100 柱伏図・筋交位置図 S=1/100筋違プレート岡部株式会社 ブレスターZ(BP-2同等)BP-2同等以上使用筋違プレートX0 X2 X3 X4 X1 X6X7X8X5X11 X13X9X10Y16 Y16Y17 Y17Y18 Y18Y20Y22Y24Y25Y27Y26Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y41Y42Y43Y44Y24Y25Y27Y26Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y41Y42Y43Y44Y0Y1Y2Y4Y5Y6Y12Y7Y8Y11Y5Y6Y12Y7Y8Y11Y0Y1Y2Y4Y13Y15Y14Y13Y15Y14Y19Y20Y19Y21Y23Y21Y23Y38Y34Y10Y9Y3 Y3Y9Y10Y22Y34Y38X2 X3 X4 X1 X6X7X8X5X11 X13X9X10 X0Y17 Y17Y18 Y18Y20 Y20Y22Y24Y25Y27Y26Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y41Y42Y43Y44Y24Y25Y27Y26Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y41Y42Y43Y44ろ いいいろろろい い いいろろ ろいいいろ ろ いい ほ い ろY6Y12Y7Y8Y11Y6Y12Y7Y8Y11ろ ろ ろ ろ ろろ い いろろ いろい ろ ろ ろ ろY13Y15Y14Y13Y15Y14Y16 Y16い ろ い ろ ろろ ろ ろY19ろ い ろ ろ ろ ろY21Y23Y21Y23ろ ろ ろろ い いい ろ い ろ ろろ ろ ろ ろ ろい い い いろいい ろ ろ い ろろい ほ い い ろY4Y5Y0Y1Y2Y0Y1Y2Y4Y5Y19Y38Y34Y10Y9Y3 Y3Y9Y10Y22Y34Y38い いい い い いい い い い い い い い い い い い いい い いい い い い い いいX13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0 X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X7 X5 X9909909909909909909 909909909909 909 909 909909909909909909 909909909909909909 909909 909 909909909909 909909909909 909 9099099099099093,636 8,181 2,727 4,5453,6363,6364,5455,4541,818909909909 909909909 909909909 909909909 909909909909909 909909909909909 909909909909 909909909909909909909909 909909 909 9099099099099095,4544,5453,6363,6364,5451,81810,9083,636909909 909 909 909 909 909 9091,818 7,27290938,17838,178909909909909909909 909909909909909909 909909909909909909909909909 909909909909909909909909909909909909909 909909909909 9099099099095,4544,5453,6363,6364,545 1,81810,9083,636909909909909909909 909909909909 909 909 909909909909909909 909909909909909909909 909909 909 909909909909 9099099099099099099099099099093,636 8,181 2,7274,545 3,6363,6364,5455,4541,818909 909 909 909 909 909 9091,818 7,27290938,17838,178909 909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272▽基礎天端▽GL430100▽FL=GL+100工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)S―07床伏図、柱伏図・筋交位置図1:100,30(A1)1:200,60(A3)SB1杉 1等材(無等級材※)屋根の外周の横架材の接合部木材の加工はプレカット又は手加工とする羽子板ボルト以上 な材料とろう意味でなく、従来から在来工法で問題なく※「無等級材」とはJIS規格品に当てはまらないような低質 使用されてきた程度の材料という意味である。

野地板120×120120×120 @1818以内120×135 @1818以内継手:金輪継ぎ、追掛け大栓継ぎ杉 無等級材※ 柱位置を示すSB2桁アンカーボルトM12-150@1,818PL-6×W120 木土台 120×120木束 120×1202-M12 通しボルト4-M12 通しボルト2C-400×75×4.524080805050100100100木土台 120×120木束 120×120PL-64,545120×120柱 120×120柱PL-6SB1鋼製梁 2C-400×75×4.5SB2鋼製梁 2C-350×50×4.0120×120柱2C-350×50×4.0PL-6×W120桁アンカーボルトM12-150@1,8186-M12 通しボルト火打ち金物(タナカ:ビスどめオメガ火打ち600同等品)30×9030×90桁 120×120 2C-400×75×4.5 ボルト4-M12桁 120×120 2C-350×50×4.0 ボルト3-M12構造用合板 厚12㎜ 屋根倍率0.7 N50@150以下構造材全般B1 120×300SB2SB2B1 120×300鋼製梁 2C-350×50×4.0B1 120×300 B1 120×300鋼製梁 2C-350×50×4.0B1 120×300 B1 120×300B1 120×300 B1 120×300B1 120×300 B1 120×300B1 120×300SB2SB2B1 120×300鋼製梁 2C-350×50×4.0B1 120×300 B1 120×300鋼製梁 2C-350×50×4.0SB1SB1B1 120×300B1 120×300B1 120×300B1 120×300 B1 120×300B1 120×300B1 120×300小屋伏図 S=1/100SB1鋼製梁 2C-400×75×4.5鋼製梁 2C-400×75×4.5鋼製梁 2C-400×75×4.5梁 伏 図 S=1/100鋼製梁詳細図 S=1/30X2 X3 X4 X1 X6X7X8X5X11 X13X9X10Y16Y17Y18Y20Y24Y25Y27Y26Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y41Y42Y43Y44Y16Y17Y18Y20Y22Y24Y25Y27Y26Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y41Y42Y43Y44X0Y1Y2Y4Y5Y6Y8Y11Y1Y2Y4Y5Y6Y12Y7Y8Y11Y0Y13Y15Y14Y12Y23 Y23Y19 Y19Y21 Y21Y13Y15Y14Y38Y34Y10Y9Y3 Y3Y9Y10Y22Y34Y38X0 X2 X3 X4 X1 X6X7X8X5X11 X13X9X10 X0 X2 X3 X4 X1 X6X7X8X5X11 X13X9X10Y22Y13Y15Y14Y12Y11Y13Y15Y14Y12Y11Y16Y17Y18Y20Y24Y25Y27Y26Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y41Y42Y43Y44Y16Y17Y18Y20Y24Y25Y27Y26Y28Y29Y30Y31Y32Y33Y35Y36Y37Y39Y40Y41Y42Y43Y44Y19Y21Y23Y21Y23Y19Y0Y1Y2Y4Y5Y6Y7Y8Y0Y1Y2Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y3Y9Y10Y34Y38 Y38Y34Y22Y10Y3Y7Y0Y12 Y6 Y0JointJointX13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X7 X5 X9X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X7 X5 X9X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X7 X5 X9909 909 909 909 909 909 9097,272909909909909909909909 909909909909 909 909 909909909909909909 909909909909909909909 909909 909 909909909909 909909909909 909 9099099099099093,636 8,181 2,727 4,5453,6363,6364,5455,4541,81838,178909909909909909909 909 909909909909 909909909909909909909909909 909909909909909909909909909909909909909 909909 909 9099099099099095,4544,5453,6363,6364,545 1,81810,9083,63638,178909909909 909909909 909909909 909909 909909909909 909909 909909909909909 909909909909 909909 909909909909909909 909909 909 9099099099099095,4544,5453,6363,6364,5451,81810,9083,636909909909909909909 909909909909909909 909909909909909909 909909909909909909909 909909 909 909909909909 9099099099099099099099099099093,6368,1812,727 4,5453,6363,6364,5455,4541,818909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,27290938,17838,1781,818909909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909486486909 909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 9095,4546,000工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)部材リスト120×300 B1B2 120×240120×120 特記なき部材 B4(桁梁)B4(妻桁)桁梁: 120×120 胴差し:120×120 ※束母屋棟木小屋筋違束振止火打梁タル木 50×105 @454.5 ひねり金物B3(敷桁)B4(敷桁)B4(妻桁)B3(桁梁) 120×135S―08梁伏図、小屋伏図、

鋼製梁詳細図75751001001:200(A3)1:100(A1)※特記なき軸組端部の柱と主要な横架材との仕口は(ほ)とするY4 軸組図 Y2 軸組図 Y0 軸組図Y6 軸組図 Y8 軸組図 Y11 軸組図 Y12 軸組図 Y10 軸組図Y13 軸組図 Y15 軸組図 Y17 軸組図 Y18 軸組図 Y16 軸組図Y22 軸組図 Y20 軸組図Y30 軸組図 Y31 軸組図Y40 軸組図Y32 軸組図 Y34 軸組図 Y36 軸組図Y38 軸組図SB1 SB1 SB1 SB1SB1 SB1 SB1SB1SB2 SB2 SB2 SB2 SB2SB1SB1 SB1 SB2SB2 SB2 SB2Y24 軸組図 Y26 軸組図 Y28 軸組図SB2 SB2 SB2 SB2 SB2B1 120×300 B1 120×300 B1 120×300 B1 120×300 B1 120×300 B1 120×300 B1 120×300B1 120×300 B1 120×300Y44 軸組図 Y42 軸組図 Y41 軸組図Y43 軸組図X7 X5 X9 X7 X5 X9 X7 X5 X9X0 X2 X3 X4 X1 X6X7X8X5X11 X13X9X10 X0 X2 X3 X4 X1 X6X7 X5X11 X13X9X10 X0 X2 X3 X4 X1 X6X7X8X5X11 X13X9X10 X0 X2 X3 X4 X1 X6X7X8X5X11 X13X9X10 X0 X2 X3 X4 X1 X6X7X8X5X11 X13X9X10X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0 X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0 X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X7 X5 X9X13 X2 X3 X4 X1 X6 X8 X11 X10 X0X7 X5 X9X8い い ろろ ろ ろ ろ ろ ろ い い ろ ろ ろ ろ ろ ろろ い い ろ ろ ろ ろ ろろ い ろ ろ ろ ろ ろ ろ ろ ろ い い ろ い い ろ ろ ろ ろ ろ ろ ろい い い い ろ い い い い い い い い いい い い ろ い ろ ろ ろ ろ ほ い い い ろろ ろ いいいほ い い い い い い い いい い い い いい いい い い いい い い い い い いい い い ▽3,430GL ▽3,430GL ▽3,430GL ▽3,430GL ▽3,430GL ▽3,430GL2909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909基礎天端 ▽ ▽軒高1003303,000430FL=GL+1002,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.6909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909基礎天端 ▽ ▽軒高1003303,000430FL=GL+1002,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.6基礎天端 ▽ ▽軒高1003303,000430FL=GL+1002,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.6基礎天端 ▽ ▽軒高1003303,000430FL=GL+1002,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.6909 909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272基礎天端 ▽ ▽軒高1003303,000430FL=GL+100基礎天端 ▽ ▽軒高1003303,000430FL=GL+100909 909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,272909 909 909 909 909 909 909 909 909 9091,818 7,2722,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.62,636.4最高の高さ4,780基礎天端 ▽ ▽軒高軒高430363.610210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210210凡 例特記なき部材土 台 D1 120×120 柱 C1 120×120筋 違 45× 90桁 材 B4 120×120横架材 B3 120×120※特記なき屋根勾配工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24 軸 組 図 1鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)B4(妻桁)B4(妻桁)両面石膏ボード(15)張り(準耐火45分)令114条第3項による小屋裏隔壁(けた行間隔12m以内)S―091:200(A3)1:100(A1)※特記なき軸組端部の柱と主要な横架材との仕口は(ほ)とするSB1 B1 120×300 B1 120×300X8 軸組図SB1鋼製梁 2C-350×50×4.0SB2B1 120×300 B1 120×300鋼製梁 2C-350×50×4.0SB2B1 120×300X4 軸組図X2 軸組図SB1鋼製梁 2C-350×50×4.0SB2B1 120×300 B1 120×300鋼製梁 2C-350×50×4.0SB2B1 120×300B1 120×300X0 軸組図B1 120×300X11 軸組図B1 120×300X13 軸組図B1 120×300鋼製梁 2C-400×75×4.5鋼製梁 2C-400×75×4.5鋼製梁 2C-400×75×4.5Y0 Y1 Y2 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y11 Y12 Y13 Y14 Y15 Y16 Y17 Y18 Y19 Y20 Y21 Y23 Y24 Y25 Y26 Y27 Y28 Y29 Y30 Y31 Y32 Y33 Y35 Y36 Y37 Y39 Y40 Y41 Y42 Y43 Y44 Y34 Y3 Y9 Y38Y10 Y22い ろ い ろ ろ ろ ろ ろ ろ ろ い ろ い いい い ろ い ろ い い い い い ろ いほ ろ ろ ろ ろ ろ ろ ろ ろ ろ ろ ろ ろ ろ い い い い い ろ ろ ろ ほY0 Y1 Y2 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y11 Y12 Y13 Y14 Y15 Y16 Y17 Y18 Y19 Y20 Y21 Y23 Y24 Y25 Y26 Y27 Y28 Y29 Y30 Y31 Y32 Y33 Y35 Y36 Y37 Y39 Y40 Y41 Y42 Y43 Y44 Y3 Y9 Y34 Y38Y10 Y22ろ ろ ろ い ろ ろ ろ ろ ろ い ろ ろ い い い い い ろ ろ ろ ろ ろいろ ろい いい い い い い い い い いいい い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い いJoint Joint ▽基礎天端 ▽ ▽軒高3,4301003303,000430GL FL=GL+1002,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.6909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 9093,636 8,181 2,727 4,545 3,636 3,636 4,545 5,454 1,81838,178 ▽基礎天端 ▽ ▽軒高3,4301003303,000430GL FL=GL+1002,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.6 ▽基礎天端 ▽ ▽軒高3,4301003303,000430GL FL=GL+1002,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.6 ▽基礎天端 ▽ ▽軒高3,4301003303,000430GL FL=GL+1002,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.6 ▽基礎天端 ▽ ▽軒高3,4301003303,000430GL FL=GL+100 ▽基礎天端 ▽ ▽軒高3,4301003303,000430GL FL=GL+100909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 909 9095,454 4,545 3,636 3,636 4,545 1,818 10,908 3,63638,1782,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.62,636.4最高の高さGL4,780基礎天端 ▽ ▽ ▽軒高軒高430363.6102486486凡 例特記なき部材土 台 D1 120×120 柱 C1 120×120筋 違 45× 90桁 材 B4 120×120横架材 B3 120×120※特記なき屋根勾配工 事 名図 面 名図番日付縮尺校閲 製図1級建築士 第 169159号 菅 原 英 介鶴岡市日出一丁目16-1 菅原設計 株式会社TEL 023 5(2 2)1 848 F AX 023 5(2 2)18 40山形県知事登録(1311)第1815号R8.03.24鶴岡市人工芝グラウンド整備工事(管理棟)B4(敷桁)B3(敷桁)120×135両面石膏ボード(15)張り(準耐火45分)令114条第3項による小屋裏隔壁(けた行間隔12m以内)軸 組 図 2S―10

条件付き一般競争入札参加資格確認申請書受付票工事名: 年 月 日提出1 受付番号(受付者が記入)

2 申請者名(企業体名)

3 関係書類の有無 ※該当するものに〇印を付けること。

条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号) (2) 監理技術者の資格・工事経験(様式第3号の2) ア 監理技術者資格者証の写し イ 雇用関係を確認できる書類の写し (3) 主任技術者等の資格・工事経験(様式第3号の3) ア 資格証明書類の写し イ 雇用関係を確認できる書類の写し(4) 特定建設工事共同企業体協定書の写し委任状その他注):様式第3号の2、第3号の3の氏名は、配置予定者が署名押印すること。

:証明書類については重複する場合、省略すること。

鶴岡市総務部契約管財課確認様式第1号(特定共同企業体用)条件付き一般競争入札参加資格確認申請書 年 月 日鶴岡市長 様共同企業体名称代表者 住所商号又は名称代表者氏名 ㊞電話番号FAX番号構成員 住所商号又は名称代表者氏名 ㊞ 住所商号又は名称代表者氏名 ㊞ 年 月 日付けで公告のあった下記工事に係る条件付き一般競争入札に参加したいので、申請します。なお、添付資料の内容については、事実と相違ないことを誓約します。

記1 工事名 2 添付資料様式第3号の2監理技術者の資格・工事経験申請者 配置予定者の氏名・年齢( 歳)最終学歴(年卒業)法令による資格・免許( )( )( ) 工 事 経 験 の 概 要 工事名称発注機関名施工場所契約金額千円( 千円)所属会社名所在地工期 年 月 日 ~年 月 日受注形態等単体/ JV(出資比率%)従事役職法令による資格・免許、工事経験については、事実と相違ありません。

氏 名㊞ (配置予定者が署名押印すること)法令による資格・免許の欄( )には、当該資格・免許の取得年を記載すること。また、記載した法令による資格・免許については、これを証する書面(免許証等)の写しを添付すること。

契約金額の欄の( )には、特定建設工事共同企業体で受注した場合の出資比率に基づく契約金額を記載すること。左欄には、特定建設工事共同企業体の契約金額を記載すること。

工事経験の従事役職で、現場代理人若しくは主任技術者又は監理技術者以外の場合は、その具体的な業務内容を簡単に記載すること。

様式第3号の3主任技術者等の資格・工事経験申請者 主任・他の別主任技術者 ・ 担当技術者配置予定者の氏名・年齢( 歳)最終学歴(年卒業)法令による資格・免許( )( )( ) 工 事 経 験 の 概 要 工事名称発注機関名施工場所契約金額千円( 千円)所属会社名所在地工期 年 月 日 ~年 月 日受注形態等単体/ JV(出資比率%)従事役職現場代理人 ・ 主任技術者 ・ 監理技術者 ・ その他法令による資格・免許、工事経験については、事実と相違ありません。

氏 名㊞ (配置予定者が署名押印すること)(注1) 現在の勤務先での経験に限定しないものであること。

(注2) 法令による資格・免許の欄( )には、当該資格・免許の取得年を記載すること。また、記載した法令による資格・免許については、これを証する書面(免許証等)の写しを添付すること。

(注3) 契約金額の欄の( )には、特定建設工事共同企業体で受注した場合の出資比率に基づく契約金額を記載すること。左欄には、特定建設工事共同企業体の契約金額を記載すること。

特定建設工事共同企業体協定書(甲)(目的)第1条 当共同企業体は、次の事業を共同連帯して営むことを目的とする。

一 鶴岡市発注に係る● ● ● ● ● ● ● ●(当該工事内容の変更に伴う工事を含む。以下、単に「●●工事」という。)の請負 二 前号に附帯する事業(名称)第2条 当共同企業体は、● ● ● ● ● ● ● ● 特定建設工事共同企業体(以下「企業体」という。)と称する。

(事務所の所在地)第3条 当企業体は、事務所を 鶴岡市 ●●●●に置く。

(成立の時期及び解散の時期)第4条 当企業体は、●●年●●月●●日に成立し、建設工事の請負契約の履行後6ヶ月以内を経過するまでの間は、解散することができない。

2 建設工事を請け負うことができなかったとき、当企業体は、前項の規定にかかわらず、当該建設工事に係る請負契約が締結された日に解散するものとする。

(構成員の住所及び名称)当企業体の構成員は、次のとおりとする。

住所 ● ● ● ● ● ● ● ● 商号又は名称 ● ● ● ● ● ● ● ●住所 ● ● ● ● ● ● ● ● 商号又は名称 ● ● ● ● ● ● ● ●住所 ● ● ● ● ● ● ● ● 商号又は名称 ● ● ● ● ● ● ● ●(代表者の名称)第6条 当企業体は、 ● ● ● ● ● ● を代表者とする。

(代表者の権限)当企業体の代表者は、建設工事の施工に関し、当企業体を代表してその権限を行うことを名義上明らかにした上で、発注者及び監督官庁等と折衝する権限並びに請負代金(前払金及び部分払い金を含む。)の請求、受領及び当企業体に属する財産を管理する権限を有するものとする。

(構成員の出資割合)各構成員の出資の割合は、次のとおりとする。ただし、当該建設工事について発注者と契約内容の変更増減があっても、構成員の出資割合は変わらないものとする。●● %●● % ●● % 2 金銭以外のものによる出資については、時価を参酌のうえ構成員が協議して評価するものとする。

(運営委員会)当企業体は、構成員全員をもって運営委員会を設け、組織及び編成並びに工事の施工の基本に関する事項、資金管理方法、下請企業の決定その他の当企業体の運営に関する基本的かつ重要な事項について協議の上決定し、建設工事の完成に当たるものとする。

(構成員の責任)第10条 各構成員は、建設工事の請負契約の履行及び下請契約その他の建設工事の実施に伴い当企業体が負担する債務の履行に関し、連帯して責任を負うものとする。

(取引金融機関)第11条 当企業体の取引金融機関は、● ● ● ●銀行とし、共同企業体の名称を冠した代表者名義の別口預金口座により取り引きするものとする。

(決算)第12条 当企業体は、工事竣工の都度当該工事について決算するものとする。

(利益金の配当の割合)第13条 決算の結果利益を生じた場合には、第8条に規定する出資の割合により構成員に利益金を配当するものとする。

(欠損金の負担の割合)第14条 決算の結果欠損金を生じた場合には、第8条に規定する割合により構成員が欠損金を負担するものとする。

(権利義務の譲渡の制限)第15条 本協定書に基づく権利義務は他人に譲渡することはできない。

(工事途中における構成員の脱退に対する措置)第16条 構成員は、発注者及び構成員全員の承認がなければ、当企業体が建設工事を完成する日までは脱退することができない。

2 構成員のうち工事途中において前項の規定により脱退した者がある場合においては、残存構成員が共同連帯して建設工事を完成する。

3 第1項の規定により構成員のうち脱退した者がある時、残存構成員の出資の割合は、脱退構成員が脱退前に有していたところの出資の割合を、残存構成員が有している出資の割合より分割し、これを第8条に規定する割合に加えた割合とする。

4 脱退した構成員の出資金の返還は、決算の際行うものとする。ただし、決算の結果欠損金を生じた場合には、脱退した構成員の出資金から構成員が脱退しなかった場合に負担すべき金額を控除して金額を返還するものとする。

5 決算の結果利益を生じた場合において、脱退構成員には利益金の配当は行わない。

(構成員の除名)第16条の2 当企業体は、構成員のうちいずれかが、工事途中において重要な義務の不履行その他の除名し得る正当な事由を生じた場合においては、他の構成員全員及び発注者の承認により当該構成員を除名することができるものとする。

2 前項の場合において、除名した構成員に対してその旨を通知しなければならない。

3 第1項の規定により構成員が除名された場合においては、前条第2項から第5項までを準用するものとする。

(工事途中における構成員の破産又は解散に対する処置)第17条 構成員のうちいずれかが工事途中において破産又は解散した場合においては、第16条第2項から第5項までを準用するものとする。

(代表者の変更)第17条の2 代表者が脱退し若しくは除名された場合又は代表者としての責務を果たせなくなった場合においては、従前の代表者に代えて、ほかの構成員全員及び発注者の承認により残存構成員のうちいずれかを代表者とすることができるものとする。

(解散後のかし担保責任)第18条 当企業体が解散した後においても、当該工事につきかしがあったときは、各構成員は共同連帯してその責に任ずるものとする。

(協定書に定めのない事項)第19条 この協定書に定めのない事項については、運営委員会において定めるものとする。

は、上記のとおり ● ● ● ● ● ● ● ● 特定建設工事共同企業体協定を締結したので、その証拠としてこの協定書 ●通を作成し、各通に構成員が記名押印し、各自所有するものとする。

●●年●●月●●日住所 ● ● ● ● ● ● ● ●商号又は名称 ● ● ● ● ● ● ●代表者名● ● ● ● ●㊞住所 ● ● ● ● ● ● ● ●商号又は名称 ● ● ● ● ● ● ●代表者名● ● ● ● ●㊞住所 ● ● ● ● ● ● ● ●商号又は名称 ● ● ● ● ● ● ●代表者名● ● ● ● ● ㊞委 任 状 年 月 日鶴岡市長 様共同企業体の名称共同企業体構成員 所在地 商号又は名称 代表者名㊞所在地 商号又は名称 代表者名㊞所在地 商号又は名称 代表者名㊞私は、下記の特定建設工事共同企業体代表者を代理人と定め、当企業体が存続する間、鶴岡市との契約について、次の権限を委任します。

1 見積及び入札に関すること。

2 契約締結に関すること。

3 保証金又は保証物の納付並びに還付請求及び領収に関すること。

4 支払金の請求及び領収に関すること。

5 支払期間の到来した利札の請求及び領収に関すること。

6 復代理の選任に関すること。

受任者 共同企業体代表者 所在地商号又は名称代表者名 ㊞ 受任者使用印鑑様式第5号 年 月 日 様鶴岡市長 印入札参加資格確認通知書 申請のありました に係る条件付き一般競争入札参加資格について、下記のとおり通知いたします。

記1 公告日 年 月 日2 工事名 3 参加資格の有無 参加資格 有り4 入札について (1)設計書、現場説明事項、入札説明書、入札条件等を熟覧のうえ遺漏のないように参加してください。

入札時に本入札参加資格確認通知の写しを持参してください。

談合の疑いがあると判断された場合は必要な措置を講じますので、あらかじめご承知ください。

様式第5号の2 年 月 日 様鶴岡市長 印入札参加資格確認結果通知書 申請のありました に係る条件付き一般競争入札参加資格について、下記のとおり通知いたします。

記1 公告日 年 月 日2 工事名 3 参加資格の有無 参加資格 無し4 参加資格無しの理由様式第6号 年 月 日 様鶴岡市長 印入札参加資格が無いと認めた理由に係る説明書 申請のありました に係る条件付き一般競争入札参加資格について、入札参加資格が無いと認めた理由は下記のとおりです。

記1 公告日 年 月 日2 工事名 3 参加資格が無いと認めた理由に係る説明様式第7号設計図書に関する質問書 年 月 日鶴岡市長 様工事(委託)名図面番号質 問 事 項回答様式第7号の2設計図書に関する回答書 年 月 日 様鶴岡市長 工事(委託)名図面番号質 問 事 項回答住所商号又は名称 ㊞代表者氏名